サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 08:53:19.18 _USER9

    20171023-00010007-theanswer-000-1-view[1]


    J1神戸の元ドイツ代表FWポドルスキが22日、大阪市のエディオンアリーナ大阪で行われた大相撲の秋巡業を観戦した。

     W杯3大会連続出場の実績を誇るストライカーは、幕下・豊ノ島の関係者の招待で来場。21日の鳥栖戦では三役経験のあるベテランが見守る中でゴールを奪った。

     白鵬と稀勢の里の一番をスマートフォンで動画撮影するなど、子供たちと一緒に興味深そうに土俵を見詰め「初めて来たが、すごく楽しかった。また来たい」と満足そうだった。

    10/23(月) 7:04配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-00000293-sph-socc

    ■ポドルスキが日本の国技「SUMO」を生観戦 “下手投げ”が決まる瞬間の動画公開

    大相撲の秋巡業へ 10月に入り、F1やオートレースの日本GP観戦と日本を満喫

    J1ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが自身のツイッターを更新し、日本を満喫している様子を感じさせる動画をアップした。

     今季、トルコのガラタサライから神戸に加入したポドルスキは、リーグ第30節終了時点で12試合5得点をマーク。第28節の敵地アルビレックス新潟戦(2-0)ではドリブル突破からゴールをこじ開け、直近の本拠地サガン鳥栖戦(1-2)でも来日初の“右足弾”を叩き込むなど、チームで唯一無二の存在感を放っている。

     そんなポドルスキが鳥栖戦翌日の22日、自身のツイッターにある動画をアップ。それは日本の国技である大相撲の秋巡業が行われた大阪の会場を訪れ、2階席からぶつかり稽古を観戦しているもの。同巡業には横綱の白鵬を筆頭に多数の力士たちが集結したが、下手投げで勝利が決まり、「オォーー!!」と観衆が沸く様子が収められている。

     ポドルスキはこの動画とともに「Sumo」と日本国旗や力こぶの絵文字を付けてツイートした。今月に入り、オフにF1の日本グランプリ(GP)やオートバイのロードレース世界選手権シリーズ・日本GPの観戦に訪れた様子を立て続けに自身のSNSにアップしており、日本での生活を存分に楽しんでいるようだ。

    10/22(日) 19:43配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00010023-soccermzw-socc






    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 08:53:41.25 _USER9
    バルセロナのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長は、カタルーニャの独立をめぐる政治情勢にかかわらず、バルサはリーガエスパニョーラで戦い続けると主張した。21日付のスペイン紙『アス』などが伝えている。

     バルセロナなどが属するカタルーニャ自治州では、今月1日にスペインからの独立の是非を問う住民選挙が実施されるなど、独立への機運が高まっている。もし独立が現実のものになった場合、バルサも含めたカタルーニャのクラブがスペインのリーグでプレーを続けるのかどうかという点も不安視されている。

     フランスやイタリア、イングランドなど、近隣国のトップリーグにバルサが参加するのではないかという見方もある。カタルーニャ州のスポーツ大臣もそれが可能だという見解を述べていた。

     だがバルトメウ会長は、現地時間21日に行われたバルサのソシオ総会でリーガ離脱の可能性を否定。「バルサはリーガエスパニョーラで続ける。我々はリーガで戦いたいと望んでおり、リーガへの参加は保証されている」と語った。

     さらに同会長は、「リーガとバルサが存続していくためにはこの繋がりを維持することが欠かせない」と主張。仮に独立が実現する状況になろうともリーガを去ることはないという立場を示した。

    10/22(日) 8:41配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00236918-footballc-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    45: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 23:00:30.26
    エルシャーラウィメネズ本田のときが一番だったな



    1b19718c[1]

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 14:16:30.97
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 02:12:44.68 _USER9

    20171023-00010000-sportes-000-1-view[1]


    10/23(月) 0:47配信
    アグエロ 90年前のシティの伝説に並ぶ!!!シティ通算177ゴールを記録

    アルゼンチン代表でマンチェスター・シティ所属のセルヒオ・アグエロが、21日(土)に開催されたプレミアリーグのバーンリー戦で通算177回目のゴールを決めた。

    2011年にアトレティコ・マドリードからマンチェスター・シティへ加入した29歳のアグエロは、シティ加入後262回目の試合となるバーンリー戦の30分にPKを決めた。

    この177点目のゴールで“クン”ことアグエロはシティに1927年から1940年まで在籍した伝説的選手ブルックの記録に並んだ。

    アグエロとブルックに続くは、トミー・ジョンソン(1920-1930 166ゴール)、コリン・ベル(1966-1979 153ゴール)となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00010000-sportes-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 14:39:51.93

    20171023-00000043-reut-000-2-view[1]


    [オースティン(米テキサス州) 22日 ロイター] -
    8個の五輪金メダルを獲得し、今年8月の陸上世界選手権を最後に現役を引退したウサイン・ボルト氏(31)が、
    サッカー選手としてキャリアをスタートさせることを真剣に考えていると明かした。
    ボルト氏は、サッカー選手になることが子供の頃からの夢だったと明かし
    「私にとって、個人的な目標だ。自分自身に嘘をつきたくない。これは私の夢であり、人生の新たな一章である」と述べた。

    現在、ハムストリングのケガで療養中の同氏は「2週間以内にはトレーニングを再開できるし、状態も戻るだろう」と話し、
    大ファンであるマンチェスター・ユナイテッド(マンU)元監督のアレックス・ファーガソン氏に自身の夢について語った際には
    「それなら、体調を万全にするんだ。どこまでやれるか見てみよう」と言われたことを明かした。

    さらに、ボルト氏は「ジャマイカ代表チームには、難なく入れると思う。今の代表はそこまで良いとは言えない」との見解も示した。
    来年のワールドカップ(W杯)出場を逃したジャマイカは現在、国際サッカー連盟(FIFA)世界ランキングで59位。
    また、「国際陸連(IAAF)とともに陸上競技を後押しし、私が残したようなレベルが維持できるように応援していくつもりだ」としたが、
    コーチになるかについては「絶対にあり得ない」と否定した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000043-reut-spo

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 18:34:10.03 _USER9
    現地時間22日にリーガエスパニョーラ第9節の試合が行われ、レアル・マドリーがエイバルにホームで3-0の勝利を収めた。エイバルの日本代表FW乾貴士はこの試合にフル出場している。

     マドリーは前半18分に幸運なオウンゴールで先制し、28分にはマルコ・アセンシオが追加点。後半に入り54分には乾がエリア内でカゼミーロに倒されたかに見えた場面もあったがPKの笛は鳴らなかった。82分にはマルセロが3点目を加え、マドリーが快勝する結果に終わった。

     スペイン紙『アス』ではこの試合の乾に対し、星ゼロから星3までの4段階評価のうち「星2」と高めの評価をつけている。エイバルでは他にGKマルコ・ドミトロビッチとDFアナイツ・アルビージャが星2、その他の大半の選手が星1となっている。マドリーでは6人に星2がつけられた。

     『マルカ』も同じく乾に星2をつけており、チーム内のほか4人と並ぶ最高評価タイ。マドリーでは6人の選手が同じく星2となっている。

     両紙ともに星2をつけた選手はエイバルの乾、ドミトロビッチ、アルビージャとマドリーのカゼミーロ、イスコ、マルコ・アセンシオ、カリム・ベンゼマの7人。FWクリスティアーノ・ロナウドは両紙ともに星1と低めの評価だった。

    フットボールチャンネル10/23(月) 12:43配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171023-00237137-footballc-socc 
      
     20171023-00237137-footballc-000-1-view[1]


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 01:51:03.29
    すこ
    no title

    続きを読む

    19: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 06:55:45.56
     

      
    酒井vsムバッペ


    no title
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 13:19:50.14 _USER9
     サッカーJ1・川崎フロンターレとの試合後、同チームのDF奈良竜樹選手から「お前らJ2行きだ」と
    言われた――。サンフレッチェ広島のFWパトリック選手(29)がツイッターにそんな趣旨の
    つぶやきをした。

     「奈良竜樹選手、ひどいです」「SNSで被害者アピールするの好きじゃない」など、サポーターの間で
    波紋を広げている。

    ■「広島というクラブをリスペクトして」

     サンフレッチェ広島は2017年10月21日、J1第30節で川崎フロンターレ(エディオンスタジアム広島)に
    0-3で敗れた。17年度のJ1リーグもこれで、残すところ4試合。サンフレッチェ広島は16位で、
    J2降格圏(16~18位)をさまよっている。

     広島のパトリック選手は川崎戦の試合後、ツイッターで「川崎フロンターレ勝利おめでとうございます」と
    たたえた上で、川崎の奈良竜樹選手を名指しし、こうつぶやいた。

      「でもディフェンスの奈良選手に言いたいです。『お前らJ2行きだ』なんて言われたくないです。
    あなたにはもっといろいろと学んでほしいです。広島というクラブをリスペクトして下さい」

     第30節終了時点でリーグ2位の川崎は、首位・鹿島アントラーズと勝ち点差2のデッドヒートを
    繰り広げており、パトリック選手が奈良選手から侮辱されたと受け取ってもおかしくない。

     パトリック選手のツイートをめぐっては、双方のサポーター間で

      「奈良竜樹あほかよw」
      「奈良竜樹選手、ひどいです。暴言だ!」
      「SNSで被害者アピールするの好きじゃないわ」
      「パトリックが悪口をいったわけでもないのに当たり前のように奈良擁護してパトリックディスるのは
    流石にどうだよ...」

    などと物議を醸した。

     ただ、パトリック選手は10月23日朝現在までにツイートを削除しており、

      「クラブを通してスマートにやって欲しいというのが本音」
      「そういうのは本人たちの間で解決する案件」

    といった冷静な議論もみられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000004-jct-ent

    no title




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 02:06:48.31 _USER9
    10/23(月) 0:10配信
    PSGでまたも内紛か ネイマールがエメリ監督と口論に

    今季のリーグ・アン第9節消化時点で、8勝1分の首位に立っているパリ・サンジェルマン。リーグ・アンのタイトル奪還やUEFAチャンピオンズリーグ(以下CL)制覇にむけて順調に突き進んでいる同クラブだが、リーグ・アン第6節(リヨン戦)でネイマールとエディンソン・カバーニがPKのキッカーをめぐって口論に。この一件以降チームの一体感を疑問視する声が各メディアより噴出するなど、暗雲が漂っている。

    こうした状況のなか、ウナイ・エメリ監督とネイマールが21日の練習中に口論を繰り広げたことが、スペイン紙『MARCA』や仏『L’Equipe』で明らかに。18日に行われたCLのグループステージ第3節(アンデルレヒト戦)に出場した選手に休息を与えた同監督だが、ネイマールがこの指示に反発。同選手がボールを壁にぶつけて怒りを露わにするまでに至ったことが併せて報じられた。

    バレンシア、スパルタク・モスクワ、セビージャなどで安定した成績を収めてきたエメリ監督。欧州屈指の戦術家として評価を高めている同監督だが、あくの強い選手が揃うビッグクラブを掌握できるかは未知数である。同監督にとって真価が問われるシーズンになっていることは間違いないだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00010000-theworld-socc
    no title

    続きを読む

    129: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 18:10:44.81
    FC東京って何が問題なんだ?、選手は揃ってるしコロコロ監督を変えるフロント?
    あんだけ良い選手いるんだからもったいねー。



    302455480121009516[1]

    続きを読む

    24: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 08:22:23.26
    長友よりちびっこがいて長友喜んでるな。

    写真
    no title

    続きを読む

    183: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 18:16:44.97 ID:UoPU/YkM0
    タイメッシは完全に失敗だろ
    12試合1Aの1.5列目が失敗じゃないなら
    失敗なサッカー選手とかいないレベルだろ



    20171021-00010000-soccermzw-000-3-view[1]

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 22:25:43.00 _USER9
    ◆明治安田生命J1リーグ 第30節 浦和 3―3 G大阪(22日・埼玉スタジアム)

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が浦和―G大阪戦を視察し、浦和MF長沢和輝(25)について「いい発見」と絶賛した。

     長沢は今季リーグ戦初先発し、G大阪の日本代表MF倉田秋(28)、同MF井手口陽介(21)らとのデュエル(球際の勝負)で負けず、後半19分にはFWラファエル・シルバの得点をアシストした。

     ハリル監督は「興梠、長沢は非常に興味深い状態にあると見ました。興梠は動きを増やせば、よりいいプレーができるということを理解したようです。守備でもしっかり戻って、大きく進化している。長沢は守備でも攻撃でもボリュームがあり、私にとっていい発見になっている」と収穫を明かした。

     長沢は専大で関東大学リーグ3連覇を達成した後、ドイツのケルンに加入。浦和に移籍した昨季はJ2千葉へ期限付き移籍し、今季復帰した。9月27日のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第1戦・上海上港戦(アウェー)でACL初先発。ホームでの第2戦もフル出場し、激しい守備と前への推進力で決勝進出に貢献した。

     長沢はハリルホジッチ監督が称賛したいたことについて「見てくれているのはうれしいですが、とりあえず、このチームで結果を残すのが先です」と話した。

    10/22(日) 21:23配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-00000149-sph-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 23:51:48.67 _USER9
    キックオフ直後、なでしこFWが珍反則 国際親善試合

    (22日、サッカー女子国際親善試合 日本2―0スイス)

    日本女子代表(なでしこジャパン)のFW横山が、22日のスイス戦で、試合開始のキックオフで極めて珍しい反則をした。

    キックオフではルール上、はじめに球を蹴った選手は、他の選手が触れる前に再び球に触ることができない。だが、横山は球を少し前方に蹴り出した後にドリブルするようにもう一度球を触ってしまい、主審の笛が鳴った。

    この反則を犯すと、相手に間接FKが与えられる。スイスが間接FKで試合を再開したため、結果的にスイスがキックオフをやり直すような形になった。日本協会のある関係者は「めったにない。目を疑った」と苦笑いした。

    今年7月になでしこ1部長野からフランクフルト(ドイツ)に移籍した横山にとって、この日は凱旋(がいせん)試合だった。横山は「1タッチしかできないですよね」とルールは認識していた様子。

    「周りがドリブルでいけるというからやったのに。自分が恥ずかしい思いをしたみたいになってしまった」とぼやいていた。

    キックオフの他に、FKやCKなどでも、キッカーが他の選手が触る前に再び球に触った場合は反則となり、相手チームに間接FKが与えられる。(勝見壮史)

    10/22(日) 21:14配信 朝日新聞デジタル
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-00000116-asahi-spo 


    20171022-00010019-soccermzw-000-1-view[2]

      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 13:13:34.15 _USER9
     
    20171010-00000066-jijp-000-3-view[1]


    18年ロシアW杯本大会の組み合わせ抽選会は12月1日、ロシアのクレムリン宮殿で行われる。

     16日に発表されたFIFA世界ランクによって出場32チームが格付けされ、抽選の際に第1~第4ポットに分類される。 44位の日本には第3ポット入りの可能性もあるが、そのためには①欧州プレーオフで47位ギリシャが勝つ②大陸間プレーオフで122位ニュージーランドが10位ペルーに勝つ③大陸間プレーオフで69位ホンジュラスが43位オーストラリアに勝つ――など条件がそろわない限り、日本の第4ポット入りは確実な状況だ。

    「2位ブラジル、8位スペイン、18位クロアチアと同居する『死の組』に入ることもあり得る」とは某マスコミ関係者。もちろん第3ポットに入れたとしても、決勝トーナメントに進出するには第1、第2ポットの強豪国相手に勝ち点を稼がねばならず、1次リーグ各組2位以上に食い込んでの16強進出は至難のワザ。

    「ただ、抜け道がひとつだけある。開催国ロシアと同じA組に入ること」とサッカーライターがこう続ける。

    「過去のW杯を振り返るまでもなく、A組には各ポットの最弱国が入るのが通例。開催国の決勝トーナメント進出がW杯本大会の盛り上がり、テレビ視聴率やスポンサー企業の訴求力アップに直結するわけですからね」

     そもそもロシアは34位のイラン、日本、62位の韓国、63位のサウジアラビアとアジア勢よりも下位の65位である。たとえば「ロシア、第2ポットから13位コロンビア、第3ポットから38位セルビア、そして日本」となれば、決勝トーナメント進出の可能性も出てくる。

    「W杯組み合わせ抽選会には《見えざる手》が動く」とも言われているだけに、日本のサッカー関係者は、なによりもA組に入るよう祈るしかない――。

    日刊ゲンダイ 10/22(日) 9:26配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-00000009-nkgendai-socc

    続きを読む

    382: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 05:54:05.77

    20171023-01645429-gekisaka-000-2-view[1]


     [10.22 リーグ1第10節 マルセイユ2-2パリSG]

     リーグ1は22日に第10節を行い、日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユはホームでパリSGと対戦し、2ー2で引き分けた。19日のヨーロッパリーグのグループリーグ第3節を今節の温存のために欠場した酒井は右サイドバックでフル出場。ブラジル代表FWネイマールらと激しくマッチアップした。

     首位・パリSGとの“フランスダービー”に挑むマルセイユは、第9節・ストラスブール戦(3-3)に続いてFWコスタス・ミトログルが先発出場。FWディミトリ・パイェをトップ下に、酒井と好相性のMFフロリアン・トバンを右サイドに置く4-2-3-1の布陣を採用した。

     一方、パリSGは最前線に最強3トップのネイマール、FWエジソン・カバーニ、FWキリアン・ムバッペを並べる。また中盤にMFマルコ・ベッラッティ、MFチアゴ・モッタ、最終ラインには公式戦4試合ぶりにDFチアゴ・シウバが先発起用するなど、主力メンバーをフルに並べる4-3-3の布陣となった。

     前半16分にマルセイユが先制に成功する。パス回しから中盤でボールを持ったMFルイス・グスタボが隙を突いて左足を一閃。鋭く伸びた弾道はゴール左に突き刺さり、マルセイユが首位・パリSGから1点を勝ち取った。しかし前半33分、拮抗した展開の中でネイマールが真価を発揮。PA左でMFアドリアン・ラビオがボールキープしてターンしながらボールを落とすと、走り込んだネイマールが左足ダイレクトを放ち、ゴール右隅に流し込んだ。

     1-1で前半を折り返すと、後半7分に酒井とネイマールがマッチアップする。酒井が冷静な守備で突破を許さないため、ネイマールはファウル誘発を選択。勢いよく倒れたところで審判がファウルを取り、酒井は猛抗議もむなしくイエローカードを受けた。拮抗状態が続くと両者交代策を取る。同21分にマルセイユはミトログルに代えてMFクリントン・エンジーを投入し、同24分にパリSGはT・モッタに代えてMFユリアン・ドラクスラーを投入した。

     後半33分、再び均衡を破ったのはマルセイユ。左CKが右サイドに流れるとエンジーがラビオとボールを奪い合う。一瞬の隙を突いたエンジーが右サイドの深い位置からクロスを上げると、トバンが体ごとボールを押し込んで待望の2点目を決めた。

     パリSGは追いかける展開になると後半42分、しつこいマークを浴びたネイマールのフラストレーションが爆発。MFルーカス・オカンポスとの争いに対して審判はネイマールとオカンポスの両者にイエローカードを出すと、ネイマールはこの試合2回目の警告で退場処分となった。

     パリSGが終了間際に同点弾を決める。後半アディショナルタイムに入ったところでPA手前でFKを獲得し、ネイマール不在のためキッカーはカバーニになる。狙いすまして右足を鋭く振り抜くと、クロスバーに直撃しながらボールはゴールの中へ吸い込まれた。劇的な同点ゴールによってパリSGが追いつき、試合は2-2のドローで終了。マルセイユはあと一歩のところで勝ち点3を逃した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-01645429-gekisaka-socc







     
    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 01:24:03.65 _USER9
    元イタリア代表FWファブリツィオ・ミッコリ氏が恐喝の容疑で3年6カ月の禁固刑を言い渡された。
    イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が20日に伝えた。

    裁判所の発表を報じた同紙によると、ユヴェントスやパレルモで活躍したミッコリ氏は
    マフィアのメンバーであり友人のマウロ・ローリセラ氏にディスコ運営資金に関する12000ユーロ(約160万円)の回収を指示。
    ローリセラ氏は“マフィア的手法”でこれにあたり、2000ユーロを回収したという。

    3年6カ月の禁固刑という判決が下ったミッコリ氏は涙を浮かべながら無罪を主張。
    ローリセラ氏がマフィアと繋がっていたことを認知していなかったと弁明した。ミッコリの弁護士も「法の支配を取り戻すため、全力を挙げて無罪を主張する。
    彼は容疑をかけられたすべてに関与しておらず、控訴の過程でそれを証明していくつもりだ」とコメント。
    決定を不服として控訴する構えを見せている。

    またマフィア的手法で資金回収を実行した容疑がかけられていたローリセラ氏には禁固10年の求刑がなされていたが、
    裁判所は暴行のみを認めて執行猶予付き禁固1年の判決を下している。
    これについてミッコリ氏の弁護士は「矛盾した状況だ。実行犯に対する判決に恐喝が含まれていない一方、
    指示をしたとされたミッコリには恐喝を認めている」と主張しているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00658641-soccerk-socc
    10/21(土) 17:36配信

    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/11(水) 21:26:39.28
    押す?
    ただしどうしてもと言うなら美人の幼馴染を嫁として貰える




    20171019-00010014-soccermzw-000-4-view[1]

    続きを読む

    49: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 10:51:26.94
    宇佐美の娘
    no title

    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 07:13:10.94 _USER

    1646335[1]


    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝、浦和レッズー上海上港の第2戦が18日、埼玉スタジアムで行われ、浦和レッズは1ー0で上海上港を下し、ACL決勝に駒を進めた。

    上海上港は豊富な資金力を背景に、MFオスカル、FWエウケソン、FWフッキという3人のブラジル人選手を擁すチームだ。だが、その上海上港が浦和レッズに破れたことで、中国では改めて「中国サッカーは日本に20年は遅れていることが明らかになった」などの声があがっている。

    中国メディアの今日頭条は20日、上海上港に限らず、中国のクラブチームは資金力を武器に外国の優れた選手を爆買いしてきたと伝える一方、それでも資金力で圧倒的に劣るはずの日本のクラブチームに敵わないのは「中国サッカーに本質的な問題があるためだ」と論じている。

    記事は、中国のクラブチームだけでなく、各年代の中国サッカー代表も日本や韓国に敵わないのが現状であるとし、なぜ中国サッカーは日本に勝てないのかと疑問を呈した。

    続けて、広島でアジアカップが開催される1992年までは、日本はアジアの二流チームで、中国はアジアの準一流チームだったと主張する一方、この頃から日本サッカーは急激に強くなり、今ではワールドカップの常連国になったと驚愕した。

    そして、日本と中国のサッカー選手の質という点においては、「今ではその差は全ての方面において圧倒的に広がった」と指摘。

    欧州のサッカーリーグで活躍する日本人選手は複数いるが、中国には欧州で活躍できるような選手はおらず、「クラブチームが外国人選手の力を借りる」という点はかつてのJリーグでも見られたことであり、現在の中国も同じ道を辿っているというのに、なぜ中国サッカーは強くならないのかと疑問を投げかけた。

    続けて記事は、中国サッカーは今から20年努力しても日本に追いつけるか分からないとしたうえで、「中国はドイツやブラジル、スペインなどに学ぶのではなく、少年サッカー選手の育成や高校生による全国大会など、地道な努力を行っている日本に学ぶべきである」と伝えている。(編集担当:村山健二)

    http://news.searchina.net/id/1646335?page=1

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 13:13:06.26
    浦和レッズ
    鹿島アントラーズ
    川崎フロンターレ
    ガンバ大阪




    jleaguelogos-1-660x330[1]

    続きを読む

    47: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 01:19:21.06
     
      
    no title

    続きを読む

    240: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 01:15:26.42
    5バック、3センター、武藤岡崎の2トップが見たい
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 13:37:43.22 _USER9

    20171022-00010006-soccermzw-000-7-view[1]


    インテルの日本代表DF長友佑都は、現地時間21日の首位決戦ナポリ戦で左サイドバックとしてフル出場した。敵地での無失点でスコアレスドローのゲームに、現地メディアでの採点でも「非常にハイレベルなプレー」「レギュラーが彼であるべきと証明した」と高評価を得ている。

     インテルはナポリに攻勢に出られる場面もあったが、90分間を無失点で終えた。長友と対面したナポリの右サイドはウイングプレーをするFWホセ・ガジェホンに加えてDFエルセイド・ヒサイがオーバーラップしてくる攻撃的な姿勢を見せ、崩される場面もあったが、全体的には安定感のあるプレーで終えた。

     インテル専門のニュースサイト「FCインテルニュース」は長友に「6点」を与え「非常にハイレベルなプレー」と称賛。そのうえで「カジェホンに対して自陣での守備で十分な堅さを発揮した。試合の最後にミスはあったが許容される範囲のもの。精神的にも肉体的にも、要求される水準以上でのプレーを見せた」と、採点の数字以上に寸評で高く評価している。

     また、サッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」は、「長友、なんて良いプレーだ」と見出しに報じて「6.5点」を与えた。そして「前半にミスは全くなかった。後半に少し攻め込まれたが、レギュラーが彼であるべきと証明した」と絶賛している。

    守備に力を割いたプレーを称賛

     サッカー専門サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」は長友を「6点」としたうえで、「弱点になるのではないかという下馬評だったが、今日も魂のこもったプレーを見せた。攻撃に行きたい意欲を抑え込み、常に集中してプレーした」と、守備面に力を多く割いたプレーを称賛した。

     長友は今季加入のブラジル人DFダルベルトと激しくポジションを争うシーズン序盤戦を過ごしたが、ここに来て前節の“ミラノ・ダービー”ACミラン戦、首位決戦のナポリ戦と強豪相手でのゲームに連続フル出場。その注目される試合で高いパフォーマンスを見せ、レギュラーの座を確保しようとしている。

     ナポリが8勝1分、インテルが7勝2分と両者ともリーグ開幕からの無敗を継続した一戦だったが、イタリア中の注目を集めたゲームで長友のパフォーマンスは高い評価を得ている。

    10/22(日) 9:20配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00010006-soccermzw-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 07:11:03.12 _USER9
    ボルシア・ドルトムントは現地時間21日、ブンデスリーガ第9節でフランクフルトと対戦した。2-2で終えたこの試合をMF香川真司が振り返っている

     香川は2点リードの58分から出場した。その後2失点で追いつかれてしまい、後味の悪い結果となっている。

     香川は「残念ですけど、試合内容としては妥当な結果だと思っている」と冷静に語った。

     途中からピッチに入った香川は、「2-0で入ったので、しっかり中盤をコントロールしながら、3点目を狙いに行く姿勢だった。あとはどれだけ中盤で良い守備ができるか」という意識だったそうだが、「ロングボールが中盤を超えていくシーンが多かった。セカンドボールをどれだけ拾えるかだったが、チームとしてそこも拾われていたのかなとは思います」と、意図したようにはいかなかったことを明かしている。

     これでドルトムントは公式戦3試合勝利なし。「なかなか安定したプレーが見せられていないのは事実」と香川は認め、「相手に研究されている中で、改めて乗り越えないといけない課題がある。勝てていないと、少しばかり自信であったり勢いであったりは落ちている部分がある。改めてもう一度、1勝を次とれるようにやり続けていくだけ」と話した。

     香川はリーグ戦前節が出番なし。ミッドウィークのチャンピオンズリーグでフル出場。そしてフランクフルト戦は途中出場となっている。フランクフルト戦の前日、香川はペーター・ボス監督と「スタメンじゃない理由であったり、そういうものは話したりしました」。具体的な内容については「個人的なことなんで…」と明かさなかったが、プレーしたいという気持ちは強く持っている。

    「もっと出場したいですし、与えられた中で結果を残していくだけですし、その中でも(結果を)残しているという自信は得られているので。ただ、どれだけ監督がそれに対して判断するかなので、いろいろ思うところはありますけど、しっかりともっとアピールしていく必要があると思います」

     「得点をとれるにおいを含めて、(手応えを)感じている」と香川。だからこそ、レギュラーに定着できない現状に思うところがあるのかもしれない。

    それでも、「ただ、それを取り切れるか取り切れないかというのでだいぶ大きな違いですし、ましてこういう新しいチームの中で、そういうところから存在意義を示していくことであったり、そういう形をつくっていくことが結果を残すという意味では大事」だということも理解している。

     ドルトムントは24日にカップ戦を戦う。3部マクデブルクを相手に、まずは白星を取り戻したいところだ。

    (取材:本田千尋【フランクフルト】、文・構成:編集部)

    10/22(日) 6:46配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00236956-footballc-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 07:02:18.68 _USER9
    ■全得点に絡むハイパフォーマンスを披露

    土曜日のプレミアリーグ9節、スウォンジー・シティ対レスター・シティのゲームは、アウェーの後者が2-1で競り勝った。出色の出来を披露したのが日本代表FW岡崎慎司だ。2試合ぶりにスタメンを飾ると、堂々全得点に絡んで見せた。
     
     まず25分、右サイドでボールを受けると豪快なサイドチェンジを敢行。これに呼応したリャド・マハレズが左サイドから持ち込んで高速クロスを送り、アルゼンチン代表CBフェデリコ・フェルナンデスのオウンゴールを誘発した。さらに49分には、そのマハレズのクロスを中央で待ち受けてプッシュし、今シーズンのプレミアリーグ4点目をゲット。抜群の運動量と献身的な動きで、攻守両面に存在を示し続けた。
     
     試合後、レスターの地元紙『Leicester Mercury』は選手の寸評・採点を掲載。なんと岡崎は10点満点中9点というハイスコアをマークした。以下が同紙のインプレッションだ。
     
    「オカザキは非の打ち所がない内容。あらためてその実力を証明した。システム(4-4-2)内のその役割において右に出る者はいない!」
     
     その役割とは、前線のセカンドトップに位置して、ジェイミー・ヴァーディーをフォローアップするパートナー役。前節(WBA戦)の岡崎はベンチ外で、チームは不甲斐なく1-1のドローに終わり、クレイグ・シェイクスピア監督の首が飛んだ。やはり“名パートナーはオカザキだ”と評したのだ。
     
     岡崎とともに「9」を付けられたのがセントラルMFのビセンテ・イボーラで、「中盤の支配者だった。ゲームを作り、コントロールし、ハードワークも厭わなかった」と激賞している。マハレズが「8」で、それ以外の採点対象者はすべて「7」という結果。感情移入しまくりの地元紙で、7試合ぶりの久々の勝利だっただけに、かなり甘め(?)の採点となっている。

    写真
    no title


    10/22(日) 4:16配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00031475-sdigestw-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 11:02:58.73 _USER9
    20171022-00000005-goal-000-3-view[1]



    ■リーガMX第14節 パチューカ 1-0 プエブラ

    パチューカ:グズマン(34分)

    リーガMX第9節が行われ、パチューカとプエブラが対戦した。3試合勝利から遠ざかるパチューカは、本田圭佑が2試合連続で先発出場を果たしている。

    試合はオープンな展開で、両チーム多くのチャンスを作っていくが、決定機はアウェーのプエブラ。しかし、シュートはことごとくGKオスカル・ペレスが好セーブし、ゴールを許さない。

    パチューカは本田が右サイドから中央へと入ってくることで、支配率を高めてボールをスムーズに回す。すると34分、本田が倒されて得たFKをクイックでリスタート。ホナタン・ウレタビスカヤのボールをビクトル・グズマンが頭で合わせて、先制点を挙げる。

    さらに前半のアディショナルタイムには本田がFKを直接狙う。無回転で放たれたシュートはGKの手をかすめながら、ポストに直撃し、惜しくもゴールラインを越えず。前半はパチューカが1点のリードで終了する。

    後半に入ると、ホームのパチューカが勢いを強めて追加点を奪いに行く。本田の右サイドを中心に好機を作り、チャンスをうかがう。守ってもオスカル・ペレスが最後のところでビッグセーブを見せて同点弾を許さず。パチューカが1-0で逃げ切っている。

    本田は終盤の84分まで出場。ゲームメイクやセットプレーで存在感を見せて4試合ぶりの勝利に貢献している。

    10/22(日) 10:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-00000005-goal-socc




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土)20:30:19 ID:VoS
    ネイマールのようなマジキチな額が動くまではどんなだったのか?
    いちおう92年以降から見てみました。
    歴代最高額移籍、もしくはそれに準ずるくらいのカネが動いた移籍劇です。


    20170929-00030517-sdigestw-000-4-view[1]

    続きを読む

    このページのトップヘ