サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/03(木) 18:44:09.42 _USER9

    ph_player_ippei-shinozuka01[1]

    J1の横浜F・マリノスは3日、MFイッペイ・シノヅカの加入が決定したことを発表した。

     シノヅカは父が日本人、母がロシア人のハーフで、現在22歳。今年5月までロシア2部のスパルタク・モスクワIIでプレーしていた。2013年にはU-18ロシア代表の試合に出場した経験もある。

     日本での復帰が決まった同選手は、「横浜F・マリノスという日本の偉大なチームの一員になれることを大変誇りに思います。ロシアでのサッカー経験を活かし、自分の武器であるドリブルで、少しでも早くチームに貢献できるように頑張っていきますので、応援よろしくお願いします」と、クラブの公式サイトでコメントした。

    8/3(木) 18:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170803-00224823-footballc-socc 
      
     
      
    「今回加入させてもらう事になりましたイッペイ シノヅカです。横浜F・マリノスという日本の偉大なチームの一員になれることを大変誇りに思います。ロシアでのサッカー経験を活かし、自分の武器であるドリブルで、少しでも早くチームに貢献できるように頑張っていきますので、応援よろしくお願いします。」

    ◆ポジション:MF◆出身/生年月日:千葉県/1995年3月20日(22歳)◆国籍:ロシア◆身長/体重:177cm/67kg◆経歴

    2013年~2017年5月

    FC Spartak-2 Moscow(ロシア2部リーグ)

    ◆代表歴

    2013年

    U-18 ロシア代表

    横浜Fマリノス公式
    http://sp.f-marinos.com/news/detail/2017-08-03/180000/183349

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 09:14:47.48 _USER9
    「伝説」のリフティングシュートに、観衆の度肝を抜いたあのFKなど、助っ人たちが生んだ芸術的ゴールは、今なおサッカーファンの記憶に刻まれている。そんなスーパーゴールの数々を、衝撃度によってサッカーダイジェスト編集部が独自にランキング化。トップ10を紹介しよう。

    1位 レオナルド(当時鹿島/MF)
    衝撃度 ★★★★★★★★★★
    1999年11月11日/Jリーグニコスシリーズ・19節
    鹿島5-1横浜F/県立カシマサッカースタジアム
    ■伝説として語り継がれる「Jリーグ史上最高」のゴール■
     最初のタッチからシュートに至るまで、ボールに触れたのは5回。その間、一度も地面に落とさず、寄せてくるDFを巧みなリフティングでかわす。そして最後は鮮やかにハーフボレーを突き刺した――。何度見てもため息の出るゴラッソだ。
     
    2位 エムボマ(当時G大阪/FW)
    衝撃度 ★★★★★★★★★☆
    1997年4月12日/Jリーグ第1ステージ・1節
    G大阪4-1平塚/万博記念競技場
    ■Jデビュー戦で特大のインパクト!浪速の黒豹の豪快ボレー■
     華麗な足さばきで浮き球を処理し、左足でダイレクトに叩かれたシュートは、凄まじいスピードでゴールネットに突き刺さった。Jデビュー戦で決めたこの一撃により、「エムボマ」の名は一気に知れ渡った。
     
    3位 エドゥー(当時横浜F/MF)
    衝撃度 ★★★★★★★★★☆
    1994年4月2日/Jリーグサントリーシリーズ・6節
    磐田1-2横浜F/ジュビロ磐田スタジアム
    ■これぞ“黄金の左足”約40メートルの異次元FK■
     1-1で迎えた62分、ゴール前で弧を描く約40メートルの直接FKを叩き込む。エドゥーの特筆すべき点は、マグレではなく狙って決めているところに。同年の平塚戦では、逆サイドの40メートル地点からもFKを決めている。
     
    4位 ジーコ(当時鹿島/FW)
    衝撃度 ★★★★★★★★☆☆
    1993年12月11日/天皇杯・2回戦
    鹿島6-1東北電力/県立カシマサッカースタジアム
    ■創造性と高い技術が光った芸術的なヒールシュート■
     ペナルティエリア内で浮き球のボールに反応。そして、飛び込みながらしなやかに身体をひねらせヒールボレーを放つ。ボールは美しい弧を描いてゴールに吸い込まれ、歴史に残る芸術的なシュートが決まった。
     
    5位 ストイコビッチ(当時名古屋/FW)
    衝撃度 ★★★★★★★★☆☆
    2000年1月1日/天皇杯・決勝
    名古屋2-0広島/国立霞ヶ丘陸上競技場
    ■名古屋を頂点に導いた超絶ドリブルシュート■
    天皇杯決勝という独特な雰囲気のなか、次々と迫るDFを華麗なキックフェイントで翻弄。ストイコビッチの技術と冷静さが凝縮された一発だった。名古屋を二度目のチャンピオンに導いた得点としても価値は高い。

    つづく

    8/4(金) 6:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170804-00028393-sdigestw-socc&p=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 20:45:07.97 _USER9
    かつて1999年~2003年までバルセロナの会長を務めたジョアン・ガスパール。同氏がスペインのラジオ局『Cadena SER』に対し、今夏起こったネイマールの移籍がかつてバルセロナからレアル・マドリーに“禁断の移籍”を果たし、物議を醸したルイス・フィーゴの時と似ていると語った。

    「この状況に似たような状況を見たことがあるね。ネイマールはフィーゴと同じ船に乗っている」

    「(ディエゴ)マラドーナやロナウドのような偉大な選手だってバルセロナから去った。それは、他のクラブがクラックの獲得を熱望して、契約解除金を支払ったからこそ実現したことだ」

    フィーゴは2000年夏に、当時の世界最高額とされる移籍金6000万ユーロ(当時のレートで約72億円)でバルセロナからレアル・マドリーへ新天地を求めた。しかし、激しいライバル意識のある両クラブ間を移籍する前例はほとんどなく、当時“世界最高のドリブラー”の評価を得ていたフィーゴの移籍は“裏切り行為”として、バルセロナサポーターからは非難の対象となった。

    レアル・マドリー移籍後、バルセロナのカンプ・ノウに戻ってきたフィーゴに対し、豚の頭や偽札などあらゆる物が投げられ、セットプレー時には警備員に囲まれながら、フィーゴがコーナーキックを蹴るという事態にも発展した。

    ネイマール退団について、一部のバルセロナサポーターからは実際に「裏切り者」と非難の声が挙がっている。果たして、ネイマールが今後バルセロナサポーターから“裏切り者”として激しいブーイングを浴びせられるのか、それとも在籍4シーズンの功績に対してリスペクトの拍手を受けるのか、新シーズンでは両チームが戦う可能性があるチャンピオンズリーグの組み合わせ抽選の行方も大きな見どころとなりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00000032-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水)22:42:33
    どっちが勝つ?
    011301[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 12:50:45.25 _USER9

    20170804-00010000-victory-000-1-view[3]

    「柔よく剛を制す」という言葉は、多くの分野に浸透しています。日本人は、小兵が大柄な選手を倒す姿に美しさを感じることが多いようです。

    例えば、それは「平成の牛若丸」と呼ばれた元・舞の海関(現・舞の海 秀平氏)の現役時代の人気ぶりにも現れているでしょう。

    しかし、「柔よく剛を制す」とは万能なのでしょうか? ウェイトトレーニングで身につけた筋肉は、役に立たないのでしょうか? トレーナーであるFR氏にお話を伺いました(文:FR[ブロガー])。


    「体幹トレーニングも重要だが、ウェイトトレーニングも重要だ」ということは、前回のコラムでもお伝えした通りだ。 

    サッカー用の体幹トレーニングに関する資料・情報であれば、メディア・書店など多方面でまとまった形のものを目にする。一方で、サッカー用のウェイトトレーニングについての資料や情報は、断片的に散らばりがちな傾向がある。 

    その理由は、国内サッカー界において体系的かつ組織的なウェイトトレーニングの指導体制が整っていないこと、そして事実とは異なる誤ったトレーニング情報(都市伝説)が多く広がってしまっていることが挙げられるだろう。 

    その結果、学生はもとよりプロ選手でも、ウェイトトレーニングの基礎ノウハウを驚くほど欠いてしまっているケースが多いように感じる。そこで今回は、その散らばりがちなサッカー分野のウェイトトレーニングについて考察していきたい。

    欧州サッカーでは、10代後半頃から本格的なウェイトトレーニングを開始し、選手の基礎筋力の向上を図るのが一般的だ。なお、ここで言う「本格的なウェイトトレーニング」とは、ビッグ3と呼ばれるベンチプレス、デッドリフト、バーベルスクワットおよび、瞬発力を爆発的に高めるハイクリーン等のクイックリフト種目を中心に据えたトレーニング計画を指す。 
      
    一方、日本サッカーでは、この年代の選手は様々な理由で「無駄な筋肉をつけてはいけない」と周りの人間に助言され始める。ジムや栄養サポートなどハード面でのトレーニング環境も十分には整っていないため、同年代の欧州選手のように鍛える機会は乏しく、多くの選手がその空気に流されてしまい、全体レベルとして彼らの基礎筋力は底上げされない傾向にある。 
      
    この点に関して「日本人は、筋肉が増えにくい体質だから仕方ない」と、まことしやかに語る者も少なくない。しかし例えば日本の高校・大学ラグビー選手らが、欧州プロサッカー選手を超えるほどの基礎筋力を身につけている現実を踏まえれば、「日本人は筋肉が増えにくい」という主張が事実に基づかない偏見であることは、もはや明白。人種の違い云々の話ではなく、ただ単に「本気でやってるかやってないか」の差でしかないのだ。 
      
    ところで、運動生理学のトレーニング五大原則の1つに「漸進性の原則」というものがある。これは、一定期間トレーニングを続けて体力・筋力が一定水準に達すると、同じ負荷のトレーニングでは効果を得られなくなるため、継続的に負荷を上げていく必要があるというものだ。つまり筋力・筋肉を増やすには、この原則に則って段階的にトレーニング強度を上げていくしか方法はないのである。 
      
    しかし日本サッカー界では、負荷をそのように段階的に上げていく意識は、概ね低い傾向にある。たとえば先日の天皇杯において、フィジカル強化した筑波大学の選手が現役Jリーガーを相手にコンタクトプレーで圧倒し、ジャイアントキリングを果たした試合等は、まさにその象徴的な事象と思われる。端的に表現すれば、それは「フィジカル強化に対する意識と努力の差が結果に表れた」とも考えられるのではないか。

    つづく

    8/4(金) 11:30配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00010000-victory-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 20:21:00.71 _USER9

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が欧州での休暇を終えて5日朝に帰国し、早川コンディショニングコーチとともに同日に等々力陸上競技場で開催される川崎FーFC東京を視察することが決まった。

     いずれかの試合に勝てば6大会連続のW杯出場が決まる8月31日のオーストラリア戦(埼玉)、9月5日のサウジアラビア戦(ジッダ)に向けて、川崎FのFW小林悠、MF中村憲剛、大島僚太、FC東京の高萩洋次郎、DF丸山祐市、GK林彰洋らのプレーをチェックする。

     指揮官は6月20日に日本を出発して、ロシアで開催されたコンフェデ杯を視察。W杯本大会に向けて会場の雰囲気をチェックする目的もあったが「まだW杯最終予選が残っている」とアジア代表として出場したオーストラリアの分析に力を入れた。日本は過去のW杯予選でオーストラリアに5分け2敗と1度も勝ったことがない。ロシアで仕入れた情報をもとに対策を練り、宿敵撃破のゲームプランを遂行できるメンバーを選定する。

     5日はボヌベーコーチが鹿島ー仙台(カシマ)、手倉森コーチがC大阪ー札幌(金鳥)、モワンヌコーチが甲府ーG大阪(中銀)、浜野GKコーチが柏ー神戸(柏)を視察予定。スタッフ総出で国内組の状態をチェックし、8日に都内で開催するスタッフ会議で情報を集約することになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00000130-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 20:49:32.62 _USER9

    20170804-00621637-soccerk-000-1-view[1]

    パリ・サンジェルマンは3日、ブラジル代表FWネイマールの獲得をクラブ公式サイトで発表した。

     移籍金は2億2200万ユーロ(約290億円)。昨夏、マンチェスター・Uがフランス代表MFポール・ポグバの獲得時に支払った1億500万ユーロ(約137億円)を上回る史上最高額だが、果たして、どれほど凄い額なのか。3日付のスペイン紙『ラ・バングアルディア』は、かつてのレジェンドプレーヤーたちに支払われた移籍金との比較を行っている。

    “神の子”として知られる元アルゼンチン代表MFディエゴ・マラドーナは、1982年にボカ・ジュニオルスからバルセロナに入団。当時支払われた移籍金は12億ペセタ(注:ペセタはスペインの旧通貨)、約720万ユーロだったという。つまり、ネイマールは当時のマラドーナ30人分の価値があるということになる。

     1990年には、元イタリア代表FWロベルト・バッジョがフィオレンティーナからユヴェントスへ電撃移籍したことが大きな話題となった。この時支払われた移籍金は、約1000万ユーロ。当時のバッジョ22人分が、現在のネイマールに相当することになる。

     21世紀以降に入ると、移籍金の額は急上昇。2000年には、元フランス代表MFジネディーヌ・ジダンがユヴェントスからレアル・マドリードに移籍し、当時の史上最高額となる7500万ユーロが支払われた。それでも、ネイマールの移籍金は3倍の額に当たる。

     もちろん、移籍金の高さはその時代を反映したものであり、選手としての価値の優劣は金銭で推し測ることはできない。それでも、ネイマールの今回の移籍金の高さは尋常ではないことが分かるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00621637-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 09:36:45.77 _USER9
    J1ベガルタ仙台に新加入した元U―20ブラジル代表DFヴィニシウス(22)が3日、仙台市内で入団会見を行った。

     会見の前に行われた全体練習も見学。7月までECヴィトーリア(ブラジル)に所属していたが、ここ2週間ほどはフリーだったという。5日のアウェー・鹿島戦に向けて汗を流す新天地の仲間たちに刺激を受けたのか、練習後はグラウンドを5周するなど体を動かしていた。

     身長186センチのセンターバックは「仙台はサッカーの質が高くて、上位にいてもおかしくないチーム」と、好感触を口にした。自身のアピールポイントには「スピード、ロングパス、視野の広さ、攻撃参加からのクロス」を挙げた。利き足は右で、右サイドバックやボランチの経験もある。「チームのために全力を尽くす」と意気込んだ。

     ブラジルで同僚だった横浜Cのレアンドロ・ドミンゲス、柏や鹿島でプレーしたジョルジ・ワグネル、川崎のハイネルらから、日本の情報は収集済みという。愛称は「ヴィニシウスがいいけど、日本の人たちには(発音が)難しいと思うので『ヴィニー』でお願いします」と希望。ブラジルでも和食を食べていたという背番号6は、“本場”で最初に食べたいものを聞かれると「おにぎりが食べたい」と、笑顔を見せた。

     半年前にカリメ・リズボー夫人(25)と結婚したばかり。旅行が好きで、知り合いから観光地の情報を集めたという日本通は「妻が(日本に)来たら、一緒に松島に行きたいね」と、楽しみにしていた。

    8/3(木) 21:07配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170803-00000187-sph-socc

    写真
    no title


    【仙台】22歳の元U-20ブラジル代表DFを獲得! ワースト2位の失点に歯止めはかかるか?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170803-00028411-sdigestw-socc

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    70: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 05:55:19.50
    1992年生まれの世界的名選手
    ネイマール、ゲッツェ、イスコ、カルバハル、アラバ、コウチーニョ、コケ、ウィルシャー、ラメラ、クルトワ、ソンフンミン、ルーカス、エルシャーラウィ、ヴェラッティ、マネ、エリクセン、宇佐美

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 13:39:26.71 _USER9

    20170804-00000012-ism-000-0-view[1]

     ヨーロッパリーグ(EL)は現地時間2日(以下現地時間)から3日にかけて、予選3回戦セカンドレグが行なわれ、ミラン(イタリア)はクライオヴァ(ルーマニア)を2対0で下し、2試合合計スコア3対0で突破を決めた。

     敵地で先勝していたミランは9分にボナヴェントゥーラがミドルを突き刺し、先制に成功すると、52分にFKから最後はクトローネが押し込み、2対0に。守ってはそのまま無失点でプレーオフ進出を決めた。

     酒井宏樹が所属するマルセイユ(フランス)は、敵地でオーステンデ(ベルギー)と0対0で試合を終了。しかし4対2で勝利していたファーストレグがモノを言い、突破を決めた。酒井はフル出場した。久保裕也が所属するヘント(ベルギー)はアウェイでアルタッハ(オーストリア)に1対3と黒星を喫し、2試合合計スコア2対4で敗退が決まった。久保は80分からピッチに立った。

     そのほか、エヴァートン(イングランド)、アスレティック・ビルバオ(スペイン)などもプレーオフ進出を決めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00000012-ism-socc

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    149: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 16:52:48.06
    サッカーあんまし詳しくないんだけど、ここ最近のなでしこの低迷は
    世界の女子サッカーレベルが上がったから?
    それともなでしこが弱くなったから?
    教えろ下さい。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 21:20:41.01 _USER9
    バルセロナからパリSGに移籍したブラジル代表FWネイマール(25)が4日、入団記者会見を行った。

    ブラジル代表のエースは「新たな挑戦をできることが嬉しい。この気持ちをなんて言っていいか分からない。クラブにふさわしいタイトルを獲りたい」と決意表明した。

     ネイマールの移籍を巡る動きは7月に入って本格化。しかし違約金が現実的な額ではなく、当初は移籍成立は不可能とみられていた。しかし日が経つにつれ話が本格化。ファイナンシャルフェアプレー(FFP)に抵触する可能性があるなど、問題はまだあるが、史上最高額となる違約金2億2200万ユーロ(約291億円)、推定年俸3000万ユーロ(約39億円)の衝撃移籍が発表になとった。

    「バルセロナに居心地が悪かったとか、主役じゃなかったからということはない。僕は常に挑戦をしたい、自分を乗り越えたいと思っている。だから僕はここにいる」

    「簡単な決断ではなかった。人生をどう進むかを考えた。今が挑戦するときだと思った。新たな挑戦をする時だと思った。とても難しい決断でしたが、今は幸せです」

    「お金とは関係ない。お金が関係していれば、今ここにはいない。そういう質問は残念だ。パリSGのためにすべてをささげたい。プレッシャーは感じているが重荷には感じていない」

     リーグ1は今週末に開幕。パリSGは5日にホームでアミアンと対戦するが、ネイマールは「すぐにでもプレーしたい」と意欲的に話した。

    8/4(金) 21:00配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-01642505-gekisaka-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 20:52:48.74 _USER9
    J1浦和が7月30日にミハイロ・ペトロビッチ監督(59)を解任。堀孝史コーチ(49)が昇格するが、監督の“クビ”をすげ替えただけでは
    終わらない。チーム内の泥沼の派閥抗争が始まるのは必至だ。

    5年半というペトロビッチ監督の長期政権についに終止符が打たれたが、遅すぎる。

    首位で迎えたアウェーのさいたまダービー(4月30日・NACK5)で最下位・大宮に敗れると、ここから3勝1分け8敗と大失速。J1第10
    節・鹿島戦(5月4日=埼スタ)でDF森脇が差別発言。アジアチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦第2戦・済州戦(同31日=埼
    スタ)では、浦和の時間稼ぎに退場者3人、警告8枚を出す大乱闘。J1第13節・川崎戦(7月5日=等々力)惨敗には試合後400人以
    上のサポーターが猛抗議し、これに困ったクラブ側がペトロビッチ監督を差し出し「次節から連勝できなければ辞任する」と前代未聞の
    公約。これは乗り切ったが、国際親善試合・ドルトムント戦(同15日・埼スタ)に敗れると、上西小百合衆院議員(34)からツイッターで批
    判されるなど、お粗末なニュースが相次いだ。

    その度にペトロビッチ監督を擁護していた山道守彦・強化本部長(54)も「大宮戦から失点が多く、ここ数試合で改善の兆しも見られなか
    った」とついに見限った。

    広島監督時代からのまな弟子DF槙野は「選手と監督の関係をこえている」と涙ぐむ場面も。しかし移籍組と浦和の生え抜き組によるチ
    ーム内の“不和”が今季はヒートアップしており、生え抜きのひとりは「今の浦和は兄貴(ペトロビッチ監督)と弟たち(広島からの移籍組)
    による単なる仲良し集団」とまで言い切ってきた。

    ここまで傷口を深くした浦和フロント陣は一切責任をとってない。親会社からの“天下り”が多いフロントたちは決して一枚岩ではなく、プ
    ロの強化担当もいない。

    選手間の確執に加え、フロント陣による責任転嫁合戦もキックオフ。来季監督の人選を巡り、本格的な内紛が勃発する可能性が高い。


    夕刊フジ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00000019-ykf-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 18:24:25.79 _USER9
     日本サッカー協会(JFA)は2日、同日に再試合が行われる名古屋グランパス対ヴァンラーレ八戸に関し、名古屋が出場選手の不足分を大会にエントリーした選手から補充することを特例として認めたと発表した。すでに八戸にもこれを通達し、了承を得ているという。

     7月12日に行われた同試合は、名古屋が1点をリードして迎えた同20分に雷雨のために中断。その後、試合中止が決定し、再試合は後半20分からの再開となることが決定していた。

     JFAによると、再開試合は極力中断時と同じ条件で行うことになっているため、試合再開時は原則として、中断時点と同じメンバーでなければならない。しかし、名古屋は再試合を前に、怪我や移籍で出場できない選手が多数発生。前述の条件に当てはめると、出場選手が11人に満たなくなり、試合中断時と同数の選手数確保という大条件をクリアできない状況となることが分かった。

     天皇杯実施委員会は名古屋からの申し出を受けて検討した結果、出場選手の不足分を大会にエントリーした選手の中から補充することを特例として認めたとしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-01642406-gekisaka-socc

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    69: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/03(木) 15:52:35.52
    欧州サッカーってどこまでバブルが続いて伸びていくんだ?
    もうパリとか戦闘機買える資金力だろ

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 22:11:52.04 _USER9

    20170801-01642374-gekisaka-000-1-view[1]

    日本サッカー協会(JFA)は1日、第14回日本サッカー殿堂に、元日本代表監督の加茂周氏(77)、カメラマンの今井恭司(71)の2名を特別選考したことを発表した。掲額式典は9月10日にJFAハウスの日本サッカーミュージアム内ヴァーチャルスタジアムで開催予定。

     加茂氏は1974年に日産自動車(現横浜FM)の監督に就任し、神奈川県リーグ1部から日本王者にまでチームを育て上げ、88-89年シーズンには三冠を達成。

    94年にロベルト・ファルカン氏からバトンを受けて日本代表監督に就任。97年W杯フランス大会アジア最終予選の途中まで指揮を執った。日本代表やJクラブの監督で手腕を発揮し、数多くのタイトルにをもたらすなど、長期にわたって第一線で活躍した。

     今井氏は日本のサッカーカメラマンの草分け的存在。約半世紀にわたって「写真」を通じて日本代表をはじめとした日本のトップチームとファンをつないできた実績が評価された。

     なお、投票選考による該当者はなかった。加藤久氏やラモス瑠偉氏ら候補者6名がいたが、殿堂入りするためには75%以上の得票数を得ることが出来なかった。

    8/1(火) 18:47配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-01642374-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/03(木) 14:54:04.79 _USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170803-00000102-spnannex-socc
    スポニチアネックス

     J1のFC東京は3日、GK林彰洋(30)の運転する普通乗用車が追突事故を起こしたと発表した。双方にけがはないという。

     事故が発生したのは2017年8月3日午前7時50分ごろ。林の運転する普通乗用車が、新青梅街道の東京都杉並区井草2丁目交差点において赤信号で停止し青信号になったため発進したところ、前方車両(普通乗用車)がまだ停止しており、車間距離が短かったため、追突した。なお、追突した車両に乗車していた男性と同乗者1人、林の双方に怪我はないという。

     クラブは「今回の件につきまして、関係の皆様には多大なるご迷惑をお掛けし、心よりお詫び申し上げます」と謝罪。林に厳重注意を行ったうえで再発防止に向けて全選手、関係者に交通安全への取り組みを徹底するとしている。

     林はクラブを通じ、「この度は、相手の方をはじめ関係する方々に多大なるご迷惑をおかけしてしまい、本当に申し訳なく思っております。今後、このような事故を二度と起こさないよう、注意いたします。本当に申し訳ございませんでした」とコメントしている。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 14:30:13.54 _USER9
    PSGのネイマール獲得資金は衝撃の総額735億円! 伊紙「クレイジーな金額」

    ■年俸は5年総額390億円 「FFPは完全に崩壊した」との声も

     バルセロナのブラジル代表FWネイマールはパリ・サンジェルマン(PSG)移籍が秒読み段階に突入したが、オイルマネーで潤うフランスの強豪は5年契約で、年俸総額390億円を提示。
    世界ナンバーワンの高給取りになることが事実上決まった。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

     バルセロナサポーターから「守銭奴」と罵声を浴びることになったネイマールだが、PSGが提示する条件は想像をはるかに超えるものだった。
    バルセロナに支払う違約金は2億2200万ユーロ(約290億円)だが、5年契約となるネイマールが手にする年俸は6000万ユーロ(約78億円)。5年総額でじつに390億円を手にすることになる。

     そして父親で代理人のネイマール・シニアさんは、手数料として4000万ユーロ(約52億円)をゲット。ネイマール獲得資金は5億6200万ユーロ(約735億円)に上り、記事では「クレイジーな金額」と報じられている。

     UEFAは公平な競争を保つためにクラブの収益に応じた強化費を制限するファイナンシャルフェアプレー(FFP)制度を導入しているが、
    カタール人オーナーが湯水の如く投入するオイルマネーの影響で、「FFPは完全に崩壊したことを証明した」と衝撃とともに報じられている。
    【了】

    Football ZONE WEB 2017.08.03 (Thu) フットボールゾーンウェブ編集部●文
    http://www.football-zone.net/archives/68179 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 18:40:44.05 _USER9

    20170802-00028356-sdigestw-000-5-view[1]

    8月2日はこれまで支えてくれた妻の…。

     2017年8月2日、FC東京の石川直宏が今季限りでの引退を発表した。今回の会見を通して今日に至るまでの想いなどを語ったが、なぜ引退発表を“8月2日”にしたのか。

    「自分にとって8月2日は非常に意味がある日。2年前の2015年の8月2日にドイツのフランクフルトでの親善試合で怪我(右膝負傷)をして、そこからリハビリが始まった。

    だから、自分の中では怪我もあるけど、新たなスタートいう意味で一歩を踏み出せた日という日にしたかったし、あとは妻の誕生日が今日(8月2日)で(笑)。

    その日に引退会見もどうかと思いましたが、それも自分の中で忘れられない日になるなと思って。まあ、帰ってケーキは食べますけど、それはこの会見のお祝いでもなんでもありません」

     笑顔でそう話す石川に後悔はない。

    「すべてひっくるめて(この日を)良いものに変えていきたい。良い日に乗っかりたいという気持ちもあって、この日を会見の日に選びました」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170802-00028356-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 08:59:06.79 _USER9
    3日放送、フジテレビ「VS嵐」には、プロサッカー選手・内田篤人(シャルケ)、乾貴士(エイバル)、酒井宏樹(マルセイユ)、大迫勇也(ケルン)、酒井高徳(ハンブルガー)、三竿健斗(鹿島アントラーズ)がゲスト出演。海外組ならではの「あるある」を紹介したほか、酒井高徳に至っては日本代表の先輩・本田圭佑の不満を漏らした。

    嵐のメンバーとゲストが様々なゲームで対戦する同番組では、ゲームの合間にトークも繰り広げられる。まずは、5月のバルセロナ戦で2ゴールを決めた乾に、NONSTYLE・井上裕介が「あの夜ってどんな感じなんですか?テンション的に」と質問した。

    すると乾は「1人で家で寝てましたけど」とアッサリ。「おめでとうのメールはめっちゃ着てたんですけど、全然。それよりも(最終戦だったため)やっとオフやと思って」と淡々と語った。

    また、「海外あるある」を訊かれた選手達。内田が「日本人はお辞儀だけなんですけど、挨拶は。海外行くとハイタッチとか個人個人で決まってて、それが長くてめんどくさい」と口火を切ると、酒井宏樹は「練習終わった後、シャワールームに向かう前にシャンプーを(ボトルから)出して頭にのっける。そのままシャワー室に向かっていく。そのまま全身もいく」と話した。

    ここで酒井高徳が酒井宏樹の「あるある」を補足。「海外の人達は全身の毛を剃る」と切り出すと、「はじめ日本から移籍した時に僕は普通に(毛が)あったんで、すごい嫌な顔をされた。『そんなんでシャワールームに入ってくんなよ』みたいな。不衛生に見えるみたいで。(今は)ツルンと」と告白、井上が「大事なところに毛がない方?」と質問すると、大迫、乾、酒井宏樹、酒井高徳が手を挙げた。

    その他にも、酒井高徳は、代表招集中の朝食後に本田から「おい、エスプレッソ飲みに行くぞ」と代表宿舎内に設けられるリラックスルームに誘われ、コーヒーを飲みながら談笑することがあるという。

    だが、本田の話を指して「結構、それが長くて」と苦笑いを浮かべた酒井高徳は、「1時間くらい経つと、ちょっと帰りてぇなって」と不満をぶっちゃけ。その内容については「サッカーの話だと熱くなりますし、世の中で起きてることとか。ただ、ちょっとどこか(話を)短くしてくれないかな」と明かしたが、「呼ばれるだけ嬉しい」とフォローも忘れなかった。

    2017年8月4日 1時0分 Sports Watch
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13427795/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 05:35:31.21 _USER9

    GettyImages-824090042-800x533[1]

    ネイマールのパリ・サンジェルマン行きがついに決定!

    パリ・サンジェルマンがバルセロナのブラジル代表FWネイマールを5年契約で獲得したことを発表した。移籍金は2億2000万ユーロ(約290億円)で史上最高額になると見られる。
    今夏、最大の注目を集めてきた移籍劇がついに終わりを迎えた。パリ・サンジェルマンは3日夜、公式ツイッターで「ネイマールを獲得できたことを喜んでいる」と発表し、5年契約を結んだことを明かしている。
    また、今回の移籍でネイマールは新たな移籍金最高額の世界記録保持者となる。現在まで、昨夏マンチェスター・ユナイテッドが1億500万ポンド(約137億円)で獲得したMFポール・ポグバが記録を保持していたが、ネイマールが大幅に上回り、記録を更新した。
    http://www.goal.com/jp/%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9/1/pzgrjrg31lcf1qx253burnkvt

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/03(木) 10:09:03.88 _USER9

    20170803-00620153-soccerk-000-1-view[1]

    日本テレビは3日、第96回全国高校サッカー選手権大会の応援リーダーに、ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也が就任したことを発表した。

     大迫は2008年度の第87回大会で、1大会最多得点記録を更新する10ゴールをマーク。鹿児島城西高校を準優勝に導いている。

     応援リーダー就任に際し、同選手は以下のコメントを残している。

    「機会があれば、やらせて頂きたいと思っていた全国高校サッカー選手権大会の応援リーダーに選んで頂き大変嬉しく思っています。僕らが出場した第87回大会の応援リーダーが、鹿島アントラーズ時代にお世話になった小笠原満男さんだったこともあり、とても思い入れは強いです」

    「今回、『超えろ』というメッセージには、高校生の皆さんに向けて、自分の限界、そして今を超えてほしいという率直な思いを込めました。高校時代は、あっという間に過ぎるくらいサッカーに熱中し、僕にとってかけがえのない3年間です。辛くきついことも多かったですけど、チームメイトがいたから乗り越えることができました。その経験があったから、プロになって苦しい時も乗り越えることができています。勝つことだけが成長につながるとは思わないですし、負けてもそのあとの自分の行動次第で成長できると思います」

    「僕が出場した第87回大会では決勝で負けてしまい、悔しさしか残りませんでした。ただ、この悔しさの借りはプロになって返すと心の中で決めていました。僕はその悔しい思いから這い上がってきました。悔しい思いをしたからこそ、僕は成長できているのかなと思います。これからの日本サッカーのためにも、僕が持っている1大会の得点記録を、ぜひ破ってほしいと思います。高校生の皆さんは、これからまだまだ先が長く、いくらでも成長できるチャンスがあると思うので、ぜひ自分の限界を超えるまで頑張って欲しいと思います」

     また、大会ポスターには直筆のメッセージも寄せており、その中では大会中に相手選手から言われた「半端ない」のフレーズを引用。「半端ない選手になれるのか、頂点に立てるのか」と綴り、選手たちに激励を送っている。

     第96回全国高校サッカー選手権は12月29日に開幕し、2018年1月8日に決勝戦が開催される。

     応援リーダーは第81回大会から、高校サッカー経験を持つ現役選手が起用されている。歴代の応援リーダーは以下のとおり。

    第81回(2002年度):小野伸二(清水商業高校)
    第82回(2003年度):小野伸二(清水商業高校)
    第83回(2004年度):平山相太(国見高校)
    第84回(2005年度):大久保嘉人(国見高校)
    第85回(2006年度):中山雅史(藤枝東高校)
    第86回(2007年度):中澤佑二(三郷工業技術高校)
    第87回(2008年度):小笠原満男(大船渡高校)
    第88回(2009年度):長谷部誠(藤枝東高校)
    第89回(2010年度):田中マルクス闘莉王(渋谷教育学園幕張高校)
    第90回(2011年度):内田篤人(清水東高校)
    第91回(2012年度):遠藤保仁(鹿児島実業高校)
    第92回(2013年度):三浦知良(静岡学園高校)
    第93回(2014年度):川島永嗣(浦和東高校)
    第94回(2015年度):柴崎岳(青森山田高校)
    第95回(2016年度):岡崎慎司(滝川第二高校)
    第96回(2017年度):大迫勇也(鹿児島城西高校)

    SOCCER KING 8/3(木) 9:39配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170803-00620153-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/03(木) 17:12:01.47 _USER9


    明治安田生命保険が、Jリーグの各チームのスポンサー企業に対し、
    明治安田の取引先企業を紹介する取り組みを始めることが3日、分かった。

    販路の拡大や新製品の開発といった効果をスポンサーに感じてもらって協賛企業を増やし、
    地域活性化につなげる。

    明治安田はリーグ戦の冠スポンサーになっており、各支社が地元クラブに協力している。
    自社にとっても、取引がなかった企業との接点が増えるメリットもある。

    Jリーグから名簿の提供を受け、
    明治安田がスポンサー企業に自社の強みなどを専用ホームページ(HP)に登録するよう呼び掛ける。

    共同通信2017/8/3 15:39
    https://this.kiji.is/265730852946493443

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    104: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 03:52:12.44
    なんだかシュール
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/03(木) 14:08:55.02 _USER9
    レアル・マドリードによる久保建英への関心を他の海外メディアも大々的に報じている。

    先日、スペイン紙によって“日本のメッシ”をめぐるクラシコ勃発の可能性が伝えられていたが、そもそも「タケフサ・クボとは一体何者なのか?」と銘打ち、日本の宝について詳細な特集を組んだのは、インドを含む世界8ヶ国に拠点を持つ『INTERNATIONAL BUSINESS TIMES』(IB Times)だ。同メディアは久保建英を、すでにレアルへの加入が内定済みのフラメンゴFWヴィニシウス・ジュニオールに続く存在になり得るとし、「バルサはまたしてもカンテラが生んだ最高傑作の1人を失うかもしれない」とも綴った。

    ヴィニシウスといえば、当初バルセロナ移籍が濃厚とされていたブラジルの天才ドリブラーだが、最終的にレアル加入を選択。今夏のダニ・セバージョスと同じく、カタルーニャとマドリードの2択に揺れた象徴的な事例として引用されている。そして18歳までバルサに復帰することができない久保の現状を説明すると、このタイミングこそがレアルにとっては「とてつもないチャンス」だと指摘している。

    さらに同メディアは「久保建英に関するいくつかの事実」と銘打ち、同選手に関する様々な“武勇伝”を列挙すると、元日本代表の英雄による賞賛も紹介した。

    「当時の僕と久保くんでは比較にならない。彼は凄まじいですからね(小野伸二談、日本で最も傑出したフットボーラーの1人)」

    「ルヴァンカップのコンサドーレ札幌戦にて15歳と10ヶ月30日でデビューを果たす」

    「バルセロナのU11カテゴリーチームにおいて30試合出場74ゴールという戦績を残す」

    「2017年のU-20W杯に向けたメンバーに選出される」

    また、ドイツの移籍情報専門サイト『FUSSBALL TRANSFERS』も久保のレアル行きの可能性について言及した上で、白い巨人だけでなくイングランドのマンチェスター・ユナイテッドも同選手との契約に関心を持っていると報道。世界を股にかけた“久保フィーバー”は果たしてどのような結末を迎えるだろうか。少なくともバルセロナが、不世出の天才による輝かしい未来を独占することは日に日に困難となっているのかもしれない。 
       
      
    8/3(木) 12:04配信 theworld 
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170803-00010002-theworld-socc
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 20:41:52.83 _USER9

    20170729-00000119-dal-000-4-view[2]

    衝撃デビューを果たしたJ1神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)の波及効果に期待が高まっている。

     初の公式戦となった29日のホーム大宮戦で、いきなり2ゴールを挙げて3―1の勝利に大きく貢献。“ポルディ”の愛称を持つストライカーは「まだチームにフィットしきれていないけど、徐々に上がってくる。これからが楽しみ」と語り、これが本当の実力ではないと言わんばかりだ。

     ゴール量産でリーグ戦中位に甘んじるチームを押し上げる役割を担っていく中、別の任務も望まれている。神戸の田中健一社長(48)は「彼が成功することで、こういう選手を(他のJクラブが)獲る、獲りたいという流れになってほしい」とJリーグの活性化を熱望。

    その上でポドルスキには、Jクラブの大物外国人獲りの“後方支援”を要請した。「彼は欧州での発信力もある。Jリーグのよさも発信してほしい」。ドイツ紙で連載するコラムやSNSを通じてJリーグ移籍を検討する選手の背中を押してもらいたいわけだ。

     さらにこんなことまで。29日のデビュー戦は母国ドイツでも動画配信サービス「DAZN(ダ・ゾーン)」で中継されただけに、田中社長は「ルーカス見たさをきっかけに、彼といい連係をしていたうちの選手に(欧州クラブから)興味を持ってもらえるかもしれない」。“ポルディ効果”で海外移籍を果たすJリーガーが誕生するという未来も描いている。

     大物外国人選手の活躍例が少ないJリーグだが、ポドルスキはゴールを決めるだけではなく、さまざまな場面で存在感を発揮してくれそうだ。

    7/31(月) 16:54配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00000031-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 12:46:18.67 _USER9

    20170802-00000019-jij_afp-000-3-view[1]

    【AFP=時事】米メジャーリーグサッカー(MLS)のコミッショナー、ドン・ガーバー(Don Garber)氏は1日、マイアミ(Miami)に新チームを発足させMLS参入を目指す元イングランド代表のデビッド・ベッカム(David Beckham)氏は「ゴールラインに立っている」とコメントした。

    シカゴ(Chicago)で2日に開催されるMLSオーナー陣の会合では、ベッカム氏のチーム参入が議題となる。

     投票でベッカム氏のチーム参入は承認されれば、スタジアム建設地やクラブハウス施設用地の確保に苦戦するなど、3年半以上にわたり宙に浮いていたプロジェクトが決着する運びとなる。

     2007年にMLSとの契約の一環として、ベッカム氏は通常より大幅に割安な2500万ドル(約28億円)で新クラブ参入が可能となっていた。

     地元紙マイアミ・ヘラルド(Miami Herald)に対しガーバー氏は、「9年間の努力を経てわれわれはゴール地点に立っている。われわれがマイアミに行けばきちんと決着する」と話している。

    「デビッドには選択肢があった。だがそのオプションは、パートナーとの正しい資本構成、適切なスタジアム計画、きちんとしたマーケティングとビジネス計画等、すべてのチームのオーナーの要求を満たす必要がある項目を達成しなければ、行使できなかった。今は計画を先に進めるために内部で決定を下す段階にある」

     ガーバー氏はベッカム氏のチーム参入が満場一致で承認されるかどうかは分からないとしている。2日の会合でベッカム氏のグループは、民間資金3億ドル(約330億円)で建設されるオーバータウン(Overtown)のスタジアム計画について最新の状況をオーナー陣に説明することになる。

     新規参入が承認されるとしても、計画を先に進めることが認められることになるベッカム氏とそのパートナーだが、地方政府の承認を得なければならない建築規制の緩和など、参入にはクリアしなければならない案件を抱えている。

    「投票はどういう方向に行くか分からない。まだゴールを切った訳ではない。努力を怠ってはならない」と、ガーバー氏は続けた。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00000019-jij_afp-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 14:38:07.20 _USER9

    20170802-00000003-goal-000-2-view[1]

    “世界最速の男”ウサイン・ボルトが、フットボール選手に転向する可能性があることが分かった。

    100mと200mの世界新記録を保持し、オリンピックで合計8個の金メダルを獲得した30歳のボルトは、ロンドン行われる世界陸上を最後に陸上選手としてのキャリアに終止符を打つことを表明。以前からフットボールの大ファンであることを公言していた同選手は、プロフットボーラーとして新たなキャリアをスタートさせる可能性があるようだ。

    ボルトの代理人を務めるリッキー・シムス氏は、『デイリースター』で「ウサインは30歳で2020年のオリンピックに向けてレースを続ける可能性はあるが、成し遂げられることは全て成し遂げてしまった。彼には数えきれないほどのチャンスがあり、次のチャプターに進む準備をしている」と陸上界から引退することは決定的だと語った。

    続けて「彼はいつもフットボールの話をして、チャンスがあればフットボーラーとしてプレーしたいと言っていた。実際に12のクラブからトライアルに関するオファーが届いている。名前を挙げるつもりはないが、彼は一先ずドルトムントに行く。プーマのCEOがボルシア・ドルトムントの理事を務めていて、彼は我々の友人だ。そこで彼らと一緒に練習するかもしれない」と実際にオファーを受け取ったと言及。

    さらに、同氏は「30歳のスプリンターがブンデスリーガやプレミアリーグでプレーできるかって? 現実的には難しいだろう。でも半年から9カ月、彼らとともにトレーニングを積めば、リーグ1やリーグ2でならプレーできると思っている。でも彼がどのぐらい本気で考えているのか私にはわからない。しかしどのような形であれ、フットボールをプレーする彼の姿が見られるかもしれない」とフットボーラーに転向する可能性を示唆している。

    8/2(水) 12:03配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00000003-goal-socc

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    194: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 06:38:52.19
    デンベレとビュルキが喧嘩してる
    https://twitter.com/UltraAutistic/status/892124131017150464

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 08:53:00.73 _USER9

    20170802-00010000-theworld-000-1-view[2]

    クラシコ勃発か

    “日本の至宝”をめぐり、スペインの2強が壮絶なバトルを繰り広げるかもしれない。

    ディビッド・ベッカムやネイマール、そして直近ではダニ・セバージョスなど、過去何年にもわたって移籍マーケットでの争奪戦に臨んできたレアル・マドリードとバルセロナ。多くのサッカー少年にとっては選択があまりにも困難な2つの巨大ブランドだが、FC東京の久保建英にも遅かれ早かれ決断の時が訪れようとしている。

    英紙『THE Sun』は、先日のスペイン紙『SPORT』による報道に続き、「レアル・マドリードが16歳の元バルセロナの神童タケ・クボを強奪か」と大々的に掲載。未成年選手との契約におけるバルサの規約違反により、カタルーニャとの別れを余儀無くされた久保を「アジアで最も有望な選手」と紹介し、「今やジネディーヌ・ジダン監督が彼の強奪を企んでいる」とも綴った。もちろん現在の久保はバルセロナと契約しているわけではない為、仮に彼が白いシャツを纏ったとしても、“バルサからの強奪”という格好にはならない。しかし、志し半ばでバルセロナを離れた久保は退団後も同クラブのトレーニング施設を訪れるなど、世界最高クラブとの関係性を継続。最近ではテオ・エルナンデスやセバージョスなど両チーム間での争奪戦が続いているだけに、バルセロナ側もレアルからの関心にはナーバスになっているはずだ。

    過去にはバルセロナ幹部が「退団後も常に彼の成長をチェックしている」と話すなど、日本へ帰還した後も熱視線を送り続けていることを示唆。多くの日本人サポーターは将来的なバルサ復帰を願っているが、ここにきてレアルが引き抜きを検討中となれば、久保自身も頭を悩ませていることだろう。

    レアルにはすでに13歳の中井卓大が下部組織に在籍しており、白い巨人が久保とのサインを実現した場合はサンティアゴ・ベルナベウでまさかの日本人コンビが見られるかもしれない。

    8/2(水) 0:10配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00010000-theworld-socc 
     

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