サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/11(金) 08:40:59.58 _USER9

    20170810-00000014-goal-000-3-view[1]

    ブンデスリーガ開幕が間近になり、ヘルタ・ベルリンのゼネラルマネージャー、ミヒャエル・プレーツが地元メディア『RBB』の取材で、
    新シーズンに向けた意気込みを語った。記事内では、今夏の移籍話がうわさされていた日本代表MF原口元気について次のように言及している。

    「ゲンキは過去3年間、ピッチでしっかりと自分の価値を証明しているし、可能なら我々は彼と新契約を結びたいと思っているよ」

    2014年夏からヘルタ・ベルリンでプレーしている原口は、同チームとの契約が2018年6月までとなっている。今夏の移籍市場ではプレミア1部に昇格した
    ブライトンへの移籍話も浮上していたが、現時点で具体的な交渉までには至っていない。

    その一方で、ヘルタでは構想外とされ、原口は別メニューでのトレーニングを強いられているとの報道も流れた。

    ヘルタ・ベルリンは14日にドイツカップでハンザ・ロストックと戦い、19日にはブンデスリーガ開幕戦でシュトゥットガルトと戦う予定になっている。
    果たして原口はヘルタで改めて実力を証明できるのか。それとも異なるチームへ新天地を求めるのか、8月31日まで引き続き動向が注目されるところだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00000014-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/11(金) 12:00:59.83 _USER9
    現在、Jリーグで最も注目を浴びているチームが、ヴィッセル神戸だ。

    ヴィッセルといえば、過去J2に2度降格するなどタイトルとは縁遠いクラブだが、今夏に元ドイツ代表の大物ストライカー、ルーカス・ポドルスキを獲得。一部報道によれば、ポドルスキの契約は2年半で、年俸は最高約10億円(800万ユーロ)に上るともいわれている。契約満了までプレーした場合の総額は25億円を超える、まさに規格外の助っ人を迎えた。

    加えて、ヴィッセルは元日本代表FWハーフナー・マイクを補強したほか、実現はしなかったが、鹿島アントラーズの点取り屋で元日本代表の金崎夢生(かなざき・むう)の獲得も画策していた。“身の丈経営”がポリシーのJリーグで異彩を放つ積極投資により、リーグ後半戦は優勝争いに加わりそうな勢いだ。

    それにしても、なぜヴィッセルはこれだけの大型補強を行なえるのか。その答えは、ヴィッセルの実質的オーナーである三木谷浩史(ひろし)氏の存在抜きには語れないだろう。

    周知の通り、三木谷氏は楽天株式会社の創業者であり、会長兼社長。その三木谷氏がヴィッセルの経営に乗り出したのは2004年のことだった。当時、母体企業を持っていなかったヴィッセルは、大口スポンサーの撤退が続いて財務状況は火の車。03年には運営会社が民事再生法の適用を申請し、クラブ存続の危機にあった。そこに登場した救世主が、神戸出身の実業家である三木谷氏だった。

    三木谷氏は自身が代表を務め、個人資産を管理するクリムゾングループを通じて経営権を買収し、株式会社クリムゾンフットボールクラブを設立した。規約により個人オーナーを認めていないJリーグにおいて、初めて実質的オーナーに就任したのだった。

    その04年シーズンには、02年W杯で大人気となったトルコ代表イルハン・マンスズを獲得したほか、夏にはカメルーン代表FWパトリック・エムボマを補強する。大物選手の獲得で注目を集めると、翌年からはチームカラーをクラブ伝統の白黒から楽天のイメージカラーであるクリムゾンレッドに一新。さらにチームエンブレムも刷新し、一部サポーターの反対をよそに、クラブを完全に“三木谷色”に染めていった。

    ただ、楽天が胸スポンサーにつくなど経営状況が改善された一方で、チーム成績は振るわなかった。J1での最高成績は11年の9位で、多くのシーズンは残留争いに巻き込まれている。それだけに、今季はオーナー自らが本腰を入れてタイトル獲得をもくろんでいるとみていい。

    しかも、クラブは15年に楽天に株式を譲渡した末、今年4月からクラブの運営法人を楽天ヴィッセル神戸株式会社に社名変更。その楽天は、三木谷氏の“肝煎(きもい)り”で、スペインの世界的名門バルセロナの胸スポンサーとして4年総額2億2千万ユーロ(約285億2千万円)という大型契約を結び、世界に衝撃を与えたばかり。三木谷氏の“サッカー熱”はとどまるところを知らない。

    注目のポドルスキはデビュー戦で2得点を記録するなど、早速、実力を発揮しているだけに、ヴィッセルのタイトル獲得は、もはや夢物語ではなさそうだ。

    (取材・文/中山 淳[アルマンド] 写真/藤田真郷)

    8/11(金) 6:00配信 プレーボーイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170811-00089703-playboyz-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 00:38:19.74 _USER9
    Jリーグは8日、7月度の「月間ベストゴール」を発表した。J1リーグ第17節広島戦(4-3)で決勝ゴールを決めた浦和レッズのMF関根貴大(22)が受賞した。
    6日にドイツ2部のインゴルシュタットへの電撃移籍を発表した関根はこれが月間ベストゴール初受賞となった。

    圧巻のゴールは3-3で迎えた後半アディショナルタイムに生まれた。スピードに乗ったドリブルで寄せてくる相手選手を次々とかわし、衝撃的な5人抜きの決勝ゴールを記録した。

    選考委員会は「自陣からドリブルで持ち込み、相手守備陣をかわして決めた、まるでマラドーナのプレーを見ているようなゴールだった」
    と、ドイツ挑戦を決めた関根のテクニックを称えた。試合終了間際に生まれたチームを救う決勝点となった点も評価されている。

    関根は「広島戦のあのシーンは時間帯、スコア的にも行くしかなかったですし、自分の持っているモノを出し切ろうとチャレンジしました。
    その中で頭は冷静に、相手の動きを見て、かわしながら、最後は気持ちでねじ込みました」とゴールを振り返った。

    ドイツに渡る気鋭のアタッカーは9日に行われる第21節甲府戦が“浦和最終戦”となるが、「勝利できるように全力をつくします」と必勝を誓った。

    ゲキサカ 8/8(火) 17:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-01642635-gekisaka-socc

    ●Jリーグ選考委員会による総評

    マラドーナを思わせるドリブルからのゴール

    自陣からドリブルで持ち込み、相手守備陣をかわして決めた、まるでマラドーナのプレーを見ているようなゴールだった。
    ドリブルで前線に上がり、敵陣内では緩急を付けたフェイントで相手守備陣を翻弄。

    守備のタイミングを微妙に外すプレーで相手の動きを誘い、最後は角度のないところから右足を振りぬいた。
    高いテクニックだけでなく、同点、アディショナルタイムという状況の中で「ビッグプレー」を披露し、試合を決定づけたことにも評価が集まった。

    Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/stats/2017/bestgoal/j1_2017_07.html

    ▲動画
    https://www.youtube.com/watch?v=V7MijD13100



    写真
    no title


    つづく

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 22:43:28.54 _USER9

    20170809-00010000-fballista-001-2-view[1]

     インテルのオーナーである蘇寧グループが売上高2兆円という巨大資本(中国最大の小売業者)であるのに対して、ミランの株式を買収したロッソネーリ・スポーツ・インベスティメントは、オフショアのルクセンブルグに設立された資本金数十億円のペーパーカンパニーに過ぎず、新会長のリーも中国財界ではほとんど無名のいち投資家でしかない。ミランの買収と当座の強化・運営資金として必要だった7.4億ユーロ(約962億円/うちベルルスコーニへの支払いは5.9億ユーロ、ミランの強化・運営に1.5億ユーロ)のうち、オーナーの自己資金は2億ユーロ(約260億円)に過ぎなかった。残りは、中国のバッドバンク(不良債券処理会社)から2億4000万ユーロ(約312億円)、そしてアメリカのハゲタカファンド(破綻国家などをターゲットとする不良債権専門のヘッジファンド)であるエリオット・マネージメントから3億ユーロ(約390億円)を借り入れて、何とか帳尻を合わせた格好だった。クロージングが2度にわたって延期されたのも、資金繰りがつかなかったからだ。

     その理由としては、中国政府が昨夏以降、資金の国外流出に歯止めをかけるために、基幹産業ではない国外企業の買収に関わる資金移動を規制したため、リー会長が中国国内の機関投資家から集めた出資金がブロックされてしまったという説明がされている。これは事実かもしれないが、出資するはずだった銀行や企業が次々と撤退し、最後にはリー会長以外誰も残らなかったこともまた事実である。たとえ今後、中国政府が資金移動規制を緩和したとしても、撤退した投資家が戻ってくる保証はない。

     そして最大の問題は、エリオットから借り入れた3億ユーロを18カ月以内に約10%の利息をつけて返済できなければ、リー会長が保有しているミランの全株式が担保としてエリオットに没収されるという契約になっていることだ。

     この巨額の貸付と引き換えにエリオットがミランに役員として送り込んだパオロ・スカローニは、イタリアの国営エネルギー企業のトップを務め、2014年からはロスチャイルド投資銀行の副会長に就いている経営者で、以前からミランの少数株主の1人だった事実が示す通りベルルスコーニと極めて近い関係にある人物だ。もしリー会長が来年9月までに負債を返済できず、ミランの保有権がエリオットの手に渡ることになれば、ベルルスコーニがスカローニを通して何らかの形でミランに影響力を行使しようとするのではないか、という観測も出ている。

     実質的な経営トップであるファッソーネGDは、現経営陣によるミランのプロジェクトが軌道に乗るためには、来シーズン4位以内に入って18-19シーズンのCL出場権を確保することが生命線、と語っている。それに向けてすでに、CBムサッキオ(ビジャレアル)、ボヌッチ(ユベントス)、SBリカルド・ロドリゲス(ボルフスブルク)、コンティ(アタランタ)、MFケシエ(アタランタ)、チャルハノール(レバークーゼン)、ビリア(ラツィオ)、FWアンドレ・シルバ(ポルト)を獲得するなど、2億ユーロ近い補強資金を積極的に投じて、戦力強化が進められている。

     しかし、たとえCL出場権を獲得できたところで、売上高が2億ユーロ強、しかもこれまで毎年1億ユーロ近い赤字を垂れ流してきたミランが、1年半で3億6000万ユーロ(約468億円)のキャッシュを稼ぎ出す可能性はゼロに近い。だとすれば、何らかの形で返済のための資金調達ができない限り、18カ月後にミランはエリオットの手に渡ると考える方が、話の筋は通りやすい。エリオットは短期の投資で利ざやを稼ぎ出すことに特化したファンドであり、ミランの経営に興味を持つことはないはず。そうなるとその先は、別の資本家に売却というのが自然なシナリオだろう。

     どれだけ強力な戦力を整えたとしても、ハゲタカファンドへの借入金返済というピッチ外の大問題に解決のメドが立たない限り、今目の前を覆っている厚い霧が晴れることはないだろう。もしかすると、ファッソーネやスカローニはすでに霧の向こうに抜け出すための秘密の地図を手にしているのかもしれないが……。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170809-00010000-fballista-socc&p=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 20:05:15.95 _USER9

    20170810-00028650-sdigestw-000-4-view[1]

    「僕への“重心のかけ方”はさすがだった」

    [J1第21節] 神戸 1-2 鹿島/8月9日/ノエスタ/19,039人
     
     昌子源とマッチアップするシーンが多かった神戸の渡邉千真は、鹿島のDFリーダーの印象を問われると、次のように答えた。
     
    「もともと能力の高い選手だと思っているし、高さもスピードもある。なおかつ賢さというか、駆け引きも上手くなっている印象を受けた」
     
     実際、昌子は神戸のキャプテンマークを巻くFWに仕事をさせなかった。
     
    「ホームでは1点やられている(編集部・注/5月の対戦では1-2で敗戦。渡邉には1ゴールを奪われている)。駆け引きの上手さ、身体の強さは、千真くんは日本人の中でも凄い。先に触らせないようにしたし、自分は今日、インターセプトする場面は多かったはずで、そういうところで一歩先手は取れていたと思う」
     
     90分間、質の高いディフェンスを見せてはいた。ただし、48分のシーンだけはひとつの反省材料になるのではないだろうか。
     
     エリア内に侵入してきたルーカス・ポドルスキに対応。しかし、相手の巧みなステップに体勢を崩してしまい、左足(ポドルスキの利き足)で際どいシュートを打たれてしまった。
     
    「左足と分かっていても、そこに持っていくワンステップ、(中に切れ込むフリをする)その一歩が、ちょっと上手いなと思った。結局、自分は左側に重心がかかってしまったけど、僕への“重心のかけ方”はさすがだった」
     
     ポドルスキのシュートは曽ケ端準がセーブし、ルーズボールを山本脩斗が素早くクリアする。DF陣が協力してこのピンチを切り抜けたが、「角度のないところからのシュートでも、ソガさんが伸ばした手が後ろに逸れてしまうほどの威力ですからね」と、昌子も元ドイツ代表の実力を認める。
     
     もっとも、まるで歯が立たない相手ではなかったようだ。「ポドルスキ選手と同じぐらいのレベルの人たちとやったこともあるし、そこまで意識する必要はなかったと思う」と振り返る。
     
     これまでの蓄積が、プレーに自信を与える。今回の神戸戦でまたひとつ経験値を積み上げた昌子は、ポドルスキに対しては「次に対戦する機会があれば、もっと良い対応ができるように。その頃には、ポドルスキ選手のコンディションはもっと上がっているだろうし、神戸での連係も深まって、僕が言うのもなんですけど、さらに手強い相手になっていると思う。そういう時にもう一度、戦えたら」と“再戦”への希望も口にした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170810-00028650-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 22:37:27.904

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 20:13:08.60 _USER9
    今夏の移籍市場でメキシコのパチューカへ移籍した日本代表MFの本田圭佑が、早くも批判に晒されている。スペイン紙『アス』のメキシコ版が伝えている。
     
     約3年半間在籍したミランとの契約を満了し、今夏にフリートランスファーでパチューカに新天地を求めた本田。欧州でもアジアでもなく、メキシコという意外な場所だったことで、その決断が大きな話題となったのは記憶に新しい。
     
     そんな本田はふくらはぎ痛などで出遅れて、チームとは別メニューで調整を続けているため、7月23日から始まったメキシコ・リーグはおろか国内カップ戦も含めて公式戦出場はゼロという状況が続いている。
     
     しかし、パチューカはその間に国内リーグで開幕3連敗を喫するなど、不調を極めている。そうした状況を踏まえて同紙は、「あなたはスシは好きですか? パチューカの面々は嫌いかもしれない。日本人の本田圭佑によって彼らのロッカールームは完全に崩壊している」と痛烈な批判を書き綴っている。
     
     同紙によれば、パチューカは伝統的に給料に関して低コストを維持してきたにも関わらず、本田に対して年俸400万ドル(約4億5000万円)を支払い、さらに日本人スタッフや専属トレーナーの帯同など特別な待遇を許していることに、複数の選手が不満を抱いているという。
     
     批判を浴びせた一方でアス紙は、「指揮官のディエゴ・アロンソはパチューカの伝統をよく知っている。ゆえにこの手の混乱には慣れている」とも書き記し、本田に期待を寄せてもいる。
     
    「パチューカのロッカールームがどん底の状態なのは言うまでもない。だが、彼らは灰の中から這い上がって、本来のレベルに戻らないといけない。今は本田圭佑が万全の状態に回復するのを待つしかない」
     
     ちなみに、メキシコ・メディア『アステカ』は、本田圭佑のメキシコ・デビューについて「医療スタッフの努力次第だが、8月19日にはプレーできるだろう」と予想した。情報が確かなら国内リーグ5節のモレリア戦が、初陣ということになるが……。
     
     早くもチーム不調の原因として批判の矢面に立たされてしまった本田。はたして、ピッチでベールを脱ぐ日はいつになるのか? 8月31日にワールドカップ出場がかかったオーストラリア戦に挑む日本代表のことを考えても、その動向からは目が離せない。

    8/10(木) 20:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170810-00028681-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 19:12:26.39 _USER9

    20170810-00624991-soccerk-000-2-view[1]

    Jリーグは10日、元ブラジル代表のジーコ氏が来日すると発表した。

     かつて鹿島アントラーズでプレーし、日本代表監督も務めたジーコ氏。今回の来日は10日から17日までで、滞在中は15日に埼玉スタジアムで行われるスルガ銀行チャンピオンシップ2017 SAITAMAの浦和レッズvsシャペコエンセ戦を観戦するほか、16日の午後にはJFAハウスを訪問するという。

     また日本サッカー協会(JFA)は同日、第13回日本サッカー殿堂に掲額されたジーコ氏(特別選考)の記念セレモニーを、同試合前に行うと発表した。ジーコ氏は昨年9月に日本サッカーミュージアムで行われた掲額式典をスケジュールの都合により欠席していることから、今回の来日にあわせてセレモニーを行うこととなった。

     なおJFAはジーコ氏について「日本代表監督として、埼玉スタジアム2002で代表監督最多となる9試合を戦い、最多となる7勝(2分け)を挙げています」と戦績を紹介している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00624991-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 15:33:35.99 _USER9

    20170810-00624588-soccerk-000-1-view[1]

     リヴァプールが、ブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョの獲得に向けたバルセロナからのオファーに断りを入れたようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』が9日に報じている。

     ブラジル代表FWネイマールがパリ・サンジェルマンへ移籍した後、バルセロナの補強候補筆頭に挙げられているコウチーニョ。連日のように移籍に関する報道が行われているが、今回は具体的な動きが伝えられることとなった。『スカイスポーツ』によると、バルセロナは移籍金8500万ユーロ(約109億8000万円)に1500万ユーロ(約19億4000万円)のボーナス条項を加えたオファーを提示したものの、リヴァプール側は即座に断りを入れたという。

     バルセロナからのオファー提示は2度目と報じられているが、リヴァプールはまたも断りを入れることとなった。今後はどのような動きがあるだろうか。移籍市場がクローズになるまで、注目が集まる日々は続きそうだ。

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00624588-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 19:17:56.67 _USER9

    20170810-00624918-soccerk-000-1-view[1]

    中国スーパーリーグの上海申花に所属する元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスが、同クラブ退団に迫っているようだ。イタリアメディア『tuttomercatoweb.com』が10日に報じている。

     同メディアによると、テべスはグスタボ・ポジェ監督とともにクラブを去る見通しとなっているという。「まもなく退団が決まる」とも伝えられており、上海申花でのプレーは約7カ月で終了となる模様だ。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などは、同選手の年俸が世界最高額の週給72万ユーロ(約8900万円)と報じているが、移籍後のプレーには批判も集まっていた。

     上海申花はリーグ戦で19試合を終えて6勝6分け7敗の勝ち点「24」にとどまり、首位の広州恒大に20ポイント差をつけられている。9日には貴州智誠に0-3と完敗を喫した。

     現在33歳のテベスは、アルゼンチンのボカ・ジュニオルスでプロキャリアをスタート。ブラジルのコリンチャンスを経て2006年にヨーロッパへ渡り、2007年からはマンチェスター・Uでプレーした。以降はマンチェスター・Cやユヴェントスを渡り歩き、プレミアリーグを3度、セリエAを2度制覇している。2015年6月にボカ・ジュニオルスへ復帰。一時は現役引退も示唆していたが、昨年末に上海申花への加入が決まった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00624918-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 17:47:59.12
    no title


    ほぼほぼ消えてて草

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 10:24:50.37 _USER9
    四年に一度デザインが新しくなるワールドカップの公式球。

    2018年のロシア大会で使用されると言われるボールのデザインが、リークされている。

    それがこちら! 


      
    近年の公式球は画期的なデザインのものが多かったが、今回リークされたものは比較的クラシックなデザインとなっている。

    チリ『Mega』によれば、今回のモデルは1970年大会の公式球「Telstar(テルスター)」にインスパイアを受けたものであるが、現代的なピクセル柄が描かれている。仮称は現在のところ、「Adidas Telstar 18」となっている。

    今回の写真はあくまでリークということで、正式にリリースされたものではない。

    公式球のデザインは今年12月に行われる本大会の組み合わせ抽選会でお披露目となるが、果たして…。

    なお、過去四大会における公式球は以下の通り。

    2014年大会:Brazuca(ブラズーカ) 
      
      
    http://qoly.jp/2017/08/09/2018-world-cup-official-ball-leaked-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 19:49:40.84 _USER9
    開幕スタメンに向けて良きアピールの場とできるか。

     柴崎岳は開幕スタメンを飾れるのか。その最後のテストが、金曜日(8月11日)に行なわれる。あくまでも練習試合の位置付けながら、昇格組のヘタフェにとっては力試しの大一番、アトレティコ・マドリー戦だ。
     
     8月9日、ヘタフェはプレシーズン4試合目のテストマッチを2部アルコンコンと戦った。結果は1-2の敗戦。柴崎は後半に途中出場したが、ヘタフェは総勢22人をピッチに送り込んでおり、調整の意味合いが強いゲームだった。
     
     ヘタフェのリーガ・エスパニョーラ1部開幕戦は、8月20日のアスレティック・ビルバオ戦。敵地のサン・マメスに乗り込む。その1週間前となる最後の練習試合が、金曜日のアトレティコ戦と、土曜日のアルバセーテ戦というわけだ。柴崎は主力組での最終確認に使われるだろう、アトレティコ戦の出場が有力視されている。
     
     アトレティコは言わずと知れたプリメーラ(1部)の強豪で、昨シーズンは3位。お馴染みディエゴ・シメオネ監督の下、FWアントワーヌ・グリエーズマンやMFコケ、FWフェルナンド・トーレス、MFサウール・ニゲスなどワールドクラスが居並ぶ。初めて対峙する1部・上位クラブとの一戦で、柴崎はどんなパフォーマンスを披露するのか。どのポジションで出場するのか。注目ポイントは尽きない。
     
     試合は日本時間の土曜日AM1:30にキックオフの予定だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170810-00028678-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 21:11:36.86 _USER9

    20170810-00010019-theworld-000-1-view[1]


    8/10(木) 20:40配信
    theWORLD(ザ・ワールド)

    U-17W杯への出場期待される久保 photo/Getty Images

    インドの人々を惹きつける存在に

    10月よりインドで開催されるU-17ワールドカップには、日本代表として久保建英も出場することが期待されている。久保は今夏韓国で開催されたU-20ワールドカップにも出場していたが、その久保の活躍に期待しているのは日本のサッカーファンだけではない。今回のU-17ワールドカップの大会ディレクターを務めるハビエル・セッピ氏も久保に期待をかけているのだ。

    久保建英、15歳で挑んだU-20W杯を総括

    というのも、インドのメディア『Sportskeeda』によると日本が入っているグループEの試合がおこなわれるグワーハーティーではチケットが思うように売れていないのだという。日本はホンジュラス、ニューカレドニア、フランスと同組になっているのだが、他のコーチやコルカタでおこなわれる試合に比べるとチケットの売上ペースが遅いことをセッピ氏は気にしている。

    そこで同氏は日本の入っているグループEにも将来を嘱望される優秀な選手が揃っていることをアピールしており、その1人として久保の名前を挙げている。

    「ここには人々を惹きつけるチームがないと見られているのかもしれないが、フランスにはU-17欧州選手権で8ゴールを決めて得点王に輝いたアミーヌ・グイリがいて、彼はすでにリヨンのトップチームでプレイしている」

    「タケフサ・クボはバルセロナのユースシステムが生んだスター選手だし、Jリーグの最年少得点者でもある。我々はAFCU-16の試合も見たが、彼は間違いなく怪物だ。彼はアジア史上最高の選手になる運命にある。このようなクオリティを持った選手がここグワーハーティに来るんだ」

    久保はインドの人々を魅了するスーパースター候補生の1人と捉えられているようだが、セッピ氏の望み通りにいくのか。U-20ワールドカップでも先輩選手たちと並んで注目選手に挙げられていたが、U-17ではより中心的選手として世界の注目を集めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00010019-theworld-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 15:02:08.84 _USER9
    写真
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    Jリーグ規格を満たすサッカースタジアムが、東京の中心から消えて久しくなりました。サッカー日本代表の試合はさいたまスタジアム2002(埼玉県)か、横浜国際総合競技場(神奈川県)で行なわれることが多く、首都・東京にはスタジアムが存在しない状態です。サッカー日本代表の人気は大きい中、なぜこのような状況になってしまったのでしょうか? 一級建築士・mataroviolaさんが歴史を紐解きます。(文:mataroviola)


    「サッカーを見るなら、サッカースタジアムがいい」。そんな意見は、最近珍しくない。陸上トラックがなく、ゴールラインもタッチラインも近い。選手の声やボールを蹴る音が聞こえる高い臨場感、高揚感。観客席に360度屋根がかかっているなら、ひいきチームを応援する声は2、3倍にも増幅して響く。サッカースタジアムの素晴らしさについては、改めて語るまでもない。

    特に、首都にサッカースタジアムがあれば……代表チームは超満員のスタジアムで国の威信と応援を背に最高のプレーを見せるだろう。首都のサッカークラブがあれば、その動員力も桁違いになり、ビッグクラブの有名選手のプレーがサポーターを魅了するだろう。

    サッカーの聖地イギリス・ロンドンのウェンブリースタジアム、スペイン・マドリードのサンチャゴベルナベウなど、欧州の主要な国のみならず、アジアでもFCソウルは2002の日韓ワールドカップにあわせて建設されたキャパシティ66,000のソウルワールドカップ競技場を持っているし、シンガポールも2014年にキャパシティ55,000のナショナルスタジアムを建設した。こけら落としでの日本-ブラジル戦は記憶に新しい。

    しかし2017年8月現在、日本の首都・東京の中心である23区内に、Jリーグ規格を満たすサッカースタジアムはない。正確には西が丘サッカー場が存在するが、「Jリーグ規格を満たし」「国際Aマッチ基準を満たし」「首都を代表する」という水準では存在しない。日本の首都である東京の中心から、なぜサッカースタジアムは消えてしまったのか? その歴史をひも解いてみたい。

    ■Jリーグ以前の、東京のスタジアム史

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    欧州や南米と違い、Jリーグ以前はサッカーの地位が相対的に低かった。そのこともあり、歴史あるスタジアムはほとんどが陸上競技兼用だ。中でも、長い間「聖地」のステータスを保っていたのが、現在改修中である旧国立競技場だ。

    数々の日韓戦、辛酸をなめ続けたワールドカップ予選、名勝負も多く生まれた天皇杯決勝、その舞台は常に旧国立競技場であった。ただ、美しいフォルムをもつナショナルスタジアムも陸上トラックを間に挟んでおり、こと「サッカー観戦」という意味においてはお世辞にも臨場感があったとは言い難い。

    東京都内のサッカースタジアムで抜群の臨場感があるものといえば、西が丘サッカー場(味の素フィールド西が丘)だろう。1972年に作られたキャパシティ7,000人余りの競技場だが、圧倒的な臨場感があり、根強いファンが多い。天皇杯の予選や東京の国体、そしてJリーグ創設期には公式戦も行なわれていた。だが現在はJリーグのスタジアム基準に達していないこともあり、日本クラブユースサッカー選手権やプレナスなでしこリーグ、JFLなどの開催が主な用途となっている。周囲の空地の少なさを考えても、このスタジアムをJリーグ基準や国際Aマッチの基準までに増設することは難しい。

    国立競技場とおなじく1964の東京オリンピックに合わせて建設された駒沢公園陸上競技場も、数々の記憶が残るスタジアムだ。だが、やはり陸上競技場である。周囲の空地面積を考えると、サッカースタジアム化は考えられなくもないが、国立病院が隣接している現状を考えるとかなりの難関だ。

    つづく

    8/10(木) 11:50配信 Victory
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00010002-victory-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 14:23:08.82 _USER9

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    日本サッカー協会(JFA)は9日、第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会ラウンド16(4回戦)のマッチスケジュールを発表した。
    ラウンド16は全8試合が9月20日に開催される。7日に行われた組み合わせ抽選会で、すでに対戦カードは決定。今回は試合会場とキックオフ時刻が発表された。

    前回大会の王者・鹿島アントラーズは、浦和レッズと対戦。浦和のホーム扱いとなる一戦、会場は熊谷スポーツ文化公園陸上競技場に決まった。
    また茨城県代表として出場してベガルタ仙台やアビスパ福岡を破った筑波大学は、大宮アルディージャと対戦。会場は茨城県立カシマサッカースタジアムとなった。

    ラウンド16(4回戦)の対戦カードと試合会場は以下のとおり(MNはマッチナンバー)。全8試合が9月20日の19時キックオフと発表されている。

    ▼MN73
    松本山雅FC(J2) vs ヴィッセル神戸(J1)
    (松本平広域公園総合球技場アルウィン)

    ▼MN74
    浦和レッズ(J1) vs 鹿島アントラーズ(J1)
    (熊谷スポーツ文化公園陸上競技場)

    ▼MN75
    セレッソ大阪(J1) vs 名古屋グランパス(J2)
    (パロマ瑞穂スタジアム)

    ▼MN76
    筑波大学(茨城県代表) vs 大宮アルディージャ(J1)
    (茨城県立カシマサッカースタジアム)

    ▼MN77
    横浜F・マリノス(J1) vs サンフレッチェ広島(J1)
    (ニッパツ三ツ沢球技場)

    ▼MN78
    AC長野パルセイロ(長野県代表) vs ジュビロ磐田(J1)
    (長野Uスタジアム)

    ▼MN79
    川崎フロンターレ(J1) vs 清水エスパルス(J1)
    (等々力陸上競技場)

    ▼MN80
    ガンバ大阪(J1) vs 柏レイソル(J1)
    (市立吹田サッカースタジアム)

     なお、4回戦は9月20日、準々決勝は10月25日、準決勝が12月23日に行われる予定となっている。そして決勝は2018年1月1日、埼玉スタジアム2002で開催される。

     準々決勝の対戦カードは以下のとおり。

    MN73(松本 vs 神戸)の勝者 vs MN74(浦和 vs 鹿島)の勝者
    MN75(C大阪 vs 名古屋)の勝者 vs MN76(筑波大 vs 大宮)の勝者
    MN77(横浜FM vs 広島)の勝者 vs MN78(長野 vs 磐田)の勝者
    MN79(川崎 vs 清水)の勝者 vs MN80(G大阪 vs 柏)の勝者

    8/9(水) 14:17配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00624266-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 08:23:40.37 _USER9
    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が8日、東京・JFAハウスでW杯アジア最終予選オーストラリア戦(31日、埼玉)とサウジアラビア戦(9月5日、ジッダ)に向けた初のスタッフ会議を行い、けが人の状態などを確認した。

     勝てばW杯出場が決まる運命の一戦を前に、主力にけが人が続出。休暇を終え、自宅のあるフランスから日本に戻った5日には「私が初来日してから最も難しい状況が今かもしれない」と漏らしていた。しかし、情報を集めて精査したところ、左肩脱臼の香川と右ふくらはぎ違和感の本田は、ともに近日中に全体練習に合流予定と分かり、左太ももを痛めたDF吉田は単なる打撲による軽症と判明。明るい兆しが出てきた。

     その一方で、右足首靱帯(じんたい)を損傷した大迫について、関係者は「(状況は)厳しい。足首だし…」と歯切れが悪かった。ギリギリまで招集の可能性を探るが、6月のイラク戦でけがから復帰途上の今野を強行招集し、思うようなパフォーマンスを得られなかった反省もあり、慎重になっているようだ。

     関係者は「監督は『招集前のコンディションがすべてと言っていい』と言っている。2~3試合プレーしているのが(招集の)前提と考えたい」と、ひとつの基準を口にした。ただ大迫らは代えの利かない存在で、再び強行招集の可能性が高く、理想通りにはいきそうにない。時差ぼけで「寝られない」と漏らしているという指揮官。ホッとひと息ついたが、枕を高くして寝られる日はしばらく訪れそうにない。

    【八反誠】

    8/9(水) 7:50配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-01869209-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 12:55:56.10 _USER9
    独ブンデスリーガのマインツに所属する武藤嘉紀選手が「AERA」で連載する「職業、ブンデスリーガー」をお届けします。大学在籍時からFC東京に所属し、日本代表にも選出。現在はマインツで活躍する武藤選手が異国の地での戦い、生活ぶりをお伝えします。

    *  *  *

     マインツには十数カ国にわたる外国人選手が所属しています。日本のJリーグには、原則として外国籍選手の登録は5人まで、試合出場は3人までという制限があり、世界各国のリーグにも各々、独自の規約があります。

     ブンデスリーガでは、10年ほど前に外国籍枠が廃止され、かわりに「自国の選手を12人以上保有し、そのうち6人は地元で育成した選手を」というルールが設けられました。外国人に対する制限が緩和され、移籍が活発なリーグに変化したのです。

     チームにはアルゼンチン国籍の選手も在籍していますが、ほとんどがEU圏の選手です。ただ、出身地と国籍が異なる選手も当たり前のようにいて、普段、「誰がどの国の出身」と気にされるようなことはありません。

     とはいえ、アジアから来た選手は僕一人。そこで僕自身が「自分は日本人だ」と意識せざるを得ないことは、しばしばあるのです。

     マインツの中には、アジア人選手とチームメートであったり、対戦したりした経験のあるメンバーもいて、特に日本人に関しては、「バカがつくほど真面目で、クレージーなほどに練習をする」というイメージを持たれているようです。

     確かに僕も、腹筋トレが10本行われる時にはそれを15本に増やしたり、全体練習のあとに必ず走ったり、「今、自分に足りないもの」を考え、調整に努めています。

    練習から出し惜しみすることなく、常に100パーセント以上の力で臨むことも心掛けています。日本では、その姿勢はプロとして当然だと捉えられますが、ドイツではそうではない時もあるような……。

     反対に「なぜそんなに練習をしているんだ?」「早く家に帰れ」と言われることもあり、何より「効率よく結果を出すこと」が求められるのでしょう。そこに考え方の違いを感じます。

     もちろん1日2時間の練習だけで結果が出せれば一番いいのですが、日本人の僕にとって、そうはうまくいきません。自分が成長するために考え、努力する、そのサイクルを崩すことは今後もないでしょう。

    ※AERA 2017年8月7日号

    8/7(月) 16:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170804-00000115-sasahi-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 15:57:14.90 _USER9
    パチューカに所属する日本代表FW本田圭佑が、ANAとスポンサー契約を締結した。同選手のマネジメント事務所であるHONDA ESTILO株式会社が10日に発表した。

     入団会見で「守りに入っている自分に腹が立った。刺激的な挑戦がしたかった」と語っていた本田と、ANAの「世界のリーディングエアライングループを目指し挑戦し続ける」というビジョンが一致し、今回の契約締結に至ったという。

     ANAは今年2月に成田からメキシコシティへの直行便を就航させたばかり。海外でプレーする選手は日本代表の活動のたびに厳しい移動を強いられるため、今回の契約でその負担軽減も期待できる。本田は契約に際し、次のようにコメントしている。

    「この度はANAにサポート頂けることを大変光栄に思っています。これがキッカケで世界中の友人や関係者の方々にANAを知ってもらい利用してもらえると嬉しいですね。メキシコで本田圭佑としての新しい挑戦が始まります。より多くのインパクト、サプライズを届けられるように最善を尽くします」

     気がかりなのはケガの状態だ。右ふくらはぎに痛みを抱える本田は、新天地デビューが遅れている。今月31日には大事な2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選のオーストラリア戦を控えており、日本代表にも影響を与えることになりそうだ。

    サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20170810/624426.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 12:41:21.43 _USER9
    [J1リーグ21節]柏 0-0 鳥栖/8月9日/柏
     
     まさに出色のパフォーマンスだった。
     
     前半終了間際にキム・ボギョンのシュートを止めると、80分には伊東純也との1対1を制した。さらに、82分には小池龍太のミドルシュートをストップするなど、柏の決定機をことごとくストップ。奮迅の活躍で無失点に抑え、守勢に回っていたチームに勝点1をもたらした。
     
     試合後、権田に「今日の出来を自己評価すると?」と質問してみた。すると、権田は「え?自分の出来!?」とやや困った様子で、話し始めた。
     
    「GKは出来が良くちゃいけないですからね。DFが寄せて、漏れたところをしっかり止めるという、結局〝隙間産業″なので、GKは。
     
     そこで今日はほとんどの場面でDFがしっかりと寄せていたので、シュートコースが限定されていた。フリーでシュートを打たれたのは、前半のクリスティアーノ選手のファーに巻いたシュート以外にはなかった。
     
     サイドでDFがボールにしっかり寄せたことで、力のなくなったクロスに対して出ていくとか、相手のキックミスを取るとか、それが仕事。欲張っちゃいけない。
     
     とはいえ、来たボールは全部処理するのがGKの仕事。ここからもう一段階上にいくことを考えたら、例えば目の前にクリスチアーノ・ロナウドがフリーでいて、すごいシュートが来ても、それをしっかり防ぐこと。ここから先に目指すのそういうところ」
     
     権田は、独特の言い回しでGK論を展開。味方の素早いプレスもあり、今日の出来にはある程度の好感触を掴んだようだ。それでもこのGKが目指す理想は、DFのサポートがなくても強烈なシュートを止められること、ということだろう。
     
     ある程度の満足感を口にしながらも、すでに権田は次節を見据えている。
     
    「今日の試合では良い仕事ができましたけど、次節戦うF・マリノスには、ドリブルが凄い選手とかヘディングの強い選手がいるので、そこに対してまた準備をしなきゃいけない。
     
     今日の出来と言うよりは、年間通してチームに貢献しなければ意味がない。1試合良くても、その次がダメだったら、勝点3は取り続けられないので。GKは、直接勝点3を取ることはできないけど、無失点に抑えて、勝点3を積み重ねる確率を1㌫でも上げたり、こうやって勝点1を取ったりはできる。それこそがGKの仕事だと思うので、そこはこだわってやり続けたい」
     
     言葉の端々にGKとしての強いプライドを感じさせた。一時は日本代表にも選ばれた実力派GKが、再び存在感を高めている。
     
    取材・文:多田哲平(サッカーダイジェストWEB編集部)

    8/10(木) 11:30配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170810-00028647-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 21:38:17.73 _USER9
    ドイツ2部のザンクトパウリは9日、18年6月末で契約が切れるFW宮市亮(24)との契約を19年6月末まで更新した。

     クラブのレティヒ会長は「リョウは我々のクラブでの2度目の靭帯断裂をしてしまい、とても運が悪くかわいそうだ。我々はこの契約更新で彼を一人にはせず、我々が後ろにいるぞということを示したい。我々はこの決断が、両がかつてのフォームに戻る手助けになることを望んでいる」とコメント。

    宮市は「長いケガにもかかわらず、クラブが契約を更新してくれたのは当たり前のことではなく、このような後押しがあるのは素晴らしいことです。クラブにはとても感謝しており、この信頼に応えられるように、そしてできるだけ早くピッチに帰ってこられるように全力を尽くします」と話した。

     宮市は6月28日に行われた紅白戦で右膝前十字靱帯断裂の重傷を負い手術。アーセナルから移籍した直後の15年7月にも左膝前十字靭帯を断裂し、長期離脱を強いられている。

    8/9(水) 21:28配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00000141-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 09:42:06.64 _USER9
     ◇明治安田生命J1第21節 神戸1―2鹿島(2017年8月9日 ノエスタ)

     ポルディ王子が怒りの取材拒否だ。ホームの神戸は鹿島に1―2で逆転負け。2連敗となり、FWポドルスキは来日後4試合目にして初めて取材エリアを素通りした。

     見せ場はつくった。後半3分だ。エリア内でパスを受けるとDFをかわして強烈な左足シュート。その流れで得たCKからDF渡部が先制点を奪った。

    後半31分には初の交代。ネルシーニョ監督は「日本のサッカーにアダプト(適応)するには時間がかかる。90分間は持たない」と交代の意図を説明した。前半9分、後半14分とボールを持てば怖さは発揮できるものの、全体的な運動量は少なかった。

     次戦は中3日で敵地・FC東京戦。報道陣の声かけをスルーした王子のフラストレーションが良い方向に爆発すれば良いのだが…。

    8/10(木) 6:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00000009-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 01:43:54.14 _USER9
    8日放送の「グッと!スポーツ」(NHK総合)で、サッカー日本代表キャプテンの長谷部誠が、初めてキャプテンに就任した当時の状況について語った。

    番組では、スタジオゲストに長谷部が登場し、司会の嵐・相葉雅紀とサッカーやプライベートについて語った。

    その中で、相葉が「何人もの日本代表の監督にキャプテンやれって、それってスゴいことじゃないですか?」と、長谷部へのキャプテン指名について触れた。

    長谷部は「ありがたいことに」としながら、最初のキャプテン指名は、2010年南アフリカワールドカップ直前、岡田武史監督だったことを明かした。

    当時の長谷部は26歳で先輩選手も多かったため「言ったら僕は、中堅より下でした」「プレッシャーどころじゃなかった」「急に若い僕がやって…」という。

    先輩選手の中には、長谷部のキャプテン就任をよく思っていない選手もいたとか。岡田監督に「言いに行った人もいた」「そういう方もいた」と、

    異論を唱えに行った先輩選手がいたことを明かしたのだ。

    そんな長谷部は、キャプテンとして監督と選手の間のコミュニケーションを重視したのだと説明し、キャプテンの役割については「中間管理職です」と語っていた。

    2017年8月8日 22時40分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/13448870/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 12:40:30.16 _USER9
    強烈な左足ミドルと、2人のマーカーに競り勝ってのヘディングシュートでいきなりの2ゴール。

    Jリーグデビュー戦の大宮戦では、さすがポドルスキという個の力を見せつけました。とはいえノーゴールに終わった柏戦を含めて、今の段階は神戸というチームの中でどう活きていくかを本人も周囲も作り上げているところでしょうね。

     僕はドイツW杯の直前に、ポドルスキのいたドイツと対戦した経験があります(結果は2-2)。当時の彼は有望な若手の1人という立ち位置。僕自身もマッチアップした相手はシュバインシュタイガーやバラックでした。

    でも試合中には「ポドルスキ、いやらしいプレーをしてくるな」と感じることは多かったですよ。例えば、トップの位置から引いてきてボールを受けるタイミングが上手いし、中盤と最終ラインの間に入ってマークにつきづらいポジショニングを取る。そして何より、強烈な左足を持っていましたしね。

     今は解説者としてポドルスキを見ていますが、彼自身のプレースタイルは変わってないなと感じます。年齢を重ねたこともあって運動量が落ちたのは否めませんけど、もともとそこまで運動量で勝負するタイプじゃないですし、ボールを持った時に“何かしてくるぞ”という雰囲気は今もありますよね。

    ■打てそう、抜けそうな場面で本領を発揮していない。

     ただどちらの試合も、シュートを打てそうな状況で打たなかった場面があった。個人的に彼はどんどんシュートを打った方がリズムが出てくるタイプだと見ていますが、まだ本人の中で感覚が万全ではないんだと思います。

     ドリブル突破についても同じで、前にいる選手を抜けそうなタイミングだったけど、交わしきれないシーンが見受けられました。その辺りは日本の夏特有の蒸し暑さもあって、まだまだコンディションは上がってないし、彼の良さ、相手守備陣にしてみれば怖さはまだ100%出ていないのかな、と。

    つづく

    2017/08/09 11:30 ナンバー
    http://number.bunshun.jp/articles/-/828638

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水)01:28:09
    ペリシッチ

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 19:49:00.82 _USER9

    20170809-01642663-gekisaka-000-1-view[1]

    ハンブルガーSVは9日、日本代表DF酒井高徳が2017-18シーズンも引き続きチームキャプテンを務めることを発表した。副キャプテンはDFメルギム・マブライとDFキリアコス・パパドプロスがそれぞれ務める。

     酒井は昨年11月にDFヨハン・ジュルー(現アンタルヤスポル)と交代する形で新キャプテンに就任。当時2分8敗で最下位に沈んでいたチームをけん引すると、最終節の劇的な勝利で1部残留を決め、降格経験のない名門クラブの危機を救った。個人としてもサイドバックや中盤を器用にこなし、リーグ戦34試合中33試合の出場で1得点2アシストを記録している。

     クラブ公式サイトを通じて酒井は「僕にとって非常に大きな名誉ですし、このような重要な役割を再び担うことができてとても幸せに思っています。新シーズンも期待に応えていきたいです」と意気込みを語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-01642663-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 09:45:37.12 _USER9

    20170809-00010000-goal-000-1-view[1]

    開幕からベルギーリーグで活躍を続けるMF森岡亮太に注目が集まっている。ベルギー『sporza』が報じた。

    昨シーズンは冬にヘントへと加入したFW久保裕也が、ゴールを量産し一躍ベルギーリーグでの日本人の評価を上げた。しかし、今シーズンはその役割を森岡が担っている。今夏にワースラント・ヴェフェレンに加入した森岡は、開幕からリーグ戦2試合で2ゴール1アシスト。早くもワースラント・ヴェフェレンの中心選手となりつつある。

    森岡は今夏、フィリップ・クレメント率いるチームにクラブ史上最高額で加入した。クレメントは今年7月からチームの指揮を執るが、ワースラント・ヴェフェレンはそれより前から森岡を追っていたと、指揮官は明かす。

    「私が来る前から、誰を取るかという話はあった。私はライン間でプレーできる選手を求めており、それからクラブは私にモリオカの話をした。彼らは長く追跡を続けていたようだね」

    「私は数試合を見て、彼の才能がすぐにわかった。日本人は時折欧州でプレーするのに苦労するから彼と話してみたかった。しかし、彼はオープンで、英語も上手かったから適応に問題はないと思ったよ」

    また、森岡自身は2ゴールを挙げたメヘレン戦後に初となるインタビューに応じている。「ここで幸せですし、だからこそ僕も点を取ることができました」と、チームからのサポートが十分であることを認める。一方で、自身の夢についても話した。

    「ワースラント・ヴェフェレンでトップ3に入りたいですね。まずは一歩ずつ。今はここで頑張りたい」

    地に足を着けながら、先を見据える森岡。今後の活躍にも期待が集まるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00010000-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 17:52:50.16 _USER9

    20170809-00624330-soccerk-000-1-view[2]

     インテルがドルトムントに所属するトルコ代表MFエムレ・モルの獲得に迫っていることが分かった。ドイツ紙『キッカー』が8日に伝えている。

     同紙によると、双方のクラブは、モルの移籍で既に合意に達しているという。契約内容は、レンタル移籍をベースとしたもので、設定された試合数に達すれば、買い取りとなる模様。レンタル額は200万ユーロ(約2億6000万円)、買い取り額は1500万ユーロ(約19億5000万円)となっているようだ。

     『トルコのメッシ』の異名を持つモルは1997年7月24日生まれの20歳。昨年夏にデンマークのノアシェランからドルトムントに加入。昨シーズンはブンデスリーガの12試合に出場し、1ゴールをマークしている。

     トルコ人の父とマケドニア人の母の間で、デンマークのコペンハーゲンで生まれ、U-19まではデンマーク代表でプレーしたが、U-21でトルコ代表を選択。同国のフル代表入りも果たしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00624330-soccerk-socc

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    211: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 00:24:12.992
    10位/ボルシア・ドルトムント(Ballspielverein Borussia 09 e.V. Dortmund)
    所属: ブンデスリーガ 本拠地: ドイツ・ノルトライン=ヴェストファーレン州ドルトムント 監督: ピーター・ボス
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    香川真司が所属するドイツの強豪。略称はBVB(ベーファウベー)。

    2010-11、2011-12シーズンの2年連続ブンデスリーガ優勝、2012-13シーズンのCL準優勝(優勝はバイエルン)など、偉大なる成績を残したクロップ無き後、15-16シーズンよりトゥヘル監督が指揮をとった二年間。

    リーグ優勝こそ無かったものの、CLベスト8に2年連続で入り、DFBポカール(リーグカップ)でバイエルンを破り優勝を果たした。

    トゥヘル体制一年目はオーバメヤン、ムヒタリヤン、ロイス、香川の4人で構成される「ファンタスチィック4」の大活躍で幕を切った。
    しかし2年目はムヒタリアン、ギュンドアンが移籍し、デンベレ、ゲレイロ、ゲッツェ、シュールレらが続々加入。
    新戦力を加え、「個」優先で行くのかチーム優先で行くのか少しまとめきれずに終わってしまった印象だ。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/08(火) 22:28:27.489 ID:THFSg7lop
    最近海外サッカー人気が一段と高まっている感じあるしDAZNなんていうアプリも登場してほんと気軽に見れるようになってきてるから
    サッカー興味出てきてる人のために世界の有名クラブの概要、戦術、有名選手紹介していこーかなって

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