サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 05:58:13.33 _USER9


    no title

    スペイン1部リーグが来季、日本で初めて公式戦を開催する可能性が19日、浮上した。
    リーグの国際化戦略の一環で、日本での開催が実現した場合、インターネット通販大手の楽天とスポンサー契約を結ぶバルセロナの試合が有力。
    対戦相手には、日本代表MF柴崎岳(25)が所属するヘタフェ、同FW乾貴士(29)が所属するエイバルなどが候補に挙がる。

    スペイン1部リーグは国際化戦略の一環として、米大リーグやNFLをモデルにスペイン国外での初の公式戦開催を検討。
    開催地は米国、中国が最有力だが、日本も候補に挙がっている。

    同リーグのハビエル・テバス会長(55)肝煎りのプランで、世界的に人気のあるバルセロナとレアル・マドリードの2大クラブがそれぞれ1試合ずつ計2試合を行う計画。
    直後にウインターブレークを挟み、選手の負担を最小限に抑えられるとの理由で、実施時期は12月が有力だ。

    同時期に行われるクラブW杯にバルセロナ、レアル・マドリードのいずれかが出場する場合は1試合のみとなる予定。

    バルセロナが今季から日本のインターネット通販大手、楽天と4年2億2000万ユーロ(約294億円)の大型スポンサー契約を結んだこともあり、日本開催はバルセロナ戦が有力。
    対戦相手に、柴崎の所属するヘタフェ、乾の在籍するエイバルが候補に挙がる。

    年間チケット保有者への払い戻しなど、国外での公式戦開催に伴う支出を抑えるため、収容人数が少ないスタジアムを本拠にするクラブのホーム開催分を振り替える方針。
    ヘタフェ(約1万7000人)、エイバル(約7000人)はいずれも該当する。スポンサーや興行面でメリットがあるとの理由から、日本で初開催される可能性が出てきた。


    スペイン1部リーグ

    1928~29年シーズンから続く、スペイン国内のトップリーグ。2012~13年シーズン以来、欧州リーグランキングの1位を守り続けている。
    近年は20チームが所属し、ホームアンドアウェー方式の2回戦総当たりで争われている。昨季はRマドリードが、自身の最多優勝記録を更新する33度目の優勝。

    今季は8月18日に開幕し、来年の5月20日に閉幕予定。第4節終了現在で唯一全勝のバルセロナが首位に立っている。
    現在トップチームに所属する日本選手はエイバルの日本代表FW乾貴士とヘタフェの同MF柴崎岳。

    2017.9.20 05:01 サンスポ
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170920/spa17092005010001-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 05:29:25.59 _USER9




    2017年09月21日(Thu)5時25分配信 
      

     現地時間20日にブンデスリーガ第5節が行われ、ドルトムントはアウェイでハンブルガーSV(HSV)と対戦し3対0で勝った。

     ドルトムントに所属する日本代表FW香川真司はHSVの日本代表DF酒井高徳と共に今季初のスタメン出場を果たす。またHSVのセカンドチームに所属する日本人FW伊藤達哉がブンデスリーガで初めてベンチ入りを果たした。

     試合は24分、右サイドで得たフリーキックをペナルティーエリアでオマル・トプラクがヘディングで競り勝ち香川が右足でシュート、これが決まりドルトムントが先制する。その後もドルトムントがチャンスを作るも追加点は奪えず、リードして折り返す。

     後半もドルトムントペースで試合が進むと63分に待望の追加点を挙げる。カウンターからアンドリー・ヤルモレンコがシュート、DFに当たったこぼれ球を最後はピエール=エメリク・オーバメヤンが押し込みチームに貴重な2点目をもたらす。

     ドルトムントは終了間際の80分に途中出場のマハムード・ダフードのパスを受けたプリシッチがダメ押しゴールを決め試合終了。アウェイでドルトムントが勝利しリーグ戦2連勝を記録した。

     なお、48分に酒井はドクラス・サントスと交代し、香川は66分にベンチに下がった。伊藤は出場機会なしに終わった。

    【得点者】
    24分 1-0 香川真司(ドルトムント)
    63分 2-0 ピエール=エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    80分 3-0 クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)

    https://www.footballchannel.jp/2017/09/21/post232109/

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    210: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 03:49:13.66
    武藤ごーーーーーーる




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    78: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 03:55:26.97
    香川ゴーーール!!!




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    964: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 02:32:18.29
    さすがに今日はスタメンだったな 
      






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 11:22:38.35 _USER9


    20170919-00010000-goal-000-1-view[1]

     パリ・サンジェルマンに所属するブラジル代表FWネイマールがクラブに対し、驚きの要求をしているようだ。19日付でイギリス紙『デイリーメール』が報じた。

     先日行われたリーグ・アン第6節のリヨン戦の終盤、PKキッカーを巡りネイマールとカバーニの口論が勃発。その様子はカメラに捉えられ、大きな話題を呼んでいた。

     両者はその後、控室でもひと悶着を起こし、あわや殴り合いの大惨事というところまで発展していたという。

     同紙はスペイン紙『Sport』の記事を引用し、「この“PK騒動”が原因でネイマールは“共存不可能”と判断したカバーニの売却をクラブのナセル・アル・ケライフィ会長に要求した」と伝えた。

     パリ・サンジェルマンでは既に、ネイマールをリーダーとするブラジル人選手の一派とその他の国の選手との間に確執が生まれているともされており、絶好調のチームに不穏な空気が漂い始めているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00644961-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 17:53:17.91 _USER9
    初めてオーストラリアU-20代表を見たのは、'95年のワールドユース選手権(現U-20ワールドカップ)だった。ナイジェリアが開催を返上して急きょカタールで開かれた大会は、中田英寿、松田直樹、奥大介、森岡隆三、山田暢久、安永聡太郎らを擁する日本がアジア予選を初めて突破して世界大会に参加し、ベスト8(ブラジルに1-2で敗退)に進出した歴史的な大会として知られている。そして、オセアニア代表として出場したオーストラリアの印象も強烈だった。

     その2年前の'93年に自国で開催されたワールドユース選手権で4位に入っていたオーストラリアは、この'95年の大会でもエースのマーク・ビドゥーカを中心に、スピードとディシプリンに溢れる攻撃で日本同様にベスト8に進出していた。

     「巧い、強い、速い」

     彼らのことをそう表現したのは、同じスタンドで試合を観戦していた田中孝司・ユース代表監督だったか、それともコーチを務めていた山本昌邦だったか――。

     ビドゥーカをはじめ、ハリー・キューウェルやマーク・ブレシアーノなど、当時のオーストラリアはヨーロッパのトップクラブで活躍する人材を輩出するタレントの宝庫だった。

     たしかに今のオーストラリアも、現アジアチャンピオンであり、アジア最強国のひとつ――日本のよきライバルでもある。だが選手の質の低下は著しく、オーストラリア代表スタッフたち自身が認めるように、個人レベルではビドゥーカの時代とは比べるべくもないという。

     いったいオーストラリアで何が起こったのか? 

     同地在住が長く、ロシアワールドカップ・アジア最終予選ではオーストラリア代表のスカウティングも担当した今矢直城(早稲田ユナイテッド監督)に現状を聞いた。

    ヨーロッパからの移民が激減したことが弱体化の遠因!?

     ――オーストラリアは、どうしてサッカーのレベルが下がったでしょう? 

     「単純に育成じゃないかと思います。それと移民の問題も。以前はヨーロッパからの移民が多かったので」

     ――東欧系とかギリシャ系とか、マイナーなヨーロッパの国からもたくさん来ていた。

     「ヨーロッパ系がそんなに減っているわけじゃないけど、中国やインドなどお金のある人たちが入って来た。オーストラリアは税金で稼ぐので、税金をたくさん払ってくれる人を歓迎するんです。ヨーロッパの景気が良くない状況で、ヨーロッパからの移民がオーストラリアに来ることができないんじゃないでしょうか。昔は貧乏でもオーストラリアに住めた。オーストラリアン・ドリームじゃないけれど、自分で事業を立ち上げたり、成功した人もたくさんいる。それがひとつ」

    つづく

    9/20(水) 11:01配信 ナンバー
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170920-00828899-number-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 15:48:30.67 0
    中継みてても評価されてるところを見た記憶が無い



    1000x660[1]

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    83: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 07:21:21.99
    3点はハットトリックだっけ、4点はなんて言うの?


    3281429[1]


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    41: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 05:52:32.71
    ここ7試合で4ゴール
    カップ戦は3試合で3ゴール


    no title

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    11: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 07:17:15.85
    結局本田は選手として中村を超えられたの?


    mig[2]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 23:13:52.98 _USER9
    【福田正博 フォーメーション進化論】

     日本代表は、8月31日に行なわれたロシアW杯アジア最終予選のオーストラリア戦で完勝して、6大会連続6度目のW杯出場を決めた。

     今回のアジア最終予選は、日本が初めてW杯への出場権を獲得した1998年W杯の予選は別として、その後の2006年ドイツ大会、2010年南アフリカ大会、2014年ブラジル大会のときのような楽な展開ではなかった。

     予選最後の試合だった9月5日のサウジアラビア戦に敗れて、終始苦しんだ予選を象徴するような終わり方になってしまった。だが、大きな重圧のかかったオーストラリア戦で結果を残し、張り詰めた緊張感から開放された直後だったことを考えれば、一定の評価をしてもいいのではないかと思う。

     この最終予選で日本代表は6勝2分2敗の成績を残したものの、試合内容に限ると、合格点を与えられるのはホームとアウェーのオーストラリア戦の2試合だけだった。

     ザッケローニ監督時代は、ボールポゼッションを高めて相手をゴール前に押し込み、パスで揺さぶりながらゴールを狙った。これに対して、ハリルホジッチ監督のスタイルは、ボールポゼッションにはこだわらず、高い位置でボールを奪い、素早く相手ゴール前へと迫っていく縦に速いサッカーだ。この、真逆ともいえるスタイルへの変更によって、選手たちは対応に苦心した。

     そうしたなかで、狙い通りに試合を進められたのがオーストラリア戦だった。アウェーで1-1の引き分けに終わった試合も内容はよかったが、先日のホーム埼玉スタジアムでの試合は、より理想的な展開で勝利をつかんだ。

     ホームで完勝できた要因には、井手口陽介、山口蛍というボール奪取能力の高い選手ふたりをインサイドハーフに並べ、その後ろに長谷部誠を置いたことが大きい。こうした布陣で臨むことができたのは、「オーストラリアがロングボールを捨てて、中盤からパスでつないでくる」というスカウティングをしっかりやっていたからだ。

     そのため、相手の良さを消しながら、自分たちの狙い通りの展開に持ち込むことができた。ただし、これはパスサッカーへの転換を図るオーストラリアが、自分たちのポゼッションスタイルを貫くことに固執したことが幸いしたともいえる。

     実際、日本代表の戦い方を研究してきたサウジアラビアは、その弱点を突くプレーを随所に見せた。この試合では、チームを離脱した長谷部に代わって山口をアンカーに据え、井手口と並ぶポジションには柴崎岳を起用したが、アンカーの山口の両サイドのスペースをサウジアラビアに使われ、攻撃を跳ね返すのに苦労することになった。

    つづく

    9/19(火) 11:43配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170919-00010003-sportiva-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 16:40:02.91 _USER9


    20170920-00030176-sdigestw-000-1-view[1]


    9/20(水) 16:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170920-00030176-sdigestw-socc


     2017年の若手最優秀選手はだれか? イタリア『トゥットスポルト』紙が主催する「ゴールデンボーイ賞」の最終ノミネート25選手が発表された。
     
     ヨーロッパでプレーする21歳以下の選手の中から、年間MVPを決める同賞は2003年に発足。ドイツの『ビルト』紙、フランスの『レキップ』紙と『フランス・フットボール』誌、スペインの『マルカ』紙や『ムンド・デポルティボ』紙、イギリスの『タイムズ』紙など有力メディアのジャーナリスト投票で受賞者が決まる。
     
     15回目となる2017年度のノミネート選手には、今夏にモナコからパリSGに1億8000万ユーロ(約230億円/支払いは来夏)で移籍したキリアン・エムバペをはじめ、ドルトムントからバルセロナに旅立ったウスマンヌ・デンベレ、ミランの守護神ジャンルイジ・ドンナルンマ、入団半年でマンチェスター・Cで定位置を確保したガブリエウ・ジェズスなどが名を連ねた。受賞者は10月に決定する見込みだ。

    >>2に続く

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 11:51:10.56 _USER9
    配信日時:2017年9月19日(火) 19時0分

    2017年9月19日、来月10日にサッカー韓国代表と強化試合を行う予定だったチュニジア代表チームの監督が、韓国との試合を拒否する考えを表明した。韓国・スポーツソウルが伝えた。

    チュニジアのナビル・マールル監督は13日、現地メディアとの記者会見を通じて韓国との強化試合開催に反対の意向を示した。韓国とチュニジアは当初、フランス・カンヌで対戦する予定だったが、カンヌが「テロ危険地域」に指定されたことから、スイスなど近隣国での開催を検討しているところだ。

    そうした中、マールル監督は「来月7日にギニアとロシア・ワールドカップ(W杯)アフリカ最終予選グループAのアウェー戦をし、そのわずか3日後に欧州で韓国と親善試合をすることになっている」と述べ、「私はチュニジアサッカー協会会長に反対の意思を伝えた。選手らが韓国戦に集中するのも大変だ。強化試合を行うのであれば、十分な時間が必要だ」と明らかにした。またチュニジアの現地メディアは合わせて「韓国はチュニジアを招待するために、選手団の移動費用などを含む巨額を差し出した」と伝えたという。

    しかしスポーツソウルは、こうしたマールル監督の意思表明があった以上、「韓国対チュニジア戦が仮に実現したとしても、チュニジアがどれだけ誠意を持って試合に臨むかは疑問だ」とした。

    以下ソース
    http://www.recordchina.co.jp/b191024-s0-c50.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 00:09:54.50 _USER9
    2017年9月17日、スペインリーグ1部のヘタフェに所属する日本代表MF柴崎岳が、第4節のバルセロナ戦で決めたスーパーゴールが、中国でも大きな話題になっている。 

    柴崎は同日行われた強豪バルセロナとの試合に先発出場すると、39分に味方選手がヘディングで競い合った浮き球に反応。ペナルティーエリア手前やや左から、ダイレクトで左足を振り抜くと、ドライブのかかったボールがドイツ代表GKテアシュテーゲンの壁を破り、ゴール右隅に突き刺さった。 

    ビューティフルゴールを決めた柴崎について、中国の各メディアもこぞって報じている。新浪体育は「世界に衝撃」と題した記事の中で「今シーズンいまだ無失点だったバルセロナのゴールを破ったのは日本人選手・柴崎岳だった」と伝えた。楽視体育は柴崎のゴールについて、「まるで放たれた砲弾のようにゴール隅に一直線に突き刺さった!」としている。 

    騰訊体育は「日本人で初!世界が驚くバルサ切り、10カ月前にはレアル相手に2発」と題した記事の中で、柴崎が昨年のクラブワールドカップ(W杯)でレアル・マドリードから2ゴールを奪ったことや、バルセロナとレアル・マドリードのスペインの2大ビッグクラブからゴールを奪った最初の日本人であることなどを動画付きで伝えた。ゴールについても、「パワー、スピード、角度いずれも完璧」と絶賛した。 

    また、サッカーメディアの●球帝(●=りっしんべんに「董」)は「公式戦でレアルとバルサからゴールした日本で初めての選手」「バルセロナ戦での日本人のゴールは乾貴士に続き2人目」などと伝えたほか、捜狐体育や江蘇テレビ局は「日本人選手がレアルとバルサからゴール奪取、中国代表は日本から30年後れている」「彼(柴崎)がすべてにおいて日中サッカーの差を反映している」などと、中国を引き合いに柴崎のゴールを称える記事を掲載している。 

    中国のサッカーファンからは、「このボレーはすごい!」「マジで素晴らしい。このゴールは本当に美しい」「大空翼か」「レアル相手に2ゴール、そのうえバルサからもゴールなんて。すごいとしか言いようがない」「スペインリーグで10番を背負い、世界を驚かすスーパーゴール。しかも相手は“宇宙クラブ”」「柴崎のレアル戦、バルサ戦でのゴールはどれも素晴らしい。子どもの頃に『キャプテン翼』を見ていた時は日本人の自己満足だと思っていたが、今では徐々に現実になりつつある」など、絶賛の声が相次いだ。 

    また、「めっちゃうらやましいわ」「日本の選手は欧州5大リーグで主力を張れるのに、中国の選手は…」「彼らが自国ではなく海外クラブで活躍してくれてうれしい。なぜって、もし彼らが自国クラブにいたら、アジアチャンピオンズリーグ(ACL)を見る気にならないよ」など、自国と比較して羨望(せんぼう)の声をあげるユーザーも少なくない。 

    なお、新浪体育によると、スペインリーグのツイッター公式アカウントは、柴崎岳の写真にアニメ「ドラゴンボール」の孫悟空の髪型をコラージュした写真を掲載し、活躍を称えている。(編集/北田)

    Record China2017年9月19日12時30分
    https://news.infoseek.co.jp/article/recordchina_RC_191006/ 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 06:54:31.88 _USER9




    [9.19 リーガ・エスパニョーラ第5節 バルセロナ6-1エイバル]

    【スコア】
    バルセロナ 6-1 エイバル

    【得点者】
    1-0 21分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    2-0 38分 パウリーニョ(バルセロナ)
    3-0 53分 デニス・スアレス(バルセロナ)
    3-1 57分 セルジ・エンリク(エイバル)
    4-1 59分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    5-1 62分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    6-1 87分 リオネル・メッシ(バルセロナ)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11049742

    リーガ・エスパニョーラ第5節1日目が19日に開催され、MF乾貴士が所属するエイバルがバルセロナのホームに乗り込み、1-6で敗れた。昨季最終節の対戦で2得点を奪っていた乾は、フル出場を果たしたもののゴールは生まれなかった。

    前節ヘタフェ戦(○2-1)でFWウスマン・デンベレが負傷して約3か月半から4か月離脱することになったバルセロナ。エイバル戦ではFWルイス・スアレス、MFイバン・ラキティッチ、DFジョルディ・アルバらがベンチスタートとなり、
    MFパウリーニョが移籍後リーガ初先発を果たした他、FWジェラール・デウロフェウ、MFデニス・スアレスらがスターティングメンバーに名を連ねた。

    前半3分にいきなり決定機を創出したのはエイバルだった。乾から左サイドでボールを受けたMFダビド・フンカのスルーパスに反応したFWセルジ・エンリクが完全に抜け出したものの、
    右足から放ったシュートは好反応を見せたGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンに阻まれてしまう。さらに同10分、右サイドから送られたクロスをファーサイドで受けた乾が右足で狙うが、これもテア・シュテーゲンにストップされた。

    すると前半20分、MFアンドレス・イニエスタとのワンツーでPA内に走り込んだDFネメソン・セメドがDFアレハンドロ・ガルベスのファウルを誘い、バルセロナがPKを獲得。これをFWリオネル・メッシがきっちり蹴り込んで、スコアを1-0とした。

    1点のビハインドを背負ったエイバルは前半28分、MFゴンサロ・エスカランテのスルーパスをPA内で受けた乾が鮮やかな反転からフィニッシュに持ち込むも、シュートはDFジェラール・ピケにブロックされてしまう。
    すると同38分、D・スアレスが蹴り出したCKに走り込んだパウリーニョが豪快なヘディングシュートを突き刺し、バルセロナがリードを2点差に広げた。

    2-0とバルセロナがリードしたまま後半を迎えると、同8分にバルセロナが追加点を奪取。左サイドからボールを運んだメッシのシュートはGKマルコ・ドミトロビッチにストップされたものの、
    こぼれ球を拾ったD・スアレスが冷静に蹴り込んでネットを揺らし、リードを3点差に広げる。だが同12分、乾のパスを受けたフンカが送った鋭いクロスに飛び込んだS・エンリクが巧みに押し込み、エイバルが1点を返した。

    しかし後半14分、MFセルジ・ブスケツのパスを受けたメッシがPA内に運ぶと、タイミングをずらした左足の優しいタッチでゴールに流し込み、バルセロナのリードは再び3点差に。
    同17分には乾が好機を迎えたが左足から放ったシュートはテア・シュテーゲンに阻まれると、その流れからバルセロナがカウンターを発動させ、パウリーニョとのパス交換からPA内に進入したメッシが左足でねじ込んでハットトリックを達成。
    リードは4点差に広がった。

    さらに後半42分にはDFアレイシ・ビダルとのワンツーからメッシがゴールを陥れて自身4点目、チーム6点目を記録。その後はバルセロナに追加点こそ生まれなかったものの、エイバルの反撃も許さず、6-1の快勝で開幕5連勝を飾った。

    9/20(水) 6:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-01644251-gekisaka-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 12:51:57.08 _USER9

    20170917-00643422-soccerk-000-1-view[2]


    現地時間19日にメキシコの首都(メキシコ・シティ)近くでマグニチュード7.1の地震が発生。多数の建物が倒壊し、多数の死者が出ている。この一報を受け、コパMXが公式サイトで全試合の延期を発表した。

     震源地はメキシコ・シティから約120キロ離れた中部プエブラ州で、震源の深さは約51キロとされている。首都も大きく揺れ、現在までにメキシコ国内で100人を超える死者が確認された。日本代表MF本田圭佑が所属するパチューカはメキシコ中部のイダルゴ州にあり震源地に近い。

     これを受けてコパMXは公式サイトを通じ、パチューカ含め本日と明日行われる予定だったカップ戦全ての試合を延期すると発表。代替日に関しては後日発表すると伝えている。

    9/20(水) 9:52配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170920-00232036-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 05:43:17.50 _USER9




    【スコア】
    レスター 2-0 リヴァプール

    【得点者】
    1-0 66分 岡崎慎司(レスター)
    2-0 78分 イスラム・スリマニ(レスター)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11085887

    フットボールリーグ・カップ(EFLカップ)3回戦が19日に行われ、岡崎慎司が所属するレスターがリヴァプールが対戦した。

     岡崎はベンチからのスタート。レスターのFWはイスラム・スリマニ、レオナルド・ウジョアという組み合わせになった。

     試合はフィリペ・コウチーニョやドミニク・ソランケを中心にリヴァプールが攻める展開。しかしレスターも粘り強い守備でゴールは割らせず前半をスコアレスで折り返した。

     後半に入り8分が経過したところでレスターは岡崎をウジョアに代えて投入。するとのその岡崎が66分、ビセンテ・イボーラの落としをエリア内で受けると、ワントラップし右足でゴール左に流し込んだ。

     さらに78分、スローイングの流れから左サイドで前を向いた岡崎がスリマニにパス。スリマニはゴール前まで持ち込み、左足を振り抜くとボールはゴール左上に突き刺さった。

     試合はここで終了のホイッスル。代わって入った岡崎が1ゴール1アシストと大活躍、劣勢だったチームを勝利に導いた。

     4回戦(ベスト16)の組み合わせは後日発表される。

    9/20(水) 5:38配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00644885-soccerk-socc 
      

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    76: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 23:19:32.61
    ○インテルで200試合出場のSB
    ○ドイツで2連覇チームのエース級
    ○CBとしてプレミアリーグでレギュラー
    ○185cmのSBが出て来てマルセイユでレギュラー張ってる

    10年前の人に教えて一番信じてもらえないのはどれだろ…


    20170830-00010000-goal-000-2-view[1]




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    519: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 16:23:00.55
    ポルトガルリーグってJリーグよりは大分格上なんか?

    Liga Portugal[1]

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    11: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 09:43:15.00
    本田圭佑ほどプレーを落ち着かせることに長けた選手は世界的にもそうそういないぞ

    100624-Japan-Honda-2[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火)09:00:00
    あと一人は?


    242520fa[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 21:16:05.67 _USER9

    20170919-00030151-sdigestw-000-1-view[1]


     東アジアから遠くイタリアに渡った19歳のストライカーが、「新進気鋭のスター」と称賛されている。セリエBのペルージャに所属する北朝鮮代表FWだ。
     
     現地時間9月16日のセリエB第4節パルマ戦でハンは、18分に先制点を奪取。3-0の快勝に貢献した。ペルージャは3勝1分けの勝点10で首位と好調だが、ここまでチーム総得点(13)の約4割となる5ゴールを挙げている北朝鮮代表FWはその原動力と言えるだろう。
     
     昨シーズンはカリアリと契約からわずか4日後にユース大会の試合で見事なバイシクルシュートを決めて注目を集めたハン・グァンソンは、それからわずか3週間後に18歳でセリエAデビュー。北朝鮮選手として初めて欧州5大リーグの舞台に立つと、その7日後には初ゴールもマークした。
     
     彗星のように現われた若きストライカーは、カリアリとの契約を2022年まで延長したうえで、今夏にセリエBのペルージャにレンタル移籍。すると、ヴィルトゥス・エンテッラとの開幕戦でいきなりハットトリックを記録し、続くペスカーラ戦でもゴール。そして前述のようにパルマ戦でもネットを揺らした。
     
     イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、18日の電子版の記事で「セリエBの新進気鋭のスター」とハン・グァンソンを紹介。リーグ2位タイとなる平均58分あたりに1ゴールとハイペースで得点を量産しているハンについて、スピードや抜け目なさ、得点力、さらには謙虚で仕事に専念する姿勢も称賛した。
     
     すでにユベントスやアーセナルのスカウト網にも入っている模様だが、ガゼッタ・デッロ・スポルト紙によると、ペルージャのフェデリコ・ジュンティ監督は「偉大な選手になることができる。ただ、守ってあげなければいけないね」と、ハン・グァンソンのポテンシャルを評価しつつ、焦らずに育てていきたいと話している。
     
     得点ランクで2位につけるハン・グァンソンは、このまま着実に飛躍への道をたどることができるのか。セリエAの常連だったパレルモと対戦する19日の第5節でも、ゴールを奪えるか要注目だ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170919-00030151-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 19:51:28.04 _USER9

    20170919-00000047-sasahi-000-12-view[1]


    9月初旬、成績不振によりFC東京・篠田善之監督の解任が発表された。

    今季いっぱいでの退任となるG大阪の長谷川健太監督を含めると、今季J1でこれが8人目。
    多くのクラブが監督の解任に踏み切った。今季のJ1は荒れ模様だ。世はまさに、大交代時代。

    今、J1で何が起きているのか? 

    今季の監督交代は、『自然劣化』、『大型補強の空回り』、『コーチ昇格の落とし穴』の3タイプに大別できる。

    まず、チームは生き物であり、『自然劣化』を避けることができない。広島を5シーズン率いた森保一元監督、
    浦和を5シーズン率いたミハイロ・ペトロヴィッチ元監督、G大阪を4シーズン率いた長谷川監督は、いずれもタイトル獲得に成功し、一時代を築いた。

    しかし、ひとりの監督が長く指揮を執れば、いずれ下降のタイミングは来る。

    たとえば、ペトロヴィッチが広島で確立させた『ミシャ戦術』。両サイドの幅を同時に攻める5トップ攻撃は、過去のJリーグでは見られない戦術であり、
    各チームが対応に苦慮した。その後、ペトロヴィッチは浦和の監督に就任し、同戦術で結果を残す。

    しかし、その対策が各クラブで年々固まっていく中で、広島と浦和では、逆にミシャ戦術の核となる選手が高齢化した。
    時間は状況を変化させる。くしくも凋落は同じシーズンに訪れたが、広島と浦和でタイミングが重なる理由もあった。

    新潟については、補強不足で選手層が年々薄くなる中で、辛うじて粘っていたが、今年はついに決壊。
    三浦文丈監督の辞任後、後任となった呂比須ワグナー監督も、現状ではチームを引き上げられず、最下位(9月19日現在)に沈んでいる。

    上記4チーム、広島、浦和、G大阪、新潟で発生した監督交代は、サッカー界では珍しいケースではない。ある意味、通常で起こり得る解任と言える。

    一方、今シーズンの典型的な現象、『大型補強の空回り』が起きたのは、鹿島、神戸、FC東京の3クラブだった。

    つづく

    AERA 9/19(火) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170919-00000047-sasahi-socc

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    307: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 17:40:53.92
    PKではないけど、銀河系時代のレアル、ベッカム、フィーゴ、ロベカル、ジダンが居てFKを蹴る人を選手間で決めてたらしい

    いつも何も言わないのにジダンが蹴りたいと言うと、みんなあっさり譲ったとフィーゴが言ってたな

    ネイマールもこの位の格になれば何の問題もなくなる


    242520fa[1]

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    220: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 17:55:19.47
    実際の所どうなん?30過ぎてからも努力次第で上がるもんなの?サッカーに限らず
    スポーツやる上でのテクニック的な事って

    20170917-00643422-soccerk-000-1-view[2]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 06:58:37.01 _USER9
    19日のリーガエスパニョーラ第5節、バルセロナは本拠地カンプ・ノウにエイバルを迎える。スペイン『スポルト』はバルセロナに対し、エイバルMF乾貴士に注意するよう訴えた。

    前節ヘタフェ戦(2?1)では、MF柴崎岳のボレーシュートによって失点を許したバルセロナだが、リーガでの失点は昨季の最終節エイバル戦(4?2)以来のこととなった。
    もちろん、そのエイバル戦でバルセロナが失点を許したのは、乾だ。エイバルMFはカンプ・ノウで2得点を決め、バルセロナとの公式戦で得点を決めた史上初の日本人選手となっていた。

    ヘタフェ戦、日本人選手によって失点の感覚を思い出したバルセロナは、19日のカンプ・ノウの一戦で再び日本人選手と、今度は乾と対戦することになる。
    カタルーニャに本拠を置くスポーツ全国紙『スポルト』は、この状況を受けて次のように記している。

    「バルサは明日、エイバルの最後のカンプ・ノウ訪問で2得点を記録した日本人タカシ・イヌイと再会する。偶然はエイバルの選手が、先の土曜にゴラッソを決め、バルセロナを苦しめたガクの後に続くことを望んだ。
    イヌイとシバサキは、リーガでバルサのゴールを破ることができた唯一の日本人選手たちである」

    「バルセロナは日本人選手たちによる悪い流れが続かないようにするため、イヌイに対しては相当に気を配らなくてはならない。歴史的には少人数だが(リーガ史において同国籍の選手は合計で6ゴールしか決めていない)、
    しかしこの数カ月間は彼らが悩みの種となってしまった」

    バルセロナは乾→柴崎→乾の順で失点を喫することを食い止められるのだろうか。 
      
     
      
    9/19(火) 6:25配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00000029-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 09:30:01.43 _USER9
    9/18(月) 16:46配信

     日本代表で不要論の高まるFW本田圭佑(31=)がクラブでも窮地に立たされている。本田は16日に行われた敵地でのレオン戦に後半32分から途中出場したが、見せ場をつくれないまま無得点。チームも1―3で敗れ、リーグ戦で3連敗となった。

     昨季は北中米カリブ海チャンピオンズリーグを制覇し12月のクラブW杯出場を決めている名門だが、本田が加入して期待された今季はここまで3勝6敗の12位と低迷。最初は歓迎ムードだった地元メディアも徐々に本田批判が目立ちつつある。このままチームの調子が上向かないようならば、ディエゴ・アロンソ監督(42)がいつ本田外しに動いてもおかしくない。

     くしくも同じ16日には日本代表で本田が希望する中盤のポジションを争うMF柴崎岳(25=ヘタフェ)がバルセロナ戦で芸術的ボレー弾を決めて世界を驚がくさせた。代表内での本田の存在感は薄くなるばかり。今後、どこまで巻き返せるか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000028-tospoweb-socc

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    3: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 13:07:28.87
    アメリカが本気でサッカーに取り組んだら
    下手したら日本代表も負ける可能性だってあるからなまじで


    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 19:06:35.21 _USER9

    20170919-00644456-soccerk-000-1-view[1]


    9月18日に19歳の誕生日を迎えたアメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチ。10代にして強豪ドルトムントで確かな地位を築いているプリシッチの記録をアメリカメディア『ESPN』が特集している。

     同メディアはプリシッチを現在のアメリカで最高の選手と評価。アメリカ代表最年少デビューを飾り、最年少ゴール記録も持つプリシッチはここまでワールドカップ予選に11試合に出場し、チームトップの5ゴール5アシストと大車輪の活躍を見せている。長くアメリカをけん引した偉大な選手たちと比べてもその差は明確で、ランドン・ドノヴァン氏は19歳と1カ月でMLSデビューを飾り、クリント・デンプシーが19歳の頃はまだ大学1年生だったそうだ。

     またここ10年間ほどサッカー界のトップに君臨しているアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの19歳の誕生日を迎えるまでの記録と比較しても、プリシッチの方が良い数字を残しているようだ。同メディアのデータによると、メッシはクラブでの出場が34試合、ゴール数は9だった。C・ロナウドは試合数53、得点は6だったのに対して、プリシッチは両者を上回る60試合に出場し、メッシと同数の9ゴールを記録している。

     代表レベルでもプリシッチの記録が上で、19歳の誕生日を迎えるまでにアメリカ代表として18キャップを記録し得点は7ゴール。メッシは9キャップで2ゴール、C・ロナウドはこの時点での代表出場はゼロだった。

     もちろんそれぞれの選手のプレーする環境が違う訳で、単純にプリシッチは2人より優れている、とは断定できない。しかし、19歳の誕生日を迎えたばかりのプリシッチがすでに代表では中心選手として、またドルトムントという強豪クラブではレギュラーとしてプレーしているという事実は高く評価されている。すでに完成された選手のようにさえ見えるが、まだまだ成長の余地を残しているはず。プリシッチが時代を築いた2人のレベルに到達する可能性は十分にあると言えるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00644456-soccerk-socc

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