サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/08(火) 00:21:35.77 _USER9

    20170801-01642365-gekisaka-000-2-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-00010001-theworld-socc


    今夏に日本代表MF柴崎岳を失ったスペインのテネリフェが、2人の日本人プレイヤーへ熱視線を送っている。

    冬に鹿島アントラーズを離れた柴崎は、昨季終盤からゴールにアシストと多才な活躍を見せ、その存在感を発揮し始めると、先月にリーガ・エスパニョーラのヘタフェとサインを交わし、エースナンバーも確保。ようやく覚醒した天才司令塔との関係を継続できなかったテネリフェだが、現在は“第2の柴崎”を発掘すべく、日出づる国から新たなフットボーラーの招聘を画策中だと地元メディア『eldorsal.com』が報じた。曰く、テネリフェが注視する日本人プレイヤーは2名。1人目はFC東京でプレイするMF中島翔哉だという。

    「中島は柴崎とよく似たプレイスタイルの選手である。攻撃的なエリアなら複数のポジションでプレイでき、とりわけサイドからの決定機創出が売りだ。左右どちらでも素晴らしい質のパス&シュートを提供できる上、足に吸い付くようなドリブル技術は秀逸。昨年にはリオ五輪にも出場した日本の有望株である」

    日本の各年代別代表にも選ばれてきた22歳のルーキーが候補として挙げられる一方、2人目は欧州で確固たる実績を築くベテランだ。

    「2015-16シーズンにプレミアリーグ優勝を達成したストライカー、岡崎慎司は現レスター指揮官から戦力外とみなされ、スペインに新天地を求めている」

    マンチェスター・シティからナイジェリア代表FWケレチ・イヘアナチョが加わったフォクシーズにおいて、岡崎の出場機会は無くなるとの見解を示した同メディアだが、同時に「1100万ユーロもの移籍金でレスターへ加入した」岡崎は、スペイン2部のテネリフェにとっては“高嶺の花”だとも指摘。理想とは裏腹に、世界最高峰のプレミアリーグから31歳のハードワーカーを引き抜くことは非現実的で困難との見方で締めている。

    加入当初は柴崎の適応に尽力し、全面的なサポートを見せるなど、新戦力への献身的なケアを欠かさなかったテネリフェ。彼らにとって満足のいくビジネスを成立させることはできるだろうか。今後の続報に期待だ。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/08(火) 08:43:25.25 _USER9
    東京大学検見川総合運動場(千葉市花見川区)で昨年秋、サッカー大会を催した検察庁の職員らが
    深夜の騒音などで周辺住民に迷惑をかけたとして、東大側が宿泊を伴う運動場の利用禁止を検察側に
    伝えていたことが分かった。

     関係者によると、大会は昨年10月29~30日に開かれた「第21回東京高等検察庁管内サッカー大会」。
    東京、横浜、さいたま、水戸、宇都宮、前橋の各地検の職員らが参加していた。その際、深夜に大声を出すなどの
    迷惑行為や、宿泊施設が定める時間以外の外出といった「違反行為」があったという。東大は
    「周辺住民に多大な迷惑をかけた」として同11月1日付で1年間の利用禁止処分とし、同運動場に
    文書を張りだしている。

    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20170808/k00/00m/040/138000c

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 08:04:07.14 _USER9
    サッカーの日韓関係は最近、旭日旗への難癖や、ピッチ内での暴力事件など、さまざまな不協和音が生じている。

     ところが、中立的な立場で問題の是非をはっきりさせる“裁判官役”であるはずのアジア・サッカー連盟(AFC)の裁定にも首をかしげたくなるものがあり、どうもすっきりとしない状況が続いている。

    旭日旗の川崎、上訴も棄却…質問状を送付

     4月25日に韓国・水原で行われたサッカーアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の1次リーグ、水原-川崎戦で、川崎サポーターの男性2人が旭日旗を掲げ、反応した水原サポーターが試合後に川崎側の観客席の出口をふさいだ事件は、川崎側の一方的な“敗訴”となり、川崎には1年間の執行猶予付きながらAFC主催大会のホーム戦1試合を無観客で開催する処分と、罰金1万5千ドル(約170万円)が科された。

     川崎は「旭日旗に政治的、差別的な意図はない」と主張。そのうえで、処分の根拠となった調査の中立性や、韓国側の主張を一方的に聞き入れた裁定の合理性を疑問視し、処分を不服としてAFCの上訴委員会に訴えた。

     しかし、その訴えもAFC上訴委員会が棄却。現在、川崎側は棄却の理由や根拠を問う質問状を送付しているという。

    前代未聞の暴行、済州の選手は処分軽減

     一方で、5月31日に埼玉スタジアムで行われたACL決勝トーナメント1回戦第2戦の浦和-済州(韓国)戦で、前代未聞の乱闘騒ぎを起こした済州の選手は、“減刑”に成功した。

     AFCはいったん、(1)試合中に退場となりながら乱闘に加勢した趙容亨(チョ・ヨンヒョン)に6カ月の出場停止処分と罰金(2)阿部勇樹に肘打ちした白棟圭(ペク・ドンギュ)に3カ月と罰金(3)浦和選手を殴った権韓真(クォン・ハンジン)には2試合の出場停止処分と罰金-の厳罰を科し、済州そのものも4万ドル(約440万円)の罰金処分としていた。

     だが、韓国紙中央日報の日本語版(電子版)によると、「済州は正確な真相把握のために選手団やコーチングスタッフを1カ所に集めて調査を実施し、当時の映像や写真、陳述など十分な資料を確保した後、AFCに再審を要請した」のだという。その結果、趙容亨と白棟圭の出場停止処分の期間が短くなり、趙容亨は6カ月から3カ月に、白棟圭も3カ月から2カ月に軽減された。

     同紙は「済州側は『浦和選手の挑発があった。趙容亨の場合、故意性がなく、これまで模範的なキャリアを積んできた点を表明した』とし『再発防止に対する済州選手の誓約とチームメートの嘆願も提出した』と説明した」と報じた。

     なぜ、川崎の訴えは退けられ、済州は処分軽減に成功したのか。当然、事案が異なり、内容も異なるので、比較すること自体に無理があるのは明白だが、どうも釈然としない。

     そもそも、済州選手による浦和選手への襲撃事件では、“被害者”である浦和にも2万ドル(約220万円)の罰金が科されている。

     あまり不可解な裁定が続くようだと、AFCの権威自体が揺らぐようなことになりはしないか。それは、アジアのサッカー界全体にとってもマイナスである。せめて、川崎の質問状には、なぜ旭日旗がいけないのか、その根拠を誠実かつ論理的に答えてほしい。

    2017年8月6日 18時2分 産経新聞
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13438796/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/06(日) 08:44:32.90 _USER9
    [J1リーグ20節]浦和 2-2 大宮/8月5日/埼玉
     
     浦和レッズは興梠のPKで先制したあと守備に重心を置いて試合を進め、大宮アルディージャにチャンスらしいチャンスを一度も与えずにいた。実に4月16日のFC東京戦(〇1-0)以来、リーグ戦では14試合ぶりとなる無失点試合達成が現実味を帯び出してきた時、目を疑うようなミスから大宮にゴールを与えてしまった。
     
     66分、ホームチームが自陣の左サイドで得たFK。この日、本来ウイングバックが主戦場であるが、槙野の出場停止もあり左ストッパーで先発していた宇賀神がボールをセットして、中央の遠藤にパスを出す。
     
     ところが、遠藤はボールから目を離していて、このパスに気付かない。その隙に、先に動き出したマルセロ・トスカーナにインターセプトされ、横パスを受けたマテウスにあっさり振り切られ、左足のシュートを叩き込まれてしまったのだ。
     
     その後、両者1点ずつ奪い合い、2-2で引き分けた。ホームチームはこの4万5000人以上を集めたさいたまダービーでも悪い流れを断ち切れず、しかも……また再び不用意な自滅から失点した。
     
     パスの受け手だった遠藤は振り返る。
     
    「ウガくんは『早くリスタートしようとしていた』と言っていたが、自分はゆっくり時間を使って始めればいいと考えていたために起きてしまった。審判のリスタートの笛と同時にパスが出されたが、そのタイミングでは始まらないだろうと思ってしまい……見ていなかった。もったいなかったです」
     
     66分という、リードしているチームは時間を使うべきか、早く攻撃に向かうべきか、ちょうど判断が分かれる時間帯であったことも関係したようだ。遠藤は唇を噛み締めた。
     
    「ちょっとマテウス選手が(近くに)いたこともあり、最初(宇賀神からパスを)受けようとしたが、そこでゆっくりポジションを取り直そうとしたところで起きてしまった」
     
     一方、パスの出し手だった宇賀神も「前半から相手にノーチャンスだった。自分のイージーなミスさえなければ、勝てていた……。90分間、もっといい試合運ぶができていた」と、肩を落とした。
     
     そして、失点シーンについて説明した。
     
     宇賀神は1プレーずつ反省するように語った。
     
    「セットしたあとロングボールばかりになっていたので、僕の意識としては、早めにリスタートして、後ろで一旦しっかりつなごうと……。だから早く切り替えて始めようとした。(遠藤)航のほうを一瞬見て、その時は大丈夫だと思ったけど、出した時には見ていなかった。そこは本当にイージーなミスだった」
     
     浦和の背番号3は、悔やんでも悔やみきれない様子だった。
     
    「(課題だった)守備の部分はある程度改善されたが、そこに意識を持っていきすぎて、もう少し魅力的な攻撃をしていかなければならない。僕みたいにイージーな失点がなければ、勝点を積み上げられる。その手応えは感じられる試合になった」
     
     あまりに単純なミス。アイコンタクトをしたはずだったという思い違い。遠藤がボールから目を離していたというのも、現在のチーム状態から考えれば、絶対にしてはいけなかった「油断」になるだろう。

     堀新体制を白星で飾ることはできなかった。ここから浮上するためには、まずはそういった心の隙であり甘さを徹底して払拭したい。
     
    取材・文:塚越 始(サッカーダイジェスト編集部)

    2017年8月6日 8時0分 サッカーダイジェストWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13437019/

    動画
    https://youtu.be/GxrV7modCjU


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    88: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 01:04:55.26
    代表ヤバすぎだろw
    大迫→ケガ離脱濃厚
    吉田→ケガ
    久保→ケガ+不調
    香川→ケガ
    清武→ケガ
    長谷部→ケガ明け
    原口→パンキ
    川島→パンキ
    岡崎→パンキ濃厚
    森重→ケガ離脱確定
    槙野→不調
    遠藤→不調
    本田→タコス

    マジで明るい話題なさすぎ…

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 21:03:28.74 _USER9

    20170801-01642365-gekisaka-000-2-view[1]

    ムサ、スリマニでも牙城崩せず
    レスター・シティに所属する日本代表FW岡崎慎司は、良い意味で本当にしぶとい選手だ。レスターはプレミアリーグを制覇して以降積極的な補強に動き、岡崎のスタメンの座を脅かす存在も何人か加わっている。昨夏ならアーメド・ムサ、イスラム・スリマニの2人で、さらに岡崎と一緒にプレミア制覇を経験したレオナルド・ウジョアも控えている。しかし、岡崎はジェイミー・バーディの相棒というポジションを守り続けてきた。

    長友佑都は生き残れる?

    そんな岡崎の「生き残り」を地元紙『Leicester Mercury』も特集している。岡崎は得点、アシストなどゴールに絡むプレイが少ないと指摘され続けており、FWとして攻撃面での数字は物足りない。同メディアもその部分を指摘しているのだが、「ゴールやアシストが欠けていても、彼がいた方がチームは上手くいく」と伝えており、岡崎は献身性などを武器に確かな貢献を果たしてきた。

    その献身性には1600万ポンドで獲得したムサ、2900万ポンドで獲得したスリマニも敵わず、結局最後は岡崎がバーディの相棒を務めている。そして今夏にはマンチェスター・シティからケレチ・イヘアナチョを2500万ポンドで獲得しており、レスターの前線に得点力をプラスすることが期待されている。これについて同メディアは、「岡崎に替わるFWを探すためにこれまで7000万ポンドも使ってきた」と取り上げており、なかなか岡崎の牙城を崩すFWが現れなかったことに注目している。

    クラブの補強方針が悪かったと考えることもできるが、岡崎の貢献度が他のFWを寄せ付けなかったのも事実だ。そこには得点だけでは語れない魅力があり、岡崎は常にバーディのベストパートナーであり続けた。同メディアはイヘアナチョの加入で岡崎のスタメン機会は減るはずと伝えているが、イヘアナチョは岡崎を完全にベンチへ追いやることはできるのか。マンCで才能を見せていたFWとはいえ、レスターで岡崎以上の貢献を果たすのは難しいミッションとなるはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00010020-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 06:31:05.25 _USER9

    20170807-01868242-nksports-000-8-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-01868242-nksports-socc
    日刊スポーツ

     清水エスパルスが元日本代表MF増田誓志(32)を獲得することが6日、濃厚になった。クラブ関係者によると7日、静岡市内で行われる練習に参加する。

     韓国の蔚山から今年1月にUAEアル・シャルジャ入りしたが、7月に契約を解除していた。

     鳥栖、C大阪なども獲得に動いていたが、清水入りを決断したという。メディカルチェックを経て、今週中にも正式契約を結ぶ見込みだ。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 14:07:53.61 _USER9

    20170807-00623168-soccerk-000-2-view[2]

    DAZN(ダ・ゾーン)は7日、今月18日(日本時間19日)より開幕するブンデスリーガの2017-18シーズンを独占ライブ配信することを発表した。

     ブンデスリーガは試合の観客動員数が世界一を記録するなど、世界中で最も注目されるリーグの一つ。日本代表のMF香川真司やMF長谷部誠など多くの日本人選手が活躍していて、日本でも人気が高く、今回の2017-18シーズンの独占ライブ配信に至ったという。

     DAZNでは、明治安田生命Jリーグをリーグ戦全試合配信しているほか、海外サッカーではリーガ・エスパニョーラ、セリエA、リーグ・アンなどの、欧州最高峰のリーグを放映。2018-19シーズンからはチャンピオンズリーグ、ヨーロッパリーグの放送も予定されている。

     DAZNのCEOを務めるジェームズ・ラシュトン氏は「私達は、日本のスポーツファンの皆様に人気のあるコンテンツをご提供することでDAZNをよりお楽しみいただけるよう、コンテンツラインアップを充実させることを目指しております。ブンデスリーガは、世界最高峰のリーグであり、皆様にお楽しみいただけることと確信しております。DAZNは、スポーツファンの皆様のライフスタイルに合わせて、テレビやスマートフォン、タブレット、PCなどのマルチデバイスで、いつでも、どこでも魅力的な価格でご利用できるサービスをご提供することを今後も目指していきます」とコメントしている。

     ブンデスリーガの開幕戦カードは以下の通り。

    ■8月19日(土)
    3:30(日本時間)~ バイエルン vs レヴァークーゼン
    22:30(日本時間)~ ホッフェンハイム vs ブレーメン
    22:30(日本時間)~ ヘルタ・ベルリン※ vs シュトゥットガルト※
    22:30(日本時間)~ ハンブルガーSV※ vs アウクスブルク※
    22:30(日本時間)~ ヴォルフスブルク vs ドルトムント※
    22:30(日本時間)~ マインツ※ vs ハノーファー
    ■8月20日(日)
    1:30(日本時間)~ シャルケ※ vs ライプツィヒ
    22:30(日本時間)~ フライブルク vs フランクフルト※
    ■8月21日(月)
    1:00(日本時間)~ ボルシアMG vs ケルン※

    ※は日本人選手所属のチーム

    8/7(月) 13:42配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00623168-soccerk-socc

    ■ブンデスリーガ 2017-18シーズンの独占ライブ配信決定

    スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN(ダ・ゾーン)」にて、2017年8月19日(土)より開幕するドイツのBundesliga(以下、ブンデスリーガ)2017-18シーズンを独占配信することを発表いたします。

    ブンデスリーガには、ロベルト・レヴァンドフスキやピエール=エメリク・オーバメヤンといった多くのスター選手が所属しています。試合の観客動員数が世界一を記録するなど、世界中で最も注目されるリーグの一つです。香川真司や長谷部誠など多くの日本人選手が活躍していて、日本でも大変人気が高く、今回の2017-18シーズンの独占ライブ配信に至りました。

    「DAZN」において、サッカーは人気の高いコンテンツです。日本では明治安田生命Jリーグをリーグ戦全試合配信し、海外サッカーではラ・リーガ、セリエA、リーグアンなどの、欧州最高峰のリーグを放映しています。2018-19シーズンからのUEFAチャンピオンズリーグやCONCACAF ゴールドカップ2017の放映権獲得など、幅広く世界各国のサッカーのコンテンツを拡充してきました。

    DAZNのCEO ジェームズ・ラシュトンは「私達は、日本のスポーツファンの皆様に人気のあるコンテンツをご提供することでDAZNをよりお楽しみいただけるよう、コンテンツラインアップを充実させることを目指しております。ブンデスリーガは、世界最高峰のリーグであり、皆様にお楽しみいただけることと確信しております。DAZNは、スポーツファンの皆様のライフスタイルに合わせて、テレビやスマートフォン、タブレット、PCなどのマルチデバイスで、いつでも、どこでも魅力的な価格でご利用できるサービスをご提供することを今後も目指していきます。」と述べております。 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 13:17:35.43 _USER9

    20170807-00225278-footballc-000-1-view[1]

     チェルシーは現地時間6日、FAコミュニティーシールド2017でアーセナルと対戦し、PK戦で敗れた。FWアルバロ・モラタに対してはファンから厳しい意見が出ているようだ。

     モラタは今夏、レアル・マドリーからチェルシーに移籍したFW。途中出場で入った大型新戦力は、PKを失敗している。

     英紙『デイリー・スター』は、インターネット上のファンのコメントを紹介。7000万ポンド(約101億円)という大金を投じたスペイン人FWがミスをしたということで、チェルシーで期待外れに終わった過去の選手を引き合いに出し、「モラタは(フェルナンド・)トーレスの再来か」といった声があるとしている。「7000万ポンドのモラタがPKを外した」など、高額な移籍金が活躍に見合っていないという厳しい見方があるようだ。

     現在アトレティコ・マドリーでプレーするF・トーレスは、リバプールで活躍したあと、2011年1月に5000万ポンドでチェルシーに移籍した。だが、プレミアリーグ110試合に出場して20得点とふるわず、ファンの期待を裏切る形になっていた。

     アントニオ・コンテ監督は試合後、「彼は加入したばかりで時間が必要だ。それは至って当然のことだね」とPKを失敗したモラタを擁護している。スペインから来た大物は、移籍金に見合う活躍ができるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170807-00225278-footballc-socc

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    180: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 17:47:49.34
    いい選手はドルトムントからみんな出て行くな・・・w
    20170713-00000016-goal-000-3-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 00:23:20.23 _USER9
    【スコア】
    アーセナル 1-1(PK:4-1) チェルシー

    【得点者】
    0-1 47分 ビクター・モーゼス(チェルシー)
    1-1 82分 セアド・コラシナツ(アーセナル)

    http://www.espnfc.com/report?gameId=480906

    2017-18シーズンの開幕を告げるFAコミュニティーシールドが6日に行われ、昨季のプレミアリーグ王者チェルシーとFA杯王者アーセナルが激突。1-1で突入したPK戦を4-1でアーセナルが制し、11日から始まる新シーズンに弾みをつけた。

     アーセン・ベンゲル監督の解任が盛んに報じられていた中、5月27日に行われたFA杯決勝で宿敵チェルシーを2-1で下したアーセナル。この試合では、3-4-3を採用し、GKチェフの前に右からホールディング、メルテザッカー、モンレアルと並んだ。中盤は右にベジェリン、左にチェンバレン、中央にジャカとエルネニーが入り、前線は新加入ラカゼットを中央にイウォビが右、ウェルベックが左に起用された。

     対するチェルシーも、昨シーズン途中から採用した3-4-3のシステムで守護神はクルトワ。最終ラインは変わらず、アスピリクエタ、D・ルイス、ケーヒルが入り、ボランチはセスクとカンテがコンビを組む。右WBはモーゼス、左WBはアロンソが務め、前線は右からペドロ、バチュアイ、ウィリアンと並んだ。

     ここ3年はFA杯優勝チームが勝利している同大会。そのデータが物語るように、序盤からアーセナルが積極的に攻め込んだ。前半8分、敵陣中央あたりからジャカがゴール前に浮き球パスを送り、これに反応したウェルベックがヘディングシュート。22分には、ウェルベックのリターンをPA内で受けたラガゼットがトラップから素早く右足を振り抜くも、シュートは右ポストを叩いた。

     前半29分にアーセナルにアクシデント発生。ケーヒルと競り合ったメルテザッカーが右目上あたりを切ってしまい、新加入のDFセアド・コラシナツとの交代を余儀なくされた。この交代の隙を突きたいチェルシーは35分、ウィリアンのサイドチェンジから、プレシーズンマッチのアーセナル戦で顔面を複数骨折し、フェイスガードをつけてプレーしているペドロがPA左に侵入して左足シュート。強烈な一撃を浴びせたが、GKチェフのセーブに阻まれた。

     前半は劣勢だったチェルシーだが、後半開始早々に前からプレッシャーをかけると、それで獲得したCKから先制点を奪った。後半1分、ウィリアンの右CKは相手にクリアされたが、PA手前で競り勝ったケーヒルのヘディングパスをGKとDFの間で受けたモーゼスが右足で押し込み、1-0。プレミア王者がスコアを動かした。

     流れを変えたいアーセナルは後半21分、ラガゼットとイウォビを下げて、FWオリビエ・ジルとFWセオ・ウォルコットを投入。3枚の交代カードを使いきった。一方、チェルシーは後半29分にバチュアイに代えて今夏加入のFWアルバロ・モラタを入れ、突き放しにかかった。

     だが、チェルシーは後半35分、エルネニーに足裏を見せたスライディングでペドロが一発退場。数的優位に立ったアーセナルがこれで獲得したFKから同点に追いつく。敵陣中央やや右からジャカがゴール前に放り込むと、途中出場のコラシナツがヘディングで合わせ、1-1。シャルケから加入したDFの一撃でアーセナルが試合を振り出しに戻した。

     試合は1-1のままレギュレーションによりPK戦に突入。イングランドでは初の『ABBA方式』が採用された。『ABBA方式』とは、これまで先攻・ 後攻で交互に蹴っていたが、Aが1本蹴ったら、Bが2本蹴り、Aが2本といったように最初と最後を除いて同じチームが2本続けて蹴る方式のことをいう。

     アーセナルから始まったPKは、チェルシー2番手のクルトワ、3番手のモラタが枠を外してしまう。対するアーセナルは4人全員が決め、PK4-1で“ビッグロンドン・ダービー”を制した。アーセナルのコミュニティーシールド制覇は2年ぶり15回目となる。

     なお、プレミア開幕戦でアーセナルは11日にホームでレスター・シティと、チェルシーが12日にホームでバーンリーと対戦する。

    ゲキサカ 8/7(月) 0:12配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-01642596-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 17:55:36.29 _USER

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    どうなるアジア最終予選

    イングランドのスウォンジーを指揮するポール・クレメント監督が、韓国代表MFキ・ソンヨンの復帰時期について言及している。

    8試合を消化し、4勝1分3敗の勝ち点13。これが2018年ロシアW杯に向けたアジア最終予選を戦う韓国代表の戦績だ。首位イランとは勝ち点差7、そして3位ウズベキスタンには勝ち点差1という薄氷の2位に付けている。

    今やW杯の常連となった韓国代表だが、残り2試合で彼ら2ヶ国と相見えなければならない。8月31日にホームでイランと、そして最終節は9月5日にアウェイでウズベキスタンとの決戦だ。

    ロシアへの切符をかけた最も重要な2試合に向け、同国はこれまで不安定な戦績に終始していたウリ・シュティーリケを更迭。後任としてシン・テヨンを招聘し、万全の体制で決戦に備えるものの、肝心の駒が揃わない事態に直面している。

    膝の手術によりリハビリ生活を続けてきた韓国代表の“心臓”キ・ソンヨンだったが、クレメント監督曰く、その復帰時期は韓国サポーターを大いに悲しませるものとなった。スウォンジー公式サイトが、同監督の次のようなコメントを伝えている。

    「キ・ソンヨンは6月中旬に手術を受け、復帰するまで3ヵ月はかかる。つまり、彼が試合に出場できるようになるのは9月の中旬だ。昨季は終盤に大活躍を見せてくれたし、我々にとってキ・ソンヨンはとても重要なプレイヤーだよ。クオリティーを証明したからね」

    これに伴い、韓国『スポーツソウル』などの複数メディアが、アジア予選における最も重要な局面でのキ・ソンヨン不在を一斉に報じると、

    自国代表チームのロシア行きを望む韓国サポーターもSNS上で「一巻の終わりだ」「代表ではソン・フンミンよりもキ・ソンヨンの方が貢献度が高い」「シュティーリケだろうがシン・テヨンだろうが、もはやゲームオーバーだ」などといった不安の声を噴出。

    やはり中盤で攻守にわたり奮闘できるスウォンジーMFの離脱は大きなダメージだと考えているようだ。

    もちろん日本代表にとっても対岸の火事ではない。グループBで首位を走ってはいるものの、日の丸を勝ち点差1で猛追するサウジアラビアとオーストラリアの存在は脅威そのものだ。泣こうが喚こうが、残り2試合ですべてが決まる。

    長年にわたりアジアサッカー界を牽引してきた日本と韓国が揃って至高の舞台に立てるよう祈りたい。

    https://www.theworldmagazine.jp/20170807/02national_team/174801 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 21:01:23.95 _USER9
    ボルシア・ドルトムントを率いるピーター・ボス新監督は、初めて日本代表MF香川真司の状態について言及した。地元メディア『WAZ』が伝えている。

    香川はスイスの合宿中に行われたテストマッチ2戦に続き今シーズン初公式戦となったDFLスーパーカップのバイエルン・ミュンヘン戦(5日)、さらに主に控えの選手で臨んだ3部所属のロト・ヴァイス・エアフルト戦(6日)との親善試合でもメンバーに含まれなかった。

    トレーニングには先月末から参加しているはずの同選手だが、エアフルト戦後にボス監督がまだ招集メンバーに含めていない理由を説明した。

    エアフルト戦ではスウェーデン代表のFWアレクサンダー・イサクが4ゴールを決めるなど大きな活躍を見せ、ドルトムントが5-2と圧勝。オランダ人指揮官はその試合後に選手たちの状態に言及。

    6月の代表戦で左肩の脱臼といった負傷を負い、離脱が続いた香川に関しては、競り合いは避けるように指示を出しているという。「ケガしてからそれほど時間が経っていないのでね。彼が倒れてまた肩を脱臼しないように、我々は気を付けなければならない」と慎重な構えだ。

    ドルトムントは12日のDFBポカール1回戦で下部リーグのリーラジンゲン・アルレンと対戦するが、『WAZ』曰く「日本人選手はまだプレーしないだろう」とのこと。

    その一方で『ルールナハリヒテン』では今週以降には香川は激しい練習への参加が“解禁”されると伝えられているが、実戦に出場できるのはリーグ開幕以降になりそうだ。

    8/7(月) 18:45配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00000020-goal-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 08:26:07.25 _USER9

    20170807-00000039-spnannex-000-0-view[1]

     ◇練習試合 サウサンプトン2―0セビリア(2017年8月5日)

     サウサンプトンの日本代表DF吉田が、ホームで行われたセビリア(スペイン)との練習試合に先発したが、左太腿を痛めて途中交代した。後半10分に相手選手と交錯。治療後に一度はピッチに戻ったが「無理すべきではない」と判断し、自ら交代を申し出た。12日に控える開幕・スウォンジー戦の出場については「腫れと内出血が少なければ何とかなる」と話した。

     日本代表は31日のアジア最終予選オーストラリア戦を前にケガ人が続出。香川、大迫、本田、森重、長谷部らが万全ではなく、ハリルホジッチ監督は「私が来日してから最も難しい状況が今」と不安を募らせていた。DFの要として不可欠な存在だけに、早い復帰が待たれる。

    8/7(月) 6:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00000039-spnannex-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/06(日) 08:12:22.93 _USER9
    C大阪はFW杉本健勇(24)が5試合連続ゴールとなる2得点を決め、札幌に3-1で快勝して首位を守った。

     FW杉本が止まらない。開始わずか26秒、右足で5戦連発となる先制ゴールを決めると、2点リードの前半28分にはDF丸橋のクロスに187センチの長身を伸ばして頭で追加点を押し込んだ。J1では自己最多を更新する13得点目で、ついに浦和FW興梠と得点ランク首位タイに並んだ。

     既に日本代表のリストにも入っており、視察に訪れた日本代表の手倉森コーチは「誰が見てもポテンシャルがある。ゴールを取れていることで自信も付いて充実していると(ハリル監督に)レポートも上げている」と目を細めた。代表のセンターFWを務める大迫(ケルン)が右足首を負傷し、復帰時期が不透明な中、W杯最終予選のメンバー入りへ大きくアピール。杉本も「もちろん入りたいし、目指している場所」と意欲的に語った。

     覚醒したストライカーに欧州も熱視線を注ぐ。複数の関係者によると、スペイン1部ジローナなどが獲得に興味を示していることが分かった。正式オファーは届いていないが、クラブ側は慰留に全力を尽くす構えだ。

     前節に10試合ぶりの敗戦を喫したが、連敗は許さなかった。MF山村、DF山下の主軸を負傷で欠きながらも、今季ホーム無敗のC大阪が首位の座を守り切った。

     ◆杉本健勇(すぎもと・けんゆう)1992年11月18日、大阪市生野区出身。FCルイ・ラモス・ヴェジット-C大阪U-15-C大阪U-18を経て、10年6月にトップチームとプロ契約。12年3月に東京Vへ期限付き移籍し、同年7月にC大阪復帰。15年に川崎へ完全移籍するも16年に再びC大阪復帰。09年U-17W杯出場。12年ロンドン五輪代表。15年に日本代表の国内組合宿に初招集された。J1通算134試合30得点、J2通算59試合19得点。187センチ、79キロ。利き足は右。

    ディリースポーツ 8/6(日) 5:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-00000003-dal-socc

    ■杉本5戦連発!C大阪首位キープ 今季13点…代表入りグイッ

    FW杉本健勇(24)が前半1分に5試合連続ゴールとなる先制点を決めると、同28分にはクロスから頭で今季13得点目を奪った。これで得点ランクトップタイに浮上。チームの首位キープに貢献するとともに、W杯アジア最終予選に向けた日本代表入りへもアピールした。神戸はFWルーカス・ポドルスキ(32)が不発に終わり、アウェーで1―3で柏に敗れた。

     真夏の暑さも吹っ飛ぶ電光石火の先制弾だった。キックオフからノーホイッスルで攻め込んだ開始26秒、ペナルティーエリア内からこぼれてきたボールに杉本が反応。約20メートルの距離で右足を振り抜くと、自身初の5戦連発となる一撃がゴール右上に突き刺さった。

     「連敗できないと思っていたし、勝つことが一番大事だった。一発目のチャンスを仕留めたいと思っていた」

     前半28分にはDF丸橋のクロスを頭で合わせ、今季4度目の1試合2得点。今季13ゴール目で得点ランクトップタイに立った。W杯アジア最終予選に向けA代表に初招集される可能性が浮上している中、視察に訪れた代表の手倉森コーチにも存在をアピールした。

     相棒が代わっても結果を残したから価値がある。今季、最前線でコンビを組んできたのがMF山村。お互いにゴールを重ね、試合後に決まって「今、何点?」と会話を交わす。高め合い、マークを分散し合ってきた山村が左足首痛で今季初めて欠場。それでも、初先発したFWリカルド・サントスとも好連係を見せ、柔軟性と決定力の高さを証明した。

     「(代表は)もちろん入りたいし目指している場所。でも、まだ何もつかんでいない。チームのために走って、点取って、DFして、球際もやって…。そういう細かいところもつながると思う」

    スポニチ 8/6(日) 6:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-00000042-spnannex-socc

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    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170806-00000042-spnannex-000-0-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/06(日) 14:52:42.07 _USER9
    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司が、ロンドンで開催されている世界陸上をスタンド観戦したことを報告した。

     岡崎が観戦したのは、男子100m準決勝と決勝が行われた5日で、ツイッターに「初めて世界陸上を生で観てます!日本人選手の走りもしっかりみました」と報告。「プレミアリーグ開幕へのモチベーションにします!」とつぶやいた。

     アメリカのジャスティン・ガトリンが9秒92で優勝。ジャマイカのウサイン・ボルトが9秒95で3位に終わった100m決勝後には、スマートホンで撮影したとみられる動画とともに「レース前の緊張感は選手からしたら長く感じるんだろうな~。本当に最高のレースで鳥肌が立ちました」と投稿し、興奮を伝えた。

    ゲキサカ 8/6(日) 14:45配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-01642587-gekisaka-socc

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    ■35歳ガトリンが12年ぶり金で涙 サッカー界から絶賛の声「歴史的な光景」「偉大な模範」

    ロンドン五輪男子100メートルにサッカー界も注目 カシージャスらプジョルらが投稿

    世界陸上ロンドン大会での現役引退を表明しているウサイン・ボルト(ジャマイカ)も出場した世界陸上ロンドン大会の男子100メートル決勝は、ジャスティン・ガトリン(アメリカ)が9秒92のタイムで金メダルを獲得した。世界記録保持者のボルトは9秒95で、9秒94で銀メダルのクリスチャン・コールマン(アメリカ)に次ぐ銅メダルとなった。世界中が注目するレースにはサッカー界からも大きな注目が集まり、スプリンターたちが繰り広げた激闘のドラマに感銘を受けている。

     35歳のガトリンは12年ぶりとなる金メダルで、この種目の最年長王者となった。長年メダルを争ったライバルのボルトに勝利し、レース後には涙を流してトラックにうずくまるほどだった。

     元スペイン代表のGKイケル・カシージャスはガトリンが跪いてボルトに手を差し出している画像をツイッターに投稿し、「歴史的な光景だ」とコメントした。元スペイン代表DFカルレス・プジョル氏も同じ場面の写真を投稿し、「偉大な模範。最高の選手に勝った時こそ敬意を払う」とガトリンの謙虚さとスポーツマンシップに溢れた振る舞いを絶賛した。

     元イングランド代表FWマイケル・オーウェン氏は「後味は悪いが、ボルトが今日のことで記憶に残ることはないだろう」とツイート。3位に終わったが、人類史上最速の男として陸上界を牽引してきたレジェンドを「完全なるゲームチェンジャー」と形容し、健闘を称えていた。

    フットボールZONE 8/6(日) 14:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170806-00010009-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 00:15:08.81 _USER9

    20170806-01642595-gekisaka-000-4-view[1]

    【スコア】
    ヘント 0-1 ロイヤル・アントワープ

    【得点者】
    0-1 37分 レダ・ヤーディ(アントワープ)

    http://www.espnfc.us/match?gameId=481134

    ベルギーリーグ第2節が6日に開催され、FW久保裕也の所属するゲントはホームで昇格組のアントワープと対戦し、0-1で敗れた。先発出場の久保は90分間プレーしたが、無得点に終わっている。

     ゲントは開幕戦のシントトロイデン戦(2-3)から一気にスタメン7人を変更。公式戦2試合連続でベンチスタートだった久保は3試合ぶりに先発復帰し、3-4-3の左ウイングを務めた。

     ここまで公式戦ノーゴールの久保は開始から積極的に仕掛ける。前半18分にMFダニイェル・ミリチェビッチのパスを受け、PA内中央で抜け出しかけたところで相手DFに倒されるが、ファウルの笛は鳴らず。同23分には右サイドからクロスが送られ、相手DFの背後から前に入った久保がPA内中央でヘディングシュート。しかし、ゴール右に外してしまった。

     その後もチームの攻撃を先導する久保。前半31分にカウンターからPA内右に抜け出して右足、同36分にはPA手前でパスを受けて左足でシュートを打つが、いずれも相手GKの守備範囲に飛んだ。

     すると、ゲントは一瞬の隙を突かれて失点を喫する。前半37分、最終ラインでのパスをMFレダ・ジャディにカットされ、そのまま左足でネットを揺らされた。同42分には久保が遠めから強引に右足を振り抜くも、シュートは大きく枠外へ。チームの総シュート5本のうち久保が4本を記録した前半は、1点ビハインドで折り返した。

     後半もゲントが攻撃の流れをつかむが、ゴールには結び付かない。セットプレーからのチャンスも増え、後半8分にはPA後方やや左の遠い位置でFKを獲得。キッカーを任された久保が右足で直接狙うも、シュートをふかしてしまい、思わず頭を抱えた。

     後半37分には久保がこの日最大の決定機を迎える。FWママドゥ・シラの直接FKが相手GKに弾かれ、PA内右でこぼれ球を拾って左足を強振。しかし、至近距離からのシュートはゴール右外のサイドネットに当たり、同点ゴールとはならなかった。

     1点を追いかけ、なおも相手のゴールを脅かし続けるゲント。だが、終盤は後ろに重心を置いたアントワープを崩し切れず、0-1でタイムアップを迎えた。ゲントはこれでシーズン開幕から公式戦3連敗を含む4試合勝ちなし(1分3敗)。昨季はシーズン後半の加入ながらチームトップの11得点を挙げた久保も4試合ノーゴールとなった。

    ゲキサカ 8/6(日) 23:26配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-01642595-gekisaka-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 10:47:40.10 _USER9
    日本代表DF長友佑都が所属するインテルは6日、
    ビジャレアルとのプレシーズンマッチを実施。3-1と快勝した。

    長友は左サイドバックで先発メンバーに名を連ね、フル出場で勝利に貢献している。

    試合後、インテルのルチアーノ・スパッレッティ監督が勝利を振り返り、
    長友のパフォーマンスにも言及した。クラブの公式HPがコメントを伝えている。

    スパッレッティ監督は「我々は足を止めることなく、ボールをよく動かし続けていた」とチームの出来に満足感を示したうえで、
    「もっとできるし、チームには素晴らしいポテンシャルがある。強いチームだと確信している。
    クオリティーがあるのだから、前へ進み続けなければいけない」と、さらなる向上を誓っていた。

    そして同監督は、左サイドバックとしてフル出場を果たした長友について
    「彼は良い選手だ。チームの構造や一貫性を保つうえで、良い選手だよ。
    スカッドに深みをもたらすという意味で、彼は完璧な選手だ」と、高く評価していることを明かしている。

    今夏の移籍市場で退団する可能性を取り沙汰されてきた同選手だが、
    スパッレッティ監督の下でインテル残留へ前進しているのかもしれない。

    今シーズンの開幕に向けて準備を進めているインテルは12日、
    ベティスとのプレシーズンマッチを行う予定となっている。

    8/7(月) サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20170807/623023.html?cx_top=newarrival

    ■インテル 3-1 ビジャレアル(前半1-1)

    得点者:エデル(26分)、ソルダード(40分)、ヨヴェティッチ(67分)、ブロゾヴィッチ(90分)

    インテル
    1 ハンダノヴィッチ
    33 ダンブロージオ(15 アンサルディ64分)、37 シュクリニアル(13 ラノッキア80分)、25 ミランダ(24 ムリージョ64分)、55 長友
    5 ガリアルディーニ(7 コンドグビア46分)、20 ボルハ・バレロ(9 イカルディ72分);87 カンドレーヴァ(77 ブロゾヴィッチ46分)、10 ジョアン・マリオ(6 ベシーノ64分)、
    44 ペリシッチ(96 バルボーサ72分);23 エデル(8 ヨヴェティッチ64分)

    インテル公式日本語HP
    http://www.inter.it/jp/news/16459/a-a-3a-a-i1-4-i1-4-i1-4-a-a-a-a-a-a-i1-4-a-a-a-a-oa-1-4a-aa-e-ea-a-aa-a-a-a-1-4a-oa-3a-c-c

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 14:33:47.37 _USER9

    20170807-01642607-gekisaka-000-5-view[1]

    天皇杯4回戦以降の組み合わせ抽選会が7日に行われた。今後は4回戦を9月20日、
    準々決勝を10月25日、準決勝を12月23日、決勝を来年1月1日に埼玉スタジアムで行う。

    抽選会は100名の一般観覧者が見守る中で行われた。浦和レッズと前回優勝の鹿島アントラーズの対戦が決まると、「ヨッシャー!」といった歓声が上がった。
    またアマチュアクラブで勝ち上がっている筑波大は大宮アルディージャとの対戦が決まった。

    以下、組み合わせ
    ▽4回戦
    (1)松本vs神戸
    (2)浦和vs鹿島
    (3)C大阪vs名古屋
    (4)筑波大vs大宮
    (5)横浜FMvs広島
    (6)長野vs磐田
    (7)川崎Fvs清水
    (8)G大阪vs柏

    ▽準々決勝
    [A](1)vs(2)
    [B](3)vs(4)
    [C](5)vs(6)
    [D](7)vs(8)

    ▽準決勝
    [A]vs[B]
    [C]vs[D]

    ▽決勝
    18年1月1日
    未定 vs 未定(埼玉)

    ゲキサカ 8/7(月) 14:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-01642607-gekisaka-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/06(日) 14:07:45.04 _USER9
    神戸が獲得に乗り出していた元日本代表FW金崎夢生(28)=鹿島=は6日午前、鹿島の強化部と代理人と3人で、同選手の進退について話し合いをした。

     鈴木満強化部長(60)は「(金崎は)残る。『3冠を取る』って約束してくれた」とクラブ残留が決定したと明かした。

    8/6(日) 12:57配信 サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-00000534-sanspo-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 12:02:37.87 _USER9

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     ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也は復帰に向けて順調に進んでいるようだ。

     大迫は現地時間1日に行われたボローニャとの親善試合で負傷退場した。その後の検査で右足首の靭帯損傷と診断され、クラブは「ケルンは今後数週間、大迫勇也を欠くとことになる」とのコメントを出していた。

     そんな大迫の様子が現地時間6日、ケルンの公式ツイッターで紹介された。私服姿で写真に写っている大迫は松葉杖をついておらず復帰に向けて順調に回復しているようだ。

     ケルンは今週12日に今季初の公式戦となるDFBポカール(ドイツ杯)の試合を戦い、20日にはブンデスリーガ開幕戦でボルシア・メンヒェングラッドバッハとホームで戦う。また、8月31日と9月5日には日本代表のワールドカップ・アジア最終予選の試合も予定されており、一日も早い復帰が望まれている。

    https://www.footballchannel.jp/2017/08/07/post225241/ 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 07:39:28.03 _USER9
    フランクフルトのMF鎌田大地が6日、シーズン開幕前最後のプレシーズンマッチでドイツ移籍後初ゴールを含む1得点3アシストの活躍を見せた。今季から4部に降格したFSVフランクフルトと親善試合を行い、5-2で勝利。今季、鳥栖から完全移籍で加入した21歳が開幕スタメン入りへ猛アピールした。MF長谷部誠はベンチ入りしたが、5日の親善試合に出場していたこともあり、出番はなかった。

     鎌田は右サイドハーフで先発すると、前半7分、左サイドを突破したMFアイメン・バルコックのシュートがGKに阻まれたこぼれ球に素早く反応。無人のゴールに流し込み、先制点を奪った。

     鎌田にとってはこれが記念すべき“移籍後初ゴール”。チームメイトが駆け寄って歓喜の輪が広がると、スタジアムDJの「ダイチ!」という呼びかけにサポーターからは「カマダ!」のレスポンスが起こった。

     さらに前半21分、鎌田が中盤でのプレスバックからボールを奪い、味方のリターンパスを受けてゴール方向にターン。相手をかわして前線に浮き球のスルーパスを送り、FWブラミニール・フルゴタがワンタッチでゴールに流し込んだ。

     鎌田の1ゴール1アシストで前半を2-0で折り返すと、後半2分にも味方のクロスを鎌田が頭で折り返して3点目をアシスト。その後、1点ずつを取り合い、4-1で迎えた同36分にもPA内の浮き球を相手GKに競り勝ってキープし、味方へのバックパスで追加点をアシストした。チームはその後、1点を返されたが、5得点中4得点に絡む大活躍で存在感を見せつけた。

     鎌田はこれまでもトップ下やサイドハーフで親善試合の全試合に出場。5日のベティス戦でも後半20分から途中出場し、得点の起点となるボール奪取を見せるなど、新天地でアピールを続けている。今季の公式戦初戦は12日に行われるDFBポカール(ドイツ国内杯)1回戦のエルンテブリュック(4部)戦。ブンデスリーガは18日に開幕し、フランクフルトは20日に敵地でフライブルクと対戦する。

    8/7(月) 2:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-01642597-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 08:20:54.84 _USER9
    【マルセイユ 3-0 ディジョン リーグアン第1節】

     現地時間6日に行われたリーグアン第1節でマルセイユはディジョンをホームに迎え、3-0で勝利した。DF酒井宏樹はフル出場している。

     昨シーズンのリーグアン35試合に出場した酒井は、新シーズンの開幕戦に右サイドバックで先発出場。前半はチーム全体が苦しみ、攻め上がる機会はほとんどなかったものの、後半に入ってチャンスに絡んでいった。

     後半、マルセイユに良い流れをもたらしたのはエヌジエだった。パイエとの交代で入ったエヌジエは51分、ジェルマンのクロスに飛び込んで先制点を決める。

     主導権を握ったマルセイユはその3分後に2点目を奪うと、72分に再びエヌジエ。左サイドから中に仕掛け、3人をかわしつつミドルシュートを放つ。DFに当たったボールがループシュートのような形となり、リードは3点に広がった。

     勝利がほぼ確実になったマルセイユは、89分にも決定機。右サイドの酒井がクロスを入れると、ジェルマンが中央でボレーシュートを放った。しかし、これは惜しくもクロスバー。酒井にアシストはつかない。

     それでも、後半は安定した戦いぶりを見せたマルセイユは、無失点で勝利。開幕白星発進となっている。

    【得点者】
    51分 1-0 エヌジエ(マルセイユ)
    54分 2-0 トバン(マルセイユ)
    72分 3-0 エヌジエ(マルセイユ

    8/7(月) 5:58配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170807-00225224-footballc-socc

    写真
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    ビエルサvsラニエリの新指揮官対決はビエルサのリールに軍配! 酒井開幕フル出場マルセイユは快勝スタート《リーグ・アン》
    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_284516

    ▽また、日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユはホームでディジョンと対戦し、3-0で快勝した。酒井はフル出場した。

    ▽ヨーロッパリーグ予備予選3回戦でオーステンデを破ったマルセイユは、その試合から中2日でリーグ開幕戦に臨んだ。注目の先発メンバーでは、パイエやトヴァン、酒井といった昨季主力に加え、今夏加入したGKマンダンダやルイス・グスタボ、ジェルマン、ラミらセンターラインの選手がデビューを飾った。

    ▽マルセイユの攻勢が予想された試合だったが、連戦の疲労を抱えるホームチームは序盤から出足鋭いディジョンの攻勢に晒される。とりわけ、スリティやハダディの左サイドの攻撃に手を焼き、右サイドバックの酒井は守備に奔走する。だが、サイードやジャンノのシュートは枠を捉え切れず、前半はゴールレスで終了した。

    ▽迎えた後半、マルセイユはハムストリングに軽度の問題を抱えていたパイエを下げてハーフタイム明けにエンジエを投入すると、この交代が試合の流れを変える。51分、相手陣内で見事なルーレットを見せたグスタボから右サイドのジェルマンにパスが通ると、ジェルマンがすかさず低いクロスを供給。これをエンジエがダイビングヘッドで流し込み、後半立ち上がりに先制点を奪う。

    ▽勢い付くマルセイユは54分、ジェルマンのパスに抜け出したトヴァンがボックス内の密集から技ありの左足シュートを流し込み、追加点を奪取。その後は酒井とトヴァンの右サイドが高い位置を取って相手を押し込むなど、完全にディジョンを圧倒。72分には左サイドから切り込んだエンジエがDF3枚をかわして右足を振り抜くと、相手DFにディフレクトして浮いたボールがGKの頭上を破り、試合を決める3点目が入った。エンジエの投入で流れを変えたマルセイユが、ホームでの開幕戦を大勝で飾った。

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 23:46:51.97 _USER9

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    8/5(土) 23:42配信
    日刊スポーツ

    パチューカ本田圭佑(撮影・菅敏=2017年7月23日)

     パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が5日、突然「本当に学校なんか行かないとあかんかな?」とつぶやいた。

     「いつも反対されるけど、本当に学校なんか行かないとあかんかな? 好きなら行けばいいと思うけど。何やろ。もっと自由で良いんちゃうかな?」

     こうツイートした。

     夏休み中の日本の学生や生徒、児童をイメージしたかどうかは不明だが、誰もが予想さえしなかったメキシコのパチューカを新天地に選んで、自由な道を突き進む本田らしい叫び。

     あまりにも唐突で真意は不明だが、本田も小中高と普通に学校に通い、サッカーを続け31歳になった。

     強く思うところがあるようで、突然メキシコのパチューカから、真実と信じることを、つぶやいたようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-01867731-nksports-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 10:10:31.57 _USER9

    20170804-00010029-theworld-000-1-view[1]

    これほど早くMSNのユニットが終了すると考えていたサッカーファンも少ないのではないか。バルセロナFWネイマールはパリ・サンジェルマンに移籍し、リオネル・メッシとルイス・スアレスと形成していたMSNは終わることになった。

    そこで英『Squawka』は、21世紀最強の攻撃ユニットをトップ10形式で紹介している。

    まず10位はダミアン・ダフ、アリエン・ロッベン、ディディエ・ドログバで構成されたチェルシーのユニットだ。このトリオはプレミアリーグを2度、国内カップ戦も制している。9位はバルセロナからチャンピオンズリーグも制したメッシ、ロナウジーニョ、サミュエル・エトー、8位はミランのカカー、アンドリー・シェフチェンコ、エルナン・クレスポ、7位は2012年から2年間形成されたロッベン、フランク・リベリ、マリオ・マンジュキッチのバイエルントリオだ。

    そして6位には、当時ブンデスリーガを制したドルトムントからロベルト・レヴァンドフスキ、マリオ・ゲッツェ、日本代表MF香川真司のトリオが選ばれている。

    5位はこちらもチャンピオンズリーグを制したバルセロナのメッシ、エトー、ティエリ・アンリの3人が、4位はガレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドで構成されるレアル・マドリードのBBCだ。

    3位は世界一にもなったマンチェスター・ユナイテッドのウェイン・ルーニー、カルロス・テベス、ロナウド、2位はこちらもバルセロナからペドロ・ロドリゲス、メッシ、ダビド・ビジャだ。

    そして1位には、もちろんMSNだ。それぞれの個の能力は異常で、連携も抜群だった。近年のバルセロナはMSNが攻撃の8割を担っていたと言ってもいいだろう。同メディアは「こんなユニットを見ることはもう2度とないだろう」と伝えているが、MSNを超えるユニットが今後誕生することはないかもしれない。そう考えるとネイマールの退団は特別な意味がある。

    バルセロナサポーターが悲しいのはもちろん、世界のサッカーファンがMSNの解体を嘆いていることだろう。

    8/4(金) 23:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00010029-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/06(日) 20:05:56.58

    o0640042613802467828[1]

    イタリアでは各地で40度以上の猛暑により、通常のトレーニングを続けられないチームも出ていると、6日のガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。
     今季からセリエAに昇格したスパルは、4日午後6時過ぎに練習を開始したが、あまりの暑さに10分後に中止しなければならなかった。
    今後は北イタリアのトレンティーノで11日まで合宿を行う。
     ベネベントも5日は朝8時半に練習を開始したが、気温が下がるといわれている7日の午後まで休みとした。
    ベローナは毎日の予報を取り入れながら練習時間を決めているという。

    イタリアで40度以上の猛暑、練習できないチームも
    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0806/nsp_170806_3500821865.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/06(日) 14:17:46.72 _USER9
    メキシコ1部リーグ第3節が現地時間5日に行われ、MF本田圭佑が所属するパチューカはアウェイでロボス・ブアプに2-3で敗れた。

     コンディションが十分ではない本田が引き続き招集外となったパチューカは、前半を0-0で終えるが、後半の序盤に崩れてしまう。47分に先制を許すと、61分までに3失点。一気に勝負を決められた。

     パチューカは72分にプッチのPKで1点を返す。終了間際にはウレタビスカヤにもゴールが決まったが反撃及ばず。2-3でパチューカが敗れた。

     これでパチューカは開幕3連敗となっている。本田は苦しむチームの救世主になれるだろうか。

    フットボールチャンネル 8/6(日) 9:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170806-00225161-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 19:41:31.50 _USER9
    サッカーJリーグのFC東京に所属する石川直宏が、現役引退を発表した。
    アテネ五輪のU-23日本代表に選ばれ、Jリーグ通算で300試合以上出場して49得点を挙げた一流プレーヤーだ。
    近年は怪我の影響もあり出場機会が減っていたが、彼のレプリカユニフォームを着てFC東京の応援に行くサポーターも少なくない。

    「石川は引退することをツイッターへ投稿したのですが、あの“お騒がせ議員”がまた絡んできたのです」(スポーツ紙記者)

    ***********
    うえにし小百合(上西小百合) @uenishi_sayuri
    長い間お疲れ様でした。
    今シーズン中に味の素スタジアムへ(ひっそりと)お邪魔いたします。
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    上西小百合衆議院議員である。

    上西議員とサッカーといえば、浦和レッズに対するツイッターでの発言をはじめとして、数々の炎上狙いの投稿をツイッターにしていることで世間を賑わせている。
    結果として上西議員の狙いは成功し、見事にテレビ出演を果たした。

    その後、サッカーに関する投稿は一切せず、新たな炎上機会を探していたかのように見られていたが、石川の引退に関する投稿に食いついてきたのには理由があるようだ。
    浦和レッズの炎上騒動のとき、石川は上西議員に対してツイッターで指摘をしている。

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    石川直宏 @sgss18
    はじめまして。
    Jリーグを観て育ち、Jリーグで心身ともに成長してこれた立場として申します。
    自分の想いだけでなく、人生乗っけてくれる皆の想いを胸にピッチで戦える事がこの上なく幸せだと感じる選手がいることもご理解下さい。
    そんな雰囲気も是非味スタで感じて欲しいな。お待ちしています。
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    上西議員もこの投稿を受けて、《ご指摘ありがとうございます。プロサッカー選手という職業を超えて〝本当に応援してくれる〟
    人達は励みになるし感動もすると思います。ただ集まって騒ぎたいだけの人達もいるので。でもそれを取り込むのがビジネスですからね。》と返信をしていた。

    しかし、上西議員が石川の引退に対して行った投稿には多くの批判が集まった。

    《サッカーの応援より24時間マラソンに出たら? 人気出ますよ!》
    《もうお前はどこにもくるな。それかまずは政治家をやめろ》
    《サッカー詳しくないんだろ? サッカーに関わんなよ、迷惑》
    《なんでもかんでも絡んでくるんですね FC東京に迷惑じゃ》
    《くたばれレッズのつぎはくたばれ東京ですか?》

    また、浦和レッズのサポーターらしき人物のアカウントからは、《FC東京ファン・サポーターのみなさまにおかれましては、心情は十分にお察ししますが、
    こうした動きに反応することは、FC東京はもちろんのこと、Jリーグやサッカー界、スポーツ界にとってもマイナスになりますので、自重いただきますよう、お願い申し上げます。》と、
    上西議員のツイッター投稿に対して浦和レッズが公式ホームページ上で公開した警告文を揶揄した投稿もされている。

    上西議員はこうした投稿に返信を返すことはないのだが、代わりに逐一ブロックをしているらしく、《ブロックされた》という投稿が多く見られた。
    すでに指摘している人もいるが、ツイッターで自分の行動予定を投稿したら、丸括弧つきにして強調した“ひっそり”が実現できないのは明白である。

    しかも、炎上騒動で自ら《サッカーに関して何も言わない》と発言したこともすっかり忘れているようだ。
    スポーツ選手の引退は、どの競技に限らず感傷的になってしまうことがある。
    しかし、この人にはそんなことは当てはまらないのかもしれない。

    https://myjitsu.jp/archives/27873

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 09:48:27.03 _USER9

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    バルセロナからPSGへ驚きの移籍を果たしたブラジル代表FWネイマール。

    2.22億ユーロ(289億円)という天文学的金額に設定されていたリリース条項の行使は仰天だった。ただ、フランスでは早くもネイマール効果が出始めているようだ。

    PSGはわずか1日でネイマールのユニフォーム1万枚を売ったという。『L'EQUIPE』が『France Bleu Paris』からの情報として伝えている。

    PSGのショップに長蛇の列が出来ている様子は日本でも伝えられたが、現地金曜日の夜のわずか6時間で1万枚が売れたそう。

    ユニフォームの平均的な値段は100ユーロ(1.3万円)だそうで、PSGはたった1日で100万ユーロ(1.3億円)を回収したことになるとか…。

    http://qoly.jp/2017/08/05/10000-neymar-psg-shirts-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/06(日) 21:47:51.55 _USER9

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    パリ・サンジェルマンに電撃移籍したFWネイマールは、バルセロナからレアル・マドリーに移籍したルイス・フィーゴ氏との比較を嫌っているようだ。

    史上最高額となる2億2200万ユーロ(約290億円)でバルセロナからパリSGに加入したネイマールだが、2000年に宿敵に当時の世界最高額で移籍したフィーゴ氏と同様に扱われているようだ。

    元ポルトガル代表MFは、裏切者の烙印を押され、カンプ・ノウに帰還した際に豚の頭が投げ込まれるなどの被害に遭っていた。一方、ブラジル代表FWも裏切者とレッテルを張られ、すでにユニフォームを燃やす動画が流されている。

    ネイマールは、一部のファンが過激な行動に出ていることについて「何も悪いことはしていない。でも一部のファンがそのような考えているなんて悲しい。そのように考えているファンがほんのわずかであってほしい。彼らにリスペクトを欠いたことはないはずだ」と主張する。

    続けて「全ての選手に残留するか退団するかを選ぶ権利がある。ある特定のクラブに居続ける義務はないはずだ。誰に対しても敬意を欠いていない。繰り返し言うが、ファンやチームメイト、バルセロナに感謝している」と過激な行動を続けるファンに対して理解を求めた。

    また、3000万ユーロ(約40億円)の年俸を受け取ることについて聞かれたネイマールは「私生活について君たちは何も知らないだろう。お金が動機になったことなど一度たりともない。幸せを感じるときは家族と過ごしている時だ。もしお金を追いかけていたら、他の所に行っていただろう」とパリSGに加入した目的は金銭面ではないと強調している。

    8/6(日) 20:52配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-00000016-goal-socc 
      

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