サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    166: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 01:34:38.27
    久保ゴール



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 17:00:21.84 _USER9

    20170917-00030085-sdigestw-000-3-view[2]


    現地時間9月16日、インテルの長友佑都は、セリエA第4節のクロトーネ戦で途中出場し、クラブ通算200試合出場という記録を達成した。メモリアルゲームとなった一戦のパフォーマンスは、現地メディアからも好意的な評価を受けているようだ。
     
     前節スパル戦で新戦力ダウベルトにスタメンの座を譲った長友は、この日も2試合連続となるベンチスタート。だが、スコアレスで迎えた64分、そのダウベルトとの交代でピッチに立つと、82分の先制点につながるFKを獲得するなど貢献した。
     
     クラブの公式サイトで、長友は試合後に「このユニホームを着るのは、自分にとっていつだって大変名誉なことだ」と、200試合出場を喜びつつ、さらなる貢献に意気込んだ。
     
    「こうやって続けていき、すべての試合で勝利を目指す。気合が入っているし、常に試合に出る準備は整えているよ。いつでも全力を尽くしたい。それが自分の姿勢であり、常に全力で仕事する」
     
     また、長友は、「ダウベルトも非常に良いプレーをしたし、素晴らしい選手」とライバルを配慮しつつ、「大切なのは勝ったということ」と勝利を喜んでいる。
     
     そのダウベルトは、イタリア・メディアから厳しい採点を下された。『スカイ・スポーツ』や『メディアセット』は5、『コッリエレ・デッラ・セーラ』や『calciomercato.com』、『ガゼッタ・デッロ・スポルト』や『コッリエレ・デッロ・スポルト』は5.5をつけている。
     
     対照的に、長友は高評価だ。メディアセットやcalciomercato.com、ガゼッタ・デッロ・スポルトが6、スカイ・スポーツやコッリエレ・デッラ・セーラ、コッリエレ・デッロ・スポルトは6.5と、多くのメディアで及第点以上の採点がついた。
     
     寸評でも、「先制点につながるFKを獲得するなど、うまく試合に入った」(コッリエレ・デッラ・セーラ)、「すぐに試合に入り込んだのは手柄。継続的にプッシュし、イバン・ペリシッチとうまく対話した」(calciomercato.com)、「正しい姿勢で試合に出場し、うまく守った。とてもポジティブだ」(コッリエレ・デッロ・スポルト)と、好意的なコメントが寄せられている。
     
     ルチアーノ・スパレッティ監督は試合後、精彩を欠いたダウベルトを擁護したが、この試合のパフォーマンスを受けて長友の今後の起用に変化があるか注目だ。なお、開幕4連勝を飾ったインテルは9月19日にボローニャと対戦する。

    9/17(日) 15:05配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00030085-sdigestw-socc

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    14: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 23:02:03.46
    クリロナといいネイマールといい好きになれないねぇ


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    000: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 00:02:05.83











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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 23:39:53.48 _USER

    20170905-035108116[1]


    2017年9月16日、中国メディアの観察者網が、「サッカーの中国代表はこの半年ほど無敗だ」と伝える記事を掲載した。

    中国代表は、先日行われたワールドカップ(W杯)最終予選A組で5位に終わり、W杯出場を逃したものの、最後の2戦ではウズベキスタンとカタールを相手に勝利。この2連勝は中国のサッカーファンに自信をつけさせるものになったという。

    そして、W杯の最終予選では3月28日にイランと対戦して0―1で負けて以来、およそ半年間に行なわれた4試合では一度も負けていない。これはFIFAランキングにも結果として表れている。9月14日に発表された最新のランキングによると、中国は8月の77位から62位に上昇。アジアの中では8位から6位に上がった。これは2005年9月以来、12年ぶりの最高位になるという。

    FIFAによると、中国代表の平均順位は72位で、過去最高の順位は1998年12月の37位だ(※ただし集計方法の変更もあった)。イタリアの名将リッピ氏が中国代表の監督に就任して以来、ランキングは21位も上昇しており、昨年11月の時点では83位だったと指摘した。

    最新ランキングでのアジアのトップ5は、25位のイランが1位、次いで40位の日本、50位のオーストラリア、51位の韓国、53位のサウジアラビアと続いた。世界トップ10は、1位から順にドイツ、ブラジル、ポルトガル、アルゼンチン、ベルギー、ポーランド、スイス、フランス、チリ、コロンビアとなった。

    これに対し、中国のネットユーザーから「リッピ監督は確かにすごいと思う」、「リッピ監督のおかげと言わざるを得ないな。有名な監督だと選手も自信が持てる」などのコメントが寄せられ、リッピ監督の功績と考える人が多いようだった。

    しかし、「中国代表が半年間も負けなしというのには非常に驚いた」「これは笑うべきなのか泣くべきなのか」と戸惑う声や、「3年間サッカーをしなければ3年間負けなしになるよね」と皮肉めいたコメントもあった。(翻訳・編集/山中)

    http://www.recordchina.co.jp/b189682-s0-c50.html 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 20:04:49.08 _USER9

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    先日、サッカーW杯アジア最終予選突破を決めたハリルジャパン。最前線で味方からのボールを受けてサイドに展開したり、ラストパスを出したり、攻撃の起点となる「ポストプレー」を武器に欠かせない存在となっているのが大迫勇也だ。

    ポストプレーだけでなくシュート、ドリブル、パス、すべてに秀でた万能ストライカーとしてドイツでも認められている大迫が、毎日放送『情熱大陸』に登場する。鹿児島での高校時代から、そのハンパない技術とセンスで全国にその名を轟かせ、黄金時代を迎えていた「鹿島アントラーズ」に入団。ピッチでの強気なプレースタイルの一方で、素顔の大迫は「シャイ」で「口べた」としても知られる27歳だ。

    番組では、ドイツでのシーズンを終えて帰国した5月から、W杯アジア最終予選突破までの5カ月間に密着。

    久しぶりに過ごす地元・鹿児島での時間や、さらなる進化を目指した独自のトレーニング、そんななか、最終予選の大一番・オーストラリア戦を前に大迫を怪我が襲う。この模様は9月17日・23時から放送される。

    9/15(金) 7:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00028955-lmaga-ent

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    723: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 01:34:04.02
    柴崎岳、
    昨年暮れに鹿島でリーグ優勝、CWCでレアル相手に2ゴール、年明けの天皇杯で優勝
    1~2月なんとかテネリフェに移籍も、適応に苦しむ。
    数か月後、復帰し、テネリフェで活躍、プレーオフでも活躍。
    その活躍が認められ、ヘタフェに加入し、開幕から全試合スタメンでバルサ相手にゴラッソ。

    まだ1年たってねーなw



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 19:47:10.83 _USER9

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    チーム戦術として『守備的にいこう』という話をしていたので、しょうがないかなと。出場時間が10分程度で、ちょっと足りなかったです」 

      
     ケルンの大迫勇也は、試合後そうつぶやいた。

     9月14日に行なわれたアーセナルとのヨーロッパリーグ・グループリーグ初戦。チームは守備を重視した4-1-4-1のフォーメーションを採用し、FWの大迫はベンチスタートにまわった。

     ケルンは狙いをシンプルな堅守速攻に定め、相手ボール時は自陣で守備ブロックを構築。25年ぶりに復帰した欧州の舞台で気迫のこもったプレーを見せ、球際では激しく敵を潰しにいった。そのケルンが開始10分で先制。しかし、実力で優るアーセナルに巻き返され、後半に2つのゴールを許した。

     大迫に出番の声がかかったのは、1-2でリードされていた76分のこと。日本代表FWの投入でシステムを4-4-2の2トップに代えて攻撃姿勢を強めたが、「点を獲りにいくことには変わりはなかったですけど、いい形で相手にボールを持たれる時間が長くて。厳しかった」という。

     それでも日本代表FWは、中盤まで降下したり、サイドのスペースに流れたりして、攻撃の活性化を試みた。しかし、大迫にいい形でラストパスが入らず、さらに1点を奪われて1-3で敗れた。2分間のロスタイムを含めると、キャリア初となる欧州カップ戦の舞台は16分という短い時間で終わった。試合後、大迫は「ほんと10分程度しか出てないので。正直、スタメンから出たかった、という思いはすごくあります」とこぼした。

     しかし、すぐに大迫は視線を今後の戦いに向けた。ケルンはリーグ戦で開幕3連敗中。「正直、ヨーロッパリーグどころじゃないという考えがちょっとあります。リーグ戦のほうがほんと大事」と危機感を募らせる。

    続きは以下のソースから確認してください
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00010005-sportiva-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 19:10:29.24 _USER9

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     リーガ・エスパニョーラ4節、ヘタフェとバルセロナの一戦で、日本代表MF柴崎岳が、世界中に衝撃を与えるゴラッソをねじ込んだ。
     
     試合はホームのヘタフェが1-2の逆転負けを喫し、柴崎自身は54分に足首を痛めて負傷交代となったが、その鮮烈なパフォーマンスに対し、称賛の声が相次いでいる。
     
     以下、欧米の有力メディアが伝えた“賛辞”を一挙紹介しよう

    ●スペイン紙『La Vanguardia』
    「シバサキがボルダラス監督の4試合連続スタメン起用に、報いて見せた。つねに足を止めずにボールを追い続け、バルサにプレッシャーを感じさせた。極めつけが先制弾。阻止不可能な左足ボレーで、カタルーニャの巨人を沈黙させたのだ。しかしながら彼の負傷交代(54分)を潮目に、流れはバルサに傾いた」
     
    ●米スポーツ専門チャンネル『ESPN』
    「左足から放った甘美なボレーショットが、ヘタフェのサポーターに特大の夢を与え、世界中のファンを熱狂させた。あれはテア・シュテーゲンでもノーチャンスだ。まるでロケットのようにゴールに突き刺さった」
     
    ●英テレビ局『Sky Sports』
    「信じられないボレーでバルサを撃ち抜いた。ベルガラが頭で返した浮き球を、猛々しいショットでゴールにねじ込んだのだ。バルサに与えたショックは大きく、彼らはリカバーするためにさらなるハードワークを強いられた。後半もスタートから勇猛に戦ったが、54分に負傷交代」
     
    ●オランダ・サッカーサイト『Voetbal International』
    「良くないながらも前半のバルセロナ・ディフェンスは、致命的なピンチには陥らなかった。だが、39分に突如として悪夢に見舞われる。ガク・シバサキがパーフェクトな左足ボレーを放ち、テア・シュテーゲンの頭上を抜いたのだ。ドイツ代表GKはこの試合を通して終始素晴らしい出来だったが、あの一撃だけはさすがに止められなかった」

    「ファンの間であの名シーンは長く語り継がれるだろう」。


    ●オランダ全国紙『AD』
    「ガク・シバサキが、まるで左足に魔法をかけたかのようなショットで、ヘタフェにリードをもたらした。結果的にバルサ相手に大金星をもたらすゴールとはならなかったが、ファンの間であの名シーンは長く語り継がれるだろう」
     
    ●スペイン全国紙『AS』
    「39分にガクが左足で放ったショットは、本当に鮮やかな一撃だった。プレシーズンでもゴールを決めていたが、プリメーラ(1部)では4節にして初めてのゴール。日本人選手としては、6番目だ。バルサ相手となると、昨シーズンにイヌイがカンプ・ノウで2得点を挙げている。怪我の状態が気になるが、この調子ならもっとたくさんのゴールを決めるだろう」
     
    ●スペイン全国紙『Marca』
    [なんてことだ。日本人が生涯一のゴラッソをバルサ・ゴールに蹴り込んだ。ヘタフェでもっとも才能に溢れる男は、エリア手前からテア=シュテーゲンにとって絶望的な一撃をお見舞いした。バルサの今シーズン初失点であり、リーガでは450分間無失点を続けていたが、その記録も阻止。天才的な閃きで決めた、きわめて価値が高く、輝かしいゴラッソだ。リタイヤは残念だったが、間違いなく今日のメインキャストのひとり。(クラブワールドカップ決勝で)レアル・マドリーにしでかしたことを、バルサ相手にもやってのけたのだ」

    つづく

    9/17(日) 11:20配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00030080-sdigestw-socc&p=1

     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 17:44:32.32 _USER9



    J3のFC東京U-23が長野に1-0勝利 久保のパスから前田のゴールと発表されるもOGに訂正

    FC東京U-23は、17日に江東区夢の島陸上競技場で行われたJ3第23節の本拠地AC長野パルセイロ戦で1-0と勝利。
    勝負を分ける決勝点は、元日本代表FW前田遼一とFW久保建英の“19歳差コンビ”の好連係から生まれた。

    FC東京U-23は前田をはじめ、元日本代表MF米本拓司、トップチームで10番を背負うMF梶山陽平など実力者が先発。久保はベンチスタートとなった。

    試合は両チームとも決定打が生まれないまま後半に突入。
    FC東京U-23は流れを変えるべく、後半22分に梶山に代えて久保を投入。
    するとその12分後、久保が決勝点に絡む働きを見せた。

    後半34分、FC東京U-23が左コーナーキックを得ると、ボールは一度はね返されるも、相手エリア手前でボールを拾った久保がドリブルを開始。
    小刻みなタッチで前に運ぶと、複数の相手選手に囲まれながらも冷静にボールをキープし、エリアに侵入するや否や右横の前田にラストパス。
    前田は寄せてきた相手をかわしてシュートを放ち、相手に当たってゴールが生まれた。

    当初は前田のゴールと発表されたが、すぐにオウンゴールに訂正。久保のアシストは未遂に終わったものの、途中出場で勝利に貢献する働きを披露した。
    試合後、前田は「タケが良いボールをくれて、オウンゴールじゃなくしっかり決めたかったです」と久保を称賛している。

    1981年10月9日生まれの35歳前田と、2001年6月4日生まれの16歳久保という“19歳差コンビ”が活躍し、FC東京U-23が1-0で勝利を収めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00010020-soccermzw-socc
    9/17(日) 17:05配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j3/score/j3-score_detail.html?date=20170917&l=J30&id=F2NP
    試合スコア

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    240: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 00:11:46.43
    柴崎は決めたには決めたけど…
    なんかゴール前でたまたまこぼれてきたボールを
    軽くボレーで合わせただけのごっつあんゴールみたいなね


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 05:01:16.93 _USER9

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    ◆柴崎が左足ボレーでゴールも後半早々に負傷交代 チームは1-2逆転負け

    ヘタフェの日本代表MF柴崎岳は、バルセロナ相手に奪い取ったリーガ・エスパニョーラ1部初ゴールによって、メッシを上回る評価を受けている。

    リーガ・エスパニョーラ第4節バルセロナ戦に先発出場し、前半39分に左足ダイレクトボレーで先制点を叩きこんだ。
    後半開始早々に負傷交代し、チームも1-2と逆転負けを喫したが、試合後の現地紙採点では両チーム最高タイ評価を獲得している。

    柴崎は前半15分にショートカウンターから左サイドに流れ、左足でラストパスを送ると、DFジェラール・ピケに当たり、あわやオウンゴールという場面を作った。
    勢いに乗る柴崎は、同39分にゴラッソを叩き込む。MFマルケルが空中戦を競り合った高い弾道のボールを、左足ダイレクトで一閃。鋭い弾道を描いたボールはバルサGKテア=シュテーゲンの守るゴールマウスを打ち破った。

    今季ここまで公式戦無失点だったバルサ。昨季バルサ相手に最後のゴールを奪ったのはエイバルの日本代表MF乾貴士の2得点で、
    奇しくも乾と柴崎がシーズンをまたぎリーグのバルサ戦で立て続けにゴールをマークする形になった。

    勢いに乗ったヘタフェは前半終了間際、メッシのゴール左隅ギリギリを狙った直接FKをGKガイタがビッグセーブし、1点リードで前半を折り返した。
    後半に入るとピケが柴崎をファール覚悟で激しく寄せる場面もあるなど、バルサも本気モードに突入。

    同9分には左足甲の部分を痛めるそぶりを見せた柴崎は無念の途中交代となったが、ファンからは万雷の拍手が送られた。

    ◆マルカ紙が柴崎弾を絶賛、二つ星評価

    攻撃のキーマンを失ったヘタフェは徐々に押され気味となり、バルサが牙をむく。
    後半17分に左サイドのFWデウロフェウとDFセルジ・ロベルトのパスワークから最後はMFデニス・スアレスがフィニッシュし、下部組織出身トリオによって1-1の同点に追いついた。

     その後、試合は両チームともチャンスを作ったものの、途中出場のMFパウリーニョが大仕事をする。

    カウンターからメッシのスルーパスを受けたパウリーニョは、マーカーをもろともせず右45度の位置からゴール左隅に叩き込み、バルサが2-1と勝ち越し。
    アディショナルタイムにヘタフェが猛攻を仕掛けたものの、スコアは動かず終了した。

    スペイン紙「マルカ」は試合速報で「ガクはボールを芸術品に変えた」とゴールを絶賛。FWモリーナらとともに二つ星(満点は三つ星)を与えられている。
    一方、バルサはこの日ゴールを挙げたMFデニス・スアレス、MFパウリーニョが2つ星だが、パウリーニョのゴールをお膳立てしたFWメッシ、前半のみで交代したMFイニエスタが1つ星にとどまっている。

    負けたとはいえ、柴崎が残したインパクトは大きかったようだ。 
     
      
    9/17(日) 2:05配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00010004-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 10:59:33.34 _USER9

    20170917-00643422-soccerk-000-1-view[2]


    レオン 3-1 パチューカ

    4分.. 1-0 ボセッリ
    25分 2-0 モンテス
    28分 3-0 アンドラーデ
    52分 3-1 サガル

    78分 サガル → 本田圭佑

    http://www.livescore.com/soccer/mexico/apertura/leon-vs-pachuca/1-2522650/

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/mexico/apertura/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 10:46:51.77 _USER9
    ◆ガルシア監督がレンヌ戦前半38分の交代に言及 ハリル監督との“約束”を明かす
     
    マルセイユのルディ・ガルシア監督が、日本代表DF酒井宏樹の代表戦での起用法について、クラブの記者会見でバヒド・ハリルホジッチ監督を批判している。

     酒井は10日の本拠地レンヌ戦で先発したが、0-2とリードされた前半38分にFWブナ・サールと途中交代。ゴールを奪いにいく交代策だったが奏功せず、マルセイユは1-3で敗戦した。

    この早過ぎる交代について、指揮官は17日の次節アミアン戦に向けた記者会見で怒りを滲ませながら語った。

    「誰もが思うことを話すけれど、他人の意見に耳を傾けるよりも私には他にすべきことがある。ヒロキは日本代表と世界中を旅した。

    私には話す(ハリル監督と)機会があったんだ。初戦で予選突破を決めたなら、2試合目はプレーさせないでもらいたい、と。しかし、皆さんご存知の通り、彼はフル出場した。あの時点では、選手を休ませなければいけないのに」

    ハリルジャパンで不動の右サイドバックとなった酒井は、8月31日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選オーストラリア戦にフル出場。2-0の勝利に貢献し、この時点でチームもロシアW杯出場権を獲得した。

    クラブ、代表で不動の存在となり生じた問題

    ガルシア監督は事前に、ハリル監督に対してオーストラリア戦でW杯出場を確定した際には、酒井を温存するように要請を出していたという。

    実際に9月5日のサウジアラビア戦を前に、ドルトムントMF香川真司とフランクフルトMF長谷部誠はコンディション不良を理由に代表を離脱。

    ケルンFW大迫勇也もスタンド観戦となったが、酒井はフル出場。そして、日本も敵地で0-1と敗戦した。

    もちろん、日本代表を率いるハリル監督にとって、サウジ戦は来年のロシアW杯に向けた重要なテストの場だったが、クラブを指揮するガルシア監督にとっては大きな意味を持たない“消化試合”にすぎない。

    マルセイユ専門のニュースサイト「FCマルセイユ」は、「ルディ・ガルシアはレンヌ戦の前半で交代したサカイの問題を語った。彼は日本の監督、バヒド・ハリルホジッチにとても強い憤りを示していた」と報じている。

    マルセイユ、日本代表の双方で不動の右サイドバックに成長したからこそ生じた問題と言えるが、ガルシア監督がハリル監督に対して抱いた疑念は、来年のW杯本大会に挑む酒井にとっては悩ましい状況と言えそうだ。

    2017年9月16日 21時50分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/13622884/

    写真
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    381: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 06:38:11.79
    ブラジルはやたら日本と試合してくれるけど、
    アルゼンチンってないよね
    反日国なのかな?


    o0450031110790605614[1]

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    9: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 19:16:37.23
    前回大会出場したアジア勢の中で
    一番情けない戦い振りだったのが日本
    その証拠にあれだけメディアに持ち上げられてたザッケローニは
    W杯以降まったく話題にされなくなった
    正直まだ日本はW杯で記憶に残るような熱い試合を一試合もしていないのが現状

    o0800051612973642678[1]

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    78: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 09:18:15.20
    サッカーの監督って日本人は無能しか居ないの?


    okatya_0823[1]

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    353: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 20:47:50.24
    最後の10分のフリーキックで勝負かける為に代表入れて欲しい


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    428: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 04:25:40.36
    日本は人口10位、経済3位の大国

    サッカー競技人口も10位、なのに、ランクは40位?ってw

    適性0すぎだろ、ただの日本の恥晒しスポーツ


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 07:43:48.46 _USER9
    ガンバ大阪が来季の新監督候補の筆頭に、元セレッソ大阪監督のレビークルピ氏(64=ブラジル)を挙げていることが15日、分かった。

    過去3度、C大阪を率いた同氏は、ドルトムント香川らを育て優勝争いの経験もあり、MF堂安ら有望な若手を輩出するG大阪が、戦力の底上げを図るには適任といえる。
    6月からブラジル1部サントスで指揮を執っているが、再び日本で指導することを希望しているといい、
    違約金を支払えばサントス側との契約解除も可能。ブラジル入りしている強化担当者が近く接触する予定だ。

    G大阪は将来的にはJ3G大阪U-23宮本恒靖監督(40)を昇格させる方針で、新監督はその土台作りも任される。
    強化担当者はブラジル滞在中に同じく候補者の元鹿島監督のオズワルド・オリベイラ氏(66)やトニーニョ・セレーゾ氏(62)とも接触する予定だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-00003969-nksports-socc
    9/16(土) 7:36配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 23:08:21.30 _USER9
    ついに開幕を迎えたチャンピオンズリーグ(CL)とヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第1節での散々な結果を受け、ブンデスリーガがUEFAリーグランキング2位の座をプレミアリーグへと明け渡した。ドイツ誌『Kicker』日本語版が15日に報じている。

     ブンデスリーガ勢は、CL本戦とEL本戦に各3クラブが出場しているが、グループステージ第1節で勝利を収めたのはバイエルンのみだった。CLでは日本代表MF香川真司のドルトムントがトッテナムに敗れ、ライプツィヒはモナコとドロー。ELではホッフェンハイムがスポルティング・ブラガと、日本代表MF原口元気のヘルタ・ベルリンがアスレティック・ビルバオと引き分けた。そして日本代表FW大迫勇也のケルンは、アーセナルを相手に逆転負けを喫している。

     そもそも、EL3次予選でフライブルクが敗退し、CLプレーオフではホッフェンハイムが敗れている。加えて、グループステージ第1節でも散々な成績に終わった。以上の結果、ブンデスリーガはUEFAリーグランキングで3位に転落することとなった。

     UEFAリーグランキング・トップ5は以下のとおり。

    1位:リーガ・エスパニョーラ(スペイン)
    2位:プレミアリーグ(イングランド)
    3位:ブンデスリーガ(ドイツ)
    4位:セリエA(イタリア)
    5位:リーグ・アン(フランス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00643015-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 01:04:23.01 _USER9
    ヘタフェMF柴崎岳が、16日のリーガエスパニョーラ第4節で負傷による途中交代を余儀なくされている。

    39分に左足で豪快なボレーを沈めた柴崎だが、53分に左足首を痛め、アルバロ・ヒメネスと交代でピッチを去った。
    本拠地コリセウムの観衆は「ガーク!」コールで柴崎を送り出した。

    柴崎が交代したヘタフェだが、後半15分時点で、日本人MFの得点で1点リードしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-00000044-goal-socc
    9/17(日) 0:42配信

    https://www.youtube.com/watch?v=8MTEl5L5bPg


    柴崎岳がバルセロナ相手にスーパーゴール! ヘタフェ×バルセロナ 2017年9月16日【サッカー/リーガ】

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 23:57:59.13 _USER9

    20170917-01644157-gekisaka-000-4-view[2]


    クロトーネ 0-2 インテル

    得点
    82分 ミラン・シュクリニアル
    90分 ペリシッチ

    http://www.livescore.com/soccer/italy/serie-a/crotone-vs-inter/1-2588348/

    インテル
    GK ハンダノヴィッチ
    DF ダンブロジオ、シュクリニアル、ミランダ、ダウベルト
    MF ガッリャルディーニ、ボルハ・バレロ、カンドレーヴァ、ペリシッチ、ジョアン・マリオ
    CF イカルディ

    56分 ガッリャルディーニ → ベシノ
    64分 ダルベルト → 長友佑都
    85分 ダンブロジオ → ラノッキア

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    107: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 23:56:01.74
    柴崎ゴールwwwww






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    312: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 00:52:12.38
    海外で1番評価高い日本人選手って誰なん?中田??


    000[1]

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    185: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 22:17:26.39
    スタメン



    https://twitter.com/GetafeCF/status/909043414284554241

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    526: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 22:03:14.24
    GK:シュマイケル
    DF:シンプソン、モーガン、マグワイア、チルウェル
    MF:マレズ、ディディ、キング、オルブライトン
    FW:ヴァーディ、イヘアナチョ


    Subs: Hamer, Dragovi?, Amartey, Iborra, Gray, Okazaki, Slimani.



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 18:21:50.05 _USER9

    20170916-00010006-sportiva-000-2-view[1]


    「もう相手はバテていたんで、仕留められたと思いますけどね。僕もチャンスがあったし」

    UEFAヨーロッパリーグ(EL)のグループリーグ第1戦。
    原口元気が所属するヘルタ・ベルリンは、ホームにアスレチック・ビルバオを迎え、0-0で引き分けた。
    前半はビルバオが、後半はまったく別の試合になったかのようにヘルタが圧倒的にゲームを支配しながら、お互いにチャンスを活かし切れずスコアレスドローに終わった。

    原口が残した冒頭のコメントでも分かるように、試合全体の流れを考えれば「勝てた試合だったのに」との思いがより強かったのはヘルタのほうだろう。原口が続ける。

    「前半は相手がうまくやっていたと思うけど、後半は(ビルバオの選手が)やたらバテていたというか、ホントに違うチームのようになったんで、チャンスはたくさんあったんですけどね。
    れ的にはそう(後半に勝負を決められた)でしたね、今日の試合は」

    とはいえ、試合中の原口がチームの勝利だけに集中していたとしても、試合が終わった後の、彼のこの試合における最大の関心事は、おそらく結果ではなかったはずだ。

    ドイツ・ブンデスリーガが開幕し、すでに3節が終了したが、原口はそのすべてでベンチスタート。うち2試合に途中出場したにすぎない。

    だからこそ、リーグ戦の合間に行われるELは、出番の少ない背番号24にとって試合出場の絶好機だったのだ。
    実際、試合前日にはヘルタのパル・ダルダイ監督も、週末のリーグ戦からのメンバー入れ替えを示唆していた。

    やっと自分にも出番がやってくる――。原口は苦笑まじりに「そう思っていましたけどね」と語る。

    ところが、確かに先発メンバーのうち5人が入れ替えられたものの、そのなかに“GENKI HARAGUCHI”の名前はなかった。

    「僕が今日与えられたのは5分、10分なんで。そこでやるしかなかったですけどね」

    原口は乾いた笑いを浮かべ、発する言葉も途切れがち。受けたショックが決して小さくはないことを物語っていた。

    「今日は相当(自分に出番が巡ってくる)チャンスゲームだった、と。ブンデス(リーグ戦)では、
    ああいう交代の仕方(先発メンバーを大きく入れ替えること)はしないので。まあでも、(試合は)続くからね」

    原口が力なくつぶやく。

    「よく分かんないですね、オレも」

    原口がダルダイ監督から事実上の戦力外と見なされているとの現地報道は、今季開幕前からあった。
    原口自身、「プレシーズンは全然試合に出させてもらえていなかった」と認める。

    原口が他クラブ(イングランド・プレミアリーグが有力と見られていた)への移籍を希望し、
    ヘルタとの契約延長がなかなか決まらなかったことがその理由だと言われているが、もちろん、真相は定かではない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170916-00010006-sportiva-socc
    9/16(土) 17:56配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 21:03:28.40 _USER9
    ■サンフレッチェ広島 1-0 セレッソ大阪 [Eスタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/091604/live/live/#live

    [広]フェリペ・シウバ(70分)


    ■FC東京 1-0 ベガルタ仙台 [味スタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/091605/live/#live

    [F]チャン・ヒョンス(67分)


    ■横浜FM 1-1 柏レイソル [日産ス]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/091606/live/livetxt/#live

    [横]齋藤学(9分)
    [柏]クリスティアーノ(88分)


    ■ヴィッセル神戸 2-0 北海道コンサドーレ札幌 [神戸ユ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/091607/live/livetxt/#live

    [神]田中順也(4分)
    [神]渡部博文(22分)


    ■サガン鳥栖 2-1 ヴァンフォーレ甲府 [ベアスタ]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/091608/live/livetxt/#live

    [甲]リンス(7分)
    [鳥]鄭昇炫(65分)
    [鳥]キム・ミンヒョク(90分+5) 
      
      
      
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-00643249-soccerk-socc 
      
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 22:56:14.15 _USER9

    20170915-00003575-nksports-000-4-view[1]


    12日の欧州チャンピオンズリーグ1次リーグ・セルティック-パリ・サンジェルマン(PSG)戦で、
    PSGのブラジル代表FWネイマール(25)が相手選手とのユニホーム交換を断った理由が明らかになった。

    ネイマールは5-0での勝利が決まると、試合中に激しくマッチアップしたセルティックDFアンソニー・ラルストン(18)との握手を無視。
    さらに同DFからユニホーム交換を求められると、これを拒否した。
    この映像がネットを中心に世界中に拡散。
    すると英メディアを中心に「世界で最もお金をもらっている選手が、18歳の若手有望株をむげに扱った」と批判が巻き起こった。

    試合中の激しい接触でイライラしていたとはいえ、握手を無視するのはいただけない。
    ただ、ユニホーム交換をしなかったのには別の理由があったようだ。

    スコットランドの地元紙ザ・スコッツマンによると、ネイマールはユニホームを
    スコットランドの伝説的選手ケニー・ダルグリッシュ氏の妻マリーナさんのチャリティーへ寄付することを約束していたのだという。

    セルティックとリバプールでいずれも100ゴール以上をマークしているダルグリッシュ氏は、
    05年にマリーナさんがチャリティー基金を立ち上げるのを援助。

    今回ネイマールからユニホームを提供されたことについても自身のツイッターに「とても感謝している。ありがとうネイマール。
    すべてのお金は妻のチャリティーを通じて乳がん患者のために役立てられます」と記している。

    試合中のダイビングや、相手を小ばかにするような態度で、アンチも多いネイマール。
    ただ、試合の映像を見ているだけでは、なかなか真の人間性を理解することはできないと、あらためて思った出来事だった。
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/column/chiba/news/201709150000505.html

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