サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 06:10:01.38 _USER9


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    バイエルン・ミュンヘンがカルロ・アンチェロッティ監督を解任後、後任監督の可能性としてトーマス・トゥヘルの名前が挙がり、9月29日からトゥヘル自身もミュンヘンにいると1日の独紙ビルト日曜版が伝えている。

     同紙によると、利点はトゥヘルが現在所属クラブがないということと、ドイツ人監督だということ。だが、トゥヘルは本当にBミュンヘンの監督にふさわしいだろうか。ドルトムントでもマインツでも問題があった。

     ドイツ代表MFサミ・ケディラは「トーマスのことは僕がユース時代から知っている。とてもクレバーな人間で、サッカーについての知識が豊富だ。彼のプレーアイデアはBミュンヘンにすごく合うと思う」とコメントする。

     専門性は間違いない。だが人間性となると違う。そのためにBミュンヘンもためらいを見せている。代表取締役カールハインツ・ルンメニゲはドルトムント代表取締役ハンスヨアヒム・バッツケと、元ドルトムントのマッツ・フンメルスにアドバイスを求めている。2人ともトゥヘルの友達といえる関係性ではない。

     Bミュンヘンではペップ・グアルディオラがチームドクターのハンスビルヘルム・ミュラーボルファールトと衝突したり、アリエン・ロッベンやフランク・リベリーといった簡単ではない選手がいる。それでも大丈夫だろうか。

     元Bミュンヘン選手のアレクサンダー・ツィックラーは「最も大事なのは専門性だ。トーマス・トゥヘルがそれをもたらすことを、マインツでもドルトムントでも証明されている。人間性も非常に大事だ。でも遠くから私がそれを判断することは難しい」とコメントした。

     元選手のジョバンニ・エウベルは「トゥヘルの監督を非常によくイメージできる。ドイツ人監督がBミュンヘンを指揮する。言葉の面でもやりやすいだろう」と賛同。元ドイツ代表ディットマー・ハマンは「ドルトムントで問題があったからと自動的にBミュンヘンでも問題が起こるとは限らない」と指摘した。

     かつてドイツ代表とBミュンヘンで主将を務めたローター・マテウスは「(ホッフェンハイムの)ナーゲルスマンが筆頭候補なのだと思う。ヘーネス会長の望む候補者だ。何かを手にしたいときは、最高の解決策を模索しようとする。(ナーゲルスマン獲得を目論むならば)それまでの橋渡しを見つけなければならない。だからトゥヘルが監督になるとは思わないんだ。彼は長期的な解決策だからだ」と持論を展開していた。

    10/1(日) 20:11配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00017230-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 21:51:24.02 _USER9

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    ヘタフェは2日、MF柴崎岳が手術を受けたことを発表した。

    柴崎は9月16日のリーガエスパニョーラ第4節バルセロナ戦(1-2)でボレーシュートで得点を決めた後、左足甲を痛めて途中交代を余儀なくされていた。

    ヘタフェはその後、柴崎の容態について沈黙を貫いていたが、2日に「ガクの左足中足骨亀裂骨折の手術は完全に成功しました。回復の時期にいます」と手術をしたことを報告した。

    『Goal』が入手した情報によれば、柴崎の離脱期間はバルセロナ戦から2カ月前後となる模様。約1カ月半で練習に復帰し、実戦で起用できるのが約2ケ月後になる。
    柴崎は今後、リーガではレアル・マドリー戦、レバンテ戦、レアル・ソシエダ戦、ベティス戦、さらに国王杯のベスト32も欠場する見込み。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00000029-goal-socc
    10/2(月) 21:40配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 20:24:15.69 _USER9
    バイエルン・ミュンヘンはカルロ・アンチェロッティ前監督を電撃解任し、ウィリー・サニョル暫定監督がその後を引き継いだ。しかし、新体制初戦となるヘルタ・ベルリン戦(1日/2-2)では前節ヴォルフスブルク戦(9月22日/2-2)に続いて2点のリードを守れずにドローに終わった。


     サニョル暫定監督はヘルタ戦後のインタビューで、「我々はもはやドイツ最強のチームじゃない」と辛辣な思いを吐き出した。ブンデスリーガ公式サイトがコメントを報じている。

     バイエルンはヘルタを相手にDFマッツ・フンメルス、FWロベルト・レバンドフスキのゴールでリードを奪った。しかし、後半6分に日本代表FW原口元気の鋭いドリブルを止めることができず、FWドゥダにゴールを許した。その5分後にはFWサロモン・カルーにも決められ、2試合連続で勝点3を逃した。

     初めてチームの指揮を撮ったサニョル暫定監督は「我々はもはやドイツ最強チームじゃない」と語るなど肩を落とした。

    「多くのチャンスがあったのにそれを生かせなかった。2-0でリードをした時にもっと集中してプレーする必要があった。2-2で引き分けてはいけなかった」

    サニョル暫定監督「アンチェロッティは…」
     現役時代にバイエルンでプレーしたフランス人指揮官は「カルロ・アンチェロッティはチームにとって素晴らしいリーダーだったと信じている。選手たちも彼がいなくなって悲しんでいる」とコメントしている。

     ドイツメディアでは「アンチェロッティは5人の選手と対立しており、すでに修正不可能な状況」と選手と監督の軋轢が報じられていたが、サニョル暫定監督は「今まで以上に団結する必要がある」とチームの結束を強調していた。

     5連覇中の絶対王者は、不振にあえぐこの状況から立ち直ることができるだろうか。 


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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171002-00010015-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 18:59:42.87 _USER9
     
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    サッカーの日本代表がアクシデントに見舞われた。2日、親善試合ニュージーランド戦(6日・豊田)に向けて愛知県豊田市内で調整したが、練習中に使用したスポーツ施設付近が停電するという事態に陥った。

     合宿初日の前日から参加している9人が練習中のグラウンドは照明が落ちた。合流組の7人がストレッチ中だった室内も真っ暗。大雨が降る中、真っ暗闇となり、練習は打ち切られ、車のヘッドライトの明かりで道具を収納した。停電は約3分で復旧した。

     この日から海外組のGK川島永嗣(34)=メッス、DF吉田麻也(29)=サウサンプトン、酒井高徳(26)=ハンブルガー、武藤嘉紀(25)=マインツ、浅野拓磨(22)=シュツットガルト=と、1日に試合をした浦和DF槙野智章(30)、MF遠藤航(24)が合流した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00000117-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 18:06:42.11 _USER9

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    日本サッカー協会(JFA)は2日、6日に豊田スタジアムで行うキリンチャレンジ杯の日本代表対ニュージーランド代表のチケットが完売したと発表した。当日券の販売はない。

     同試合は19時20分キックオフ。日本テレビ系で生中継される。

    10/2(月) 17:42配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-01644719-gekisaka-socc

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    23: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 00:31:24.21
     

    いやすげえけど、そこまでやったら自分で打てよ。

    決まったから結果オーライになってるが、
    それでも自分で打って外した方がマシだったろう。

    こんなアシスト、10日もすれば忘れられる。
    自分で決めてりゃ、1年2年は語り草だ。

    男なら、そこに賭けろよなあ。


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    421: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 03:21:43.33
    正直香川はもうブンデスでやることないだろ
    タイトル4つ持っててゴールもアシストも沢山記録した
    ドルトムントにいるのはCLに出たいからだろうが、今季はもはや決勝T進出が絶望的
    かといって他のリーグのCL常連でレギュラー獲れるかというと難しい
    つくづくユナイテッドで失敗してしまったのが痛いな


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 06:31:59.14 _USER9

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    現地時間1日、ブンデスリーガ第7節が行われ、原口元気所属のヘルタ・ベルリンはバイエルン・ミュンヘンに2-2と引き分けた。
    この試合でアシストを記録した原口が、公式の選ぶマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選ばれている。

    今夏移籍が噂されていた原口は新シーズン、これまで公式戦6試合に出場するもいずれも途中出場とレギュラーから遠ざかっていた。
    しかしパル・ダルダイ監督は、カルロ・アンチェロッティ監督を解任したばかりのバイエルンとの大一番で、同選手の先発起用を決断した。

    するとこの日本代表MFは、チームが2点ビハインドで迎えた51分に、反撃の狼煙を挙げるゴールをお膳立て。
    エリア手前でパスを受けると、相手を交わしながらエリア内にドリブルで侵入し、GKもひきつけてラストパス。フリーとなっていたオンドレイ・ドゥダがこれを押し込んだ。

    原口の華麗なアシストからのゴールで勢いに乗ったヘルタは、56分にサロモン・カルーのゴールで追いつき、バイエルン相手にホームで引き分けに持ち込んでいる。

    試合後、チームの1点目を決めたドゥダは『BERLINER KURIER』に対し、原口について以下のように語り賛辞を送っている。
    「ゲンキはいつもバイエルン戦で活躍するよね。これが彼から手品のようなパスを貰った理由さ。ゲンキの先発は正しかったよ。新鮮さとダイナミックな選手が必要だったからね。バイエルンと戦う唯一の方法だった」

    なおこの試合で87分までプレーした原口は、リーグ公式の選ぶMOMに選出されている。

    10/2(月) 6:01配信 Goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00000040-goal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 05:58:54.85 _USER9
    ロシアロード第3章は“公開説教”から始まった。ハリルジャパンは1日、親善試合ニュージーランド戦(6日、豊田)、同ハイチ戦(10日、日産)へ向けて豊田市内で合宿をスタート。

    国内組9選手の前でバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は全員にダメ出しをし、W杯ロシア大会までの成長を促した。

     「全員良くない。国内組は特に成長しないといけない。他にもいい選手はいるんだ!」

     練習前の円陣。18分30秒もの間、まくし立てた。内容は前日9月30日のJリーグについてで、9選手のうち勝利したのは川崎FのDF車屋だけ。残り8選手は黒星での合流だった。

    特に矛先が向いたのはDF陣。ブラジル代表FWネイマール(パリSG)を例に挙げて「スペースを与えたら置いていかれるぞ。Jリーグでもスペースを与えるな」と、より緻密でタイトな守備を求めた。

     アジア2次予選を第1章、同最終予選を第2章と位置づけ、ここからの8カ月はW杯出場メンバー23人の絞り込み。指揮官の厳しい言葉がサバイバルをさらに激化させる。

    [ 2017年10月2日 05:30 ] スポニチ
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    110: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 09:57:57.62
    ニワカだけど、日本がアンカー無しで強豪国相手にそれなりに守りきる方法ってあるの?
    阿部ちゃんアンカーの時の安心感が未だに忘れられない



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    83: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 07:50:19.74
    「日本人選手は強引にシュートを打たず、ボールを(相手GK)ヒッツの頭上を超えてファーサイドへと柔らかく流し込んでいる」

    どうして海外のサッカー誌は「日本人は~」みたいな表現をよくするんだろうか?
    日本のスポーツ誌で「イギリス人選手は~」「オランダ人選手は~」なんて全くしないのに

        






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 21:19:51.54 _USER9


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    6大会連続となるW杯出場を決めた日本代表。今後は、6日にニュージーランド代表戦、10日にハイチ代表戦を行うほか、
    11月にはベルギー代表戦&ブラジル代表戦も決定。W杯本大会を見据えたチームの強化はもちろん、生き残りをかけた選手達のアピール合戦にも注目だ。

    先月28日には、キリンチャレンジカップに向けた代表メンバーが発表となり、これまで代表を支えてきた本田圭佑、岡崎慎司、長谷部誠がメンバーから外れた。
    すると9月30日放送、テレビ東京「SPORTSウォッチャー」では、セルジオ越後氏がゲスト出演。

    「やっぱりコンディションがよくない選手は呼ぶべきではない。それは当たり前」とハリルホジッチ監督の方針に賛同するも、
    ”ハリルホジッチ監督に言いたいこと”として2つの提言を行った。

    セルジオ氏があげたのは「必ず6人の交代枠を使いきれ」、「不動のSB長友(佑都) CB吉田(麻也)の代わりを見つけよ」というもの。
    まず交代枠については「公式試合は3人までの交代ですけど練習試合は6人までできる。

    こういう試合に今まで使っていない選手を使うのが一つのテーマ」と切り出すと、
    「是非この試合きっちり6人を、長い時間を、チャンスのない選手に与えて欲しい」と訴えた。

    また、後者については「吉田も全試合出場、あるいは長友もずっと頑張ってるんですけど、森重(真人)もケガして長引いている。
    もし吉田も長友もケガした場合どうするか」と懸念を示すと、「代わりが誰かということを練習試合でちゃんとチャンスをあげて層を厚くすることがこの試合のテーマじゃないか」と説明した。

    2017年10月1日 15時0分 Sports Watch
    http://news.livedoor.com/article/detail/13689205/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土)07:59:17
    再現性が重視されるんやろ




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日)15:43:34 ID:vGu
    もっと左、左にいて、そう!

    はい、そのまま7番についてって!

    俺(うっせぇよ、ボケ…好きにやらせろや) 
     

    ガチンコでやってるチームじゃないのに、
    こういうやついてやる気なくすわ。


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 03:04:14.10 _USER9




    [10.1 ブンデスリーガ第7節 ケルン1-2ライプツィヒ]

     ブンデスリーガは1日、第7節3日目を行い、FW大迫勇也の所属するケルンはホームでライプツィヒと対戦し、1-2で敗れた。6試合連続で先発した大迫は2トップの一角でフル出場し、2点ビハインドの後半37分には今季初ゴールをあげた。9月30日に欧州各地で行われたリーグ戦ではMF香川真司(ドルトムント)やFW武藤嘉紀(マインツ)、DF吉田麻也(サウサンプトン)ら日本人選手が得点を決めたが、大迫もゴールラッシュの波に乗った。

     大迫は4-4-2の最前線に入り、下がり目の位置で中盤のスペースを埋め、攻撃の起点となった。ゴール前に張る時間は限られたが、立て続けに今季初ゴールのチャンスも訪れた。前半14分、MFミロシュ・ヨイッチが右足で蹴り込んだ左CKにニアサイドの大迫が飛び込み、ヘディングシュート。後半18分にも左サイドを縦に仕掛けたMFレオナルド・ビッテンコートのアーリークロスを高い打点からヘッドで叩いたが、いずれもGKのセーブに阻まれた。

     今季ここまでわずか1得点で最下位に沈むケルンが攻撃の形をつくったが、試合を動かしたのはライプツィヒだった。前半31分、7がヒールで流したボールに走り込み、PA内右の角度のない位置から右足を振り抜き、先制点。対するケルンも押し返し、FWジョン・コルドバやMFミロシュ・ヨイッチが決定的なチャンスを迎えたが、惜しくもネットは揺らせなかった。

     0-1で折り返した後半立ち上がりにチャンスを逸したコルドバは同9分に交代となり、9月29日に電撃加入した38歳の元ペルー代表FWクラウディオ・ピサロが新天地デビューを飾った。大迫はピサロと2トップを形成したが、次の一点を奪ったのはライプツィヒ。FWユスフ・ポウルセンがヘディングシュートを突き刺した。

     それでも2点ビハインドに突き放されたケルンだったが、エースが一矢報いる。後半37分、左サイドからMFレオナルド・ビッテンコートが鋭いクロスを入れると、これに飛び込んだ大迫が渾身ヘッド。この試合“3度目”となる頭でゴールネットを揺らし、待望の今季初ゴール。最下位に低迷するケルンにとってもこれが今季2得点目。しかし、反撃もここまで。チームは1-2で敗れ、開幕から6敗目(1分)で未勝利が続いている。 

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-01644695-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 23:00:16.04 _USER9
     
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    現在ジュビロ磐田で活躍する元日本代表MF中村俊輔は、今でもセルティックの英雄だ。中村の左足にセルティックのサポーターは何度も興奮し、タイトル獲得やチャンピオンズリーグ決勝トーナメント進出などの喜びを味わってきた。

    その左足を地元紙『Daily Record』が再び振り返っている。そのきっかけは最新のサッカーゲームである「FIFA18」のフリーキックランキングで中村が9位に入っているからだ。同メディアは「クリスティアーノ・ロナウドよりナカムラの方が上だ」と取り上げており、中村のフリーキックがゲームの世界でも高い評価を受けていることに注目している。

    そのフリーキックの精度と威力はセルティックのサポーターもよく理解している。国内リーグはもちろん、チャンピオンズリーグではあのマンチェスター・ユナイテッドから2発も決めている。同メディアは「ナカムラはあらゆるフリーキックを決めてきた。誰がオールド・トラフォードで決めた一撃、セルティック・パークでユナイテッドを沈めたフリーキックを忘れることができるだろうか?」と伝えており、エドウィン・ファン・デル・サールから決めた衝撃の2ゴールを振り返っている。

    もちろん日本のサッカーファンにとっても中村のフリーキックが今でも高い評価を受けているのは嬉しいニュースだが、セルティックにとっても中村のフリーキックが特別視されることは嬉しい話題のようだ。

    10/1(日) 18:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00010015-theworld-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 19:41:26.80 _USER9

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    バイエルン・ミュンヘンの監督を解任されたカルロ・アンチェロッティ。

    『Mediaset Premium』が、今後の去就について伝えている。

    アチェロッティにはミラノの両雄行きの噂があったが、本人は2020年まで母国に戻るつもりはないという。

    そして、もし近いうちに監督業に戻るならば、それはアーセナルだけになるだろうとのこと。

    ただ、アーセナルはアーセン・ヴェンゲル監督と2年間の契約延長をしたばかり。さらに、アンチェロッティはかつて宿敵チェルシーで指揮を執った経験がある。果たして…。

    http://qoly.jp/2017/10/01/ancelotti-would-only-take-arsenal-iks-1

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    716: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 00:01:32.39
    スタメンだな






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 01:53:41.17 _USER9




     

    第8節 9/30(土)24:00 パルク・デ・プランス

    パリ・サンジェルマン 6-2 ボルドー

    1-0 ネイマール(前半5分)
    2-0 エディンソン・カバーニ(前半12分)
    3-0 トマ・ムニエ(前半22分)
    3-1 ユヌセ・サンカレ(前半31分)
    4-1 ネイマール(前半40分)PK
    5-1 ユリアン・ドラクスラー(前半45分)
    6-1 キリアン・ムバッペ(後半13分)
    6-2 マルコム(後半45分)PK

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11044410

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/france/ligue-1/




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    バルセロナは、1日に開催されるリーガエスパニョーラ第7節のラス・パルマス戦が無観客試合として開催されることが決定したと発表した。

     1日には、カタルーニャ自治州のスペインからの独立の是非を問う住民投票が行われている。独立に反対する中央政府が多くの警官を送り込み、一部の投票所を封鎖するなど、緊迫感の高まる状況となっていることが現地メディアなどで伝えられている。

     バルサは現地時間16時15分(日本時間23時15分)より、本拠地カンプ・ノウでのラス・パルマス戦を予定していた。だが市内の情勢により安全性の確保が不安視され、バルサはスペインプロリーグ機構(LFP)に試合の延期を申し入れていた。

     延期が認められるのか、無観客試合として行われるのかなど情報が錯綜していたが、キックオフ予定時刻の約25分前にクラブからの公式声明の形で決定が発表された。「LFPは試合の延期を認めず、ラス・パルマス戦は無観客試合で行われることが決定された」とクラブは述べている。




    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00233718-footballc-socc

    202: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 21:58:29.40



    お、久保クラブブリュージュからゴール

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    228: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 01:23:15.44
    香川、得点以外もキレキレだったよ
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    66: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 00:45:05.83
    大迫に相手の視界から外れる動きができればな…
    もったいない…。

    ストライカーとしてのセンスは、明らかに岡崎や武藤のほうが上。


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 07:41:32.83 _USER9
    ■リーガ会長は「独立なら3クラブとも在籍はできない」と断言

    バルセロナが、騒然としている。
     
     10月1日、以前から公言していた通り、スペイン北東部のカタルーニャ州は独立の賛否を問う住民投票を実施する。これを違憲と見なしているスペイン政府は、投票自体を阻止せんとおよそ1万人の警察官や特殊部隊を投入。各投票場の閉鎖を画策しており、すでにデモ隊との衝突がそこかしこで起こっている。
     
     国内メディアの大方の予想は、投票は結果的に実施され、独立が大勢を占めるというもの。もしそうなれば、カタルーニャ州政府は48時間以内に独立を宣言するだろう。
     
     サッカーファンにとって気になるのは、カタルーニャ州に本拠地を置くバルセロナ、エスパニョール、ジローナの3クラブが、リーガ・エスパニョーラから離脱するのか否かだ。米スポーツ専門チャンネル『ESPN』が、同州のスポーツ大臣、ジェラール・フィゲラスの見解を掲載している。
     
    「どのような結果になるかは分からないが、独立に傾いた場合、プロフェッショナル・クラブは決断を迫られるだろう。とくに、バルサがそうだ。要はどのリーグでプレーしたいのかを示さなければいけない。スペインなのか、他の国なのか。イタリア、フランス、あるいはプレミアリーグなのか。すべての交渉はそこから始まる」
     
     リーガのハビエル・テバス会長は、「もし独立となれば、カタルーニャの3クラブはラ・リーガに在籍することはできない」と断言。だがフィゲラス大臣は、「あくまで彼の個人的な考えだ」と反論し、「さまざまな契約事項や経済的な損失などすべてをよく吟味し、そのうえで、他のラ・リーガのクラブに意見を聞かなければならない」と語った。
     
     一連の動向を受けて『ESPN』は、「バルサはレアル・マドリーとともに莫大な収益をリーガにもたらしており、テバス会長も本心では収入の激減を望んではいない。どこかに着地点を見出すはずで、バルサもリーガにとどまれると考えているはずだ。フランスにおけるモナコ、イングランド・リーグに参戦しているウェールズのクラブのような位置づけになるのではないか」と予測した。
     
     エル・クラシコがこの世からなくなるなど、想像もしたくないが……。
     
     ちなみにカタルーニャ州は3年前にも、法的拘束力のない住民投票を実施。投票率は30%程度と低かったが、8割近くが独立を支持した。今回は法的拘束力があると主張したうえでの、即日開票となる。
     
     スペインのみならずヨーロッパ中の視線がカタルーニャに向けられている。そしてバルサはその歴史的な日の夜、本拠地カンプ・ノウで、ラス・パルマスとの一戦に臨む。

    サッカーダイジェスト9/30(土) 5:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170930-00030551-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    779: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 12:08:03.07
    "ポゼッション"って単語はどのタイミングで使ったら、「コイツ、出来る…」って思ってもらえるの?




    f70b6f8862ed7a956f8896ab72d9b1ae_s[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 07:18:07.88 _USER9

    20171001-00000042-goal-000-4-view[1]


    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は9月30日に行われたブンデスリーガ第7節アウクスブルク戦で、今季2得点目をマークした。その決勝弾となったゴールをドイツメディアは「ドリームゴール」や「神技」などと絶賛した。

    3試合ぶりの先発出場を果たした香川は1-1で迎えた23分に今季リーグ戦2ゴール目を挙げる。相手DFのポジショニングミスを突いて右サイド深い位置に抜け出したピエール=エメリク・オーバメヤンがアンドリー・ヤルモレンコに折り返すと、そのヤルモレンコがダイレクトで流す。

    ボールを受けた香川は右足で華麗なループシュート。ボールは美しい軌道を描きながらファーサイドネットに吸い込まれ、貴重な勝ち越し点となった。

    『キッカー』はこのゴールを「なんというドリームゴール!」と伝え、『ビルト』は「完全なるワールドクラス」とそれぞれ速報で絶賛。

    前者はプレーを「神技」と表現し、「日本人選手は強引にシュートを打たず、ボールを(相手GK)ヒッツの頭上を超えてファーサイドへと柔らかく流し込んでいる」と伝えた。

    『SZ』も「天才的なループシュート」と表現し、「ヒッツはボールが左上に吸い込まれるのを見守るしかなかった」とGKには止められないシュートだったと記している。

    10/1(日) 6:16配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00000042-goal-socc 
      
     
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 08:00:05.35 _USER9
    昨季の指揮官との対決で「特別な満足感を得られたことだろう」

    ブンデスリーガ第7節のヴォルフスブルク戦、武藤嘉紀は74分に殊勲の同点ゴールを豪快ヘッドで決めた。これで今シーズン3得点目だ。

     レビン・エズトゥナリの右からのクロスに合わせたプレーは、非常にダイナミックであり、また技巧的でもあった。
     
     このゴールを高く評価したのがドイツの地元メディアだ。全国紙の『BILD』は「スーパーヘッドだ!」と称えつつ、以下のように記している。
     
    「エズトゥナリからのクロスは最高のものではなかったが、武藤が頭を前に向けてこれに合わせると、ボールは美しくゴールの隅に飛び、GKカステールスは止めることができなかった! ヴォルフスブルクは、ギラボギの1点だけでは勝つのに十分ではなかった」
     
     また同紙は、ヴォルフスブルクの新監督が、昨シーズンまで武藤のボスだったマルティン・シュミットであることにも触れている。
     
    「ムトウは、特別な満足感を得られたことだろう。シュミット時代のマインツでは、彼はベンチ要員であり、大きな役割を担っていなかった。彼はこの試合でリベンジを果たしたのだ」
     
     またサッカー専門誌『KICKER』は「一見の価値があるゴール。実にパワフルだったし、上手くコントロールされていた」と評し、地元紙『Allgemeine Zeitung』紙は「一瞬でマークを外し、圧巻のゴールセンスを発揮した。チームとシュバルツ監督に今季リーグ戦初のアウェーゴールとアウェーポイントをもたらしたのだ」と報じた。

    10/1(日) 6:20配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00030600-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 07:30:59.27 _USER9
    フローニンゲンに所属するMF堂安律が、9月30日に行われたエールディヴィジ第7節のズヴォレで、リーグ戦初ゴールを決めた。

     2試合連続で先発出場した堂安は15分、右サイドのFWミムン・マヒからのクロスをペナルティエリア内左フリーで受け、落ち着いて右足を振り抜く。するとシュートは、詰めたDFとGKの股を連続で抜いてゴールネットを揺らした。

     3試合連続でゴールに絡む活躍となった。堂安は21日に行われたKVVBカップ(オランダカップ)1回戦のヘラクレス戦で途中出場からオランダ初得点をマークすると、24日に行われたリーグ戦第6節のトゥウェンテ戦ではシュートが味方の決勝点につながり、初アシストを記録。続く今節ではリーグ戦初ゴールを挙げ、公式戦3試合で2ゴール1アシストの活躍となった。

     なお、フローニンゲンはその後、19分に同点とされ、54分にFWトム・ファン・ウェールトのゴールで勝ち越すが、60分に再び失点して試合を振り出しに戻される。すると、後半アディショナルタイムに劇的ゴールを浴びてしまい、土壇場で2-3の敗戦を喫している。

    10/1(日) 7:20配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00649904-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 07:01:03.14 _USER9

    20171001-00000040-goal-000-5-view[1]


    ベルギー・ジュピラーリーグは9月30日に第9節が行われ、ワースランド・ベフェレンはアントワープに3-0と勝利。MF森岡亮太が1ゴール1アシストの活躍を見せた。

    先発した森岡は、1点リードして迎えた64分、カウンターの場面で左サイドからエリア手前でボールを受けると、相手GKの位置を見て冷静に右足でシュート。冷静に流し込んで、今季5得点目を挙げた。

    止まらない森岡は81分にも、チームの3点目をお膳立て。1ゴール1アシストの活躍で、チームの勝利に大きく貢献した。

    ベルギー初挑戦ながら、26歳の日本人MFは今季9試合で5ゴール6アシストを記録。目覚ましい活躍で、ファンやチームの信頼を獲得している。

    10/1(日) 5:42配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00000040-goal-socc 
      


     

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