サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金) 21:17:45.58 _USER9


    DKTshsDUQAIH9W1[1]




     10月にインドで開催されるU-17W杯に出場するU-17日本代表メンバーが22日に発表になった。今年5月に行われたU-20W杯を戦ったU-20日本代表に飛び級で招集され、活躍した16歳FW久保建英が注目されているが、今回のメンバーには久保よりも年下の中学生選手が選ばれている。

     同世代は2000年1月生まれ以降が対象。学年で言うと高校2年生が中心となるが、早生まれの高校3年生も対象となるため、2000年3月7日生まれのC大阪U-18のFW山田寛人が選ばれている。

     もちろん年少選手の出場も可能。これまで事あるごとに最年少で注目されてきた久保だが、今回のメンバーには同じ高校1年生のDF馬場晴也(東京Vユース)、FW斉藤光毅(横浜FCユース)が選ばれている。

     そしてついに久保の年下選手も同じチームで代表入り。GK鈴木彩艶(ざいおん、浦和Jrユース)は2002年8月21日生まれの15歳。ガーナ人の父と日本人の母を持つ中学3年生だ。2002年に日本中が熱狂した日韓W杯の大会後に生まれたということになる。

     1学年下のU-16日本代表でアピールを続けていた鈴木は今年7月の国際ユースin新潟でU-17日本代表に初招集された。そこで身長185cmの長身、身体能力の高さを活かしたプレーで存在感を発揮した。この世代はGKのレベルが高く、横浜FCでトップチームのベンチ入りも経験しているGK大内一生やJFAアカデミー福島のGK青木心らがいるが、飛び級招集でメンバーに滑り込んだ。

     メンバー発表会見で森山佳郎監督は、「彼一人2002年生まれ。出来るだけ上の方(世代)でチャレンジさせたいと思った。一人だけ中学生だが将来豊かなGKだと思う」と期待を寄せた。 
      

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170922-01644340-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 03:34:09.97 _USER9





    9/24(日) 3:22配信

    オバメヤンも止まらない

    ここまで開幕5試合で4勝1分と良いスタートを切っているドルトムントは、23日に第6節でボルシアMGと対戦。前節のハンブルガーSV戦で先制ゴールを決めた日本代表MF香川真司の先発も期待されたが、この試合では中盤にマリオ・ゲッツェ、マフムード・ダフード、ユリアン・ヴァイグルが入り、香川はベンチスタートだった。

    ここまでチームを引っ張っていると高い評価を受けていたアンドリー・ヤルモレンコもベンチスタートとなったものの、ドルトムントは若い力が躍動。序盤から一方的に押し込むと、28分にオバメヤンの折り返しをマクシミリアン・フィリップが決めて鮮やかにドルトムントが先制する。

    さらにその10分後には左サイドを抜け出したジェレミー・トルヤンのグラウンダーのクロスに再びフィリップが合わせ、ドルトムントがマクシミリアン・フィリップの2得点でリードを広げる。すると今度はマクシミリアン・フィリップのお返しだ。前半終了間際にマクシミリアン・フィリップがスルーパスに抜け出すと、相手GKが飛び込んできたのを見て中に折り返し。これにオバメヤンが合わせて3-0。驚異の破壊力を持つドルトムント攻撃陣が前半だけで3点を奪った。

    勢いは後半も止まらない。ゲッツェのフリーキックからオバメヤンがこの試合2点目を決め、スコアは4-0に。さらに62分には香川のライバルでもあるダフードのスルーパスに抜け出したオバメヤンが決めてハットトリック達成。ボルシアMGはドルトムントを全く止めることができない。

    66分にはボルシアMGのシュティンドルが意地で1点を返し、これがドルトムントにとって今季リーグ戦では初の失点だった。

    それでも攻撃陣はまだまだ絶好調。79分にはヴァイグルがスーパーゴールを決めて6-1。ボルシアMGもここまで差がつくとは予想していなかったはずだ。

    試合はそのまま6-1でドルトムントが勝利。ドルトムントは首位の座を守っており、ここまでは恐ろしいほど好調だ。

    [スタメン]
    ドルトムント:ビュルキ、ピシュチェク(→ザガドゥ 69) 、パパスタソプーロス、オプラク、トルヤン、ヴァイグル、ゲッツェ、ダフード、プリシッチ(→香川真司 64)、マクシミリアン・フィリップ、オバメヤン

    ボルシアMG:ジッペル、ギンター、ベステルゴーア、ウェント、エルヴェディ、クラマー(→ホフマン 75)、ザカリア、T・アザール、ファビアン・ジョンソン(→ヘアマン 72)、ラファエル(→キゾンセ 61)、シュティンドル

    [スコア]
    ドルトムント 6-1 ボルシアMG

    [得点者]
    ドルトムント:フィリップ(28、38)、オバメヤン(45、50、62)、ヴァイグル(79)
    ボルシアMG:シュティンドル(66)

    http://www.theworldmagazine.jp/
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00010004-theworld-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 03:27:35.02 _USER9




    9/24(日) 3:24配信

    岡崎慎司が今季3点目も…(Getty Images)
    [9.23 プレミアリーグ第6節 レスター・シティ2-3リバプール]

     プレミアリーグ第6節が23日に行われた。日本代表FW岡崎慎司が所属するレスター・シティはホームでリバプールと対戦し、2-3で敗れた。リーグ戦3試合ぶりの先発出場を果たした岡崎は、前半アディショナルタイムに今季3点目を奪取。後半30分までプレーしたが、勝利に結びつかなかった。

     19日のカラバオ杯3回戦で対戦した両クラブが再びキングパワー・スタジアムで相まみえる。その試合を岡崎とFWイスラム・スリマニのゴールで2-0と快勝したレスターは、DFウェズ・モーガンとDFベン・チルウェル、MFマーク・オルブライトンを除く8人を変更。FWジェイミー・バーディやMFリヤド・マフレズらがスターティングメンバーに名を連ねた。

     中3日でのリベンジを狙うリバプールは、その試合からDFジョー・ゴメスとMFジョーダン・ヘンダーソン、MFジョルジニオ・ワイナルドゥム、MFコウチーニョを除く7人を入れ替え、FWロベルト・フィルミーノやFWモハメド・サラー、MFエムレ・カンらがスタメン起用された。

     リバプール連破を狙うレスターは前半6分、岡崎のスルーパスからバーディが左サイドを突破。PA左深くから放った左足シュートはGKシモン・ミニョレに防がれ、こぼれ球にマフレズが詰めたが、右足シュートは枠の上に外し、先制点とはならなかった。

     対するリバプールは前半13分、サラーのパスを受けたMFエムレ・カンがPA手前から右足を一閃。地を這うようなミドルシュートが左ポストを叩き、跳ね返りをサラーが左足で合わせたが、ゴール右に外してしまう。それでも15分、左サイドからコウチーニョが鋭いクロスをファーサイドに走り込んだサラーがヘッド。角度はなかったが、GKカスパー・シュマイケルの手を弾いて先制のゴールネットを揺らした。

     さらにリバプールは前半23分、ゴールほぼ正面の絶好の位置でFKを獲得。キッカーのコウチーニョが右足を振り抜くと、弧を描きながら落ちたシュートがゴール左隅に突き刺さり、2-0。リバプールの10番が今季初ゴールを決めた。

     前半のうちに1点でも返しておきたいレスター。前半40分、オルブライトンのFKからDFハリー・マグワイアがヘッドで裏のスペースに送り、これに反応した岡崎が右足でゴールネットを揺らしたが、マグワイアの時点でオフサイド。アディショナルタイム3分にも、オルブライトンのFKからバーディが放ったヘディングシュートはGKミニョレの好セーブに阻まれた。だが、直後のCKから得点が生まれた。

     前半アディショナルタイム3分、オルブライトンの左CKからマグワイアに当たってこぼれたボールに岡崎が反応。GKミニョレにユニフォームを引っ張られながらも右足を懸命に伸ばして押し込み、1-2。レスターが後半に望みをつないだ。

     後半もリバプールのペースで試合は進む。23分、カウンターから途中出場のFWダニエル・スターリッジがボールを運び、PA手前から左にラストパス。ゴール前に挙がっていたヘンダーソンが右足シュートを沈め、3-1とリードを広げる。だが、レスターもすぐさま1点差に戻す。24分、PA右から途中出場のMFデマライ・グレイが右足ボレー。GKミニョレが弾いたボールが中央に流れ、バーディがヘッドで無人のゴールに押し込んだ。

     さらにレスターに同点のチャンスが訪れる。後半27分、相手の裏に出たパスに反応したバーディがPA内でGKミニョレに倒されてPKを獲得。キッカーのバーディが豪快に右足を振り抜くと、ど真ん中に飛んだシュートをGKミニョレに止められてしまい、絶好のチャンスを逃した。

     後半35分にはスリマニを入れ、最後まで同点を目指したレスターだったが、その後はGKシュマイケルや守備陣の活躍が目立つ状況となり、そのまま2-3でタイムアップ。レスターはリバプールとの接戦を制することができなかった。一方のリバプールは3試合ぶりの白星を飾っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-01644397-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 00:30:54.74 _USER9



    9/24(日) 0:28配信

    ゴールを喜ぶマインツの選手たち [写真]=Bongarts/Getty Images

     ブンデスリーガ第6節が23日に行われ、日本代表FW武藤嘉紀所属のマインツと、同FW原口元気所属のヘルタ・ベルリンが対戦した。武藤は2試合連続でスタメン、原口は6試合連続でベンチスタートとなった。

     マインツは36分、右サイドからのクロスにペナルティエリア内の武藤がヘディングで合わせたが、シュートは枠の左へ外れた。

     後半に入り52分、エリア内でパスを受けた武藤が相手DFに倒されると、主審は一度流したものの、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)で映像を確認。マインツにPKを与えた。54分、このPKをパブロ・デ・ブラシスが決めて、マインツが先制に成功した。

     マインツは87分に武藤を下げてヴィクトル・フィッシャーを投入。このまま1-0で逃げ切り、連敗を2でストップする貴重な勝利を収めた。なお、ヘルタ・ベルリンの原口は出番なしに終わっている。

     次節、マインツは30日にアウェイでヴォルフスブルクと、ヘルタ・ベルリンは10月1日にホームでバイエルンと対戦する。

    【スコア】
    マインツ 1-0 ヘルタ・ベルリン

    【得点者】
    1-0 54分 パブロ・デ・ブラシス(PK)(マインツ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00646495-soccerk-socc

    続きを読む

    221: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 02:19:13.00 







    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 12:08:39.24 _USER9

    20170922-00232411-footballc-000-1-view[1]


    欧州サッカー連盟(UEFA)が20日、2018年9月から新しく始まる「UEFA ネーションズリーグ」の概要とルールを発表した。

     この大会にはUEFA加盟55協会の代表チームが参加する。10月に行われる2018年W杯欧州予選が終了後、UEFAランキングに応じてA~Dのリーグに分けられる予定だ。上位ランクから順にリーグAへ12ヶ国、リーグBに12ヶ国、リーグCに15ヶ国、リーグDに16ヶ国が入る。

     さらに、リーグAとリーグBは3チームからなる4グループ。リーグCは3チームからなる1グループと4チームからなる3グループ。リーグDは4チームからなる4グループに細かく分けられる。リーグAの各組首位4チームが2019年6月に開催される準決勝に進出。その後、決勝戦と3位決定戦が行われる予定だ。

     A~Dのグループは昇降格制度が用いられており、A~Cの最下位が一つ下のリーグに降格。B~Dの首位が一つ上のリーグに昇格する形となっている。組み合わせ抽選会に関しては2018年1月に開催。また、ネーションズリーグは親善試合の日に当てられるため、日本代表が欧州の代表チームと対戦することが極めて難しくなることも想定される。

    9/22(金) 23:30配信 footballc
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170922-00232411-footballc-socc 
      

    続きを読む

    171: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 00:31:16.94
    岡崎スタメン 
      




    続きを読む

    860: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 00:30:38.67

     









    ベンチスタート
    続きを読む

    276: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 20:13:50.51
    バイヤン相手にポストプレー出来る大迫
    リバポに無双した岡崎
    バルサからゴールした柴崎と乾

    これでワールドカップ勝てなかったら監督が悪いわ


    no title

    続きを読む

    10: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 18:04:51.31
    中村俊輔 

    マリノス 
    1997  FK2点 :リーグ1点/U-20ワールドユースFK1点
    1998  FK3点 :リーグ3点
    1999  FK4点 :リーグ1点/シドニー五輪予選 FK3点
    2000  FK5点 :リーグ1点/代表FK3点/五輪壮行試合 FK1点
    2001  FK1点 :リーグ1点 
    2002  FK4点 :リーグ2点/代表FK1点/代表CK1点
    レッジーナ 
    2002-03 FK2点 :リーグ2点 
    2003-04 FK2点 :リーグ1点/代表FK1点
    2004-05 FK3点 :リーグ1点/代表FK2点
    セルティック
    2005-06 FK3点 :リーグ3点 
    2006-07 FK7点 :リーグ5点/UEFA CL FK2点
    2007-08 FK2点 :リーグ2点 
    2008-09 FK5点 :リーグ2点/代表FK2点 リーグカップFK1点 
    エスパニョール
    2009-10 FK1点 :リーグ0点/代表FK1点 
    マリノス
    2010  FK1点 :リーグ1点 
    2011  FK3点 :リーグ1点/天皇杯FK2点
    2012  FK4点 :リーグ2点/天皇杯FK2点
    2013  FK6点 :リーグ4点/ナビスコFK1点 CK1点 
    2015  FK3点 :リーグ3点  
    2016  FK3点 :リーグ2点/天皇杯1点
    ジュビロ
    2017  FK2点 :リーグ2点 ←NEW!

    AFCユース(1996) FK1点

    トータルFK 67点

    続きを読む
















    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 20:29:58.35 _USER9



    フォルトゥナ・デュッセルドルフに所属するFW宇佐美貴史が、加入後2ゴール目をマークした。

    デュッセルドルフは23日、ブンデスリーガ2部第8節でザンクト・パウリと対戦。宇佐美は初の先発出場を果たした。

    すると、開始9分に結果を残す。右サイドからのコーナーキックのこぼれ球をペナルティーエリア内から右足を豪快に振り抜く。ボールはゴール右上に突き刺さり、デュッセルドルフ待望の先制点となった。宇佐美にとっては加入後2点目となる。

    なお、試合はデュッセルドルフが1点をリードしている。

    9/23(土) 20:13配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00010003-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 11:59:26.94 _USER9


    GettyImages-849231574-min[1]


    現地時間22日、ポルトガルリーグ第7節ポルトvsポルティモネンセが行われ、ポルティモネンセの中島翔哉が敵地で今季3ゴール目を決めた。

    試合は5-2でホームのポルトが大勝を収める形になったが、ポルトのホームスタジアム、ドラゴンで今季イケル・カシージャスから初めてゴールを奪った中島について、ポルトガルメディアもこぞって称賛の内容で報じている。

    地元メディア『noticiasaominuto』は「中島はパウリーニョからのパスを受けると、フェリペの裏を突き、グラウンダーでイケル・カシージャスの届かないところへシュートを流した。ポルトのGKにとってこれはノーチャンスだった」と伝え、カシージャスでも防ぎようがなかったファインゴールだと強調している。

    『bancada』は、「フェリペをピッチで撹乱し、右足で巧みにゴールを奪った」と、中島の個人技によって実現した得点だったと報じている。

    ポルトガルメディア『zerozero』は中島の才能にフォーカスし、「恐れの知らない才能」の見出しで「フェイレンセ戦では2ゴールを決め、ポルティモネンセの攻撃面で大きな役割を果たしていることを示したばかりだが、ドラゴンでも大きな仕事をやってのけた。彼はイケル・カシージャスを前に美しいトリヴェラ(アウトサイドキック)でゴールを決めている。中島はシーズンを通して大いに注目すべき価値のある選手」と紹介。ポルトガルリーグ初挑戦から間もないながら、ここまで3ゴールを奪っている中島の才能に賛辞を贈った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000004-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 12:17:11.12 _USER9
    ついにフローニンゲン移籍後初ゴールを決めた堂安律。

    USVヘルクレス(4部)とのカップ戦で決めたその得点を、フローニンゲンの公式Youtubeチャンネルが公開していた(動画2分26秒~)。

    https://www.youtube.com/watch?v=6XoQlfifDAg



    中央に流れてボールを受けると、そこからワンツーでボックス内に進入。シュートはGKの股をすり抜けゴールとなった。

    試合後、エルネスト・ファバー監督は「ドオアンが入ったことで、我々はややポゼッションと連帯が向上した」などと評価していたという。

    週末、フローニンゲンはトゥウェンテと対戦する。堂安に出番は訪れるだろうか。

    http://qoly.jp/2017/09/23/groningen-ritsu-doan-goal-v-usv-ercules-iks-1

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 14:53:45.88 _USER9
    鹿島OB対談の第4回は、いよいよクラブの深層へと迫る。なぜ、鹿島は常勝軍団でいられるのか。その理由を熟知するふたりが語り合う。

    ―――◆―――◆―――◆―――

    岩政 石井さんは、スタジアムの雰囲気や感謝の気持ちがチームを勝たせるという信念をお持ちですね。そういう想いを形に表してもいます。サポーターの方たちと一緒に写真を撮ったりして。
     
    石井 現役時代にジーコから「自分たちが給料をもらえるのは、サポーターがお金を払ってチケットを買ってくれるからだ」と教えられたのが、身体に染みついているんです。常にそういう気持ちはあるし、「サッカー選手である前に、住んでいる社会のひとりとして生きるべきだ」という心構えや、地域の人に愛されるチームにしたいという想いもありました。
     
    岩政 別のクラブの監督になったら、鹿嶋という地域と一時的に離れることになります。寂しくないですか?
     
    石井 寂しいかもしれませんね。
     
    岩政 石井さんは、地域の人たちと関りが深いですからね。
     
    石井 深いですよね。深すぎるかもしれない(笑)。
     
    岩政 クラブワールドカップ準優勝は、石井さんの今後のキャリアに大きな影響を与えると思います。あの戦いのなかで対世界という意味で感じたものはありますか?
     
    石井 日本は組織力が優れていると感じました。アフリカのチームは、かなり攻撃的だった半面、守備が緩かった。南米代表のアトレティコ・ナシオナルも同じですね。決勝のレアル・マドリーには攻められる時間が長ったんですが、組織でしっかり守れたので、そういう強みが日本にはあると感じました。
     逆に足りないのは、動きながらの基本技術。海外の強豪チームは、そこがしっかりできているからこそ、プレー中に相手が見える。特にレアル・マドリーと戦った時は、自分たちが動かされる感覚を覚えました。
     
    岩政 私も指導者として「相手を見よう」とよく言うんですが、結局ボールを止める技術がなければ相手は見えないんですよね。
     
    石井 本当にそう。痛感しました。
     
    岩政 Jリーグのチャンピオンシップからクラブワールドカップ、そして天皇杯まで一気に駆け抜けましたが、あの期間に何があったんですか?

    つづく

    9/22(金) 17:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170922-00029993-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 13:47:48.13 _USER9
    FCバルセロナは日本時間16日と20日に立て続けにリーガ2節を戦い、勝利をおさめている。
    16日はヘタフェと戦い、日本代表MF柴崎岳にセンセーショナルな先制ゴラッソを決められ驚かされたものの、1-2でアウェイで苦しみながらも逆転勝利を決めた。
    20日は同じく日本代表の乾貴士を擁するエイバルとカンプノウで対戦し、メッシが独断場の4得点を決めて6-1と圧勝している。乾は昨シーズンの最終節で決めたようなゴラッソ連発とはいかなかった。

    そして今回、『SPORT』で長年バルサを追っているToni ClosaとLuis Mascaroが日本人選手2名のバルサ戦での印象を語った。
    Luis Mascaroは個人のtwitterアカウントで世界中に5万6,000人以上のフォロワーを持つ、『SPORT』の編集長である。

    ■柴崎岳について

    昨シーズン、2部にいた事もあってバルサ戦で初めて彼のプレーを見た。後半に負傷退場してしまったが、あのゴラッソからも分かるように自ら決定機を作り出せるトップ下の選手である事は示していた。
    乾、柴崎共にバルサを相手に際立ったゴールを決めた事で日本人選手達には多くの人々が驚かされている。

    Luis Mascaro

    ■乾貴士について

    エイバルは非常に良い入りを見せた。
    序盤のバルサのプレーが非常に遅かった事もあり、最初の20分はプレッシングも効果的に機能していた。
    今回、乾は守備面では堅実に働き、リーガ3シーズン目で戦術理解度が非常に向上している事を示したが、攻撃面では昨シーズンのバルサ戦ほどの鋭さはなかった。彼が攻撃にアクセントを加えていたとは言い難い。

    だが、ボールの球際では非常によく戦っていたし、エイバルのような資金面で大きく劣るクラブがカンプノウのような難しいアウェー戦で攻撃陣が結果を出すのは非常に困難である事を理解する必要がある。

    今回に関して言えば、エイバルの攻撃陣で最も際立っていたのは、効果的な動き出しで幾つかの決定機を作り出して1ゴールをマークしたFWのセルジ・エンリッチだった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00010005-sportes-socc
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 13:55:19.58 _USER9
    やられたらやり返す。ダニエウ・アウベスによる攻撃的な姿勢はピッチの内外を問うことはないだろう。パリ・サンジェルマンで勃発した“セットプレイ騒動”に絡んだセレソンが、自身を糾弾するウルグアイ人FWに対し、反撃を展開している。

    クラブのエースであるエディンソン・カバーニからFKのボールを強奪し、アミーゴであるネイマールへスムーズな連携からそれを献上していたアウベスには後に多くの非難が集中。かつてウルグアイ代表として活躍したディエゴ・フォルランも“第三者のアウベス”による行為を「普通ではないし、問題だ」と批判し、苦言を呈していた。

    「お前は黙ってろ」。ここからはアウベスによる反撃のターンだ。ベテラン右サイドバックは自身のTwitterアカウントにて次のような主張を繰り広げている。

    「お前は何も見ていない。俺は誰かからボールを奪ったんじゃなく、奪われた側だ。それにPSGで最後にFKのゴールを決めたのも俺だね。そういった統計も紹介していない。お前は黙るんだ。俺の名前を出すことで新たな騒動を演出するな」

    これがアウベスの性分でもある。いかなる時もアグレッシブに前進し、その進行を妨げるものには一切の容赦を許さない。豊富な資金を背景に様々なスーパースターを掻き集めたパリ・サンジェルマンだが、同時に強すぎる個性を備えるタフなプレイヤーも数多くやってきた。クラブはそういった選手たちを一枚岩に纏め、ひとつの強固なユニットを完成させることができるだろうか。

    9/23(土) 12:11配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00010010-theworld-socc

    写真
    no title
     
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 07:08:45.46 _USER9




    22日にプリメイラリーガ(ポルトガル1部)の第7節が行われ、中島翔哉が所属するポルティモネンセがポルトに2-5で敗れた

    ポルティモネンセが0-3とリードされる展開で迎えた36分に、中島による技ありのゴールが生まれた。

    右サイドを突破したパウリーニョからのパスを受けた中島が敵陣ペナルティエリアに侵入し、巧みなフェイントで相手DFフェリペをかわす。

    そして右足のアウトサイドキックでGKイケル・カシージャス(元レアル・マドリード)のファーサイドを射抜き、ゴールを陥れた。

    直近の同リーグ2試合で3得点を挙げたほか、8日に行われた同リーグ第5節では強豪ベンフィカ相手にアシストを記録するなど、好調を維持している中島。

    ポルト戦では勝利を逃してしまったが、今後も持ち前のドリブル突破を活かし、チームの勝利に貢献したいところだ。 

    9/23(土) 6:33配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00010001-theworld-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 12:18:25.15 _USER9

    993d3e2a-6ef0-0795-0e90-7267c3a76ee4[1]


    アーセナルやリヴァプールからゴールを奪うなど、調子の良さを見せている岡崎慎司。

    先週末に行われたプレミアリーグの第5節ハダーズフィールド・タウン戦で、ある選手とユニフォーム交換を行っていたようだ。

    https://twitter.com/AaronMooy/status/910827904690466816



    こちらは、ハダーズフィールド・タウンMFアーロン・ムーイがTwitterに投稿した写真。

    ムーイはオーストラリア代表でもあり、8月から9月にかけて行われたワールドカップ予選に向けたメンバーにも選ばれていた。しかし、日本戦では出場機会がなく、同じAFCに所属する選手として今回岡崎とユニフォームを交換したようだ。

    岡崎に対して、「ありがとう」とリプライを送ったムーイ。

    わざわざTwitterに写真をアップしたということは、ムーイにとってもよほど嬉しいことだったのかもしれない。

    http://qoly.jp/2017/09/23/shinji-okazaki-20170922-kwm-1

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金) 20:23:27.61 _USER9


    20170921-00030230-sdigestw-000-5-view[1]


    「今シーズンから、考え方を変えたということ」。 

      
    火曜日のカラバオ・カップ(リーグカップ)3回戦、リバプール戦で、後半途中からの出場ながら1ゴール・1アシストのハイパフォーマンスを披露した岡崎慎司。全得点に絡み、レスター・シティを2-0の勝利に導いた。
     
     岡崎がレスターに入団したのは2015年夏。最初のシーズンは奇跡のプレミアリーグ制覇に貢献したものの、公式戦39試合に出場して6得点に終わった。2年前の昨シーズンは、41試合で6得点。とかくFWはゴール数という結果で評価されがちで、「ストライカーとしては結果を出せていない」や「ピッチに倒れている時間のほうが長い」など、批判的な意見が少なくなかった。
     
     献身的な守備でジェイミー・ヴァーディーの負担を軽減し、そのゴールセンスを引き出しているのは、ほかでもない岡崎なのだが……。なかなか正当な評価を得られないでいた。
     
     しかし、今シーズンは蓋を開けてみれば、ここまで公式戦7試合に出場して4得点のハイペースだ。いったいなにが変わったのか。レスターの地元紙『Leicester Mercury』が岡崎本人のコメントを掲載し、その“秘密”に迫った。
     
    「やっている仕事は変わらないし、スタイルも変えていない。ただ、ハードワークをしてプレッシャーを掛けつつ、チームがボールを持った時はよりボックスの中で勝負しようと意識している。今シーズンから、考え方を変えたということ」
     
     同紙は、「日本代表で50得点を挙げ、ブンデスリーガでも42得点を決めてきた彼は、本来はゴール前で力を発揮するフィニッシャー」と説明。しかしながらレスターでは、「完全に異なる役割をこなしてきた。広範囲を活発に動いてカバーし、時には中盤に下がる。攻撃をスムーズにさせるうえで欠かせない選手」と、その名黒子ぶりを称えている。
     
     そして岡崎は、こう続ける。
     
    「正直先発で出たいし、もっとゴールを決めてチームの勝利に貢献したい。でもいまのレスターの前線はいいストライカーが揃っていて、とてもレベルの高い競争がある。しかも、ヴァーディー、スリマニ、イヘアナチョ、ウジョアとみんな個性が違う。その中で、今シーズンは自分的にいいスタートが切れたと思う。フィットできているという手応えがあるし、チームのためにも自分のためにも、この状態をキープしていきたい」
     
     これまでの黒子的な役割に加え、信頼に足るフィニッシャーへの脱皮も図る“ブランニュー・オカザキ”。最後に同紙は、日本代表FWにこんなエールを贈った。
     
    「リバプール戦のオカザキは実に力強かった。確かにFWの競争は激しく、イヘアナチョやスリマニも優良なタレントだが、レスターの前線に欠かせないのはやはりオカザキ。土曜日のリバプール戦(プレミアリーグ6節)では、彼がスタメンを張るべきだ」

    9/21(木) 18:11配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00030230-sdigestw-socc 
     

    続きを読む

    17: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 23:42:10.22
    スペイン三大クズってコスタ、ラモス、あと一人誰だっけ?



    1151592_heroa[1]

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金) 21:30:58.61 _USER9
    パルク・デ・プランスで行われたリーグ・アン第6節オリンピック・リヨン戦を2-0で勝利したあと、エディンソン・カバーニと衝突したネイマールだが、水曜日のトレーニングセッションの際、チームメートの前で謝罪したようだ。

    ネイマールとカバーニが2人で話し合う

     リヨン戦でフリーキックとペナルティキックをどちらが蹴るかで揉めたカバーニとネイマール。ペナルティキックが失敗に終わったあとには一触即発の状況を迎え、チアゴ・モッタとマルキーニョスが止めていなければ両者はピッチで殴り合っていたかもしれない。

     フランス紙『レキップ』によると、2日間のオフを過ごしたあとのトレーニングで、ネイマールはキャプテンで同胞のチアゴ・シウバに通訳という形で力を借り、チームメートに対してカバーニとの衝突を謝罪したようだ。

    トレーニング前にはウルグアイ人ストライカーとも言葉を交わしている。その夜にはダニエウ・アウヴェスが中心となり、チームで夕食をともにしたという。

    9/22(金) 21:08配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170922-00010010-mdjp-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    653: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 00:59:39.62
    マジで劣化が早かったなあ・・・

    ストイックなタイプだから34くらいまでやれると思ってたが
    やっぱ、ひざのケガ、病気、体質のほかに、もしかしてもしかすると
    ロシアで勝手にチームから投与されていたかもしれないほにゃラララの影響があるのかもしれない


    20170917-00643422-soccerk-000-1-view[2]

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金) 13:15:12.01 _USER9

    no title


    サッカー日本代表のハリルホジッチ監督が22日、再来日した。ロシアワールドカップ(W杯)アジア最終予選を終えた今月上旬、家庭の事情でフランスに一時帰国していた。成田空港で取材に応じ、10月6日のニュージーランド戦、同10日のハイチ戦と、国内で控える親善試合2試合に向け、「リストに新しい選手が入る確率は高い。何人か見てみたい選手がいる」と話した。

     W杯本大会での躍進を狙うため、ハリルホジッチ監督は11月に海外遠征で強豪と対戦したい意向を持っている。「今はまだはっきりしたことを言えないが、良い方向に向かっている」と手応えを口にした。

     MF本田(パチューカ)がいるメキシコでの地震について問われると、「惨劇が起きた。そのような問題、また個人的な問題を、みんな抱えながら頑張っている。そういうことがあっても仕事は続けないといけない。人生は楽なものではない」と思いをはせた。北朝鮮などをめぐり緊張が高まる国際情勢も引き合いに出し、「様々な問題があっても、スポーツは愛や友情をメッセージとして送る。その一員であることを誇りに思う」と述べた。(藤木健)

    9/22(金) 12:57配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170922-00000051-asahi-spo

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金) 19:56:21.87 _USER9
    10月にインドで行われるサッカーのU-17(17歳以下)W杯のメンバーに選出された、FW久保建英(FC東京U-18)が22日、都内のクラブハウスで会見。報道陣から、プロ志望届提出を表明した早実・清宮幸太郎内野手に関連する質問をされ、苦笑いをする一幕があった。

     久保は、同じ高校生である清宮について問われると「野球とか自分はルールとかは詳しくないですけど」と前置きした上で、「素人の自分から見ても凄い選手だとは思います。若いうちから大人とかを相手に戦っている選手がいるのは本当に刺激にはなる」とコメントした。

     ただ、直後にはクラブ広報が「サッカーに関わる質問でお願いします」と発言すると、久保も思わず「フフ」と苦笑いを浮かべていた。

    9/22(金) 19:35配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170922-00000137-dal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    64: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金) 18:14:27.76
    クラブに努力求める前にスペインは試合時間どうにかしろよ
    向こうの時間で22時キックオフとか普通にやってるんだからそりゃ観客はいらないわ

    20170922-00645790-soccerk-000-1-view[1]


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金)03:21:43
    久保は16歳
    J3でも埋もれてしまっとる

    安部は18歳だから年上やけど
    すでにJ1首位鹿島の切り札

    5872637d-s[1]


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金)12:41:59
    no title


    投票結果

    サッカー 40%
    バスケ 29%
    やきう 23%


    続きを読む

    173: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金) 07:09:25.07
    サッカーって、戦術とかポジションや、その連動なんかで相当頭使うと思うんだけど、
    南米や、アフリカの頭悪そうな国に賢いと言われている日本が勝てないのはなんで?


    o0800051612973642678[1]



    続きを読む

    このページのトップヘ