サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 08:17:50.16 _USER9
    元日本代表監督で、日本協会の岡田武史副会長(60)がオーナーを務めるJFL・FC今治のクラブ専用スタジアム「ありがとうサービス.夢スタジアム(夢スタ)」が18日、初公開された。

    JR今治駅から南西に約5キロの丘陵地帯に建設され、総工費は3億円強。岡田氏が「自治体の力を借りず自前で建てた」と胸を張るスタジアムは、収容5000人超、天然芝でJ3参入要件を満たしている。

    バックスタンドを設置せず、メイン観客席から今治市街と瀬戸内海が一望できる。ピッチと観客席の間に柵がない、臨場感ある造りにもなっており

    「イングランドのように、お客様が敬意を持って立ち入ってこない会場にしたい。その代わり、ボールが飛んでくるのでヘルメット持参で」と笑わせた。

    クラブカラーの群青と黄色で統一されたロッカールームも披露し「壁には我々の哲学『We Sail The Dream(夢へ出航)』と書き入れる」と次々と夢を語った。

    完成は8月20日予定で、オープニングゲームは9月10日のJFL第2ステージ(S)第7節ヴェルスパ大分戦。豪華ゲストを招くなど、岡田氏は「度肝を抜くイベントを考えている」と予告した。

    現在は県内外の会場を転々としているが、完成後の残り5試合は使用する。

    FC今治は今季から日本の4部リーグ相当のJFLに参戦。第1Sは6位、今月9日に始まった第2Sは2戦2勝で首位に立っている。

    第2Sで優勝するか年間4位以内に入れば成績要件も満たし、来季からJ3に挑戦できる。【木下淳】

    [2017年7月19日7時19分 紙面から]
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/1858003.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 22:52:45.04 _USER9
    『朝鮮日報』は21日、「DFチャン・ギョリは、バルセロナからギリシャ・スーパーリーグのアステラス・トリポリスに移籍した」と報じた。

    チャン・ギョリ(ギョルヒ、ギョルフィとも)は1998年生まれの19歳。浦項のユースから2011年にバルセロナの下部組織に入団し、大きな話題を集めた選手だ。

    フベニールB?Aと昇格してきたものの、今夏Bチームに上がることは出来ず、契約満了で退団していた。

    そして今回ギリシャのアステラス・トリポリに練習参加を行い、正式な契約に漕ぎ着けることができたとのこと。

    契約は2年間で、1年間延長のオプションが付随している。さらにファーストチームでプレーすることが契約の条件として含まれているという。

    昨季ギリシャで12位と低迷したアステラス・トリポリスは、今夏アントニオ・ドンナルンマをミランに放出する一方で、多くの選手を補強している。

    http://qoly.jp/2017/07/22/jang-gyeol-hee-moved-to-asteras-tripoli-kgn-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 08:05:00.56 _USER9

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    スペイン2部のテネリフェは現地時間21日、同クラブのBチームに日本人MF吉村祐哉が加入したことを発表した。

     吉村は15歳のときにスペインへ渡った現在19歳の攻撃的MFで、昨年3月にラージョ・バジェカーノのユースチームと契約して話題になった。

     テネリフェは2016/17シーズン後半戦にMF柴崎岳がプレーしたクラブ。あと一歩のところで1部昇格を果たすことはできなかったが、クラブは日本人選手に良い印象を持ったのかもしれない。

    7/22(土) 6:00配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170722-00223022-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土)03:08:46
    香川真司
    ・ブンデスリーガ2連覇 カップ優勝2回 プレミアリーグ制覇
    ・ドルトムント2年目で13G9A
    ・プレミアにて日本人初ハットトリック達成
    ・アジア年間最優秀選手賞
    ・ESM欧州年間ベストイレブン選出
    ・ブンデス公式年間ベストイレブン ドイツ紙からも年間ベストイレブンに計4回選出
    ・CLベストイレブン、クラブCLベスト8

    欧州での現在の記録60G35A
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    514: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 20:24:05.73
    安部裕葵
    あべ ひろき 18歳 イケメン
    セヴィージャ3人抜きから完璧アシスト
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    https://video.twimg.com/ext_tw_video/888710234855702528/pu/vid/626x360/mn1-FxWRj0PDn4Ji.mp4

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 20:33:38.76 _USER9

    sc-110719-04-ns300[1]

    ドイツを代表する名門クラブであるバイエルンは、これまでアジア人選手も積極的に補強してきた。今夏には17歳の韓国人MFチョン・ウヨンがU-19チームに加わることを発表しており、韓国人選手がバイエルンに加わるのは初のことだ。しかし、ドイツ王者バイエルンで活躍するのは簡単ではない。『FourFourTwo』は「バイエルン、過去の最悪の補強」と題して成功できなかった数選手を紹介しているが、同メディアはアジア人選手が想像より多かったと伝えている。

    その1番手で紹介されてしまったのが、現在アウグスブルクでプレイする宇佐美貴史だ。宇佐美は2011年夏にガンバ大阪からバイエルンへ移籍したが、その壁はあまりに厚かった。同メディアは「当時の宇佐美は香川真司よりも上かもしれないと思われていた」と振り返っているが、その期待に応えることはできなかった。現在はアウグスブルクで2度目のドイツ挑戦に臨んでおり、当時から成長しているところを新シーズンは見せたいところ。

    他には元イラン代表のヴァヒド・ハシェミアン、同じく元イラン代表のアリ・カリミもアジア人選手として選ばれてしまっている。他にはドルトムント時代ほどのインパクトは残せなかったマリオ・ゲッツェ、オランダ人選手のエドソン・ブラーフハイト、アメリカを代表する選手でもあるランドン・ドノバン、ジェルダン・シャキリ、トルステン・フリンクスなどが選ばれている。

    特に今のバイエルンでアタッカーがポジションを掴むのは決して簡単ではなく、宇佐美をはじめアジア人選手が割って入るのは至難の業なのだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 21:01:52.42 _USER9

    20170722-00616307-soccerk-000-1-view[1]

    ■セレッソ大阪 4-2 浦和レッズ [ヤンマースタジアム長居]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/072201/live/#live

    [C]杉本健勇(6分)
    [C]杉本健勇(8分)
    [浦]ズラタン(18分)
    [C]山口蛍(27分)
    [C]丸橋祐介(35分)
    [浦]ラファエル・シルバ(45分+1)

    2017明治安田生命J1リーグ第22節が22日に行われ、セレッソ大阪と浦和レッズが対戦した。

     8月15日に開催される「スルガ銀行チャンピオンシップ2017 SAITAMA」に浦和が出場する関係で、他カードに先立って行われたこの試合。C大阪は山村和也や柿谷曜一朗、杉本健勇らが先発メンバーに名を連ねた。対する浦和は遠藤航が出場停止から復帰。前線にはズラタン、ラファエル・シルバ、興梠慎三が入っている。

     試合は6分にいきなり動く。C大阪は右CKの流れから水沼宏太のクロスを杉本が右足で合わせて先制。さらに8分、C大阪は柿谷のクロスを杉本がヘディングで合わせて早くも2-0とする。杉本はこれで今季リーグ戦10得点目となった。早々に2点ビハインドとなった浦和も18分、興梠のシュートがC大阪GKキム・ジンヒョンに弾かれたところをズラタンが詰めて1点差に迫る。

     27分、再びC大阪が突き放す。中盤で山口蛍がボールを奪うと、そのまま持ち込んで右足を一閃。強烈なシュートが決まり、点差を再び2点差に広げた。35分には右から水沼がクロスを入れると丸橋祐介が胸トラップからシュートを沈め、早くも4-1とする。前半アディショナルタイム1分、浦和はR・シルバが遠目からミドルシュートを決めて点差を2点に。前半から両チーム合わせて6点が生まれる荒れた展開となった。

     後半開始から浦和は森脇良太と宇賀神友弥を下げ、那須大亮と駒井善成を投入。反撃を目指す。60分、浦和はC大阪のバックパスをR・シルバが追いかけると、GKキム・ジンヒョンのクリアをブロック。ボールは無人のゴールへと向かっていったが、ゴール手前でDFにクリアされ、得点とはならない。

     後半は3バックに変更して守るC大阪を浦和が攻め立てたがスコアは変わらず、4-2で試合終了。首位を走るC大阪が浦和に快勝した。

     次戦、29日の第19節でC大阪はガンバ大阪と、浦和は北海道コンサドーレ札幌と、それぞれアウェイで対戦する。

    7/22(土) 20:59配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-00616307-soccerk-socc

    ◆順位表
    https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/ 
      


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 20:22:10.23 _USER9
    「Jリーグ・プレシーズンマッチ、仙台-神戸」(22日、ユアテックスタジアム仙台)

     今夏神戸に加入した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が先発出場で実戦デビュー果たした。

     ポドルスキは1-0の前半34分、利き足の左足で鮮やかなスルーパスを通し、FW渡辺の追加点をアシストした。

     開始わずか15秒で強烈な左足シュートを放ちスタジアムを沸かせ、前半14分にはペナルティーエリア内の密集からボールを持ち出し、左足シュートを放ったが枠を捉えることはできなかった。ポドルスキは前半45分間で交代した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-00000124-dal-socc




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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 20:02:33.91 _USER9
    明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017が22日に行われ、鹿島アントラーズとセビージャが対戦した。

    【動画で振り返る】C・ロナウドのCL全105ゴールを見逃すな!

     昨季の明治安田生命J1リーグ王者である鹿島に挑むセビージャは、中盤にエベル・バネガ、ガンソを揃えて試合に臨んだ。

     24分、先に決定機を迎えたのはセビージャ。スルーパスに抜け出したセバスティアン・コルシアがシュート。曽ヶ端準がシュートを弾くも、こぼれ球にルイス・ムリエルが反応。しかし、再び曽ヶ端がファインセーブ。鹿島がピンチを脱する。

     さらに36分、再びセビージャにビッグチャンス。ガンソが縦パスをムリエルへ入れる。ムリエルは昌子源と競り合い、後ろから走り込んだホアキン・コレアへボールを渡す。曽ヶ端との一対一を迎えたコレアは左足でシュートを放つが、ゴール左に外れ得点には至らない。

     両チームとも得点を奪うことはできずに前半を折り返す。後半鹿島は3選手、セビージャは4選手を一気に入れ替える。

     58分、攻め続けるセビージャがチャンスを作る。コレアが単独突破を仕掛けシュートまで持ち込む。しかし枠を捉えられない。

     しかし直後の72分、攻め込まれていた鹿島にゴールが生まれる。右サイドからの横パスを安部裕葵が敵陣中央の右で受ける。安部はドリブルでゴール前に進入。GKを引き付けたところで鈴木優磨へパス。鈴木が無人のゴールへ流し込み待望の先制点を鹿島が奪った。鈴木はおなじみになったクリスティアーノ・ロナウドのゴールパフォーマンスを披露、喜びを爆発させた。

     さらにアディショナルタイム1分、先制点を奪った鈴木が今度はCKに頭で合わせて追加点。鹿島が2点のリードを得る。

     試合はこのまま終了。鹿島が欧州の強豪セビージャに勝利した。

    【スコア】
    鹿島アントラーズ 2-0 セビージャ

    【得点者】
    1-0 72分 鈴木優磨(鹿島)
    2-0 90分+1分 鈴木優磨(鹿島)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-00616296-soccerk-socc




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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 17:53:56.27 _USER9

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    「ほとんど1年ぶりですからね。(チームの)全体練習に合流したのは。まだまだ戻り切れてない部分はありますよ」

     炎天下の中でのハードメニューを終え、稲本潤一は言葉を噛み締めた。

     昨年6月のJ2・ジェフ千葉戦で、元日本代表のレジェンドはかつてないほどの大怪我を負った。右膝の前十字じん帯、および軟骨、内側側副じん帯の3か所を同時に傷めたのだ。診断結果は全治8か月。選手生命さえ危ぶまれる緊急事態だった。

     その後コンサドーレ札幌は力強く昇格レースを勝ち抜き、見事J2で優勝。稲本は懸命のリハビリを耐え抜き、J1開幕戦の出場を睨みながら、なんとかプレシーズンキャンプに間に合わせてきた。しかし……。

    「痛みを抱えながらやったんでね。それでもやってく中でいつか消えるかなと思ってたけど、強い負荷がかかってたみたいで、半月板のところを傷めてしまった」

     今度は右膝の外側半月板と軟骨を損傷。全治5か月。自暴自棄になってもおかしく状況だったが、この男のハートはそれしきのことでは折れなかった。ミスター・ポジティブの真骨頂だ。

     黙々とリハビリメニューをこなし、目標に定めた8月中の完全復活に向け、これ以上ない順調さで時を刻んでいく。そして7月20日、およそ13か月ぶりに全体練習合流を果たしたのだ。

     一つひとつのプレーを確かめながら、徐々にギアを上げる。豪快に右足を振り抜いたシュートシーンでは、チームメイトやファンから拍手が起こった。

    「コンディションは8割がた、ってところですかね。膝の痛みはまったくないし、順調かなと思います。でもまあそこは焦らずに、徐々に徐々に。身体と相談しながらしっかり試合に絡めるような状態にもっていきたい」

     想定しているのは、当初の予定より早い、8月上旬での公式戦復帰だ。8月5日の20節・セレッソ大阪戦(アウェー)か、あるいは同9日の21節・横浜F・マリノス戦(ホーム)か。思い描くシナリオはこうだ。

    「今月中のどこかの練習試合に出させてもらえれば。現状はチームに100パーセント入れてるわけじゃないし、対人の部分がまだまだ。1対1であったり、ボールを獲りにいく作業はやってないし、いざゲームの中で逆を取られた時に膝が付いてくるのかはやってみないと分からない。1年間やからね。感覚や試合勘のところも確認しないと」

     コンサドーレを取り巻くムードは上々だ。いよいよJデビューが目前に迫った“タイのメッシ”ことチャナティップと、元ジュビロ磐田の点取り屋・ジェイが新たに参戦するなど、後半戦の巻き返しに余念がない。ここに歴戦の勇士である稲本が加われば、さらに駆動力が増すはずだ。

    「今日は楽しくやれた。やっぱりみんなと練習できるのはいいよね」

     しみじみとそう語って、少年のような笑みを浮かべた。華のある名ボランチがもうすぐ、J1の舞台に戻ってくる。

    https://this.kiji.is/260866965731835908?c=92619697908483575

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 17:03:28.38 _USER9


     サッカーの浦和レッズを巡るSNS上での発言が物議を醸している衆議院議員の
    上西小百合氏(34)が22日、ツイッター上で「くたばれレッズ!」と浦和レッズへの
    批判を展開した。またこの日、上西氏の事務所に浦和レッズファンを名乗る人物が
    押しかけてきたことも明かした。デイリースポーツの取材に対し、
    上西氏の関係者も、“浦和レッズのファン”が乗り込んできたことを認めた。
    上西氏は事務所でテレビの取材を受けていた最中で、居合わせたが無事だった。

     上西氏は22日、ツイッターで「本日、私の大阪事務所に浦和レッズファンを名乗る人間が
    押しかけて来ました」と報告。「正直なところ浦和レッズ関係者がこれを黙認するのならば
    私にも考えがあります」とつづった。

     関係者によると、22日午後、浦和レッズのファンと名乗る中年男性2人が上西氏の
    事務所に押しかけてきたという。上西氏は事務所内でテレビの取材を受けており、
    秘書らが主に対応。居合わせた上西氏は周囲に「怖かった」と話しているという。

     騒動が拡大する中、上西氏は浦和サポーターとみられる人物からの脅迫等が
    あったことなども踏まえ、浦和側との直接対話を希望していた。しかし20日夜、
    上西氏は浦和レッズ広報部からメールで「わざわざお越しいただくのも大変恐縮」
    との連絡があったとツイッターで説明。上西氏は「勿論これが本音ではなく、
    面倒な仕事を持ち込むなということでしょうが、日本を代表するビッグクラブの
    対応だとすれば、お粗末と思います」と不快感を示していた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-00000090-dal-ent

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 01:41:40.55 _USER9
    清水秀彦  そういうことだろ~

    サッカー日本代表FW本田圭佑(31)がメキシコリーグの強豪パチューカに移籍した。欧州以上に厳しい目を持つメキシコのサポーターのハートをつかむことは、至難の業だ。
    天国と地獄の別れ目となるコンディション作りに始まり、ピッチに立ったら必ず結果を求められる。4億円超といわれる年俸分の働きができなければ、手のひら返しのバッシングが待っているぞ。(聞き手・久保武司)

    --本田がまさかのメキシコ移籍
    「ああっ、驚いたね。俺も現役時代にメキシコでプレーしたことがあるけど…」

    --ええっ?!
    「日本リーグ(Jリーグの前身)時代の日産のメキシコ遠征。親会社のメキシコ工場か何かの落成記念だったかな。思い出したくもないんだ」

    --どういうことか
    「現地で練習を始めたら、ダッシュの1本目でもう足が動かない。息苦しくなるし、とてもサッカーの試合をやれる状況ではなかった。
    俺らは日産の主力メンバーなのに、あちらのユースチームにいとも簡単に負けてしまった」

    --メキシコは標高が高い
    「そう。とにかく酸素が薄い。今でも『メキシコ』と聞くと頭がくらくらする。本田はコンディション作りでかなり苦労すると思う。いきなり外で走っても、本当に体が動かないんだから。
    情けないくらいだった。だから本田は室内で自転車を漕ぐとか、ゆっくりコンディションを上げていく方法を取らないと、厳しいんじゃないかな」

    --それも承知で本田はメキシコを選んだ
    「彼が決めたことは心の底から応援したいと思っているよ。でもな、現実は厳しい。昨季ほとんどミランで出場していない。31歳という年齢。本田が活躍できる要素はあまり多くない。
    米メジャーリーグサッカーへの移籍も取り沙汰されていたが、メキシコはその何倍もレベルが高い。まず、どんな選手にもアジリティ(敏捷性)が求められる。
    要求されるスピーディーな動きを、今の本田ができると思うか? ゴール前で決定機を外すなんてことが続けば、今の歓迎ムードは一気にしぼむよ。サポーターの過激さは欧州以上だ」

    --推定年俸4億5000万円で期待は大きい
    「問題は、パチューカがどういうルートで本田を獲りにいったかだ。たとえばナマの本田を見に行かず、代理人からの売り込みだけで判断したとしたら、かなり危険だ。
    代理人というのは、売り込む際にはその選手のいい場面を編集したDVDしかチーム側に渡さないから。パチューカの会長や監督が『ウチのチームを強くするためには本田が必要』とリストアップしたのならいいんだけどね」

    --逆に、Jリーグの監督からすれば助っ人の当たり外れは日常茶飯事
    「そうさ。いざ日本に来てみたら、えーっ、なんだいこりゃ? なんてとんでもない選手がいっぱいいた。だから俺は欲しい外国人がいたら必ず自分の目で見に行った。
    横浜マリノス監督時代に元アルゼンチン代表FWディアスを獲得したときも、ブエノスアイレスまで行ったからね。

    今一番知りたいのは、パチューカがどれくらいのレベルで本田へラブコールを送っていたかだよ。
    メキシコで成功するかどうかの鍵だね。ここで失敗したらもう、本田の現役生活はフェードアウトだから…」(清水秀彦)

    2017.7.21 夕刊フジ
    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170721/spo1707210004-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 21:22:37.36 _USER9

    soccerking_615781_0-enlarge[1]

    デジタルマーケティングに関する調査を行うドイツの『リザルトスポーツ』社は、各クラブが持つSNSアカウントにおけるファンの数をまとめ、ランキング化したものを発表した。イタリアメディア『カルチョ・フィナンサ』が伝えている。

     このランキングは、各クラブがインターネット上で開設するオフィシャルアカウントの登録者数をまとめたもの。フェイスブック、インスタグラム、ツイッター、ペリスコープ、グーグル+、そしてYou Tubeの登録者数を合計した数字をランク化している。

     1位、2位を独占したのはリーガ・エスパニョーラ勢。バルセロナがトップとなり、レアル・マドリードが続いた。その後はマンチェスター・U、チェルシー、アーセナルと、日本でもファンの多いプレミアリーグ勢がランクインしている。

     トップ25のうち、大部分を占めたのはヨーロッパの5大リーグのクラブとなったが、トルコからはガラタサライ、フェネルバフチェ、ブラジルからはコリンチャンス、フラメンゴ、サンパウロ、エジプトからはアル・アハリ、メキシコからはクラブ・アメリカ、インドネシアからはプルシブ・バンドン、アルゼンチンからはボカ・ジュニアーズ、リーベルプレートもランクインした。

     調査にあたった『リザルトスポーツ』社の創業者であるマリオ・レオ氏は「今回の調査は、別々の大陸にあるクラブ同士でも分かりやすく比べられる一種のデータになる。普段はチームの試合結果しか意識しないけれど、これはある意味“裏のバトル”になるね」とコメントしている。

     ランキングは以下の通り。(2017年7月版として発表)

    ■『リザルトスポーツ』社発表、グローバルデジタルフットボールランキング

    1位 バルセロナ(スペイン) 2億671万1621人
    2位 レアル・マドリード(スペイン) 2億496万8920人
    3位 マンチェスター・U(イングランド) 1億1182万1507人
    4位 チェルシー(イングランド) 7685万2804人
    5位 アーセナル(イングランド) 6337万3961人
    6位 バイエルン(ドイツ) 6121万7243人
    7位 リヴァプール(イングランド) 4897万2373人
    8位 ユヴェントス(イタリア) 4546万9736人
    9位 パリ・サンジェルマン(フランス) 4530万4170人
    10位 マンチェスター・C(イングランド) 4341万6925人

    11位 ミラン(イタリア) 3946万4252人
    12位 ガラタサライ(トルコ) 2527万812人
    13位 ドルトムント(ドイツ) 2383万5466人
    14位 アトレティコ・マドリード(スペイン) 2179万5977人
    15位 コリンチャンス(ブラジル) 1961万9992人
    16位 フェネルバフチェ(トルコ) 1912万4522人
    17位 フラメンゴ(ブラジル) 1863万6443人
    18位 アル・アハリ(エジプト) 1686万2565人
    19位 クラブ・アメリカ(メキシコ) 1457万6106人
    20位 プルシブ・バンドン(インドネシア) 1377万1475人

    21位 ボカ・ジュニアーズ(アルゼンチン) 1368万97人
    22位 リーベルプレート(アルゼンチン) 1283万1627人
    23位 トッテナム(イングランド) 1228万9242人
    24位 ローマ(イタリア) 1216万6714人
    25位 サンパウロ(ブラジル) 1215万6304人


    サッカーキング2017年7月21日14時28分
    https://news.infoseek.co.jp/article/soccerking_615781/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 02:29:56.77 _USER9

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    低迷する浦和にセルジオ越後が疑問「ひと言でいえばマンネリなのかもしれない」
    7/20(木) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00088312-playboyz-socc

    ひと言でいえばマンネリなのかもしれない。今季のJリーグ優勝候補に挙げられていた浦和が低迷している。

    18節終了時点で9勝2分け7敗、首位C大阪とは勝ち点差9の8位。1-4で大敗した川崎戦(7月5日)後には、怒ったサポーターが選手バスの出口を封鎖。ペトロヴィッチ監督が出ていき、「ここから連勝できなければチームを去る」と発言した。続く18節の最下位・新潟戦ではなんとか逆転勝ちしたけど、やはり内容はよくなかった。

    今季の浦和はとにかく失点が多すぎる。ここまで30失点は18チーム中5番目に多い。リーグ最少失点(28)だった昨季の数字を早くも超えている。


    ここ数年の浦和のサッカーといえば、ボールをキープして試合の主導権を握り、細かくパスをつなぎながらチャンスをつくろうという攻撃的なもの。そして今季は、敵陣で試合を進める時間をさらに延ばそうとした。

    でも、それがうまくいっていない。最終ラインをやみくもに押し上げては、その裏をカウンターで狙われ、簡単に失点を許している。何年も同じメンバーで同じサッカーをしているから、さすがに相手に研究されてきた。それに対して、ペトロヴィッチ監督が有効な手を打てていないというのが現状だ。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 12:50:50.75 _USER9

    20170713-01854508-nksports-000-3-view[1]

    サッカーのJ1浦和は21日、さいたま市内で首位C大阪戦(22日・ヤンマー)に向けて調整した。

     ミハイロ・ペトロビッチ監督は「非常に厳しいゲームになる。相手は首位にいるチーム。われわれより9ポイント上にいる。規律があり、ハードワークし、コンパクトにいくチームだ」と敬意を表しつつ「ただ、われわれは何をすべきか、頭の中に入っている。全員で勝利のために戦いたい」と勝ち点3奪取を誓った。

     ここまでリーグ戦は11試合連続失点中と守備陣に不安を残す。指揮官は「相手は明日は自陣にこもってカウンターをしかけてくるだろう」と試合展開を想定。その上で「われわれはがそういう展開で決めきれず、速攻で点をとられれば残念な結果になる。結果が重視されるのがサッカーの世界。C大阪はスーパーでわれわれはそうでないと言われる。だが、サッカーの質がどうかは見ている人が判断しなければならない」と自らのスタイルに自信を口にした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00000059-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 10:53:11.28 _USER9

    20170721-00615859-soccerk-000-1-view[1]

    過熱する去就騒動、PSGは移籍金285億円の支払いを辞さない構えとも

     バルセロナのブラジル代表FWネイマールにフランスの強豪パリ・サンジェルマン(PSG)移籍の噂が持ち上がっているが、仏紙「ル・パリジャン」は同選手がチームメートに移籍の意思を伝えたと報じている。

     PSGはブラジルの至宝獲得に向けて、バルセロナが設定する違約金2億2000万ユーロ(約285億円)の支払いも辞さない構えと言われ、圧倒的な資金力を武器に、サッカー界の歴史を塗り替えるビッグディールを成立させようと試みているという。

     そしてレポートによれば、ネイマールも移籍に前向きのようで、バルセロナの同僚数人に対してPSG移籍の意向を伝えたという。記事には「バルセロナのドレッシングルームでは、ネイマールがPSGに移籍することは確実となっているようだ」と記された。フランス国内では移籍確実との情勢になっている。

    “二大スター”を超えるために移籍選択?

     2013年からバルセロナでプレーしてきたネイマール。アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスとのトリデンテは世界屈指の破壊力を誇り、名前の頭文字から「MSN」の愛称で親しまれてきた。しかし、一部報道ではネイマールは先輩メッシから学ぶべきことは全て学んだと感じているとも言われている。

     25歳にして世界屈指の選手の一人との評価を確立しているネイマールだが、トップにはメッシとレアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドという“二大スター”が君臨している。その大きな壁を超えるため、今夏に新天地へ旅立つことを選択するのだろうか。

    7/22(土) 10:11配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170722-00010004-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 13:57:00.67 _USER9

    20170721-00615705-soccerk-000-2-view[1]

    ユヴェントスは20日、プレシーズンのアメリカツアーに臨むトップチームの選手招集リストを発表。遠征に帯同する27選手が明らかになった。

     今年のプレシーズンツアーで、インターナショナル・チャンピオンズ・カップのアメリカラウンドに参戦するユヴェントス。22日にニューヨークでバルセロナと、26日にマイアミでパリ・サンジェルマンと、そして30日にはボストンでローマと対戦する予定となっている。

     アメリカツアーに参加するユヴェントスのメンバー27名は以下のとおり。ブラジル代表MFドウグラス・コスタやイタリア代表DFマッティア・デ・シリオ、ポーランド代表GKヴォイチェフ・シュチェスニーなど、新戦力の面々も名を連ねている。

    ▼GK
    ジャンルイジ・ブッフォン
    マッティア・デル・ファヴェーロ
    カルロ・ピンソグリオ
    ヴォイチェフ・シュチェスニー

    ▼DF
    アレックス・サンドロ
    アンドレア・バルザーリ
    メディ・ベナティア
    ジョルジュ・キエッリーニ
    ルカ・コッコロ
    マッティア・デ・シリオ
    シュテファン・リヒトシュタイナー
    トマス・リンコン

    ▼MF
    クワドォー・アサモア
    ロドリゴ・ベンタンクール
    ファブリシオ・カリガラ
    フアン・クアドラード
    ドウグラス・コスタ
    サミ・ケディラ
    マリオ・レミナ
    ロランド・マンドラゴラ
    クラウディオ・マルキージオ
    ミラレム・ピアニッチ
    ステファノ・ストゥラーロ

    ▼FW
    パウロ・ディバラ
    ゴンサロ・イグアイン
    モイーズ・ケーン
    マリオ・マンジュキッチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615705-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 06:39:10.44 _USER9

    20170718-00000009-sanspo-000-4-view[1]

    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20170720-OHT1T50297.html

     【パチューカ(メキシコ)19日(日本時間20日)=羽田智之】日本代表FW本田圭佑(31)が移籍したメキシコ1部パチューカのヘスス・マルティネス会長(59)が本田を「マエストロ(教授)」に指名し、ピッチ内外でプロフェッショナルな技術と姿勢をチームに伝えてほしい意向を明かした。本田は19日、非公開で行われた全体練習に初合流。20日は就労ビザ取得のため、一時メキシコ国外に出る予定だ。

     マルティネス会長のスペイン語が高揚し始めた。本田への期待について問われると、その高さに比例し声は大きくなった。「マエストロ(教授)だよ! ピッチの中でも外でもね。彼はその精神を持っている」。リーグや12月のクラブW杯における結果への貢献だけでなく、チームを成長させてほしいと望んだ。

     「本田は才能にあふれており、とても技術が高い。左足のシュートは素晴らしく、ヘディングも強い。決定力もある。完成された選手だ。ピッチで活躍してほしいのはもちろん、ウチの選手は彼を見て成長する」。欧州チャンピオンズリーグ、イタリア・セリエAなど世界最高峰の舞台で培われた経験を還元すべきだという。

     パチューカは育成部門が評価されているクラブでもある。マルティネス会長は「保有選手25人のうち、下部組織出身者が12人いる。本田はスーパープロフェッショナルな選手である。食事など生活面で、規律、責任感など、いいお手本になる」と熱弁した。本田との契約は1年。「延長1年のオプションがあるが、もっと長くいてほしい」とべたぼれしていた。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 18:29:27.30 _USER9

    20170721-00000084-asahi-000-1-view[1]

     15日にサッカーのJ1浦和と対戦したドイツ1部ドルトムントのガボン代表FWピエールエメリック・オーバメヤン(28)とフランス代表FWウスマヌ・デンベレ(20)が朝日新聞の取材に応じた。この夏の移籍市場の注目株オーバメヤンは「時が来たら話をしたい。まだ決めていない」と明言を避けた。

     ドルトムントは日本代表MF香川真司を筆頭に、ブレーク前の有望選手を獲得し、育て上げることが得意だ。オーバメヤンはフランス1部での実績はあったものの、世界的には未知数だったころにドルトムントに移籍。4季目の昨季、他を圧倒するスピードを武器に31得点で得点王に輝いた。デンベレもドイツ初挑戦の昨季、32試合に出場して6得点。19歳ながら一躍、主力となった。

     「最初は全ての試合に出ていたわけではない。それで忍耐強くなった。力強さと決定力も身につけ、今のようになった」とオーバメヤンはドルトムントでの成長に手応えを感じる。フランス語が通じるデンベレとの相性は抜群だ。デンベレも「ロングボールを蹴るようにしている。悪いパスであっても、彼なら追いついてくれるから」と笑う。サッカー選手で最も足が速いとも言われるオーバメヤンは「16歳で11秒。その時よりも成長している。フランスで陸上に誘われたことがある。ゴールを決める方が楽しいから進まなかった」という。

     2人にとって、香川はどう映るのか。オーバメヤンは「ドルトムントにとってのキャプテン翼。素晴らしい」と話す。デンベレも「せまいところで強くて決定力がある能力は自分も欲しい」と、かつてドルトムントを優勝に導いた香川への称賛を惜しまない。

     5季前の香川同様に、活躍すれば移籍のうわさが立つのが宿命だ。オーバメヤンはイングランド1部チェルシーなどへの移籍が取りざたされる。移籍金は6500万ポンド(95億円)ともされるが、「いろんな音が聞こえるのは当たり前で、みんなが知りたいのは当然だと思う。まだ決めていない」と話すのにとどめた。(河野正樹)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00000084-asahi-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 22:57:26.900 ID:ZHIvjdmp0
    どちらがいいのだろう
    別物だってのは分かってる
    36775b7d442cbaf42593c743a4e4364d_s[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 18:57:59.57 _USER9
    浦和レッズでプレーした元日本代表MFの鈴木啓太氏が、7月17日に引退試合を行った。鈴木氏は現役時代、味方やチームのために献身する黒子として評価を受けたが、他にも日本サッカー界において黒子として奮闘した者たちをここでは紹介していこう。

    *  *  *
     日本サッカーを代表する黒子とは誰だろうか?

    「水を運ぶ」

     元日本代表監督のイビチャ・オシム氏はそういう表現で、黒子を表現している。それはボランチの特質のひとつだろうが、「チームを回す」のが黒子なのだろう。その点では、ポジションに関わらないとも言える。

    「我を捨てられる」

     それが黒子の条件だろう。周りの選手の良さを引き出し、足りない点をカバー。抜群のチームプレーヤーというのか。

     明神智和(長野)、阿部勇樹(浦和)、長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)の三人は、日本サッカーが生んだ最高の黒子と言えるだろう。

     三人は主役になれる技量も備えながらも、組織が機能するために自らをなげうって戦える。いち早くポジションの良い味方を見つけ出してボールを届け、プレー効率を高め、目立とうとしない。味方のパスコースを確保し、敵の行く手を遮る。あるいはチームが崩れ落ちそうになる気配を感じ取り、カバーするポジションを取って補強できる。敵に流れを与えず、堅実な仕事を繰り返せる。

     明神、阿部、長谷部がチームの回路を支えたワールドカップやアジアカップは、安定した戦いで成功を収めている。

     長谷部は自身が得点やアシストをたたき出さなくとも、適切な攻守の選択によって、周りの選手の力を10パーセントは引き上げられる。ハリルホジッチが率いる日本代表は今年に入って調子を落としているが、その理由が長谷部のケガによる離脱であることは明らかだろう。半歩の立ち方の違いで、チャンスとピンチの分かれ目になるのが、トッププロの世界だ。

     そして、黒子はサイドやベンチやスタッフにも欠かせない。2002年の日韓ワールドカップを戦ったフィリップ・トルシエがベテランFW中山雅史をメンバーに入れたのは、そのキャラクターや経験によるものだった。2010年の南アフリカワールドカップでは、岡田武史監督が川口能活をチームの重しになれる存在として選出。そのどちらの大会もベスト16に進出している点は興味深い。

     日本代表ではないが、鹿島が2007年からリーグ3連覇した最強時代、セカンドGKとしてチームを下支えした小澤英明のような黒子もいる。黙々と練習に励み、少しも倦まず、ベンチから味方に声援を送る。誰にでもできる献身ではない。

     黒子は「チームを勝たせたい」という渇望を持っている必要がある。同時に「自分が活躍したい」という欲望も根底にあるが、それを隠せる。わが身を弁えながら、命を懸けるように戦いに挑める。

     勝利する集団は、黒子なしでは語れない。

    小宮良之

    7/19(水) 16:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170719-00000025-sasahi-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 10:37:03.50 _USER9

    20170720-00073532-roupeiro-000-2-view[1]

    今回レッズ及びサッカー・ファンを愚弄するかのようなツイートで炎上した挙げ句、レッズ・ファンとの直接対話の場を要求してきた上西小百合議員に対し、レッズは彼女との面会を辞退したということだ。彼女のいわゆる炎上商法に巻き込まれる必要はなく、レッズの対応こそが大正解というべきだろう。

     これまで上西議員が何度炎上しようが、興味もなければ関心もなかった。だが自分が長年携わり、愛してきたスポーツ界に矛先が向けられたのであれば話は別だ。初めてツイッターの公式アカウントを閲覧し、一連の騒動をネットでチェックさせてもらった。そこで結論に至ったのが、上西議員が如何に否定しようとも、SNS上の炎上を巧みに利用し彼女の政治活動に繋げているのが明らかな以上、炎上商法以外の何ものでもない、ということだ。

     今回も自分のツイートが炎上した途端、周囲の反応ツイートを次々にリツイートし、さらには220万という自らのツイートの反応度を報告するなどして騒動の拡散を狙っている。その上で「浦和で街頭演説をやりたい」とか「レッズ・ファンと直接対話しないと解決できない」などと主張することで、メディアと人々の関心が集まる中で自分の意見を披瀝する場を設けようとしているのだ。もしそれが実現できれば、政治家として下手な集会を開催するよりも影響力絶大な発言機会を容易に得ることができてしまうのだ。紛れもなく政治活動の一環と言っていいだろう。

     しかし今回の一連のツイートを見てもわかるように、上西議員はものの本質を見抜く能力がなければ、最適な言葉を選ぶ知性にも欠けている。そんな人物に発言する場を与えても何の意味もない。レッズ・ファンと直接対話しても火に油を注ぐだけだ。今回のレッズのように関わらないようにするのが得策なのだ。レッズ・ファン、サッカー・ファンも彼女のやり口に応じる必要は無い。SNS上のことはSNS上でやりとりすればいいだけの話なのだ。ましてや殺人予告やカッターナイフを送りつけるのは以ての外だ(もちろんサッカー・ファンがやった行為だとは思っていないが…)。

     スポーツは極上のエンターテイメントの1つだと思っている。誰もが様々な観点から楽しんでいいものだ。そういう意味では上西議員もどんな意見であろうと主張していいし、他のファンと議論を戦わせても一向に構わない。だが姑息な手段で自分の政治活動にスポーツを利用するのは断じて許すことはできない。

     そもそも上西議員に容易に主張の場を与え続け、こんな手法の政治活動を編み出させてしまったのはメディアの責任もあるだろう。彼女が炎上を繰り返す度に面白がって追いかけるから、増長してしまったように思えて仕方がない。

     今後上西議員の炎上商法をスポーツ界に拡散させないためにも、チーム、選手、ファンを含めレッズのような冷静で大人な対応で臨むべきではないか。SNS上以外で彼女に応対する必要はまったくないのだ。自分もこれを最後に関わるつもりはない。

    https://news.yahoo.co.jp/byline/kikuchiyoshitaka/20170720-00073532/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 20:48:07.15 _USER9

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    いよいよ22日(土)に迫った明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017、鹿島アントラーズ対セビージャ。

    15日に開催された浦和レッズ対ボルシア・ドルトムントは、接戦の末にドルトムントが3-2で勝利し、欧州強豪の力を見せつけた。セビージャも17日、現在J1首位のセレッソ大阪を相手に3-1と快勝しており、同2位で昨シーズンの王者である鹿島アントラーズがどのような戦いを見せるのか注目だ。

    この試合は鹿島のホーム、カシマスタジアムで18:00にキックオフ。『DAZN』等で試合の生中継も行われるのだが、パブリックビューイングがなんと東京・秋葉原で開催される。

    場所は秋葉原UDXビジョン。JR秋葉原駅の電気街口前広場に隣接する大型ビジョンだ。

    この場所では今月2日、J1第17節のセレッソ大阪対FC東京のパブリックビューイングが行われ、ひそかに大きな盛り上がりを見せた。

    今回のイベント参加ももちろん無料!当日スタジアムには行けない鹿島ファンやサッカーファン、さらに都内に潜むセビジスタなどは、この秋葉原でのパブリックビューイングを選択肢の一つとして考えてみてはいかがだろうか。

    そして試合を見た後は、近場で仲間と一緒に乾杯♪楽しい土曜の夜になること間違いなしである。

    http://qoly.jp/2017/07/21/kashima-antlers-vs-sevilla-public-viewing-in-akihabara-oks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 20:22:54.392
    やばい?
    妹は中の上くらいで他にマネージャーはいないらしい……

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    60: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 07:39:29.32
    真ん中で使えば本田はまだまだやれると思うんだよね

    ここ数年足が速い訳でも抜けるテクが凄い訳でもないのにずっとサイドやらされて不憫だった
    なまじ小器用だからそこそここなせてしまったせいで、ずっとそこで使われる羽目に

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 18:31:19.34 _USER9

    no title

    今夏の移籍市場でヘタフェに加入したMF柴崎岳が21日に入団会見を行った。

     柴崎は「いつかこの舞台(リーガ・エスパニョーラ1部)でプレーすることが夢でした」と語ると、「クラブからの熱意」が移籍の決め手となったことを明かした。

     そして「主に攻撃の面で多くのものをもたらせると思っていますし、目標についてはなるべく多くの勝利を積み重ねて、上の順位でというのが目標となります」と、意気込みを語った。

     なお、会見の最後には背番号「10」のユニフォームを手渡されて写真撮影に対応。10番を着けてプレーすることが明らかとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615952-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 22:33:07.42 _USER9

    20170721-01641980-gekisaka-000-1-view[1]

    [7.21 プレシーズンマッチ インテル1-1シャルケ]

     日本代表DF長友佑都の所属するインテル(イタリア)対DF内田篤人の所属するシャルケ(ドイツ)のプレシーズンマッチが中国の常州市にある常州オリンピック・スポーツセンター・スタジアムで行われた。試合は1-1の引き分けに終わった。

     日本人対決も注目された一戦だが、左SBで先発した長友に対し、内田はベンチスタート。長友はフル出場したが、内田の出番は最後までなく、10-11シーズンの欧州CL準々決勝で実現したマッチアップの再現とはならなかった。

     試合は0-0で折り返した後半15分、シャルケが先制点を奪う。エリア内右でボールを受けたMFダニエル・カリジュリが長友のスライディングブロックを切り返しで外して左足でゴールネットを揺らした。

     しかしインテルも後半28分に大きな右サイドへの展開からDFジェイソン・ムリージョがループ気味のミドルシュートを蹴り込み、同点に追いつく。終盤もインテルが攻め込んだが、逆転ゴールを奪うには至らず、試合は1-1の引き分けに終わった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-01641980-gekisaka-socc

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    28: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 18:17:22.35
    バルサ→レアルマドリーはフィーゴだけど、逆はあんの?
    3a78d25f-2d75-462b-ae75-e9576aae021f[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 08:38:15.82 _USER9

    20170721-00615683-soccerk-000-1-view[1]

    ウェストハムは20日、レヴァークーゼンに所属するメキシコ代表FWハビエル・エルナンデスの獲得でクラブ間合意に達したことをクラブ公式サイトで発表した。

     “チチャリート”の愛称で親しまれるエルナンデスは、数日中にウェストハムの本拠地であるロンドンに到着する予定で、個人条項の話し合いとメディカルチェック完了後に正式加入となる。

     現在29歳の同選手は2010年にマンチェスター・Uに加入。2014-15シーズンにレアル・マドリードへのレンタル移籍を経て、2015年夏にレヴァークーゼンに完全移籍した。

     レヴァークーゼンでは2シーズンで公式戦76試合に出場し、39ゴールを記録。同クラブとの契約は1年残っていたが、イギリスメディア『スカイスポーツ』によると、契約解除金は1300万ポンド(約19億円)に設定されていたという。

     プレミアリーグへは2年ぶりの復帰となる。J・エルナンデスは同リーグで通算103試合出場、37ゴール9アシストを記録。レヴァークーゼン移籍前の2015年8月22日行われた第3節ニューカッスル戦で途中出場したのが最後だった。

    7/21(金) 6:30配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615683-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 08:17:01.64 _USER9
    フランクフルトに所属する日本代表MF長谷部誠に第一子が誕生したようだ。クラブの日本語版公式ツイッターが伝えている。

     長谷部は昨年7月9日、モデル・タレントの佐藤ありささんとの入籍を発表。そして今年5月下旬、佐藤さんがインスタグラムにて妊娠を報告していた。

     そして19日、フランクフルトの日本語版公式ツイッターにて「長谷部 選手がお父さんになりました!おめでとう、長谷部選手!」と第一子誕生が発表された。同ツイートは、クラブドイツ語版公式ツイッターを引用する形でつづられている。

     引用元のツイートでは、フランクフルトの選手たちが“ゆりかご”ダンスで長谷部誠の第一子誕生を祝福。「パパ マコト!数日前に長谷部誠がパパになりました チームみんなからのお祝いです」と記されている。

     新シーズン開幕を前に嬉しい知らせが届くこととなった長谷部。さらなる活躍に期待がかかる。

    7/21(金) 8:13配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615703-soccerk-socc



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