リーグ開幕時のデザインを再現したユニフォームは、オールドファンにとって懐かしさを感じずにはいられないものとなった。
そんな名古屋の記念ユニフォームが、英国紙からも評価を受けた!
英国『Telegraph』が配信した「世界の中で最も美しい新作ユニフォーム15選」という記事で、取り上げられたのだ。
記されていた評価は以下の通り。
名古屋グランパスとその25周年記念ユニフォームは確実にカルト的な領域にある。
トヨタ自動車を前身とするチームは1991年、翌年新たに設立されたJリーグに加入するのに合わせ名古屋グランパスへと姿を変えた。
引退直前にあったギャリー・リネカーを獲得するために200万ポンド(当時のレートでおよそ3億円)もの大金を使い、そして当時のユニフォームが2017年になり新たに生まれ変わった。
良い色であり、見事な山形紋(V字を逆さにした紋)であり、それにこのチームにはギャリー・リネカーだっていた。他に何を求めると言うのだろうか?
リネカーが在籍していた当時のデザインを再現したという点が同紙の関心を寄せたようだ。
http://qoly.jp/2017/07/21/nagoya-grampus-20170721-kwm-1
発足して数年は全クラブミズノだったはず
・契約によって全10チームがミズノ
・選手個人に特定の背番号が割り当てられない(先発は1番から11番)
・市販されるレプリカユニは胸にスポンサーロゴが入らない
こんなことを覚えている者も少なくなってしまった
個人の背番号がなかったのは何故だったんかね
メリットなんてないよな
1990年代初頭までは、ヨーロッパの各国リーグが選手の背番号固定じゃなかったから
(プレミアになる前のイングランドリーグなんてフィールドプレイヤーの交代選手は
試合前に登録した2人のみ。交代選手の背番号は12番と14番に決められていた)
ニワカは知らないサッカーの歴史だ
プロ化する前の日本サッカーリーグは世界に先駆けて選手固定の番号(おそらく
米系スポーツの影響)だったのに逆行してしまった川渕の頭の悪さ
その後、欧州も選手個人の背番号を固定するようになって、また元通りというドタバタぶり
今セリエやF1で50番以上の大きい番号があるのがカッコ悪いな
見に行った試合に
背番号10の選手が出てなかったら客に失礼だから
背番号が固定制じゃなかった時代は選手のポジションや役割を表してたからJはそれを狙ったのかもね
GKが1番でDFの右から2番、3番となってFWの左が11番
サッカーなんて見たことない、選手の名前も知らないような人でも楽しめるようにと
背番号のイメージは今でもその名残りが強いね
本田がパチューカで2番らしいがやっぱり右サイドバックのイメージしかないw
そういや当時はナイトゲームで照明灯に映えるように光沢感のあるデザインだったな
時代を感じるわ
緑時代、カズが先発落ちしてベンチだった時、悔しくてウインドブレーカーを脱がなかったのを覚えている
高校サッカーも強くて清水=青って印象だったのに、青を希望したチームが多くて無理やりみかんのオレンジ宛がわれたエスパルス。
リネカーや森山がいた頃のか?
小倉も忘れないで!
あとジョルジーニョ、ガルサも
確かに色綺麗かも
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500609859/
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