サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 19:52:51.84 _USER9
     J1ヴァンフォーレ甲府の吉田達磨監督(43)が27日、山梨県の新総合球技場建設を歓迎した。

     この日、後藤斎山梨県知事が、県内に完成を目指している総合球技場について、「総合的に勘案し、小瀬スポーツ公園周辺に建設することが妥当と判断した」と、甲府のホーム・山梨中銀スタジアム周辺を建設場所にすることを正式表明した。

     吉田監督は、球技専用スタジアムについて、「サッカーに関して言えば、選手たちがぶつかり合ったり、肩で息をしたりするスポーツ。それらを間近で感じられるということは魅力」。自身も柏で専用スタジアムの雰囲気を経験しているだけに、「そこに山梨県が加わることになれば素晴らしいですね」と、話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00000216-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 11:17:51.05 _USER9
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 22:58:00.02 _USER9

    20170729-00010023-theworld-000-1-view[1]

    今季も爆発すれば可能性あり

    欧州の他リーグより一足早くベルギーのジュピラー・プロ・リーグが開幕した。ベルギーのクラブは選手たちにとってステップアップの場でもあり、これまでケビン・デ・ブライネ(ヘンク→チェルシー)、ティボ・クルトワ(ヘンク→チェルシー)、ロメル・ルカク(アンデルレヒト→チェルシー)らベルギー代表選手の他、カルロス・バッカ(クラブ・ブルージュ→セビージャ)などが欧州五大リーグのクラブへとステップアップを果たしてきた。

    そのジュピラー・プロ・リーグの開幕にあたり、『MARCA』が今季注目すべき選手を紹介している。その1人に、ヘントで大暴れしている日本代表FW久保裕也も入っているのだ。久保は今年1月にヘントに移籍すると、11ゴールを記録するなど大爆発。同メディアは「昨季記録した11ゴールを上回ってくるだろう」と予想しており、今や久保はベルギー国内でも注目を集めるタレントとなっている。23歳という年齢を考えても、欧州五大リーグのクラブが興味を示しても不思議はないだろう。

    同メディアは欧州の強豪スカウトが目を光らせているはずと捉えており、他にも2016年にベルギー・ゴールデン・シュー(最優秀選手)に選ばれたクラブ・ブルージュMFホセ・イエスキルド(25歳)、ノアシェランからゲンクに移籍してきたデンマーク代表FWマルクス・イングバルトセン(21歳)、バルセロナの下部組織出身選手で、今夏久保の所属するヘントに移籍してきたセネガル人FWママドゥ・シラ(23歳)などを注目株として特集している。

    久保はセリエAやブンデスリーガでのプレイも検討しているようだが、今季さらなるブレイクで欧州五大リーグのクラブを唸らせることはできるのか。久保が今季も同じように爆発すれば声がかかる頃合いではないだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00010023-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 11:02:26.44 _USER9

    20170730-01864515-nksports-000-5-view[1]

    7/30(日) 10:56配信

    浦和ペトロビッチ監督(17年7月12日撮影)

     浦和レッズは30日、ミハイロ・ペトロビッチ監督(59)の解任を発表した。堀孝史コーチ(49)が後任の監督を務める。

     今季浦和は暫定8位。29日にはアウェーで15位の札幌戦で0-2で敗戦するなど、今季は不振が続いていた。

     ペトロビッチ監督は12年に就任してから今季で6年目の指揮をとっていた。昨季はリーグ年間勝ち点1位、またルヴァン杯を制して浦和で初のタイトルを獲得していた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-01864515-nksports-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 21:40:31.57 _USER9

    51bf0928-7713-4e6a-9309-3b3169c6fe2f[1]

    『Mirror』は27日、2017-18シーズンのプレミアリーグに参加する各チームの胸スポンサーを検証した。

    このところ成長を続けているプレミアリーグ。各クラブのスポンサーフィーも年々増加している。

    その中でも最も目立つのはもちろんユニフォームの胸に付けられるロゴ。最も高額な広告枠であり、メインスポンサーと呼ぶべき存在である。

    今季の各クラブで胸スポンサーを務める企業は?そしてその額は?ランキング形式でまとめてみた。

    ブライトン&ホーヴ・アルビオン
    スポンサー:アメリカン・エキスプレス(金融)
    スポンサーフィー:150万ポンド(2億1500万円)

    ハダーズフィールド・タウン
    スポンサー:OPE Sports(オンラインギャンブル)
    スポンサーフィー:150万ポンド(2億1500万円)

    バーンリー
    スポンサー:Dafabet(オンラインギャンブル)
    スポンサーフィー:250万ポンド(3億5800万円)

    ワトフォード
    スポンサー:FXPro(金融)
    スポンサーフィー:300万ポンド(4億3000万円)

    WBA
    スポンサー:Palm(エコタウン事業)
    スポンサーフィー:300万ポンド(4億3000万円)

    ストーク・シティ
    スポンサー:Bet365(オンラインギャンブル)
    スポンサーフィー:320万ポンド(4億5800万円)

    ボーンマス
    スポンサー:M88(オンラインギャンブル)
    スポンサーフィー:350万ポンド(5億0100万円)

    レスター・シティ
    スポンサー:キング・パワー(小売業)
    スポンサーフィー:400万ポンド(5億7300万円)

    スウォンジー・シティ
    スポンサー:LeTou(オンラインギャンブル)
    スポンサーフィー:450万ポンド(6億4500万円)

    ニューカッスル・ユナイテッド
    スポンサー:Fun88(オンラインギャンブル)
    スポンサーフィー:600万ポンド(8億6000万円)

    サウサンプトン
    スポンサー:ヴァージンメディア(通信)
    スポンサーフィー:600万ポンド(8億6000万円)

    クリスタル・パレス
    スポンサー:ManBetX(オンラインギャンブル)
    スポンサーフィー:650万ポンド(9億3100万円)

    エヴァートン
    スポンサー:SportPesa(オンラインギャンブル)
    スポンサーフィー:960万ポンド(13億7500万円)

    ウェストハム・ユナイテッド
    スポンサー:Betway(オンラインギャンブル)
    スポンサーフィー:1000万ポンド(14億3300万円)

    アーセナル
    スポンサー:エミレーツ航空(航空会社)
    スポンサーフィー:3000万ポンド(42億9800万円)

    リヴァプール
    スポンサー:スタンダード・チャータード(金融)
    スポンサーフィー:3000万ポンド(42億9800万円)

    マンチェスター・シティ
    スポンサー:エティハド航空(航空会社)
    スポンサーフィー:3500万ポンド(50億1500万円)

    トッテナム・ホットスパー
    スポンサー:AIA(保険)
    スポンサーフィー:3500万ポンド(50億1500万円)

    チェルシー
    スポンサー:横浜ゴム(タイヤメーカー)
    スポンサーフィー:4000万ポンド(57億3100万円)

    マンチェスター・ユナイテッド
    スポンサー:シボレー(自動車)
    スポンサーフィー:4700万ポンド(67億3400万円)

    http://qoly.jp/2017/07/29/how-much-each-premier-league-side-makes-from-kit-sponsorships-kgn-1?part=10

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 18:30:06.13 _USER9

    20170727-00000008-spnannex-000-0-view[1]

    サッカー日本代表のザッケローニ元監督の通訳を務めた矢野大輔氏(37)が、イタリアの6部に相当するプロモツィオーネ・リーグのラスカリスで監督に就任したことが26日分かった。

     同リーグはイタリア全土のチームが地域別のブロックに分かれて争う。ラスカリスはトリノ市近郊ピアネッツァに本拠を置くクラブで、創立は1954年。

     矢野氏は10代からプロを目指してイタリアでプレー。その後は同国1部(セリエA)のトリノで大黒将志(現J2京都)の通訳を務め、当時トリノ監督だったザッケローニ氏の誘いで日本代表通訳に就いた。(共同)

    https://this.kiji.is/262860185000379893?c=92619697908483575

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 23:18:11.98 _USER9

    20170729-00000119-dal-000-4-view[2]

    明治安田生命J1リーグ第19節が29日に行われ、ノエビアスタジアム神戸ではヴィッセル神戸と大宮アルディージャが対戦。試合は神戸が3-1で勝利を収め、2連勝を飾った。試合後、2得点を挙げた神戸FWルーカス・ポドルスキが、Jリーグデビュー戦を振り返った。

    「デビュー戦で2点を決められたことは素晴らしいですし、どんどん良くなっています。この調子で続けていきたいと思います」と語るポドルスキ。Jリーグ初得点はペナルティエリア手前から左足を振り抜くミドルシュートだった。「僕はもちろん左足が得意なので、チャンスがあれば打とうと思っていました。そういう場面だったので振り抜いたら、それがたまたまゴールに入ったということです」と、淡々と得点シーンを振り返る。

    2点目は、MF大森晃太郎が右サイドから上げたクロスに走り込み、頭で合わせた。ヘディングシュートの印象はあまりないと指摘されると、「どういう形でゴールしたのかは、あまり関係ない」と答える。そして「もちろん、頭も足も全部でゴールを決めるというのは、なかなかできないですが、今日は頭にボールが来たのでヘディングで狙いました。相手DFは日本人の選手で、あまり背が高くなかったので、アドバンテージがあったんじゃないかと思います」と続けた。

    Jリーグについて質問されると、ポドルスキは「すごくレベルが高い。スピードも速いし、相手(大宮)は16位ですけど、すごくいいサッカーをしていた」と分析。意識的にチームメイトに声を掛けていたように見えたが、そのことについては、「神戸に来た時から自分の経験を伝えられると思っていました。これからも、もっともっとコミュニケーションを取っていきたいと思います」と、コミュニケーションの重要性を説いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000022-goal-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 22:34:45.95 _USER9

    20170729-00000119-dal-000-4-view[2]

    ◇明治安田生命J1第19節 神戸3―1大宮(2017年7月29日 ノエスタ)

     Jリーグデビュー戦で2ゴールを挙げた元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)について、各国のメディアが電子版の速報で伝えた。

     ドイツ誌シュピーゲルは「ポドルスキにとって日本での完ぺきなデビュー」、ドイツ紙エクスプレスは「ポルディ王子が微笑みの国に降り立った」と報道。ドイツのテレビ局Sport1は「何というスタート。神戸で初めての試合で2得点。元ケルンFWはファンから熱狂的な歓迎を受けた」と日本でのフィーバーぶりを描写した。

     6月までガラタサライに所属していたということでトルコでの注目度も高く、サバ紙は「ガラタサライから移籍した日本で、ファンにあいさつ代わりの2ゴールを決めた。既に日本のファンの心をつかんだ一方で、ガラタサライのファンはツイッターで移籍を嘆いた」と報じた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000161-spnannex-socc


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/28(金) 17:26:55.92 _USER9

    20170728-00000033-jij_afp-000-2-view[1]

    【AFP=時事】サッカースペイン1部リーグの新シーズン開幕はまだ数週間も先の話であるものの、すでにチケットが完売状態のエル・クラシコ(El Clasico)を今月29日に控えた米マイアミ(Miami)では、そんなことはお構いなしの状況となっている。

     35年ぶりの海外試合で、米国では今回が初めてとなるFCバルセロナ(FC Barcelona)対レアル・マドリード(Real Madrid)の伝統の一戦は、1982年にW杯(World Cup)直前のオフシーズンにベネズエラで開催されたものの、当時は注目度が低く欧州でさえテレビ中継がなかった。

     しかし2017年まで話を進めると、両チームの対戦は世界規模のイベントに様変わりしており、マイアミの熱狂的サッカーファンをくぎ付けにしているほか、毎年恒例となっているインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)も、今後のスポーツカレンダーに定着することになっている。

     米スポーツ専門チャンネルESPNは大々的な中継に取り組むため、記者や司会者ら総勢25人のスタッフを派遣。毎日放送している同局のニュース番組スポーツセンター(Sports Center)は、現地マイアミから中継される予定となっている。

     米プロバスケットボール(NBA)、米ナショナル・フットボール・リーグ(NFL)、北米アイスホッケーリーグ(NHL)がシーズンオフを迎えている中、これ以上ない絶好のタイミングで行われる今回の試合のチケットは、すでにソールドアウトとなっており、現在ブラックマーケットでは900ドル(約10万円)の値段がついているが、マイアミの地元ファンが入手したのはそのうち30パーセントのみで、残りは全米各地と50か国で購入されているという。


     サッカー人気の高いメキシコ、カナダ、プエルトリコ、コスタリカ、そしてホンジュラスなどのサポーターが、最近改装されたばかりのNFLマイアミ・ドルフィンズ(Miami Dolphins)の本拠地ハードロック・スタジアム(Hard Rock Stadium)に乗り込んでくる一方で、マイアミの街自体もサッカー祭りのにぎわいに恩恵を受けている。

     マイアミのダウンタウンに位置するベイフロント・パーク(Bayfront Park)で28日に行われるファンイベント、カーサ・クラシコ(Casa Clasico)には、パトリック・クライフェルト(Patrick Kluivert)氏、フェルナンド・イエロ(Fernando Hierro)氏、カルレス・プジョル(Carles Puyol)氏らレジェンドが出席し、再びスパイクを履いて往年の名プレーを再現することになっている。

     さらに29日にはライブコンサートやDJのパフォーマンスが行われるほか、残念ながらチケットを入手できなかったファンや、この試合の独特な雰囲気を味わいたい人々のために、巨大スクリーンで試合の模様が中継されるという。

     旅行会社も「エル・クラシコパッケージ」という特別なプランを用意しており、観戦チケットとサウスビーチ(South Beach)の豪華ホテル宿泊を含めて値段は1泊750ドル(約8万3000円)からとなっている。

     現在プレシーズンの調整に臨んでいる両チームは、マンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)、マンチェスター・シティ(Manchester City)、ユベントス(Juventus)、そしてトッテナム・ホットスパー(Tottenham Hotspur)と同様に、この2週間は全米各地を遠征している。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-00000033-jij_afp-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 09:41:03.54 _USER9

     ヘルタ・ベルリンに所属する日本代表FW原口元気が順調な仕上がりをみせている。

     28日、ヘルタは地元クラブのクラブ・イタリアとトレーニングマッチを行った。先発出場した原口は前半4分、MFジナン・クルトのダイレクトパスをゴール正面で受け、PA内に侵入して左足シュート。GKの股を抜いて先制点を流し込んだ。

     さらに3-0で迎えた前半36分、原口は裏に抜け出し、冷静にGKをかわして左足で流し込み、2点目。直後の37分には、左サイドからクロスを入れ、MFバレンティン・シュトッカーの2点目をアシストした。原口は前半のみで交代。チームは後半に4点を追加し、9-0で大勝した。

     ヘルタとの契約が2018年夏までとなっており、プレミアリーグのブライトン&ホーブ・アルビオンへの移籍も噂された原口。ここまでのトレーニングマッチでサイドバックで起用されるなど、パル・ダルダイ監督からは構想外とも取れる扱いを受けていたが、今回は攻撃的なポジションで起用され、新シーズンに向けてアピールに成功したようだ。

     なお、ヘルタは29日にリバプール(イングランド)と親善試合を予定している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-01642193-gekisaka-socc




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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/28(金) 17:06:37.35 _USER9

    35e65519-4ed4-45ac-ba19-b8eb3d045cdd[1]

    ネイマールに持ち上がったPSG移籍説。もしそうなった場合、バルセロナはリヴァプールからブラジル代表MFコウチーニョを引き抜くのではとも伝えられている。

    そんななか、かつてリヴァプールでプレーした元イングランド代表MFダニー・マーフィーがこの件について語った。『talkSPORT』が伝えている。

    ダニー・マーフィー

    「もしバルサがコウチーニョのために8000万ポンド(116億円)以上を払おうと準備しているなら、(リヴァプールにとって)いいビジネスだと思うね。

    コウチーニョは昨季14ゴールを決めた。これが(投資に対する)彼の最大のリターンだ。

    もしリヴァプールが彼の価値を1億ポンド(145億円)と見積もっているなら、デル・アリの価値はどれくらいなんだい?

    彼はコウチーニョよりもいい。違うタイプだが、よりいい(選手だ)。

    もし8000万ポンドか9000万ポンド(130億円)を得れば、誰か獲得するだろう。

    これは仮説だが、(コウチーニョを売却した資金で獲得した)選手たちはコウチーニョがもたらしたゴールやアシストの2倍か3倍は決めるはず。

    自分はリヴァプールがコウチーニョを追い払うべきだとは言っていない。彼はワンダフルな選手だし、それには何の疑いもないからね。

    だが、もし彼が移籍したがっており、我々(リヴァプール)が8000万ポンドを得られるなら、私はそうするね」

    http://qoly.jp/2017/07/28/danny-murphy-on-coutinho-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 19:56:19.871 ID:TyaDVdVn0NIKU
    何か条件いってくれたら

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 22:23:19.21 _USER9

    GettyImages-824090042-800x533[1]

    バルセロナFWネイマールが、チームメートに同クラブを退団する旨を伝えた模様だ。スペイン『ムンド・デポルティボ』が報じている。

    パリ・サンジェルマン(PSG)加入が濃厚と報じられるネイマールだが、27日にバルセロナのチームメートに対して移籍の意思を伝えたとみられる。

    一方、ジョゼップ・マリア・バルトメウ会長らバルセロナの幹部陣は、ネイマール及び同選手の父親ジョルダン氏から、どのようなプランを有しているかを聞かされていないという。バルセロナ幹部陣はネイマールに関する情報をメディアを介して耳にしている状況で、選手本人が移籍の意思を公表することを望んでいるようだ。

    『ムンド・デポルティボ』はまた、PSGが来週にもネイマールとバルセロナの契約解除金2億2200万ユーロを支払い、獲得を決める考えとも報じている。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000021-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 09:40:33.28 _USER9

    20170725-00028100-sdigestw-000-7-view[1]

    メキシコリーグの17-18シーズン、アペルトゥーラ(開幕ステージ)第1節で、本田圭佑の所属するパチューカはプーマス相手に0-1で敗れて黒星スタートとなってしまった。

    第2節のパチューカvsクラブ・アメリカは現地時間29日(日本時間30日未明)に行われるが、北米大手メディア『ESPN』は「本田が今週末ピッチに登場するだろう」と伝えている。

    「パチューカに加わった本田圭佑は土曜に多くの時間出場することはないだろうが、本人がtwitterで状態は悪くないと述べている」

    記事では「クラブ・アメリカ相手にパチューカが白星を勝ち取ることができるのか。そして、ディエゴ・アロンソ監督がシーズンの大半、挑むであろうイレブンを構築するための試合として注目に値する。両チームともまだ成熟していないが、攻撃面でのバランスと安定感においてはパチューカが秀でている」と続け、今週末の試合で本田がピッチに登場する可能性が高いと予想している。

    また、報道では「パチューカは2015年11月14日以来、ホームゲームで黒星を喫していない」と伝えており、その記録更新も見どころの一つと言えそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000001-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 15:43:00.32 _USER9

    20170729-00618771-soccerk-000-1-view[1]

    バルセロナに所属するウルグアイ代表FWルイス・スアレスが、パリ・サンジェルマンへの移籍が噂されるブラジル代表FWネイマールについてコメントした。29日付のスペイン紙『マルカ』が伝えている。

     ネイマールを巡っては、パリ・サンジェルマンへの大型移籍報道が過熱。様々な情報が飛び交い、同選手に関する噂が錯綜している。用意する移籍金は2億2000万ユーロ(約286億円)とも言われ、破格の金額にも注目が集まっているところだ。

     スアレスは「大金よりもネイマールの方がバルセロナにとって重要だと思う。彼は世界で最も優れた選手の一人だ。常にそのような選手とプレーしたい。我々が彼の残留を望む気持ちに疑いはない」とコメント。ネイマールの残留を熱望している。

     また、同選手は「我々は彼の決断をサポートしなければならない。彼自身からの説明があるだろう。この件に関してこれ以上話すことはない」と語り、あくまで本人の意志を尊重する姿勢を示した。

     ネイマールの移籍騒動については、クラブ内外から残留を望む多くの声が上がっている。“MSN”の一角を担うスアレスも、同選手に対する思いは一緒のようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00618771-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 21:00:32.49 _USER9
      
    ■ヴィッセル神戸 3-1 大宮アルディージャ [ノエビアスタジアム神戸]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/072906/live/livetxt/#live

    [神]ルーカス・ポドルスキ(49分)
    [大]マルセロ・トスカーノ(60分)
    [神]ルーカス・ポドルスキ(62分)
    [神]田中英雄(78分)


    ■神戸ポドルスキ、Jデビュー戦で2得点 先制左足ミドル&勝ち越しヘッド

     「明治安田生命J1、神戸-大宮」(29日、ノエビアスタジアム神戸)

     Jリーグデビューを果たした神戸のFWルーカス・ポドルスキ(32)が後半4分に初得点を、後半17分に2得点目を記録した。

     後半4分、エリア内で味方がパス交換をしていたが、こぼれてきたボールをエリア手前で拾った。半身からターンしつつ、ためらうことなく左足を振り抜くと、低く鋭い軌道でワンバウンドでゴール右隅に突き刺さった。

     先制ゴールを決め、両手の人さし指を天に向け、感情を爆発させると、駆け寄ったイレブンとともに喜びを分かち合った。

     さらに、大宮のマルセロ・トスカーノに同点とされた後の後半17分。右サイドの大森が上げたクロスにゴール前に飛び込むと、マーク2人をものともせずにヘディング。シュートも見事にコントロールし、ゴール左下へと流し込んだ。

     自身のキックオフで初出場の試合をスタートさせたポドルスキ。前半は、左サイドの橋本からのクロスをシュートにつなげようとしたが意思疎通がうまくいかず、前にボールを入れるよう強く求めるシーンもあった。

     最前線からポジションを下げ、ボール回しに積極的に絡もうとしていたが、決定的な仕事はできず。前半終了間際には左足で直接FKを狙ったが、大宮選手の壁に阻まれていた。十分なスペースがなく、思うようにプレーできずにいた。

    7/29(土) 20:28配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000119-dal-socc 
      
     






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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 20:36:24.56 _USER9
    ■鹿島アントラーズ 3-0 ヴァンフォーレ甲府 [カシマサッカースタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/072902/live/livetxt/#live

    [鹿]金崎夢生(46分)
    [鹿]鈴木優磨(62分)
    [鹿]安部裕葵(89分)

    明治安田生命J1リーグ第19節が7月29日に行われ、県立カシマサッカースタジアムでは鹿島アントラーズとヴァンフォーレ甲府が対戦。試合は3-0で鹿島が勝利を収めた。

    鹿島は現在、リーグ戦6試合負けなしで2位につけており、22日に行われたセビージャFC(スペイン)戦でも2-0で勝利を収めるなど、その勢いはとどまるところを知らない。首位との勝ち点差は4となっており、下位チーム相手に取りこぼしは許されない状況だ。一方の甲府は3勝7分け8敗と波に乗れていない。リーグワーストの総得点数に象徴される得点力不足が課題で、直近5試合で無得点。降格圏への転落もちらつく中、浮上のきっかけをつかみたい。

    ゲームは甲府ボールでキックオフ。甲府はFWウイルソンを1トップに据え、5-4-1の新フォーメーションで臨む。鹿島は通常通り4-4-2の形で、FW金崎夢生とFW土居聖真の2トップ。序盤は互いに様子を見ながら、細かいパスをつないで相手の守備を崩しにかかる。決定的な場面こそなかなか生まれなかったものの、一進一退の息詰まる攻防が繰り広げられていった。

    20分が経過すると、次第に鹿島がボールを支配し始める。甲府はボールを奪ってもそれを落ち着けることができず、不用意な前線へのパスでボールを失うケースが目立った。対照的に、鹿島はしっかりとボールを動かしながらキープし、相手を走らせる。前の選手が連動しながら組み立てていき、クロスが入るときにはペナルティエリア内に人数がそろっているという形を維持。それでも甲府は集中力高く守り、決定機は作らせなかった。

    そうした中、42分に土居が右サイドで絶妙なトラップを見せ、スペースでボールを持つことに成功。すかさずクロスを上げると、DF山本脩斗が頭で合わせた。これは惜しくもクロスバーに嫌われたが、決定的な場面を作った。しかし前半は得点が生まれず、スコアレスで折り返すこととなった。

    後半が始まるやいなや、鹿島が相手の隙を突いた攻撃を展開。金崎がMFレアンドロとのワンツーで抜け出すと、そのまま左足でシュート。これがゴール左に決まり、46分に鹿島が先制した。

    その後も鹿島は攻撃の手を緩めず、次から次へと甲府ゴールに襲いかかっていった。そんな中でも59分、甲府の反撃。右サイドからFW堀米勇輝がクロスを供給すると、ファーサイドでFW田中佑昌が折り返し、最後はMF新井涼平がヘディングシュート。これはGKの正面を突いたものの、決定的な形を作ってみせた。

    しかし次の1点を奪ったのは鹿島。62分、金崎のクロスに走り込んだ途中出場のFW鈴木優磨が、難しいバウンドにうまく合わせてゴールネットを揺らした。リードを2点に広げた鹿島は、時間をうまく使いながらボールを支配し、ゲームを優位に進めていく。

    70分にはカウンターから決定的な形を作ったが、ドリブルで持ち上がった鈴木は最終的に金崎へのパスを選択。これがDFのブロックに遭い、追加点とはならなかった。

    72分、甲府の反撃。FWドゥドゥが右サイド深い位置からクロスを上げる。ゴール前でウイルソンがなんとか膝に当てて反応するも、ポストを叩いてしまう。さらに78分には最終ラインでDFからボールを奪ったドゥドゥがシュートに持ち込むも、GKに当ててしまった。甲府はいい形を作るも、それを得点に結びつけられない。

    すると90分、レアンドロがゴール前のスペースにボールを出すと、反応したMF安部裕葵が抜け出してGKをかわし、冷静に流し込んだ。鹿島に決定的な3点目がもたらされ、アディショナルタイムもボールを支配し続けた。

    そのまま試合は終了し、終始主導権を握った鹿島が3-0で甲府を下す結果となった。甲府は決定力不足が露呈する形で、6戦続けての無得点。

    7/29(土) 20:32配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000012-goal-socc 
      
      




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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 12:34:55.76 _USER9

    GettyImages-824090042-800x533[1]

    FCバルセロナのアメリカツアーは、ネイマールによってプライベートツアーのようになっている。彼の移籍交渉はとてもゆっくりと進んでおり、バルサのアメリカでの優れたパフォーマンスも台無しにされてしまっている。

    バルサ会長バルトメウと元アメリカ大統領オバマの写真も必然的に揶揄されており、問題はネイマールがバルサを去ることではなく、この時期にこのスピードで行っていることであり、ネイ自身が沈黙を貫いていることである。

    予定されているバルサ対マドリー戦のチケットの転売価格は1万ドル(約111万円)までつり上がっている一方で、ネイマールの息子や父親はタダで観戦するのである。

    そして、同選手はバルサを利用し、PSGに対してアドバンテージを得ようとしている。ネイマールはバルサにいるおかげで、世界最高の選手であるメッシとともにプレーできているのであり、バルサは敬意を払われてしかるべきであるが、ここ数年間ネイマールを甘やかしすぎてしまった。

    すでに現在の状況は取り返しのつかない状況であり、唯一解決策があるとすれば、ネイマールが誠実に説明する他にない。引き延ばせば延ばすほど、バルサファンとネイマールの関係の溝は深まるばかりである。それは実際に昨日の本紙SPORTの調査にも現れている。もし、チームを去りたいのであれば、少なくとも早く去ってくれ!

    (文:Ernest Folch)

    7/29(土) 9:03配信 スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00010003-sportes-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 12:46:26.52 _USER9

    20170729-00000003-goal-000-2-view[1]

    ドルトムントのフランス代表FWウスマン・デンベレには、レアル・マドリーやバルセロナなどへの移籍話が取り沙汰されていたが、退団の話は収束し、残留が確実となっているようだ。

    デンベレは合宿先でドイツメディアの前で次のように語り、移籍のうわさを否定している。

    「いろんな憶測があるようだけど、正直言って関心がないよ。レンヌからここにやってきてまだ1年だけど、ドルトムントでプレーできて幸せだと思っている。これからもここにいるよ」

    また、同じく退団のうわさが浮上していたガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンも残留が有力となっていることについて、「ピエールがここにいてくれることは僕にとってもうれしいよ。僕にとっては兄のような存在だからね」と述べ、オーバメヤン残留に喜びのコメントを口にしている。

    ドルトムントは8月5日にDFLスーパーカップでバイエルンと対戦し、同19日にブンデスリーガ開幕戦でヴォルフスブルクと激突する。シーズン開幕まで間もないが、ドルトムント攻撃陣の主力選手は残留が決定的の模様。頼れる得点源の残留は日本代表MF香川真司にとっても朗報と言えそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000003-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 17:02:49.60 _USER9
    [7.29 J1第19節](ノエスタ)
    >>19:00開始
    主審:岡部拓人
    副審:金井清一、竹田明弘
    <出場メンバー>
    [ヴィッセル神戸]
    先発
    GK 18 キム・スンギュ
    DF 39 伊野波雅彦
    DF 5 岩波拓也
    DF 3 渡部博文
    DF 22 橋本和
    MF 7 ニウトン
    MF 17 田中英雄
    MF 24 三原雅俊
    MF 13 小川慶治朗
    FW 19 渡邉千真
    FW 10 ルーカス・ポドルスキ
    控え
    GK 30 徳重健太
    DF 34 藤谷壮
    DF 4 北本久仁衛
    MF 23 松下佳貴
    MF 29 大森晃太郎
    MF 31 中坂勇哉
    FW 9 ハーフナー・マイク
    監督
    ネルシーニョ

    [大宮アルディージャ]
    先発
    GK 1 加藤順大
    DF 22 和田拓也
    DF 2 菊地光将
    DF 3 河本裕之
    DF 47 岩上祐三
    MF 28 長谷川アーリアジャスール
    MF 15 大山啓輔
    MF 40 茨田陽生
    MF 33 マルセロ・トスカーノ
    FW 10 大前元紀
    FW 7 江坂任
    控え
    GK 21 塩田仁史
    DF 19 奥井諒
    DF 4 山越康平
    DF 6 河面旺成
    MF 17 横谷繁
    MF 37 カウエ
    FW 16 マテウス
    監督
    伊藤彰

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?222131-222131-fl 
      
     
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 10:03:51.34 _USER9

    20170728-00000195-sph-000-2-view[1]

    J1が29日、夏場の中断期間を経て約3週間ぶりに再開する。7位のジュビロ磐田は、川崎(午後7時、等々力)と対戦する。2004年以来13年ぶりの6連勝へ、MF中村俊輔(39)と名波浩監督(44)の日本代表新旧10番コンビが28日、「自分たちのサッカー」で挑むことを誓った。

     約1時間の調整後、俊輔は静かに闘志を込めた。3連勝中で3位と好調な相手だが、「相手のレベルどうこうではない。自分らがやるべきことをやる」。中断期間に行われた3日間の御殿場ミニキャンプでは味方とのポジションの「ズレ」を確認。選手間の動きや意思疎通の理解を深めた。「(川崎戦で)致命的なミスはいけない。プレスに来られても『球の失い方』が大事」と話す。

     名波監督も思いは同じだ。「チームとしてできることをやろう」と好調だった中断前と同じ姿勢で戦うことを強調。5月のホームでの対戦では敗れている(0●2)が「内容は良かった。(今回は)ガチンコでやって戦える自信がある」と手応えがある。ジュビロ流を貫き、07年以来白星のない等々力で勝ちどきをあげる。(山田 豊)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-00000195-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 17:34:06.14 _USER9
    鹿島のDF昌子が、29日にホームで迎え撃つ甲府の速攻を警戒した。

     スペインの強豪セビリアを2―0で下した22日の試合と「全く逆」の戦いになると予想。セビリア戦ではボールを保持される時間が長かったものの、全体が連動した守備でしぶとく耐え続けた。一方で、堅守速攻のスタイルを持つ甲府相手では、鹿島のポゼッション率が上回る可能性が高い。「FWドゥドゥ、FWウイルソンが引っ張る」と想定する速攻を許せば、DF陣に負荷が集中するだけに、「僕らの仕事が大事になる」と話した。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/07/27/kiji/20170726s00002000352000c.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 16:03:43.27 _USER9

    ■北海道コンサドーレ札幌 2-0 浦和レッズ[札幌ドーム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/072901/live/livetxt/#live

    [札]都倉賢(32分)
    [札]ジェイ(88分)

    2017明治安田生命J1リーグ第19節が29日に行われ、北海道コンサドーレ札幌と浦和レッズが対戦した。

     ホームの札幌は新加入のタイ代表MFチャナティップがJ1初スタメン。同じく新加入の元イングランド代表FWジェイはベンチスタートとなった。対する浦和は前節のセレッソ大阪戦からスタメンを3名変更。駒井善成、武藤雄樹、李忠成がスタメンに入った。

     32分、札幌はCKを獲得すると福森晃斗のキックに都倉賢が頭で合わせ、先制に成功する。先制を許した浦和は40分、もつれた際に槙野智章のスパイクが都倉の顔面に入ったとして一発退場。阿部勇樹を最終ラインに入れる4バックの布陣に変更した。前半は札幌の1点リードで折り返す。

     浦和は後半開始から3枚替え。森脇良太、武藤、李を下げて、那須大亮、宇賀神友弥、ズラタンを投入する。しかし那須は後半開始直後、セットプレーで着地の際に足を痛め、プレー続行不可能に。浦和は9人での戦いを余儀なくされる。

     試合終了間際の88分、途中出場の小野伸二がクロスを上げる。このクロスに同じく途中出場で札幌デビューを飾ったジェイが頭で合わせ、札幌が追加点を奪う。

     試合は2-0で終了。札幌はホーム2連勝とし、リーグ戦3試合無敗に。対する浦和はリーグ戦2連敗となった。

     次節、札幌はアウェイでセレッソ大阪と対戦。浦和はホームで大宮アルディージャとの“さいたまダービー”に臨む。


    7/29(土) 16:02配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00618759-soccerk-socc 
      




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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 12:47:26.11 _USER9
    [7.29 J1第19節](札幌ド)
    >>14:00開始
    主審:佐藤隆治
    副審:山内宏志、清水崇之
    <出場メンバー>
    [北海道コンサドーレ札幌]
    先発
    GK 25 ク・ソンユン
    DF 15 菊地直哉
    DF 2 横山知伸
    DF 24 福森晃斗
    MF 23 マセード
    MF 10 宮澤裕樹
    MF 6 兵藤慎剛
    MF 38 菅大輝
    MF 18 チャナティップ
    FW 9 都倉賢
    FW 11 ヘイス
    控え
    GK 1 金山隼樹
    DF 35 進藤亮佑
    MF 19 石井謙伍
    MF 4 河合竜二
    MF 44 小野伸二
    FW 13 内村圭宏
    FW 48 ジェイ
    監督
    四方田修平

    [浦和レッズ]
    先発
    GK 1 西川周作
    DF 46 森脇良太
    DF 6 遠藤航
    DF 5 槙野智章
    MF 18 駒井善成
    MF 10 柏木陽介
    MF 22 阿部勇樹
    MF 24 関根貴大
    MF 20 李忠成
    MF 9 武藤雄樹
    FW 30 興梠慎三
    控え
    GK 25 榎本哲也
    DF 17 田村友
    DF 4 那須大亮
    MF 15 長澤和輝
    MF 3 宇賀神友弥
    FW 13 高木俊幸
    FW 21 ズラタン
    監督
    ペトロヴィッチ

    ゲキサカ2017年7月29日12時08分
    https://news.infoseek.co.jp/article/gekisaka_222109/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/28(金) 20:22:06.14 _USER9

    no title

     J1鹿島アントラーズMF小笠原満男(38)が「お母さんじゃ失礼、お姉さん」と慕うチームスタッフがいる。

     Jリーグ開幕前の93年1月からファンクラブやチケット担当としてチームを支え続けてきた道免(どうめん)弘子さん(60)。今月12日に還暦を迎え、今月末で退職する。28日、茨城・鹿嶋市内で甲府戦(29日、カシマ)に向けた練習が行われた。練習後、小笠原は「ああいう人も含めてのファミリーだし、俺らが頑張れる功労者。感謝しないと。最後まで働いてもらいます」と話し、試合当日はチケットブースで職務に就く“姉”に親しみを込めた。

     MF遠藤康(29)も「選手のわがままも聞いてくれる人だった。毎日、顔を見ると安心する存在。寂しいけれど、最後の試合で勝ち試合を見せて送り出したい」と勝利を誓った。選手が家族や友人をスタジアムに招待するチケットの手配も携わる。時には急なお願いもあるが、嫌な顔せずに対応してくれた。大岩剛監督(45)にとっても選手時代からお世話になった間柄。「鹿島の伝統を伝えてきてくれた1人。選手も感謝の気持ちを持てているから、Jリーグの中でもタイトル数を含めてビッグクラブになったと思う。そういう人たちを含めて、勝つんだという気持ちでやるのがアントラーズ」と思いを明かした。

     道免さんは「最初はサッカーのことは何も知らなくて…。ジーコさんのことも知らなかった」と笑う。ファンクラブ担当として、J開幕当初は入会希望者から電話を受け、宛名を書いて申し込み用紙を送付する日々が続いた。プラチナチケットを求めて、クラブハウス前に徹夜して並ぶファンにも驚いた。02年W杯日韓大会に備えてカシマスタジアムの収容人数が大幅に増えたことも思い出の1つ。「スタジアムが大きくなったことが一番の転機でした。あの時は完成まで国立開催でしたし、完成してからもチケットを販売することが大変でした。天皇杯も大変。準決勝、決勝は2日間くらいしか間がないので」と懐かしむ。

     試合当日はチケットブースで仕事をし、試合はブース内のモニターで観戦することがほとんどだった。アウェー戦などスタンドで観戦時には「前の席を蹴っちゃうほどなんです」と苦笑いするほど、今では一緒に戦う。熱くなる。国内19冠のすべてに立ち会い「毎回違う19回の優勝を味わってこられた。選手は入ってきた時から見ているので、子どもみたいな感覚。いろいろなことを見せてくれて幸せだなと感じました」と振り返った。

     一番の思い出の場面は、08年元日の天皇杯決勝。FW柳沢敦(現鹿島コーチ)の鹿島ラストマッチを挙げた。「国立でピッチを去る時に、スタンドがすごい雰囲気だった。スパイクをスタンドに投げたり。感動的だった」。鹿島から移籍した選手や、OBらも必ず道免さんのもとを訪ねるなど、実家の母のような存在だった。

     今後は自身の趣味に興じながら、鹿島を応援する。「旅行に行ったり、家庭菜園をやったり、フラワーアレンジメントをしたり。自分の人生を見つめ直したいと思います」。もちろん、カシマスタジアムのスタンドから選手らを見守るつもりだ。「90分間、座って見ていられるか分からない。ドキドキしちゃって。PK戦だけは、かわいそうで見ていられない。1度も見ていません」。もう1つ夢もある。「まだ孫はいないんですけれど、孫を連れて、一緒にサッカー観戦したいです」と願った。

     29日の甲府戦は「イベントブースの手伝いを最後までやるつもりです。最後も部屋のテレビ(モニター)で見ます。試合中もチケットの精算などもあるので」。鹿島ファミリー全員で、勝ち点3をつかみ取る。【鎌田直秀】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-01863658-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 10:29:49.16 _USER9
       
     GettyImages-824090042-800x533[1]

      
     現在、世界のメディアを賑わせているブラジル代表FWネイマールのパリ・サンジェルマン移籍騒動。スペイン紙『マルカ』はこれに関連したアンケートを実施し、27日にその結果を公表している。

    「もしあなたがネイマールなら、どうしたい?」という最初の質問では、10万を超える投票が集まった。「バルセロナ残留」と「パリ・サンジェルマン移籍」の2つの選択肢のうち、残留を支持するファンは60パーセントを記録。過半数のファンは、フランスへの移籍よりも、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシやウルグアイ代表FWルイス・スアレスと続けてプレーすることの方が魅力的だと感じているようだ。

     一方、「もしあなたがクラブ(バルセロナ)の人間なら、どのように交渉したい?」という次の質問でも、10万を超える投票を記録。「設定した違約金の満額支払いを要求する」が69パーセントの得票率を記録して、「選手の譲渡も含めて交渉する」を大きく上回った。バルセロナは以前から、パリ・サンジェルマンに所属するイタリア代表MFマルコ・ヴェラッティの獲得に興味を持っているとされるが、ファンの大半は2億2200万ユーロ(約285億円)とされる違約金満額のオファーを希望していることが明らかとなった。

     また、「ネイマールを売却した場合、誰を補強の優先ターゲットとするか?」という質問では、ユヴェントスに所属するアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラが、最多47パーセントの得票率を獲得。ヴェラッティは23パーセントの得票率で2位に入った。

     なお、同3位にランクインしたのは、バルセロナとの個人合意が噂されているリヴァプールのブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョ。16パーセントの得票率を獲得した。一方、同じく獲得候補として名前が挙がっている広州恒大のブラジル代表MFパウリーニョは、10パーセントの得票率を記録した「その他選手」を下回る4パーセントの支持しか得られず、ランキング最下位となっている。

    (記事/Footmedia)

    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170728/618339.html
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/28(金) 18:45:08.52 _USER9

    20170728-00010013-soccermzw-000-10-view[2]

    7/28(金) 17:36配信 
      
    Football ZONE web
    サッカー界に激震! 現役Jリーガーが女性への暴力事件で逮捕、現在拘留中 甲府が謝罪声明

    甲府の23歳MF道渕が女性への暴力行為で逮捕されたとクラブが公式発表した

    甲府の大卒ルーキー23歳MF道渕が警視庁に逮捕とクラブ発表

     ヴァンフォーレ甲府は28日、23歳MF道渕諒平が知人の女性に暴力を振るったとして暴行容疑で警視庁に逮捕されたことを発表した。

    【写真】英紙が「尋常でない怪しさ」と酷評! 名古屋が発表したJリーグ開幕時の復刻版ユニフォーム

     道渕は今季、明治大から甲府に加入した大卒ルーキーで、今季18試合を終えて4試合に途中出場。アタッカーとして期待されていたが、23日に東京都内で事件が発生し、現在拘留されているという。クラブは輿水順雄代表取締役社長の署名で声明を発表した。

    「事件に関する警察発表がないため、詳しい中身は分かっていませんが、クラブが把握している範囲では事件発生は2017年7月23日で場所は東京都内。本日7月28日現在、拘留されています。

     弊クラブ所属選手が警察に逮捕されるという事実が起きたことは誠に申し訳なく思っております。被害者の方に心よりお見舞いを申し上げます。そして、ヴァンフォーレ甲府を支えて下さるファン・サポーター、スポンサー、地域の皆様、またJリーグを支えて下さるすべての皆様に心よりお詫び申し上げます」(原文ママ)

     クラブは現況を説明するとともに、今後の処分については事実関係を行ったうえで「厳正に対応する方針」としている。さらに「このような問題が二度と起こらないよう、選手やスタッフに対する指導も徹底してまいります」と続けた。

     現役Jリーガーが女性への暴力事件で逮捕されるという衝撃の出来事に波紋が広がっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170728-00010013-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/28(金) 17:11:26.25 _USER9

    20170725-00028100-sdigestw-000-7-view[1]

    株式会社フジテレビジョンは、2017-18のメキシコサッカーリーグ『リーガMX』を、「フジテレビONE」、「フジテレビTWO」、「フジテレビNEXT」およびインターネットチャンネルである「フジテレビONE/TWO/NEXTsmart」で放送、配信することが決定したと発表。早ければ、7月30日のパチューカvsクラブ・アメリカから生中継を開始する。

     リーガMXでは、日本代表FW本田圭佑がパチューカに加入したこともあり、日本でも注目が高まっている。本田は筋肉系の問題を現在抱えているため、8月中のメキシコデビューになるとみられる。

     同社は本田が所属するパチューカのホームゲーム全試合並びにアウェーゲーム一部試合を、生中継を中心に放送すると、併せて発表している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-00618606-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/28(金) 21:04:10.60 _USER9

    20170728-01863681-nksports-000-4-view[1]

    ハンブルガーSVのDF酒井高徳(26)が、最終節で1部残留を決めた壮絶な昨季を、独紙ビルトのインタビューで答えた。

     チームは昨季、開幕から10試合で2分け8敗と断トツの最下位だった。酒井高は昨年11月18日にギズドル監督から主将に任命され、同20日のホッフェンハイム戦(11節)からキャプテンマークを巻いた。主将となって最初の4試合で2勝2分けとチームを上昇気流に乗せると、最終節のウォルフスブルク戦での勝利で、チームを1部残留に導いた。

     最終節後に涙を流し「本来はそういうタイプではないと思うけど、あの時はそれまで抱えていた重荷が一気に降りていって。僕らは信じていたけど、でもほとんど不可能だと思われていたことを成し遂げたから」と当時を振り返った。

     「あのプレッシャーはすごいものがあった。あれほどのプレッシャーは僕の選手生活で1度も経験したことがない」と話した。だが、残留争い以外にもプレッシャーを感じていた。「頭の片隅にはいつも、僕は国外でキャプテンをした初めての日本人。それがいきなり、ハンブルガーSVがクラブ史上初めて2部に降格する時のキャプテンになってしまうかもしれないという考えがあった。そう考えないようにしようとしたけど、妨げることはできなかった」と、主将という立場が重荷となっていたことを明かした。

     新シーズンでドイツ移籍後7シーズン目を迎える。ドイツでの生活の良さについて「日本だとない落ち着きがあることですね。僕は自然が好きだし、そこだとリラックスできる。キャリアを終えた後も、ドイツに残るというイメージもあります。母はドイツ生まれだし、父が年金生活に入ったら、こっちに戻りたいと思っています。ただ、奥さんにはこのプランの良さをじっくり伝えていかないと」と、引退後もドイツにとどまる可能性を口にした。

     シュツットガルトからハンブルガーSVに移籍して3シーズン目。契約最後のシーズンとなるが契約延長については「まだないです。でも、ここに残ることはイメージできます。ハンブルガーSVでやる気はありますし、モチベーションは高い」と残留を希望した。昨季は主将を務めたが、今季は未定だといい「まだその話はしてません。でもそうなったら誇りに思います。クラブが僕にしてくれた信頼には、毎日の練習から返していきます」と話した。

     最後に今季の目標について聞かれ「いつでも上を目指したいですね。目標は中位かな。最も大切なのは昨シーズンの後半戦に見せた自分たちの基盤となるものを忘れないこと。チーム一丸となって、メンタリティーを持ってやることでうまくいく。1、2試合負けたからと落ち着きをなくしてはダメ」。絶体絶命からはい上がったシーズンを糧に、大事なW杯シーズンに挑む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-01863681-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 00:12:00.04 _USER9
    ■29日からJ1再開、神戸にFWポドルスキ、札幌にはFWジェイ加入…移籍まとめ

    サマーブレイクで中断していたJ1リーグ戦が29日から本格的に再開する(22日にC大阪―浦和戦が行われ、一部では再開)。J1優勝争い、残留争いがこれからいよいよヒートアップする。各チームは夏の移籍市場で移籍で戦力を獲得。神戸には元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが加入。札幌は昨季磐田で活躍した元イングランド代表FWジェイ・ボスロイドが加入した。8月中旬までJリーグの移籍市場は開いているが、28日までに決まったJ1の主な移籍をまとめた。

     【札幌】
     (IN)
     FWジェイ・ボスロイド(←無所属)完全移籍
     MFチャナティップ(←ムアントン)完全移籍
     (OUT)
     DF永坂勇人(→水戸)期限付き
     MFジュリーニョ 登録抹消

     【仙台】
     (IN)
     MF古林将太(←名古屋)期限付き
     (OUT)
     MFパブロ・ジオゴ 契約満了
     MF山田満夫 登録抹消

     【鹿島】
     (OUT)
     GK小泉勇人(水戸)期限付き

     【大宮】
     (IN)
     MFカウエ・セシリオ(←モレイレンセ)完全移籍
     DFキム・ドンス(←無所属)
     FWマルセロ・トスカーノ(←済州)完全移籍
     (OUT)
     FW藤沼拓夢(→栃木)期限付き
     FWドラガン・ムルジャ(→湘南)完全移籍
     FWネイツ・ペチュニク(→栃木)完全移籍

     【柏】
     (IN)
     MFキム・ボギョン(←全北現代)完全移籍
     (OUT)
     MF安西海斗(→山形)期限付き
     FWドゥドゥ 登録抹消

     【F東京】
     (IN)
     DFチャン・ヒョンス(←広州富力)完全移籍
     MFリッピ・ヴェローゾ(←無所属)完全移籍
     MFジャキット(バンコクU)期限付き
     (OUT)
     FWネイサン・バーンズ(→広島)完全移籍
     FW阿部拓馬(→蔚山現代)完全移籍

     【横浜M】
     (OUT)
     MF中島賢星(→岐阜)期限付き
     FW仲川輝人(→福岡)期限付き

     【甲府】
     (IN)
     FWジュニオール・バホス(←グアラニ)完全移籍
     (OUT)
     FWガブリエル 登録抹消

     【新潟】
     (IN)
     MF磯村亮太(←名古屋)完全移籍
     DF大武峻(←名古屋)完全移籍
     FWドウグラス・タンキ(←カフェタレロス・ダ・タパチューラ)完全移籍
     (OUT)
     MFジャン・パトリック 契約解除

     【清水】
     (OUT)
     DFビョン・ジュンボン(→金沢)期限付き

     【G大阪】
     (IN)
     DF西野貴治(←千葉)期限付き移籍から復帰
     FWファン・ウィジョ(←城南)完全移籍
     (OUT)
     FWパトリック(→広島)◎
     DF丹羽大輝(→広島)期限付き
     MF堂安律(→フローニンゲン)期限付き
     GK田尻健(→金沢)期限付き

     【C大阪】
     (OUT)
     DF庄司朋乃也(→金沢)期限付き
     MF丸岡満(→長崎)期限付き
     MF清原翔平(→徳島)期限付き
     【神戸】
     (IN)
     FWハーフナー・マイク(←デン・ハーグ)完全移籍
     FWルーカス・ポドルスキ(←ガラタサライ)完全移籍

     【広島】
     (IN)
     FWネイサン・バーンズ(←F東京)完全移籍
     FWパトリック(←G大阪)◎
     DF丹羽大輝(←G大阪)完全移籍
     (OUT)
     DF塩谷司(→アルアイン)完全移籍

     【鳥栖】
     (IN)
     DF鄭昇ヒョン(←蔚山現代)完全移籍
     FWビクトル・イバルボ(←カリアリ)完全移籍
     MF安庸佑(←全南)完全移籍
     (OUT)
     MF鎌田大地(→フランクフルト)完全移籍
     MF太田徹郎(山形)期限付き

     >>0�大阪、広島のパトリックは一度サングエイロへ復帰後、広島へ期限付き移籍

    7/28(金) 23:34配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-00000238-sph-socc 
     

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