レアル・マドリードの下部組織インファンティールA(U-14)で昨季プレーしていた中井卓大くんが、
世界中の逸材がひしめく狭き門を突破し、新シーズンはU-15年代のカデーテBに昇格することが分かった。
将来の日本サッカー界を牽引すると期待される天才少年が、トップチームへの階段をまた一段上った。
リーガ・エスパニョーラ関係者によると、現在13歳で中学2年生の年代となる中井くんは、
レアル下部組織でも圧倒的なテクニックを誇っており、コーチ陣からも高い評価を得ているようだ。
そして逸材ひしめくインファンティールAの23選手から、
8人が足切りになるシビアな選考を勝ち抜き、カデーテBに昇格することが決まったという。
“ピピ”の愛称で知られる中井くんは、バルセロナ下部組織出身のFC東京U-18FW久保建英とともに、世界的にも注目を集める存在となっている。
スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は、「クリスティアーノ・ロナウドよりも重要」と圧倒的なポテンシャルを評価。
11歳からレアルの一員になった中井くんは、
昨季リーガとUEFAチャンピオンズリーグの二冠を達成した世界最強軍団の下で、順調なキャリアを歩んでいる。
8/15(火) 12:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170815-00010005-soccermzw-socc
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久保君とこの子がセットになった東京五輪以降に期待
どこで差がついた・・・
器用貧乏な日本のいつものMFのレベルだろうな
ホントこれ
ユース世代だと柏レイソルユースが度々互角の勝負演じてるしな、しかもアウェイで
華開くこともあるからな
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502770154/

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