サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    17: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/15(火) 13:12:42.38
    レアルのカンテラ出身で、トップで活躍している人間はいるんけ?
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 16:03:09.35 _USER9

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    「FKの名手」と聞かれてまっさきに浮かぶのはジュニーニョ・ペルナンブカーノだ。フランス・リーグアン連覇を成し遂げたリヨンの中盤を支えたブラジル人MFは、正確なパスと右足のミドルシュートで抜群の存在感を見せたが、何より直接FKのシーンは彼の独壇場だった。

     多彩な軌道のボールを蹴るジュニーニョは無回転FKを世界に流行らせた元祖とも言うべき選手で、そのキレと精度は他の追随を許さない。一流のGKが構える状態で、ゴールまで30メートル以上の距離から何本も決められる選手はジュニーニョをおいて他にいないだろう。

     ジュニーニョの他に、すでに引退した選手の中ではデービッド・ベッカムの名前を挙げないわけにはいかない。右足クロスの名手でもあるベッカムはインステップの振りでインサイドに当てる正確無比なキックで相手が築く壁のギリギリ頭上を越えてゴール隅を狙うことができた。ベッカムが決めた歴史的FKとして多くのファンの目に焼き付いているのが2001年10月6日に行われた日韓ワールドカップ予選のギリシャ戦で決めたゴールだろう。多大なプレッシャーを背負う中で後半アディショナルタイムに25メートルの距離からGKが動けない軌道のFKを決め、母国・イングランドを奇跡的な本大会出場に導いた。

     現在、米国のMLSで現役を続けるアンドレア・ピルロも大一番のFKゴールが記憶に新しい。ジュニーニョを参考に開発したとも言われるFKはビッグゲームの勝負が懸かったシーンほどに脅威を増した。ピルロは常に冷静な上に、FKの位置や壁の状況、GKのポジショニングを見極める観察眼に優れている。ちなみにピルロが決めたMLSでの公式戦初ゴールもFKだった。

     左利きの代表的なフリーキッカーと言えば「悪魔の左足」ことロベルト・カルロスが思い浮かぶが、シニシャ・ミハイロビッチの左足も圧巻だった。「偉大なる左足」とも評されたキックは威力、曲がり、精度ともに見事で、イタリア・セリエAの98-99シーズンにFKのみで記録したハットトリックはサッカー界の伝説となっている。

    左利きの名手と言えば、もちろん日本の中村俊輔もワールドクラスのキッカーとして名前が挙げられる。全身を弓の様にしならせる独特のフォームから繰り出されるキックはキレや精度もさることながら、状況に応じて高低、左右のコースを蹴り分ける技術は国際的にも最高レベルにあるだろう。セルティック時代の2006-07シーズンに欧州チャンピオンズリーグのマンチェスター・ユナイテッド戦で決めた2本のFKは未来に語り継がれるべきもので、39歳になった現在もJリーグで輝きを放っている。

     選手としてスペシャルでありすぎるために、FKがフォーカスされにくい名手もいる。元ブラジル代表のロナウジーニョはドリブル、パス、シュートの全てで傑出した存在であり、直接FKもそのひとつ。小さく鋭い振りから放たれるボールは壁やGKなど関係ないかのようにゴールへと吸い込まれた。ただ、ロナウジーニョはあらゆるプレーがワールドクラスであるがゆえに、彼の代名詞がFKとはなりにくい。そのロナウジーニョがバルセロナ在籍時代に記録したクラブのFKゴール記録を更新したリオネル・メッシも、”全知全能”という部分で似たことが言えるかもしれない。

     意外なFKの名手として挙げたいのがローマやベティスなどで活躍したマルコス・アスンソンだ。中盤での攻守のバランスワークに優れ、どちらかと言えば地味な仕事で勝利に貢献するタイプのアスンソンだが、相手陣内で味方がファウルを受ければ、チームの主役に成り変わる。真骨頂は角度のあるFKだ。普通なら間接的にターゲットマンに合わせるワイドな位置からでも、平然と狙いすましたゴールを決めている。

     現在売り出し中の選手では、ハカン・チャルハノールが伝説に名を残せるFKの名手だ。遠目の距離からもゴールを狙えるキックはジュニーニョを彷彿させるもので、球種も豊富。何よりFKへのこだわりが強く、彼がボールをセットすればスタジアム中に期待感が漂う。今季ドイツ・ブンデスリーガのレーバークーゼンからセリエAのACミランに移籍したチャルハノール。復権を目指す名門の得点源として、彼のFKが新たな武器として加わることは間違いない。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 10:00:39.99 _USER9

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    FC東京ユースの高校1年生FW久保建英(16)が、2種登録されているトップチームで9月にもJ1リーグ戦デビューを飾る可能性が15日、浮上した。関係者によると、J3の東京U-23(23歳以下)で7試合連続先発と主力に定着したことや、夏休み中の練習参加でトップ勢と遜色ないプレーをしている点を評価。9月9日のC大阪戦、同16日の仙台戦のホーム2連戦に照準を合わせて融合を進める。

     背景には、MF中島翔哉(22)の去就がある。この日までにポルトガル1部ポルティモネンセから、期限付き移籍での獲得オファーが届いていたことが判明。クラブは先週から慰留に努めているが、契約解除条項が満たされてしまえば選手の決断次第。解除違約金はレンタルの場合、14年に東京Vから獲得した際に支払った推定3000万円以上で、今回のオファーはほぼ満たしている上に本人の海外志向が強く、移籍の可能性が高まっているという。

     今月31日の期限までに成立した場合、中島は26日の横浜戦を最後にチームを離れる。その場合に備えた“補強”として、クラブは中島のように前を向いて仕掛けられ、ゴール前の精度が高いレフティー久保に期待している。明日17日から28日までのU-17日本代表チェコ遠征から戻り次第、久保を再びトップチームに合流させる。

     ◆J1出場年少記録 久保が9月9日のC大阪戦でJ1リーグ戦デビューを飾れば、16歳3カ月5日で史上3位にランクイン。1位は森本貴幸(東京V)の15歳10カ月6日、2位は宮吉拓実(京都)の16歳1カ月14日。得点した場合は森本の15歳11カ月28日に次ぐ2位となる。なお、昨年11月5日のJ3長野戦で史上最年少Jリーグ出場、今年4月15日のC大阪U-23戦で最年少得点記録を樹立。5月3日のルヴァン杯札幌戦に出場し、既にJ1公式戦デビューは遂げている。

    https://www.nikkansports.com/soccer/news/1872778.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 15:43:05.46 _USER9

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     中国スーパーリーグの上海申花に所属する元アルゼンチン代表FWカルロス・テべスは、同クラブのもとへ戻ることを約束したうえでアルゼンチンに一時帰国するという。イギリスメディア『BBC』が15日付で伝えた。

     昨年末に上海申花への加入が決まったテべスは、同クラブで世界最高額の週給72万ユーロ(約8900万円)を受け取っていると報じられたが、移籍後のプレーには批判も集まっていた。10日にはイタリアメディア『tuttomercatoweb.com』がテべスについて「まもなく退団が決まる」と報道。中国でのプレーはわずか7カ月で幕を閉じると考えられていた。

     渦中のテべスはというと、負傷しているふくらはぎの治療を理由にアルゼンチンへの帰国を申し出た模様。同クラブは申し出を許可したものの、8月30日までに上海へ戻ることを条件として取り付けており、テべスもこれに書面で同意したと『BBC』は伝えている。

     無期限ではないことから今回の一時帰国が即退団につながるかどうかは不明だが、予断は許さない状況だ。今後の動向に注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00627928-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/15(火) 20:04:03.23 _USER9
    FC東京戦におけるポドルスキの起用法

    今夏、J1ヴィッセル神戸に加入した元ドイツ代表FWポドルスキは、
    Jリーグデビュー戦となった第19節大宮アルディージャ戦で衝撃のミドルシュートを叩き込むなど2ゴールを決めて、強烈なインパクトを残した。
    だが加入から4試合目となった8月13日の第22節のFC東京戦(0-1)では、フル出場した一方で3試合連続の不発に終わった。
    その要因はどこにあるのか。FC東京戦やこれまでの試合から見えた、ポドルスキのプレーを分析していきたい。

    まずFC東京対神戸戦におけるポイントの一つは、神戸がFC東京に対してどのようなシステム、対策で臨むのかであった。
    ネルシーニョ監督が率いるチームは相手に応じてシステムを臨機応変に変え、
    特に守備面でマッチアップさせる傾向にあり、簡単に言えば守備時はマンマークで臨むことが多い。

    ポドルスキが加入してからの3試合(大宮、柏レイソル、鹿島アントラーズ)に関しては、相手が全て4バックだったこともあり、神戸は4バックの4-4-2を採用してきた。
    しかしFC東京が3バックの3-1-4-2を取り入れているなか、ネルシーニョ監督が相手に合わせてどのシステムを選択するのかに注目が集まった。

    神戸のメンバー表には、ボランチとリベロをこなせる高橋秀人の名前があり、試合が始まると3-4-1-2をベースに守備時に5バックとなるシステムを採用。
    ポドルスキの加入以降も、ネルシーニョ監督は相手をマンマークではめにいく戦術を継続する意思を垣間見せている。

    神戸のメリットになる戦術理解度の高さ

    このマンマーク戦術のなかで、ポドルスキは戦術理解度の高さを示した。
    2トップの位置でプレーし、守備時にはFC東京の3バックを神戸の2トップが見るタスクが課せられていたが、1試合を通じてその役割を忠実にこなしていた。
    また攻撃時には、2トップの位置からボールを引き出しに機転を利かせて中盤などに下がり、ポゼッションなどのリズムを上手く作り出すなど、個人戦術の高さを伺わせた。

    ポドルスキはバイエルン・ミュンヘン、アーセナル、インテルというビッグクラブをはじめ、ドイツ代表でも130試合49得点の結果を残すなど、その実力は折り紙付きだ。
    また、世界の名監督の下でプレーしてきた過去を考えても、単に個の力が優れているのみでなく、タスクの遂行力が高いことが分かる。

    神戸に来てからも4-4-2や3-5-2のシステムであれ、守備時に正確なセットポジションを取っている。
    このことから、仮に4-4-2のサイドハーフで起用されたとしても、インサイドの絞ったポジションからアプローチに行くなど、忠実にタスクをこなしていくことは間違いないだろう。
    この観点から、世界トップレベルでプレーしてきたポドルスキの戦術理解度は高く、それは神戸にとって確実にメリットになる部分と言える。

    ポドルスキの最大の強みは、すでに周知のように左足の一振りでゴールを決められるシュート力だ。
    それはすでにJリーグデビュー戦の大宮戦で叩き込んだ強烈なゴールが証明しており、FC東京戦の前半開始1分のシーンでもターンから左足を振り抜き、ファウルを誘って直接FKを獲得している。
    相手にどんなに警戒されても、身体の強さを生かしたターンからの左足シュートは脅威であり、少しでも余裕を与えると危険というポドルスキの存在は、相手からすれば厄介そのものだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170815-00010015-soccermzw-socc
    8/15(火) 20:01配信 
      
     
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 09:15:36.21 _USER9
    右ふくらはぎ肉離れから復帰を目指すパチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が14日(日本時間15日)、クラブ施設で行われたチーム練習に合流した。

     主力も交えたチームのメニューをこなすのは加入後初。クラブが10日に発表した見込み通りの合流で、W杯アジア最終予選を戦う日本代表にも朗報。

    22日ベラクルス戦(ホーム)でデビューが見込まれるが、18日にはモレリア戦(アウェー)も行われる。

    8/16(水) 8:17配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-01872799-nksports-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 09:24:33.31 _USER9
    ブラジル人DFダルベルトがインテルに加入して、まず長友佑都に与えた影響は……胃腸炎だった(長友は胃痛のため8月12日のベティスとのプレシーズンマッチを欠場)。というのはもちろん冗談だが、ダルベルトが長友の今後に何らかの影響を与えるのではないかという声が聞かれるのは、ごく当たり前のことだろう。ポジションは彼と同じ左サイドバック。年齢は23歳と、30歳の長友に比べて若く、インテルは彼を獲得するために2000万ユーロ(約26億円)の大金をかけている。

     今シーズンよりインテルの監督に就任したルチアーノ・スパレッティは、夏のプレシーズンマッチでこれまでいつも4人のDFを使ってきた。ダヴィデ・サントン、クリスティアン・アンサルディ、ダニーロ・ダンブロージオ、そして長友佑都。そこにダルベルトが入ってきたわけで、誰かがいらなくなる可能性は高い。

     長友は移籍の噂の中でこの夏を過ごしてきた。実際、スパレッティの就任時には長友の名前は放出要員のリストの中に入っていた。当初、監督は長友の存在はそれほど重要ではないと思っていたし、CBにはインテルがボールを持った時、攻撃に手を貸すことのできる選手を残したいと思っていた。

     また、長友はその売り先にも困ることはなかった。彼の元には主にドイツを中心に多くのチームからのオファーが寄せられていた。かの国ではすでに日本人選手は一定の高い評価を受けており、受け入れる土壌ができている。ブンデスリーガになじみやすいのもすでに立証済みだ。例えばハンブルクなどは右サイドバックに日本人の酒井高徳がいる。逆サイドに同国人の長友が入ればかなり有利なのではないかとも考えられた。

     しかし就任以来、長友の練習の様子を日々眺めてきたスパレッティは、次第にその考えを変えていく。監督は長友の特性、テクニック、そしてなにより仕事に対する真摯な態度を高く評価するようになったのだ。また試合の流れを読む力、なにより守備の場面での洞察力にも一目置くようになった。試合の様々な局面で、それに見合った対応が素早くできるということは、スパレッティ・サッカーの基本中の基本である。

    「ユウトは非常に優秀な選手だ。常に自分のやるべきことを理解していて、その判断は完璧なことが多い」

     ビジャレアルとのプレシーズンマッチの後、スパレッティはこうコメントした。
     
     そして実は、今回のダルベルトの加入こそが、長友の未来をインテル残留の方向に大きく傾けた。

    つづく

    8/16(水) 8:00配信 sportiva
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00010002-sportiva-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 16:16:07.19 _USER9
    先日AFCから公表された日本代表のワールドカップ・アジア最終予選予備登録選手。今年3月時点の97名から今回は100名へと増加した。

    海外で活躍する選手からJリーグでもそれほど出場機会がない期待の若手など、様々な選手が名を連ねた今回のリスト。Qolyでは年齢別に並び替えて紹介してみたい。

    中村 憲剛(1980/10/31、36歳)
    大久保 嘉人(1982/06/09、35歳)
    今野 泰幸(1983/01/25、34歳)
    川島 永嗣(1983/03/20、34歳)
    長谷部 誠(1984/01/18、33歳)
    柴﨑 晃誠(1984/08/28、32歳)
    大谷 秀和(1984/11/06、32歳)
    豊田 陽平(1985/04/11、32歳)
    水本 裕貴(1985/09/12、31歳)
    丹羽 大輝(1986/01/16、31歳)
    瀬戸 貴幸(1986/02/05、31歳)
    青山 敏弘(1986/02/22、31歳)
    岡崎 慎司(1986/04/16、31歳)
    東口 順昭(1986/05/12、31歳)
    細貝 萌(1986/06/10、31歳)
    本田 圭佑(1986/06/13、31歳)
    西川 周作(1986/06/18、31歳)
    武岡 優斗(1986/06/24、31歳)
    興梠 慎三(1986/07/31、31歳)
    髙萩 洋次郎(1986/08/02、31歳)
    長友 佑都(1986/09/12、30歳)
    六反 勇治(1987/04/10、30歳)
    林 彰洋(1987/05/07、30歳)
    槙野 智章(1987/05/11、30歳)
    ハーフナー・マイク(1987/05/20、30歳)
    森重 真人(1987/05/21、30歳)
    藤田 直之(1987/06/22、30歳)
    田中 順也(1987/07/15、30歳)
    太田 宏介(1987/07/23、30歳)
    小林 悠(1987/09/23、29歳)
    高橋 秀人(1987/10/17、29歳)
    柏木 陽介(1987/12/15、29歳)
    宇賀神 友弥(1988/03/23、29歳)
    内田 篤人(1988/03/27、29歳)
    遠藤 康(1988/04/07、29歳)
    米倉 恒貴(1988/05/17、29歳)
    乾 貴士(1988/06/02、29歳)
    永木 亮太(1988/06/04、29歳)
    吉田 麻也(1988/08/24、28歳)
    長沢 駿(1988/08/25、28歳)
    武藤 雄樹(1988/11/07、28歳)
    倉田 秋(1988/11/26、28歳)
    藤春 廣輝(1988/11/28、28歳)
    塩谷 司(1988/12/05、28歳)
    山田 大記(1988/12/27、28歳)
    金崎 夢生(1989/02/16、28歳)
    権田 修一(1989/03/03、28歳)
    永井 謙佑(1989/03/05、28歳)
    香川 真司(1989/03/17、28歳)
    加藤 恒平(1989/06/14、28歳)
    丸山 祐市(1989/06/16、28歳)
    川又 堅碁(1989/10/14、27歳)
    清武 弘嗣(1989/11/12、27歳)
    柿谷 曜一朗(1990/01/03、27歳)
    鈴木 大輔(1990/01/29、27歳)
    齋藤 学(1990/04/04、27歳)
    酒井 宏樹(1990/04/12、27歳)
    大迫 勇也(1990/05/18、27歳)
    山口 蛍(1990/10/06、26歳)
    米本 拓司(1990/12/03、26歳)
    指宿 洋史(1991/02/27、26歳)
    酒井 高徳(1991/03/14、26歳)
    森岡 亮太(1991/04/12、26歳)
    原口 元気(1991/05/09、26歳)
    高木 俊幸(1991/05/25、26歳)
    谷口 彰悟(1991/07/15、26歳)
    長澤 和輝(1991/12/16、25歳)
    車屋 紳太郎(1992/04/05、25歳)
    小林 祐希(1992/04/24、25歳)
    大森 晃太郎(1992/04/28、25歳)
    宇佐美 貴史(1992/05/06、25歳)
    柴崎 岳(1992/05/28、25歳)
    江坂 任(1992/05/31、25歳)
    武藤 嘉紀(1992/07/15、25歳)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 10:07:36.36 _USER9

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    百戦錬磨の名将が、Jリーグにまさかの“逆オファー”だ。イタリア人指揮官のアンドレア・マンドルリーニ氏が8月上旬から中旬に初来日。J1とJ2の計5試合を視察する合間にインタビューに応じ、「もし日本で仕事ができたら嬉しい」と意欲を見せた。

     現在57歳のマンドルリーニ氏は、DFだった現役時代にインテルなどで活躍。1988-89シーズンにセリエA、90-91シーズンにUEFAカップで優勝を勝ち取った。監督転身後はヴィチェンツァ、アタランタ、クルージュ、ヴェローナなどを率い、昨シーズン終盤もジェノアを指揮。クルージュでは3冠(国内リーグ、国内カップ戦、スーパーカップ)を達成し、ヴェローナでは監督交代が多いイタリアでは異例中の異例である5年半の長期政権を築き、13-14シーズンには昇格組のプロビンチャ(中小クラブ)としては望外のセリエA10位という結果をもたらした。

     24年の指導歴を誇り、イタリアでも一定の評価を得ている名将も現在はフリー。そんな中、「ザックから興味があるなら視察に行ってはどうかと言われた。彼は日本が大好きだから、私が行くと言ったらすごく喜んでくれたよ」という。ザックとはもちろん、元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニのこと。地元が近く旧知の中である彼から、Jリーグ視察を勧められたのだ。

     取材時はさいたまダービー(8月5日)と神戸vs鹿島(8月9日)を視察した直後。Jリーグの印象を聞くと、「すごくテクニカルなサッカーという印象。すぐ縦を狙うよりも、ポゼッションが重視されている。選手のクオリティーも高い」とコメントした。

     ただ、「スピードを上げなければいけない最後の30メートルの局面で、横パスに逃げたり、スピードダウンしてしまうところがある。2つのパスでいいシーンで、5つも繋いでしまったりね。インテンシティーの部分は少し課題に見えた」と欠点も指摘。ザッケローニが日本代表監督時代によく口にしていた、“インテンシティー”を日本サッカーの課題を挙げた。

    「ブラジル人選手が多い影響なのか、日本人選手にはテクニカルなベースがある。インテンシティーは練習で身に付けることができる。いくつかのクラブのトレーニングも見たが、リズムが上がっていない練習もあった。私ならそれを練習で改善し、試合で披露できると思う。バルセロナに象徴されるパスサッカーが終わって、今はまた世界的にインテンシティーやフィジカルが重要視されてきている」

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 21:53:45.01 _USER9

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     12日から14日行われたプレミアリーグの開幕戦が終了した。イギリスメディア『BBC』が、開幕戦で印象に残った選手をベストイレブン方式で紹介している。

    【動画】今季のJリーグは「ロングシュート」がすごい! ここまでの超ゴールまとめ

     かつてない競争力を持ったプレミア17-18シーズン。今後の行方を占う上で重要となってくる開幕戦では、昨シーズンの王者チェルシーが、バーンリーにホームで敗戦する波乱の幕開けとなった。かつてマンチェスター・Uやトッテナムでプレーし、現在『BBC』で解説者も務めるガレス・クルックス氏が開幕戦のベストイレブンを発表している。

     GKに選ばれたのは、ハダースフィールドのデンマーク代表GKヨナス・レッスル。クリスタル・パレスとの開幕戦で3-0の勝利に貢献した28歳のGKは、ベルギー代表FWクリスティアン・ベンテケのシュートを止めるなど、力強さを見せた。

     ディフェンスラインにはビッグクラブの選手たちが並ぶ。マンチェスター・Cに移籍したイングランド代表DFカイル・ウォーカーは、ジョゼップ・グアルディオラ監督のチームで快適にプレー。昨シーズンから引き続き好調を維持しているベルギー代表DFトビー・アルデルヴァイレルトも、ニューカッスルとのアウェイ戦で活躍した。2年目に挑むジョゼ・モウリーニョ監督の元で、完璧なスタートダッシュを決めたのはイングランド代表DFフィル・ジョーンズ。マンチェスター・Uの完封勝利に貢献した。チェルシーを下したバーンリーから、アイルランド代表DFスティーヴン・ウォードが選出されている。クルックス氏も大絶賛した。

     中盤の3人にはビックネームが並ぶ。古巣復帰を果たしたイングランド代表FWウェイン・ルーニーは、開幕戦で決勝点をマーク。ファンと監督の期待に早速応えてみせた。チェルシーはセルビア代表MFネマニャ・マティッチを放出したことを嘆いている。世界でもトップ10に入るボランチだと同氏は賞賛。トッテナムの若き“王様”、イングランド代表MFデレ・アリはチームの心臓としてニューカッスル守備陣を苦しめ続け、1ゴールも記録した。

     続いてはFW陣。リヴァプール戦で先制点を挙げたイタリア代表FWステファノ・オカカ。今シーズンはステップアップの予感が漂う。ベルギー代表FWロメル・ルカクは高額な移籍金に見合う活躍を披露。いきなり2ゴールを奪い、チームに勢いをつけている。ベナン代表FWスティーブ・モウニーが2ゴール。ハダースフィールドの残留に向けて、彼のゴールが必要不可欠だ。

     クルックス氏が選んだベストイレブンは以下の通り。

    ▼GK
    ヨナス・レッスル(ハダースフィールド/デンマーク)

    ▼DF
    カイル・ウォーカー(マンチェスター・C/イングランド)
    トビー・アルデルヴァイレルト(トッテナム/ベルギー)
    フィル・ジョーンズ(マンチェスター・U/イングランド)
    スティーヴン・ウォード(バーンリー/アイルランド)

    ▼MF
    ウェイン・ルーニー(エヴァートン/イングランド)
    ネマニャ・マティッチ(マンチェスター・U/セルビア)
    デレ・アリ(トッテナム/イングランド)

    ▼FW
    ステファノ・オカカ(ワトフォード/イタリア)
    ロメル・ルカク(マンチェスター・U/ベルギー)
    スティーブ・モウニー(ハダースフィールド/ベナン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00626550-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/15(火) 15:07:39.42 _USER9

    20170815-00627220-soccerk-000-1-view[1]

    オーストラリアサッカー連盟は15日、今月下旬から来月上旬にかけて行われる2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選に臨む予備登録メンバー30名を発表した。

     オーストラリアは最終予選8試合を終えて、4勝4分けの勝ち点「16」。無敗を維持しているが、サウジアラビアと同勝ち点で3位となっている。首位の日本とは1ポイント差で、8月31日の第9節で直接対決に臨む。埼玉スタジアム2002での激突は、まさに大一番となる。

     日本戦の後、オーストラリアは9月5日にホームでのタイ戦に臨む。タイは8試合で未だ勝ちなしの最下位に沈んでいる。

     今回発表されたメンバーには、幾度となく日本を苦しめてきたFWティム・ケーヒル(メルボルン・シティ)を選出。DFミロシュ・デゲネク(横浜F・マリノス/日本)らも名を連ねている。

     オーストラリア代表の予備登録メンバー30名は以下のとおり。

    ▼GK
    ミチェル・ランゲラク(シュトゥットガルト/ドイツ)
    マシュー・ライアン(ブライトン/イングランド)
    アダム・フェデリチ(ボーンマス/イングランド)
    ダニエル・ヴコヴィッチ(ヘンク/ベルギー)

    ▼DF
    ミロシュ・デゲネク(横浜F・マリノス/日本)
    マシュー・ジャーマン(水原三星/韓国)
    マシュー・スピラノビッチ(杭州緑城/中国)
    ライアン・マクゴーワン(貴州智誠/中国)
    トレント・セインズバリー(江蘇蘇寧/中国)
    アレックス・ガースバック(ローゼンボリ/ノルウェー)
    アジズ・ベヒッチ(ブルサスポル/トルコ)
    ブラッド・スミス(ボーンマス/イングランド)
    バイリー・ライト(ブリストル/イングランド)

    ▼MF
    ジェームス・トロイージ(メルボルン・ビクトリー)
    マーク・ミリガン(メルボルン・ビクトリー)
    ジェームズ・ジェゴ(SKシュトゥルム・グラーツ/オーストリア)
    ムスタファ・アミニ(オーフス/デンマーク)
    ライリー・マッグリー(クラブ・ブルージュ/ベルギー)
    アイディン・フルスティッチ(フローニンゲン/オランダ)
    トム・ロギッチ(セルティック/スコットランド)
    ジャクソン・アーバイン(バートン・アルビオン/イングランド)
    アーロン・モーイ(ハダースフィールド/イングランド)
    マッシモ・ルオンゴ(クイーンズ・パーク・レンジャーズ/イングランド)
    ミル・ジェディナック(アストン・ヴィラ/イングランド)

    ▼FW
    マシュー・レッキー(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
    ロビー・クルーズ(ボーフム/ドイツ)
    ジェイミー・マクラーレン(ダルムシュタット/ドイツ)
    トミ・ユリッチ(FCルツェルン/スイス)
    アワー・メイビル(パソス・デ・フェレイラ/ポルトガル)
    ティム・ケーヒル(メルボルン・シティ)

    8/15(火) 13:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00627220-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 10:06:44.33 _USER9

    20170815-00000003-goal-000-2-view[1]

    チーム内序列:中心選手

    ノルマ:チームの1部残留

    目標:チームの欧州カップ戦出場権獲得

    文=山口裕平

    ■悔しさ残る昨季と故障からの回復

    4年目を迎えたフランクフルトで再び欧州を目指す長谷部誠の挑戦が始まる。

    昨季は後半戦の失速とドイツ杯決勝での敗戦によって十分射程圏内に収めていた欧州カップ戦出場権を逃した。長谷部も3月には奥寺康彦氏の持つ日本人選手ブンデスリーガ最多出場記録を更新したが、4月末に膝を負傷して戦線を離脱すると、チームが苦しんだ終盤戦はスタンドから見守ることしかできなかった。

    チームにとって最低限の目標であった残留は果たしたが、「個人的にはこのチームで欧州チャンピオンズリーグやヨーロッパリーグに出たい」と語っていた長谷部にとっては悔しいシーズンとなった。

    故障の回復具合が心配されたが、7月初旬のチーム始動日にはいきなりチームとともにフルメニューをこなして驚かせると、中旬には早くも実戦復帰。その後の経過も順調だ。プレー後には膝のケアを行っているものの、8月上旬の練習試合では先発フル出場を果たしている。DFBポカール1回戦では先発フル出場を果たしていて、20日に行われるフライブルクとのリーグ開幕戦の出場も間違いないだろう。

    ■指揮官「本当にみんなの手本になる選手」

    今季も長谷部がフランクフルトとニコ・コヴァチ監督にとって最重要選手であることに変わりはない。地元メディアでも長谷部を取り上げる記事が多く、その注目度が伺える。

    何よりも評価されているのは選手としての姿勢だ。アメリカ遠征を終えたチームが休暇を挟みイタリア合宿を開始すると、多くの選手は時差ボケに苦しむ様子を見せた。しかし、出産を終えた家族に会うためにアメリカから一度日本に立ち寄ってきたにも関わらず、長谷部は疲れた表情を見せることなく「時計仕掛けのように」(ビルト紙)走り続けた。

    コヴァチ監督も「ハセは世界周遊者だ。彼はみんなの2倍のマイルステータスを持っているはずだ」と冗談を飛ばしながら「彼のようなプロ意識を持った選手は今までに見たことがない。世界中を飛び回り、日本に着くと『監督、次は何をすべきですか? どんなトレーニングをしますか?』と聞いてくる。本当にみんなの手本になる選手だ。私は彼のような中心選手を思い描いていたんだ」と称賛している。

    ■コヴァチ監督が信頼を寄せるワケ

    コヴァチ監督が長谷部の姿勢を高く評価するのには理由がある。

    フランクフルトは平均年齢24.3歳とリーグで3番目に若い。経験の浅い選手たちにとって、長谷部のプロ意識の高さは最高の見本として代えがたい価値を持っている。

    さらに、フランクフルトはリーグ最多となる20カ国の選手から構成される多国籍軍団という一面がある。長谷部がドイツで長年プレーし、ドイツ語を話すだけでなく、外国人としての気持ちを深く理解できるため、大きな期待が寄せられているのだ。

    そして今季は昨季以上にリーダーとしての役割を求められることになる。チームキャプテンは引き続きチーム最年長のアレクサンダー・マイアーが務めるが、負傷がちで不在になることも少なくない。ゲームキャプテンを務めることの多かったバスティアン・オチプカがシャルケへ移籍した今季は、よりピッチ上でチームを引っ張らなければならない。

    長谷部自身も「ジョナサン・デ・グズマンやジェルソン・フェルナンデスといった経験豊かな選手が加わりましたが、リーダーとしての責任はオチプカから引き継ごうと考えています」と語っている。練習の最初に行われるランニングでも先頭を走るなど、行動からもリーダーとしての自覚が伺える。

    ポジションはその日の戦い方やケガ人の状況によって変化する。チームが3バックを採用すればリベロを務め、4バックならボランチに起用されるが、先発から外れることは考えづらい。昨季はケガ人続出の影響で右サイドのウイングバックを務めることもあったが、以前のようなネガティブな意味合いの采配ではなかった。

    ビルト紙は長谷部のライバルとしてアメリカ遠征で良い働きを見せたスロボダン・メドイェイヴィッチの名を挙げたが、あくまでも長谷部が回復途中で開幕までの復帰の目途が立っていない段階での比較であり、「膝の怪我が完全に癒えれば長谷部にアドバンテージがある」と記している。

    いずれにせよ、長谷部がコバチ監督にとって最も重要な駒であることに疑いはない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00000003-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 11:16:21.85 _USER9

    20170816-00000035-dal-000-3-view[1]

    J1神戸は16日、成績不振のため、ネルシーニョ監督(67)との契約を解除したと発表した。後任としてクラブOBの吉田孝行ヘッドコーチ(40)が代行監督に就任し、暫定的に指揮を執ることも合わせて発表された。

     ネルシーニョ監督はこの日、神戸市内で行われた非公開練習前に練習場を訪れ、選手、スタッフらにあいさつを済ませた。14日に田中健一社長らとネルシーニョ監督の話し合いが行われ、解任が決定していた。今季J1での監督交代は新潟、大宮、鹿島、広島、浦和に続き6例目となる。

     ネルシーニョ監督は「ファン・サポーターの皆さま、これまで全てのサポートと応援に心から感謝します。残念ながら目指していた目標を達成することができませんでしたが、チームとしてフットボールのタイトルを獲得するための大きな成長を私は見ることができました。しかしプロとして責任に応えられなかったことに大きな責任を感じています。同時にプロとして沢山の経験を積み、人として強くなることができました。また、メディアの皆さま、いつも色々な話を聞いてくれ、愛情と大きなリスペクトを感じることができました。本当にありがとうございました」クラブを通じてコメント。

     吉田新監督は「この度、ネルシーニョ監督の後任として指揮を執ることになりました。これまで前監督が築き上げてきた基盤とサッカーへの情熱を受け継つぎ、スタッフ・選手が一丸となって戦っていきます。勝利を追求する姿勢を示して今シーズンを戦い抜きたいと思います。クラブスポンサー、ファン・サポーターの皆さまのなお一層のご声援をよろしくお願い致します」とコメントした。

     ネルシーニョ監督は就任1年目の15年に年間12位、16年にはクラブ最高となる年間7位と着実に成績を上げてきた。3年目となる今季は悲願のリーグ優勝を掲げ、開幕4連勝で一時は首位にも立ったが、昨季得点王のFWレアンドロ(32)ら負傷者が相次いだこともあって失速。13日のFC東京戦(味スタ)に敗れ、今季3度目の3連敗で11位に沈んでいた。

     チームは深刻な得点力不足解消のため、今夏に元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)や元日本代表FWハーフナー・マイク(30)を補強。ポドルスキはJリーグデビューとなった7月29日の大宮戦(ノエスタ)こそ2得点を決めたが、その後は3試合連続無得点。ポドルスキの停滞と歩調を合わせるように、チームも直近4試合で1勝3敗と浮上には至らなかった。

    8/16(水) 10:45配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00000035-dal-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 21:19:45.27 _USER9

    20170813-01871397-nksports-000-5-view[1]

    ドイツメディア『ビルト』がマインツのFW武藤嘉紀について特集記事を展開している。

    武藤は12日に行われたドイツカップのリューネベルク戦で2ゴールを決め、3-1の勝利に貢献した。その活躍を受け、ゲームキャプテンを務めたシュテファン・ベルは「ムトウはゴール前でまさにゴールマシーンだね。エリア内ではキラーだよ」と賛辞を贈った。

    リューネブルク戦での活躍について、武藤は「3ゴールにすべて関与できたことはうれしく思っています」とコメント。

    間もなく開幕を迎えるリーグ戦については「新シーズンの目標はまず、ケガをしないこと。そして、2つ目の目標は(13-14、14-15シーズンにマインツでプレーした)岡崎慎司さんよりもゴールを決めること」と語っている。

    現在、レスターでプレーする岡崎はマインツ時代の13-14シーズンにリーグ戦15ゴール、14-15シーズンに12ゴールを決めており、3シーズンで合計10ゴールだったシュトゥットガルト時代から大きな飛躍を遂げた。

    また、同メディアは岡崎がマインツ時代の2シーズンで、出場した5502分で27ゴールを記録したと紹介。一方、武藤は過去2年間の2515分で12ゴールを記録しており、出場時間に対してゴールの割合は、実はそれほど岡崎と武藤の間に差がなく「マインツとしては効果があった」と分析している。

    マインツは19日にブンデスリーガ開幕戦で、ハノーファーと対戦する。果たして武藤は開幕スタメンを勝ち取ることができるのか。そして、ロシア・ワールドカップを前にシーズンを通してゴールを量産できるのか、活躍が期待されるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000018-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 23:31:40.54 _USER9
    no title


    8/14(月) 23:19配信
    スポニチアネックス

     レアル・マドリード(スペイン)のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(32)が14日、スペイン協会から5試合の出場停止処分を受けた。

     ロナウドは13日に行われたスペインスーパー杯第1戦バルセロナ戦で、警告2枚を受けて退場。レッドカードが提示された直後に主審を右手で小突いた。スペイン協会の規律委員会は、この行為が4試合の出場停止処分に当たると判断。退場処分による次の1試合と合わせて5試合の出場停止処分となった。

     クラブは既に2度目の警告についてスペイン協会に取り消しを求めており、5試合の出場停止処分についても提訴するとみられる。5試合の処分が確定した場合、ロナウドは16日のスペインスーパー杯第2戦のほか、リーグ開幕4試合に出場できなくなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000144-spnannex-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/15(火)17:29:56
    蹴ったらビューン!って飛ばせれると思ったんやが全然飛ばん
    勢い良く蹴ってもボテボテのゴロばっかや
    サッカーに自信ニキ教えてクレメンス

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/15(火) 01:17:04.02 _USER9
    <永井秀樹引退試合 OBRIGADO NAGAI:VERDY LEGENDS3-2J LEGENDS>◇14日◇味の素フィールド西が丘

     横浜FCのFWカズ(三浦知良=50)とラモス瑠偉氏(60)が、J2東京ヴェルディを昨季限りで引退した後輩の永井秀樹氏(46)の引退試合後、取材に応じた。その中で、ラモス氏がカズに「新国立競技場で引退しましょうや!!」と、ジョーク交じりで突っ込む一幕があった。

     カズは、この日の試合に集まった日本サッカー界のレジェンドの面々と「元気だったら、OBみんなでアジアのサッカーのために回ったりねって言っていたんだよね」と、OBマッチをアジアのサッカー普及のために、各国で開催する夢を語り合ったと明かした。

     するとラモス氏は、カズに「それ、あなたを待っているんだよ。だったら新国立競技場が出来るまでやれよ!! 新国立競技場で引退しましょうや!! そこからアジア回ってやろうや!! アジアの子どもたちは、あなたのプレーを見たい。ここまで(現役で)やった人、世界にいないんだもん!!」と突っ込んだ。

     カズが苦笑いしながら「ヴェルディで集まったみんなと話したんですけど…」と言いかけると、再びラモス氏が「いろいろな選手を見ているけど(客や選手が)集まるのはカズしかいない。釜本(邦茂)さんがやって、私やって、カズがやらないのはダメ。西が丘は許さないぞ!! 親戚だけでいっぱいになるんだから、やめておこう!!」と、またも引退試合の開催を勧めた。

     これには、カズもたまらず「(サッカーを)死ぬまでやるって言っているんだから、引退試合は出来ないってことだから」と言い返した。その言葉を聞いたラモス氏は「彼が真っ白な灰になるまでサッカー続けたいって気持ち、誰よりも熱いのは分かっている。いろいろなところを回って、OB戦をやりたいなと言っても、残念ながらカズが引退しないで(現役に)縛られると出来なくなる。やろうよ!! 監督にしてよ!!」とカズにリクエストした。

     カズは「ACミランなんか、世界を回って…OBもやっているからね。欧州は、やっている。僕らも…アジアでも、そういうことをやっていかないと」と最後まで訴えた。【村上幸将】


    8/15(火) 1:06配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-01872288-nksports-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/15(火) 16:56:32.92 _USER9
    試合中、FWルーカス・ポドルスキは盛んにチームメイトに向かって声を上げていた。

     何を言っているのか、その言葉がスタンドまで聞こえてくることはなかったが、ピッチ上で時折見せるジェスチャーから察するに、背番号10が気持ちよくプレーできていないことは明らかだった。

     8月13日に行なわれたJ1第22節、FC東京vsヴィッセル神戸。大きな注目を集めて神戸に移籍加入したポドルスキにとって、これがJリーグでの4試合目になる。

     新しいチームに加わって4試合目という数字が、「もう」なのか、「まだ」なのかは、一概に判断できないが、ポドルスキに関して言えば、「まだ4試合目」と納得するしかないのだろう。

     率直に言って、この日のポドルスキは(ピッチ外の私生活ではともかく、サッカー的には)まったくと言っていいほどチームに入れておらず、ワールドクラスには程遠いプレーしか見せていない。2ゴールで神戸に勝ち点3をもたらした衝撃のJデビュー戦も、今となっては「たまたま」の感が強くなる。

     3-4-1-2の布陣における、2トップのひとりとしてピッチに立ったポドルスキ。だが、攻撃を組み立てようにも、なかなか前にボールが進まない状況にしびれを切らし、ポドルスキは再三、低い位置まで下りてきた。

     ボールを受けてさばくことを繰り返しながら、自らタイミングを見て縦パスを入れ、攻撃をゴール方向へスピードアップさせる。そんなプレーを何度か試みるのだが、なかなかうまくいかない。かといって、高い位置で待っていても、いい形で自分のところにボールがやってくることもない。その結果、フラストレーションをためた背番号10は、なかば観念したかのように、ピッチ上にたたずむ時間が長くなった。

     対戦したFC東京にとってみれば、それはまさに思うつぼだったに違いない。

     試合前の段階で、ポドルスキが「(攻撃が)うまくいかないと、下がってボールをもらって(攻撃を)作りにくるという情報はあった」(FC東京・MF室屋成)。それを前提に「ミーティングでも、監督から『ポドルスキが下がって受けるのはオーケー』だと。逆に『その回数が多くなるようにさせよう』と言われていた」(FC東京・DF徳永悠平)という。

     FC東京にしても、「ポドルスキ封じ」と呼ぶほどの特別な対策を講じたわけではない。室屋は「(ポドルスキに)ボールが入ったときには怖さがあった。左足でシュートを打たせないよう意識した」と話すが、徳永が言うように「うまいけど、うちのDFラインに対して、それほど仕掛けてこなかったので……」というのが、実際のところだろう。いずれにせよ、FC東京が事前の分析に沿って試合を進め、ほぼ想定どおりの成果を手にしたことは確かだ。

     そもそも対戦相手うんぬんの前に、神戸自体がポドルスキをどう生かすのか、そのテーマに明確な答えを見つけられていなかった。

     神戸のネルシーニョ監督は、後半開始と同時にMF小川慶治朗からFWハーフナー・マイクへと選手交代した理由を、次のように話している。

    「ルーカスが下りて起点になり、(FW渡邉)千真も(ポドルスキと)同じ高さでプレーしていたため、深みを取る選手がいなかった。ゴール前にターゲットが必要だと思い、マイクにははっきりゴール前に顔を出すよう伝えた」

     つまりは、前半の神戸はボールを保持することはできていても、選手が下がってくるばかりでゴール前に人がおらず、シュートチャンスを作れなかった。だから、選手交代によって、前線の選手を確保しようとしたのである。

    つづく

    8/15(火) 11:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170815-00010004-sportiva-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 21:23:55.39 _USER9

    20170814-01872146-nksports-000-2-view[1]

    インテルミラノのペリシッチが残留を決めたようだと、14日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     マンチェスター・ユナイテッドのモウリーニョ監督から移籍を望まれていたが、スパレッティ監督が「彼はクラブに残ることを望んでいる」と話した。

     また、インテルはDF陣の補強に力を入れており、右サイドバックとしてバレンシアのカンチェロらの名前が挙がっている。

     チームは15日からリーグ開幕戦に向け、練習を再開する。DFサントンはリハビリを続けていき、胃腸炎でベティス戦を欠場した長友佑都も練習に戻るだろう。

     この試合でデビューした左サイドバックのダルベルトは自身のフェイスブックで「デビュー戦で勝てたのでとてもうれしい」と書いている。

     しかし今週、監督の意図する戦術を理解していることを示さなければならないだろう。

     現時点で左サイドバックでは長友の方が選ばれる可能性が高いが、この数日間が開幕戦レギュラーの決め手となるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-01872146-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/15(火) 14:07:28.32 _USER

    1641924[1]

    詰め込み式の教育の改革と、サッカーをはじめとする青少年スポーツの振興が叫ばれている現代の中国。そんな中、子どもたちにサッカーボールを購入させる学校が一部にあるという。

    中国の教育にもサッカーが浸透しつつある・・・と思いきや、どうやらサッカーとはあまり関係のない「サッカー体操」をさせるためのようだ。

    中国メディア・今日頭条は先日「外国メディアが理解できない、中国の子どものサッカートレーニング ボールは蹴るためのもので、抱えてダンスするためのものではない」とする記事を掲載した。

    記事は、先日エクアドルのメディアが「中国の子どもたちは高温のなかでサッカー体操を練習している。十数億人の人口がいながらサッカーのレベルが低い理由は、サッカーボールを蹴るために用いるのではなく、抱いて体操するために用いているからだ」と報じたと紹介。

    実際にこの「サッカー体操」について調べたところ、中国のある小学校で開発されたもので「青少年の身体の健全な発展と、学校におけるサッカーの普及を促す」目的があることがわかったとした。

    その一方で「体操の内容を見てみると、本当のサッカーに果たしてどれだけ触れることができるのかというレベル」と評するとともに、

    中国のネット上でも「サッカー体操はそもそも子どものサッカーレベル向上に大きな影響を与えない。体にいいことは間違いないが、青少年層におけるサッカーの発展への貢献は少ない」との意見が出ていることを伝えた。

    記事は「中国サッカーのレベルを高めるには、青少年サッカーを重視する必要がある。しかし、子どもたちにちゃんとしたサッカーに触れさせるべきであり、サッカーボールを持って体操をさせても仕方がない。当局には、サッカー体操ではなく、サッカーをより多くの子どもたちに愛してもらうよう取り組んで欲しい」としている。

    実際にネット上の「サッカー体操」を見てみると、確かにサッカーボールを持って軽快な音楽に合わせて体を前後左右に動かしているだけだ。これならボールと友だちでいられるし、怖くないかもしれないが、永遠にサッカーができるようにはなりそうもない。

    記事を読んだ中国のネットユーザーからは「外国メディアから見たら、これは北朝鮮と同じように思えるかも」との意見も。確かに、北朝鮮の「少年律動体操」を連想させるものがあるかもしれない。(編集担当:今関忠馬)

    http://news.searchina.net/id/1641924?page=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 22:01:25.05 _USER9

    20170814-00010016-theworld-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00010016-theworld-socc
    8/14(月) 21:25配信


    レアル・マドリードに所属するマルコ・アセンシオが、定位置確保と給料アップを求め移籍を望んでいるという。

    21歳のアセンシオは現在最も注目すべき若手選手であり、レアルでも十分レギュラーとして戦える逸材だ。しかし、BBCの影に隠れ安定した出場機会は得られていない。同選手は、控えではなくレギュラーとしてのプレイを望んでいると、スペイン『diario GOL』が伝えている。また、同選手は現在もらっている給料では満足できず、活躍に見合った額を求めているという。

    英『THE Sun』によると、そこに目を付けたアーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督は、同選手の契約解除金である7200万ポンド(約101億円)を支払う準備があるようだ。同選手獲得には他に、バルセロナやマンチェスター・シティなどが興味を示しており、条件次第では今夏中の移籍もあり得るかもしれない。また、同紙はアセンシオの真の望みは、レアルとの新たな契約を勝ち取ることだとも伝えている。

    アセンシオはレアルの将来を担う選手であり、クラブはそう簡単に手放すことはないだろう。しかし、今夏の移籍市場は何が起こるか分からない。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/15(火)02:18:39
    焦るwwwwwwwwwwww
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/13(日) 20:07:34.14 _USER9
    今夏ガンバ大阪からオランダのフローニンヘンに移籍を果たしたMF堂安律には、非常に大きな期待がかかっている。

    「日本のメッシ・堂安にはエールディビジで旋風を巻き起こすことが期待されている」と伝えたのはオランダ『Football Oranje』だ。堂安は今夏韓国で開催されたU-20ワールドカップで大活躍を見せたが、同メディア
    はそれを機にオランダのPSVやアヤックス、さらにはフランスのモナコまで堂安に興味を示したと紹介。「今季オランダで期待すべきU-21の選手」の特集として堂安を取り上げている。

    堂安はフローニンヘン加入後もプレシーズンマッチで3ゴールを記録するなど実力を見せており、このまま一気にオランダの地でブレイクすることに期待がかかる。同メディアは「堂安は速く、技術があり、必殺の
    左足がある。フローニンヘンは日本最高の才能を持つ者の1人である男の爆発に期待している。選手本人も来夏欧州に完全移籍するために実力を見せたがっていることだろう」と伝えており、19歳のMFにかかる
    期待は驚くほど大きい。

    堂安としてはフローニンヘンを1つのステップに欧州のビッグクラブに移籍したいとの考えもあるはずで、1年目から結果にこだわっていくだろう。将来日本代表を背負う選手になってほしいと期待をかけている日本の
    サッカーファンも多く、堂安のオランダ1年目に注目が集まっている。

    8/13(日) 19:50配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00010015-theworld-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/15(火) 21:01:07.32 _USER9

    20170815-01643033-gekisaka-000-1-view[1]

    ■浦和レッズ 1-0 シャペコエンセ [埼玉スタジアム2002]
    https://www.jleague.jp/sp/match/suruga/2017/081501/live/#livetxt/

    [浦]阿部勇樹(90分+4)


     スルガ銀行チャンピオンシップ2017が15日、埼玉スタジアムで行われ、昨季のルヴァン杯王者の浦和レッズがコパ・スダメリカーナ王者のシャペコエンセ(ブラジル)と対戦し、1-0の勝利を収めた。日本勢として3年ぶりの白星を獲得し、通算成績は日本勢の6勝4敗となった。

     浦和は9日に行われたJ1第21節甲府戦(○1-0)から先発5人を入れ替え、FWズラタン、MF駒井善成、MF宇賀神友弥、GK榎本哲也、そして新加入のDFマウリシオらがスターティングメンバーに名を連ねた。一方のシャペコエンセは元JリーガーのDFアポジ(元東京V)、MFモイゼス・リベイロ(元福岡)らが先発起用された。

     静かな立ち上がりとなった試合は、前半12分にFWラファエル・シルバの浮き球のパスからFW武藤雄樹がファーストシュートを放つも枠を捉え切れず。その後も浦和がボールを保持して試合を進めるが、シャペコエンセ守備を攻略し切れずになかなか決定機を創出できない。同24分にはM・アントニオがミドルレンジから果敢に狙うも、シュートはGKシャンドレイの守備範囲に飛んでしまった。

     スコアレスのまま後半を迎えると、シャペコエンセがフィニッシュまで持ち込む場面を作り出す。後半9分、MFルイス・アントニオのFKからFWトゥーリオ・デ・メロがヘディングシュートを放つが、ボールはゴール右へと外れる。さらに同13分にはR・アントニオのスルーパスからPA内に進入したFWアルトゥール・カイケが好機を迎えるも、シュートは距離を詰めた榎本に阻まれてしまった。

     浦和ベンチは後半19分に動き、DF森脇良太に代えてDF遠藤航、駒井に代えてMF菊池大介を同時投入。さらに同34分には宇賀神に代えてMF平川忠亮をピッチへと送り込む。すると、同43分にPA内でズラタンがDFグローリのファウルを誘ってPKを獲得。シャペコエンセの選手が抗議を続けて、キッカーを務めるMF阿部勇樹ペナルティースポットに向かったのは後半アディショナルタイムになったが、阿部がきっちりとPKを沈めて1-0の勝利を収めた。

    8/15(火) 20:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-01643033-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/15(火) 13:09:14.32 _USER9
    U-15年代のチームに昇格 23選手から8人が落ちる狭き門を潜り抜ける
     
    レアル・マドリードの下部組織インファンティールA(U-14)で昨季プレーしていた中井卓大くんが、
    世界中の逸材がひしめく狭き門を突破し、新シーズンはU-15年代のカデーテBに昇格することが分かった。

    将来の日本サッカー界を牽引すると期待される天才少年が、トップチームへの階段をまた一段上った。
    リーガ・エスパニョーラ関係者によると、現在13歳で中学2年生の年代となる中井くんは、
    レアル下部組織でも圧倒的なテクニックを誇っており、コーチ陣からも高い評価を得ているようだ。

    そして逸材ひしめくインファンティールAの23選手から、
    8人が足切りになるシビアな選考を勝ち抜き、カデーテBに昇格することが決まったという。

    “ピピ”の愛称で知られる中井くんは、バルセロナ下部組織出身のFC東京U-18FW久保建英とともに、世界的にも注目を集める存在となっている。
    スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は、「クリスティアーノ・ロナウドよりも重要」と圧倒的なポテンシャルを評価。

    11歳からレアルの一員になった中井くんは、
    昨季リーガとUEFAチャンピオンズリーグの二冠を達成した世界最強軍団の下で、順調なキャリアを歩んでいる。

    8/15(火) 12:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170815-00010005-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 21:21:13.25 _USER9

    20170814-00000014-ism-000-0-view[1]

    ただの偶然かもしれないが、ネイマールがパリ・サンジェルマン(PSG)でデビューを飾ったのと同じ日、FCバルセロナはカンプ・ノウでクラシコを戦っている。
    PSGの新たなスターとなったネイマールは輝きを放ち、優れたパフォーマンスと自らゴールを決め勝利を手にしている一方で、バルサはスペイン・スーパーカップの1stレグを1-3で落としている。

    【選手名鑑】ジェラール・ピケ(Gerard Pique Bernabeu)

    偶然かそうでないかは置いておき、明らかなのはバルサはマドリー相手にネイマールの存在の大きさを実感している。彼の抜けた穴を埋めるのは非常に難しい。
    バルベルデはデウロフェウを最初に試し、のちにデニス・スアレスを試している。しかし、ネイマールとの差は大きく、デンベレ獲得に大金を投じる必要がありそうだ。

    公式戦をスタートしたばかりのバルサだが、悲惨な敗戦を喫しており、補強が急務である。ネイマールが退団する前から補強は必要だったが、今はその時以上に全てのポジションにおいて必要になっている。DF、MF、FWの全てにおいてそれが必要だとマドリー戦で露呈している。今のチームでは強いチーム相手に戦うことはできない。

    現在のバルサはスペイン国王杯のタイトルしか獲得できなかった昨シーズンのチームよりもひどい状態である。昨シーズンのチームより劣るようでは、昨シーズンよりも優れた結果を手にすることは不可能である。“D10S(神)”と称されるメッシでも非常に難しいタスクである。コウチーニョ、デンベレ、とにかく必要な選手は全員獲得しなければならない。さもなければ悲劇となることは間違いないだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00010008-sportes-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 22:44:44.35 _USER9
    先週末、アウェイの地でガンバ大阪を0-2で下したジュビロ磐田。

    これで今季のG大阪戦は“ダブル”となり、J1での順位を6位にまで上げた。

    そんなこの試合で2アシストの活躍を見せたのがMF中村俊輔。「伝家の宝刀」でもあるフリーキックで、全ゴールを演出した。

    19分:大井 健太郎(0-1)
    https://www.youtube.com/watch?v=7hmfprnf0os



    73分:アダイウトン(0-2)
    https://www.youtube.com/watch?v=7hmfprnf0os

     
      
    3:52から

    前後半に一つずつ、両サイドからゴールを演出した中村俊輔。キックのパターンも前半は強く踏み込み、後半は意表を突いて緩やかなボールを送るなど、バリエーションを見せた。

    中村にとってアウェイでのガンバ大阪戦は相性が良く、2015年と2016年は東口順昭からフリーキックで直接得点を奪っている(2015年は万博記念競技場での開催)。

    そうしたこともあってかG大阪のサポーターたちは惑わそうとゴール裏で必死にフラッグを振っていたが、そうした揺さぶりに中村は負けることがなかった。

    セットプレーから2失点したG大阪のGK東口は試合後、「失点にはもちろん、原因はあると思うし、課題を克服して、繰り返していくしかない。まだ残り試合があるので、しっかりと克服してやっていかないとダメかなと思う」とコメントしている。

    http://qoly.jp/2017/08/14/shunsuke-nakamura-2-assists-vs-gamba-osaka-kwm-1?part=2

     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/15(火) 02:31:58.89 _USER9
    日本vs.オーストラリア
    2017-08-11 20:57:29

    yahoo!ニュースにも出てました!! はい!!そうなんです
    文化放送でゲスト解説をやらせて頂きます!! も~ぉ、メチャメチャ光栄です
    ワールドカップ予選通過なるか…と言う大事な一戦で、私を起用して頂けるなんて本当に嬉しいですし、責任重大です

    今月31日(木)【文化放送スポーツスペシャル サッカーワールドカップロシア アジア最終予選 日本vs.オーストラリア実況生中継】
    19:25~21:30 生放送です 実況は、松島茂アナウンサー 解説は、関塚隆さん そして私、ゲスト解説をやらせて頂きます!

    解説…と言っても、私はプロの解説者ではないので、プロの方の様には解説出来ません
    私独自の分析、切り口、洞察で、番組を盛り上げたいと思っています

    31日のオーストラリア戦は、かなり厳しい試合になると思います
    コンフェデのオーストラリアを観てて、「このモチベーションで来られたら、日本ヤバい」と感じた。
    又、より一層 自信も付けただろうしね
    日本代表は、怪我人も多いし心配だ
    大迫は?吉田麻也は?本田は?間に合うのか…

    とにかく!! どんな状況であれ、やる事はハッキリしてる!! 【勝つ】しかない!!
    その為に、チーム一丸となって、死ぬ気で闘ってくれ!!
    ボールを持ったら、素早く相手陣内で仕掛けて欲しい!!

    運命の決戦迄 後20日
    皆で、【文化放送】聞きながら、日本代表を応援しよう
    頑張れーー日本代表!!

    小柳ルミ子オフィシャルブログ powered by Ameba
    http://ameblo.jp/rumiko-koyanagi/entry-12300722926.html 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/15(火) 15:17:08.76 _USER9
    チェルシーに対しFWジエゴ・コスタが反旗を翻している。コスタは『Daily Mail』誌のインタビューで、プレシーズン中にチェルシーに戻らなかった理由として、「彼らは僕を下部チームで練習させようとしている」と語った。

    「僕はチェルシーが放出してくれるのを待っている。離脱するつもりはなく、このクラブで満足していた。しかし監督が必要としていないのなら、出ていかなければならない。今月中にアトレティコ・マドリードへの移籍が実現することを祈っている。」

    「マドリーへ向かい、練習し、体のコンディションを整え、ワールドカップに出場したい。プレーせずにブラジルに1年間逗留することも考えている、チェルシーが給与を支払わず、懲罰を課して来たとしても。」
    監督コンテとその片腕との口論の末、苦境に追い込まれたコスタは、「彼らは僕を下部チームで練習させようとしている。トップチームの控室へ入る権利も、選手たちとの交流もできないようにするつもりだ」と語った。

    「この待遇はフェアじゃない、僕は犯罪者ではない。彼らは僕に毎週罰金を課している、しかし僕は金では動じない。彼らは僕を中国に売ろうとしているんだ。僕が離脱する時は、金に釣られたんじゃなくて好きなクラブへ行くときだ。ディエゴ・シメオネは僕を必要としている。なぜチェルシーは僕を必要としていないのに、放出しようとしないんだ?チェルシーにはアトレティコへ行きたいとすでに伝えている。」

    8/15(火) 14:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00010007-sportes-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/15(火) 15:18:43.25 _USER9
    【No Ball,No Life】日本代表FW本田圭佑(31)がメキシコ1部のパチューカへ移籍してから1カ月が過ぎた。
    右ふくらはぎ肉離れの影響で出遅れ、リーグ戦はいまだ出場はないが、ここにきてようやくデビューのめどが立ってきた。

    開幕前に鳴り物入りで加入した当初は、地元メディアも注目していたが、いまでは本田の名前が登場する機会は減り、注目度が下がっている。
    最近の報道ではスペイン紙『アス』(電子版)が9日、「ホンダは特別扱いを受け、仲間の怒りを買い、ロッカールームで異変が起きている」と本田を3連敗の戦犯として伝えたくらいとなっている。 

    一部の日本メディアも報じたものだが、これはアスのマノーロ記者が、そのときどきの話題を自身の主観でときに大げさに面白おかしく、厳
    しく切る名物コラム『ドン・マノロ』で紹介したもので、その多くが関係者などへの取材に基づいたものではないのが特徴。
    実際にパチューカ内での本田の評価は変わらず。リハビリに取り組む姿勢など監督、選手、チーム医師などが高く評価しており、
    ヘスス・マルティネス会長(60)も「チームに刺激を与えている」と話す。

    一方、現地でいま話題となっているのが、バルセロナ(スペイン)などでも活躍したメキシコ代表DFラファエル・マルケス(38)。
    この大ベテランが麻薬取引に関与している疑いが持たれており、そのニュースに関心が高まっている。

    マルケスはラウル・フロレス・エルナンデス被告がまとめる麻薬密売組織と長期的な関係を持ち、組織に代わって資産を保有していた疑いで、米財務省から制裁を科された。
    地元記者に聞いたところ、メキシコではマフィアと一般市民は隣り合わせの生活をしており、犯罪も身近にあるという。
    実際に記者が滞在したホテルでも、夜になると周辺ではパトカーのサイレンがひっきりなしに鳴り続き、窓を開けると遠くで銃声らしき音が聞こえたほど。
    マフィアがサッカー選手に接する機会も多く、事件に発展する場合もあるという。

    移籍会見で治安について質問された本田は、「思ってたほど悪くはないと思いますが(記者のみなさんは)どう思います?」と逆質問。
    この一言に地元記者の中には、「サッカー選手はお金を持っているのはみんな知っている。メキシコでは安心しきってはいけない」と警鐘を鳴らす者もいた。

    パチューカは首都メキシコ市から北東へ約80キロのところに位置し、かつては銀の発掘や炭鉱の町としてにぎわった地方都市。
    スタジアムは鉱山跡をくぼみにして建設した独特なもので、パチューカのチームの愛称は“トゥーソ”(スペイン語でホリネズミの意)だ。

    スタジアムから見えるスラム街のパルミタス地区はかつて殺人、強盗、暴力などの事件が横行していた。
    だがパチューカ州政府が治安の改善に同地区の家をカラフルに塗り替えて、犯罪率を低下させたという経緯がある。

    ただ街から一歩離れれば危険が待ち構えている。同市からメキシコ市に通ずる国道85号は、いくつかのマフィアが縄張り争いをしている地域を走っており、夜の通行は止めるようにいわれている。
    明かりのない荒涼とした夜道を走っていると突然、車を止められ“みかじめ料”を要求される強盗も多発しており、決して安全な場所ではない。

    かつて同リーグのクルスアスルのルベン・ロマノ監督が誘拐されるという事件が起きた。身代金を要求されずに半年間拘束され、その後解放されるという奇妙な誘拐だった。
    同監督がマフィアの恋人に手を出してしまい、それに激怒した組織の男が逆らうものへの見せしめとして拉致。
    金銭を要求することなく、いたずらに拘束することでその恐ろしさを誇示したという。
    日本では芸能人の不倫の話が絶えないが、メキシコでは女性問題が命取りとなる。

    金銭目当て、女性問題、縄張り争い、八百長など、さまざまな問題が絡んでマフィアの犯罪に巻き込まれるケースが多く、
    昨年もメキシコ代表FWアラン・プリド(26)=グアダラハラ=が誘拐され、自ら脱出した事件が起きた。
    けがも回復してデビューの時期が近づいている本田。再び注目されることが予想されるだけに金銭を目的とした誘拐など、犯罪には十分注意を払ってほしい。(一色伸裕)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00000513-sanspo-socc
    8/15(火) 15:00配信 
      
     
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