サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 18:20:21.00 _USER9

    20170721-00615859-soccerk-000-1-view[1]

    バルセロナのDFジェラール・ピケが先日のFWネイマール残留宣言について、個人的な意見だったことを明かした。英『スカイ・スポーツ』がこれを報じ、さらに同メディアではネイマールのパリSG移籍が「90%」だと伝えている。

     ピケは24日にインスタグラム(@3gerardpique)を更新し、ネイマールと肩を組んだツーショット写真とともに「彼は残る」と投稿。移籍騒動に終止符が打たれたかに思われたが、同メディアによると、ピケはネイマールがバルセロナにとどまるかどうかについて、自分には確かなことは言えないとコメントしたようだ。

    「僕のインスタグラムへの投稿は、ただそう思っているというだけだ。僕はネイマールに残ってもらいたい。彼と話していてそう思ったっていうだけだ。個人的な意見だよ」

    「あれは公式のものでもなんでもない。すべてはネイマール次第だ。だけど彼には残ってほしいね。チームメイトとしても友人としても、ネイマールを説得したいと思う。あらゆる点で最高なこのリーグを離れるのはいいことじゃないって伝えるつもりだよ」

     果たしてピケの願いは届くのか。パリSGは依然としてネイマールの獲得を熱望しており、同メディアは「90%の確率でネイマールは移籍することになるだろう」と予想している。

    7/26(水) 16:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-01642112-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 18:31:51.64 _USER9

    20170726-00617669-soccerk-000-1-view[2]

     3週間の明治安田生命J1リーグ中断期間が間もなく明ける。ヴァンフォーレ甲府の後半戦が7月29日の第19節鹿島アントラーズ戦からスタートする。

    【動画】明治安田生命J1リーグ第18節ハイライト

     前半戦の甲府はとにかく得点力不足に苦しんだ。第14節ベガルタ仙台戦から5試合連続ノーゴール。6月21日の天皇杯全日本サッカー選手権大会2回戦・ヴァンラーレ八戸戦も含めると公式戦は6試合連続無得点という状況で“中休み”に入っている。18試合で挙げたゴール数は「10」でJ1最少。エース格として期待されていたFWウイルソン、FWドゥドゥはいずれも1ゴールずつにとどまっている。

     14位という順位は辛うじて残留圏内だが資金力のハンデは重い。残留争いのライバルを見ると、北海道コンサドーレ札幌はジェイ、チャナティップ・ソングラシンをこの移籍期間で獲得している。大宮アルディージャは一気に外国籍選手を3人も獲得したし、アルビレックス新潟、サンフレッチェ広島も3選手を補強してた。

     甲府の新戦力はジュニオール・バホスのみ。他のクラブが補強した選手に比べると明らかに見劣りするレベルの選手で、布陣はともかく選手起用に劇的な変化が起こりそうな予兆はない。第18節を終えて14位という順位はぎりぎり残留圏内だが、率直に言って後半戦の見通しは極めて厳しい。

     加えて日本人とブラジル人の連携構築は容易でない。「ブラジル人アタッカーを活かすために日本人が献身的にスペースを作る」という方法論もあるが、ウイルソンとドゥドゥは王様として振舞うに足る技量を証明していない。

     ドゥドゥは「このチームにはスペースを作るための動きが必要」と述べていたが、それは実際にその通りだ。「スペースを空ける」「使う」という連動が前半戦の甲府は乏しかった。例えば1トップが引いてDFが食いついてきたら、2シャドーが空いたスペースに動き出すというのはサッカーの大原則だが、そういうイメージを何とか擦り合わせるしかない。

     一応の方向性が見えたのは、7月22日に行われた中央大学とのトレーニングマッチだった。甲府は布陣を開幕から採用していた5-3-2から5-4-1に変えていた。中央大は関東大学リーグ2部のチームだが、個々のスキルが高く、攻めに人をかけるスタイル。そんな相手に対して22日の試合で甲府はボールを支配できず、構える試合運びをしていた。

     ただしオーガナイズを5-4-1の形でセットすることにより、前を向いて相手にボールを上手く「持たせて」いたことも事実。相手のリスク管理の問題があったにせよ、甲府はカウンターなどから効率的にチャンスを作り、30分?4本のTMを5-0というスコアで終えている。

     新井涼平は「自分たちからアクションを起こして本当はやるべき試合だと思っていた。だから意図したゲーム運びではない」と反省を述べる。ただし夏の昼間、ピッチサイドの温度計が40度近くを表示していた中で、アクションを起こし続けることは難しい。それはJ1の夏場の戦いについても同様だ。

     前半戦を振り返ると甲府は「ボールを去年より持てているのに点が取れない」という状態だった。試合中のダラダラ感が消え試合の“平均強度”は上がっているが、どうもメリハリが効かなくなっている。攻め上がりの枚数や勢い、タイミングといった部分が明らかな修正点だった。

     守備面でも5-4-1の布陣は中央のスペースを自然と消すことができる。新井もこう述べる。「3ボランチだと、サイドに展開されたときに、逆のボランチが追いつかなかったりする。5-4-1という形は、3ボランチの時に比べれば中に人は多くいられる」

     吉田監督は「相手になかなかプレッシャーがかからないときは、自然とサイドが前に出るというよりは引く感じになるけれど、そこから出ていける」と説明する。相手にボールを持たれて、こちら側は自陣に引いているという状況には「前向きにプレーできる」というメリットもある。つまり攻撃に移ったときの勢いがつきやすい。

     可能な限り上の順位を目指し、チームに与えられた戦力の最大値を発揮することはプロとしての最低責任だ。甲府が今できることは現有戦力の連携を高め、攻撃ユニットの機能性を上げること――。もちろんその実現は容易でないが、5-4-1は夏場の戦いを考えれば現実的で、それなりに面白いオプションとなるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00617669-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 12:36:38.75 _USER9
    コロンビア代表MFハメス・ロドリゲスの発言がレアル・マドリードをイラつかせている。

    数日前には記者会見で問題発言をしたが、今回は雑誌『SportBild』でマドリーを煽るコメントをした。

    ハメスは26日に雑誌『SportBild』に掲載されたインタビューで、バイエルン・ミュンヘンがマドリーを超えているという旨の発言をした。

    「バイエルンはマドリーと同様、いやそれ以上に偉大なクラブだ」とハメスは語った。

    「バイエルンに移籍する可能性を前に、バイエルンの所属選手たちを見て僕は思った“このクラブにはマドリーと同様の数のスター選手がいて、クオリティも同様だ”。」

    またハメスはバイエルンの歴史に関して、真っ先に頭に思い浮かぶのはオリバー・カーンだと語った。

    「僕にとってカーンは常にバイエルンの象徴だった。彼の決して負けないというメンタリティを、僕はバイエルンと結びつけている。バイエルンには数多くの伝説的選手たちがいる。」

    また、バイエルンのイタリア人新監督カルロ・アンチェロッティとハメスは、マドリー加入後最初のシーズンからの仲である。
    ハメスはアンチェロッティと再び会えたことに満足し、マドリー時代にアンチェロッティを懐かしんだと語った。

    「ミスター(アンチェロッティ)を懐かしく思った。我々の関係は素晴らしかった、カルロと仕事をするのは最高だ。もう一度彼と会うことができて嬉しい」とハメスはコメントした。

    7/27(木) 12:10配信 SPORT
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00010007-sportes-socc

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    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 09:53:23.27 _USER9
    ◆YBCルヴァン杯 ▽プレーオフステージ 第1戦 札幌0―1C大阪(28日・札幌ドーム)

     北海道コンサドーレ札幌はプレーオフ第2戦も0―1で落とし、C大阪に連敗。2戦合計0―3で決勝トーナメント(T)進出を逃した。後半開始からタイ代表MFチャナティップ(23)が待望の日本デビュー。中盤の中央から両サイドへと積極的に攻め上がるなど懸命にチャンスはつくったが、逆転8強には届かなかった。

     札幌の全体練習に合流して約1か月。タイ代表のMFチャナティップがJ1で通用すると証明した45分間だった。前半26分、C大阪に先制を許し、2戦合計での逆転8強へ3得点以上での勝利が必要になった。すると、後半開始からMF早坂に代わって日本デビュー。「ドキドキしたが、いいプレーはできた」。ボランチに入ると、トップ下のMF小野と積極的なポジション変更。両サイドへも攻め上がった。

     調整の難しい日程だった。この日のベンチ入り16人中12人は、20~23日にタイ遠征。現地に到着した20日朝は、滞在予定のホテルで部屋が用意されていないハプニングがあり、約3時間もロビーで待たされた。タフな1週間にも、札幌の一員として母国に凱旋(がいせん)した背番号18は、日本での成功を改めて決意していた。

     小野が後半19分に退いてからはトップ下に入った。同28分、FW上原へ決定的な縦パス。右足シュートは枠を外したが、四方田修平監督(44)は「大きなチャンスをつくった」と合格点。C大阪に連敗して決勝T進出を逃し、チャナティップは「悲しい」と繰り返したが、ピッチ上で158センチの技巧派ドリブラーが存在感を示した。(小沼 春彦)

    7/27(木) 7:03配信 スポーツ報知 
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00000233-sph-socc
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 13:10:09.92 _USER9

    20170727-00617947-soccerk-000-4-view[1]

    27日、北中米カリブ海のサッカー選手権CONCACAFゴールドカップ2017の決勝でアメリカとジャマイカが対戦した

     CONCACAF(コンカカフ)ゴールドカップは、北中米カリブ海サッカー連盟(Confederation of North, Central American and Caribbean Association Football 略称表記:CONCACAF)主催の大陸選手権。1963年に始まった本大会は、2年ごとに開催され、北中米を中心に各国の代表チームが参加している。

     アメリカはここまでグループリーグから無敗で、5試合で11ゴール3失点と圧倒な成績で決勝に進出。さらにグループリーグ最終節から3試合連続の無失点と抜群の安定感を誇る。対するジャマイカは、悲願の初制覇を目前にして前回大会決勝で敗れた王者メキシコ相手に準決勝でリベンジを果たし、2大会連続での決勝進出を決めた。

     試合は立ち上がりからアメリカがボールを支配し、ジャマイカが受けるという構図。しかしジャマイカは守るだけでなく、両翼のスピードを活かしてゴールへ突進を試みる。アメリカも両サイドの速い選手を中心に攻撃。身体能力を全面に押し出したダイナミックなサッカーが展開された。

     20分ごろにジャマイカにアクシデント。守護神アンドレ・ブレイクがミドルシュートをセーブし、相手FWが詰め寄るなかこぼれ球にも果敢に飛び込む。失点は回避したが、2つのビッグセーブでチームを救った代償に右手を負傷してしまう。決勝進出に大きく貢献した主将は交代を余儀なくされた。退場する際には涙を見せたブレイクはアメリカサポーターからも拍手を送られていた。

     攻めるアメリカは42分、キャプテンのマイケル・ブラッドリーの大きな展開から左サイドを抜け出す。シュートも狙える位置だったが折り返しを選択。ケリン・アコスタはフリーだったもののトラップミス。シュートには持ち込めなかった。

     すると45分、ブラッドリーが得たFKをジョジー・アルティドールが担当。ゴール正面25メートルほどから狙ったボールは美しい弧を描いてゴール左上に決まる。なかなかジャマイカの固い守備を崩しきれなかったアメリカが待望の先制点を手にする。

     後半は入るとすぐに試合が動く。ジャマイカが大きな展開で右サイドを攻める。相手陣地深くまで進入するが、クロスは相手に当たってコーナーキックになる。するとこのコーナーキックが遠いサイドでフリーになったジェボーン・ワトソンのもとへ。丁寧かつスピードのあるボレーシュートがゴールに突き刺さってジャマイカが試合を振り出しに戻す。

     ゴールが欲しいアメリカは55分、準決勝でも途中から入って試合を動かした“ジョーカー”、クリント・デンプシーを投入。76分にはそのデンプシーがフリーでヘディングシュート。しかしこれは代わって入ったGKドウェイン・ミラーが体を目一杯伸ばして触り、ポストに当たって難を逃れる。ミラーがブレイクの不在を感じさせない素晴らしい対応を見せた。

     70パーセント近いポゼッションを記録したアメリカがついに勝ち越し弾を上げる。88分、右サイドからギャシ・ザーデスがクロスを供給。ジャマイカがクリアするが、これがジョーダン・モリスの足下へ。モリスが右足を振り抜くと強烈なシュートがゴールに突き刺さり、試合終盤に大きな勝ち越し点を決めた。

     諦めないジャマイカは最後のホイッスルまで反撃を狙うが、試合はそのまま終了。開催国のアメリカが優勝を果たした。

    【スコア】
    アメリカ 2-1 ジャマイカ

    【得点者】
    1-0 45分 ジェシー・アルティドール(アメリカ)
    1-1 50分 ジェボーン・ワトソン(ジャマイカ)
    2-1 88分 ジョーダン・モリス(アメリカ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00617947-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 05:41:42.22 _USER9
    元日本代表MF増田誓志(ちかし、32)のJ復帰が26日、濃厚になった。

    増田が所属していたUAE1部のアルシャルジャが公式ツイッターで、25日に双方合意で契約を解除したと発表。
    また、日本クラブとの契約が迫っていると明かした。

    複数の関係者の話を総合すると、15、16年に韓国1部の蔚山現代でプレーした際に指揮していた尹晶煥監督が率いるJ1のC大阪と、
    鳥栖が水面下で獲得に動いているようだ。

    増田はこれまでJでは鹿島、山形、大宮でプレー。復帰すれば、14年の大宮時代以来3年ぶりのJでの雄姿となる。
    現在J1で首位を走るC大阪にとっては優勝へ向けた切り札。鳥栖はMF鎌田がドイツ1部のフランクフルトへ移籍し、補強に動いている。

    中盤やサイドバックもできるユーティリティー性が売りで、昨季はUAEリーグで11試合1得点を記録した。

    7/27(木) 5:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00000013-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 06:16:58.53 _USER9

    20170715-00000549-sanspo-000-5-view[1]

    これまでの彼女の私生活を見る限り、厳しいアウェーな人生だったというほかあるまい。女優業、歌手業ともに順調ながら、私生活では苦難の連続だった小柳ルミ子。だが、御年65歳を迎えた今月、なんとサッカー解説者としてデビューしたのだ。まさに“カウンターアタック”とでも言うべき、衝撃の転身である。

     小柳がサッカーに興味を持ったのは、15年前に巻き起こった日韓W杯の“ベッカム・フィーバー”がきっかけ。その後、アルゼンチン出身のスーパースター、メッシに惹かれ、のめり込んだという。

     所属事務所のチーフマネージャーによれば、

    「現在は、毎日、欧州リーグやJリーグなどの観戦スケジュールを作り、オフの日は1日10試合、仕事のある日でも、iPadで5、6試合見ています。年間2000試合以上見ていることになり、睡眠時間は1日3時間ほど。我々も身体の心配をしているぐらいです」

     観戦の模様を自身のブログに掲載するうちに評判となり、今ではすっかりサッカー通として知られる存在に。7月15日の「浦和レッズvsドルトムント」戦では、ついにフジテレビの生中継で副音声の解説者デビューを飾ったのである。

    的を射ている

     では、その実力はいかなるものなのか。小柳は、実況冒頭、局アナから解説者として紹介されると、

    「解説って仰らないで。好き勝手なサッカートークですから」

     と、謙遜する。選手が怪我をした場面では、

    「見てると親心からお母さんになっちゃって。選手は全員息子。私の子宮から生まれたって感じ」

     などと脱線トークを交えつつも、前半、ドルトムントの怒濤の攻撃の際には、

    「15分位で点が入らないと浦和に流れていきますよ」

     と予想。実際、その後、浦和が先制点を挙げるといった、分析力も覗かせた。

     彼女の解説を、プロはどのように聞いたのか。

     元日本代表でサッカー解説者の田口光久氏は、

    「ハーフタイムで香川選手にインタビューした際に、彼女が“あなたは人が良すぎる。もっと毒があっていい”と言っていました。この指摘は的を射ていると思いますし、普通の解説者は選手に面と向かって言えません。結果的にファンの拡大につながると思います」

     と言えば、ドイツサッカー協会公認S級コーチの鈴木良平氏も、

    「後半、ドルトムントのFWが決勝弾を決めた時、“あの人はあの角度が得意なのよ”と言っていました。本当はそこで、実況アナが“それはどういうことか”と突っ込んだ質問をすると、彼女の話がさらに引き出せるんですが、それが出来ていませんでした。プロの実況アナが横に付いていたら、もっと彼女の言葉を引き出せていたでしょう」

     当の小柳は何と言うか。

    「下準備をして臨んだことが殆ど言えなかったので、打ち合わせをもっとすべきでした。サッカーは私の人生。仕事へのモチベーションを上げるのに、なくてはならないものです。解説は次の機会をいただけるなら、また、その時考えますわ」

     次回はさらに突っ込んだ解説を聞いてみたいものだ。

    「週刊新潮」2017年7月27日号 掲載

    新潮社

    7/27(木) 5:58配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170727-00528094-shincho-ent

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 19:49:51.87 _USER9
    新パッケージでは、おなじみのキャラクター「ガリガリ君」が、トレードマークの「半袖・半ズボン」から
    アディダス「サッカー日本代表」のユニフォーム姿で登場。

    内容量は1本110ml、希望小売価格が70円(税抜)。マルチパック63ml×7本、希望小売価格が330円(税抜)。

    また、7本入り「マルチ ガリガリ君ソーダ (サッカー日本代表チーム)」では、抽選で合計2000名に「ガリガリ君×アディダス
    サッカー日本代表 タオルマフラー(非売品)」が当たるキャンペーンを実施する。

    no title

    http://makernews.biz/201707267675-2/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 17:20:02.49 _USER9

    赤い悪魔の再浮上はあるのか。J1浦和は22日のC大阪戦で2―4と惨敗したが、フロントはミハイロ・ペトロビッチ監督(59)の解任を否定。優勝が遠のく結果となったにもかかわらず、危機感の薄さばかりが浮き彫りになった。

     8月15日にスルガ銀行チャンピオンシップを戦う関係で、1試合だけ前倒しで行われた一戦だったが、首位を走るC大阪との力の差は歴然。前半だけで4失点は23年ぶりのワーストタイ記録で、守備陣はまたも醜態をさらした。MF柏木陽介(29)は「一回ケンカしようかというくらい、甘さを取り除いていかないとダメ」と話したが、裏を返せば“ぬるま湯”の状態でここまでやってきたことも露呈した。

     それでもクラブ首脳は引き続き、指揮官の支援を約束。5日の川崎戦敗戦後に勃発した退任騒動も、9日の最下位新潟戦と12日の天皇杯J2熊本戦の連勝で終息ムードに包まれ、正念場のはずだった首位C大阪戦の惨敗でも蒸し返される様子はない。あるJクラブ関係者は「監督のサッカーが限界を示しているのに、選手からの信頼はまだ厚い。それがいけないと思いながらも、フロントがメスを入れない。全員がおかしくなっている」と“機能不全”に陥っていることを指摘した。

     もはや特効薬すら見つからない状況。浦和に明るい光は見えない。

    7/24(月) 16:45配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00000036-tospoweb-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 10:27:46.62 _USER9
    日本代表MF香川真司(ドルトムント)が、一流旅館・ホテルの宿泊予約サイト「Relux(リラックス)」( https://rlx.jp/ )の公式アンバサダーに就任した。Reluxを運営する株式会社Loco Partnersが26日、発表した。

     Reluxは、日本全国の満足度の高い一流ホテル・旅館のみを厳選して紹介する宿泊予約サイト。各地域を代表する宿泊施設だからこそ、文化や歴史、名産物など、その地域の持つ個性を活かした宿泊体験を提供している。香川は長年の海外生活を通じて、日本の持つ魅力や観光資源の潤沢さを再認識。シーズンオフの旅行を通じて日本文化を世界へ発信したいという強い思いから、今回の「Relux公式アンバサダー」就任に至った。

     Reluxでは、実際に香川が浴衣姿で温泉旅館を楽しむブランドムービーも公開中。シーズンオフの香川に密着し、Relux掲載施設である温泉旅館「箱根・翠松園」( https://rlx.jp/26798 )を舞台に撮影は行われた。自ら運転する車で翠松園に到着した香川は温泉につかって疲れを癒やすと、浴衣姿で散歩したり、懐石料理に舌鼓を打つなど、日本旅館の魅力を満喫。ピッチ上では見られないリラックスした香川の姿を見ることができる。


    「海外で長くプレーさせてもらっている中で日本の良さであったり文化であったりというのがよりしみて、日本にはこういうものがあるんだということをいろんな世界の人たちに発信できたら」と話す香川は今後、日本の旅行や地域の魅力を世界へ発信する「Relux公式アンバサダー」として、Relux掲載のホテル・旅館での宿泊体験についてSNSなどを活用し、発信していく。

     さらにReluxでは、香川とともに日本の旅行や地域を盛り上げる「Reluxサポーター」を募集する。応募方法は、Relux公式インスタグラムアカウント(@relux_jp)をフォローしたうえで、 @relux_jp と #Reluxsupporter をつけて、インスタグラムで日本の魅力的な観光地や食べ物などの写真をポストするだけ(何度でもポスト可能)。ポストしたReluxサポーターの中から抽選で15名に以下の豪華プレゼントが当たる特別キャンペーンとなっている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-01642104-gekisaka-socc





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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 22:31:56.67 _USER9
    横浜Mは24日、横浜市内で清水戦(29日、日産ス)に向けた調整を行った。この日のトレーニングには、1人の練習生が参加した。

     関係者によると、U―17ペルー代表主将のMFアオキ・アンソニー(17)。ペルーの首都・リマに本拠を置き、2005年にかつて柏で活躍したMF澤昌克が所属していたスポルティング・クリスタルのU―19チームに籍を置く。本職はボランチ。

     ペルーU―17代表ではキャプテンマークを巻き直近4試合にフル出場。3月に行われた代表戦では3バックの中央でプレーした。本名はアンソニー・アオキ・タダシ・ナカマ。28日までマリノスのトレーニングに参加する予定だという。

     マリノスは14年5月にシティ・フットボール・グループ(CFG)との資本提携がスタート。今季はキュラソー代表MFマルティノス(26)、マケドニア代表MFダビド・バブンスキー(23)、オーストラリア代表DFミロシュ・デゲネク(23)の3人を代表チームに送り出すなどJ随一のインターナショナルなクラブとなっている。

     21日まで新潟で行われていたキャンプには、ロシアと日本のハーフで元U―18ロシア代表のMF篠塚一平(22)、イギリスと日本のハーフでプレミアリーグ1部・トッテナムのユースで10番を背負い、同クラブのセカンドチームに所属していたMFサイ・ゴダード(18)が参加していた。

    2017年7月24日21時40分  スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170724-OHT1T50186.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 12:22:20.28 _USER9
    2011年のJリーグ最優秀選手、レアンドロ・ドミンゲス。

    このほど横浜FCへの移籍が発表され、2年ぶりにJリーグへ挑戦することが決定した。

    コンディションを心配する声もあったが、先週末に行われた第24節のV・ファーレン長崎戦で先発出場を果たすと、全盛期を思い出させるような華麗なタッチを見せてくれた(01:36から)。

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=96&v=z8zY8dvblJA


    https://www.youtube.com/watch?v=ilP-1SafVzs



    1-0とリードし迎えた15分、上空に上がったボールを優しく扱うと、さらにそれを突いて対峙していた長崎の選手をかわす!

    ファンを沸かせる優しいタッチで上手く抜け出すと、アウトサイドを使ったスルーパスで前線のイバを走らせチャンスを作った。決して派手なプレーではなかったが、技術力の高さを感じさせるレアンドロ・ドミンゲスらしいプレーだった。

    https://www.youtube.com/watch?v=RADc9lRh7qU



    スタート6分にはスピードのある縦パスを通し、ジョン・チュングンの先制点に貢献したレアンドロ・ドミンゲス。

    来日して3週間トレーニングを積んでいるが、「まだまだコンディションは100%とは言い切れないが、試合をこなすごとにコンディションは上がっていくので、これから100%に近づけていきたい」とコメントしている。

    また、横浜FCの中田仁司監督も「レアンドロ(ドミンゲス)に入ればチャンスはできるので、このあと、もっと精度を高めながらレベルを上げて挑んでいきたい」と話しており、昇格を目指すチームにとって大きな補強となりそうだ。

    http://qoly.jp/2017/07/25/leandro-domingues-touching-vs-v-varen-nagasaki-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 17:59:40.24 _USER9
    マンCは当初の予定よりも半額での売却を目論むが…。
     
    もはやマンチェスター・シティに元フランス代表MFのサミア・ナスリの居場所はないかもしれない。その傲慢な態度に、チーム内で不満の声が上がっているという。現地時間7月23日に英紙『テレグラフ』や『デイリー・メール』が報じた。
     
    昨シーズンはジョゼップ・グアルディオラ新監督の構想から外れ、セビージャにレンタル移籍していたナスリは、今夏にとりあえずレンタルバック。
    しかし、新シーズンも戦力として見られていないと予想されている。それだけに現在、アメリカで行なわれているプレシーズンツアーに招集されたことは、驚きをもって受け止められた。
     
    現地7月21日に行なわれたマンチェスター・ユナイテッドとの初の国外ダービーでも、後半から途中出場したナスリだが、チーム内ではやはり浮いた存在になっているようだ。
     
    テレグラフ紙やデイリー・メール紙は、内部の情報筋が、「チーム内にはどうしてナスリがここにいるか分からないという声もある」と明かしたと報じ、さらに次のようにもリークしている。
     
    「ナスリはその傲慢な態度によって浮いた存在になっている。チームの中には、『マンチェスターに帰ってほしい』と言っている人たちもいる」
     
    両紙によると、ナスリはもはや「のけ者」のような存在になっているという。これが事実なら、袂を分かつのがクラブと選手の双方にとって最善だろう。
    実際、マンチェスター・Cが米国ツアーに帯同させたのは、2019年6月まで契約が残るナスリにアピールの場を与えて、新たな買い手を探すためという見立てもある。
     
    テレグラフ紙によれば、当初は2100万ポンド(約30億4500万円)での売却を望んでいたクラブも、今では1000万ポンド(約14億5000万円)と半額以下のオファーを受け入れる姿勢だという。
     
    だが、売却において問題視されているのは、その金額ではなく、ナスリが長期の停止処分を科されるかもしれない状況にあるということだ。
    この問題児はセビージャでプレーしていた昨年12月にロサンゼルスで静脈注射を受けたことが、ドーピング違反に当たる可能性があるとして、
    UEFAの調査対象となっている。仮に“有罪”が認められた場合、最長4年の出場停止処分が下されるかもしれない。
     
    かつてフランスの次代を担うスター候補にも挙げられたナスリは、その素行の悪さとドーピング問題によってキャリアの岐路に立たされている。はたして、今夏中に新天地を見つけられるのだろうか?
     
    7/24(月) 15:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170724-00028075-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 17:49:08.24 _USER9
    20170725-00000016-goal-000-5-view[1]


    7/26(水) 17:33配信
    デイリースポーツ

     サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードがモナコ(フランス)のフランス代表FWキリアン・ムバッペ(18)の獲得で基本合意に達したという。26日のスペインのマルカ紙など複数メディアが伝えている。ブラジル代表FWネイマールのパリ・サンジェルマン(PSG)への移籍の動向など不確定要素があるものの、現状で世界最高額移籍になる可能性がある。

     情報によると、Rマドリードとモナコのクラブ間で基本合意に到達。移籍金は1億8000万ユーロ(約234億2000万円)。1億6000万ユーロに出来高2000万ユーロ、もしくは1億5000万ユーロに出来高としてプラス3000万ユーロと、詳細は明らかになっていないが、いずれにしろ昨年夏にフランス代表MFポグバ獲得に際しマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)が支払った1億500万ユーロを上回ることになる。6年契約で年俸はおよそ700万ユーロ(約9億1000万円)に設定されるという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00000081-dal-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 08:16:11.07 _USER9

    no title

    かつてメキシコでプレーした福田健二氏(2005年にパチューカ、イラプアトに所属。現在は横浜FC強化ダイレクター)は、1年後、身体に大きな変化が起きたという。その後に移籍したスペインのクラブでドクターチェックを受けたときだった。目を丸くした医師から、こうせがまれた。

    「肺があり得ないほどに肥大化している。見たことがない。どうかサンプルにさせてくれないか!」

     標高1500~2500メートルの高地でプレーを続けたことで、福田氏の心肺機能は驚くべき進化を遂げていたのだ。

     この福田氏の例を引くならば――1年後、本田圭佑の肉体は劇的な変化を遂げているかもしれない。入団を決めたパチューカは標高2400メートル。最初の1週間は1、2回のダッシュで息が切れるほどだったという。

     世界的に見ても、サッカー大国としては特異な環境と言えるだろう。そのメキシコはどんなサッカー選手を生み出してきたか。

     メキシコは”奇抜な選手”を輩出してきた。

     1980年代、レアル・マドリードで5度の得点王に輝いたウーゴ・サンチェスは、オーバーヘッドやジャンピングボレーというアクロバティックなシュートを得意とした。ゴール後はバク転を披露(多くの選手が真似た)。突出して躍動感のあるストライカーだった。

     クアウテモク・ブランコは奇抜なドリブラーとして注目を浴びた。98年フランスW杯、”カニ挟み”のようにボールを両足に挟んで跳ね上げ、軽やかにディフェンダーを抜いていった。そのドリブルは自由で、既成概念にとらわれなかった。
     
     94、98、2002年のW杯に出場して名を馳せたのが、GKホルヘ・カンポスである。160cm台と言われる小柄ながが跳躍力と反射神経が抜群で、スペクタクルなセービングを連発。リベロGKと言われるほどプレーエリアが広く、国内リーグではFWとしてもプレーした。

    “奇抜”は潮流であって、ひとつの世代で終わらない。例えば今も、チチャリート(レバークーゼン→ウェスト・ハム)、ハビエル・アキーノ(ラージョ・バジェカーノ)、ユルゲン・ダム(ティグレス)、ギジェルモ・オチョア(マラガ→スタンダール・リエージュ)の4人はその系譜を受け継ぐ選手だろう。チチャリートは点で合わせるシュートが芸術的だし、アキーノのドリブルもトリッキー、ダムは時速35km以上のドリブルで世界最速を争い、GKオチョアはブラジルW杯での至近距離のシュートストップで有名になっている。

    つづく

    小宮良之●文 text by Komiya Yoshiyuki

    7/26(水) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170726-00010002-sportiva-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 18:40:58.68 _USER9

    20170726-01642114-gekisaka-000-2-view[1]

    アメリカ遠征中のバルセロナは25日、DF鈴木大輔が所属するヒムナスティック・タラゴナと8月4日にトレーニングマッチを行うことが決定したと発表した。

     バルセロナは現在、新シーズンに向けてアメリカでトレーニングを行いつつ、インターナショナルチャレンジ杯(ICC)に参戦中。26日にマンチェスター・ユナイテッド、29日にレアル・マドリーと対戦したのち、8月4日にヒムナスティックの本拠地ノウ・エスタディでトレーニングマッチを行う。

     ホームにバルセロナを迎え撃つ鈴木は新潟、柏を経て、2016年2月にリーガ・エスパニョーラ2部のヒムナスティックに移籍。昨季はリーグ戦34試合に出場し、今年2月26日の第27節サラゴサ戦(2-1)では移籍後初ゴールを記録していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-01642114-gekisaka-socc

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    8: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 12:30:43.04
    キャプ翼が好きだったってのはサッカー選手としてはデフォなのか
    60583_0176_1147244292049[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 18:34:35.44 _USER9

    20170726-00010005-sportiva-000-2-view[1]

    ジュビロ磐田
    名波浩監督インタビュー(前編)

    昨季はJ1残留争いに巻き込まれていたジュビロ磐田が今季は好調だ。第18節を終えて、勝ち点31を積み上げて順位は7位。上位争いに加わっている。その戦いぶりについて、指揮官の名波浩監督はどう見ているのか、直撃した――。

    【写真】名波浩監督について語る藤田俊哉氏

    ――J1中断期間前(第18節終了時点)までの成績は、勝ち点31(9勝5敗4分け)の7位です。ここまでのジュビロ磐田の戦いぶりを振り返って、率直な感想を聞かせてください。

    「順調と言えば順調だし、もっとやれたと言えばやれた。『取りこぼしたな』と思う試合も、もちろんあります。現段階での5敗が多いのか少ないのか、今の成績がいいのか悪いのかは、シーズンが終わってみないとわかりませんね」

    ――とはいえ、白星が5つ並んでいる(直近5試合で5連勝)のは気分がいいのではないですか。

    「5連勝で中断期間に入るというのは、ちょっと出来すぎだと思いますね。昨季、自分たちは残留争いしているわけだから(最終的には年間13位)、偉そうなことは言えないし、今はちょっと神がかっているようなところもありますから。でも、3連勝くらいなら勢いでポンポンポンと勝つこともあるけれど、それ以上となると、単なる勢いだけでできることではない。一昨季、J2で80ポイント以上の勝ち点(82)を取ったときでも、3連勝が1回と4連勝が1回あっただけで、5連勝はなかった。今のジュビロは勢いだけではなく、何らかの裏づけがあるから負けてないんだと思います」

    ――その裏づけとは、何だと思いますか。

    「やっているサッカー自体はだいぶ確立されてきて、3バックとセカンドラインの守備の連動というものが、ものすごくスムーズに、そしてオートマティックにできるようになってきたことが大きい。もちろん、それによって(選手、チームに)自信が生まれてきたこともありますね」

    ――しかも、今季はホームゲームですでに5勝を挙げています。1シーズンで3勝しかできなかった昨季とは大きな違いです。

    「昨季はあれだけ勝てなかったのにね(苦笑)。そこは”俊輔効果(今季、中村俊輔が横浜F・マリノスから移籍加入)”が大きいと思うんですけど、毎試合チケットがほぼ完売で、満員のお客さんがエンターテインメントとしてのサッカーを楽しんでいるというか、もちろん勝敗にこだわりながらも、ワンプレーごとのダイナミックさだったり、繊細さだったりを見逃さない歓声というものを聞いていると、スタンドの雰囲気も昨季とは違うなというのを感じています」

    ――中村選手の加入が、スタンドの雰囲気までも変えた、と。

    「特にそれを感じたのは、第16節のFC東京戦(2-0)ですね。1-0でリードしていて、(68分に)FWアダイウトンがシュートをバーに当てたシーンがあったんですけど、その辺りから俊輔がちょっと”遊びだした”んです。前向きでパスを受けて、相手が寄せてきたらヒールキックを使ったり、パス交換で抜け出してループシュートを放ったり。それを見ていて、こういうプレーこそ、ジュビロが求めていたものなんじゃないかな、と自分も気づかされた感じがありました。その結果が、スタンドのお客さんもノッてきたなかでの完封勝ちにつながりましたからね。

     実はあの試合、俊輔は肉離れの不安があったので、もっと早く代えるつもりだったんです。でも、足もとに不安を感じていないから、あんなプレーができるわけで、せっかく気持ちよく遊んでいるときに代える必要もないな、と。結局、86分まで引っ張ってしまい、俊輔にはちょっと悪かったなと思いますけどね」

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 12:26:44.22 _USER9

    20170726-00010001-theworld-000-5-view[1]

    かつてローマやフィオレンティーナなどで活躍した元日本代表の中田英寿氏が、自身のキャリアなどを振り返っている。

    現在40歳の中田氏はベルマーレ平塚にてプロデビューを果たすと、1998年に21歳の若さでイタリアセリエAの舞台に参戦し、開幕戦から2ゴールを挙げるなど大活躍。その後もフランチェスコ・トッティ擁するローマやパルマ、そしてイングランドのボルトンなどの名門クラブを渡り歩き、2006年のドイツW杯を最後にピッチを後にしていた。

    日本サッカー界のパイオニアとして常にサムライブルーを牽引してきた“世界のヒデ”は25日、『FIFA.com』のインタビューに応じると、自身のサッカー観など様々な事柄について語っている。

    「そもそも私は自分が優れた能力を持っているとは全く感じていませんでしたし、だからこそ必死でトレーニングする動機が生まれました。手本とする選手? 誰もいなかったですね。なぜなら当時の日本は野球が絶大なパワーを持っていて、サッカーはまだ誕生したばかりという感じだったので、あまり知らなかったんです。だから私には目指すべきアイドルの選手も、好きなチームも存在しませんでした。ただ、漫画の『キャプテン翼』は好きでしたよ」

    90年代後期にイタリアサッカー界の隆盛を肌で感じていた同氏にとって、その後の衰退は驚きだったのかもしれない。

    「私の頃はヨーロッパサッカーといえばイタリアで、世界でも最高峰のリーグでした。私がまだ子供の頃に初めて買ったユニフォームもインテルとミランのものでしたよ。だからこそ、イタリアのペルージャから誘いが来た時はすぐに『イエス』と言いましたね」

    『FIFA.com』は記事の中で同氏を「日本サッカー界のアイコン」と評し、“唯一無二の存在”とも絶賛。最後に中田氏はW杯ドイツ大会後の早すぎる現役引退についても「サッカーの世界から離れる時は、その年齢に関わらず、いつも辛いものです。受け入れることは決して簡単じゃない」と回想している。

    7/26(水) 12:18配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00010001-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 15:06:37.25 _USER9
    8月5日に予定されているJ1第20節の川崎フロンターレ対FC東京戦。

    いわゆる「多摩川クラシコ」と呼ばれる大一番に向け、両チームが協力してプロモーションビデオを制作した!

    https://www.youtube.com/watch?v=XMzBb94ngw4



    両チームの選手たちがお笑い芸人のサンシャイン池崎さんになりきり、全力でシャウト!

    この「ジャスティス」ネタは今季川崎の選手たちがセレブレーションとして使用しているが、FC東京の選手たちも協力してプロモーションに協力した形だ。

    中村憲剛や東慶悟といったベテラン、中堅選手が恥ずかしさを捨て、これくらい本気(マジ)で演じているところに企画としての凄みを感じる。

    今年3月に行われた多摩川クラシコでも、両チームは当時流行していた「PPAP」のパロディネタをPVに利用していた。

    サッカー選手の本職はもちろんピッチの上だが、観客動員を伸ばしたりJリーグ人気を向上させる上ではこうした努力も必要だろう。

    http://qoly.jp/media/02de8884-1926-43d6-80ce-a69bc1aa0fb5

    オチもいいぞ!

    第30回目を迎える多摩川クラシコは8月5日(土)、等々力陸上競技場で午後7時キックオフとなる。

    http://qoly.jp/2017/07/25/promotion-video-for-md-20-tamagawa-clasico-kwm-1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 12:35:54.51 _USER9

    20170726-00010007-soccermzw-000-3-view[1]

    1部13クラブ、下部リーグ5クラブで給与未払い、問題の解消期限は8月15日に設定

     チャイナ・マネーを背景にした“爆買い”で話題をさらった中国サッカー界に、給与未払いの問題で激震が走っている。1部リーグ16クラブのうちAFCチャンピオンズリーグ(ACL)に勝ち残っているチームを含む13クラブに、来季からリーグ戦出場資格をはく奪される可能性が浮上したという。英紙「デイリー・ミラー」が報じている。


     中国1部で13クラブ、下部リーグから5クラブの合計18クラブで給与未払いが発生しているという。記事によれば、中国サッカー協会は8月15日をデッドラインに設定。期限までに給与未払いを解消できなければ、2018年のリーグ戦出場資格を剥奪されると記されている。

     問題があるとされた1部13クラブには、今季のACLで準々決勝に勝ち残っている上海上港と広州恒大も含まれている。また、2年総額約100億円という破格の高額年俸で元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスを獲得した上海申花や、元ブラジル代表FWアレシャンドレ・パトなどを擁し、元イタリア代表DFファビオ・カンナバーロ氏が監督を務める天津権健も名を連ねた。

     近年の移籍市場で、欧州の相場をはるかに超える移籍金や年俸を提示してトッププレーヤーを買いあさってきた中国サッカー界だが、改めて“チャイナ・リスク”が浮き彫りになっている。

     状況の推移次第では来季のACLにも余波を与え、Jリーグクラブも多少なりとも影響を受ける可能性が高い。中国におけるサッカーバブルは崩壊への道を避けられるのだろうか。

    7/26(水) 12:30配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170726-00010007-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/25(火) 18:09:41.14 _USER9

    20170721-00615859-soccerk-000-1-view[1]

    パリ・サンジェルマンは5億6200万ユーロ(約730億円)という移籍市場過去最高額を準備して、バルセロナFWネイマール獲得目指していると、25日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     バルセロナへの違約金は2億2200万ユーロ、選手の5年間の年俸総額は税込みで3億ユーロ、ネイマールの代理人でもある父親へ4000万ユーロ。パリSG側は楽観的に見ており、交渉は数日間で実現する可能性もある。

    パリSG側はネイマールを獲得すればマーチャンダイジングやスポンサーなどからの報酬で、収支を合わせることができると確信している。これはバルセロナがパリSGのベラッティの獲得を望んでいることに対するお返しだとも取れるという。

    日刊スポーツ 2017年7月25日17時8分]
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/1861545_m.html?mode=all

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/25(火) 22:54:15.04 _USER9

    20170725-00223497-footballc-000-1-view[1]


     イタリア・セリエAのカリアリは25日、FWビクトル・イバルボがJ1サガン鳥栖に完全移籍したことを発表した。

     コロンビア代表のイバルボは、今年3月に期限付きで鳥栖に加入。6月末に突如登録抹消となっていたが、両クラブが交渉した
    結果、完全移籍が決まったようだ。

     カリアリは発表の中で、鳥栖が将来的にイバルボを放出する際、移籍金の一部を受け取る条件を付けていることも報告している。
    その割合は明らかにされていないが、現地メディアは50%と伝えていた。


    フットボールチャンネル:
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170725-00223497-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 12:09:23.73 _USER9

    20170726-00000005-goal-000-2-view[1]

    バイエルン・ミュンヘンのポルトガル代表MFレナト・サンチェスは、ミランへの移籍を希望しているようだ。ドイツ紙『ビルト』が報じた。

    R・サンチェスは昨夏、ベンフィカから加入したものの、カルロ・アンチェロッティ監督のもとで先発出場はわずか6試合にとどまった。「個人的にはミュンヘンでの最初の一年には満足していない」と話し、自身に興味を示すミランへの移籍を考慮していることを明かした。

    「もちろんもっとプレーしたい。もっと出場機会を得られるチームに行きたいね。ミランは興味深い選択肢だ。もしチャンスがあって、合意できれば行きたいね。今はバイエルンでアジアツアー中だから、ミュンヘンへ戻った後に解決策を探したい」

    「僕はまだ若いし、もっとプレーしなければならない。ミランでのチャンスはミュンヘンでのものより素晴らしいものだと思う」

    現在19歳のサンチェス。大型補強を続けるミランに加わることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00000005-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 12:00:45.07 _USER9

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    イベリア半島の中央に位置し、フットボールとラグビー、そして女子バスケットボールが盛んな町。守護聖人はビルヘン・デ・ロス・アンヘレス。スペイン空軍にとって重要な軍事エリアであり、マドリーでも有数の工業地帯。そしてスペインで有数の教育レベルを誇るカルロス三世大学のキャンパスがある。

    柴崎岳が挑戦の地に選んだヘタフェは、そんなところだ。

    おそらく、日本の皆さんにとってあまり馴染みのない場所だろう。思えば2008年、バイエルン・ミュンヘンのフランツ・ベッケンバウアー会長はUEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)でヘタフェとの対戦が決まった際、「どこにあるんだ?」と中傷めいた冗談を飛ばしたものだ。なお、ヘタフェは皮肉を吐いた会長のチームに敗れたものの、120分に渡る死闘を演じた。ヨーロッパがヘタフェを知った瞬間だったと言っていい。

    あの時のベッケンバウアーのように、日本の人々はヘタフェを知らなかったかもしれない。しかし、それもこれで終わりだ。柴崎の加入は、日本人が「Getafe(ヘタフェ)」を覚える最高の機会になるだろう。

    ■ヘタフェはどんなクラブ?

    ヘタフェはセグンダ・ディビシオンにおけるプレーオフで、柴崎の前所属クラブ、テネリフェを破って昇格を果たした。もっとも、2部でいくら認められようと、1部やマドリードという町ではあまり意味をなさない。

    スペインの首都マドリードには、ヘタフェ以外にも1部に所属するクラブが3つある。歴史的なライバル関係にあるCDレガネス、2013?14シーズンのリーグ覇者アトレティコ・マドリー、そして昨年12月に行われたクラブ・ワールドカップで柴崎の前に立ちはだかったレアル・マドリーだ。特にレアルとアトレティコの両雄はスペインという枠を飛び越え、ヨーロッパの大会でも存在感を発揮し、世界中にファンを持っている。「あまり意味をなさない」と書いた理由付けは、これだけあれば十分だろう。

    実際、ヘタフェはここ数年、厳しい戦いを強いられてきた。2009?10シーズン、6位と躍進したのを最後に、プリメーラ・ディビシオンでは二桁順位が続いた。2015?16シーズンに19位となって降格の淡き目に合うと、昨シーズンも自動昇格圏に入ることはできなかった。3位からプレーオフを勝ち抜いたとはいえ、1部で戦うことは決して容易ではない。

    もっとも、ホームスタジアムのコリセウム・アルフォンソ・ペレスには、どんな結果が待っていようと毎試合のようにクラブを愛してやまない1万2000人のサポーターが詰めかける。

    ヘタフェと柴崎は、彼らの期待に応えられるよう、精一杯の努力が求められるところだ。

    ■起用されるポジションやライバルは?

    柴崎の加入に関する周囲の反応は今のところ良好だ。

    チームメートの一人、フランシスコ・ポルティージョは先週の記者会見で柴崎に関して「チームの助けになるものはすべて歓迎さ。競争は成長の助けになる。僕らは両手を広げて彼を受け入れるよ」と話している。

    ファンの間にも喜びは広がり、ヘタフェの公式ツイッターは2000以上も新たなフォロワーを獲得した。マドリードに住む日本人はヘタフェのユニフォームを着はじめている。

    柴崎はこういったファンの期待に応えるために、ポジション争いを勝ち抜くことが求められる。昇格に貢献したポルティージョ、ダニ・パチェコ、アルバロ・ヒメネス、チュリといった面々はホセ・ボルダラス監督から厚い信頼を寄せられている。彼らを押しのけてポジションを確保することは、決して簡単ではないだろう。

    起用されるポジションとしては、2列目になるはずだ。中央はもちろん、テネリフェでは左サイドでもプレーしていた。ボルダラスは選手にダイレクトなプレーを要求する監督であるため、日々の練習でインテンシティをアピールしておく必要がある。ボールの有無にかかわらず、どんな状況でも守備に貢献していかなければいけない。

    果たして、柴崎は初のプリメーラ・ディビシオン所属クラブで“居場所”を確保できるのか? テネリフェで周囲を驚かせたように、マドリーでも人々の心をつかむことができるのか? 答えはもうしばらくの後に出るはずだ。

    ヘタフェの街の中心部には、あらゆるヘタフェサポーターが成功を祝う噴水ラ・シベリナがある。ここでサポーターたちが「GAKU SHIBASAKI」の名前を叫ぶ日が訪れたとしたら、それは彼がスペインで認められたということを意味するに違いない。

    文=フアンカル・ナバセラーダ/Juancar Navacerrada(マルカ紙) 協力=江間慎一郎

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00000004-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 10:30:13.49 _USER9

    20170726-00000008-jij_afp-000-2-view[1]

    チェルシー、中国侮辱のケネディを強制送還 コンテ監督明かす (AFP=時事) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00000008-jij_afp-socc
    7/26(水) 10:11配信

    【AFP=時事】イングランド・プレミアリーグのチェルシー(Chelsea)が、中国を侮辱するような動画をソーシャルメディアに投稿したDFケネディ(Robert Kenedy Nunes do Nascimento)をアジア遠征のメンバーから外し、強制送還したことがわかった。25日、アントニオ・コンテ(Antonio Conte)監督が明かした。

    ケネディは先日、自身のインスタグラム(Instagram)に問題の動画を2本投稿。片方は侮辱的なもので、もう一方は居眠りしている警備員の動画に「起きろ中国、この間抜けが」という言葉が添えられていた。これがクラブの有力市場の一つである中国で大きな問題になり、3-0で勝利したアーセナル(Arsenal)との親善試合では観客からやじを浴びた。

     クラブはすでに、ケネディが「中国のみなさまの気持ちを害し、傷つけた」と公式に謝罪していたが、侮辱だとの中国メディアからの批判を受けて、ツアーのメンバーから外すことを決めた。ケネディはチームとともに中国からシンガポールへ移動し、23日と24日の練習には参加していた。

     2-3で敗れたバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)との親善試合の後、コンテ監督は、「選手はこうなったことを反省しているが、決断を下した。過ちを自覚してもらわなければならない。本人は申し訳なく思っているが、帰国してもらう」と話した。

     この件については、ケネディ自身も謝罪し、問題の投稿を削除しているが、これで新シーズンをチェルシーで過ごせるかはかなり微妙になってきた。

     2015年にカンピオナート・ブラジレイロ(ブラジル全国選手権)1部のフルミネンセ(Fluminense)から600万ポンド(約11億円)で加入したケネディだが、昨季は期限付き移籍先のワトフォード(Watford FC)で途中出場がわずか1試合。その移籍を途中で切り上げてチェルシーへ復帰したものの、出場は優勝が決まった後の2試合にとどまった。

     チェルシーはこの後もシンガポールにとどまり、29日にイタリア・セリエAのインテル(Inter Milan)と親善試合を行う。【翻訳編集】 AFPBB News

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 10:32:41.28 _USER9

    20170726-00000020-dal-000-2-view[1]

    今夏J1神戸に加入した元ドイツ代表FWポドルスキが25日、勝利優先の考えを示した。

     Jリーグデビュー戦となることが濃厚な大宮戦(29日、ノエスタ)に向けて練習を再開。フルメニューを消化した大物助っ人には“デビュー弾”の期待もかかるが「チームの勝利につながるプレーを心掛ける。自分が得点を取っても、チームが負けたらしょうがない」と強調した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00000020-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/25(火) 19:30:15.57 _USER9
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170725/jle17072519150009-n1.html

     J2金沢は25日、DF嶺岸佳介選手(25)が交通事故を起こしたと発表した。クラブによると、24日午後5時45分ごろ、国道で乗用車を運転中に前方に停車していた車に追突し、その前に止まっていた車を含む玉突き事故になった。2人が軽傷を負い、嶺岸選手にはけががなかった。

     金沢は選手とスタッフに再度、安全運転についての注意喚起を徹底するとした。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/25(火) 18:20:41.66 _USER9

    20170725-00028100-sdigestw-000-7-view[1]

    S級ライセンスはおよそ1年間をかけて…。

    新天地のパチューカで試合出場に向けて調整を続けている本田圭佑が、7月25日に自身のツイッターを更新。「サッカーの指導ライセンスについて」と銘打ち、こう書き綴った。
     
    「指導テストなど別に必要ない。
     
     必要最低限のルールテストで合格すればS級を渡すべきで、その方が絶対にサッカー界にとって有益なんです。
     
     そもそも指導法に正解なんてないんですから。
     
     1人では何も変えられないので皆でルールを変えましょうよ」
     
     日本サッカー協会が管轄する指導者ライセンスは、少年サッカーを指導できるC級などから、Jリーグクラブや日本代表を指揮できる最高位のS級まで、細かく区分化されている。現役時代からライセンスを取得する選手は多く、Jリーガーでもこつこつと講習に参加し、C級やB級を持っている者が多い。
     
     ただ、S級となるとぐっとハードルが上がり、講習の受講自体が狭き門となる。人数は20~25名に限定され、3回の研修期間を消化。さらに実践講習やインターンシップもこなさなければならず、およそ1年間を要する。かかる負荷は大きいが、その合格率は高い。
     
     以前から「もっと簡略化すべき」や「画一化されすぎている」といった意見が少なくない。一方で日本協会としては、世界基準の指導者を育てるために必要なカリキュラムだと考えている。
     
     はたして今回の本田の呼びかけが、一石を投じることになるか。

    7/25(火) 15:38配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170725-00028100-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/25(火)16:51:18 ID:O4T
    なんでもこたえるよ

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