サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 18:41:45.22 _USER9
    Jリーグは中断期間が明けて後半戦がスタートしました。セレッソ大阪は後半戦最初の試合は躓いたものの、暫定ながら12勝5分3敗勝ち点41で首位を走っています。C大阪は昇格プレーオフを制してJ1に復帰。プレーオフ組は昇格したシーズンに降格する傾向が強い中で、この順位は素晴らしい。好調の要因は守備的なポジションからトップ下にコンバートした“あの選手”ではないでしょうか。

    C大阪は監督が大熊清さんからユン・ジョンファンに変わりましたが、J2を戦い抜いた昨年から大きなメンバーの変更はありません。新指揮官はテクニシャンの多いC大阪にハードワークを浸透させています。

    そして今季、ボランチやセンターバックが本職の山村和也のコンバートが奏功しています。大学卒業後、鹿島アントラーズに入団しました。当時、大学ナンバーワンDFと呼ばれた山村ですが、鹿島でレギュラー奪取には至らず、C大阪に移籍しました。元々は守備の人です。前線からのファーストDFとしてのプレスのかけ方はさすがです。DF陣を前から助けています。

    相手DFが嫌がる位置取りも巧みです。住友金属時代に僕の同僚でDFからFWにコンバートされた選手がいました。ポジショニングが抜群にうまかった。山村の動きを見ても“これをやられたらDFは嫌だな”“ここに入られたら嫌だな”とDF時の経験を前線で生かしているのがわかります。既にリーグ戦で7得点も記録しているのも頷けます。
    課題の見直しが重要

    今季、Jリーグは新たな試みを始めました。海外の強豪クラブとJクラブを対戦させる「ワールドチャレンジ2017」です。今年は浦和レッズがドイツの強豪ドルトムントと、鹿島アントラーズがスペインの強豪セビージャと対戦しました。

    浦和はドルトムントに2対3と敗れましたが、持てる力を全て出し切りました。序盤は相手ペースでしたが、試合が進むにつれてパス回しから崩す場面がありました。今季、リーグでは苦しんでおり、19節コンサドーレ札幌戦後にミハイロ・ペトロビッチ監督が解任されました。クラブの指揮を引き継ぐ堀孝史コーチを中心にドルトムント戦で明らかになった課題に目を向けて、復調のきっかけを掴んでもらいたいです。

    一方の鹿島はセビージャから2対0で勝利を収めました。全体的には鹿島らしい試合でしたが、もっと前線からボールを奪いに行きたかったですね。セビージャのパス回しが巧みで、なかなかボールを奪えませんでした。何とかボールを奪えてもサポートできる距離に味方がいない。

    いつもは2カ所、3カ所あるパスコースが強豪相手には1カ所しかつくれなかった。自力でキープする余裕もありません。奪った後のサポートの入り方を見直すべきだなと、感じました。

    収穫もありました。18歳のMF安部裕葵です。後半27分に右サイドからボールを受けた安部はワンタッチで前を向いて1人かわすと、勢いに乗ってもう1人もかわす。最後はダブルタッチでさらに1人抜き去り、FW鈴木優磨へラストパス。鈴木が難なくゴールに流し込んで先制しました。今回の活躍で安部は自信をつけたことでしょう。リーグ再開となったヴァンフォーレ甲府戦でも1得点をマークしました。このままチームを引っ張れる選手になって欲しいです。

    海外の強豪と対戦した後、チームでのすり合わせは本当に大切です。1993年のJリーグ開幕前、鹿島はイタリア遠征を行ないクロアチア代表と対戦する機会がありました。結果は1対8の大敗。その時はどんなにかわされても、前から奪いに行くことを徹底しました。奪いに行っても簡単にはたかれて、ワンツーで崩されてしまう。少しでもスペースを与えると自由にドリブルされてしまう。まるで大人と子供のサッカーでした。

    そこから約10日間、DFの組織化、ラインの上げ下げ、攻守全体のバランスを徹底的に見直しました。遠征の最後にインテルと対戦し、1対1の引き分け。当時のインテルを1失点に抑えたことは自信になりました。帰国後にブラジルの強豪フルミネンセと2回ほど試合を行ない、1勝1分け。

    特に2戦目、カシマスタジアムのこけら落としとなった試合ではジーコが先制点を決めるなど2対0で勝利しました。これで波に乗った状態でJリーグ開幕を迎えることができました。クロアチア代表戦の大敗で発覚した課題が、鹿島のベースになっていると言っても過言ではありません。

    今後はJ1の上位クラブだけでなく、下位のチームも世界レベルを体感して欲しいです。そうすることでJリーグのレベルアップが加速し、日本代表の強化にもつながるはず。意識が上がらなければ技術レベルも上がらないと、僕は思います。

    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52453

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/03(木) 12:06:53.57 _USER9

    20170716-00010001-soccermzw-000-1-view[1]

    スペインのバレンシア裁判所は2日までに、元サッカー日本代表監督のハビエル・アギーレ氏(58)らのスペイン1部リーグでの八百長疑惑に関する予審で、起訴するための証拠が不十分として、審理を停止する決定を下した。スペイン紙ムンド(電子版)などが伝えた。検察側は異議を申し立てる方針。

     有力な証拠などが新たに見つかれば予審は再開されるが、識者によると再開された例は多くないという。

     八百長が疑われていたのは2011年5月の最終節レバンテ―サラゴサ戦。当時アギーレ氏が率いていたサラゴサが2―1で勝ち、1部残留を決めていた。 

    8/3(木) 11:09配信 時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170803-00000037-jij-spo

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 22:53:46.18 _USER9

    no title

    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、自身のInstagramを更新した。

     バルセロナから退団する意向を示したブラジル代表FWネイマールへ向けて「あなたと一緒にプレーできた日々は大きな喜びでした。新しい舞台での幸運を祈っています。また会いましょう」と投稿。パリ・サンジェルマンへの移籍が確実視される盟友に向けて別れのメッセージを送った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00621030-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 12:53:31.17 _USER9
    J1浦和は1日、ミハイロ・ペトロヴィッチ前監督(59)が30日に解任されてから、初めての全体練習を実施した。堀孝史新監督(49)は練習開始時にグラウンドで選手を集め、

    「みんな、胸に秘めるものはあると思うけど、続けていかないといけない。細かい事をしっかり出来るよう、いい雰囲気でやりたい。ただ、それが油断にならないように」と話した。

     オフ明けでもあるこの日の練習はフィジカル中心のメニューで約1時間30分行われた。MF柏木陽介(29)は「今日の練習までに切り替えようと思って来ました。悲しいというより、自分へのふがいなさがある」と、広島時代からの恩師でもあるペトロヴィッチ前監督が解任されたことへの責任感を口にした。

    また、FW興梠慎三(31)は「(ペトロヴィッチ前)監督は何も悪くないです。でも、こうなってしまったから、堀監督と一丸となって戦いたい」と話した。

    8/1(火) 12:29配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00000081-sph-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 11:14:29.62 _USER9

    20170802-00620459-soccerk-000-1-view[2]

    ドルトムントに所属するトルコ代表MFエムレ・モルのクラブ退団の可能性が高まっているようだ。イタリア紙『Sport Italia』が7月1日付で報じた。

     移籍先となるのは今夏ここまで、主力を多数放出しているセリエAのフィオレンティーナである模様。

     報道によると、モルは1日に行われたアタランタとのプレシーズンマッチに出場せず、フィオレンティーナとの交渉のためにイタリアへ向かったという。ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は同選手の移籍に対する質問には応じなかったようだ。

     移籍金は1300万ユーロ(約16億9000万円)ほどになるようで、活躍に応じて200万ユーロ(約2億6000万円)のボーナスが追加される契約となる見込みだ。

     モルは昨シーズン、リーグ戦わずか12試合の出場にとどまっており、プレー機会を求めての移籍の噂が囁かれていた。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00620459-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/03(木) 09:47:09.30 _USER9

    20170725-00028100-sdigestw-000-7-view[1]

    メキシコの名門パチューカに移籍した日本代表FW本田が、12日(日本時間13日)のリーグ第4節ホーム・ティグレス戦で新天地デビューをする可能性が高くなった。

     痛めている右ふくらはぎのリハビリは当初の予定通り進んでおり、7日に再検査を行う予定。クラブ関係者は「ティグレス戦?大丈夫。出られるだろう」と見通しを明かした。

    負傷が発表された7月23日にアロンソ監督は「3~4週間かかるだろう」と説明していたが、同29日のアメリカ戦後には「本田には早く試合に出てほしい。治療は通常の2~3倍のペースで進めている」と早期復帰を切望していた。

    スポニチアネックス2017年8月3日07時01分
    https://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20170803_0033

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/03(木) 15:24:21.27 _USER9

    GettyImages-824090042-800x533[1]

     バルセロナ(スペイン)は現地時間2日(以下現地時間)、ブラジル代表FWネイマールが移籍を志願したと発表した。そのうえで、獲得には2億2200万ユーロ(約291億1000万円)の契約解除金を全額支払う必要があると強調している。

     パリSG(フランス)への移籍が取りざたされているネイマールは2日、父親と首脳陣に面会。退団を望んでいることを通達した。バルセロナは、放出には契約解除金の全額支払いが必要と発表している。

     移籍が実現した場合、昨夏にユヴェントス(イタリア)から1億500万ユーロ(約137億7000万円)でマンチェスターU(イングランド)に移籍したフランス代表MFポール・ポグバを上回り、ネイマールは移籍金の史上最高額を塗り替えることとなる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170803-00000010-ism-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 00:35:03.92 _USER9
     ■「ウイング兼ストライカー」。ルーカス・ポドルスキーの今日性と日本サッカーの特殊性

    神戸に加入したルーカス・ポドルスキーが、Jリーグデビュー戦となった大宮との一戦で、2ゴールをマーク。実力のほどを見せつけた。現在32歳。老け込んでしまったという印象はない。2014年、セレッソ大阪にやってきた同レベルのスター選手、ディエゴ・フォルランより、確実に期待できそうである。

     任せられたポジションは2トップの一角。ポドルスキーは神戸のネルシーニョ監督からストライカーとしての役割を求められている様子だ。

     最後に所属したガラタサライ(トルコ・15-17)でも、ストライカーとしての出場だった。主に4-2-3-1の1トップを務めたが、その前に所属していたアーセナル、そしてドイツ代表では、4-2-3-1の3の左あるいは、4-3-3の3の左を務めた。ストライカーと言うより左ウイングである。 

     ポドルスキーが最初に世界の舞台に立ったのはユーロ2004。グループリーグの最終戦対チェコ戦に途中交代を果たした。

     その2年後、21歳で迎えた自国開催のW杯には7試合すべてに出場。3ゴールをマークし、ドイツの中心選手に成長した。大会後、FIFAから大会の最優秀若手賞にも選出された。メッシ、C・ロナウド等を抑えて。

     この頃のポジションは、2トップの一角だった。ストライカーとしてプレイしたが、その2年後、23歳の時に迎えたユーロ2008には4-2-3-1の3の左として出場。以降、左ウイングとして選手生活を送った。15~16、ガラタサライに移籍するまで。

     ドイツ代表に選ばれた頃、そのサッカーは2トップで、サイドアタッカーは1枚しかいなかった。つまり守備的だった。だが、監督がヨアヒム・レーヴになると、方向性は大きく転換する。攻撃的に一変した。

     それに伴い、サイドアタッカーの数も各1人から各2人に変化。2トップの一角だったポドルスキーは、左ウイングに役割を変えることになった。とはいっても、元来はストライカー。ウイングのポジションにいながら、持ち前のキック力を生かし、強シュートを狙った。

     もちろん、メンバー交代などがあると、センターフォワードに移動することもしばしばで、つまり多機能な「ウイング兼ストライカー」となった。

     単なるストライカーでも、単なるウイングでもない。ポドルスキーの特殊性はそこにある。そしてそれはドイツサッカーの変化とも密接に関係している。

    ポドルスキーの登場と時を同じくして、ドイツは攻撃的サッカーに生まれ変わった。それを境に成績は上昇。ユーロ2008準優勝。2010年南アW杯準優勝。ユーロ2012準優勝。2014年ドイツW杯優勝。高位安定を維持した。多機能性を武器に活躍したポドルスキーが果たした役割は大きい。

     ウイング兼ストライカー。ウイングでありながら高い得点力を備えたアタッカーは、ポドルスキーだけではない。ロッベンしかり。ベンゼマしかり。ネイマールしかり。グリーズマンしかり。枚挙にいとまがないが、そのど真ん中に位置するのがC・ロナウドでありメッシだ。

     ストライカーなのに、ウイング的な技量を備えた選手。真ん中しか出来ない選手。サイドしかできない選手に、スター選手の素養はないとさえ言いたくなる。いまの時代を端的に映し出す選手たちなのだ。

    つづく

    杉山茂樹  | スポーツライター7/30(日) 7:37
    https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20170730-00073916/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 17:19:39.48 _USER9

    20170731-00000142-sph-000-1-view[1]

     日本サッカー協会の前技術委員長を務めた霜田正浩氏(50)が、8月からベルギー1部シントトロイデンのコーチに就任することが31日、関係者の話で分かった。

     同氏はF東京、千葉などのコーチを経て2009年に日本協会入り。U―20代表監督、技術委員長などを歴任した。技術委員長時代は、日本代表のハビエル・アギーレ前監督、バヒド・ハリルホジッチ現監督の招聘(しょうへい)に関して中心的役割を果たした。昨年末、監督、コーチなど現場を希望して日本協会を退職していた。

     ベルギー1部中堅のシントトロイデンは、昨季途中まで鳥栖FW小野裕二が在籍。6月にはネット事業を展開する日本の大手「DMM.com」が株式の一部を取得して話題となった。同クラブは昨季レギュラーシーズンを12位で終えて、今季は30日の開幕戦で、日本代表FW久保裕也のゲントに3―2で勝利している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00000142-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 18:57:21.51 _USER9

     レスター(イングランド)に、日本代表FW岡崎慎司(31)の強力なライバルとなる若手ストライカーが加わることなった。

     地元紙レスター・マーキュリー(電子版)は1日、レスターがマンチェスター・シティー(イングランド)からナイジェリア代表FWケレチ・イヘアナチョ(20)を獲得する見通しとなったと報道。同日にレスターでメディカルチェックを受けており、近く正式発表されるという。

     クラブ間では約1カ月前に移籍金2500万ポンド(約36億5000万円)で合意していたが、イヘアナチョの肖像権をめぐって新旧代理人との間で訴訟トラブルがあったため、移籍交渉が遅れたという。

     イヘアナチョは、トップチームに昇格した15~16年にリーグ戦8得点(26試合)、公式戦14得点(35試合)と活躍。昨季はリーグ戦4得点(20試合)、公式戦7得点(29試合)に終わり、グアルディオラ監督の構想外となっていた。

     ただしクラブは、ナイジェリア代表で既に10試合6ゴールをマークしているイヘアナチョの将来性を高く評価しており、英紙デーリー・テレグラフによると将来、5000万ポンド(約73億円)でレスターから買い戻しができるオプション契約を結んでいるという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00000115-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/03(木) 11:43:09.70 _USER9
    日本代表選手として歴代最多の国際Aマッチ出場を果たしている遠藤保仁。長きにわたって日本代表の攻撃を操っていたコントロールタワーの目に、現在の日本代表はどのように映っているのだろうか。8月7日発売となる『フットボール批評issue17』で敢行したインタビューで、ガンバ大阪MFは自身の考えを語っている。(取材・文:西部謙司)

    ●現在の日本代表に足りないものを埋めるにはどうすれば

    「間違いなく少ないですね」

     中盤でのタメ、あるいは「遊びのパス」。いっけん無駄にみえて、そこで一呼吸おくことで展開を大きく変えていく組み立て。日本代表にそれが少ないのでは?

     遠藤保仁の答えは予想どおりだった。それにかけてはエキスパートで、それで日本代表を動かしてきた選手なのだ。では、現在の日本代表に足りないものを埋めるにはどうしたらいいのか、何が必要なのか。

    「勇気じゃないですか」

     日本代表選手が臆病だという意味ではない。背景を説明する必要があるだろう。ハリルホジッチ監督の指揮する日本代表は自分たちに“ボールがない”ことを前提としたチーム作りを進めている。堅固なゾーンの守備ブロックを敷いて敵の攻撃を迎撃し、素早くカウンターアタックを仕掛けることを目指している。

     もちろん、これしかやらないわけではないが、流行の言葉でいえば「デュエル」と「縦に速い攻撃」のサッカーだ。一方、遠藤は“ボールがある”ことを前提としたサッカーで能力と存在感を発揮してきた選手である。

     現在の代表に遠藤はいない。本人が招集されていないだけでなく、“遠藤”に該当するMFすらいない。ボランチに要求される仕事が違うからだ。ボールをどう生かすかではなく、敵のボールを奪える能力が優先されている。

     当初、“遠藤”は起用されていた。柏木陽介、大島僚太がいた。しかし最終予選の初戦でUAEに敗れると、ハリルホジッチ監督はチームの性格をはっきりさせた。“遠藤”はいなくなり、“ボールがない”サッカーへと舵が切られた。遠藤的なプレーの減少は必然といえる。

     ただ、全く不要というわけでもない。それが必要とされる場面は何度となくある。それがチームの目指している方向性とは違っていても、サッカーである以上必ずある。しかし、そのときにチームの方向性と違うプレーをやるには「勇気」が要る。

    「(監督の指示どおりにやらないと)試合に出られない雰囲気は、代表に入っていない僕らでも感じますから、代表選手はもっと感じているでしょう」

    つづく

    8/3(木) 10:20配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170803-00010000-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 22:53:03.38 _USER9
    世の中にはありとあらゆる教本が存在する。もちろん、サッカーも例外ではない。
    大規模な書店に足を運べば、最先端のトレーニングメソッドから観戦術まで、目から鱗が落ちるような情報の詰まった一冊に必ず出合えるはずだ。

    ただ、サッカーは奥が深い。まだまだ掘り下げられていないテーマの1つに挙げられるのが、GKのオーラだ。
    オーラという言葉の意味を調べると、「人体から発散される霊的なエネルギー。転じて、ある人や物が発する、一種独得な霊的な雰囲気」
    (出典:デジタル大辞泉)とある。いまひとつ分かりにくいのは、目に見えるものではないからだろう。客観的に測れるものではなく、主観で云々せねばならない。正解がない、実態がないということだ。

    ■GKのオーラについて、エキスパートに聞いてみた。

    では、GKのオーラとは? 
    この疑問をエキスパートにぶつけることにした。回答者はケルンでU-21および育成部門のGKコーチを務める田口哲雄氏。

    GK大国ドイツの名門クラブで長らく活躍し、トップチームのゴールマウスに君臨するティモ・ホルンに加え、2部ウニオン・ベルリンの正守護神ダニエル・メーゼンヘラーらを育成した指導者だ。
    「オーラがあるGKは立っているだけで、ゴールマウスを小さく見せることができます。サイズが同じGKでも、シュートする側にとっては大きくも小さくも見えますから」

    そのオーラが最も大きいフットボーラーは誰か。田口氏は即答する。
    「ブッフォンですね。彼にはプロ駆け出しの頃から独特の雰囲気がありました。良い意味での余裕があり、昨シーズンのチャンピオンズリーグ準決勝(モナコ戦)でムバッペのシュートを防いだ際には、
    笑いながら相手を称えていました。そこに嫌味はありませんでしたし、お高く止まっていない。そうした態度がオーラとして表れていると思います」

    ノイアーとブッフォンのオーラは質が違う。

    GKのオーラは得てして威圧感や信頼感という言葉にも置き換えられる。その両方を兼ね備えた選手として、筆者が真っ先に思い出すのはオリバー・カーンだ。
    現役のプレーヤーならば、マヌエル・ノイアーの名前を挙げる方が多いかもしれない。では、ノイアーもブッフォンと似たオーラの持ち主なのか。田口氏は言う。

    「まずノイアーの場合は身体のサイズに恵まれているので、それだけで圧倒的な威圧感があります。

    極端な話、シュートする選手はポストの内側をピンポイントで狙わないと入らないという感覚があるでしょう。
    それがシュートミスに繋がる場合もあります。元デンマーク代表のピーター・シュマイケルも同種のオーラを放っていました」

    一方で、サイズに恵まれなくても、オーラを放っているGKは存在するという。その代表格として、田口氏はスペインと日本の名手の名前を挙げた。

    「オーラは能力があってこそ付いてくるものです。例えば、カシージャス。彼の場合は名前、経験、実績に基づく独特の雰囲気がありますよね。
    日本人で言えば、高校時代の川口能活です。同世代の中ではサイズの小ささが目立たなかった部分もありますが、圧倒的なオーラがありましたよ」

    ■GKのユニフォームは半袖より長袖がいい。

    矛盾するようだが、確かな能力を備えていてもオーラが小さいGKがいるのも事実。その大小を決定づけるファクターは何か。また、オーラを身に付けるためのトレーニングはあるのか。

    田口氏は指導の際、選手たちに技術的な部分以外の助言も与えているという。

    「主観的な話になりますが、見た目、佇まいも重要です。腕をぶらんと下げているような選手には、姿勢を正すよう注意しています。自信を持って、肩を広げるようにと。
    それからユニフォームの着こなし方も指摘するようにしています。具体的に言えば、配色について。上が黄色なのに、下が赤色ではおかしいですよね。

    体格が良い選手ならともかく、半袖の着用も薦めていません。どうしても着たければ、ユニフォームと同じ色のアンダーシャツ(長袖)を着させます。腕が長く見える効果があるからです」

    ナンバー 2017/07/31 11:30
    http://number.bunshun.jp/articles/-/828557

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 20:13:35.81 _USER9

    20170729-01642236-gekisaka-000-1-view[2]

    デビュー戦の大宮戦で2得点と活躍 着用したスパイクが話題に

     ヴィッセル神戸に新加入した元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキはJリーグ初出場となった29日の大宮アルディージャ戦で2得点を決める衝撃のデビューを飾った。
    この試合でポドルスキが着用した人気アニメ「キャプテン翼」デザインのスパイクが話題となっているが、海外メディアでも特集されるほどになっている。

    ポドルスキは以前からキャプテン翼の大ファンとして知られ、アーセナル時代にはアニメの人気キャラクターである日向小次郎デザインのシンガードを使用していることも明かしていた。
    日本でお披露目したニュースパイクも大きなインパクトを与えている。

     ポルトガル紙「レコルド」は「ポドルスキが日本デビュー……スパイクにはツバサが」と足元を飾る特注スパイクの写真を掲載。
    「ローマではローマ人のようにせよというのであれば、日本では日本人がするようにせよ、だ」と“郷に入っては郷に従え”という教えに則った振る舞いと紹介している。

     スペイン紙「アス」は「オリベル&ベンジ(キャプテン翼のスペイン版)の靴でポドルスキが日本デビュー」と報じている。
    スペインでも人気を博す人気アニメで、同国のスター選手であるFWフェルナンド・トーレス(アトレチコ・マドリード)も影響を受けたというだけに、
    スペインメディアもポドルスキのスパイクには注目せざるを得なかったようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13414435/

    続きを読む

    295: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 18:55:04.28
    大迫松葉づえ
    https://twitter.com/BILD_FC/status/892319156955209728 

      
    W杯予選完全に終わった

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 12:19:54.34 _USER9
    土居は鹿島選手の中でも特に女性人気が高く、Instagramのフォロワー数も開設からわずか半年でも2万5000人近くにまで増えている。

    J2からも井上潮音中村慶太といった面々が選ばれるなどなかなか“ツウ”なランキングとなったのだが、こうした企画の常連であるセレッソ大阪FW柿谷曜一朗や名古屋グランパスMF宮原和也はランク外となったようだ。

    リクルートライフスタイルとJリーグが協力し、19~20歳世代の若者をJリーグ観戦に無料で招待するキャンペーン「Jマジ!」。

    同キャンペーンが、「イケメンJリーガー選手権」なる企画を実施した。

    この企画は名前の通り、イケメン選手を投票で決めるというもの。7月14日に終了した第4回の投票結果がこのほど発表され、TOP10の顔ぶれが明らかになった。

    10位:伊東 純也(柏レイソル)

    9位:井上 潮音(東京ヴェルディ)

    8位:青山 敏弘(サンフレッチェ広島)

    7位:野村 政孝(ロアッソ熊本)

    6位:室屋 成(FC東京)

    5位:白崎 凌兵(清水エスパルス)

    4位:中村 慶太(V・ファーレン長崎)

    3位:杉本 健勇(セレッソ大阪)

    2位:大島 僚太(川崎フロンターレ)

    1位:土居 聖真(鹿島アントラーズ)

    伊東純也や野村政孝、杉本健勇らイケメンを抑えて堂々の1位に輝いたのは、切れ長な目とクールな雰囲気で女性を魅了する鹿島MF土居聖真!

    土居は鹿島選手の中でも特に女性人気が高く、Instagramのフォロワー数も開設からわずか半年でも2万5000人近くにまで増えている。

    J2からも井上潮音中村慶太といった面々が選ばれるなどなかなか“ツウ”なランキングとなったのだが、こうした企画の常連であるセレッソ大阪FW柿谷曜一朗や名古屋グランパスMF宮原和也はランク外となったようだ。

    https://this.kiji.is/265246192572104705?c=92619697908483575

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 09:02:37.00 _USER9
    FC東京MF石川直宏が2日、自身のオフィシャルサイトで今シーズン限りでの現役引退を発表した。所属のFC東京も同時にリリースを出し、同日に東京都内で引退記者会見が行われる。

    石川は自身の公式サイトで「思っていた以上の回復ができていないこと」や「残りのシーズンを今まで以上に強い覚悟と責任、誇りをもって出し尽くしたい想いが強くなったこと」が引退を決断する経緯となったことを明かす。一方で、今の自分にしかできないこともあると強調する。

    「ただ今の自分にしか出来ない事であり判断の中で、自分自身にも周りにも今しか与えられない刺激が必ずあるはずだという感覚と、その感覚の中で起こしてきたアクションが必ず来たるべき時にピッチで形となって表れるはずだという根拠のない自信があります」

    さらに続けて、覚悟を決めた人間はどんな難所も乗り越えることができると力強い言葉で記した。

    「1分なのか5分なのか10分なのかは分からないけど、ピッチに立つ事でスタジアムの雰囲気が一変しこれまで積み重ねてきたものがその時間にグッと凝縮され、その限りある時間の中で躍動し結果に繋げる姿が必ずあるはず・・・。そんな姿であり結果が、共に戦ってきたファン・サポーターのみなさんをはじめこれまで支えて下さった多くの皆さんに向けて選手として出来る最後の恩返し、感謝を伝えられる形になるだろうと思っています」

    そして最後は石川らしい前向きな思いで、今季を走る抜けることを誓った。

    「振り返るのは全てを出し尽くしたシーズン終了後にしたいと思います。とにかく今しか出来ない、今しか感じられない想いを自分の中にだけでなく、多くの仲間と共に刺激し合い共有しながら突き進みます!!」

    近年、ケガに悩まされてきた石川は、昨シーズン終了後にも現役続行について悩んでおり、自分とクラブの今後を考えた末、今シーズン限りでスパイクを脱ぐことを決意。2015年にフランクフルトとの国際親善試合で二度目の左膝前十字靭帯損傷を負った8月2日を引退発表の日に選んだ。現在も古傷に痛みを抱えながらの戦いが続くが、今後はJ1リーグ戦出場に向けてトレーニングを積みながら、万全のコンディションで味スタのピッチに立つことを目指すという。

    1981年生まれの石川は横浜F・マリノスユースからトップチームに昇格。各年代の日本代表に選ばれ、2001年にアルゼンチンで行われたFIFAワールドユース(現FIFA U-20ワールドカップ)では10番を背負った。その後、2002シーズン途中にFC東京へ期限付き移籍したことで大ブレイク。右サイドを駆けるスピードスターとして名を馳せ、2003年に日本代表デビューを果たした。

    2005年9月に右膝に大ケガを負いながら完全復活を果たすと、2009シーズンには抜群の得点感覚を見せて24試合15ゴールと活躍し、Jリーグベストイレブンにも選出された。同年10月に日本代表復帰を果たし、南アフリカW杯の“切り札”として期待されたが、代表復帰直後に今度は左膝を重傷が襲う。

    その後もケガに悩まされながら真摯な姿勢でサッカーに取り組んできたが、2015年8月のドイツ遠征で再び左膝を負傷。昨秋、J3リーグで実戦復帰し、J1の舞台を目指してトレーニングを積んできたが、このたびの引退発表に至った。日本プロサッカー選手会の副会長を務めた経験を持つなど人望も厚く、FC東京のみならず多くのサッカーファンから支持されてきた選手でもある。

    [主な公式戦出場歴]
    ・J1リーグ通算289試合49得点
    ・J2リーグ通算23試合3得点
    ・J3リーグ通算2試合0得点
    ・日本代表通算6試合0得点

    [主な獲得タイトル/クラブ]
    ・Jリーグヤマザキナビスコカップ(2001=横浜FM、2004、2009=FC東京)
    ・天皇杯(2011)
    ・スルガ銀行チャンピオンシップ(2010)

    [主な獲得タイトル/個人]
    ・Jリーグ優秀選手賞(2003、2009)
    ・Jリーグフェアプレー個人賞(2003)
    ・JOMOオールスターサッカーMVP(2004)
    ・Jリーグベストイレブン(2009)
    ※データはすべて2017年8月2日現在。

    写真
    no title


    2017年8月2日 8時29分 Goal.com
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13418659/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 17:03:14.72 _USER9

    20170801-01642365-gekisaka-000-2-view[1]

    株式会社ジェイ・スポーツ(J SPORTS)は1日、12日に開幕するプレミアリーグを放送することを発表した。

    注目の日本人選手出場試合や強豪クラブの試合など、生中継を含めて毎節5試合を放送。11日深夜放送の開幕節では、FW岡崎慎司所属のレスター・シティとアーセナルの一戦を生中継する。

     また2017-18シーズンからは新たに「20minutes Football」の放送をスタートさせる。『J SPORTS』が放送する試合から毎節3試合をピックアップし、20分間でスーパープレーを手軽にチェックできるものになっているという。

    8/1(火) 16:05配信  ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-01642365-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 22:01:17.24 _USER9

    bundebrazil-800x599[1]

    ブンデスリーガではここ10年、ブラジル人選手が減少傾向にある。

    ちょうど10年前は33名のブラジル人選手がプレーし、さらにその翌年には36人にまで増加したが、
    そのわずか5年後には12人にまで減少。現在は16人のブラジル人選手が在籍している。ドイツ誌『kicker』日本語版が7月31日に伝えた。

     その理由について、かつてレヴァークーゼンやバイエルン、ハンブルガーSVなどでプレーしたゼ・ロベルトは
    「そもそも多くのブラジル人選手はダイナミズムに欠けており、ブンデスではそれが求められている」と分析。

     さらにテクニックはもうブラジル人の専売特許ではなくなったとの見方も示した。
    「多くの若いドイツ人選手は、今ではまるでブラジル人の若手選手のようなプレーを見せている。もはやそこまで大きな違いはないよ。ドイツは見事な育成を行っている」と称賛。

    ドルトムントのハンス・ヨアヒム・ヴァツケCEO(最高経営責任者)も「クロース、ロイス、サネ、ゲッツェらは、ブラジル人と比べ遜色はない」と話している。

     その一方で、かつてシュトゥットガルトやバイエルンでプレーしたジオバネ・エウベル氏は、むしろブラジル国内における問題点を指摘する。
    「今ではすぐにお金の話になり、ブラジルのクラブは期待の若手選手を保持できない状況にあるんだ。2~4試合でさえプレーする選手は稀だよ。

    仲介人は中国、ロシア、ウクライナへと連れて行ってしまうからね。お金をちらつかされて、そちらの方へと向かってしまうのさ」と説明した。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170801/619806.html

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 19:58:44.459
    経歴は一番だよな?
    20170718-00000086-sph-000-1-view[1]

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 12:12:44.48 _USER9

    20170802-01642393-gekisaka-000-2-view[1]

     レスター・シティMFリヤド・マフレズを獲得するため、ローマが大金を投資する可能性が高まっていることを、英紙『ミラー』が伝えている。

     15-16シーズンのPFA年間最優秀選手に輝くなど、一昨季のリーグ戦で17得点10アシストを記録して“奇跡”のプレミア制覇に大きく貢献したマフレズだが、自身のステップアップのために退団を望んでいる。

     ローマは2度、マフレズの獲得に迫ったものの、2000万ポンド(約29億円)、3200万ポンド(約47億円)の提示では「金額が低かったため丁重に断った」(グレイグ・シェイクスピア監督)とレスターが首を縦に振らず。だが、ローマのモンチSD(スポーツディレクター)は3690万ポンド(約54億円)でリバプールに売却したMFモハメド・サラーの代役を欲しており、その候補となるマフレズ獲得に再び動き出すとされている。

     なお、レスターは5000万ポンド(約73億円)の移籍金を要求しているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-01642393-gekisaka-socc

    続きを読む

    35: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 15:24:40.79
    本田なら監督業でも成功するだろうけど香川は無理だろ
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 18:08:27.44 _USER9

    GettyImages-824090042-800x533[1]

    バルセロナはブラジル代表FWネイマールに対してパリ・サンジェルマン移籍のため、練習を離脱する許可を出した。公式ツイッターで明かしている。

    『Goal』では、2日にネイマールがバルセロナの練習に復帰して残留へ有利に働くかと伝えていた。しかし、それはネイマールにとってバルセロナでの最後の練習で、チームメイトに別れを告げるための機会を設けるための場となったようだ。

    クラブは公式ツイッターで2日、「ネイマールに対して練習に出席しないことを許可した」と伝え、移籍が完了間近であることを明かした。

    ネイマールはこれからPSG移籍のため、フランスの首都パリへ飛ぶと見られ、2億2000万ユーロ(約286億円)という史上最高額のビッグディールは間もなく成立すると見られる。なお、ネイマールが新天地で受け取ることになる年俸は3000万ユーロ(約39億円)程度となりそうだ。

    8/2(水) 17:49配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00000017-goal-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 18:11:23.20 _USER9

    20170802-00000081-dal-000-3-view[1]

    サッカー元日本代表のMF松井大輔(36)が2日、J1磐田からポーランド2部のオドラオポーレに完全移籍すると発表した。自身の公式サイトで「この年齢になって海外からオファーが貰えるというのは嬉しい事」と、あえて再び海外へと赴く心境をつづった。

     「この度僕はポーランド2部のODRA OPOLE(編集注・オドラオポーレ)というクラブに移籍する事が決まりました」と今回の移籍について報告した松井は、「ジュビロ磐田で3年半プレーさせていただきました。1年目はJ2からでしたが、やり甲斐を感じ、J1に行くぞと意気込んで頑張りました。が、力が及ばず、結果2年もJ2で戦う事になってしまったのは自分の責任ですし、サポーターの皆さんに申し訳なかったと思っています」と謝罪しつつ、名波監督の下、J1で上位に食い込んでいる今季について言及。「J1に上がり、色々な選手が加わり、今ではJ1リーグの上位に食い込んでいます。本当に嬉しい事です。これからもジュビロ磐田のサポートを皆さん宜しくお願い致します」と今と変わらぬ応援をサポーターに求めた。

     ポーランド2部というリーグについて、「これから行く所は今を考えれば凄く厳しい環境かもしれません」と表現した。磐田の公式サイトでは「この年齢での海外移籍は、無謀と言われるかもしれません」とも語っている。そうしたことも覚悟の上で「この年齢になって海外からオファーが貰えるというのは嬉しい事ですし、逆にそれを楽しみながら乗り越えて行きたいと思います」とフランス、ロシア、ブルガリア、ポーランドと渡り歩いた松井らしく決意を語った。

     磐田でのラストマッチは5日、ホームでの広島戦になる。「5日の試合を最後にクラブを離れる事になりますが、これからもこんな僕を宜しくお願いします」と呼びかけた。広島戦後に松井本人が挨拶を行う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00000081-dal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 09:35:54.42 _USER9
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは脱税疑惑があったとして、現地時間31日にスペインの裁判所に出廷した。スペイン紙「マルカ」によると詰めかけた多くのメディアに対して無言を貫いたが、その後リリースを送付。脱税疑惑を全面的に否認した。

     ロナウドは2011年から2014年までの間に、スペインの税務局に対して肖像権による取得を少なく申告し、計1470万ユーロ(約19億円)を脱税したとして6月に訴追されていた。今夏大きく報じられたレアルからの退団騒動もこれが一因と伝えるメディアも多かったが、この日ロナウドは裁判所に出廷。聴聞会で税務申告書に対して、隠している収入はないと改めて証言したという。

     世界的スーパースターの出廷ということもあり、裁判所には計215人のメディアが押し寄せたという。しかしロナウドは、一言も言葉を発することなくその場を去った。その一方で、以下のような声明を発表している。

    メッシは懲役21カ月の判決を受けたが…

    「僕は何も隠していないし、脱税を企ててもいない。スペインの税務当局にはすべての収入を申告しているし、自主的に税金を支払おうとしている。なぜなら僕にも租税義務はあるからだ。自分自身が尋ねるアドバイザーも、それを知っている。なんの問題も起こしたくないから、適切に支払いたいと思っている」

     事件への関与を否定したロナウドだが、同じ案件でバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは懲役21カ月(収監は回避)の有罪判決を受けている。果たしてロナウドに下る裁定は、どのようなものになるのだろうか。

    8/1(火) 14:10配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170801-00010007-soccermzw-socc

    続きを読む

    5: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 23:12:26.99
    浦和の不振の原因って何なの?
    一応去年の年間勝ち点一位なのに

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 12:14:54.72 _USER9

    20170802-00010003-sportes-000-1-view[1]

    バルサのブラジル人スターであるネイマールは、バルセロナとパリで彼の将来について、引き続き話し合われている間、中国でのプロモーションツアーを行なっていた。

    ネイマールは、直接マイアミから上海に向かい、バルサに関連する複数のプロモーション撮影を行なっているが、ネイマールの個人スポンサーのプロモーション活動も行なっていた。ネイマールはインタビューを受け、写真撮影に参加し、そしてSNS上で既に投稿されている写真の中で主役となっている。これらは、その中でのいくつかの写真である。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00010003-sportes-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 21:45:51.66 _USER9

    20170730-00010007-theanswer-000-2-view[1]

    4か月前、あなたは何をしていただろうか。幼い頃から丸刈りがトレードマークの小さなストライカーは「まだ4か月しか経っていないのか」と新たなユニフォームを着た決断を振り返って、笑みを浮かべた。

     全国高校総体(インターハイ)は30日、サッカー2回戦を行い、青森山田(青森)は3-1で東福岡(福岡)を下し、3回戦へ駒を進めた。注目度の高い一戦を乗り越えたが、青森山田のFW中村駿太(3年)に満足感はなかった。勝利は素直に喜んだが「最後に自分が点を取れれば、一番スッキリできたかなと思います」という一言が付いてきた。

     前線で攻撃の起点になり、タイミングの良いパスなどでチームに貢献したが、ストライカーとしては自分の得点がなかったことは無視できない。プロへ行くために、大きな決断をした。だから、プロのスカウトが集まるこの大会で、自分の力をアピールしたい。しかし、ノーゴールからのスタートとなった。

     U-18世代のサッカー大会は、3種類存在する。1つは、夏のインターハイや冬の全国高校選手権といった高校の部活動が参加する大会だ。もう1つは、これら2つの大会とほぼ同時期に行われる日本クラブユース選手権、Jユースカップといったクラブチームが参加する大会。最後の1つが、高校もクラブも一緒に参加して通年で行う高円宮杯U-18サッカーリーグである。通常、選手は高校かクラブのどちらかに在籍するため、2種類の大会しか出場ができない。しかし、中村はすべての大会を経験しようとしている。

    U-19代表FWが感じた初体験の高校サッカー「今までに感じたことのない雰囲気」

     中村は、小学生の頃から柏レイソルの育成組織で育ってきた。小学生のとき、全日本少年サッカー大会で日本一に輝き、歴代最多得点を更新して注目を浴びた。当時は体が大きくて技術だけでなく、身体能力も目立った。丸刈りの風貌で次々にゴールを陥れる様から、当時最強のストライカーと呼ばれたブラジル代表FWになぞらえて「和製ロナウド」と呼ばれた。

     年代別の日本代表もU-16から経験。昨年12月にもU-19日本代表に選ばれていた。当然、今年は柏レイソルU-18のエースとしての活躍するものと思われていた。しかし、中村は青森山田への“移籍”を決断。今春、中村はクラブ内で続けてもトップチーム昇格は難しいのではないかと判断したことを理由に挙げていた。

     理由はさておき、中村がインターハイに出ることになるとは、誰も思っていなかったことだ。初戦は東福岡との強豪対決で、3000人超が来場した。高校サッカーは、クラブユースに比べて歴史が長く、ファンも多い。

     中村は「僕は去年まで(この時期は)クラブユース選手権に出ていて、インターハイは決勝戦をニュースで見るものだった。いざ、自分が立ってみると、こんなにたくさんの人がいた。今日は特別なのかもしれないけど、クラブユースで強豪同士がやっても、こんなに人は来ない。モチベーションが上がるし、チームも勝ちたいし、自分ももっともっと良いプレーをしたいという欲がどんどん出てくる、今までに感じたことのない雰囲気で楽しかった」と、初めてのインターハイの感想を語った。

    “移籍”を成功に導くプレッシャー…夢はプロ「自分がどこまで進化できるか」

     青森山田の一員として初めて試合に出たのが4月の始め。約4か月前だ。少しずつ手応えを得てきているという。

    「1か月前くらいから、味方が僕の動きを完全に理解してくれるようになってきた。なかなかプレーが合わなくて苦しい時期もあったけど、パスが出てこなくても見えていたとか、コミュニケーションを取れるようになって、少しずつ合ってきたところ。4か月と言われて、まだ4か月しか経っていないのかと思った」と話す素振りから、移籍を成功に導かなければならないというプレッシャーの中で、いかに濃密な時間を過ごしたかが伺えた。その手応えを、結果で示す場こそが、このインターハイだ。

    「自分がどこまで進化できるか。背が高くないので、FW一本ではプロに行ったときに厳しいかもしれないと考えていて、少し下がった位置のプレーも考えている。その中で、僕の特徴であるゴールするという部分をなくさずにやっていけば、もっと(監督にとって)使いやすくて、幅の広い選手になれるのかなと思う」と話した中村は、ゴールでアピールしたいと考えている。

     31日に行われる3回戦も、昨季の全国高校選手権を2年生主体で優勝した前橋育英高校(群馬)との対戦でビッグマッチが続く。相手の最終ラインには、新潟への加入が内定したDF渡邊泰基らもいる。大きな決断を経て、プロ入りへのアピールを狙う中村のプレーが注目される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170730-00010007-theanswer-socc&p=2

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 15:02:24.75 _USER9
    これまでドルトムント、マンチェスター・ユナイテッドと世界のトップクラブでプレーしてきた香川真司選手、横浜DeNAベイスターズ社長時代に実現不可能と言われた収支黒字化を現実にした池田純氏。

    スポーツシーンのトップランナーである2人の対談が今回実現した。前編では2人が背負うプレッシャーとの向き合い方、そして香川選手が描く自身の未来像を語った。

    岩本 香川選手は先日、中田ヒデさんと会ったそうですが、サッカーの話もしたのですか? 

    香川 はい、プレーの話をしましたね。ヒデさんは「プレー中はとにかく考えてプレーした」と言ってました。細かいプレー一つに対しても、たとえば試合中に相手と一対一になってドリブルで仕掛けるとき、「自分の目を見てきた相手は一流じゃない」ということを言っていて、そういうところまで見て、そこまで考えてやっていたんだなと感じました。僕は、どちらかというと感覚でプレーをするタイプなので、参考になりましたね。 

    岩本 以前にインタビューしたときも、「身体能力や技術では負けていたから、勝つためにはいかに考えてプレーするかしかなかった」と話していました。 

    香川 周りの人よりも考えてやっていたということは、話をしていてもとても感じましたね。 

    岩本 感覚もあって上手くて、その上でさらに考えてプレーできたら最高ですよね。 

    香川 そうですね。もちろん考えることは大事ですが、本能的にやっているときのほうが、相手もつかみづらい部分もあると思うので、そのバランスが大事かなと思います。 

    池田 海外に行っているこの世代の日本人選手の中で、日本人選手の枠を超えるような雰囲気や空気が伝わってくるような選手に、もう少しでいけそうな気がするので、ぜひいってほしいと思います。 

    岩本 まさにその話なのですが、日本人でトップ・オブ・トップでプレーし続けてるのは香川選手だけなんです。マンチェスター・ユナイテッドに在籍したときも、当時のチームは本当のトップのトップでした。ドルトムントも、良いとき、悪いときがありますが、本当にトップにいる数チームのうちの一つです。だから、きっと他の人と違うものが見えていると思うんです。 

    池田 トップレベルでプレーしている空気が伝わってくるような選手になってほしい。そうやって世界で戦っている他の競技の選手とのつながりってあるんですか? 

    香川 他の競技のアスリートとの交流はあまりないですね。 

    池田 この前、ダルビッシュ選手とアメリカで会ってきたんですけど、彼はメンタルがすごいですよ。日本人離れしているし、やっぱり成功するメンタルを持っていると思います。日本に戻ってくる気配なんて感じさせないんですよね。本人は口では「戻って来たい」と言っているんですけど、世界が自分のフィールドだってすごくよくわかっているんです。あの感じが……。 

    香川 どういう感じなんですか? 僕もテレビとかでたまに見るくらいなので。どちらかというと若い頃のやんちゃなイメージが強いので(笑)。 

    池田 やんちゃは、やんちゃですよ。彼は「池田さん、僕、将来GMになりたいんですよ」って言ってきたんです。「日本のGM?」と聞くと、「いいえ、海外のGMです」と答えるんです。やっぱり選手のこともよくわかっていて、自分のこともよく見てくれている海外のGMの存在を知っているから、「どうやったらなれるんですか?」って聞くから、「まずマネジメントを覚えないとダメじゃない?」って言ったら、「僕、大学に行こうと思ってるんですよ」って言う。でも、「すごくお金を持っているんだから、GMにならないで球団を買えばいいじゃない」って言ったら、「ああ、たしかに!!」と。そういう人間が球団を所有してくれて、メジャーで球団を持ってくれたら、野球はすごく変わると思う。最終的に、野球人としてどうなっていきたいという今はまだぼんやりとしているんですけど、そのうち具体化させてしまうだろうなと思わせるほどに、イメージの源泉みたいなものが彼のハートというか思考回路にすごくあって、その中で今はピッチャーで、こういうポジションになりたいし、こういうことも学びたい。日本から学ぶものより、世界から学ぶもののほうがすごいと言っていて。 

    香川 ダルビッシュ選手は現役引退後のプランもすごく明確なんですか? 

    岩本 多分、たくさん考えていて、これもやりたい、あれもやりたいという感じだと思います。 

    つづく 一部抜粋

    8/2(水) 13:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00010000-victory-socc&p=1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 06:54:31.82 _USER9

    20170731-00000061-sph-000-3-view[1]

    J1で15位のヴァンフォーレ甲府が、元G大阪のブラジル人FWリンス(29)=ブラジル、ポンチプレッタ=を獲得することが30日、関係者の話で分かった。近日中にもチームに合流する予定。ビザの関係もあり、最短でアウェー・札幌戦(8月13日・札幌ド)から出場可能となる見込みだ。

     得点力不足解消、そして、J1残留への起爆剤として新助っ人が加入する。29日のアウェー・鹿島戦に0―3で敗れ、J1ワーストタイとなる6戦連続無得点、J1でのクラブワーストとなる10戦勝ちなしとトンネルを抜け出せないでいる。リーグ戦総得点10も現在、リーグワーストとあって、現状を打破できる存在が必要となっていた。

     リンスは、スピードがあり、技術も高く、1トップ2シャドー(下がり目のFW)の場合、どの位置もプレーできるという。2014、15年に所属したG大阪では、J1通算46試合6得点ながら試合終盤での活躍も目立ち、「仕上げのリンス」と呼ばれていた。J1経験があることも強みだ。

     6月に練習生だったブラジル人FWジュニオール・バホス(24)を選手登録したが、22日に行われた中大との練習試合で左太ももを負傷。関係者によると全治2、3か月で長期離脱が濃厚となった。外国人枠の関係でバホスの登録を抹消することになる。

     現在、チームの主力としてDFエデル・リマ(31)、FWウイルソン(32)、FWドゥドゥ(27)の3人のブラジル人がいる。リマを除くFWの3人を競わせるだけでなく、同時にプレーさせるなど、試合によって組み合わせを変えることも可能になり、戦術の幅も広がる。5年連続のJ1残留に向け、リンスの加入で苦境を乗り切る。

     ◆リンス(Lins Lima De Brito)1987年9月11日、ブラジル生まれ。29歳。グレミオなどブラジルのクラブを経て、2014年にJ1G大阪に加入。2シーズン在籍し、その後、ブラジルのフィゲレンセ、ポンチプレッタに所属。J1通算46試合6得点。172センチ、69キロ。

    7/31(月) 5:32配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00000061-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 10:33:21.87 _USER9
    3万6177人の大観衆が集結した30日の大阪・市立吹田サッカースタジアムで行われたガンバ大阪対セレッソ大阪。暫定首位のセレッソが前半から押し込み、後半立ち上がりに杉本健勇の先制点が飛び出す中、ガンバは凄まじい反撃を見せた。

    65分に新戦力FWファン・ウィジョが巧みなヘッドで同点弾を挙げると、その12分後には井手口陽介の左CKから逆転ゴールを奪う。ニアサイドのフリースペースに絶妙の飛び込んだのは、今季から最終ラインを統率する22歳のDF三浦弦太。

    「陽介からいいボールが入りましたし、相手がゾーンディフェンスで来ていて自分にはマークがついていなかった。それを狙っていたんで、いい入り方ができてよかった」と本人もしてやったりのゴールを決め、勝利を決定づけた。最終的に、ガンバは途中出場のアデミウソンがダメ押しとなる3点目を奪って3-1で完勝。今後のタイトル争いに向けて大きな弾みをつけることに成功した。

    「(ここまで)リーグ戦で連敗してましたけど、チーム全体にネガティブな雰囲気はなかった。全員で大阪ダービーを楽しんで勝つという雰囲気があったし、みんな最後まで諦めていなかった。そういう環境を作ってくれたサポーターのみなさんの応援も力になった。それが今日の勝因かなと思います」と三浦は感無量の表情を浮かべた。

     自身の逆転弾はもちろんのこと、杉本に先制弾を食らった後、気を取り直して最終ラインをしっかりと統率し、セレッソ攻撃陣を封じきったことも大きかった。若き守備の要の存在価値を改めて示す絶好の機会になったのは間違いない。

     三浦は大阪桐蔭高校から清水エスパルス入りした新人時代から将来を嘱望された選手だった。鈴木政一監督率いる日本ユース代表時代は南野拓実(ザルツブルク)、中村航輔(柏レイソル)、川辺駿(ジュビロ磐田)らとともにチームをけん引。

    2014年にはAFC U-19選手権(ミャンマー)にも参戦した。が、日本は世界切符を賭けた準々決勝で北朝鮮にPK負け。三浦も大きな挫折を味わった。翌15年には所属の清水が史上初のJ2降格を余儀なくされ、さらに翌16年のリオ・デ・ジャネイロ五輪も代表落選。日の当たる舞台から遠ざかり続けた。

     つづく

    7/30(日) 22:08配信 サッカーダイジェト
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20170730/619434.html?cx_cat=page1

    続きを読む

    このページのトップヘ