サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    W杯 アフリカ予選

    1: 名無し@サカサカ10 2025/09/06(土) 09:51:47.66
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     モロッコ代表が5日、FIFAワールドカップ26への出場権を獲得した。

     FIFAワールドカップ26アフリカ予選・グループEの第7節が行われ、モロッコ代表はホームでニジェール代表と対戦した。試合は26分にニジェール代表が退場者を出し、その3分後にイスマエル・サイバリの得点でモロッコ代表が先制に成功。38分には再びサイバリが追加点を挙げ、前半で2点のリードを奪う。後半に入ってもモロッコ代表が立て続けにゴールを決め、試合は5-0で終了。ホームチームが大勝を収めた。

     今節の勝利によりアフリカ予選で6連勝を達成したモロッコ代表。グループ2位のタンザニア代表とは8ポイント差が付いたため、予選2試合を残して本大会への出場を決めた。また、モロッコ代表は26年大会におけるアフリカ勢初の出場権獲得国となる。

     なお、グループAはエジプト代表が2位に5ポイント差をつけて首位を快走。グループBでは首位のコンゴ民主共和国代表と2位のセネガル代表が勝ち点差「1」のデッドヒートを繰り広げている。グループCは南アフリカ代表、グループDはカーボベルデ代表、グループFはコートジボワール代表、グループGはアルジェリア代表、グループHはチュニジア代表、グループIはガーナ代表が首位に立っている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4652a37cbcc7d5bb77318c61b687cbfb173d1dd6

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    1: 名無し@サカサカ10 2022/03/31(木) 00:56:35.65
    結果サラーはPKを外しワールドカップ出場逃す


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    1: 名無し@サカサカ10 2022/03/30(水) 19:12:59.18 _USER9
    4年前は日本代表の指揮を執っていたヴァイッド・ハリルホジッチ監督が、偉業を成し遂げた。

    【動画】W杯決定を受け、モロッコ国王からの電話に出るハリルホジッチ監督
    https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=415745&div=movie&from=yahoonews_extra

    ロシア・ワールドカップ(W杯)を目指す日本代表を率いていたハリルホジッチ監督。今から7年前の2015年3月に日本代表の監督に就任すると、アジア最終予選を1位で通過して6大会連続6度目のW杯出場に導いていた。

    しかし、W杯直前の4月に突如解任され、その後、名誉毀損と謝罪広告を求める訴訟を起こしていた。

    そのハリルホジッチ監督は、日本を離れた後、リーグ・アンのナントで指揮。2019年8月からはモロッコ代表監督に就任すると、29日に行われたアフリカ予選プレーオフでDRコンゴを下し、カタールW杯の出場権を獲得していた。

    ハリルホジッチ監督は、これにより4大会連続で指揮したチームをW杯に導いたこととなり、これは指導者として史上初の偉業達成となった。

    ハリルホジッチ監督は、リールやレンヌ、パリ・サンジェルマンなどクラブチームを指揮した後、2008年5月にコートジボワール代表を率いると、南アフリカW杯にチームを導き初のW杯出場を果たす。

    その後ディナモ・ザグレブでの指揮をはさみ、2011年6月にアルジェリア代表監督に就任。2014年のブラジルW杯出場を決めると、大会を制したドイツ代表相手にラウンド16で善戦したことで評価が急上昇した。

    その後は、日本をロシアW杯へ、そしてモロッコをカタールW杯へと4カ国をW杯へと導く功績を残した。 
      
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7cfedda08e964b00e85ba445d58206a9df79f1ca 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2022/03/30(水) 07:26:03.45 _USER9
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    FIFAワールドカップカタール2022アフリカ最終予選、アルジェリア代表vsカメルーン代表、チュニジア代表vsマリ代表、モロッコ代表vsコンゴ民主共和国代表が29日に行われた。

     カメルーンとのアウェイでの第1戦を1-0で勝利したアルジェリアだったが、ホームに帰ってきての第2戦では先制を許す。22分、左CKからGKがこぼしたところをエリック・マキシム・シュポ・モティングが蹴り込んで、カメルーンが2戦合計スコアをタイに戻す。試合はそのままスコアが動かず延長に突入。延長前半の98分、アルジェリアはアーメド・トゥーバの左クロスをイスラム・スリマニが合わせてネットを揺らしたが、VARによるチェックの末にハンドで取り消しに。

     なおも攻め立てるアルジェリアは延長終了間際の118分、左CKにトゥーバがヘディングで合わせて貴重なゴール。アルジェリアが大きくW杯に近づいたが、まだドラマが待っていた。120+4分にカメルーンはコリンズ・ファイが右サイド浅い位置からゴール前にボールを送ると、ミシェル・ンガドゥ・ンガジュイが頭で落とし、カール・トコ・エカンビが最後は押し込んだ。直後に試合終了のホイッスル。2戦合計2-2となったが、アウェイゴール数によりカメルーンが2大会ぶり8回目のW杯出場権を獲得した。

     アウェイでマリに1-0で先勝しているチュニジアはホームでの一戦でも相手に得点を許さず、0-0のスコアレスドローとし、2戦合計1-0で2大会連続6回目の出場を決めた。

     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督率いるモロッコは、コンゴ民主共和国と対戦。アウェイでの第1戦を1-1で終えると、ホームゲームではゴールラッシュに。21分にアゼディン・ウナヒのミドルシュートで先制すると、前半アディショナルタイムにタリク・ティソウダリが加点。54分にはカウンターからウナヒが自身2点目を決めると、69分にアクラフ・ハキミがダメ押し点を奪った。コンゴ民主共和国の反撃を1点に抑えたモロッコが4-1(2戦合計5-2)で勝利し、2大会連続6回目の出場権を手にした。

     3試合に先んじて行われた試合ではセネガルがエジプトに、ガーナがナイジェリアに勝利して出場権を獲得。アフリカ予選を勝ち抜いた5カ国が決定となった。

    ■第2戦対戦カード
    ◎セネガル 1-0(2戦合計1-1、PK 3-1) エジプト
    アルジェリア 1-2(延長、2戦合計2-2、アウェイゴールルール) カメルーン◎
    ナイジェリア 1-1(2戦合計1-1、アウェイゴールルール) ガーナ◎
    ◎モロッコ 4-1(2戦合計5-2) コンゴ民主共和国
    ◎チュニジア 0-0(2戦合計1-0) マリ

    ■W杯出場決定国
    セネガル(2大会連続3回目)
    カメルーン(2大会ぶり8回目)
    ガーナ(2大会ぶり4回目)
    モロッコ(2大会連続6回目)
    チュニジア(2大会連続6回目)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/df59af56ca95fc6dec6c66d69af4d999a77c76a6

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    545: 名無し@サカサカ10 2021/11/13(土) 12:02:42.59
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    なおハリルくんのモロッコ二次予選現状

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    585: 名無し@サカサカ10 2021/07/01(木) 16:46:32.85
    【悲報】アフリカ最終予選やばい
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 18:31:56.63 _USER9
    2018 FIFA ワールドカップロシア アフリカ最終予選で敗退したガーナ代表が、7日に行われたウガンダ代表戦の再試合を求めて国際サッカー連盟(FIFA)に異議申し立てをした。ガーナサッカー協会(GFA)が公式HP上で発表している。

     アフリカ予選のグループEで3位につけているガーナは、7日にアウェイでウガンダと対戦した。勝たなければ予選敗退となるガーナは試合終盤にネットを揺らしたが、オフサイドによって取り消され、0-0の引き分けに終わっていた。

     GFAは後半にPKを取ってもらえなかったこと等、疑惑の判定が多々あったと主張し、審判団のレフェリングに対して、意見書を提出したことを明かした。

     また同協会は、「主審のバーネット氏と副審は、ガーナのゴールを認めなかった。映像で確認すればわかる通り、完璧なゴールだった。よってGFAは、ジャッジの公平を守るためFIFAに再試合の検討を依頼した」とコメントしている。

    10/9(月) 15:25配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00653216-soccerk-socc

    写真
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    [グループE]
    1.☆エジプト(12)+4
    2.ウガンダ(8)+1
    3.ガーナ(6)+2
    4.コンゴ共和国(1)-7

    ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?181922-181922-fl

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 07:46:45.34 _USER9

    20171009-00653138-soccerk-000-1-view[1]


    【スコア】
    エジプト 2-1 コンゴ共和国

    【得点者】
    1-0 63分 モハメド・サラー(エジプト)
    1-1 88分 アルノル・ブカ・ムトゥ(コンゴ共和国)
    2-1 90+5分 モハメド・サラー(PK)(エジプト)

    fifa
    http://www.fifa.com/worldcup/matches/round=276412/match=300367148/index.html

    2018 FIFAワールドカップ ロシア アフリカ最終予選第5節が8日に行われ、エジプト代表とコンゴ共和国代表が対戦した。

     勝てばW杯出場が決まるホームのエジプトは、後半に入って63分に先制点を奪う。右サイドからモハメド・エルネニーが送った浮き球パスは相手DFに対応されるが、モハメド・サラーがセカンドボールをペナルティエリア内右で拾い、そのまま勢いに乗って左足シュートを沈めた。

     悲願のW杯出場に一歩近づいたエジプトだったが、88分に追い付かれる。コンゴ共和国は右サイドからのクロスに、ファーに飛び込んだアルノル・ブカ・ムトゥがボレーシュートを突き刺し、同点とした。

     引き分けだとエジプトのW杯出場は最終節に持ち越しとなるが、終了間際にドラマが待っていた。後半アディショナルタイム5分、PKを獲得すると、キッカーのサラーが冷静にゴール右隅に沈め、勝ち越しに成功。これにはベンチメンバーやスタッフ、カメラマンらもピッチに駆け込み、喜びを爆発。スタジアムを埋め尽くす大観衆も歓喜に沸いた。

     試合はこのまま終了し、エジプトが2-1で勝利。1990年のイタリア大会以来、28年ぶり3度目のW杯出場を決めた。

    10/9(月) 7:17配信  サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00653138-soccerk-socc

    【グループE】
    1.☆エジプト(12)+4
    2.ウガンダ(8)+1
    3.ガーナ(6)+2
    4.コンゴ共和国(1)-7

    ゲキサカ アフリカ予選
    https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?181922-181922-fl

    ★W杯出場国

    ロシア(開催国)
    ブラジル
    イラン
    日本
    メキシコ
    ベルギー
    韓国
    サウジアラビア
    ドイツ
    イングランド
    スペイン
    ナイジェリア
    コスタリカ
    ポーランド
    エジプト

    10/9(月) 7:18配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-01644950-gekisaka-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 08:46:45.58 _USER9

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    現地時間7日にロシア・ワールドカップ(W杯)アフリカ予選が各地で行われ、ナイジェリアが3大会連続6回目の本大会出場を決めた。

    アフリカ予選グループBのナイジェリアは、2位につけるザンビアをホームに迎え、1-0の勝利を収めた。
    この結果、2位との勝ち点差を6とし、11月の最終節を待たずにグループ首位が確定。
    W杯への切符を手にしている。アフリカからは最終予選各グループ首位のみが本大会出場権を得られるため、
    同組のザンビア、カメルーン、アルジェリアは出場できないことが決まっている。

    そのほかのグループはまだ首位が決まっていないが、グループAではチュニジアがリード。
    グループDのセネガルとグループEのエジプトも好位置につけている。
    グループCはモロッコが首位だが、最終節は勝ち点1差で2位のコートジボワールとの対戦で、こちらも目が離せない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171008-00234824-footballc-socc
    10/8(日) 7:04配信

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