サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 21:45:09.98 _USER9

    20170726-00000004-goal-000-3-view[1]

    リーガ・エスパニョーラ(スペイン1部)は27日、8月18~21日に行われる開幕節の試合開始時間など詳細を発表した。

     MF柴崎岳(25)が加入したヘタフェの開幕戦となるアウェー・ビルバオ戦は、20日の現地18時15分(日本時間21日1時15分)から行われることが決定。MF乾貴士(29)が所属するエイバルのアウェー・マラガ戦は、21日22時(日本時間22日5時)の開始となる。

     バルセロナ―ベティスは20日20時15分(日本時間21日3時15分)、ラコルニャ―レアル・マドリードは20日22時15分(日本時間21日5時15分)にキックオフとなる。

     各節の対戦カードは21日に発表されたが、試合日、試合開始時間など詳細はテレビ放送が絡むため後日発表される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00000131-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 18:47:13.27 _USER9

    20170604-00000013-ism-000-1-view[1]

    今季限りでの現役引退を示唆しているユベントスのイタリア代表GKジャンルイジ・ブフォン(39)は、最後のシーズンに向けて「感動的なものになるだろう」と心境を話したと、27日付の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     欧州チャンピオンズリーグ(CL)に優勝しない限り、来年にロシアで開催するW杯後の現役引退を明かしているブフォンは「今季が最後になるかもしれない。感動的なものになるだろう。何事も最後となると、いい面を称賛でき、それを心に残したいと思う」と話した。

     今季が自身23シーズン目。欧州CLの優勝経験こそないが、クラブでは欧州リーグ(パルマ時代)、セリエA優勝8度、代表では06年にW杯優勝など、多くのタイトルを獲得した。「特別なシーズンになるだろうが、私の名前に恥じないパフォーマンスを見せ、これまでのような良いシーズンになるようチームに貢献していきたい」と新シーズンへ向けて意気込みを語った。

     また、今夏に自身の後釜として加入したポーランド代表GKシュチェスニー(27)については「守備の面でユベントスはまだトップだ。シュチェスニーは最高のキーパーになるだろう」と期待を寄せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-01863055-nksports-socc

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    4: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 20:38:02.44
    金は持ってるんだろ?何で未払いが起きるんだ
    20170726-01642113-gekisaka-000-2-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 19:05:25.43 _USER9

    本領発揮かと思われた矢先、清武を襲った4度目の怪我。

     ヨーロッパから古巣へ帰還したものの、待ち受けていたのは怪我による離脱とリハビリの日々……。同様の道を経てきた清武弘嗣、山口蛍、そして柿谷曜一朗は今季、どんな思いを胸にピッチで戦っているのか。清武を中心とした3人の絆とは――。
     
    ――◆――◆――
     
     
     ロシア・ワールドカップ・アジア 最終予選のイラク戦(6月13 日 /△1-1)の翌日、珍しく他の記者の姿が見えないC大阪の練習場で、清武に代表戦の感想を尋ねた。すると彼 は、言葉少なにこう答えた。
    「俺らとしては、(山口)蛍が無事に帰って来ることを祈るだけですね。代表の戦いについて、メンバーに入っていない今の自分が言えることはない」
     
     ただ、C大阪についての話題になると、清武は熱い想いを吐露した。
    「今の良い流れを続けていきたい。ずっとセレッソを見ているから分かると思いますが、今年はチャンス。レヴィー(・クルピ元監督)の時もACLの出場権を取ったけど、ユン(・ジョンファン)さんが率いている今のチームの雰囲気は、その時より上だと思う。(自ら躍進に貢献した)2010年に比べると、派手さはなくなったけど、“戦う”意識は増している。このチャンスをモノにしたい。失点が少なく、点も取れていて、上位につけている。簡単には負けないし、チームの成長が楽しみ。良くなっていく手応えしかない」
     
     その週末に行なわれた15節の清水戦は、右太腿の怪我から復帰したばかりとあって、ベンチスタートとなった清武だが、0-1で前半を終えると、後半開始からピッチに立った。 与えられたポジションは今季のリーグ戦で初となるトップ下だった。すると、後半アディショナルタイムにPKを沈め、チームに貴重な勝点1をもたらした。
     
     セビージャから4年半ぶりにC大阪に戻った今季、清武が任されたのは彼が最も得意とするトップ下ではなく、右サイドハーフだった。ユン・ ジョンファン監督としては、キープ力の高い清武をサイドに置いて起点を作り、攻撃の流れをスムーズにさせる狙いがあった。
     
     清武自身、「サイドはトップ下よりも上下動が激しい。後半の途中からは頭も足も止まる。ペース配分が難しい。でも、疲れても頭だけは常に回転させないといけない。それに、外に張るだけではなく、中に入ることもあるし、そのバランスを探している」と話し、新たなポジションを自分のものにしようと意欲的に取り組んでいた。
     
     右サイドハーフとして先発した 16 節の仙台戦でも、柿谷の先制点をアシスト。いよいよ本領発揮か――。そんな期待が高まった矢先に、アクシデントが起きた。前半終了間際、カウンターで抜け出した際に左太腿裏を痛めてしまう。今季4度目の負傷は左ハムストリング筋の損傷で、全治8週間との診断だった。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 17:30:45.80 _USER9

    20170726-00000020-dal-000-2-view[1]

    ついにポルディがノエスタのピッチに立つ! ケルン(ドイツ)、バイエルン・ミュンヘン(同)、アーセナル(イングランド)、インテル(イタリア)、ガラタサライ(トルコ)と世界有数のクラブを渡り歩き、ドイツ代表歴代3位となる49ゴールを叩き出したレジェンド、ルーカス・ポドルスキがいよいよJリーグデビューを果たすのだ。

    1週間前の実戦デビューで大物の片鱗を垣間見せた。7月22日・ベガルタ仙台とのプレシーズンマッチでヴィッセル神戸の背番号10はスタメンに名を連ねたのだった。

    開始早々、ポドルスキは挨拶代わりに左足のミドルシュートを放てば、14分にはドリブルからの技ありシュートを蹴り込む。34分にはハーフウェイラインからスルーパスをFW渡邉千真に通し、アシストをマーク。来日から2週間強、ポドルスキは前半だけでお役ごめんとなったが、今後の活躍を期待させるに十分な45分間と言えた。

    神戸はここまで8勝2分8敗・勝点26の9位。昨季2ndステージ2位から本気でタイトルを狙っていただけに、不本意な成績と言える。神戸はポドルスキとともにこの夏、194cmの元日本代表FWハーフナー・マイクも獲得した。18試合で20得点という決定力不足を解消するためのタレントを補強したのだ。この夏の中断期間に守備を見直したネルシーニョ監督のもと、神戸は再び上位進出を目論む。

    もちろん、大宮もポドルスキの引き立て役に甘んじるつもりはさらさらない。伊藤彰監督就任後、大宮は2勝2分1敗と最下位脱出を果たし、15位・北海道コンサドーレ札幌にも勝点1差に迫ってきた。

    第13節までわずか1得点に喘いでいたFW江坂任は伊藤新監督のもと4-1-4-1の1トップを担うようになって、5試合で5得点と大爆発。確変に突入した背番号7は好調の理由を「今まではチームとして思い切りのいいシュートがなかなかなかったし、練習から彰さんが『振り抜け』と言ってくれていたので、自分も自信を持って振り抜けるようになった」と明かした。神戸戦でも江坂が大宮のキーマンになるだろう。

    『明治安田生命J1リーグ』第19節・ヴィッセル神戸×大宮アルディージャは7月29日(土)・ノエビアスタジアム神戸にてキックオフ。久々にJリーグにやって来た超大物助っ人・ポドルスキのJデビューという歴史的瞬間に立ち会いたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00000003-pia-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 22:32:02.74 _USER9

    webultrasoccer_283675_0-enlarge[1]

    ▽アジアサッカー連盟(AFC)は、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の分配金の変更について発表した。

    ▽AFCの発表によると、TV放映権の拡大により、2018シーズンのACLからノックアウトステージへのボーナスを増額すると発表。ラウンド16以降の試合で勝利すると5万ドル(約555万円)、引き分けた場合は1万ドル(約111万円)がボーナスとして与えられることとなる。

    ▽さらに、優勝クラブには300万ドル(約3億3400万円)が賞金として支払われ、2位には150万ドル(約1億6700万円)が支払われることとなる。なお、これまでは優勝賞金が150万ドルだったため、賞金は倍増したことになる。

    超ワールドサッカー2017年7月27日21時55分
    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_283675/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 18:46:30.58 _USER9

    20170727-00617698-soccerk-000-5-view[1]

    今夏の移籍市場でマンチェスター・Cがサイドバック(SB)への投資積極的な投資を行っている。

     右サイドには当時DF史上最高額タイの5000万ポンド(約73億円)でイングランド代表DFカイル・ウォーカーが加入。ブラジル人DFダニーロは2650万ポンド(約38億5000万円)とも言われている。さらに左サイドにはフランス代表DFバンジャマン・メンディを獲得。移籍金はDF史上最高額を更新する5200万ポンド(約75億4000万円)と報じられた。高騰するSBの移籍金について、大手メディア『ESPN』が1つの見解を示している。

     2015-16シーズンにレスターが優勝したときのSBコンビは同メディアによると、わずか200万ポンド(約3億円)。ジョゼップ・グアルディオラ監督のマンチェスター・Cと単純な比較はできないが、レスター優勝の偉大さ、グアルディオラ監督がSBの強化に多額の費用を必要としたこと、ここ3年で移籍市場の異常なインフレが起きたことは伺える。さらに攻撃的なSBと守備的なSBの市場価値に開きがあることも言えるだろう。

     ほとんどポジションが発明された時からずっと、SBは最も魅力的でないポジションとされてきた。元イタリア代表FWジャンルカ・ヴィアリ氏はかつて「右SBは一般的にチームで最も下手な選手だ」と語った。元イングランド代表DFジェイミー・キャラガー氏もすべてのSBは失敗したウイングか、もしくは失敗したセンターバックと言ったという。

     これは基本的に真実だと言える。チームのベストプレーヤーがSB、というチームは滅多にない。一般的にSBにいる理由は他のポジションで優れたパフォーマンスを見せられなかったからか、幼少からそこで育成されたからという場合が多い。ブラジル代表DFマルセロや元ドイツ代表フィリップ・ラーム氏などは大きなクラブで育ち、若いときにコンバートされている。他にもオーストリア代表DFダビド・アラバは中盤にタレントひしめくバイエルンではSBだが、代表では常にミッドフィールドにいる。

     キャラガー氏のポイントに戻ると、“失敗したセンターバック”型のSBはほとんどいない。トニー・ピューリス監督率いるウェスト・ブロムウィッチは例外だ。実際彼のSBはほとんどセンターバック。これは彼がDFに高さを求めているからで、大多数のSBはダイナミックで攻撃的、ウイングのような働きをする。

     では、現代的なSBとはどんなものだろうか? SBはオールラウンダーに最も近い選手と言える。天性のボックス・トゥ・ボックス型MFはほぼ絶滅したと言え、そういった何でもやれる要素はSBのものになっていった。SBはどんな分野でも傑出した点のない(もしあれば違うポジションで起用されるだろう)、同時に特定の欠点を持たない選手である。

     つまり攻撃的SBはスピードに富み、ライン際をアップダウンするスタミナを持っている必要がある。さらに敵陣では精確で丁寧なクロスを供給する能力が求められる。同時にディフェンスセンスを併せ持ち、相手のベストプレイヤーかもしれないウイングに、1対1で勝つ能力が必要となる。

     これらの、フィジカル面、テクニック面、守備戦術面での要求要素の組み合わせが、SBが世界で最も需要あるポジションの1つになる理由だ。しかしそれでいて、彼らはピッチ上で1番レベルの低い選手であることも多い。

     攻撃的SBのコンセプトは新しいものではなく、20世紀半ばからあったものだ。4-4-2のフォーメーションの隆盛ともにサッカーのスピードはどんどん上がっていき、ここ数年のプレッシングスタイルの流行でゲームのスピードはさらに上がった。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 12:56:57.51 _USER9

    20170726-00010001-footballc-000-2-view[1]

    Jリーグは25日に都内で開催した理事会で、J1の18クラブが参加しているYBCルヴァンカップに、来シーズンからJ2のクラブを最大2チーム参加させることを決めた。対象となるのは、前シーズンのJ1で16位及び17位となり、J2に降格した2チーム。前身のヤマザキナビスコカップ時代を含めて、J2のクラブが参戦するのは2001シーズン以来となる。大きな改革のメスを入れた意図に迫った。(取材・文:藤江直人)

    ●ルヴァン杯が抱えていた問題。17年ぶりのJ2勢参戦

     改革のメスが17年ぶりに入る。前名称のヤマザキナビスコカップ時代だった2002シーズンから、J1勢だけが参加してきたYBCルヴァンカップに、来シーズンからJ2勢が参戦することが25日に都内で開催されたJリーグの月例理事会で承認された。

     J1勢と対峙するのは2チーム。原則として前年のJ1で16位と17位に甘んじ、降格を余儀なくされた2チームが対象となる。理事会後に記者会見に臨んだ、Jリーグの村井満チェアマンが理由を説明する。

    「4チームによる4グループという、非常にわかりやすいグループステージをACLとの裏表で開催していくことで、次のラウンドに進む可能性がないチーム同士の対戦が少なくなくなる、という考え方がまず基本となって合意に至りました。

     ならばグループステージを16チームにするために、最大で2チームをどのような形で出していくのか。いろいろと議論してきましたなかで、競技力で最も近いところで言えば、前年までJ1で戦っていた2チームという案が出てきた次第です」

     YBCルヴァンカップは2009シーズンから、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)本戦に臨む4チームを除いた14チームを2つのグループに分けてグループステージを開催。上位2位までの4チームにACL勢が加わる形で、8チームによるノックアウトステージに移行してきた。

     しかし、7チームによる1回戦総当たりのグループステージだと、試合のないチームが1節につきひとつだけ生まれる。さらには最終節が近くなればノックアウトステージ進出への可能性がほぼなくなったチーム同士の対戦が増え、モチベーションの意味でも課題とされてきた。

     今シーズンからは両グループの1位だけがまずはノックアウトステージへシードされ、残る2枠をグループステージで2位及び3位に入った4チームによるプレーオフで決める新たな大会方式を導入。今日26日にはプレーオフの第2戦が行われるが、根本的は解決策には至らない。

    つづく

    7/26(水) 12:10配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170726-00010001-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 06:07:06.83 _USER9

    20170725-00028100-sdigestw-000-7-view[1]

    日本代表FW本田圭佑(31)が、自らが所属するパチューカ(メキシコ)の試合の日本へのテレビ放映権を購入する考えがあることが26日、判明した。オーストリア3部ホルンの実質的なオーナーを務めるなど、実業家としても活動する本田らしい異例のチャレンジ。複数の関係者によると、実現は厳しいとされるが、交渉の行方に注目だ。

     実業家・本田が、パチューカの放映権ビジネスへの参画をもくろんでいた。メキシコ紙エスト(電子版)は24日、本田がパチューカの試合の放映権購入を検討していると報道。

    パチューカのヘスス・マルティネス会長が米スポーツ専門局ESPNに語った「テレビの放映権について、本田から購入したいとの申し出があった。本田とは既に商業的な契約があり、本田は150人以上が働く会社を持っている。本田が放映権を手にするかどうかは、まだ分からないが、間違いなく、日本でパチューカの試合が放映されることになる」とのコメントを掲載した。

     本田が放映権ビジネスに手を出すのは初めてではない。15年夏から実質的なオーナーを務めるオーストリア3部ホルンの放映権をドイツの代理店から購入。インターネットテレビ局「Abema(アベマ)TV」に売り、16~17年シーズンの全試合が無料で生放送された。このノウハウを生かし、パチューカの日本への放映権にも目をつけたもようだ。

     メキシコリーグでは各クラブが自チームの放映権を保有。関係者によるとパチューカの海外向けの放映権は米FOX、メキシコのテレビサ、TVアステカなどが購入している。既に放映権ビジネスを手掛ける複数の大手代理店が日本での放映に向けたサブライセンス取得に動いており、複数の関係者によると交渉は大詰めの段階。通常は衛星回線の手配なども代理店が行うため、本田が経営に関与する「HONDA ESTILO」が契約を勝ち取るのは難しい情勢だ。

     それでも「失敗した人ほど格好いい。失敗してない人に魅力はない」と語る本田らしいチャレンジ。サッカースクールの世界展開などビジネスでの野望も抱いており、集大成と位置づける18年W杯ロシア大会への準備と並行して、ピッチ外でも全力疾走を続ける。

     ▼メキシコの放映権 Jリーグのようにリーグが一括管理するのではなく、各クラブが管理し、国内外の企業と契約を結んでいるため、比較的安価とされる。英紙ガーディアンによると、国内放映権料の合計額は年間1億2000万ドル(約134億円)で、Jリーグの年間平均210億円(17年から10年2100億円)よりも少ない。パチューカは、国内の全国放送はイマヘン、ケーブル報道とインターネット放送はFOXとクラロと契約。ラジオはテレビサと、細かく分かれている。

     ▼世界のサッカー放映権 サッカーが人気コンテンツであることに加え、インターネット関連、通信関連の企業などが放映権事業に参入したこともあって、世界的に価格が高騰している。レスターのFW岡崎、サウサンプトンのDF吉田らがプレーするイングランドのプレミアリーグが世界一。国内の放映権は、衛星放送のスカイ、通信企業のBTと契約。放映権料は16~17年から3季で51億3600万ポンド(約7500億円=年平均約2500億円)と、前回契約比で約71%の大幅増となった。また国外の放映権料は年平均10億ポンド(約1460億円)という。

    7/27(木) 6:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00000016-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 18:36:10.83 _USER9
    上西小百合衆議院議員とのやりとりで注目されている浦和レッズ。先日、Jリーグが開示した資料、2016年度のJクラブ個別経営情報に目を通せば、そのクラブ予算が相変わらずJリーグ各クラブの中で断トツのトップを行くことが確認できる。営業収益を翌年の予算と見なせば、浦和の今年度の年間予算は約66.06億円だ。2位は鹿島の約55.82億円なので、約10億円以上の開きがある。

     Jリーグ一番のビッグクラブ。まさに浦和1強状態だ。いま始まった傾向でもない。にもかかわらず、Jリーグでは2006年を最後に10年以上、優勝(年間チャンピオン)から遠ざかっている。2012年にミハイロ・ペトロビッチが監督に就任して以来の成績も、3位、6位、2位、3位、2位。惜しいといえば惜しいが、ビッグクラブが優勝を逃し続けてきた痛恨の足跡というべきだろう。

     最も惜しかったのは昨季。ファーストステージ3位、セカンドステージ優勝。勝ち点では年間1位だった。鹿島と争ったチャンピオンシップも、第1戦のアウェー戦で1-0の勝利。優位な立場で臨んだ第2戦のホーム戦も、興梠の先制ゴールで通算スコアを2-0とした。

     そこから2-2にされ、アウェーゴールルールで鹿島に敗れる展開は、痛恨の極み。予算額で上回る強者が逆転を許す様は、弱者の視点で言えば痛快劇だ。浦和にはショックの大きい敗戦だった。

     そのサッカーは守備的だ。戦力がありながら、後方に人が多いので、その結果、非効率サッカーに陥る。昨季のチャンピオンシップ決勝しかり。その非効率性は一目瞭然になったはずだ。

     それを5シーズンも続けた。優勝を逃し続けてきた理由そのもの。これだけでも、監督交代の必然性は十分にある。だが、追及すべきメディアは、ペトロビッチが会見で、自らのサッカーを攻撃的だと称せば、そのまま書いてしまう始末。サッカーそのものの善し悪しについて、ほとんど言及できていない。 

     で、今季だ。現在9勝8敗2分で8位。昨季の終わりに抱いた、立ち直るのは簡単ではないとの予感が当たってしまった格好だ。過去10試合では3勝6敗1分と、悪い流れに歯止めが掛からない状態にある。監督交代のタイミングを迎えている。と言うより、もはや遅いというべきか。

     チェックしたわけではないが、ネットでは、サポーターの一部が不満をぶつけているだろうし、監督交代も声高に叫んでいるに違いない。しかし、進退問題について言及するメディアはいない。クラブの姿勢を追及する様子もない。

     きわめて不自然、不健全な状態にある。まず、鋭い反応を示すべきは地元メディアだ。テレビ埼玉、埼玉新聞、NHKさいたま……は、地元メディアとしての真価が問われている状態にある。

     地元メディアとはいったい何か。全国各地に点在するJリーグ各クラブとの関係は概ね、対等ではない。クラブあっての地元メディア。ぶら下がっている。クラブにとって都合の悪い、批評性の高い記事を積極的に書こうとする気質はない。基本的にはヨイショ。クラブを温かい目でみつめている。

     日本代表を取り巻く中央のメディアも、似たようなものだが、Jリーグの地元メディアよりさすがに厳しめだ。批判という文化はギリギリ保たれた状態にある。ネットの時代になり、東京も地方も、メディアはすべて同じ土俵に立てる状態にあるにもかかわらず、元気のなさが目立つ。存在感は希薄だ。

     浦和および埼玉県は、地方と言っても、東京まで数十分の通勤圏だ。ここから埼玉県ですよ、という境界がハッキリしないきわめて東京的な地方。千葉、神奈川もそうだが、気がつけば県境を越えている。にもかかわらず、しっかり地方している。地味で大人しい存在になろうとする。

    つづく

    2017年7月26日 14時26分 杉山茂樹のBLOG
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13388657/?p=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 18:47:33.32 _USER9

    02e46e8f-b296-4f4c-a92b-4b871391dd65[1]

    『Express』は25日、「パリ・サンジェルマンは、アレクシス・サンチェスの獲得に向けて大型オファーを準備した」と報じた。

    今季限りでアーセナルとの契約が満了になる予定のアレクシス・サンチェス。まだ更新に向けた提示は受けていないと言われている。

    そこを狙っているのがフランス・リーグアンのパリ・サンジェルマンであるとのことで、今夏の獲得を視野に入れていると伝えられる。

    そして今回の報道によれば、パリ・サンジェルマンはアーセナルに対して4000万ポンド(およそ57億円)の移籍金を支払う用意が完了したとのことである。

    また、アレクシス・サンチェスにはアーセナルで受け取っている週給12万5000ポンド(およそ1925万円)の倍に当たる額を支払うようだ。

    これは年俸に換算すれば2600万ポンド(およそ37.1億円)であり、およそ37億円という巨額の給与になる。

    アーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督は、例え契約の更新がなくても今夏サンチェスを放出することはないと明言する。

    また、パリ・サンジェルマンはネイマールの獲得を狙っていると言われ、そのために2億2200万ユーロ(およそ285.6億円)を出すとも。

    果たして本命はサンチェスなのかネイマールなのか?パリ・サンジェルマンはマーケットの終盤まで大きな存在感を発揮しそうだ。

    http://qoly.jp/2017/07/26/psg-will-send-big-offer-to-alexis-sanchez-kgn-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 14:58:54.55 _USER9
    日本サッカー協会(JFA)が広くサッカーファンと意見交換する「JFAサッカーファミリー タウンミーティング」が、和歌山市内で開かれた。JFAの田嶋幸三会長らが参加し、サッカーの将来像について語り合った。

    https://mainichi.jp/articles/20170726/ddl/k30/050/437000c

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 07:57:15.16 _USER9
    29日に市立吹田スタジアム(大阪府吹田市)で今季2度目となるG大阪とC大阪の「大阪ダービー」が行われる。前回4月に対戦した際は2-2のドローだったが、今回は、J1首位に立つC大阪は悲願の初タイトルを勝ち取るために、そして勝ち点9差で6位のG大阪は優勝戦線に踏みとどまるためにも、それぞれ勝ち点3がなんとしてもほしい大一番となる。(上阪正人、吉原知也)

    J1で純粋なダービーは「大阪」だけ

     現在、J1に同じ都市名を名乗る2クラブが所属しているのは大阪だけ。それだけに国内で行われているダービーマッチの中でも両クラブの対抗意識やサポーターの盛り上がり方も格別のものとなる。

     4月16日にヤンマースタジアム長居で行われたダービー第1戦は3季ぶりということもあり、世間の注目度もやはり高かった。観客数は4万2438人と同スタジアムでの今季最高を記録した。

     昨年から本格稼働したG大阪の本拠地吹田スタジアムで初めて行われる第2戦も、過去のダービー以上の盛り上がりは必至だ。同スタジアムは収容人数4万人と、一昨年までG大阪がメーン使用していた万博記念競技場のおよそ2倍の規模のスタンドを備える。    

     「器」が大きくなった分、観客数も膨らむ。チケットは試合の2カ月以上前、5月下旬に早々と完売。今年の浦和戦で記録した3万4733人を更新する可能性も十分ありそうだ。

     大阪ダービーに多くの観客が足を運ぶ理由は、スタジアムがどちらのクラブのファン・サポーターにとっても通いやすい立地にあるという理由だけではない。選手の「熱さ」も格別だからだ。

     どの地域で行われるダービーマッチも、リーグ戦の順位や調子とは関係なく、チームの意地と意地がぶつかりあう激戦となる。最近の例では、4月末に行われた「さいたまダービー」で、それまで8戦未勝利で最下位だった大宮が首位の浦和を下して今季初勝利をあげた。

    G大阪・遠藤「より重要な一戦」

     C大阪の好調ぶりも盛り上がりに拍車をかける。J1昇格組ながら2005年以来12年ぶりのJ1首位に立ち、快進撃を続ける。一方のG大阪は勝ち点9差の6位。G大阪の主将、MF遠藤保仁(37)は「自分たちよりも上のチームは叩かないと勝ち点差は離される一方。重要な1戦になることは間違いない」とまなじりを決して一騎打ちに臨む。

     C大阪の選手にも気合いがみなぎる。リーグ戦でこれまで10得点し、チーム得点王のFW杉本健勇(24)は、大阪生まれでC大阪育成組織で育った一人。同じ大阪のライバルクラブを「どこよりも負けたくない相手」という。4月のダービー第1戦では2ゴールを挙げたが「あと一歩のところで追い付かれた。これ以上ない悔しさを味わったので、勝ちたい。その思いが強い」と闘争心をむき出しにする。

    白熱の大阪ダービーの歴史

     過去の大阪ダービーは、印象深い戦い試合が多い。14年4月の試合(ヤンマースタジアム長居)は、鳴り物入りでC大阪入りし、フィーバーを巻き起こした元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルランが来日初の1試合2ゴールを挙げるなど、互いに2点を取り合いドロー。C大阪のホーム開催のダービーとしては、史上最多の4万2723人の動員を記録した。

    こんな珍しい大阪ダービーもあった。11年5月のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦(万博記念競技場)で、G大阪とC大阪がACLの舞台で初対戦。C大阪が1-0で勝ち、初の8強進出を決めた。

     G大阪が初優勝した2005年は、最終節まで両軍が優勝争いを演じたが、それ以後は、共にJ1の優勝戦線に残っているケースはなかった。今年はシーズン最後に大阪に錦を飾るのはどちらのクラブか。タイトルの行方を大きく左右する「天王山」をまもなく迎える。

    産経新聞 2017.7.26 07:00
    http://www.sankei.com/smp/west/news/170726/wst1707260007-s1.html

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    183: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 13:54:57.98
    あのバブリーな金をスター選手ではなく、育成に投資していたら
    今頃W杯にも出れてたんじゃなかろうか

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 22:40:57.25 _USER9
     27日に行われたインターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)で、インテルはバイエルン・ミュンヘンに2-0で勝利した。長友佑都は90分間の出場でチームの2点目に関与している。

     長友佑都が左サイドバックで先発したインテルは、開始8分で先制した。右サイドからカンドレーバがクロスを入れると、ゲッツェの前に入った1トップのエデルがワンバウンドしたボールにヘディングで合わせて1-0とする。

     30分にもエデルが決めた。左サイドの長友が縦のスペースに出すと、ペリシッチが追いついてダイレクトで中へ。フリーになったエデルが余裕を持って頭で決めた。

     その後、バイエルンは攻撃の中心だったリベリが負傷で交代を余儀なくされる。後半スタートからミュラーも投入された。しかし、2点の差はなかなか縮まらない。

     終了間際に長友を下げたインテルはバイエルンにゴールを許さず、2-0で勝利を収めた。

    https://www.footballchannel.jp/2017/07/27/post223813/


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 13:59:40.77 _USER9

    07410192-8293-489e-9d13-20573256b3a5[1]

    『Calciomercato』は26日、「リーガ・エスパニョーラのジローナは、浦和レッズとのラファエル・シルバ獲得交渉を進めている」と報じた。

    2014年にルガーノからアルビレックス新潟に加入し、Jリーグでブレイクを果たしたラファエル・シルバ。

    今年からは浦和レッズへと移籍し、自身初めての月間MVPを獲得するなどさらに評価を高めている。

    彼に対しては二週間前からジローナが獲得に向かっていることが伝えられており、交渉をスタートしていることも明らかにされていた。

    今回その続報が入った形となるが、現状ではまだ浦和レッズが設定している500万ユーロ(およそ6.4億円)という価格を満たす入札ができていないという。ジローナ側はなんとかその額を下げようと説得しているとのことであるが、今のところ妥協点は見いだせていないようだ。

    ただ、ジローナ側のラファエル・シルバに対する評価は高く、まだ諦める可能性はないようである。

    http://qoly.jp/2017/07/27/girona-want-to-sign-with-rafael-silva-kgn-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 17:32:40.40 _USER9

    20170727-00028165-sdigestw-000-4-view[2]

    シーズン後半に活躍した3選手が軒並みアップ。

     ドイツの移籍情報専門サイト『transfermarkt』が独自のデータ解析で査定し、世界中のプロフットボーラーに付けているのが「推定市場価格」だ。活発な動きを見せている移籍市場の動向を受け、7月中旬から随時その数値が更新されている。
     
     ここでは、7月27日付けのデータを元に、日本代表選手の「推定市場価格」をランク化。対象は2017年に入ってから招集された34選手だ。なお1ユーロ=約128円換算で、100万ユーロは約1億2800万円となる。
     
     まずは1位から10位タイまでのトップ13を見ていこう。
     
    [日本代表2017・推定市場価格ランキング]
    1位 香川真司(ドルトムント)   1300万ユーロ
    2位 岡崎慎司(レスター)     700万ユーロ
    3位 大迫勇也(ケルン)      550万ユーロ
    4位 吉田麻也(サウサンプトン)  500万ユーロ
       久保裕也(ヘント)      500万ユーロ
       清武弘嗣(C大阪)      500万ユーロ
    7位 長友佑都(インテル)     350万ユーロ
    8位 乾 貴士(エイバル)     300万ユーロ
       酒井高徳(ハンブルク)    300万ユーロ
    10位 本田圭佑(パチューカ)    250万ユーロ
       原口元気(ヘルタ・ベルリン) 250万ユーロ
       酒井宏樹(マルセイユ)    250万ユーロ
       浅野拓磨(シュツットガルト) 250万ユーロ
     
     1位はハリルジャパンの背番号10、香川真司だ。およそ5年近く日本人選手のトップを維持。1年前の1600万ユーロからは額面を落としたが、唯一の1000万超えを果たしている。一方で大迫は2月時より200万アップ、吉田が100万アップ、そして久保が300万アップと、シーズン後半戦での活躍がしっかり額面に反映された格好だ。Jリーグ組では清武がナンバーワンの評価を得ている。
     
     長友は2014年7月時の1400万ユーロをピークに下降が続き、現在はおよそ4分の1に。パチューカ移籍後の額面がいまだ更新されていない本田は250万ユーロのままで、こちらは2013年6月時(CSKAモスクワ)にマークした2000万ユーロが最高値だった。オフ中の移籍問題に端を発し、ヘルタ・ベルリンでの立場が危うくなっている原口は、2月時より50万減となっている。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木)00:42:44
    痛いんだよおおお!!!(迫真)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 13:28:13.44 _USER9
    ヘルタ・ベルリンに所属する日本代表FW原口元気はクラブ側からは戦力としてみなされていないようだ。

    26日付けの独メディア『fussballtransfers.com』では原口の他に2人の選手がクラブ側から移籍を許可されていると報じている。

    同メディアではその理由として、原口がヘルタからの契約延長オファーを拒否したことを挙げている。

    先月、地元紙『ベルリーナ・クリーア』が原口本人はプレミアリーグ移籍を望んでおり、1部昇格したばかりのブライトンへ移籍する可能性が高いと報じていた。しかし、その後進展はない。

    ヘルタは既にインゴルシュタットからサイドアタッカーのオーストラリア代表FWマシュー・レッキーを獲得し、ザルツブルクからオーストリア代表MFヴァレンティーノ・ラザロの獲得も迫っているようだ。

    また、現地時間15日行われた対ロート・ヴァイス・エアフルト(3部)戦と16日に行われた対イエナ(3部)との試合で原口は右サイドバックでプレーした。この起用法を見る限り原口がチームの構想に入っていない可能性が高い。

    今季の原口はクラブで居場所を見つけることが出来るのだろうか。

    7/27(木) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170727-00223662-footballc-socc

    写真
    no title
     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 10:40:18.20 _USER9

    20170725-01642093-gekisaka-000-1-view[1]

    Jリーグは25日に行った理事会において、18シーズンよりヴィッセル神戸のホームスタジアムであるノエビアスタジアム神戸のピッチ内へのハイブリッド芝敷設を承認した。国内のスタジアムのハイブリッド芝の承認は初。今季終了後に敷設される予定となっている。

     ハイブリッド芝は天然芝に人工芝を組み合わせた芝のことで、欧州の主要スタジアムでも多く導入されている。Jリーグでは16年6月に導入に向けた手続きを承認し、実証実験などを経て、安全性や質が天然芝と同等であると確認した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170725-01642093-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 17:26:33.72 _USER9

     20170727-01862696-nksports-000-3-view[2]


    なでしこジャパンは27日(日本時間28日)から、米国で4カ国対抗の国際親善試合でFIFAランク上位国と対戦する。

     6位の日本は日本時間の28日に8位ブラジル、同31日に7位オーストラリア、同8月4日には1位米国と連戦。オーストラリアはリオ五輪アジア最終予選で敗れた因縁の相手で、米国は前回W杯女王。世界における日本の立ち位置を知る試合が続くが、高倉麻子監督は「(就任から)1年たち、チームとして勝ち方を身に着けたい」と勝利にこだわるつもりだ。

    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1862696.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 10:30:40.14 _USER9

    20170726-00028123-sdigestw-000-1-view[1]

    ミラン首脳陣は新たな選択肢を探りはじめる。

     ここまで10人の新戦力を獲得する大型補強を展開するミランだが、今年4月に中国資本となったロッソネーロはまだまだ止まる気配がない。現在は新ストライカーの獲得に注力している。
     
     ミランのCFは今夏、ジャンルカ・ラパドゥーラがジェノアに去り、カルロス・バッカもここにきてマルセイユへの放出が有力に。すでにポルトから逸材アンドレ・シウバを獲得済みだが、21歳のセリエA初参戦のためエースの大役は荷が重い。実績のある新エースの獲得を目指している。
     
     しかし、アルバロ・モラタをチェルシーに奪われたうえ、本人からは合意が取れているアンドレア・ベロッティ(トリノ)、ピエール=エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)、ニコラ・カリニッチ(フィオレンティーナ)はいずれもクラブ間交渉が難航。新たな選択肢も探り始めている。
     
     そこでマルコ・ファッソーネCEOとマッシミリアーノ・ミラベッリSDは、業界屈指の大物代理人であるジョルジュ・メンデス(クリスチアーノ・ロナウドやジョゼ・モウリーニョが顧客)と会談したという。現地時間7月25日、イタリア『スカイ・スポーツ』の著名な移籍専門記者であるジャンルカ・ディ・マルツィオ氏が報じている。
     
     その話し合いでは、先ごろミラン行きに前向きなコメントを出したMFレナト・サンチェス(バイエルン)の交渉とともに、2人のCFに関する話題もあった模様。まずはスペイン代表のジエゴ・コスタ。アントニオ・コンテ監督との関係悪化からチェルシーに戦力外通告を受けて、いわば市場に出されている状態にある。
     
     ただ、本人はアトレティコ・マドリー復帰を望んでおり、古巣の補強禁止処分が解ける来年1月の加入が有力視されている。一部ではそれまでミランにレンタルという噂もあったが、それでは1年の計算が立たない。獲得するなら完全移籍しかないか。
     
     もう一人はコロンビア代表のラダメル・ファルカオ。2014年以降は怪我の影響もあり低調だったが、昨シーズンは公式戦通算30ゴールを挙げてモナコのリーグ・アン優勝とCLベスト4進出に大きく貢献し、完全復活をアピールしている。
     
     ファッソーネCEOは16日に、「ベロッティ、モラタ、オーバメヤンのうち、誰か一人を獲得できれば素晴らしいね。ただ、まだメディアに出ていない名前もある」と語っていたが、それはD・コスタやファルカオのことだったのだろうか?
     
     ちなみにディ・マルツィオ記者は、メンデス代理人の顧客ではないものの、オーバメヤンをミランが獲得する可能性もまだ見逃せないと伝えている。
     
     はたして、新生ミランの新エースは誰になるのか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170726-00028123-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 11:32:25.04 _USER9
    ◆ポドルスキに期待しつつ神戸の“刺激”にセルジオ越後が注目!「最近の三木谷さんの投資熱はスゴイね」

    関西国際空港から乗り継いだチャーター機で到着した神戸空港には真っ赤なじゅうたんが敷かれ、大勢のファンが出迎えた。その後に行なわれた入団会見にも海外メディア含めて100人以上が出席。この熱烈な歓迎ぶりにはポドルスキ本人も驚いたことだろう。

    元ドイツ代表のスターFW、ポドルスキが来日し、神戸に合流した。3年契約で年俸は約6億円。Jリーグにとっては待望の大物外国人だ。

    ただ、サッカーファンの間ではともかく、日本での一般的な知名度でいえば、そこまでなじみのある選手じゃない。彼の顔と名前が一致しない人も多いだろう。だからこそ今後、プレーでJリーグを盛り上げてほしいね。

    もちろん、彼の経歴を見れば、その実力に疑いの余地はない。ヨーロッパの名門クラブを渡り歩き、19歳で初キャップを得たドイツ代表では130試合で49得点を記録。2006年、10年のW杯、08年の欧州選手権では主力として活躍している。フィジカルが強く、特に左足からのシュートは精度が高くて、なおかつパワフル。まだ32歳と老け込む年齢じゃないのもいい。

    言葉の問題、コンディションやシーズン途中加入による連係面への不安もあるけど、今の時点では期待がそれを大きく上回るよ。

    デビューはおそらく今週末の大宮戦(7月29日)。下位に低迷する大宮相手にインパクトのあるプレーを見せて、続く柏(8月5日)、鹿島(8月9日)といった上位陣との対決に弾みをつけたいところだ。

    彼が活躍できるかどうか、大きなカギを握るのは周囲のサポート。いち早くチームになじませ、その能力をいかに引き出せるか。そこはネルシーニョ監督の手腕が問われるね。何しろ、ポドルスキの獲得は三木谷(浩史)会長主導のもので、監督のリクエストによるものではないはず。

    そんなオーナー肝煎(きもい)りの選手をどこまで特別扱いするのか。ポドルスキとポジションを争うだろう選手の中には、主将の渡邉、新加入のハーフナーといった影響力の大きな選手もいる。彼らをどう共存させるのか、お手並み拝見といきたい。

    今回の移籍は、楽天のトップである三木谷さんが会長を務める神戸だから実現したもの。ほかのチームが刺激を受け、大物外国人選手を獲得する流れができればいいんだけど、現実的には難しいだろう。そこは残念だね。それでもポドルスキが活躍することで、少しでもそうした機運が高まってくれればいい。

    それにしても、最近の三木谷さんのサッカーに対する投資熱はスゴイね。楽天は今季から4年総額約286億円でバルセロナの胸スポンサーとなっている。先日行なった契約会見にはメッシやネイマールを招き、自らも同席した。ポドルスキの入団会見でも、隣に座って獲得の経緯を説明していた。

    その2日後に行なわれたハーフナーの入団会見に出席しなかったのは彼らしいシビアな判断だなと思ったけど、楽天の事業を広く世界に展開していく上で、サッカーに大きな広告価値を見いだし、積極的に投資を行なっている段階なのだろう。バルサの胸スポンサーに比べれば、ポドルスキの年俸6億円は安いと感じているかもしれない。

    スケールは違うけど、チェルシーのオーナーのアブラモビッチのようだね。今後、彼が神戸をどう変えていくのかにも注目したい。

    (構成/渡辺達也)

    7/27(木) 11:00配信 週刊プレーボーイ
    http://wpb.shueisha.co.jp/2017/07/27/88736/

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水)03:30:35
    結構好きやった

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 18:36:22.91 _USER9

    20170727-00617920-soccerk-000-3-view[1]

    マンチェスター・Uに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチが母国で“お札”になったと、イギリス紙『デイリーミラー』が伝えた。

     スウェーデンで伝説的な選手として扱われているイブラヒモヴィッチだが、自身のインスタグラムに自らの顔がプリントされた巨大な1000スウェーデン・クローナ(約13000円)を投稿。

     ファンやサポーターは「ついにお札にプリントされるまでになった」と、大いに湧いたが、実際に使えるものではないようだ。

     この“イブラ札”は、写真家のビンゴ・ライマー氏が作成したもので、オブジェ的な意味合いが強いとのこと。公式サイトもあるようで、驚くことに購入することもできるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00617920-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木)11:51:13
    遊んでる野球選手←ダサいオラついてるチャラ男に憧れる遊び方の汚い成金ダサボウズ



    大概これであってる思うし言い過ぎやないおもうんやが
    なんでや

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 18:30:36.03 _USER9

    20170604-00000013-ism-000-1-view[1]

    ブッフォン 急騰する選手の移籍金について苦言「もはや理解できない」 (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00000114-spnannex-socc

    7/27(木) 18:16配信 スポニチアネックス
     ユベントス(イタリア)のイタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォン(39)が、急騰する選手の移籍金について苦言を呈した。

     27日付の地元紙ガゼッタ・デロ・スポルトのインタビューで「選手の価値基準について、もはや理解できない。無秩序で、すべてが金持ちの動き次第。きょう10だったものが、あすは100になってしまう。すべてが詐欺、いかさまのようだ」と、今夏に既に移籍金総額でおよそ1億9000万ユーロ(約247億円)を使って大量補強をすすめるライバルのACミランを批判。さらに、パリ・サンジェルマン(フランス)が史上最高となる移籍金2億2000万ユーロ(約286億円)でバルセロナのFWネイマール(25)の獲得に動いていると報じられていることについて「ネイマールが2億2000万ユーロに値するなら、次は6億ユーロかい?祖母はよく言っていたよ。膨らんだ風船は割れるってね」と“移籍金バブル”の崩壊を予想した。

     これまでの移籍金最高額は、昨夏にユベントスからマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)に移籍したフランス代表MFポール・ポグバ(24)の1億500万(当時約119億円)。ネイマールの移籍金が報道通りに成立すれば、2倍以上の高額となる。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 19:17:47.49 _USER9

    20170727-00010014-sportes-000-1-view[1]

    元日本代表でFC東京所属の大久保嘉人がスポルトのインタビューに独占で応えた。

    大久保はセレッソ大阪時代、2004年の冬に当時プリメーラディビシオン(リーガ1部)で戦っていたRCDマヨルカにローン移籍した。

    大久保はスペインでやっていく上で大事な事として「プレーは全然問題ない。スペインでは“言葉”がポイントになってくる」とコメント。

    これまで日本人選手がリーガで“成功”したケースが少なく、唯一安定してシーズンを過ごしているのがエイバルの乾貴士だろう。
    昨シーズンのリーガ29節でビジャレアル相手に乾がシーズン初得点をした際は、チームメイトが自分のことかのように喜んだ。SNSで乾はその事について喜びを示している様子から言葉の壁は克服している。
    柴崎岳もリーガ2部で残した結果が評価され、今シーズン1部に昇格したヘタフェに移籍した。

    本場スペインサッカーで揉まれた大久保はJリーグに戻り、2013年から3シーズン連続で得点王に輝き、他を寄せ付けない戦績を残した。
    そんな大久保にプロでやっていく必要な能力を聞いた際、「能力は人それぞれ、生まれ持ったものが人それぞれあると思う。あとは足りないところを努力してうめること。大概の人は努力するのが嫌い。プロになる人は皆努力をしている、きついけど諦めずやってもらいたい」と語った。

    (文:SPORT)

    7/27(木) 17:56配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00010014-sportes-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 17:50:32.90 _USER9
    Sports AIは、サッカーの戦況予測AI「WARP_AI」を搭載したJリーグ特化型試合結果予測サービス「WARP」の提供を開始しました。有料サービスですが、会員登録をすることで、無料で3試合の予測が確認できます。

    WARPは、Jリーグに特化した試合結果シミュレーションサービスです。戦況予測AI「WARP_AI」は、データスタジアムが保有する選手のプレイデータ(スタッツデータ・トラッキングデータ)と、サッカー誌「EL GOLAZO」のJリーグ選手の取材情報をベースとしたもの。

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    予測手法としては、22人のソフトウェアロボット(AI)を使い、10分間の試合を100回対戦し、その演算シミュレーションからもっとも確率の高い試合結果を提示します。単に試合予測ではなく、ゲーム画面のようにAIがボールを追いかけ試合展開をシミュレーションするのが特徴です。

    さらに楽天totoと連携し、予想結果をみてサッカーくじが購入可能。会員登録は基本無料で、会員になると3試合分の試合予測が見られます。

    レギュラー会員は6試合分のチケットを324円、10試合分を540円、20試合分を1080円で購入して利用します。また、全ての試合結果が見られる月額会員は毎月540円。

    http://japanese.engadget.com/2017/07/27/ai-j-warp-3/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 22:59:35.01 _USER9

    20170726-00000013-goal-000-2-view[1]

    アルゼンチンの英雄、ディエゴ・マラドーナ氏がFIFAのインタビューに応じ、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)制度に賛成意見を述べた。

    VAR制度はオフサイドやペナルティエリア内のファールなどの判定の際、誤審解消のために考案されたが、正式ルールとして採用されればサッカー界に大きな変革をもたらすことになる。かつて現役時代に“神の手”ゴールを決めたことで有名なマラドーナ氏だが、VARの導入には肯定的な立場をとっている。

    「科学技術はかなりのスピードで進化しており、もはやあらゆるスポーツで導入されている。サッカーにも導入することを検討しても良いと思う。やたらと時間がかかって、進行の妨げになるだけだと考える人もいるようだが、実際はそうではない。与えられるべきではないものが与えられたり、誤ったゴールが認められたりすれば皆うんざりするものだ。テクノロジーは透明性とクオリティをもたらす」

    ■VAR導入で「神の手」ゴールはなくなる

    またマラドーナ氏は、1986年に行われたメキシコ・ワールドカップのイングランド戦で「神の手」ゴールが認められたことに言及し、「当然、テクノロジーの導入を支持する際、いつも考えてしまう。もしテクノロジーが進んでいたらあのゴールは生まれなかっただろうと思う」と明かしている。

    1990年に行われたイタリア・ワールドカップでもペナルティエリア内でハンドしていたことにも触れ、科学技術が発展した現代においてサッカーも適応していくよう自身の見解を述べた。

    「1990年のワールドカップでは、ソヴィエト連邦戦で手を使ってライン上のボールをクリアした。レフェリーが気づかなかったからラッキーだったよ。あの頃、テクノロジーを導入することはできなかったけど、現在は違う。もしテクノロジーが導入されていれば、ワールドカップの歴史が変えてしまうようないろんな事件がこれまで起きてきたわけだが、今こそ変革の時がやって来た」

    7/26(水) 17:08配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00000013-goal-socc

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