サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 10:46:53.78 _USER9

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    炎上解説者の誕生か。歌手・小柳ルミ子(65)が7月15日、『サッカー・明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017浦和レッズ×ドルトムント』(フジテレビ系)で副音声解説に挑戦するも、
    「サッカー選手は私の子宮から生まれた」などと迷言を繰り出し、試合後もサッカーファンを騒然とさせた。

    ■副音声で初解説も…迷言連発 香川に説教も

    芸能界屈指のサッカー好きで知られる小柳。睡眠時間を削ってサッカーを2千試合見ていると豪語し、今回は同試合の副音声解説として、のっけから「サッカー命」だとハイテンションで饒舌に語り始めた。

    小柳は豊富な知識をもとに「サッカーはただクソ真面目にやってもダメ。ずる賢くないと」「サッカーは人生の縮図」と主張する一方、「悪いけど、さんまさんと比較しないでほしい」
    「サッカー選手はみんな息子。全員私の子宮から生まれた」「サッカーと芸能界は通ずるところがある」「槙野(智章・30)がキャプテンマーク? 大丈夫かよ?」と奔放に発言。

    またリオネル・メッシ(30)のファンである小柳は「メッシとデートしたい!」などと言い放ち、ことあるごとに迷言を連発した。

    またハーフタイムには、ドルトムント所属の香川真司選手(28)が解説室に招かれると、小柳が喋り倒して「あなたは人が良すぎます。もっとしたたかに、もっと毒があっていい」とお説教を敢行。
    中継終了間際には、「もっとしたたかに! ガンガンシュートしてください!」と熱のこもったエールを送り、香川の苦笑いを誘っていた。

    「香川のみならず、関係者一同も苦笑いを浮かべたくなるようなシーンだった。選手と関係が悪くなるのは局にとって死活問題のはずなのだが、
    フジは小柳の暴走のコントロールを最後までできなかった」(報道関係者)

    試合後には、サッカーファンの間で小柳の解説が物議に。「自分語りをする実況解説はいらない」「いくら知識あっても面白くてもやっぱ解説は最低でも元プロじゃないと話にならない」
    「ある意味、伝説の解説」「サッカーファンの裾野が広がるかもね」と様々な意見が飛び出した。

    何かとお騒がせのサッカー解説者といえば、松木安太郎(59)の名前が巷でよく挙がる。松木は毎回飲み屋のサラリーマンばりの熱いハチャメチャトークを展開し、一部サッカーファンから
    「しつこいしうるさい」「意味不明」と冷めた目で見られている。では、一部で“女版松木安太郎”とも評される小柳は、何が悪いのか。

    「今回、初解説ということでお咎めなしですが、何かと言いたい放題で、自己主張が激しい。解説というよりサッカー談義。
    おまけに問題発言が多く、『サンデーモーニング』(TBS系)の発言で炎上している張本勲(77)のような存在になる可能性すらある。

    このまま続ければ松木以上に嫌悪されること請け合い。今後は、他局で及び腰でも、『炎上してでも話題になりたい』という節が見える最近のフジの傾向からすれば、
    小柳を再起用する可能性は十分にあるでしょう。戦々恐々ですね」(前出・報道関係者)

    サッカー界に嵐を呼んだ小柳。解説者の道はこのまま閉ざされるのか、はたまた再起用され、松木と夢のタッグを組んでさらなる伝説を残すかも……?

    2017.07.20 07:35 デイリーニュースオンライン
    http://dailynewsonline.jp/article/1335731/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 12:38:55.68 _USER9

    no title

     パチューカに加入した日本代表FW本田圭佑がツイッター(@kskgroup2017)を更新し、背番号「02」の理由を綴っている。

     本田は18日に入団会見を実施。その他の新加入選手との合同会見だったが、期待値の高い本田は集合写真でセンターに写るなど、主役級の扱いを受けた。

     手渡されたユニフォームに記された背番号は「02」。この理由について本田は「ピース」=「平和」がポイントとなっていることが明かされていたが、本田はツイッターで改めて説明。「2=Peace=平和。戦争は経験したことはなくても日本人が世界平和を声に出すべきだと思ってます。そんなに不可能に近くても理想は捨てたらいかんでしょ」と高い意識で訴えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-01641962-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 17:23:08.24 _USER9

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    パリ・サンジェルマン移籍が繰り返し報道されるバルセロナのブラジル代表FWネイマールは交渉が最終段階に入っているようだ。スペイン紙『マルカ』が20日に伝えている。

     同紙によると、パリ・サンジェルマンは2億2200万ユーロ(約284億6000万円)とされる契約解除金を喜んで支払う準備があり、ネイマールもアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの陰から脱し、さらなる給与増へ前向きな姿勢だという。

     同紙はスペインメディア『Rac 1』の報道を引用し、交渉は最終段階に突入しており、税金を差し引いた手取り3000万ユーロ(約39億円)の年俸で5年契約を締結する見込みだと報じた。これは世界最高給だという。

     さらに同紙は、代理人でありネイマールの父親でもあるネイマール・シニア氏がすでにパリ・サンジェルマンと合意に至った可能性に言及。スペインメディア『ラジオ・カタルーニャ』を引用し、ネイマール・シニア氏は同選手がバルセロナに移籍した際に受け取った4000万ユーロ(約52億円)をはるかに上回る額を受け取ることになると報じた。さらにバルセロナが属するカタルーニャ州を拠点とする同メディアはこの移籍を95パーセントの確立で起こると予測している。

     また同紙は「マルカマル秘情報」としてさらに移籍の可能性を指摘。ただのナンセンスな噂話と見なしていたものをバルセロナがついに信じ始めていると報道。バルセロナ副会長は「ネイマールは200パーセント残る」と明言していたものの、クラブ内での雰囲気は一変しているという。ドレッシングルームではネイマール退団の可能性は以前からあり、どこかの時点で退団することになると信じていた者もいた、とマルカは報道している。

    「ネイマールとチームメイトの関係が良好であることは間違いない。しかしバルセロナには派閥があり、ブラジル代表DFダニエウ・アウヴェスが去った現状を孤独に感じている」と同紙は伝えている。こうしたピッチ外での状況は高額な給料のオファーと同等の要素として、ネイマールを移籍へ向かわせる要因になっており、移籍の予感は最高潮に達していると締めくくった。決まれば移籍金史上最高額となるネイマールの去就に注目が集まる。

    7/21(金) 17:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615859-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 21:20:03.09 _USER9
    レノファ山口FCは20日、FWレオナルド・ラモス(27)との契約を締結したことを発表した。

    同選手は19日から練習に参加しており、登録が完了次第、公式戦での出場が可能。
    クラブ公式サイトを通じ、「点をたくさん取ってチームの勝利に貢献できるよう全力で頑張ります」と意気込みを語っている。

    現在J2で20位につける山口は、6月5日にアルゼンチン人のカルロス・マジョール監督を招聘。
    同20日のMFマルセロ・ビダル、今月18日のFWレオナルド・ラモスに続き、3人目のアルゼンチン人選手獲得となった。

    以下、クラブ発表プロフィール

    ●FWレオナルド・ラモス
    (Leonardo Ramos)
    ■背番号
    28
    ■生年月日
    1989年8月21日(27歳)
    ■身長/体重
    187cm/84kg
    ■出身地
    アルゼンチン
    デポルティーボ・アルメーニョ-サンマルコス(チリ)-プラタニアス(ギリシャ)-アトランタ(アルゼンチン)

    7/20(木) 21:12配信  ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-01641953-gekisaka-socc

    レオナルド ラモス選手 加入のお知らせ
    no title


    <コメント> 
     山口に来ることができて嬉しいです。点をたくさん取ってチームの勝利に貢献できるよう全力で頑張りますので応援よろしくお願いします。 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 12:41:58.49 _USER9

    sevilla-kashima-800x533[1]

    7月22日(土)、鹿島アントラーズが「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017」でスペインのセビージャFCと対戦する。ヨーロッパリーグ3連覇の実績を誇り、17日に行われた親善試合では現在J1首位のセレッソ大阪に2ー1で勝利。リーガ・エスパニョーラ屈指の強豪クラブに対し、Jリーグ王者の鹿島はどのように立ち向かうのだろうか。

    文=戸塚 啓
    セレッソ大阪を撃破したスペインの強豪

    セビージャFCは近年の欧州サッカーシーンでトップクラスの成果をあげているクラブの一つだ。欧州各国リーグの上位チームが集うヨーロッパリーグ(EL)で2013ー14シーズンから3連覇を達成し、昨シーズンはチャンピオンズリーグ(CL)でベスト16入り。新シーズンもCLに予選プレーオフから出場する。

    リーガ・エスパニョーラでの優勝経験は一度しかないが、レアル・マドリードやバルセロナが同居する競争力の高いリーグにおいて、14シーズン連続で一桁順位をキープしているところにセビージャの価値がある。昨シーズンもホームでレアル・マドリードを下す健闘を見せ、リーグ4位に食い込んだ。

    7月17日に行われたセレッソ大阪との一戦は、セビージャにとってプレシーズン最初のゲームだった。コンディションもコンビネーションも調整段階にもかかわらず、結果は3ー1の勝利。試合後、セレッソ大阪の尹晶煥監督や選手たちが口をそろえて「質が高かった」と話したように、チームとしての連動性を保ちながら個々が高い技術を発揮し、ハードワークも怠らないそのサッカーは、J1で首位を走るチームを圧倒した。

    今シーズンからチームを率いるエドゥアルド・ベリッソは、攻守にアグレッシブなサッカーを標榜するアルゼンチン出身の監督だ。昨シーズンはセルタを率いてELでベスト4に進出。準決勝でイングランドのマンチェスター・ユナイテッドを苦しめた戦いは世界に強い印象を与えた。47歳の指揮官はセルタで評価されたスタイルをセビージャにも持ち込んでいる。

    セレッソとの実戦を通して戦術的な修正ポイントが明らかになり、新加入選手を含めた連係を確認することができた。22日に控える鹿島アントラーズとの一戦では、さらに高いパフォーマンスが期待できるだろう。選手たちの体が日本の気候になじんでいることも、ピッチ上でのパフォーマンスに好影響を与えるはずだ。
    鹿島が警戒すべきはチームの流動性と個の力の融合

    4ー4ー2システムを採用する鹿島に対し、セビージャは3バック、4バック、5バックを巧みに使い分ける。セレッソ戦では4バックでスタートしたが、持ち前の可変性を生かしてくるかもしれない。チームの心臓は背番号15のスティーヴン・エンゾンジだ。チームの特徴である可変システムも、アンカーポジションにもダブルボランチにも難なくフィットするこのセントラルMFが立ち位置を変えることで成立していると言っていい。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 13:37:51.07 _USER9

    20170721-00000077-sph-000-1-view[1]

    神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が、22日の仙台とのプレシーズンマッチ(ユアスタ)で先発として実戦デビューすることが21日、決まった。前半の45分間だけプレーする予定。

     ポドルスキは神戸市内での練習後に「最初の試合はいつもプレッシャーがあるのは当然ですが、楽しんでプレーしたいと思います。チームメートとたくさんコミュニケーションを取って、リーグ戦に向けていい準備ができる試合にしたいと思います」と意気込みを示した。「チーム練習はそれほど多くなかったのですが、暑さにも慣れてきていい感じ」と、29日のJ1大宮戦に向けて弾みをつける。

     また、新加入の元日本代表FWハーフナー・マイク(30)は、コンディションを考慮して遠征に帯同しないことが決まった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00000077-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 11:23:40.05 _USER9

    20170721-00615727-soccerk-000-2-view[1]

    ガンバ大阪は21日、吹田市とパートナーシップ協定を締結したことを発表した。

     G大阪の発表によると、20日に吹田市役所内にて調印式が行われ、同クラブから山内代表取締役社長らが出席。吹田市からは後藤市長、藤木議長をはじめ、関係者5名が出席し、協定書へのサインが行われたという。

     同協定について、G大阪は以下のように説明している。

    「市立吹田サッカースタジアムを中心とし、本拠地を有するホームタウンとしての活動を推進することにより、『ガンバ大阪のあるまち』として地元への愛着や誇りを育み、活力ある地域社会の形成・発展に寄与することを目的としております」

    ▼主な連携協力事項
    1.ホームタウン意識の醸成に関すること
    2.ガンバ大阪主管試合の集客に関すること
    3.ガンバ大阪主管試合などの広報に関すること
    4.スポーツの推進に関すること
    5.スポーツを活用したまちづくりの推進に関すること
    6.その他、双方が有益にして必要と認める事項

    「今後は本協定に基づき、G大阪と吹田市は、『ホームタウン意識の醸成』、『スポーツを活用したまちづくりの推進』に関することなど計6項目においてより緊密な連携を図ってまいります」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615727-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 11:44:43.13 _USER9

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    【パチューカ(メキシコ)19日=八反誠】パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)がメキシコリーグ開幕戦を欠場することが確実になった。標高2400メートルの高地への順化もあり、補強の目玉に対しクラブ側は慎重な姿勢。

    就労ビザ取得などの手続きで調整も遅れ、23日(日本時間24日)のUNAM戦(アウェー)を欠場し、デビューはホーム開幕となる29日(同30日)の強豪アメリカ戦以降となる。

     パチューカ本田の開幕戦デビューはお預けとなることが、確実になった。14日に契約し、15日にメキシコ入り。16日から自主トレーニングを開始し、開幕のUNAM戦に向け急ピッチで調整してきたが、クラブ側がブレーキをかけたようだ。

     パチューカは標高2400メートルに位置する都市。富士山の6合目と同じ高さで、高山病のリスクもある。本田も18日の入団会見で「この状況に適応するのには時間が必要。普通の生活を送っているだけでも、心臓がドキドキする」と話し、慎重だった。UNAM戦の会場のメキシコ市もパチューカとほぼ同じ標高2300メートルに位置する。

     一般に空気の薄い高地では、普通に生活をしていても頭痛や睡眠障害、吐き気や下痢などの症状が出るリスクがあるとされる。日本代表も標高1000メートル超の会場が多かった10年W杯南アフリカ大会で、本田を含む選手たちに入念な高地順化の準備をし、決勝トーナメント進出につなげた。念には念を入れてというクラブの措置も理解できる。

     19日の非公開練習も本田は別メニュー調整だったという。また、20日はリーグ登録のための就労ビザ取得手続きで同じ中米のエルサルバドルへ向かった。

    とんぼ返りする強行日程で、最速での練習合流は試合2日前の21日になる。連係などを確認する時間もなく、デビューはホーム開幕戦となる29日のアメリカ戦以降。クラブの慎重な姿勢もあり、8月までずれ込む可能性も。主役は遅れてやってくることになる。

    7/21(金) 9:52配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-01859133-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 12:27:23.64 _USER9
    ウェブ番組『F.Chan TV』とのコラボ企画。日本代表を特集した同番組内で、ゲスト出演した福西崇史氏が歴代の日本代表選手からベストイレブンを選出。熟慮の末に選ばれた11人について、福西氏本人がタレントのJOYと小嶋真子を前にその選考理由を語った。

    ■今季プロ23年目のベテランGKを選出

    GK
    楢崎正剛

    福西崇史(以下、福西)「基本的に言うと、(このベストイレブンは)僕が現役でやらせてもらっていた時に一緒にプレーしていた選手ですかね。楢崎選手は安定感と安心感というのをチームに与えてくれるな、ということで、僕の性格も含めてやはり選んでしまいますかね」

    JOY「やっぱり、今まで一緒にプレーしてきたゴールキーパーの中だったら、別格に上手いですか?」

    福西「そうですね。やはりシュートを止めるという上手さ。現役で今もプレーできるという精神面も凄いですし、チームを引っ張る力もありますし。あまり前には出てきませんけれども、彼は責任感が強いので」

    JOY「それで、しかも4月15日生まれ。僕と同じ誕生日ですもんね」

    福西「それは知らなかったな(笑)え、知ってた?」

    小嶋真子(以下、小嶋)「知らない……(笑)」

    JOY「あ、JOYと同じ誕生日だから選んだわけではない?(笑)」

    福西「初耳でごめんなさいね(笑)」

    ■システムは3-5-2のN-BOX。リベロにアジアの壁を!

    DF
    中澤佑二
    井原正巳
    松田直樹

    福西「まずシステムについて言うと、3-5-2と呼ばれているんですけれども、(インサイドで力を発揮する)良い選手を外で使うのはもったいないと。そうすると、磐田でやっていたN-BOXじゃないですけど、外をなるべく使わないようなやり方でやりたいなと思ったんですね。その時に3バックで、アジアのリベロと言われた井原さんは欠かせないなと。

     中澤選手は今も選手を続けていますけれども、強さも高さもある。そして、松田選手は亡くなってしまいましたけれども、素晴らしい身体能力で高さもあり、走れるし、(前に)出ていける選手でもある。後ろから繋げる選手でもありますし、支えていく選手でいうと、この3人が良いなと思います」

    JOY「良いですね。しかも、みんなディフェンス(としての能力)だけじゃなく、“魂”をめちゃくちゃ持っていますよね。戦える選手。絶対気持ちで負けない選手たちですよね」

    つづく

    7/20(木) 10:40配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00010001-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 07:11:42.31 _USER9

    20170718-00010000-soccermzw-000-3-view[1]


    横浜FMの豪州代表DFが同胞の浦和移籍浮上に待った! 「欧州でプレーすべき」 (Football ZONE web) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170718-00010000-soccermzw-socc
    7/18(火) 6:50配信

    デゲネクが同胞セインズベリーの浦和移籍に持論を展開
     横浜F・マリノスのオーストラリア代表DFミロシュ・デゲネクは、浦和レッズへの移籍の可能性が浮上しているオーストラリア代表DFトレント・セインズベリーに対し、「欧州クラブでプレーするべきだ」と力強く提言。英誌「フォー・フォー・トゥー」は「デゲネク『日本はセインズベリーにとって適切なものではない』」との見出しを打って報じている。

     デゲネクは今季から横浜FMに加入し、最終ラインの主力としてその存在感を高めている。

     対するセインズベリーは、今年1月にイタリアの名門インテルへ期限付き移籍を果たしたが、出場したのはリーグ最終節の20分間のみ。インパクトを残せず、現在は保有元の江蘇蘇寧に戻っているが、中国でも満足な出番を与えられない状況が続いている。

     そんなセインズベリーに対し、浦和が獲得に乗り出していることが先日オーストラリアメディアで伝えられたが、デゲネクは同胞のJリーグ参戦に持論を展開した。

    「彼にとっては定期的にプレーする上で、(浦和への)移籍は前向きなものになるかもしれないが、彼は欧州サッカーにより適していると思っている。彼は日本でプレーするよりも、もっと高いレベルにある」

    「大事なのは毎週プレーすることだが…」
     デゲネクはセインズベリーのポテンシャルを高く評価しており、日本でプレーするよりも欧州への挑戦を目指すべきとの考えを示した。

    「残念なことに、トレントはビッグクラブにいない。僕にとって彼は、トーナメントのなかでもベストなセンターバックの一人だ。彼はビッグクラブにいるべきだよ。彼はインテルにいた。しかし不幸なことに、手に入れるはずだったプレー機会はあまり与えられなかった。それでも、彼はビッグクラブに値するし、そこに行けると信じている」

     その一方で、「大事なのは、体調が万全な上で代表キャンプに呼ばれた際、自分が毎週毎週プレーできていることだ」と強調した上で、「どのレベルに身を置くか、どこのクラブに所属するかが最重要なわけではない。毎週プレーできていることに比べればね」と、選手にとって最優先すべきは出場機会であるとの考えも示した。

     セインズベリーの新天地は果たして浦和なのか、それとも欧州なのか。その動向をデゲネクも注視しているようだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 21:43:57.74
    野球少年はそれに反してかなり学力が高い

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    19: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 18:10:32.99
    クリロナとフィーゴってどっちがすごい選手なの?
    a0003218_19101360[1]

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    • カテゴリ:

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 13:12:08.86 _USER9

    20170628-00000006-pseven-000-1-view[1]

     アジア・サッカー連盟(AFC)は20日、韓国でのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の試合で、サポーターが旭日(きょくじつ)旗を掲げたために科された処分を不服としてJ1川崎が行った上訴を棄却したと発表した。

     AFCから執行猶予付きの無観客試合などの処分を受けた川崎は、旭日旗を一部の地域や国で差別的なものと断定されたことに異議を申し立てていた。だが、AFCは改めて旭日旗の掲出は差別的で、韓国国民の尊厳を傷つける行為との見解を示した。 

    7/20(木) 13:06配信 時事通信社
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000061-jij-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 12:14:45.77 _USER9

    20170713-01854560-nksports-000-6-view[1]

    7/17(月) 12:13配信
    インテル、長友佑都の左SBが補強ポイントの1つか…伊紙は「大きな裂け目」と指摘

    インテルのルチアーノ・スパレッティ指揮官は、シーズン開幕へ向けて4選手の補強を要求しているが、その1つが左サイドバックであると、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が16日、指摘している。

    インテルは15日、ドイツ2部のニュルンベルクと練習試合を行ったが、1-2で黒星。ニュルンベルクはプレシーズンにおいてすでに5試合をこなしており、インテルよりも準備が進んでいたとみられるが、スパレッティは開幕までにチームを完成させるためにも4選手の補強をフロントに求めている。補強ポイントの1つとして指摘されているのが左サイドバックだ。

    ニュルンベルク戦では17歳のDFジーニョ・ファンヒュースデンが先発し、後半から日本代表のDF長友佑都が起用された。しかし長友はスウェーデン代表のFWミカエル・イシャクを2度も見失い、失点にも絡んだ。人材不足が指摘されている左サイドバックは「ただの穴ではなく、深い裂け目がインテルにある」と評されている。このほか『イル・ジョルナーレ』も「インテルはまだトリプレテを達成した英雄クリスティアン・キヴの後継者を見つけられていない」と同調している。

    なお、新たな左サイドバックの獲得に向けてすでに交渉は進められている。ターゲットはニースに所属するブラジル人のDFダルベルト・エンリケで、2000万ユーロ(約26億円)ほどを投じて獲得を目指している。また他の補強ポイントについては、センターバック、中盤、そしてマンチェスター・ユナイテッドへの移籍が騒がれているFWイヴァン・ペリシッチの代役となる左ウィンガーだとされている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00000006-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木)18:48:28
    スアレス
    ロナウド メッシ
    クロース モドリッチ
    ブスケッツ
    マルセロ ラモス ボアテング カルバハル
    ノイアー
    もうバルサレアル連合軍っぽい

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 19:12:54.18 _USER

    20170719-052102429[1]

    http://sp.recordchina.co.jp/news.php?id=184810

    2017年7月13日、サッカーのドイツ・ブンデスリーガのボルシア・ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、中国版ツイッター・微博(ウェイボー)のアカウントを開設し、中国語によるメッセージ動画を公開した。

    シーズンオフのドルトムントは現在、アジアツアーを実施中だ。第1弾の日本に続き、17日には中国・広州に上陸。18日には現地でACミランと対戦し、3-1で勝利した。

    香川は、このアジアツアーに先立って微博アカウントを開設。メッセージ動画では、香川本人が中国語で「皆さんこんにちは、香川真司です。今日から、微博で皆さんとの交流を始めます。サッカーを通じてより多くの人にスポーツ精神を伝えたいと思います。どうぞよろしくお願いします」とあいさつをしている。

    中国のネットユーザーからは「うれしい」「香川も来たね、いらっしゃい!」「フォローする唯一の日本人だ」「すごい、微博をやるとは」「わお!応援しなきゃ」といった歓迎コメントが寄せられた。また、日本語で香川への応援メッセージを残すユーザーも少なくない。

    香川の中国語メッセージについては、「日本っぽい発音」「意外にうまい」「香川さんが中国語話してて興奮した!」といった評価が出るとともに、「抗日ドラマに出てくる日本人の発音と同じ」との意見も見られた。

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 16:12:32.06 _USER9
    ●7月22日FCバルセロナにてCygamesのロゴが掲出されたユニフォームがお披露目
     Cygamesは、イタリアのプロサッカー1部リーグセリエAにおいて最多優勝回数を誇る名門チーム“ユヴェントスF.C.(Juventus Football Club s.p.a.)”とスポンサー契約を締結したことを発表した。

     以下、リリースより。

    ----------

     ゲームの企画・開発・運営事業を展開する株式会社Cygames(以下サイゲームス、本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:渡邊耕一)は、このたび、イタリアのプロサッカー1部リーグセリエAにおいて最多優勝回数を誇る名門チーム『ユヴェントスF.C.(Juventus Football Club s.p.a.)』とスポンサー契約を締結したことをお知らせいたします。

     契約期間は、2017年7月から2020年6月末までの3年間となります。

     これにより、セリエA、国内カップ戦のコッパイタリア、インターナショナルフレンドマッチ(国内含む)時において、公式ユニフォームの背中部分、また、ユヴェントスF.C.のホームスタジアムであるアリアンツ・スタジアムの看板などへサイゲームスのロゴが掲出されます。

     なお、弊社ロゴが背中部分に入った新ユニフォームは、ヨーロッパ各国のリーグを代表する強豪クラブが出場するプレシーズンマッチ、7月22日18時(現地時間)開始、「インターナショナル・チャンピオンズカップ2017 ユヴェントスF.C. - FCバルセロナ(NY: East Rutherford MetLife Stadium )」にてお披露目される予定です。

    ■ユヴェントスF.C

     「ユヴェントスF.C.(Juventus Football Club s.p.a.)」は、1897年に創設されたイタリア・トリノを本拠地とする世界有数のプロサッカークラブチームです。

     イタリアプロサッカー1部リーグセリエAに所属し、リーグ歴代最多の優勝(スクデット)を誇り、2016年-2017年シーズン優勝、セリエA史上初となる六連覇を達成しています。

    ホームスタジアムは、アリアンツ・スタジアムで、クラブカラーは、白(イタリア語でビアンコ)と黒(同ネロ)。ユーヴェやビアンコネーロといった愛称で親しまれており、ジャンルイジ・ブッフォンをはじめとしたイタリア代表チームのメンバーが多く在籍しているのも特徴で、世界的に人気を持つクラブです。


    弊社代表取締役社長・渡邊耕一コメント

    「このたび、弊社が2015年よりサガン鳥栖(株式会社サガン・ドリームス)のユニフォームスポンサーをつとめていることをきっかけに、世界最高のチームの一つである、ユヴェントスF.C.とスポンサー契約を結ぶことになりました。

    弊社は近年、グローバル展開に力をいれており、ユヴェントスF.C.という世界的に知名度が高く、世界のサッカーシーンをリードするチームのパートナーになれることを非常に光栄に思います。

    また、ユヴェントスF.C.のチームカラー「ビアンコ(白)、ネロ(黒)」と弊社のコーポレートカラーが一致していることにも、強い縁を感じております。

    弊社は本業であるゲーム事業の枠にとらわれず、スポーツなど様々なフィールドを通じて、ユヴェントスF.C.のように、世界中の人々に喜びや夢を与える最高のブランドを目指すとともに、社会に多様な価値を提供することを目指しています。本契約を通じて弊社の存在をさらに広く知っていただくきっかけになることを願っております。」


     サイゲームスでは、2016年6月に本格スマホカードバトル『Shadowverse(シャドウバース)』において、日本語版、英語版を同時にリリースし(※現在、150ヶ国以上でサービス展開)、その後も、2017年2月に韓国語版を、5月に繁体字版、7月4日にフランス語版をリリースするなどグローバル展開に力を入れています。
     また、来たる7月31日(予定)にはイタリア語版のリリースも決定し、欧州展開も今後もさらに強化していく予定です。

    最高のコンテンツを作る会社というミッションの下、より多くの世界中のユーザーの皆さまに新たな楽しみを提供できるよう、これまで以上に努めてまいります。

    写真
    no title


    7/20(木) 15:28配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000036-famitsu-game

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 20:23:52.27 _USER9

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    『BBC』は17日、「トーゴ代表FWエマニュエル・アデバヨールは、レアル・マドリーから放出されたのは家族のせいだと批判した」と報じた。

    かつてアーセナルやマンチェスター・シティ、レアル・マドリーなどでプレーしたアデバヨール。現在はトルコのイスタンブールBBに所属する。

    彼は2011年にシティからのローンでレアル・マドリーに移籍したが、買い取られることなく返却されている。

    その理由はなんと家族からの手紙が一因だったとのこと。アデバヨールは以下のように話し、もはや親族とは連絡をとっていないと明かした。

    エマニュエル・アデバヨール

    「レアル・マドリーに残るために全力を尽くしたが、亡くなった兄弟のせいでそこに留まることが出来なかったんだ。

    彼はクラブに手紙を送ったんだ。家族からのものだとしてね。アデバヨールを残すべきではないと。

    だからレアル・マドリーが僕を残さなかったとは言わないよ。しかし、それは原因のひとつになった可能性がある。例え10%であってもね。それは大きい。

    今、僕は違った人間になった。あの母が、変わるチャンスを与えてくれたってことだ。彼女に十分な感謝や敬意を持つことは、もはや不可能になっている。

    僕は今や家族と話すことはない。彼らは、僕が正しい仕事をするための助けにならないからだ。

    彼らが何を頼んできても知ったことではない。僕自身に気を使うべきだ。僕のカネにではなくね。

    血は水より濃いものだが、なぜ彼らは僕を気にしないんだ?カネだけを気にするんだ?

    問題はぶら下がっている。しかし僕は幸せだ。何があろうといつだって幸せだ」
    アデバヨールは以前から家族との関係が悪いことを明かしており、かつては「呪術をかけるな」と母を批判していた。
    https://qoly.jp/2017/07/19/emmanuel-adebayor-slams-his-family-kgn-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 20:13:06.76 _USER9
    Jリーグは20日、16年度のクラブ経営情報を開示した。
    5月にも50クラブの情報を開示していたが、3月決算の3クラブを加えた全53クラブの情報が発表になった。

    クラブ規模を示す営業収入(売上高)の53クラブの合計値は、6年連続増加となり、約994億円を計上した。
    15年度と比較して約57億円増加。17年度は初の1000億円の大台を超えることが期待される。

    クラブ単位では浦和レッズが66億600万円でトップ。
    次いで鹿島アントラーズの55億8200万円、ガンバ大阪の51億4600万円、名古屋グランパスの47億1300万円と続いた。

    前年比では鹿島が前年から12億7100万円のプラス収益を計上。これはクラブW杯で準優勝した影響が大きいとされる。
    またガンバ大阪も前年から8億6400万円の増収。これは市立吹田スタジアムの開場が影響している。

    J2クラブでも北海道コンサドーレ札幌が4億8200万円の増収。広告収入が好調だったことが要因として挙げられている。

    一方で柏レイソルが1億4500万円、FC東京が1億3700万円、ヴァンフォーレ甲府が200万円の減収となった。
    柏は入場料収入(▲8300万円)で苦戦した。J2でもモンテディオ山形が3億1600万円、
    徳島ヴォルティスが2億1400万円、松本山雅FCが2億1400万円の減収。リーグ降格の影響が出ていると考えられる。

    ■16年度クラブ別営業収益(16年度所属リーグ)

    J1合計 655億2200万円
    J2合計 288億7900万円
    J3合計 46億1700万円

    7/20(木) 19:14配信  ゲキサカ  一部抜粋
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-01641949-gekisaka-socc

    ■2016年度クラブ経営情報開示

    Jリーグはクラブ経営の透明性向上のため、2005年度分より、クラブ別の個別経営情報を発表し、
    2006年度分からは、全クラブの全ての項目が開示となりました。
    クラブ経営情報開示の概要は、以下の通りです。

    【2016年度クラブ経営情報開示概要】
    注:J1が18クラブ、J2が22クラブ、J3が13クラブ 計53クラブの経営情報

    ・J1・J2・J3合計の事業規模は約994億円となり、2015年度と比較し、約57億円増加。
    (2011年度以降、6年連続で増加している)
    同時に営業費用も約54億円増加し、拡大均衡で推移。
    ※札幌は2016年度の決算期変更に伴い、当事業年度は13ヶ月となっている。

    ・2015年度に引き続き、J1・J2・J3全てのクラブで3期連続赤字、債務超過がゼロに。

    ・今回の経営情報開示より、「物販収入」、「物販関連費」を新たに開示対象とした。
    ※今回開示対象への変更となった理由は、近年、物販収入そのものがその他収入の中で
    相対的に高い割合を占めていることと、スポーツビジネスにおいて柱となる売上項目であること、
    が背景としてある。
    ※なお、「物販収入」および「物販関連費」は、代理店に委託販売しているケース等もあること
    から、取扱い高総額でのクラブ間比較はできない。

    ・J1 1クラブ当たりの平均営業収入 ・・・ 36億4,000万円(前年比108.9%)
    ・J2 1クラブ当たりの平均営業収入 ・・・ 13億1,300万円(同97.7%)
    ・J3 1クラブ当たりの平均営業収入 ・・・ 3億8,400万円(同116.0%)

    Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/release/post-49644/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 13:45:31.95 _USER9
    気温35度。うだるような暑さの宮崎市内でMF香川(ドルトムント)の自主トレ合宿を取材していると、関係者から報道陣にペットボトルのお茶が配られた。
    脱水症状を起こす可能性を危惧した香川からの差し入れだった。左肩脱臼からの復帰を目指す過程の重要なトレーニング中でも周囲への気配りを忘れない。

    日本代表のオフィシャルパートナーであるキリンビバレッジ社の「生茶」を選んだセンスもさすがだった。
    左肩脱臼で欠場した15日の明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ浦和―ドルトムント戦(埼玉)。

    ハーフタイムにテレビ出演した香川は女優の小柳ルミ子から「人が良すぎます。素敵なことだけど、もっとしたたかに毒があってもいい」とダメ出しされた。
    苦笑いで受け流す“大人の対応”で、ここでも人の良さを見せた。

    小柳ルミ子の言葉はストライカーや点取り屋にはエゴが必要との観点からの指摘であると思われるが、
    香川の場合は利己主義者ではないからこそ、ピッチで輝いている一面もある。

    受け手のことを考えた絶妙のスルーパスや、2つ、3つ先の展開を見据えた組み立てのパスなど気の利くプレーが持ち味の1つ。
    周囲への気配り、相手を思いやる気持ちが、繊細なプレーの根底にあるように思う。

    香川は宮崎市内での自主トレ合宿初日の昼食後、うどん店の駐車場で初老の女性2人組からペットボトルを差し出され
    「フタを開けてちょうだい」と頼まれて、快諾。お礼として「これで好きな物を買いなさい」と胸ポケットに5000円札をねじ込まれた。

    「さすがに受け取れなかった」と丁重に断ったが「ペットボトルを開けるだけで5000円もらえるなんて凄い。
    セカンドキャリアを宮崎で考えようかな。ペットボトルを開ける仕事で」と笑い話にしている。

    日本代表の背番号10としては異例のエピソードだが、これも香川の人柄がなせる業。
    毒がない、人が良すぎるスターがいてもいい。(記者コラム)

    7/19(水) 12:49配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000093-spnannex-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 18:10:51.66 _USER9

    no title

     日本代表MF本田圭佑のメキシコ1部リーグ、パチューカへの移籍に日本代表監督を務めたハビエル・アギーレ氏が関与していたという。パチューカのスポーツ部門を担当するアンドレス・ファッシ副会長がESPNデジタルとのインタビューで話した。

     同氏は「(パチューカのオーナー)ヘスス・マルティネスがハビエル・アギーレと話し、我々の決断を手助けしてくれた」と本田獲得を勧めたという。パチューカの選手獲得の条件は「外部から選手を迎えるときにはミスの余地を最少限にし、あらゆる可能性をあたるということだった。我々にとって人間的な要素、家族、価値観、プロ意識は非常に重要視している」と説明。一方、本田にとってパチューカ入団は年末のクラブワールドカップに出場するチームであり、クラブの組織がしっかりしていることが決め手になったと考えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000104-dal-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 08:45:37.80 _USER9
    J2京都のDF闘莉王が19日、名古屋との再戦(22日、西京極)を前に先制パンチを見舞った。

    古巣は最近7試合を2勝5敗と苦戦しているのに加え、MF磯村やDF大武ら多くの生え抜きが移籍。
    「ああいう風に選手が抜けるというのは、うまくいっていない証拠」と付け入るスキがあることを強調した。

    京都も最近7試合は2勝2分け3敗と厳しい戦いが続いているものの、闘莉王自身は2戦連発中。
    5月3日に敵地で対戦した際は後半ロスタイムに追いつかれてドローに終わった。

    今季最多入場者が見込まれる一戦で、闘将は「まだチームは未熟なところがあるけど、
    勝たせないといけない」と3戦連発で3試合ぶりの勝利へ導く構えだ。

    7/20(木) 6:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000015-spnannex-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 13:46:52.93 _USER9

    20170720-00000005-jij_afp-000-8-view[1]

    7/20(木) 9:10配信 AFP=時事
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000005-jij_afp-socc
    【AFP=時事】中国で開催されているインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)に出場中のアーセナル(Arsenal)は、
    主力選手数人が食中毒の症状を訴え、19日のバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)戦を欠場するなどの事態となった。
    チームを率いるアーセン・ベンゲル(Arsene Wenger)監督が明かした。

     上海(Shanghai)でバイエルンと対戦したアーセナルは、試合終了間際に1-1の同点に追いつき、PK戦を3-2で制した。
    しかしベンゲル監督は試合後、長時間のフライトや中国の厳しい暑さと相まって選手を苦しめた食中毒により、
    来シーズンへ向けたチームの調整は理想的とは到底言えないものとなってしまったと語った。

     アーセナルは食中毒でオリヴィエ・ジルー(Olivier Giroud)を欠いただけでなく、キャプテンを務めるペア・メルテザッカー
    (Per Mertesacker)もキックオフ直前に同様の問題で体調不良を訴え、試合を欠場した。

     また、新加入のセアド・コラシナツ(Sead Kolasinac)がハーフタイム前に交代を余儀なくされた一方、
    途中出場のアーロン・ラムジー(Aaron Ramsey)とセオ・ウォルコット(Theo Walcott)も体調が優れなかったという。

     アーセナルの選手はこの日、特に気温が36度を超えた前半に調子を落としており、ベンゲル監督は冬の
    オーストラリアから移動してきた直後での上海のコンディションは「衝撃」だったと話している。

     今季は欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2018-19)出場権獲得のプレッシャーがかかる
    ベンゲル監督は「17日、18日とハードワークしていたので、今夜は大きな問題が待ち受けているのではないかと
    少し不安だったが、実際に前半はやや苦しんだ」と語った。

    「ラムジーは(気分が)悪い状態で試合を終え、ウォルコットやコラシナツ、メルテザッカーも皆、食中毒気味だった」

     23日には北京(Beijing)でチェルシー(Chelsea)との一戦を控えるアーセナルだが、
    ベンゲル監督は食中毒を起こした原因は不明だとしている。【翻訳編集】 AFPBB News

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 19:27:57.55 _USER9

    20170719-01641907-gekisaka-000-2-view[1]

    7.19 AFC U-23選手権予選 U-20日本 8-0 U-22フィリピン]

     U-20日本代表は19日、AFC U-23選手権予選第1戦でU-22フィリピン代表と対戦。前半だけで大量5ゴールを奪った日本は、後半も3点加点して8-0の完封勝利を収めた。白星スタートを切った日本は21日にカンボジア、23日に中国と対戦する。

     4-4-2のシステムを採用する日本はGKに山口瑠伊(エストマドゥーラ/スペイン)、最終ラインは右からDF藤谷壮(神戸)、DF立田悠悟(清水)、DF古賀太陽(柏)、MF坂井大将(大分)、ボランチにMF原輝綺(新潟)とMF針谷岳晃(磐田)を並べ、右サイドハーフにMF三好康児(川崎F)、左サイドハーフにMF森島司(広島)、2トップにFW小松蓮(産業能率大)とFW旗手怜央(順天堂大)を配置した。

     序盤からボールを保持する日本は前半8分、原からボールを呼び込んだ右サイドの藤谷がクロスを送ると、小松がダイビングヘッドで合わせたがゴールマウスを捉え切れず。しかし同10分、左サイドでボールを受けた森島が中央に切れ込んで右前方の三好に預けると、三好が利き足とは逆の右足で叩き込んで日本が先制に成功した。

     その後も主導権を握って試合を進める日本は5バックを採用するフィリピンを左右に振って、サイド攻撃から好機を生み出そうとする。すると前半23分、坂井のパスから左サイドを駆け上がった森島のクロスを、ニアサイドに走り込んだ小松がダイレクトで合わせてネットを揺らしてリードを2点差に広げた。さらに同29分には森島がPA外から放ったシュートのこぼれ球を小松が押し込み、同31分には小松の落としに反応した森島が右足で蹴り込んで、4点のリードに成功。

     前半39分にはスルーパスから相手FWに完全に抜け出されて危機を迎えたものの、果敢に飛び出した山口がシュートを阻んでフィリピンに得点を許さず。すると同42分、坂井が左サイドから送ったクロスをゴール前の旗手が落とすと、後方から走り込んでボールを受けた針谷のラストパスから小松がハットトリックとなるゴールを陥れ、リードは5点差となった。

     5-0と日本がリードしたまま後半を迎えると、原に代えてMF伊藤洋輝をボランチの位置に投入。すると後半開始直後の同2分、左サイドから坂井が送ったラストパスを小松が決めて自身4点目となるチーム6点目を奪取した。さらに同14分には藤谷のサイドチェンジから逆サイドでフリーになった森島が狙うも、シュートはわずかにゴール右に外れてしまう。

     すると後半19分には日本べンチが動き、旗手に代えてFW中坂勇哉(神戸)がピッチへと送り込まれた。その後もボールを保持する展開が続いた日本はなかなか追加点を奪えなかったものの、同38分に森島の絶妙なスルーパスを受けた中坂が決めて7点目。同40分に三好に代わってMF高木彰人(G大阪)が投入されると、同45分にその高木のアシストから伊藤が8点目を奪取し、8-0で快勝した。

    7/19(水) 19:22配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-01641907-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 14:11:13.06 _USER9

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    「浦和の挑発」AFCが認めた? 再審議の結果…暴力事件・済州の罰則軽減と韓国紙
    7/20(木) 12:14配信

    浦和レッズと対戦した際に暴力事件を起こした韓国1部(Kリーグ)の済州ユナイテッドに対してアジアサッカー連盟(AFC)から重い処分が下されたが、
    それを不服とした済州がAFCに対して再審議を要請。そして、最終的に罰則が軽減されたと韓国紙『朝鮮日報』が報じている。

    同紙によると、チョ・ヨンヒョンの出場停止期間が6ヶ月から3ヶ月に、ペク・ドンギュの出場停止期間が3ヶ月から2ヶ月に、
    それぞれ軽減されるとのこと。済州は独自の真相調査をもとに映像と写真、資料をAFCに提供し再審議。
    済州の話として「浦和の選手に挑発行為があり、チョ・ヨンヒョンの行為は意図的ではなく、模範的なキャリアを歩んできたことが認められた。
    さらに再発防止のために済州選手たちの誓いと仲間たちの嘆願も提出した」ことを同紙は伝えている。
    現時点で正式発表はないが、後日AFCから再審議の結果について発表があるだろう。

    問題となったのは5月31日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の試合。
    この一戦では、試合中の小競り合いをきっかけにベンチに座っていたペク・ドンギュが
    ピッチに入って浦和のMF阿部勇樹にエルボーを見舞い、レッドカードを提示された。
    試合後には済州の選手たちが過度な抗議などでレッドカードとなっている。

    AFCは、2枚のイエローカードで退場となったチョ・ヨンヒョンに6ヶ月の出場停止と2万ドル(約220万円)の罰金処分を科した。
    ペク・ドンギュには3ヶ月の出場停止と1万5000ドル(約165万円)の罰金、
    クォン・ハンジンには2試合の出場停止と1000ドル(約11万円)の罰金処分が言い渡されている。
    また、済州に対して4万ドル(約440万円)の罰金処分が下されたほか、
    乱闘騒ぎに加わったとして浦和にも2万ドル(約220万円)の罰金処分が下されていた。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00222799-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 19:45:20.85 _USER9

    20170718-00222539-footballc-000-6-view[1]

     スペインサッカー連盟(RFEF)のアンヘル・マリア・ビジャール会長やその息子らが、
    汚職の容疑により現地時間18日朝に逮捕された。スペイン紙『エル・パイス』などが報じている。

     報道によれば、逮捕されたのはビジャール氏と息子のゴルカ・ビジャール氏、
    フアン・パドロンRFEF副会長などを含む数名。RFEF本部のほか、スペインの地方サッカー連盟や
    関係者の自宅などに対して家宅捜索が行われているようだ。

     ビジャール会長らに対しては、RFEFの運営に絡む汚職や横領、文書偽造などの疑いが
    かけられている。同会長らはスペイン代表の親善試合開催を通して、不正に個人的利益を得た
    可能性があるという。昨年6月に行われたスペイン対韓国戦もその対象となった試合の
    ひとつだとされている。

     1988年以来29年間にわたってRFEF会長を務めているビジャール会長は、今年5月に
    8期連続となる会長選挙当選を果たしたが、その選挙における不正も疑われている。
    各地方連盟の支持を得るために連盟の資金を不正に横領して用いた可能性があるとのことだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170718-00222539-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 05:14:03.92 _USER9

    20170720-00222734-footballc-000-5-view[1]

     現地時間19日、チェルシーはレアル・マドリーからスペイン代表FWアルバロ・モラタの獲得を発表した。今のところメディカルチェックはまだ行われていない。また、複数の英メディアによると、モラタの年俸は1000万ユーロ(約13億円)になるだろうと伝えている。
     
     なお、移籍金は公表されていないが両クラブは8000万ユーロ(約104億円)の移籍金で合意したようだ。この移籍金は歴代8位の金額となり、スペイン人選手の中では歴代最高額の移籍金となる。

     ちなみに、これまでのスペイン人の記録を持っていた選手は2011年にリバプールからチェルシーに移籍したフェルナンド・トーレスで、その額は5800万ユーロ(当時:約65億円)である。

     先日、英紙『ミラー』はチェルシーのアントニオ・コンテ監督が2014年のユベントス時代に指導していたモラタに対し強い関心を示していると報じていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00222734-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 13:29:37.71 _USER9

    no title

    7/19(水) 12:10配信

    新生ドルトムントでも“日本の10番“・香川はベンチ!? ブンデス公式のスタメン予想には新MFの名前が

    トーマス・トゥヘルが率いた2016-17シーズンは日本代表MF香川真司がベンチスタートになることも多かったが、ピーター・ボス率いる新シーズンのチームで香川はスタメンに入れるだろうか。ブンデスリーガ公式サイトは開幕を前に新生ドルトムントのスタメン予想を展開している。

    ポイントとなるのは新戦力だ。システムはプレシーズンマッチでも採用されている[4-3-3]が予想されており、GKにはロマン・ビュルキが入る。最終ラインはセンターバックに変化がある。
    マルク・バルトラではなく、新たに加入したエメル・トプラクが入り、ソクラティス・パパスタソプーロスとコンビを組むと予想されている。
    ボスが率いていたアヤックスではニック・フィエルヘフェル、さらに驚異の身体能力を誇るダビンソン・サンチェスがセンターバックを務めており、同サイトは高い最終ラインの裏をカバーするだけの身体能力を持つDFをチョイスするはずと見ている。
    ボールの扱いではバルトラの方が上だが、スピードなどの理由からバックアッパーになるとの予想だ。サ イドバックはウカシュ・ピシュチェク、マルセル・シュメルツァーと変化がない。

    気になる中盤はアンカーにユリアン・ヴァイグル、インサイドハーフには新加入の若手MFマフムード・ダフードが入ると予想されている。そして少し攻撃的な位置にプレシーズンマッチで好調を維持しているクリスティアン・プリシッチとの予想だ。
    ここは香川が担当できるポジションだが、同サイトはマリオ・ゲッツェとともに中盤中央のバックアッパーと香川を捉えているようだ。
    また、ここにはゴンサロ・カストロもおり、2016-17シーズンはラファエル・ゲレイロもここを担当していた。ゲレイロは負傷離脱しているものの、香川のライバルは多い。
    新シーズンも争いは避けられないだろう。香川は肩の負傷もあって出遅れているため、早く負傷を治して挽回したいところだ。

    最前線は変わらず左にマルコ・ロイス、右にウスマン・デンベレ、最前線はピエール・エメリク・オバメヤンだ。
    ロイスがシーズンを通して怪我なく戦えるかどうかは大きなポイントで、ロイスがいるだけでドルトムントの攻撃の質は驚くほど上がる。それが王者バイエルンに挑む条件となるはずだ。

    予想ではこのようになっているが、香川は2018ロシアワールドカップへ向けポジションを確保していけるのか。ゲッツェも代謝異常から復活への第1歩を踏み出しており、今後もポジション争いは熾烈を極めるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00010003-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 21:49:26.26 _USER9

    20170718-00222560-footballc-000-1-view[1]

    7/18(火) 20:30配信

    フットボールチャンネル
    中国サッカーの“爆買い”終焉。夏の移籍金総額は今年1月の14分の1に

    冬に上海上港に加入したオスカル【写真:Getty Images】

     今月14日に終了した中国の夏の移籍市場で選手獲得に支払われた移籍金の総額は、昨年夏や今年冬の移籍市場と比較して大幅に減少する結果となった。18日付のスペイン紙『マルカ』がレポートを伝えている。

    【動画】ベッカムVSシメオネ!サッカー史に残る因縁の真実とは?

     中国の各クラブは過去数年間、巨額の資金を投じて欧州や南米から大物外国人選手を次々と獲得してきた。今年冬の移籍市場ではその“爆買い”傾向がピークに達し、カルロス・テベス(上海申花)やオスカル(上海上港)などの獲得に支払われた巨額の移籍金や年俸が世界的に大きな話題となった。

     だが、リーグの健全な発展や国内の若手選手の育成を目指す中国サッカー協会は、この流れに歯止めをかけるべく今年5月に強硬な政策を打ち出した。一定以上の金額で新外国人選手を獲得する際には、その移籍金と同額を中国サッカー協会に収めなければならないという“関税100%”政策だ。また、外国人枠にも新たな制限を設けている。

     新規定は明らかに効果を表したようで、『マルカ』によれば中国の今夏の移籍市場での移籍金総額はわずか2800万ユーロ(約36億円)。総額4億300万ユーロ(約522億円)が投じられた冬の移籍市場の14分の1以下という数字だった。春秋制の中国では冬の移籍市場の方が選手補強が活発となるが、昨年夏と比較しても移籍金総額は5分の1に減少している。

     この夏にはウェイン・ルーニーやピエール=エメリク・オーバメヤン、ジエゴ・コスタなどの中国行きが噂されながらも、いずれも決定には至らなかった。アントニー・モデスト(天津権健)やアドリアン・ラモス(重慶力帆)などが新たに中国へ渡ったが、全体的には大きな動きの少ないウインドウとなった。その結果は数字にもはっきりと表れている。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170718-00222560-footballc-socc

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    589: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 12:51:50.37
    逆に元サッカー選手で引退後にサッカー界とタレント以外で成功した人っている?

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