キャラクターの名前は「ケンゴロココ」。元々存在する「ヘッドロココ」というキャラクターに中村の顔をはめ込み、体には川崎のユニホームを着せた。少年時代、シール集めに熱中したという中村は「当時はサッカーかビックリマンか、というくらい影響を受けた。自分がそのシールになるなんて夢のよう」と声を弾ませた。
中村の“シール化”は、5日に等々力競技場で行われるFC東京との「多摩川クラシコ」に合わせた企画。FW小林悠、MF大島僚太をモデルにしたシールも作られ、3枚のうち1枚が、試合当日に川崎側の観客席に来場した全員に配られる予定だ。
関係者によると、プロ野球の選手がビックリマンシールになった例はある。サッカー選手では、横浜マのDF中沢佑二がビックリマンのキャラクターに扮したグッズが作られたことはあるが、シールになるのは川崎の3人が初めてという。中村は「試合当日はシールだけでなく、お客さんをビックリさせるようなプレーができれば」と意気込んでいる。(清水寿之)
2017年8月1日20時36分
http://www.asahi.com/articles/ASK8153V2K81UTQP01V.html
画像


36なら普通にビックリマン世代でしょ
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501589876/

コメントする