サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 18:31:06.510
    異論はないな?
    3c2bc88d[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 23:46:12.75 _USER9

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    8月15日に行なわれたスルガ銀行チャンピオンシップは、浦和レッズ、シャペコエンセともに決定機は少なかった。しかも、勝敗を分けたのは微妙なPKの判定(1-0)とあって、タイトルマッチとしてはやや盛り上がりに欠けた。
     
     そんな試合の後に強い印象を残したのが、浦和サポーターとシャペコエンセ・イレブンによる“交流”だ。ゴール裏に陣取った浦和ファンが、「アミーゴ、今度はクラブワールドカップで会おう」というポルトガル語の巨大バナーを垂らし、あらかじめ用意していた数千もの緑のプレート(緑はシャペコエンセのクラブカラー)を一斉に頭上に掲げてみせたのである。
     
     シャペコエンセの選手たちは、すぐさまこのメッセージに反応。CFウェリントン・パウリスタら4選手がゴール裏へ駆け寄り、ユニホームを脱いでスタンドへ投げ入れた。すると、浦和ファンから拍手と歓声が沸き起こった。
     
     勝ったチームのサポーターが、相手を揶揄したり野次を浴びせたりするのは、よくある光景だ。しかし、このような真心のこもったエールを送るのはかなり珍しい。
     
     同時に、選手たちが対戦相手のサポーターの行動にこれほどダイレクトに応えることも、さほど多くはない。サッカーという世界で最も人気のあるスポーツのポジティブな面を象徴する、美しい光景だった。
     
     この一連の出来事は、ブラジル国内でも報じられた。あるシャペコエンセの女性サポーターは、取材した記者にこう伝えている。
     
    「浦和レッズのサポーターの温かい気持ちに感激した。私たちからの感謝の気持ちを、できれば彼らに橋渡しして」
     
     シャペコエンセの、スペイン(バルセロナ戦)と日本でのひと夏の冒険は終わった。これから約30時間かけて地球を半周して帰国すると、長旅の疲れと12時間のジェットラグを癒す間もなく、国内での超過密日程をこなさなければならない。
     
     それでも、「クラブとチームを同時に再建する」という世界スポーツ史上例のない困難なミッションの途上にある選手たちの表情は、充実感に溢れていた。
     
    取材・文:沢田啓明 

      
    8/16(水) 19:56配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00028873-sdigestw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 19:47:43.66 _USER9
    ヴィッセル神戸の新監督に就任した吉田孝行ヘッドコーチ(HC、40)が16日、神戸市内で11位からの浮上を誓った。

     この日、ネルシーニョ前監督(67)が解任され、暫定的に吉田HCが新監督として指揮を執ることが発表された。

     練習後、取材に応じた吉田監督は「ヘッドコーチとして力不足なところがあったので、ネルシーニョ監督には申し訳ない。
    後任として自分を指名してもらったので、目の前の試合に集中したい」と決意表明した。

     ネルシーニョ前監督とは、吉田監督が初めてトップコーチに就任した15年から約2年半の付き合いだった。
    HCとなった16年からはネルシーニョ前監督の右腕として経験を積み「全てが勉強になった。人間性、
    マネジメント能力、戦術眼。それをベースにやろうと思う。ネルシーニョ監督はお父さんという感じで接していたし、
    彼も自分を息子のように接してくれた」と感謝。現在チームは11位と低迷しているが「気持ちを切り替えて一丸となってやりたい」と誓った。

     この日、選手には2つのことを求めたという。1つは「組織として戦える集団となること」。「特別な選手や守備をサボる選手は作らない。
    ハードワークを求めて、球際に強くいってほしい」。2つ目は「チームワークを大切にする」。「僕ももちろん選手をリスペクトするし、
    選手同士、スタッフにも尊敬して欲しい。仲良し軍団ではダメ。お互い要求し合おう」と伝えたという。

     ネルシーニョ前監督から主将を任命されたFW渡辺は、吉田新監督から「主将は引き続きやってくれと言われた。
    こういう時こそまとまらないといけないし、まとまらないと勝てない」と厳しい表情。スタッフの変更はなく、
    20日のホーム横浜F・マリノス戦から全員で再浮上を目指す。

    8/16(水) 19:17配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-01873102-nksports-socc
    取材に応じる神戸の吉田新監督(撮影・小杉舞)
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 18:45:25.17 _USER9

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     スポーツの動画配信サービス『DAZN(ダ・ゾーン)』は2017-18シーズンよりプレミアリーグ(イングランド)、リーガ・エスパニョーラ(スペイン)、ブンデスリーガ(ドイツ)、セリエA(イタリア)、リーグ1(フランス)の欧州5大リーグを配信する。

     2017シーズンよりJリーグの全試合を生中継する「DAZN」では、欧州サッカーにおいても昨シーズンからリーガ・エスパニョーラ、ブンデスリーガ、セリエA、リーグ1などの主要リーグのほか、FA杯、コパ・デル・レイなどのカップ戦も放送していたが、2017-18シーズンから新たにプレミアリーグの放映権も獲得。これにより日本国内では史上初めて欧州5大リーグを一つのプラットフォームで視聴できることになった。

     プレミアリーグは11日、リーガ・エスパニョーラとブンデスリーガは18日、セリエAは19日に開幕する。すでに開幕しているリーグ1を含め、欧州5大リーグの展望および見どころを徹底分析。「DAZN」での視聴に役立ててほしい。

    “異例の好景気”に沸くプレミアリーグ
    「ビッグ6」も安泰ではない

     プレミアリーグは6月2日、2016-17シーズンの分配金を発表し、総額約24億ポンド(約3500億円)が20クラブに分配された。分配金は順位や放映試合数により変わるが、前年の総額約16億ポンド(約2334億円)を大きく上回り、優勝したチェルシーには1億5000万ポンド(約218億6000万円)が支払われた。最下位のサンダーランドでさえ、約9300万ポンド(135億6500万円)を手にしたが、これは2017シーズンのJ1リーグ優勝クラブに支給される配分金の最高額である22億円の約6倍になる。

     放映権料の契約更改による好景気のあおりを受け、各クラブは今夏の移籍市場で活発な動きを見せた。特筆すべきは中堅クラブで、昨シーズン6位のエバートンがイングランド代表FWウェイン・ルーニーやオランダ代表MFデイビ・クラーセン、11位のウエスト・ハムがメキシコ代表FWハビエル・エルナンデスやイングランド代表GKジョー・ハートといった名だたる選手を次々と獲得。クラブ間の戦力差が縮まれば、毎節、各地で熾烈な戦いが繰り広げられることになるのは間違いなく、チェルシーやマンチェスター・ユナイテッド、リバプールといった「ビッグ6」であっても、その地位は安泰とは言えなそうだ。

     多くの選手が活躍の場を移す中、ジョゼ・モウリーニョ体制2年目を迎えたマンチェスター・ユナイテッドに加入したベルギー代表FWロメル・ルカクは最大の注目選手だ。圧倒的なフィジカルを生かしたパワフルなプレーが魅力のストライカーは、昨シーズン得点ランキング2位の25得点を挙げ、エバートンから移籍金7500万ポンド(約110億円)で加入。その能力の高さは折り紙付きだが、伝統あるビッグクラブでのプレーは未知数で、FWズラタン・イブラヒモビッチの代役として期待されるプレッシャーもある。ルーニーもクラブを去り、24歳の新エースがどんな活躍を見せるか。5年ぶりのリーグ制覇を目指すユナイテッドの命運を握る存在だ。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 21:56:31.90 _USER9
    8月14日に広州恒大からバルセロナに加わったパウリーニョは、カンプ・ノウのピッチに立つ前に早くも批判に晒されている。
     
     現在29歳のパウリーニョにバルサは、移籍金4000万ユーロ(約51億2000万円)を投下。さらに契約解除金を1億2000万ユーロ(約153億6000万円)に設定し、4年契約を締結させた。
     
     8月3日に契約解除金2億2200万ユーロ(約284億円)を残してパリSGへ旅立ったネイマール退団後、初の補強となったが、パス能力よりもアグレッシブさが売りのパウリーニョの加入には、「クラブのスタイルに適していないのでは?」と、年齢や移籍金の高さを含めてバルサ・ファンから懐疑的な声が上がっている。
     
     そんななか、入団からわずか1日にして、パウリーニョの過去の行ないが明るみになり、熱狂的なサポーターたちから反感を買っている。ドイツ・メディア『スポルト・ビルド』は、パウリーニョが「バルサとカタルーニャを侮辱するツイートをしていた!」と報じたのだ。
     
     当時、トッテナムに在籍していたパウリーニョは、2013年10月26日に行なわれたクラシコ(リーガ・エスパニョーラ7節)を前に、「行け! マドリー! バルサはクソ! カタルーニャもクソ!」とツイートしていたことを同メディアは伝えた。
     
     あろうことか宿敵R・マドリーを応援し、さらにスペイン語で最も汚い言葉とされる「Puta(売春婦やクソ野郎などの意)」を用いてのバルサとカタルーニャへの侮辱。過去の出来事であったとはいえ、見逃せない行為ではある。ツイートのスクリーンショット画像が拡散されたSNSでは、ブラジル代表MFに対して様々な声が上がっている。
     
    「パウリーニョ、お前こそクソだ」
     
    「パウリーニョも酷いが、そんな奴に51億も払って連れてきたバルトメウ(バルサ会長)の方がクソ」
     
    「あながち間違ったことは言ってない。バルサは良い補強をした」
     
    「パウリーニョのクソみたいな意見を尊重しよう」
     
     パウリーニョはすでにこのツイートを削除しているものの、新天地でのプレーを前に出鼻を挫かれる形となった。
     
     なお、バルサの公式リリースによれば、パウリーニョは現地時間8月17日にメディカルチェックを行ない、問題がなければ、同日中に本拠地カンプ・ノウで正式契約と記者会見に臨む予定となっている。
     
     はたして、クラブと街を侮辱していたパウリーニョは、バルサ・ファンから歓迎されるのだろうか……。

    8/16(水) 14:36配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00028865-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 22:03:06.04 _USER9

    20170817-01643097-gekisaka-000-1-view[2]

     日本代表MF香川真司所属のドルトムントはFWアンドレ・シュールレの太腿筋負傷と約4週間の戦線離脱を発表した。クラブ公式サイトが16日に伝えている。

     昨季クラブ史上最高額で加入したシュールレだが、度重なる負傷で公式戦出場は15試合に留まっていた。6月のコンフェデレーションズ杯の参加も見送り、背中の負傷からようやく先週復帰した矢先に無念の再離脱となった。

     ドルトムントは、右ひざ後十字じん帯の部分断裂で長期離脱中のMFマルコ・ロイスや、6月に左肩を脱臼した香川、バルセロナ移籍を巡って練習を無断欠席したFWウスマン・デンベレなど、前線の選手に多くトラブルを抱えており、さらなる問題の噴出となってしまった。

     香川は完治には至っていないものの、12日のDFBポカール(ドイツ国内杯)に途中出場。約2か月ぶりの実戦復帰を果たしている。いまだ回復途上ではあるが、シュールレ負傷によって開幕戦スタメン出場の可能性は高くなった。ドルトムントは19日にボルフスブルクとのリーグ開幕戦を迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-01643097-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 12:26:17.76 _USER
     落とし穴が最後に待っていた。昨年11月の飛行機事故で選手ら71人が犠牲となったブラジルのシャペコエンセ(コパ・スダメリカーナ王者)とJ1浦和(ルヴァン杯王者)が対戦した「スルガ銀行杯チャンピオンシップ」(15日=埼玉スタジアム)は、浦和が後半ロスタイム4分に得たPKを決め1-0で勝った。

     “誤審”と断言してもいい判定だった。シャペコエンセのエウトロピオ監督(51)は「この日の展開でいけば0-0のままPK戦までいく流れ」と審判団に対して精いっぱいの皮肉をこめた。勝者と敗者では賞金差も日本円で2000万円ある。

     後半43分、シャペコエンセのDFグローリ主将が浦和FWズラタンを倒したとして韓国人のキム・ジョンヒョク主審が「PK」と判定。テレビ放送でも何度もこの場面のVTRが流れたが、日本サッカー協会の田嶋幸三会長は「ジャッジについてはなんともいえない」と苦虫をかみつぶした。

     試合はブラジルでも現地時間午前7時から生中継されていた。シャペコエンセの選手たちによる猛抗議は4分以上続き、エウトロピオ監督は「確かによくないことだが、われわれはラテン系で…どうにも止めることができなかった」。

     シャペコエンセの選手たちは試合後、「浦和の選手もあれはPKではないと言っていた」と憤懣(ふんまん)やるかたない思いをぶつけていた。サッカーの国際マッチでは、審判団は4人で構成され、第4の審判は別の国になることが通常だが、この日はなぜか全員韓国人だった。

     おもてなしは完璧だった。シャペコエンセの来日に向けて日本代表・ジーコ元監督にもアシストを依頼。試合前に日本円で1000万円以上の義援金も手渡した。しかし韓国人審判団の“誤審”で水をかけられた。

     エウトロピオ監督が「チームの再建はまだ道半ば。でも、日本がこれまで多くの災害にあってきて、どうして再建できたか、今回はそれがよくわかったからありがたかった」と笑顔を見せてくれたのが、せめてもの救いではあった。 (夕刊フジ編集委員・久保武司)

    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170817/spo1708170005-n1.html

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    PKの判定に激怒。シャペコエンセのイレブンは主審に詰め寄った

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 16:52:28.10 _USER9

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    8/17(木) 12:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00628369-soccerk-socc

     チャンピオンズリーグ(CL)プレーオフのファーストレグ5試合が16日に各地で行われた。

     セビージャ(スペイン)は敵地でイスタンブールBBSK(トルコ)と対戦。16分に先制に成功すると、64分に同点に追い付かれたものの、84分に決勝ゴールを挙げて2-1と競り勝った。

     ナポリ(イタリア)はホームにニース(フランス)を迎えた。13分にベルギー代表FWドリース・メルテンスのゴールで先制すると、70分にはブラジル人MFジョルジーニョがPKを決め、2-0と先勝。優位に立ってセカンドレグに臨むこととなった。

     CLプレーオフ・ファーストレグの結果は以下のとおり。セカンドレグは22日と23日に開催される。

    ▼16日開催
    オリンピアコス(ギリシャ) 2-1 リエカ(クロアチア)

    セルティック(スコットランド) 5-0 アスタナ(カザフスタン)

    ハポエル・ベア・シェバ(イスラエル) 2-1 マリボル(スロヴェニア)

    イスタンブールBBSK(トルコ) 1-2 セビージャ(スペイン)

    ナポリ(イタリア) 2-0 ニース(フランス)

    ▼15日開催
    カラバフ(アゼルバイジャン) 1-0 コペンハーゲン(デンマーク)

    アポエル(キプロス) 2-0 スラヴィア・プラハ(チェコ)

    ヤング・ボーイズ(スイス) 0-1 CSKAモスクワ(ロシア)

    ホッフェンハイム(ドイツ) 1-2 リヴァプール(イングランド)

    スポルティング(ポルトガル) 0-0 ステアウア(ルーマニア)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 15:02:42.79 0
    サッカー下手糞なアジア人いっぱいいて幻滅するのかな

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 16:07:48.94 _USER9

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     オランダ1部リーグから4部リーグまで網羅した選手名鑑がオランダ全土の本屋に平積みされている。ヘーレンフェーンのMF小林祐希、フローニンゲンのMF堂安律、ドルトレヒト(2部)のファン・ウェルメスケルケン・際、DVS’33(4部)のMF石川乾悟。今季は4人の日本人選手が掲載されている。

     そのなかで、ひと際扱いが大きいのは堂安だ。1部リーグのページには各チーム注目の新加入選手が紹介されており、フローニンゲンの堂安は「小野伸二(北海道コンサドーレ札幌)と本田圭佑(パチューカ)の継承者か?」というコピーとともに掲載された。

     今年の冷夏と違って、小野がフェイエノールトにやってきた16年前のオランダの夏はとても暑かった。開幕戦のスパルタ・ロッテルダム戦でベンチスタートだった小野は、後半途中から出場すると、いきなり左足からのベルベットパスでFWヨン・ダール・トマソンのゴールをアシスト。第2節のアヤックス戦では初スタメンを勝ち取った。このシーズン、フェイエノールトはUEFAカップのタイトルを獲得する。

     2007-2008シーズンの1月にVVVフェンロへ加入した本田は、1月20日のPSVアイントホーフェン戦前にオランダ人記者に向けて入団会見を行なった。壇上のアンドレ・ウェッツェル監督は「後半から本田を起用します」と宣言。その言葉どおりに、本田を後半のピッチへ送り出した。

     本田の最初のシーズンは2部降格という苦い結果に終わってしまったが、翌シーズンはキャプテンとして圧巻のパフォーマンスを披露した。チームを1部リーグ昇格へと導き、その後も大活躍を見せる。今季の選手名鑑のVVVのページにも、「誰が”NEWホンダ”になるだろうか?」というテキストとともに本田のシュートシーンの写真が掲載されていた。

     つまり、オランダメディアは堂安に対して、小野・本田というオランダ人から愛された日本人レジェンドを継ぐ才能とキャラクターを持っている、と期待しているわけだ。

     堂安はプレシーズンマッチでその才能の片鱗を見せつけ、予想どおりにオランダリーグ開幕戦のスタメンの座を勝ち取った。だが、公式戦の難しさは想像を上回るものだった。ヘーレンフェーン戦で63分プレーした19歳の若武者は、試合後に「雰囲気もよかったので楽しめました」というコメントを残したが、そこに笑顔はなかった。

     堂安のプレーを見ていて感じたのは、「試合に入り込めてなかった」ということ。テレビスタジオの解説者たちも、「堂安は存在感がなかった」とハーフタイムに感想を述べていた。堂安は相手ディフェンダーを背負ってパスを受けても潰されることなく、しっかりとマークをかわしながらターンし、前を向いてパスを出すところまではよかった。だが、そこから先の呼吸が味方とまったく合っていなかった。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 07:31:19.98 _USER9

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    バルセロナへの移籍を希望しているドルトムントのMFウスマンヌ・デンベレの“暴走”が止まらない。
     
     ネイマールをパリSGに引き抜かれたバルサから、ドルトムントのもとにデンベレ獲得のオファーが届いたのが8月上旬。提示額は1億ユーロ(約128億円)という破格の条件だったが、「選手の価値に見合わない」(ミヒャエル・ツォルクSD)との理由でこの申し出を断った。
     
     2014~16年に在籍したレンヌ時代からバルサ行きを夢見ていたデンベレは、ここで強硬手段に打って出る。8月10日のトレーニングを無断欠席したのだ。ドルトムントから活動停止処分を受けた後も公の場に姿を現わさず、その動向に注目が集まっていた。

     そして、 『ビルト』紙によれば、デンベレはすでにドルトムントにある自宅を引き払ったようだ。8月14日夜に3人の友人がデンベレ宅を訪れ、大量の荷物を車に詰め込んでその場を後にしたという。
     
     8月16日時点で、デンベレの所在は明らかになっていない。ドルトムントを離れた可能性は高いものの、バルセロナにそのまま向かった、あるいはパリに滞在しているという報道もある。
     
     何とかしてバルサ移籍を実現しようとしているデンベレだが、ドルトムント側にこの20歳の逸材を容易に手放す意思はない。要求している1億5000万ユーロ(約192億円)のオファーがない限りは、退団を容認しない構えだ。
     
     現状ではバルセロナから二度目のオファーはなく、デンベレはいわば宙に浮いている状態。今後どのような動きを見せるのか、要注目だ。
     
    文:ワールドサッカーダイジェスト編集部

    2017年8月16日 サッカーダイジェストWeb
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=28885 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 15:59:00.60 _USER9

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    チーム内序列::レギュラー候補&チームの潤滑油

    ノルマ:チャンピオンズリーグ出場権獲得への貢献

    目標:セリエA優勝(スクデット)への貢献

    文=手嶋真彦

    ■変わらない明るさとチームメートとの交流

    ヨガ友の輪が広がっている。笑顔も広がっている。SNSにアップされた54秒の映像だ。

    長友佑都が先生役となり、模範となるヨガのポーズを取る。場所はどこかの広場だろう。インテル・ミラノの選手たちが大きな輪になって長友を囲み、ゆったりとしたその動作を真似ている。

    両手をゆっくり回すポーズを取りながら、マウロ・イカルディが白い歯を覗かせる。ボルハ・バレロも、ガブリエウも、ジョフレー・コンドグビアも、笑顔でヨガに取り組んでいる。

    この映像を埋め込んだSNSに、次のように記したのは長友本人だ。タイトルは「ヨガ友教室開催!」。

    「インテルのフィジカルコーチから是非やってほしいと言われ。笑」

    「その効果なのか、プレミアリーグ王者のチェルシーに勝つことが出来ました」

    「ミラノに戻ってもしっかり調節続けます」

    その6日後の8月5日には、同じSNSに写真をアップした。食卓を囲み、肩を組んだ笑顔の6人。左から長友、ダニーロ・ダンブロージオ、アントニオ・カンドレーバ、サミール・ハンダノビッチ、ロベルト・ガリアルディーニ、そしてアンドレア・ラノッキア。タイトルは「チームメイトと!」

    長友の自宅で一緒に食事をした。ハンダノビッチは「明日も来たい」と言っている。サッカー談義がヒートアップ――。そんなエピソードが、綴られている。

    ■徐々に変わりゆく指揮官からの評価

    長友の今夏の準備は、おおむね順調だったのではないか。7月10日にチームに合流すると、プレシーズンマッチは7月21日のシャルケ戦、24日のリヨン戦、27日のバイエルン・ミュンヘン戦、29日のチェルシー戦、そして8月6日のビジャレアル戦まで5試合連続で先発出場。クリスティアン・アンサルディが鼠径部の手術で出遅れ、ダビデ・サントンはふくらはぎ痛で中国・シンガポール遠征に不参加と、サイドバックの定位置を争うライバルの不在中にしっかりアピールしてみせた。

    バイエルンを2-0で破った試合の前半には、傑出したスピードを活かして縦への突破を仕掛けてくる対面のキングスレー・コマンを必死に封じ、インテルの2ゴール目に繋がる絶妙な縦パスをイヴァン・ペリシッチに供給した。後半は好インターセプトに加え、再三のオーバーラップで敵陣深くに攻め込んでいる。長友が先発した5試合は4勝1分け無敗だった。

    新監督のコメントにも、明らかな変化が読み取れる。

    「ナガトモのポジションには複数の選手がいる。しっかり検討していきたい」

    6月14日の就任会見では慎重に言葉を選んでいたルチアーノ・スパレッティが、8月6日にはこんな賛辞を贈っているのだ。

    「ダウベルト(エンリケ)が加入するとはいえ、ナガトモも素晴らしい。何をなすべきかよく心得ているし、ある局面では申し分がない」

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 20:33:58.11 _USER9
    バルセロナは、リヴァプールMFフィリペ・コウチーニョ、ボルシア・ドルトムントFWオスマン・デンベレの獲得を諦めていないようだ。

    今夏FWネイマールのパリ・サンジェルマン移籍で、2億2200万ユーロ(約286億円)という大金を手に入れたバルセロナ。その資金でコウチーニョとデンベレの2選手確保に動いている。

    リヴァプールはコウチーニョの移籍金として、1億ユーロ以上を要求しているといわれる。一方でドルトムントは移籍金1億5000万(約)ユーロをデンベレ放出の条件としている様子で、獲得費用は最低でも2億5000万ユーロ(約322億円)にかさむ。

    バルセロナはすでに、MFパウリーニョ獲得に4000万ユーロ(約51億円)を費やしている。単純計算では、コウチーニョとデンベレの2選手獲得は困難な状況だが、果たして…。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00010003-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 20:31:29.99 _USER9

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    FC東京の公式マスコットである「東京ドロンパ」が”英国進出”を果たした。このほど発売された英専門誌「フォー・フォー・ツー」9月号の月間マスコット大賞を受賞した。最近の精力的な活動が英国にも知れ渡った格好となった。

     「日本でかなりの大物」と紹介され、2009年から公式マスコットになった経緯などを掲載。一輪車でスタジアム中を駆け巡り、空手チョップも見せる面白パフォーマンスについても紹介している。誕生日は都民の日の10月1日だけに「クラブには、もうすぐ来る彼の誕生日に素晴らしいサプライズを期待しよう」と締めくくられている。

     東京ドロンパは13年から開催されている「Jリーグ・マスコット総選挙」で15年以外1桁順位にランクインしている上位常連組。16年に自己最高の2位に輝いたが、優勝を狙った17年は5位に終わってしまった。悲願の戴冠へ、大きなアピールとなるノミネートとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00000141-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 16:18:30.87 _USER9

    426511da-6e42-4d64-9ca0-f883bfd92eba[1]

    先週末に行われたプレミアリーグ第1節。

    開幕後いきなり4-3や3-3といった撃ち合いが続き、全10試合で31ゴールが生まれた。

    そんなこの第1節でのスピードランキングを、英国『Mail Online』が紹介していた。

    それによれば、最も高い数値を計測したのはこの7人!



    5位:時速21.2マイル(時速34.11km)

    スティーヴ・ムーニー(ハダーズフィールド・タウン)
    クリスティアン・フックス(レスター)
    ウィルフリード・ザハ(クリスタル・パレス)

    4位:時速21.3マイル(時速34.27km)

    マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・ユナイテッド)

    3位:時速21.4マイル(時速34.43km)

    セオ・ウォルコット(アーセナル)

    1位:時速21.5マイル(時速34.6km)

    ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)
    ロメル・ルカク(マンチェスター・ユナイテッド)

    最後に試合を行ったユナイテッドから3名がランクイン!

    また、プレミアリーグを代表するスピードスターで、レスター戦に途中出場を果たしたセオ・ウォルコットも時速34.43kmをマークするなど2位につけた。

    ちなみに同紙によれば、ウサイン・ボルトが100m走で世界記録となる9.58秒をマークした際に測定されたトップスピードは時速27.2マイル(時速44.57km)であったとのこと。

    やはり世界クラスの短距離走選手は、サッカー選手と比べると段違いのスピードであるようだ。

    http://qoly.jp/2017/08/16/spped-gun-2017-18-premier-league-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 14:44:55.34 _USER9

    20170817-00226615-footballc-000-1-view[1]

     メキシコ1部リーグのパチューカに所属する日本代表MF本田圭佑が、次節にもリーグ戦デビューを果たすかもしれない。16日付のメキシコ紙『メディオ・ティエンポ』が伝えた。

     本田は今夏にパチューカへと加入して以降、筋肉系の怪我により公式戦デビューを飾ることができていない。最近になりやっとチーム練習へと合流することができているようだが、同紙は「高度に順応できず、実戦でリズムを保つことに問題を抱えている」と指摘している。

     しかし、それでも現地時間18日の19時(日本時間19日の9時)開催予定のリーグ第5節、アウェーでのモレリア戦に本田が出場する可能性があると同紙では伝えられている。ベンチスタートからの途中出場が濃厚だが、遂に本田圭佑がメキシコリーグのデビューを飾る姿を見ることができるかもしれない。

    8/17(木) 14:20配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170817-00226615-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 12:08:03.88 _USER9

    20170817-00000004-goal-000-3-view[1]

    現地時間16日、リーガのスーパーカップ第2戦が行われ、レアル・マドリーがバルセロナを2-0で下した。この結果、2戦合計5-1としてレアル・マドリーがスーパーカップのタイトルを獲得している。

    バルセロナのDFジェラール・ピケは、2試合立て続けにレアル・マドリーに2点差を付けられて敗れたことに失望を隠せないようだ。試合後、記者の前で次のように語っている

    「マドリーに力で劣っていると感じたのは初めてだよ……」

    ピケは「僕らはチームとして順調な状態ではないかもしれないが、ここから上を向いて状況を好転させていくしかない」とコメント。ネイマールのまさかの電撃移籍やエルネスト・バルベルデ新体制での成熟度が足りないことを踏まえても、ライバルであるレアル・マドリーとの地力の差を痛感したようだ。

    バルセロナは20日にベティスとの一戦でリーガ開幕戦を迎える。タイトル奪還に向けて新たな戦力確保に動くのか、リーグ開幕前に窮地に立たされつつあるバルセロナの立ち回りから、引き続き目の離せない状況が続きそうだ。

    8/17(木) 11:06配信  goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000004-goal-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 08:20:08.37 _USER9

    20170816-00627549-soccerk-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00627549-soccerk-socc
    8/16(水) 6:25配信

     ブンデスリーガ開幕を間近に控え、かつてドイツ代表で絶対的守護神として君臨したオリヴァー・カーン氏が、ドイツ誌『kicker』とのインタビューで、古巣バイエルンのリーグ戦での圧倒的な強さと、カルロ・アンチェロッティ監督がおかれている立場に関し持論を展開した。同誌日本語版が15日に伝えた。

    「カルロ・アンチェロッティ監督は試されている立場にあると思うね」。そう語ったカーン氏は、さらに「チャンピオンズリーグでの成功が1つのポイントとなるだろう。それは(ジョゼップ・)グアルディオラ監督時代と変わることはない」とコメント。

     さらに「それだけではない。いかに若手選手をチームに組み込んでいくのか。その手腕も問われることになるだろうね」と言葉を続けており、今夏の準備期間では苦しい戦いが続いたが「経験からいって、準備期間で苦しめば、シーズンも苦しむことになる」と警鐘を鳴らしている。

     それでも、ブンデスリーガにおける優勝争いについては安泰だと考えており、「これだけ力の差が開いてしまっているからね。バイエルンの優勝は問題ないだろう」と予想。

    「これほどにまで実力差があれば、そのうち選手たちにとっても魅力が失われていってしまうものだ。だからリーグが面白いものでなくてはならない。スペインやプレミアリーグでは、優勝候補となるチームは複数存在する」と、1強状態のブンデスリーガの将来を不安視した。

     そして、その批判の矛先はバイエルンの選手補強へと向けられており、「本当にバイエルンが欧州トップ4の座を守りたいのであれば、もっと多くの資金を投じて真のスター選手を迎え入れる必要がある」との考えを示している。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 08:35:06.17 _USER9

    20170817-00000014-ism-000-0-view[1]

    ■スペイン・スーパー杯2ndレグ

    レアル・マドリー ド2-0(5-1) バルセロナ

    【得点者】
    4分 1-0 アセンシオ(マドリー)
    39分 2-0 ベンゼマ(マドリー)

    http://www.eurosport.com/football/spanish-supercopa/2017-2018/live-real-madrid-fc-barcelona_mtc944671/live.shtml

     スペインスーパー杯第2戦が16日に行われ、リーガ王者のレアル・マドリーとコパ・デル・レイ王者のバルセロナが対戦した。前半4分にMFマルコ・アセンシオ、同39分にFWカリム・ベンゼマがゴールを記録したレアルが2-0の完封勝利。2試合合計5-1として5年ぶりにスーパー杯を制し、リーガ連覇に向けて弾みをつけた。

     13日にカンプ・ノウで行われた第1戦で3-1の勝利を収めたレアルだが、その試合で退場したFWクリスティアーノ・ロナウドが出場停止。第1戦を出場停止で欠場したMFルカ・モドリッチがスターティングメンバーに名を連ね、前線にはベンゼマとともにFWルーカス・バスケスとアセンシオが起用された。逆転でのスーパー杯制覇を狙うバルセロナは第1戦から先発3人を入れ替えてMFセルジ・ロベルト、MFアンドレ・ゴメス、MFハビエル・マスチェラーノが先発起用された。

     立ち上がりから圧力を掛けたレアルがいきなり試合を動かす。前半4分、DFダニエル・カルバハルのスローインのこぼれ球を拾ったアセンシオが、PA外から左足の鮮やかなミドルシュートを突き刺してスコアを1-0とした。アセンシオにとっては第1戦に続いての2戦連発。急激に落下するブレ球ミドルは、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンが一歩も動けない見事な一撃となった。

     攻撃の手を緩めないレアルは前半32分、高い位置でボールを奪ったベンゼマのスルーパスからPA内に進入したL・バスケスが狙いすまして左足シュートを放ったものの、ボールはポストを叩いて追加点とはいかず。だが同39分、再び高い位置でボールを奪って左サイドに展開すると、DFマルセロのグラウンダーのクロスをベンゼマが鮮やかなタッチで浮かせ、左足ボレーでネットを揺らしてリードを2点差に広げた。

     前半のシュートを1本に抑えられたバルセロナは、後半5分にDFジェラール・ピケに代えてDFネルソン・セメドを投入。同7分には相手のパスミスを奪ったFWルイス・スアレスのパスを受けたFWリオネル・メッシがPA内まで持ち込んで左足シュートを放つが、GKケイラー・ナバスに触れられたボールはクロスバーを叩いてネットを揺らすには至らない。

     後半26分にはバルセロナが立て続けにゴールを脅かす。しかし、L・スアレスのスルーパスに走り込んだS・ロベルトのシュートはK・ナバスに阻まれ、こぼれ球を拾ったMFイバン・ラキティッチのパスを受けたメッシのミドルシュートは再びK・ナバスに弾き出される。さらに、こぼれ球に反応したL・スアレスのヘディングシュートはポストを叩いてしまった。

     後半はレアルに追加点こそ生まれなかったものの、バルセロナの反撃を許さずに2-0の完封勝利を収めた。2連敗を喫したバルセロナは試合終盤にL・スアレスが右ヒザを気にする素振りを見せるなど、リーガ開幕に向けて不安を残すこととなった。

     今週末に開幕するリーガでレアルはアウェーでデポルティボ、バルセロナはホームでベティスと対戦する。

    17/8/17 07:49 ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?223747-223747-fl 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 21:49:31.49 _USER9

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    ACミラン(イタリア)で昨季チーム最多の公式戦14得点(リーグ13得点)を挙げたコロンビア代表FWカルロス・バッカ(30)が放出された。16日、1年間の期限付きでビジャレアル(スペイン)に移籍することが発表された。

     ACミランは今夏に新オーナーの“中国マネー”で大型補強を慣行した。移籍金総額2億ユーロ(約260億円)以上を投じ、期限付き移籍を含めて11人もの選手を獲得。新エース候補としてポルト(ポルトガル)からポルトガル代表FWアンドレ・シウバが加入しており、バッカはモンテッラ監督の構想から外れていた

    8/16(水) 21:22配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00000151-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 05:04:24.17 _USER9

    20170817-00000000-dal-000-2-view[1]

    8/17(木) 5:00配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000000-dal-socc
     J1神戸の新社長に、プロ野球・楽天の球団社長で、神戸の代表取締役副会長を務める立花陽三氏(46)が就任することが16日、
    分かった。立花氏は楽天球団社長と神戸社長を兼任する見通しで、田中健一社長(48)は9月末に退任する。また、
    J1で11位と苦戦している神戸は成績不振を理由にネルシーニョ監督(67)の解任を発表。暫定で吉田孝行ヘッドコーチ(40)が
    指揮を執るが、次期監督候補にはカタール1部、アル・ラーヤンで監督を務める元神戸のミカエル・ラウドルップ氏(53)が浮上した。

     ネルシーニョ監督を解任した神戸にさらなる衝撃が走った。昨年8月に就任したばかりの田中社長が9月末に退任し、
    立花氏が新社長に就任する。立花氏は楽天球団社長と神戸社長を兼任する見通し。楽天グループにおける
    スポーツ事業再編人事の一環とされるが、リーグ優勝を掲げながら11位に沈むチームの成績不振も無関係ではないとみられる。

     シーズン途中に現場とフロントのトップがほぼ同時期に交代する異例の事態。複数の関係者によると、
    社長交代は既に選手にも伝えられており、14日にネルシーニョ監督と会談し、解任を告げたのも立花氏だという。

     立花氏は慶大時代にラグビー部に在籍。卒業後は外資系証券マンとして、11年にはメリルリンチ日本証券の
    常務執行役員も務めた。球団オーナーの三木谷浩史氏に誘われ、12年8月に楽天の球団社長に就任すると、
    的確なマネジメント力で星野仙一監督(当時)を支え、13年には球団史上初の日本一に尽力。現在球団副会長を務める星野氏の信頼も厚い。

     15年から神戸の代表取締役副会長も兼任。元ドイツ代表FWポドルスキのJリーグデビュー戦となった7月29日の大宮戦も観戦に訪れていた。

     ポドルスキ獲得に尽力した安本卓史常務取締役も9月中に退任する。12試合を残して再浮上を図る神戸が大きく揺れている。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 19:48:36.45 _USER9
    鹿島OBで元日本代表監督のジーコ氏が16日、都内のJリーグを訪問した。

     この日はJ1神戸が成績不振を理由にネルシーニョ監督の解任を発表し、これでJ1では今季6人目の指揮官交代となった。ジーコ氏は「サッカーの世界は勝っていれば残るが、負けると容赦ない」と厳しさを指摘すると共に「チームがしょぼければ、どんな人が来ても勝てない。奇跡を期待するしかない。グアルディオラでも勝てない。監督で勝つわけではないからだ」と“クラブ力”の重要性を訴えた。

    2017年8月16日 18時45分 スポーツ報知
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13481085/

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 16:41:58.18 _USER9
    今月末から開催になるワールドカップ予選。

    アジアでは3次予選のラスト2試合が行われる。

    グループBで首位に立つ日本だが、最後の2試合は2位サウジアラビアと3位オーストラリアと非常に手強い相手だ。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は「非常に大切で歴史的な試合になるでしょう」と話しており、6大会連続のワールドカップ出場がかかった一戦になる。

    そこで今回は、編集部のそれぞれに今回のワールドカップ予選に向けて招集してほしい選手を選んでもらった。

    関根 貴大(インゴルシュタット/GER)
    【コメント】

    オーストラリアは3バックに攻撃的なウイングバックという世界的にも奇妙なシステムを使うチーム。サイドの守備は弱く、イラクのアハマド・ヤシーンにもボコボコにされた。

    その反面、攻撃については強力。アレックス・ガースバックやマシュー・レッキー、ブラッド・スミスらが精力的に仕掛けてくる。つまり、そこを攻略できるかがポイントになるだろう。原口はともかくとして、機動力が乏しい本田では厳しくなるはずだ。

    そこで押したいのが関根貴大。サイドの支配力があり、ACLでアジアの相手に慣れていて、さらに中央に切れ込んでゴールも狙える。

    オーストラリアの守備陣は決して素早くない。彼のようなタイプは嫌なはずだ。齋藤学というのも考えたが、デゲネクが慣れてそうだからね…。

    選出者:編集部K

    杉本 健勇(セレッソ大阪)
    【コメント】

    ここまで13ゴールを決め、J1で優勝争いを繰り広げるセレッソを牽引している杉本。

    いわゆる「プラチナ世代」の一員で、2009年のU-17ワールドカップでは、ネイマール、フィリペ・コウチーニョらを擁したブラジルから同点弾を記録し、大器の片鱗をのぞかせた。

    その後は伸び悩んだが、ここにきての覚醒により、大迫の欠場も伝えられるオーストラリア戦への初招集が期待されている。

    187cmの長身にして高い運動能力を持つ彼は、攻守両面においてチームの助けとなるはずだ。

    選出者:編集部H

    森岡 亮太(ワースラント=ベフェレン/BEL)
    【コメント】

    今回の日本代表において、最も注目されるポジションの一つが「4-2-3-1」の「3」の部分だ。とりわけ、「3」の中央、いわゆる「トップ下」のポジションについては、誰が起用されるかが見えづらい。

    これまでこの椅子を“独り占め”してきた、本田圭佑は故障の影響もあり、新天地メキシコではプレー時間は皆無。前節のイラク戦で試験的に起用された、原口元気に至っては、所属クラブで事実上の構想外となっている状況である。

    となれば、香川真司が久しぶりにこのポジションを任せられる可能性が濃厚だが、果たしてそれは正解と言えるだろうか。対処法の一つであることは間違いないが、ここは新たな解を提案したい。それは、現在、ベルギーのベフェレンで出色のパフォーマンスを見せている森岡亮太の抜擢だ。

    新チームに加入するや否やチームの攻撃陣の核として、注目に値するプレーを披露。日本代表と同じく、4-2-3-1システムにおけるトップ下で、開幕から3試合で2ゴール2アシストと大活躍中であることは周知の通り。

    持ち前のアシスト能力はもちろんのこと、渡欧後にレベルが数ランク上がった、バイタルエリアから放つ正確なミドルシュートや得点機に顔を出すセンスは、現日本代表においても貴重な武器になることは必至だ。

    長らく日本代表からは離れているが、今の彼からは、思い切った起用にも応え得る素養が見えるだけに、ハリルホジッチの決断に期待したい。

    選出者:戸田カレン

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 12:48:51.204
    ドアップの筋肉質の画像とかよく見るけどチビなの誤魔化してるだけだよね
    no title
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 15:56:45.10 _USER9
    「ヴェローナ時代にやられたんだ」と苦笑い。

    写真
    no title


    イタリア人監督のアンドレア・マンドルリーニ氏が8月上旬から中旬に初来日。現役時代はDFとしてインテルなどで活躍し、指導者転身後はヴィチェンツァ、アタランタ、クルージュ、ヴェローナなどを率い、昨シーズン終盤もジェノアを指揮した57歳の名将だ。
     
     元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニと旧知の仲で、現在はJリーグの監督にも興味を持つ(来日中にJ1とJ2の5試合を観戦)マンドルリーニ氏に直撃取材。日本人選手について話を聞いた。
     
     まず聞いたのは、やはり本田圭佑。2014年1月から今夏まで3年半、ミランの10番を背負ったレフティーをどう評価するのか。「HONDA」の名前を出すとマンドルリーニ氏はまず、苦笑いしながらこう語った。
     
    「ホンダにはヴェローナ時代にやられたんだ。ドッピエッタ(2ゴール)されたからね」
     
     本田がマンドルリーニ氏率いるヴェローナからドッピエッタを記録したのが、14-15シーズンの7節。開幕7試合で6得点・2アシストを記録し、ミラン時代でもっとも輝きを放った入団2年目序盤戦だった。
     
     しかし、その後はレギュラーとバックアッパーの間を行き来し、最終年だった16-17シーズンは完全にベンチ要員。今夏に契約満了でミランを去り、パチューカに新天地を求めた。そんな本田についてマンドルリーニ氏は、「少し可哀想だった」と振り返る。
     
    「当時のミランは監督が頻繁に変わり、それによって彼も色々なポジションに置かれた。それでも、犠牲の精神でどこのポジションでも全力を尽くしたと思う。ただ、自分の好きなポジションで、自分の好きなプレーはできなかった。当時は『できることをできなかった』とザッケローニも彼のスタッフも嘆いていたよ」
     
     本田が在籍した3年半で、ミランを指揮した監督は実に6人。資金不足で満足な補強もできない状況ながら、結果が出ないと堪らず監督交代に踏み切りさらなる混乱を招くという、セリエAにありがちな悪循環にハマり、いわば暗黒時代を過ごした。本田のミラン挑戦がポジティブよりもネガティブな印象が上回った理由は、そのチーム状況にもあったとマンドルリーニ氏は分析した。

    8/16(水) 14:43配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00028866-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 09:58:44.88 _USER9

    20170815-00010001-victory-000-2-view[1]


    ”ミシャ”は、世界的にも類を見ない戦術でJを席巻した
    世界的にも類を見ない<ミシャ式>の基本構造とは

    さる7月30日、浦和レッドダイヤモンズは2012年シーズン以来同チームを率いてきた、ミハイロ・ペトロビッチ監督の契約解除を発表しました。今回は、サンフレッチェ広島監督時代から数えて12年、独自のサッカー哲学に基づき同監督が作り上げJリーグを席巻したユニークな攻撃戦術を振り返り、彼が残した正負両面の影響について考えてみたいと思います。(文・図表:五百蔵容)

    いわゆる“ミシャ式”の基本パターンはこうなる

    基本布陣は3バック、2DHに1トップ2シャドーの3421。ボール非保持時(守備時)にはWBが下がって541に、ボール保持時(攻撃時)には左右のCBがSBとして大きく開き、DHの一枚がCBになり、中盤はアンカー一枚を残し、WBはWGとして前線に高く上がり、5人のアタッカーが並ぶ415に変化します。
     
    いわゆるフォーメーション可変型のシステムで、<ミシャ式>と呼ばれているこのやり方はサンフレッチェ広島監督時代、2007年のJ2降格を経て、2009年のJ1昇格後も続けて長期間にわたり、試行錯誤しながら作り上げられてきたものです。上記の形にまとまるまでも、まとまった後も内容面で様々な変遷を経ています。
     
    当初は、4バックに5枚のアタッカーを当て、ラグビーのラインアタックのように最終局面でシンプルに数的優位を作る攻撃を行っていました。そこから、次第に相手CBに対する一時的な数的優位を巧妙に活用するパターン攻撃が生み出されていきました。

    世界的にも類を見ない戦術はこうして生まれた

    2CBに対して、CF+2シャドーが中央突破を狙うパターンです。三人の動きを組み合わせて相手にチャレンジ・カバーを強要することで、DHを引きつけたりCBの一枚を動かしたりして、残る1CBに対し2対1を作ります。
     
    ここにボールを供給できれば、ワンツーやスループレーなどで容易にラインを突破し、決定機を生み出せます。アンカーからの縦パスをフリックで縦展開する、構造上フリーになりやすいSBから入る斜めのグラウンダーパスに対し、スループレーやワンツーを交えて一気に裏を取る、など様々なパターンが生み出されました。
     
    WB(ウィング)は、この局面を作りやすいよう機能性を高められています。WBは敵陣深く進出し、SBを引きつけます。このことで、SBの内側へのスライドによるカバーリングを期待しづらくなり、CBが孤立しやすくなって上記の狙いを生じさせやすくします。
     
    これを嫌ってSBが動かないのであれば、その外側をWBが突いて裏に出ます。CBが簡単に動かず中央のコンビネーションを阻止しつつSBがWBの対応に動くのであれば、そのことによって空くCB~SB間をシャドーに使わせ、やはり裏抜けを狙います。
     
    いずれにしてもBOX内なので、ミシャチーム側は一気にシュートチャンス、決定機を創出することができます。これらの動きを理解できる選手であれば誰でも習熟可能な形にまで昇華され、Jリーグは勿論、世界をみてもなかなか類を見ない、構造的でありかつ多彩でもある、しかもチームプレーとして繰り返し再現可能という攻撃戦術がうまれたのです。
     
    浦和レッズに居を移してからは、日々厳しくなる相手チームの対策に対応する必要もあり、これらの基本的なやり方にさらに様々な試みを上積みしていました。

    ●シャドーとWBのスイッチプレーでマーキングを混乱させる

    ●関根貴大らの突破力を生かし、WBをアイソレーションさせてワイドの深い位置に作る起点からの攻め手を増やすことで、中央でのボールロスト機会=被カウンター機会を減らす
     
    ●攻撃力は高いがカウンターに脆い415ビルドアップを修正、3CB+1DH、3CB+2DHのビルドアップを本格的に導入。状況に応じ組み合わせて使うことにより、カウンターへの対応選択肢を拡大

    ●敵陣に押し込んだときの選手のポジショニングが離隔しすぎず相互に支援しあえるように修正。強力なカウンタープレッシングの実装と合わせ技でボールロスト後のボール回復能力を高める
      
    こういった試みを年々積み重ね、攻撃偏重のシステムを用いながら年間トータルでの失点機会の減殺にも成功。2016シーズンにはクラブ史上最高の年間勝ち点を獲得するに至りました。

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 18:18:49.48 _USER9

    20170816-00000033-jij_afp-000-1-view[1]

    【AFP=時事】18日からドイツ・ブンデスリーガ1部の17-18シーズンが開幕する。バイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)以外の17クラブ中13クラブの指揮官が今季もバイエルンの圧勝を予想しているが、世界陸上(16th IAAF World Championships in Athletics London)のウサイン・ボルト(Usain Bolt、ジャマイカ)の敗戦のようなまさかの出来事がバイエルンにもあるかもしれないと、自分を奮い立たせようとする監督もいる。

    【特集】写真で振り返るサッカー選手のビフォーアフター

     18日から始まる新シーズン開幕戦で、バイエルンは絶対的な優勝候補としてバイヤー・レバークーゼン(Bayer Leverkusen)と対戦する。独スポーツ通信社SIDの調査によると、ブンデス1部の全18クラブ中、13クラブの監督が優勝はバイエルンだと答え、同チームの6連覇を予想する声が圧倒的多数を占めている。

     それでもケルン(1. FC Cologne)のペーター・シュテーガー(Peter Stoeger)監督は、「バイエルンを推すが、物事に絶対はない」と話し、米国のジャスティン・ガトリン(Justin Gatlin)が金メダルを獲得し、ボルトが銅メダルに終わった世界陸上の男子100メートルを指しながら、「ウサイン・ボルトが100メートルで負けたのだから、ドイツでも別のチームがチャンピオンになるかもしれない」と続けた。

     ブンデスリーガ1部では、バイエルンが最近10シーズンで7回タイトルを獲得し、2013年からは5連覇を達成。昨季も2位のRBライプツィヒ(RB Leipzig)に勝ち点15差をつけて圧勝した。ウリ・ヘーネス(Uli Hoeness)会長も「ブンデスのタイトルは必須ライン」と豪語している。

     SIDの調査によると、ボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)のピーター・ボス(Peter Bosz)新監督、1899ホッフェンハイム(1899 Hoffenheim)のユリアン・ナーゲルスマン(Julian Nagelsmann)監督、そしてVfBシュツットガルト(VfB Stuttgart)のハネス・ヴォルフ(Hannes Wolf)監督が、優勝予想の質問に回答しなかった。

     レバークーゼンのハイコ・ヘルリッヒ(Heiko Herrlich)監督だけは、2011年と2012年にリーグ連覇を果たし、バイエルンの牙城を崩した最後のチームであるドルトムントを推したが、同じ考えの監督はほかにいなかった。

     今季のバイエルンは、チームを落ち着かせていた主将のフィリップ・ラーム(Philipp Lahm)とシャビ・アロンソ(Xabi Alonso)が現役を退いたものの、フランス・リーグ1のオリンピック・リヨン(Olympique Lyon)からコランタン・トリソ(Corentin Tolisso)、スペイン1部リーグのレアル・マドリード(Real Madrid)からハメス・ロドリゲス(James Rodriguez)を獲得した。

     ライプツィヒのラルフ・ハッセンヒュッテル(Ralph Hasenhuettl)監督は、「何もなければ今回もバイエルンがチャンピオンだ。またサプライズを起こしたいとは思っているが、昨季よりもかなり厳しいだろう」と語った。

     バイエルンのカルロ・アンチェロッティ(Carlo Ancelotti)監督は、10代のウインガー、ウスマン・デンベレ(Ousmane Dembele)の去就に揺れるドルトムントが最大のライバルになるとみており、欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2017-18)に初めて出場するライプツィヒは苦しむと予想している。

    「もちろん、またチャンピオンになりたいし、その力があると思っている。他のチームではドルトムントが強敵だろう。ライプツィヒに関してはお手並み拝見というところだ。彼らには、チャンピオンズリーグを初めて体験する過酷なシーズンが待ち受けている」

     元ドイツ代表で、バイエルンで主将も務めたシュテファン・エッフェンベルク(Stefan Effenberg)氏は、バイエルンとドルトムントの一騎打ちを予想した。

    「今年はドルトムントがバイエルンを苦しめられる位置にいると思う。もちろん、そのためにはいろいろなことがうまくいかなくてはならない。3チームか4チームの争いになるとは思わないが、全体としては接戦になるはずだ」

     エッフェンベルク氏はまた、バイエルンと初戦で当たるレバークーゼンは幸運だと考えている。

    「レバークーゼンにとっては有利な部分だ。バイエルンが波に乗り出したら、勝者として試合を終えることは不可能だからね。しかし開幕戦は少し話が別だ。運があれば、どんな結果になってもおかしくない」 【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00000033-jij_afp-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 16:49:27.57 _USER9
    ついに新シーズンが開幕したプレミアリーグ。

    今年は創設から25周年にあたるということで、各紙が様々な企画を実施している。

    英国『BBC』では、「プレミアリーグ史上最高のゴール」という投票企画を行ったのだが、1位に輝いたのはやはりあの得点だった。

    https://twitter.com/_/status/862215641708634114

    2001-02シーズンのニューカッスル対アーセナル戦で生まれた、デニス・ベルカンプの一撃!

    プレミアリーグファン、ひいてはサッカーファンにとってすっかりお馴染みのスーパーゴールだが、31%の得票率を獲得しプレミアリーグ史上No.1のゴールに選ばれた。

    投票の手順は三段階あり、まずは各シーズンの最優秀ゴールを編集部が選び、それらを5年周期に分けて投票を実施。さらにそれらで最も高い得票数を得た5つが最終投票に進んだ。

    それでは、最終投票に進んだゴールとその得票率を見ていこう。

    5位:ティエリ・アンリ
    (2002年、トッテナム戦、得票率5%)
    https://twitter.com/_/status/879107521285324802

    4位:ジャック・ウィルシャー
    (2013年、ノリッジ・シティ戦、得票率13%)
    https://twitter.com/_/status/839806260606296064

    3位:ウェイン・ルーニー
    (2011年、マンチェスター・シティ戦、得票率22%)
    https://twitter.com/_/status/893566288357928960

    2位:トニー・イェボアー
    (1995年、ウィンブルドン戦、得票率29%)
    https://twitter.com/_/status/888036867786104832

    http://qoly.jp/2017/08/15/best-goals-in-premier-league-bbc-kwm-1?part=3

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水)05:24:06
    サッカー全く知らないから実力はわからん
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/15(火) 13:49:47.37 _USER9
    レスターとの開幕戦をスタンド観戦、オフを利用してパリへと渡る
     
    アーセナルのチリ代表FWアレクシス・サンチェスが、パリ・サンジェルマン(PSG)への移籍交渉のため極秘裏にパリ入りしていたことが分かった。ドイツテレビ局「RTL」が報じている。

    2018年6月でアーセナルとの契約が満了するサンチェスは、移籍を熱望していると報じられていた。コンフェデレーションズカップ後にはチーム練習への合流に難色を示すような写真を投稿し、
    「ウイルス性疾患にかかった」との理由で7月29日のベンフィカ戦を欠場するなど、物議を醸している。

    さらに、レスターとの開幕戦をスタンド観戦したサンチェスはオフを利用してパリ入り。
    記事では、バルセロナから移籍金2億2200万ユーロ(約290億円)でブラジル代表FWネイマールを引き抜いたフランスの強豪への移籍を実現させようとしていると記している。

    アーセン・ベンゲル監督はサンチェスの残留を明言し、マンチェスター・シティやチェルシーからのオファーを拒否する姿勢を示していた。
    しかし、優勝争いをする国内ライバルクラブでなければ、エースの退団を無理に止めない可能性もあるようだ。

    ネイマールをフットボール史上最高額で引き抜いたPSGはウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニ、アルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアら前線にタレントが揃い、
    モナコのフランス代表FWキリアン・ムバッペと合意とも一部では報じられている。果たして、アーセナルのエースもその強力な陣容に加わるのだろうか。

    8/15(火) 13:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170815-00010007-soccermzw-socc

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