第1回はホーム入場者数(すべて1試合平均)。J1全体では1万8891人となっており、昨季の年間での1万7968人から923人上回っている。ここまでのクラブ別でのトップは浦和で3万4895人。だが、昨年の1シーズンの3万6935人からは2040人減っているのが現状だ。それでも昨年同時期(ここまでと同じ開幕からのホーム9試合)と比べると743人増となっている。
昨年の1シーズンと比べて増えているのは札幌、柏、F東京、横浜M、新潟、清水、磐田、C大阪、神戸、鳥栖の10チーム。最も増えているのはC大阪で9596人増だが、J2から昇格したチームの入場者数は当然で、もちろん札幌も1903人増、清水も3567人増となっている。
昇格組を除くと飛躍的に昨年比で増えているのはF東京で、4373人増だ。逆に最も減っているのは、2711人減のG大阪となっている。次が2040人減の浦和、1933人減の広島となっている。果たして、残り16戦で盛り上がりを見せ、各チームの入場者数は増えるのか。クラブの経営にも関わる数字にも注目して試合を楽しみたい。
各チームの入場者数(1試合平均)の順位は次の通り
(1)3万4895人 浦和(-2040人)
(2)2万8410人 F東京(+4373人)
(3)2万5329人 横浜M(+1325人)
(4)2万3654人 新潟(+2473人)
(5)2万2631人 G大阪(-2711人)
(6)2万2105人 C大阪(+9596人)
(7)2万1174人 川崎(-962人)
(8)1万9907人 神戸(+2889人)
(9)1万8113人 鹿島(-990人)
(10)1万6737人 磐田(+2126人)
(11)1万6462人 札幌(+1903人)
(12)1万4841人 清水(+3567人)
(13)1万4679人 仙台(-788人)
(14)1万3742人 鳥栖(+1106人)
(15)1万3531人 広島(-1933人)
(16)1万1765人 柏(+1037人)
(17)1万1427人 大宮(-387人)
(18)1万555人 甲府(-278人)
※チーム名の後のカッコ内は前年比)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000098-sph-socc
サッカー大勝利か
ポドルスキ戦がまだ来月残ってる
優勝する気ない適度な補強を繰り返すJ1の公務員枠のエフシーが
急にファン激増するわけないしな
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501285846/

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