サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 06:18:31.81 _USER9
    8/20(日) 6:01配信
    マインツ武藤、開幕戦不発…試合最多シュート5本も1号ならず

    <マインツ・ハノーバー>攻め込む武藤(手前)
     ◇ブンデスリーガ・第1節 マインツ0―1ハノーバー(2017年8月19日)

     マインツFW武藤は開幕戦に1トップで先発し、フル出場。試合最多の5本のシュートを放ったが、前半23分の決定機を相手GKに阻まれるなど無得点に終わった。

     12日のドイツ杯1回戦4部LSKハンザ戦では2得点。13日付の地元紙ビルトで「岡崎さんよりゴールを決めたい」と13~15年にマインツで計27得点を挙げた先輩超えを目標に掲げたが、今季リーグ1号は次節以降に持ち越しとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00000020-spnannex-socc
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 10:55:18.05 _USER9
    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は、現地時間19日に行われたブンデスリーガ開幕戦のヴォルフスブルク戦に86分から出場した。2010年からドルトムントを知る同選手は、チームの中心としての自覚を持って戦っている。

     開幕戦に86分から出場した香川は、短い時間で惜しいチャンスがあった。その場面については、「素晴らしいパスがきたから決めたかったけど、しょうがないですね」と振り返っている。

     ポジションについては「監督から直接言われていないけど、こういう使われ方を見ていると、いろんなポジションでの起用を考えられていると思う」とのこと。「まだ新しい監督の下で始まったばかりなので、たぶん様子を見ていると思う。いろんなところでアピールしたい。そうしたら使われ方も変わってくると思うし」と話した。

     「一番は中盤で出たい気持ちはある」と認める香川だが、「どこで出ようが、今まで常に攻撃でアクセントを加えることを意識して練習しているから、ポジションはそこまで気にしない」という。

    「どれだけ良い状態、ボールを持ったとき、攻撃のときに、どれだけ違いを生み出せるか。それは練習から良い状態にあると思っているので、もっともっと監督のやりたいサッカーを続ければ、最初は難しい試合が続くと思いますけど、良い感じになると思います」

     ピーター・ボス新監督の下で「動きの中での規制はこれまでに比べてないので、より流動的にやれそう。そこは自分にとってプラスかなと思う」と香川は考えており、「自分が入ったら、自分が中心にならないといけない」と強く意識している。

    「それを意識してやらないと。チームに合わせていたら恐ろしくまた中途半端な結果に終わると思っている。自分が経験したものですし、それを常に頭に入れながら、自分が入ったら、自分でどれだけボールを入れられるかというのを意識してやっています」

     香川はチームのリーダーとしての役割もあると感じており、「そういう自覚はしています。もうこのチームで長いですし、ピッチに入ったら自分自身がやるっていう気持ちがなきゃいけない年なので。そういう意味では、代表でもチームでも、僕がしっかりやっていきたいと思っています」と語った。

     今後、キャプテンマークを巻く機会があるかもしれない。「それは監督に聞いて下さい」と笑った香川だが、そういう「意気込みでやってますよ、もちろん」とリーダーとしての自覚をうかがわせた。

    8/20(日) 9:25配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00226953-footballc-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 22:34:19.17 _USER9

    no title

    柴崎岳擁するヘタフェとFCバルセロナが対戦する日程が決定した。試合は9月16日16:15(日本時間16日23:15)に行われるため、日本のファンにとっても観戦しやすい時間帯に。

    注目はヘタフェで10番を新たに背負う柴崎と同じく10番のメッシとのエース対決だろう。バルサとの試合でどこまで通用できるか日本人ファンなら見逃せないところだ。

    また柴崎は17日、クラブの公式サイトで日本代表の予備登録リストに入ったことが発表された。代表でレギュラーを獲得する為にもバルサ戦は絶好のアピールチャンスだ。

    バルサはルイス・スアレスが怪我のため、4週間の離脱を強いられているがヘタフェ戦には出場すると思われる。

    ヘタフェとレアル・マドリードとの対戦の日程については、まだ詳細は決まっていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00010010-sportes-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 22:04:36.97 _USER9
     J1横浜F・マリノスは17日、横浜市内で約1時間30分、練習を行った。

     現在、チームは12戦負けなしで3連勝中の3位と、好調を維持している。アウェーの次節ヴィッセル神戸戦(20日)は、チーム新記録の4戦連続完封勝利がかかる。ヴィッセル神戸には、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が在籍するが、主将のMF斎藤学(27)は「特にビビる必要はない」と、チームとして真っ向勝負を挑む心構えを代弁した。

     もちろん「W杯で優勝しているし、あれだけの実績を残している選手なのでリスペクトしている」と、敬意を表している。また個人的にも「しっかりとすごさを学びたい」と、同じピッチに立つことで得るものがあると思っている。それでも現在、首位の鹿島アントラーズとは勝ち点3差、2位のセレッソ大阪とは同1差。次節にも首位浮上の可能性があるだけに、勝利に向けて闘争心を前面に出して戦うことを誓っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-01873638-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 21:05:39.36 _USER9
    ◆明治安田生命J1リーグ 第23節 鹿島―清水(19日・カシマスタジアム)

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が19日、J1第23節の鹿島―清水戦(カシマ)を視察した。鹿島が1―0でリードした後半42分に、日本代表候補の鹿島FW金崎の追加点を見た後、帰路についた。

     後半終了間際に取材に応じたハリル監督は「本日は(C大阪の)杉本も点を入れている。(金崎も含め)彼らは現時点では代表候補の選手。彼らのうち1人が代表に入る可能性はある。すべては大迫の状態次第」と話した。

     右足首を負傷している1FCケルン(ドイツ)のFW大迫については、代表のトレーナーを現地に派遣して状況を見守っている。また、右ひざ負傷から復帰したMF長谷部(フランクフルト)のひざが腫れているという状況も耳に入ってきているという。

     日本はロシアW杯アジア最終予選で31日にオーストラリア戦(埼玉)、9月5日にサウジアラビア戦(ジッダ)を残しており、代表メンバーは24日に発表される。

    8/19(土) 20:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00000174-sph-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 09:55:12.54 _USER9

    20170819-00000001-goal-000-2-view[1]

    シャルケに在籍する内田篤人の去就がドイツで話題となっているようだ。

    現地時間18日、内田は代理人とともにシャルケのスポーツディレクター、クリスチャン・ハイデルと話し合いの場を持った模様。現地ドイツの記者によると、シャルケから去る可能性もあるという。

    内田は10-11シーズン以来シャルケに在籍し、今シーズンでドイツ挑戦8年目を迎えていた。しかし、ここ2シーズンはひざの負傷に悩まされ、過去2年間のリーグ戦出場数はゼロ。

    今夏のプレシーズンでは練習試合でプレーしていたものの、先日行われたドイツカップ1回戦では出場することができず。新シーズンは負傷からの完全復活を目指すとともに、コケや下部組織から昇格したルーク・ヘメリッヒとのポジション争いに挑むことが有力視されていた。

    内田本人の意向は現時点で不明だが、シャルケとの契約は2018年6月まで。負傷箇所の回復具合が順調ではないことから、今シーズン主力として起用される可能性は低く、契約を解除して他のチームに新天地を求めるというシナリオも十分に考えられる。

    ロシア・ワールドカップを前に日本代表復帰を目指す内田は、どのような道を選択するのか。引き続きその動向が注目される。

    8/19(土) 9:26配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00000001-goal-socc 
     
     no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 20:02:11.48 _USER9
    元日本代表監督でブラジルが生んだスーパースター、ジーコが、テレビ東京の“考えるサッカー番組”『FOOT×BRAIN』(毎週日曜 前11:00~11:25)に初出演。20日と27日の2週にわたって放送される。

     サッカー日本代表が、いよいよW杯最終予選オーストラリア、サウジアラビアとの2連戦に挑むのを前に、2006年W杯で日本代表を指揮したジーコが、最終予選、W杯本大会、そして鹿島アントラーズや自身の歴史などを語る。

     「日本サッカーがプロ化するために力を貸してほしいと言われた。だから全てをなげうってこの仕事に賭けようと思った」と、1991年の来日時の思いを明かしたジーコ。スタジオにはジーコを鹿島のチームメイトとして知る秋田豊が解説で登場。選手でありながらチームを指揮したジーコについて「最後までグラウンドに立ち続けて戦うことを前面に出していた。これが本当のプロだと初めて分かった」と秋田が振り返ると、ジーコも「自分がたどってきたキャリアを秋田や選手たちに教えた。とにかく前に行く積極性。人生もそうです。常に前を向いてすすんで行くことを伝えた」と振り返る。

     かつて日本代表を率いたジーコはハリルJAPANをどう見ているのか? いつか日本代表がW杯で優勝するための大胆な提言も行う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00000315-oric-ent

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 16:43:10.41 _USER9

    20170817-00000229-sph-000-3-view[1]

     右ふくらはぎ痛で新天地でのデビューが遅れているFW本田圭佑(31=パチューカ)に“最後の審判”が下る。

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は17日、都内で取材に応じ、海外組の故障者をチェックするため代表チームのトレーナーを派遣したことを明かした。

    「今トレーナーをメキシコに送って、本田を見てもらっている。先ほども話をした」

     右足首靱帯損傷のFW大迫勇也(27=ケルン)や左肩脱臼の回復が遅れているMF香川真司(28=ドルトムント)らドイツ勢のもとにも別のトレーナーを送り込んだが、特にメキシコに派遣したスタッフとは連絡を密に取っており、やはり本田の状況が気掛かりなようだ。

     本田は練習に復帰しており、現地では22日のベラクルス戦でベンチ入りする可能性が報じられている。しかし、ふくらはぎは故障を再発しやすい箇所だけに慎重な見極めが必要。W杯切符がかかるアジア最終予選オーストラリア戦(31日、埼玉)について日本サッカー協会の西野朗技術委員長(62)は「コンディション重視」の方針を明言している。

     24日のメンバー発表まで残された時間は少ないだけに、最終チェックで患部の状態に少しでも不安があれば、何のためらいもなく“本田切り”を決断することになりそうだ。

    8/18(金) 16:32配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000034-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 21:44:54.82 _USER9

    20170818-01643120-gekisaka-000-1-view[1]

     アーセナルがパリSGに所属するドイツ代表MFユリアン・ドラクスラー(23)獲得に興味を示しているようだ。英『タイムズ』が報じている。

     シャルケ育ちのドラクスラーはボルフスブルクを経て、今年1月にパリSGに加入。リーグ戦17試合に出場し、4得点をマークした。今夏はドイツ代表として出場したコンフェデレーションズ杯でキャプテンを務め、ドイツの初優勝に貢献。最優秀選手にも選出された。

     今シーズンの活躍も期待されたが、パリSGはバルセロナから史上最高額の移籍金でFWネイマールを獲得。さらに、モナコに所属するFWキリアン・ムバッペ獲得にも動いており、実現すればポジション争いの激化は避けられない。

     そんな中、人員整理が優先と語っていたアーセン・ベンゲル監督率いるアーセナルが、ドラクスラー獲得に向けて3200万ポンド(約45億円)を準備。以前、ドラクスラーは「彼と毎日一緒にプレーしたいね」と代表でチームメイトのMFメスト・エジルとの共演を熱望していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-01643120-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 15:12:56.15 _USER9
     元バルセロナのGKビクトル・バルデス(35)が現役を引退することがわかった。スペイン『ムンドデポルティーボ』など複数メディアが報じている。

     バルセロナ下部組織出身のバルデスは、2002年にトップチームデビュー。2003-04シーズンから正守護神の座を掴み、在籍した12シーズンで公式戦535試合に出場し、6度のリーガ・エスパニョーラ制覇、3度のUEFAチャンピオンズリーグ制覇など数多くのタイトルを獲得してきた。

     契約満了に伴い、2013-14シーズン限りでバルセロナを退団。しかし、14年3月に負った右膝前十字靭帯の損傷により、モナコのメディカルチェックをクリアできず、恩師ルイス・ファン・ハール監督率いるマンチェスター・ユナイテッドに加入するも、指揮官との衝突により“飼い殺し”の状態が続き、昨年1月にスタンダール・リエージュにレンタル移籍。昨シーズンはミドルスブラでプレーしていたが、シーズン終了後に契約を解消していた。

     報道によると、バルデスに対してベティスやデポルティボ、ラス・パルマス、スポルティング・リスボンからオファーが届いていたものの現役引退を決意。現在は2人のパートナーとテレビ製作会社を設立し、バルセロナとアブダビ、ロンドンに拠点を置く同会社の代表として新たなセカンドキャリアをスタートさせたという。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-01643113-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 00:56:05.90 _USER9

    2017年08月20日(Sun)0時53分配信

    レスターに所属する岡崎慎司【写真:Getty Images】

    【レスター 2-0 ブライトン プレミアリーグ第2節】

     現地時間19日にプレミアリーグ第2節の試合が行われ、レスター・シティはプレミアリーグ昇格組のブライトンと対戦。日本代表FW岡崎慎司などがゴールを積み重ね、レスターは2-0の勝利をおさめている。

     試合開始して1分、カウンターからパスを繋いで攻め上がると、右サイドを駆け上がったリヤド・マフレズがシュートを放つ。GKマシュー・ライアンに弾かれたが、こぼれ球を岡崎がゴールに押し込みレスターが先制した。岡崎にとっては開幕戦のアーセナル戦に続く2戦連続ゴールとなっている。

     続く54分には、コーナーキックからハリー・マグワイアがヘディングシュートを決めてレスターに追加点が入った。75分に岡崎はイスラム・スリマニとの交代でベンチに下がったが、席に座っていた観客はスタンディングオベーションで迎えている。結局、リードを守りきったレスターが2-0の勝利をおさめた。

    【得点者】
    1分 1-0 岡崎(レスター)
    54分 2-0 マグワイア(レスター)

    https://www.footballchannel.jp/2017/08/20/post226885/




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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 00:27:16.68 _USER9

    8/20(日) 0:25配信

     ブンデスリーガの開幕戦でヴォルフスブルクとドルトムントが対戦した。

     ドルトムントはピエール・エメリク・オーバメヤンやマリオ・ゲッツェ、クリスティアン・プリシッチらが先発入り。香川真司はベンチでのスタートとなった。ヴォルフスブルクはマリオ・ゴメスやマラガから獲得したイグナシオ・カマーチョなどがスタメンに入った。

     先に試合を動かしたのはドルトムントだった。22分、自陣でボールを奪うと、ダン・アクセル・ザガドゥのロングフィードからカウンターをスタート。受けたオーバメヤンは一度はボールを失ったものの、ゲッツェが拾って右のプリシッチに展開。ペナルティエリアに進入すると、コンパクトな振りで強烈なシュートを突き刺した。18歳の一撃でドルトムントがリードを奪う。

     すると27分、左サイドの深い位置でマルク・バルトラに縦パスが入る。フリーで前を向いたバルトラは右足でカーブを掛けたシュートを狙う。きれいな弧を描いたボールはゴール右上に吸い込まれた。ストライカー顔負けのゴールでドルトムントがリードを拡げた。

     後半に入っても攻撃の手を緩めないドルトムントは60分、右サイドからプリシッチがGKとDFの間にグラウンダーのクロスを送る。遠いサイドでにいたオーバメヤンが滑りながら合わせ、今シーズン初ゴール。プリシッチは1ゴール1アシストの大活躍となった。

     86分にはそのプリシッチに代わって香川が登場、右サイドに入った。試合はこのまま終了し、ドルトムントが開幕白星を飾った。

     次節、ヴォルフスブルクは26日、アウェイで長谷部誠と鎌田大地が所属するフランクフルトと、ドルトムントは原口元気が所属するヘルタ・ベルリンと対戦する。  

    【スコア】
    ヴォルフスブルク 0-3 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 22分 クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)
    0-2 27分 マルク・バルトラ(ドルトムント)
    0-3 60分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

    SOCCER KING

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00629886-soccerk-socc



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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 13:17:09.75 _USER9

    20170818-00628918-soccerk-000-1-view[1]

    レアル・マドリードに所属するスペイン代表DFセルヒオ・ラモスとブラジル代表DFマルセロが、タイトル獲得数で同クラブのレジェンドに並んだようだ。18日付のスペイン紙『アス』が伝えている。

     今月行われたUEFAスーパーカップとスーペルコパ(スペイン・スーパーカップ)を制覇し、今シーズンすでに2冠を達成したレアル・マドリード。第1キャプテンのS・ラモスと第2キャプテンのマルセロは、同クラブでのタイトル獲得数が「17」に到達したという。『アス』によると、1950年代から60年代にかけて活躍し、8度のリーガ・エスパニョーラ優勝やUEFAチャンピオンズカップ5連覇を経験した伝説的FWアルフレッド・ディ・ステファノ氏の記録に並んだそうだ。

     レアル・マドリードが次に獲得する可能性があるタイトルは、今年12月にUAE(アラブ首長国連邦)で開催されるFIFAクラブワールドカップ 2017。同大会でも優勝すれば、両選手は元スペイン代表DFチェンド氏や前キャプテンのスペイン人GKイケル・カシージャス(現ポルト)に並び、タイトル獲得数でクラブ歴代3位タイに浮上するという。

     さらに、リーガ・エスパニョーラ、コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)、チャンピオンズリーグ(CL)の主要タイトル3冠を達成した場合、タイトル獲得数は「21」まで伸びることとなり、2001年に現役を引退するまでレアル・マドリード一筋だった元スペイン代表DFマノーロ・サンチス氏の記録に並ぶこととなる。

     なお、歴代トップに君臨するのは、ディ・ステファノ氏と同時期に活躍し、通算23個のタイトルを獲得した元スペイン代表FWフランシスコ・ヘント氏。快進撃が続くレアル・マドリードだけに、S・ラモスとマルセロが新記録を樹立する日もそう遠くないかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00628918-soccerk-socc

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    640: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 23:02:05.99
    いきなりキター


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 18:48:25.74 _USER9

    K10011104971_1708191939_1708191940_01_02[1]

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170819/k10011104971000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

    東京消防庁によりますと19日午後6時すぎ、世田谷区鎌田1丁目にある
    運動場やサッカーコートで落雷があり、7人ほどがけがをしているという
    通報があったということです。全員、意識はあるということですが、けがの
    程度など詳しい状況はまだわかっていません。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 17:45:23.85 _USER9
    19日(日本時間20日)開幕のセリエAでVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)が正式に使用される。

     19日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトによると、18日にVAR責任者のリッツォーリ元審判は「これはあくまで客観的に審判に情報を与えるものであって、ピッチで最終的な判断を下すのは主審だ。審判は必要ならリプレーを見て判断する。ただし、これが使えるのは、ゴール、PK、退場処分、他の選手に間違えられて警告を受けた場合のみだ。選手がVARで判断してほしいと審判に申し出るときには、イエローが出される」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-01874608-nksports-socc

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    163: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 10:54:12.77
    柏木ってなんでレッズサポから嫌われてるの?
    あんな運動量あってテクニックある選手なかなかいないけど

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    406: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 21:36:15.54

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    414: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 21:32:07.29
    ボルフスブルク戦の先発メンバーはこちら。試合は22時30分キックオフ❗
    💛Echte Liebe.💛

    BVB
    ビュルキ
    ピシュチェク
    ソクラティス
    バルトラ
    ザガドゥ
    ゲッツェ
    シャヒン
    カストロ
    プリシッチ
    オーバメヤン
    フィリップ

    SUB
    バイデンフェラー、スボティッチ、イサク、ダフート、香川、パスラック、トプラク

    BVBlineより

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 20:37:05.29 _USER9
    ■鹿島アントラーズ 2-0 清水エスパルス [県立カシマサッカースタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/081906/live/#live

    [鹿]レアンドロ(17分)
    [鹿]金崎夢生(87分)

    ■ジュビロ磐田 1-1セレッソ大阪 [ヤマハスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/081907/live/live/#live

    [C]杉本健勇(37分)
    [磐]川又堅碁(86分)


     J1リーグ23節の鹿島対清水が8月19日、県立カシマサッカースタジアムで行なわれ、2-0で鹿島が勝利した。
     
     最初にゲームを動かしたのは、ホームの鹿島。17分、小笠原の縦パスを起点に、金崎→レアンドロとダイレクトでつないで中央からこじ開け、最後はレアンドロが正確なシュートでネットを揺らした。
     
     その後も鹿島がペースを掴み、「アグレッシブに自分たちがボールを握る」(大岩監督)展開のなか、効果的な3人目の動き出しで清水を攻め立てた。
     
     鹿島の1点リードで迎えた後半、ビハインドの清水は懸命に反撃を試みるも、フィニッシュワークに迫力を欠いて、鹿島ゴールをこじ開けられない。新加入の清水がさっそく新天地デビューを飾り、流れを引き寄せようと奮闘したが奏功しなかった。
     
     追加点が欲しい鹿島は前半と同様、シンプルな仕掛けを繰り出す。思うように2点目を奪えなかったが、終了間際、金崎が右足でねじ込んで2-0。試合はそのままタイムアップとなり、連敗を阻止した鹿島が首位の座を堅持した。

    8/19(土)   サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00028979-sdigestw-socc

    C大阪のプラン狂わせた魔法の左足…“10人”磐田が俊輔&川又のホットラインでドローに持ち込む
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-01643138-gekisaka-socc 
      
     
      
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 17:59:37.49 _USER9
    今夏テネリフェからヘタフェに移籍した日本人MF柴崎岳は、新天地でも確かな地位を築きつつあるようだ。

    柴崎は今夏のプレシーズンマッチから好パフォーマンスを披露し、ジローナとのトレーニングマッチでは前線で自らボールを奪って得点を記録するなど結果も出した。さらにアトレティコ・マドリードとの一戦でもスコアレスドローながら柴崎は高い評価を受けており、このままポジションを確保してしまう可能性も十分考えられる。

    スペイン『El Desmarque』は柴崎について、「中盤においてガク・シバサキはアスロネス(ヘタフェの愛称)のアンタッチャブルになってきた。彼はテネリフェでのシーズン終盤と同じレベルにある」と伝えており、柴崎を絶対的な選手の1人として取り上げている。

    昨季2部で戦ったテネリフェでも証明していたが、柴崎のテクニックは1部でも十分通用するものがある。ヘタフェの中盤をコントロールする存在になっても不思議はなく、今季も開幕戦からチームの主軸になれるはずだ。

    プレシーズンでしっかり評価を高めているが、柴崎は1部の舞台でどんなプレイを魅せてくれるのか。

    8/17(木) 20:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00010017-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 05:12:16.19 _USER9
    スペインのバルセロナ市内で17日、歩行者専用エリアに車両が突入し、
    少なくとも60人以上の死傷者を出す事件が起きた。イギリスメディア『BBC』が報じた。

    事件はバルセロナ市のメインストリートで観光客が多く集まるランブラス通りで発生。少なくとも13名が亡くなり、50名以上が負傷しているようだ。
    地元警察はテロ事件として捜査しており、攻撃に関与したとされる男性を逮捕したという。運転手は車を捨てて逃亡したと報じられている。

    この悲劇を受けて、サッカー界から続々と哀悼のメッセージが送られている。

    地元のバルセロナはクラブ公式Twitterで「私たちの街が攻撃され、深く悲しんでいます。
    我々の想いは、犠牲者やその家族、そしてバルセロナの人々とともにあります」とコメントした。

    バルセロナのエース、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシは自身のFacebookページを通じ、
    「僕らが愛するバルセロナで起きたテロ事件で犠牲となった人たちの家族や友人たちに哀悼の意と、全面的なサポートを送りたい。

    また、いかなる暴力行為を断固として否定する姿勢を示したい。僕らは屈しない。
    敬意や忍耐力が共存を支える、憎悪のない平和な世界で暮らすことを願う僕らのほうが圧倒的多数にある」とつづっている。

    今夏にバルセロナからパリ・サンジェルマンに移籍したブラジル代表FWネイマールは、
    Twitterで「神様が全ての家族を慰め、元気づけてくれますように。バルセロナを愛している」とツイートした。

    また、リーガ・エスパニョーラは公式Twitterで「バルセロナで起きた悲劇の犠牲者や関係者に心よりお悔やみ申し上げます」との声明を出した。

    バルセロナのライバル、レアル・マドリードはクラブ公式サイトを通じて、「バルセロナで起きた攻撃に対し、深い悲しみを表します。
    クラブは犠牲者やその家族、友人たちとの結束を示します。そして、事件で負傷した方々の早い回復を願っています」とコメントした。

    レアルのエース、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、自身のTwitterで「バルセロナからのニュースにショックを受けている。
    犠牲者の家族や友達に全てのサポートと団結を」とツイート。レアル主将のスペイン代表DFセルヒオ・ラモスもTwitterで「テロ行為、そして恐怖での支配に反対する」と強い姿勢を示した。

    フランスのパリ・サンジェルマンはクラブ公式Twitterで、「この悲劇の日に、私たちはバルセロナの犠牲者やその家族、友人たちを想っています。
    バルセロナ、私たちが一緒です」とコメント。マンチェスター・Cもクラブ公式Twitterに、「全てのクラブ関係者はバルセロナ市の事件を聞き、悲しんでいます。

    私たちは、犠牲者や救急サービスの方々を想っています」との声明を掲載しており、海外からも哀悼のメッセージが届いている。

    なお、バルセロナは3日後の20日に、事件現場から直線距離で約4キロのところにあるカンプ・ノウでリーガ・エスパニョーラ開幕節のベティス戦を行う。
    現時点で試合への影響は発表されていないが、新シーズン開幕前に不安が高まっている。


    8/18(金) 4:08配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00628791-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 13:00:02.69 _USER9
    チーム内序列:バックアッパー

    ノルマ:レギュラーへの返り咲きとゴールの増加

    目標:国内リーグでの5ゴール・5アシスト

    ■DFBポカールに“切り札”として送り込まれたが…

    イングランドへの移籍願望を抱き、ヘルタ・ベルリンからの契約延長オファーを固辞した原口元気。一時はプレミアリーグ昇格組のブライトンとの接触が報じられたが、ドイツ紙『ビルト』によれば、正式なオファーは届いていない。ブンデスリーガ開幕まで1週間を切った時点で去就が定かではなく、シーズンの見通しが立ちにくい状況だ。

    パル・ダルダイ監督の構想から外れたと囁かれる中、DFBポカール1回戦のハンザ・ロストック戦に途中出場した。3部チーム相手に終盤までスコアレスの展開が続き、均衡を破るための“切り札”として送り込まれた格好だった。

    その期待に応えるように、原口は左サイドハーフとしてピッチに立った直後から頻繁にボールを呼び込むと、小気味良いパス&ムーブで攻撃を活性化。15分程度の出場時間ながら存在感を示した。

    とはいえ、この一戦だけで重要な戦力に返り咲いたと見なすのは早計と言える。負傷離脱中のFWユリアン・シーバーとダヴィ・ゼルケ、MFヴァレンティーノ・ラザロが戦列に戻れば、攻撃のジョーカー候補が十分に揃うからだ。

    バックアッパーの域を出ないシーバーはともかく、ともに新戦力のゼルケやラザロが起用できる状況であれば、そもそも原口がハンザ・ロストック戦のメンバーから漏れていた可能性は小さくないだろう。

    昨シーズン終盤に定位置を失った原口の“現在地”を確認するなら、右サイドハーフとしては3~5番手。マシュー・レッキーとラザロの新加入組が有力なレギュラー候補で、ハンザ・ロストック戦で2トップの一角に入ったアレクサンダー・エスバイン、右サイドバックで先発したミッチェル・ヴァイザーとともにオプションという立場だ。

    ■重鎮と生え抜きが左サイドハーフのライバルに

    むしろチャンスが大きいのは左サイドハーフだろう。1番手のサロモン・カルーは原口に欠ける得点力を十分に備え、独力で勝負を決することができる絶対的な存在だ。

    しかし、加齢による運動量の低下は否めず、よりディフェンス時の負担が少ない2トップの一角での起用もありうる。このカルーに代わる優秀な左サイドハーフがヘルタには少なく、昨シーズンの序盤戦のように、原口に白羽の矢が立つかもしれない。

    このポジションにおけるライバルはマクシミリアン・ミッテルシュテット。6月のU-20ワールドカップに出場したドイツの有望株で、左サイドならどこでもこなせる利便性と左足の正確なクロスを武器とする。

    ドリブル突破力や経験では原口に見劣りするが、ヘルタの下部組織上がりで今夏に2020年夏までの新契約を結ぶなど、クラブ首脳陣から大きな期待を寄せられている。ゼルケやラザロ同様、ハンザ・ロストック戦は負傷欠場したが、12試合に出場した17-18シーズン以上の出番を得るのが濃厚だ。

    ラザロやシーバーの起用も考えられるが、原口が最も得意とする2列目左サイドで別のポジションを本職とする彼らの後塵を拝すようなら、ヘルタからのステップアップは望みにくい。ベテランのカルーを押しのけ、若きミッテルシュテットの台頭を阻むのが現実的なターゲットになるだろう。

    ■理想のシナリオは活躍→契約延長→ステップアップか

    このままヘルタに残留した場合に期待されるのは、昨シーズンにダルダイ監督から求められた5ゴール・5アシストの達成だ。いくら守備で献身的に貢献しても、昨季のように年間1ゴール止まりでは有力クラブの興味を引くのは難しい。ハンザ・ロストック戦でもゴールチャンスを逃しており、なによりフィニッシュの質の向上が求められる。

    難しい立場にあるのは確かだが、今季のヘルタはヨーロッパリーグ参戦に伴う過密日程を乗り切らなければならない。現在と同じように、アタッカーに故障離脱者が続出するケースも想定される。たとえベンチ入りを逃す試合があっても、いわゆる“飼い殺し”になる可能性が低いのは、DFBポカール1回戦で起用された事実からも明らかだ。

    ブンデスリーガ公式サイトのインタビューに「どんな立場でも自分のやることをやるだけ」と答えた原口。果たして、どんなシーズンを送るのか。過去3シーズンを上回る活躍の後に契約延長、来夏にしっかりと移籍金を残してステップアップが、クラブ、そしてファンにとっても理想的なシナリオではないだろうか。

    文=遠藤孝輔

    8/18(金) 11:44配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000006-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 13:11:40.11 _USER9

    20170818-00010003-mdjp-000-1-view[1]

    自身の加入に関する論争は全く気にしていないパウリーニョだが「バルサでプレーするという自分の夢を叶える」ことのプレッシャーは感じているようだ。

    パウリーニョがバルセロナに到着、クラブで30人目のブラジル人選手に

     FCバルセロナに正式に加入したパウリーニョ・ベセーラは、“バルサでプレーする夢が叶った“ことを本当に喜んでいる。カンプ・ノウのプレスルームで行われた入団記者会見では、次のように話し始めた。「とても大きな喜びを感じている。まずは、この夢を実現させてくれた神に感謝したい」

     中国からやってきたブラジル代表ミッドフィルダーについては、その4,000万ユーロ(約51億円)という高額な移籍金が議論の的になっている。しかし本人は気にしていない様子だ。「数字に関する話はしたくない。私に求められている仕事は、グラウンドでトレーニングに励み、ピッチでチームのタイトル獲得を助けることだ。今回の移籍についてはさまざまな意見があるようだが、私は気にしてないよ。プレッシャーは感じているけど、それに対応する準備はできている」

     29歳のディフェンシブハーフは、バルサで活躍する自信を持っているという。「バルサのスタイルに馴なじむため、最大限の努力をするつもりだ。もちろん、それができると信じているから私はここへやってきた」
    バルベルデ監督率いるチーム内でのポジション

     ひとつでも多くのタイトルを勝ち取ることを目標としている監督とチームに対しては、彼らを助けたいという言葉を繰り返した。「チームメイトを助け、より多くのタイトルを勝ち取るために日々全力でトレーニングに取り組むつもりだ。キャリアを通して守備的な役割をこなすことが多いが、試合中は前に出て行くこともある。守備的な役割が求められるときもあれば、高い位置でのプレーが求められるときもあるからね。どんなポジションもこなす準備はできているよ。とにかくチームメイトを助けたい」
    ヨーロッパでの経験不足についての不安

     過去トッテナム・ホットスパーに在籍していたパウリーニョだが、イングランドで活躍することはできなかった。そのため、ヨーロッパでのプレーについて不安視する意見もある。パウリーニョはこれまでのキャリアを次のように振り返った。「(スパーズでの)最初のシーズンは素晴らしかったけど、あとのシーズンは上手く行かなかった。その後、中国での新たな挑戦を経て、今バルサと契約することができた。夢見ていたクラブだったから、すぐに移籍を決めたよ。今こうして過去を振り返ると、これまでの経験は、この夢を叶えるための過程だったのかもしれない」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00010003-mdjp-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 12:14:40.15 _USER9

    20170818-00000007-goal-000-3-view[1]

    名古屋グランパスに所属するFWロビン・シモビッチは、スウェーデン『fotbollskanalen』のインタビューに応じ、Jリーグの印象について語っている。

    シモビッチは2015年、スウェーデンの名門クラブヘルシンボリでリーグ戦12ゴールを挙げ、その後名古屋へ加入。1年目から11ゴールを叩き出す活躍を見せたが、チームはクラブ史上初となるJ2降格を余儀なくされた。

    小倉隆史氏が初の監督業に挑戦した昨季について、シモビッチはこのように振り返っている。

    「彼にとっては初の監督業で、上手く力を発揮できなかったようだ。それに監督交代も少し遅かったのかもしれない。夏は17試合勝利なしという状況もあった。それは多すぎる。監督が代わって少し良くなったけど、良くするためには穴が大きすぎた」

    しかし降格の憂き目に遭いながらも、今季もシモビッチは名古屋に残留。日本での挑戦、そしてJ2での戦いを以下のように語っている。

    「とても満足している。街やクラブでもよく受け入れられているからね。ここではいい暮らしができているし、サッカーライフは上手くいっていると言えるんじゃないかな」

    「J2は第三者から見れば、問題になるとは思えないかもしれない。でも技術のある選手や、スピード、スタジアムを見れば、そんなこともないと感じるんだ」

    また、祖国スウェーデンと日本の違いについては以下のように話した。

    「まったく異なるね。ここでは地震もあるし、台風もある。北朝鮮のミサイルなんて情報もある。でもここで起こる大半のことは魅力的に感じているよ」

    「日本の人々は友好的で、常にリスペクトがある。日本人は日本人に対しても海外から来た人々に対してもそうなんだ。日本という国に良い印象を抱いてほしいんだろうね」

    すでに今季も12ゴールを挙げる長身FWの契約は今季終了まで。本人はスウェーデンへの復帰は考えていないと話すが、どこで挑戦を続けることになるのか注目が集まりそうだ。

    8/18(金) 12:03配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000007-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 07:12:21.57 _USER9

    20170817-00000229-sph-000-3-view[1]

    ハリル監督“寝るな指令”…機内で時差ボケ対策 
    8/18(金) 6:03配信
    スポーツ報知

     日本代表が、時差ボケ対策として、選手に長距離移動の機内で睡眠を取らないよう指示していることが17日までに分かった。

     日本は31日、勝てば6大会連続W杯出場が決まるロシアW杯アジア最終予選オーストラリア戦(埼玉)に挑む。代表活動の際、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が注視しているのが、長距離移動によるコンディションへの影響だ。そこで時差調整のため“寝るな指令”を出した。
    敵地のサウジアラビア戦(9月5日・ジッダ)まで勝負を持ち越すのは危険。体調を整えて、一発でW杯切符をつかむ。

     日本人選手の海外進出が増えるほど、代表における時差ボケ対策の重要度は増している。ある海外組選手は「時差ボケは年齢と共に抜けにくくなる」と話す。時差調整に失敗してコンディションを崩せば、試合の流れに影響が出るため、別の選手は「機内では寝ないようにと言われている」と語った。

     一般的に東回りの方が時差ボケになりやすいとされ、日本に戻ってくる欧州組は対策が必須。個々に任せることもあったが、ハリル・ジャパンでは昨年9月のW杯2次予選中に軽減策として、イヤホンから発せられる光を耳に照射して体内時計をコントロールする機器を試験導入した。
    欧州では医療機器として認可され、欧州クラブの使用実績もあったが、個人差もあり継続使用に至らなかった。

     その後、外部との意見交換などから出た最適解が「寝ない」だった。寝不足で試合の開催地に入り、太陽光を浴びながら軽めに体を動かし生体リズムを調整。眠さと疲労を抱えた状態で、夜にしっかり睡眠を取り、体内時計を現地時間に合わせることが狙いだ。
    海外組だけではなく、日本からチーム全員で敵地に乗り込む際は全選手に“寝るな指令”を出している。

     海外組で試合直後に飛行機に飛び乗るパターンの選手には、疲労を考え短時間睡眠を許可している。「実践したら調子は良かった」とある代表選手。体調を整えることが打倒オーストラリアへの第一歩となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000229-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 06:41:18.52 _USER9
    【スコア】
    バイエルン 3-1 レヴァークーゼン

    【得点者】
    1-0 9分 ニクラス・ズーレ(バイエルン)
    2-0 19分 コランタン・トリソ(バイエルン)
    3-0 53分 ロベルト・レヴァンドフスキ(PK)(バイエルン)
    3-1 65分 アドミル・メーメディ(レヴァークーゼン)

    ブンデスリーガ公式日本語
    http://www.bundesliga.com/jp/news/バイエルンが今季も盤石のスタート.jsp


    ブンデスリーガが18日に開幕し、バイエルンとレヴァークーゼンが対戦した。

     2017-18シーズンのブンデスリーガが開幕した。金曜日開催となった開幕戦は、5連覇王者のバイエルンが昨シーズン12位のレヴァークーゼンをホームに迎えての一戦。キックオフ直前にはバルセロナ市で起きたテロ事件の犠牲者に捧げる黙祷が行われた。

     バイエルンは主将のGKマヌエル・ノイアー、DFジェローム・ボアテング、MFチアゴら主力選手と、新加入MFハメス・ロドリゲスも負傷で欠いたが、この日は新戦力が躍動した。

     開始9分、元ホッフェンハイムのコンビによって新シーズン第1号が生まれる。左サイドでFKを獲得したバイエルンは、セバスティアン・ルディがペナルティエリア内にボールを送ると、ファーのニクラス・ズーレが頭で合わせてゴール左隅に沈めた。

     19分には、またも新加入選手がゴールを決める。右CKのセカンドボールを拾ったアルトゥーロ・ビダルが浮き球パスを送り返すと、ゴール前右に残っていたコランタン・トリソが頭でゴール右隅に押し込み、バイエルンが追加点を挙げた。

     さらにバイエルンは23分、パス交換からエリア内右のトリソが右足シュートを放つが、これは相手GKの体に当たってわずかにコースが変わり、左ポストに弾き返された。試合が進むに連れて雨が強まる中、両チームとも決定的なチャンスを作ることができず、前半はバイエルンの2点リードで折り返す。

     後半に入ってバイエルンは51分、ロベルト・レヴァンドフスキがエリア内で倒されると、一度は流されたものの、ビデオ判定によってPKを獲得。今シーズン導入されたビデオ判定が開幕戦でさっそく活用された。53分、レヴァンドフスキが自らPKキッカーを務め、ゴール右隅に決めて追加点を挙げた。

     3点ビハインドとなったレヴァークーゼンは65分に反撃が実る。左サイドからパスを繋ぐと、中央のユリアン・ブラントからの横パスを、エリア内右に走り込んだアドミル・メーメディがダイレクトで右足を振り抜き、ゴールネットを揺らした。

     だが、レヴァークーゼンの反撃は続かず、試合はこのままタイムアップ。ホームのバイエルンが3-1で開幕戦を制し、シーズン白星スタートを飾った。

     バイエルンは次節、26日に敵地でブレーメンと対戦。レヴァークーゼンは同日にホッフェンハイムをホームに迎える

    8/19(土) 5:41配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00629499-soccerk-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 21:51:50.68 _USER9
     J1浦和の堀孝史監督(49)が18日、19日のF東京戦(午後7時、埼玉スタジアム)に向けての会見を行い、15日に行われたスルガ銀行チャンピオンシップのシャペコエンセ戦で右足付け根付近を負傷したDF森脇良太(31)について言及した。「明日の試合は(メンバーに)入れないです。付け根のあたりの筋肉のトラブルです。そんなにひどいものではないですが、ここ何試合かは難しいと思います」と説明した。

     F東京戦後は、23日にアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝第1戦の川崎戦があるなど連戦が続く。指揮官は「(選手のやりくりは)難しい。いる選手を信じてやるしかない。最初、みんなで競争してやろうと言った。今まで(出場)機会がなかった選手が力を発揮してもらえるよう取り組んでいます」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000122-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 13:26:25.97 _USER9

    20170817-00000217-sph-000-3-view[1]

    J1で現在6位のジュビロ磐田はあす19日、2位のC大阪とヤマハで対戦する。チームトップの8得点を挙げるFW川又堅碁(27)が今月末からのロシアW杯アジア最終予選・豪州戦、サウジアラビア戦のメンバー発表(24日)前最後のリーグ戦で、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)に15年8月以来の日本代表復帰をアピールする。

     傷だらけでも、磐田の元気印・川又は健在だ。17日の紅白戦で大きな声を上げ、球を呼び込む。セットプレーの守備練習では体を張ってボールをクリア。連戦で左足は万全でなく、紅白戦は途中出場だったが、全力でプレー。今季得点した試合は、6勝1分け。「俺のゴールで負けないのなら、もっと点を取らないといけない。そこは課題」。2位・C大阪戦へ、妥協を許すことなく立ち向かう。

     24日の代表メンバー発表前最後のリーグ戦でネットを揺らし、ハリル監督にアピールする。この日までにアジアサッカー連盟の公式サイトでロシアW杯アジア最終予選の予備登録リスト100人が公表された。磐田から唯一名を連ねたのが川又だ。15年8月以来の日の丸を引き寄せたい。

     ここまでチームトップの8得点。磐田で成長したかの問いに「わかんないっす」ととぼけるが、結果は数字に表れている。現在、代表はW杯最終予選グループB首位。31日の同3位・オーストラリア戦、9月6日の同2位・サウジアラビア戦を控え、パチューカFW本田圭佑(31)、1FCケルンFW大迫勇也(27)はケガを抱えており、前線の選手が不足中。1月の新体制発表会見で「今まで以上の努力をしないと代表にも戻れない」と話すなど、思いは強い。背番号20がゴールを決めてチャンスをつかむ。(山田 豊)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000217-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 22:08:25.94 _USER9

    20170817-01643090-gekisaka-000-4-view[1]

    [8.16 スペインスーパー杯第2戦 R・マドリー2-0バルセロナ]

     スペインスーパー杯第2戦が16日に行われ、リーガ王者のレアル・マドリーが2-0でバルセロナに勝利。2試合合計5-1で5年ぶりのスーパー杯制覇を成し遂げ、今季のリーガ連覇に弾みをつけた。指揮官ジネディーヌ・ジダンは就任から1年半で、7個目の栄冠を手にしている。

     2016年1月にラファエル・ベニテス前監督の後任としてトップチームに昇格したジダン監督。就任1年半で史上初のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)連覇を成し遂げるなど、短期間で一気に名将の仲間入りを果たした。

     特筆すべきはタイトルマッチの勝率だ。2度の欧州CL決勝や鹿島アントラーズと戦ったクラブW杯決勝など、タイトルが懸かった試合でのジダン監督の勝率は100%となっている。

     スペインスーパー杯では、第1戦でFWクリスティアーノ・ロナウドが2回目の警告で退場、加えて5試合の出場停止処分となり、ジダン監督も「ひどすぎる。何かがおかしい」と不満を吐露。しかし絶対的エース不在で挑んだ第2戦でもバルセロナを圧倒し、2-0の勝利でしっかりとタイトルを勝ち取った。

     スペイン『アス』によると、ジダン監督は2020年6月までの契約延長に合意。年俸も約2倍の800万ユーロ(約10億3000万円)になる見込みとなっている。長期政権となったクラブで勝率100%はいつまで続くことになるか。稀代の名将にさらなる注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-01643090-gekisaka-socc

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