サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    572: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 11:52:00.11

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    香川真司、1G1Aでも現地評価は辛め
    「長時間決定的な働きはなく…」

    ドルトムントの地元紙『ルール・ナハリヒテン』は香川を「3」と採点した
    一方、『デア・ヴェステン』紙も香川のプレーには懐疑的だ。
    採点は『ルール・ナハリヒテン』紙と同じ「3」で
    寸評では「中盤を回遊し続けたが
    長時間にわたって攻撃面で決定的な働きはないままだった。
    それでも最後は5-0にするゴール」と得点場面よりも
    それまでの89分間のプレーが効果的でなかったことが指摘されている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171025-00237385-footballc-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 23:24:22.61 _USER9



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    4: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 20:38:00.471
    Jリーグは世界的にみたらどの程度なの?



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 02:43:33.87
    技術的なセンスはあってもそれを活かす体格がゴミってのは共通認識なんか?



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 19:34:13.17 _USER9
    豪華レジェンドにヒデも参加! 著名人大集合のFIFA表彰式を写真で振り返る
    2017.10.24
    https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20171024/659973.html
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    現役選手やレジェンドたちが一堂に会した表彰式を写真でプレイバック! [写真]=Getty Images

     FIFA(国際サッカー連盟)は23日、イギリス・ロンドンで年間表彰式「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ2017」を開催した。

     ノミネートされた現役選手やサッカー界のレジェンドだけでなく、俳優、ミュージシャンなど多くの著名人が一堂に会した祭典を写真で振り返る。

     日本からは中田英寿氏が参加。ドイツ女子代表として活躍し、欧州最優秀選手にも輝いたセリア・シャシッチ氏とともに、女子最優秀選手賞のプレゼンターとして登壇した。
     
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    女子最優秀選手賞のプレゼンターとして登壇した中田英寿氏 [写真]=FIFA/FIFA via Getty Images

    ※ 全文は記事でご覧下さい。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 18:43:15.18 _USER9
     
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    11月14日に国際親善試合で日本代表と対戦するベルギー代表は24日、同サッカー協会のツイッター(@BelRedDevils)に、MFエデン・アザール(チェルシー)らが「日本と聞いて何を思い浮かべる」という質問に答えた動画が投稿した。

     今回、質問に答えたのはE・アザール、GKコーエン・カスティールス(ボルフスブルク)、DFローラン・シマン(モントリオール・インパクト)、エデンの弟であるMFトルガン・アザール(ボルシアMG)の4選手。

     彼らはそれぞれ、E・アザールが「着物」、カスティールスが「和牛フィレ肉」、シマンが「川島永嗣」、T・アザールが「ワンピース」と答えた。シマンは、2012年7月から2015年1月までスタンダール・リエージュで川島とチームメイトだった。

     ベルギーは最新FIFAランキングで5位と世界屈指の強豪国。バヒド・ハリルホジッチ監督率いる同44位の日本にとって最高の腕試しとなる。

    10/25(水) 16:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-01645505-gekisaka-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 12:11:10.304
    点が入らなすぎて運の影響大き過ぎる


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    2: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 15:39:28.83 _USER9
    ・長友佑都に伊メディアから続々と賛辞!「スタンディングオベーションに値」「まるで別の選手」

    過密日程の中でもライバルにポジションを譲らず。

    ナポリへの雪辱を果たしたインテルの長友佑都は、気を緩めることなく好パフォーマンスを続けている。現地時間10月24日のセリエA10節のサンプドリア戦に先発出場し、3-2の勝利に貢献した背番号55には、イタリア・メディアから賛辞が寄せられた。
     
     前節は昨シーズンの対戦で致命的なミスを犯したナポリとの試合で、ホセ・マリア・カジェホンを封じ、敵地での勝点1奪取に貢献した長友。ダウベルトの先発を予想する報道もあったが、中2日で迎えたサンプドリア戦でも、日本代表DFはスタメンの座を明け渡さなかった。
     
     いつもの献身的な守備に加え、この日は攻撃でも好機を演出。あわやゴールというイバン・ペリシッチの超ロングシュートも、マウロ・イカルディに向けた長友の縦パスが相手GKクリスティアン・プッジョーニを飛び出させたゆえのチャンスだった。長友はその直後にもペナルティーエリアの外からのロングシュートでプッジョーニを脅かしている。
     
     過密日程の中で先発出場が続いていることもあり、後半は疲労の影響ものぞかせた長友は、84分にダビデ・サントンと交代。サン・シーロの観客はスタンディングオベーションでベンチに戻る日本人を称賛している。
     
     メディアも長友を評価しており、イタリア『スカイ・スポーツ』は「7」、『メディアセット』が「6.5」と及第点を上回る採点だった。
     
     同じく「6.5」と採点した『calciomercato.com』は、寸評で「インテルに来てからこれほど継続的で集中している彼は見たことがない」と称賛。やはり「6.5」と評価したインテル専門サイトの『fcinter1908』は、「拍手を受けての交代。彼はそれに値した。この上なく値した。攻守にわたって継続的に良い仕事をし、常に存在感があった」と絶賛した。
     
     さらに、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、インテルを立て直したルチアーノ・スパレッティ監督の手腕を伝える記事で、「指揮官の功績は計り知れない。長友のパフォーマンスを見るだけでも十分だ。スパレッティの下でまるで別の選手になったかのよう」と、背番号55を称えている。
     
     今夏のプレシーズンが始まったころは放出濃厚と言われていたにもかかわらず、辛口のイタリア・メディアが復調を伝えるまでに地位を取り戻した長友は、このままインテルの飛躍に貢献し続けられるか。インテルは30日の次節で、ヴェローナと対戦する。
     
    10/25(水) 14:22配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171025-00031618-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 13:55:16.75 _USER9
    サッカー日本代表FW杉本健勇選手(セレッソ大阪)が、きょう25日発売の女性誌『anan』(マガジンハウス)11月1日号で肉体美を披露している。

    今号は同誌初のアスリート大特集。イケメンとして知られ女性ファンも多い杉本選手は、アスリートの筋肉にフォーカスをあてた“奇跡のカラダ”企画に登場し、
    腹筋がくっきり割れた肉体美を披露している。同企画には、杉本選手のほか、柔道の阿部一二三選手、陸上の神野大地選手らが登場。全6選手の筋肉のすごさに迫る。

    また、卓球から若手の代表的存在である張本智和選手、伊藤美誠選手、男子バレーボールの未来を担う柳田将洋選手、山内晶大選手、
    バスケ界の王子・田中大貴選手をはじめ、スター選手たちのインタビューを掲載。各競技の観戦の楽しみ方もレクチャーしている。

    さらに、スポーツクライミングやスケートボード、サーフィンなど、次世代競技の若手アスリートも取り上げ、彼らの素顔を紹介。
    なお、表紙は、女優の新垣結衣が飾り、"スポーツテイスト"をミックスしたファッションで美しいスタイルを披露している。

    http://a.excite.co.jp/News/entertainment_g/20171025/Cobs_1682986.html

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    26: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 22:53:34.70
    吉田はたいしたもんだなあ

    しかし後に続くCBがでないねえ
    吉田だってオランダから始めてる訳だけど、オランダにも行けないレベルなのか
    それより下のリーグだっていいじゃないか
    オファーあっても断ってんのかねえ・・・




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 20:46:46.87 _USER9
    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹が、パリ・サンジェルマン(PSG)戦での引き分けに悔しさをにじませた。

    マルセイユは22日、リーグ・アン第10節でPSGと対戦。2-1とリードしてアディショナルタイムを迎えたが、最後の最後でエディンソン・カバーニにFKを沈められて、2-2のドローに終わった。
    酒井は「今日は寝られないですね」と話して、このように続ける。

    「僕のキャリアで初めて、メガクラブに勝てる5秒前だったので。まあまだまだってことだと思いますし、あそこの90分でカバーニがあの場所でファウルを得られるというのが、トッププレーヤーの証拠。
    (ファウルを献上した)ブーナ(サール)はほとんど触っていないと思うんですけど、あれがハリルさんがよく言う、世界との差ですね。あれをやれることがワールドカップの上に行くチームの条件だと思います」

    また、カバーニについても酒井は、経験や力の差を感じたことを認める。

    「時間帯もあったので、彼は完全にファウルをとりにいっていたと思います。後ろに人数が足りていることもカバーニは見ていたと思います。
    彼はあの場面、チャンスというより、あそこでファウルをとることに専念していたと思いますし、悔しいけれど、認めざるをえないくらい、能力、というか経験の差が出たというか…」

    それでも、マルセイユが今シーズン無敗のPSGをあと一歩まで追い詰めたことは事実。
    「一年で一番大事な試合だった」と話す酒井は、「上を目指すには突き詰めていかないといけない」として、勝ち点1に満足する様子は見せない。

    サポーターのみんなを気持ちよく帰してあげられなかったと悔やむ日本人SBは、前だけを向いている。

    写真
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    10/23(月) 12:22配信  GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000006-goal-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火)11:35:58
    リーグ戦→総当たりで優勝決める
    天皇杯→1発勝負のトーナメント




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 00:22:15.50 _USER9
    2017年10月18日、網易体育は、サッカーAFCチャンピオンズリーグ準決勝で上海上港と対戦した浦和レッズのサポーターの応援ぶりに「震撼した」とするコラム記事を掲載した。

    記事は、「浦和はホームの埼玉スタジアム2002でここまで中国スーパーリーグのクラブに負けていない。これには、浦和サポーターの応援が直接関係している」と指摘。浦和は18日の上海上港戦も1?0で勝利し、同大会の決勝進出を決めた。

    記事は「浦和が再び中国のサポーターに『魔のホーム』の雰囲気を味わわせた。試合前、現場の浦和サポーターはおそろいのコスチュームを着ている。旗が振られ、スタンド全体のサポーターが跳びはねながら高らかにチャントを合唱する。

    中国のサポーターはほんの数秒しか跳びはねないが、浦和サポーターは長い時間跳び続けるのだ」と浦和が醸し出す独特の会場の雰囲気を評している。

    そして、「中国のクラブでは上海申花の応援が傑出しているが、浦和とはまるで比べものにならない」と主張。「2007年の同大会決勝で、上海申花がホームで浦和と対戦した際、3000人の浦和サポーターがやってきた。

    そしてこの3000人が、本物の応援とはどういうものかを中国のサポーターに知らしめた。

    上海申花サポーターの声は3000人の浦和サポーターの声援にかき消され、浦和の大きな旗が試合開始から終了まで揺れ続けていた。

    それから10年、中国サポーターによる応援の威勢は相変わらず今ひとつ。かたや日本のサポーター文化はさらに大きく成長した。この点について、われわれは確かに多くを学ばなければならない」と論じた。

    サッカーでサポーターは「12人目の選手」と言われ、ホームでの試合の方がアウェーより勝率が高くなる傾向がある。サポーターはまさにチームにとっての大事な戦力と言えるだろう。

    2017年10月19日(木) 21時30分
    http://www.recordchina.co.jp/b194281-s0-c50.html

    写真
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     ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、24日に行われたDFBポカール2回戦で、今シーズン公式戦3点目をマークした。


     先発出場した香川は3点リードで迎えた79分、左サイドからクロスを上げ、マルク・バルトラのゴールをアシスト。すると、90分にはエリア内左でパスを受けると、華麗なキックフェイントでDFをかわし、左足シュートでゴールを奪った。試合は直後にタイムアップを迎え、ドルトムントが5-0で完勝。香川はフル出場で3回戦進出に貢献した。

     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-00656940-soccerk-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 17:42:21.03 _USER9

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    10/24(火) 17:21配信

    日本代表FW大迫勇也が所属するケルンは23日、ヨルク・シュマットケGM(ゼネラルマネジャー)と契約の解消で合意に至ったことを発表した。

    ブンデスリーガ第9節消化時点で2分け7敗と最下位に沈むケルン。22日には同じく未勝利のブレーメンをホームに迎えたが、この試合はスコアレスに終わっている。この不振を受け、会議が行われた結果、双方の合意によって2023年まで残していたシュマットケGMとの契約を解消する決断が下された。

    同GMは、クラブの公式ウェブサイトを通じて「この決断が、クラブにとって新たな刺激につながることを望む。信頼に満ちた仕事関係に感謝を告げたい。今後に向けて、チーム、スタッフ、そして責任者の全員に幸運、成功を祈る」と言い残している。

    またヴェルナー・シュピンナー会長は「ヨルク・シュマットケはケルンのためにとても良い仕事をしてくれた。我々のチームとともにブンデスリーガへの復帰を成し遂げ、25年ぶりの欧州コンペティションへの出場に大きく貢献してくれた」と同GMの功績に言及しながら、感謝の言葉を向けた。

    2013年夏に当時2部のケルンのGMに就任したシュマットケGMだが、クラブはその下で初シーズンには1部昇格を達成すると、シーズンごとに順位を上げてきた。またチームの強化を務めた同GMはMF長澤和輝や大迫の獲得をも担当している。

    なおドイツメディアでは今回の退団の主な理由は、今夏の補強政策、そしてペーター・シュテーガー現監督への支持が関わっていると見られる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00000016-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 20:55:58.61
    ウイイレでええんか?



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 19:57:34.10 _USER9

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    韓国代表は10月の欧州遠征でロシアとモロッコに連敗し、先日発表されたFIFAランキングでは中国に抜かれてアジア5番手に後退。代表チームが逆風に晒されるなか、韓国紙「スポーツ朝鮮」は「韓国サッカーは嘲笑の対象に転落した」と報道。そのうえで、国内で行われる11月10日の国際親善試合コロンビア代表、同14日のセルビア代表の2試合に向けて、「これこそ代表チームで最も見たい姿だ」と、ある試合が代表チームに教訓を投げかけたと報じている。

     ロシア・ワールドカップ(W杯)出場権を獲得している韓国代表は10月の欧州遠征でロシアに2-4、モロッコに1-3と連敗。さらに過去4年間の成績で計算されるFIFAランキングの10月版では51位から62位に順位を下げた。その一方で、中国が62位から57位へ浮上し、FIFAランキングの算出が始まって以来、初めて中国を下回る屈辱を味わっている。

    「ここ数週間、韓国サッカーは凍りついた」と伝えたのは「スポーツ朝鮮」紙だ。「韓国サッカーの“顔”である代表チームは不振。韓国サッカーは嘲笑の対象に転落した」と苦戦続きの代表に言及している。

     そうしたなか、同記事がクローズアップしたのは、Kリーグのレギュラーシーズン上位6チームが参加する決勝トーナメントのFCソウル対水原三星ブルーウイングス戦だ。前半を0-0で折り返した試合は、後半6分に水原が先制するも、FCソウルが同12分と同29分に続けてゴールを決めて逆転。しかし、終了間際に水原が意地の同点弾を叩き込み、2-2のドローで終えた。

    激闘が代表チームに投げかけた教訓

     この激闘を受けて同記事では、「試合終了後、両チームの選手たちはグラウンドに倒れた。全てを注ぎ込んだ彼らは立ち上がる力さえなかった。これこそ代表チームで最も見たい姿だ」と記している。

     FCソウル対水原戦は引き分けに終わるも、白熱の攻防に観客は魅了されたという。「両チームのファンは結果の悲喜に分かれたが、『それでも面白かった』という顔を隠すことはできなかった。代表チームに投げかけた教訓だった」と言及している。

     韓国代表は10月の2連戦で7失点と守備が崩壊し、結果と内容が伴わないパフォーマンスに批判が渦巻いている。全身全霊を懸けて戦う代表戦士の姿が見たい――。それは韓国代表を応援するファンの切実な思いなのかもしれ

    10/24(火) 6:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171024-00010000-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 22:03:09.31
    場違いが何名かいますねぇ...
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 23:39:13.16 _USER9
    現在無所属の元イタリア代表FWアントニオ・カッサーノが、自身のキャリアを回想した。

    これまでローマやレアル・マドリード、ACミラン、インテルなど、数々のピッグクラブでプレイした経験があるカッサーノ。センスあふれるプレイで「天才」や「ファンタジスタ」と言われる一方で、素行が悪く「悪童」としても有名である。そして、今年1月にサンプドリアとの契約を解除して以来、無所属の状態が続いていたが、今夏にヴェローナへ加入。しかし、引退と引退撤回を繰り返したのちに、わずか17日で電撃退団していた。

    1年以上もピッチから遠ざかっており、事実上の引退ともささやかれているカッサーノだが、伊『Rai Sport』のインタビューに応じ、次のような言葉を口にしている。

    「オレは問題児だ。目を覚ますためにどんな気持ちを持てばいいかわからないんだ。オレは他の選手とは違う惑星でプレイできていたかもしれない。でも、練習が嫌いだったし、いつだってご飯が食べたかった。これが問題。オレが自分自身を台無しにしたんだ……。オレはレアルやインテル、ミランのような世界最高のクラブでプレイした。オレの肩に別の頭が乗っかっていたら、火星でプレイできていたと思うよ。メッシやネイマール、ほかのいくつかの選手のうようにね」

    これまでのキャリアを振り返るカッサーノだが、ローマの英雄フランチェスコ・トッティ氏との思い出も明かした。

    「トッティとオレはストリートでもよく遊んだよ。駐車場にある車の間とかでもボールの取り合いをしたものだ。現在は周りのものが整えられすぎて、iPodやテレビゲームだろ。この職業において、サッカーが趣味であってはいけない。情熱や喜びが必要だ」

    さらに、カルチョについても語っている。

    「イタリアは本当に低迷しているように見える。組織されていてもタレントがいない。セリエAの試合を見るのは非常に退屈だ。公園でサッカーをしている人たちを見る方がよっぽど面白いよ」

    タラレバは禁物だが、カッサーノにプロ意識があれば、もっと怪物のような選手になっていたかもしれない。

    2017年10月23日 23時0分 theWORLD
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13790547/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 21:51:27.69 _USER9
    増毛スプレーを使用している可能性を名医が指摘。
     
    あらゆるストレスを受けたせいか……。エバートンに所属するウェイン・ルーニーの頭皮に変化が起きているという。英紙『サン』が元イングランド代表FWの状態をリポートしている。
     
    今夏にマンチェスター・ユナイテッドから14年ぶりに古巣エバートンに帰還したルーニーだったが、その矢先の今年9月1日に飲酒運転騒動を起こして100時間の社会奉仕活動を科せられてしまう。
     
    さらに、その同乗者でバーで知り合ったという29歳のOLであるローラ・シンプソンさんとの不倫疑惑が浮上。これによってコリーン夫人との離婚の可能性も現地メディアで報道された。
     
    そうしたピッチ外でのゴタゴタに加え、ピッチ内でもエバートンがプレミアリーグで降格圏の18位に沈み、現地時間10月23日にはロナルド・クーマンが解任の憂き目に遭うなど、ルーニーはストレスの絶えない日々を送っている。
     
    サン紙はそうした状況からルーニーの頭皮が後退してきていると伝え、取材に応じた整形外科医のアシム・シャフマラク氏のコメントも掲載。同氏はルーニーが試合で薄毛を隠すための増毛スプレーを用いている可能性が高いと指摘している。
     
    「ウェインは毛髪に関して良い広告になれるんじゃないかな? 増毛スプレーを付けていれば偉大な選手に見えるけど、シャンプーを使って流したら“それが”露わになっちゃうだろうね。間違いないよ」
     
    ルーニーは2011年6月にロンドンの『HARLEY STREET HAIR CLINIC』という有名クリニックで植毛治療を受けて、自身のツイッターで、「25歳でハゲるつもりはなかったから」とつぶやいたことで大きな話題をさらった。
     
    その時に掛かった治療費は3万ポンド(約435万円)とも言われているが、サン紙は「3万ポンドを費やしたにもかかわらず、彼は再び髪を失っているようだ」と辛辣に書き綴った。
     
    トフィーズ(エバートンの愛称)浮沈の左右するルーニーは現在32歳。はたして、人生2度目の本格的な育毛治療に励むことはあるのだろうか。

    10/24(火) 20:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171024-00031599-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 19:50:55.02 _USER9

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    メキシコ1部パチューカの元日本代表FW本田圭佑(31)が、理想と現実の間で復権の道を歩んでいる。

     先月28日の代表発表会見では日本代表のハリルホジッチ監督から「現時点のコンディションでは代表でプレーできない。しっかりトレーニングをしてもらいたい」とダメ出しされ、今月の代表戦2試合に招集されなかった。しかし、その後は徐々に調子を取り戻しつつあり、所属クラブで3試合連続のスタメンを勝ち取った。

     復活の兆しが見えてきたが、事態は「100%、思い通り」とは言いがたい。先発した3試合は右FWやセンターFWで起用され、入団会見時に「攻撃的な中盤の役割を果たしたい」と宣言したトップ下などの時間はわずか。現実的に出場時間増はトップコンディションに戻すためにはプラス材料だが、一方で理想のポジションでプレーできない物足りなさを感じていてもおかしくない。

     Jクラブ関係者も「代表で先発に返り咲くという意味でも現状に満足していないのでは」と指摘。代表の右FWには久保裕也(23=ヘント)や浅野拓磨(22=シュツットガルト)がおり、センターFWには大迫勇也(27=ケルン)と岡崎慎司(31=レスター)という本職がいる。本来なら、入り込む余地がありそうな中盤で、代表復帰をアピールしたいところなのだが…。

     完全復権を目指すかつての代表エースは、メキシコの地でさらなる活躍を見せるしかない。

    10/24(火) 16:45配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00000031-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 19:02:48.80 _USER9

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    10/24(火) 18:55配信

    トッテナムFWソン・フンミンは、プレミアリーグでの得点数を「19」に伸ばし、元マンチェスター・ユナイテッドのパク・チソン氏が持つアジア人最多得点記録に並んだ。プレミアリーグ公式が伝えている。

    ソン・フンミンは、22日に行われたプレミアリーグ第9節リヴァプール戦に先発出場。すると1点リードで迎えた12分、右からのハリー・ケインのクロスをダイレクトで合わせてゴールを奪った。チームの4-1での勝利に大きく貢献している。

    そしてこのゴールは、ソン・フンミンにとって自身プレミア通算19ゴール目。韓国代表の大先輩で、マンチェスター・Uで7年間に渡って活躍したパク・チソン氏の持つアジア人最多得点記録に並んでいる。

    2015年からトッテナムでプレーする25歳のFWは、出場70試合でこの記録に到達。185分に1ゴールのペースで得点を挙げており、岡崎慎司(1G/340.2分)や香川真司(1G/415.8分)を上回る、アジア人氏史上最高のペースでゴールを積み重ねている。

    次節、トッテナムは「オールド・トラッフォード」でマンチェスター・Uと対戦する。ソン・フンミンは、大先輩が活躍した“夢の劇場”で、得点記録を更新することになるかもしれない。

    以下、プレミアのアジア人歴代得点ランキングとその得点数。

    1位(19):ソン・フンミン(トッテナム/韓国)
    〃:パク・チソン(マンチェスター・U/韓国)
    3位(13):キ・ソンヨン(スウォンジー・シティ/韓国)
    4位(12):岡崎慎司(レスター/日本)
    5位(8):イ・チョンヨン(クリスタル・パレス/韓国)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00010003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 16:39:33.26 0
    ベンゲル


    4faf6bbe48ccbcff669796ad6125325e[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 06:17:15.25 _USER9

    20171024-00031553-sdigestw-000-4-view[1]



    ■ドリブルからのテクニカルなゴール!

    10月23日(現地時間)、ポルトガル1部リーグ・リーガNOSの第9節が行なわれ、ポルティモネンセの中島翔哉が、ギマラエス相手に先制ゴールを決めている。

     このアウェーマッチに前線の左サイドでスタメン出場した中島は16分、カウンターからドリブルで中央に突き進み、ペナルティーエリア内でDFを切り返しでかわしてから、ゴール右隅にボールを流し込んだ。
     
     彼らしい落ち着いた一撃で、出場5試合で早くも4ゴール目を挙げた中島。この場面だけでなく、スピーディーかつテクニカルなドリブルでもギマラエスDF陣を苦しめている他、パスでチャンスも創出。さらに、自陣深くで守備にも奔走するなど、高い貢献ぶりを示している。
     
     なおポルティモネンセは、19分にもファブリシオがロングパスを受けて2点目、さらに30分にはペドロ・サが強烈なシュートを決めて3点目をゲット。その後、42分にギマラエスに1点を返されたものの、リーグ15位のチームが、ヨーロッパリーグにも出場している11位のチームの敵地で大健闘を演じて前半を終えている。

    サッカーダイジェスト10/24(火) 6:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171024-00031553-sdigestw-socc 
      
     
    no title







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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 12:26:47.90 _USER9

    20171024-00031555-sdigestw-000-2-view[1]


    「競争しているわけじゃない」と否定しながらも。

     まだまだ「2人の時代」は終わらない――。そう力強く宣言したのが、クリスチアーノ・ロナウドだ。
     
     現地時間10月23日、C・ロナウドはロンドンで開催された「ザ・ベストFIFAフットボール・アウォーズ2017」でFIFA男子最優秀選手賞を受賞。最終候補に残っていた3人の得票率は、C・ロナウドが43.16%、リオネル・メッシが19.25%、ネイマールが6.97%だった。
     
     C・ロナウドの同賞受賞は2年連続5度目で、メッシとトロフィー回数で並んだ。同じ時代を生きるスーパースターとしてなにかと比較される2人。英誌『FourFourTwo』によれば、ポルトガル代表FWはアワード後にこう語ったという。
     
    「僕はレオ(メッシの愛称)と個人的な競争をしているわけじゃない。彼は同じ時代を生きる選手で、彼も僕も世界最優秀選手を5回ずつ受賞している。僕は世界最高のクラブでここ数年、高いレベルを証明できたと思っている。人生は何が起こるか分からないけど、今はこの素晴らしい瞬間を楽しみたい」
     
     いつも通りメッシとのライバル関係を否定したC・ロナウドだが、さらに「C・ロナウド対メッシの時代は終わったのか?」と問われると、「まだ終わっていないよ。始まったばっかりさ」と断言している。
     
     2008年以降のFIFA年間最優秀選手とバロンドールは2人で独占し続けるなど、ここ10年間のサッカー界は完全に「C・ロナウドとメッシの時代」だ。前者は32歳、後者は30歳になったが、はたしてどこまで覇権に君臨し続けるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171024-00031555-sdigestw-socc

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    60: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 08:37:42.28
         ブンデス プレミア
    リーガ ブンデス リーガ ブンデス    
    セリエ プレミア ブンデス アン
             アン

    いつの間にか5大リーグ所属選手のクラブのポジションで
    イレブンが出来るまでになっていた日本代表



    20170928-00014365-nksports-000-3-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 22:30:17.47 _USER9

    no title



    1990年代後半にブラジル代表で実現した、ロマーリオとロナウドのいわゆるROROコンビ。活動期間こそ短かったが、サッカー史上最強の2トップと言っていいだろう。
    そんなROROコンビが現代に蘇っても通用するのか――答えはイエス、十分に通用する。なぜなら、ゴールゲッターはMFやDFとは違い、時代や戦術の変化を受けにくいポジションでもあるからだ。

    ■点獲り屋に必要な普遍的才能

    CL(チャンピオンズカップ時代を含む)の1試合あたりの得点率トップは1970年代に活躍したゲルト・ミュラーだが、トップ10には1950年代のアルフレッド・ディ・ステファノとフェレンツ・プスカシュ、
    1960年代のエウゼビオから1990年代のルート・ファン・ニステルローイ、そして今も現役のリオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウド、レバンドフスキまで、それぞれ活躍した時代の違うストライカーが名を連ねている。
    彼ら高得点率ゴールゲッターたちの共通点、それは “特定のエリアでスペシャルな選手”であることだ。

    “特定のエリア”とは、ペナルティエリア内のゴールエリアの幅のこと。
    このエリアからのシュートが最も得点になる確率が高く、その他のエリアからのシュートとは格段の差があるのは古今東西の統計ではっきりしており、時代を問わずここでシュートを撃てる選手が多くの得点を獲れる。

    もちろん、その点の獲り方はそれぞれだ。メッシのようにドリブルで侵入するタイプもいれば、レバンドフスキのようにクロスボールをヘディングやボレーで叩いて決めるFWもいる。
    得点率王のゲルト・ミュラーに至っては、完全にこのエリア専用の選手だった。このエリアでのプレーだけが天才的で、他ではほぼ何もしない。

    ゴール前でのシュートチャンスは一瞬。その一瞬にどこへ蹴れば入るかわかっている、シュートの決断を速くできる。それこそが“ゴールゲッターの才能”である。
    ロマーリオ、ゲルト・ミュラー、メッシ……いずれもそうなのだが、シュートの前にゴールを見たりしない。見なくてもターゲットのゴールポストがどこにあるかわかるからだ。

    内蔵されているレーダーで常にロックオンしていて、反転してもジャンプしても、倒れながらでもゴールの隅にシュートを決められる。パスだとこうはいかない。
    ターゲットが動くパスの場合は、ギリギリまで敵味方の動きを見なければならないからだ。シュートであれば、ターゲットのゴールは動かない。

    だからゴールの四隅が体に入っていれば見る必要はないし、実際見る余裕もない。このゴールの位置がわかる感覚の有無が天性のゴールゲッターとその他を分けている。
    パスもシュートもすべてが巧い万能型もいる一方で、得点能力だけが傑出しているタイプがいるのはそういう理由であり、“決定力”は他の技術とは少し違うのだ。

    そして、これはMFやDFが現代では通用しにくい理由にも繋がっている。特定エリアで一瞬の違いを生み出せれば良いゴールゲッターは例外で、
    インテンシティが急激に高まっている現代サッカーではトップレベルでプレーするためのアスリート能力のベースが桁違いに上がっているからだ。

    ロマーリオはゲルト・ミュラーとよく似ていて、ごく短い距離のスプリント能力が抜群だった。重心の低さが方向転換に有利だったのも彼と同じ。
    ただ、ボールコントロールとシュートのアイディアに関してはゲルト・ミュラーより上。

    瞬間的にDFを外してのシュート、GKをあざ笑うようなループ、高速クロスにテニスラケットを合わせるように角度を変えるボレー、誰よりも素早くこぼれ球に反応し、落下点へ入るのが速いので背が低いのにヘディングも強かった。
    ロマーリオはゴール前で点を獲るために生まれてきたようなFWである。バルセロナではシュート練習だけして帰ってしまうこともよくあったそうだ。

    >>2以降につづく

    fballista  10/20(金) 20:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171020-00010001-fballista-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 20:55:34.38 _USER9


    20171022-00010005-theanswer-000-6-view[1]

    海外サッカーで、PKで一度はシュートが外れたはずなのに、GKが喜んでいる間にゴールネットが揺れるという仰天ゴールが発生し、海外メディアが動画を「ペナルティーキックでは決して早すぎる祝福をしてはならない」と紹介。二度見必至の「8秒遅れの笑撃」にファンは「これは罠?」「不幸だけど、こいつは面白い」「すごくおバカ」と抱腹絶倒となっている。

     作り物のコントよりもおもしろい。なぜ、こんなゴールが生まれたのか。笑撃のPKシーンが紹介したのは、米「FOXスポーツ」アジア版の公式インスタグラムだ。

     タイ在住の一般男性がフェイスブックに引用した動画は、同国の7人制サッカーのPK戦の模様。エリアサイド側のバックスタンドから撮られた映像では、青のユニホームを着た選手がキッカーに立っている。そして、主審の笛が鳴ると、狙いすまして左足を振り抜いた。ボールはGKの逆を突いたが、クロスバーに当たってしまった。

     その場で呆然とするキッカー。歓喜に沸いたGKは起き上がって大喜びで飛び跳ねながら、ペナルティエリアを飛び出し、仲間へ向かって感情を爆発させた。ところが、ドラマは急展開を迎える。

     クロスバーに当たったボールは跳ね返って高々と舞い上がっていた。そして、ボールはペナルティスポットに戻ってくるようにしてバウンド。その様子を見届け、キッカーは膝に手をつき、肩を落とした。しかし、だ。ボールにバックスピンがかかり、次の瞬間、ゴールに向かって弾んだ。

    周囲の「オイ!」の声で察知、天国と地獄は一変…ファン笑撃「すごくおバカ」

     すでにGKはペナルティエリアを飛び出していた。キッカーもうつむき、視線を落としたままで気づいていない。そこから、2回、3回とバウンドし、ゴールに向かっていく。まさか――。スタジアムに「オイ!」「オイ!」と異変を察知した声が響き渡る。すると、キッカーも視線を上げて気づき、思わずボールを指さした。

     なんとボールはゴールラインを越えていったのだ。一瞬遅れて気づいたGKも慌てて戻ったが、間に合わず。一部始終を見守っていた審判は冷静に笛を吹き、ゴールをコールした。今度はキッカーが大喜び。天を仰ぎ、まるで会心のゴールが決まったかのようにピッチに両膝をつき、両拳を握って歓喜に酔いしれていた。

     クロスバーを叩いてからゴールラインを割るまで、8秒かかっていた。“PK史上最遅”ゴールに当然、GKは呆然。スタジアムは騒然とした空気に。その一部始終について、FOXスポーツアジア版は「ペナルティーキックでは決して早すぎる祝福をしてはならない」と紹介すると、映像を見たファンに笑撃が広がっていた。

    「プスカシュ賞ノミネートだ」「ひどいな」「不幸だけど、こいつは面白い」「すごくおバカ」「これは罠と言っていいのかな?」と声が続々と上がっていた。

     一瞬にして決着してしまうPK。Jリーグや日本代表でも当然、多くある。しかし、GKにとって最後までボールを追うことは必須だ。改めて、基本の大切さが身につまされるゴールとなった。

    10/22(日) 13:43配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00010005-theanswer-socc 
      



    Never ever celebrate too early in a penalty shootout. 🙈😂 . (credit - @PhakawatTop on Facebook)

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 22:38:33.84 _USER9
    クリーンシート達成を評価

    現在サウサンプトンではプレミアリーグ屈指のセンターバックと言われるフィルジル・ファン・ダイクがスタメンに戻ってきているが、
    相棒の日本代表DF吉田麻也もそのファン・ダイクと変わらないほどの評価を得ている。

    サウサンプトンは今節WBAと対戦して1‐0の勝利を収めたが、米『ESPN』は今節のプレミアリーグ・ベストイレブンにセンターバック部門でファン・ダイクではなく吉田を選出している。
    同メディアは「ブファルのゴールが称賛を集めるが、サウサンプトンの最終ラインがその基盤を作った。

    吉田はサウサンプトンのクリーンシートに貢献し、非常にソリッドだった」と称えている。吉田は昨季から急激に評価を高めており、プレミアリーグでも十分通用するセンターバックであることを証明している。
    こうしたベストイレブンに選ばれることにもサプライズ感は無くなってきたと言える。

    その他にはバーンリーを3-0で撃破したマンチェスター・シティから2選手、エヴァートンを5-2で粉砕したアーセナルからも複数選手が選ばれている。

    GK:エデルソン・モラレス(マンチェスター・シティ)

    DF:セサル・アスピリクエタ(チェルシー)、吉田麻也(サウサンプトン)、ニコラス・オタメンディ(マンチェスター・シティ)、ナチョ・モンレアル(アーセナル)

    MF:アーロン・ムーイ(ハダーズフィールド・タウン)、メスト・エジル(アーセナル)、ケビン・デ・ブライネ(マンチェスター・シティ)

    FW:アレクシス・サンチェス(アーセナル)、ペドロ・ロドリゲス(チェルシー)、ハリー・ケイン(トッテナム)

    10/23(月) 22:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00010018-theworld-socc

    写真
    no title

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