【動画】今季のJリーグは「ロングシュート」がすごい! ここまでの超ゴールまとめ
かつてない競争力を持ったプレミア17-18シーズン。今後の行方を占う上で重要となってくる開幕戦では、昨シーズンの王者チェルシーが、バーンリーにホームで敗戦する波乱の幕開けとなった。かつてマンチェスター・Uやトッテナムでプレーし、現在『BBC』で解説者も務めるガレス・クルックス氏が開幕戦のベストイレブンを発表している。
GKに選ばれたのは、ハダースフィールドのデンマーク代表GKヨナス・レッスル。クリスタル・パレスとの開幕戦で3-0の勝利に貢献した28歳のGKは、ベルギー代表FWクリスティアン・ベンテケのシュートを止めるなど、力強さを見せた。
ディフェンスラインにはビッグクラブの選手たちが並ぶ。マンチェスター・Cに移籍したイングランド代表DFカイル・ウォーカーは、ジョゼップ・グアルディオラ監督のチームで快適にプレー。昨シーズンから引き続き好調を維持しているベルギー代表DFトビー・アルデルヴァイレルトも、ニューカッスルとのアウェイ戦で活躍した。2年目に挑むジョゼ・モウリーニョ監督の元で、完璧なスタートダッシュを決めたのはイングランド代表DFフィル・ジョーンズ。マンチェスター・Uの完封勝利に貢献した。チェルシーを下したバーンリーから、アイルランド代表DFスティーヴン・ウォードが選出されている。クルックス氏も大絶賛した。
中盤の3人にはビックネームが並ぶ。古巣復帰を果たしたイングランド代表FWウェイン・ルーニーは、開幕戦で決勝点をマーク。ファンと監督の期待に早速応えてみせた。チェルシーはセルビア代表MFネマニャ・マティッチを放出したことを嘆いている。世界でもトップ10に入るボランチだと同氏は賞賛。トッテナムの若き“王様”、イングランド代表MFデレ・アリはチームの心臓としてニューカッスル守備陣を苦しめ続け、1ゴールも記録した。
続いてはFW陣。リヴァプール戦で先制点を挙げたイタリア代表FWステファノ・オカカ。今シーズンはステップアップの予感が漂う。ベルギー代表FWロメル・ルカクは高額な移籍金に見合う活躍を披露。いきなり2ゴールを奪い、チームに勢いをつけている。ベナン代表FWスティーブ・モウニーが2ゴール。ハダースフィールドの残留に向けて、彼のゴールが必要不可欠だ。
クルックス氏が選んだベストイレブンは以下の通り。
▼GK
ヨナス・レッスル(ハダースフィールド/デンマーク)
▼DF
カイル・ウォーカー(マンチェスター・C/イングランド)
トビー・アルデルヴァイレルト(トッテナム/ベルギー)
フィル・ジョーンズ(マンチェスター・U/イングランド)
スティーヴン・ウォード(バーンリー/アイルランド)
▼MF
ウェイン・ルーニー(エヴァートン/イングランド)
ネマニャ・マティッチ(マンチェスター・U/セルビア)
デレ・アリ(トッテナム/イングランド)
▼FW
ステファノ・オカカ(ワトフォード/イタリア)
ロメル・ルカク(マンチェスター・U/ベルギー)
スティーブ・モウニー(ハダースフィールド/ベナン)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00626550-soccerk-socc
ポグバとかデブレイネが無双してたろ。どこを見てるんだ素人が
全試合見たのか?
4-3、3-3、2-3(前年優勝チェルシーが敗戦)
だったからな
プレミアの魅力満載でまぁ良いPRになったろう
これをレベルガーと言って楽しめない奴は一生見なければ良いと思う
マインツからローンで来ている
その前はギャンガンだったな
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502715225/
![20170814-00626550-soccerk-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/3/b3e134f5-s.jpg)

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