サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 16:41:14.18 _USER9

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    ドイツ大衆紙『ビルト』は15日、8節消化分7試合の採点を掲載した。シャルケ戦で相手への危険なタックルでレッドカードを受けて退場した原口元気、フル出場しながらもプレーに精彩を欠いたハンブルクの酒井高徳が、いずれも最低点の「6」をつけた。

     同紙の採点は1が最高で、基本的には5段階。「目も当てられないほど酷い」という場合のみ「6」がつき、今節は二人を含め3人しかいなかった。

     この他の日本人選手の採点は、CFとボランチでプレーしたケルンの大迫勇也、リベロでフル出場したフランクフルトの長谷部誠、期待される20歳のドリブラーのハンブルク伊藤達哉が「4」と低めの採点。68分から途中出場して勝利に貢献した武藤嘉紀が唯一「3」だった。

     ドルトムントの香川真司、シュツットガルトの浅野琢磨はベンチ入りしたものの、出場機会を得られなかった。鎌田大地はメンバー外。同紙は2部の採点は行なっていない。

     日本代表の遠征に帯同したメンバーが総じて厳しい評価を受けた。次週からはリーグ戦に加え、チャンピオンズリーグ、ヨーロッパリーグ、ドイツカップが平日に組まれる連戦に突入する。香川や浅野をはじめチャンスは訪れそうなだけに、コンディションを上げて、指揮官とサポーターからの信頼を掴みたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171015-00031158-sdigestw-socc

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    255: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 22:07:23.57
    オフェンス最強論争はいいからディフェンダーやゴールキーパー最強やってくれ


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 22:10:00.14 _USER9
    バイエルン・ミュンヘンに所属するコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスは、MLS(メジャーリーグ・サッカー)行きの可能性があるようだ。スペイン『ドン・バロン』が報じた。

    ハメスは今夏、レアル・マドリーから2年レンタルでバイエルンへと加入。カルロ・アンチェロッティ監督の強い希望により、ドイツへと渡った。しかし、成績不振によりアンチェロッティは解任。ハメスは恩師の解任に深いショックを受けたと伝えられ、去就に注目が集まっている。

    そんなハメスに注目するのはアメリカのオーランド・シティとニューヨーク・シティ。ともにカカー(退団)とアンドレア・ピルロ(引退)というスター選手が去ることが決まり、新たなシンボルをチームに求めている。可能性は今のところオーランド・シティのほうが高いようだ。

    なお、ユップ・ハインケス新監督の初陣でハメスはベンチスタート。チームの5-0の快勝をベンチから90分間見つめている。

    10/15(日) 20:48配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00000028-goal-socc

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    65: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 16:41:13.55
    召集会見でハリルホジッチが大演説かました
    「世界基準のモダンサッカー」を、おまいらのお薦めJリーガーでやってみた結果。>ハイチ戦


    海外組をあまり舐めないことだ。
    Jサポは二度と○○呼べだ使えだほざくな。


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    362: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 12:44:07.11
    ザックジャパンって過小評価されすぎだろ
    アジアでは圧倒的だったし本戦までは普通に完成度高かった
    本戦はなんであんなに迷走したのかそれだけが悔やまれる


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 17:43:59.93 _USER9

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    今週末の欧州は各国でビッグマッチが目白押しだが、イングランドで注目を集めるのはリヴァプールとマンチェスター・ユナイテッドの「ナショナルダービー」だ。

    これまで両チームは198試合を戦い、「リヴァプール65勝、マンチェスター・ユナイテッド79勝、54分」と通算成績はほぼ互角。今回も熱戦が繰り広げられることは間違いないだろう。

    世界各国のマスメディアもこの一戦に関する話題をこぞって取上げているが、アメリカのスポーツニュースサイト『Bleacher Report』では、両チームの21世紀ベストイレブンを選出。ファン感涙の人選となったので、その顔ぶれをご紹介しよう。

    今稿で取上げるのは、この週末アンフィールドに乗り込むマンチェスター・ユナイテッド。

    フォーメーションはオーソドックスな「4-4-2」ではなく、ずば抜けたウィンガーを配置した「4-2-4」の布陣。クラブはもちろん、プレミアリーグの歴史をも彩った11人が名を連ねた。

    GK:ダビド・デ・ヘア

    国籍:スペイン
    在籍期間:2011年~
    出場試合数:165試合(2016-17シーズンまで)

    CB:リオ・ファーディナンド

    国籍:イングランド
    在籍期間:2002~2014年
    出場試合数:312試合7得点

    CB:ネマニャ・ヴィディッチ

    国籍:セルビア
    在籍期間:2006~2014年
    出場試合数:211試合15得点

    RB:ギャリー・ネヴィル

    国籍:イングランド
    在籍期間:1992~2011年
    出場試合数:400試合5得点

    LB:パトリス・エヴラ

    国籍:フランス
    在籍期間:2006~2014年
    出場試合数:273試合7得点

    CM:ロイ・キーン

    国籍:アイルランド
    在籍期間:1993~2005年
    出場試合数:326試合33得点

    CM:ポール・スコールズ

    国籍:イングランド
    在籍期間:1993~2011年、2012~2013年
    出場試合数:499試合107得点

    RW:クリスティアーノ・ロナウド

    国籍:ポルトガル
    在籍期間:2003~2009年
    出場試合数:196試合84得点

    LW:ライアン・ギグス

    国籍:ウェールズ
    在籍期間:1990~2014年
    出場試合数:672試合114得点

    FW:ルート・ファン・ニステルローイ

    国籍:オランダ
    在籍期間:2001~2006年
    出場試合数:150試合95得点

    FW:ウェイン・ルーニー

    国籍:イングランド
    在籍期間:2004~2017年
    出場試合数:393試合183得点

    http://qoly.jp/2017/10/14/21st-century-best-eleven-of-united-tdn-1?part=6

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    66: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 11:55:54.28
    モンテレイ戦の本田さん酷すぎw
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 03:05:57.41 _USER9
    日本はイングランドを撃破すれば、パラグアイとアメリカの勝者と対戦。
     
    インドで行なわれているU-17ワールドカップの決勝トーナメント進出チームがすべて出揃った。
     
     
    E組の2位でベスト16に挑むことが決まっている日本は、F組を1位通過したイングランドとの対戦が確定した。イングランドはグループリーグ最終節で、
    日本が昨年のアジア最終予選・準決勝で敗れたイラクに4-0で快勝。その実力は折り紙付きで、一筋縄ではいかない相手だ。

    【U-17W杯PHOTO】グループリーグは1勝1分1敗で決勝T進出決定!

     
    キックオフは17日の23時30分(日本時間)で、場所はグループステージ第3戦のニューカレドニア戦と同じく、コルカタのソルトレイクスタジアムとなっている。
     
     
    他の組み合わせは以下の通り。
     
    ●10月16日(月)
    コロンビア(A組2位)vsドイツ(C組2位)
    パラグアイ(B組1位)vsアメリカ(A組3位)

    ●10月17日(火)
    イラン(C組1位)vsメキシコ(F組3位)
    フランス(E組1位)vsスペイン(D組2位)
    イングランド(F組1位)vs日本(E組2位)
    マリ(B組2位)vsイラク(F組2位)

    ●10月18日(水)
    ガーナ(A組1位)vsニジェール(D組3位)
    ブラジル(D組1位)vsホンジュラス(E組3位)

     10/15(日) 2:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171015-00031135-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 13:56:52.70 _USER9

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    10/15(日) 7:30配信
    イライラを募らせて相手FWに強烈なタックルを…

     日本代表MFの原口元気が、一発レッドを食らった。
     
     10月14日のブンデスリーガ8節、ヘルタ・ベルリン対シャルケ04の一戦。実力拮抗の攻防戦を繰り広げていた両者だったが、44分に分岐点が訪れる。原口が相手FWギド・ブルグシュタラーに足の裏を見せるハードタックル。右足首を激しく削れられたオーストラリア代表ストライカーは大声を上げて倒れ込んだ。
     
     主審は迷わずレッドカードを提示。直前のテレビ映像では、なかなかいい形でボールを受けられず、イライラを募らせて大きなジェスチャーをする原口の姿が……。情状酌量の余地がないラフプレーだった。
     
     試合は後半に2点を奪われ、ヘルタは完敗。老舗サッカー専門誌『KICKER』は「試合を壊してしまった。10人になったヘルタは後半頭から2選手を投入したが、シャルケの後塵を拝した」と報じ、全国スポーツ紙の『BILD』は「なんて愚かな行為か! 完全に遅れたタックルで、ブルグシュタラーが大事に至らなかったのは幸いだった」と断じた。
     
     前節のバイエルン・ミュンヘン戦では圧巻の3人抜きで同点弾をアシストし、この日2戦連続スタメンを飾った原口。せっかくの良き流れを断ち切る、軽率なプレーだった。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171015-00031133-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 03:31:45.41 _USER9




    ブンデスリーガ第8節

    【ドルトムント 2-3 ライプツィヒ】

    【得点者】

    4分 1-0 オーバメヤン(ドルトムント)
    10分 1-1 サビッツァー(ライプツィヒ)
    25分 1-2 ポールセン(ライプツィヒ)
    49分 1-3 アウグスティン(ライプツィヒ)
    61分 2-3 オーバメヤン(ドルトムント)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11045932

    現地時間14日にブンデスリーガ第8節の試合が行われ、ドルトムントはホームにライプツィヒを迎えて対戦。

    前節のアウグスブルク戦では決勝点を記録したドルトムント所属の日本代表MF香川真司だが、今節はベンチスタートとなった。
    試合開始して4分、相手にプレッシャーをかけてボールを奪ったピエール・エメリク・オーバメヤンが自らシュートまで持ち込み先制点を決める。

    しかし10分、セットプレーから頭でボールを繋がれた後、最後にマルセル・サビッツァーにヘディングシュートを決められ同点に追いつかれてしまった。
    さらに25分、左サイドからブルマに突破され、ペナルティーエリア内にまで侵入された後ラストパスを受けたユセフ・ポールセンに押し込まれ逆転されてしまう。

    そして47分にはソクラティス・パパスタソプーロスがペナルティーエリア内で相手を倒したことでPKの判定。加えてソクラティスにレッドカードが提示され1発退場となる。
    このPKのチャンスを49分にジャン・ケヴィン・アウグスティンがしっかりと決めてライプツィヒに3点目が入った。対するライプツィヒも56分、ステファン・イルサンケルが退場し10人となる。

    すると61分、オーバメヤンがペナルティーエリア内で倒されるとVAR(ビデオ・アシスタント・ レフェリー)の判定によりドルトムントがPKを獲得。
    このPKをオーバメヤン自ら蹴ってゴールを決めた。しかし、結局追いつくことはできずドルトムントは2-3の敗戦を喫している。前節決勝点の香川は出場しなかった。

    10/15(日) 3:24配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171015-00235874-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 11:09:21.86 _USER9

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    前半は1トップ、後半は右ウイングでプレー 何度か相手ゴールを脅かす

    日本代表FW本田圭佑が所属するパチューカは、現地時間14日に行われたメキシコのリーガMX前期第13節の敵地モンテレイ戦で0-2の敗戦を喫した。
    スタメン出場の本田は前半に1トップ、後半は右ウイングを務めて相手ゴールを脅かしたが、得点とはならなかった。

    本田は9月9日の第8節グアダラハラ戦(1-3)以来、メキシコ移籍後2試合目のスタメン出場となった。
    首位のモンテレイに圧倒的にゲームを制圧されてスタートしたパチューカは防戦一方となり、1トップ起用の本田も前線で孤立する時間が長く続いた。
    そうしたなかで前半23分、右サイド深くまで切り込んだモンテレイは中央へのラストパスをFWフネス・モリがゴールに押し込み先制。パチューカは1点のビハインドを背負った。

    その直後、本田が立て続けに相手ゴールを脅かした。同26分には右サイドからゴール方向へ曲がる左足クロスに、ダイビングヘッドで飛び込む。
    しっかりとボールを捉えて叩きつけたものの、シュートは相手GKの正面へ飛び絶好のチャンスを逸してしまった。
    続く同28分にはゴール正面の約25メートルから左足で直接FKを狙ったが、相手GKにセーブされて得点ならず。
    惜しいシーンが二つ続いたが、同点ゴールとはならなかった。

    このまま0-1でハーフタイムを迎えたパチューカは、後半一気に2枚替えで戦局の打開を図り、本田は右ウイングにポジションを移した。
    するとそれが功を奏してパチューカは猛攻を仕掛け、一気にゲームを制圧。
    そして後半11分にはゴール正面から右サイド寄りでFKのチャンスを得て、再びゴールを狙うのは本田。
    しかし、ファーサイドを狙ったシュートは枠を外れてしまった。

    攻勢を仕掛けた時間帯にゴールを奪えなかったパチューカは、痛恨の失点を喫する。
    同22分、モンテレイのGKから始まったカウンターで一気に左サイドを切り崩されると、
    最後は決めるだけのラストパスをMFウルタードに押し込まれて失点。ビハインドは2点に広がった。

    その後もボールを保持して攻撃に出たパチューカだが、疲労の蓄積とともに攻撃の効果性は落ち、同41分にはMFハラが危険なタックルで一発退場という苦境にも陥ってそのまま0-2で敗れた。
    モンテレイは無敗の首位を守り、パチューカは勝ち点を13から伸ばせなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171015-00010004-soccermzw-socc
    10/15(日) 10:55配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 09:22:44.71 _USER9

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    インドで開催されているU-17ワールドカップ(W杯)に参戦しているU-17日本代表には、FW久保建英(FC東京U-18)をはじめ数多くの有望株が世界の舞台で躍動しているが、日本にはこれまでにも騒がれた10代プレーヤーがいた。

    その代表格としてブラジルメディア「グローボ・エスポルチ」に、中田英寿も“天才”と認めた男として財前宣之が特集されている。

     財前は今から24年前の1993年に日本で開催されたU-17W杯(当時の大会名将はU-17世界選手権)で、背番号10を着用してプレー。そのテクニカルなプレーは、Jリーグ開幕の時を迎えた日本サッカー界に衝撃を与えるものだったが、当時の活躍について同メディアでも次のように綴られている。

    「1993年のU-17W杯では、彼は自国のエースで10番を背負っていた。ヒデトシ・ナカタも“影”となる存在だった。さらに、この世界大会のベストイレブンに選出されるなど、目立った存在だった」と当時の活躍を振り返っている。

    さらに世界を相手に輝きを放ったプレーには、宮本恒靖(現・ガンバ大阪U-23監督)らチームメイトも一目置いていたとも紹介され、日本はこの大会で見事にベスト8に進出。財前も将来の日本を背負って立つ逸材として、海外からも注目される存在となった。

    ■負傷によりキャリアは「予想外の方向へ…」

     だが、輝かしいキャリアとなるはずだった財前のプロ選手生活は、その後は厳しいものになったことも伝えている。

     セリエAラツィオへの留学、日本人初のリーガ1部挑戦などがあったものの、膝の靭帯断裂という重傷を負い、その後はJリーグやタイプレミアリーグのクラブを渡り歩いた。このキャリアについて同紙は「予想外の方向へと向かったキャリア」と記すとともに、「中田は準備の天才だった」と財前本人が話したことも記している。

     現在インドの地で戦うU-17日本代表にも、当時の財前のようにその才能が高く評価される選手も少なくない。5年後、10年後に彼らはどのようなキャリアを歩むのか。世界大会を経験した逸材たちの未来に、期待は高まる一方だ。

    10/13(金) 21:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171013-00010019-soccermzw-socc

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    250: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 22:06:19.54
    同じ料金で同じ時間にメッシ、旧ロナウド、新ロナウド、マラドーナの試合あったらどれ見に行く?



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    79: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 20:11:40.11
    2006年ブラジル代表
          ロナウド   アドリアーノ
      ロナウジーニョ        カカ
        ゼ・ロベルト  エメルソン
    Rカルロス             カフー
            ファン  ルシオ
               ジダ




    spd20060301b[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 00:11:59.05 _USER9

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    10/14(土) 23:20配信
    (14日、川崎3―2仙台)

     前半にMF家長を退場で欠き、後半15分には0―2。多くがこのまま負けるだろう、と疑わなかった試合終盤に、わずか5分間で3点を挙げて川崎が逆転勝ちした。

     この日J1通算400試合出場を達成した36歳のMF中村は興奮していた。これまでで最も印象深い試合を問われると、こう答えた。

     「今回ですね。一生忘れませんよ、こんな試合」

     後半37分、DFエウシーニョが決めた反撃のミドルシュートがチームを奮い立たせた。FW小林は「サッカーは1点で状況が変わる。あの瞬間、みんなの気持ちがよみがえった」。誰より、主将でもある小林の気持ちに火がついた。「こういう時に決めるのは、おれだ」

     2分後、中央ペナルティーエリア手前から左足を振り抜き、同点ゴール。その3分後に放ったミドルシュートは、相手DFに当たって弧を描き、ゴール右隅に吸い込まれた。自己最多のシーズン17点目は、勝ち越し点に。試合終了後、ピッチに大の字になった。「いやー、しんどかった」

     劣勢でも、粘り強くボールをつなぎ、最後まで戦い続ける川崎の愚直さは、まだ手にしていないJリーグ王者のタイトルへの渇望にある。鬼木監督は「諦めず、戦術を最後まで実行して勝てたのは、成長の証しだ」。残りは5節。首位鹿島との勝ち点差は5のまま、2位につける。追うチームに欠かせない勢いは、この日の奇跡の勝利で間違いなくついた。(菅沼遼)


         ◇

     ○鬼木監督(川) 「審判には納得いかないところもある。0―2でも諦めず、最後まで戦術を実行して勝てたのは選手の成長の証し。感謝している」

     ○中村(川) 「負け試合だし、負けたら(優勝争いは)終わっていた。タイトルへの思いが向こうの気持ちを上回った」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000079-asahi-spo

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    20: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 21:30:45.26
    ノイアーに匹敵する日本のスイーパーGKを貼っておくぞ��
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 22:05:59.20 _USER9

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    「日本ではかけがえのない経験をさせてもらった」

    来週水曜日に迫ったアジアチャンピオンズ・リーグ(ACL)準決勝の大一番。浦和レッズの本拠地・埼玉スタジアムに、上海上港が乗り込む第2レグだ。第1レグは1-1という結果に終わり、アウェーゴールを奪っている浦和が有利との下馬評ながら、上海上港の攻撃陣はアジア最強レベルにある。
     
     その中国スーパーリーグの雄のチームアタックを、同胞のMFオスカールとともに牽引するのがFWフッキ。かつて川崎フロンターレ、東京ヴェルディで猛威を振るったお馴染みの名である。グループリーグでのアウェー戦に続き、日本サッカー界に凱旋する“怪物”が、第2レグに向けた抱負を『FIFA.com』に明かした。
     
     今季のACLで9ゴールを挙げ、目下得点ランキングの首位に立つ。だがブラジリアンFWは「ぜんぜんシーズンベストな出来じゃない。もっと取れたはずだよ」と語る。「ただ、チームの調子が上向くにつれて僕のコンディションも上がっている。ACLのノックアウトラウンドでは、中国の2チーム(江蘇蘇寧と広州恒大)を連破した。とにかく勢いに乗ってるし、戦術面も改善され、なにより団結力がある。アジアの頂点に立ってみせるよ」と意気込む。
     
     では、日本サッカー、レッズ、埼玉スタジアムについては?
     
    「日本ではかけがえのない経験をさせてもらった。日本サッカーが発展していく過程を、若いながらも見ることはできたのはいい思い出だ。日本人選手は本当に質が高くて、浦和レッズは日本サッカーを代表するクラブのひとつ。彼らはホームでメチャクチャ強いんだ」
     
     勝算はある?
     
    「レッズはいいチームだけど、僕たち上海も負けてはいない。ここに来て1年が経ったけど、すごいスピードで進化を遂げてきた。勝利に徹するプロの集団だね。まだこのクラブにはタイトルがないんだけど、なんとかして獲りたい。このアジア制覇こそが僕の当面の目標だ」
     
     そして最後は「個人的にはここでの活躍が、ブラジル代表への復帰につながるとなお嬉しいんだけどね」との言葉で締め、にっこり笑みを浮かべた。

    10/13(金) 19:12配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171013-00031081-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 17:50:52.95 _USER9
    かつてインテルなどで活躍し、“皇帝”のニックネームで親しまれた元ブラジル代表FWアドリアーノが、現役復帰を示唆したようだ。
    ブラジルメディア『Globo』がそのインタビュー内容を報じた。

    今年5月にNPSL(ナショナル・プレミア・サッカー・リーグ/4部相当)のマイアミ・ユナイテッドと契約を解除後は無所属の状態となっていたアドリアーノ。
    一時はブラジル・リオデジャネイロで最も危険とされるスラム街の1つ、ファベーラで生活している姿が報道され、現役復帰は難しいと予想されていた。

    同メディアのインタビューでアドリアーノはまず、「父が死んだ後、僕はこのうつ病のトンネルに閉じ込められた。僕はそこから出ることができなかったよ。
    (当時所属していた)インテルで心理的なサポートを受けていたんだ。しかし、うつ病は僕が考えていたよりもずっと大きな問題だった」と、うつ病に悩まされていたことを明かした。

    「ブラジルに戻って2006年にサンパウロに加入した。
    そしてジョゼ・モウリーニョが僕をインテルに戻そうとした。しかし以前のようにいかなかった。昔ほど僕は強くなかったんだ。
    もう海外でプレーする精神的な強さは持っていなかったよ。
    家族と一緒にいたいと思ったんだ。家族のおかげで僕は本当の暗い道を歩くことはなかったんだ」 

    うつ病から逃れるため過度な飲酒や、暴力沙汰など様々な問題を起こしていたアドリアーノ。
    現在は事実上の現役引退と見なされているが、“どん底”を経験したアドリアーノは再び現役復帰の願望を抱いているようだ。

    「僕は長い間プレーしていないが、体はできているよ。もう一度プレーしたい。クラブがなくてもトレーニングに戻りたいんだ。
    自分の限界を克服することができるという証明するためにね。それ(トレーニング)は僕がまだプレーできるかを実感できる唯一の方法だ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171013-00654943-soccerk-socc
    10/13(金) 17:15配信

    no title

    https://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2016/01/20160125_adriano_getty-560x373.jpg
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 20:48:15.69 _USER9

    news_202928_1[1]



    GKへの要求は高くなった

    これまでサッカー界には革命を起こした選手たちがいた。サッカーの考え方を変えた故ヨハン・クライフ氏や、現代でもバルセロナFWリオネル・メッシなどがそうだろう。そんな中でブンデスリーガ公式サイトは、GKというポジションに革命を起こした選手としてバイエルンのマヌエル・ノイアーを改めて称賛している。

    世界最高のGKの穴埋めは大変

    ノイアーの出現でGKへの見方が変わったのは間違いなく、要求されるレベルも高くなった。もはやシュートストップに優れるだけでは満点評価とはならず、ノイアー同様にあらゆる能力を兼ね備えていなければならない。まずはキック精度だ。GKも攻撃の出発点として正確にパスをつなぐことが求められており、味方からのバックパスをしっかり捌かなければならない。ノイアーもジョゼップ・グアルディオラから高い要求をされたことで精度が増し、同時にゲームビジョンも養われている。ビルドアップに新たな概念が生まれてきたのは間違いないだろう。

    そして何より特筆すべきはその守備範囲の広さだ。ノイアーはドイツ代表とバイエルンで高く設定された最終ラインの裏のスペースをカバーする役割を担っており、現代のGKにはこの能力も求められる。同サイトはノイアーこそ「スイーパーGK」を生んだ選手と称賛しており、GKの守備範囲の考え方も大きく変わった。一見ゴールから飛び出すのはリスキーな行為にも思えるが、これを正確にこなすGKがいれば戦術の幅は広がってくる。同サイトは2014ブラジルワールドカップのドイツ代表VSアルジェリア代表の一戦が良い例と紹介しており、ノイアーは何度もゴールから飛び出して相手のカウンターの芽を摘んでいた。これもGKに求められる能力となった。

    もちろんシュートストップも肝心で、同サイトは昨季ケルン所属の日本代表FW大迫勇也のヘディングシュートを弾き出したプレイなどを挙げてノイアーの瞬発力や技術の高さを称賛している。シュートを止め、正確にパスを繋ぎ、守備範囲も広い。そして主将を務められるほどのリーダーシップも求められ、GKの仕事はどんどん多くなっている。GKの基準を高くしたという意味で、ノイアーはこのポジションに革命を起こした選手と言っていいだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp/

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    9: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 18:22:03.02
    SS:メッシ
    S:ロナウド、マラドーナ
    A:ペレ、ジダン、ベッケンバウアー、クライフ
    B:プラティニ、ミュラー、ジーコ
    C:その他




    fifa-BallondOr-6[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 23:58:01.45 _USER9

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     現地時間14日に行われているブンデスリーガ第8節のヘルタ・ベルリン対シャルケ戦に先発で出場したヘルタの日本代表FW原口元気だが、前半終了間際の44分にレッドカードを受けて退場となってしまった。

     0-0で迎えた44分、左サイドでボールを受けた原口は相手選手からのチェックを受け、ボールが足もとから離れてしまう。ボールを追いかけて足を伸ばしたが、シャルケのFWギド・ブルクシュタラーに対して危険なスライディングタックルを食らわせる形となってしまい、主審から一発レッドカードを提示された。

     今季開幕から6試合先発出場がなかった原口は、中断前に行われた前節のバイエルン・ミュンヘン戦で初先発し、見事なドリブル突破からのアシストでアピールに成功。2試合連続スタメンの座を勝ち取ったが、不本意な形で試合を終えることになってしまった。ブンデスリーガでは通算90試合目の出場で初の退場となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171014-00235978-footballc-socc

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    42: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 22:25:27.55
    なんで副業なんかやりだしたんだろ
    キャラ的にストイックでサッカー小僧や何歳になってもレアル言ってるような奴と思ったのに


    20171002-00018196-nksports-000-3-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 22:30:36.08 _USER9

    20171014-00000256-sph-000-3-view[1]


    日本、E組2位で16強入り 中村弾で先制も追いつかれドロー

    ◇U―17W杯1次リーグE組 日本1―1ニューカレドニア(2017年10月14日 インド・コルカタ)

    サッカーのU―17(17歳以下)ワールドカップ(W杯)インド大会は14日、1次リーグが行われ、

    日本はE組最終戦でニューカレドニアと対戦。前半早々に先制したものの後半追いつかれ1―1で引き分けたが、
    E組2位で決勝トーナメント進出を決めた。1位通過は3連勝のフランス。

    日本は1―2で敗れた11日のフランス戦から先発9人を入れ替えて臨み、唯一の3試合連続スタメンとなったFW中村敬斗(17=三菱養和ユース)が前半7分に先制ゴール。
    初戦のホンジュラス戦でハットトリックを達成したエースが自らボールを奪いドリブルでペナルティーエリアへ進入して右足で落ち着いて決めて先手を取った。

    だが、E組最下位相手に2点目が遠い。後半27分には、今大会初めてベンチスタートとなったFW久保建英(16=FC東京U―18)を投入して2点目を目指したが、
    逆に後半38分、CKからヘディングシュートを決められ失点。1―1で引き分けた。

    日本は通算1勝1分け1敗の勝ち点4。試合前に勝ち点3で並んでいたホンジュラスがフランスに敗れたため、日本の2位通過が決まった。

    10/14(土) 22:28配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000148-spnannex-socc











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    48: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 08:28:21.58

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    DMGRJCMXcAEbXVn[1]

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    DMGUqcxXkAAh3PQ[2]
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 08:04:47.16 _USER9

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    2017.10.13
     インドのグワハティで11日に行われたサッカーU-17(17歳以下)W杯1次リーグ第2戦で、日本はフランスに1-2と惜敗し、1勝1敗の勝ち点3となった。現地でも“和製メッシ”と騒がれているFW久保建英(たけふさ、16)=FC東京ユース=は2トップの一角でフル出場したが、不発に終わった。(聞き手・久保武司)

     --残念な結果

     清水「この世代のフランスは決して強豪国ではない。勝てる試合だった」

     --久保ばかりが注目される

     「この2試合は50点もあげられない。本人が一番そう思っているんじゃない? この試合でも全く目立っていなかった」

     --理由は

     「やはり体がまだ、できていないね。中2日というスケジュールもあると思うけど。いい動きはしているんだけど、周りの選手が彼の動きについていけていない“悲劇”もある。ボールを持って『さて、どうしよう?』では、体の小さい彼の場合は簡単に吹っ飛ばされてしまう。それが世界レベルだから」

     --アジアレベルに染まってしまったということか

     「う~ん…それを言っちゃあ、おしまいよ。まずは日本代表を引っ張っていくプレーをみせないと。現地でも彼のことを“和製メッシ”と呼んでいるが、メッシはボールを持ちながら次のプレーを考えないからね」

    2/2ページ
    期待の久保建英(中央)も不発に終わった(ゲッティ=共同) 期待の久保建英(中央)も不発に終わった(ゲッティ=共同)
     --久保もまた埋没してしまうのか

     「俺は宇佐美(デュッセルドルフ)、香川(ドルトムント)、柴崎(ヘタフェ)を今の久保と同じ16歳の時に見たが、この3人より間違いなく良いものをもっている」

     --ですよね

     「シンプルに言うと、久保は“ドリブルができる(中村)俊輔”。左利きという所も本当に貴重。日本サッカー界としてきちんと育てないとバチが当たるぜ、ホントに。1次リーグ最終戦のニューカレドニア戦(14日)は必ず勝てるから、決勝トーナメントには行けるはず。その初戦で、イングランドかメキシコというこの世代の超強豪と対戦する。その試合で久保建英の名前を世界にアピールできるかどうか。そこが試金石だね」

    http://www.zakzak.co.jp/smp/spo/news/171013/spo1710130001-s1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 14:46:48.17 _USER9

    do-1507728993[1]


    ドルトムント警察としては、今年の2月にドルトムントで行われたライプツィヒ戦の二の舞だけは避けたいところだろう。

    基本的には評判の高いドルトムントのファンではあるのだが、前回の対戦ではライプツィヒのチームバスの阻害を試みたり、
    スタジアム周辺にいたライプツィヒのファンに暴行、さらにスタジアム内でも南側の立ち見席でも争いがみられた上、
    不適切なメッセージを記載した横断幕も複数みられた。

    その結果ライプツィヒのファン6人と警察4人が負傷、4つの横断幕については最終的には法的手段にて訴えられることになり、
    さらに一連の騒動を受けてボルシア・ドルトムントは、その後に行われたヴォルフスブルク戦にて、
    名物となっている南側の立ち見席を無観客とする処分も受けている。

    さらにドルトムントのファンサイトでは、「レッドブルの政策」と「マテンシッツ氏のプロジェクト」に対して、
    今回もひきつづき「シグナルを送る」ことを宣言するメッセージが記載されており、
    警察側は前回の237人体制から、約1000人体制にまで増強。

    またライプツィヒ側のアウェイの観衆は、前回の8000人から3500人にまで減少しており、
    警察側は「今は騒動が起こるような雰囲気はない。」とみているものの、
    「前回は軽く考えていたこともあった」と反省の弁ものべており、
    「ファンの仮面をかぶった暴力集団から、両チームのファンを守る」と宣言した。

    ボシュ監督「雰囲気など一変するもの」

    その一方で今季から監督を務めるペーター・ボシュ監督は、
    ここまで開幕から6勝1分、バイエルンとの勝ち点差は5と上々の滑り出しをみせているところだが、
    クラブ公式でのインタビューにて「それに慢心するつもりなどない」と一言。「雰囲気など一変する可能性があるのだ。
    だからこれからも取り組み続けなくてはならない」と語っている。

    ただし「上位につけていれば、何事でもやりやすさがあるのは確かさ」ともコメント。
    現在のポジティブな雰囲気をうまく活かしていきながら、
    「うまくいかないときでも、チームとして1つにまとまっていなくては」との考えを強調した。

    http://kicker.town/dortmund/2017/10/68838.html

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    377: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 09:57:32.81
    欧州遠征で欧州組の若手も試して欲しいね
    J組より使えるのかどうか、興味あるわ





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