サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 08:29:41.57 _USER9

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    これまでの成績、そして今季ここまでのパフォーマンスを含めて世界最高のセンターバックは誰なのか。近年ではレアル・マドリードのセルヒオ・ラモス、今季からミランでプレイするレオナルド・ボヌッチが世界最高のセンターバックに挙げられる機会が多かったが、今回英『Squawka』は2人とは別の選手を1位にしている。

    同メディアはTOP10と題して紹介しているが、まず10位はドルトムントのソクラティス・パパスタソプーロス、9位はパリ・サンジェルマンのマルキーニョス、8位にバイエルンのマッツ・フンメルス、7位アトレティコ・マドリードのディエゴ・ゴディン、6位にトッテナムのヤン・ヴェルトンゲンを選んでいる。パパスタソプーロスはドルトムントで堅い守備を築いており、派手さはないが確実性がある。リーグ戦での彼らは安定している。6位のヴェルトンゲンはやや意外な選出で、チームメイトにはトビー・アルデルヴァイレルトもいる。しかし同メディアはヴェルトンゲンがここまでDFではチームトップとなる545本のパス成功数を誇っていることに注目しており、チームのシステムに合った選手だと主張。ここ数か月間ではチーム最高のDFだと絶賛 しており、それが6位に選ばれた理由となっている。

    次は上位5人だが、まずはインテルのミランダだ。チームでは8度のインターセプトを記録するなど、インテルで最も頼れるDFなのは間違いない。このベテランDFがいなければインテルの守備が崩壊していても不思議はない。そして4位にボヌッチ、3位にセルヒオ・ラモスが選ばれている。ボヌッチは今夏ミランに移籍したが、チームはやや苦戦気味だ。不用意な失点もあり、チーム全体の成績も加味すればボヌッチの出来は100点とは言えないだろう。ラモスも同じで、相変わらずカードをもらう機会が多い。チームもなかなかクリーンシートを達成できず、やや評価を落としている。

    では、彼らよりも上位に入ったのは誰なのか。2位はバルセロナのジェラール・ピケだ。リーガ・エスパニョーラでは91%と高いパス成功率を誇り、チームも失点がわずかに2と堅い。ピケだけの功績ではないが、失点を少なくすると同時に効果的なパスで攻撃を組み立てていることが高く評価されたようだ。

    そして1位はユヴェントスのジョルジョ・キエッリーニだ。ここまで全試合に出場しているわけではないが、セリエAで22度のクリアを記録するなど奮闘を続けている。ボヌッチが抜けたことでメフディ・ベナティア、ダニエレ・ルガーニなど違う選手とコンビを組む機会も多いが、それにも上手く対応しているとの評価だ。

    同メディアは現段階ではキエッリーニを最高のセンターバックと捉えているようだが、今のキエッリーニはボヌッチやセルヒオ・ラモスより上なのか。少々意外な選出になったと言えるかもしれない。

    【順位】
    10 ソクラティス・パパスタソプーロス(ドルトムント)
    9 マルキーニョス(パリサンジェルマン)
    8 フンメルス(バイエルン)
    7 ゴディン(アトレティコマドリード)
    6 フェルトンゲン(トッテナム)
    5 ミランダ(インテル)
    4 ボヌッチ(ミラン)
    3 セルヒオラモス(レアルマドリード)
    2 ジェラールピケ(バルセロナ)
    1 キエッリーニ(ユベントス)




    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00010025-theworld-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 18:31:14.25 _USER9

    20170912-00641245-soccerk-000-2-view[1]


    サッカー界が誇るレジェンド、元アルゼンチン代表MFディエゴ・マラドーナ。

    かつてはラ・ボンボネーラで愛娘とともに愛するボカの試合を観戦する様子が度々目撃されていた。だが、溺愛していたはずの娘たちとの親子関係に亀裂が走っているようだ。

    『Corriere Del Mezzogiorno』によれば、マラドーナは「銀行口座から185万ドル(2億円)が消えた」として2人の娘を非難したという。

    ダルマとジャンニーナ(セルヒオ・アグエロの元妻)の2人は父親に知らせることなく、ウルグアイの金融機関に資金を移していたとのこと。
    この動きの裏には、マラドーナの元嫁であるクラウディア・ビジャファーニェの存在があるとも。マラドーナは法的措置に出る構えも見せているというが…。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13738154/
    2017年10月12日 15時0分 Qoly

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木)13:20:46 ID:cM5
    海外厨とかいうけどさ
    レベルの低いものに興味が湧かないのは当然やろ
    この前の試合でもJリーグ最強クラスの選手たちが代表では全く役に立たないのが露呈したし



    the-ball-488700_640-1[1]

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    844: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 00:23:59.64
    もう十分長いこと日本代表の監督やってる癖に「これがハリルホジッチの目指すサッカーだ」って試合が1回もねーのはどういうことだよ
    本番じゃ炸裂しなかったとは言えザックで言えばオランダ、ベルギー戦なんかは「ああ、ザックはこれを目指してんだな」って見てて分かったけどさ

    ハリルホジッチの目指すサッカーってどの試合の時のプレーなんだよ!??
    マジで1試合も思い浮かばねえぞ!??




    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 22:48:43.13 _USER9
    浦和レッズがアメリカ『フォックス・スポーツ』による「最も筋金入りのファンを持つ5クラブ」に選定された。
    浦和以外ではリバープレート(アルゼンチン)、ガラタサライ(トルコ)、リバプール(イングランド)、バルセロナ(スペイン)が選ばれている。

    同メディアは浦和の平均観客数の高さに触れるとともに、サポーターのコレオグラフィーが収められた動画を掲載し、
    「浦和にはファンによる最高のコレオグラフィーもある」と紹介。

    続けて「あなたが次に東京へ行く機会があったら、ぜひ試合のある時に埼玉スタジアムに行ってみてください」とオススメしている。

    浦和は2014年にもフランス『ラ・グリンタ』の「2013-14シーズンのコレオグラフィー・トップ10」で7位に選ばれており、
    再びサポーターが作り出すその芸術性が評価される形となった。

    10/12(木) 19:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-01645070-gekisaka-socc 
      
      
      
    FOX SPORTS         5 most hardcore football club fans
    http://www.foxsportsasia.com/football/730062/5-hardcore-football-club-fans/

    写真
    no title


    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=7k3hIPnjY6g

     
      

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    724: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 00:08:11.80
    監督「チャンスをやるから自由にアピールしろ」
    選手「指示がないから何をしていいかわからなかった」

    いつかジーコも指摘してた日本人選手の欠点だわなこれ



    20171010-00000066-jijp-000-3-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 07:00:21.34 _USER9
    MF香川はトップ下を置く4―2―3―1布陣ではなく、アンカーを配置する4―1―4―1布陣を支持した。

    所属クラブに戻るために渡欧。出発前の成田空港で「トップ下にはトップ下の良さがあるが、

    今のサッカーでは4―3―3(4―1―4―1)の方がバランスは取れている」と語った。

    ハリルホジッチ監督が掲げる脱ポゼッション、堅守速攻の確立に向けて“本職”へのこだわりを封印。

    インサイドハーフでは守備の比重が増すため、ハイチ戦の失点場面を映像で確認するなど意識改革にも着手した。

    10/12(木) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000054-spnannex-socc

    写真
    no title

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    582: 名無し@サカサカ10 2017/10/11(水) 23:49:20.15
    井手口はゴールは素晴らしかったが過大評価じゃないか


    no title


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 00:00:40.76 _USER9
     
    20171011-00031016-sdigestw-000-4-view[1]


    オーストラリア政府が、北朝鮮の核・ミサイル開発を理由に、サッカーのU19(19歳以下)
    北朝鮮代表チームの入国拒否を決めたことが11日、分かった。豪州のSBS放送(電子版)が報じた。

     11月に北朝鮮チームが参加するU19アジア選手権予選が豪州で開催予定だった。ビショップ豪外相は
    「北朝鮮チームを招待することは、北朝鮮の違法な核・ミサイル開発計画に強く反対する
    豪政府(の姿勢)と矛盾する」と述べた。大会は第三国に移して実施されるという。

    時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000140-jij-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 16:51:31.65 _USER9

    no title



    最高の日々だった」
    美しきドリブルも遂に最終地へと到達したのかもしれない。オランダ代表のキャプテンを務める天才アタッカー、アリエン・ロッベンが同国代表からの引退を表明している。

    オランダ代表は10日、ロシアW杯へのチケットをかけて欧州予選第10節スウェーデン代表との一戦に臨んだ。大量得点での勝利が求められたゲームだったが、2ゴールを挙げるに留まり、グループAの3位でフィニッシュ。多くのタレントを抱えるオランダ代表がロシアW杯本大会への出場権を逃す結果となってしまった。

    そしてこの一戦後、オランダサポーターには第2の悲報が待っていた。常に同国へファンタジーをもたらしてきた天才が、オレンジ色との決別を発表したのだ。英『sky SPORTS』がロッベンの言葉を伝えている。

    「私がオランダ代表として過ごした14年間はいつも美しく、そして最高の日々だったよ。特に2010年の南アフリカW杯は自分のハートに残り続ける。2014年のブラジル大会もそうだ。私にとって決して忘れることのできない思い出さ」

    さらにこの生けるレジェンドは、この決断が一時の感情によって左右されたものでないことを説明した。

    「オランダ代表からの引退は長い時間をかけて考えてきたものだよ。もう私は33歳だ。バイエルン・ミュンヘンでのプレイに集中したい。新たな世代へバトンを渡す最高のタイミングだと思うよ」

    ロッベンとオランダ代表の物語は2003年のポルトガル代表戦からスタートした。その後の彼がいかなる魔法によってスタジアムを熱狂させてきたのかは説明不要だ。誰も追い付くことのできないスピードと、敵の裏をかく一瞬の切り返し。アリエン・ロッベンが残したものを脳裏から消し去ることはもはや不可能だろう。
    http://www.theworldmagazine.jp/20171011/02national_team/182820

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 00:51:54.03 _USER9

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    10/11(水) 22:11配信
     ◇ハイチとの国際親善試合を3-3で引き分け

     サッカー日本代表は10日、神奈川・日産スタジアムで行われたハイチとの国際親善試合を3-3で引き分けた。2-1で辛勝したニュージーランド戦(6日、豊田スタジアム)と合わせ、ワールドカップ(W杯)ロシア大会に向けた強化試合を1勝1分けで終えた。

     「君たちには裏切られた気分」。2年半前の就任以来で最多の3失点を喫したハイチ戦後、ロッカールームでハリルホジッチ監督は怒りを爆発させた。「今までで一番怒っていた。怒るだけ怒って終わったので改善点など細かい話はなかった」と浅野(シュツットガルト)。冷静に話をできる状況ではなかった。

     ハイチはW杯北中米カリブ海予選で最終予選まで残れず敗退し、約7カ月ぶりの試合となった今回の練習は2日間だけ。そんな状況の相手に2点リードしながら受け身となり、球際で競り負け、寄せも甘く失点を重ねた。東口(ガ大阪)は「2点を早めに取れたのでこれくらいでいいというのはあったと思う。甘さが出た」と言う。

     予選全試合にフル出場したセンターバック吉田(サウサンプトン)ら主力は起用せず、先発メンバーに出場経験の少ない選手が並んだ試合。「結果だけ求めるならこんなメンバーではない。でもトライさせ、可能性を与えないといけなかった」とハリルホジッチ監督。だが、底上げを期待した起用で気の緩みが見られたことは許せなかった。2戦を通じ、選手層の薄さを確認したことが収穫ではさみしい。

     「最悪の試合。今日のようなパフォーマンスでは(W杯本番の)23人は今日と全員違うかもしれない」とハリルホジッチ監督。11月には欧州遠征でブラジル、ベルギーとの重要な強化試合がある。チャンスを与えられた選手は、信頼を取り戻すしかない。【大島祥平、丹下友紀子】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000106-mai-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 12:38:25.07 _USER9
     
    20171012-00000034-jij_afp-000-2-view[2]



    パナマが10日にサッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会の北中米カリブ海最終予選を突破し、初の本大会出場を決めたことを受け、同国のバレラ大統領は11日を国民の休日とした。米スポーツ専門局ESPN(電子版)が伝えた。

     代表チームの功績を家族と祝うよう促し、自身のツイッターに「パナマの歴史的な日を祝福しよう」とつづった。

     バレラ大統領は法令に署名する写真を投稿するとともに、快挙を成し遂げたチームを「あなたたちは歴史をつくり、400万人を超える国民の夢をかなえた。われわれはロシアに行く」と手放しでたたえた。(共同)

    http://www.sankei.com/sports/news/171012/spo1710120009-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 05:42:26.66 _USER9

    20171011-00000293-sph-000-3-view[1]



    10/12(木) 5:03配信

     サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が強豪のブラジル、ベルギーに挑む欧州遠征でDF内田篤人(29)=ウニオン・ベルリン=の起用を考えていることが11日、分かった。

    関係者によると、招集の可能性がある文書を所属クラブに送ることが確実だという。
    3―3で終わったハイチ戦(10日・日産ス)は2点リードから3失点。メンバーの大幅入れ替えを示唆した指揮官は約2年8か月ぶりに内田を呼び、18年ロシアW杯に向けて足場を固める。

     ハリル監督が不合格を突きつけたメンバーに代わり、11月の欧州遠征でDF内田を招集する可能性が出てきた。
    代表関係者によると、国際親善試合ニュージーランド戦(6日・豊田ス)、ハイチ戦でも「内田(の所属クラブ)には(招集の可能性を記した)レターを送っていた」と明かした。
    その上で「この2試合で結果を出せなかった。11月も招集候補に挙がるのは間違いない」と断言した。

     今回の2試合で、ハリル監督はDF植田(鹿島)、GK中村(柏)を除く22人を試したが、収穫は2得点のMF倉田(G大阪)くらい。
    2点をリードしながら3―3に終わったハイチ戦後、怒り心頭。会見で「長年監督をしているが、こんな試合は見たことがない」と酷評。
    ロッカールームでは「こんな内容では次の試合(欧州遠征)のメンバーに残らない選手の方が多い」と突き放した。

     メンバーの再考で、まず注目されるのが内田だ。15年6月に右膝を手術。
    長いリハビリを経て、今季ドイツ1部シャルケ04から2部ウニオン・ベルリンに移籍し、9月10日のデュッセルドルフ戦でリーグ戦に復帰した。
    今回は若手、国内組のテストを優先したため代表への招集は見送られたが、持ち味の戦況を見極める判断力、1対1など勝負に徹するプレーはハリル・ジャパンに必要な要素だ。

     内田は10年南アフリカ、14年ブラジル大会と2度のW杯でメンバー入り。
    シャルケ04時代のCL出場を含め、豊富な国際経験は日本を支える力になる。15年3月のウズベキスタン戦以来、約2年8か月ぶりとなる代表復帰の実現には、11月までに多くの試合に出場し、復活を印象づけるのが条件。
    ハリル監督は弱点の1つ、手薄なサイドバックの修正を内田で解消できるか。決断が注目される。

     ◆内田 篤人(うちだ・あつと)1988年3月27日、静岡・函南(かんなみ)町生まれ。29歳。2006年に清水東高から鹿島入りし、右サイドバックとして07~09年のリーグ3連覇に貢献。
    08年北京五輪代表。19歳でA代表に初選出され、W杯は10年南アフリカ大会、14年ブラジル大会に選出。10年7月にドイツ1部シャルケ04へ移籍し、17年7月から同2部ウニオン・ベルリン所属。
    国際Aマッチ74試合2得点。ドイツ1部104試合1得点。同2部2試合無得点。176センチ、62キロ。

     ◆ハリル・ジャパンの右サイドDF 初戦となった15年3月27日の親善試合・チュニジア戦(2〇0)は酒井宏が先発し、内田が後半39分から途中出場。内田は同31日の親善試合・ウズベキスタン戦(5〇1)で先発し、計2試合に出場。
    先発が最も多いのは酒井宏(20試合)、続いて酒井高(12試合)。長友も1試合務めた。国内組で臨んだ15年8月の東アジア杯は、遠藤が2試合、丹羽大輝(広島)が1試合に先発。原口が途中出場で起用されたことも。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000293-sph-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 12:36:22.31 _USER9
    キリンチャレンジカップ(10日、日産スタジアム)で日本代表はハイチ代表に3―3で引き分けた。

    バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が「就任以来、最悪の試合」と激怒し、謝罪したほど見るべきものがない一戦だったが、元日本代表FW武田修宏氏(50=本紙評論家)は無策な指揮官を一刀両断。11月の欧州遠征で周囲を納得させるような内容と結果を出せなかった場合に、監督の更迭を“進言”した。

    【武田修宏の直言!】これまでの試合もひどい内容のものはあったが、ここまで何も期待を抱かせない試合を見たのは初めてだね。先に2点を取っておきながら、守備が完全に崩壊。最後に何とか引き分けに持ち込んだとはいえ、収穫はゼロだったと言えるよ。

     もし収穫があったのなら「ハリルホジッチ監督はこんな試合しかできない」ということを日本のサッカーファンに知らしめたことじゃない? 監督に就任してから代表チームには何も積み重ねがない。2年半もの時間があれば、戦術を浸透させ、どんな選手が出てきても同じサッカーができるようになるはずだけど、それがないでしょ。すべては、戦術練習をやっていないからだよね。

     この話はこれまで何度もしているが「戦術ゼロ」で個人技頼みの指揮官がW杯で勝てるわけがない。11月に対戦するブラジルとベルギーは本大会に向けての試金石になるが、勝てないまでも内容に見どころがあれば希望はつながる。逆に次も無策で結果が出なければ、監督交代に踏み切っていいんじゃないかな。

     今、日本サッカー界にはフリーの優秀な指導者がいる。J1広島で3度のJリーグ制覇を果たした森保一氏(49)、昨年のクラブW杯で鹿島を準優勝に導いた石井正忠氏(50)。2人を放っておく手はない。森保氏は2020年東京五輪代表監督に内定したようだけど、A代表の監督もやってもらっていいと思うよ。

     2人ともハリルホジッチ監督よりは戦術の引き出しが多くあるし、何より日本人に合ったサッカーを指導できる。代表チームは練習期間が短いけど、W杯本大会まで半年あればハリルジャパンよりは勝てるチームをつくれるよ。日本サッカー協会は真剣に監督交代を考えるべきでしょう。

    10/12(木) 11:00配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000000-tospoweb-socc

    写真
    no title

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    524: 名無し@サカサカ10 2017/10/11(水) 01:06:33.45
    海外評論
    3点も取られた
    ハリルはワールドカップにむけて
    DF陣の構築をしていかないとならない


    日本評論
    あいつがゴール決めた、あいつがゴール決めれなかった



    幼稚だよなぁ




    2bd5a3c3-fa00-4c40-63e4-9e02ae509685[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/11(水) 20:10:39.64 _USER9


    20171011-00000012-ism-000-1-view[1]


    アルゼンチンのメディアに対して沈黙を守ってきたアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、W杯出場を受けてついに口を開いた。地元メディア『Tycスポーツ』やスペイン『ムンド・デポルティーボ』などが報じている。

     南米予選は残り1試合で、2位ウルグアイ(勝ち点28)から7位パラグアイ(勝ち点24)まで勝ち点4差と大混戦。最終節の結果次第で順位が大きく変わる可能性があった。そんな中、W杯出場圏外6位のアルゼンチンは10日、W杯出場を懸けて8位エクアドルと対戦した。

     エクアドルの首都・キトで行われた一戦は、標高約2800mの高さにあり、アルゼンチンにとってW杯予選直近3戦の成績が2敗1分となっているだけでなく、最後に勝利を飾ったのは2001年と“鬼門”の地だった。緊張からか硬さがみられたアルゼンチン。開始わずか38秒でまさかの失点を喫し、嫌な雰囲気となったが、その流れを断ち切ったのはメッシだった。

     まずは前半12分、MFアンヘル・ディ・マリアとのワンツーから左足アウトで流し込み、先制点。さらに20分、ディ・マリアのパスのこぼれ球を拾ってPA左から豪快な左足シュートを突き刺し、一気に逆転に成功する。後半17分には、ドリブルから味方をおとりにして自ら左足シュートを沈め、ハットトリック達成。“運命の一戦”で3-1の勝利に大きく貢献し、3位で12大会連続17回目のW杯出場に導いた。

     現地メディアなどでは、メッシを“神”と称え、「神よ、ありがとう」「メッシの魔法がアルゼンチンをW杯へ」「メッシが神の域に」と伝えた。また、英『スカイ・スポーツ』はメッシに「10」 の満点を与え、「国際サッカー史上最高の個性を披露した」と称賛した。

     試合後、ユニフォームをスタンドに投げ入れるなど喜びを爆発させたメッシ。代表戦では「僕らアルゼンチン代表はメディアに喋らない」と語った11月ぶりにメディアの前で口を開き、「僕たちはキックオフ直後に先制され、事態はさらに難しくなった。でも、幸運なことに全て上手くいったね」と安堵した様子。

    「僕たちは3大会連続(ブラジルW杯、コパ・アメリカ)でファイナルへ勝ち進んだのに批判があった。アルゼンチンをW杯に連れて行くことは義務だった。自分たちが何で(予選で)苦しんだかわかっている。もし敗退していたら、どうなっていたか分からない。(アルゼンチンが)W杯に行けないなんてクレイジーだ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-01645043-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/11(水) 12:41:01.02 _USER9

    20170926-00012506-nksports-000-3-view[1]



    エースである本田の立場

     ロシアワールドカップアジア最終予選、敵地でのサウジアラビア戦で本田圭佑が見せたプレーは、散々なモノだった。ボールを収められず、パスはタイミングが合わず、攻守の連係もちぐはぐ。右の翼は飛行不能に近かった。

    「本田は終わったな」

     そういう感想や意見が渦巻いている。

     自身も低調なプレーを認めたように、代表選手にふさわしくなかった。ACミランからパチューカに移籍したが、実戦の少なさは深刻で、試合感覚を鈍らせているのだろう。危機的な状況にあることは間違いない。

     しかし、短絡的な「本田切り」で問題は解決するのか?

     10月、ハリルJAPANは本田を外し、ニュージーランド、ハイチと試合を重ねている。NZ戦、武藤嘉紀、久保裕也ら前線で先発した選手たちは、決して悪い出来ではなかった。シュートは決まらなかったものの、攻撃を活性化させていた。ハイチ戦、前線で抜擢された杉本健勇や乾貴士も才能の片鱗を見せている。指揮官が「就任以来、最悪のゲーム」と吐き捨てる中でも、それぞれ持ち味を発揮していた。

     しかし、もし彼らが本田の立場だったら――。きっと、銃弾を浴びせられるような厳しい批判に晒されていただろう。エースへの期待感と重圧は巨大だ。

    本田を超える選手は出たのか?

     改めて、本田は本当に代表にふさわしくない選手なのだろうか?

     代表選手は、「過去の代表における実績と直近のパフォーマンス」という二つの要素で選ばれるべきだろう。チーム戦術に馴染むか。それは代表監督の腕の見せ所であり、選んだ上で判断されることである。

     本田は2010年南アフリカW杯で日本代表を決勝トーナメントに牽引している。以来、日本代表の中心で戦ってきた。2015年3月にハリルJAPANが発足して以降も、チーム最多得点(9点)。本田はフィニッシャーとして期待され、決して本意ではない右サイドのポジションであるにもかかわらず、その役目を果たしてきた。

     ハリルホジッチのシステムは、4―2―1―3、または4―2―3―1と表記できるが、両ワイドのアタッカーはゴールを仕留める役割を託されている。逆足(プレーするサイドとは利き足が逆)で中に切り込んでシュートを打てる。左サイドでは原口元気がこの仕事を任されているし、右サイドで台頭した久保裕也は右利きだが、中に切り込んでからの左足のシュートも得意としている。

     ただし、本田は代表の中でも貴重な左利きのプレーヤー。フィールドプレーヤーでは、他に小林祐希くらいだろう。これも、本田を選ばざるを得ない要素の一つになっている。

     そして、本田は豊富な経験によるものもあるが、チームを引き回す戦術的なIQも高い。本来はトップ下でのプレーを本人は希望も、サイドでも遜色なくプレーできるし、トップとしても機能。昨年10月のオーストラリア戦はプレッシングの起点となり、カウンターの"火付け役"としてスピードを高めていた。

     原口や久保は「ハリルの申し子」として台頭著しいが、複数のポジションに適応することはできていない。久保は6月のイラク戦、左サイドで沈黙。原口もトップ下としては凡庸な出来に終わった。

    「本田を実力で抜き去った」

     その状況にはなっていないのだ。

    つづく

    小宮良之  | スポーツライター10/11(水) 11:00
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20171011-00076715/

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    9: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 23:57:27.58
    ハリルになって2年半、別段日本代表が強くなったって気がしない件



    20171010-00000236-sph-000-4-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 18:37:26.28 _USER9

    no title


    日本代表FW本田圭佑が所属するパチューカは、現地時間9日に欧州遠征でオランダの強豪PSVと親善試合を行い、0-0の引き分けに終わった。フル出場した本田は、かつてVVVフェンロ(2008年1月~2010年1月)に所属していたが、思い出の地に帰還し、言語面で思うところがあったようだ。自身のツイッターで“日本人の英語習得論”を提案している。

     今夏イタリア1部の名門ACミランからメキシコ1部パチューカに移籍した本田は、怪我の影響もあり、ここまでリーグ戦12試合を終えてスタメン出場1試合、途中出場5試合と出遅れたものの、徐々に復調して2ゴールをマークしている。

     ニュージーランド戦、ハイチ戦の代表メンバーから外れた本田はチームの海外遠征に参加し、かつてプレーしたオランダの地に舞い戻った。本田が自身のツイッターで言及したのは、オランダ人の言語力についてだ。

    「オランダ人がほぼ全員英語が話せるのは学校での授業以上にTVの英語字幕が何よりも勉強になってるとのこと」

     オランダの公用語はオランダ語だが、国民約1700万人の大半が英語を自在に使いこなすと言われている。国際教育機関「イー・エフ・エデュケーション・ファースト」は、英語を母国語としない世界72カ国 を対象に「EF英語能力指数」をランキング化し、現在オランダは堂々の1位。そうした背景もあるなか、本田は「TVの英語字幕」を一つの理由として言及しつつ、日本人の英語力向上に対してある提案をしている。

    「抵抗感なくなる」という本田の案は?

    「EF英語能力指数」で日本は72カ国中35位に位置づけられ、能力レベルの分類では標準以下の「やや低い」と見られている。本田はオランダの英語事情を引き合いに出しつつ、日本人の英語力向上について具体的なアイデアを出した。

    「日本も学校の授業ではなく、そういった日常に英語の勉強となる機会を設けてはどうか? 意外と無意識に英語への抵抗感がなくなると思う」

     本田自身は質疑応答の際に英語で難なく受け答えし、時にウィットに富んだ言い回しでその場を和ませることもある。長年海外で戦い続けた男の声は、今後広がりを見せていくことになるのだろうか。

    10/10(火) 18:20配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171010-00010015-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 19:09:58.45 _USER9
     
    20171010-00024893-nksports-000-4-view[1]


    元イングランド代表のデービッド・ベッカム氏(42)は、引退から4年たった現在も毎月100万ポンド(約1億5300万円)以上を稼いでいると、10日の英紙サンが報じた。

     昨年自身が持つ肖像権を管理する会社からベッカム氏に支払われた報酬は約1270万ポンドで、1日当たりに日に換算すると約3万5000ポンドだ。その収入の高さはプレミアリーグの現役選手らと肩を並べる。

     同氏のビジネスは、自身の名前のブランド力と肖像権の利用だと言えるだろう。ヘイグクラブウイスキー、H&Mやアディダスなどと契約しており、引退したアスリートの中で最も収入の高い1人だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00024893-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/11(水) 21:51:39.53 _USER9

    20171011-01645044-gekisaka-000-1-view[1]



    10/11(水) 21:47配信
    あわや殺人事件…ナイフ所持の乱入者がスペイン代表MFに近づいていた
    イスコ、危機一髪?(Getty Images)
     レアル・マドリーのスペイン代表MFイスコに命の危険があったようだ。スペイン『アス』が報じている。

     9日、スペインはロシアW杯欧州予選グループGの最終予選でイスラエルと敵地で対戦し、1-0で勝利。事件は試合終了後のピッチで起きた。同紙によると、6人のイスラエル人男性がピッチに乱入し、別行動をとった1人がイスコに接近。その男性はナイフを所持していたという。

     幸い、容疑者がイスコに近づく前に地元警察に取り押さえられ、イスコに怪我はなかった。警察官のミッキー・ローゼンフェルド氏は、「警備上の問題はなかった。昨夜の出来事は一般的な警備の範疇にとどまるものです」と選手たちがいかなる危険にも晒されなかったことを強調している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-01645044-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火)15:54:48
    それともパワー系スポーツだけ?



    20171011-00010015-soccermzw-000-2-view[1]

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    71: 名無し@サカサカ10 2017/10/11(水) 19:55:52.89
    0. ロシア代表(563)
    1. ドイツ代表(1631)
    2. ブラジル代表(1619)
    3. ポルトガル代表(1446)
    4. アルゼンチン代表(1445)
    5. ベルギー代表(1333)
    6. ポーランド代表(1323)
    7. フランス代表(1226)


    どこが当たりだと思う?
    ロシア以外は圧倒的格上なのは承知だけど




    no title


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    400: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 22:49:32.96

    3失点目

    あれ誰の責任だよ

    遠藤か?昌子か?
    なんだあれ








    20171010-00000066-jijp-000-3-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/11(水) 22:27:42.33 _USER9

    20171011-00654553-soccerk-000-4-view[1]



    11日、FIFA U-17ワールドカップインド2017のグループリーグ第2節が行われ、U-17日本代表はU-17フランス代表と対戦した。

     初戦のホンジュラス代表戦に大勝し、開幕白星を飾った日本。前節に引き続き4-4-2のフォーメーションで、GKは谷晃生、ディフェンスラインは右から鈴木冬一、小林友希、菅原由勢が入り、左サイドバックは初戦から変わって馬場晴也が選ばれた。中盤の2枚は平川怜と奥野耕平のコンビ。右サイドに前節ハットトリックの中村敬斗、左サイド上月壮一郎が先発に選ばれた。FWには宮代大聖と久保建英が起用されている。

     立ち上がり、日本はボールを保持する展開だが、奪ってからシンプルに攻めるフランスに決定機を作られる回数が多い。すると13分、相手陣内でボールを奪われるとフランスのカウンターが開始。日本は足を伸ばして触ったボールが主審に当たってフランスボールになってしまう不運もあったが、ハーフライン付近からのロングパス1本にアミーヌ・グイリが抜け出しそのままシュート。GK谷も体に当てたがボールはゴールに吸い込まれてしまった。

     追いつきたい日本は上月がドリブル突破からシュートを放つなどでチャンスを作るがフランスの牙城を崩せず、前半をビハインドで折り返した。

     後半は打って変わってフランスがボールを持つ展開。日本はボールを奪ってもなかなか前に運べず、ゴールが遠い。すると71分、フランスが右サイドから攻撃しヤシン・ラビオがエリア内に進入。グイリと3回、ワンタッチのパス交換で日本守備陣を完全に崩し、最後はグイリが2点目を流し込んだ。しかし直後、相手エリア内の混戦から宮代が突破をはかる。鋭いドリブルにフランスDFがファール、日本にPKが与えられる。宮代が自分できっちりと決めて1点を返した。

    【スコア】
    U-17フランス代表 2-0 U-17日本代表

    【得点者】
    1-0 13分 アミーヌ・グイリ(フランス)
    2-0 71分 アミーヌ・グイリ(フランス)
    2-1 73分 宮代大聖(日本)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00654553-soccerk-socc















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    42: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 22:35:56.35
    なあ?そもそも目指すサッカーが間違ってないか???
    本田を遅いと叩きまくって排除してカウンターサッカー目指してるけど
    ・決定力が無い
    ・吉田以外まともなディフェンダー無し
    ・キーパーも世界レベルにない
    ・本田以外も全然速くない

    カウンターサッカーに必要な要素何一つ無いじゃん
    バカなの?



    20171010-00000066-jijp-000-3-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/11(水) 19:36:12.81 _USER9



    2bd5a3c3-fa00-4c40-63e4-9e02ae509685[1]


    各地で行われた2018年ワールドカップに向けた予選。

    最終日となった南米や北中米・カリブ海地域では、チリ代表やアメリカ代表が本戦出場を逃すという波乱があった。

    この10月の時点でワールドカップ出場が決まっているのは23ヵ国。

    残りの9ヵ国はアフリカ予選とヨーロッパ予選のプレーオフ、大陸間プレーオフによって決定する。

    そこで気になるのは、「12月に行われる本大会の組み合わせ抽選会で日本がどの組に入るか」ということ。

    今大会でも各グループの実力差を均等にするため、32チームがまず4つのポットに分けられ、そこからドローが行われる。

    従来のポット分けは大陸連盟の区別を意識したものであったが、今回はFIFAランキングをより重視したものになる。

    具体的に言うと、ポット1には開催国であるロシア+出場チームのうちFIFAランキングの上位7ヵ国が入り、ポット2は同ランキングの8位から15位のチームが、ポット3は16位から23位のチームが、ポット4は24位から32位のチームがそれぞれ入る。

    このポット分けは10月16日(月)に発表されるFIFAランキングによって決定する。

    しかし10月の代表戦は終了になったたため、非公式ではあるが出場国および出場の可能性を残すチームの一応のポイント数が明らかになっている。

    今回は『We Global Football』が算出したこのFIFAランキングのポイントをもとに、ポット分けの行方を見ていきたい。

    出場が決定している23ヵ国と出場の可能性を残している18チーム、計41チームの獲得ポイントを上から順番に並べてみる。

    0. ロシア代表(563)
    1. ドイツ代表(1631)
    2. ブラジル代表(1619)
    3. ポルトガル代表(1446)
    4. アルゼンチン代表(1445)
    5. ベルギー代表(1333)
    6. ポーランド代表(1323)
    7. フランス代表(1226)

    =======================

    8. スペイン代表(1160)
    * ペルー代表(1159)
    * スイス代表(1134)
    9. イングランド代表(1116)
    10. コロンビア代表(1095)
    * イタリア代表(1065)
    11. メキシコ代表(1060)
    12. ウルグアイ代表(1034)
    * クロアチア代表(1012)
    * デンマーク代表(1001)
    13. コスタリカ代表(942)
    14. アイスランド代表(920)
    * 北アイルランド代表(889)
    * スウェーデン代表(872)
    * アイルランド代表(866)
    * チュニジア代表(839)
    16. エジプト代表(818)
    * セネガル代表(814)
    17. イラン代表(784)
    * コンゴ民主共和国代表(751)
    18. セルビア代表(748)
    * ナイジェリア代表(721)
    * オーストラリア代表(714)
    19. 日本代表(711)
    * ギリシャ代表(681)
    * モロッコ代表(679)
    20. パナマ代表(670)
    * ブルキナファソ代表(639)
    * コートジボワール代表(600)
    21. 韓国代表(588)
    22. サウジアラビア代表(576)
    * カーボベルデ(568)
    * ホンジュラス代表(492)
    *南アフリカ代表(472)
    * ニュージーランド代表(256)

    ※非公式のデータ
    ※小数点以下の数字により、ポイント数は若干前後する可能性がある
    ※冒頭の数字は出場が決まっているチームのポイントを並べた時にもの
    ※冒頭に*の付いている国は出場に可能性を残すチーム

    今回の組み合わせ抽選会では、ヨーロッパ以外では同じ連盟のチームが同一のグループに入る可能性は排除されており、そのヨーロッパでも同一グループで最大のチーム数は「2」となっている。

    ハイチに引き分けた日本のポイントは711。これは出場を決めている23ヵ国の中では上から19番目となる。

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    57: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 22:37:13.49
    車屋以上のSBがいないとかJリーグ大丈夫かよ



    20171011-00010017-soccermzw-000-1-view[2]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/11(水) 05:55:38.12 _USER9
    「今だにモヤモヤしている」。DF酒井高徳はヴァイッド・ハリルホジッチ監督の戦い方に「少しギャップを感じている」という。

     日本代表は、10日に行われたキリンチャレンジカップ2017でハイチ代表と対戦。倉田秋と杉本健勇のゴールで2点先攻するが、引いて守るハイチに苦戦すると、3失点を喫して逆転を許す。それでも、後半アディショナルに、3月以来の先発出場を果たした酒井高のシュートをゴール前の香川真司が触ってゴールネットを揺らし、何とか3-3の引き分けに持ち込んだ。

     試合後、酒井高は「ボールに関わる意識はもちろんもっていた。(小林)祐希ともうまく意思疎通できたなかで、コンビネーションができたと思う」とピッチ上でのつなぐ意識を明言。「自分の色を出すにはそれなりのサッカーをしないといけないところもある」と自身が好むボールに関わるプレーに徹したという。

    だが、「それがじゃあ監督の目指しているサッカーなのかというところは、試合が終わった後に監督の話からあった」と指揮官とのビジョンに違いがあったようだ。

    そのため、「少しギャップがある感じは試合が終わってあったし、(自分のプレーが)よかったとは思っていながらも、正解かどうかが今だにモヤモヤしているっていう感じはある」と戸惑いを明かした。

     さらに、引いて守る戦いかたについてもギャップを感じている。これまでのハリルジャパンについて「縦に早いサッカーは今までずっとフォーカスされてきた」、「僕らがやろうとしていることは裏を狙うサッカー」という酒井。だが、ハイチ戦では「相手が低くなったときに、それでも裏を狙い続けるかっていったら、裏を狙うスペースはなかった」と振り返る。

     “縦に早いサッカー”を封じられたのに対し、ピッチ上では選手たちが「今日はポゼッションするっていう選択肢をもっていた」という。

    だが、ハリルホジッチ監督は試合後の会見で「ポゼッション率は高かったかもしれないが、ポゼッション率が高いからといって勝利に結びつくわけではない。(重要なのは)デュエルと得点数」と断言。

    そのため、酒井は、「監督のなかであまりよく思わなかったところがあるのならば、僕としては少しギャップを感じてしまう」と心境を明かし、「こういう相手に対しての戦い方を、チームとして意思疎通したほうがいいんじゃないかなと感じた」と今後の課題だと強調した。

    2017年10月11日 2時5分 SOCCER KING
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13730536/

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 23:34:41.75 _USER9

    20171010-00030953-sdigestw-000-3-view[1]






    10/10(火) 23:02配信
    「勢いを増したハイチの前になす術なく3点を奪われた」
    [キリンチャレンジカップ2017]日本 3-3 ハイチ/10月10日/日産スタジアム

     3-3のドローに終わった日本対ハイチのフレンドリーマッチ。英国の老舗サッカー専門誌『FourFourTwo』が試合の模様を速報した。
     
     まず称えたのは、アディショナルタイムの香川真司の同点弾だ。「後半、一気呵成に勢いを増したハイチの前に日本はなす術なく3点を奪われたが、土壇場でスコアをタイに戻した。日本を救ったのはボルシア・ドルトムントのシンジ・カガワだ。ハイチの努力は水泡に帰したが、実にスリリングな3-3だった」とレポートしている。
     
     一方で、イングランド4部のコベントリー・シティに所属するハイチ代表FWダッケンズ・ナゾンに対しては「素晴らしい完璧な軌道で3点目を決めた」と記し、「あのまま勝利していれば最大の立役者だった」と賛辞。ハイチ代表についてはおおむね好意的だった。
     
     日本の選手では香川のほかに、長友佑都を好評価。「左サイドバックのユウト・ナガトモは前半の2得点に絡んだ。とくにシュウ・クラタの先制点を導いたクロスボールは見事だった」と称えている。  

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171010-00030953-sdigestw-socc

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