サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 10:47:51.37

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    2017年10月25日、中国メディア・新浪は記事「Jリーグ、胸と背に続いて鎖骨の販売を検討」を掲載した。

    Jリーグが新たなユニホーム・スポンサーとして、「鎖骨スポンサー」を認める方針が明らかとなった。
    従来は胸と背中が主要なユニホーム・スポンサーだったが、新たに襟首の下、ちょうど鎖骨にあたる位置にスポンサー広告を設置することができる。
    露出しやすい位置であるため、背中以上の高額入札が見込まれるという。記事は「胸、背中に続いて鎖骨まで売り出す」との見出しで、Jリーグのなりふり構わぬスポンサー獲得を風刺している。

    以下は中国ネットユーザーの反応。

    「日本サッカーのレベルは高い。中国のレベルを考えれば、こっちのメディアが日本をバカにするなんてできないと思うけど」
    「中国はスポンサーうんぬんの前にまずユニホームに選手の名前を入れようぜ。Jリーグはちゃんと入ってる」
    「スポンサーが増えようが減ろうがどうでもいい。頼むから選手の名前を入れてくれ」
    「サッカーに関しては、中国は日本に文句をつける資格がないよね」
    「中国サッカーは金持ちと言われているけど、実力は向こうが上だから…」
    「最終的にはF1ぐらいベタベタ、広告を貼るのかな」(翻訳・編集/増田聡太郎)

    http://news.livedoor.com/article/detail/13814953/


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 08:07:40.02 _USER9

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    ビッグクラブへの移籍を決断か

    イングランドのノンプロリーグでのプレイを経て、2012年よりレスター・シティに在籍しているFWジェイミー・バーディ(イングランド代表)。
    2015-2016シーズンには日本代表FW岡崎慎司と強力な2トップを形成し、プレミアリーグで24得点8アシストを記録。各メディアで“おとぎ話”と称えられた同クラブの同リーグ制覇に大きく貢献した。

    今季もプレミアリーグで5得点を挙げるなど好調を維持するなか、チェルシーが来年1月の同選手獲得に本腰を入れたことがスペインメディア『Don Balon』で話題に。
    FWアルバロ・モラタに依存した攻撃から脱却するべく、チェルシーが既に複数回にわたり同選手にオファーを提示していることが併せて報じられた。

    9月に「レスターを去らないという保証はない。僕はもっと多くのタイトルを勝ち取りたい」と語ったことから、移籍の噂が再燃していたバーディ。
    過去にアーセナルからのオファーを断ったことで知られる同選手だが、UEFAチャンピオンズリーグへの出場権を持つチェルシーへの移籍を決断し、欧州の舞台でその名を轟かせるのだろうか。

    10/28(土) 18:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00010011-theworld-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 13:44:15.51
    no title

    草

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 16:41:11.89 _USER9

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    現地時間28日に行なわれたイングランド6部の試合中にGKが用を足し、退場処分となったことが分かった。

    事が起きたのは、ブラッドフォード・パーク・アヴェニュー対サルフォード・シティの一戦で、サルフォードの
    GKマックス・クロコンブ(24)が持ち場を離れて用を足し、レッドカードを提示された。なお、試合は2対1で
    サルフォードが勝利した。

    クロコンブは試合後、自身のツイッター上で謝罪。「判断を誤り、せっかくの勝利を台無しにしてしまった。
    誰かを侮辱するような意図はまったくなかった。両クラブと両サポーターに謝罪し、二度としないと約束する」と綴った。

    なお、ホームのブラッドフォード側によると、クロコンブはスチュワードから二度止められたが、それを振り切って
    用を足してしまったという。ブラッドフォードのコリン・バーカー氏は「彼がスタンドのそばに行ったのが見えた。
    実際にその様子を見たわけではないが、主審が彼を退場処分にしたのはそれが理由であることは明らかだ。
    クロコンブは副審に注意を受けていたので」と話している。

    サルフォードは“92年組”こと、マンチェスターU(イングランド)のレジェンドらがオーナーを務めるクラブ。ポール・スコールズ、
    ニッキー・バット、ライアン・ギグス、ギャリー・ネヴィル、フィル・ネヴィルの5氏らが共同オーナーを務めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-00000014-ism-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 05:03:37.60 _USER9
    FC東京が、ユース所属の高校1年生FW久保建英(16)とのプロ契約締結を検討していることが28日、分かった。
    関係者によると、15年まで下部組織に在籍したバルセロナ(スペイン)と協議した上で、11月上旬にも結論を出して発表する。

    久保は今年だけでも複数回、バルセロナの同年代カテゴリーの練習に参加しており、18歳になる19年6月に復帰することが濃厚。

    それまでに、フルタイムでトップチームの練習に参加できるようになり、
    今年の残り3節でのデビューを目指すJ1リーグ戦を今後の主戦場とするため、プロ契約の可能性が探られてきた。

    久保はこの日、1-1で引き分けたJ3東京U-23(23歳以下)のホーム福島戦(味フィ西)にフル出場した。

    16強に終わったU-17W杯インド大会後、初の公式戦。
    前半32分にFWリッピ・ヴェローゾの同点弾の起点となるパスをMF平川に出すなど、J3では継続して結果を出している。

    代表では、U-17W杯で日本がPK戦の末に敗れたイングランドが決勝まで進出。
    久保はハイライト映像などでチェックを続けており「悔しかった分、慰めにはなる」と納得しつつ、さらに成長を加速するためプロ契約に前向きだという。

    実現すれば、森本(東京V)や宇佐美(G大阪)ら以来の16歳プロが誕生する。

    10/29(日) 4:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-00039464-nksports-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 11:22:42.73 _USER9
    ブラジルのサントスは現地時間28日、レヴィー・クルピ監督の退任を発表した。

    クルピ監督は今年からサントスを率いているが、最近の不振で解任が噂になっていたところ。

    28日の試合でサンパウロに敗れたことを受けて、正式にクラブを去ることが発表された。

    クルピ監督はJ1ガンバ大阪の監督就任が取りざたされている。

    過去3度セレッソ大阪を指揮したブラジル人監督は、再び日本にやってくるのだろうか。

    10/29(日) 11:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171029-00237895-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 04:13:26.27
    全く目立たない...

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 18:22:43.87 _USER9

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    「たかが親善試合」とは言えなくなってきた。

     10月10日、サッカー日本代表はハイチと親善試合を行い、3対3というお粗末なドロー決着を見せた。試合後、日本サッカー協会の田嶋幸三会長(59)は「これがW杯予選でなくてよかった」と、ボヤくことしきり。さらにW杯本大会出場を決めた時点で鎮静化したはずのハリルホジッチ監督の去就問題まで再燃し始めた。

     「ハリル監督は協会の旧体制が招致した指揮官。そのためW杯予選で苦戦していた頃はハリル監督を切る大義名分もあったわけですが、本大会出場を決めたことで、切る理由がなくなっていたのです。契約続行の交渉において、ハリル監督側が主導権を握っていました」(専門誌記者)

     ハリル監督の契約は1年ごとの更新制だ。推定年俸は2億5000万円。代表指揮官の中でも高額なほうだが、W杯出場を確実にしたことで強気の交渉を進めていた。昇給のほか、「親戚の病気」など有事の際の帰国許可などを求めていたという。

     交渉の主導権は完全にハリル側にあったわけだが、今回ブザマな引き分けを演じたことで形勢は逆転。協会は「飲めないものは飲めない」と言い切るようだ。

     「ハイチ戦では、若手や出場機会の少なかった選手をテストする予定でした。その件は協会とも合意していたんですが、スタッフが選手を推薦すると、『こんな選手を使うつもりはない』と突っぱねていた。ワンマンな言動は、負ければ孤立無援を招く」(同)

     W杯出場が決まった頃、要職を追われた旧体制の面々が復権するとの情報もあった。現体制にすれば、不穏分子は完全に切り捨てておきたいところだろう。

     「ハイチ代表に、ガンバ大阪の練習生だった日系米国人がいました。彼は外国の専門誌が『期待のベスト5』に取り上げたほどの逸材で、協会幹部も推薦していましたが、ハリル監督は国内リーグを軽視してきたのでノーマークでした」(関係者)

     電撃解任もありうる? 凄まじい覇権争いになるかも…。

    週刊実話 2017年10月27日 15時03分
    http://npn.co.jp/sp/article/detail/17176221/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 01:11:14.07 _USER9

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    メキシコのパチューカに所属するFW本田圭佑は、自身のツイッターアカウントで「努力」についての持論を展開した。

    今年5月にツイッターの公式アカウントを開設した本田は、自身の動向やサッカー関連の話題についてつぶやくだけでなく、
    社会問題などについて持論を投稿することも多い。
    プロフィールには「教育者」という言葉も含まれており、若者に伝えたいメッセージも発信されている。

    「努力が人よりも続けられる人は必ず成功する。そして努力の方法が分かってる人は大きく成功できる。
    理由は簡単で、ほとんどの人が努力を続けられへんから。そして努力を続けられへんのは、目的がないか、目的を見失ってるから」と本田はツイートを投稿した。

    今季から加入したパチューカでは低調なパフォーマンスを批判されることもあり、日本代表でもかつてのように立場が安泰ではなくなるなど苦しい時期も過ごしてきた本田だが、
    現地時間25日に行われたカップ戦の試合では2ゴールの活躍で地元メディアやファンから絶賛を浴びた。
    それも目的を失うことなく努力を続けられている成果のひとつということだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171028-00237811-footballc-socc
    10/28(土) 19:01配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/28(土) 09:37:03.94 _USER9

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    高知県須崎市の明徳義塾高校サッカー部に所属する1年生の男子生徒2人(15歳と16歳)が、同校の寮に侵入し、
    現金を奪って留学生にけがをさせたとして、強盗致傷容疑などで逮捕されていたことがわかった。

     県警須崎署の発表や同校によると、2人は26日午前5時頃、学校の敷地内にある寮の一室に侵入。1万円を盗んだ際、
    物音に気付いた留学生の男性(21)を殴るなどして頭などに1週間のけがをさせた疑い。

     2人は逃げたが、男性が学校に被害を申告。駆け付けた同署員に2人が容疑を認めたという。

     同校サッカー部は全国高校サッカー選手権大会に7回出場している私立の強豪。今年も同大会の県大会でベスト8まで
    勝ち進んでいる。今後の出場について高知県サッカー協会は「学校の対応を見守る」とし、同校担当者は
    「慎重に協議して結論を出したい」と話した。

    読売新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00050008-yom-soci

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/28(土) 22:56:31.81 _USER9
    ◆U19アジア女子選手権▽決勝 日本1―0北朝鮮(28日、中国・南京)

    得点者 50分 植木 理子 
     
      
    U19女子日本代表「ヤングなでしこ」が決勝で北朝鮮を1―0で下し、2大会連続5回目の優勝を飾った。

    15年の前回大会と同じ顔合わせの決勝戦。後半5分、左サイドでボールを持ったFW植木理子(18)=日テレ=が相手DFを右に交わしてシュート。サイドネットに突き刺さる先制点を奪い、これが決勝点となった。

    日本の優勝は全9大会で5度目。18年U―20女子W杯フランス大会にアジア女王として臨む。

    10/28(土) 22:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171028-00000216-sph-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/28(土) 00:12:48.67 _USER9

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    10/27(金) 23:30配信

    「これだけ実力のある若者を活かせなければイングランドサッカー界は大問題だ」と警告しているのは英『Daily Mail』だ。

    近年イングランド代表はメジャートーナメントで結果を出せていないが、今将来が楽しみな若手選手が続々と現れている。今夏に行われたU-20ワールドカップ、U-19欧州選手権の両方で優勝し、現在インドで開催されているU-17ワールドカップでもイングランド代表は準決勝でブラジル代表を撃破して決勝へと駒を進めている。これをA代表に繋げられないとなれば、イングランドサッカー界には大きな問題があることになる。

    来年にはロシアワールドカップが控えているが、英『Daily Mirror』はすでに視線を2022年大会へ向けている。同メディアが作成した仮想のスタメンは以下の通りだ。

    Gkジョーダン・ピックフォード(エヴァートン/23歳)

    DF:ジョー・ゴメス(リヴァプール/20歳)、ダエル・フライ(ミドルズブラ/20歳)、ジョエル・ラティオーディエール(マンチェスター・シティ/17歳)、カイル・ウォーカー・ピータース(トッテナム/20歳)

    MF:ナサニエル・チャロバー(ワトフォード/22歳)、ジョシュ・オノマー(トッテナム/20歳)、デル・アリ(トッテナム/21歳)、フィル・フォデン(マンチェスター・シティ/17歳)

    FW:ハリー・ケイン(トッテナム/24歳)、リアン・ブリュースター(リヴァプール/17歳)

    世代の多くはU-20ワールドカップ、U-19欧州選手権、さらにはU-17ワールドカップで決勝に進出した者で構成されており、所属クラブが彼らに適切なチャンスを与えれば大きく成長するはず。この11人が2022年大会で優勝候補筆頭に挙げられても不思議はない。問題はプレミアリーグのクラブが彼らにチャンスを与えるかどうかで、この世代を活かせないとなればイングランドがワールドカップを制する日は訪れないかもしれない。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00010023-theworld-socc

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     [10.28 ブンデスリーガ第10節 ヘルタ・ベルリン2-1ハンブルガーSV]

     ブンデスリーガは28日、第10節2日目を行い、DF酒井高徳とFW伊藤達哉の所属するハンブルガーSVは敵地でヘルタ・ベルリンと対戦し、1-2で敗れた。酒井はボランチでフル出場。ベンチスタートとなった伊藤は後半11分から途中出場し、右ウイングでプレー。ヘルタFW原口元気は出場停止で欠場となった。

     開幕2連勝から1分6敗と調子を落としているハンブルガーは前節に続いて3-4-3のシステムを採用。酒井は2戦連続ボランチでプレーし、CKのキッカーも務めた。前半17分、DFマービン・プラッテンハルトが蹴り込んだ右CKをニアサイドのDFニクラス・シュタルクが高い打点からヘッドで合わせ、ヘルタが先制に成功した。

     1-0で折り返した後半開始早々にハンブルガーはまたもセットプレーから追加点。後半5分、右CKに飛び込んだニアサイドのDFリック・ファン・ドロンヘレンがヘディングシュートでネットを揺らし、2-0とリードを広げた。

     2点を追うハンブルガーは後半11分、伊藤を投入。右ウイングに入った伊藤は後半25分、右サイドからワンツーの形でPA内右を抜け出し、右足シュート。徐々に流れを引き寄せ、後半28分にはDFキリアコス・パパドプーロスが1点を返したが、反撃もここまで。ハンブルガーは1-2で敗れ、今季2度目の4連敗。約2か月勝利から離れている。




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     [10.28 ブンデスリーガ第10節 レバークーゼン2-1ケルン]

     ブンデスリーガは28日、第10節2日目を行い、FW大迫勇也の所属するケルンは敵地でレバークーゼンと対戦し、1-2で敗れた。大迫は9試合連続の先発出場。シュート0本で後半19分に交代となり、交代後にチームは逆転負けを喫した。

     開幕から2分7敗と勝利のないケルンは25日に行われたDFBポカール(ドイツ国内杯)で公式戦13試合ぶりに白星。大迫は4-4-2の右サイドハーフで先発。前半20分過ぎからFWジモン・ツォラーと入れ替わり、2トップの一角に上がると、ケルンが先手を取った。右サイドからのスローインをゴールに背を向けたFWセルー・ギラシーが右足トラップでおさめると、反転左足シュートで流し込んだ。

     1-0で折り返した後半4分、大迫は接触プレーで右足首を痛めてピッチの外に出たが、プレーに戻った。後半9分、レバークーゼンがFWケビン・フォラントのスルーパスで裏を取ったFWレオン・ベイリーがワンタッチでGKをかわし、無人のゴールに左足シュートを流し込んだ。

     1-1に追いつかれたケルン。大迫は下がり目にポジションを取り、パスをつないで攻撃のリズムをつくったが、シュートを打つ場面はなく、後半19分にピッチを退いた。すると後半29分、DFスベン・ベンダーが左CKを反転右足シュートを沈め、逆転ゴール。これが決勝点となり、ケルンは2-1で痛恨の逆転負け。公式戦2連勝を目指した“ラインダービー”でも潮目を変えられず、またも初勝利を逃した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-01645620-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 00:27:38.44 _USER9

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    PK献上後に一度は追いつくも、ハノーファーに1点リードを許して前半を折り返す

     日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは現地時間28日に敵地でハノーファーと対戦し、激しい乱打戦の末に2-4で敗れた。今季2敗目を喫し、3試合勝利なし(1分2敗)となったドルトムントは今節で首位の座から陥落することが決まった。ベンチスタートの香川は後半開始から2試合連続で途中出場したが、得点には絡まなかった。

    【写真】香川真司、オフ中の意外な“2ショット”を公開! ボーダーTシャツにサングラスを差し込み、柔和な笑みで優しくなでなで

     ドルトムントは前半19分にスイス代表GKロマン・ビュルキがペナルティーエリア内でMFフェリックス・クラウスを倒し、2試合連続となるPKを献上。これをFWジョナタスに決められ、試合開始20分で先制を許した。

     ここから試合展開は目苦しく変化する。同27分にセットプレーからDFダン=アクセル・ザガドゥの初ゴールでドルトムントが同点とすると、続く同36分にはウクライナ代表FWアンドリー・ヤルモレンコに絶好のチャンスが到来。相手陣内でボールを奪ったアメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチのお膳立てからゴール至近距離でシュートを放つも、ボールは枠を大きく外れた。

     決定的なチャンスを逃したドルトムントと対照的に、ハノーファーは同40分にショートカウンターからトーゴ代表FWイーラス・ベブがゴールを決めて再びリードを奪った。
    今季最多の4失点で3試合勝利から遠ざかる

     ドルトムントは流れを変えるために後半開始と同時に元ドイツ代表MFゴンサロ・カストロに代えて、香川を投入。そして後半7分には決定機を逃していたヤルモレンコが左足のボレーシュートを叩き込んでスコアを2-2とした。

     しかし、同14分にはジョナタスを背後からのタックルで倒したザガドゥが一発退場。すると、このプレーで得たFKをクラウスが直接決めてハノーファーが勝ち越しに成功した。同41分にはベブにこの日2点目も決められて万事休す。

     ドルトムントは今季最多の4失点で敗北し、3試合勝利から遠ざかる足踏みとなった。日本時間29日午前1時半キックオフの2位バイエルン・ミュンヘン対3位RBライプツィヒ戦がどのような結果に終わっても首位の座を明け渡すことが決まった。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171029-00010000-soccermzw-socc













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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 17:10:14.30
    ハインケスバイエルン(2012/2013)




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    ドルトムント

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    ケルン



    ヘルタ



    ハンブルガーSV






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/28(土) 17:56:10.83 _USER9
    「前は若すぎて分からなかったけど…」
     
    日本代表MFの本田圭佑のルックスへの強いこだわりは、ファッションの本場イタリアでもインパクトを残していたようだ。
    今夏にミランを退団してパチューカに新天地を求めたが、かつてのチームメイトの頭には“おしゃれ番長”の記憶があるようだ。
     
    ミランの若き守護神ジャンルイジ・ドンナルンマが、現地時間10月28日付の『スポーツ・ウィーク』で、本田のファッションに賛辞を寄せている。

    ミランのオフィシャルスタイルパートナーでもある『ディーゼル』社の創業者レンツォ・ロッソとの対談で、
    ドンナルンマは自身のファッションについて「仕事のこともあってほぼいつもスポーティーなファッションだけど、
    クラシックが大好き」とコメント。ミランでオシャレな先輩たちに影響されたと明かした。
     
    「ミランには(イニャツィオ・)アバーテがいるし、昨シーズンまでは本田もいた。
    彼はとてもフォーマルな服装だったね。エレガントで完璧。色や組み合わせがピッタリなんだ」
     
    ドンナルンマは弱冠15歳にしてミランのトップチームでベンチ入りし、16歳でプロデビューした怪物GK。
    「前は若すぎて本田の良さが分かっていなかったけど、今は分かるね」と、
    18歳になって自身のファッションを見る目が成熟したことを認めた。
     
    10/28(土) 17:18配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171028-00031755-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/28(土) 17:02:51.98 _USER9

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    28日、明治安田生命J2リーグの第39節の試合が行われた。

     前節が終了して残り4試合となった時点で、首位の湘南ベルマーレはJ1自動昇格決定とJ2優勝決定に王手をかけた。湘南は29日にホームでファジアーノ岡山と対戦するが、28日に行われる試合の結果次第で昇格と優勝が決まる可能性もあった。

     14時キックオフの試合では、湘南と12ポイント差の3位V・ファーレン長崎がアウェイでロアッソ熊本と対戦。前半に田上大地と香川勇気がゴールを奪い、2-0で勝利を収めた。

     長崎と勝ち点で並ぶ2位のアビスパ福岡は、1時間遅れの15時開始の試合で東京ヴェルディのホームに乗り込んだ。5位の東京Vも自動昇格の可能性を残しており、白熱の上位争いとなった試合は、両チームともにゴールを奪えず0-0のドローに終わった。

     この結果、長崎が福岡を抜いて湘南と暫定9ポイント差での2位に浮上。3位の福岡は湘南と11ポイント差となった。残りの3試合で福岡が湘南を逆転することが不可能となったことから、湘南は29日の試合を待たずして2位以内でのJ1昇格が決定した。

     湘南は29日の岡山戦で勝ち点1以上を獲得すれば長崎に追いつかれることもなくなり、J2優勝が決定する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171028-00237804-footballc-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/28(土) 05:52:54.17 _USER9
    中国スーパーリーグ(CSL)の上海上港がラツィオに所属するFWチーロ・インモービレ獲得を目指し、
    7000万ユーロ(約93億円)のオファーを提示していたと、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。

    インモービレは今シーズン、既にセリエAで13得点をマーク。
    得点王争いでは、ユヴェントスのFWパウロ・ディバラやインテルのFWマウロ・イカルディを抑え、単独トップに立つ。

    過去に所属したドルトムントやセビージャではくすぶっていたものの、昨シーズンから加入したラツィオで才能を開花。
    すると昨冬、6000万ポンド(約82億円)という高額な移籍金でチェルシーからブラジル代表MFオスカルを爆買いして話題となった上海上港が獲得に名乗りを上げた。

    ラツィオに対し7000万ユーロの移籍金を提示したほか、インモービレには現在の3倍にあたる年俸650万ユーロ(約8.6億円)と破格の条件を用意した。

    しかしラツィオは1990年代後半から2000年頃のような黄金時代の再来を目指しており、27歳FWをチームプロジェクトの中心に据えている。
    先週、契約も2022年までに延長したばかりとあり、中国クラブの爆買いオファーは即座に却下した。

    なおアンドレ・ヴィラス・ボアス率いる上海上港ではオスカルのほか、
    元JリーガーのFWフッキや元レアル・マドリーのDFリカルド・カルヴァーリョらもプレーしている。

    10/27(金) 20:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00010010-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 22:05:03.40 _USER9

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    移籍後初の1試合で2ゴール

    日本代表FW本田圭佑が所属するパチューカは25日、コパ・MX(メキシコカップ)・ラウンド16で、2部のサカテペクと対戦した。本田は4試合連続でスタメンにを連ねている。

    試合は、17分に左からのクロスを頭で合わせたグティエレスのゴールで先制したパチューカ。この勢いに本田も乗る。36分、右サイドでボールを受けた本田はドリブルで仕掛けると、中に切り返してエリア右手前から左足一閃。
    鋭いシュートは左サイドネットへ突き刺さり、パチューカのリードが2点に。さらに前半終了間際の44分、スルーパスで抜け出しGKとの1対1になった本田は、冷静にボールをゴールへ流し込み、前半だけで2ゴールをマークした。

    なお、1試合で2ゴールは本田にとってメキシコ移籍後初となる。

    まるでオランダ代表FWアリエン・ロッベンのような、カットインから右斜め45度のスーパーゴールを決めた本田。この一戦を実況していた大手スポーツメディア『FOX SPORTS』は、
    本田の1点目のゴールを「日本人が足跡を残す! 本田圭佑がコパ・MXでゴラッソ!」と取り上げている。

    その後、後半に2点を追加したパチューカ。5-0でサカテペクを撃破し、ベスト8進出を決めている。

    ゴール映像]刮目せよ! “ロッベン級”の超絶ゴールを決めたパチューカ本田


    10/26(木) 11:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00010005-theworld-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 13:06:13.30 _USER9
    10/27(金) 12:05配信
    本田の2ゴールで…「ハリル手応え」と騒ぐメディアの噴飯

     メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が、現地25日の地元でのメキシコカップ・サカテペク戦で2ゴールの活躍を見せた。

     前半35分、右サイドから中に切れ込んで豪快な左足ミドルシュートを決め、前半終了間際には味方選手のスルーパスに反応。相手GKの動きを冷静に見極めながら、チーム3点目を押し込んだ。

     後半15分にはチーム5点目の起点になり、16分にベンチに退いた時にはスタンドの地元サポーターから「ホンダ!ホンダ!」とコールが起こった。地元メディアは「稲妻ホンダが君臨!」「元ミランの背番号10だったことを証明」と絶賛。

     これを引き合いに出して日本のメディアも「復活本田 確かな存在感」「11月の欧州遠征 ハリル手応え」などと持ち上げている。おい、おい、ちょっと待ってくれだ。

     本田が対戦したのはメキシコリーグの2部所属チームだ。そもそもメキシコ1部自体、レベルがそれなりに高いといわれているのは、アメリカ(本拠地スタジアムは約8万人収容!)、グアダラハラ、UNAM、モンテレイ、そしてパチューカといった上部チームだけ。これらにはメキシコ代表、南米諸国の代表級選手が高額年俸でプレーしているとはいえ、中位以下クラブは国内中堅選手が圧倒的多数だ。

    「メキシコ1部の上位と中位以下のレベル差は歴然。2部、3部のチームには草サッカー選手に毛の生えたような選手がゴロゴロいる。日本のJ1、J2、J3の下部のカテゴリーに相当するJFLをイメージすると分かりやすいでしょう」(サッカーライター)

     メキシコ選手はテクニシャンが多く、球際の激しさもある。しかし攻守の連動性に乏しく、プレッシャーも緩いのでスピードのない本田が、ドリブル突破からシュートに持ち込めるのである。

     本田復活! と喜ぶのはまだ早い。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00000022-nkgendai-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 22:05:58.59 _USER9

    20171026-00010016-soccermzw-000-4-view[1]


    J3リーグ第28節、福島対栃木戦は水浸しのピッチのなかでキックオフ
     
    J3リーグ第28節の福島ユナイテッドFC対栃木SC戦が22日に行われ、栃木が敵地で2-0と勝利を収めた。
    栃木がJ3首位の座をキープしたなか、海外メディアもこの一戦に注目。

    試合の結果ではなく、悪条件下でのプレーに着目し、
    「究極のところ、“プール”でもサッカーができる」と伝えた。ポルトガル紙「Record」が、動画付きで紹介している。

    試合前から降り続いた大雨の影響でピッチは水浸しとなり、一部のラインは消えかかって見えにくく、至るところに水溜まりがあるなかでキックオフとなった。
    両チームとも思うようにパスが通らず、すぐにボールが止まってしまうなど苦戦を強いられるなか、互いに浮き球のボールで打開を図る。

    均衡が破れたのは前半45分だった。栃木側のロングスローから中央へつなぐと、最後はMF牛之濱拓が右足を振り抜いて先制ゴールを決めた。
    さらに後半37分には、右CKを得た栃木がクロスを送り、こぼれ球をFW 西谷和希が合わせて追加点。試合はそのままアウェーの栃木が2-0で勝利を収めた。

    悪条件のなかで白熱の攻防を繰り広げたが、同紙は「究極のところ、“プール”でもサッカーができる。信じる?」との見出しでクローズアップ。選手たちがプレーした水浸しのピッチを“プール”と表現し、驚きを持って伝えている。

    ■驚き隠せず…「日本のようなものは稀」
     
    同記事では「サッカーは普遍的なスポーツで、どんな状況でも、どこでもプレーできる」と前置きしつつ、「しかし、日本のようなものは稀だ」と触れている。

    事実、試合では選手たちが走り回るたびに足元で水が跳ね上がり、パスは水たまりでぴたりと止まるなど、思うようにプレーできない場面が多く見られた。
    選手らは試合途中から逆にそうした状況を逆手に取り、機転を利かせていたものの、「J3福島と栃木の試合では、ひれが付いたブーツに交換する必要があった」と同記事はまとめている。

    通常、雨天でもサッカーの試合は行われるが、ここまでの悪条件は稀。海外メディアの目にはまるで“プール”でプレーしているように映り、驚きを隠せなかったようだ。

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=Lc5z3wX7i9w



    10/26(木) 21:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171026-00010016-soccermzw-socc

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    696: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 00:09:57.54
    ・W杯までのラスト1年、試合に出てコンディションを上げられる環境
    ・天然芝かつ高地トレーニング効果が見込める環境
    ・CWC
    ・クラブを取り巻く環境が理想的
    ・1年契約で好条件のオファー

    こういうのを重視した結果、パチューカを選択したんだろうが
    本田のコンディションを戻すクラブとしては今のところ最適だったと言えるな
    順調に復調してるわ。CSKA時代の本田が戻ってきつつある




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 08:38:26.04 _USER9

    20171026-00010013-soccermzw-000-2-view[1]


    ブンデスリーガ最下位に沈むケルンが、冬の移籍市場で大型補強に乗り出す可能性が浮上している。ドイツのスポーツメディア「Spox.com」は、ケルンがドルトムントのドイツ代表FWアンドレ・シュールレ獲得を希望していると報じた。

     日本代表FW大迫勇也の所属するケルンは、昨季リーグ5位と大躍進を遂げ、25年ぶりとなるUEFAヨーロッパリーグ出場権を手にした。しかし、今季は9試合を終えて勝利がなく、2分7敗の勝ち点2で最下位となっている。得点源だったエースのFWアントニー・モデスト(天津権健)を失ったチームは、低空飛行を続けている。

     9月末に無所属だった元ペルー代表FWクラウディオ・ピサーロを獲得するなどテコ入れをしたものの、大きな成果は得られていない。そこで冬には、再び大物獲得を目指しているという。

     そのターゲットになっているのが、日本代表MF香川真司とドルトムントで同僚のシュールレだという。2014年ブラジル・ワールドカップ優勝を経験したドイツ代表の万能アタッカーで、16年夏にドルトムント史上最高額の3000万ユーロ(約40億円)で加入。しかし、負傷欠場の多さから満足にプレーができず、ここまでは批判を浴びることが多くなっている。

     サイドが本職ながら前線でもプレー可能なだけに、コンディションさえ整えばケルンにとっても攻撃オプションとしては貴重な戦力になることは間違いない。大迫にとっても強力なパートナーとなり得るかもしれない。

    10/26(木) 19:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171026-00010013-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 15:49:41.43 _USER9


    20171027-00010010-soccermzw-000-5-view[1]


    10/27(金) 15:40配信

    <プレミア歴代アジア人選手10傑に唯一DFで選出 「多様性はクラブにとってプラス」>

     サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也は、今季失点数でリーグ5位タイを誇る堅守を牽引している。英メディアでは名門リバプールが獲得に乗り出したとしても「驚きはない」と報じている。

     英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」では、プレミアリーグで活躍したアジア人選手の歴代十傑を選出。マンチェスター・ユナイテッドでプレーしたドルトムントの日本代表MF香川真司、レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司とともに、吉田も名前を連ねた。

    「ヨシダはこのリスト入りした唯一のディフェンダーとなった。プレミアリーグでのこれまでの貢献を強調するものだ」

     DFとしては唯一の10傑入りを果たした吉田。記事では、オランダのVVVフェンロからサウサンプトンに移籍した直後について「不安定」と記されているものの、過去5シーズンで100試合以上に出場しており、「彼の最終ラインにおける多様性はクラブにとってプラス。セットプレーでは立派な武器になっている」と近年の活躍ぶりを高く評価している。

    「リバプールのディフェンスの不安を考えれば、彼の獲得に興味を持ち出したとしても驚きはない」

     リバプールは吉田の同僚であるオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクに獲得オファーを出していた経緯があるが、吉田が名将ユルゲン・クロップの眼鏡に叶うかもしれないほどのパフォーマンスに値すると見ているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171027-00010010-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 08:48:02.41 _USER9

    20171027-00010002-theworld-000-1-view[1]


    ■紙コップ、食べ残しが散乱

    4日にスペイン国王杯でレアル・ムルシアと対戦したバルセロナは、リオネル・メッシやルイス・スアレスを休ませながらも順調に3-0の勝利を収めた。さすがバルセロナと言うべき結果だが、どうやらドレッシングルームの使い方は褒められたものではなかったようだ。

    今回バルセロナはアウェイでムルシアと対戦しているが、英『Daily Mail』はドレッシングルームがあまりに汚いと紹介しており、たった1試合でこれほど散らかせるものなのかと驚くほどの大荒れ状態だ。フルーツの食べ残し、バナナが1本テーブルに置かれていたり、使った紙コップなどが床などに散乱している。これがスポーツ界の日常なのかもしれないが、同メディアはラグビー選手などはもう少し綺麗にドレッシングルームを使用していることを紹介しており、今回バルセロナの選手たちはマナーが悪いと批判されている。

    ピッチ上ではサッカーファンを魅了するビューティフルプレイを魅せてくれているが、ひとたびピッチを離れたドレッシングルームではビューティフルといかなかったようだ。プレイが一流なのは誰もが認めるところだが、常に見られているプロならばドレッシングルームももう少し綺麗に使った方が良いだろう。

    10/27(金) 8:14配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00010002-theworld-socc 
      





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 22:00:53.87 _USER9
    PSG加入後はドリブルを試みる機会も増加

    今夏パリ・サンジェルマンに移籍したFWネイマールは、バルセロナでプレイしていた頃と比べて明らかに球離れが悪くなった。

    バルセロナでリオネル・メッシ、ルイス・スアレスとともにMSNを形成していた際には1タッチのパス交換で敵陣を崩していくプレイも見られたが、
    PSGでは足下でボールを受けてドリブル突破を試みる機会がより増えている。相手に囲まれてもドリブル突破にこだわる場面もあり、そうしたプレイの選択が正しいのかは微妙なところだ。

    これまで何度かネイマールの姿勢などを批判してきた元フランス代表クリストフ・デュガリー氏も、そうしたスタンドプレイに不満を溜めている部分もあるようだ。
    仏『RMC』によると、同氏はネイマールが自身の家でサッカーをしているようとコメントしており、球離れの悪さに疑問を抱いている。

    「彼は相手を挑発することに集中していて、それは何の役にもたたない。マルセイユ戦は耐えられるものじゃなかった。彼はまるで自分の家の庭で友人とサッカーをしているみたいだったし、
    チームメイトのことを見てすらいなかった。彼のゲームでは見てきた中で最悪のものだったね」

    ネイマールがドリブルをすればPSGのサポーターも沸き、それを楽しみにスタジアムへ足を運ぶ人も多いだろう。確かにド派手なフェイントは魅力的だが
    、勝利を追及するうえで正しいプレイ選択なのかは微妙なところだ。少なくともデュガリー氏は満足していないようだが、

    エディンソン・カバーニとキリアム・ムバッペとのトリオがMSN級と呼ばれるようになるには3人が絡むシーンを意識的に増やしていく必要があるだろう。

    写真
    no title


    10/27(金) 10:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00010004-theworld-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 22:24:57.13 0
    キャプテン翼の中西みたいなゴールキーパーにすればいいのに



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