サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    691: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 07:15:23.32
    なんでトップ下にこだわんだ?
    メッシだってクリロナだってサイドだし
    シルバやエジルだってサイドやってサイドからゲーム作るぞ


    img_0[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 19:43:23.09 _USER9
    12月8日に開幕するEAFF E-1サッカー選手権(旧・東アジアカップ)。日本代表は国内組が中心で構成されることが濃厚で、誰が招集されるのか、どんな新戦力が加わるのか注目が集まっている。
    そこで今回、サッカーキングでは読者を対象に「日本開催のEAFF E-1サッカー選手権2017で、日本代表に呼んでほしい新戦力は?」というテーマで、一人につき最大3選手を選んでもらった。
    アンケートは約650人が回答。ファンの熱いメッセージとともに、注目の選手をポジションごとに発表する。

    ■ゴールキーパー
    1位 中村航輔(柏/22票)
    2位 飯倉大樹(横浜FM/7票)
    3位 権田修一(鳥栖/3票)
    その他

    GKでは柏レイソルの中村航輔が22票を集めて1位に輝いた。「今季はシーズンを通して力を見せている。日本代表での活躍も期待できそう」、「スーパーセーブを連発してほしい」、
    「まだまだ成長の兆しが見えるから」、「日本代表に招集されているが、試合に出場していないのでE-1サッカー選手権で見たい」といった声が上がった。

    ■ディフェンダー
    1位 福森晃斗(札幌/28票)
    2位 松原后(清水/26票)
    3位 山中亮輔(横浜FM/24票)
    4位 西大伍(鹿島/20票)
    5位 中山雄太(柏/19票)
    その他

    最終ラインで最も表を集めたのは、コンサドーレ札幌の福森晃斗。「J屈指の左足。FK、CKからの決定機を演出できる」、
    「左サイドからのアーリークロスは日本代表でも大きな武器になり得る」など、高精度の左足から放たれるキックに期待するコメントが多く寄せられた。

    次点は清水エスパルスの松原后。「積極的にドリブルを仕掛ける姿勢が好印象。21歳と若く将来性も抜群」、「左利きの大型サイドバックでドリブルが持ち味。
    ハリルホジッチ監督のスタイルにあっていると思う」など、その攻撃的なスタイルがどう生きるか楽しみにファンも多いようだ。

    サイドバックの名前が上位陣を占める中で、柏レイソルの若手センターバック、中山雄太も票を集める結果となった。


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    >>2以降につづく

    2017年11月20日 18時0分 SOCCER KING
    http://news.livedoor.com/article/detail/13917567/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 20:22:15.875
    上手く転んでPKとるよりそのキツイ当たりを躱してゴール決める上手さを見たいのに






    World-Cup-Dive[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 12:35:56.45 _USER9

    20171120-00032803-sdigestw-000-3-view[1]


    「前半の僕たちは守備に問題を抱えていた」


    ACL決勝第1レグ]アル・ヒラル 1-1 浦和/11月18日/キング・ファハド・スタジアム

     敵地リャドでの一戦で見事アウェーゴールを奪い、1-1のドローに持ち込んだ浦和レッズ。値千金弾を決めたラファエル・シルバに代わって65分に登場したFWズラタン・リュビヤンキッチは、「結果は狙い通りのものになった」と胸を張った。アジア・サッカー連盟(AFC)の公式サイトがそのコメントを伝えている。
     
     土曜日に行なわれたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第1レグ、アル・ヒラル戦は、元スロベニア代表ストライカーの目にどう映ったのか。
     
    「アウェーゴールを決めて、かつ敗戦を免れた。ホームでの第2レグに向けてこれ以上ない結果を持ち帰ったんだ。前半の僕たちは守備に問題を抱えていた。先制はしたもののアル・ヒラルの攻撃の前になす術がなく、相手がゴールを外してくれたのは本当にラッキーだったよ。後半はしっかりリカバーしたね。誰もがハードワークに努め、終了のホイッスルが鳴るまで戦い抜いた。幸運は僕たちに舞い降りたんだ。それがフットボールというものさ。欲しかった結果を手にしたと言っていい」
     
     では、11月25日のリターンマッチ、本拠地・埼玉スタジアムでの第2レグはどう戦うのか。ズラタンは浦和本来の攻撃力を存分に発揮できると確信している。
     
    「1週間後の試合はまったく違うものになる。僕たちはホームで、より攻撃的なアプローチでゲームに臨むだろう。彼ら(アル・ヒラル)に本物のレッズの姿をお見せしよう。リャドで僕たちは大観衆のプレッシャーに晒された。今度はこっちの番だ。埼玉スタジアムの重圧がどれほどのものか、彼らは土曜日に思い知るだろう」
     
     すでに前売りチケットが完売している第2レグ。6万大観衆の真紅の大波が、サウジアラビアの青き精鋭に襲い掛かる。

    11/20(月) 6:13配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171120-00032803-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 07:11:29.14 _USER9
    横浜FCの背番号11がピッチ脇に立ち、出場を待ち構える。時間は後半29分。ボールがタッチを割ると、FW三浦知良がピッチへと向かった。

    チームは前節岡山戦のドローでプレーオフ出場の可能性が消滅。この日は前半1分にオウンゴールで先制しながらも、前半30分と後半アディショナルタイムに失点して1-2の逆転負けを喫した。

    「チームがプレーオフ圏内、ストレート昇格を目指してやってきて、先週の試合でプレーオフ進出が消滅したけど、今日の負け方も含めてちょっと力が足りなかったかなと実感している。結果を得られなかったのは非常に残念に思う」。

    シーズン開幕前の2月26日に50歳の誕生日を迎えたカズは、3月12日のJ2第3節群馬戦で決勝ゴールを奪い、50歳14日の得点で自身の持つJリーグ史上最年長得点記録を更新。

    今季は12試合に出場し(452分)、千葉戦の出場で自身のJ2最年長出場記録を50歳8か月24日に更新した。

    「8月以降は今日も含めてずっとベンチ入りしていたけど、大事なときに出場機会があまりなかった。大事なところでピッチ上でチームに貢献できなかったことは非常に悔しく思う。

    ゴール数の1に関しては本当に情けないし、残念です」と自身のシーズンを振り返った。

    来季は51歳を迎えるが、『来年も現役を続けるか?』という質問に対しては「もちろん」と現役続行を明言。12月頭まで行われるというチームトレーニングや12月に行うグアムキャンプをこなして、

    「来年に向けて、精神的にもフィジカル的にも強くなって帰ってきたい」と答えた。

    11/20(月) 0:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-01646520-gekisaka-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 05:48:33.481
    ワンピースで例えて


    news_16550_12[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 11:54:15.43 _USER9

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    11/20(月) 6:01配信
    スポニチアネックス

     ◇プレミアリーグ・第12節 レスター0―2マンチェスターC(2017年11月18日)

     2試合ぶりに先発落ちしたレスターのFW岡崎は後半38分からの出場で、ほとんどボールに触れなかった。10月就任のピュエル監督の下、新布陣4―3―3のインサイドハーフで起用され「なるようになれ、という感じ。使われたら、そこで何とかして結果を出す」と苦笑い。4―4―2で2トップの一角を占めていた岡崎のポジションがなくなり、18日付の地元紙レスターマーキュリーは「驚きの采配で、岡崎が犠牲になった」と報じた。

     10、11月と日本代表で選外。復帰にはクラブでの活躍が不可欠だが、現状は「前の3人(バーディー、マフレズ、グレー)は固定されている」と厳しい。ブラジル、ベルギー戦はテレビで観戦し「その場にいないことが腹立たしい。次に選ばれれば、これぞ日本という部分を自分も出せれば」と巻き返しを誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00000025-spnannex-socc

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    309: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 16:37:30.35
    ユナイテッドの試合見て思ったけど、プレミアNo. 1はデブライネじゃなくてポグバだわ

    デブライネは地球人ではトップだけどポグバは違う星から来たレベルだと思うわ

    GettyImages-494723246[1]


    GettyImages-587471416-800x600[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 18:13:37.51
    UEFAランキングの低い国(名門チームは除く)は省く






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 14:57:30.36
    競技人口が増えたもののなぜなのか


    uploadimage[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 20:26:20.49 _USER9
    レスターの会長を務めるタイ人実業家がチャナティップ獲得の意思を表明と報道
     
    J1北海道コンサドーレ札幌のタイ代表FWチャナティップ・ソングラシンがFW岡崎慎司の所属するレスター・シティに電撃移籍する可能性が急浮上している。タイメディア「SMM」など複数のメディアが一斉に報じた。

    「タイのメッシ」の愛称を持つ24歳のチャナティップは、7月にタイ強豪ムアントンから札幌にレンタル移籍を果たし、ここまで17試合2得点という結果を残している。

    Jリーグでも通用するパフォーマンスを見せているチャナティップに対して、タイ人実業家のヴィチャイ・スリヴァッダナプラバ氏が会長を務めるレスターが獲得の意思を表明していると報じられている。

    タイサッカー界の象徴になっているチャナティップだが、プレミアリーグ移籍の場合、英国内務省の厳しい労働ビザ取得というハードルが待ち受けている。

    2015-16シーズンにプレミア制覇を果たした“奇跡の軍団”レスターで、タイのメッシと岡崎の共演は実現するのだろうか。

    11/20(月) 19:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171120-00010015-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 19:29:45.50 _USER9
    仮面女子と思考型シミュレーションサッカーゲーム「BFBチャンピオンズ2.0~Football Club Manager~」(サイバード)のコラボ企画が18日からスタートし、

    北村真姫(22)、森カノン(27)、川村虹花(21)、楠木まゆ(25)、坂本舞菜(21)の5人が同日、日産スタジアムでミニライブなど発表イベントを行った。

    3Dサッカー選手としてゲームに登場するメンバー11人は、仮面女子きってのサッカー通・北村が選抜した。

    北村はロシアW杯アジア最終予選(オーストラリア戦=8月31日、サウジアラビア戦=9月6日)のスタメン予想を2戦連続で的中させ、サッカーファンを驚かせた。

    今回も「サッカーは私の命。体格や性格を考えてポジションを決めた」と自信をみなぎらせた。

    W杯本大会のグループリーグ組み分けは12月1日に決まるが、北村は日本代表をどう見ているのか。

    「注目しているのは浅野拓磨(23=シュツットガルト)、大迫勇也(27=ケルン)、原口元気(26=ヘルタ)、長友佑都(31=インテル)、久保裕也(23=ヘント)、槙野智章(30=浦和)です」

    先の欧州遠征では本田圭佑(31=パチューカ)、香川真司(28=ドルトムント)が落選したが「世間では若手起用が言われていますが、海外で活躍する2人は日本に必要。代表に戻ってきてほしい」とダブルエースの復活を願った。

    BFB特設ブースではボールを蹴ってゴールを決めるミニゲームを実施。北村は小さいころからサッカーチームに所属していただけあって、マンチェスター・シティーFCの選手パネルに当てず、難なくクリア。メンバーにアドバイスを送る余裕も見せていた。

    11/20(月) 10:51配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00000002-tospoweb-ent

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 08:10:33.60 _USER9
     
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    インテルミラノの主将FWマウロ・イカルディが13日、インスタグラム上でライブ動画を配信し、ファンの質問に応じた。

     イカルディは5日のトリノ戦で右ひざを負傷し、アルゼンチン代表の招集を辞退しているが、妻のワンダ・ナラさんとともにSNS上でファンへ向けてライブ配信を行った。ケガについては精密検査の結果、損傷はなく早期復帰が見込まれることが発表されていた。イカルディ自身も「ひざの状態は良くなっている。腫れがひいてきた」と述べ、順調に回復していることを報告した。早ければ19日のアタランタ戦でピッチに立てる可能性がある。

     またイカルディ一家は本人を含め7人家族の大所帯として知られているが、犬好きが高じてペットも3匹いる。今後、さらに家族が増えるかどうかを問われると、「子供がもう1人欲しいか? もう子供は5人いるし、犬も3匹いて多すぎる。ワンダは中でも1番手がかかるし、これで十分だ」とジョークを交えて応えている。

     最後に、同僚の日本代表DF長友佑都が話題に上った。ファンから長友によろしく伝えるよう頼まれると、「ダメだ。ユートは今、日本代表にいる」と返答。続いて「なんで彼にこんなにファンがいるんだろうね? 分からないな」とつぶやき、長友人気に首を傾げた。(Goal.com) 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 16:50:52.41 _USER9

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    浦和レッズに所属するブラジル人FWラファエル・シルバのインスタグラムに、
    人種差別的な意味を持つコメントが相次いで投稿されている。

    現在は新たなコメントを書き込めなくなっているが、R・シルバが日本時間20日12時頃投稿した写真をはじめ、
    最近の投稿に多くの「サルの絵文字」や「中指を立てる絵文字」「バナナ」「黒い足跡」など、
    差別的と受け取れるコメントがついた。

    それらを書き込んだアカウントを確認すると、プロフィール欄にサウジアラビア国旗が記載されていたり、
    アイコン画像にAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝の対戦相手アル・ヒラルのエンブレムを使用しているものが多数見られた。

    これらの無数のコメントにR・シルバは、公開後24時間で消滅するインスタグラムの「ストーリー機能」を用いて自ら反論した。

    「君たちは僕のことを呼びたいように呼ぶことができる。僕は黒人という尊厳があり、自分の肌の色に完全なる誇りを持っている。
    僕を傷つけることはできないだろうし、このような低レベルな内容で僕を止めることはできない」

    R・シルバの投稿には「低レベルな内容で…」との文章の下に、「サル」や「バナナ」などの絵文字が添えられていた。

    サウジアラビアの地でアル・ヒラルに挑んだ浦和レッズは、ACL決勝の第1戦を1-1で終え、
    アウェイゴールをホームに持ち帰って有利な状況で25日に第2戦を迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171120-00242079-footballc-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 15:29:30.02
    <Aゾーン>
    青森山田(青森)vs.草津東(滋賀)
    中京大中京(愛知)vs.長崎総科大附(長崎)
    清水桜が丘(静岡)vs.高川学園(山口)
    北陸(福井)vs.日章学園(宮崎)
    関東一(東京B)vs.佐賀東(佐賀)
    千葉県代表(流通経済大柏vs.市立船橋の勝者)vs.大分西(大分)



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 13:12:05.49 _USER9
    西川耐えた!レーザー妨害も1失点 浦和王者へ価値あるドロー
    2017年11月20日 05:30
    https://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/11/20/kiji/20171119s00002181477000c.html

     【ACL決勝第1戦 浦和1―1アルアハリ ( 2017年11月18日 サウジアラビア・リヤド )】 浦和は18日、アジアチャンピオンズリーグ(ACL)決勝第1戦のアルヒラル(サウジアラビア)戦に1―1で引き分けた。
    日本代表GK西川周作(31)がプレー中、レーザー光線による妨害を受けながらも1失点。
    MFラファエル・シルバ(25)が前半7分、貴重なアウェーゴールを決め、敵地で勝利に等しいドローに持ち込んだ。

     目の周りを中心に、執ようなまでに緑色の光線を受けた。敵地リヤドでの一戦。シュート数は5対15。
    GK西川が浴びたのは雨のように降った相手シュートだけではない。
    CK、FKの場面では観客席から放たれるレーザー光線の標的にされた。明らかな妨害行為。だが百戦錬磨の守護神は動じなかった。

     「レーザーは分かりました。前半のCK、後半はFKも。顔にも当たってました。直接、目に入ると(視界が)ぼやける。でも中東では想定内。気にしないでやろうと思いました」。
    逆に研ぎ澄まされた集中力。
    実は15年10月、日本代表のW杯予選シリア戦でもレーザーによる妨害を受けている。その一戦を3―0と完封。豊富な経験が生きた。

     今大会10得点のFWハルビンに1失点を喫した。だが前半23、33分のピンチではビッグセーブで応酬。
    念じたのは「先に動かないこと」。コースを消し、体ごとブロックした。
    ボールがサイドに入った際、ハルビンがファーに構えるという分析班のデータも頭に刷り込んでいた。価値あるドローに持ち込み、MVPにも輝いた。

    <浦和・アルヒラル>後半、セットプレーの際にレーザー光線を当てられるGK西川(左から2人目)
    Photo By スポニチ
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    292: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 09:43:04.18
    強豪国が優勝を目指している中、
    日本みたいな弱小チームはどこを目指して戦えばいいのか
    どういう結果なら満足なのか


    GettyImages-481770294[1]



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    336: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 19:13:56.54
    ダビシルはもうずっとボウズなの?
    ダサいからやめて欲しいんだけど


    news_222269_1[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 18:01:02.52 _USER9
    イブラ 約7カ月ぶりに復帰 得点には絡めずも“名言”も
    2017年11月19日 17:08
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/11/19/kiji/20171119s00002021284000c.html
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    マルシャル(左)と交代するイブラヒモビッチ(AP) Photo By AP

     【プレミアリーグ第12節 ユナイテッド4―1ニューカッスル ( 2017年11月18日 )】
    今年4月に右膝じん帯損傷の重傷を負って長期離脱していたマンチェスター・ユナイテッドの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(36)が、約7カ月ぶりに復帰を果たした。

    18日、ホームのニューカッスル戦に負傷後初めてベンチ入りし、4―1の後半32分に地元ファンの大歓声を受けながらピッチへ入った。1トップに入ると、44分には右サイドへまわったベルギー代表FWのR・ルカクへパスを展開。
    その1分後には右クロスから、負傷していた右足で派手なジャンピングボレーを放ち、スタンドを沸かせた。

     得点には絡めなかったが、試合後は“イブラ節”も復活した。「特別な気持ちだ。(プレーの)クオリティーは変わっていない。オレはやれると分かっていたから、心配はなかった」と自画自賛。
    記者から膝のじん帯負傷で引退の恐れはなかったか問われると「ライオンは、人間のように回復しない」と新たな“名言”を残した。

     イブラヒモビッチは、パリ・サンジェルマン(フランス)から加入した昨季、公式戦46試合に出場してチーム最多の28ゴール(リーグ28試合17ゴール)と活躍したが、4月に右膝じん帯を損傷。
    地元メディアでは全治8カ月と報じられ、6月で一度、契約が満了した。
    7月以降はフリーの立場でクラブの練習施設でリハビリを行い、8月に1年契約。背番号は昨季まで元イングランド代表FWウェイン・ルーニー(32=エバートン)が付けていた「10」となった。

     8月時点でモウリーニョ監督は「シーズン後半に間違いなく重要な存在になってくれる」と来年1月以降に本格復帰する見通しを示していたが、それを大きく上回る早さで復活。
    母国スウェーデン代表は来年のW杯ロシア大会出場を果たしており、イブラヒモビッチが代表復帰する可能性が報じられている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 15:00:05.80
    なんでハリルホジッチ監督は2トップを試さないんだ?
    大迫 武藤
    原口 香川 本田

    この攻撃陣だとこの前のベルギーには勝てただろ


    33234cec[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 19:05:44.89 _USER9

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    ◆【天才レフティーの思考|No.6】2002年日韓W杯のメンバーから漏れ、世間の耳目を集めた当時を回想
     
    世界ナンバーワンの国を決める4年に一度の祭典「FIFAワールドカップ」(W杯)は、サッカー界最高峰の大会として知られる。
    日本代表は今年8月にロシア行きの切符を手にし、6大会連続6度目のW杯出場を決めた。各大会のW杯メンバー選考は大きな注目を浴びてきたが、
    J1ジュビロ磐田の元日本代表MF中村俊輔は「落ちるのは当然だったと思う」と2002年日韓大会に味わった失意の落選を振り返っている。

    1998年フランス大会で悲願のW杯初出場を飾った日本は、02年日韓大会、06年ドイツ大会、10年南アフリカ大会、14年ブラジル大会に続けて出場。
    そして8月31日、難敵オーストラリア代表に2-0と勝利し、来年6月のロシア大会行きを確定させた。

    過去のW杯メンバー選考において、98年フランス大会ではFW三浦知良やMF北澤豪らが漏れ、06年ドイツ大会ではFW久保竜彦らが選外となり大きな話題を呼んだ。
    そして02年日韓大会で憂き目に遭い、世間の耳目を集めたのが中村だった。現在39歳のレフティーは当時を回想する。

    「(横浜F・)マリノスでキャプテンを務めさせてもらったから、チームをまとめる難しさも分かる。それを考えると、2002年日韓ワールドカップの代表メンバーで自分が落ちるのは当然だったと思う」

    ◆「トップ下で使ってくれれば…」の強い思い

    中村は当時を思い浮かべながら、落選は当然と自ら口にしている。02年大会に向けてフランス人のフィリップ・トルシエ監督が日本代表を率いていたなか、
    02年5月17日午後3時30分に始まった会見で23人の大会登録メンバーを発表。

    トルシエ監督不在のなか、木之本興三・強化推進副本部長(当時)がメンバーを読み上げ、テ
    ストマッチで結果を残していた中村をはじめ、FW高原直泰、MF名波浩らが選外となった。

    とりわけ中村のリスト漏れは議論百出となったが、本人は「だって、ベンチで『くそっ』てやってましたから」と冷静に語っている。もっとも、トルシエ監督に反旗を翻していたわけではない。
    「自分としては、ぶすっとしてるつもりは一切なかったです。ただ、自分をトップ下で使ってくれれば絶対にやれるのに…っていうギラギラした思いだけは胸に秘めていました」

    トップ下に強いこだわりを持ち、人一倍の自信も胸に秘めていた。ところが、トルシエ体制では左アウトサイドが主戦場となり、ボールタッチの回数も減少。
    指揮官へのアピールに燃える中村が、貪欲な姿勢を前面に押し出すのは自然の流れだった。結局、当時23歳のレフティーに非情通告が突きつけられたが、現在の中村は「今考えれば、その決断はよく分かる」と胸の内を明かす。

    ◆「秋田さんやゴンさんを呼んで…」と納得
     
    02年大会でサプライズ選出となったのは、長らく代表から外れていたベテランFW中山雅史とDF秋田豊だった。その煽りを受ける形となった中村だが、今となってはトルシエ監督の選考に納得しているという。
    「トルシエ監督からしたら、ワールドカップは短期間の大会だから、秋田さんやゴンさんのように豊富な経験があって、リーダーシップを備えた選手を呼んでチームを盛り上げたいだろうし、今考えればその決断はよく分かります」

    横浜FMで11年シーズンから6年連続でキャプテンを務め、選手の立場ながらチームをまとめ上げる難しさも理解している。様々な経験を経て、中村の胸に去来する思いも移り変わっているようだ。

    【了】

    2017年11月19日 18時20分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/13913193/ 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 07:06:32.56 _USER9

    20171118-00000191-sph-000-3-view[1]


    元日本代表MF小野伸二(38)と韓国代表GKク・ソンユンの来季残留が、18日までに決まった。

    ともに昨オフ、複数年契約を締結しており、2018年も契約を残す。
    三上大勝GM(46)は「2人とも来年もやってくれることに支障はない」と明かした。
    小野は5年目、クは4年目のシーズンを札幌で迎えることになる。

    2人とも、札幌に強い愛着もある。昨オフ、海外移籍も視野に入れていた小野はベンチでJ1残留の瞬間を迎えたものの、来季について「札幌以外考えていない。ここでやります」と明言。
    清水戦にフル出場した守護神クは、昨オフにJ1鹿島からオファーがあったが、現時点で正式に獲得に乗り出しているクラブはなく、「札幌でやりたいと思っている」と話しており、残留は確実だ。
    攻守で存在感を見せる2人の残留は、J1定着への大きな武器となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000191-sph-socc
    11/19(日) 7:03配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/50468/276
    小野 今季成績

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     名無し@サカサカ10 2017/11/20(月)

    20171120-01646524-gekisaka-000-3-view[1]


     [11.19 ブンデスリーガ第12節 シャルケ2-0ハンブルガーSV]

     ブンデスリーガは19日、第12節3日目を行い、DF酒井高徳とFW伊藤達哉の所属するハンブルガーSVは敵地でシャルケと対戦し、0-2で敗れた。2試合連続で先発した伊藤は前半35分に途中交代。酒井はボランチで先発し、後半24分に途中交代となった。

     前節で9試合ぶりに勝利を飾ったハンブルガーSV。今節で良い流れを保ちたかったが、試合を動かしたのはシャルケだった。前半16分にMFイェウヘン・コノプリャーンカが倒され、PKを獲得。キッカーのFWフランコ・ディ・サントがGKの逆を突いてゴール左下隅に沈めた。

     右サイドハーフで先発した伊藤は前半28分、左に流れてプレーすると、カリギュリにボールを奪取される。奪い返そうとした伊藤は相手ユニフォームを引っ張り、1部デビュー後初めて警告を受けた。伊藤も絡んだ厚みのある攻撃から、33分、酒井がPA手前から左足ミドルを放ったが、これはゴール上へ。すると前半35分、伊藤が早くも途中交代となり、ベンチに下がった。

     1点ビハインドで折り返したハンブルガーSVは後半24分に2枚目の交代枠を使い、酒井を下げてFWボビー・ウッドを投入し、攻勢を強める。しかし、次の1点もシャルケに奪われ、後半33分にMFイェウヘン・コノプリャーンカが追加点。ハンブルガーSVは0-2で敗れ、今季2度目の連勝とはならなかった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-01646524-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 10:10:28.91

    20171115-00000077-asahi-000-3-view[1]


    岡崎、吉田、乾、柴﨑以外はオールJリーガーの方が強いとベルギー戦で明らかに!
    GKは浦和の西川や柏の中村がいるしSBは川崎の車屋や札幌の福森もいる。
    トップ下だけは人選が難しいけどそれなら4-4-2や3-4-3で戦うのもあり

    本田、香川、長友は賞味期限切れてるけどブンデス、リーグアンや
    2Aレベルのその他欧州リーグの選手まで過大評価されてるのは納得できない

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 00:03:11.61 _USER9

    20171119-00010025-soccermzw-000-1-view[1]


    ⬛香川がドリブル能力「86」、パス能力「76」など高数値で総合7位にランクイン

    ブンデスリーガ公式Youtubeチャンネルが人気サッカーゲーム「FIFA18」の能力に基づいたMFトップ10のランキングを公開している。ドルトムントのMF香川真司が堂々7位に名を連ねた。

     ランキングは「FIFA」のシリーズ最新作「FIFA18」の選手レートに基づいて作成されている。数字が高いほどゲーム中の選手能力が高いことを示しており、総合レートが「83」の香川は7位にランクイン。ドリブルに関する能力の平均値を示す「DRI」の項目が「86」、パス能力の「PAS」が「76」と高い数値を示した。タレント揃いのブンデスリーガの中でも屈指の実力と評価されている。

     ランキング上位3人は、バイエルン・ミュンヘンの選手が独占。3位にチリ代表MFアルトゥーロ・ビダル(レート87)、2位に元オランダ代表MFアリエン・ロッベン(同88)、1位にスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラ(同88)という顔ぶれになった。トップ3にあと一歩届かなかった4位は、香川と同僚のドイツ代表MFマルコ・ロイス(同86)だった。

    上位3人はバイエルンのスター選手が独占

     ランキングトップ10は以下の通り。
    (PAC=スピード、SHO=シュート、DRI=ドリブル、DEF=ディフェンス、PAS=パス、PHY=フィジカル)

    1位
    チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)
    レート88(72PAC/75SHO/85PAS/90DRI/62DEF/63PHY)

    2位
    アリエン・ロッベン(バイエルン)
    レート88(86PAC/86SHO/81PAS/90DRI/32DEF/63PHY)

    3位
    アルトゥーロ・ビダル(バイエルン)
    レート87(75PAC/81SHO/80PAS/79DRI/83DEF/84PHY)

    4位
    マルコ・ロイス(ドルトムント)
    レート86(88PAC/87SHO/84PAS/85DRI/39DEF/64PHY)

    5位
    ハメス・ロドリゲス(バイエルン)
    レート86(76PAC/85SHO/85PAS/83DRI/40DEF/68PHY)

    6位
    フランク・リベリー(バイエルン)
    レート86(82PAC/76SHO/83PAS/89DRI/25DEF/58PHY)

    7位
    香川真司(ドルトムント)
    レート83(70PAC/68SHO/76PAS/86DRI/34DEF/49PHY)

    8位
    エミル・フォルスベリ(ライプツィヒ)
    レート83(75PAC/74SHO/83PAS/83DRI/30DEF/66PHY)

    9位
    ナビ・ケイタ(ライプツィヒ)
    レート83(73PAC/71SHO/77PAS/89DRI/62DEF/70PHY)

    10位
    カリム・ベララビ(レバークーゼン)
    レート82(92PAC/77SHO/74PAS/84DRI/33DEF/68PHY)

    11/19(日) 22:43配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171119-00010025-soccermzw-socc

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     名無し@サカサカ10 2017/11/19(日)
     
    20171104-00829221-number-000-1-view[2]


    [11.19 ブンデスリーガ2部第14節 インゴルシュタット1-0デュッセルドルフ]

     ブンデスリーガ2部は19日、第14節を行い、FW宇佐美貴史の所属するデュッセルドルフは敵地でインゴルシュタットと対戦し、0-1で引き分けた。宇佐美は2試合連続でベンチスタートとなり、後半20分から途中出場した。

     インゴルシュタットが前半45分に先制する。左後方からMFアルモグ・コーヘンが浮き球のパスを入れ、抜け出したMFゾニー・キッテルがPA内左を縦に仕掛け、マイナスのクロス。走り込んだMFアルフレド・モラレスが右足ボレーで押し込んだ。

     1点ビハインドで後半に突入したデュッセルドルフは同20分、2枚目の交代カードで宇佐美を投入。宇佐美は右サイドハーフに入り、積極的に攻撃に顔を出したが、最後まで決定機に絡めなかった。0-1で敗れたチームは第6節グロイター・フュルト戦(1-3)以来、8試合ぶりの黒星で3試合勝利なし(2分1敗)。その第6節以来、8試合ぶりに首位から陥落した。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 10:53:06.37
    みんな欧州行くんか?



    181045_gallery[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 09:00:25.17
    セルティックっていうチームでは伝説らしいで








    1314703029_23f08d2b2a[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 23:04:44.05 _USER9
    11/18(土) 20:22配信
    AFC、2017年各賞の候補者発表。香川真司や熊谷紗希などノミネート

     アジアサッカー連盟(AFC)は18日、今月29日にタイのバンコクで行われる表彰式で発表される各賞のノミネートを発表した。


     男子のアジア年間最優秀選手にノミネートされたのは、ウー・レイ(中国)、オマル・フリビン(シリア)および昨年の受賞者であるオマル・アブドゥルラハマン(UAE)の3人。受賞の対象者がアジアのクラブに所属する選手のみとなった2012年以降、日本人選手や日本のクラブの所属選手はこれまで一度もノミネートされていない。

     一方、アジア以外のクラブでプレーする選手を対象としたアジア国際年間最優秀選手には、ボルシア・ドルトムントの香川真司が2年連続3度目のノミネート。受賞すれば2012年に続いて2度目となる。香川のほか、アーロン・ムーイ(オーストラリア)とソン・フンミン(韓国)がノミネートされた。

     男子の年間最優秀監督には、鹿島アントラーズを昨季の国内2冠やクラブ・ワールドカップ準優勝に導いた石井正忠監督(現大宮アルディージャ)と、浦和レッズを今季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝へ導いた堀孝史監督の日本人2人がノミネートされた。もう一人はオーストラリア代表のアンジ・ポスタコグルー監督だ。

     女子の年間最優秀選手には、なでしこジャパンのDF熊谷紗希が候補入り。高倉麻子監督も女子の年間最優秀監督にノミネートされた。また、女子の年間最優秀若手選手にはU-19女子日本代表の宮澤ひなたがノミネートされている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00241790-footballc-socc
    no title

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    • カテゴリ:

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 10:40:15.91 _USER9

    20171117-00010000-soccermzw-000-2-view[1]


    「雪崩のような攻撃を耐え凌いだ」「小さくないアドバンテージ」AFC公式が浦和レッズの戦いぶりを激賞!

    2017年11月19日 10時0分
    [ACL決勝 第1戦]アル・ヒラル 1-1 浦和/11月18日(日本時間19日未明)/リヤド(サウジアラビア)

     自慢の堅守を発揮して、敵地リャドでの苦しい第1レグを1-1で乗り切った浦和レッズ。アジア・サッカー連盟(AFC)の公式サイトがアル・ヒラル戦をレポートし、アウェーチームの戦いぶりを称えた。

    「浦和は開始8分、集中力を欠いたアル・ヒラル守備陣のミスをまんまと突いて、ラファエル・シルバが先制点を挙げた。アル・ヒラルは猛然と反撃に打って出て、18分に攻撃の要であるカルロス・エドゥアルドが負傷交代を余儀なくされたものの、お構いなしにチャンスの山を築いた」

     しかし、ここでブレーキになったのが、今季のACLで9得点を叩き出して得点ランクでトップに立つシリア代表FWオマル・ハリビンだ。3度のチャンスを決め切れず、同サイトは「シュートを撃つたびに(浦和GKの)シュウサク・ニシカワを輝かせ、ホームサポーターをヤキモキさせた」と記し、「(ハリビンは)前半のうちに1ゴールを挙げて溜飲を下げたが、結果的に1点しか奪えなかったことが試合に大きな影響を及ぼした」と論じている。

     一方で、好セーブを連発した守護神・西川を筆頭に、浦和守備陣の組織的ディフェンスを評価。「前半にあった雪崩のようなアル・ヒラルの攻撃を凌ぎ切り、後半はゲームをある程度落ち着かせることに成功した。敵に前半ほどのチャンスを与えなかったのだ」とし、「逆に試合終了間際に勝ち越しの絶好機を迎えたがモノにできなかった。アル・ヒラルは(今季ACLでの)無敗記録が止まるかと冷や汗をかいたはずだ」と書き綴った。

     1週間後に埼玉スタジアムで開催される第2レグに向けては、「困難なタスクを担うことになったのがアル・ヒラルだ。なにせあのスタジアムで結果を掴まなければいけないのだから。一方で浦和は意気揚々とホームに凱旋し、アウェーゴールという小さくないアドバンテージを活かしながら、試合を優位に進められるだろう」と展望した。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13911663/

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