サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 05:59:22.98 _USER9

    20170919-00010001-goal-000-6-view[1]


    「芝は長く、足にかなりの負荷をかけるほど重かった」。

    土曜日のリーガ・エスパニョーラ4節、ヘタフェとバルセロナの一戦は、後者の逆転勝ちに終わった。格下の前者が柴崎岳の鮮烈ボレーで先制する、まさかの展開。後半にバルサが人海戦術を駆使して地力の差を見せつけるという、手に汗握る攻防戦だった。
     
     しかしながら、バルサは痛烈な代償を支払わされた。今夏、史上2番目に高い1億4500万ユーロ(約185億6000万円)で獲得したウスマンヌ・デンベレが前半途中に負傷退場。左大腿部の腱を断裂し、全治は早くても3か月、最大で4か月になると診断されたのだ。
     
     この怪我について、スペイン国内メディアの多くが、ヘタフェのピッチコンディションに問題があったのではないかと指摘。全国紙の『MARCA』は以下の持論を展開した。
     
    「明らかだったのは、ヘタフェのピッチはバルサが好むものではなかったということ。とはいえ、やり過ぎた感が否めない。試合前にまったく水を撒かず、芝は長く、足にかなりの負荷をかけるほど重かったと聞く。デンベレはキャリアで初めて大きな怪我をし、車椅子で(手術を行なう)フィンランドに向かう羽目になった。バルサのスタッフによれば、彼はメディカルチェックで満点に近いデータを出し、これまでに一度も大腿部にトラブルを抱えたこともなかったのだ。バルサだけでなく、ヘタフェにとっても痛恨だっただろう。素晴らしいゴールを決めたガク・シバサキも原因不明の怪我で退いたのだから」
     
     暗に、デンベレと柴崎の負傷退場は、あのピッチが原因だと示唆した。さらに同紙はこう続ける。
     
    「たしかにバルサにサッカーをさせないためとはいえ、スペインは誰もが認める『世界一のリーグ』なのだ。ピッチコンディションは最低限の環境に整えなければならない。これが横行すれば、ゲームのクオリティーが損なわれてしまう。もっと真剣に考えなければならない」
     
     そして、バルサの2選手の意見を紹介している。
     
    「よく3ポイントが獲れたと思う。あんなピッチでプレーし続けるのは大変だったから」(FWジェラール・デウロフェウ)
     
    「なにを置いても厄介だったのがピッチだ。試合を難しくしたからね」(GKマルク=アンドレ・テア・シュテーゲン)
     
     原因がピッチにあったとは言い切れない。だが試合後、複数の選手から今後に向けて警鐘を鳴らすコメントがあったことは、無視できない事実だ。

    9/19(火) 5:43配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170919-00030122-sdigestw-socc

    柴崎岳とバルサの史上最高額FWが負傷…ヘタフェ本拠地の芝の状態も一因?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170919-00231824-footballc-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 23:08:12.68 _USER9

    20170919-00010000-goal-000-1-view[1]


    最高の選手らによる熱き争い

    どちらもプライドが高く、譲れない一分を抱いている。一夏にしてスーパースター軍団と化したパリ・サンジェルマンにおいて、“PKキッカー問題”が勃発しているようだ。
    事の発端となったのは17日のリヨン戦でキリアム・ムバッペが敵陣エリア内にてファウルを受け、ホームのPSGに与えられたPKである。

    これまでキッカーを任されてきたエディンソン・カバーニがボールを持ち、ペナルティースポットに佇むも、一方のネイマールは明らかに不満そうな表情でその場を退去。
    彼がその状況に決して満足していないことはカメラに収められた映像により世界中へ発信されたことだろう。

    スペイン紙『MARCA』もこの一幕を伝え、両者の間で「言い争いが勃発した」と報道。

    曰く、ネイマールはPKキッカーとしての役割を希望し、カバーニへその意思を表明したものの、ズラタン・イブラヒモビッチの退団によってようやく真のエースとしての立場を手にしたウルグアイ人CFは
    ネイマールとの話し合いすらも拒絶したという。また、チームのボスであるウナイ・エメリも「2人の話し合いで解決するよう伝えた」と明かし、スター同士のいざこざに深く介入することを避けている。

    ブラジルサッカー界の英雄と、ウルグアイのマタドールによる覇権争いがどのような結末を迎えるのかは誰にも分からない。
    しかし、王様としての立場を求めて渡仏したとされるネイマールにとって、この問題は早急に解決すべき案件とも言えるかもしれない。

    9/18(月) 21:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00010018-theworld-socc 
     

    続きを読む

    309: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 12:28:21.52
    本田が良いとは思わんが、右SHは本田じゃないとすると久保か浅野なのか
    正直ドングリの背比べ状態だな


    20161113-OHT1I50157-T[1]

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 05:45:11.63 _USER9

    20170919-01644223-gekisaka-000-12-view[1]


    [9.18 ポルトガルリーグ第6節 ポルティモネンセ2-1フェイレンセ]

     ポルトガルリーグ第6節が18日に行われ、MF中島翔哉の所属するポルティモネンセはホームでフェイレンセと対戦し、2-1で勝利した。中島は2試合連続スタメンで90分間プレー。前半12分、同19分に立て続けにネットを揺らし、移籍後初ゴールを含む2得点で勝利の立役者となった。

     リーグ戦のホームデビューとなった中島は前半12分、PA内左でMFパウリーニョからのパスをフリーで受けると、迷わず左足を一閃。強烈なシュートを叩き込み、移籍後初ゴールを挙げた。

     中島の勢いは止まらない。前半19分には元鹿島FWファブリシオがPA手前右で相手DFと競り合いながらロングボールを収め、左横へスルーパス。PA内中央に走り込んだ中島が飛び出した相手GKより先に右足で触り、無人のゴールへと流し込んだ。

     その後、前半28分に1点を返されたポルティモネンセだったが、2-1で逃げ切り、連敗を4でストップ。今季2勝目を挙げ、順位は降格圏内の17位から暫定13位となった。

    9/19(火) 5:13配信  ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-01644223-gekisaka-socc 
      
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 13:55:35.52 _USER9
    9/19(火) 9:23配信

    元イングランド代表ファーディナンド氏がプロボクサー転身か、英報道

    【AFP=時事】サッカー元イングランド代表のリオ・ファーディナンド(Rio Ferdinand)氏が、39歳の誕生日を約2か月後に控え、19日にもプロボクサー転身に挑戦することを表明する。英紙デーリー・テレグラフ(Daily Telegraph)が報じた。

     イングランド代表として81キャップを誇り、プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)で通算300試合以上に出場したファーディナンド氏は、熱烈なボクシングファンとして知られ、3人の子どもをもうけた妻のレベッカ・エリソン(Rebecca Ellison)さんを2015年に乳がんで亡くして以来、ジムでボクシングをすることが気分転換に役立っていると認めていた。

     スパイクを脱いで以降はテレビ解説を務めているファーディナンド氏は、19日にいわゆる「一大ニュースの発表」があるとされているが、英国ボクシング管理委員会(BBBofC)からライセンス認可を受ける必要がある。

     サッカー選手がリングに上がるのはファーディナンド氏が初めてのケースではなく、シェフィールド・ユナイテッド(Sheffield United)などでプレーしていたカーティス・ウッドハウス(Curtis Woodhouse)氏が、2012年に英ライトウエルター級のタイトルを獲得している。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00000005-jij_afp-socc
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 09:21:38.22 _USER9


    20170919-00010001-goal-000-6-view[1]


    9/19(火) 8:28配信
    GOAL

    16日のリーガエスパニョーラ第4節、本拠地コリセウム・アルフォンソ・ペレスでのバルセロナ戦(1-2)で負傷したヘタフェMF柴崎岳だが、負傷期間は4~6週間ほどになるようだ。ヘタフェのアンヘル・トーレス会長が明かしている。 
      
    バルセロナ戦の前半に鮮烈なボレーシュートを決めた柴崎だが、後半に左足の甲を痛めて交代していた。ヘタフェはいまだ検査結果を発表していないが、スペインのラジオ局『オンダ・セロ』の番組“エル・トランシストール”に電話出演した同クラブのトーレス会長が柴崎の離脱期間に触れている。

    バルセロナ側はウスマン・デンベレが負傷した理由の一つとして、ヘタフェのスタジアムのピッチ状態が劣悪であったことを指摘していたが、トーレス会長は“エル・トランシストール”でそれに反論し、そこで柴崎の名を挙げた。

    「ピッチは規則通りの状態だった。(バルセロナの指摘は)まるで私がスパイクなしでプレーすることを求めるのと同じだよ。ガクは1カ月か1カ月半の離脱を強いられる。バルサのある選手が踏みつけたためだ。彼が早く復帰することを願っている」

    柴崎の離脱期間が4週間の場合には、リーガ第5節セルタ戦(アウェー)、第6節ビジャレアル戦(ホーム)、第7節デポルティボ戦(アウェー)、第8節レアル・マドリー戦(ホーム)を欠場することに。また6週間であれば第9節レバンテ戦(アウェー)、第10節レアル・ソシエダ戦(ホーム)もプレーできないことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00010001-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 13:10:25.88 _USER9


    20170918-01644212-gekisaka-000-1-view[1]

    9/18(月) 14:20配信

    1000円を来場者全員に“進呈”…優勝かかる東海1部・鈴鹿アンリミテッドFCが異例の企画

     東海社会人リーグ1部の鈴鹿アンリミテッドFCは18日、今月24日に行われるホームFC刈谷戦で、来場者全員に現金1000円を“進呈”する『秋の現金祭り』を実施すると発表した。勝利か引き分けで3年ぶりのリーグ優勝が決まる一戦を前に、異例の企画に打って出た。

     現在、同リーグの試合は無料開催となっており、当日も入場無料。入場時に現金1000円とアンケート用紙を受け取り、試合の満足度に応じて、観戦後にお金とアンケート用紙を出すというシステムとなっている。入場者の手にスタンプを押すことで、重複入場を防ぐという。

     現金を受け取れるのは20歳以上の大人のみで、アウェーサポーターも受け取り可。子供にはお菓子類がプレゼントされる。

     クラブは公式サイトを通じて企画の意図を示しており、Jリーグへの参入を意識したものであると説明。JFL参入後は有料試合を主催することになり、Jリーグへ加盟するためにはJFLでの平均観客数の基準があるため、現在の「試合の価値を計る」ことが必要になるという。

     2試合を残す鈴鹿は現在、勝ち点31で首位に立っている。2位の刈谷は勝ち点30で追うが、残り試合が1試合となっているため、直接対決で鈴鹿が勝つか引き分けるかで、3年ぶり3度目のリーグ優勝が決まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-01644212-gekisaka-socc

    続きを読む

    14: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 07:36:55.48
    パウリーニョみたいなゴールできる日本人が増えてほしい
    力強く手で振り払って強引に斜めにズドン
    Jリーグの日本人に足りない光景

    20170918-00000049-spnannex-000-0-view[1]

    続きを読む

    708: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 11:19:10.86
    今年、鹿島がバイヤン方式で引き抜きたい奴がいるとしたら誰だろう?

    7d49a01f-f442-42e9-9dce-17a97341108f[1]

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 23:01:44.63 _USER9
    少なくともわたしの意識の中では、事実として刷り込まれていた。

    「日本人は100メートルを9秒台で走ることはできない」

    誰がいかなる根拠で言い出したものなのかはわからない。けれども、物心がついたころから、わたしの中には「日本人の運動能力は低い。だから世界一など目指せるはずがない」との思い込みが巣くうようになっていた。

    サッカーは本来、走る速さを競う競技ではない。瞬発力やパワーを競う競技でもない。にもかかわらず、アジアで敗れるたび、世界で敗れるたびに、多くの人が口にした。「運動能力で劣るのだから仕方がない」と。

    GHQによる占領政策の一環だったのか、それとも日本人自身による幻想だったのか。何にせよ、日本人は世界に勝てない、かなわないとの思いは、確実にわたしの中にあった。

    そんなことはない、日本人だってW杯で優勝できるのだと叫んできたのは、そう思っていたからという面があったのと同時に、そう思いたかったから、という一面もあった。

    ガラスの天井は、ついに木っ端みじんになった。

    もちろん技術的な要素も大きいのだろう。それでも、恐ろしくシンプルで、恐ろしくごまかしのきかない100メートル走で9秒台に突入する日本人が現れたことで、これからの日本人の意識は変わる。劇的に変わる。

    ウルグアイにはいない。イタリアにもいない。ドイツにも、ブラジルにも、アルゼンチンにも、スペインにもいない。過去にW杯に優勝した8カ国の中で、100メートル9秒台のスプリンターを輩出したのは英国とフランスしかない。
    日本のサッカー界は、敗因を日本人であるがゆえのスピード不足に求める根拠を、ついに失った、いや、失うことができたのである。

    21世紀に差しかかるあたりから、米国のサッカーは急速に力をつけてきた。わたしが羨(うらや)ましかったのは、さして日本と実力が変わらなかった彼らが、何の疑いもなくいつかは世界一になる自分たちの姿をイメージしていることだった。

    これからは、日本でも自然に世界一をイメージする世代が生まれてくる。サッカーに限らず、さまざまなジャンルで。ごく近い将来、「日本人には無理」と言われたゴルフのメジャーで勝つ者が現れるだろう。
    きっと、テニスのグランドスラムでも。すでにインディ500で優勝する日本人は出現した。琴奨菊の優勝以降、次々と日本人力士の優勝が生まれたように、初めてのW杯出場以降、日本がすべての大会で本大会出場を果たしているように、
    新たな勝利が誘発されていくはずだ。

    いまの小学生たちは、女子サッカーが世界一になる場面を目撃している。加えて、今回の桐生祥秀の9秒台。日本人であることを勝てない理由にしない世代が、これからは台頭してくる。
    もし将来、日本サッカーが世界一になる日が来たとしたら、その立役者の一人は、桐生祥秀である。(子達仁氏=スポーツライター)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20170914s000023CF289000c.html

    続きを読む

    284: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 12:18:48.46
    本田がここぞで強いのは確かだろう
    自分も南アだけなそこまで思わんがブラジルでも1G1Aしたのは驚いた
    ブラジルの時既に絶不調だったから連れて行くなって思ったけどな
    ここぞと言う時の力はなぜか日本人の中で抜けてる


    hon444-jpp017361687[1]

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 10:00:16.52 _USER9

    20170918-00000006-nkgendai-000-1-view[1]


    2018年ロシアW杯アジア最終予選の初戦UAE戦と最終戦サウジアラビア戦を落としながら、1998年フランス大会から6大会連続W杯出場を決めたハリルホジッチ日本は、これからアジアと違って強豪ひしめくW杯本大会を勝ち上がるためのチームづくりが求められるワケだが、気になってしょうがないことがある。

     2枚看板を自任していたパチューカFW本田圭佑(31)とドルトムントMF香川真司(28)は生き残れるか、必要なのか、それとも不要なのか、である。

    ■「本田は代表23人のギリギリ当落線上」

     勝てばW杯出場の大一番オーストラリア戦に本田、香川はベンチを温め続けて、ゴールを奪ったシュツットガルトFW浅野拓磨(22)、G大阪MF井手口陽介(21)とは対照的に影の薄さはハンパじゃなかった。オーストラリア戦後、コンディション不良の香川は所属クラブに戻り、サウジ戦に攻撃的な右サイドで先発した本田は、何ひとつ気の利いたプレーを見せることなく前半45分で退いた。

     不世出のストライカー釜本邦茂氏(メキシコ五輪得点王)が、本田について「ついに賞味期限が切れた」と初めて評したのは、2016年10月のW杯最終予選イラク戦。先発した本田が、全盛期とかけ離れたパフォーマンスに終始したからである。

    「スピードもキレも運動力もなくなり、そもそも守備に難のある本田のサイド起用はマイナスでしかない。予選最終戦サウジ戦がそうだったようにチームメートとの連係不足も顕在化し、いよいよサイドでは使いづらい状況です。それでも生来のフィジカルの強さとキープ力を生かし、1トップの起用なら使い勝手はあるだろう」(釜本氏)

     もちろん、本田が日本代表に呼ばれ続けるためには、新天地のメキシコでゴールやアシストを量産し、指揮官に猛烈アピールをする必要がある。

    「パチューカ選手の能力も、メキシコリーグのレベルも、決して低いわけではありませんが、レギュラーにふさわしいプレーを見せるだけでは物足りません。あくまでチームを牽引する主軸としての存在感を示し、健在ぶりを証明しないといけない。というのも現時点の本田は、代表招集メンバー23人のギリギリ当落線上にいると思われるからです」と話すサッカージャーナリストの元川悦子氏が、さらに続ける。

    「4年前に14年ブラジルW杯を決めた後と、優勝した11年アジアカップでMVPを獲得した後、コメントを聞こうと報道陣で囲んだ際、本田が発散する強烈なオーラに圧倒され、誰も口火を切れないような緊迫感が横溢したものです。しかし、先のサウジ戦後のメディア対応では、これまでの本田らしさはみじんも感じられず、いくら思うようなプレーができなかったといっても『全然ダメだったという結果しか残らなかった』と殊勝なコメントを残すとは……。かつてのオレさまオーラが、消え失せていることが気掛かりです」

     本田が経営するマネジメント会社「HONDA ESTILO」がアフリカ・ウガンダのプロクラブを買収し、9月から運営を開始することを発表した。15年のオーストリア、17年6月のカンボジアに次いで「世界で3番目のクラブ経営」に乗りだしたワケだが、現役を引退してビジネスマンに転身し、商売にシャカリキになっているような立ち居振る舞いは逆効果としか思えないが――。

    ■香川が生き残るためにやるべきことは

     エースナンバーの背番号「10」を背負っているMF香川は、本田以上に代表内でのポジションは危ういともっぱら。香川本人も自覚しており、最近のブログに「僕の耳にも色々な意見は聞こえてはきます」と書き込み、着々と進む世代交代に焦燥感をにじませている。

    「まずはドルトムントでレギュラーを確保。リーグ連覇を達成した10―11年、11―12年シーズンの好パフォーマンスを取り戻したいところだが、能力の高い選手が揃っているドルトムントでは、レギュラー確保は厳しい。そうなると今の香川に必要なのは、年明け1月の欧州移籍期間中にドイツの中堅クラブに移籍し、トップ下として毎試合プレーすることで自身のクオリティーを上げていくしかない。W杯まで日本代表で生き残るには、これしかないでしょう」(元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏)

     本田と香川。今のままでは戦力外である。

    9/18(月) 9:26配信 日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000006-nkgendai-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 05:50:11.72 _USER9

    20170915-00640857-soccerk-001-1-view[1]


    ピッチ上のプレーを見ているだけでは物足りなくなってきた――。そんな方にぴったりの企画が、この『あなたのJリーグライフがもっと充実! 5分でわかるサッカービジネス講座』です。サッカービジネスやクラブ経営の知られざる一面を解きほぐしていく連載で、サッカーを楽しむ視点が増えることは間違いありません。

     ファンである私たちも応援するクラブのビジネスにかかわることができるのでしょうか? それが今回のテーマです。講師に迎えたのは株式会社Jリーグマーケティング専務執行役員の山下修作(やました・しゅうさく)さん。Jリーグアジア戦略室室長や国際部部長の経験も持つ山下さんが、「私たちにもできること」を伝えてくれました。

    構成=菅野浩二
    協力=一般財団法人スポーツヒューマンキャピタル

    Q. サッカーファンはJクラブに対してどのような形でビジネスにかかわれますか?
    A. 友達を誘って来場したり、ボランティアをすることでもクラブにとって大きな力になります。

    ◆友人や家族をスタジアム観戦に誘うのも立派な貢献

     クラブビジネスの根幹を成すのは、「広告料収入」「入場料収入」「物販収入」の“3本柱”です。サッカーファンの皆さんに、自分たちも楽しみながらクラブの収入増に少しでも貢献しようという思いを持っていただけることは大変ありがたく思います。チケットを買ってスタジアムで試合を見ることでも十分に力になってくださっています。入場料収入という大事な収入の柱に直接かかわっていただいている、ともいえます。

    「年間パス」や「シーズンシート」など呼び方は様々ですが、各クラブともリーグのホームゲーム全試合を観戦できるチケットを販売しています。皆さんにとっては1試合ずつ単券で買うよりも割安という利点があるものです。クラブにとっても、繰り返しお客様に来ていただけるということは大きなメリットとなりますし、まとまった金額が年度の最初に入ってくるというプラス要素があります。ビジネスや営業にかかわっている方ならよくわかると思いますが、一年の前半に可能な限り収益を上げておくと、事業はスムーズに回ることが多いといえます。

     別の方法では、友人や家族をスタジアム観戦に誘う、というアプローチもあります。今、スタジアムを訪れている方々がそれぞれJリーグ観戦未経験の方を一人誘っていただく。それだけで、入場者数は倍になり、チケットの売上も増えます。実際、アンケートの結果によると、初観戦のきっかけは「友人や家族に誘われたから」という回答が多く、スタジアムに1人誘うことは、ファンの拡大に大きく貢献いただいたことになります。

     また、どのクラブも、ホームゲーム開催の際には試合運営のボランティアを募集しています。チケットもぎり、お客様の誘導、チラシなどの配布、イベントの運営補助といった業務は、お客様の目線がよくわかりますし、地域のボランティアの方にお願いしているクラブが多いです。ボランティアという形ですので、原則無償であり、皆さんの協力によってクラブは運営経費を抑えることができています。コストダウンは利益増につながりますから、ボランティア活動によるクラブビジネスへの貢献度も決して小さくありません。

    つづく

    9/15(金) 12:00配信サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00640857-soccerk-socc&p=2

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 18:44:28.45 _USER9

    20170918-00231801-footballc-000-1-view[1]


     現地時間17日に行われたリーガエスパニョーラ第4節のレアル・ソシエダ戦でゴールを記録したことで、レアル・マドリーは公式戦での連続ゴール記録を「73試合」に伸ばし、世界の歴代最長記録に並んだ。スペイン紙『マルカ』が伝えている。

     アウェイでソシエダと対戦したマドリーは、19分にFWボルハ・マジョラルがチームの73試合連続得点となる先制ゴールを記録。その後一旦は追いつかれたが、相手のオウンゴールとFWガレス・ベイルの70メートル独走弾で突き放して3-1の勝利を収めた。

     73試合連続の得点は、ブラジルのサントスが1963年に達成した数字に並ぶ歴代最長タイ記録だという。当時のサントスは「王様」ペレ氏らを擁した伝説的なチームだった。

     マドリーが連続得点記録をスタートさせた2016年4月30日の試合は、奇しくも今回の試合と同じ敵地アノエタでのレアル・ソシエダ戦。1-0の勝利を収めたその試合でゴールを決めたのもベイルだった。

     バルセロナが保持していたスペイン記録(44試合)、バイエルン・ミュンヘンが保持していた欧州記録(61試合)を塗り替えてきたマドリーは、ついに世界記録にも並んだ。20日に行われる次節ベティス戦でもゴールを奪えば歴代単独1位となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170918-00231801-footballc-socc

    続きを読む

    330: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 12:38:36.42
    香川はなんで代表じゃダメなんだろう?
    本田みたく劣化じゃなくて、最初からまったくかみ合ったことないでしょ。

    ドルではやはりそれなりに光るし、能力はあると思うんだけど。
    相棒が居ないのかなあ?

    o0797057212548810625[1]

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 23:33:19.54 ID:tdQdZeeP0
    20m以上なら壁なきゃまず入らない
    けど壁は無くならない
    何でかわかるかな?


    maxresdefault[1]

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 22:34:32.09 _USER9
    飲酒運転容疑で逮捕されていたイングランド代表ウェイン・ルーニーに対する判決が確定した。イギリス紙『テレグラフ』が18日に伝えている。

     同紙によるとルーニーは同日、裁判所に出頭。飲酒運転を認めると、裁判所から2年間の運転禁止と100時間の無償での奉仕活動、170ポンド(約26000円)の罰金を言い渡されたという。運転禁止命令に関しては、ルーニーが飲酒運転リハビリコースに参加することで裁判所と合意。運転禁止が24週間に短縮される見込みだという。また、所属するエヴァートンからも週給2週間分の罰金が課される見込みと報じられている。

     ルーニーは9月1日の午前2時ごろ、自宅付近のイギリス北西部にあるチェシャー州で、バーで会った女性の車を運転をしていたところを地元警察に止められて飲酒運転が発覚。呼気からは基準値の約3倍ほどのアルコールが検出されていたそうだ。

     判決を受けてルーニーは声明を公開。「今回の決定を受け、私の許され難い常識の欠如を公に謝罪したいと思います。すでに家族やクラブの関係者には謝罪しており、ここでキャリアを通して支えて頂いたすべてのファンにも謝罪します。判決を受け入れ、奉仕活動を通じて地域のために償いをしていきたいと思います」とコメントを発表した。

    9/18(月) 20:00配信 サッカースタジアム
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00644286-soccerk-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    21: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 10:12:39.19
    香川が本大会落選したら背番号10ってどうなるの?


    o0797057212548810625[1]

    続きを読む

    767: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 12:30:14.16
    サッカー人口増えてるはずなのに中田以上の逸材が生まれないのは何故


    000[1]

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 08:14:39.98 _USER9

    no title


    英語の習得には話していく姿勢が必要だと訴える小林のツイートにジェイが反応
     
    2015年から2年間、ジュビロ磐田で苦楽をともにした日本代表MF小林祐希(ヘーレンフェーン)と
    元イングランド代表FWジェイ(北海道コンサドーレ札幌)がSNS上で軽妙なやりとりを交わしている。

    小林は17日に自身のインスタグラムとツイッターを更新。
    「日本人にはこのメンタリティーが必要だ!! 恥ずかしがるな、恐れるな」と英語でつづるとともに、ある動画を投稿した。

    その映像とは、プロ野球・福岡ソフトバンクホークスの川崎宗則内野手がトロント・ブルージェイズに所属していた2014年のもので、
    欠場した理由について英語で問いかけてくる現地テレビ局のレポーターに対して、
    「痙攣しただけ。だからバナナを食べているんだ」とサルを例に出しながら懸命に英語で応える有名なシーンが収められている。

    この投稿に対し、反応を見せたのがかつて磐田でチームメイトだったジェイだ。

    35歳の元イングランド代表FWは、小林の投稿を引用する形で「ことわざがあるじゃないか、兄弟。
    『出る杭は打たれる』だぜ」と英語で投稿。小林の強靱なメンタリティーをよく知っているジェイだが、日本で知られる言葉をあえて冗談っぽく返している。

    「頭角を現す者はとかく他の人から憎まれ邪魔をされる」という意味のことわざを用いて小林にメッセージを発信した。

    すると、小林もすかさず「英語を流暢に話したい人は、どんどん話そうとする心構えが必要だと思う。さもなければ話せないだろう」と英語で返信している。
    自らになぞらえているかは定かではないが、小林は英語を習得するためには物怖じせず、どんどん喋っていく姿勢が大事だと訴えたかったようだ。 
      
     
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170918-00010002-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 01:25:45.63 _USER9

    20170918-01644207-gekisaka-000-1-view[1]


    ◆リーグ・アン アンジェ―メツ(17日)

    フランス1部メツの日本代表GK川島永嗣が18日、アウェーでのアンジェ戦に3試合連続で先発する予定だったが、試合直前にフランス人GKディディヨンに変更された。
    フランスのスポーツ紙「レキップ」の電子版は「ウォーミングアップ中に内転筋を負傷した」と報じた。

    川島は今季、開幕戦から3試合はクラブ事情などにより先発を外れていたが、8月26日の第4節・カーン戦、9月8日の第5節・パリSG戦と2試合連続でフル出場していた。

    日本代表ではロシアW杯出場権を獲得した8月31日のアジア最終予選・オーストラリア戦で2―0の完封勝利に貢献。9月5日の同予選・サウジアラビア戦でもフル出場していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000052-sph-socc
    9/18(月) 1:11配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 16:11:31.27 _USER9
    リーガMX第9節が16日に行われ、パチューカは敵地でレオンに1-3で敗れ、リーグ3連敗を喫した。ベンチスタートとなり、77分からピッチに立った日本代表FW本田圭佑は「個人技を高めていく」とさらなる向上を誓っている。有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で語った。

     パチューカは前節に続いて前半だけで3点を失うと、後半に1点を返したものの反撃及ばず、リーグ3連敗となった。2点を追いかける77分から出場した本田は、味方のサポートが少ない中、前線でボールをキープしたりと打開を図ったが、ゴールには結びつかなかった。

     ただ、「もっと挑戦していきますよ。またここから個人技を高めていきます。ドリブルの感触は悪くないです」と自身のパフォーマンスに一定の手応えを感じた本田は、パチューカでプレーすることで個の力を高めることができると話す。

    「まだまだですけど、技術的にも、フィジカル的にも、駆け引き的にも、もっと追求したい。多分、個人技は上がっていくと思います。このチームは個人技が求められるようなサッカースタイルなので」

     以前は、スペースに運ぶドリブルが得意な一方、人を抜くドリブルはあまり得意ではないと明かしていた本田。「今日は抜いているとは言えないですね」と、この日も相手DFを抜き去るドリブルを披露することはできなかったが、向上心が尽きることはない。「勝負のドリブルをもっとチャレンジしていきたいですね」。個人技が重視されるチームで、苦手を克服していくつもりだ。

    9/17(日) 17:02配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-00643490-soccerk-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 08:06:43.28 _USER9

    20170917-00030077-sdigestw-000-6-view[2]


    ヘタフェの日本代表MF柴崎が左足のケガのため長期離脱する可能性が浮上した。
    クラブ関係者によると、2カ月近く戦線離脱するかもしれないという。

    17日に受けた検査の結果次第だが、
    長期離脱となれば、柴崎にとっても、ヘタフェにとっても痛すぎる結果となる。

    [ 2017年9月18日 05:30
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/09/18/kiji/20170917s00002020253000c.html 
     

    続きを読む

    19: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 04:43:13.15

    19235_2[1]


    □バルサ戦ゴールまでの経緯

    柴崎「リーガに移籍したいがオファーがない」
    佃「俺が売り込んでやる」
    柴崎「ありがとうございます」
    佃「一部いけるかも、現地にこい」
    柴崎「はい!」
    佃「一部は難しいようだ、二部にいけそうなツテがある」
    柴崎「二部か・・・」
    佃「そこでチーム昇格するもよし、アピールして個人昇格するもよし」
    柴崎「なるほど」
    佃「こんなチャンスないぞ、夏に俺が再売り込みかけてやるよ」
    柴崎「はい!」
    スペイン二部のテネリフェ移籍
    だが、現地で環境適応できない柴崎
    現地に駆け付ける佃
    佃「大丈夫か?おれが食事を中心にサポートしてやる」
    柴崎「すいません」
    環境に適応しだして柴崎スペイン二部で大活躍
    残念ながらチームは昇格プレーオフで敗退
    佃「よし、これから一部に売り込んでやる」
    柴崎「お願いします」
    リーガ一部のヘタフェ加入決定
    柴崎「マジでありがとうございます!佃さんじゃなかったらリーガまでいけなかった」
    佃「ここからが勝負だぞ、お前のゴールはここじゃない」
    柴崎「はい!!」
    バルサ戦でスーパーゴール!! ←今ココ

    何この有能代理人・・・売り込みから、ステップアップの指示、現地サポート全てをこなしてる
    ロベルト佃以上の代理人はいないだろうねえ

    続きを読む

    12: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 12:07:02.19
    何で本田は「パチューカですよ我々は」って言わないんだよ
    パチューカに失礼だろ、ACミランの時は言ったのに

    20170917-00643422-soccerk-000-1-view[2]

    続きを読む

    681: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 09:08:06.32
    鹿島は本当凄いわ、毎年最初は弱そうな面子と思うんだけど毎年強い 


    20161203231205bff[1]


    続きを読む

    103: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 13:32:22.48
    こんなクロスJ3でも見ないけど本当に代表レベルなの?

    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 20:26:29.14 _USER9
    G大阪はこのほど、ホームの大阪・吹田スタジアム内にあるVIPラウンジを報道陣に公開した。

    VIPラウンジのチケットは1試合あたり1人2万円(税別、法人対象)。
    目玉は、大阪・箕面市にあるフランス料理店「Franc et elegant(フラン・エレガン)」のオーナーシェフが作った本格フレンチだ。

    メニューは、リピーターにも楽しんでもらえるように試合ごとに変えている。
    公開日のメニューは「丹波産チキンのメダイヨン柚子胡椒の香り」「松茸とスダチのジュレ 帆立貝の炙り真薯」「ポテトクリーム パンプキンモンブラン仕立て」
    「NYチョップドサラダ」「エンジェルシュリンプのチリソース」「葡萄のロールケーキ」の6品。
    こだわりの心配りとして、テラス席で試合を観戦する際に、膝に置いて食事ができるようにフードボックスで提供される。
    パンとスープが付き、赤・白のワイン、ビール、ハイボールなどのアルコールやソフトドリンクが飲み放題となっている。

    314席の高級感あふれるVIPラウンジで絶品フレンチを味わえるだけでもお得で、さらに関西最大級のサッカー専用スタジアムなので、臨場感あふれるテラス席から試合が観戦できる。
    また、試合終了後にはG大阪の選手がVIP客をお見送りするサービスもある。試合開始2時間前から、試合終了1時間後まで滞在できる。
    約5時間も家族や友人、仕事仲間と過ごしたり、接待や商談などで使用することも可能だ。

    G大阪の山内隆司社長(60)は「認知されてきて、お客さんが増えてきた。去年の稼働は36%だったが、今年は50%を超えている。おもてなしのレベルを上げていきたい」と、利用を呼びかけた。

    問い合わせはsponsor@sp.gamba‐osaka.netまで。ぜいたくなひとときを味わってみてはいかがですか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-00000191-sph-socc
    9/17(日) 19:26配信

    no title

    no title

    no title
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 00:34:31.74 _USER9




    [9.17 リーグ1第6節 ]

    ◆アミアン0-2マルセイユ

    0 - 1 52' エンジエ
    0 - 2 55' エンジエ

    https://www.lequipe.fr/Football/match/406867

    リーグ1は17日に第6節を行い、日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユは敵地でアミアンと対戦し、2ー0で勝利した。
    右サイドバックの酒井はリーグ戦2試合ぶりにフル出場。後半8分に今季初のアシストを記録した。

    14日のヨーロッパリーグ(EL)グループリーグ第1節・コンヤスポル戦(1-0)を勝利で飾ったマルセイユは、従来の4-3-3から4-2-3-1を採用。
    復調を見せているFWディミトリ・パイェをトップ下に配置した。前半は互いにチャンスをつくるが0-0で折り返す。すると後半に入り、酒井が得意の高速クロスからアシストを決めた。

    後半8分、パイェのスルーパスに反応した酒井が右サイドを突破。高速クロスをPA内に放つと、相手DFとともに走り込んだMFクリントン・エンジーがお腹で押し込み、先制点を決めた。
    酒井のアシストは3月1日のクープ・ドゥ・フランス(国内杯)ラウンド16・モナコ戦(延長3-4)以来となった。

    均衡を破ったマルセイユは後半10分にも追加点。左サイドからパイェのパスを受けたMFフロリアン・トバンがPA中央に進入して右に走るエンジーにパスを出すと、
    エンジーは勢いよく右足シュートを放ち2点目を決めた。そのままリードを守ったマルセイユが2-0で勝利。連敗を脱出してリーグ戦4試合ぶりの白星となった。

    9/18(月) 0:19配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-01644200-gekisaka-socc 
      

     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 02:57:24.54 _USER9



    ドルトムント 5-0 1FCケルン

    得点
    フィリップ 2分
    パパスタソプロス 45分
    オバメヤン(PK) 59分
    オバメヤン 60分
    フィリップ 69分

    (大迫は64分まで出場)

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/borussia-dortmund-vs-fc-cologne/1-2543941/

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/

    続きを読む

    このページのトップヘ