サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 11:52:42.33 _USER9

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     日本代表の「エースナンバー」をめぐり、不協和音が生じている。11月14日まで欧州遠征に臨むサッカー日本代表。FIFAランキング2位のブラジル、同5位ベルギーと対戦するという貴重な試合でのメンバーが発表されたのは先月31日のこと。これまで代表の中心にいた本田圭佑、岡崎慎司、香川真司の3選手が外れたことが波紋を呼んだ。

     とくに物議を醸しているのは、長年エースナンバー10番を背負ってきた香川の落選である。本人も発表の翌日、「それ(落選)の理由は分からないですし、逆に聞いてみたいところはある」などとコメントし、不満を隠さなかった。

     その余波は、日本代表のユニフォームを提供するアディダスにも広がっているという。

    「アディダスは今月6日に、ロシアW杯で使用する新ユニフォームを発表したのですが、個人スポンサー契約を結んでいる香川にそれを着せて、自社のホームページで大々的にプロモーションしているんです。タイミングが悪いとしか言いようがない」(スポーツ紙記者)

     代わりに代表の10番を背負うことになったのは、エイバル(スペイン)で活躍する乾貴士だ。

     ところが7日、新背番号の発表後に「10番は嫌です」「10番は真司のものだと思っている」と発言しているのだ。

    「乾と香川は同い年で、かつてセレッソ大阪で同僚だった。海外でプレーする現在も互いに連絡を取り合う仲ですから、10番を奪う形になった乾としては気まずい限りでしょう」(同前)


    代表ユニフォームを巡っては、他にも“いざこざ”がある。本田から4番を受け継ぐことになった車屋紳太郎(川崎フロンターレ)は「前回は植田(直通・鹿島アントラーズ)が着けていたので。植田から引き継いだ、そう思っています」と発言している。

    「選手は、代表の顔だった本田や香川から『背番号を奪った』と思われたくない。2人が代表復帰すれば、背番号を“返上する”ことも考えられる。レプリカユニフォームをどれくらい作ればいいのか、アディダスも頭を抱えているのではないでしょうか」(同前)

     当のアディダスジャパンはこう話す。

    「どのくらい作るかというのは、選手の人気によって変わってくるので何とも言えません。ただ、オンラインショップで注文いただく場合は、10番ですと、香川選手と乾選手のネームを選択できるようにする予定です。(香川選手は)あくまで今回の遠征では代表に選ばれなかったということですので。(プロモーションが)別の選手に変わることはありません」(広報事務局)

    “背”に腹は代えられないということか。

    http://www.news-postseven.com/archives/20171113_628789.html?PAGE=1#container

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    386: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 09:00:35.16
    興梠なんのために呼んだの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 10:55:33.54 _USER9

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    「自由にボールを配給させてしまった」

    [親善試合]日本0-1ベルギー/11月15日/ブルージュ(ベルギー)
     
    世界トップクラスの差をまざまざと見せつけられた。
     
    「(デ・ブルイネに)プレッシャーに行っていたつもりだったが、まだまだ甘いし、自由にボールを配給させてしまった。
    ゴール前まで飛び出されてシュートを打たれる場面もあったので、もっと寄せないと」
     
    そう反省した井手口陽介は、長澤和輝とともにインサイドハーフとしてベルギーの司令塔である
    デ・ブルイネに厳しいプレッシングを仕掛けたが、ワールドクラスの技術に翻弄される場面が散見した。

    もちろん「3バックの右がフリーでボールを持つシーンがあったが、みんなの声を聞きながら行くか行かないかの判断は多少は上手くやれていた」とポジティブな部分はあった。
    「集中してブロックを組めていた」のも悪くはなかった。
     
    だが、「ボールを奪ったあとに後ろではなく、いかに前に運べるかだと思う」と世界と伍するための反省は尽きない。
    奪ってからいかに前につけられるか、の大切さを井手口は再認識した。
     
    「僕のポジションは(ヴァイッド・ハリルホジッチ監督から)ワンタッチ、ツータッチでプレーしろと言われている。
    そうやって捌きながら、なおかつ裏を狙えるようになれば、監督の求めている形を体現できるんじゃないかな」
     
    とにかく、足りないものばかりだ。「個人としてすべてにおいて自分には物足りなさを感じた」。
    ただ、気ばかり急いても仕方がない。まずは「(G大阪に)戻ってから、できなかった部分を毎日のトレーニングから追い求める」こと。一歩一歩進むしかない。
     
    そんななか、「足りないもの」を感じるとともに、ある想いも増した。それは“海外挑戦”。
    「こういう選手たちと戦えたことで、多少は『海外でプレーしたい』気持ちは出てきた」というのだ。
     
    早ければ今冬、もしくは来夏にも、日本代表としてではなくクラブレベルで、借りを返せるシチュエーションが生まれているかもしれない。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00032563-sdigestw-socc
    11/15(水) 10:33配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 13:02:39.36 _USER9
    米サッカー連盟、W杯出場逃した国集め大会開催か 報道
    2017年11月15日 12:39 発信地:ニューヨーク/米国
    http://www.afpbb.com/articles/-/3150624
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    2018年サッカーW杯ロシア大会出場を逃し落胆する(左上から時計回りで)米国、オランダ、イタリア、チリ代表の選手(2017年11月15日作成)。【翻訳編集】 AFPBB News

    【AFP=時事】米メディアは14日、同国サッカー連盟(USSF)が、2018年W杯ロシア大会(2018 World Cup)出場を逃したイタリアやチリ、ガーナ、オランダといった国を集め、同大会前に国際試合を主催する可能性を検討していると報じた。

     この日、スポーツ専門チャンネルESPNや「スポーツ・イラストレイテッド(Sports Illustrated)」誌、ワシントン・ポスト(Washington Post)は、
    異なる大陸からW杯出場を逃した複数の国を集め、USSFが親善試合もしくは大会の開催を模索していると伝えた。

     仮に今回の計画が実現すれば、特に1958年以来60年ぶりにW杯出場を逃したイタリアなどのファンに熱狂をもたらせるだけでなく、
    本大会に出る中南米の国を米国に集めることで、本番直前の絶好の前哨戦とすることができるという。

     1986年大会以降では初めてW杯への切符を逃した米国や、2002年大会以来となる予選敗退を喫したオランダとガーナのほか、
    今回の計画には同じく本大会出場の夢がかなわなかったカメルーンやコートジボワール、アイルランドといった国が加わる可能性があるとされている。【翻訳編集】 AFPBB News

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 14:48:10.09 _USER9
    11/15(水) 14:02配信
    チェルシーMFカンテ、会計士になる予定だった?「勉強を続けていた」

     チェルシーに所属するフランス代表MFエンゴロ・カンテが、過去に会計士を目指していたことを語った。14日、クラブ公式HPにて伝えている。

     18歳だったカンテは、フランスリーグ6部のブローニュのセカンドチームに所属していた。当時について同選手は「学士号を取得して、さらに2年会計について勉強を重ねていたよ。当時はプロ選手ではなかったから勉強を続けていたんだ。フットボール選手として生計を立てていけるかわからなかったからね」とコメント。アマチュア時代は会計士として、将来を考えていたことを語った。

     しかし、トップチームへの昇格が決まった同選手は、「プロ契約を結んで勉強することはやめたよ。すでに会計の資格を持っていて、そっちの道の方が将来の予測がつきやすかったけれど、今はサッカーに集中しているよ」と話し、プロ契約後から現在は、会計士の勉強をしていないとコメントしている。

     昨シーズンはクラブのリーグ優勝と、個人ではMVPに輝いたカンテ。しかし、サッカー選手ではなく会計士になっていた可能性についても以下の通りにコメントしている。「サッカー選手ではなく、会計士になっていた可能性は否めない。なぜならサッカー選手には何が起こるかわからないからね。上手くいくときもあれば違う時もある。だから、今チェルシーにいることができてハッピーさ」  

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00669208-soccerk-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 21:08:31.43 _USER9

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    今シーズン、指揮官ルチアーノ・スパレッティの下で躍進を続けるインテルについて、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が12日、総括を行った。

    インテルは今シーズン、セリエA第12節を終えて9勝3分で30ポイントと現在、ナポリ、ユヴェントスに続く3位につけている。
    昨シーズンは7位と低迷し、ヨーロッパリーグ出場権すら逃していたが、新指揮官の下で復活を遂げた。
    「苦しいときでも貴重なポイントを持ち帰ることができる気迫のあるチーム」であり、開幕以降、
    首位のナポリと同様に無敗記録が続いている。

    指揮官については「今夏最高の補強はルチアーノ・スパレッティだ」と述べ、称えたほか、
    レギュラー陣の中のベストプレーヤーとして、11ゴールをマークし採点の平均が「6,62」と高評価の主将FWマウロ・イカルディを挙げた。

    一方、ワーストプレーヤーには日本代表のDF長友佑都が選出された。長友は今シーズン、新加入の24歳、
    DFダルベルト・エンリケとポジション争いを演じたのち、序列をひっくり返し、レギュラーの座をつかみ取った。
    しかしこれまでの平均採点は「5,6」となり、レギュラー陣の中で最低点となっている。長友について
    「目立ったことは特別ない」と前置きした上で、「日本人選手は自身3度目となるワールドカップ出場を目指しているが、
    スパレッティの守備陣において固定メンバーとなった。チームの強みの1つとなった守備陣において彼は左サイドを務めている」と言及。
    長友を含めた「インテル守備陣はこれまで9失点と、首位のナポリおよびローマに次ぐ記録を収め、
    長らく見られなかったほどの堅固さを見せている」と称えた。

    11/14(火) 18:48配信 GOAL 伊紙が今季のインテルを総括、長友佑都をワースト選手に選ぶも守備陣全体には賛辞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00010004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 09:10:52.74 _USER9

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    「選択肢は多かったですけど、(交代で)入ったところだったので自分でシュートを打ちたかった」

    [親善試合]日本0-1ベルギー/11月15日/ブルージュ(ベルギー)

    完全アウェーのベルギー戦で、日本は惜しくも0-1で敗れた。
    粘り強い守備で耐え凌いでいたものの、72分に個人技で中央を破られ、最後はエースのロメウ・ルカクに決められて失点。
    日本の攻撃陣はほとんど決定的な場面を作り出せず、途中出場の杉本健勇も無得点に終わった。
     
    「悔しいです。負けたので」
     
    第一声でそう答えた背番号9は、続けて途中出場の意図を明かした。
     
    「守備も攻撃もどっちもやって点を取りに行こうということでした。
    ただ、俺が出る直前に失点したので点を取るしかなかったし、点を取りに行く気持ちで入りました」
     
    そんな杉本にチャンスが巡ってきたのが、交代直後の76分だ。
    相手DFのクリアミスを拾うと、そのままドリブルでゴール前まで持ち込む。
    左には森岡亮太、右には原口元気が並走しており、ボールホルダーにはシュートとふたつのパスコースが用意されていた。そこで杉本は、左足を振り抜き、エリア外からミドルを放つ。
     
    「選択肢は多かったですけど、(交代で)入ったところだったので自分でシュートを打ちたかった。でも、決めないといけなかったので悔しいですね」
     
    結果的に、このシュートは相手GKに防がれた。この日、最大のチャンスと言ってもいいシーンだっただけに、杉本も痛恨の想いだったようだ。
     
    今回の欧州遠征で「なにも掴んでないです」と切り捨てた杉本は、「途中出場の短い時間で結果を残さなければいけない状況なので、そこで結果を残せなかったところ。
    試合に勝てなかったのも悔しい」と率直に語った。しかし、気持ちは折れていない。
     
    「帰ってやるしかないですね」
     
    ブラジル、ベルギーとの連戦で体感した世界との差を埋めるために、期待の長身ストライカーはJリーグでの奮闘を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00032559-sdigestw-socc
    11/15(水) 9:03配信

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    466: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 15:54:22.26
     
    中盤3人
    守備型 井手口、山口、長谷部、遠藤、今野
    バランス型 長澤、倉田 
    攻撃型 香川、森岡、柴崎、小林(祐)、清武、大島?

    この中で6人選ばれる


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 22:30:17.11 _USER9

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    11/15(水) 22:09配信
    デイリースポーツ

     「国際親善試合、日本0-1ベルギー」(14日、ブリュージュ)

     日本代表GK川島がゴールキックを蹴る度に、ゴール裏のベルギーサポーターから「スシ」コールが起きた。

     川島の助走に合わせて地鳴りのような声援が始まり、キックのタイミングに合わせて一斉に「スーシー!」。

     川島は試合後、スシコールについてコメントすることはなかったが、代表スタッフの1人は「『日本=スシ』としか知らないのかもしれませんが、完全におちょくってましたね」と苦笑いしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00000143-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 15:14:50.44 _USER9

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    「日本には手を焼かされたよ」ベルギーの主将ヴェルトンゲンがハリルジャパンを称えた

    サッカーダイジェストWeb編集部
    2017年11月15日

    「楽な試合じゃなかった」と振り返りつつも確かな手応え

    日本の攻撃を冷静に封じ込め、ビルドアップで起点にもなったヴェルトンゲン。随所でらしさを披露した。(C) Getty Images

     敢然と立ち向かったサムライたちに待ったをかけたのは、ベルギーの巨壁だった。その3バックの一端を担い、さらにはゲームキャプテンとしてチームを統一したヤン・ヴェルトンゲンが、1-0で勝利した日本戦を振り返っている。ベルギー・メディア『VTM』のインタビューで口を開いた。

    「簡単な試合ではなかった。日本が相当エネルギッシュなチームだということは知っていたけど、それは試合始まってすぐに表われていたよ。最初は相手の圧力をかわすのに手を焼いたけど、チャンスを与えるようなことはなかったね」

     そして「試合の進行とともにボールを持てるようになった」と、ベルギーが戦前のプランを遂行できるようになったと語る。日本に賛辞を贈りつつ、確かな手応えを掴んだようだ。

    「日本は素晴らしいチームだった。だから、すべてが思い通りにはいかなかったよ。今日もまた通常とは異なるメンバーで戦って、メキシコ戦とも異なるシステムを試した。馴染むのには時間がかかるものさ。それでも僕らは勝利で結果を示した。未来に向けて確実な手応えを得たよ」

     10日に行なわれたメキシコ戦を含め、ベルギーは1勝1分けで11月の代表シリーズを終えた。ヴェルトンゲンは、この2連戦がチームにとって重要な意味を持つと考えている。

    「ひとつは中米、もうひとつはアジア。僕らはヨーロッパの国々のことは熟知しているから、別の大陸のチームと競争することが重要だった。良い対戦になったよ」

     ハリルジャパンの攻撃陣に格の違いを見せつけ、見事完封勝利をもたらしたヴェルトンゲン。ロシア・ワールドカップで躍進に果たすべく、その言葉にはポジティブさが溢れていた。

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=32560

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 08:38:15.68 _USER9

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    11/15(水) 8:16配信
    ハリル、国内組にフィジカル向上を要求「リズムについていけるのは蛍だけ」
    【日本 0-1 ベルギー 国際親善試合】

     日本代表は現地時間14日、国際親善試合でベルギー代表と対戦し0-1で敗れた。


     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は試合後、Jリーグでプレーする選手たちに向け「フィジカル的なところを上げてほしい」と要求した。

    「フィジカルコンディションがもう少し上がれば、攻守でより良い戦術が使える。特に国内組。12月にトーナメント(E1サッカー選手権)があるが、その中で国内組からA代表に入るのかどうかという決断がなされると思う」

     この日のベルギー戦で国内組は、槙野智章、山口蛍、井手口陽介、長澤和輝が先発し、杉本健勇が途中出場している。代表デビュー戦となった長澤について指揮官は「初めての試合にしては本当に良かった。たくさん走り、守備もたくさんしてくれた。簡単ではない相手に対してどのようなプレーを見せるかという中では、私は満足している」と評価した。

     一方で、日本でプレーする面々について「やっぱりリズムになかなかついていけないなと」とも述べている。そして、「蛍だけがフィジカル的な能力が少し高い。こういった試合のリズムに十分ついていけるのは蛍。他の選手はまだまだ」と指摘した。

     指揮官の求める水準に国内組がどこまで近づけるか。代表生き残りをかけたサバイバルが再び始まる。

    (取材:植田路生、文・構成:編集部)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00241087-footballc-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 08:31:38.73 _USER9

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    現地時間14日にベルギーのブルージュで国際親善試合が行われ、日本代表はベルギー代表と対戦し0-1の敗戦を喫した。
    ベルギー戦後、日本代表DF吉田麻也が試合を振り返っている。

    対戦したベルギー代表の印象については「彼らが明らかにフラストレーションがたまりながらプレーしてるのは感じられた。
    だからうまく我慢してよかったんですけど、結局ワンチャンスをモノにする差が大きく顕著に出てしまったかなと。
    決めるところしっかり決める選手はやっぱりあのチームにはいますし、ホントに1つだけだと思います」と、決定力の差が勝敗を分けたとの考えを示した。

    一方で「これを善戦したってことだけで終わりにせずに、やっぱりもう1個2個足りないってのはキッチリ理解して、前に進んでいかなきゃいけないなと思います」と語っている。

    ロメル・ルカクに決勝点を決められた失点シーンについては「ホントに一瞬気を抜いてしまったんじゃないかと、全員がね。
    誰か1人だけじゃなくて、中盤も後ろも一瞬気を緩めてしまったがゆえに、中に入られてしまった。
    本来だったら外に外に追い込むべきだと思うんですけど、クロスもすごくよかったですし、ボックスに入った後はノーチャンスだったと思います。
    その前で止めるべきだったと思います」と指摘している。

    ただ、手応えは感じているようで「ブラジルは正直、だいぶ差があるなと思いましたが。
    ベルギーとの差はそんなに、ブラジルと同じくらいあるかっていったらそうじゃないと思う。特に彼らが好調な時だったらまた難しいと思いますけど。
    明らかに調子がよくないなと。多くの選手がイングランドでやってるんで、チームでやってるのと全然違うパフォーマンスだなと感じました。
    そういう相手に対してそういうコンディションならやれるんだってのをしっかり把握してほしいと思います」とコメントしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00241084-footballc-socc
    11/15(水) 8:20配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 08:05:02.55 _USER9
    【日本 0-1 ベルギー 国際親善試合】

    日本代表は現地時間14日、国際親善試合でベルギー代表と対戦し0-1で敗れた。

    A代表デビューとなった長澤和輝は物怖じしないプレーで後半途中まで奮闘。「前回のブラジル戦が1-3で負けてしまって、入りが良くなかったので、そこを改善しようと思って入った」と振り返った。
    その言葉通り、積極的な姿勢で前半のチームに勢いを与えた。

    ベルギーについては「やっぱり個の能力が高い」とし、「一対一のところでもう少ししっかりと戦えれば良かった」と述べた。
    それでも長澤も絡みながらゴールへ迫るシーンはあった。

    「相手が準備しきれてない時に自分たちからハイプレッシャーに行って、何度か奪ってチャンスがあった。そこで決め切れれば良かった」

    強豪相手に存在感を示した長澤が、この日のハリルジャパンにおいて最大の収穫だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00241072-footballc-socc
    11/15(水) 6:56配信

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 19:03:54.66 _USER9

    20171109-00010006-soccermzw-000-4-view[1]


    【天才レフティーの思考|No.3】24歳でレッジーナへ移籍、中村が「改めて思う」別の道とは?

    J1ジュビロ磐田の元日本代表MF中村俊輔は、2002年夏に当時所属していた横浜F・マリノスからイタリア1部レッジーナへ完全移籍し、それを足掛かりに世界的評価を高めた。日本サッカー界を長年けん引し続けた天才レフティーだが、若かりし頃に「他の国に渡っていたら…」と思うことが今でもあると明かしている。

     2002年日韓ワールドカップで日本代表メンバーから失意の落選を味わった中村は同年8月、24歳の時にイタリアへと渡った。39歳となった今、別の道を想像することがあるという。

    「改めて思うのは、キャリアをやり直せるなら、若い時にスペインへ行きたかった」

     レッジーナに3シーズン在籍し、27歳となった2005年8月にスコットランド1部セルティックへ移籍。そして31歳となった2009年6月にスペイン1部エスパニョールに加入し、2010年2月に古巣の横浜FMへ戻る形で日本凱旋を果たした。そんな中村はサッカーキャリアを白紙に戻せるのであれば、早い段階でスペインに渡りたかったと語る。

    「海外移籍で環境がガラリと変わるなか、いろいろなものを得ようと考えれば、スペインも悪くなかったと思います。2009年にエスパニョールに行きましたが、結果的に少し遅かったという感じもある。スペインに若い時に行っていたら、また違っただろうなという気がしますね」

    スペインとイタリアの決定的な違いとは?

     30歳を超えてからのスペイン移籍は「少し遅かった」と振り返る中村だが、スペインにこだわる理由はどこにあるのか。イタリア、スコットランドも経験した男は、決定的な違いを指摘する。

    「お国柄によって、トレーニング一つを取っても違うし、攻撃の仕方や勝利の美学も全く違う。エスパニョールに約半年間しかいられなかったけど、スペインはボールをつなぐ意識が強かった。最終ラインから丁寧にボールをつなぎ、ボールをつなぐことやボールを保持することに対してすごくポジティブでしたね」

     卓越したテクニックを誇る中村にとって、スペインのサッカー文化は水に合っていたという。では、自身にとって海外初挑戦となったイタリアはどのような印象なのか。スペインとは異なる哲学が根付いていたと明かす。

    「イタリアはまた違って、いかに早く相手ゴールへ直結するプレーができるかどうかが大事。スペインのように丁寧なつなぎではなく、とにかくゴールに直結するプレーを重視していました」

     中村はイタリアとスペインのサッカー両大国でプレーし、「どのクラブでも、勝利に対する執着心は同じでしたけど、その国のカラーによって考え方やアプローチは全く違う」と肌身で感じた。しかし、「だからこそ…」と力を込めるのだ。

    「若い時にスペインに行っていたら、と考えることもあります。実際にスペインでプレーして、自分に合っていると感じていましたからね」

    つづく

    11/13(月) 18:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171113-00010013-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 07:24:32.65 _USER9
     
    20171115-00000045-goal-000-2-view[1]



    11/15(水) 7:22配信
    スポーツ報知

     ◆国際親善試合 ベルギー1―0日本(14日、ベルギー・ブルージュ)

     FIFAランク44位のハリル・ジャパンは14日(日本時間15日)、敵地で同5位のベルギーと対戦し、0―1で惜敗した。

     バヒド・ハリルホジッチ監督は試合後、「選手は本当に大きなライオンを倒すところまでいったぞとロッカールームで伝えた」と一定の手応えを示した。

     また指揮官は「一言だけ。残念。チームはいい試合をした。1人の選手に4人が抜かれてもったいない失点をした」と先制点を許したシーンを振り返り、「それ以外はブラジル戦よりも本当にいいゲームコントロールができていた。攻撃では得点につなげるチャンスあったがそれができなかった。いい結果を求めてたので少し残念です」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00000052-sph-socc

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    271: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 06:50:02.85
    岡田後期からザック初期の時代が一番強かったのかな






    151106_skyp[1]




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    264: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 07:15:08.81

    20171115-01646320-gekisaka-000-2-view[1]


    この失点て誰が悪いの?
    吉田が抜かれたから?
    長友の誰もいないスペースをケアしてルカク放置が気になったんだけど
    誰か教えて







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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 05:43:22.87 _USER9

    20171115-00053152-nksports-000-3-view[1]


    ガンバ大阪の元日本代表MF遠藤保仁(37)が、今季限りで退団する可能性があることが14日、分かった。契約は18年まで残っているが、
    出身地九州のクラブで来季のJ1昇格が決定した長崎と福岡、99年から2年間在籍したJ2京都が違約金の支払いも含めて獲得調査に乗り出している。

    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201711140000744.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 06:52:27.04 _USER9

    20171115-00053166-nksports-000-3-view[1]


    11/15(水) 6:46配信

    日刊スポーツ
    ハリル監督「負けるに値しなかった」ベルギーに善戦

    日本対ベルギー 前半、指示を出すハリルホジッチ監督(撮影・江口和貴)

    <国際親善試合:日本0-1ベルギー>◇14日◇ベルギー・ブリュージュ

     FIFAランク44位の日本が、敵地で同5位の強豪ベルギーに惜敗した。

    【写真】コートの襟立て、1人静かにスタンドから観戦する香川

     バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は「いい入り方をしたので結果は残念。負けるに値しなかったゲームでしたけど、これがフットボールかなという感じですね。1試合目は我々少し存在してなかった。ブラジルを少しリスペクトしすぎた面がある。前半の20分が良くなかった。しかし今日は我々がしっかりゲームをコントロールした」と胸を張った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00053166-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 06:39:53.90 _USER9

    20171115-00241040-footballc-000-2-view[1]


    11/15(水) 6:34配信
    フットボールチャンネル

    11月15日、日本対ベルギーの一戦が行われ0-1で敗戦。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    ルカクにゴールを許す

    ベルギー戦、隙を突かれて敗戦。最大の収穫は長澤【どこよりも早い採点】

    【日本 0-1 ベルギー 国際親善試合】

    川島永嗣 6 好セーブもあったが、1失点を喫した
    吉田麻也 5.5 ルカクを監視しながら最終ラインを統率した
    槙野智章 5.5 高い集中力と気迫で粘り強く対応していた
    酒井宏樹 6 対峙する相手をケアしつつ、好クロスも供給した
    長友佑都 5 原口のフォローを受けながら自身は対峙する相手に専念。パスは味方に合わず
    山口蛍 5.5 不用意な横パスが目立ち、味方を慌てさせた
    長澤和輝 6.5 プレーが常に前選択でチームを加速させた。上々の代表デビュー戦
    井手口陽介 5.5 成功率は高くないが、浅野のスピードをシンプルに使う姿勢は○
    大迫勇也 5.5 前線で体を張り、ファーストディフェンダーとしても貢献
    原口元気 5.5 深い位置まで戻り、左サイドの守備を助けた
    浅野拓磨 5 スピードを活かす場面を作ったが、シュートが遅れる

    森岡亮太 5 守勢に回った後半途中から出場。違いを作ろうと奮闘
    久保裕也 5 アグレッシブにプレーしたが、怖さは出せなかった
    杉本健勇 5 相手のミスからゴールへ進んだが、シュートは決まらず
    乾貴士 5.5 投入直後にフィニッシュに持ち込んだ
    酒井高徳 - 出場時間短く採点不可

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 5 試合への入りは良かった。途中起用の選手に緩慢な守備が見られた

    フットボールチャンネル編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00241040-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 06:34:51.50 _USER9

    20171115-01646320-gekisaka-000-2-view[1]


    2017/11/15(水)
    国際親善試合
    vs ベルギー代表
    ベルギー/ヤン・ブレイデルスタディオン

    【結果】
    日本 0-1 ベルギー

    【得点者】
    72分 0-1 R・ルカク(ベルギー)


    ■日本代表 ベルギー戦先発メンバー
    ▼GK
    1 川島永嗣
    ▼DF
    19 酒井宏樹 → 酒井高徳
    22 吉田麻也
    20 槙野智章
    5 長友佑都
    ▼MF
    16 山口蛍
    2 井手口陽介
    25 長澤和輝 → 森岡亮太
    ▼FW
    18 浅野拓磨 → 久保裕也
    8 原口元気 → 乾貴士
    15 大迫勇也 → 杉本健勇


    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/score/2017/2017111401_m.html







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    20171115-00668976-soccerk-000-1-view[1]



     ■日本代表 ベルギー戦先発メンバー

    ▼GK
    1 川島永嗣(メス/フランス)

    ▼DF
    19 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
    20 槙野智章(浦和レッズ)
    5 長友佑都(インテル/イタリア)

    ▼MF
    16 山口蛍(セレッソ大阪)
    2 井手口陽介(ガンバ大阪)
    25 長澤和輝(浦和レッズ)

    ▼FW
    18 浅野拓磨(シュトゥットガルト/ドイツ)
    8 原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
    15 大迫勇也(ケルン/ドイツ)

    □控えメンバー
    ▽GK
    23 東口順昭(ガンバ大阪)
    12 西川周作(浦和レッズ)

    ▽DF
    3 昌子源(鹿島アントラーズ)
    24 三浦弦太(ガンバ大阪)
    21 酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)
    4 車屋紳太郎(川崎フロンターレ)

    ▽MF
    17 長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)
    6 遠藤航(浦和レッズ)
    7 倉田秋(ガンバ大阪)
    14 森岡亮太(ワースラント・ヴェフェレン/ベルギー)

    ▽FW
    10 乾貴士(エイバル/スペイン)
    11 久保裕也(ヘント/ベルギー)
    9 杉本健勇(セレッソ大阪)
    13 興梠慎三(浦和レッズ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00668976-soccerk-socc




    ■ベルギー代表 日本戦先発メンバー

    ▼GK
    シモン・ミニョレ(リヴァプール/イングランド)
    ▼DF
    トーマス・ヴェルマーレン(バルセロナ/スペイン)
    ヤン・ヴェルトンゲン(トッテナム/イングランド)
    クリスティアン・カバセレ(ワトフォード/イングランド)
    トーマス・ムニエ(パリ・サンジェルマン/フランス)
    ▼MF
    アクセル・ヴィツェル(天津権健/中国)
    ナセル・シャドリ(ウェスト・ブロムウィッチ/イングランド)
    ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C/イングランド)
    ▼FW
    ロメル・ルカク(マンチェスター・U/イングランド)
    ドリース・メルテンス(ナポリ/イタリア)
    トルガン・アザール(ボルシアMG/ドイツ)

    □控えメンバー
    ▽GK
    クーン・カステールス(ヴォルフスブルク/ドイツ)
    ティボー・クルトワ(チェルシー/イングランド)
    ▽DF
    レアンデル・デンドンケル(アンデルレヒト)
    ローラン・シマン(モントリオール・インパクト/アメリカ)
    ジョルダン・ルカク(ラツィオ/イタリア)
    ▽MF
    スティーブン・デフール(バーンリー/イングランド)
    ムサ・デンベレ(トッテナム/イングランド)
    アドナン・ヤヌザイ(レアル・ソシエダ/スペイン)
    ユーリ・ティーレマンス(モナコ/フランス)
    ▽FW
    ローラン・ドゥポワトル(ハダースフィールド・タウン/イングランド)
    ケヴィン・ミララス(エヴァートン/イングランド)
    ディヴォック・オリジ(ヴォルフスブルク/ドイツ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00668978-soccerk-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 01:31:13.37 _USER9

    no title


    2017/11/14 1:24

     【ブリュージュ(ベルギー)=共同】サッカー日本代表は14日午後8時45分(日本時間15日午前4時45分)から、ベルギーのブリュージュでベルギー代表と国際親善試合を行う。試合前日の13日、会場となるスタジアムで記者会見したハリルホジッチ監督は「世界トップクラスと戦える。この試合後、日本がどの方向に進化すべきなのかが分かるだろう」と話した。

     国際サッカー連盟(FIFA)ランキング44位の日本は同5位のベルギーに対し、過去の対戦成績は2勝2分け。日本は4年ぶりの欧州遠征で、フランスのリールで行った10日のブラジル戦は1―3で敗れた。

    https://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK10867_13112017000000/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 22:32:22.04
    ワイやで
    徹夜待機や





    20171114-00010025-soccermzw-000-1-view[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 17:16:54.93
    イタリア、オランダ、チリ、アメリカ・・・と強豪国が次々と敗退する大波乱
    これは日本にも優勝のチャンス到来!



    GettyImages-481770294[1]




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    761: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 05:11:28.40
    ハリルを擁護してるやつはこう

    ・ザックジャパンのサッカーが嫌いで、そのサッカーと反するサッカーをやってる
     からという反動的擁護
    ・香川本田岡崎が嫌いで、そいつらをはずしたからという理由で擁護
    ・最大の成功体験である南アフリカの前に岡田ジャパンがgdgdだったから
     その過程をなぞれば今回もうまくいくという超理論からの擁護
    ・単に叩かれまくってるから逆張り的に擁護するやつ
    ・ともかくいかなる時も監督に責任を求めず選手に責任を発想しかできないやつ


    no title



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    314: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 07:52:17.55

    20171114-01646301-gekisaka-000-2-view[1]


    イタリア代表MFダニエレ・デ・ロッシが試合中のコーチとのやり取りを明かした。イタリア『スカイ』が報じている。

     13日、イタリアはW杯欧州予選プレーオフ第2戦でスウェーデン代表と対戦。アウェーでの第1戦を0-1で落とし、ホームで逆転を目指したが最後までゴールネットを揺らすことができず、スコアレスドローで1958年スウェーデン大会以来、60年ぶりにW杯出場を逃した。

     試合中、チームスタッフ陣と選手たちの間で、試合に対するアプローチの仕方に差があったようだ。得点が欲しい状況でジャンピエロ・ベントゥーラ監督がウォーミングアップを命じたのは、守備的なポジションのデ・ロッシだったという。

     スタッフがそれを伝えると、デ・ロッシは激高。「何で俺なんだ。この試合で引き分けは必要ない。勝たなければならないんだ」と発言し、そばに座っていたFWロレンツォ・インシーニェを指さし、攻撃的な選手の起用が必要だと訴えた。

     しかし、デ・ロッシはスタッフに説得される形でウォーミングアップを開始。結局、デ・ロッシだけでなくインシーニェも投入されず、出番はなかった。なお、試合後、デ・ロッシはイタリア代表引退を表明している。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-01646301-gekisaka-socc





    デロッシ、怒りの交代拒否
    https://witter.com/ValerioCurcio/status/930195584539078657


    点取りに行くなら俺じゃなくインシーニェだせ


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 07:24:46.26 _USER9

    20171114-00000015-dal-000-2-view[1]


    「国際親善試合、ベルギー-日本」(14日、ブリュージュ)

    親善試合・ベルギー戦(14日・ブリュージュ)に臨むサッカー日本代表は12日(日本時間13日未明)、ベルギー入り後の初練習を行った。
    荒天の影響で約1時間弱で練習は切り上げられたが、紅白戦を行い戦術を確認した。
    DF吉田麻也(29)=サウサンプトン=は、相手エースFWロメル・ルカク(24)=マンチェスターU=を封じ込めるために“ルカク包囲網”を形成する考えを示した。

    規格外のストライカーを封じて、勝利をつかみ取る。ベルギー戦に向け、横殴りの風雨の中での練習を終えた吉田が、相手エース対策を口にした。
    ベルギーについて「タレントで言ったらブラジルとひけをとらない。世界トップクラス」。
    その上でプレミアでも対戦するルカクについて問われると「何度もやっていますけど、強くて速くてうまい」と警戒心を強めた。
    その上で「1人だけじゃなくて、2人、3人で守らないと」と包囲網形成を誓った。

    マンチェスターUのルカクは身長193センチ、体重94キロという圧倒的なフィジカルと、高い決定力を持つ点取り屋。
    まだ24歳だが、10日のメキシコ戦でも2得点を挙げ、ベルギー代表史上の歴代最多得点記録(30得点)に並んだ。
    「1個、2個チャンスがあれば必ずものにしてくると思うので、90分を通してそこをどれだけ抑えられるか」。
    DF長友も「皆の感覚がどれだけ一つになっているかが大事」と話した。

    格上相手との一戦。守備陣が担う役割は多いが「僕らが彼ら以上にハードワークしないと。
    南ア(W杯)の前も闘莉王さんとか言ってましたけど(日本は)うまくないんで。
    もっとがむしゃらに、死にものぐるいでやっていかないといけない」と吉田。魂の守備で勝利につなげる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00000015-dal-socc
    11/14(火) 6:04配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 08:41:05.98 _USER9
    浅野、右FWで先発へ!持ち味前面に「走れなくなるまで走る」
    2017年11月14日 05:30
    https://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/11/14/kiji/20171113s00002014404000c.html
    no title

    シュツットガルトの日本代表FW浅野 Photo By スポニチ

     【国際親善試合 日本―ベルギー ( 2017年11月14日 ベルギー・・ブルージュ )】 シュツットガルトの日本代表FW浅野は主力組の右サイドに入り、先発の可能性が高まった。
    ブラジル戦ではポジションを争う久保が先発。「久保くんを意識するのもあるけど、スタメンを確立できるようなパフォーマンスを常に出していきたい」と意気込みは強い。

     3バックの相手に対し裏をつく攻撃を狙う日本にとってジャガーのスピードは武器。「走れなくなるまで走ろうという気持ち」と持ち味を前面に押し出すつもりだ。

    続きを読む

    20: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 13:58:15.23
    2015.10.05

    本田圭佑

    「本当にイタリア全体が危ないですよ。だから、イタリアのメディアに僕がこれを話していたって伝えて下さい。
    また散々僕のことを叩くんでしょうけれど」と、皮肉を交えながら、イタリアサッカー界の問題点を指摘した。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20151005/356794.html



    GettyImages-491308774[1]






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