サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/17(火) 14:57:19.28 _USER9
    10/17(火) 14:40配信
    ロナウジーニョがバルサ退団の真相を告白「自分で去ることを決めた」

     バルセロナのレジェンドであり、現在は同クラブの大使を務める元ブラジル代表FWロナウジーニョがバルセロナを離れた理由について述べている。16日付で、スペイン紙『マルカ』がスペインメディア『TV3』の番組内で行われたインタビューを引用して伝えている。

     2008年夏にバルセロナを退団したロナウジーニョ。入れ替わるようにジョゼップ・グアルディオラ監督が就任したことから、同監督に戦力外通告を出されたことがクラブを去る理由になったと囁かれていた。しかし、ロナウジーニョは「僕は自分でバルセロナを去ることに決めた。自分の目標は満たされていたし、変化を必要としていたんだ。グアルディオラ監督とはいつもいい関係だよ。彼の弟と親交もあるほどだ」と噂を一蹴した。

     また、「バルセロナを退団した後から、キャリアの下降線をたどったということは決してない。僕は勝ち続けたんだ。アトレチコ・ミネイロではコパ・リベルタドーレス(南米王者)を勝ち取ったし、フラメンゴでは7カ月間負けることはなかった。本当に、何も後悔はしていないよ」と述べ、自身のキャリアを振り返っている。

     ロナウジーニョは2003年から2008年までバルセロナに在籍。2004-05シーズンと05-06シーズンにはリーガ・エスパニョーラ連覇を果たし、2005年には世界最優秀選手に贈られるバロンドールを受賞していた。バルセロナではリーグ戦通算145試合に出場し、70ゴール46アシストを記録している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00656566-soccerk-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/17(火) 06:11:31.44 _USER9

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    アラブ首長国連邦(UAE)サッカー協会は16日、UAE代表の指揮官にアルベルト・ザッケローニ氏(64)が就任することを発表した。

     最新FIFAランキング72位のUAEは、2012年からマハディ・アリ・ハッサン氏が指揮し、2015年にはオーストラリアで開催されたアジア杯で日本を戦の末に下し、ベスト4進出を果たした。今回のW杯アジア最終予選の初戦でも埼玉スタジアムで日本を破る大金星を挙げたが、その後は成績が安定せず、今年3月に辞任を発表。5月から元アルゼンチン代表監督のエドガルド・バウサ氏が指揮していたが、W杯出場権を獲得できず先月辞任していた。

     ザッケローニ氏はセリエAでウディネーゼを躍進させ、ミランでスクデットも獲得すると、ラツィオやインテル、ユベントスなどイタリアのビッグクラブを率いていた。2010年8月から2014年6月まで日本代表を指揮し、退任後の昨年1月には中国スーパーリーグの北京国安の監督に就任。しかしわずか4か月で解任され、フリーとなっていた。

     近年、日本はUAEに苦しめられているが、日本を知り尽くした指揮官の就任により今以上に難敵となりそうだ。

    10/17(火) 6:01配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-01645220-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/17(火) 05:43:48.97 _USER9
    DFB(ドイツ・サッカー連盟)は月曜日、ヘルタ・ベルリン所属の日本代表MF原口元気に対する処罰を発表。ブンデスリーガ1部におけるフライブルク戦(9節)、ハンブルガーSV戦(10節)の2試合の出場停止を言い渡した。
     
     原口は土曜日、ホームでのシャルケ04戦にスタメン出場。その44分、相手FWギド・ブルグシュタラーに足の裏を見せて飛びかかるようなタックルをお見舞いし、一発退場となった。試合は0-2でヘルタが敗れ、各メディアは最低採点を付けて黒星の主因に挙げるなど、その軽率な行為を糾弾していた。
     
     リーグ戦は2試合の出場停止ながら、それ以外の公式戦出場はOKだ。10月19日のヨーロッパリーグ(ゾーリャ・ルハンスク戦)、10月25日のDFBカップ2回戦(ケルン戦)で、汚名を返上したい。

    サッカーダイジェスト10/17(火) 4:11配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171017-00031204-sdigestw-socc

    写真
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    ■原口の“足裏タックル”を受けたシャルケFW、一発退場に同情 「不運にも彼は僕に激突した」

     ヘルタ・ベルリンの日本代表FW原口元気は、14日に行われたブンデスリーガ第8節シャルケ戦の前半44分に、相手のオーストリア代表FWギド・ブルクシュタラーにスパイクの裏を見せた危険なタックルを見舞い、一発退場となった。これで流れを失ったホームチームは0-2で敗戦したが、原口にファウルを受けた相手は「不運にも激突してしまった」と同情している。

     ハーフタイム直前に、試合を左右するワンプレーが起こった。タッチライン側の攻防でボールをロストした原口は、奪い返すために猛然とダッシュ。そしてブルクシュタラーがこぼれ球を拾い持ち出した瞬間、鋭いスライディングを繰り出した。スパイクの裏が相手の右足首に入る格好となり、シャルケFWは絶叫しながらピッチに転がる。シャルケの選手が一斉に抗議するなか、主審は原口にレッドカードを提示。原口は天を仰ぎ、ピッチを後にした。

    「南ドイツ新聞」によると、ブルクシュタラーは試合後、原口に同情的だった。「不運にも、彼は僕に激突してしまった」と語り、故意のファウルではないという認識を示していたという。だが、数的不利に陥ったヘルタはその後劣勢を余儀なくされた。

     シャルケのドメニコ・テデスコ監督は「ヘルタを決定機ゼロに抑えた事実をとても幸せに感じている」と胸を張っていた。タックルを仕掛けた相手から同情された原口だが、退場したことにより敗因の一端を担うことになってしまった。今後、チームの信頼を取り戻すことができるだろうか。

    フットボールZONE10/15(日) 21:01配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171015-00010018-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/17(火) 13:30:36.40 _USER9

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    2017年10月17日 7時30分
    一体なんでこうなった…「史上最悪のスローイン」を見よ!

    スローインはいつの時代でも重要な武器の一つだ。

    コーナーキックやフリーキック以上にその機会は多く、得点シーンを生み出すことも少なくない。

    “人間発射台”として怖れられた、元アイルランド代表MFロリー・デラップは記憶に新しいが、その他にも「ロングスローワー」たちの名前を覚えていることだろう。

    だが、このスローイン。実は見た目以上に難しい。「遠くに投げる」という目的も簡単に達成できそうに見えるが、技術や筋力だけではなく特殊なコツも求められるからだ。

    とはいえ、ここまで致命的な「ミススロー」は珍しい。

    ブラジルのメディア『ESPORTE INTERATIVO』が掲載したとあるシーンが「史上最悪のスローイン」として大きな話題を集めている。


    たしかに、これは週末のシニアリーグでも滅多にお目にかかれない代物だ…。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13757753/
    動画
    https://twitter.com/_/status/919415010845233152






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 23:43:16.37 _USER9
     
    20171016-00656351-soccerk-000-1-view[2]


    前節のブンデスリーガ先発デビューに続き、再びハンブルガーSV(HSV)のなかで数少ない好印象を残した伊藤達哉。しかし、そのフレッシュなパフォーマンスをみせた日本人FWに対して、主将を務めるDF酒井高徳は檄を飛ばしている。ドイツ誌『kicker』日本語版が伝えた。

     特に酒井が気にかけているのはフィジカルコンディションであり、「まだブンデスリーガのレベルにはないですね」とコメント。さらに「毎試合で50~55分で交代してしまうようではチームの助けにはなりません」と言葉を続けた。

     だがその一方で、マルクス・ギズドル監督は伊藤のコンディション面について「擁護する」との考えを示しており、「彼は長期間に渡って離脱していたということがある。それにブンデス1部での負担は大きいものがあるんだ。彼が55分プレーできることを、むしろうれしく思っているよ。彼をピッチで見るのは楽しいね」と述べている。

     ただし、指揮官が伊藤を先発起用しなくてはならない理由は他にもある。HSVでは特にオフェンスで開幕から主力選手の負傷離脱が続いており、ようやく前々節でドイツ人MFアーロン・ハントが、先日の代表戦期間ではセルビア代表MFフィリップ・コスティッチが復帰を果たしたばかりだ。

     この試合で伊藤とポジションをシェアしたコスティッチの方は、まだフィジカルが万全ではないことからも、次戦のバイエルン戦では再び伊藤とジョブ・シェアリングをすることになるだろう。

    「本来ならば、伊藤を最後の30分間で起用することが理想的なのだろう。だが、我々が置かれている現状ではそうもいかんのだよ」と説明したギズドル監督は、「今の所は、まだポジションを分けていかなくてはならない状況なんだ」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00656351-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 13:12:45.909
    ST:パウロディバラ
    WG:ネイマール
    MF:マルコ・ロイス
    SB:内田篤人
    CB:
    GK:ノイアー

    異論はあるか?


    20171011-00000293-sph-000-3-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 16:03:25.51 _USER9

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    インドのコルカタで開催されているU-17ワールドカップは、1次リーグの全日程が終了し、16日から決勝トーナメントが始まる。

     1勝1敗1分けで勝ち点を4としE組2位で決勝トーナメント進出を決めた日本は、グループFで3勝0敗、勝ち点9とトップで終えたイングランドと17日にベスト8進出をかけて対戦する。

     1次リーグの最終戦で日本は、先のホンジュラス戦と、フランス戦で計12失点して連敗していたニューカレドニア相手に主力を休ませて臨んだが、予想外の大苦戦。得点チャンスを生かすことができずに1-1の引き分けに終わり、森山佳郎監督は「日本らしい戦いが、まったくできずに、ちょっと不本意だったかなと思います」と不満を口にしていた。対して、イングランドは、チリに4-0で楽勝したあと、メキシコに3-2で辛勝して最終戦となるイラク戦は4-0で勝利して無敗で1次リーグを勝ち抜けた。

     日本は最大の難敵といきなり激突することになったのだ。

    イングランドは、プレミアの名門、マンチェスター・ユナイテッドでデビューしているMFのゴメス、マンチェスター・シティーに所属するMFのフォーデン、ドルトムントで、背番号7をつけているMFのサンチョら、タレント軍団が揃う優勝候補。だが、イングランドのスティーブ・クーパー監督は、日本戦を優勝へのステップなどと楽観視していない。

     アラブ首長国連邦の主要英字新聞社カリージ・タイムズは、イラク戦で快勝したイングランドについて「U-17W杯でイングランドは日本戦以降は考えていない」という見出しをつけた記事を掲載した。

     同記事は「「これ(一次リーグ全勝)は、私達にとって当然すべきこと。私達は、自分達がやってきた中でも、非常に良かったことを覚えておかなくてはならない。そして、しっかり休み、体力を取り戻し、強い日本相手に対するプランを立て、準備しなければならない」というクーパー監督のコメントを紹介した。

     クーパー監督は、「日本戦以降のことは考えていない。誰も悪乗りなどしていない。我々にとって大切なことは、今日の試合で良かった場面を見直し、それと同時にいくつかの部分について向上させることだ。我々は常にどのように向上し、もっと上のレベルにたどり着くために、いかに努力するかを常に念頭に入れている」と、反省を忘れず、まずは日本戦に集中する考えを示したという。

     その日本戦について、「我々が楽しみにしている試合であり、彼らが1次リーグを通過したことを称えたい。とてもエキサイティングに思っている」とクーパー監督は日本へのリスペクトを忘れていなかった。

     そして、主力を休ませて日本が苦戦したことを皮肉るように、「我々は一次リーグで21選手全員が先発させた。このチームには、我々のシステム中で成長した選手がたくさんいある。この大会でさらに成長できる選手がいるのだ」と、ここまでのチームマネジメントがうまく機能していることを強調した。

     当初、チームのエースで、1次リーグではチームトップの3得点を挙げたジャドン・サンチョが、所属するドルトムントとの約束でチームに戻り、決勝トーナメントには出場できないとされていたが、このまま代表チームに残って日本戦に出場できるという朗報も飛び込んでいる。
     
     またインドのファースト・ポスト紙は、イングランドと日本の対戦について、「スター選手であるサンチョが抜けるかも知れないヤング・ライオンズ(イングランドのニックネーム)が才能に恵まれた日本に対するプレッシャーをどうはねのけるかが鍵となる」という報道を行った。
     サンチョは、プレーすることになったが、久保建英や、中村敬斗らの才能を持った選手が1次リーグでも目立った日本の評価は決して低くないのだ。「まずは日本」と、この試合に、100%の力を注いでくるイングランドと、3度目となるベスト8進出を狙う日本。激しい戦いが展開されそうだ。

    10/16(月) 14:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00000005-wordleaf-socc

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    24: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 00:56:38.40
    オランダ行ったやつ

    小野、藤田、平山、ハーフナー

    誰もステップアップしてねーな



    128385065[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 15:45:01.99 _USER9

    20171016-00093150-playboyz-000-1-view[1]



    サッカー解説者・宮澤ミシェル氏の連載コラム『フットボールグルマン』第17回。

    現役時代、Jリーグ創設期にジェフ市原(現在のジェフ千葉)でプレー、日本代表に招集されるなど、日本サッカーの発展をつぶさに見てきた生き証人がこれまで経験したこと、現地で取材してきたインパクト大のエピソードを踏まえ、独自視点でサッカーシーンを語る――。

    今回のテーマは、W杯へ向けた親善試合でいまひとつ結果の出ていない日本代表のハリルホジッチ監督。世代交代や新戦力の発掘など、課題が多くある中、本大会へ向けてその真価が問われている。

    ******

    「監督の仕事は選手をピッチに送り出した時点で8割方の仕事は終わっている」と言われる。ハリルホジッチ監督の仕事ぶりを見ていると、意図しているのか否かは別にして、本当にその通りだと思う。

    W杯最終予選で出場権獲得に苦しんだ日本代表を救ったのは、いつも新たに起用した選手だった。原口元気、久保裕也、川島永嗣、今野泰幸、井手口陽介、浅野拓磨、乾貴士…。

    世代交代を意図していたかどうかは別にして、選手を招集して適材適所に配置するという点では、最終予選後半戦では采配が的中することが多かった。言い方を変えれば、これは国内組・海外組を問わず、代表クラスの実力を備えた選手が日本にはまだまだいるということの証だ。先日のニュージーランド戦、ハイチ戦では、その采配に迷いが見られたが、11月のブラジル戦、ベルギー戦に注目したい。

    ハリルホジッチ監督とは2016年4月に、リーガ・エスパニョーラのレアル・マドリード対バルセロナのクラシコの現地中継で一緒に行動したことがある。当時、日本代表のいろんなポジションについて意見交換したが、その時に話題の中心になったのが山口蛍のことだった。

    当時の山口は、3月の日本代表戦で鼻と眼窩底を骨折し、前年末に移籍したドイツのハノーファーで出場できない状況にあって、シーズン終了後にJリーグに復帰すると噂されていた。それもあって、ハリルホジッチ監督に「ボランチはどうするんだ?」と訊ねると、「(山口が)もう日本に戻るのなら代表では使えない」というニュアンスの答えが返ってきた。

    確かにボランチは海外でのプレー経験があるに越したことはないが、私は「それだけが基準ではないのでは?」と意見をぶつけた。そこからふたりでいろんな議論をしたのだけれど、振り返れば当時のハリルホジッチ監督は、まだ日本代表のこと、日本人のメンタリティについて理解が十分に進んでいない時期でもあった。

    あれから1年半以上の時間を経て、その選手招集を見ていると、セレッソ大阪に移籍した山口を招集していることも含めて、海外組偏重から少し柔軟性が生まれていると感じる。

    チームを作っていく上で、経験がある選手は苦しい時に精神的な支柱になれる一方で、バランスを取るのに長(た)けているため、ダイナミックさに欠けるデメリットもある。そのあたりはハリルホジッチ監督もよく理解しているので、今後も新しい選手が加わり、世代交代に拍車がかかっていくはずだ。

    Jリーグに目を向ければ、左SBのバックアップにはスピードのある藤春廣輝(G大阪)や、好調時は物凄いプレーをする車屋紳太郎(川崎)を推したい。CBには柏の中山雄太や中谷進之介、川崎の谷口彰悟もいる。中盤なら天野純(横浜FM)や川辺駿(磐田)、大島僚太(川崎)など、各ポジションに面白い存在の選手がいる。

    だが、世界と戦うには、彼らはまだまだ線が細いと思わざるを得ない。監督が求める「デュエル」を実践できるフィジカル強度をほとんどの選手は持ち合わせていない。

    つづく

    10/16(月) 11:00配信 週刊プレーボーイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171016-00093150-playboyz-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 17:20:55.94 _USER9



    no title


    FIFA(国際サッカー連盟)は16日、最新のFIFAランキングを発表した。

    今回発表されたランキングは、12月1日に行われる2018FIFAロシア・ワールドカップの抽選会のポッド分けを決定する重要なものとなる。

    日本代表美女サポの“自撮り”がすごかった…スタジアム、行こうぜ!特別編【46枚】

    W杯出場を決めている日本は、前回の40位から44位に後退。アジアでは3番手となる。大陸間プレーオフに回ることとなったオーストラリアは43位に上がり、W杯本大会出場を辛くも決めた韓国は中国にも抜かれて62位となっている。

    なお、上位勢ではフランスとスペインが順位を上げている。

    トップ10は以下の通り。
    1位 ドイツ
    2位 ブラジル
    3位 ポルトガル
    4位 アルゼンチン
    5位 ベルギー
    6位 ポーランド
    7位 フランス
    8位 スペイン
    9位 チリ
    10位 ペルー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00010001-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 19:17:55.36 _USER9

    20171014-00000006-goal-000-3-view[1]


    バイエルン・ミュンヘンに所属するポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが、バロンドールの選出方針に疑問を呈した。『ESPN』が報じた。

    先日、バロンドール2017の候補者30名を発表された。レヴァンドフスキもその中に含まれたが、「僕にとっては重要ではないね」と話してこのように続ける。

    「バイエルンでの成功、特にチャンピオンズリーグでの成功が重要だ。チャンピオンズリーグの決勝に進んだり、ブンデスリーガで優勝したら話すかもしれないが、今はバロンドールというのは、僕のフォーカス外だ」

    また、レヴァンドフスキは昨年16位にランクイン。しかし、バロンドールの発表方法に疑問を持ち、「50位や5位、25位の選手を発表する意味がわからない」と話している。

    「最後の3人だけが重要なんだ。昨年は何て言うか…少しショックだったね。(2015-16シーズンは)バイエルンはCLで準決勝に進み、ブンデスリーガでも多くのゴールを挙げた。CLでも2位のスコアラーだった。僕がこの順位だった理由がわからない。少し可笑しかった。おそらく『ファニー』という言葉が正しいだろう」

    なお、今年度はチャンピオンズリーグの連覇に貢献したクリスティアーノ・ロナウドが、バロンドールの最有力候補に挙げられている。

    10/14(土) 11:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 17:18:46.63 _USER9

    20171016-00656249-soccerk-000-2-view[1]


    インドネシア1部で選手が死亡する悲劇が起こった。イギリス紙『テレグラフ』が16日に伝えた。

    15日に行われたペルセラ・ラモンガンとセモン・パダンの試合で、前半終了間際の45分、相手のロングパスに
    飛び出したペルセラのインドネシア人GKコイル・フダが味方DFラモン・ロドリゲスと衝突。ロドリゲスのひざが
    フダの顔面から胸部を強打し、痛みに苦しむ様子を見せた後に意識不明の状態に陥った。医療スタッフや
    医師らの懸命な救命処置も実らず、搬送された病院で死亡が確認された。

    38歳という若さでこの世を去ったフダ。プロ生活を開始した1999年からキャリアのすべてをペルセラに捧げてきた
    ワンクラブマンで、500試合以上のゴールマウスを守ってきたという。

    ペルセラはクラブ公式インスタグラムで「キャプテン、コイル・フダ。真のレジェンド。ペルセラとインドネシア
    フットボール界への終わることのない献身をありがとう」と哀悼の意を表し、フダが着用していた背番号「1」を
    永久欠番とすることを発表した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00656249-soccerk-socc

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    155: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 20:05:18.18
    弱小の日本代表が勝つためには
    MFは全員守備的でいい
    攻撃的MFなんか必要ない
    守備的MFでもカウンターに必要な縦パスは出来る






    no title

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    11: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 19:32:56.48
    俺の中でバロンドールの価値を落としたのは2010年にクラブ3冠&W杯準優勝(得点王)のスナイデルがバロンドールじゃなくメッシだったのが決定的だった




    20171010-00010003-sportes-000-1-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 15:20:31.28 _USER9
    15日付のドイツ誌『キッカー』が速報記事を掲載した。同誌によると、日本代表MF香川真司がプレーするドルトムントを率いたトーマス・トゥヘル氏が、中国の広州恒大で監督に就任する可能性があるという。

     カルロ・アンチェロッティ氏との契約を解除したバイエルンの新監督最有力候補として名前が挙がっていたトゥヘル氏だが、最終的にはユップ・ハインケス氏の就任が決定。すると広州恒大が、ルイス・フェリペ・スコラーリ監督の後任としてトゥヘル氏に白羽の矢を立てたようだ。

     広州恒大は現在、中国スーパーリーグの首位を快走。優勝に迫っている。スコラーリ監督は今シーズンを最後にクラブを去る予定で、後任候補にトゥヘル氏の名前が挙がっているようだ。

     現在、中国ではフェリックス・マガト氏、ロジャー・シュミット氏、そしてウリ・シュティーリケ氏といったブンデスリーガにゆかりのある監督たちが活動しており、情報網も整いつつあるようだ。“選手の爆買い”から“監督の爆買い”に移行しつつある中国スーパーリーグの動きに注目が集まっている。

    10/16(月) 12:16配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00656125-soccerk-socc

    写真
    no title

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    59: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 20:04:34.76
    やっぱりこれからは杉本の時代だわ
    大迫よりポストできるし決定力あるし足速い

    ブンデス最下位の第一戦犯なんてもはや必要なし




    b4e0a1c2[1]

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    234: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 08:04:34.68
    長友もう少しタイミングとポジショニングどうにかならないのか?
    あと少しズラすだけでコースが増えて相手が守りにくくできたり
    コースを消すことで味方が守りやすくなるのに



    20171016-00000000-goal-000-2-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 15:29:41.43 _USER9

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    ライプツィヒ戦で出場機会なしの香川「こういう中で自分もやりたかった」

    ーーチームは今季リーグ戦初黒星です。切り替えが必要なのでは?
    香川 すぐにCLがあるし、今はCLのほうが大事。中2日でアウェーなのでしっかり切り替えてやっていく必要がある。リーグ戦においては、相手にこういう戦い方をされた時に課題が生まれた。乗り越えていかないといけない課題だと思う。ただ、自分たちのスタイルは変わらないし、こういう戦い方の中でも徹底して自分たちのサッカーができるよう、もっともっと(スタイルを)確立していかないといけない。
    http://www.bundesliga.com/jp/news/%E9%A6%E5%B7%9D%E3%8C%E3%93%E3%86%E3%84%E3%86%E4%B8%AD%E3%A7%E8%AA%E5%86%E3%82%E3%84%E3%8A%E3%9F%E3%8B%E3%A3%E3%9F%E3%8D.jsp

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 22:18:23.11 _USER9
    14日行われた明治安田生命J1リーグ第29節でヴィッセル神戸はアウェイで浦和レッズと引き分けた。FWルーカス・ポドルスキが試合を振り返りつつ、かつてケルンで共にプレーした浦和DF槙野智章について語った。

    4分に幸先よく先制しながら、同点に追いつかれた神戸。結局追加点は奪えず引き分けで終了した。この試合にフル出場したポドルスキは「いいチーム相手にいい試合をして、勝ち点1を獲得した」と、引き分けも悲観していない様子。

    しかし、「僕らの問題は攻撃だ。あまりチャンスをつくれていない。走る部分が足りなかったり、パスが足りなかったり、前線でのコンビネーションがうまくいかないことがある」と課題に言及。そのうえで「これが上手くいけば、浦和や他のチームを倒すことができるようになる。でも忘れないで欲しい。もうここ6~7試合は負けてはいないんだ。だから、皆が思うほど悪い状態じゃない」と強調した。

    浦和については「ACLでの健闘を祈っているよ。ビッグゲームだしね。Jリーグにとっても決勝に行ってもらうのが良い。日本のクラブが決勝に行く、ということは良いことだと思う」と、ACLでの浦和の活躍を願った。

    浦和との対戦で注目されたのは、ポドルスキと槙野智章のマッチアップだった。しかし、この試合で槙野はベンチ入りせず。ドイツのケルンでともに戦った仲間だけに、ポドルスキも思い入れがあるようだ。「彼とはケルンで1年間、一緒にプレーしたからね。彼へのメッセージ?幸運を祈るよ。友達だしね」と言及。

    さらに「彼は代表選手で、モデルのような顔立ちをしているだろう?スポンサーもマーケティングにも良いだろう。本人にとっても良い事だ。Jリーグにとっても良い宣伝機会になるはずだ」と語っている。

    槙野の欧州での経験については「欧州ではそんなにプレーしていなかったから、どこまで役に立ったかはわからないけど、練習でも試合でも、色々な経験ができる。それでも7、8年前の話だからね。今は日本に戻ってきて満足しているだろうしね。皆が欧州に行けるわけではないし」と、欧州の舞台で活躍した実力者らしい言葉を残した。

    浦和がもしACLで優勝したら槙野にお祝いをするか、と問われ「クラブが僕にお休みをくれたらね(笑)神戸から東京まで電車で来るのは、そんなに遠くないからね」と語り、会場を後にした。

    10/14(土) 22:55配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000044-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 16:10:40.46 _USER9

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    “ミラノダービー”フル出場のDF長友佑都は平均以下の評価「ボールロストが多すぎる」

    イタリア・セリエAは15日に第8節が行われ、長友佑都所属のインテルは、ミランとのダービーマッチを3-2で制した。『EUROSPORT』は、フル出場を果たした長友に平均以下の評価をつけてる。

    インテルのホーム扱いで行われた今季初の“ミラノダービー”は、28分にインテルがFWマウロ・イカルディのゴールで先制する。その後56分にFWスソが1点を返し、ミランが同点に追いつくも、再びイカルディのゴールでインテルが勝ち越す。しかし、インテルは81分にオウンゴールを許し、試合はまたも同点となる。

    それでも終了間際の90分、獲得したPKをイカルディが決めて勝負あり。エースのトリプレッタ(3得点)で、激闘のダービーマッチをインテルが制した。

    代表戦から戻ってきたばかりの長友だが、この日は先発フル出場を果たした。しかし、『EUROSPORT』は「少し混乱していた。(対峙したファビオ・)ボリーニのほうが優れていた。目立つことはなかったし、25回のボールロストは多すぎる」とのコメントとともに、「5.5」と平均以下の評価をつけた。一方で対峙したボリーニは「7」と、ミランの選手としては最高の評価を得ている。

    なお全体を通じての最高評価は、3ゴールを奪ったイカルディで「9」となっている。また、インテルのルチアーノ・スパレッティ監督には「7」、ミランのヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は「5」と辛口の評価となっている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00000000-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 23:58:28.29 _USER9




    フローニンゲンに所属するMF堂安律が、3試合連続の先発出場を飾り、ゴールに絡んでいる。

    フローニンゲンは15日、エールディヴィジ第8節でAZと対戦。前節リーグ戦初ゴールを挙げた堂安は3試合連続の先発出場を果たした。
    堂安はMF登録ながら、チームの最前線で攻撃陣の先鋒としてプレーしている。

    すると1点ビハインドの53分に結果を残す。ペナルティーエリア外でヤンゴ・ワルメルダムからボールを受けた堂安はターンから左足でシュートを試みるが、
    DFに手をかけられ、シュートは枠外に。しかし、主審はPKの判定を下すと、これをミムー・マヒが決めて、フローニンゲンが同点に追いついた。

    その後、スコアは動くことなく1-1で終了。堂安はフル出場し、『opta』のデータではパス成功率(81.8%)、敵陣パス成功率(76.5%)でチーム内2位の数値を記録している。
    前節のゴールに続き、確かな結果をピッチで示してみせた。

    10/15(日) 23:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00010007-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 21:56:30.75 _USER9

    20171012-00235628-footballc-000-3-view[1]


    10/12(木) 11:55配信
    フットボールチャンネル

    久保建英は何度かフランスのディフェンスを置き去りにする突破やキラーパスを見せたがゴールには結びつかず【写真:Getty Images】

     U-17W杯のグループステージ第2戦が11日に行われ、U-17日本代表は1-2でフランスに敗れた。

    【動画】久保建英、鮮やかドリブルでゴール演出!相手DFを翻弄する超絶テクを披露

     アミン・グイリの2ゴールも含め、フランスには攻撃の高いクオリティを見せつけられた末の敗戦。しかし、フランスの国営放送『フランス・テレヴィシオン』のカマーソン・マルティン記者に試合の感想を尋ねると「フランスにとって決して簡単な試合ではなかった。特に後半は守備で手を焼いたと思う」と分析した。

    「技術的に優れた選手が多くいた」という日本の選手の中で、マルティン記者が最も強く印象に残ったのは「久保建英」だと語った。初戦のホンジュラス戦で1ゴール1アシストを記録した日本の背番号7だったが、フランス戦は不発。それでもフランスを苦しめていたようだ。

     マルティン記者は「フランスはタケフサを捕まえきれなかった。彼のあいまいなポジショニングが厄介だった」と、久保の印象を述べた。

     2ゴールの活躍でフランスを勝利に導いたFWグイリは、日本戦前に「久保のことは知っている」と語り、U-20W杯でのプレーを見て警戒する姿勢を示していた。久保自身、厳しいマークを受けてなかなか持ち味を出し切れない試合であったことは間違いないが、世界の舞台で改めてクオリティの高さを示したと言えるだろう。

    フットボールチャンネル編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171012-00235628-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 20:32:55.67 _USER9

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    水戸の細川が放ったヘディングシュートが、ゴールライン手前の内田に当たってゴールへ
     
    14日のJ2で起きた“疑惑のゴール”の動画が、Jリーグ公式YouTubeチャンネルで公開され、サポーターの間で物議を醸している。

    問題のシーンが起きたのは、J2第37節の水戸ホーリーホック対ファジアーノ岡山のゲーム。前節終了時点でJ1昇格プレーオフ圏内の6位と勝ち点8差の11位岡山と、
    同9差の12位水戸の対決は、昇格戦線への生き残りを懸けた一戦だったが、拮抗した試合は後半11分に動く。

    ホームの水戸が左CKを獲得。キッカーを務めたDF浜崎拓磨の蹴ったボールを、ゴール前にフリーで走り込んだDF細川淳矢がドンピシャのヘディングシュートで合わせてゴールネットを揺らす。
    映像も会心の一撃に歓喜を爆発させる細川の姿を捉えており、チームメイト5人を従えたゴールパフォーマンスの様子も収録されている。

    だが、ここから岡山が猛然と抗議を開始し、GK一森純らが佐藤誠和主審に詰め寄った。たしかにスロー映像を見る限り、細川の放ったヘディングシュートはゴールライン手前でワンバウンドし、
    DF内田航平の右膝付近に当たってゴールに吸い込まれていた。細川が頭で合わせた瞬間、内田がオフサイドの位置にいたようにも見え、岡山側はノーゴールを主張。
    佐藤主審が副審に確認をとるなどして試合は約5分間中断し、スタジアムも騒然としたが、判定は覆らなかった。

    もっとも公式記録では、得点者は渾身のヘディングシュートを放った細川ではなく、ゴールライン手前で右膝付近にボールが当たった内田。“オフサイド疑惑”を拭えない一撃となったが、
    審判団はオンサイドの内田が決めたという判定を最後まで崩すことがなかった。試合はこの1点が決勝点となり、水戸が1-0で勝利している。

    10/15(日) 18:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171015-00010014-soccermzw-socc

    【動画】物議醸すゴールをJリーグ公式が公開! 得点者は“オフサイド疑惑”の水戸DF、岡山が猛抗議するシーンも収録
    https://www.youtube.com/watch?v=NXEiVyfZjeg


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    12: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 08:43:14.06
    昌子は優れたDFでCWCでも世界が驚嘆するプレイをしていた。
    凄い才能なのは分かる。だがなんでNZ、ハイチ戦であんなに守備崩壊したの?
    ハリルが悪いの?槙野が悪いの?遠藤が悪いの?



    GettyImages-693438240[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 10:40:01.38 _USER9

    GettyImages-659528584-800x533[1]


    収穫がほとんどなかった今回のキリンチャレンジカップだったが、日本代表GK川島永嗣(34=メス)は意外な見解を示した。

     前回ブラジルW杯を戦った守護神はザックジャパン時代との比較について問われると「前回はいろんなものを実感しながら進んでいった4年間で、その中でW杯で結果が出なかった。今回は本当に自分たちがより現実的にならなきゃいけないW杯というのは感じている」と説明。それでもこの苦境がチームの糧になるとみており「完成度はもっともっと今のチームには可能性がある」と信じている。

     ザック体制では強豪相手に善戦を続けて選手たちは日々成長に自信を深めていたが、本大会は1次リーグ未勝利の惨敗に終わった。現在のハリルジャパンはW杯に向けて課題山積であっても、厳しい見通しを選手間で共有していることがプラスだとみている。

     11月には試金石となるブラジル戦(10日、リール)とベルギー戦(14日、場所未定)を控える。「自分がいる国(フランス)でやれるのはうれしい。ベルギーも自分にとってはゆかりのある国」と、強豪との2連戦に縁を感じながら、やる気をみなぎらせていた。

    10/12(木) 16:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000032-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 19:09:12.28 _USER9

    20171015-00655929-soccerk-000-1-view[1]


    パチューカに所属する本田圭佑が14日のモンテレイ戦で、移籍後初となる先発フル出場を果たした。本田は26分にダイビングヘッド、続く28分には得意のFKでゴールを狙ったが、相手GKの好守もあり惜しくも得点ならず。パチューカも0-2で敗れた。有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で、本田が考える“個の力”について語った。

     本職ではない最前線のポジションで出場した本田は「積極的なドリブルの数が少なかったというのが今日の反省点」と振り返る。「最近トライしている」という「積極的なドリブル」について、「むこうの足にもくるし、事故も起こりやすいんですよね。変なところに転がったり」と狙いを明かした。

    「いわゆる仕掛けをしていかないとダメなんですよね。それを最近、個と言っているんですけど」

     本田が以前よりこだわる“個の力”。よりレベルアップするために、メキシコの地で磨き続ける。

    10/15(日) 18:47配信  サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00655929-soccerk-socc

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    245: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 22:56:29.09
    監督ってホント人材不足よね
    こんなんに指導される選手がかわいそう



    20171015-00028345-nksports-000-1-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 22:00:41.66 _USER9

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    ふがいない試合が続いて世論の批判の矢面に立たされているサッカー韓国代表の申台竜(シン・テヨン)監督が15日、遠征先のモスクワから仁川国際空港に帰国した際、ファンの激しい抗議デモに遭ってインタビューの中止という事態に追い込まれた。

     申監督は欧州での親善試合2試合のため今月2日に韓国を出国し、試合が終わった後も金鎬坤(キム・ホゴン)技術委員長と共に現地に残り、ワールドカップ(W杯)ロシア大会のベースキャンプ地などを視察してから帰国した。9時25分の到着予定だったが1時間ほど遅延した。

     申監督は当初、空港で記者会見を開く予定だった。代表チーム監督は、帰国した際に空港でインタビューを行うのが慣例になっているからだ。この日は取材陣に対し、欧州2連戦の成果とベースキャンプ地視察などについて説明する予定だった。

     しかし、サッカーファンの団体「サッカーを愛する国民」のメンバーらが午前中から空港で抗議デモを繰り広げた。メンバーたちは「韓国サッカーは死んだ」「文化体育観光部(省に相当)、サッカー協会の不正を調査せよ」と書かれた横断幕を掲げてデモを続けた。

     メンバーらは声明で「国家代表チームは2018年W杯ロシア大会を前に、国民に対しサッカー史上最悪の挫折感と苦痛を与えた。このような危機をもたらしたのは、無能な監督と大韓サッカー協会に責任がある」と主張するとともに、申監督と金委員長の辞任を要求した。

     デモ現場が異様なムードに包まれていたため、サッカー協会は申監督が到着する前に、インタビュー会場の設備を撤去したという。申監督は結局、サッカー協会と協議の上でインタビューを中止し、予定されていたゲートとは異なるゲートから出てきた。帰国インタビューの場所はその後、ソウル市内のサッカー会館に変更された。

     韓国代表はW杯ロシア大会の出場切符をなんとか手にしたものの、今月初めに行われた欧州での親善試合2試合でも実力を立証できず、世論の批判にさらされている。親善試合で韓国はロシアに2-4、モロッコに1-3と連敗した。親善試合の前から、フース・ヒディンク元韓国代表監督の再起用などをめぐって韓国サッカーに対する世論が悪化していたが、今回の親善試合2連敗で世論の雰囲気は最悪になっている。

    10/15(日) 21:51配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00001981-chosun-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 20:30:57.50 _USER9

    20171011-00000106-mai-000-3-view[1]


    「明治安田生命J1、G大阪0-1新潟」(14日、市立吹田サッカースタジアム)

     最下位にあえぐ新潟がG大阪を下し、今節でのJ2降格を阻止した。後半22分にMF小川佳純(33)が決勝点を挙げ、5月20日の札幌戦以来約5カ月ぶりの勝利に導いた。

     視察に訪れた日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は「新潟が素晴らしくいいゲームをした。戦術的にも内容的にもG大阪を苦しめた」と新潟の健闘をたたえた。

     10日の国際親善試合ハイチ戦で3失点を喫したG大阪のGK東口順昭(31)は1点を失ったものの好守を連発。ハリルホジッチ監督は「失点を彼の責任ではない。ファインセーブも2つほどあった。よりよい状態になっている」と話した。

     一方でMF井手口陽介(21)については「もっといいプレーができる。複雑なプレーをしようとしていた。もっと素早くボールを放すべき」と注文を付けた。

     ハリルホジッチ監督は試合終了を待たずに帰途に就いた。15日は鳥栖-C大阪戦(ベアスタ)を視察する予定。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000155-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 16:31:15.03 _USER9
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=31102

    EAスポーツ社の「FIFAシリーズ」やコナミ社の「ウイニングイレブン(欧州版はPro Evolution Soccer)」といったサッカーゲームは、世界的な規模で多くのファンを獲得してきた。本物のプロサッカー選手たちのあいだでも、人気を博している。


     それだけに、一部の選手たちがゲームに対する不満を表わすケースも出始めた。最近でも、チェルシーのミチ・バチュアイやマンチェスター・シティのバンジャマン・メンディといった選手たちが、「FIFA18」に登場する自分たちの能力値に、それぞれツイッターで“抗議”している。

     ユベントスに所属するドイツ代表のサミ・ケディラも、「FIFA18」の自身のキャラクターに納得がいっていないようだ。だが、不満を抱いたのは能力値に対してではない。彼が気に入らなかったのは、ゲームに登場する自身の“ルックス”だ。

     ここに出てくるケディラは、レアル・マドリー時代の印象が強い長髪なのである。

     そこで彼は、EAスポーツ社のFIFAシリーズに対し、ツイッターで「僕の長髪を気に入ってくれたのは本当に嬉しいんだけど、僕はもう2年くらい前から短髪なんだよね……」と投稿し、2015年にユベントスに加入してからはヘアスタイルを変えていることを訴えた。

     このツイートを受けてさっそく動きを見せたのが、コナミ社の「Pro Evolution Soccer(PES)」の公式アカウント。ライバルの「FIFA18」に対するケディラの不満を受け、「PES2018」に登場する短髪のケディラの画像を掲載し、「ウチではいい感じみたいだけど」とリプライで自社製品をアピールしたのだ。

     ケディラが「FIFA」と「PES」のどちらのファンかは不明。ただ、どちらのゲームも多くのユーザーに愛されているからこそ、選手たちとしてはイメージを大事にしてほしいというころだろう。「FIFA」がケディラのヘアスタイルをアップデートするのは、いつになるだろうか。


    画像 ケディラ選手
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