関係者によると、U―17ペルー代表主将のMFアオキ・アンソニー(17)。ペルーの首都・リマに本拠を置き、2005年にかつて柏で活躍したMF澤昌克が所属していたスポルティング・クリスタルのU―19チームに籍を置く。本職はボランチ。
ペルーU―17代表ではキャプテンマークを巻き直近4試合にフル出場。3月に行われた代表戦では3バックの中央でプレーした。本名はアンソニー・アオキ・タダシ・ナカマ。28日までマリノスのトレーニングに参加する予定だという。
マリノスは14年5月にシティ・フットボール・グループ(CFG)との資本提携がスタート。今季はキュラソー代表MFマルティノス(26)、マケドニア代表MFダビド・バブンスキー(23)、オーストラリア代表DFミロシュ・デゲネク(23)の3人を代表チームに送り出すなどJ随一のインターナショナルなクラブとなっている。
21日まで新潟で行われていたキャンプには、ロシアと日本のハーフで元U―18ロシア代表のMF篠塚一平(22)、イギリスと日本のハーフでプレミアリーグ1部・トッテナムのユースで10番を背負い、同クラブのセカンドチームに所属していたMFサイ・ゴダード(18)が参加していた。
2017年7月24日21時40分 スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170724-OHT1T50186.html
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なんでだろう
将来日本に帰化でもする予定とかならまだしも。
むしろ帰化とかいらねえし
Jに来たら本国の出世ルートから外れたポンコツってことよ
CFGの一員のおかげで選手を集めやすいってだけだな
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500903116/

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