サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 11:19:36.81 _USER9

    20170801-01642379-gekisaka-000-2-view[1]

    東京ヴェルディは1日、昨季限りで現役を引退した元日本代表永井秀樹氏の引退試合『OBRIGADO NAGAI』に参加する選手を発表した。試合は味の素フィールド西が丘で開催され、14日18時30分キックオフ。現在調整中の選手も決定次第、順次発表される。

    参加メンバー

    ■出場選手一覧
    【VERDY LEGENDS】
    監督:松木安太郎
    ・加藤善之
    ・北澤豪
    ・斎藤浩史
    ・武田修宏
    ・土屋征夫
    ・富澤清太郎
    ・藤川孝幸
    ・藤吉信次
    ・三浦淳宏
    ・ラモス瑠偉

    【J LEGENDS】
    監督:釜本邦茂
    ・礒貝洋光
    ・大榎克己
    ・小村徳男
    ・斉藤俊秀
    ・齋藤学
    ・澤登正朗
    ・戸田和幸
    ・永島昭浩
    ・中田浩二
    ・波戸康広
    ・福田正博
    ・本田泰人
    ・山口素弘

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-01642379-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 09:25:59.25 _USER9

    GettyImages-824090042-800x533[1]

    パリ・サンジェルマンへの移籍報道が過熱しているバルセロナのブラジル代表FWネイマール。まだ移籍は決まっていないが、サポーターの中にはすでに「裏切り者」と見ている人もいるようだ。スペイン紙『マルカ』が1日に報じた。

     ネイマールは今夏、史上最高額の移籍金2億2200万ユーロ(約289億円)でパリ・サンジェルマンに移籍する可能性が連日報道されている。移籍はほぼ決定的とも報じられている中、この騒動でネイマールとバルセロナのチームメイトの間に“亀裂”が入りつつあるという情報も浮上している。

     さらにバルセロナの一部ファンもネイマールの移籍騒動にイラ立っているようだ。同紙によると、バルセロナのホームスタジアムであるカンプ・ノウの周辺に、「指名手配:裏切り者」と書かれた張り紙があったという。その“手配書”には、額にドルマークが描かれたネイマールの写真とともに、「金目当てのやつは出て行け、バルセロナはこのユニフォームを愛する選手のためだけにある」と記されている。

     今最も注目を集めるネイマールの移籍騒動。パリSGに移籍しても、バルセロナに残っても後味の悪い騒動となりそうだ。

    サッカーキング2017年8月2日06時06分
    https://news.infoseek.co.jp/article/soccerking_620395 
      


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 07:22:04.58 _USER9

    20170731-00028212-sdigestw-000-6-view[1]


    1位~5位――高額年俸に見合う活躍ができたのかは疑問…。

     助っ人の「格」を判断するひとつの材料が、推定年棒だろう。ここでは歴代の外国籍選手が受け取った“ギャラ”を調査。リネカーやジーコといった大物を抑え、トップに立ったのは……。

    ――◆――◆――
     
     Jリーグ発足当初とは物価もサッカー選手の市場価値も異なるため、単純比較はできないが、近年では飛び抜けたネームバリューを誇るふたりの助っ人がトップに並んだ。神戸に加入したばかりの元ドイツ代表FWポドルスキは3年総額18億円超と言われ、C大阪に2014年から1年半在籍した元ウルグアイ代表FWフォルランも単年で約6億円。3位以下に大差をつけた。
     
     ただし、そのフォルランも含め、リネカーやカカウなど、高額年俸に見合った働きができなかった助っ人は少なくない。02年の日韓ワールドカップで脚光を浴びたイルハンなどは、わずか3試合に出場しただけで神戸を去っている。
     
    1位タイ ポドルスキ(神戸/FW) 6億円
    Jリーグではフォルラン以来の大物。アーセナルやドイツ代表での実績を踏まえれば、年俸6億円は妥当だろう。
     
    1位タイ フォルラン(元C大阪/FW) 6億円
    ワールドカップ得点王が1年半の在籍で17得点(J2で10得点)では物足りない。1ゴールの単価は約3500万円。
     
    3位タイ リネカー(元名古屋/FW) 3億円
    Jリーグ元年の93年に、当時の最高年俸で名古屋に迎え入れられたビッグネームだが、怪我の影響もあって不発に。
     
    3位タイ カカウ(元C大阪) 3億円
    1年目の14年シーズンにはスーパーミドルを決めるなど、単発では輝きを放つも、J1残留の切り札にはなれず。
     
    5位 エジムンド(元東京Vなど/FW) 2億5000万円
    01年に加入した東京Vでは、元セレソンの実力を見せつけたが、高額年俸がネックで、03年に浦和へ放出された。

    6位~10位――費用対効果が高かったのは2000年代に浦和で活躍したふたり。

     費用対効果が高かったのが、00年代の浦和で活躍したふたり。ワシントンは06年にJ1得点王に輝き、リーグ優勝に貢献。エメルソンもその類稀なスピードで一世を風靡した。もちろん、鹿島と日本サッカーの発展に大きく寄与したジーコの年俸1億8000万円も破格だろう。

    6位タイ イルハン(元神戸/FW) 2億1000万円
    “イルハン王子”の獲得に、神戸が払った移籍金は約5億円。だが、在籍4か月で無断帰国し、そのまま退団した。
     
    6位タイ レアンドロ(神戸/FW) 2億1000万円
    15年の柏から神戸への移籍で年俸が大幅アップ。現在は負傷離脱中も、昨季はJ1得点王に輝いた優良助っ人だ。
     
    8位 ワシントン(元浦和など/FW) 2億円
    06年に浦和で記録した公式戦34試合・38得点は驚愕。翌年にはACL制覇に貢献するなど、2億円の価値は十分だ。
     
    9位 エメルソン(元浦和など/FW) 1億9000万円
    札幌、川崎を経て01年に浦和に加入後は、エースとして活躍。だが05年、5億円超の年俸に惹かれ、カタールへ。
     
    10位 ジーコ(元鹿島/MF) 1億8000万円
    91年に来日。高齢でも衰えぬ技術で観客を沸かせた。鹿島の土台を築くなど、その貢献を考えれば格安の年俸だ。
     
    ――◆――◆――
     
    「ピクシー」ことストイコビッチは、まさに格安だった。7か月分とはいえ、1年目の年俸は約7000万円。しかも、それまでの助っ人のようにキャリアの晩年ではなく、脂の乗った29歳での来日だった。彼は当初の「半年間だけ」という予定を変更し、2001年まで7年に渡って世界レベルの美技を披露してくれた。

    7/31(月) 6:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170731-00028212-sdigestw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 17:33:52.84 _USER9
     Jリーグは1日、Jリーグ観戦をより楽しむための公式アプリ「Club J.LEAGUE」をリリースした。

     アプリではJリーグのニュースや試合日程がお気に入りのクラブごとに閲覧できるほか、Jリーグチケットと連動し、チケットの購入も可能に。また、スタジアム観戦を重ねるとメダルが貯まり、当たりが出るとペアチケットを手に入れることができる「明治安田生命Jリーグチャレンジ」にも挑戦できる。

     また、スマートスタジアム推進事業としてスタジアムWi-Fiに接続することで、DAZN(ダ・ゾーン)の無料視聴への接続も簡易となる。なお、当初はカシマスタジアムにて運用される。

    SOCCER KING 8/1(火) 17:24配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00620202-soccerk-socc

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    256: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 02:25:08.91
    久保建英(16)170センチ

    イニエスタ 171
    コウチーニョ 171
    シャビ 170
    メッシ 170
    リベリー 170
    ラーム 170
    サンチェス 169
    カンテ 168
    ヴェラッティ 165
    マラドーナ 165

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 21:17:56.32 _USER9
     サッカーJ1川崎のMF中村憲剛(36)が1日、「Jリーガーになって良かった」とほおを緩ませる出来事があった。1980年代から90年代初頭にかけ、子どもたちの熱狂的な人気を集めた「ビックリマンシール」のキャラクターに起用されることとなり、出来上がったシールの贈呈式が行われた。

     キャラクターの名前は「ケンゴロココ」。元々存在する「ヘッドロココ」というキャラクターに中村の顔をはめ込み、体には川崎のユニホームを着せた。少年時代、シール集めに熱中したという中村は「当時はサッカーかビックリマンか、というくらい影響を受けた。自分がそのシールになるなんて夢のよう」と声を弾ませた。

     中村の“シール化”は、5日に等々力競技場で行われるFC東京との「多摩川クラシコ」に合わせた企画。FW小林悠、MF大島僚太をモデルにしたシールも作られ、3枚のうち1枚が、試合当日に川崎側の観客席に来場した全員に配られる予定だ。

     関係者によると、プロ野球の選手がビックリマンシールになった例はある。サッカー選手では、横浜マのDF中沢佑二がビックリマンのキャラクターに扮したグッズが作られたことはあるが、シールになるのは川崎の3人が初めてという。中村は「試合当日はシールだけでなく、お客さんをビックリさせるようなプレーができれば」と意気込んでいる。(清水寿之)

    2017年8月1日20時36分
    http://www.asahi.com/articles/ASK8153V2K81UTQP01V.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 07:35:47.16 _USER9
    横浜のマケドニア代表MFダビド・バブンスキー(23)の実弟で、同国U―21代表FWドリアン・バブンスキー(20)がJ2町田と契約したことが31日、分かった。

    ドリアンは6月に来日し、複数のJクラブの練習に参加。高い評価を受け争奪戦に発展した中、町田への入団が決定。今季は日本への順応や出場機会を考慮し期限付きでJ3鹿児島でプレーする予定という。

     バルセロナの下部組織出身の兄に対し、ドリアンはRマドリードの下部組織出身。実父のボバン・バブンスキー氏(49)は現役時代の96~98年にG大阪でプレーしており、日本人でもまれな“父子3人Jリーガー”の誕生だ。ドリアンは1メートル85の期待の大型FW。近い将来、日本で“兄弟クラシコ”が実現する可能性もある。

     ◆ドリアン・バブンスキー 1996年8月29日生まれの20歳。マケドニア出身。14歳でRマドリードの下部組織に入団。15年に3部フエンラブラダでトップデビュー。16年にスロベニア1部のオリンピア・リュブリャナと3年契約し、17年2月から同じスロベニア1部のラドムリュに期限付き移籍。年代別代表はU―17からU―21でプレー。ポジションはFW。

     ▽過去の父子3人Jリーガー 第1号は父・八宏(現名古屋監督)と子・宏希(J2山形)子・宏矢(J2岐阜)の風間父子で、12年に父が監督就任した川崎Fで同時に加入した。2組目が父・ディド(現韓国・水原GKコーチ)と子・マイク(J1神戸)子・ニッキ(元名古屋=現オーストリア・ホルン)のハーフナー父子。3組目が父・昌裕(元神戸&京都監督)と子・篤紀(元京都)子・倫季(元神戸)の和田父子。和田兄弟は現在韓国・ソウルイーランドに所属している。

    スポニチアネックス2017年8月1日05時41分
    https://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20170801_0008

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 11:22:59.07 _USER9
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    7/30(日) 10:45配信

    [29日 ロイター] - サッカーのイングランド・プレミアリーグ、トットナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督は、一定の敬意を示すよう、ライバルチームの監督に求めた。

    ポチェッティーノ監督は29日、「他のクラブや監督について話すのは好きではない」とした上で、「私は相手に敬意を示す。競争相手にも同じことを期待したい」とコメント。

    さらに「戦力補強に多額の資金を投入したクラブには大きな期待とプレッシャーがかかっているが、それはわれわれも同じ。われわれ自身のプレッシャーと野心がある」とも述べた。トットナムはこのオフ、新戦力を1人も加えていない。

    チェルシーのアントニオ・コンテ監督は先日、トットナムが持つ期待はチェルシー、マンチェスター・ユナイテッド、アーセナルやマンチェスター・シティーとは違うとし、来季無冠に終わったとしても「悲劇」ではないと述べていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000005-reut-spo
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 00:22:48.25 _USER9

    GettyImages-824090042-800x533[1]

    ■バルセロナ時代の年俸の2倍

    バルサとの契約を延長していたネイマール。取り決められた年俸は1,500万ユーロ(約19億5,000万円)である。しかし、ネイマールの周囲はこの額に不満だった。なぜなら、レオ・メッシやクリスティアーノ・ロナウドといった選手はそれを大きく上回る額で契約を更新している上に、中国スーパーリーグへ移籍した選手をも下回っていたからだ。

    こうしてネイマール側はバルサではこれ以上条件の向上を期待できないと見て、欧州の強豪にオファーを募った。しかしプレミアリーグのクラブらは金額にしり込みし、2億2,200万ユーロ(約288億5,000万円)の支払いに応じることのできるクラブはPSGのみだった。
    ネイマールはPSGと5年契約を締結するが、年俸は税引き後で3,000万ユーロ(約39億円)であり、バルサ時代の年俸の2倍である。

    さらに、PSGの目標とするタイトル(いくつかはフランスリーグの獲得が容易なものである)を獲得したあかつきには、報奨金が加味されて年俸は5,000万ユーロ(約65億円)にまでアップする。またさらに、移籍報奨金の6,000万ユーロ(約78億円)と別途ネイマール父への報奨金が支払われるのだ。この上、様々な企業との宣伝活動契約による収益も大きい。

    こういった事情により、ネイマールはPSG移籍を決意した。この契約により、選手活動が終了するまで、ネイマール巨額の富が支払われ続けるだろう。おそらくカタールで開催されるワールドカップにはネイマールのイメージが多く使用され、フランス国内の様々な企業の広告塔になるだろう。バルサ離脱によりついた悪評は払拭されることだろう。

    移籍への道は決して平たんではなかった。しかし、現在契約文書は多くの顧問弁護士や専門家の検閲を経て完璧に仕上がっている。サッカーの歴史を塗り替える移籍が実現する日も近い。少なくとも、経済的な意味においてはネイマールがPSGのみならず世界のサッカーのリーダー的存在になるだろう。PSGはその強大な資金力で、必ずネイマールを獲得できると確信していたのだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00010009-sportes-socc


     ブラジル代表FWネイマール(25=バルセロナ)の、フランス1部パリサンジェルマン(PSG)移籍がいよいよ秒読み段階に入ってきた。複数の欧州メディアによると、一両日中にも正式に発表される可能性があるという。

    PSG移籍後、クラブが掲げた目標を獲得することで、ネイマールは世界一高額所得の選手になることを約束されている。
    またそれだけではなく、肖像権によりフランスでネイマールは莫大な富を築くだろう。数日前からネイマールとPSGの移籍契約は口頭で結ばれており、今は選手自身の署名を待つばかりだ。このオペレーションに介入する複数の弁護士事務所や税理士の手腕により、PSGは違約金を異なる経路で支払うことができる。

    移籍金は史上最高額だったポグバ(マンチェスターU)の2倍以上となる2億2200万ユーロ(約289億円)。これに5年契約とみられるネイマールへの年俸などを加えると、PSGはブラジル代表FWを獲得するために5億ユーロ(約650億円)以上のお金を投資する見通しになる。

     そんな中、ネイマールの父ネイマール・シニアさんがPSG側に「正式契約をもう少しだけ待って、8月中にしてくれ」とお願いしているという。

     英タイムズ紙(電子版)によると、ネイマールは昨年10月、バルセロナとの契約延長に合意した。その中の条項で、ネイマールが今年の7月いっぱいまでクラブにとどまった場合にのみ、ネイマールパパに契約延長の手数料が支払われることになっているという。

     その手数料の額がハンパない。庶民の我々には到底想像もできない2330万ポンド(約34億8000万円)だ。

     ネイマールパパはPSGとの契約を7月31日から8月1日に、たった1日引き伸ばすだけで、昨年10月にバルサと契約延長した際の手数料約35億円を手にすることができるのだ。そりゃ必死になってPSGに「発表を遅らせてくれ」とお願いするはずだ。

     加えて、ネイマールパパは今回PSGへの移籍が成立すれば、その手数料も手にすることになる。そんなわけで、ネイマールパパ的に、息子のバルサ残留だけはあり得ない。バルサファンには申し訳ないが、メッシ、ネイマール、スアレスのトリオは見納めの可能性が非常に高い。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-01865178-nksports-socc

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    78: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 21:15:22.81
          ベイル ルーニー
            イニエスタ 
    リベリー           ロッベン
            カンビアッソ      
    キエッリーニ           サバレタ
      R.カルヴァーリョ マスチェラーノ
       レイナ

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    32: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 18:15:56.48
    ブラジル人で40近くまで現役だったのってロマーリオくらい?
    総じて劣化が早くて選手寿命が短い印象がある

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 18:47:56.70 _USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-01865549-nksports-socc
    日刊スポーツ

     大宮アルディージャが1日、さいたま市内で5日の浦和レッズ戦に向け調整を行った。

     さいたまダービーを前に、練習で大宮の伊藤彰監督(44)の雷が落ちた。

     走りながら縦にパスをつなぐフィジカルを含めたトレーニングの時だった。パススピード、各選手の走る速度が上がらず、雰囲気の緩みを察知した指揮官が大声で怒鳴り始めた「ユースでも簡単にできるんだよ! 君たちはプロフェッショナルだよね! お金もらってやってるんだよね!」。

     さらに、直近3試合で勝ち点1の現状をあげ「君たちは勝たなくちゃいけないんだよね。だったら練習からランニングの質、クオリティーを上げていかないといけない」とたたみかけ、カツを入れた。

    練習後、伊藤監督は「(神戸に負けて)落ち込んでいることは確かだけど、気持ちの切り替えはしないと。それができてなかったら、こちらから切り替えさせないと。僕自身、タランとした雰囲気が嫌いだし、良くなかったので」と説明した。

     今季、大宮も浦和も監督がシーズン途中で交代した。1シーズンで新指揮官同士で挑む「いまだかつてないダービー」となる。浦和の堀新監督の戦術が不透明なだけに、伊藤監督は「相手が3バックなのか、4バックでくるのか。両方、考えないといけない」と警戒。監督の交代が、チームに勢いをもたらす力になることは経験済みだ。それだけに「うちも同じ状況でパワーが入った。クオリティーのあるチームにパワーが加わるのは、やりづらい。それ以上にパワーを出していかないと」と話した。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 12:24:00.94 _USER9

    20170801-00000003-goal-000-3-view[1]

    ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也が負傷した。ドイツ『エクスプレス』が報じている。

    ケルンは7月31日、ボローニャとテストマッチを行った。大迫は最前線で新加入のFWジョン・コルドバとともにツートップを形成したものの、開始12分で負傷交代。相手と競り合った際に足首を負傷したものと見られる。

    具体的な離脱期間の詳細は明らかとなっていないものの、ケルンのペーター・シュテーガー監督は「まだはっきりとしたことは何も言えないが、最初に見た感じからするとよくなさそうだね」とコメントしている。なお、試合は1-1のドローに終わった。

    ケルンは20日、ブンデスリーガ開幕戦でボルシア・メンヒェングラッドバッハと対戦する。大迫は開幕に間に合うのだろうか。

    8/1(火) 11:31配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00000003-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 07:09:49.44 _USER9
    複数の民間事業者が渋谷区の都立代々木公園内にサッカー専用スタジアムをつくる構想で、多機能を備えるアリーナ型を検討していることが31日、分かった。

    同公園内南部の球技場と織田フィールド(陸上競技場)周辺に4万人規模を計画しており、2020年東京五輪後に着工し、25年までの完成を目指す。

     今回の構想ではJ1・F東京の本拠地化を目指しているが、実現してもリーグ、カップ戦を含め年間で最大30試合前後しか見込めない。

    関係者によると、都や渋谷区は若者文化の発信地である渋谷のブランド力を生かしたいと考えている。そのため試合日以外は音楽フェスやイベントなどを多数開催し、稼働率を高める必要性がある。

     そこで検討されているのがアリーナだ。グラウンドは球技専用だが、音響なども考慮し福岡ヤフオクドームのような開閉式の屋根を設置することが浮上。

    モデルケースになるのが、DF内田篤人が所属するドイツ1部シャルケ04の本拠、ヴェルティンス・アレーナだ。

    ドイツ初のドーム型スタジアムとして01年に開場。収容約6万人で札幌ドームのように可動式の天然芝のグラウンドを持ち、芝の状態を気にせずにイベントを開催できる。

    サッカー以外にもボクシングの世界戦やアイスホッケーの試合が行われたほか、有名アーティストのライブも多数開催している。

    建設費は約1億9100万ユーロ(約250億円)。国や時代が違うため一概に比較することはできないが、現在見込んでいる約400億~500億円の事業費があれば可能になる。

     今年6月には経済産業省がスポーツ庁と共同で「スタジアム・アリーナ改革ガイドブック」を作成。25年までに20か所のスタジアム、アリーナの建設を目標に掲げており、今計画の実現が期待される。

    地図
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    2017年8月1日6時0分  スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170801-OHT1T50007.html 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 15:19:06.85 _USER9
    2016/17シーズンはリーガ2部のテネリフェに在籍し、2017/18シーズンからはヘタフェでプレーする柴崎岳。

    今季から1部に返り咲いたマドリード近郊のクラブに適応するためのキーポイントは何になるだろうか。クラブを取り巻く環境、チームの構成などからスペイン・アス紙のテネリフェ担当記者が考察する。

    (取材・文:ホセ・アントニオ・デ・ラ・ロサ【ヘタフェ/アス】、翻訳:フットボールチャンネル編集部、協力:江間慎一郎)

    ●かつてはレアルやアトレティコを応援する人が多かったベッドタウン

     柴崎岳は、ヘタフェが行ったプレシーズン最初の親善試合でデビューを飾った。先発での出場ではなく、ハーフタイム後に出場して45分間のプレーだった。セグンダBのアルコジャーノと1-1のドローに終わり、全体的には低調な一戦だったが、中盤でプレーした日本人は正確なプレーを披露していた。

     それほどプレーに絡む機会は多くなかったが、よく働く姿勢を見せ、パチェコとともにCKキッカーも務めて組み立てにも携わっていた。素晴らしい1日ではなかったとはいえ、まだ結論を下す時ではない。時間はこれから十分にある。

     柴崎岳が世界最高のリーグのひとつに挑戦するにあたって、そのデビューの場所として選んだチームを見渡してみよう。ヘタフェはマドリードの南に位置し、スペインの首都のベッドタウンのひとつとして約18万人の人口を有する。

     マドリードからわずか15kmほどの距離で、労働者層が主に居住している。このことが、ヘタフェというチームとそのサポーターに様々な特異性をもたらしている。

     ヘタフェが初めてトップリーグに昇格した2004年以前には、この町の住民の多くは通常レアル・マドリーかアトレティコを一番に応援しており、ヘタフェは2番目だった。近年ではそれが変化しており、周辺を取り巻く社会集団が成長することでクラブは独自性を獲得している。

     こういった側面は、柴崎が適応するにあたってプラスの要素となるかもしれない。スペインと欧州の頂点を目指して戦う2つのビッグクラブの存在は、その周辺のクラブをしばしば日陰に追いやっている。

    ●メディアのプレッシャーは少なく、非常に家族的な雰囲気

     ヘタフェに対し、メディアからのプレッシャーはほぼ皆無に近い。非常に家族的なクラブであり、トップリーグのクラブとしてはスタッフ数も少ない。ここで過ごした選手たちの誰もが、落ち着いて仕事ができる環境であることを強調している。

     その一例として、ヘタフェの選手たちは毎朝スタジアムから練習場まで200メートルの距離を歩いて通っている。人々に紛れて通りを歩いて行く姿は、プリメーラのほとんどのクラブではあり得ないものだ。レアルやアトレティコは言うまでもない。

     アンヘル・トーレスがやって来るまでは、クラブは経済的に困窮していた。今から16年前、当時のヘタフェ市長であったペドロ・カストロは親しい友人であるトーレスに対し、クラブ消滅を回避するため会長を務めてくれるよう依頼した。

     叩き上げの建築事業家であり、レアル・マドリーのソシオでもあり、すでにヘタフェの役員も務めていたトーレスは、これに応じて自身の会社でヘタフェを全面買収した。

     現在では慎ましくも安定したクラブであり、経済的な問題は抱えていない。会長就任から3年間でヘタフェをセミプロからプリメーラ昇格にまで導いたのは全くの予想外であり、奇跡的とも言うべき結果だった。

     ヘタフェは12シーズン連続でプリメーラに残り、その後降格を味わったが1年で再びトップリーグに返り咲いた。その初期には近隣のクラブや、友好関係にあるバレンシアから若いタレントを獲得。彼らの多くはレンタルで加入し、コリセウム(ヘタフェのホームスタジアム)で選手として開花することができた(アルビオル、デ・ラ・レー、パレホ、ガビなど……)。

     その後は特定の選手に依存しないで済むよう、経験豊富な選手たちを獲得してきた。ヘタフェ・クラブ・デ・フットボルという現在の名称ではまだ誕生から34年しか経っていないクラブだが、今では「ヘタ」は自分たちよりもはるかに格式あるクラブと付き合うことができている。昇格を果たした後の目標は残留でしかあり得ないが、近年の経験を通して、ヘタフェは降格候補の筆頭に挙げられるようなクラブではなくなっている。

    つづく

    8/1(火) 12:28配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170801-00010001-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 00:53:42.45 _USER9
    マンチェスター・ユナイテッドは31日、セルビア代表MFネマニャ・マティッチ(28)の獲得を発表した。契約期間は3年。

    30日にユナイテッドのメディカルチェックを受けたと報じられていたマティッチだが、同クラブはその翌日に獲得を正式発表。ユナイテッドは移籍金として4000万ポンド(約58億円)を支払うことで、チェルシーと合意に至ったとみられる。

    マティッチのユナイテッド移籍は、チェルシーでも指導を受けたジョゼ・モウリーニョ監督の存在によるところが大きいとみられる。モウリーニョ監督は先に「ニュースが飛び込んでくるのを待っている状態だ」と語るなど、同選手の加入を心待ちにしていた。

    ユナイテッドにとってマティッチは、DFヴィクトル・リンデロフとFWロメル・ルカクに続き今夏3人目の新戦力となる。

    8/1(火) 0:32配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00000032-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 18:49:18.83 _USER9

    20170729-00000119-dal-000-4-view[2]

    ポドルスキが望むのは、あくまでチームの勝利。

    [J1リーグ19節]神戸3-1大宮/7月29日/ノエスタ

     左足とヘディングで2得点と、衝撃的なJデビューを飾ったFWルーカス・ポドルスキ。別格の存在感を見せたこの大物助っ人の活躍に対し、チームメイトたちは試合後、惜しみない賛辞を送った。

    【神戸3‐1大宮 PHOTO】ホームデビューのポルディが2発!神戸が大宮に完勝!

    「取ってほしいところで点を取るルーカス(ポドルスキ)には感心させられた。改めて凄い選手が来たんだと思いました」

     こう語るのは、左足のミドルで3点目を決めた田中英雄だ。試合の均衡を破った49分の先制点、さらに同点に追いつかれた直後に決めた62分の勝ち越しゴールとも、チームにとっては価値あるものになったのだから、その得点力に感服するほかない。

     一方、他の選手の声に耳を傾けてみると、ポドルスキの加入効果は得点力以外にも波及しているようだ。なかでも、左SBでフル出場した橋本和の言葉は興味深い。

    「ポドルスキが左サイドでボールを持っている時、僕の動きを見てくれている。しっかり良い状態でボールを受けてくれればそこで上手くタメを作ってくれるので、僕は思い切って前に出ていけるんです」

     左サイドからの攻撃参加でチャンスに絡んでいた橋本は、こう言いながら充実した表情を浮かべていた。こうした状況が生まれたのも、ポドルスキの確かな技術と判断があってこそだろう。

     サイドアタックを仕掛けてチャンスを築くSBからすると、同サイドの2列目、あるいは前線の選手と上手く連係を構築できるかは重要なポイントとなる。

     言葉の壁が立ちはだかる助っ人と短期間でコンビネーションを確立するのは決して容易ではないが、7月22日のプレシーズンマッチ(対仙台)と大宮戦を見る限り、2トップの左に位置したポドルスキとの連係にはそこまで問題がないように感じられた。

     実際に大宮戦では、左サイドからの攻撃が34パーセントで、中央(32.8パーセント)と右サイド(33.2パーセント)よりもわずかに高い数値を記録。田中英の3点目も、左の高い位置でポドルスキがタメを作り、そこからパスを受けた橋本がクロスを供給した流れから生まれている。この事実からも、攻撃パターンのひとつとして定着しつつあるのが窺える。

     橋本はさらにこう続ける。

    「後半始まる前に(ポドルスキと)しゃべっていた時、ストライカーではなく、パサー(の役割)もするって言っていた。それでどんどん飛び出してくれっていう話でしたね。キックも凄い正確ですし、前半にも良いボールが来た。攻撃面に関しては良い感じでフィットしてきているんじゃないですかね」

     7月上旬に来日してから約3週間ばかりで、日本やチームの環境に慣れるにはまだまだ時間が必要だろう。それでも、出来る限りの準備をして迎えたJデビュー戦で、期待どおりの結果を残した事実、そして「結果として勝利できたのが一番嬉しい」と言うように、チームの勝利を先決する姿勢からは、頼もしさを感じずにはいられない。

     自らの特長に加えて、味方の良さも生かす――。持ち前の明るいキャラクターですでにチーム内にも溶け込みつつある大物助っ人は、得点力以外にも、チームにプラスアルファをもたらしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170730-00028257-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 00:10:18.08 _USER9


    【セルジオ越後】V・ファーレンの“観客水増し”はなぜ起きたのか?

    水増しの数によって制裁金の額が変わるのも、いかがなものか。

     J2のV・ファーレン長崎が、観客動員の数を水増ししていたことが明るみになったね。
     
     Jリーグによれば、2015シーズンの開幕から、今季の6節までのホームゲーム全46試合中45試合において、入場者数を少なく見積もって約20,000人を上乗せしていたという。
     
     運営関連のスタッフや、入場券を持たない無料観客等もカウントしていたらしく、Jリーグは制裁金300万円と、けん責処分を科した。
     
     本当のところは、いかなる背景があって今回の一件が起きたのか知らないけど、邪推すれば、スポンサー対策だったのではないかと勘繰ってしまうよ。自分たちのクラブはこれだけの観客を動員しています、ということをアピールするための策だったのではないか、と。
     
     また、Jリーグはすべての公式戦を含めて、1000万人の動員をひとつの目安と考えているよね。そのプレッシャーを感じて、誤った数字を計上していたとしたら、あまり歓迎できないことだね。
     
     もっとも、例えば2万人の入場者を数えたのに、それを1万人としか申告していないことに比べれば、まだマシなのかもしれない。1万人分の売り上げが不明になって、誰かがくすねたと言われても仕方がない。これだと刑事事件になってしまうからね。
     
     観客動員の水増しは、以前にもあった。2010年には、アルディージャが複数年に渡って入場者数を多く見積もって発表していたことが発覚。その数は11万人以上にのぼり、制裁金は2000万円だった。この額を考えると、V・ファーレンへのペナルティは若干、緩いと言えるかもしれない。
     
     ただ、水増しの数によって制裁金の額が変わるのも、いかがなものか。10円を盗んでも、1000円を盗んでも、泥棒は泥棒だ。行為自体は同じなんだから。
     
     V・ファーレンはクラブ経営の悪化が原因で、今年4月に経営陣が変わった。つまり、現在のフロントからすれば、自分たちは何もしていないのに、300万円を支払わなければならないんだから、その点に関しては気の毒に思うよ。

    管理できているデータは、ちゃんと知らせたほうがいい。

     僕が疑問に思うのは、Jリーグの試合中に、入場者数はその場で発表されるのに、入場料収入はアナウンスされないということ。確認するのにそこまで手間だとは思わないし、ブラジルでは、観客がどういう種類のチケットでスタンドに入っているかを、詳細な数字とともに電光掲示板に映すよ。
     
     入場者数だけ発表するのは、何か不都合でもあるのかな。透明性を確保する意味でも、管理できているデータは、ちゃんと知らせたほうがいいと思う。
     
     報道によれば、V・ファーレンは自主的に今回の水増しについて申告したようだね。その姿勢は悪くないと思うけど、すべてのクラブが同じようなスタンスかどうかは分からない。Jリーグもこれまで以上に、目を光らせるべきかもしれないね。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170728-00028163-sdigestw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 12:46:33.22 _USER9

    20170801-00010003-soccermzw-000-2-view[1]

    クラブユース選手権準決勝、久保が左サイドから切れ込む形で先制点導く

    「2回ともパスだったので、思い切って打ってみようかな、と」。このシンプルな言葉が、久保建英の非凡さを象徴するのかもしれない。第41回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)準決勝、川崎フロンターレU-18対FC東京U-18が行われ、2-0で勝利したFC東京U-18が連覇に王手をかけた。注目の16歳FW久保建英は得点こそなかったものの相変わらずのプレービジョンの広さを見せた。

     昨年の同大会のリマッチとなった準決勝。序盤は昨年1-5と大敗を喫した川崎がボールを保持する展開。FC東京は188センチの長身FW原大智のヘディングの落としから久保がシュートに持ち込むシーンがあったものの、前半は川崎がやや押し気味だった。この展開にFC東京の佐藤一樹監督が「後半にもう一つ、二つギアが入らないと」と語っていたが、試合が動いたのは後半13分、久保が左サイドから切れ込む形からだった。

     冒頭の久保の言葉通り、この日は先制点のシーンまでに二度、左サイド深い位置をドリブルでえぐっていた。その両方とも最後の選択肢はラストパス。5月に行われたU-20ワールドカップ南アフリカ戦でも同じような形からMF堂安律の同点ゴールをアシストしたこともあり、得意の形の一つと言えるだろう。

     しかし久保は、相手が警戒していると判断するやいなや“次の一手”を臨機応変に変えた。角度のないところからクロスかと思わせ、痛烈な左足シュート。これはGK早坂の好セーブに遭ったが、こぼれ球を原がダイビングヘッドで叩き込み、FC東京が先制に成功した。

    成長を見せる久保「楽しい」

     これで勢いに火がついたFC東京は、1分後に後方からのロングボールに対して抜け出た原が冷静にダイレクトでのループシュートを決めて2-0と突き放し、2年連続となる決勝切符をもぎ取った。チームが見せた冷静な戦いぶりに佐藤監督は「一番良い席で観戦させてもらいました」と冗談めかしながら笑顔で話した。

     久保も「昨年より試合に多く絡めていて自分の成長を感じていますし、メンバーが変わってフレッシュなサッカーができていて楽しいとも感じています」と手応えを話した。先日、スペイン紙「スポルト」では、かつて下部組織に所属したバルセロナへの復帰が噂される久保に対して、宿敵レアル・マドリードが強奪を狙うと伝えられた。

     DF橋岡大樹らトップチーム登録者も在籍する浦和レッズユースとの決勝で、久保は再び観客を驚かせるようなプレーを見せてくれるだろうか。

    フットボールZONE 8/1(火) 10:32配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170801-00010003-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 22:48:07.57 _USER9
     ◇明治安田生命J1第19節 磐田5―2川崎F(2017年7月29日 等々力)

     磐田が14年ぶりの6連勝を大勝で飾った。

    29日にアウェーで川崎Fと対戦。前半8分にエース中村俊の縦パスを起点に川辺が右足で先制点を決めると、その4分後にCKから同点に追いつかれるも、同24分には中村俊の左CKからDF桜内が頭で押し込み1点リードで前半を折り返した。そして後半10分から6分間で3ゴールをたたき込み試合を決めた。

     これでチームは6連勝。公式戦の連勝は8にまで伸び、名波監督は「2か月以上負けていない。まあ気分はいいですね」。6連勝は指揮官が現役時代だった04年の開幕から6連勝を飾って以来14年ぶりで、選手時代と監督としての6連勝の違いを問われた指揮官は「選手のときは100%僕のおかげ。監督としては100%選手のおかげ」と冗談交じりで選手を讃えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000163-spnannex-socc


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 13:50:01.30 _USER9
    Jリーグは8月1日、浦和レッズの日本代表DF槙野智章に1試合の出場停止処分を科すと発表した。
    5日に行われる明治安田生命J1リーグ第20節の大宮アルディージャ戦が対象となる。

    槙野は先月29日に行われた明治安田生命J1リーグ第19節の北海道コンサドーレ札幌戦で、43分にレッドカードを受けた。
    札幌FW都倉賢と交錯し、もつれあって倒れた際、同選手の顔に槙野のスパイクが入るような形となって一発退場を命じられていた。

    規律委員会を開いたJリーグは槙野に対し、1試合の出場停止処分を科した。

    発表では「日本サッカー協会 競技および競技会における懲罰基準に照らして審議した結果、
    同選手の行為は、『乱暴な行為』に相当すると判断、1試合の出場停止処分とする」と説明されている。

    7月30日にミハイロ・ペトロヴィッチ監督との契約解除を発表し、堀孝史新監督の下で再スタートを切る浦和。
    次節は大宮をホームに迎え、ダービーマッチに臨む。槙野の欠場は決まったが、勝利を収めて新体制初戦を飾ることはできるだろうか。

    8/1(火) 13:30配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00620003-soccerk-socc

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    no title


    動画 試合ハイライト
    https://www.youtube.com/watch?v=NNAlV5Q-53k


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 07:01:45.23 _USER9
    浦和がポルトガル1部マリティモのブラジル人DFマウリシオ・アントニオ(25)の獲得に動いていることが31日、分かった。ミハイロ・ペトロヴィッチ前監督(59)を解任し、堀孝史新監督(49)の下で再出発を図る中、まずは守備陣の再建に乗り出す。

     再出発を図る浦和が、水面下でブラジル人DFの獲得に動いていた。複数の関係者によれば交渉は順調に進んでいる。リーグワースト2位タイの総失点36と守備再建が急務な中、獲得が実現すれば貴重な戦力となりそうだ。

     マウリシオは身長1メートル84と長身のセンターバック。昨季は主力として27戦3得点をマーク。チームは6位に入り、欧州リーグ予選の出場権獲得に貢献した。19年6月まで契約を残すが、日本への移籍に前向きという。ブラジルの名門サンパウロの下部組織で育ち、U―15、17のブラジル代表にも選出された逸材だ。

     現在、浦和は暫定8位に低迷。3バックの槙野、遠藤、森脇が本来の安定感を欠く状況だ。さらに29日の札幌戦では那須が左太腿を負傷し、守備陣が手薄な状況に追い込まれた。30日に会見した山道強化本部長は補強の可能性について「移籍のウインドーは8月中旬まで。やれる範囲で模索している」と話していた。

     首位のC大阪との勝ち点差は12。だが総得点45と断トツの攻撃力を誇る浦和が守備の安定感を取り戻せば、巻き返しも不可能ではない。マウリシオ獲得の成否が浮沈の鍵を握る

    8/1(火) 6:23配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00000070-spnannex-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 23:18:09.55 _USER9

    20170731-00619814-soccerk-000-3-view[1]

     南チロルでの8日間におよぶトレーニングキャンプを終えるフランクフルト。実際にチームを見ていた人たちは、おそらく今シーズンの新戦力はなかなか面白いと感じたのではないだろうか。そのなかの1人が、今夏にサガン鳥栖から移籍金200万ユーロ(約2億6000万円)で加入したMF鎌田大地である。ドイツ誌『kicker』日本語版が31日に伝えた。

     先日行われたウディネーゼとのテストマッチでアピールに成功した鎌田。ただ、あくまで選手たちには疲労が蓄積しており、精彩を欠いたプレーを露呈してしまうのはこの時期では珍しくはないため、決して過大に評価すべきではないのは確かだ。

     それでも、180センチの日本人MFは、ここまでの準備期間を通じてチームを納得させるパフォーマンスを見せている。両足を使え素早さも兼ね備えた同選手は、フランクフルトの攻撃を活性化させる存在となるかもしれない。

     ニコ・コヴァチ監督は中盤よりもアウトサイド寄りに考えている模様で、3バックを採用した場合にはウイングとの間に入る形で起用されているが、4-2-3-1のシステムを採用したベネヴェント戦ではウイングとしてプレーしていた。

     そんな鎌田について、指揮官は「ボールを扱うテクニックに関してはとてもいいものがあるね。それに軽快さも見られているし、読みがとても良く、視野も広い」と称賛。「どのタイミングでボールを受け取り、そして危険な状況から抜け出すためにどのタイミングでダイレクトに繋がなくてはならないか。そのことを理解している選手だよ」と話した。

     ポイントとなるのは、Jリーグで65試合に出場してきた20歳の若者が、果たして即座にブンデスで通用するだけのフィジカルを持ち合わせているかということにある。特にコヴァチ監督は、非常にアグレッシブなディフェンスを好むタイプだ。だが、このことについて指揮官は「彼の走力は国際レベルに達している」と賛辞を続けた。

     そのため、むしろ問題は言語ということになりそうだが、幸運にもフランクフルトにはドイツ語を話すMF長谷部誠が在籍している。コヴァチ監督も「マコトが彼を助けてくれるだろう」と期待感を口にした。あとは実際にチームの助けとなれるのか。そのポテンシャルは全て持ち合わせているようだが、それがどれだけ早く発揮できるかは様子見といったところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00619814-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/30(日) 01:29:29.69 _USER9

    20170729-00000119-dal-000-4-view[2]

    ポドルスキ故郷も中継「ビッグストーリーの始まり」

    <明治安田生命J1:神戸3-1大宮>◇第19節◇29日◇ノエスタ

     ヴィッセル神戸のポドルスキの故郷ドイツでは、デビュー戦をDAZN(ダ・ゾーン)が実況と解説をつけてネット中継した。

     前半は「神戸の連係はまだ不十分。ポドルスキが浮いている」と評した。後半4分の先制点には「このために獲得された。
    (日本での)ビッグストーリーの始まりかもしれない」、「たとえ偶然でも左足に都合のいい場所に球が来れば点につなげられるのが強み」などとコメントした。

     後半の戦いに「ポドルスキが前半より積極的に(危険なエリアに)入っている成果でもある」と評価。
    「日本はまだサッカー途上国」とし、ドイツで人気のFWに発展の支援が期待されていると伝えた。

    日刊スポーツ 2017年7月29日22時1分
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/1864246.html 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 18:30:05.98 _USER9

    no title

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00000108-dal-socc
    デイリースポーツ

     メキシコ1部リーグ、パチューカが加熱する本田ブームに便乗?フェイスブックで新加入選手、日本代表MF本田圭佑のそっくりさんを募集している。当選者にはサプライズが待っているという。

     体調不十分で本田のメキシコデビューはもう少し先になりそうだが、 期待が高まっていることを象徴するコンテストと言えそうだ。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月)03:49:41
    期待値順
    久保→吉田→香川→柴崎→岡崎→大迫→ゴリラ→武藤→ゴートク→乾

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 18:15:29.52 _USER9

    リーグ戦デビューの出来は、敢えて「無難な出来」と評しておきたい。

    [J1リーグ19節]札幌2-0浦和/7月29日/札幌ド

     “タイのメッシ”こと札幌のタイ代表MFチャナティップ・ソングラシンが、29日に札幌ドームで行なわれた浦和戦でリーグ戦デビューを果たした。

     26日のルヴァンカップ・プレーオフラウンド、C大阪戦で途中出場を果たしてテクニカルなプレーを披露していたが、地元サポーターの前で公式戦を戦うのはこの試合が初めて。
     
     前売りチケットは前日までに3万枚以上が売れ、当日の来場者数は33,353人を記録。チャナティップのホームデビューを記念して約3万本のタイ国旗が配布されており、ギッシリと埋まったスタンドに大量のタイ国旗が揺れる光景は壮観なものだった。
     
     チャナティップ本人も「たくさんの人々が国旗を振ってくれて、すごく嬉しい気持ちになった」と試合後に笑顔で振り返っている。
     
     スタメンの予定であることを告げられたのは、前日の練習後だったという。
     
    「監督から伝えられた時は、すごく興奮しました。ものすごくドキドキしましたね」と、その時の心境を説明する。ただし、緊張はまったくしなかったとのことだ。
     
    「ポジティブな意味での緊張感がありました。前夜もぐっすりと眠りましたよ。夜11時には眠りにつき、朝8時半頃に目覚めました。寝すぎですかね?(笑)」
     
     そして試合での活躍ぶりであるが、3トップの一角として出場した彼のプレーは敢えて「無難な出来」と評しておきたい。
     
     間違えて欲しくないのは、この「無難な出来」というのは極めてポジティブな意味であるからだ。考えてもみて欲しい。日本人選手だとしても、シーズン途中に移籍をしてすぐにチームにフィットすることは容易ではない。数試合は猶予を見てもいいくらいだろう。
     
     それがこのチャナティップはタイから日本へと海外移籍をし、サッカースタイルや生活文化が大きく変化したなかでのプレーなのである。「正直、加入してからしばらくは大変なことも多いのだろうな、と覚悟をしていた」とチャナティップはデビューを前に本音を明かしていた。そうしたなかで大きな違和感なく無難にプレーをしてみせたのだから、「素晴らしかった」という四方田修平監督の評価も的を射ている。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 01:55:01.88 _USER9

    20170728-00010016-soccermzw-000-1-view[1]

     中国人オーナーになったACミランは、ユベントスからイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチを獲得するなど、移籍市場に2億1000万ユーロ(約273億円)を投じる大型補強を敢行した。しかし、メンバーを大きく入れ替えて復権を誓う名門に、ライバルチームの会長は「正気を失っている」と非難しているという。米デジタルラジオ局「シリウスXM」が報じた。

     ミランの現状について、見解を述べたのはASローマのジェームス・パロッタ会長だ。
    「ACミランについて言及するなら、いったい何が起きているのか分からない。全く意味を成さない行動だ。そもそも彼らにはチームを買収する金などなかったんだ。そこで彼らは私がロンドンで知っている人間から、かなり高い金利で3億ユーロ(約390億円)を借りたんだ。少なくとも高額の頭金を費やし、選手たちに支払っている。だが、どこかの時点で全額支払わなければいけない」

     同局によれば、パロッタ会長は危険な“自転車操業”について指摘しているという。
     実際、ミランの株式99%を取得した中国企業グループの代表であるリー・ヨンホン氏は、買収資金を調達できず、何度も支払いを延期。最終的に、高金利で融資を受けてなんとか期日までに交渉にこぎつけていたのだ。

    「サラリーが収入に見合うものではない」

     買収資金の用意もおぼつかなかった中国人オーナーが、なぜ大型補強を実現できたのか。そこには、UEFA(欧州サッカー連盟)の設定する「ファイナンシャル・フェアプレー規定」を度外視した無謀な資金計画がそこに存在するという。

     ミランの今季の目標を、来季のUEFAチャンピオンズリーグ出場権獲得に設定している。それを実現できれば多額の放映権料を手にできるが、放映権収入ではミランを救えないとパロッタ氏は語る。

    「彼らはチャンピオンズリーグ出場権獲得のためだと言う。それだけでは十分ではないだろう。彼らのサラリーが収入に見合うものではない。なぜこんなことが起きているのか。セリエAで唯一正気を失っているのが彼らなんだよ。いつか理解できるような大きなマスタープランが存在するかもしれないが、他のチームは少なからず合理的なんだ」

     覇権復活に向けて大きく舵を切ったミランだが、果たして思い通りかつての黄金時代を取り戻すことはできるのだろうか。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/13400145/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 17:39:47.51 _USER9

    20170731-00000015-goal-000-2-view[2]

    元ブラジル代表MFロナウジーニョは、サッカー選手としてキャリアを続けるには年齢的に厳しいと明かした。30日にホンジュラスで行われた親善試合、モタグア対レアル・エスパーニャ戦(0-2)終了後にインタビューに応じている。

    現在37歳のロナウジーニョだが、2015年9月に所属していたブラジル・フルミネンセとの契約を解除して以来、世界各地で開催されている親善試合などでのプレーを続けている。30日はホンジュラスを訪れ、地元2クラブによる親善試合に参加し、45分間ずつ両クラブのイレブンに加わってプレーした。レアル・エスパーニャに加わった後半にはアシストも記録している。ロナウジーニョの活躍に現役復帰を期待するファンも多いが、本人は年齢を考慮するとプロ選手としてプレーすることはもうないと告白している。

    「選手にとって大好きなサッカーを辞めることは難しいと思うが、僕は年を取り過ぎてしまったと思う。世界中にサッカースクールを開きたいと考えている。このプロジェクトを通じて、サッカーの発展に寄与していきたい」

    ロナウジーニョは現在もバルセロナの親善大使としてサッカーの振興に努めているが、今後も活動を拡大していく意向を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00000015-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 22:05:56.91
    ・Jリーグはよく知らない、見ない
    ・サッカーをやった経験は特にない
    あとは?

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