サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木) 00:29:15.06 _USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3152434?cx_position=18

    【11月22日 AFP】サッカーイタリア代表がW杯ロシア大会(2018 World Cup)の出場を逃した責任を取り、20日に辞任した同国サッカー連盟(FIGC)カルロ・タベッキオ(Carlo Tavecchio)前会長が、元連盟幹部の女性からセクシュアルハラスメント(性的嫌がらせ)で訴えられていることが明らかになった。

     ミラノの日刊紙コリエレ・デラ・セラ(Corriere della Sera)によると、「マリー」という仮名のその女性は、ローマの連盟本部にあるタベッキオ氏の執務室でセクハラを受けたという。

    「サッカーの話をしようとオフィスに行ったんです。すると私が『ごきげんよう、会長』と言う間もなく、彼はこちらを見つめて『君はきれいだね。きっと激しい性生活を送っているんだろうな』と言い、それから『こっちへ来て胸を触らせてくれ』と続けました」

    「私はびっくりして、やめてくださいと言いました。しかし、向こうの答えはカーテンは閉めるからというものでした」

     女性はそうした嫌がらせをたびたび受けた結果、連盟を辞めることになったという。そして、74歳のタベッキオ氏が辞任後もサッカー界を離れるつもりはないと感じたため、今回の件を公表することを決めたという。辞任会見で、自分だけが辞めさせられて悔しいと話していたタベッキオ氏は、連盟に入る前は国内のアマチュアリーグの運営に携わっていた。

     女性は「タベッキオ氏が、またアマチュアリーグか何かで要職に就くつもりなのがわかったんです。それで、今こそ声を上げるときだと確信しました」と話している。

     タベッキオ氏は21日に報道を否定。国内ANSA通信に対して「いくつかのメディアが報じた件に関して、私は自分の振る舞いは正しいものであると断言する。そして自らのイメージと名誉を守るため、適切な措置を取るよう弁護士たちに依頼した」とコメントした。(c)AFP

    2017年11月22日 16:56 発信地:ローマ/イタリア

    イタリアサッカー連盟(FIGC)の会長を辞任して記者会見に臨むカルロ・タベッキオ氏(2017年11月20日撮影)。(c)AFP/Alberto PIZZOLI
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/22(水) 16:57:07.92 _USER

    prm1711220003-p1[1]



    http://www.sankei.com/premium/news/171122/prm1711220003-n1.html

     韓国で11月10日に行われたサッカーの国際親善試合、韓国-コロンビア戦で、コロンビア選手が両手で目尻をつり上げて白目をむくという人種差別的なジェスチャーをしたとして波紋を広げている。韓国メディアは「醜態」「罪深い」「落第点」などと容赦ない言葉で糾弾した。ところが、コロンビア選手から許されざる行為を受けた韓国選手は過去に日本戦で「猿まね」という人種差別的パフォーマンスをして国内外で物議を醸した選手だった。皮肉にも今回、被害者になると「容認してはならない」と批判していたが…。

     朝鮮日報などによると、事態が発生したのは後半17分だった。韓国が2-0とリードしていた。国際サッカー連盟(FIFA)ランキング13位のコロンビアは格下62位の韓国に前半から攻勢に試合を進められ、余裕や冷静さを失いピリピリした状況だった。

     韓国のDF金珍洙(25、キム・ジンス)がコロンビアのエース、FWハメス・ロドリゲス(26)と自陣の左サイドで競り合って倒されて、ファウルを得た。このプレーでピッチに倒れ込んだ金をロドリゲスがユニホームの背中を乱暴につかんで立たせようとし、振り払おうとした金の右手がロドリゲスの顔に当たったように見え、ロドリゲスがピッチに倒れたことで両チームが入り乱れて小競り合いとなった。その最中に、コロンビアMFエドウィン・カルドナ(24)が奇誠庸(28、キ・ソンヨン)に対して両手で目尻を引き上げる人種差別的なジェスチャーをした。主審はこの行為を見ていなかったようで、警告も受けなかった。

     自分の両目をつり上げる行為は、西洋人より東洋人の目が細長いことを揶揄する人種差別行為的な行為と捉えられている。東亜日報は「誰が見ても相手の感情を刺激する意図であった」と批判した。

     韓国サッカー協会は試合後、FIFAに報告し、カルドナの行為が世界中に広まった。カルドナはコロンビア・サッカー協会のホームページを通じて「誰も卑下する目的はなかった」と謝罪。コロンビア協会も公式な文書を送り「不適切な行動」として謝罪した。

     奇誠庸は試合後「失望すべきことだ。あのような行為を容認してはならない」と語ったと朝鮮日報は報じた。殊勝なコメントだが、同紙によると、奇はカルドナに対し手のひらを内側に向けた「裏ピース」のジェスチャーをしていたという。裏ピースは英国や豪州などでは中指を立てるポーズと同じで、侮辱の意味だという。奇はイングランド・プレミアリーグのスウォンジー・シティーなど複数のチームでプレーしており、知らないわけがない。つまり挑発したとも受け取られかねない。

     奇は2011年1月に行われたアジア・カップ準決勝の日本戦で日本人を侮辱する人種差別的行為を行った過去がある。前半にPKでゴールを決めた際、テレビカメラの前で猿の顔真似をした。「猿真似」は近年、韓国社会で日本人を侮辱するときに多用されるという。奇は自らのツイッターで観客席にある旭日旗を見たことで「私の胸に涙が出た」として猿真似をしたと告白している。だが、観客席に旭日旗はなかったという証言もあった。

     日本協会は韓国協会に奇の聞き取り調査を依頼。奇はあの行為が「日本人に対してではない」と説明した。さらに、スコットランドの所属クラブ、セルティックでプレーしていて「相手サポーターから猿呼ばわりされている。そういう差別発言をする人たちに向けてやった」と釈明していた。これに反応したのが、英紙ザ・サンだった。ザ・サンは「スコットランドのサポーターを人種差別者として告発することで苦い国際的な確執から脱出しようとした」と奇の釈明を批判的に報じた。

     韓国-コロンビア戦は2-1で韓国が勝利した。最近の4試合で2敗2分けと苦戦していた韓国代表が約1年ぶりに白星を挙げたことで韓国メディアは溜飲を下げていたが、何とも後味の悪い試合となった。

    続きを読む

    75: 名無し@サカサカ10 2017/11/22(水) 08:18:29.56
    遠藤保仁のせいで代表は全く進化しなかったんだよな


    GettyImages-459202676[1]



    続きを読む

    264: 名無し@サカサカ10 2017/11/22(水) 15:38:38.32
    香川は一人で前にもっていこうと思えばそれができる選手
    でも戦術でボール戻したり横にちらしたりしてるだけ
    Jにいたころはドリブル上手い選手だったんだしね


    20171122-00671743-soccerk-000-1-view[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火)22:01:11
    maxresdefault[1]




    これ以上に選手が揃う年は今後あるんか?













    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/22(水) 04:05:02.70
    ロナウジーニョ
    タッチがすき







    GettyImages-78344253-800x598[1]

    続きを読む

    • カテゴリ:

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火) 19:28:17.12 _USER9

    20171121-00032851-sdigestw-000-3-view[1]


    ⬛アル・ヒラルは攻撃の核を失うことに。

    10年ぶりのアジア制覇を目指す浦和レッズにとっては、朗報とも言うべきニュースが舞い込んできた。
     
     現地時間11月20日、サウジアラビアのアル・ヒラルはクラブの公式ツイッターで、本拠地での第1レグで負傷交代を余儀なくされたカルロス・エドゥアルドの現況について発表した。
     
     C・エドゥアルドは、11月18日にリヤドで行なわれたAFCアジアチャンピオンズ・リーグの決勝第1レグで先発出場を果たすも、19分に負傷交代していた。試合後には、指揮官のラモン・ディアスも、「あまり芳しい状態とは言えない……」とぼやいていたが、やはり重症であったようだ。
     
     20日に更新されたツイートによれば、C・エドゥアルドは、ドクターがチェックした結果、前十字靱帯断裂で、近く手術を受ける予定だという。
     
     かつてFCポルトやニースといった欧州の名門でプレーした経験を持ち、今大会でもチーム2位の7ゴールを挙げていたこのブラジリアンが、アル・ヒラルの攻撃におけるキーマンなのは言うまでもない。
     
     もちろん、アル・ヒラルには、大会トップの10ゴールをマークし、決勝の第1レグでも得点していたシリア代表ストライカーのオマル・ハリビンがいるため、浦和に油断は許されない。がしかし、相手のキーマンが離脱するという知らせは、ポジティブに捉えていいはずだ。
     
     攻撃の核を失ったアル・ヒラルに対して、目立った故障者も今のところ出ていない浦和は、いかにして対峙するのか。注目の第2レグは、11月25日に埼玉スタジアムでキックオフする。

    11/21(火) 16:51配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171121-00032851-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火) 22:57:46.94 _USER9

    20171121-00671531-soccerk-000-1-view[1]


    鹿島アントラーズに所属するMFレアンドロが、母国ブラジルメディア『グローボ』の電話インタビューに応じている。

     今季から鹿島でプレーするレアンドロは序盤戦こそ出場機会がなかったものの、大岩剛監督の初陣となった明治安田生命J1リーグ第14節のサンフレッチェ広島戦で初の1試合2得点を記録。第26節のアルビレックス新潟戦では2点ビハインドの状況からハットトリックを達成し、勝利の立役者となった。ここまでJ1リーグ21試合に出場。得点ランキング8位の11得点を挙げている。

     レアンドロは「Jリーグで優勝してもしなくても、鹿島に残りたい。私も家族もここで幸せを感じているし、日本に適応できている。私の希望は鹿島に残ること」と残留を希望していることを明かした。その理由の一つとして、ピッチ外における日本の良さを語っている。

    「日本の教育は世界一だ。日本人は素晴らしい教育を受けていて、盗難に会うこともないし、道でゴミを見つけることが難しい」

     最後にレアンドロは日本での生活について、「日本ではたくさんのことを学んでいる。日本人は常に笑顔で明るく、苦労をしながらも夢を追い求めているんだ。ここでの経験は人生の教訓となっている」と語り、充実ぶりをうかがわせた。

    11/21(火) 17:05配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00671531-soccerk-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/22(水) 16:19:21.43 _USER9

    20171122-00010009-soccermzw-000-1-view[1]


    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は21日、グループリーグ第5節1日目を行った。

     E組では、首位リバプール(イングランド)が敵地で勝ち点1差の2位セビージャ(スペイン)と対戦し、3-3で引き分けた。3位スパルタク・モスクワ(ロシア)もホームでマリボル(スロベニア)と1-1の引き分けに終わったが、勝ち点差は変わらず、勝ち点9のリバプール、同8のセビージャ、同6のスパルタク・モスクワの3チームがグループリーグ突破の可能性を残し、残り1試合となった。最終節ではリバプールがホームでスパルタク・モスクワと直接対決。セビージャは敵地でマリボルと対戦する。

     F組では、4連勝ですでにグループリーグ突破を決めているマンチェスター・シティ(イングランド)がホームでフェイエノールト(オランダ)を1-0で下し、無傷の5連勝を飾った。2位のシャフタール(ウクライナ)は敵地で3位ナポリ(イタリア)に0-3で完敗。両チームの勝ち点差は「3」に縮まった。最終節ではシャフタールがホームでマンチェスター・Cと、ナポリが敵地でフェイエノールトと対戦する。シャフタールは引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まるが、敗れてナポリが勝った場合は勝ち点9で並び、直接対決の成績で上回るナポリが逆転突破となる。

     G組では、首位ベシクタシュ(トルコ)がホームで2位ポルト(ポルトガル)と1-1で引き分け、最終節を残して決勝トーナメント進出を決めた。3位ライプツィヒ(ドイツ)は敵地でモナコ(フランス)に4-1で快勝。この結果、モナコの最下位が確定し、2位争いは勝ち点7で並んだポルトとライプツィヒに絞られた。直接対決の成績でポルトが2位をキープ。最終節ではポルトがホームでモナコ、ライプツィヒもホームでベシクタシュと対戦する。

     H組では、レアル・マドリー(スペイン)が敵地でアポエル(キプロス)に6-0で大勝し、決勝トーナメント進出を決めた。首位トッテナム(イングランド)は敵地でMF香川真司所属のドルトムント(ドイツ)に2-1で逆転勝ち。この結果、トッテナムの首位通過が確定した。ドルトムント、アポエルはともに勝ち点2のままグループリーグ敗退が決定。今後の焦点はELに回る3位争いに移り、最終節でドルトムントは敵地でレアル、アポエルは同じく敵地でトッテナムと対戦する。両チームが最終的に勝ち点で並んだ場合、直接対決の成績は五分のためグループ全体の得失点差で争われる。第5節終了時点での得失点差はドルトムントが-5、アポエルが-12となっている。

    [E組]
    スパルタク・モスクワ 1-1 マリボル
    [ス]ゼ・ルイス(82分)
    [マ]ヤスミン・メシャノビッチ(90分+2)





    セビージャ 3-3 リバプール
    [セ]ウィサム・ベン・イェデル2(51分、60分)、ギド・ピサーロ(90分+3)
    [リ]ロベルト・フィルミーノ2(2分、30分)、サディオ・マネ(22分)





    [F組]
    マンチェスター・C 1-0 フェイエノールト
    [マ]ラヒーム・スターリング(88分)





    ナポリ 3-0 シャフタール
    [ナ]ロレンツォ・インシーニェ(56分)、ピオトル・ジエリンスキ(81分)、ドリース・メルテンス(83分)




    [G組]
    ベシクタシュ 1-1 ポルト
    [ベ]タリスカ(41分)
    [ポ]フェリペ(29分)





    モナコ 1-4 ライプツィヒ
    [モ]ラダメル・ファルカオ(43分)
    [ラ]オウンゴール(6分)、ティモ・ベルナー2(9分、31分)、ナビ・ケイタ(45分)





    [H組]
    アポエル 0-6 R・マドリー
    [R]ルカ・モドリッチ(23分)、カリム・ベンゼマ2(39分、46分)、ナチョ・フェルナンデス(41分)、クリスティアーノ・ロナウド2(49分、54分)





    ドルトムント 1-2 トッテナム
    [ド]ピエール・エメリク・オーバメヤン(31分)
    [ト]ハリー・ケイン(49分)、ソン・フンミン(76分)





    https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?223036-223036-fl

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/22(水) 13:03:41.80 _USER9

    20171122-00671743-soccerk-000-1-view[1]


    先発の香川、独紙は酷評「簡単に奪われ過ぎ」「印象的なプレーほぼなし」/欧州CL
     
    ドルトムントは、21日に行われたチャンピオンズリーグ・グループリーグ第5節でトッテナムに1-2と敗れ、敗退が決定した。この試合に先発したMF香川真司だが、地元紙は低めの評価を下している。
    グループリーグ突破のため勝利が絶対条件、かつレアル・マドリーがアポエルに敗れる必要があるという厳しい状況の中、ホームにトッテナムを迎えたドルトムント。31分にFWピエール=エメリク・オーバメヤンのゴールで先制するも、前半のうちに同点に追いつかれると、76分にソン・フンミンに勝ち越し弾を奪われる。さらにはこの試合でビッグセーブを連発していたGKロマン・ビュルキが負傷交代するなど、最悪の展開に。結局最後まで追いつくことができず、グループ敗退が決定した。
    先発出場を果たした香川だが、得点に絡むことはできず。同点で迎えた66分にベンチに下がっている。

    地元メディア『WAZ』は、香川のプレーに対し「4」と低めの採点をつけた。「日本人選手は試合になかなか入り込めず、ファーストボールを簡単に奪われ過ぎた。徐々にパス成功率を上げ、先制点の起点にもなった」と寸評している。なお、好セーブを見せたGKロマン・ビュルキ(「2」)やアシストを記録したFWアンドリ―・ヤルモレンコ(「2.5」)には高評価をつけたが、DFマルク・バルトラには「5.5」と厳しい評価を下した。
    『ルールナハリヒテン』でも、香川の採点は「4」となった。「序盤に迎えた2つの不運な場面が、意思と実行の差を象徴している。彼のプレーはインパクトを与えることはほとんどなかったが、相手ボールにおいては懸命に働いた」と守備での貢献に言及。ビュルキに「2」とチーム最高点をつけ、ヤルモレンコは「4」という採点になった。また『WAZ』と同様に、バルトラには単独ワーストとなる「5」をつけている。
    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171122/sci17112211080013-n1.html

    続きを読む

    979: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 22:24:56.18
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/22(水) 01:28:40.34
      1 9 9 3 年 






    g00215_ph04[1]






    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火) 19:15:10.45 _USER9
     
    17cc1c21ed4969d4c6da6dacf8d9ea8b-1[1]


    日本シリーズを制したソフトバンクの孫正義社長、次なる封じ手は「Jリーグ」進出!? 一方の球団首脳側は、米大陸に乗り込んでMLB王者との「リアル・ワールドシリーズ」実現を期待していただけに思案投げ首だという。

     同じ「世界一」でも、野球ではなくサッカーを選択したのは、ビジネスの主戦場を米国から中国、中近東にスイッチしたからである。

    ソフトバンクの子会社で米携帯電話4位のスプリントと同3位TモバイルUSとの経営統合計画が、トランプ大統領の支援があっても難しいと判断。機を見るに敏な孫氏は合併を打ち切り、サウジアラビア・ムハンマド皇太子と共同で、紅海沿岸の「NEOM」と名付けられた新都市開発に参加するなど、急速にアジアに軸足を移している。

     「ソフトバンクは、インターネットやAI(人工知能)などの先端技術を活用した新たな電力事業の推進に力を入れ始めました。アジアでは野球よりサッカーの人気が高い。Jリーグに進出するのはそのためです」(経済アナリスト)

     視線の先にあるのが、2021年から参加枠を24に増やし、4年に1度の開催となるサッカーのクラブワールドカップだ。来年、ロシアで開かれる国対抗のW杯と違い、6大陸のクラブ王者が世界一を決める大会。出場するにはJリーグを制し、アジアクラブ選手権で優勝する必要がある。
     かといって、これからJリーグに新規参入しては間に合わない。そこで、密かに検討されているのが、既存のJクラブの買収だ。これは孫氏の十八番と言える。

     「狙いを定めるのが、東京が本拠地の東京FCと東京ヴェルディ1969。建設中の新国立競技場が東京五輪後の入居者を必要としており、一石二鳥のメリットが見込める」(経済誌記者)

     日本人選手だけで世界の頂点を極めるのは絶望的だが、クラブレベルなら巨費を投じて世界のトップ選手を集めることは可能。孫子の兵法はそうはじき出した。

     「ソフトバンクグループが11月6日に発表した2018年3月期第2四半期決算によると、売上高は前年同期比3.3%増の4兆4111億円。営業利益は35.1%増の8748億円。これだけの軍資金があれば、プロ野球に続いてJリーグ制覇は時間の問題です」(前出・経済アナリスト)

     “Big孫”あの笑顔の内側にあるのはとてつもない野望だ!

    2017/11/21 10:00 週刊実話
    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20171121-80353001-jitsuwa

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火) 12:12:05.12 _USER9

    20171121-00058079-nksports-000-5-view[1]


    <W杯を知る男たち ジーコ論・上>

     W杯で日本代表を指揮した監督たちによる連載「W杯を知る男たち ○○論」の第4弾は、06年ドイツ大会を率いたジーコ氏(64)の登場です。

    現役でもブラジル代表として78、82、86年の3大会に出場し、W杯を最もよく知る人の1人。鹿島時代を含め日本サッカー界に大きな影響を与えてきた。「ジーコ論」として06年当時のこと、今の日本代表に必要なことを2回にわたり語ってもらった。【取材=エリーザ大塚通信員】

     ジーコ氏が率いた日本代表は中田英寿、中村俊輔ら欧州でプレーする選手もいたが、約70%は国内組だった。現代表の主力は海外組。そんな中でジーコ氏は「海外で得られる経験もあるが、最も大事なのは試合に出ること」と指摘する。

     昨冬、欧州チャンピオンズリーグを観戦した時に日本代表スタッフと会った。「彼は欧州にいる選手が試合に出ていないと心配していた」。本田、香川、岡崎、長友らが出番に恵まれなかった時期だ。「彼らは(代表でも)試合のリズムに乗れず、いいゲームができなかった。その証拠に日本は好結果を出せる組にいながら、最終予選で苦戦した」。

     同時に「私もそれで苦労した。中村(セルティック)は出ていたが、中田英(フィオレンティナ、ボルトン)、高原直泰(ハンブルガーSV)は出番が少なく、小野伸二(フェイエノールト)は故障がちだった。素晴らしい選手だったが、明らかにリズムに乗れなかった」と振り返る。

     「この状況が続けば日本サッカーのレベルは落ちるでしょう」と懸念。海外組は代表合流もぎりぎりになる。「理想は選手のクラブと友好関係を持ち、試合に出ていない選手は早く派遣してもらうこと。私はすべてのクラブを訪問し頼みました。こればかりは友好関係を築かないとどうしようもない」。

     リズム、いわゆる試合勘やコンディションの問題のほかに、日本に足りないものとして「精神面の成長」を挙げた。「すごくいい試合運びをしているのに、1つゴールを奪われると取り乱し、2つ目、3つ目と流される。80分間いいゲームをしても精神面をコントロールできず、ピンチになると崩れ、たった10分ですべてを台無しにするリスクをつくってしまう。日本はここが重要だと思う」。

     まさに06年大会初戦のオーストラリア戦。「悪いゲームではなかったし、チャンスもつくったが、最後の7分で3点奪われて負けました」。前半26分に中村のゴールで先制も、後半39、44、45分と立て続けに失点した。「日本はオーストラリア戦とクロアチア戦、ブラジル戦の前半までいいゲームをした。でもW杯ではいい試合運びをゴールに変えなければならない。それを私たちはできなかった」。ブラジル戦では前半34分に先制。前半終了間際、後半8、14、36分に失点して1-4で敗れた。

     「W杯では何があっても、そこにたどり着いた時と同じ勢いで走らねばなりません」

     一方で、最も大事なのは準備だという。「私たちは万全の準備ができたし、そこでは全く問題は起きなかった。たくさんの試合を重ね、W杯にベストの状態で臨んだ」。W杯では日本より格上のチーム、世界のトップ選手が相手だ。「苦戦するのは当たり前。でも今は事前に情報を入手できるから、驚かされることなんてない。

    どんなスクールやクラブ、アフリカ、欧州、どこの国でも映像や写真が手に入る。監督としての私は対戦チームすべてを観察するのが好き。W杯ではさらに必要。事前に準備していても、進化し続けなければいけないのです」。

     それでも誤算はあった。「ただ残念なのはドイツ戦で素晴らしい試合をしたけれど、チームで最高だった2人、加地亮と高原が負傷してしまったこと」。W杯開幕直前、地元開催に盛り上がるドイツとの親善試合は、高原の2得点で2-2と引き分けた。「W杯の1週間前に主力選手2人の故障というのは、本当につらいものでした」。(つづく)

     ◆ジーコ 1953年3月3日、ブラジル・リオデジャネイロ生まれ。本名アルトゥール・アントゥネス・コインブラ。フラメンゴで活躍し、81年トヨタ杯リバプール戦で来日。83~85年はウディネーゼでプレー。ブラジル代表は76年に初選出され、通算72試合52得点。W杯では78年3位、82年2次リーグ敗退、86年8強。91年に鹿島入りし、94年引退。02年W杯後に日本代表監督になり、06年W杯は1分け2敗で1次リーグ敗退。

    11/21(火) 11:03配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00058079-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 19:21:17.93 _USER9
    現在は土日を中心にスケジュールが組まれているサッカー・J1が、来季から金曜日にも試合を行う可能性があることが判明。ファンの賛否は分かれている。

    11月15日付けの日刊スポーツによれば、この計画は、スポーツ動画配信サービスのDAZN(ダ・ゾーン)がJリーグに持ちかけたものだ。

    記事によれば、ロンドンでDAZNのトップに会った村井満Jリーグチェアマンが、各節で金曜日開催の試合を1試合はやるように求められたという。

    これまで週末に行っていた試合を平日に行えば、観客が減ることはあるにせよ、増えることはありえなそうだが、Jリーグがこの申し出を拒むのはかなり難しそうだ。

    JリーグにとってDAZNは、2016年に10年間で2100億円という巨額の中継権契約を交わした超ビッグスポンサー。そこのトップから要請があったとすれば、これに応じない選択肢は考えにくいだろう。

    Twitterでサッカーファンの反応を見ると、

    “Jリーグ金曜開催になったら、行ける回数いつもより少なくなるじゃん…”
    “試合金曜にしてほしくない 週末の鹿島のために一週間部活とか学校とか頑張ってんのにさ Jリーグは週末にあるからいいんだよ!”
    “仕事終わりじゃ間に合わないから、今だって水曜開催の時は諦めてるのに… 基本数少ないアウェイしか観に行けないのに、これ以上スタジアム観戦のチャンスを減らされるのは嫌だ!!”
    “Jリーグの金曜開催は違う気がする、確実にアウェイのサポーターが行くのに辛すぎるましてや関東から九州とか笑、俺は絶対反対だな笑”

    など、否定的な人がやや多いようだが、

    “なんでJリーグ金曜開催に否定的な意見の人多いんや。日曜夜開催よりだいぶマシだろ?金曜試合終わったら土日ゆっくりできるやんけ”
    “裾野を広げると言う意味ではJリーグの金曜開催はありだと思う。メディアでの露出機会は増えるだろうし、金曜開催は入場料を格安にしたり、スタグルをサービスしたり、普段スタジアム観戦に来ない人を呼び込むキッカケにすればいい”
    “JリーグがDAZNからの要請を受け、各節1試合程度の金曜夜開催を検討してるとか。僻地在住でスタジアムに見に行けない立場からすると、視聴できる試合が増えるので嬉しいな”
    ”

    と、これを好意的に捉えるコメントも少なからず登場。賛否は二分している。DAZNの巨額契約はJリーグを潤したが、「金も出せば口も出す」というDAZNの“横槍”は、サッカーファンの間でしばらく議論になりそうだ。

    (金子則男)


    2017年11月18日 9時0分 STANDBY
    http://news.livedoor.com/article/detail/13908050/

    写真
    no title
     
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/22(水) 06:43:05.85 _USER9

    20171122-00671743-soccerk-000-1-view[1]


    11/22(水) 6:40配信 SOCCER KING

     チャンピオンズリーグ・グループステージ第5節が21日に行われ、MF香川真司所属のドルトムントとトッテナムが対戦した。香川は公式戦4試合連続で先発出場した。

     グループHの首位に立つトッテナムはすでに決勝トーナメント進出が決定。一方のドルトムントはこの試合に勝った上で、同時刻に行われる試合でレアル・マドリードがアポエルと引き分け以下に終わらない限り、グループステージ敗退となる。

     試合はトッテナムがやや押し気味に進めたが、先制したのはドルトムントだった。31分、ペナルティエリア手前中央でパスを受けたアンドリー・ヤルモレンコが右足ヒールでエリア内へ送ると、抜け出したピエール・エメリク・オーバメヤンがゴール左下へ流し込んだ。

     その後は再びトッテナムが敵陣に押し込んでチャンスを作ったがゴール青奪うことはできず、このまま1-0で前半を折り返した。

     後半に入り49分、トッテナムは高い位置でボールを奪うと、エリア手前中央でパスを受けたハリー・ケインが右足でシュート。これがゴール左下に決まり、試合は振り出しに戻った。

     追い付かれたドルトムントは66分、香川を下げてゴンサロ・カストロを投入。しかし、次のゴールを奪ったのはトッテナムだった。76分、左サイドを個人技で突破したデレ・アリが折り返すと、エリア内で受けたソン・フンミンがワントラップから右足でシュート。これがゴール右上に決まった。

     試合はこのままタイムアップを迎え、トッテナムが2-1で勝利。敗れたドルトムントはグループステージ敗退が決まった。

     次節は12月6日に行われ、ドルトムントはアウェイでレアル・マドリードと、トッテナムはホームでアポエルと対戦する。

    【スコア】
    ドルトムント 1-2 トッテナム

    【得点者】
    1-0 31分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    1-1 49分 ハリー・ケイン(トッテナム)
    1-2 76分 ソン・フンミン(トッテナム)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171122-00671743-soccerk-socc










    続きを読む


    DPLU3L-W0AAlfTc[1]


















    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火) 06:52:30.06 _USER9

    20171121-00000033-goal-000-2-view[1]


    18日に行われたリーガエスパニョーラ第12節、アトレティコ・マドリー対レアル・マドリーのダービー中、スタジアムに侵入しようとした男が警備員を負傷させた。
    スペイン『マルカ』が報じている。

    報道によればこの試合の80分過ぎ、一人の男がスタジアムの複数のゲートを回りながら侵入を試みた。
    男は警備員に侵入を制止されたが、その警備員を殴って、その後に逃亡。
    殴られた警備員は、眼球を失ったとのことだ。

    暴行の様子はスタジアムのカメラに収められており、現在警察が捜査を進めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00000033-goal-socc
    11/21(火) 0:07配信

    続きを読む

    199: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 18:11:28.48
    なんだかんだ言って、優勝した時のシステムが強いのに、なんでいろいろいじっちゃうんだろうねw


    2016050308152513c[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火) 23:18:33.71 _USER9

    2016-09-01wcqthai_1n7cyzr02gt1zm58q86iz18l[1]


    タイ・サッカー協会のソムヨット会長は21日、国内リーグでの八百長疑惑に関連して選手5人を含む12人が逮捕されたと発表した。7月の1試合と9月の3試合が捜査対象で、関与した選手は20万バーツ(約69万円)を得ていたという。

     ソムヨット会長はタイでは八百長が長年問題となっているとし「病気の治療が必要なように、このような犯罪を撲滅する時がきた」と述べた。(共同)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171121/sci17112119460003-n1.html?view=pc

    続きを読む

    508: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 19:20:42.99
    ハリル擁護派に聞くけど、W杯でのアルジェリアの試合を観たことある?
    GLのアルジェリアを見たら、今の日本と同じ問題を抱えてたと理解できるはずなんだがw
    守備的なのに守備崩壊、攻撃は個人技任せ
    マレズ、スリマニがいるとでも?


    news_168918_1[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火)15:54:41 ID:gto
    何を見てサッカー始めるの?






    20171020-00000015-jij_afp-000-2-view[1]





    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火) 19:04:50.36 _USER9

    20171115-00000045-goal-000-2-view[1]



    サッカー日本代表の欧州遠征は、強豪ブラジル、ベルギーの前に連敗という 結果に終わった。ハリルホジッチ監督は“善戦”したと胸を張るが……。

     ブラジル戦(11月10日、フランス・リール)は開始10分にPKで先制点を許すと、前半だけであっさりと3点を失う展開。後半にCKから1点を返したが、もはや焼け石に水。前半最初の失点が、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によるPKと集中力を欠きかねないアンラッキーな形だったとはいえ、とくに前半はボールすら満足に持たせてもらえないなど改めて世界との距離を浮き彫りにした。 

     続くベルギー戦(14日、ベルギー・ブルージュ)はブラジル戦の敗戦を受け、守備の意識が改善され、高い位置から積極的なプレスを仕掛け善戦はした。しかし、72分に自陣でドリブル突破を許したところから決勝点を奪われると万事休す。なんとか失点を最小限にとどめた一方で、反撃の手立ての乏しさを露呈した。 

     FIFAランキング2位のブラジルと同5位のベルギーは、15日に確定したロシアW杯の組み合わせ抽選に向けた四つのポット分けでも最上位のポット1に格付けされた相手。同44位でポット4位に入った日本にすれば、いわば格上との2試合は当初から敗戦も覚悟のうえだったともいえた。そこで、問われたのは結果よりも内容。果たしてスコアは1-3、0-1と見方によっては健闘したとも取れるが、この敗戦は意味あるものだったのか。 

     ハリルホジッチ監督は、ブラジル戦の舞台となったリールに現在も自宅を構えているそうだが、“凱旋”を果たしたことで、ややテンションが高めに見えたのは気のせいだろうか。気になったのは遠征中に発した指揮官の言葉である。 

     ブラジル戦については、「前半こそ世界一のブラジルに対し日本の未熟さが出た」と振り返ったが、「後半にブラジルが世界一のプレーを見せられなかったのは、日本がそうさせなかったからだ」というのだ。

    そうだろうか。実際に前半のブラジルはネイマール、マルセロ、ガブリエルジェズスら欧州のトップクラブで活躍するスター選手が躍動し、難なく得点を重ねた。後半は試合の大勢が決まったことでペースを落としたうえに、6人の交代枠を使いきったのだ。 

     DF酒井宏樹はピッチでこう思ったそうだ。 

    「何が悔しいかと言うと、やっぱり(3点リードしてからのブラジルの)モチベーションは下がっていた。フレンドリーマッチですし、ケガをしないようにプレーしていたようだった」 

     また取材にあたっていた地元のフランス人記者は、いかにも的確にこう指摘した。 

    「ブラジルがプレーしていたのは最初の20分程度。もしブラジルが最後までやりたいようにプレーしていたら、あと何点入ったことか。それほど両者の差は歴然だった」

     それでもハリルホジッチ監督は、「後半だけなら我々が勝っていた」と胸を張り続けるが、現実を直視せずに進歩はあるだろうか。 

     ベルギー戦にしても失点を最小限に抑えたといっても、ブラジル戦の惨劇を目の当たりにし、選手の意識が守備に傾いただけとも取れる。ベルギーは、エースのエデン・アザールや正GKクルトワのほか主力数人をケガなどで欠き、テスト色を強く出していたことは明らかだった。 

     後半は相手のペースが落ち、日本に流れが来たことは事実だが、それは日本が意図してつくり出したわけではなかった。 

     ハリルホジッチ監督はベルギー戦後、選手を「大きなライオンを倒すところまでいったぞ」と祝福し、「このチームにものすごく可能性を感じた」などと話している。 

     その言葉には、やはり違和感を抱かざるを得ない。“チームは敗戦から多くを学ぶ”とはよく言われる。だが、ハリル・ジャパンはいったいこの敗戦をどう捉え、何を学んだのか。それこそがこの2戦の肝だったはずだが……。(スポーツライター・栗原正夫/ブルージュ) 

    ※AERA 2017年11月27日号

    11/21(火) 16:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171120-00000094-sasahi-socc&p=1 
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 05:45:20.803 ID:mpH37TRVpHAPPY
    FW
    ーーーーーーーー本田ーーーーーーーー
    MF

    長友ーーー香川ーーーー久保ーーー酒井
    ーーーーーー(山口、長谷部)ーーーー
    DF
    ーーーーーーー3 バックーーーーーーー
    GK
    ーーーーーーーー川島ーーーーーーーー

    完璧だろ


    20171115-00000077-asahi-000-3-view[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火) 18:56:09.46 _USER9

    20171121-00671134-soccerk-000-1-view[1]



    Jリーグでプレーする国内組にとっては、ワールドカップのメンバー入りに向けた“ラストチャンス”と位置付けられている、今回のEAFA E-1サッカー選手権。前回のブラジルワールドカップにも、この大会でアルベルト・ザッケローニ監督のお眼鏡に適った選手が何人も本大会のメンバーとして選出されており、当然今大会もJリーガーにとって“超重要”なアピールの場になることは言うまでもない所だ。

     その大会を来月に控えるに当たり、現在担当しているJ SPORTS『Foot!THURSDAY』の企画とはいえ、今シーズンのJ1もここまで全試合をフルタイムでチェックしており、以前から思い入れを持ってJリーグを見続けてきていることもあって、個人的にも代表で1度は試して欲しい選手はまだまだ数多くいると感じてきた。

     そこで、このメンバー選出には勝手に1つの縛りを設けさせてもらっている。それは「今年の代表選手に出場していない選手」。代表招集を受けたものの、ゲームには出場していない選手も対象に入れている。その上でポジションバランスを考えながら、最後は「この選手を代表で見たい!」という思い入れの人選を優先した。こういうメンバー予想は発表されるまでが楽しいもの。サッカー好きの皆さんがアレコレ楽しく議論するきっかけになれば幸いである。

    ▼GK
    西川周作(浦和レッズ)
    権田修一(サガン鳥栖)
    中村航輔(柏レイソル)

     ハリルホジッチ監督とコーチングスタッフが、GKの選考にあまりサプライズを求めていないタイプだというのは、ここまでの招集を見ていると何となくわかるので、今回は今まで代表へ呼ばれたメンバーの中から、ハイチ戦に出場した東口順昭(G大阪)を除きつつ、比較的招集回数の多い3人を選択した。中でも中村はまだ国際Aマッチデビューこそ飾っていないものの、既にJリーグのゲームでは1試合で2,3回のファインセーブがデフォルトになっており、年代別代表でも国際経験は豊富。今回は是非出番を与えて欲しい選手の1人だと思う。

    ▼DF
    西大伍(鹿島アントラーズ)
    小池龍太(柏レイソル)
    谷口彰悟(川崎フロンターレ)
    植田直通(鹿島アントラーズ)
    中谷進之介(柏レイソル)
    福森晃斗(北海道コンサドーレ札幌)
    松原后(清水エスパルス)

     右サイドバックが2人、センターバックが4人、左サイドバックが1人という構成だが、鹿島随一のサッカーIQを誇る西は両サイドバックをハイレベルにこなし、リーグ戦7ゴールと得点力の増した谷口は中盤起用も可能。また、サイドバックでもプレーできる福森は、おそらく今のJ1で五指に入るセットプレーの精度を誇っており、エクストラキッカーとしても大きな武器になり得る印象がある。あとは右の小池と左の松原という両サイドバックも、それぞれ22歳に21歳と伸び盛り。よりレベルの高いステージを経験することによって一気にブレイクする可能性も。それはリオ世代に当たる植田と中谷のセンターバックコンビにも同様のことが言える。

    ▼MF
    高萩洋次郎(FC東京)
    大島僚太(川崎フロンターレ)
    川辺駿(ジュビロ磐田)
    三竿健斗(鹿島アントラーズ)
    伊東純也(柏レイソル)
    中村憲剛(川崎フロンターレ)
    山村和也(セレッソ大阪)
    山田直輝(湘南ベルマーレ)
    家長昭博(川崎フロンターレ)

     MFは所属クラブでの起用法で数えると、ボランチ4人、サイドハーフ2人、シャドー兼トップ下が3人という構成。高萩と大島は現代表にも呼ばれている実力者。中村と家長に関しては今さら説明不要だが、とりわけ今季は十分に代表へ推したくなるプレーが続いている。ハリルジャパン未招集組に目を移すと、鹿島のレギュラーを奪取した三竿は、この中で数少ない守備重視のアンカーを任せられる存在。ユン・ジョンファン監督の1トップ下起用で花開いた山村は、試合の中でセンターバックと行き来するポリバレントさが、磐田躍進の主役でもある川辺は、3列目から攻撃に飛び出す推進力が、それぞれストロング。さらに伊東は抜群のスピードに加え、クロスのバリエーションも増えてきており、ジョーカー起用も面白そう。そして最後にプッシュしたいのは山田。湘南在籍3シーズン目にしてとうとう覚醒。インサイドハーフであれだけの運動量を有しつつ、受けて捌ける選手は、現体制の代表でもそう多くない。本人もロシアへの意欲を明言しているだけに、是非もう一度日の丸を背負った姿を見てみたい。

    つづく

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火) 12:20:30.74 _USER9

    20171121-01646579-gekisaka-000-1-view[1]


    大韓サッカー協会は21日、『EAFF E-1サッカー選手権』に向けて招集メンバーを発表した。韓国代表は同大会で、12月9日に中国代表と初戦を戦い、12日に北朝鮮代表、16日に日本代表と対戦する。

     今回は開催時期が国際Aマッチウィークではないため、Kリーガー18人、中国リーグから2人、JリーガーはGKキム・スンギュ(神戸)とGKキム・ジンヒョン(C大阪)、DFチャン・ヒョンス(FC東京)、DF鄭昇炫(鳥栖)の4人が招集された。

     以下、韓国代表メンバー

    ▽GK
    キム・スンギュ(神戸)
    キム・ジンヒョン(C大阪)
    チョ・ヒョンウ(大邱FC)

    ▽DF
    チャン・ヒョンス(FC東京)
    クォン・ギョンウォン(天津権健)
    鄭昇炫(鳥栖)
    ユン・ヨンソン(尚州尚武)
    キム・ミンジェ(全北現代)
    金珍洙(全北現代)
    チェ・チョルスン(全北現代)
    コ・ヨハン(FCソウル)
    金民友(水原三星)

    ▽MF
    チョン・ウヨン(重慶力帆)
    チュ・セジョン(FCソウル)
    イ・ミョンジュ(FCソウル)
    ユン・イルロク(FCソウル)
    キム・ソンジュン(城南FC)
    イ・ジェソン(全北現代)
    イ・チャンミン(済州ユナイテッド)
    イ・グノ(江原FC)
    ヨム・ギフン(水原三星)

    ▽FW
    チン・ソンウク(済州ユナイテッド)
    イ・ジョンヒョプ(釜山アイパーク)
    キム・シンウク(全北現代)

    11/21(火) 12:09配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-01646579-gekisaka-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 12:42:41.78 _USER9

    20171102-00663745-soccerk-000-4-view[1]


    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、地元紙『ルール・ナハリヒテン』のインタビューに応じてクラブ愛や将来について口を開いている。

    2010年にドルトムントに加入した香川は、クラブでこれまで計198試合に出場してきた。“ブンデスリーガ・レジェンド”である奥寺康彦氏の234試合出場という記録は「越せるかわからない」と語る香川だが、自身の出場記録には満足しているようだ。

    「その数字は意識していなかったので、少し意外ですけど、嬉しいですね。でもそれとは別に、ここで良いプレーを続けて、ドルトムントでさらにたくさんの試合に出場していきたいです」

    これまでブンデスリーガでは38ゴールを挙げ、日本人の歴代最多得点記録保持者にもなっている香川。この記録は「誇りに思う」としつつ、「もっとゴールを獲りたいですし、そうしないといけないですね」とさらなる意欲を語っている。

    ■「信じられないような経験をさせてくれた」

    香川は、ドルトムントに2010年から2シーズン在籍し、ブンデスリーガ2連覇を経験。2012年に加入したマンチェスター・ユナイテッドで2シーズン過ごした後、再び古巣に戻ってきた。

    28歳のMFは、ドルトムントというクラブ、そしてファンへ感謝しきれないほど恩を感じているという。

    「日本から直接ドルトムントのようなクラブに加わるのは、今ではなかなか考えられないですね。当時、僕にチャンスを与えてくれたことにはとても感謝しています。リーグ2連覇し、DFBポカールも優勝できたのは、信じられない経験でした。さらに、ユナイテッドで2年過ごしたあと、もう一度ここでプレーするチャンスを与えてくれたことには、いくら感謝してもしきれないですよ」

    ファンのおなじみとなった“カガワシンジ・チャント”については「最近聞こえる機会が少なすぎる」と冗談めかしながらも、嬉しいものと話した。

    「あれは元々日本でのチャントでした。それをドルトムントのファンたちがどこかで見つけて、ここでも歌い始めたようなんです。僕にとってはすごく嬉しいことですね。選手個人のチャントはあまりたくさんありませんし」

    ■愛するクラブで、できるだけ長く

    今夏2020年までクラブとの契約を延長した香川。満了時には31歳となり、ベテランの域に突入する。

    ドルトムントで引退するかは「わからない」としつつも、「偉大なクラブでプレーできることは本当に嬉しいことです。そして、同時にここでは成功を収めることが義務だと思っています。ここで長く過ごし、年齢も重ねていくに伴い、その実感が強くなっていきます」と答え、できるだけ黄色のユニフォームを着続けたいと話した。

    そして、引退時期については「日本には51歳でもまだプレーする人がいます。カズさんみたいに長い間、現役でやれるのは夢のようですね。様子を見ましょう(笑)」と、大先輩である三浦知良(横浜FC)を引き合いに出しながら、まだまだ現役生活を楽しみたいと語った。

    ドイツで5シーズン目を迎えている香川真司。相思相愛のドルトムントで、まだまだ歩みを止めるつもりはない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00000009-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火) 07:04:47.88 _USER9

    20171121-00010000-soccermzw-000-4-view[1]


    PSGがFC東京に所属するFW久保の獲得に興味と仏誌報道 

    仏誌「フランス・フットボール」はPSGのスポーツディレクターが関係者に接触と伝える

    11月1日に17歳のMF平川怜とともにFC東京とプロ契約を締結し、トップチーム昇格を果たした16歳のFW久保建英に対して、
    ブラジル代表FWネイマールらを擁するフランス1部パリ・サンジェルマン(PSG)が獲得に興味を示しているという。
    フランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」が報じた。

    久保は川崎U-12に所属していた10歳の時にバルサ下部組織の入団テストに合格。
    その後はインファンティルA(13-14歳)に昇格するなど順調に成長を遂げていた。
    しかし、FIFA(国際サッカー連盟)が18歳未満の外国人選手獲得・登録に違反があったとしてクラブにペナルティを科し、
    久保も出場停止という余波を受け、2015年3月にFC東京U-15むさしに加入した。

    海外メディアから「日本のメッシ」と呼ばれた神童は今年10月にインドで開催されたU-17ワールドカップに日本代表として出場し、主力として16強進出に貢献。
    そして11月に宇佐美貴史(当時ガンバ大阪/現デュッセルドルフ)や柿谷曜一朗(セレッソ大阪)ら以来となる16歳でプロ契約を締結している。

    2020年東京五輪でも活躍が期待される逸材に興味を示しているのがフランスの強豪クラブだという。
    「PSGが“日本のメッシ”、タケフサ・クボを注視」とのタイトルで報じたフランス・フットボール誌は、
    「PSGがバルセロナに取って変わるなら? ネイマールとは異なるスケールながら、2クラブはタケフサ・クボを巡って競合していることに気付くだろう」と記した。
    また、PSGのスポーツディレクターを務めるアンテロ・エンリケ氏が久保の関係者に接触したとしている。

    今夏、ネイマールがサッカー界史上最高額の移籍金2億2200万ユーロ(約290億円)でバルセロナから移籍するなど注目を集めているPSG。
    世界中から才能のある選手を青田買いするべく、久保の調査も進めている模様だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171121-00010000-soccermzw-socc
    11/21(火) 7:00配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火) 13:00:06.70
    香川より上やろ






    HideNakata20160703-thumb-500x366-132647[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火) 03:19:50.45
    人として尊敬できんわこんなん
    no title

    no title

    no title


    一方、
    C・ロナウド「ボクは献血に行くのでタトゥーは入れられない」
    no title

    続きを読む

    このページのトップヘ