サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    17: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 15:29:47.84 _USER9
     
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    日本代表、強豪国ブラジル&ベルギーと腕試し! 本田、香川外れる…森岡はハリルJ初招集
    10/31(火) 15:27配信

     日本サッカー協会は31日、11月に行われるブラジル代表戦及びベルギー代表戦を戦う日本代表のメンバーを発表した。

     海外組ではベルギーでプレーするMF森岡亮太(ワースラント・ヴェフェレン)もヴァイッド・ハリルホジッチ体制では初招集されている。2014年以来3年ぶりの代表復帰となった。

     国内組ではMF長澤和輝(浦和レッズ)が日本代表に初招集されている。

     ほかにもGK西川周作(浦和レッズ)、三浦弦太(ガンバ大阪)、が日本代表に選ばれている。

     ブラジル代表とは10日に、ベルギー代表とは14日に対戦する。

     発表された25名のメンバーは以下のとおり。

    ■GK
    川島永嗣(FCメス/フランス)
    東口順昭(ガンバ大阪)
    西川周作(浦和レッズ)

    ■DF
    ▼サイドバック
    酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)
    長友佑都(インテル/イタリア)
    車屋紳太郎(川崎フロンターレ)

    ▼センターバック
    吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
    三浦弦太(ガンバ大阪)
    昌子源(鹿島アントラーズ)
    槙野智章(浦和レッズ)

    ■MF
    長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)
    山口蛍(セレッソ大阪)
    井手口陽介(ガンバ大阪)
    遠藤航(浦和レッズ)
    倉田秋(ガンバ大阪)
    長澤和輝(浦和レッズ)
    森岡亮太(ワースラント・ヴェフェレン/ベルギー)

    ■FW
    久保裕也(ヘント/ベルギー)
    浅野拓磨(シュトゥットガルト/ドイツ)
    乾貴士(エイバル/スペイン)
    原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
    大迫勇也(ケルン/ドイツ)
    杉本健勇(セレッソ大阪)
    興梠慎三(浦和レッズ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00663187-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/31(火) 14:24:49.06 _USER9

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    公益財団法人 日本サッカー協会は、11/10(金)にフランス/リールで行うブラジル代表戦ならびに11/14(火)にベルギー/ブルージュで行うベルギー代表戦に臨む SAMURAI BLUE(日本代表)メンバーの記者発表会見を10月31日(火)15:00(予定)より行ないます。

    公式Webサイト「JFA.jp」では、この記者発表の模様をインターネットライブ配信いたします。

    ※回線の状況や閲覧環境により、一部ご覧いただけない場合がございます。予めご了承ください。

    SAMURAI BLUE(日本代表)メンバー記者発表会見

    日時: 2017年10月31日 (火)15:00~

    国際親善試合

    [現地時間] 2017/11/10(金) 13:00キックオフ(予定)
    [日本時間] 2017/11/10(金) 21:00キックオフ(予定)
    SAMURAI BLUE vs ブラジル代表
    フランス/スタッド・ピエール・モーロワ

    [現地時間] 2017/11/14(火) 20:45キックオフ(予定)
    [日本時間] 2017/11/15(水) 4:45キックオフ(予定)
    SAMURAI BLUE vs ベルギー代表
    ベルギー/ヤン・ブレイデルスタディオ

    jfa.
    http://www.jfa.jp/news/00015419/

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    670: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 18:55:02.40
    本田アシスト未遂 
     









    ヒールでダイレクトパス 











    no title


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    85: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 19:33:56.15
     
      
    USJ
    no title


    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 09:26:37.38
    no title

    どっかの劇団にいそう

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 08:54:18.77 _USER9

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    ■11月の欧州遠征で惨敗すれば解任論が噴出する可能性も…。

    10月シリーズの国際親善試合に臨んだ日本代表は、格下と思われたニュージーランドとハイチにいずれも苦戦。今回の連戦で改めてはっきりしたのが、世界的に見て日本は決して強くないということだ。

     個人の力量で劣っていると印象付けたのが計4つの失点シーンだろう。なかでもいただけなかったのがニュージーランド戦のそれ。もっとも警戒すべきFWのクリス・ウッドに、しかも得意なヘッドでゴールを奪われては……。正直、話にならない。

     CBの吉田麻也はその失点について「あと半歩、一歩の差だった」とコメントしたが、ウッドの最大の武器(高さ)を分かったうえでやられていたとしたら、それは大問題だ。何が問題なのかと言えば、“個と個の駆け引き”で吉田がウッドに敗れたところである。

     ウッド以上のストライカーは世界中にゴロゴロいるし、その観点から推測すれば、現状のままだとロシア・ワールドカップで日本の守備は間違いなく崩壊する。

     その吉田が出場しなかったハイチ戦も、3失点という結果が物語るように日本のディフェンスはお粗末だった。

     先のワールドカップ・アジア最終予選では控えメンバーだったSBの酒井高徳やCBの槙野智章を先発起用した影響もあり、最終ラインの連係に不安があったのは確かだ。しかし、だからこそ守備の局面では“個の勝負”がポイントになったわけだが、まるで組織的ではなかったハイチにあっさり失点と槙野も酒井高も、そしてCBの昌子源も力不足を露見している。

     実際、見るも無残なハイチ戦のドローを受け、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は怒り心頭。試合後の会見では「私が就任して最悪の試合。長年監督をしているが、こんなゲームは見たことがない。選手を選んだ私の責任でもある」と吐き捨てるように言った。

     確かに指揮官にも「責任」はある。というのも、ハイチ戦はハリルホジッチ監督のウィークポイントが垣間見えた試合でもあったからだ。

     ハイチ戦前日の原口元気のコメント──「ここまで情報がないチームと戦うのは初めてだ、と監督も言っていました」──を鵜呑みにすれば、指揮官は事前に十分なハイチ対策を立てられなかったことになる。相手ありきで戦略を練るタイプのハリルホジッチ監督にしてみれば、対戦国のデータが少ないのは致命傷で、ある意味、ベールに包まれていた今回のハイチは“相性最悪”のチームだった。

     0-2から追いつかれ、たまらず主力級の大迫勇也、香川真司を立て続けに投入したが、逆に被弾してしまっては……。最終的に3-3で引き分けたとはいえ、交代策でもゲームをコントロールできなかったハリルホジッチ監督は批判されて然るべきだ。“戦略なき一面”を覗かせたことで、今後、ハリル株が急落する恐れもあるだろう。

     8月のオーストラリア戦で会心の勝利に導いたのも束の間、続く9月のサウジアラビア戦(ともにワールドカップ・アジア最終予選)で打開策を見出せないまま完封負けを喫し、10月シリーズもサポーターの期待を裏切った。仮に11月の欧州遠征でブラジルやベルギーに惨敗すれば、再び解任論が噴出する可能性もある。

    10/30(月) 6:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171030-00031554-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 06:31:54.33 _USER9
     
    20171030-00000004-spnannex-000-0-view[1]


    G大阪の次期監督にレヴィー・クルピ氏(64)が内定したことが29日、分かった。年俸はクラブ史上最高額の150万ドル(約1億7000万円、金額は推定)。早ければ11月中旬にも正式発表される。

     破格の待遇を持って名将を迎え入れることが決まった。ブラジルのサッカー関係者によると、G大阪とクルピ氏が来季からの就任で基本合意。

    クルピ氏の年俸は西野朗氏(現JFA技術委員長)や長谷川監督の1億2000万円を超える年俸150万ドルに達する見込みで、近日中に梶居勝志強化部長(54)がブラジルに渡り、細部を詰める段階となった。Jリーグの承認を得て正式決定する運びとなる。

     9月7日に長谷川監督の今季限りでの退任が決定。その後、梶居強化部長がブラジルへ飛び立ち、元鹿島監督のトニーニョ・セレーゾ氏らブラジル人路線で人選を進めていた。その中でクルピ氏が最上位に浮上し、交渉を開始していた。

     28日に成績不振でサントスの監督を解任されたクルピ氏だが、日本ではG大阪のライバルであるC大阪を3度にわたり、計7年間指揮。その中で日本代表の中核を担うMF香川やMF乾、MF清武を育て、10年には3位に入り、翌年にはクラブ史上初のACL出場も果たした。

     G大阪は来季、トップチームと完全分離させていたU―23チームの融合も視野に入れている。MF遠藤やMF今野ら主力の高齢化もあり、若手の育成は大きな課題として直面。当然、勝利も追求する。2つの難題をクリアできる人材として、クルピ氏は最適の人物といえる。

     ◆レヴィー・クルピ 1953年2月28日、ブラジル・パラナ州クリチバ出身の64歳。1986年にブラジルのSERカシアス・ド・スルで指導者としてのキャリアをスタート。日本では97年のC大阪をはじめ、計3度、同クラブを指揮した。1メートル78。

    10/30(月) 4:53配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000004-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 07:15:42.68
    これは間違いないやろ



    20170825-01643329-gekisaka-000-5-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月)02:19:29
    平和的解決や



    20161202150647[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 20:30:24.20
    浦和レッズ





    jleaguelogos-1-660x330[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 15:37:16.04 _USER9
    元サッカー日本代表の中田英寿氏(40)が30日、日本財団の新しい社会貢献プロジェクト「HEROs(ヒーローズ)」のアンバサダーに就任し、都内で行われた発表会に出席した。

    ともにアンバサダーとして名を連ねた柔道の井上康生氏(39)、バスケットボールの田臥勇太(37)、レーシングドライバーの佐藤琢磨(40)らも出席する中、
    中田氏は「著名な芸能人に会うよりもアスリートに会うと気持ちが盛り上がる。ここに立っていることが非常に光栄」とそうそうたるメンバーに興奮した様子であいさつした。

    同事業は、アスリートによる社会貢献事業の組織化を目指す中田氏と、日本財団との話し合いが発端となったという。
    根本には、自身が現役時代、他競技の選手と会う機会が少なかったことがあり、「五輪に2度出たが他の競技の選手と会う機会はなかった
    。サッカーだけでなく他の選手に会うことで(現役時代も)もっと影響を受けられたし、色んなことをできたのではないかと思う。
    それは辞めた後もできるのではないかと」。競技の垣根を越えて、選手同士が横のつながりをつくることの重要性を訴えた。

    同事業では今後、若手選手を対象とした社会貢献への教育、引退選手を含めた、アスリートへの社会貢献活動の紹介。
    社会貢献活動を行った選手や組織に対する表彰などを行いながら、日本スポーツ界の社会貢献活動を促進するという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000086-dal-socc
    10/30(月) 15:13配信

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    268: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 13:08:31.09
    本田のベストポジってどこだろう



    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 18:32:33.86 _USER9
    ヴィッセル神戸に所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは、もう一度古巣ケルンでプレーするという願望を抱いているようだ。だがその一方で、ドイツ紙『ヴェルト』のインタビューでは神戸で現行契約を延長する可能性も示唆している。

    今夏にガラタサライから神戸に向かったポドルスキは、かつてブレイクを果たしたケルンのブンデスリーガ最下位に沈む姿に心を痛めている。「もちろん何も感じないわけではない。僕は良いときも悪いときもファンなので」と切り出す同選手だが、古巣が蘇ることを信じているようだ。

    「ケルンには冬までできるだけの勝ち点を獲得して、移籍市場で有意義な行動を取るように臨んでほしい。だが、これに関して忘れていけないことがある。このクラブが象徴する感情のことだよ。ヨーロッパリーグ、アーセナル戦の映像を見たとき、ケルンの人間としてとても誇り高かった。2万人のファンがロンドンで最高な雰囲気を作っていたことはファンタスティック。これこそ僕が愛するフットボールだよ」

    ケルンのほか、バイエルン・ミュンヘンやアーセナル、インテルでプレーしてきたポドルスキ。過去にも何度か最終的には自身の原点に戻る希望を口にしていたが、今回のインタビューでもそれについて触れている。

    「ケルンのためにもう一度プレーしたいことは否定したことはない。それについての話を避けることはないよ。でも自分を売り込むようなことはしないけどね。ただケルンは僕のクラブであり、僕にとって大きな意味を持っているんだ。もう一度、雄山羊(ケルンのシンボル)が付いたユニフォームを着ることができれば、とても誇りに思うだろう」

    だが、ケルンへの帰還については具体的には考えていないという。「家族と一緒にいることは僕にとって大切なこと」と語るポドルスキは、日本での生活について「日本人はとてもフレンドリーだし、受け入れてくれている。本当に居心地が良いし、安全であることも大きい」と話し、次のように続けた。

    「もちろん僕たち家族は故郷を恋しく思うこともある。故郷はやはり故郷なのでね。だけど、明日にも荷物をまとめてここを離れたく思うことなんてない。むしろその逆だよ。僕たちはここでの生活をとても楽しんでおり、高く評価しているんだ」

    「契約はまだ2年間ほど残している。クラブは数年以内に1つのトロフィーを獲得する目標を掲げた。今はまだ(チームとして)それに十分な力を備えていないが、これからその方向に進めるかもしれない。その後(2年後)は何が起きるのか分からない。契約を延長することも考えられるし、新たな冒険を求める可能性もある」

    10/30(月) 17:48配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00010005-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 19:02:36.54 _USER9

    bun17103019090005-p1[1]


    フランクフルトに所属する日本代表のキャプテン、MF長谷部誠は今シーズン終了後プレーを続けられるのだろうか。ドイツ紙『ビルト』は「今シーズン限りで終わりか?」と現役引退の可能性を指摘しながら、ニコ・コバチ監督によるコメントを伝えた。

    27日に行われたブンデスリーガ第10節のマインツ戦だが、1-1と引き分けたこのダービーマッチを長谷部は欠場。フランクフルトは試合当日に公式ツイッターを通じて「長谷部は軽い違和感を覚えているため、メンバーに含まれません。大事を取ることにしました」とつづっていた。長谷部が今シーズン出場を見送ることになったリーグ戦はこれで3試合目となった。

    記事では「今シーズン限りで終わりか?」とも引退の可能性を指摘する『ビルト』によれば、本人はマインツ戦にも出場することを望んでいた模様だが、ニコ・コバチ監督はそれを却下したという。「彼は潜伏性の痛みを抱えている。彼の状態を考慮しなければいけないが、チームのことも考えなければいけないのでね」とその理由を明かしている。

    長谷部はヴォルフスブルクでは左ひざ半月板、ニュルンベルク時代には右ひざ半月板にも手術を受け、今年3月のバイエルン・ミュンヘン戦でもひざを負傷してまたも手術。復帰後、練習を欠席することも少なくない同選手についてコバチ監督は「もう若手ではないのでね。あと1年最後までプレーできるように、気を配らなければいけない」と慎重な様子だ。

    日本代表率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は11月のブラジル戦、ベルギー戦に向けて長谷部を招集する見通しとなっている。だが、『ビルト』曰く所属クラブの指揮官は、長谷部の契約が満了となる2018年以降、延長オプションを行使したうえでプレーを続けられるためにも、今回の代表戦は休養を与えてほしいようだ。

    10/30(月) 18:52配信 
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171030/bun17103019090005-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 12:50:21.22 _USER9

    20171030-00000004-goal-000-3-view[1]


    エイバルに所属する日本代表FW乾貴士が、スペイン紙『マルカ』で高評価を獲得している。

    エイバルは29日、リーガ・エスパニョーラ第10節でレバンテと対戦。乾は左サイドのアタッカーとして先発出場した。乾は54分、1点を返したFKを獲得し、74分には強烈なシュートから同点弾の起点となっている。試合は乾の活躍もあり、エイバルが2点ビハインドから追いついて勝ち点1を獲得した。

    『マルカ』紙面の採点では、チーム内MVP、「EL MEJOR(最高、最も優れていた)」に選出され、「(相手にとって)危険なほぼすべてプレーを彼が生み出した。そして2ゴールのカギともなった」と評価。小見出しでは「日本人が同点へと導いた」と伝えている。

    なお、乾はフル出場。前節のレアル・マドリー戦に引き続いて90分に渡り、精力的な活躍を見せた。次節は11月5日、レアル・ソシエダと対戦する。

    10/30(月) 11:53配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000004-goal-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 09:02:57.67 _USER9

    20171030-00000049-goal-000-3-view[1]


    イングランド・プレミアリーグは29日に第10節が行われ、レスターはエヴァートンに2-0と勝利した。クロード・ピュエル新体制の初陣で、FW岡崎慎司がベンチスタートとなったことに、地元紙『レスター・マーキュリー』も「サプライズだ」と伝えている。

    ホームにエヴァートンを迎えた一戦で、レスターは普段の4-4-2から4-2-3-1にフォーメーションを変更。MFリヤド・マフレズがトップ下に入り、サイドハーフには若手のDFベン・チルウェルとMFデマライ・グレイが入り、岡崎とMFマーク・オルブライトンはベンチスタートとなった。

    ピュエル監督のこの采配は功を奏し、グレイは29分にチームの2点目となるゴール挙げるなど2ゴールに関与。チームの勝利の立役者となった。

    “奇跡の優勝”メンバーで、今季も好調を維持していた岡崎とオルブライトンを先発から外したことに、『レスター・マーキュリー』も「多くの人にとって驚きだった」と伝えた。その一方で、ピュエル監督は「完璧なスタートを切った」とし、初陣で勝利を飾った新指揮官を褒め称えている。

    今季ここまで、リーグ戦8試合で4ゴールを奪い、早くも昨季の記録を更新するなど絶好調を維持していた岡崎。新監督での初戦はベンチスタートとなったが、今後はどのように起用されていくのだろうか。

    10/30(月) 6:40配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000049-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 12:57:00.50 _USER9

    20171030-00010003-goal-000-1-view[2]


    ヘタフェのラモン・プラネスSD(スポーツディレクター)が『Goal』のインタビューに応じ、スペインで日本人選手が活躍するために足りないものを明かしてくれた。

    スペインはいわば日本人選手にとって鬼門とも言うべき場所になってきた。近年、乾貴士がその重い扉をこじ開け、柴崎岳も1年目ながら存在感を放っているが、中村俊輔や清武弘嗣といった日本のトップ選手が大きな壁に阻まれたことは記憶に新しい。

    他国の欧州リーグに比べ、挑戦している選手の絶対的な数が少ないことも挙げられるが、プラネス氏は純粋なプレー以外の部分がカギになると考えているようだ。

    「フィジカルの問題はさて置くとして、スペイン、ひいてはイタリア、ポルトガルといったラテンの選手たちとの間に決定的な違いが一つありますね。ここのフットボールにはペテン、ずる賢さがあります。相手を騙すような行為は、競争のレベルを飛躍させると捉えるべきです」

    また、スペインで活躍する日本人選手がなかなか現れなかった理由に意外な理由も挙げたプラネス氏。詳細は後日アップ予定の全文インタビューで確認して欲しいところだ。

    10/30(月) 11:24配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00010003-goal-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 12:14:34.75 _USER9

    20171030-00238059-footballc-000-6-view[1]


    【サントス・ラグーナ 2-2 パチューカ リーガMX第15節】

    現地時間29日に行われたメキシコ1部リーグ第15節の試合で、パチューカはアウェイでサントス・ラグーナと対戦。
    2点リードから追いつかれて2-2のドローに終わった。

    ミッドウィークのカップ戦で2ゴールを挙げる活躍を見せたパチューカのFW本田圭佑はこの試合でも先発に名を連ね、公式戦5試合連続のスタメン出場。前線右サイドに入った。

    カウンターやセットプレーなどでゴールを脅かされる場面もあったパチューカだが、31分には先制点を奪うことに成功。
    サイドチェンジから、ワンツーで左サイドの深い位置へ抜け出したウレータが低いクロスを折り返し、最後はハラが至近距離から押し込んだ。

    積極的にシュートを放ち、チャンスメークにも絡むなど好調ぶりを示すプレーを見せていた本田も、41分にチームの2点目を記録。
    右サイドからのパスを中央で受けたハラがポストとなり、ワンタッチで落としたボールを本田が左足ダイレクトシュート。
    回転をかけた正確なシュートがゴール左隅に突き刺さりリードは2点となった。

    だがそのわずか1分後、縦パス1本でゴール前に抜け出したジャニニーがゴールを決め、サントスがすぐさま1点差に詰め寄る。
    パチューカは1点のリードで前半を折り返した。

    後半になってもリズムを取り戻せないパチューカに対し、61分には再びジャニニーが決めてサントスが同点に。
    エリア手前から放った強烈な無回転シュートはGKブランコの手を弾いて右ポストを叩き、
    跳ね返ったボールをブランコがなんとか抑えたがすでにゴールラインを割っていた。

    本田のミドルや交代出場のFWカノのシュートなどで勝ち越しゴールのチャンスもあったパチューカだが、3点目は奪えず。
    本田は86分に交代でベンチに下がった。終盤にはサントスに決定的が相次いだが、そのまま2-2のドローで終了を迎えている。

    【得点者】
    31分 0-1 ハラ(パチューカ)
    41分 0-2 本田(パチューカ)
    42分 1-2 ジャニニー(サントス)
    61分 2-2 ジャニニー(サントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171030-00238059-footballc-socc
    10/30(月) 12:06配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 02:33:45.34
    ワイ「チチャリートやろなぁ」
    no title

    no title

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    30: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 11:27:46.39
    〇〇(地名国名)の××(スター選手名)ってフレーズでカッコイイと思えたのは、
    バルカンのマラドーナくらいやな


    wcd1005082002028-p1[1]

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    326: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 19:28:22.19
    鹿島てJ創設からつよいよね
    変わらない何かがあるのかな




    YVdDxDsq[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日)17:35:18
    よくよく考えたら相手が嫌な思いしてんだからいちいち持ってくる日本が悪いよなこれ




    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 10:54:39.96 _USER9
    近年、東南アジア出身選手のJリーグ移籍が加速化している。

    コンサドーレ札幌に所属するチャナティップを始め、高い技術を持った選手はJリーグでも通用することを証明した。
    そして最近、“ベトナムのC・ロナウド”と呼ばれている選手が日本行きを希望しているとの噂が出てきた。その実像に迫る。(取材・文:宇佐美淳【ベトナム】)

    ●“ベトナムのC・ロナウド”にJリーグ参戦の可能性

    今年はJ1北海道コンサドーレ札幌に“タイのメッシ”ことチャナティップ・ソングラシンが期限付き移籍し、加入後すぐにレギュラーを奪取。また、J3の藤枝MYFCには現在、“カンボジアのメッシ”チャン・ワタナカが所属。
    昨年は“ベトナムのメッシ”グエン・コン・フオンがJ2水戸ホーリーホックでプレーするなど、このところのJリーグは、“東南アジアのメッシ”づくしだ。

    ところで、筆者が住むベトナムには“メッシ”だけでなく、“C・ロナウド”もいる。ベトナム国内では最近、この“ロナウド”が近々日本に移籍するとの噂が流れており、大勢のファンがヤキモキしながら、その去就に注目している。
    はたして“ベトナムのC・ロナウド”とはどんな選手なのだろうか。

    ベトナム1部ソンラム・ゲアン(SLNA)で10番を背負う168cmの小柄なサイドアタッカー、チャン・フィー・ソンが“ベトナムのC・ロナウド”と呼ばれる理由は、彼のプレーをみれば一目瞭然だ。
    両腕を大きく振る走り方やシザースなどのフェイントを多用するドリブルスタイル、ゴール後のパフォーマンスまで真似しているのだから、本人も明らかに“本家ロナウド”を意識しているのだろう。

    現在25歳のチャン・フィー・ソンは、“ベトナムの英雄”レ・コン・ビンをはじめ、多くの代表選手を輩出してきたSLNAの下部組織出身。2011年にトップチームに昇格すると、翌年のU-21選手権で大活躍して、
    同年の最優秀若手選手に選出され、トップチームでのレギュラーの座を確固たるものにした。

    2013シーズンの途中に、レ・コン・ビンが当時J2のコンサドーレ札幌に期限付き移籍して以降は、SLNA不動のエースに君臨している。

    つづく

    10/29(日) 10:20配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171029-00010000-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 09:11:57.44 _USER9

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    今年もまた“あの日”がやって来る。

    1993年10月28日、後半アディショナルタイムに喫した失点でワールドカップ初出場が幻と化した残酷な瞬間。
    日本サッカー界の大きなターニングポイントとなった“ドーハの悲劇”から、28日でちょうど24年を迎える。

    中東の小国カタールに6カ国が集い、2週間で5試合を戦う過密日程で集中開催されたアメリカW杯アジア最終予選。
    悲願のW杯初出場に王手を掛けていた日本は、勝てばアメリカ行きが決まるイラクとの最終戦で2-2の引き分けに終わり、天国から地獄へと突き落とされた。

    6時間の時差があった日本だが、深夜にもかかわらずテレビ中継は高視聴率を叩き出していた。
    まさに列島全体がショックで声を失い、悔し涙を流し、サッカーの怖さを初めて思い知らされた形となった。
     
    この「ドーハの悲劇」には、知られざる“続編”がある。

    ■知られざるカズの涙

    衝撃の敗退から一夜明けたドーハ市内のホテル、AFC(アジアサッカー連盟)の指示で全6カ国が呉越同舟して宿泊していたシェラトン・ドーハのロビーに、
    突然強烈なアルコール臭が漂ってきた。チャーター便で帰路に就く日本代表が姿を現した瞬間だった。

    キャプテンの柱谷哲二、司令塔のラモス瑠偉、守護神の松永成立らは、まだ呆然とした表情を浮かべている。追いかけ続けてきた夢が無残に砕け散ってから半日余り。
    あまりのショックにAFC主催の表彰式を全員が欠席し、それからも眠れぬ夜を過ごしたのか。中にはアルコールの力を借りずにはいられなかった選手がいたことは容易に想像がついた。

    声を掛けるのもはばかられるような状況の中、カズ(三浦知良)が近づいてきた。お酒が苦手なカズはアルコール臭こそ発していなかったが、まだショックが癒えていないのか、目は真っ赤だった。

    「成田空港に帰ったら、トマトかな……」

    おもむろにこんな言葉を投げてきた。カズの脳裏に浮かんでいたのは、雑誌か何かで読んだことのある1966年イングランド・ワールドカップだった。
    グループリーグ最終戦で伏兵の朝鮮民主主義人民共和国代表にまさかの苦杯をなめ、決勝トーナメント進出を逃したイタリア代表が、帰国したミラノの空港でサポーターからトマトを投げつけられ、罵声を浴びた事件だった。

    日本から遠くカタールへ声援を送ってくれたファンやサポーターはアメリカ行きを逃して激怒している――。カズは覚悟していた。だから「トマトかな……」と、思わず口にしてしまったのだろう。
    当時はインターネットはおろか、電子メールもない時代。ゆえにカズを始めとする日本代表選手は、日本国内で沸き上がっていた大フィーバーを知るよしもなかった。

    いや、違うよ――。当時、スポーツ紙でサッカー担当記者を務めていた筆者は、彼らに日本の状況を伝えようと、編集部からファックスで送られてきた10月29日付けの紙面をカズに見せた。
    1面にはまさかの結末が大々的に伝えられ、そして2面と3面は見開きの形で上部に大見出しが連なっていた。

    「胸張って帰って来い 忘れないこの感動」次の瞬間、カズが目頭を押さえ始めた。
    彼の涙を見るのは2度目。最初はわずか4日前の10月25日。韓国相手に勝利を飾り、日本を単独首位に押し上げる値千金のゴールを決めた直後のことだった。

    W杯やオリンピックのアジア予選で韓国に勝ったのはこの時が初めて。それだけに感極まって涙腺が緩んだのだろう。だが、歓喜の笑顔が飛び交う中でラモスだけが仏頂面だったことは有名なエピソードだ。
    怒気を込めて「まだ何も決まってないよ!」と口にしながら取材エリアを通り過ぎていった姿は語り草にもなっている。

    浮かれるな、とラモスは伝えたかった。そして図らずもラモスが危惧した通りの結末を迎えてしまった。一夜明けて、韓国戦後とは対照的な涙を流し、やや語気を強めながらカズは言った。

    「これじゃあダメなんだよ」

    >>2以降につづく

    10/27(金) 11:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00000006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 22:21:08.20 _USER9

    20171012-00010019-soccermzw-000-3-view[1]


    国際サッカー連盟(FIFA)は27日、インドのコルカタで理事会を開き、
    2018年W杯ロシア大会の賞金総額を4億ドル(約440億円)とすることを承認した。

    14年W杯ブラジル大会の賞金総額は3億5800万ドル(約394億円)で、12%アップとなった。

    優勝賞金は前回のブラジル大会から300万ドル増の3800万ドル(約41億8000万円)。
    出場チームは1次リーグで敗退しても800万ドル(約8億8000万円)が与えられる。

    10/27(金) 22:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00038638-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 21:41:31.572
    野球は少しできる




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    148: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 10:08:02.35
    ヴァーディーカンテ岡崎の3点セットさえあればどんな愚将でもたちまちプレミアリーグ優勝監督になれるよ!





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