サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/13(日) 12:13:19.96 _USER9
    元バルセロナのMFシャビ・エルナンデスは、FWネイマールがバルサからパリ・サンジェルマン(PSG)へ移籍したのは非常に意外なことだったと認めている。12日付の仏紙『パリジャン』がインタビューを伝えた。

     バルサの主力としてリオネル・メッシらとともに活躍し、今後も長くバルサでプレーを続けていくことが期待されていたネイマール。だがPSGは2億2200万ユーロ(約287億円)という、これまでのサッカー界では支払い不可能と考えられていたような巨額の契約解除金を支払ってネイマールを手に入れることに成功した。

     ネイマールの移籍についてコメントを求められたシャビは、「彼自身の決断であり、尊重されるべきだ。個人的な選択だ。選手たちは自分たちの望む場所に行くものだ」と理解を示しつつ、「ネイマールがバルセロナを去ることになるとは誰も予想していなかった」と述べている。

    「僕もすごく驚いた。選手がバルセロナに残りたいと思わないのは奇妙なことだ。すごく珍しい」とシャビ。「最後にそういうことがあったのは17年前、(ルイス・)フィーゴがレアル・マドリーへの移籍を決めた時だ」と続け、かつて大きな衝撃を引き起こした“禁断の移籍”を振り返った。

    「バルサのサポーターが気分を悪くするのは理解できる。ネイマールは何も説明しなかったからだ。会見も開かず、何も説明せずに去っていった」とシャビは、ネイマールの去り際に対して苦言も呈している。

    2017年8月13日 7時41分 フットボールチャンネル
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13466876/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/13(日) 14:33:45.649
    教えて
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 17:15:52.80 _USER9
    ミズノは中国でサッカーシューズの販売を拡大する。6千円ほどの低価格モデルを同国向けに企画し、中国での生産も始める。2020年度のサッカーシューズ事業の売上高を50億円と、16年度実績の8倍に引き上げる。中国ではサッカー用品市場の拡大が見込め、同シューズで10%のシェア獲得をめざす。

     ミズノの16年度の中国での同シューズの売上高は約6億円。出荷額ベースで3割を国内、7割を東南アジアで生産している。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ10IAH_Q7A810C1TJ1000/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/13(日) 01:48:19.09 _USER9
    昨年12月8日に結婚したサッカー元日本代表FWでJ1C大阪の主将、柿谷曜一朗(27)と
    妻でタレント、丸高愛実(27)が11日、大阪市内の高級ホテルで挙式・披露宴を行った。

    C大阪のチームメート、清武弘嗣(27)や山口蛍(26)らサッカーや芸能関係者200人が出席。

    丸高がフジテレビ系「志村の夜」(火曜深夜0・55)で共演するタレント、志村けん(67)や
    お笑いトリオ、ダチョウ倶楽部から祝福のビデオメッセージも届いた。

    柿谷は「より一層努力し、お嫁さんになってくれた丸高愛実さんをしっかり支えていけるように頑張っていきます」、
    丸高は「これからは2人で協力しあって笑顔がいっぱいな温かい家庭を築いていきたい」と永遠の愛を誓っていた。

    2人は、2014年春に共通の知人との食事会で出会い、同年7月ごろから交際をスタート。
    昨年1月ごろから大阪市内で同居し、
    ほどなくして柿谷が米高級ブランド、ハリー・ウィンストンの指輪を贈り、プロポーズ。出会いから約2年半でゴールインした。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170811/jle17081119330004-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/13(日) 10:31:13.97 _USER9
    ヘタフェのホームスタジアム、リセウム・アルフォンソ・ペレスに大きな歓声がこだました。

     新シーズンのチームお披露目となったプレシーズンマッチ、ヘタフェ対アトレティコ・マドリードの一戦。先発した柴崎岳が64分、ダブルタッチで相手DFをかわしてパスを送ると、ヘタフェサポーターはもちろん、記者席のスペイン人記者も声を上げた。「今日の一番のプレーをしているのは柴崎だな」と声をかけてきた記者もいた。

     試合の結果は0対0。終盤にフェルナンド・トーレスがエリア内フリーの決定的なチャンスをふかすというミスがなければ、アトレティコ・マドリードが勝利を手にしていてもおかしくない試合であり、両チームともゴール前での緊迫した攻防が少ない試合でもあった。

     昨シーズンのプリメーラ(1部)3位とセグンダ(2部)3位の対決は、その実力差どおりに、序盤からアトレティコが主導権を握っていた。だが、後半になるとホームチームがリズムを掴み始める。その中心にいたのが、ボランチではなくこの日もトップ下でプレーをした日本人MF柴崎だった。

     50分、ゴール前中央でパスを受けた背番号10番は、俯瞰でピッチを見ているかのように相手DFの虚を突くスルーパスをホルへ・モリーナに送る。パスはわずかにずれてしまったが、通ればGKと1対1という場面を作り出すアイデア溢れるプレーは、スタンドのため息を誘った。

     そして前述の64分のプレーも生まれ、77分にカルデロンと交代した際には、柴崎をチームの戦力として認める大きな拍手がスタンドから送られた。昨日の敵は今日の友。昨季の所属チーム、テネリフェサポーターにしてみれば柴崎が活躍すればするほど歯がゆい思いをすることだろうが、ヘタフェサポーターにとっては、新シーズンの目標であるプリメーラ残留に向けてチームの攻撃にアクセントをつけることのできる大事な戦力として、日本人MFを認知した瞬間だった。

     リーガエスパニョーラ開幕まで残り1週間。普通で考えればチームのお披露目試合となったこの日の先発メンバーがサン・マメスでのアスレティック・ビルバオ戦で再現される可能性は高い。傍から見ても柴崎のパフォーマンスはとてもいいものだった。

     ただ、ホセ・ボルダラス監督は試合後の記者会見で、柴崎を高く評価するとともに課題も挙げている。

    「コンセプトをしっかりと理解しているし、しっかりとボールのないところでも頑張ってくれている。ボールを受け、ためを作るということはできていないが、彼はそういうタイプの選手ではない。ゲームを作ることができる足元の技術がある選手だ。プレッシャーをかけられてもボールをキープするという点を改善していかなければいけないが、これからよくなっていくだろう」

     すでにジローナ戦では得点を決めているし、アトレティコ戦では得点にはつながらなかったがスタンドをうならせるプレーをして、リーガの強豪相手にしっかりとしたパフォーマンスを見せることができた。これは柴崎にとってもこのプレシーズンの中での大きな収穫であり、自信となるものといえる。

     開幕戦で定位置確保の速報を打つにはまだ時期尚早かもしれないが、8月20日、真っ赤なスタンドにに囲まれたサン・マメスのピッチの上に、青いユニホームに身をまとった背番号10番が立つ可能性は十分にある。そして、その日本人MFがプリメーラ昇格を果たしたヘタフェに歓喜をもたらすことも、決して夢物語ではないだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170813-00010002-sportiva-socc&p=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/11(金) 06:35:42.39 _USER9
    31日のW杯アジア最終予選で、

    日本分析担当を務める今矢氏はオーストラリアの戦い方の一端も明かした。

    「ポステコグルー監督に“日本戦は引き分けOKだよね”と聞いたら

    “1ポイントを取るゲームプランはない。3ポイントを取りにいく”と言っていた」と証言。

    最終ラインからつなぐスタイルを標榜(ひょうぼう)する指揮官に「日本は長いボールを蹴った方が嫌がる」と助言したが、

    「アジアでつなげないようならW杯本大会で通用しない」と返されたという。

    基本布陣の3―2―4―1を敷く可能性が高く「サイドの攻防がポイントになる」と予想した。

    8/11(金) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170811-00000009-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/11(金) 17:12:21.52 _USER9

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    元京都サンガF.C.のMFアンドレイがフランスのナントへ移籍することが決定した。 
       

     今季、アンドレイはレンタル移籍先のシャペコエンセで不動のボランチとして公式戦45試合に出場。チームのサンタカタリーナ州選手権優勝やリーグ戦の躍進に貢献した。アンドレイはレンタルでシャペコエンセに加入しているため、保有権を持つトンベンセからナントへ移籍する。

     アンドレイは6日に行なわれたブラジル全国選手権第19節コリチーバ戦にフル出場。チームはその後、15日にスルガ銀行チャンピオンシップ2017で浦和レッズと対戦するため中東経由で日本に向かっているが、その遠征メンバーから外れている。

     昨シーズン、ナントはフランス・リーグアンで7位。今シーズンからはチェルシーやレスターなどを率いたクラウディオ・ラニエリ監督が指揮を執っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170811-00625498-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/13(日) 09:09:34.26 _USER9

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     鹿島アントラーズ大岩監督が今日13日のアウェー川崎フロンターレ戦(等々力)でJ1史上最多に並ぶ、就任後の無敗記録「10」に挑む。

     12日、茨城・鹿嶋市内での練習後「数字、記録とかは気にしない。順位とかもまだ先。目の前の試合に集中する」。右に遠藤、左にレアンドロ、トップ下に中村を配する中盤の新布陣も試し「いろいろなオプションもある。刺激を含めてピッチのパフォーマンスが上がる準備をすることが仕事」と、競争激化も就任後8勝1分けの要因だ。

    https://www.nikkansports.com/soccer/news/1871318.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 10:45:46.35 _USER9

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    周囲のサポートに感謝する。

     今季の川崎でサプライズを提供しているのは誰か。多くの人が思い浮かべるのは、自身初だという1トップに順応し、ここまで自己最多の8ゴールを奪う阿部浩之だろう。
     
     阿部自身も最前線での起用に「身長の低い自分で良いのか」と、最初は疑問に感じていたという。さらに特殊なパスサッカーを展開する“川崎スタイル”にも戸惑いがあったと話す。
     
    「どうしても『あ、今やったんや』と1テンポ遅れてしまいました。相手にインターセプトされる場面も目立って……。川崎に長く所属している選手たちとイメージを合わせるのは予想以上に難しかったです」
     
     それでも初ゴールを決めた9節の清水戦、1ゴール・2アシストと全3ゴールに絡んだ11節の新潟戦あたりから調子を一気に上げた。元々、プロ入り前の関西学院大時代には関西学生リーグで得点王になるなど、ストライカーとして評価され、G大阪ではサイドハーフとしてチームに貢献。確かな技術、献身性、シュート技術の高さは周囲から認められていた。
     
    「新潟戦では自信を掴めました。『ああ、こういうプレーをすれば良いんだ』と、しっくりきた試合でしたね。まあ、清水戦でゴールを取れたからこそ落ち着いてプレーできたんだと思います。
     
    (自己最多の8ゴールは)内心、驚いています。ただ、シュート技術に関しては絶対的な自信がありました。その特長を生かせているのかなとは思います」
     
     また、チームメイトとの関係も良好だ。
     
    「僕より後ろの人はみんな上手くて、簡単にはボールを取られないですからね。良いパスがどんどん来るので助けられています。僕にボールが回ってくる時は、決めてくださいというような決定的なシーンが多いです。
     
    (一番仲が良いのは)やっぱりノボリ(登里)。20歳くらいの時に一緒にトゥーロン(国際大会)に出場したので、僕がフロンターレに移籍する時はノボリが電話をくれました。
     
     それにチームに関西出身者も増えているんですよ。アキくん(家長)、(大塚)翔平、イガちゃん(井川)、武岡くん。いつも僕らでうるさくしています。他の人もノッてきてくれたら良いんですけどね。まあ実態はノボリがひとりで騒いでいて、僕とアキくんで翔平をいじるだけなんですが(笑)。でも、フロンターレの選手は良い人ばかりなので、助かっています」
     
     周囲に支えられながら、チームに欠かせない存在となった阿部。今後の目標を訊くと「タイトルがすべてです。個人の結果はどうでも良いと言ったらおかしいですが、そういうのはチームとしてタイトルを獲った後についてくるはずです」と、力強く語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170811-00028601-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 20:09:17.36 _USER9

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    「欲を言えばもう1点取りたかった」

    [J1リーグ・21節]大宮 1-2 FC東京/8月9日(水)/NACK
     
     J1通算400試合出場を達成した試合での今季初得点。そして先制弾。メモリアルな日に前田遼一は豪快でも繊細でもないシュートでネットを揺らした。自身は「ラッキーなゴール」と試合後に振り返っている。
     
     30分、太田宏介が右CKからボールを蹴り込んだ。チャン・ヒョンス、そして吉本一謙がニアサイドで潰れる。それに惑わされるように大宮GKの加藤順大がセービングに失敗した。
     
     真ん中へと抜けたボールは大宮DFの河本裕之に当たり、前田の左足に当たり、まるでパチンコのようにゴールラインを越えた。「宏介のボールが良かった。それにカズ(吉本)が良い形で潰れてくれたおかげ」と前田が話す祝砲は、そうして生まれた。
     
    「欲を言えばもう1点取りたかった。プレーでも細かい部分で課題はありますけど、今日勝てたことが一番嬉しいですね。(珍しく自身の得点をアピールしていたが?)結構必死でした(笑)。
     
     これから、もっとしっかりしたゴールも決めたいと思います。また練習でアピールして先発で出られるようにしたいですし、チームとしても大宮戦をきっかけに連勝を続けられたらと思う。
     
     (中山雅史選手のJ1通算得点にあと4点と迫ったが?)まずは次のゴールを取れるように、という感じです」
     
     35歳。ベテランの域にいるストライカーは、これまでと同じようにサッカーと真摯に向き合う。己ができるプレーを、一つひとつ堅実に積み上げていく。役割を果たせば、自ずと記録は付いてくるのを身に沁みて知っているのだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170810-00028644-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/13(日) 14:59:53.38 _USER9
    ■北海道コンサドーレ札幌 1-1 ヴァンフォーレ甲府 [札幌ドーム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/081301/live/livetxt/#live

    [札]ジェイ(10分)
    [甲]阿部翔平(72分)

    2017明治安田生命J1リーグ第22節が13日に行われ、北海道コンサドーレ札幌とヴァンフォーレ甲府が対戦した。

     札幌は前節退場処分の都倉賢が出場停止。ヘイスと今夏新加入のジェイが2トップを組む。対する甲府は前節から先発を5名変更。GKは岡大生、中盤には新加入の高野遼が起用された。

     10分、荒野拓馬のスルーパスにジェイが反応。GK岡の股を抜く技ありのシュートを決め、ホームの札幌が先制する。

     前半終了間際の44分、甲府はウィルソンが決定機を迎えるも、GKク・ソンユンが好セーブ。札幌が前半を1点のリードで折り返す。

     後半開始から札幌はマセードに代えて宮澤裕樹、甲府は高野に代えて阿部翔平を投入する。すると72分、ウィルソンが右サイドからクロスを上げると、流れたボールを阿部が拾って強烈なシュートを突き刺す。

     試合は1-1で終了。勝ち点19で並ぶ両者チームの直接対決は、ドローという結果に終わった。

     次節、札幌は川崎フロンターレと、甲府はサンフレッチェ広島とそれぞれアウェイで対戦する。

    8/13(日) 14:56配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00626134-soccerk-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 13:00:13.09 _USER9
    『Talksport』は8日、「プレミアリーグのファンタジーフットボールで最も多く選出されたプレーヤーTOP25」という記事を掲載した。

    ついに今週末開幕を迎える2017-18シーズンのプレミアリーグ。それと同時に、おなじみのゲーム「ファンタジーフットボール」もスタートする。

    ユーザーが各チームから選手を獲得し、活躍度合いによって得られるポイントを集めていくというゲームで、かつてはJリーグでも展開されていた。

    今回のプレミアリーグで最も選ばれた選手とは?

    25位:ギャリー・ケイヒル(チェルシーDF)
    価値(ゲーム内):650万ポンド
    獲得したユーザーの割合:14.4%

    24位:ロブ・エリオット(ニューカッスルGK)
    価値(ゲーム内):400万ポンド
    獲得したユーザーの割合:14.8%

    23位:トビー・アルデルヴァイレルト(トッテナムDF)
    価値(ゲーム内):600万ポンド
    獲得したユーザーの割合:14.9%

    22位:キーラン・トリッピア(トッテナムDF)
    価値(ゲーム内):550万ポンド
    獲得したユーザーの割合:15.5%

    21位:エンゴロ・カンテ(チェルシーMF)
    価値(ゲーム内):500万ポンド
    獲得したユーザーの割合:15.9%

    20位:サディオ・マネ(リヴァプールFW)
    価値(ゲーム内):950万ポンド
    獲得したユーザーの割合:16.1%

    19位:ベン・フォスター(WBA GK)
    価値(ゲーム内):450万ポンド
    獲得したユーザーの割合:16.2%

    18位:アレクサンドル・ラカゼット(アーセナルFW)
    価値(ゲーム内):1050万ポンド
    獲得したユーザーの割合:17%

    17位:ウェイン・ルーニー(エヴァートンFW)
    価値(ゲーム内):750万ポンド
    獲得したユーザーの割合:17.4%

    16位:ロベルト・フィルミーノ(リヴァプールFW)
    価値(ゲーム内):850万ポンド
    獲得したユーザーの割合:18%

    15位:ティボー・クルトワ(チェルシーGK)
    価値(ゲーム内):550万ポンド
    獲得したユーザーの割合:18.1%

    14位:ムハンマド・サラー(リヴァプールFW)
    価値(ゲーム内):900万ポンド
    獲得したユーザーの割合:19.9%

    13位:ハビエル・エルナンデス(ウェストハムFW)
    価値(ゲーム内):700万ポンド
    獲得したユーザーの割合:20.6%

    12位:カイル・ウォーカー(マンチェスター・シティDF)
    価値(ゲーム内):650万ポンド
    獲得したユーザーの割合:20.9%

    11位:フィリペ・コウチーニョ(リヴァプールFW)
    価値(ゲーム内):900万ポンド
    獲得したユーザーの割合:21.3%

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 10:35:48.28 _USER9

    20170812-01642750-gekisaka-000-7-view[1]

    プレミアリーグ開幕戦でゴールを挙げたレスター・シティの日本代表FW岡崎慎司に対し、地元メディアが高評価を与えている。

     レスターは11日、敵地で行われた2017-18シーズン開幕戦でアーセナルと対戦した。先発出場を果たした岡崎は0-1の前半5分、左CKの流れからDFハリー・マグワイアが頭で折り返したボールをヘディングで押し込み、同点弾を奪取。チームはその後、3-4で競り負けたが、地元の各メディアはチームの今季ファーストゴールを決めた岡崎を賞賛している。

     英『ザ・サン』では10点満点の採点で岡崎に7点。2ゴールでチーム最高8点を与えられたFWジェイミー・バーディに次ぐ高評価となった。また、『レスター・マーキュリー』でも「素晴らしいゴールを決め、バーディとも好連携を見せた」として7点。さらに『デイリー・メール』は「(マークに付いていた)ジャカを圧倒」「(先制したアーセナルの)笑顔を凍りつかせた」と寸評し、7点を与えた。

     自身初のプレミア開幕ゴールを挙げ、上々のスタートを切った岡崎。次節は19日に行われ、レスターはホームでブライトンと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-01642750-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/13(日) 09:20:10.77 _USER9
    プレミアリーグ開幕戦でフル出場したサウサンプトンの日本代表DF吉田麻也には、及第点となる評価が与えられている。

    サウサンプトンは12日、プレミアリーグ第1節でスウォンジー・シティと対戦。試合はスコアレスドローに終わり、勝ち点1を分け合っている。

    吉田はパスミスも散見されたが、クリーンシートに貢献するなど最低限の結果を残した。一方で、2度3度とセットプレーから訪れたチャンスをものにすることができず、開幕戦ゴールのチャンスを逃している。

    英紙『テレグラフ』では、クリーンシートの活躍が評価され、「7」の採点。『デイリー・メール』では、度々チャンスを逃したことが響き、チーム最低タイの「6」となった。

    開幕戦で白星を逃したサウサンプトンは次節、19日にウェスト・ハムと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00000033-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/13(日) 09:14:51.49 _USER9
    <ドイツ杯:リューネブルク1-3マインツ>◇1回戦◇12日◇リューネブルク

     マインツFW武藤嘉紀が2ゴールを挙げるなど全得点に絡み、4部のリューネブルクに3-1で勝利し1回戦を突破した。

     ワントップでスタメン出場した武藤は前半13分、フリーでヘディングシュートを決めて先制点を奪い、1-1に追いつかれた同45分にはPKを獲得。これをDFブロジンスキが決めて勝ち越した。さらに後半15分、左からのクロスを受けると相手DFをうまくブロックしたまま素早いターンからの右足シュートをゴール左に決めて突き放した。

     この試合でMVPに選出された武藤に対し、シュバルツ監督は「6週間のプレシーズンでいい準備をしてきた。守備に入ったときに非常にアクティブで、自分たちからプレッシングをかけていくうえで最初のDFとしてとても勤勉に汗をかいてくれる。FWとして最初の公式戦で2ゴールを挙げたのはいいこと。調子を上げてくれることだろう」と期待した。

     全得点に絡む活躍となった武藤は、「相手は格下ですけど、やっぱりポカール(カップ戦)の難しさっていうのは毎年感じます。ここで負けちゃうチームも毎年あるんで、本当に気を引き締めて、ゴールだけを狙って行きました。全得点に絡めたっていうのは非常にいい。得点っていうのは、1得点は1得点なんで。とにかくそれを積み重ねればいいかなと」と喜んだ。今季の目標については「まずは一つ、けがをしない。ケガをしなければ、点を取り続ける自信もあります。必ず10得点以上取れると思っている。そこを大前提に。岡崎選手が取ったゴール数以上を狙っていければいいかなと思います」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-01871397-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 12:52:22.43 _USER9

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    とにかく手堅い。

    ミゲル・アンヘル・ロティーナ新監督が構築したチームを評するとすれば、この言葉がしっくりくるだろうか。

    長らくJ2で過ごす名門・東京ヴェルディだが、今季はJ1昇格が充分可能な好チームに仕上がっている。今回は、スペイン人の知将が率いるチームに注目していきたい。
    ■基本形は3-4-2-1
    http://qoly.jp/media/1ea8141b-d6ab-4b94-bc70-be51ba642786

    上図が今季の基本システムだ。

    最後尾を守るのは柴崎貴広。3バックはリベロに畠中槙之輔もしくは永田充。右は井林章で、左は平智広。

    激戦区のボランチは内田達也、渡辺晧太、橋本英朗、中後雅喜、井上潮音が争う。ウイングバックは右が安西幸輝もしくは田村直也、左は安在和樹もしくは安西幸輝。

    シャドーはアラン・ピニェイロ、高木善朗、梶川諒太の争いで、CFはドウグラス・ヴィエイラと高木大輔、新加入のカルロス・マルティネスがしのぎを削る。

    チームを支えるキーマンたち

    冒頭で述べた通り、今季のヴェルディはとても手堅いチームに仕上がっている。3バックをメインとしたチームはバランスの良さが売り。

    そのチームを支えるキープレーヤーを紹介していきたい。まずは、戦術の鍵を握るウイングバック。

    安西幸輝(両)、安在和樹(両)、田村直也(右)、高木大輔(右)が主に起用されているが、“2人のアンザイ”がキーとなっている。

    ロティーナ監督が「逆足のウイングバック」を頻繁に配置する為だ。

    つまり、右サイドに左利きの選手を置き、左サイドに右利きの選手を置くのである。これにより、カットインからの攻めが可能となり、攻撃のバリエーション向上が見込める。

    4-3-3のウイングで上記の逆足戦術を採るのは鉄板である。リオネル・メッシ、クリスティアーノ・ロナウド、アリエン・ロッベン、フランク・リベリ等が代表格だが、3バックのウイングバックで採用するのは極めて珍しい。

    ロティーナ監督は膠着した試合展開を変える為に逆足戦術を活用しているが、両サイドを遜色なくこなす安西と強烈な左足が武器の安在が揃っているからこそ可能なのである。

    また、若手の多いチームを下支えするベテランたちも見逃せない。

    リベロの永田は、正確なビルドアップで攻撃の起点となっている。その姿はまさに“緑のボヌッチ”と呼ぶにふさわしく、最終ラインからのパス回しを基調とする指揮官の理想に応えている。

    更に、ボランチの橋本も印象的な活躍を見せている。

    かつてガンバ大阪の黄金期を築いた背番号27の魅力は卓越した戦術眼だ。戦況に応じて最適なプレーを選択するクレバーさは今なお日本トップクラスである。

    その武器が最大限発揮されたのが、第18節の名古屋グランパス戦。正確なロングフィードでドウグラス・ヴィエイラのゴールをお膳立てし、逆転劇に大きく貢献したのだった。

    そして、出場機会は多くないとはいえ、二川孝広、高木純平、平本一樹といった百戦錬磨のベテランが控えるのは大変頼もしい。

    練習に対する取り組み方等ピッチ外での振る舞いから若手が学ぶ点は多いはずだ。勢いのある若手を経験豊富なベテランが支える――。今のヴェルディは組織として理想的な状態にある。

    混戦から抜け出す為には

    26試合を終了し、10勝7分9敗の13位。6位・横浜FCとの勝ち点差は4で、JI昇格プレーオフに出場できる6位以内は射程圏内だ。

    このように、今季のJ2はかなりの混戦である。6位・横浜FCから16位・愛媛FCまでの勝ち点差は6。つまり、16位のチームまでプレーオフ進出の可能性があるということだ。

    この混戦を抜け出すには、「刺激」言い換えれば「カンフル剤」が必要になってくる。

    その「刺激」となり得るのが、新加入のカルロス・マルティネス。ビジャレアルBから今夏に獲得したスペイン人FWで、昨季はスペイン3部で20ゴールをマークした。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 12:41:22.58 _USER9
     Jリーグ通のお笑いタレント平畠啓史(48)がJリーグのクラブを独自目線で紹介するスカパー!の番組「平ちゃんの『ほな行こか。』」が好評だ。今回は鹿島アントラーズを訪問し、MF遠藤康(29)とMF永木亮太(29)を突撃。好調なチームを支える、同じ29歳同士のキーマン2人に根掘り葉掘り聞いた。8月12日の初回放送を前に、ファン必見のインタビューをお届けする。

          ◇     ◇

     平畠 「練習終わりますって言ってから皆がバッと帰るわけではなく、最後フニャフニャってなるんですね」

     遠藤 「あの時間が一番楽しいです フニャフニャってなった時が一番楽しいです」

     平畠 「あれは自由なんですか? いつ帰ってもいいし…」

     遠藤 「一応、最後走ってクールダウンして、あとは自由。帰る人は帰っていいし…」

     平畠 「やっぱりブラジル人は早いですね」

     遠藤 「早いですね~、早く家族の元に帰りたいんじゃないですか(笑)」

     平畠 「そのあとは個人任せっていうか、(練習を)やりたい奴はやっていいしみたいな感じですか」

     遠藤 「やりたい奴は練習するし…亮太みたいに誰かと話す奴は話してるし」

     平畠 「ああいう時は普段よりも話せるみたいな事ってあるんですか?」

     永木 「サッカーの話は、練習終わった後にコーチと話しやすいですね」

     平畠 「大事な時間っちゃ大事な時間?」

     永木 「大事な時間ですけど…やり終えた、今日は終わったという達成感もあるし」

     遠藤 「そんな力入る?」

     平畠 「もうちょっと俺行けたな、もうちょっと、あそこいっとったら良かったなみたいな反省ってあるんですか?」

     永木 「あります、あります…日によって違いますね」

     平畠 「お二人は歳は同じ?」

     遠藤 「同じです」

     平畠 「今一緒にやってますけど、前から知ってたんですか?」

     遠藤 「(永木が)大学生の時に1回練習試合したんだよな?」

     永木 「したした」

     遠藤 「(自分は)鹿島にいて、その亮太の大学に俺の高校で一緒にやってた奴がいて、それで亮太を(紹介された)」

     遠藤 「それの時から、湘南の強化指定選手?」

     永木 「大学4年の時だっけかな?」

     遠藤 「というのを知ってたんで、亮太の存在は知ってた」

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/11(金) 17:26:53.92 _USER9

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    今夏、ベルギー1部のワースラント=ベフェレンへ移籍した森岡亮太。開幕戦で好アシストを記録すると、第2節では2ゴールの活躍を見せた。

    新天地で確かな存在感を発揮している森岡は、現地でも注目を集めているようだ。ベルギーの『Proximus TV』が選ぶ「第2節でのベストゴールTOP5!」にノミネートされていた(動画:15秒~)。

    https://www.facebook.com/proximus11/videos/1470698732967734/

    第4位にランクされた森岡のゴールは、先日のメレヘン戦で決めた先制点。移籍後初ゴールでもあった高難度のヘディングシュートは、現地でも高く評価されていたようだ。

    また、『Unibet Belgium』による週間ベストイレブンにも2週続けて選出されている。

    それでも、本人は「2ゴールは嬉しい。でも勝利のほうがもっと嬉しかった」と引き分けという結果に無念さも滲ませていた。今週末の第3節で、ワースラント=ベフェレンはオーステンデと敵地で対戦する。

    http://qoly.jp/2017/08/11/ryota-morioka-goal-v-mechelen-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 18:13:06.41 0
    2017年 高校サッカーインターハイ

    一回戦
    2017.07.29 日大藤沢(神奈川) 1 - 0 一条(奈良)
    二回戦
    2017.07.30 日大藤沢(神奈川) 2 - 1 昌平(埼玉)
    三回戦
    2017.07.31 日大藤沢(神奈川) 2 - 0 帝京三(山梨)
    準々決勝
    2017.08.02 日大藤沢(神奈川) 2 - 1 旭川実(北海道)
    準決勝
    2017.08.03 日大藤沢(神奈川) 1 - 1 市立船橋(千葉)
    決勝
    2017.08.04 日大藤沢(神奈川) 0 - 1 流通経済大柏(千葉)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/11(金) 07:04:17.05 _USER9
    このコラムでは何回か取り上げているが、かつてスペイン代表にアンドニ・ゴイコエチェアというタフなDFがいた。
    どれほどタフかというと、試合前に「必要ならばあいつの足をへし折ってやる」と宣言し、実際にマラドーナの左膝に全治3カ月の重傷を負わせてしまったぐらい、タフだった。

    ホメられたことではもちろんないし、わたし自身、彼のことを世界最悪のDFの一人だと思っていた時期もある。

    だが最近、ちょっと気持ちが変わってきている。ルーカス・ポドルスキが神戸にやってきてからは。

    ケルンの伝説にして74年W杯の英雄オベラートに言わせると、「ここ20年でドイツが生んだ最高の才能」だというポドルスキ。
    いささか身びいきがすぎると思わないこともないが、このポーランド出身のストライカーが世界でも屈指の存在であることは間違いない。

    それでも、日本のDFたちには意地を見せてほしい。

    足をへし折れ、というわけでは断じてない。だが、本人の自伝を読んでもわかるように、若いころのマラドーナはスペイン人、スペイン・サッカーへの侮蔑を隠そうともしない人でもあった。
    ゴイコエチェアからすれば、旧植民地からやってきた若造になめられてたまるか、という思いもあったのだろう。スペインを嘲笑(ちょうしょう)するアルゼンチン人が珍しくないように、南米人を侮蔑するスペイン人もまた、珍しい存在ではない。

    「キャプテン翼」のファンだというポドルスキに、日本を下に見る意識はあるまい。ただ、決して動きがよかったとは言えないデビュー戦での2ゴールを、ドイツのメディアの中には日本サッカーのレベルの低さゆえ、
    と伝えたところがあったと聞く。今後も彼がゴールを量産していくようなことがあれば、記事を書いた記者とそれを読んだ読者の日本に対するイメージは、固定化されていくことだろう。

    ケルンからキャリアをスタートしたポドルスキは、神戸にやってくるまでにクラブでは377試合、代表では130試合に出場し、それぞれ134点、49点をあげている。
    率に直せば、どちらも30%半ばの得点率で、それは、2シーズンを過ごし、出場56試合で20得点をあげたガラタサライでも変わらなかった。

    つまり、トルコのDFたちは、ポドルスキにアベレージ以上の仕事はさせなかったのである。

    かつてJリーグで得点王を獲得したオルデネビッツは、ドイツへ帰国後、自分がタイトルをとれたのは日本のレベルが低すぎたからだ、とコメントしたことがある。
    まだW杯本大会に出場したことのなかった日本人は、その言葉を甘んじて受け入れるしかなかった。

    いまや時代が違う。いや、違うはずだと信じたい。

    次節は柏。その次は鹿島。ポドルスキと対峙(たいじ)するDFたちよ、奮い立て。
    彼の成績をアベレージ以下に封じ込めることができれば、それは日本サッカーの実力を証明することにもなる。(金子達仁氏=スポーツライター)


    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20170804s000023CF123000c.html

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 19:22:52.44 _USER9

    20170810-00624667-soccerk-000-1-view[1]

    6月上旬にサンフレッチェ広島から、UAE(アラブ首長国連邦)のアル・アインに加入したDF塩谷司が自身のツイッター、インスタグラムで無事にキャンプを終えたことを明かした。

     塩谷は1988年生まれの28歳。2011年に国士舘大学から水戸ホーリーホックに加入し、2012年8月に広島へ移籍した。同クラブでは3回のJ1リーグ制覇に貢献し、2014年10月には日本代表デビューを果たしている。昨年のリオデジャネイロ・オリンピックでは、オーバーエイジ選手として日本代表に選出。全3試合でフル出場を果たした。

     塩谷は新天地で背番号「33」のユニフォームを着用。SNSを更新し、チームメイトとともに肩を組んだ集合写真を投稿している。UAE代表MFオマル・アブドゥルラフマーンや、元鹿島アントラーズのMFカイオ、元広島FWドウグラス、そしてパナシナイコス(ギリシャ)から加入したスウェーデン代表FWマルクス・ベリも映っている。

     塩谷は「キャンプ終わりましたー!!約一ヶ月学ぶ事たくさんのキャンプでした!!」とコメントを添え、充実した時間を過ごしたことをアピールしている。

     アル・アインはアラビアン・ガルフ・リーグで最多12回の優勝を誇る強豪。2003年にはAFCチャンピオンズリーグを制し、昨シーズンは準優勝。今シーズンの同大会では準々決勝進出を決めており、アル・ヒラル(サウジアラビア)との対戦を控えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00624667-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 12:54:44.40 _USER9

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    今週開幕を迎えるイングランド・プレミアリーグ。昨季2位と躍進したトッテナムが、2017-18シーズンに向けた背番号を発表した。

    1番 GK:ウーゴ・ロリス

    2番 DF:キーラン・トリッピア

    3番 DF:ダニー・ロース

    4番 DF:トビー・アルデルヴァイレルト

    5番 DF: ヤン・ヴェルトンゲン

    7番 FW:ソン・フンミン

    9番 FW:フィンセント・ヤンセン

    10番 FW:ハリー・ケイン

    11番 FW:エリック・ラメラ

    12番 MF:ヴィクター・ワニャマ

    13番 GK:ミシェル・フォルム

    14番 MF:ジョルジュ=ケヴィン・エンクドゥ

    15番 MF:エリック・ダイアー

    17番 MF:ムサ・シソコ

    19番 MF:ムサ・デンベレ

    20番 MF:デル・アリ

    23番 MF:クリスティアン・エリクセン

    27番 DF:ケヴィン・ヴィマー

    29番 MF:ハリー・ウィンクス

    33番 DF:ベン・デイヴィス

    37番 DF:カイル・ウォーカー=ピータース

    38番 DF:キャメロン・カーター=ヴィッカース

    この夏、ほとんど選手の入れ替えがないスパーズ。変更点はカイル・ウォーカーの退団により、トリッピアが16番から2番になったくらいだろうか。

    そんなトッテナムの開幕戦は敵地でのニューカッスル戦。試合は日本時間13日(日曜)午後21時30分にキックオフされる予定だ。
    http://qoly.jp/2017/08/11/tottenham-2017-18-squad-number-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 14:20:49.93 _USER9

    8/12(土) 13:54配信

    Football ZONE web
    練習無断欠席のデンベレ、ドルトムント関係者との接触拒否 独誌「さらなるストライキ」

    過熱するデンベレの騒動。クラブとの関係はこじれたままのようだ【写真:Getty Images】
    クラブ側はバルセロナからのオファーを拒否 レンヌ時代に前科も…

     日本代表MF香川真司の所属するドルトムントのフランス代表MFウスマン・デンベレは、バルセロナ移籍を求めて練習をボイコットするなどの強硬手段に出たことでクラブから処分を受けた。クラブとの関係はこじれたままのようで、現在はクラブ職員との接触を拒否しているという。ドイツのサッカー専門誌「キッカー」が報じた。 
       
      
     デンベレは現地時間10日に行われたチーム練習を、ペーター・ボス監督をはじめ、クラブ側に無断で欠席。これを受けてドルトムントは、デンベレに来週までの全ての練習と試合に参加させることを禁止とした。バルセロナからのオファーについても、デンベレの価値に見合うものではないとして拒否したとの声明も発表していた。

     移籍の道を閉ざされたデンベレは現在、ドルトムントの職員との接触を拒否。キッカー誌では「さらなるストライキ」と報じられている。20歳のアタッカーはレンヌ時代にも、移籍を要求して練習不参加という“ボイコット”を決行していた前科も明らかにされている。

     ドルトムントは今夏、エースのFWピエール=エメリク・オーバメヤンの慰留に成功しているが、ブンデスリーガ開幕が迫るなかで若き逸材の去就問題は複雑な展開へと発展している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170812-00010005-soccermzw-socc
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/13(日) 00:23:26.65 _USER9

    8/13(日) 0:21配信
    SOCCER KING

    ドルトムントが勝利した [写真]=Bongarts/Getty Images

     DFBポカール1回戦が12日に行われ、6部のリーラジンゲン・アーレンと日本代表MF香川真司が所属するドルトムントが対戦した。

     昨シーズンのDFBポカール王者・ドルトムントは、マルク・バルトラやピエール・エメリク・オーバメヤンらベストの布陣。香川はベンチスタートとなった。

     12分、ドルトムントのCKは一度相手にクリアされるも、セカンドボールを拾うとヤン・ニクラス・ベステのクロスにバルトラが合わせて先制する。

     その後も試合を優位に進めると、39分にはマクシミリアン・フィリップがエリア内で倒されてPKを獲得する。このPKをオーバメヤンが決めて追加点。前半はドルトムントの2点リードで折り返す。

     後半に入り55分、縦パスにオーバメヤンが抜け出すと、冷静に左足でループシュートを決める。60分にはアンドレ・シュールレを下げて、香川を投入。日本代表戦で左肩を負傷していた香川がついに実践復帰を果たす。80分にはマフムド・ダフードのシュートのこぼれ球をオーバメヤンが押し込んだ。

     試合は0-4で終了。ドルトムントが大量4得点で危なげなく勝利を収め、2回戦に駒を進めた。

     ブンデスリーガは来週末に開幕を迎え、ドルトムントは19日にアウェイでヴォルフスブルクと対戦する。

    【スコア】
    リーラジンゲン・アーレン 0-4 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 12分 マルク・バルトラ(ドルトムント)
    0-2 41分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(PK)(ドルトムント)
    0-3 55分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    0-4 80分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00626008-soccerk-socc






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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 10:27:51.38 _USER9

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    パリ・サンジェルマンが、モナコFWキリアン・ムバッペ獲得に迫っている。スペイン『マルカ』が報じた。

    パリSGは移籍金1億8000万ユーロ(約235億円)でモナコと、年俸1200万ユーロ(約15億円)でムバッペと合意に至った模様。フランス代表FWは7日、すでにモナコの同僚に移籍の旨を伝えたとされる。

    今夏バルセロナからFWネイマールを獲得したパリSGだが、その野心はまったく衰えていない。2000年初期にフロレンティーノ・ペレス会長がレアル・マドリーで「銀河系軍団」を築いたように、ナセル・ケル・アライフィ会長は各国のスター選手たちをかき集めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170811-00000030-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 22:55:29.61 _USER9
    インテル・ミラノ(イタリア)の日本代表DF長友佑都(30)が、リーグ開幕前の最後の練習試合を欠場することが決まった。

     クラブは11日、プレシーズン最後の試合となる12日のベティス戦(レッチェ)に向けた遠征メンバー21人を発表。名前がなかった長友ついて、地元紙ガゼッタ・デロ・スポルト(電子版)は「胃腸炎のため」と原因を伝えた。

     一方で、9日にニース(フランス)から5年契約で加入したブラジル人DFダウベルト(23)はメンバー入り。ポジションが重なる長友について、スパレッティ監督は「ダウベルトが来るからといって、控えになると決まったわけではない」と左サイドバックの定位置を争わせる考えを示していた。

     20日のリーグ開幕節フィオレンティーナ戦を前に、長友は体調不良で貴重なアピールの機会を失うことになった。

    スポニチアネックス2017年8月12日22時41分
    https://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20170812_0151/ 
      

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    396: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 07:02:24.37
    アジア最強のタレント軍団の日本なのに
    なんであんなに代表が苦労してるのか
    すごく不思議

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 15:25:11.13 _USER9

    a6bcd21b-04a3-4570-af62-0581a8558871[1]

    『FOX』は11日、「中国サッカー協会は、超級リーグのチームが所持できる外国人選手の数を削減しようとしている」と報じた。

    現在中国超級リーグにおいて登録できる外国人選手の数は5名となっている。そのうち同時に起用できるのは3名だ。

    しかし、中国サッカー協会は新たなルールにおいてそれを実質的に削減するプランを進めているという。

    その内容は、外国人選手の獲得は最大6名と増加する一方、そのうちトップチームに登録できるのは4名に制限されるというもの。

    2名はリザーブチームへの登録に限られ、そのままではトップチームに出場できない立場になるとのこと。

    また、このところは若手の起用義務を満たすためにごく僅かな時間だけ出場させるという手法が見られており、それを禁止する法案も検討しているようだ。

    今年、高額な外国人選手の獲得に対して100%の税金を課すという新しいルールを制定した中国。

    今回の規則についても、長期的な経営や自国の才能を育成することに主眼を置き、厳密に国内のサッカーを管理するための手段だという。

    http://qoly.jp/2017/08/12/chinese-league-to-further-limit-overseas-players-kgn-1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 15:17:54.58 _USER9
    アジアサッカー連盟(AFC)は公式サイトでロシアW杯アジア最終予選の予備登録メンバーリストを公表している。

     日本代表は今年3月時点での予備登録メンバー97人から新たに3人が追加。すでに今年6月のW杯アジア最終予選で初招集されていたガンバ大阪のDF三浦弦太のほか、スペイン2部ヒムナスティック・タラゴナ所属のDF鈴木大輔、浦和からインゴルシュタットへ移籍したMF関根貴大が新たに登録された。

     日本代表は31日にオーストラリア(埼玉)、9月5日にサウジアラビア(ジッダ)と対戦する。あと1勝で6大会連続のW杯出場が決まるが、主力に故障を抱える選手も多い。注目の代表メンバーは今月24日に発表される。

    日本の予備登録メンバーは以下のとおり(登録ポジションはAFCより)

    ▽GK(8人)
    権田修一(鳥栖)
    林彰洋(FC東京)
    東口順昭(G大阪)
    川島永嗣(メス)
    櫛引政敏(岡山)
    中村航輔(柏)
    西川周作(浦和)
    六反勇治(清水)

    ▽DF(28人)
    藤春廣輝(G大阪)
    岩波拓也(神戸)
    川口尚紀(新潟)
    車屋紳太郎(川崎F)
    槙野智章(浦和)
    丸山祐市(FC東京)
    松原健(横浜FM)
    三浦弦太(G大阪)
    水本裕貴(広島)
    森重真人(FC東京)
    室屋成(FC東京)
    長友佑都(インテル)
    丹羽大輝(広島)
    大武峻(新潟)
    小川諒也(FC東京)
    太田宏介(FC東京)
    酒井高徳(ハンブルガーSV)
    酒井宏樹(マルセイユ)
    塩谷司(アルアイン)
    昌子源(鹿島)
    鈴木大輔(ヒムナスティック・タラゴナ)
    武岡優斗(川崎F)
    内田篤人(シャルケ)
    植田直通(鹿島)
    宇賀神友弥(浦和)
    山中亮輔(横浜FM)
    米倉恒貴(G大阪)
    吉田麻也(サウサンプトン)

    ▽MF(37人)
    青山敏弘(広島)
    遠藤航(浦和)
    遠藤康(鹿島)
    江坂任(大宮)
    藤田直之(神戸)
    長谷部誠(フランクフルト)
    橋本拳人(FC東京)
    本田圭佑(パチューカ)
    細貝萌(柏)
    井手口陽介(G大阪)
    香川真司(ドルトムント)
    柏木陽介(浦和)
    加藤恒平(ベロエ・スタラ・ザゴラ)
    喜田拓也(横浜FM)
    清武弘嗣(C大阪)
    小林祐希(ヘーレンフェーン)
    今野泰幸(G大阪)
    南野拓実(ザルツブルク)
    森岡亮太(ベフェレン)
    永木亮太(鹿島)
    長澤和輝(浦和)
    中島翔哉(FC東京)
    中村憲剛(川崎F)
    大島僚太(川崎F)
    大森晃太郎(神戸)
    大谷秀和(柏)
    齋藤学(横浜FM)
    関根貴大(インゴルシュタット)
    瀬戸貴幸(アストラ)
    柴崎岳(ヘタフェ)
    柴崎晃誠(広島)
    高橋秀人(神戸)
    谷口彰悟(川崎F)
    山田大記(無所属)
    山口蛍(C大阪)
    高萩洋次郎(FC東京)
    米本拓司(FC東京)

    ▽FW(27人)
    浅野拓磨(シュツットガルト)
    原口元気(ヘルタ・ベルリン)
    ハーフナー・マイク(神戸)
    指宿洋史(千葉)
    乾貴士(エイバル)
    柿谷曜一朗(C大阪)

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    806: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 21:31:41.25
    BVB: Burki, Bartra, Sahin, Aubameyang, Dahoud, Philipp, Schurrle, Beste, Sokratis, Piszczek, Castro.

    Unsere Bank: Weidenfeller, Zagadou, Subotic, Isak, Kagawa, Passlack.

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