サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 16:34:40.53 _USER9

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    ブラジル戦を観戦後、日本代表のロッカールームを訪れたことが話題に

    日本代表で長く「10番」を背負い、ドイツの強豪ドルトムントで活躍するMF香川真司は、韓国でも日本サッカーの象徴的存在となっており、その動向は注目を集めている。
    欧州遠征メンバーからの落選も驚きを持って伝えられたが、10日のブラジル戦(1-3)後にとった“あの行動”も、韓国メディアでは大きく報じられていた。

    総合ニュースサイト「デイリーアン」は、「香川は10日、日本対ブラジルの親善試合が行われたフランスを訪れていた。
    観客席で観戦した香川は試合終了後、日本のロッカールームを訪れた。
    招集メンバーに含まれていない香川は、原則、ロッカールームに入ってはいけない」と、その行動に問題があったと伝えている。

    さらに経済サイト「ブリッジ経済」も、「欧州遠征から外れた香川真司が、習慣的にロッカールームに出入りしたことが、問題になっている」と報じた。
    同サイトは「香川はロッカールームを訪れ、後輩の選手たちへ激励に訪れた。
    しかしFIFAでは選手の保安上、一般人が代表チームのロッカールームには入れない。
    香川は代表チームに選ばれておらず、一般人と変わりがない」と伝えている。

    日本の顔と認められる選手だからこそ…

    こうした行動について、同サイトはさらに「香川のロッカールーム訪問はマナー違反だと日本メディアも報じている」と指摘した。

    もちろん、香川がとった行動はチームメイトを激励したいという純粋な思いから出たものであるだろうし、韓国メディアもそうした心情的な部分を理解した上で、
    ある意味、重箱の隅をつつくような報道を行っているのだろう。
    バヒド・ハリルホジッチ監督がメンバー外としたことへの“衝撃”も含めて、日本サッカーの顔と呼べる選手だからこそ、こうした些細な行動が韓国で話題になるのは致し方ないのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171119-00010018-soccermzw-socc
    11/19(日) 16:10配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 07:36:41.98 _USER9

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    明治安田生命J1、横浜M1-4C大阪」(18日、日産スタジアム)

    狙い澄ました一撃だった。この日誕生日のC大阪のFW杉本健勇が、CKを頭で合わせてダメ押しの3点目。後半25分に25歳を自ら祝った。

    日本代表のベルギー戦から中3日。「こういう時に結果を残すことがテーマ」と自らに課した。
    MF山口からは「体が動かなくなるから最後だけ頑張ればいい」とアドバイスを受け、代表戦帰りは3戦連発。長距離移動や時差という代表選手の宿命に打ち勝った。

    「一つの目標にしてきた」という20得点に到達。得点ランク首位の興梠(浦和)に並んだが「2番はベッタ(ビリ)と一緒。一番になりたい」と得点王だけを渇望した。

    ルヴァン杯で初タイトルを獲得し、左胸に星が入った新ユニホームで逆転勝利。4連勝で3位を死守したC大阪が残り2試合にACL出場権を懸ける。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00000009-dal-socc
    11/19(日) 6:03配信


    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/ranking/
    得点ランキング

    https://www.youtube.com/watch?v=aMRzh4Z_f3I


    【公式】ゴール動画:杉本 健勇(C大阪)70分 横浜F・マリノスvsセレッソ大阪 明治安田生命J1リーグ 第32節 2017/11/18

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 02:42:30.56
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    669: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 14:21:16.54
    ここで香川叩いてる連中に聞きたいが正直いつまでは香川に期待持ってた?


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    429: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 03:37:28.44
    槙野は代表でも最近いいけどいつ頃から覚醒したんだ
    ミシャ辞める前は圧倒的戦犯だったのに


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 07:26:03.92 _USER9

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    先月MLSのオーランド・シティを退団し、無所属になった元ブラジル代表MFカカーは現役続行に意欲を見せている。伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えた。

    かつてミランやレアル・マドリーなどで活躍し、2007年にはバロンドールを獲得したカカーも35歳。
    オーランド・シティ退団と同時に現役引退の可能性も取りざたされていた。

    しかし、本人はポーランド紙『プルゼグラド・スポルトウィ』のインタビューで
    「僕には今契約が無い状態だが、まだ選手だと感じているし、数週間以内に将来を決める」と、現役続行の意思を示したという。

    ただ、年齢のこともあってスパイクを脱いだ後のことも視野に入っているのは間違いない。
    カカーは「フットボールの世界にとどまりたいと思っている。おそらくは指導者かスポーツディレクターとして。
    監督になるのは天職だと感じなければいけないし、ジダンのようになれれば最高だね」と語っている。

    自らと同じようにバロンドール受賞歴を持つレアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督からは、少なからず影響を受けているようで、
    「選手から監督になる彼のようなキャリアは模範になっている。ジダンは選手として独特だったし、指導者になった今もそうだ。
    僕はモウリーニョやアンチェロッティから学んだことのすべてを生かせると思う」と、カカーは指導者としてのセカンドキャリアを思い描いている。

    とはいえまずは選手としてのキャリアを続けるためのチャンスをうかがっている。
    特に古巣クラブなどでトレーニングを積んでいるわけではないようだが、「僕の扉はすべての場所に対して常に開かれている」と、
    受け取ったオファーを平等に評価する姿勢を見せたカカー。新天地にはどこが選ばれるか、しばらく注目を集めそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00241707-footballc-socc
    11/18(土) 7:02配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 20:25:55.04 _USER9
    11/18(土) 20:21配信
    G大阪・長谷川健太監督、今季限りでの退任に「選手たちが付いてこなかったら…」

    明治安田生命J1リーグ第32節が11月18日に行われ、等々力陸上競技場では川崎フロンターレとガンバ大阪が対戦した。試合は0-1でG大阪の敗戦。試合後、G大阪の長谷川健太監督が現在の心境などを語った。

    「今日は勝つ可能性は限りなく少なかったなあという試合でした」と試合を振り返る長谷川監督。川崎Fの猛攻を受け続ける展開となったが、「彼がいなかったら、あと2、3点は取られててもおかしくなかった」と好セーブを連発したGK東口順昭に称賛の言葉を送った。

    長谷川監督は、川崎Fの攻守の切り替えが早く「前線でタメが作れなかった」「攻撃の起点を潰される回数が多かった」ことを敗因として挙げ、46分にFW赤﨑秀平、52分にFW長沢駿を投入したのも、前線を改善するためだったと明かした。

    G大阪は9月7日、長谷川監督との契約を今シーズンで終了し、更新しないことを発表している。今季限りで退任が決まっている状況で監督を続けていることに関して、長谷川監督は「正直、難しい時期はありました。何とか良い形で次の監督に渡したいという思いもありましたし……選手たちが付いてこなかったら辞めようとは思ってたんですけど」と心の内を明かした。

    「今日も、本来ならば、1点取られた後に諦めてしまう選手が出てもおかしくないような展開でしたけど、最後まで戦う姿勢を、それはプロとして当たり前のことですけど、それを最後までやってくれたことは彼らに感謝してますし、だからこそ、自分自身で最後までやり切るというところは、最低限の自分の務めとしてやっていければなと思ってます」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000024-goal-socc
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    : 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日)

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     ■ACL決勝 アル・ヒラル 1-1 浦和

    アル・ヒラル:ハルビン(37分)

    浦和:R・シルバ(7分)

    AFCチャンピオンズリーグ決勝・第1戦が18日にサウジアラビア・リヤドで行われ、アル・ヒラル(サウジアラビア)と浦和レッズが対戦した。試合は1-1のドローで終了。第2戦は25日に浦和のホーム・埼玉スタジアムで行われる。

    2007年以来、10年ぶりのアジア制覇を目指す浦和。決勝トーナメントでは済州ユナイテッド(韓国)、川崎フロンターレ、上海上港(中国)と、東アジアの強豪クラブを次々と破って決勝まで駒を進めた。決勝で対戦するアル・ヒラルは、サウジ・プレミアリーグで14回の優勝を誇る強豪クラブ。チームを率いるのはかつて横浜マリノス(現横浜F・マリノス)でもプレーしたラモン・ディアス監督で、2016-17シーズンもリーグ王者に輝いている。

    浦和は準決勝・上海上港戦のスタメンから1名を変更。出場停止のマウリシオ・アントニオに替わり、宇賀神友弥が先発に入った。スターティングメンバーはGK西川周作、DF遠藤航、阿部勇樹、槙野智章、宇賀神、MF青木拓矢、武藤雄樹、柏木陽介、長澤和輝、ラファエル・シルバ、FW興梠慎三の11名となった。

    試合は立ち上がりの7分にいきなり動く。浦和はカウンターからR・シルバが左サイドをドリブルで突破。中央へクロスを入れると、DFとGKがクリアしきれなかったボールを再びラファエル・シルバが押し込み、先制に成功した。R・シルバにとっては、準決勝・第2戦に続き、2試合連続ゴール。また、浦和にとっては貴重なアウェイゴールにもなった。

    ホームで先制を許したアル・ヒラルをアクシデントが襲う。18分、立ち上がりのプレーで足を痛めていたカルロス・エドゥアルドがプレー続行不可能となり、ナワフ・アルアビドと交代した。

    リードを許し、交代カードも1枚使う嫌な流れが続いたアル・ヒラル。しかし、ここから徐々に浦和を押し込む時間が続く。22分、ペナルティエリア右でロングボールを受けたモハンメド・アルブライクが頭で折り返すと、これをオマル・ハルビンが合わせたが、ここはGK西川がビッグセーブで防いだ。

    アル・ヒラルの猛攻が実ったのは37分。右サイドのアルブライクヘディングで中央へ折り返す。サレム・アルダウサリがワントラップからシュートを放つと、これをゴール前のハルビンがワントラップからGKの股下を抜くシュートを決め、アル・ヒラルが同点に追いついた。同点ゴールで勢いに乗ったアル・ヒラルは前半終了間際にも決定機を迎えたが、決めきることができずに1-1でハーフタイムを迎える。

    後半もペースを握るのはアル・ヒラル。50分、右サイドのサルマン・アルファラジが左足でクロスを入れると、ファーサイドのハルビンが飛び込んだが、わずかに枠の左へ外れた。

    猛攻をしのいだ浦和は、徐々に攻撃の場面を増やしていく。しかし65分、カウンターの起点になっていたR・シルバが右足を痛めて負傷交代。替わってズラタンが前線に入った。さらに77分には長澤を下げて梅崎司を投入。流れを引き戻しにかかる。

    終了間際の88分には前線でボールを奪った柏木が梅崎へパス。梅崎が右足で強烈なシュートを放ったが、GKアブドゥラー・アルムアイフがわずかに触れて得点とはならなかった。このまま試合は1-1で終了。浦和は第2戦を勝利するか、0-0の引き分けでも10年ぶり2度目のACL優勝となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00000038-goal-socc

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     ■ブンデスリーガ第12節 マインツ 1-0 ケルン

    マインツ:ブロジンスキ(44分)

    ブンデスリーガ第12節が18日に行われ、マインツとケルンが対戦した。

    いまだ開幕から未勝利のケルンを、マインツがホームで迎えた一戦。マインツは武藤嘉紀が先発出場したが、ケルンの大迫勇也は代表戦の疲れが考慮されたのか、ベンチスタートとなった。

    試合はなかなか前線で起点のできないケルンを尻目に、ホームのマインツが押し込んでいく展開に。すると42分、武藤のチェイシングからペナルティエリア右でボールを奪うと、パブロ・デ・ブラシスがドリブルからファウルを受け、PKを獲得。これをダニエル・ブロジンスキが落ち着いてゴール右に沈めて、マインツが先制に成功する。

    結局前半はマインツが1点をリードして終了する。

    後半に入ってマインツが重心を下げたため、ケルンがボールを持つ時間が増えていく。しかし、前線のクオリティ不足で枠内シュートまで持ち込めないでいると、たまらず60分には大迫を投入する。

    大迫が安定感のあるポストプレーで貢献していくと、ケルンに追い風が。72分、マインツDFジュリオ・ドナーティが、ケルンのレオナルド・ビッテンコートと揉めて一発退場となる。ケルンは20分程度を残して数的優位で追いかける展開に。

    クラウディオ・ピサーロを投入してさらに攻勢をかけるケルンだが、肝心のシュートが枠内に飛ばない。結局枠内シュートは0に終わり、0-1で敗れた。マインツの武藤はフル出場を果たした。なお、ケルンは開幕からの未勝利が続いている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00000034-goal-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 23:42:45.88 _USER9

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    【スコア】
    アーセナル 2-0 トッテナム

    【得点者】
    1-0 36分 シュコドラン・ムスタフィ(アーセナル)
    2-0 40分 アレクシス・サンチェス(アーセナル)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042926

    プレミアリーグ第12節が18日に行われ、アーセナルとトッテナムが対戦した。

     36分、アレクシス・サンチェスが倒されてセットプレーのチャンスを獲得すると、メスト・エジルのFKをシュコドラン・ムスタフィが頭で合わせ、ホームのアーセナルが先制する。続く40分にはエクトル・ベジェリンのスルーパスにアレクサンドル・ラカゼットが反応。折り返しを最後はサンチェスが決めて追加点を挙げた。前半はアーセナルの2点リードで折り返す。

     後半はスコアが動かず、試合は2-0で終了。アーセナルが2試合ぶりに勝ち点3を獲得した。なお、アーセナルのリーグ戦におけるノース・ロンドン・ダービー勝利は、2013-14シーズン以来4シーズンぶりとなる。

     次節、アーセナルはアウェイでバーンリーと、トッテナムはホームでウェスト・ブロムウィッチと対戦する。

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00670490-soccerk-socc







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    761: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 23:45:52.11
    というか、現役のサッカー選手で「クリロナ」「メッシ」以外に
    「誰もが知っている選手」っているのかね

    誰もがってサッカーをそれほど知らない(代表戦くらいしか見ない)一般人も含めてだろ


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    DO6cktvXcAEYnpX[1]








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    DO6k9slXcAYVxFe[1]






















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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 20:14:41.21 _USER9

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    現地時間18日に浦和レッズはACL決勝戦でサウジアラビア1部のアル・ヒラルと対戦する。この試合前に、アル・ヒラルに所属する主将の33歳DFウサマ・ハウサウィが強気な発言をした。17日に英メディア『sport24』が報じている。

     アル・ヒラルはサウジアラビアの名門クラブ。国内リーグ14回優勝は、2位アル・イテハドの8回を大きく上回っている。ACLでは2回優勝経験があるチームだ。

     ハウサウィは「かつては東アジアのチームが優勢だった。しかし、現在はパワーシフトによって西アジアのチームの方がより強くなっている。例えばW杯予選ではオーストラリアや日本と対戦し、前者よりも高い順位で終え、後者には勝利した」と発言。

     続けて「もちろん、東と西の両方に強いチームはいるのは確かだが、例えば西地区から2つの代表チーム(サウジアラビアとイラン)がW杯に出場することに注目してほしいね」とコメントした。

    11/18(土) 19:02配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00241779-footballc-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 19:30:38.93 0
    1998 ベスト16
    2002 ベスト8
    2006 ベスト8
    2010 ベスト16
    2014 グループリーグ敗退


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 10:50:14.53 _USER9

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    11/18(土) 8:29配信 フットボールチャンネル

     ボルシア・ドルトムントは現地時間17日、ブンデスリーガ第12節でシュトゥットガルトに1-2の敗戦を喫した。

     リーグ戦ではハノーファー戦、バイエルン・ミュンヘン戦に続く3連敗。ここ最近の5試合で勝ちがなく、今節他会場の結果しだいで4位以下へ転落する可能性もある。

     そんな中、ドルトムントの香川真司はバイエルン戦から2試合連続、今季4試合目の先発出場を果たした。しかし、見せ場はそれほど多くなく、63分にマフムード・ダフードとの交代でピッチを退いている。

     チームが連敗中ということもあり、地元メディアの採点も厳しめだ。独紙『ルール・ナハリヒテン』は、香川に「4」をつけた(ドイツの採点は「6」が最低で「1」が最高。数字が小さくなるほど評価が高くなる)。

     寸評では「シュトゥットガルトの直接的な守備にあい、難しい30分間を過ごした。その後はゲームの中でより良い何かを見つけた。しかし(周囲を)納得はさせられず、60分過ぎに下がらなければいけなかった」と、苦しむドルトムントの中で違いを見せられなかったことを指摘された。

     敗れた試合でも「4」という採点は低めだが、シュトゥットガルト戦ではチーム最低点になることを免れた。香川と同じ「4」が他に2人(アンドレ・シュールレとマルセル・シュメルツァー)おり、マルク・バルトラとユリアン・ヴァイグル、アンドリー・ヤルモレンコの3人は、より低い「4.5」という評価を受けた。

     特にヴァイグルはあまりに軽率なコミュニケーションミスで序盤の失点を誘発したため、寸評で「1失点目の前、GKビュルキに対してピッタリよりもシュートのようなボールを出す不可解なミスをし、彼は悪夢を見ることになっただろう。そのミスの後は不安定に見え、安全面で疑念を抱かせた」と酷評された。唯一高く評価されたプレーは、64分に浅野拓磨の決定機を阻止したスライディングだった。

     ドルトムントはリーグ戦3連敗の状況で、21日にチャンピオンズリーグのトッテナム戦、25日にシャルケとのダービーマッチに挑む。この1週間でビッグゲームをものにし、悪い流れを断ち切りたいところだ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00241725-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 16:56:53.99 _USER9
    ⬛清水エスパルス 0-2 北海道コンサドーレ札幌 [IAIスタジアム日本平]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/111807/livetxt/#live

    [札]ジェイ(11分)
    [札]ジェイ(39分)


    18日に明治安田生命J1リーグ第32節が行われ、北海道コンサドーレ札幌が清水エスパルスを2-0で下し、2001年以来16年ぶりの残留を決めた。

    勝てば、他試合の結果に関係なく無条件で残留が決まる札幌は、この試合で前節から先発を2人変更。河合竜二を6試合ぶり、兵藤慎剛が3試合ぶりにスタメン入りを果たした。

    前線はジェイを1トップに配置。4日の練習中に持病のてんかん発作を起こしたジェイだが、8日には全体練習に合流し、前日練習も全て消化。「残りの試合も全力でプレーしたい」と語っていたジェイは、10月に4ゴール・1アシストをマークし、J1月間MVPに輝くなど、今や札幌にとって欠かせない存在となっている。

    そのイングランド出身のストライカーがこの試合で見せた。11分、石川直樹のクロスをファーサイドに走り込んでいたジェイが打点の高いヘッド。これが決まり、札幌が先制点を獲得する。

    さらに39分、チャナティップがドリブルを仕掛ける。PA左で守備に遭ってボールがこぼれてしまうが、これが福森晃斗の下へ。ボールを持った福森が冷静にパスを送ると、このパスにジェイが反応し、追加点。札幌が前半のうちに2点をリードする。

    後半に入ると、清水が攻勢を強めるも、勝てば残留が決まる札幌も鉄壁の守備で応戦。結局、前半にリードを奪った札幌が、最後まで1点も許さず、清水に2-0で完勝。今季10勝目、勝ち点を37に伸ばし、降格圏の16位ヴァンフォーレ甲府との勝ち点差は9に。2試合を残して悲願のJ1残留を決めた。札幌のJ1残留は2001年以来16年ぶり。クラブ史上2度目の残留となった

    11/18(土) 16:54配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00010002-goal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 15:57:29.62 _USER9

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    ⬛川崎フロンターレ 1-0 ガンバ大阪 [等々力陸上競技場]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/111804/live/#live

    [川]エウシーニョ(82分)


    ⬛ベガルタ仙台 3-0 大宮アルディージャ [ユアテックスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/111801/live/#live

    [仙]増嶋竜也(26分)
    [仙]オウンゴール(36分)
    [仙]三田啓貴(57分)


    ⬛アルビレックス新潟 1-0 ヴァンフォーレ甲府 [デンカビッグスワンスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/111806/live/#live

    [新]オウンゴール(18分)


    ⬛ヴィッセル神戸 1-2 サンフレッチェ広島 [神戸総合運動公園ユニバー記念競技場]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/111808/live/#live

    [広]稲垣祥(17分)
    [神]渡邉千真(27分)
    [広]パトリック(77分)


    ⬛柏レイソル 1-0 ジュビロ磐田 [日立柏サッカー場]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/111803/live/#live

    [柏]オウンゴール(29分)


    ⬛横浜Fマリノス 1-4 セレッソ大阪 [日産スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/111805/live/#live

    [横]ダビド・バブンスキー(13分)
    [C]清武弘嗣(64分)
    [C]水沼宏太(68分)
    [C]杉本健勇(70分)
    [C]マテイ・ヨニッチ(87分)


    ⬛サガン鳥栖 2-0 FC東京 [ベストアメニティスタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/111809/live/#live

    [鳥]原川力(17分)
    [鳥]福田晃斗(34分)


    ⬛川崎、鹿島V阻止!エウシーニョ決勝弾で逆転優勝に望みつなぐ

     (明治安田生命J1リーグ第32節 川崎1-0G大阪、18日、等々力)2位の川崎はホームでG大阪を下し、勝ち点を66とした。この日試合がなかった首位・鹿島との勝ち点差を4とし、残り2試合での逆転優勝に望みをつないだ。

     冷たい雨が降りしきる中、ホームの大歓声を浴びた川崎は前半からG大阪を圧倒。シュートを立て続けに放ったが、相手GK東口の好セーブもあり、前半は0-0で折り返した。

     痛恨の引き分けの雰囲気が漂う中、後半37分に待望の先制点が生まれた。MF中村憲剛のCKをMF家長昭博が頭で落とすと、これに反応したのはDFエウシーニョだった。相手GKの股を狙ってシュートを決め、歓喜の雄たけびを上げた。最後はG大阪の猛攻を防ぎ、何とか逃げ切った。

    11/18(土) 15:53配信  サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000549-sanspo-socc

    新潟、2003年以来のJ2降格が決定…甲府に勝利も、広島の勝ちで降格圏が確定
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00658625-soccerk-socc 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 10:56:55.06 _USER9
    11/18(土) 5:05配信
    日刊スポーツ

    日本代表の欧州遠征を観戦後、初めて口を開いたドルトムントMF香川。車から降りて思いを語った(撮影・木下淳)
    no title


     サッカー日本代表の欧州遠征から外れたMF香川真司(28=ドルトムント)が、復権に懸ける思いを独白した。異例の行動となった10日ブラジル戦、14日ベルギー戦のスタンド観戦後、初めて口を開き、代表への覚悟を「これ以上ないほど考えた10日間」と告白。攻撃面に生き残りの活路を見いだし、来年6月のW杯ロシア大会へ再起の1歩を踏み出した。

    【写真】コートの襟を立て、1人静かにスタンドから観戦する香川

       ◇   ◇   ◇   ◇   ◇

     非公開調整を終えた香川が、ドルトムントの練習場から愛車で姿を見せた。突然の直撃に驚きながらも、運転席の窓を開け「自分が多くを語る必要はないのかなと思います」。しかし、今の香川真司の考えを聞きたいと食い下がると、遠くを見た後に「少しだけなら」と律義に車から降りた。

     「実は10%くらい(招集外を)想定していたけど、90%は自分がメンバーに入る前提で、どう欧州遠征に向かうか考えていた」。迎えた10・31。落選-。「驚きは正直あったけど、外された瞬間から、見に行かない選択肢はないと思っていました。見るだけでもW杯を想定でき、現状が分かる機会だし、選外の理由と答えも試合にある。W杯にリンクさせるために生で見ておく必要がある」という動機が香川を突き動かした。

     10日ブラジル戦と14日ベルギー戦を現地観戦。リールには航空機と高速列車TGVで、ブルージュには車を走らせた。往復9時間、自らハンドルを握り「こんな長い運転、後にも先にもない。さすがに疲れましたね…」。ベルギー戦後の帰宅は深夜3時を回った。翌日の午前練習に備え、14年のW杯敗退後から貫く睡眠確保のリズムを崩してでも、現地で感じたかった。

     自身と同じ位置で出場した井手口や長沢、森岡の動きには「若い選手、初めての選手は、僕らと比較される中よくやったと思います」と素直に評価。一方で全体を俯瞰(ふかん)すると「個人個人は頑張っていたけど、代表は勝つところ。『負けたけど良い経験』ではいけないと思う」。自然と厳しい見方にもなった。

     ハリルホジッチ監督は「後半はブラジルに勝った」「ライオン(ベルギー)を追い詰めた」と自賛しているが、香川はW杯へ危機感を強めたという。「ブラジル戦の後、ロッカールームに行かせてもらいましたけど、選手は誰1人として満足していなかった。僕も同感。これからの6カ月超、本当に危機感を持って課題を突き詰めていかないと。この10日間も、どうやったら日本が勝てるのか、毎日毎日、これ以上ないほど考えた。どうしたら僕の力をチームに還元できて、機能させられるのか。言ったら怒られるかもしれないけれど、この間、ドルトムントのことは一切、考えられない自分がいたほどです」。【木下淳】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00055640-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 14:02:57.90 _USER9

    20171118-00000006-goal-000-3-view[1]


    ■メキシコリーグ第17節

    アトラス 1-1 パチューカ

    得点者

    アトラス:マドゥエニャ(45分)

    パチューカ:エレーラ(90分)

    メキシコリーグの17-18シーズン、アペルトゥーラ(開幕ステージ)の最終戦である第17節、アトラスvsパチューカの一戦が行われた。

    パチューカは勝ち点18の12位に付けている。一方、アトラスは勝ち点24の8位で、プレーオフ進出(8位以上)に向けて負けられない一戦となった。

    この試合では本田圭佑はスタメン出場を果たしているが、試合は序盤から荒れ模様に。17分、パチューカのメキシコ代表MFエリック・グティエレスが、軸足を後ろからつぶされるチャージを受け、そのまま負傷交代を余儀なくされてしまう。

    その後はホームのアトラスが攻勢を仕掛ける場面が続く。そんな中、本田は25分に左サイドを独走してカウンターを演出するが、ゴールはならず。31分には本田がドリブルを仕掛けながらビクトル・グスマンにラストパスを送るも、フィニッシュはアトラスGKミゲル・アンヘル・フラガのビッグセーブで阻まれてしまう。

    その後もパチューカは時折アトラスゴールに迫るものの、ゴールラインを割ることができずにいた。すると45分、元メキシコ代表DFラファエル・マルケスがゴール前にクロスを放り込むと、ホセ・マドゥエニャがヘディングでコースを変えて、アトラスが前半終了間際に先制した。試合はこのままハーフタイムを迎えている。

    後半に入ってもホームのアトラスが試合を優勢に進める時間が目立ち、パチューカは攻めあぐねる時間が続く。86分には失点の危機を迎えるも、44歳のGKオスカル・ペレスがセーブして、失点を防いだ。

    90分には本田がクロスを入れ、それが相手のクリアミスになりパチューカはCKのチャンスを迎える。このCKで本田がクロスを放り込むと、一度は相手DFにクリアされたが敵陣でつなぎ、最後はロベルト・エレーラがシュートを決めて、土壇場でスコアを1-1とした。

    試合はこのままフルタイムを迎え、1-1のドロー決着。勝ち点1を積み上げたアトラスは同じ節の他チームの成績にもよるが、8位以内でのプレーオフ進出にわずかな望みをつなげた。

    一方のパチューカは5勝4分け8敗と黒星が先行する内容で前期のリーグ戦を終えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/16(木) 04:58:06.22 _USER9

    20171116-00000022-sph-000-3-view[1]


    11/16(木) 4:53 スポーツ報知

    ハリル・ジャパン、来年3月にアルゼンチン戦浮上 12・1抽選会後に本格調整

     ハリル・ジャパンが、世界最高FWメッシとの対戦を経てW杯に出陣する。日本が予定しているW杯前最後の国際Aマッチ期間(来年3月19~27日)の親善試合2試合のうち、1試合の対戦候補にアルゼンチンが浮上した。欧州サッカーの関係者が「ヨーロッパのある国がアルゼンチン側に3月の親善試合を申し込んだところ『日本との対戦で調整しているので』と断られたと聞いています」と語った。

     W杯優勝2回を誇るアルゼンチン代表は南米予選で、敗退圏の6位で迎えた最終節で3位に滑り込むなど苦戦した。だが、同節で神懸かり的なハットトリックを決めて12大会連続17度目のW杯に導いたメッシの力は健在。イグアイン(ユベントス)、アグエロ(マンチェスターC)と強力な攻撃陣をそろえ、日本にとっては14日の親善試合ベルギー戦(0●1)で得た守備への手応えを試すチャンスだ。

     ハリル・ジャパンは10日には、ブラジル代表に1―3と実力差を見せつけられ完敗した。南米勢はW杯で1分け3敗と苦手にしており、個人技に優れるアルゼンチンとのテストマッチは、W杯本番での躍進に向けての“試金石”となる。開催地は未定で12月1日開催のW杯組み合わせ抽選会で対戦国が決まり次第、最終調整に入る見込み。ただ、遠征先が欧州となった場合は、今回実現しなかったハリル監督が国籍を持つフランス代表との対戦も浮上しそうだ。

     来年3月の2連戦は、W杯メンバー入り当落選上の選手にとっては“最終試験”の場。12月の東アジアE―1選手権でのアピールに成功した国内組に、立場が微妙な本田圭佑(パチューカ)、香川真司(ドルトムント)、岡崎慎司(レスター)らの海外組も加わってのサバイバルになる可能性がある。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-00000022-sph-socc

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    668: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 23:29:12.14
    岡ちゃんクリスマスはバイトか
    https://www.youtube.com/watch?v=zBoufUp9Kwo











    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 09:32:59.12
    日本サッカー牽引
    キング→中田→本田→誰?

    20171108-00000509-san-000-2-view[2]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 21:41:53.53 _USER9

    20171115-00000077-asahi-000-3-view[1]


    英紙『ガーディアン』が、ロシア・ワールドカップ(W杯)出場32ヶ国のパワーランキングをつけた。日本代表は27位という評価だ。

    【ロシアW杯出場決定国一覧】激戦必至の大陸予選。出場枠を手にした国は…

     出場32ヶ国が出そろったロシアW杯。同紙はFIFAランキングなどを考慮せず、独自に戦力を評価してランキングをつけた。

     首位からドイツ、ブラジル、スペイン、フランス、ベルギーと強国が並ぶ中、日本はイランに次いでアジア2位となる27位という評価だった。注目選手には、MF井手口陽介を挙げ、寸評では以下のように記されている。

    「先週のフレンドリーマッチでブラジルに完敗した日本は、その後のベルギー戦でパフォーマンスを大幅に改善した」

    「チームにはヨーロッパサッカーを経験する選手が含まれているものの、誰もが知るような選手はいない」

     『ガーディアン』のW杯出場国パワーランキングは以下のとおり。

    1. ドイツ
    2. ブラジル
    3. スペイン
    4. フランス
    5. ベルギー
    6. ポルトガル
    7. ナイジェリア
    8. ポーランド
    9. アルゼンチン
    10. ウルグアイ
    11. メキシコ
    12. アイスランド
    13. クロアチア
    14. イングランド
    15. セネガル
    16. スウェーデン
    17. デンマーク
    18. モロッコ
    19. セルビア
    20. コロンビア
    21. エジプト
    22. スイス
    23. ペルー
    24. ロシア
    25. コスタリカ
    26. イラン
    27. 日本
    28. チュニジア
    29. 韓国
    30. パナマ
    31. サウジアラビア
    32. オーストラリア

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171117-00241638-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 11:52:48.69 _USER9

    20171115-00000045-goal-000-2-view[1]


    ◆ フランス紙で代表のチーム作りに対する持論を展開

    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が、現在世界最強の一角と称されるフランス代表について独自の考察を加える一方、「代表監督は常に最高の選手を選ぶ訳ではない」との持論を展開。MF香川真司(ドルトムント)、FW本田圭佑(パチューカ)、FW岡崎慎司(レスター)を招集外にした流儀を力説している。フランス紙「パリジャン」が報じた。

     日本代表が欧州遠征を実施し、ブラジル、ベルギーという列強の胸を借りる間、フランス代表は10日にウェールズ代表(2-0)と戦い、14日には世界王者ドイツ代表との親善試合に臨み、2-2のドローに終わった。

     敵地でのドイツ戦で2ゴールを決めたのは、FWアレクサンドル・ラカゼット(アーセナル)だった。そして切れ味鋭いドリブルでラカゼットのゴールをアシストしたのは、FWアンソニー・マルシアル(マンチェスター・ユナイテッド)だったが、フランスのリールに自宅を持つハリル監督は二人のアタッカーにダメ出しをしている。

    「彼らは才能の持ち主で例外的な存在だ。だが、規律に依然として欠けている。時として彼らは献身という部分や野心が欠ける。だから、あまり彼らについて喜びすぎてはいけない」
    現在のフランス代表は各国のビッグクラブで主力を務める選手が多く、タレントの宝庫となっている。メンバー選考の難しさについて質問されたハリル監督は、自身の流儀を披露している。

    ◆ 「正しいバランスを見出す必要がある」

    「攻撃陣が怪物的なので、(フランス代表監督の)ディディエ・デシャンは悩むだろう。だが、選手層が厚いに越したことはない。ムバッペのプレーぶりを見れば……このチームには別格な仕事をできる選手が多い。しかし、注意しなければいけない。若い選手は、あまりに見事にやろうとしすぎることもある。自分自身を証明したいと思う。これは間違いなくポジティブなことだが、あまりに個人主義や利己主義が存在すると危険だ。組織を蝕む可能性もある」

     MFポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)やFWキリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン)、マルシアルら若きスーパースターが揃うフランス代表で、エゴをコントロールできなければチーム崩壊を招く可能性があるという。

     そして、現時点のフランス代表の提言として、ハリルジャパンの現状にたとえるような発言をしている。
    「正しいバランスを見出す必要がある。監督は常に最高の選手を選ぶわけではない。同じポジションで似たような選手を4人抱えることはできない。そうなれば、論争は避けられない。シーズンはまだ長い。3月からはいろいろ興味深くなる。なぜなら、ここから6月までどんな状態になるか、選手は証明することになるからだ」

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 11:53:37.74 _USER9

    GettyImages-481770294[1]


    W杯抽選で第4ポットに入った日本 ロシアと同組なら「天国」か

    2017年11月17日 8時14分
     18年W杯ロシア大会に出場する32チームが出そろった。15日に大陸間プレーオフ第2戦が行われ、ペルー(南米5位)が最後の出場権を獲得。ホームでニュージーランド(オセアニア1位)を2―0で下し、2戦合計2―0で9大会ぶり5回目の本大会出場を決めた。1次リーグの組み合わせ抽選会は12月1日(日本時間同2日午前0時開始)、モスクワで開催される。スポニチは日本にとって“天国”と“地獄”の組分けを予想した。

     出場32チームが決まり、次の注目は1次リーグの抽選となる。2大会ぶりの決勝トーナメント進出を目指すハリルジャパンの運命を大きく左右しそうなのが、第2ポットのスペインだ。

     抽選のポット分けは、前回ブラジル大会は第1ポットだけFIFAランク上位でシードとし、残り3ポットは地域別に分けられた。今回は10月16日時点のFIFAランクで出場全チームが“実力順”に格付けされ、日本は出場チームで最も下位の第4ポットに入ることが決まっている。1次リーグは各ポットから1チームずつの計4チームで争うため、日本は格上の3チームと対戦することになる。

     10年W杯優勝のスペインはFIFAランク8位で、開催国ロシアと同上位7位までが入る第1ポットから漏れてしまった。今欧州予選でイタリアを2位に追いやり無敗で1位通過した強豪が入った組が、今大会で最も過酷な“死の組”となることが濃厚だ。15日付のアルゼンチン紙ナシオン(電子版)は「(第1ポットの)アルゼンチン代表にとって厄介な相手となるのがスペインとイングランド」と警戒しており、日本も同組は避けたい。

     一方で“天国”となり得るのが、開催国ロシアと同組になることだ。FIFAランクのポイントが高い予選がないとはいえ同65位は出場32チームで最下位。今夏のコンフェデ杯もニュージーランドには勝ったが、ポルトガル、メキシコに連敗し1次リーグで敗退した。チームは国内組中心で、かつてのFWアルシャビンのようなスターは不在。地元の盛り上がりはいまひとつで、プーチン大統領がコンフェデ杯前に「勇者のように戦え」と“注文”を付けたほど。日本が02年大会でW杯初勝利を挙げた験のいい相手が同組となれば、かなり楽な組み合わせとなる。

     【“天国”】▽ロシア FIFAランク65位。国内組中心でスター不在。地元応援もイマイチ。▽メキシコ FIFAランク16位。つなぐサッカーは、日本の堅守速効にはまる。▽チュニジア FIFAランク28位。欧州でプレーする選手は少なく国際経験不足。

     【“地獄”】▽ブラジル FIFAランク2位。優勝候補。日本は10日に完敗し心理面も不利。▽スペイン FIFAランク8位。第2ポット最上位。優勝経験と若手が融合。▽デンマーク FIFAランク19位。第3ポット最上位。プレーオフ突破し勢い◎

    http://news.livedoor.com/lite/topics_detail/13902862/

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    20171118-00241710-footballc-000-2-view[1]


     【シュトゥットガルト 2-1 ドルトムント ブンデスリーガ第12節】

     ドイツ・ブンデスリーガ第12節が現地時間17日に行われ、ボルシア・ドルトムントは敵地でシュトゥットガルトと対戦した。

     両チームに日本人選手が在籍しているこの試合、ドルトムントの香川真司は4-1-2-3のインサイドハーフで先発出場。日本代表から戻ったばかりのシュトゥットガルトの浅野拓磨はベンチスタートとなった。

     開始5分、ドルトムントの最終ラインが稚拙な連係ミスを犯してしまう。シュトゥットガルトの選手が蹴った浮き球パスを、ドルトムントのCBバルトラがバックパスで味方に渡そうとする。しかし、受け手になるはずのGKビュルキはバルトラに触らせず前に出てボールを処理しようとしていた。

     そのため強めのバックパスは完全なミスとなり、本来オフサイドポジションにいたアコロの元へ。DRコンゴ代表アタッカーは無人のゴールに難なくボールを収め、シュトゥットガルトが幸先良く先制点を奪った。

     思わぬ形で先制されたドルトムントは積極果敢に相手ゴールに迫っていくが、なかなか決定的な場面を作れない。香川も頻繁にゴール前まで顔を出したが、ゴールには結びつかない。

     シュトゥットガルトは前半アディショナルタイム、最前線のギンツェクがそけい部に痛みを抱えてプレー続行が厳しくなり、最初の交代カードを使って浅野を投入する。

     その直後、ドルトムントはゲッツェのパスがフランス代表初招集を受けたばかりのパバールの手に当たってPKを獲得。シュールレの蹴ったPKはシュトゥットガルトのGKツィーラーに止められたものの、こぼれ球にフィリップが詰める。ドルトムントは前半のうちに1-1とする同点ゴールを奪った。

     前半から切り替えて逆転を目指したいドルトムントだったが、後半開始直後にまたしても守備が崩れる。51分、最終ラインを高く設定していたところをエズジャンからのパス一発で破られてしまい、ブレカロに追加点を許してしまった。

     一向に流れを変えられないドルトムントは、63分に香川を下げてダフードを投入する。後半開始のタイミングで足を痛めたソクラティスに代えてザガドゥーを起用していたため、30分近くを残して2人目の交代を使ってしまった。

     71分にドルトムントは速攻からゴールネットを揺らす。ヤルモレンコが見事なループシュートを蹴り込んだが、ボールをコントロールした瞬間のハンドで笛が吹かれ、ゴールは取り消されてしまった。

     80分には浅野に決定機が訪れる。オフサイドポジションではあったが、ゴール前でのシュートは枠の上に大きく外れてしまった。

     結局、後半も目立ったチャンスを多くは作れなかったドルトムントは1-2でシュトゥットガルトに敗れた。これでリーグ戦3連敗、ここ最近の5試合で1勝4敗と不振から抜け出せずにいる。次節はシャルケとのダービーマッチなだけに、いち早くチームを立て直して臨みたいところだ。

    【得点者】
    5分 1-0 アコロ(シュトゥットガルト)
    45+3分 1-1 フィリップ(ドルトムント)
    51分 2-1 ブレカロ(シュトゥットガルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00241710-footballc-socc












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