![20171006-00010003-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/d/bd608268-s.jpg)
今夏に浦和レッズからブンデスリーガ2部のインゴルシュタットに渡ったMF関根貴大はここまで1試合での途中出場にとどまっている。同選手の状況についてクラブのハラルド・ゲルトナーGM(ゼネラルマネジャー)が地元メディアで言及した。
1部からの降格を強いられたインゴルシュタットだが、主力選手の流出も響き、開幕3試合を落としたところでマイク・ヴァルプルギス監督を解任。クラブの2軍を率いていたシュテファン・ライトル監督がトップチームの指揮を執ることになり、第9節消化時点で3勝1分け5敗と順位を12位に上げている。
ヴァルプルギス前監督のラストマッチとなった第3節で選手登録が完了したばかりだった関根はデビューを果たしたが、この一戦では失点に関与するなどアピールに失敗。その後、ライトル新監督の下ではベンチ入りも2度にとどまり、出場機会は訪れていない。
新天地で苦しいスタートとなった関根だが、ゲルトナーGMは地元紙『ドナウクリーア』のインタビューで同選手の獲得はクラブブランドの国際化やスポンサーのファルケンタイヤ社と関連しているのかと問われた。「もちろん、我々は固定観念にとらわれず、他のマーケットも視野に入れていかなければならない」と返し、次のように続けた。
「タカヒロ・セキネや(ブラジル人DF)パウロ・オタヴィオもより大きなポテンシャルを秘める若い選手たちだ。獲得に関するリスクは大き過ぎず、我々は計算に入れられる程度だ。彼らのような選手たちは練習の質を高める上、我々の下で成長することができる」
「彼らは2部で戦うことについて理解しなければいけない。そして、大事なのは、それぞれに時間が与えられること、我慢が必要であることを把握すること。タカヒロは攻撃面で違いをつくり出せる選手だよ。ただ実際に成功するのかはほかのみんなと同様に彼次第となる」
ドイツに渡ってからまだ2カ月の関根。新しい環境のなかで今後しばらく新監督の信頼を勝ち取るため、練習でアピールする日々が続くことになるかもしれないが、クラブのGMはその実力に対する期待感もうかがわせている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00010003-goal-socc
関根も鎌田も出れていない
中島や原川は活躍してるし、手倉森は選手を見る目があるんだな
代表にも五輪にも選ばれない程度
知ってたけど
槙野と同じパターン
3バックじゃなくなったんだよな
それでウイングバック関根の居場所が無くなった
もっとも関根の出た試合で前監督のクビが決定したんだが
プロの評価は代表にも五輪にも選ばれず、ドイツ2部しかオファーが無く
2部でもベンチ程度の評価
よく比較される原口の同時期と比べてしょぼい
本当これ
体力とアジリティは凄いけど実際ドリブル上手くは無いからね
外国人相手だと突破出来ないわ
攻撃面でも突出せず、守備力もない、小さいでは厳しい
オランダとかポルトガルみたいなゆるいところで、良さを伸ばしたほうがよかったかな。オファーがそこだけだったんだろうが。
試合に出られないところへの移籍ってほんともったいない
しかも2部だからキャリアにもならないしな
柴崎、乾、大迫は2部から個人昇格したんだけどwww
元々持ってるものが違いすぎるでしょ
そいつらはむしろ2部なんてもったいない安売りしすぎって言われてたパターンじゃないの?
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507284739/

コメント
コメント一覧 (1)
監督 幹部 主将 ポジション デビュー戦 契約内容 語学 球際 足元 俯瞰 コミュといった要素が非常に重要
歯並びや出っ歯も矯正した方がいい
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