サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 18:32:08.90 _USER9

    20170730-00619282-soccerk-000-1-view[1]

    ロサンゼルス・ギャラクシーのクリス・クライン会長が、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチへの関心についてコメントしている。イギリスメディア『スカイスポーツ』が29日付で伝えた。

     イブラヒモヴィッチは、4月に右ひざのじん帯を負傷。長期離脱となった影響で、マンチェスター・Uとの契約は昨シーズン限りで満了となっているが、現在は同クラブのサポートの下でリハビリを続けている。復帰後については、マンチェスター・Uで再びプレーするか、あるいはロサンゼルス・ギャラクシーに移籍するかといった報道がなされているところだ。

     そんな中、ロサンゼルス・ギャラクシーのクライン会長がこの件についてコメント。同選手の加入を心待ちにしている様子を見せている。

    「我々は信じられないような関係性をズラタン、そして彼の代理人と築いているよ」と同会長は話し、関係が良好であることを明かした。さらに「彼は我々のクラブ、そしてロサンゼルスを愛しているんだ。我々は彼に興味を抱いている」と続け、イブラヒモヴィッチへの関心を認めている。

     しかしながら、現時点ではイブラヒモヴィッチ獲得の可能性は低い模様だ。同会長は「今のところ、彼はヨーロッパに残ることを望んでいるように思う」と言及。イブラヒモヴィッチがアメリカでプレーするのはまだ先になるとの見解を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00619282-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 00:30:43.85 _USER

    20170725-00010028-theworld-000-2-view[1]


    2017年7月29日、サッカーJリーグの試合で、日本代表DF槙野智章がラフプレーで退場したことが、中国メディアでも報じられている。

    浦和レッズに所属する槙野は29日のコンサドーレ札幌との試合で、相手FW都倉賢と接触。もつれあって転倒した後、起き上がり際に左足で都倉の顔面を蹴り、レッドカードを受けて退場処分となった。

    中国のポータルサイト・今日頭条には、「Jリーグで超悪質なファール、日本代表選手が相手の顔面を踏みつけレッドカード」と題する記事が掲載され、「故意に相手にけがをさせるプレーで退場になり、サポーターから非難を浴びている」と伝えた。

    また、「このプレーにJリーグはどのような処分を下すだろうか」と、さらなる出場停止などの処分についても関心を寄せている。背景には、中国リーグが今シーズンから暴力や非紳士的な行為に対して厳しい処分を下していることもありそうだ。

    記事は、槙野のラフプレーについて、浦和が最近8試合で2勝6敗と調子を落としていることに触れ、そうした状況が焦りにつながったのではないかと分析した。

    このほか、槙野が日本代表の常連であることや、過去に中国リーグのクラブから破格の獲得オファーがあったものの断ったことなども紹介されている。

    ネットユーザーからは、「日本人って本当に素養が高いんだな」といった皮肉や、「中国リーグと変わらないじゃないか」といった声も。

    一方で、レッドカードを提示した審判については「中国リーグならイエローカードがいいとこ。中国サッカー協会の審判は状況を見て判定を変えるからな」と中国と比較するコメントも。

    また、ACLの済州ユナイテッドとの試合後、「槙野が挑発してきた」と激怒した済州の選手に追い回されたことに関するコメントも寄せられている。(翻訳・編集/北田)

    http://www.recordchina.co.jp/b185959-s0-c50.html

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 20:12:00.65 _USER9

    20170731-01642335-gekisaka-000-1-view[1]

    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督が、チェルシーのアントニオ・コンテ監督の発言に対し、いつもながらのモウリーニョスタイルで応じた。

     英紙『メトロ』によると、昨季プレミアを制したコンテ監督は、新シーズンに向けての意気込みを聞かれると「我々にとって非常に重要な、そして難しいシーズンになる」と話しつつ、「モウリーニョ監督の二の舞になるのは避けたいね。2年前、チームは10位で終わってしまったから、そういうことは避けなければならない」と続けた。

     14-15シーズンにプレミア優勝を果たしたモウリーニョ監督率いるチームだったが、翌15-16シーズンは開幕から低空飛行を続け、モウリーニョ監督はシーズン途中に解任。チームも最終的に10位でフィニッシュしていた。

     コンテ監督の発言を聞いたモウリーニョ監督は、「返答はいくらでも考えられるけど、アントニオ・コンテについて喋ることで髪を失いたくないからね。コメントは控えるよ」と一蹴している。

    7/31(月) 19:42配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-01642335-gekisaka-socc 
      
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 23:20:39.70 _USER9

    20170728-00000574-san-000-5-view[1]

    2017.07.30 08:50

    VF甲府が緊急会見 暴行容疑で選手逮捕「選手を再教育する」 

     サッカーJ1・ヴァンフォーレ甲府(VF)を運営するヴァンフォーレ山梨スポーツクラブは28日、知人女性に暴力を振るったとして暴行容疑で所属選手、道渕諒平容疑者(23)が警視庁に逮捕されたことを受け、山梨県甲府市北口の事務所で緊急会見した。

     輿水順雄社長は「誠に申し訳ありません。被害者に心よりお見舞いを申し上げます。サポーターなど支えてくださる方々に心よりおわびを申し上げます」と沈痛な表情で謝罪した。

     佐久間悟副社長兼ゼネラルマネジャーも「現場の責任者として痛切に責任を感じている。選手を再教育する。必死に頑張る姿を見せてサポーターの信頼を回復したい」と述べた。

     警視庁によると、道渕容疑者は23日、都内の商業施設で知人女性に殴る蹴るなどの暴行をしたとしている。同クラブによると、道渕容疑者は同日正午まで、中央市内で練習に参加。翌日はオフだった。

     処分について輿水社長は「警察の対応を待ち、厳正に対処したい」とした。

     道渕容疑者は宮城県出身。明治大から今年2月に入団した。ポジションはミッドフィルダー。リーグ戦とカップ戦を合わせ10試合に出場している。

    https://www.news-postseven.com/archives/20170730_600504.html

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 13:04:22.04 _USER9

    20170725-00028100-sdigestw-000-7-view[1]

    ガラパゴス、というと最近ではすっかりネガティブな使われ方をするようになってしまったが、そもそも、グローバル・スタンダードとやらからかけ離れていることが、それほどいけないことなのか、と思う。 

     以前にも少し書いたが、ブラジルの港町サントスで開催された「ネイマールジュニア5」というストリート・サッカー・スタイルの世界大会を取材した際、いささか衝撃だったのが世界53カ国から集まった選手たちの「共通項の多さ」だった。

     考えてみればそれも当然で、この大会に出場したすべての選手はネイマールというブラジル人スターの存在とプレースタイルを知っているし、自国のリーグを見るのと同じようにプレミアやリーガ、ブンデスを見ている。お手本が共通になった以上、そのフォロワーたちが似てくるのは当然の帰結である。

     だから、本田圭佑のメキシコ・パチューカ入りは実に面白い決断だったと思う。

     残念ながら、いまの日本のサッカースタイルを決定づけているのは、日本人の国民性でもなければJリーグでもない。外国人の監督と、外国で注目を集めている最新のスタイルが、外国でプレーする日本人によって形にされている。優秀な選手がこぞって欧州を目指している以上、これは仕方がないことだともいえる。

     その点、メキシコは明らかに異質である。アルゼンチンやブラジルといった南米のサッカー大国は、自国経済力の弱さから選手を国内に引き留めておくことが難しくなっているが、欧州に負けないほどの財力を誇るメキシコのクラブは、依然スターを保持し続けられている。収容人員10万人を超えるエスタディオ・アステカが超満員になるのも、決して珍しいことではない。

     結果、いまやメキシコは世界でも数少ない、以前からの自国のスタイルを色濃く残す国になった。言ってみれば、サッカー界に残された素晴らしきガラパゴス――それがわたしのメキシコに対する印象である。

     そこで、本田は何を感じ、何を考えるのか。

     90年W杯イタリア大会への予選参加資格を剥奪されたことをきっかけに、メキシコのサッカーは大きく変わった。南米ほどのテクニシャンがいるわけでも欧州ほどの組織力があるわけでもない凡庸なサッカーは徹底してポゼッションを重視するスタイルへと大きく舵(かじ)を切った。現在のメキシコは、W杯で優勝経験がないにもかかわらず世界中にシンパを持つ希有(けう)な存在である。

     いま、世界のサッカーはポゼッション重視から速さ重視へとシフトしつつあるように見える。そんな中、メキシコはいかなる道を進もうとしているのか。それを体感することは、彼だけでなく、日本サッカーの未来にとっても大きな財産となろう。

     都落ち?とんでもない。本田圭佑は、世界でも例をみない特別な国に足を踏み入れたのである。(金子達仁氏=スポーツライター)

    2017年7月28日 スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20170728s000023CF177000c.html 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 17:34:24.41 _USER9

    20170729-00618879-soccerk-000-2-view[2]

     バルセロナはブラジル代表FWネイマールが移籍した場合に備えて、ベルギー代表MFエデン・アザールを獲得する意思がある。アメリカメディア『ESPN』が29日付けで報じている。

     バルセロナで5年目を迎えようとしているネイマールだが、今夏にパリ・サンジェルマンへの移籍話が浮上。歴代最高金額2億2200万ユーロ(約285億円)もの移籍金が動くと予想されており、同メディアは次の月曜日か火曜日には進展があると予想している。

     スペイン紙『アス』によると、パリ・サンジェルマンは移籍金を下げて数人の選手とネイマールをトレード移籍させる可能性もあるという。トレードの対象になるのはアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリア、ブラジル代表MFルーカス・モウラ、フランス代表MFブレーズ・マテュィディと噂されている。

     また、バルセロナがリヴァプールのブラジル代表MFフェリペ・コウチーニョをネイマールの代役として獲得しようとしていることも、今回の移籍騒動に拍車をかけている。しかし、ここに来てバルセロナに新しい代役候補が浮上している。それがアザールだ。さらに、トッテナムのイングランド代表MFデレ・アリの獲得も狙っているという。

     ネイマールの契約解除金は2億ユーロ(約260億円)と言われており、この金額を元手にバルセロナはプレミアリーグのスター選手を狙っている、と同メディアは締めくくった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00618879-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 23:47:26.52 _USER9

    XkY4IpvgJRZLghe1370409805_1370409825[1]

    過去にシャルケの右サイドでコンビを組んだDF内田篤人とジェフェルソン・ファルファンは、相手チームの左SBにとって脅威のタンデムだったかもしれない。今夏にフランクフルトからシャルケへと移籍したDFバスティアン・オチプカがその印象を語った。

    オチプカはこれまでのキャリアで、12試合にわたりシャルケと対戦。フランクフルトの選手としては昨シーズンに2勝を収めたものの、全試合の成績は4勝4分け4敗と均等な記録を残した。今夏にそのシャルケに加わったオプチカは、ドイツ紙『レヴィアシュポルト』で新クラブに馴染んでいる様子をうかがわせている。

    「シャルケとは何度も対戦してきたので、知らない顔はいなかったよ」と新チームの印象を語るオチプカ。一方で過去の対戦を振り返り、自身がマッチアップを強いられたシャルケの右サイドにも言及。「ファルファンと内田のサイドだった。それはもう、かなりヤバかったね」と手を焼いたことを認めた。

    元ペルー代表FWのファルファンは2015年に中東のアルジャジーラに渡り、今年1月からはロコモティフ・モスクワに在籍。内田はシャルケに残っているが、ここ2年半にわたって長期離脱を強いられており、ほとんど試合に出場していない。だがオチプカにとって、ファルファン&内田の連係プレーは今も鮮明に思い出せるもののようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000033-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 11:00:51.47 _USER9
    アメリカに遠征し4か国対抗戦に臨んでいるサッカー女子の日本代表、なでしこジャパンは30日、サンディエゴでオーストラリアと対戦し、2対4で敗れました。
    世界ランキング6位の日本は、引き分けに終わった初戦のブラジル戦から先発メンバーを7人入れ替えて、ランキング7位のオーストラリアとの試合に臨みました。

    日本は前半6分のコーナーキックのチャンスから、最後はフォワードの田中美南選手が体で押し込んで先制点を挙げました。
    しかし、11分、オーストラリアの素早い攻撃を止められず、フォワード、サム・カー選手にゴールを決められ同点とされました。
    日本は、このあと再びカー選手に勝ち越しのゴールを許し、前半終了間際にもカー選手に決められ突き放されました。
    後半17分にも失点し、3点差をつけられた日本は、試合終了間際のアディショナルタイムに、途中出場のフォワード、籾木結花選手のゴールで1点を返すのがやっとで2対4で敗れました。

    日本の4失点は、去年、高倉麻子監督が就任後最も多い失点です。
    日本は、3日に行われる4か国対抗戦、最後の第3戦でランキング1位のアメリカと対戦します。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170731/k10011081281000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_009

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 14:57:03.62 _USER9
    Jリーグは31日、2017JリーグYBCルヴァンカップ ノックアウトステージの
    組み合わせを決定するオープンドローを行い、準々決勝以降の組み合わせが決定しました。

    ノックアウトステージ進出チームからそれぞれ1選手ずつが出席してドローを行った結果、
    前回大会の覇者・浦和レッズはセレッソ大阪との対戦が決定。

    鹿島アントラーズはベガルタ仙台と対戦し、さらにFC東京と川崎フロンターレによる“多摩川クラシコ”が実現。
    昨季準優勝のガンバ大阪はヴィッセル神戸との“阪神対決”となった。

    ■準々決勝組み合わせ

    ガンバ大阪vsヴィッセル神戸
    浦和レッズvsセレッソ大阪
    FC東京vs川崎フロンターレ
    鹿島アントラーズvsベガルタ仙台

    2017年7月31日(月) 14:31
    https://www.jleague.jp/news/article/9802/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 12:01:01.59 _USER9
     今夏、ヘタフェに移籍したMF柴崎岳の公式HPがオープンした。契約するアンブロのウェアを身にまとい、ボールを蹴る、笑顔で取材に答えるシーンが印象的なデザインとなっている。

     現時点でのコンテンツは、ヘタフェ公式HPのリンクとスポンサー一覧、問い合わせ。問い合わせでは、企業だけではなく、ファンからのメッセージを受け取れるようになっている。

    ■柴崎岳オフィシャルWEBサイト
    http://www.shibasaki-gaku.com/

    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170731/619542.html?cx_cat=page1
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 18:29:56.42 _USER9

    20170730-01864642-nksports-000-3-view[1]

    ヴィッセル神戸の新戦力で元日本代表のFWハーフナー・マイク(30)が30日、神戸市内で実戦デビューした。

     8-1で勝利したユニバーシアード台湾代表との練習試合(30分×2本)に出場し2得点。オランダ1部デンハーグ時代のリーグ戦を最後に2カ月以上実戦から離れていたが、しっかりと結果を残した。ハーフナーは「ゲーム感覚を取り戻すのに必要だった。2点取れて良かった」とホッとした表情を見せた。

     29日のホーム大宮戦はベンチ入りしたが、出番はなし。「試合前にもハーフタイムにも(監督から)声を掛けられていたので『(出番)あるかな?』と思ったんだけど…」と明かし「岩波が足つっちゃったので(交代枠を全て使ってしまい)なくなっちゃった」と残念そうだった。

     大宮アルディージャ戦ではW杯に3大会連続出場し、14年ブラジル大会優勝メンバーのFWポドルスキが決勝点を含む2ゴール。ベンチから活躍を見たハーフナーは「ああいう人がW杯で優勝するんだなと思った。他にはマネできない。でも駆け引きなんかは勉強になる。シンプルにプレーしているけど質が高い。自分も早くチャンスをもらえれば」と刺激を受けていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-01864642-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 07:15:29.47 _USER9

    no title

    どんな風の吹きまわしなのか、とマスコミ関係者が困惑した移籍劇だった。

     スポーツ紙記者が言う。

    「日本代表の本田圭佑選手の新天地がメキシコの名門クラブ、パチューカに決まりました。スペインやアメリカなどが移籍先として取沙汰されていた手前、メキシコは全くのノーマーク。通信員もいないため、今後の取材態勢をどうするか、てんやわんやです」

     新クラブは首都のメキシコシティーから北東に車で1時間ほどの街、パチューカを拠点とする。

    「標高2400メートルに位置し、空気が薄いので息があがるのも早い。その分、空気抵抗が少ないので、ボールがよく飛びます。本田選手が得意のフリーキックには有利に働くのでは」(同)

     しかし、なぜよりにもよって“辺境”の地を選択したのか。

    「本田選手はヨーロッパの強豪リーグ、もしくはそれに準ずるところでのプレーを希望していました」

     と海外事情に詳しいサッカーライターが解説する。

    「ところが、イングランドやスペインのチームとは条件面で折り合うことができませんでした。そこで、リーグとしてのレベルも高いメキシコを選んだのです。12月にはUAEで開かれるクラブW杯にも出場するし、年俸4億5000万円とも言われる契約も魅力的だったようです」

     さらに、“世界の本田”ならではの理由もあるという。

    「本田選手はアメリカでのサッカースクールや育成クラブなどの事業に力を入れている。重視しているのは日系人が多く、マーケットも大きい西海岸。ロスまでなら、メキシコシティーから飛行機で4時間ほどですから、移動による体の負担も少なくて済みます」(同)

     実際、こんな青写真を描いている。

    「今回は1年契約。来年のW杯が終われば、ロスやシアトルの西海岸のクラブと契約する意向です。プレーヤーであると同時に、ビジネスの拠点としても活用していこうという腹積りなのです」(先の記者)

     が、しかし、8月31日のW杯予選でオーストラリアに敗れれば、先行きにもたちまち暗雲が垂れ込めるのだ。

    「週刊新潮」2017年7月27日号 掲載

    7/31(月) 6:59配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170731-00528168-shincho-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 06:57:28.67 _USER9

    GettyImages-824090042-800x533[1]

    バルセロナのブラジル代表FWネイマール(25)が、31日にもパリSGへの移籍を発表する可能性が出てきた。スペイン紙スポルト(電子版)は29日に「ネイマールは既にパリSG移籍に合意し、週明けにも正式に発表される」と報道。移籍金は史上最高となる2億2200万ユーロ(約289億円)となる見通し。

     ネイマールは29日、米マイアミで親善試合Rマドリード戦に先発し後半27分までプレー。決勝点をアシストして3―2の勝利に貢献した。その後、中国で個人の商業活動を終えた後、パリSGの親会社があるカタール・ドーハで契約書にサインする可能性が高いという。

    7/31(月) 6:01配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00000041-spnannex-socc 
      


    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 21:41:52.94 _USER9

    20170730-00619420-soccerk-000-1-view[1]

    セレッソ大阪に所属するFW柿谷曜一朗が、31日にお台場で開催されるJリーグYBCルヴァンカップ・ノックアウトステージの組み合わせオープンドローを体調不良のため欠席することが発表された。なお、C大阪からの出席選手は決定後に発表される。

     オープンドローはフジテレビが主催するイベント「お台場みんなの夢大陸 内『みんなの夢大陸イベントステージ』」にて行われ、一般公開は2007年以来10年ぶりとなる。当日はJリーグの原博実副理事長、Jリーグ女子マネージャーの佐藤美希さんも登場。オープンドローをサポートする。

     ノックアウトステージ進出クラブからのオープンドロー出席選手は以下の通り。

    ベガルタ仙台 佐々木匠
    鹿島アントラーズ 西大伍
    浦和レッズ 武藤雄樹
    FC東京 中島翔哉
    川崎フロンターレ 大島僚太
    ガンバ大阪 東口順昭
    セレッソ大阪 未定
    ヴィッセル神戸 渡邉千真

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00619420-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 20:28:17.48 _USER9

    20170730-00000023-goal-000-6-view[1]

    レアル・マドリーなどの欧州を代表するクラブが、FC東京U-23に所属するFW久保健英を将来の獲得候補としているようだ。カタルーニャに拠を構えるスペインのスポーツ全国紙、『スポルト』が報じている。

    バルセロナが未成年の選手登録で違反を犯したとしてFIFAから処分を科され、その影響によって同クラブの下部組織を離れてFC東京に加入した久保。FC東京のユースチームで活躍し、U-20ワールドカップにも参加するなど逞しい成長を遂げる同選手に対しては、欧州のビッグクラブが注視しているという。

    『スポルト』によれば、久保にはマンチェスター・シティやレアル・マドリーなどが熱視線を送っている模様。同メディアはバルセロナの宿敵でもあるレアル・マドリーについて、「数カ月前から選手の成長を観察している」と記している。

    しかし将来的に久保を復帰させることを望んでいるバルセロナは、レアル・マドリーらの動きを心配していない様子。その理由は、久保のバルセロナを思う気持ちが変わっておらず、同クラブへの帰属意識を持ち続けているためとされる。

    現在16歳の久保が海外のクラブに移籍できるのは18歳となってから。『スポルト』は同記事を「このままいけばタケ・クボは複数のビッグクラブから希求される一人となるが、18歳になった彼と契約を結ぶことにおいて、バルサはポールポジションに立っている」と締めている。

    7/30(日) 20:14配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000023-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日)10:45:22
    ナンバーもサッカー特集ばかりだった
    この時期に強くなれなかったのが致命的だった

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 09:21:51.26 _USER9
    ピッチの上にいたすべての選手たちが、そしてノエビアスタジアム神戸に駆けつけた1万9415人が、敵味方の垣根を越えて虚を突かれた。

     挨拶代わりと表現するには、あまりに鮮烈な一撃。J1のヴィッセル神戸入りし元ドイツ代表のエースストライカー、ルーカス・ポドルスキ(32)がデビュー戦でワールドクラスの実力を見せつけた。

     ホームに大宮アルディージャを迎えた29日の第19節。両チームともに無得点のまま迎えた後半4分だった。ドイツ代表の「10番」を背負った男の左足によって、それまでの静寂が突如として破られた。

     敵味方が入り乱れた相手ゴール前で、ヴィッセルのキャプテン、FW渡邊千真が強引に放ったシュートが弾き返される。ペナルティーエリアの外にいたポドルスキがわずかに触れて、こぼれ球のコースを変える。

     後方にいたMF松下佳貴がボールを拾い、目の前を右から左へ横切るポドルスキにパスを預ける。このとき、ヴィッセルでも「10番」を託された男は、相手ゴールにほとんど背を向けていた。
    「ワールドクラスのフォワードとはああなんだ、というのをホンマに実感しました。見ていたみなさんも、それを感じたんじゃないですか」

     後方から戦況を見つめていたボランチ、田中英雄の言葉がすべてを物語る。ほんの一瞬だけ顔を上げて、
    相手ゴール前の状況を確認したポドルスキが、振り向きざまに迷うことなく利き足の左足を振り抜く。

     アルディージャの選手が目の前に3人、その後方にさらに2人いたが、強烈な弾道のシュートに誰も触れられない。やや遅れてダイブした、GK加藤順大が必死に伸ばした左手も届かない。

     インステップキックから放たれた低空の一撃は鋭いカーブの軌道を描きながら、ゴールの右隅へと吸い込まれる。ポドルスキの雄叫びに呼応するように、スタジアムも大歓声で揺れた。

    「ミドルシュートはもちろん入るときもあれば、入らないときもある。その意味では、今日は入ってよかったと思っている」

     ゴールまで20メートル以上も離れた位置から決めた衝撃弾。相手に生じた隙を嗅ぎ分ける嗅覚と、ゴールの枠を正確にとらえる技術を披露しても、試合後のポドルスキは冷静沈着な口調を崩さなかった。

     VIP席で観戦していた三木谷浩史オーナー(52)も、鮮烈なデビューに酔いしれていた。昼間は京セラドーム大阪で開催された、プロ野球のオリックス対楽天を観戦。会長兼球団オーナーを務める楽天の黒星を目の当たりにしていただけに、喜びもひとしおだったのだろう。

    「あれだけマークされていて、しかもペナルティーエリアの外からあれだけすごいシュートを振り向きざまに決めるのは、Jリーグではなかなかでは見たことがなかったので」

    7/30(日) 6:19配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000002-wordleafs-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 08:50:46.48 _USER9
    サマーブレイクで中断していたJ1リーグ戦が29日から本格的に再開する(22日にC大阪―浦和戦が行われ、一部では再開)。ここまで18試合(浦和とC大阪は19試合)を消化。再開を前にこれまでのデータを比較した。

     第1回はホーム入場者数(すべて1試合平均)。J1全体では1万8891人となっており、昨季の年間での1万7968人から923人上回っている。ここまでのクラブ別でのトップは浦和で3万4895人。だが、昨年の1シーズンの3万6935人からは2040人減っているのが現状だ。それでも昨年同時期(ここまでと同じ開幕からのホーム9試合)と比べると743人増となっている。

     昨年の1シーズンと比べて増えているのは札幌、柏、F東京、横浜M、新潟、清水、磐田、C大阪、神戸、鳥栖の10チーム。最も増えているのはC大阪で9596人増だが、J2から昇格したチームの入場者数は当然で、もちろん札幌も1903人増、清水も3567人増となっている。

     昇格組を除くと飛躍的に昨年比で増えているのはF東京で、4373人増だ。逆に最も減っているのは、2711人減のG大阪となっている。次が2040人減の浦和、1933人減の広島となっている。果たして、残り16戦で盛り上がりを見せ、各チームの入場者数は増えるのか。クラブの経営にも関わる数字にも注目して試合を楽しみたい。

     

     各チームの入場者数(1試合平均)の順位は次の通り

    (1)3万4895人 浦和(-2040人)

    (2)2万8410人 F東京(+4373人)

    (3)2万5329人 横浜M(+1325人)

    (4)2万3654人 新潟(+2473人)

    (5)2万2631人 G大阪(-2711人)

    (6)2万2105人 C大阪(+9596人)

    (7)2万1174人 川崎(-962人)

    (8)1万9907人 神戸(+2889人)

    (9)1万8113人 鹿島(-990人)

    (10)1万6737人 磐田(+2126人)

    (11)1万6462人 札幌(+1903人)

    (12)1万4841人 清水(+3567人)

    (13)1万4679人 仙台(-788人)

    (14)1万3742人 鳥栖(+1106人)

    (15)1万3531人 広島(-1933人)

    (16)1万1765人 柏(+1037人)

    (17)1万1427人 大宮(-387人)

    (18)1万555人 甲府(-278人)

    ※チーム名の後のカッコ内は前年比)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000098-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 08:47:00.96 _USER9

    20170729-00000000-goal-000-2-view[1]

    リヴァプールが今夏の移籍市場で関心を示していた、RBライプツィヒのナビ・ケイタの獲得を断念したようだ。『スカイスポーツ』が報じている。

    昨シーズン、ブンデスリーガ2位とライプツィヒの躍進に貢献したケイタの獲得を強く熱望していたリヴァプールは、同選手の獲得に向け3度のオファーを送ったものの、ライプツィヒはいずれも拒否。そしてリヴァプール側は、今夏の移籍は不可能と判断し、ケイタの獲得を見送ったようだ。

    ライプツィヒの幹部は先週、『スカイスポーツ』のインタビューで、クラブ名こそ明かさなかったものの、ケイタへ6700万ポンド(約97億円)のオファーがあったことを明かした。そして「この移籍市場では100%売らない」とギニア代表MFの残留を断言していた。

    一方のリヴァプールは、今夏ドミニク・ソランケ、モハメド・サラー、アンドリュー・ロバートソンと3人の新戦力を獲得。プレミアリーグ開幕に向け準備を進めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000000-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 21:43:50.43 _USER9

    5fcdae9e-11bc-4e2b-a8a9-80e2cbfd8df0[1]

    FC岐阜が面白い。

    大木武監督が新たに指揮を執る今シーズン。とにかくパスをつなぎまくる異色のスタイルが注目を集めている。3バックをベースとした堅実な戦術を採用するチームが多いJ2の中で、大胆なスタイル転換を果たした岐阜。

    今回のコラムでは、その戦いぶりにフォーカスを当ててみたい。

    ■基本形はアンカーを置いた4-3-3
    http://qoly.jp/media/5fcdae9e-11bc-4e2b-a8a9-80e2cbfd8df0

    が今季の基本システムだ。

    最後尾を守るのはビクトル。センターバックは直近の試合で定位置を掴んだ阿部正紀を柱に田森大己、ヘニキ、青木翼が起用されている。サイドバックは右に野澤英之、左は福村貴幸。

    アンカーは主将の庄司悦大が不動で、インサイドハーフはシシーニョ、永島悠史、小野悠斗が争う。

    ウイングは右が大本祐槻、左が古橋亨梧。センターフォワードは難波宏明を軸にシシーニョ、風間宏矢のゼロトップもしくは、“9番“のクリスチャン、瀧谷亮を据えている。

    ■コンセプトを体現するキーマンたち

    冒頭でも述べた通り、今季の岐阜はとにかくパスをつなぐ。

    攻撃時は庄司が両CBの間に入り、3バックを形成。両ウイングがタッチラインいっぱいに幅を取り、生じた中盤のスペースはインサイドハーフとサイドバックが使っていく。3-4-3の陣形でパスをつなぎながら崩しにかかるのだ。

    昨季の岐阜と言えば、レオ・ミネイロを中心としたカウンターアタックが代名詞だった。わずかな間で大胆なスタイル転換を果たすのは簡単ではない。当然ながら、指揮官の理想をピッチ上で表現するキーマンが不可欠だ。大木イズムの体現者を紹介してみたい。

    まずは、チームの核となる2人のスペイン人、ビクトルとシシーニョ。

    不動の守護神として君臨する前者は、試合の流れを変えるビッグセーブが持ち味。スペイン人らしくキックの技術も巧みで、後方からビルドアップするチームにピッタリのゴールキーパーだ。

    流石の技術で魅せる後者は、かつてU-17世界選手権で準優勝に輝いた実績を持つ実力者。

    ミッドフィールドを精力的に動き回り、正確なパスでリズムを作り出す。以前から日本に興味があり、“アビスパ福岡のキング”城後寿の大ファンとしても知られている。ポゼッションサッカーに欠かせないコンダクターだ。

    また、サイドを疾走する2人の大卒ルーキーにも注目だ。

    中央大出身の古橋は、思い切りの良いドリブルと冷静なフィニッシュを披露。24試合で5ゴール・7アシスト(アシスト数はリーグ2位)の成績は立派の一言である。

    一方、阪南大出身の大本は、右ウイング・右サイドバックどちらのポジションでもハイレベルに機能。精力的なアップダウンで右サイドを制圧する背番号17は、“和製コルシア(今季からセビージャに移籍したフランス代表)”と呼ぶにふさわしい。

    そして、チームの中心となっているのが、キャプテンの庄司。

    昨季はレノファ山口でパスサッカーを支え、今季は岐阜で不動のアンカーとして活躍する。シシーニョがチームの頭脳なら、庄司はチームの心臓だ。

    気の利いたポジショニングが魅力の背番号10は絶対的な存在で、替えがきかない。次節のザスパクサツ群馬戦は出場停止となるだけに、代わりに誰が起用されるか注目が集まる。

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 18:34:55.012
    ブンデス、ラリーガ、リーグアンだったらどれがいいかなー?
    3a8ce3cb-s[1]

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 22:37:40.32 _USER9

    20170729-00619042-soccerk-000-1-view[1]

     ハンブルガーSV(HSV)の日本代表DF酒井高徳が、あと1年で切れる契約について言及した。ドイツ紙『ビルト』が28日に伝えた。

     同紙のインタビューに応じた酒井は契約について、「(まだ話は)していない。でも、ここに残ることは考えられる。シンプルにHSVでプレーをしたい。モチベーションは高いですね」と話した。

     シュトゥットガルト時代とは違い、ハンブルクでの生活に馴染んでいることも残留を考える要因のようだ。「ハンブルクの生活は落ち着いていていいですね。自然が好きですし、リラックスが出来る。引退後もドイツに残ることも想像できますね。母親はドイツ生まれで、父が年金を受ける歳になったら、ドイツに戻って来たいみたいですし。そうなったら素晴らしいですけど、まずは奥さんを納得させないといけないですね(笑)」とドイツでの落ち着いた生活を気に入っているようだ。

     変更の可能性も報じられたキャプテンについて聞かれると、「それについても話をしていません。でも、またその役割が来れば、誇らしく思うでしょうね。僕はクラブからの信頼に対して、毎日、毎回のトレーニングでお返ししたいと思っています」と語った。

     そして、新シーズンについて、「個人的には、常に上の方にいたいと思いますが、目標は中位ですね。重要なのは昨シーズン後半に身に着けたモラルを忘れないこと。チームと精神力だけが問題で、自分たちの頭の中で『オレたちは勝てるんだ』と信じないといけない」と昨シーズン前期の成績から盛り返し、残留を果たした成功体験が糧になると信じている。

     今夏のプレシーズンでHSVは2部に昇格したばかりのホルスタイン・キールに3-5で敗れるなど、あまりポジティブな見出しを飾れていない。それでも、精神力と忠誠心を強調する酒井高徳が今シーズンもチームには不可欠だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00619042-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 11:13:27.88 _USER

    20170730-00000008-kyt-000-2-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000008-kyt-spo
    京都新聞

     山城地域と韓国・大邱(テグ)広域市の小学生によるサッカー交流大会が29日、城陽市久世のサンガタウン城陽で始まった。選手たちは時に激しく競り合いながら、ゴールを目指して球を追った。
     日韓親善団体「さくらとむくげの会」などでつくる実行委が主催した。1983年以降、小学生チームが相互に訪問し、対戦している。
     この日、宇治市や城陽市、木津川市のサッカーチームから選抜された「FC SAKURA」と、大邱の新巖(シナム)初等学校の選抜チームが2試合を戦った。主将を務めた久世小6年の勝山椎名君(11)は「相手チームは足が速く、フェイントの動きがうまいと思った」と話していた。30日にも2試合がある。

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/28(金) 15:08:51.01 _USER9

    20170725-00000026-goal-000-3-view[1]

     昨シーズンが終わり、日本代表のW杯予選に追加招集の形で呼ばれた宇佐美貴史(アウクスブルク)は、ちょっと不思議な話をしていた。

    「最終節の後にスポーツディレクターと監督と話をして、来季は10番的な働きをしてほしいと言われた」

     それはつまり、新シーズンの出場を担保するという意味なのだろうか。

    「いや、どうなんでしょう。ちょっとわからないですね」

     本人も、本当によくわからないという表情だった。昨シーズンは11試合に出場、うち先発は5試合で無得点の選手に、なぜわざわざ場を設けて、そのような話をしたのだろうか。

     今季もアウクスブルクはマヌエル・バウム監督が続投する。中盤のハリル・アルティントップが抜けた一方、サミ・ケディラの弟ラニ、ベネズエラ人FWセルヒオ・コルドバ、GKファビアン・ギーファーらを獲得したが、これまでのチームを大きく変えるものではなさそうだ。

    それは守備から入り、一か八かでゴールを狙う、いわば受け身のサッカー。そこに、チームが1部に昇格したころから変わらない、「とにかく頑張る」という哲学が加わる。

     そして迎えたプレシーズン、練習試合を2試合終えた時点では、宇佐美は昨季と同じ左サイドでプレーしている。ボールを持つ時間、攻撃をする時間はとにかく短い。

    「来季は10番のポジションで考えてると言われたけど、2試合は左サイドなので、どういうことなんだろうと、少し疑問というか、あの話し合いはなんだったのかなと、少し思っています。

    まず自分のプレーのアピールはありますけど、『使う気があるのか』というのはこっちも選手として要求していかないといけないですし。去年のようなシーズンになることは、個人的には許せないので、そういう状況も見ながらというシーズンになりそうかなと思っています」

     わざわざ「10番的な働き」と言うからには、チームは宇佐美に何を求めたのだろうか。

    「ボールをもっと触ってほしい、と。ドイツ語でドミナンテ、支配するということをしてほしいし、『それが君には合うと思う』と言われたんです。でもボールを持てれば、支配できれば、左サイドで使われてもよさは出せます。

    相手に支配されて頭上をボールが越えていくことがないようなサッカーになるのが一番です。でも、サイドでのプレーでそこを変えることはできない。真ん中なら少し自分のところから色は出せるかも、ですけど。

    つづく

    7/28(金) 7:50配信  sportiva.
    https://sportiva.shueisha.co.jp/smart/clm/football/wfootball/2017/07/28/10_1/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/28(金) 12:10:15.84 _USER9

    20170728-00000029-sph-000-1-view[1]

    神戸が獲得に乗り出している元日本代表FW金崎夢生(28)について、近日中に鹿島へ正式オファーを送る方針であることが27日、分かった。関係者によると、鹿島に獲得を目指す意思を口頭で伝えた24日に「近いうちにオファーを出させていただきます」と連絡を入れたという。リーグ戦9位からの逆転優勝を実現させるため、本気で鹿島のエースを引き抜く覚悟を示した。

     一方、鹿島は神戸から連絡を受けた24日、金崎と面談を持った。「放出できない」「必要性を訴えた」と慰留に努め、金崎からは「W杯に出ることを一番に考えたい」「鹿島に何の不満もない」と返答があったという。移籍成立にはクラブ間合意が必要だが、鹿島は金崎からの強い要望がない限り「応じるつもりはない」としている。金崎はこの日の練習後、オファーについて「嫌」と取材に応じなかった。

    7/28(金) 6:05配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-00000029-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/28(金) 18:51:19.36 _USER9
    モリエンテスが語る「やり直したい」あの一戦。誤審で失ったキャリア最高のゴール【独占インタビュー】
    7/26(水) 10:20配信
    フットボールチャンネル

     レアル・マドリーなど欧州のビッグクラブでプレーし、スペイン代表としても長く活躍したフェルナンド・モリエンテス氏は、現在ラ・リーガのアンバサダーとして世界中を駆け回っている。今回、ラ・リーガと提携したJリーグが主催する「Jリーグワールドチャレンジ」の鹿島アントラーズ対セビージャに合わせて来日した同氏が、試合当日の忙しい合間を縫って独占インタビューに応じてくれた。元スペイン代表が独自の指導者論、そして記憶に刻まれた15年前のあの試合について語る。(取材・文:舩木渉)

    フェルナンド・モリエンテス氏は鹿島対セビージャの試合前にインタビュー取材に応じてくれた【写真:編集部】
    no title


    ーーお忙しい中時間を取っていただきありがとうございます。今日はサッカースクールで地元の子どもたちを指導されたそうですね。いかがでしたか?

     とてもいい経験でした。私もすごく楽しめました。子どもたちに大きなポテンシャルを見出しました。かなり上手な子もいたので、今後が楽しみです。

    ーー先日のセビージャ対セレッソ大阪の試合を見ていて、選手個々の持つ戦術理解度や知識の差が如実に表れていました。その部分がスペインと日本の選手の最も大きな違いだと感じています。スペインでは戦術的な要素をどの年代から指導していくのでしょうか。

     スペインでは育成、下部組織から教育することを非常に重要と考えています。8歳から13歳の頃は、基本的なコーディネーション(様々な動きを習得し、自分の体を自由かつ複雑に動かせるようにすること)だったり、サッカーを楽しみながら教えていきます。13歳か14歳の頃からよりテクニカルになっていきます。より戦術的なことも教えていきますし、ポジションごとのプレーもその年代から教わります。

     15歳から16歳になるとスペインの選手のほとんどは自分のポジションがどういう役割を担わなければいけないのか、自分のチーム内での役割もよく理解していると思います。そして私は小さい頃からフィジカルとメンタルの両方を意識して教えていくことが重要だと考えています。

    ーーモリエンテスさんは5年前のインタビューで「次に来るのはルイス・エンリケだ」と予言されていました。彼はその後、実際にバルセロナに数多くの栄光をもたらしました。5年経って改めて、今注目している若手指導者はいますか?

     ルイス・エンリケ監督はあの頃から才能のある指導者だと思っていました。私は選手から監督になった人の方がいいと思っています。なぜかと言うと、ロッカールームの中で話されることや、選手との関係もよくわかっていますし、スポーツへの理解もあって、技術的な側面の知見も持っているからです。

     そういったことを理解した上で、しっかりとした哲学を持って進むことが重要なので、選手から監督になるルートが一番いいと思っています。今はU-21スペイン代表のアルベルト・セラーデス監督(現役時代はバルセロナやレアル・マドリーなどで活躍、監督として2017年のU-21 EURO準優勝)と、U-17スペイン代表のサンティ・デニア監督(現役時代はアトレティコ・マドリーなどで活躍、監督として2017年のU-17 EURO制覇)に注目しています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170726-00010000-footballc-socc&p=1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 13:49:59.37 _USER9

    20170730-00224122-footballc-000-1-view[1]

    横浜F・マリノスに所属するポルトガル人FWウーゴ・ヴィエイラが、今夏の移籍を示唆するコメントを残した。

     リーグ戦6ゴールを挙げ、チーム内得点王のウーゴ・ヴィエイラは、29日に行われた明治安田生命J1リーグ第19節の清水エスパルス戦で先発メンバーから外れた。富樫敬真がスタメンに名を連ね、背番号7のエースは2-2になった終盤から途中出場。結局見せ場はほとんど作れずドローのまま試合終了となった。

     開幕直後から先発出場とベンチスタートを繰り返していたが、最近はエースとして定着。リーグ中断前は5試合連続で先発メンバーに入っていた。そこから突如外され、ウーゴ・ヴィエイラは「ケイマンはとてもいい選手だと思うが、この試合になぜ出られなかったのか自分でもよくわからない」と不満げな表情を見せた。

    「コンディションはいいし、点も決めていて、流れも良かった。今に始まったことではないが、調子のいい時に外される。今の僕の気持ちはとてもストレスが溜まっている感じ」

     シリアスな調子で現状への疑問を語るウーゴ・ヴィエイラは、「この数週間で違うチームに行くかもしれない。それはちょっと考えなければいけないと思っている」と移籍を検討する姿勢を見せた。

    「ケイマンや伊藤といった僕と競争している選手たちは素晴らしい。ただ、今自分が出られていないことは気持ちよくない。違うクラブからも話は来ているので、それをちょっと進めていこうかなと思っている。マリノスにはすごくリスペクトがあるし、素晴らしいサポーターもいる。マリノスにいたい気持ちはすごくある。ただ、選手としては試合に出られる環境に行った方が自分のためになると思う」

     ウーゴ・ヴィエイラは移籍をちらつかせつつも、頭を切り替えて「アウェイでの新潟戦は勝利、そして勝ち点3しか考えていない」と次節に向けた意気込みも述べている。

    7/30(日) 12:48配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170730-00224122-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 16:29:34.34 _USER9

    20170729-00618888-soccerk-000-7-view[1]

    2017明治安田生命J1リーグ第19節が29日に行われ、北海道コンサドーレ札幌と浦和レッズが対戦した。

     試合はタイ代表MFチャナティップが初スタメンを果たし、札幌新加入の元イングランド代表FWジェイが初ゴール。さらにFW都倉賢の活躍もあり、浦和を2-0で下している。

     試合後にジェイは「ありがとうございます。サポーターはとても素晴らしかったです。僕も1点決めましたが、チームの得点なのでチームが素晴らしかったということです」とコメント。スタジアムの雰囲気を聞かれると「素晴らしいスタジアム、素晴らしい雰囲気でした。サポーターは12人目の選手でもあるので、そのサポーターのためにゴールを決めました」と喜びを語った。

     難敵浦和に勝利したことを四方田修平監督は「多くのサポーターが集まってくれ、素晴らしい雰囲気。いつも以上に勝てる気持ちになった。新戦力の2人とも持ち味出したが、もっともっとよくなると思う。都倉は得点以外も貢献してくれた。これからチーム一丸となってやっていきたい」と次戦以降についての意気込みを語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00618888-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/28(金) 19:29:25.56 _USER9

    041f4661-b457-465b-9dee-4c4b441a742e[1]

    鹿島アントラーズなどで活躍し、日本代表としても2008年の東アジア選手権に出場したイケメンFW田代有三。

    昨シーズン限りでセレッソ大阪を退団し、今年3月にはオーストラリア2部ウーロンゴン・ウルヴズへの加入が決定していた。

    オーストラリア2部リーグということであまり話題にはならなかったのだが、田代は新天地で暴れまくっているようだ。

    リーグの公式サイトによれば、田代は18試合に出場しここまで9ゴール!2試合に1点ペースでゴールを積み重ねているという(7月23日現在)。

    田代は第2節のシドニー・オリンピック戦で初ゴールをあげると、サザーランド・シャークス戦、ロックデール・シティ・サンズ戦でそれぞれ2得点。9ゴールは目下チーム内得点王であり、リーグ全体の得点ランキングで7位タイにつけている。

    しかし、ウーロンゴン・ウルヴズは19節を終え7位と中位を彷徨っており、リーグは残り3試合となっている(12チームが参加)。

    35歳になったばかりの田代は、ゴール数をこれ以上積み重ねることが出来るだろうか?

    http://qoly.jp/2017/07/28/yuzo-tashiro-20170728-kwm-1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 14:20:36.23 _USER9
    ■レアル・マドリード 2-3 バルセロナ
    http://www.espnfc.com/report?gameId=477270

    <バ>メッシ(3分)
    <バ>ラキティッチ(7分)
    <R>コヴァチッチ(14分)
    <R>アセンシオ(36分)
    <バ>ピケ(50分)

    VENUE: Hard Rock Stadium

    COVERAGE: ESPN/ESPND

    ATTENDANCE: 66,014

    7月29日(現地時間)、インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)が行なわれ、バルセロナが3-2で宿敵レアル・マドリーを下した。


     スペイン国外では1982年(ベネズエラ)以来2度目となる伝統の一戦「クラシコ」の実現ということもあって、米国マイアミのハードロック・スタジアムは、開始前から大いに盛り上がりを見せた。
     
     C・ロナウドがまだチームに合流していないマドリーは、代わりにアセンシオが前線の一角を担い、中盤ではクロースの代わりにコバチッチが起用された。一方、バルサは前線の強力トリオ「MSN」が揃って登場し、こちらはほぼ現時点でベストの布陣と言えた。
     
     開始1分で去就が注目されるネイマールが左足を痛めて座り込んでしまうという、心配な場面で始まった試合は、その2分後には早くも動く。
     
    混戦のなかからブスケッツのパスで抜け出したメッシが、モドリッチをかわしてシュート。ボールはヴァランヌの足に当たって軌道が変わり、ゴールネットを揺らした。
     
     ボールを回し続け、こぼれ球も拾えるバルサは完全に主導権を握り、マドリー陣内でプレーを続けていく。長短のパスをテンポ良く繋いでは、簡単にペナルティーエリアに迫る彼らに、7分、再びゴールがもたらされた。
     
     ぶ厚い攻撃のなかで、左のネイマールがグラウンダーで折り返すと、中央のスアレスから流れたボールを、走り込んだラキティッチがダイレクトで叩き、ゴール左隅に突き刺した。
     
     対するマドリーは、立ち上がりから全く良い場面がなかったが、14分、スローインから始まった攻撃で、コバチッチがカゼミーロとのパス交換からドリブルを開始、ピケを鮮やかにかわしてから右足を一閃。GKシレッセンの守るゴールを破った。
     
     ファーストチャンスをモノにしたマドリーは、以降、効果的なカウンターを見せるようになり、モドリッチ、ベンゼマが好機を迎えたりするなど、試合の流れを変えていく。
     
     一方のバルサは、序盤と変わらず、相手陣内では攻守で相手にプレッシャーをかけ続け、チャンスを創出。29分にはネイマールが、31分にはメッシが2度の決定的なシュートを放つが、いずれも枠を外すか、GKナバスの好守に遭い、ゴールに結びつけられない。
     
     すると36分、バルサのCKから、マドリーがカウンターを仕掛け、コバチッチとともにボールを持ち込んだアセンシオが、最後はシレッセンのニアサイドを射抜いて同点としてみせた。
     
     後半、開始前にS・ラモスやモドリッチら4選手を入れ替えたマドリーに対し、イニエスタだけを下げたバルサは50分、ネイマールのFKをフリーのピケがダイレクトボレーで合わせて勝ち越しゴールを決める。
     
     その後、バルサは怒涛の攻撃を見せ、55分からネイマール、スアレス、ウンティティが立て続けに決定機を迎えるが、これを活かせず。対するマドリーは59分、交代出場のイスコがDFを翻弄しながらシュートを放つが、シレッセンが鋭い反応によってキャッチした。
     
     その後はオープンな展開となり、互いに攻め合ったが、63分、メッシ、スアレスが退き、さらに73分にはネイマールもアルダと交代。その1分後、今度はマドリーが5選手を入れ替え、ベンゼマ、ベイル、マルセロらがピッチを後にした。
     
     以降、バルサでは新加入の右SBセメドが効果的な縦パスやサイドの攻め上がりで存在感を示し、マドリーではイスコがカットインからの強烈なシュートなどの見せ場を作ったが、試合は動くことなく、バルサがリードを保ったまま、終了を迎えた。
     
     両チームは来月13、16日にスペイン・スーパーカップで対戦することとなる。

    7/30(日) 12:19配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170730-00028251-sdigestw-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ