サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金) 06:38:45.05 _USER9
    スポーツ界で“ビデオ判定”の導入が進んでいる。テニスやバレーボールの中継でご覧になった方は多かろう。

    最近では、プロ野球日本シリーズでソフトバンク・今宮健太のホームスライディングがビデオ判定でセーフに覆り、シリーズ全体の流れを変えたとも言われている。

    11月10日、サッカー日本代表の親善試合である対ブラジル戦で、代表戦初のビデオ判定が実施された。

    サッカーライター曰く、

    「ドイツやイタリアのリーグでは既にビデオ判定は導入済みで、スペインでも来季から導入されます。世界的な流れで、来年のW杯ロシア大会でも導入が検討されています」

    ただ、このサッカーでのビデオ判定、ご覧になった方はご存知だろうが、すこぶる興を殺(そ)ぐ。他の競技と違い、サッカーはボールが止まっている時間が少ない。ところが、ビデオ判定が始まるとプレーが長く中断されてしまうのだ。

    まさしくブラジル戦がそうだった。問題の場面があってしばらくしてから審判がプレーを中断し、ピッチサイドに設置したビデオを確認。その場面まで遡ってプレーを再開させた。

    「実は、ビデオ判定は日本にとって“百害あって一利なし”なんです」

    “日本=フェアプレー”と思ったが、さにあらず。

    「身体能力に劣る日本代表は、彼らに太刀打ちすべく、審判に気付かれないようにうまく反則する技術を磨いていました。たとえばセットプレーで足を踏んでジャンプさせないとかね」

    件(くだん)のシーンもDF吉田麻也の反則。ビデオでは、吉田が敵選手を柔道技のように豪快に投げ飛ばす様子がバッチリ映っていた。

    「ドリブルを止める際にも反則は起きやすいですが、日本は伝統的にドリブラーがいない。つまり、ビデオに助けられる機会が少ない」

    技術革新も痛し痒し。

    11/24(金) 5:59配信 ディリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171124-00533149-shincho-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金) 18:53:31.05
    レアルマドリーかユナイテッド?


    265132[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金) 18:35:36.69 _USER9

    20171124-00000044-goal-000-3-view[1]

    テネリフェのスポーツディレクターを務めるアルフォンソ・セラーノ氏は、柴崎岳というスター選手の退団を惜しんでいる。スペイン『EL DIA』が報じた。

    昨シーズン1部昇格まであと一歩と迫ったテネリフェだが、今シーズンはここまで2部で10位。自動昇格圏の2位ルーゴとは勝ち点5差となっている。そのため、今冬の移籍市場では昨年同様積極的な動きを見せる可能性が伝えられている。

    昨冬、2部で注目を集めた移籍は柴崎であった。レアル・マドリーから2ゴールを奪った男として鳴り物入りでテネリフェに加入。当初こそ適応に苦しんだものの、終盤戦そして昇格プレーオフでは中心選手として活躍し、チームをけん引した。

    セラーノSDは「誰かを恋しく思うとするなら、日本人だね」と話して、柴崎の移籍を今でも惜しんでいることを明かした。

    「彼は異なる種類の選手だった。彼のレベルならどのチームも幸せにできるだろう。ガクのように出口を与えられて、敵陣で連続性をもたらせる選手を求めている。彼のような選手の獲得に乗り出すだろう」

    さらに、セラーノ氏は攻撃的な選手の獲得について「すでに対話を始めている」と、動きを示唆している。今冬、第2の柴崎は生まれるのか注目が集まるところだ。

    11/24(金) 18:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-00000044-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金) 06:31:05.51 _USER9
    ハンブルガーSVのキャプテンを務める日本代表DF酒井高徳が23日、クラブの日本語版公式ツイッター(@HSV_jp)で同代表の歴代ベストイレブンについて言及した。

    クラブは「#ハンブルガーSV 主将 @sakai_go1123 が自身にとっての @jfa_samuraiblue ベストイレブンを教えてくれました」とツイートし、
    酒井がホワイトボードに選手名を書きながらコメントしていく様子を撮った動画を投稿。

    酒井は11月の欧州遠征メンバーから外れた“ビッグ3”(FW岡崎慎司、FW本田圭佑、MF香川真司)のうちの2人を含め、
    ハリルジャパン経験者からは約半数となる5人を選出している。

    守護神は現代表を支えるGK川島永嗣で、最終ラインは右からDF内田篤人、DF吉田麻也、DF中澤佑二、DF三都主アレサンドロを選んだ。
    また、中盤は右から本田、MF中村俊輔またはMF中村憲剛(「中村」のみの表記のため)、中田英寿氏、MF小野伸二。前線には岡崎とFW高原直泰を選出した。

    今回の選出にあたって酒井は、すぐに思い浮かんだ名前としてクラブOBの高原を挙げ、「彼はここでたくさんのゴールを決めた。
    当時ヨーロッパで多く得点した唯一の選手だ。もちろん日本代表でもとても重要な選手だった」と説明。

    また、同じサイドバックである三都主については「当時僕はまだ小さくて、いつもテレビで彼を見ていたけれど、本当に素晴らしい選手だと思っていた」と思い入れの強さを示している。
    酒井が主将を務めるハンブルガーSVは現在ブンデスリーガで15位。次節は26日に行われ、ホームでホッフェンハイムと対戦する。

    11/23(木) 23:05配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171123-01646674-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金) 07:04:07.45 _USER9

    wor17112407180002-p1[1]



    12月1日、2018年ロシア・ワールドカップの組み合わせ抽選会が行われる。

    この試合ではディエゴ・マラドーナ、ゴードン・バンクス、ローラン・ブラン、カフー、ディエゴ・フォルランといったレジェンドがプレゼンターとして登場することが決まっており、司会進行はかつてJリーグでもプレーした元イングランド代表FWガリー・リネカーが務める。

    そのリネカー氏が、現地時間23日に自身の『twitter』で、組み合わせ抽選会の予行練習で日本がイングランドと同組になったことを明かしている。

    「組み合わせ抽選会の予行練習を行ったよ。イングランドはベルギー、セネガル、日本と同組の結果になった」

    リネカー氏によると、予行練習での組み合わせでは、ポッド1のベルギーの組に、ポッド2イングランド、ポッド3セネガルと、ポッド4の日本が入ったようだ。

    また、リネカー氏は他のユーザーからによる「メキシコはどの組?」という質問に対し、「(メキシコは)アルゼンチン、フランス、ナイジェリアと同組だった。ここは“死の組”だね」と述べている。

    12月1日の組み合わせ抽選会では果たして日本はどの組に分けられるのか。リネカー氏の明かした予行練習による組み合わせが実現する可能性も十分にあるが、いずれにしろポッド4の日本にとって厳しい組み合わせになることは間違いなさそうだ。

    11/24(金) 6:44配信
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171124/wor17112407180002-n1.html
      


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金) 06:21:16.92 _USER9
    J1・FC東京のMF久保建英(たけふさ、16)が、26日の広島戦(Eスタ)でベンチ入りすることが23日、濃厚になった。

    スペイン1部バルセロナの下部組織でプレー経験がある久保は、11月1日にプロ契約を結びトップチームに昇格。
    広島戦に出場すれば、歴代3位となる16歳5カ月22日の若さでJ1リーグ戦デビューを果たす。

    天才少年のデビューが、刻一刻と迫っている。MF久保がJ1リーグ戦デビューを果たす可能性が出てきた。
    この日の紅白戦はサブ組だったが、惜しいシュートを放つ場面も。デビュー目前の久保のプレーに、祝日で集まった約400人のファンが歓声を上げた。

    「自分がメンバーに入ればうれしい。できるだけ早く、(J1で)チャンスがあればやりたいという思いはある」

    11月1日にプロ契約を結び、トップチームに昇格。すでにJ3公式戦とJ1のルヴァン杯は経験しているが、
    J1リーグ戦は未経験。26日の広島戦に出場すれば16歳5カ月22日で歴代3位の記録になる。

    チームは12位に低迷し、9月16日の仙台戦を最後に勝利がない。大黒柱のFWウタカは広島からのレンタル移籍で、広島戦の出場は契約上不可能。
    1日に久保と一緒にトップに昇格し、18日の鳥栖戦(ベアス)で一足早くJ1デビューを飾ったMF平川は22日の練習中に右足を負傷した。
    台所事情が苦しい中、新たな風を吹き込む新戦力としてベンチ入りが濃厚だ。

    久保のデビューをベテランも歓迎する。この日の紅白戦で同じサブ組に入った35歳のFW大久保嘉は、
    「大丈夫でしょう。タケは自分が思うような動きをしてくれる。一緒に出たいね」。19歳差の“OKコンビ”として同時出場を熱望した。

    11/24(金) 5:00配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-00000502-sanspo-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金)12:48:25
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    この中からチームのマスコットを決めるため投票を実施
    結果④がマスコットキャラに決定

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    29: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木) 12:19:28.90
    全盛期の俊さんゴイスー
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    612: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 20:46:25.17
    親善試合で好調で内容も良かったザックW杯1勝もできずに惨敗
    親善試合で駄目で内容も酷かった岡田W杯ベスト16

    親善試合の結果は関係ないと思うが



    20171123-00010015-soccermzw-000-5-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木) 10:59:56.02
    まさかいないよな
    知らない奴は本気でサッカーを語る権利無いぞ

    YLV3N_hv[1]



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    309: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火) 20:23:19.60
    Jリーグは企業名解禁したら、もっと金持ち企業が投資してくれるんじゃないか

    8308[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木) 12:00:37.82 _USER9
    2017年11月22日 20時0分
    【天才レフティーの思考|No.7】サッカーセンスの見極め方について持論を展開

     天才を知る者は天才である――。

     そんな金言を証明するかのように、日本が誇る希代のファンタジスタは「その人のサッカーセンスは、自主練を見れば分かる」と断言する。J1ジュビロ磐田の元日本代表MF中村俊輔は、クラブと代表の両方で数多くの選手と共闘し、対峙してきたなかで、サッカーセンスの見極め方について持論を展開した。

     まずは“サッカーセンス”について、中村は一人の選手を例に挙げて語り始めた。

    「例えばトゥーは、相手FWと空中で競り合う時、相手がヘディングする気がないと感じたら、空中でヘディングの体勢から急に胸トラップに切り替える」

     中村が口にした「トゥー」とは、日本代表で長らく共闘した京都サンガF.C.のDF田中マルクス闘莉王その人だ。中村は中盤、闘莉王は最終ラインでプレーし、日本代表を牽引。2010年南アフリカ・ワールドカップのグループリーグ第2戦・オランダ戦では、中村が後半19分から途中出場し、同じピッチに立った。

     互いをよく知る二人だが、中村は闘莉王の機転を利かせたプレーにセンスを感じるという。闘莉王が相手FWと競り合う場面を例に、ヘディングの体勢からでも巧みに胸トラップへ切り替え、ボールを収めたプレーを称賛する。

    機転を利かせたプレーに「一言でセンス」



    「競っていたと思ったら、上手く胸でボールを落として、巧みにマイボールにしてしまう。相手FWからすると、競った直後に振り向いた時、もうトゥーがボールを持って動き出しているから、『あれ、いない!?』となる」

     中村は、試合中の状況や局面に応じた臨機応変さと瞬間的な判断力の重要性を強調し、「それは本当に一瞬の判断だけど、一言で言えばセンスですよね」と総括した。闘莉王のワンプレーからサッカーセンスの一端をひも解いたうえで、そうした面が垣間見えるのが自主練だと主張する。

     中村は、選手が自主トレーニングしている様子を見れば、その選手にサッカーセンスがあるか、おおよそ分かると明かす。あくまでも自主練と力説する真意はどこにあるのか。中村は“見るべきポイント”について、次のように語っている。

    「自分に必要なものや足りないものが客観的に分かっていて、自主的に練習しているかどうかですよね」

     その選手がどんな意図を持ち、どんな意識で自主練に取り組んでいるのか。中村の目にはそれが透けて見えるという。そして、“サッカーセンスとは何か”の根源的な問いに立ち返るように、中村は再び闘莉王を引き合いに出し、次のように切り出した。

    確信とともに「必ず自主練に反映される」



    「先にトゥーのプレーを例に挙げたけど、空中戦の自主練で、相手選手がいることを想定して取り組んでいるかどうか。何気ない数メートルのパスも同じ。逆サイドの奥まで意識して、そのショートパスを出しているかどうか。様々な状況を踏まえて、自主練のなかでどこまでイメージを膨らませているか」

     自らの意思で取り組む自主練だからこそ、中村からすればその選手の意識の深層が見えてくるのだろう。ある種の確信とともに断言した。

    「意識しているなら、必ず自主練に反映される。だから、自主練を見ればセンスが分かる」

     それを見抜ける中村もまた、サッカーセンスの塊である。

    【了】

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13928472/
    no title

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    名無し@サカサカ10 2017/11/24(金)

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     ケルン 1-0 アーセナル ヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第5節】

     現地時間23日にヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第5節の試合が行われ、日本代表FW大迫勇也が所属するケルンはアーセナルと対戦した。試合はホームのケルンが1-0で勝利した。

     決勝トーナメント進出のためには勝ち点3が必要なケルンは3トップで試合に臨むと序盤はFWジョン・コルドバ、大迫が積極的にゴールを狙う。中盤以降はアーセナルがチャンスを作り29分にはMFフランシス・コクランがペナルティーエリアの角度のないところからシュートを打つもポストに嫌われゴールならず。前半は無得点のままハーフタイムへ。

     後半も個々の能力で勝るアーセナルがボールを多く支配するもケルンも粘り強く守り得点を与えない。するとケルンが待望の先制点を挙げる。FWセルー・ギラシがペナルティーエリア内で倒されPKを獲得すると自らゴールを決める。結局これが決勝点となりケルンはEL3連敗からの2連勝で2位に浮上した。なお大迫は先発出場し73分までプレーした。

    【得点者】
    62分 1-0 セルー・ギラシ(ケルン)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171124-00242687-footballc-socc


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     名無し@サカサカ10 2017/11/24(金)

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     [11.24 ELグループリーグ第5節 コンヤスポル1-1マルセイユ]

     ヨーロッパ・リーグ(EL)は24日、グループリーグ第5節を行った。グループIは日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユ(フランス)が敵地でコンヤスポル(トルコ)と対戦し、1ー1でドロー。右サイドバックの酒井は、ELではグループリーグ第1節・コンヤスポル戦(1-0)以来の先発となった。

     今節の結果次第で決勝トーナメント進出となるマルセイユは、19日のリーグ1第13節・ボルドー戦(1-1)から先発を2人のみ変更してほぼ主力を揃える。中盤のMFルイス・グスタボ、最前線のFWバレール・ジェルマンが起用され、4-3-2-1の布陣を敷いた。

     前半は両者ともに様子見で試合を進める。コンヤスポルは前半20分、MFモリケ・フォファナが中盤をドリブル突破して右足シュートを放つがゴール右外へ。一方、マルセイユは同32分、MFフロリアン・トバンとの連係から酒井が右サイド深い位置からPA右に進入。MFメフディ・ブラビアに倒されるもファウルの判定はなく、PK獲得とはならなかった。

     前半を0-0で折り返すと、コンヤスポルは後半2分にショートパスをつないでマルセイユ陣地に仕掛ける。PA手前でフォファナがボールを持ってそのままPA内に攻め込むが酒井が冷静にマークをはずさず、フォファナのシュートをブロックした。

     より攻撃的に出たいマルセイユは、後半20分にMFルーカス・オカンポスに代えてFWディミトリ・パイェを投入し、また同24分にはトバンに代えてMFクリントン・エンジーを出場させる。しかし戦況は変わらず、終盤になるとマルセイユは逆に大ピンチを迎える。

     マルセイユは後半35分、DFジョルダン・アマビィがPA内でブラビアを押し倒してしまい、ファウルを取られる。得点機会阻止でアマビィは一発レッドとなり、加えて相手にPKを献上。コンヤスポルはMFネイツ・スクビッチがPKをゴール左に冷静に決めて、貴重な先制点とした。

     数的不利のマルセイユだが、後半アディショナルタイム3分過ぎにラッキーな形で得点が入る。DFアディル・ラミのロングフィードにエンジーが反応し、PA左の深い位置でGKをかわして折り返すと、コンヤスポルDFウィルフレッド・モークが軽く触れてしまい、ボールは無人のゴールに吸い込まれた。

     マルセイユの得点直後に1-1で試合は終了。3位・コンヤスポルとの勝ち点差は2でキープとなり、この試合で決勝トーナメント進出を決められなかった。12月7日の最終節となる第6節でFW南野拓実所属のザルツブルク(オーストリア)と対戦し、グループリーグ突破を目指す。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-01646676-gekisaka-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木) 12:40:53.94 _USER9
    11/23(木) 12:02配信
    「ロシアW杯に出場できないベストイレブン」とは? 『FIFA』による投票結果が発表

    2018年のロシア・ワールドカップでは、イタリア、オランダ、チリといった強豪国が、各大陸で予選敗退を喫した。

    美しすぎるサッカー女子たち!日本&海外のかわいい女の子、あなたの好みは?【100枚】

    この状況を受け『FIFA』は今月18日より、「ワールドカップに出場できないベストイレブン」を、公式メディアを通して世界のサッカーファンから投票を募っていた。日本時間23日、その集計結果によるベストイレブンが発表された。

    ベストイレブンは以下のとおり。

    GK ジャンルイジ・ブッフォン(イタリア/ユヴェントス)

    DF アントニオ・バレンシア(エクアドル/マンチェスター・ユナイテッド)
    DF レオナルド・ボヌッチ(イタリア/ミラン)
    DF ジョルジョ・キエッリーニ(イタリア/ユヴェントス)

    MF リヤド・マフレズ(アルジェリア/レスター)
    MF アルトゥーロ・ビダル(チリ/バイエルン)
    MF マルコ・ヴェラッティ(イタリア/パリ・サンジェルマン)
    MF ガレス・ベイル(ウェールズ/レアル・マドリー)

    FW アリエン・ロッベン(オランダ/バイエルン)
    FW ピエール=エメリク・オーバメヤン(ガボン/ドルトムント)
    FW アレクシス・サンチェス(チリ/アーセナル)

    このベストイレブンが発表されたことを受けて、FIFA公式メディアに対してファンから「エディン・ジェコは?」、「マレク・ハムシクも入れるべきだろう」、「まだ若いがクリスチャン・プリシッチも加えたい」といった投稿が相次いでいる。

    長年にわたって代表チームの顔として活躍してきた、ブッフォンやロッベン、ベイルなどがW杯本大会出場を逃したことは、世界のサッカーファンからしても大きな衝撃となっているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171123-00000003-goal-socc
    no title

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    28: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木) 08:07:41.92
    CL人気なくなったな

    チャンピオンズリーグ2016-17[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木) 09:55:18.03 _USER


    awfwegerokki2[1]


    2017年11月21日、騰訊体育は、12月に開催されるサッカーの東アジアカップのメンバーを発表した韓国男子代表監督が、日本戦を最も重視する姿勢を示したと伝えた。

    記事によると、大韓サッカー協会は21日に東アジア杯の男女強化合宿メンバーを発表。男子は韓国Kリーグと日本のJリーグのクラブに所属する選手が主体で、中国スーパーリーグからの選出は2人だった。また、かつてキャプテンマークを着けたこともある金英権(キム・ヨンギョン)が招集されなかったことについて、記事は「意外だ」と評した。

    金英権が落選した理由について韓国代表の申台龍(シン・テヨン)監督は「メンタルに問題がある。コンディションも良いとは言えない。ロシア戦とモロッコ戦後にメンタルが不安定になった。彼は補欠のメンバーには入っている」と説明した。なお、日程の都合上、欧州のクラブに所属する選手は招集されていない。

    申監督はまた「(最終戦で当たる)日本戦にプレッシャーがないという状況はありえない」とし、「中国と北朝鮮との戦いでミスをするようであれば、強い闘志で日本と対峙(たいじ)することは難しくなる。日本に勝つために、われわれはしっかり準備する必要がある」とし、日本との試合を重視していることをうかがわせた。


    11/23 07:13
    https://this.kiji.is/306032197789533281?c=288174008679924833

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    162: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木) 01:26:44.16
    ロシアで凍死しかけてチームメイトに救出される本田さん

    no title

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    225: 名無し@サカサカ10 2017/11/22(水) 22:00:21.97
    ぶっちゃけハリルがここまで無能だと俺達のサッカーを続けた方が良かった気がするんだけど


    20171115-00000045-goal-000-2-view[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木) 21:41:53.18 _USER9

    GettyImages-687874562-800x600[1]


    ドルトムントのボス監督が解任間近で、後任にヒッツフェルト氏が浮上してるようだ。

     23日の独紙ビルトは以下のように伝えた。

     ドルトムントは25日のダービー戦を前に不安を抱えている。ここまで不調でダービーを迎えたことなどかつてなかった。欧州CLグループリーグ敗退、リーグで失墜。一部ファンや批評家からはトットナムに1-2で敗れた後、トーマス・トゥヘルを解任したことが間違っていたという意見から、今からでもトゥヘルに戻ってきてもらうべきだという意見まで出てきている。とはいえ当時トゥヘルとドルトムントの関係を考えるとあれ以外の道がなかったのも確かだ。

     だが、ブンデスリーガでの経験のないペーター・ボスを監督に迎え入れたのは間違いだった。代表取締役ハンスヨアヒム・バッツケとチームマネジャーのミヒャエル・ツォルクには速やかな修正が求められる。親和性のあるボスは落ち着きと柔らかさをもたらしているが、サッカーそのものは変化がなく、すでに研究されている。かつて監督だったユルゲン・クロップのような選手の意思やモチベーションを高める才はボスにはない。トゥヘルのような天才的な戦術眼もない。

     解任間近といえるだろう。欧州CLの直接出場権を手に入れるという目的を達成するためにはすぐにでも不振からの出口を見つけなければならない。Bミュンヘンがユップ・ハインケスを復帰させたことで息を吹き返したことから学び、短期的にチームを生き返らせる監督を招へいすることもありえる。元ドイツ代表キャプテンのローター・マテウスはオットマー・ヒッツフェルトの名前を挙げていた。ヒッツフェルトはすでに監督からの引退を表明しているが、ハインケスも1度は引退しながら復帰を果たしている。

    11/23(木) 20:07配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171123-00060170-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/22(水) 03:42:32.69
    すこ









    member_22018_1[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木) 18:21:01.91 _USER9

    20171123-00010015-soccermzw-000-5-view[1]


    11/23(木) 18:08配信
    Football ZONE web

    イラン、オーストラリア、韓国は軒並み順位が浮上

     国際サッカー連盟(FIFA)は23日、最新のFIFAランキングを発表した。11月に各地でワールドカップ(W杯)予選や国際親善試合などの国際Aマッチが行われ、順位の変動が見られた。

    【写真】英紙が「尋常でない怪しさ」と酷評! 名古屋が発表したJリーグ開幕時の復刻版ユニフォーム

     日本代表は11月10日の国際親善試合、FIFAランク2位ブラジル戦で1-3と敗戦し、14日の同5位ベルギー戦で0-1と連敗を喫したなか、前回の44位から55位に落ちたものの、アジア全体で3番手は変わらなかった。

     アジアのW杯出場国のイラン、オーストラリア、韓国、サウジアラビアに目を移すと、イランは11月にパナマ(2-1)、ベネズエラ(1-0)と連勝し、34位→32位に浮上し、アジア勢でトップの座を保持。W杯予選で大陸間プレーオフに回ったオーストラリアは、ホンジュラスに0-0、3-1で本大会出場を確定させ、43位から39位にアップした。

     また韓国は11月連戦でコロンビア(2-1)、セルビア(1-1)と上々の結果で、62位から59位に浮上した。サウジアラビアは同月、ポルトガル(0-3)、ブルガリア(0-1)と連敗したが63位で同様だった。なお、前回57位で韓国を追い抜いた中国は、セルビア(0-2)、コロンビア(0-4)と11月2連敗で60位となり、韓国より一つ下回った。

     世界の上位国では、前回ドイツが7月以来となる首位の座を奪還し、今回もトップを維持。2位ブラジル、3位ポルトガル、4位アルゼンチン、5位ベルギーと“トップ5”に変動はなかった。一方、スペインが二つ順位を上げて6位、スイスが三つ上げて8位とトップ10入りを果たしている。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171123-00010015-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木) 06:44:57.11 _USER9

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    ニュージーランド代表とのロシアW杯大陸間プレーオフを制し、36年ぶりのW杯出場を決めたペルー代表が、ロシアW杯の参加資格を失うかもしれない。22日に伊メディア『フットボールイタリア』が報じている。

     同メディアによると、ペルーのパロマ・ノセダ国会議員がペルーサッカー連盟を国家の支配下に置くという法案を提出したとのこと。

    国際サッカー連盟(FIFA)はルール上、政治介入を禁じており、法案が成立するようなことがあればペルー代表のW杯出場資格が剥奪される可能性があるようだ。FIFAはペルーに対し、さらなる情報を求めている状況だという。

     また、ペルー代表のW杯出場資格が剥奪された場合、代わりにイタリア代表がW杯出場資格を得る可能性があるとも報じている。

    ただ、イタリアが出場することになれば組み合わせ抽選会のポット分けも変化することになるだろう
    ペルーのW杯出場資格剥奪の可能性が急浮上!? 失格なら…代わりに出場する国は?

    11/23(木) 5:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171123-00242556-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木)
     
     20171123-01646636-gekisaka-000-1-view[1]


    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は22日、グループリーグ第5節2日目を行い、新たにバルセロナ(スペイン)とチェルシー(イングランド)がグループリーグ突破を決めた。

     A組は、4連勝のマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)がバーゼル(スイス)に0-1で敗れ、CSKAモスクワ(ロシア)がベンフィカ(ポルトガル)を2-0で下した。これにより首位ユナイテッドは勝ち点12のままで、2位バーゼルと3位CSKAが勝ち点9で並んだ。最終節はユナイテッドがCSKA、バーゼルが敗退の決まっているベンフィカと対戦。勝ち点12で3チームが並ぶ可能性があるため、A組は今節で決勝トーナメントに進出するチームが決まらなかった。

     すでにグループリーグ突破の2チームが決まっているB組は、首位パリSG(フランス)がFWネイマールの2ゴールなどで大量7得点を奪ってセルティック(スコットランド)を下し、5連勝。2位バイエルン(ドイツ)もアンデルレヒト(ベルギー)に苦戦しながらも2-1で勝ち切った。最終節はパリSGとバイエルン、セルティックとアンデルレヒトが対戦。それぞれ勝ち点3差で首位通過、ヨーロッパリーグにまわる3位入りをかけて戦う。

     C組は、チェルシーがMFウィリアンの2ゴールの活躍でカラバフ(アゼルバイジャン)を4-0で下した。負ければ3位以下が決まるアトレティコ・マドリー(スペイン)はローマ(イタリア)に2-0で勝ち、望みをつないでいる。この結果、チェルシーが勝ち点10で首位に浮上し、2位ローマが同8、3位アトレティコが同6、そして4位カラバフは同2で敗退が決定。また、残り1試合のためチェルシーのグループリーグ突破も決まった。最終節はチェルシーとアトレティコ、ローマがカラバフと対戦する。

     D組では、首位バルセロナと勝ち点3差で2位のユベントス(イタリア)が対戦し、スコアレスドロー。スポルティング・リスボン(ポルトガル)とオリンピアコス(ギリシャ)の一戦は、3-1でS・リスボンが勝利している。これにより、最終節を前に3位S・リスボンと勝ち点4差としたバルセロナの決勝トーナメント進出が決定。勝ち点1のオリンピアコスは敗退が決まった。最終節はバルセロナとS・リスボン、ユベントスとオリンピアコスが対戦。2位ユベントスは勝利すれば決勝トーナメント進出が決まるが、引き分け以下に終わると、勝ち点1差で3位のS・リスボンの結果次第でヨーロッパリーグに回る可能性も残されている。

     以下、グループリーグ第5節2日目の結果

    [A組]
    CSKAモスクワ 2-0 ベンフィカ
    [C]ゲオルギ・シュチェンニコフ(13分)、オウンゴール(56分)





    バーゼル 1-0 マンチェスター・U
    [バ]ミヒャエル・ラング(89分)





    [B組]
    アンデルレヒト 1-2 バイエルン
    [ア]ソフィアヌ・アンニ(63分)
    [バ]ロベルト・レワンドフスキ(51分)、コランタン・トリッソ(77分)





    パリSG 7-1 セルティック
    [パ]ネイマール2(9分、22分)、エジソン・カバーニ2(28分、79分)、キリアン・ムバッペ(35分)、マルコ・ベッラッティ(75分)、ダニエウ・アウベス(80分)
    [セ]ムサ・デンベレ(2分)





    [C組]
    カラバフ 0-4 チェルシー
    [チ]エデン・アザール(21分)、ウィリアン2(36分、85分)、セスク・ファブレガス(73分)





    A・マドリー 2-0 ローマ
    [A]アントワーヌ・グリエーズマン(69分)、ケビン・ガメイロ(85分)





    [D組]
    S・リスボン 3-1 オリンピアコス
    [S]バス・ドスト2(40分、66分)、ブルーノ・セザル(43分)
    [オ]バディス・オジジャ(86分)




    ユベントス 0-0 バルセロナ





    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171123-01646636-gekisaka-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木) 07:59:45.31 _USER9

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    「僕はもう若くない。クラブワールドカップに興奮している」

    現地時間11月21日にメキシコ・カップ準決勝をモノにし、ファイナル進出を果たしたパチューカ。2-0で勝利したそのアトランテ戦に先発出場した本田圭佑が、記者会見に臨んだ。
     
     国内外のメディアを集めて本田の会見が行なわれるのは、パチューカ加入後2回目。いよいよ開幕が目前に迫ったクラブワールドカップに関する質問が相次いだが、これまでのメキシコでの自身のパフォーマンスやロシア・ワールドカップへの想いについても語った。米スポーツ専門チャンネル『ESPN』スペイン語版が伝えている。
     
     まずは、パチューカ加入からの4か月をこう振り返っている。
     
    「シーズンのスタートで怪我をしてしまい、チームには遅れて合流した。最初の何試合かはいい内容ではなかったけど、少しずつ改善してきたと思う。まだ満足できるレベルではない。でも、カップ戦でファイナルまで行けたのは良かった」
     
     12月9日、パチューカはクラブワールドカップ2回戦をアフリカ王者・ウィダード(モロッコ)と戦う。UAE開催のビッグトーナメントへの抱負は?
     
    「僕はもう若くはないから、クラブワールドカップでプレーできる機会をもらえたのは本当に嬉しい。まだ少し時間があるけど、もう興奮していて、これから毎日、試合が近づくにつれてもっと興奮するはず。そして来年はワールドカップがある。僕にとってはたぶん最後のワールドカップになるので、これもとても重要だし、本大会でプレーしたいと思っている」
     
     クラブワールドカップでハイパフォーマンスを披露し、ヴァイッド・ハリルホジッチ日本代表監督を振り向かせられるか

    11/23(木) 6:45配信 SOCCER DIGEST Web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171123-00032888-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/22(水) 20:13:56.82 
     

    20171122-00000136-spnannex-000-15-view[1]


    モデルのMALIA.(34)が22日、自身のブログを更新し、4度目の結婚を発表した。
    お相手は元Jリーガーでファッションモデルの三渡洲舞人(24)。この日、婚姻届を提出した。

    MALIA.は「この度私、MALIA.はファッションモデルの三渡洲舞人さんと本日入籍致しました事を
    ご報告させて頂きます」と入籍を報告。「ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、私の人生の中では、
    出会い、別れ、たくさんの事がありました」とこれまでの日々を振り返り、「お仕事、私生活においても、
    軸がブレそうになる私をしっかり諭し、軸に戻してくれて、心に安心と笑顔を与えてくれた彼と生涯を
    添い遂げたい。と思うまでにそれほどの時間は要しませんでした」とつづった。

     「皆さまからの色々なご意見があることを理解した上で、たくさん悩みましたが、私自身自分の
    気持ちに正直になること、第一に何よりも大切な子供と話し合い、この様なご報告をさせていただく
    運びとなりました」とし、「彼との出逢いに感謝をし、大切にしていきたいと思っております」とコメントを
    2ショット写真とともに、「三渡洲真里有」と本名で喜びを報告した。

     この日の朝のエントリーでは海での水着ショットとともに「今日はMALIA.にとって とっても大事な
    日なんだ その前にみんなから素敵なコメント たくさんもらってHappyな1日が更に Happyに
    なりました」などとつづり、幸せな気持ちを匂わせていた。

     MALIA.は2001年に当時J1横浜でプレーしていたDF田中隼磨(35=現J2松本)と結婚して
    男児を出産したが、04年に離婚。翌05年には総合格闘家の山本“KID”徳郁(40)と再婚して
    1男1女をもうけたが、09年に再び離婚。15年元日に、当時J1横浜でプレーしていた佐藤優平
    (27=現J2山形)と3度目の結婚をするも、今年3月に離婚している。

     三渡洲舞人は元Jリーガーの三渡洲アデミール氏(49)の長男で、13年7月にJ2東京Vに加入し、
    リーグ戦1試合に出場。翌14年1月に退団し、その後、モデルとして活動している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171122-00000136-spnannex-ent

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    245: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 20:51:58.58
    カズはサッカー史に残るけど、俊輔は残るかねぇ
    当時は中田だの小野だの目立った存在が居たから
    俊輔が居なくてもまぁ別にって風潮だったし


    news_152494_1[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/22(水) 07:31:55.24
             ロナウド
    ベルカンプ           メッシ

            マラドーナ
    イニエスタ           ジダン

    Rカルロス           ラーム
         バレージ  マテウス

             ヤシン


    o080006001365509711291[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/22(水) 06:41:29.88 _USER9
    Jリーグのビッグネームの去就が注目を集めている。
    日本代表として歴代1位の152試合出場を誇るG大阪所属のMF遠藤保仁(37)が今季限りでクビになり、移籍先を探しているというのである。

    遠藤はG大阪に入団以来、9タイトル獲得の主軸としてプレー。2008年にはアジアチャンピオンズリーグ(ACL)でチームを優勝に導き、MVPを受賞した。
    日本代表として06年からW杯3大会連続でメンバー入り。日本サッカーの「顔」である。

    「G大阪は元日本代表FW長谷川健太監督が今季限りで退任し、来季はC大阪で日本代表MFの香川、乾を育てたブラジル人指揮官クルピ就任が内定している。
    年俸は1億5000万円。同額年俸の高給取りである遠藤には『世代交代を進める』という理由で辞めてもらい、そのまま新監督の人件費に回すという算段です」(マスコミ関係者)

    遠藤本人に現役引退の意向は百パーセントなく、新天地を探している真っ最中。鹿児島出身Jリーガーということで来季のJ1昇格を決めた長崎、
    J1鳥栖、J2福岡の“九州勢”が獲得調査に乗り出しているともっぱらだが、マスコミ関係者はこう言った。

    「まずは鳥栖ですが、ここはオフに増資を計画しており、オフィシャルスポンサーのDHC、Cygamesに割り当てを頼むか、それとも付き合いのなかった会社を新規に探すのか、
    方針自体が決まっておらず、遠藤獲得に手を挙げるどころではないようだ。

    長崎に関しては、遠藤と親交のある有力Jリーガーたちから『長崎はプレースタイルが合わないからやめといた方がいい』と言われている。
    来季の遠藤の年俸相場は半額の7500万円。それでもカネのない福岡は払えないので遠藤獲得はあり得ない。

    有力視されているのは、来季J2降格が現実味を帯びている大宮。ここは遠藤が世話になっている大手エージェント会社と密接な関係にあり、
    毎シーズン6、7人の契約選手もいる。カネ回りもいいし、年俸も1億円までならポンと出せますから」

    J2降格で観客減に歯止めをかけるための客寄せパンダとしても期待しているという――。

    2017年11月22日 ゲンダイ
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/218042

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 19:06:35.12 _USER9
    SC相模原に所属するGK川口能活が、19日に行われた明治安田生命J3リーグ第32節のFC東京U-23戦で、Jリーグ通算500試合出場を達成した。

    現在42歳の川口は、1994年に横浜マリノス(現横浜F・マリノス)に加入。2001年にはイングランドのポーツマスへ移籍し、海外デビューし、2003年からはデンマークのノアシェランでプレー。

    2005年にジュビロ磐田に加入し、Jリーグ復帰を果たすと、その後FC岐阜に移籍し、2016年より相模原に所属している。500試合の内訳は、J1・421試合、J2・43試合、J3・36試合となっている。

    日本代表としても3度のワールドカップメンバーに選出されるなど、輝かしい成績を残す川口は、通算500試合達成に

    「色んな人たちの力があって、この記録を達成できた。本当に感謝の気持ちしかないです」と周囲への感謝の言葉を惜しまなかった。

    「ハードワークしてとにかくアピールすることを続けてきた」と、42歳になっても選手としての向上心が尽きない川口。「このままベンチに座っているのではなく、自分は諦めずにやりたかった。

    このままでは終わりたくない気持ちが一番強かったです。サブに居続けたらプレーヤーとして続けられないという危機感もあった。

    このまま自分がフェードアウトしたくない気持ちでやってきました」と並々ならぬ思いを述べた。

    今後に向けては「まずは501試合目に出られるように。来季、現役を続けられるように」と現役続行の意思を見せた日本を代表する守護神は、

    「(シーズン)残り2試合、そこでしっかりとしたパフォーマンスを見せて、まだ続けられることをアピールできるようにやっていきたい。本当に1試合1試合が勝負なので」と強い意気込みを語っていた。

    1/20(月) 18:56配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00000025-goal-socc

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