サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 09:47:12.06 _USER9
    90分、初勝利へのPK獲得!しかし判定が覆され、逆に決勝点を奪われる。

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    まさに悲劇……流れが悪い時はこういうものなのか。FW大迫勇也がフル出場したケルンが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)によるビデオ判定に泣き、あと一歩まで迫った今季リーグ戦初勝利を逃した。
     
     シュツットガルトに先制点を許したケルンだが、65分に2枚目のカードでFWギラシーを投入すると、CFで先発していた大迫は4-4-2のボランチに入る。攻撃時にはやや高めにポジションをとり、アウェーチームが反撃に転じた。
     
     すると大迫が足元にしっかりボールを収め、サイドチェンジで揺さぶる。そのプレーが起点になり、77分、左サイドを駆け上がったハインツの豪快なミドルでついに同点に追いつく。
     
     さらに90分、ゴール前で後方から足を蹴られたギラシーが倒れると、ベンヤミン・コルトス主審が笛を吹く。シュツットガルトのファウルで、ケルンにPKを与えたのだ。
     
     これが決まればついにケルンが逆転。初勝利なるか――。
     
     ところが!! このギラシーが倒れたプレーがビデオ判定に持ち込まれる。主審自らが画面でチェックするなど長い時間をかけて協議した結果、主審はPK判定の「無効」を宣告したのだ。
     
     さすがにこの判定がケルンに与えたダメージは大きく、90+4分、ホームチームに劇的な形で決勝ゴールを奪われてしまう。ケルンは劇的初勝利どころか、またも敗戦を喫してしまった。0勝1分7敗で、最下位のままだ。
     
     試合後に肩を落としてピッチを去った大迫は、ビデオ判定について自身の考えを示した。
     
    「サッカーではない感じがある。(ビデオ判定は)好きじゃない。流れがあってのサッカーだと思うから。難しい……。審判のいる意味がない。機械に裁かれている感じがする」
     
     大迫は唇を噛み締める。
     
    「PKと一度言われた90分からの(チーム全体の感情の)浮き沈みは激しかった。ただ、そこでやられてしまうのは僕らの責任。悔しいですね……」
     
     前半に訪れた決定機をモノにできなかっただけに、大迫は責任を痛感していた。

    「試合に出ているだけではダメ。本当に勝てるようにしたい」

     もがき苦しむケルンの背番号13は、自身を厳しく責めながらも前を向こうとしていた。
     
    取材・文:塚越 始

    10/14(土) 9:02配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171014-00031093-sdigestw-socc

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    85: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 09:44:46.05
    大迫の決定機外し 
     

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    https://livedoor.4.blogimg.jp/kurrism/imgs/7/3/73d6a93a.gif
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 14:07:51.12 _USER9

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    左足第五中足骨の骨折で手術 ボルダラス監督がレアル戦前日会見で状態について言及

    ヘタフェの日本代表MF柴崎岳は左足第五中足骨の亀裂骨折により手術を受けたが、長期離脱が確実と見られている状態について、ヘタフェのホセ・ボルダラス監督は全治「1カ月半から2カ月」と明言。日本代表がブラジル、ベルギーと対戦する11月の欧州遠征参加は絶望的な状況となっている。

     柴崎は9月16日のリーガ・エスパニョーラ第4節バルセロナ戦(1-2)に先発出場し、前半39分には左足のダイレクトボレーでスペイン1部で初得点となるゴラッソを決めた。しかし、その後に左足を負傷して途中交代するアクシデントに見舞われていた。

     手術を受けた柴崎は、10月の日本代表2連戦も招集を見送られた。スペインメディアでは、すでに最長で12月上旬までの離脱になると報じられていたが、スペインメディア「テレマドリード」によれば、指揮官が14日のレアル・マドリード戦を前に、柴崎の全治は「1カ月半から2カ月」になると明かしている。加入直後からヘタフェの中核を担っていただけに、チームにとっては大きな打撃となりそうだ。

     日本代表はロシア・ワールドカップに向けた強化試合として11月10日にブラジル、14日にベルギーと対戦するが、柴崎の招集は事実上消滅したと言えそうだ。FIFAランキング上位国と対戦できる貴重な連戦で、アピールの場としても絶好の場となるだけに、柴崎にとっては大きな機会損失となりそうだ。

    10/14(土) 11:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171014-00010005-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 09:56:03.10 _USER9
    ◇U―17W杯1次リーグE組・最終戦 日本―ニューカレドニア(2017年10月14日 コルカタ)

     U―17日本代表の前日練習は“ジャパン・フィーバー”となった。インドメディア50人以上が殺到し、「クボはどこだ?あれがナカムラか?」などとピッチに熱視線。

    同国メディアの注目度の高さに森山監督は「スター選手は?何位まで行きたいか?と聞かれました」と面食らった様子だった。

     チームは約90分、汗を流し、戦術練習の主力組はフランス戦からMF中村、DF馬場を除く先発9人を入れ替え。セットプレーも念入りに確認した。

    2017年10月14日 7時0分 スポニチアネックス
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13745892/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 11:53:08.09 _USER9


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    中国1部リーグを6連覇中の広州恒大は、アジア屈指のリッチクラブである。

    その広州恒大のオーナーである恒大集団のトップに君臨する許家印氏が、中国で最もリッチな人物になった。『CNN』が伝えている。

    その資産は430億ドル(4.8兆円)に達したという。なんでもこの1年で純資産が272%も上昇。

    また、彼は恒大集団の株式を70%以上保有しているが、その株価も今年初旬に比べて450%も跳ね上がっているとのこと。

    中国の不動産市場は政府が沈静化しようとしているにも関わらず上昇し続けており、それが恒大集団の好調さを下支えした模様。

    だが、その一方で恒大集団の事業は巨額の負債を抱えおり(昨年末で50億ドル≒5.5兆円)、そのため今後も成長を維持できるのかという懸念が持ち上がっているという。

    また、今年初旬には格付け機関「Fitch」が、恒大集団について高額な支払利息と株主への配当によって負債を著しく減らすことを妨げていると警告したそうだ。

    なお、アトレティコ・マドリーの株式を20%保有する大連ワンダグループのトップであるワン・チャンリン氏は、資産が30%も圧縮されたことで5位に転落したとのこと。

    http://qoly.jp/2017/10/14/guangzhou-evergande-owner-is-crowned-richest-perso-in-china-iks-1

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    493: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 12:02:43.66
    ペップやモウリーニョ連れてきたら選手はもっと厳しい事言われると思う




    JoseMourinho_JosepGuardiola20161014[1]

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    204: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 09:19:54.90
    ロッペンとロッベン論争が起きてるようだけど
    ヨーロッパでは同じ綴りでフとかブとかプとか発音が違うし
    目くじら立てるのは頭HENだと思うよ。
    世界史を選択した人はみんな理解してると思うけど。



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 23:36:20.71 _USER9


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    ■ハリルホジッチ体制で特長を活かす場がない

    日本代表はドルトムントに所属するMF香川真司を活かすことができないのだろうか。
    香川はブンデスリーガの日本人最多得点記録を持つ選手で、今季もチャンスが与えられた際には華麗なループシュートを決めるなど結果を出している。

    日本人選手の中でも香川のテクニックは一段上のレベルにあると言えるだろう。しかし、残念ながら日本代表戦でそのポテンシャルをフルに発揮しているとは言い難い。
    2014ブラジルワールドカップまでは香川、本田圭佑が攻撃の軸だったが、現在指揮を執るヴァイッド・ハリルホジッチの監督の下ではファーストチョイスになりきれていない状態だ。

    本田はすでに先発の構想から外れたように見えるが、10番を背負う香川の立場も危ういものとなっている。

    ■ドルトムントを救う”2人の天才”

    やはり1番大きいのはドルトムントと日本代表の質に違いがあることだ。香川は中盤でゲームメイクもこなせるが、ペナルティエリア付近まで攻め上がってフィニッシュに絡んでいくところに魅力のある選手だ。
    それこそ香川がブンデスリーガで高く評価されてきた理由だが、日本代表では香川が得意とするところに質の高いボールが出てこない。

    現在の日本代表の中盤では山口蛍、長谷部誠、井手口陽介などがハリルホジッチ監督から好まれているが、彼らはパスで攻撃を組み立てるような選手ではない。
    遠藤保仁がいた頃はアタッカー陣に質の高い縦パスを入れてくれたが、今は遠藤のようなタイプの選手がいない状態だ。

    ドルトムントではヌリ・シャヒンやユリアン・ヴァイグルからボールが出てきても、日本代表では香川の得意とするところになかなかボールがこない。

    この傾向は格上と対戦した場合さらに顕著になる。アジアの戦いでは相手が前からプレスをかけてこないこともあるが、ワールドカップ本番では対戦相手のほとんどが格上だ。
    日本が押し込まれる展開は容易に想像でき、守る時間は長くなるだろう。長谷部や山口といった中盤の底に位置する選手も自由にボールを持てなくなり、ますます効果的な縦パスは出なくなる。

    クリアが多くなって香川の頭上をボールが通過していくばかりとなるシナリオも考えられる。ドルトムントはブンデスリーガで上位グループに入るクラブなので防戦一方になるケースは少ないが、
    日本代表の場合は別だ。ハリルホジッチ監督はワールドカップ出場を決めた8月のオーストラリア代表戦で長谷部、山口、井手口と守備に走れる3人を起用してオーストラリアの強みを消す采配を執ったが、
    ワールドカップでも同様の戦術を執ると予想できる。そうなった時、守備に強みのある選手ではない香川をスタメンで起用するのは効果的ではない。

    ワールドカップ本番での格上との対戦を考えると、香川は序列的に厳しい立場にあると言える。

    香川も今回のニュージーランド代表、ハイチ代表との親善試合で結果を出そうと奮闘していたが、中盤でよりインパクトがあったのはオランダのヘーレンフェーンで活躍する小林祐希の方だ。
    香川は先発したニュージーランド代表戦で序盤から積極的にシュートを放つなど、ゴールという分かりやすい結果を出すことを意識していたように見える。

    一方で小林は中盤のあらゆるところに顔を出し、少ないタッチ数でパスを散らすことでチームにリズムを与えようとしていた。効果的だったのは後者の方だ。
    今のハリルジャパンでは中盤でボールを受けたがる選手が少ないが、小林はどんどんボールに絡んでいくところに強みがある。

    積極的にパスを受け、それをシンプルに繋いでいくことで日本の攻撃は明らかに活性化されていた。香川も中盤の低い位置からゲームメイクもこなせるが、それは香川の最大の持ち味ではない。
    シンプルにリズムを与えるという点では小林の方が効果的だった。加えて小林はニュージーランド戦で守備面のアピールもしており、タックルを仕掛けてボールを奪うなど対人戦ではある程度の強さがある。

    つづく

    10/12(木) 19:31配信 THE WORLD
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00010019-theworld-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 12:51:23.92 _USER9

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    日本より下と評価されたのは4カ国

    まだプレイオフなどが残っているが、ひとまず現段階で2018ロシアワールドカップに出場する23ヶ国が決まった。これを受けて英『The Guardian』はこの23チームの実力を独自にランキング化しており、現時点で日本代表がどれほどの評価を受けているのかが分かってくる。

    ドイツ、2位はブラジル、3位スペイン、そこからフランス、ベルギー、アルゼンチン、ポーランド、メキシコ、ナイジェリアと続く。上位5ヶ国については人によって順位は違うかもしれないが、顔ぶれは同じようなものになるだろう。南米予選で大苦戦したアルゼンチンも評価はそれなりに高く、アフリカ最終予選で死の組を突破したナイジェリアもトップ10に入っている。

    11位からの順位はなかなかに興味深い。11位はウルグアイ、12位アイスランド、13位イングランド、14位エジプト、15位コロンビア、16位セルビア、17位イラン、18位コスタリカ、そして19位が日本となっている。特徴的なのはアイスランド、エジプトだろう。アイスランドはイングランドより上と評価されており、28年ぶりにワールドカップ出場を決めたエジプトの評価も想像以上に高い。

    そして日本については代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチが2014ブラジルワールドカップでアルジェリア代表を指揮してベスト16に進出したことが注目されており、4年前にグループステージ敗退もあり得ると思われた国を決勝トーナメントまで導いた手腕が1つの評価対象となっている。しかしこのランキングを覆すには実力以上のパフォーマンスを出す必要があるとの意見で、実力はそれほど高く評価されているわけではない。

    日本より下と評価されたのは20位ロシア、21位サウジアラビア、22位韓国、23位パナマの4ヶ国だ。アジア勢はイランが最高の17位と予想通り低い評価だが、本番でこれを覆すことができるのか。難しい戦いになるのは確実だろう。

    10/13(金) 12:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171013-00010009-theworld-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 20:51:58.89 _USER9

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    コロンビア代表FWラダメル・ファルカオは、ペルー代表MFレナト・タピアに対して、重要な一戦におけるドロー決着を持ち掛けていたようだ。

    コロンビアはロシア・ワールドカップ南米予選最終戦でペルーと対戦。1-1と引き分け、4位に入り本大会出場権を獲得した。

    コロンビア代表のエースであるファルカオは、タイスコアで試合を終えることを望んでいた。タピアが『Panamericana Television 』で次のように話している。

    「僕たちは試合に集中していた。残り5分になると、コロンビアの選手たちが近づいてきた。彼らは他会場の試合結果を知っているようだった。彼らは望むように試合をコントロールしていた」

    「僕はファルカオと会話を交わした。彼は『これで、コロンビアもペルーも出場権獲得圏内だ。祝おうぜ』と言ってきたんだ」

    コロンビアに引き分けたペルーは、最終順位を5位として、ニュージーランドとのプレーオフに回っている。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000026-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 10:29:53.62 _USER9

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    韓国サッカー協会が国内ファン向けに“ガス抜き”を行った。9月27日に開いた技術委員会で、2002年日韓共催ワールドカップ(W杯)で韓国をベスト4に導いたフース・ヒディンク氏(70)の「代表監督を引き受ける用意がある」との発言を受けて、代表チーム強化の協力を仰ぐ考えを示した。9大会連続で2018年ロシアW杯に出場を決めたが、不甲斐ない成績での出場に本大会では惨敗すると早くも予想されているほど雰囲気は低調なところに、ヒディンク発言で韓国内では「ヒディンク待望論」の集会が開かれるほどだったからだ。そんな中、スポーツソウル紙は「日本はもう韓国サッカーをライバルに考えていない」と題して韓国サッカーの現状を論じ、中央日報は「過去最悪の危機の中でW杯スタート」と懸念を募らせる。

     すべての元凶は韓国サッカー協会に行き着く。ロシアW杯アジア最終予選で成績が低迷してもウリ・シュティーリケ前代表監督の更迭時期を先延ばしし、W杯出場決定を土俵際まで追い込んだ。選手から公然と監督の戦術批判が出ていたと韓国メディアが代表チーム内の混乱ぶりを報じていたにもかかわらずだ。韓国ネットユーザーからも「サッカー協会は現実を直視できない」などと書き込まれている。

     アジア最終予選の第9戦・イラン戦、最終戦・ウズベキスタン戦でともに0-0で引き分けた。「(W杯の)本大会レベルの競争力がないというのがファンの考えだ」と中央日報は伝えた。

     そこで、韓国のサッカー情勢を気に掛けているというヒディンク氏が「韓国国民が請うなら」という条件つきで代表監督を引き受けてもいいと発言したから韓国のサッカー・ファンが炎上した。9月23日にはソウル市内の韓国サッカー協会前で約20人の熱狂的なファンが長年の悪弊勢力を追い出してヒディンク氏を監督に迎えようなどと訴えたという。

    http://www.sankei.com/premium/news/171011/prm1710110004-n1.html

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    223: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 02:37:22.80










    スタメンだが布陣はわからんな
    まぁ下がって守備する役割じゃなきゃなんでもいい

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 16:53:15.66 _USER9

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    ボールハンターはいまだ市場の人気株
    マーケットでの攻勢を弱めるつもりなど毛頭無いようだ。フランス屈指の金満クラブ、パリ・サンジェルマンが次なるターゲットに選んだのはチェルシーで活躍する“超ハードワーカー”となるかもしれない。

    莫大な石油資金をバックに、ブラジル代表FWネイマールやフランス代表FWキリアム・ムバッペらを天文学的な移籍金で引き抜くことに成功したPSGだが、攻撃面に続き、早くも守備面の強化を模索中だと英紙『Mirror』が報道。マルコ・ヴェッラッティやアドリアン・ラビオといったタレントを抱える中盤エリアに最強のボールハンター、エンゴロ・カンテを加える準備があるという。

    2016年夏にアントニオ・コンテ率いるチェルシーへ加入したばかりのカンテは守備の要として指揮官より絶大な支持を得ているものの、PSGは約132億円という破格オファーを用意。金に糸目をつけない戦法により、同選手に新たなユニフォームへの着替えを命じることになるかもしれない。レアル・マドリードやアーセナルなど錚々たる名門クラブからの誘いを断り、最終的にチェルシー行きを決めたカンテだが、パリからの札束攻勢にはいかなる対応を見せるだろうか。

    なお、チェルシーはこのフランス代表MFを約40億円でレスターから落札。わずか1年間でその価値が3倍になろうとは誰が想像しただろうか。
    http://www.theworldmagazine.jp/20171011/01world/182881

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 00:20:02.79 _USER9
    2018FIFAワールドカップ ロシア アジア予選プレーオフ第2戦で、オーストラリア代表はシリア代表に延長戦の末、2-1で勝利した。この一戦でオーストラリアの主将・FWティム・ケーヒルが2ゴールを記録したが、翌日になってそのゴールパフォーマンスに批判が集まることになった。 
      
      
    この一戦では6分にシリアに先制点を奪われていたオーストラリアだが、13分にケーヒルが同点弾をマークすると、延長戦の後半には勝ち越し点を決めて勝利に大きく貢献した。

    だが同選手はそれぞれのゴール後、コーナーフラッグに向かってシャドーボクシングするおなじみのパフォーマンスを披露することはなく、両腕をT字に広げながら“飛行機パフォーマンス”を披露。

    また2点目を決めた際にも、チームメイトたちと喜び合ってから観衆に向けて両手でもT字の形をつくった。

    そしてその翌日、このパフォーマンスの真相が明らかに。ケーヒルと最近スポンサー契約を結んだオーストラリアの旅行会社、トリッパディール(TripADeal)がインスタグラムで

    「私たちの新たなブランドアンバサダー、ティム・ケーヒルが昨日の夜決勝点を決めたあとにトリッパディールのTの形をつくったのを見ましたか?おめでとう、ティム!」と記すと、

    ケーヒルは返信で飛行機の絵文字などを投稿。これは後に消去されたが、ゴールパフォーマンスはスポンサーのための宣伝だったことが判明した。

    これを受け、オーストラリアメディアはケーヒルの行為を痛烈に批判。『news.com.au』は「ティム・ケーヒルはオーストラリアサッカーの象徴的な瞬間を台無しにした」と題した記事で、

    「ユニフォームを汚す行動を選択したのは恥」「スポーツコンテストにしかないチームとの純粋な喜びがハイジャックされた」などと記載した。

    『ニュー・デイリー』では、「これほど重要なゴールの後に、スポンサード・セレブレーションをするなんてサッカーにおける最悪な出来事。T字はティムのTだったと思っていたのに!」とファンの怒りの反応も紹介されている。

    なお、このような行為に関しては前例がある。EURO2012でデンマーク代表FWニクラス・ベントナーがゴールを決めた際、ブックメーカーのマークが記された下着を見せたため、

    UEFA(欧州サッカー連盟)より10万ユーロの罰金と1試合の出場停止処分を言い渡された。『news.com.au』は、今回のケーヒルの商業目的のゴールパフォーマンスに関しても、FIFA(国際サッカー連盟)が調査を開始したと伝えている。

    10/13(金) 19:30配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171013-00010008-goal-socc

    写真
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    105: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 00:42:39.65
    改めて考えると代表じゃなにもしてない香川が10番を何年も背負ってるとか異常だわ
    10番背負ってるから確実に代表に呼ばれるし悪循環すぎる
    過去最低レベルの10番を今もなお更新し続けてる現実






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 21:53:26.580
    インステップキックで弾丸シュート打ちたいんだが何練習すればいいの?
    ジェラードばりに撃ちたいです!




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 20:50:45.26 _USER9

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    『Le10Sport』のインタビューに応えた元FCバルセロナのリュドヴィク・ジュリがキリアン・ムバッペとレオ・メッシを比較している。

    パリ・サンジェルマン(PSG)のムバッペとバルサのメッシについて聞かれたジュリは同じ年齢の時を比較した場合はムバッペの方がメッシよりも優れていると語り、取り組む姿勢についてもよりプロフェッショナルだと表現している。「メッシは17歳でデビューを飾った。ムバッペも同じだ。ムバッペは優れたポテンシャルとスターになるための全てを持っている。彼はプロフェッショナルであり、適切な考え方も持っている。」とジュリは語っている。

    この発言について問われたジュリはメディカル面での理由を挙げている。「ムバッペは自分自身の体の扱い方を知っている。一方でメッシは成長過程で多くの健康問題を抱えていた。その点でムバッペの方が有利である。」と説明している。

    SPORT.es
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171013-00010013-sportes-socc

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    66: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 01:20:42.41
    この先どんなに日本が頑張ってサッカーを強くしようとしても
    日本サッカーは強くなることはない
    既に技術的には飽和点を迎えてる
    実際20年前のワールドユースの方が技術面では優れていたし
    フィジカルをこれから鍛えても欧米や南米に追いつくこともない
    個人能力以外の部分、ルール改正や画期的な戦術が生まれるとチャンスはあるかも知れないが





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 17:48:51.56 _USER9

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    会場はブルージュのヤン・ブレイデルスタディオン。

    日本協会は10月13日、11月14日に予定されている日本代表対ベルギー代表の試合会場が、ベルギーのブルージュに決定したことを発表した。
     
     試合の詳細は以下のとおり。
     
    試合日:2017年11月14 日(火)
    キックオフ:現地時間20:45(日本時間15日(水)朝4:45)
    会場:ベルギー/ブルージュ ヤン・ブレイデルスタディオン(Jan Breydelstadion)
    対戦:ベルギー代表 対 SAMURAI BLUE(日本代表)
    テレビ放送:テレビ朝日系列にて全国生中継
     
     なお、日本は11月10日、フランスのリールでブラジル代表(会場はスタッド・ピエール=モーロワ、キックオフは現地時間13:00/日本時間21時)とも対戦する。

    10/13(金) 17:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171013-00031069-sdigestw-socc 
     

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    883: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 15:48:09.20
    キリンカップではっきりしたこと
    1トップ 大迫
    ボランチ 長谷部
    CB 吉田 SB 長友
    GK 川島
    これらの選手が一人でも抜けると
    強豪相手には歯が立たない可能性がある

    杉本は大迫の控えってタイプじゃない
    岡崎でいい
    ボランチは井手口、山口蛍、今野を競わせろ
    CBは吉田、昌子の次が誰か?
    GKは使われた東口より、使われなかった中村が問題




    20171010-00000066-jijp-000-3-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 06:35:39.13 _USER9

    20171010-00000236-sph-000-4-view[1]


    FIFAランキング40位の日本は10日、日産スタジアムで開催された「キリンチャレンジカップ2017」で同48位のハイチに対し3-3のドロー。
    後半ロスタイムにMF香川(ドルトムント)のゴールでなんとか追いついたが、格下相手に敗戦に等しい最悪の展開で、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は
    「すべては私の責任です。私を批判してください。謝罪します」と頭を下げた。
    日本の3失点以上は14年10月のブラジル戦(0-4)以来だ。

    試合後、羽田空港に急いでいたDF長友(インテル)らをロッカーに引き戻し、緊急ミーティング。
    その内容についてはどの選手も口が重く、ハリル監督も「何が起きたかも理解はできない」とうなだれるばかり。

    この醜態は、指揮官自身がまいたタネだ。「私が悪い。でも結果を求めるなら違う23人を選んだ」と釈明したが、
    ハリル監督は普段から独裁的で、コーチ陣が「こういう選手を呼んではどうか?」と意見をしても、
    「そんな選手を呼ぶつもりはない」とほとんど耳を貸したためしがない。

    合宿初日に必ず10分以上の青空ミーティングで選手へダメ出しを行うのも、選手にとってストレスになっている。

    ハリル監督の指示はおおむね「とにかくボールを早く前に出せ」の一辺倒で、特にドリブル突破を得意とする選手には活躍の場がないシステムといえる。

    また、これまでの日本代表には中田英寿氏を筆頭に中村俊(磐田)、遠藤保(G大阪)ら、必ず優れたキッカーがいた。
    FKやセットプレーこそが日本のお家芸だった。ところが、2015年3月にスタートしたハリル・ジャパンでは
    直接FKで決めたゴールがまだ1本もない。そもそも優れたキッカーを選ぼうという姿勢が見られない。

    日本サッカー協会の田嶋幸三会長(59)は「負けなくてよかった。これがW杯予選でなくてよかった」といったあと、
    「流れを変えられる選手がほしい」とポツリ。その前に協会がハリルへのダメ出しをしっかりしないと、本大会では3戦全敗しかみえてこない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13738811/
    2017年10月12日 17時10分 ZAKZAK(夕刊フジ)

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    487: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 14:54:37.65
    なんで前回大会の日本はGL突破いけそう!みたいな流れだったんだろうか
    結果1勝もできずに終わったがw




    20140624[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 07:01:13.71 _USER9

    30648_ext_04_0[1]



    C大阪の日本代表FW杉本がJ1得点王へ、残り6試合で6点の自己ノルマを課した。
    10日のハイチ戦から一夜明けクラブに合流。浦和FW興梠に3点差をつけられている得点王について「全然あきらめてない。むしろ絶対取りたい」と息巻いた。

    ハイチ戦では初先発初得点も「1試合でアピールできたとは思わない。
    これからはセレッソでアピールするしかない」とゴール量産に照準を定めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000038-sph-socc
    10/12(木) 7:13配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/ranking/
    J1 得点ランキング 
      
     
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 13:50:49.17 _USER9

    20171012-00010019-soccermzw-000-3-view[1]



    10/12(木) 22:10配信
    Football ZONE web

    伊メディアが予想 第2ポッドにはプレーオフ組からイタリアとスイスを予想

     来年6月に開幕するロシア・ワールドカップは、12月1日にモスクワのクレムリン宮殿で組み合わせ抽選会が行われる。10月に行われた予選を終えて全32カ国中23カ国の本大会出場が決定しているが、イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」は、早くもグループステージ組み合わせのポッド分けを予想。日本は第4ポッドに入るとされている。 
       
      
     本大会の組分けはFIFAランキングを元に4つのポッドに分けられ、そこから地域性が考慮される。日本の場合、同じアジアの出場国と同居することはないが、ヨーロッパは13カ国が出場するため、8つのグループのうち5つは2カ国が入ることになる。

     記事では、第1ポッドに入る国は全て予選を通過したとして、開催国ロシアに加えて、ドイツ、ブラジル、アルゼンチン、ポルトガル、ベルギー、ポーランド、フランスの8カ国になるとしている。

     そして、第2ポッドにはプレーオフ組からイタリアとスイスが入ると予想した上で、他にスペイン、イングランド、コロンビア、メキシコ、ウルグアイに加え、大陸間プレーオフでペルーがニュージーランドに勝利するとして名前が入っている。
    日本は第4ポッド、対戦するのは果たして…

     第3ポッドは欧州のプレーオフ組からクロアチア、デンマークが勝ち上がるとして、初出場のアイスランド、コスタリカがここに入ると予想。その他は大陸間プレーオフに進出しているオーストラリアかホンジュラス、予選通過が決まっていないアフリカの3カ国で第3ポッドが埋まるとしている。

     そして、第4ポッドは日本、サウジアラビア、イラン、韓国とアジアから出場が決定している4カ国に加え、エジプト、ナイジェリア、セルビア、パナマが入ると予想している。

     このポッド分けでいくと、日本はブラジル、スペイン、クロアチアと同居する“死の組”に入るようなことも起こり得る。開催国枠で第1ポッドに入った2002年日韓大会を除くと、アルゼンチン(1998年フランス大会)、ブラジル(2006年ドイツ大会)、オランダ(2010年南アフリカ大会)、コロンビア(2014年ブラジル大会)といった第1ポッドの国と対戦してきた日本だが、ロシアではどのような強豪と相まみえることになるだろうか。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171012-00010019-soccermzw-socc

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    210: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 10:21:31.11
    昌子の評価が定まらないなw

    鹿島では良かったが、最近は調子が悪い。
    吉田や長谷部と組めば良く見える。
    ハイチ戦は酷い。

    いったいどれが正解なんだ?w


    GettyImages-693438240[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 20:37:58.69 _USER9
    よく引き分けに持ち込んだ。限りなく勝利に近い、素晴らしい結果だよ。

    アジアチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝の第1戦(9月27日)、浦和はアウェーで上海上港と戦い、1-1で引き分けた。

    戦前の予想どおり、強力な外国人選手を擁(よう)する上海が序盤から攻勢をかけ、前半15分にはフッキのミドルシュートで先制。Jリーグではなかなかお目にかかれない強烈な一発だった。

    でも、そこで浦和の選手たちが慌てなかったのがよかった。前半27分、きれいな形から柏木が同点ゴールを決めると、その後はGKの西川をはじめ全員が体を張ったプレーを見せて、引き分けに持ち込んだ。最後まで集中力が切れなかった。

    この試合、浦和は上海をしっかりとリスペクトして、チャンレンジャーとして臨んでいたね。例えば槙野がフッキにマンマークでつき、青木がオスカルを見て、さらに長澤と柏木が相手のボランチをしっかりとケア。

    攻撃的なサッカーをする上海上港のよさを消し、少ないチャンスをモノにした。相手がどこであろうと、自分たちのサッカーをやり通すペトロビッチ前監督時代とは明らかに異なるサッカー。それがいい結果につながった。

    僕は第1戦は負けてもアウェーゴールを奪って1-2、2-3なら悪くないと思っていたから、1-1の引き分けという結果は上出来だよ。

    とはいえ、油断は禁物。まだ何も決まったわけじゃない。アウェーゴールを奪ったとはいえ、相手の攻撃力を考えれば、ホームの第2戦(10月18日)では失点も覚悟しなければいけない。上海は第1戦で出場停止だった主力の3人も戻ってくる。

    お互いに失点はしたくないから、最初は慎重で重苦しい展開になると思うけど、徐々に上海が仕掛けてくるはず。浦和はホームとはいえ、第1戦同様に粘り強く守って、カウンターを狙えばいい。

    チャンスは多くつくれないかもしれないけど、上海も失点の多いチーム。どこかで必ずビッグチャンスが訪れる。それを攻撃陣がしっかり決められるかどうか。



    個人的に期待しているのは興梠(こうろき)、ラファエル・シルバ、ズラタンのFW3人。興梠はDFラインの裏など相手守備陣の隙を突くのがうまいよね。Jリーグ得点ランキング1位の実力を見せてほしい。

    ラファエル・シルバは個での突破、ズラタンは高さと経験、それぞれの持ち味を発揮することを期待している。特にズラタンは今季、途中出場のほうが多いけど、W杯(2010年南アフリカW杯)で得点を決めたこともある選手。

    こういう大舞台で何かをやってくれる予感がする。また、上海もそうだけど、“助っ人”が違いを生み出せれば、おのずと結果はついてくる。

    いずれにしても、第2戦はスリリングな試合になる。10月6日、10日と日本代表の親善試合が行なわれたけど、相手の質、試合の重要性を考えれば、断然こっちが注目だ。

    TVの地上波で生中継をしないなら本当にもったいない。サッカーファンならこの試合の価値がわかるだろうし、もちろん、浦和のファンは埼玉スタジアムを満員に埋めて、後押ししてほしい。

    最近のACLでは、2013年に柏が、2015年にG大阪が、共に準決勝で中国の広州恒大に敗れている。中国勢の勢いは認めざるをえないけど、ぜひ浦和にはその壁を乗り越えてほしい。

    (構成/渡辺達也)

    10/12(木) 6:00配信 週刊プレーボーイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171012-00092966-playboyz-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/11(水) 22:31:27.64 _USER9

    no title



    2017年招集選手を対象に、10月2連戦の結果も踏まえて本大会同様の23人選出を想定
     
    日本代表は10日の国際親善試合ハイチ戦を3-3の引き分けで終え、6日のニュージーランド戦と合わせた「10月シリーズ」2連戦を終えた。
    これまでの主力クラスを多く起用したニュージーランド戦(2-1)と、出場機会の少なかった選手にチャンスを与えたハイチ戦に分かれたが、
    バヒド・ハリルホジッチ監督はハイチ戦後、低調な試合ぶりに「チャンスを与えたら、もうちょっと違ったものを見せてほしかった。そこが失望しているところだ」と、怒りの収まらない様子を見せた。

    そうしたなかで日本代表は、来月に欧州遠征を実施。11月10日にフランスのリールでブラジル代表と、14日にベルギー代表(会場未定)というロシア・ワールドカップ(W杯)出場を決めている強豪国との2連戦を行う。
    テスト色の強かった10月シリーズを踏まえ、本番を想定した強豪相手の強化試合にハリル監督はどのようなメンバーを選ぶのか。

    ここでは現状のベスト布陣で臨むであろう「11月欧州遠征メンバー」を予想。便宜上、招集メンバーを本大会と同じ「23人」となることを前提にし、8つに分類したポジション名横にカッコ書きでそれぞれの「予想人数枠」を明記。
    対象選手は「2017年に招集経験のあるメンバー」で、序列評価は以下の4段階に分けている。

    ◎=メンバー入り濃厚
    ○=当落線上
    ▲=10月招集外も選出の可能性
    △=現状ではメンバー入り困難

        ◇    ◇    ◇

    ■GK(3枠)
    ◎ 川島永嗣(メス)
    ◎ 中村航輔(柏)
    〇 東口順昭(G大阪)
    ▲ 西川周作(浦和)
    △ 林 彰洋(FC東京)

     川島がハリル監督の信頼をつかんでいる上に、東口は出場したハイチ戦で3失点と厳しい印象を残してしまった。ハリル監督は10月シリーズのメンバー発表会見で「西川も最近、調子は上がってきている」と話し、
    一時の不振から脱しつつあると評価しているだけに、11月に入れ替えが起こる可能性はある。西川が戻る場合の年齢構成を踏まえれば、同世代の東口との入れ替えで中村を残す可能性が高いのではないだろうか。

    10/11(水) 22:12配信 soccermzw
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171011-00010028-soccermzw-socc&p=1

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    724: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 10:21:37.37
    SBの人材不足ガーとか言いながら、なんで4バックに固執すんの?
    ウイングバックなら適任者いくらでもおるやろ

    結局、一昔前の「3バックは守備的」とかいう論調に囚われてるだけじゃね
    マスゴミは未だに「トップ下の司令塔」なんて言ってるしさ

    今時タクト振るのは長いボール入れられる後ろの選手よ?



    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 10:36:31.01 _USER9

    20171012-00000765-bark-000-0-view[1]


    U2は、火曜日(10月10日)アルゼンチン・ブエノスアイレスで開く公演が、同国のチームが出場するワールドカップ予選の試合と重なったため、スタート時間を遅らせた上、会場のスクリーンで試合が観戦できるよう取り計らった。

    この夜の対エクアドル戦は、ワールドカップに出場できるかどうかが懸かる、サッカー王国にとって重要な一戦だった。

    『The Sun』紙によると、オープニング・アクトのノエル・ギャラガーがパフォーマンスした後、サッカーの試合が放送され、U2はその後、10時20分からプレイし始めたという。もともと、彼らの開演は9時だった。

    公演のプロデューサーDaniel Grinbanは、公演前、「アルゼンチンが勝ったら、どんなショウになると思いますか? もし負けたとしても、少なくとも、この素晴らしいショウのおかけで苦々しい気持ちを一掃することができます」と、同国の新聞『La Nacion』紙に話していた。

    試合では、アルゼンチンが見事勝利し、ワールドカップ出場を決めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000765-bark-musi

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 16:42:09.98 _USER9

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     ハンブルガーSVの20歳FW伊藤達哉に対し、インテルとマンチェスター・シティが興味を示しているようだ。英『トーク・スポーツ』が伝えている。

     伊藤は2015年7月に柏レイソルの下部組織からハンブルガーSVに加入。U-23チームで経験を積み、9月25日のブンデスリーガ第6節のレバークーゼン戦で途中出場からトップチームデビューを果たした。続く同30日の第7節のブレーメン戦では早くもトップチーム初先発。途中交代する際にスタンディングオベーションを受けるなど、キレのあるドリブルでファンの心をつかんだ。今季はブンデスリーガで2試合に出場し、U-23チームが在籍する4部リーグでは7試合の出場で5アシストを記録している。

     記事では「このウィンガーのパフォーマンスがインテルとマンチェスター・シティの目を引いており、両クラブは1月からアプローチしている」とレポート。ビッグクラブからの関心が伝えられる伊藤だが、ドイツ『ビルト』によると、ハンブルガーSVは20歳FWの残留を希望し、新たな契約を用意しているようだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-01645061-gekisaka-socc

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