サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 05:40:14.74 _USER

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    2017年10月24日、東方網によると、韓国メディアが「韓国サッカーはもはやあざけりの対象にまで堕した」と報じた。

    サッカー韓国代表は10月に欧州遠征を行ったが、ロシアに2対4、モロッコに1対3と2連敗を喫した。この結果を受け、国際サッカー連盟(FIFA)ランキングは62位にまで低下。57位の中国に追い抜かれる結果となった。

    韓国紙・スポーツ朝鮮は「韓国サッカーはもはやあざけりの対象にまで堕した」とこの状況を嘆いている。11月にはコロンビア、セルビアという強豪との2連戦が控えているだけに、厳しい状況はまだ続きそうだ。(翻訳・編集/増田聡太郎)

    http://www.recordchina.co.jp/b194917-s0-c50.html

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    848: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 06:39:18.91
     

      20171026-00031673-sdigestw-000-3-view[1]

      
    本田、3年4か月ぶり2発!代表復帰猛アピール…11月欧州遠征招集まだ届かず

    メキシコ杯決勝トーナメント1回戦は25日、各地で行われ、パチューカのFW本田圭佑(31)がホームの2部サカテペク戦で2ゴールを決めた。
    1―0の前半35分に豪快な左足ミドルシュートを蹴り込み、同44分にはスルーパスで抜け出して左足で決めた。
    後半21分に退いたが5―0の大勝に貢献。準々決勝ではティフアナと対戦する。

     かつて「悪魔」と例えられた左足が復活した。前半35分、右サイドでボールを受けた本田はややマイナス気味にボールを出してゴールへの角度を確保すると、左足を振り抜いてゴール左上に突き刺した。
    同44分にはスルーパスに抜け出して左足で流し込んだ。
    14年6月6日、日本代表の一員として臨んだザンビア戦以来、3年4か月ぶりの1試合2得点。笑顔でチームメートと抱き合った。

     10月の日本代表2連戦では、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)から「今のコンディションでは代表でプレーできない」と選外に。
    10年南ア、14年ブラジル大会でエースと呼ばれた男も、ロシアW杯を前にして当落選上に追い込まれている。
    11月の欧州遠征に関しても、この日までに日本サッカー協会からクラブに招集の可能性を示す文書は届いていない。
    本田は結果を出し続けることで失地回復を図るしかない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00000081-sph-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 20:22:08.34 _USER9
    「サムライは嘘をつかない」

    スペイン『マルカ』紙のホセ・マリア・ロドリゲス記者は、自身のコラムでエイバルMF乾貴士をこう称賛した。

    日本代表美女サポの“自撮り”がすごかった…スタジアム、行こうぜ!特別編【46枚】

    22日に行われたリーガエスパニョーラ第9節で、エイバルは敵地「サンティアゴ・ベルナベウ」でレアル・マドリーと対戦。0-3と完敗を喫した試合で、日本代表MFは2トップの一角としてフル出場を果たしている。

    この試合の54分、乾は相手エリア内でMFカセミロに倒されたように見える場面があった。しかし、審判の笛はならず。乾も「PKではなかった」と正直に話している。

    これについて、ホセ・ルイス・メンディバル監督は「審判や相手を欺くということを知らない」と評していた。しかしロドリゲス記者は、これは乾だけのものではなく、日本人に浸透する“武士道”によるものだと称賛を綴っている。

    「メンディリバルは『競争することを知らない』と結論づけた。しかし、それは個人的な問題ではない」

    「タカシ・イヌイと、数千人いる日本人トップアスリートに違いはない。監督たちは方法論を実践させるときから、自分自身の力を出し切ることこそが、どんな競争の結果よりも重要であることを叩き込むのだ。

    彼らは、日本の社会に浸透する“武士道”に、そして侍に着想を得ている。それは勇気、礼儀、哀れみ、正義、誠実、正直と、七つの事柄に要約されるものだ」

    10/26(木) 11:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000002-goal-socc&pos=3

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 17:43:38.82 _USER9
     FIFA U-17ワールドカップインド2017の決勝トーナメント1回戦が行われ、U-17日本代表はU-17イングランド代表にPK戦の末に敗戦した。前半戦は我慢強く耐え、後半に一気に仕掛けるという森山監督のプラン通りに試合は進んでいき、ゴールまであと一歩のところまで迫ったが、最終的に勝利を手にすることはできなかった。

     00年生まれを中心に形成されたこの年代はアジア予選を突破後、本番への準備にあたり、北米、ヨーロッパ、アフリカなど各大陸を遠征し海外経験を積んできた。日本国内で決して味わうことができないひとつ上のレベルのフィジカル、スピード、テクニック、そして強いメンタル面などを持ち合わせた選手に対してどれだけ現在の力が通用するかを試してきた。

     今年2月、スペイン海外合宿で行われたベルギーとの二試合のトレーニングマッチには、各国スカウトや代理人の姿も多く見られ、熱い視線が注がれていた。その中には、選手時代にはリヴァプールなどでリーグ優勝を経験し、日本国内ではJSL時代のマツダで活躍したデビッド・ホジソン氏がスカウトとして試合を見つめていた。

     ホジソン氏にU-17年代の日本代表の個人の選手やチームとしての戦いについて伺うと、これまでに過去2大会(2011年UAE大会、2013年メキシコ大会)のU-17W杯の日本戦を現地観戦しており、日本サッカーの長所や弱点などを的確に指摘してくれた。今回のインド大会は現地観戦できていないが、スペイン合宿における試合分析は非常に示唆的であった。

     ホジソン氏は、ここ数年日本サッカーが発展させてきた優れた部分とゴール前での迫力に欠ける点を具体的に次のように説明した。

     「日本サッカーは26年以上前に自分がプレーしていた頃と比べると劇的な成長を遂げたことは確かだろう。これまでに日本の育成年代のW杯を現地観戦したが、ヨーロッパやその他の強豪国と対等にやれることを示し続けている。現代のポゼッショナリズムの中で、常に日本のチームは高いレベルにいる。ポゼッションを高めることは世界的に主流になりつつあるが、それを成し遂げるのは用意なことではない。」

     「日本サッカーは、テクニック面、戦術面において、劇的な進化を続けていると思う。ディフェンスからの組み立て、中盤の攻撃な選手まで動きは素晴らしい。しかしながら、9番のポジション(FW)を育てようとしていないのは理解できない。ボールから離れ、ボックスのなかで最後の仕上げの仕事をできるストライカーの力が必ず必要となる時がくるが、その選手がどの年代にも見当たらなかった。アタッキングサード前までは素晴らしい動きを見せるが、そこからストライカーとの連携によるゴールも少ないように感じる。1タッチ、2タッチでのボールの動かし方は非常に長けているので、前線でのやり方が日本サッカーをもう一歩先のレベルに進めるだろう。」

     また日本選手の特徴を分析した際には、やはりパスのセンスに光るものを感じたようだ。日本選手の特徴を活かしながらも、ヨーロッパで活躍しうる選手を数名存在していることを明かしてくれた。

     「日本の育成年代のゲーム分析をしているが、チームコンセプトは違えども、選手の特徴はよく似ている。非常にすぐれたバランスを持ち合わせ、敏捷性が高く、20メートル圏内のダッシュが早い。またチームへの忠誠心が高く、規律正しく、試合に対するプレー態度が素晴らしい。しかしながら、フィジカル的には物足りないので食事面を改善すべきだろう。私がいた頃のように、毎日白米を何杯も食べているのでないだろうか。このチームから2~3名が将来的にヨーロッパで活躍しうる選手になるだろう。彼らは、ボールをどこで受けるか、どこでボールを離すべきかをよく認識している。判断に優れたパス、パスに強弱があり次に発展しうるプレーを選択していた。次のプレーにつながるイメージを味方に感じさせることができるパスは非常によかった。ポゼッションにおけるセンスはよく、ボールは次の場面にうつっていた。」

    (続く)

    [ 2017年10月27日 14:30 ]
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaigai/kiji/20171027s00002372243000c.html
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 14:15:35.45 _USER9
    ヴィッセル神戸に所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは、25日に行われた天皇杯準々決勝の鹿島アントラーズ戦に先発出場した。

     その試合の前半43分、ポドルスキは主審からイエローカードを受けた。神戸のコーナーキックの場面でマークしている相手選手を押していないと証明するため両腕を広げたところ、ポドルスキの左腕が鹿島のGKクォン・スンテに当たってしまった。

     主審の目の前の出来事だったが、クォン・スンテは大げさに倒れてファウルをアピール。すると主審はポドルスキに対してイエローカードを提示した。この場面の映像はSNS上でも頻繁に取り上げられ、ファウルだったか、ファウルでなかったのか議論を呼んでいる。

     ポドルスキ本人は27日、自分がイエローカードを出された一連の場面の動画をツイッターに投稿し「イエローカード。日本でも面白い瞬間」とキャプションをつけた。「イエローカード」の後には、顎に手を当てている「考えている顔」という意味の絵文字と、大笑いする絵文字が添えられていた。

     鹿島戦でイエローカードが出た直後にも苦笑いを浮かべていたポドルスキ。自分の背後にいた選手に意図的でなく腕が当たってしまったプレーでの警告に、多少なりとも疑問を持っているのかもしれない。

    2017.10.27
    https://www.footballchannel.jp/2017/10/27/post237678/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 21:29:56.06 _USER9
    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は、マンチェスター・ユナイテッドのMFフアン・マタが立ち上げたチャリティプロジェクトすることを表明した。
    イギリス『デイリー・メール』やスペイン『ラ・バングアルディア』、ドイツ『シュポルト1』など各国メディアがこれを取り上げている。

    香川は26日、自身のブログなどを通じて元チームメートのマタから誘われ、コモンゴールのプロジェクトに参加することを明かした。

    このプロジェクトは、給料の1%を寄付するほか、サッカーを通じてさまざまな形で社会に貢献しようというもの。

    マタのほか、バイエルン・ミュンヘンのドイツ代表DFマッツ・フンメルス、ユベントスのイタリア代表DFジョルジョ・キエッリーニ、
    アメリカ女子代表のFWアレックス・モーガンやMFミーガン・ラピノー、ホッフェンハイムのユリアン・ナーゲルスマン監督らが参加している。

    マタは「シンジはマンチェスター・ユナイテッドでプレーした最初の日本人選手で、初めてプレミアリーグ優勝を経験した。
    だから、コモンゴールにも最初から参加してくれるのが適切だと思ったんだ」とコメント。

    「シンジはスペシャルなフットボーラーで、人としても素晴らしい。彼をチームに歓迎することができてとてもうれしい」と話している。

    10/26(木) 21:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171026-00237621-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 20:22:38.050
    グリーズマン、パウロディバラ、デレアリ、デブライネ、ハリーケイン辺りか?

    他に90年代生まれの有望選手いるか?


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 06:49:05.37 _USER9

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    「天皇杯・準々決勝、柏1-0川崎」(25日、等々力陸上競技場)

    視察した日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が、柏FW伊東に賛辞を贈った。

    前半26分に持ち味のスピードを生かして約50メートルの長距離をドリブルで走り抜いた24歳に対し、「ずっと追跡をしている選手はいる。若手はずっと追跡しているが、イトウは気になる(選手)」と名前を挙げた。

    伊東自身は「まずはチームのために自分の特長を出していけば、おのずと付いてくるものだと思う」と謙虚に語った。


    10/26(木) 6:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000012-dal-socc

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    73: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 11:44:35.06
    やはりセンターフォワードの大迫の控えで連れていくべき

    原口 大迫 岡崎
    (乾) (本田) (武藤)
    井手口 山口
    (柴崎) (香川)
    長谷部
    (誰か)
    長友 昌子 吉田 酒井
    (酒井、槙野、誰か)
    川島
    (東口、中村)


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 19:26:31.90 _USER9

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    【武田修宏の直言!!】

    インドで開催中のU―17W杯は25日にブラジル―イングランド、マリ―スペインが準決勝で激突するね。
    日本は1次リーグを突破して世界のベスト16になったものの、選手個々のレベルでは大きな差があったかな。

    実際にエースFW久保建英(16=FC東京U―18)でさえも序盤は戸惑っているように見えた。

    試合途中からバルセロナ(スペイン)下部組織で過ごした日々を思い出したかのようなパフォーンマンスを発揮したけど、
    日本に戻ってきて感覚が少し鈍ってしまったのかもしれないね。

    日本が1次リーグで敗れたフランスも含め、強豪国はU―17世代でも世界トップの人材を育成できている。
    フィジカル面で劣る日本が組織力や連動性で戦うのは大事なこと。
    しかし、この世代から選手個人に大きな差があることに今後への不安を感じるよ。

    久保のような技術力の高い選手はもちろん必要だが、普段から高いレベルでやらないと、貴重な人材が伸び悩みかねない。
    それに個の力で対抗するには育成に力を入れるしかない。例えばフィジカルの強い選手ばかりを集めて強化したり、身体能力の高いハーフ選手を発掘するのも現状打破の戦略でしょう。

    日本が決勝トーナメントに進出し「良かった」ではなくて、
    世界の強豪になるためにサッカー界全体でさまざまなことに取り組まないといけない。このままでは世界との差はさらに広がってしまうかもね。

    10/26(木) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000004-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 13:55:21.23 _USER9

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    経験、実績は申し分ない。2020年東京五輪の代表監督に、今年7月まで広島で采配を振っていた森保一(もりやす・はじめ)氏が就任することが決まった。

    森保監督は12年に広島の監督に就任すると、15年まで4年間で3度のJリーグ優勝。また、それ以前にはU-20日本代表のコーチを務めるなど、若い世代の指導経験もある。そんな人材がたまたまフリーだったのは、日本サッカー協会にとってラッキーだったね。

    とはいえ、森保監督もマジシャンではない。毎日練習を見られるクラブチームと、試合ごとに選手を集める代表チームでは勝手が違う。自国開催の重圧も大きい。そのあたりを協会がどうバックアップするか。

    歴代の五輪代表は各チーム、各リーグとの選手招集に関しての交渉や、強化試合のスケジュール、マッチメイクなどでいつも問題を抱えていた。

    また、五輪代表に使われる予算はA代表に比べるとはるかに少ない。僕は複数の歴代監督から話を聞いたけど、いずれもお金、人、モノなど、あらゆる面でのサポート不足を嘆いていた。なかには「協会は新しい話に耳を傾ける組織じゃない」という批判の声もあったほど。

    協会は五輪のたびに「1968年メキシコ五輪以来のメダル獲得を」と目標を掲げるけど、結局、メダルには届いていない。次も自国開催の利があるとはいえ、今までと同じやり方では難しい。その前提に立って強化方法を考えるべき。

    それこそ予選を戦わなくて済むのだから、世界の強豪国との強化試合を何試合も組んで、どんどん外に出ていってほしい。そこは協会の田嶋幸三会長、西野朗(あきら)技術委員長の腕の見せどころだ。

    メンバーについては、今年5月のU-20W杯(韓国)でベスト16入りした選手がベースになる。残念ながら、すでにA代表で活躍しているようなスーパースターはいない。でも、MF堂安律(どうあん・りつ、フローニンゲン)、DF中山雄太(柏)など、所属クラブで継続して結果を出している選手がいて、FW伊藤達哉(ハンブルク)、DF藤谷壮(神戸)など新戦力になりそうな選手も出てきた。可能性は十分にある世代だ。それだけに、まずは森保監督が気持ちよく仕事できる環境を整えてほしい。

    ちなみに、僕は来年のロシアW杯後、森保監督にA代表監督を兼任させても面白いと思っている。これまでA代表の監督は、国際舞台での実績やW杯での指揮経験などを優先して、外国人監督を招聘(しょうへい)することが多かった。でも、世界のマーケット事情を考えると、海外から優秀な監督を招くことは年々難しくなっている。

    だったら、国内で実績を残している日本人監督に任せる手もありなんじゃないかな。「A代表監督に日本人を」という話はこれまでにも何度か出ているけど、今なら森保監督の名前は有力候補に挙げられるはず。それだけの実績を残しているからね。

    A代表と五輪代表の監督を兼任すれば、かつて2000年シドニー五輪、02年日韓W杯の時のトルシエ監督のように両チームを連携して強化できる。世代交代もスムーズに進められる。

    もちろん、最初から森保監督と一蓮托生(いちれんたくしょう)を決め込む必要はない。やらせてみてダメだったら代えればいいだけの話。いずれにしても、同じことを繰り返して結果が出ていない以上、思い切った発想が必要だと思う。


    10/26(木) 11:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171026-00093712-playboyz-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 18:33:15.07 _USER9

    20171026-00000018-goal-000-2-view[1]


    バルセロナの本拠地「カンプ・ノウ」の名前が、2019年から変わる可能性があるようだ。『デイリー・ミラー』が伝えている。

    1957年にオープンしたこのスタジアム。当初の正式名称は「エスタディ・デル・FCバルセロナ」であったが、2000-01シーズンに行われたクラブ会員の投票の結果、「カンプ・ノウ」が正式名称となった。キャパシティは99,354人と、ヨーロッパ最大のサッカー専用スタジアムである。

    しかし、この名前は2019年から変更となるようだ。バルセロナは、世界最大のヘルスケア企業「Grifols」へ、3億5000万ポンド(約527億円)でネーミングライツを売却するという。契約期間は30年間になる見込みで、正式に契約がまとまれば、2019年から「カンプ・ノウ・グリフォルス」という名称に変更となる。

    クラブはスタジアムの改築工事を予定しており、これにはおよそ5億ポンド(約752億円)の費用がかかる見込み。さらにFWリオネル・メッシとの新契約にも大幅なコストがかかることが予想されるため、資金調達のためにネーミングライツ売却に踏み切るようだ。

    10/26(木) 17:22配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000018-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 23:46:43.55 _USER9
    今夏にサッカー史上最高額となる2億2200万ユーロ(約291億円)、年俸3000万ユーロ(約39億円)という高待遇でパリSGに迎え入れられたFWネイマールだが、他にも多くの特権を与えられているようだ。イタリア『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。

     同紙が「ブラジルのスターが享受する特権」として伝えたのは合計6つ。 まず第一に、ネイマールはピッチ上で完全な自由な自由を与えられており、さらに試合中は守備的な仕事が免除される。加えてトレーニング中、味方選手はネイマールに対して激しいタックルを行うことができない。

     また、ネイマールはピッチ外でも専属の理学療法士を2人用意され、個人的にケアを受けることができるという。用具についても、他の選手たちはクラブのロゴが付いているバッグやスーツケースを使用しなければならないが、ネイマールだけは自分の好きなスポンサーのものを使用することが許されているとのことだ。

     そして最後の6つ目はPKのキッカーについて。9月にFWエジソン・カバーニとのキッカーを巡る口論が話題となったネイマールだが、今季は2人で分担してキッカーを務め、2018-19シーズンからはネイマールのみがキッカーを担当することになるという。同紙はネイマールに対するこれらの特権に対し、チームメイトが反感を抱いていると伝えている。

    10/26(木) 22:27配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-01645562-gekisaka-socc

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    51: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 07:45:07.43
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    超かっこいい
    思わず笑いが出るレベル

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    9: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 06:58:51.11
    過去の代表監督で、W杯前年でここまで何も形のなかった人は居なかったな。
    主力さえ決まってないんだから。初年度みたいなもんだわ。




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 19:48:57.44 0
    こんなに盛り上がるならやればいいのに





    jleaguelogos-1-660x330[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 18:13:22.72 _USER9

    dazn_logo-e1484823879173[1]


    10月24日、横浜DeNAベイスターズがまさかの下克上を起こし、広島東洋カープから日本シリーズへの出場権をさらった。平日の夜というのに、横浜スタジアムでのパブリックビューイングは入場規制がかかるほどで、ファンの熱気に包まれた。広島と横浜のこの2チームの共通点といえば、こうしたファンの熱量だろう。

    横浜も広島も早くからスタジアム改革でファンを増やす努力に取り組み、観客を楽しませる工夫を続けている。かつてセ・リーグの球団は巨人戦の放映権料に頼る経営をしていたが、そうした時代は遠い昔になりつつある。野球に限らず、スポーツシーン全体が、自律したビジネスになろうと、いま、大きく舵を切っているからだ。

    そして、いち早く日本のスポーツシーンを「ビジネスになる」と目をつけたのが、イギリスのスポーツ総合企業「パフォームグループ」だった。後述するが、同社の社長はこう語っている。

    「世界中を調査しましたが、日本人はヨーロッパやイギリスの人たちと違い、複数のスポーツを観ます。1人の人が、野球もサッカーも相撲もアマチュアスポーツも観るのは珍しく、スポーツに対して情熱的な国なのです」

    パフォームグループは、単なるスポーツ中継の配信会社ではない。例えば、2014年のサッカーW杯で優勝したドイツ代表で「12番目の選手」と呼ばれたのは、データ分析を担ったソフトウェア企業SAPだった。

    SAPに試合中の選手たちの動きをデータとして提供していたのが、パフォームグループである。同グループは、日本でサービスを開始するため、「DAZN(ダ・ゾーン)」を上陸させた。

    以下は、高校野球の駒大苫小牧を描いた『勝ち過ぎた監督』(集英社)で、2017年、講談社ノンフィクション賞を受賞した中村計氏に、日本に乗り込んだDAZNをレポートしてもらった

    ■衝撃的だった。10年で、2100億円─。

    昨年7月、スポーツ有料動画配信を手掛けるDAZNは、Jリーグと10年にわたる独占放映契約を結んだと発表。その契約額が、上記だった。ちなみに、Jリーグが昨年まで契約を結んでいたスカパーなどから得ていた1年間の放映権収入は、約50億円だった。単純に計算すると、その4倍である。

    世界で約1億4000万人の加入者を誇る米ネットフリックスに代表されるように、これまでインターネットの動画配信といえば、映画やドラマが中心だった。しかし近年、その流れはスポーツの生中継にも及んでいる。「ネット中継はスポーツ中継にとってベストな方法」と、今後のさらなる広がりを口にするのは、DAZN日本社長の中村俊だ。

    「ネット中継はチャンネル数の制限がないので、J1からJ3まで、全試合中継できる。視聴者はそこから選べばいい。また、ライブで見逃しても、後から見逃し配信やハイライトで視聴できます」

    DAZNとは、世界最大級の英国のスポーツ総合企業「パフォームグループ」のいちサービスの名称だ。由来は、アスリートが集中状態に入ったことを意味する「イン・ザ・ゾーン」。

    パフォームは、生中継やインタビュー番組を制作・配信するだけでなく、英国ブックメイカー向けの動画「ウォッチ&ベット」を手掛けたり、チームや放送局にスポーツデータを提供することもあるという。それらの業務は互いに関連し合っていて、日本では想像できない規模のスポーツコンテンツ企業だ。

    DAZNは2016年8月、ドイツ、スイス、オーストリアに次いで、日本でも配信事業を開始。DAZN CEOのジェームズ・ラシュトンは、その理由をこう語る。

    「日本は、スポーツに情熱的な国。イギリスだとサッカーファンはサッカーしか観ない傾向があるが、日本のファンはいろいろなスポーツを観る。

    ただ、日本でさまざまなスポーツの生中継を観ようとすると、ケーブルテレビや衛星中継など、いくつものサービスに加入しなければならない。そうすると、月額も高くなる。

    その点、OTT(インターネットを介して大容量のコンテンツやサービスを提供すること)なら、アクセスは簡単だし、良心的な価格で提供できるので、チャンスがあると思った」

    DAZNは、Jリーグ以外にも、プレミアリーグやブンデスリーガなど欧州サッカー5大リーグ、日本プロ野球の広島とDeNA、日本バレーボールリーグのVリーグ、さらにはダーツ、釣り、乗馬といったマイナースポーツの放映権も有している。

    月額1750円で、それら130を超える競技の、年間7500試合にもなるというコンテンツが見放題だ。

    ドコモ加入者の場合は月額980円で「DAZN for docomo」に加入することもできる。


    つづく

    10/26(木) 17:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171026-00018249-forbes-bus_all

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 16:07:22.22 _USER9


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    ポドルスキが語るJリーグの魅力と課題とは?


    Jリーグの発展に貢献したい--。これはポドルスキが来日のときから口にしていることだ。
    では、具体的にどんな方法で、サッカー人気を上げていけると考えているのだろうか。

    「詳しいことは分からないけど、日本は野球にフォーカスしているよね。一番人気のスポーツだ。
    僕たちはそのギャップを埋めないといけない。野球とフットボールのギャップをね。野球にもっと近づかなければならない」

    「これはJリーグが目指すべきことだと思う。僕はリーグのトップではないから、ただ全力でプレーして自分にできることをやるだけだよ。
    野球との差を縮めることは、Jリーグの仕事だと思う。色々なことができると思うよ。子どもたちは道端でボールで遊ぶのが好きだしね」

    「僕は僕のできることしかできない。ピッチの中でも外でもね。そして他の選手やクラブも後に続いてくれると嬉しい。
    もっとフットボールをする子どもたちに焦点を当てていくことも大事だ。もちろん、野球は日本でとても重要なものだし、
    無視してはいけないが、差を埋めなければいけないと思う。今の差はとても大きいからね」

    「日本のナショナルチームは素晴らしいけど、日本でフットボールをもっと魅力的なものにしていかなければならない。
    マーケティングやその他の面で。素晴らしいスタジアムがあるし、ファンは味方にも敵にもとても良い雰囲気を作ってくれる。
    それに、観客席はいつもほぼ満席だ。だから僕たちはそういった点を、Jリーグをもっと良いものにしていくために使わなければならないと思う」
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171026/jle17102612480022-n3.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 07:25:42.747
    どんなデメリットがあるの
    教えて




    jleaguelogos-1-660x330[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 13:49:58.81 _USER9
     
    20171026-00000057-dal-000-3-view[1]


    昨季、過去最年長でJリーグMVPに輝いたJ1川崎の元日本代表MF中村憲剛が、ギネス世界記録に認定され、26日に川崎市内のクラブハウスで公式認定証の授与式が行われた。

     中村は昨年12月20日のJリーグアウォーズで最優秀選手賞(MVP)を受賞。当時は36歳50日で、これに対して「Jリーグアウォーズ最優秀選手賞を受賞した最高齢選手」というタイトルがつき、ギネス世界記録に認定された。

     栄誉ある公式認定書を手にした中村は「何というか…。まさか自分が(ギネス世界記録に)該当するとは思ってもいなかった。最初聞いた時はドッキリだと思っていたほどなので、ようやく実感が湧きました」と喜びを表現した。

     授与式に立ち会った公式認定員の石川佳織さんによると、ギネス世界記録に認定される方法は2つあり、1つが達成した記録に対して、自ら申請する方法と、ギネスワールドレコーズ社がリサーチを行い、記録を認定する方法。今回の記録認定は後者となっており、イギリス内の本社スポーツチームがリサーチを行い、7月に記録の認定が決まったという。

     中村は「周りが喜んでくれることが良かった。また、サッカーでも(ギネス世界記録に)かかわることができるというのが知れ渡ったら、それも大きいこと」と感慨深げ。公式認定書を、家のどこに飾るのかと問われると「ど真ん中しかないっしょ」と答えていた。

    10/26(木) 13:21配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000057-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 11:35:30.06 _USER9

    20171026-00031673-sdigestw-000-3-view[1]


    10/26(木) 11:30配信
    スポニチアネックス

     パチューカの本田圭佑(31)は25日(日本時間26日)、メキシコカップの決勝トーナメント1回戦、2部のサカテペック戦に4試合連続先発出場。2ゴールを決めるなど大活躍を見せた。

     気温12℃と今期一番の寒さの中での試合。右MFで先発した本田は前半35分、敵陣右サイドでボールを受け、中へ切り込み豪快なミドルシュートをゴール左上へ決めた。さらに43分にも、味方のスルーパスに反応し抜け出し、2ゴール目を決めた。

     本田の1試合2ゴールはメキシコ移籍後初。本田は後半14分に交代し、ピッチを去ったが、観客からは大きな拍手と”ホンダ、ホンダ”と本田コールが沸き起こった。試合は5―0でパチューカが圧勝した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000081-spnannex-socc







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    573: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 23:13:33.13
    神戸ポドルスキが暴行でイエローカード 








    no title

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    72: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 16:16:06.14
     なんで日本だと評価低いの?



    no title

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    37: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 06:46:42.94
    http://www.uefa.com/memberassociations/uefarankings/country/
    1 スペイン 乾 柴崎
    2 イングランド 岡崎 吉田
    3 イタリア 長友
    4 ドイツ 浅野 伊藤 大迫 香川 鎌田 酒井高 長谷部 原口 武藤
    5 フランス 川島 酒井宏
    6 ロシア
    7 ポルトガル 亀倉 中島
    8 ウクライナ
    9 ベルギー 久保 森岡
    10 トルコ
    11 オランダ 小林 堂安
    12 オーストリア 奥川 南野

    欧州リーグのランクと所属選手な
    参考に貼っとくわ


    no title




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 21:46:52.63 _USER9


    20171025-01645512-gekisaka-000-1-view[1]



    0.25 天皇杯準々決勝]

    ■横浜Fマリノス 1ー0 ジュビロ磐田 [ニッパツ三ツ沢球技場]
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=83

    [横]オウンゴール(81分)

    └横浜FMが2大会連続4強入り、OGで俊輔先発の磐田に競り勝つ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-01645513-gekisaka-socc


    ■セレッソ大阪 2ー0 大宮アルディージャ [金鳥スタジアム]
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=82

    [C]福満隆貴(23分)
    [C]澤上竜二(54分)

    └C大阪、福満&澤上弾で6年ぶり4強!集中した守備で大宮に得点許さず
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-01645512-gekisaka-socc

    ■川崎フロンターレ 0ー1 柏レイソル [等々力競技場]
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=84

    [柏]クリスティアーノ(62分)

    └屈指の攻撃力誇る川崎Fを完封した柏、クリスのゴールを守りきり2年ぶりベスト4へ!
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-01645514-gekisaka-socc

    ■ヴィッセル神戸 1ー1 鹿島アントラーズ [神戸ユニバー競技場] PK 5-4
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=81

    [鹿]昌子源(63分)
    [神]ハーフナー・マイク(90分+4)



    日本サッカー協会 天皇杯
    http://www.jfa.jp/match/emperorscup_2017/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 19:40:06.91 _USER9

    20171024-00010017-soccermzw-000-3-view[2]


    日本サッカー協会は24日、アジアサッカー連盟(AFC)が来年1月に中国で開催されるAFC U-23選手権の組み合わせ抽選会を実施し、日本が北朝鮮、タイ、パレスチナとともにグループBに入ったと発表した。

     2016年1月の前回大会王者である日本は、3大会連続での本戦出場。先日、20年東京五輪代表チームを率いることが決まった森保一監督の下で、アジアの舞台に挑むことになる。

     抽選の結果、グループBに入った日本は来年1月10日にパレスチナとグループリーグ初戦を戦い、13日にタイ、16日に北朝鮮と対戦することが決まった。

     東京五輪を目指すチームの本格的な立ち上げになることが見込まれる大会で、“森保ジャパン”がどのようなメンバーで挑み、成果を得られるのかが注目される。

     グループリーグの組分けは以下の通り。

    ■グループA:中国(開催国)、カタール、ウズベキスタン、オマーン
    ■グループB:日本、北朝鮮、タイ、パレスチナ
    ■グループC:イラク、ヨルダン、サウジアラビア、マレーシア
    ■グループD:韓国、オーストラリア、シリア、ベトナム

    10/24(火) 19:17配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171024-00010017-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 13:32:25.36 _USER9

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    清水エスパルスでプレーした経験を持つ、元イタリア代表のダニエレ・マッサーロ氏が、23日にイタリアメディア『プレミアムカルチョ』のインタビューに応じ、インテルのルチアーノ・スパレッティ監督の手腕を称賛している。

    長友は2011年冬、チェゼーナからインテルに電撃加入。その後は毎年のように、DFアルバロ・ペレイラやDFドド、DFクリスティアン・アンサルディなど新たなライバルが出現したものの、インテルで生き残ることに成功。一方、ライバルの多くはチームを去っていった。

    今夏もニースから新たなブラジル人サイドバックのDFダルベルト・エンリケが加わり、この日本代表DFは放出候補となった。しかし、今シーズンから指揮官となったスパレッティの信頼を獲得すると、適応に苦しむライバルを尻目にビッグマッチで結果を残し、序列を逆転してみせた。

    現役時代、同じくミラノに拠点を置くミランで活躍したマッサーロ氏は、昨季インテルにおいてベンチを温める機会が多かった長友から、想定以上のパフォーマンスを引き出したとして、スパレッティの手腕を称えた。

    「ナガトモは4年前から退団するべき選手だと言われてきた。だがスパレッティはインテルで出場チャンスを与え、彼を再評価した」

    元インテルのファンタジスタ、エヴァリスト・ベッカロッシ氏も同意見を述べている。ラジオ局『ラディオ・オンダ・リベラ』のインタビューにおいて、「(ダニーロ)ダンブロージオやナガトモなど、過去に冷遇されてきた選手を生かすことができた」と指摘した。

    インテルはファイナンシャル・フェア・プレー(FFP)の関係上、ミランのような大型補強を行うことはできなかったが、実力を発揮できていなかった選手たちをスパレッティ監督が再生させたことが今シーズンの躍進につながっているようだ。

    goal 10/24(火) 12:19配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00000007-goal-socc 
      

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    738: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 18:58:58.96
    昔の有名な選手の凄いシーンだけを動画で見てる勢は、1試合フルで見てみ?
    めっちゃレベル低いし、動かないし
    俺が見てガッカリしたのがフリットとかジーコ辺り。
    モッサリしすぎやろ。
    現代の選手よりスゴイとかねーから。あとシャビやイニエスタの凄さは、懐古厨には永遠に理解出来んのだろうな。
    動画には映らねー凄さなんだ。



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    DM_nWN9W4AAzDLB[1]




    DM_nRuzX4AEC9es[1]





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