サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    名無し@サカサカ10 2017/11/26(日)

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     <明治安田生命J1:広島-東京>◇第33節◇26日◇Eスタ

     今月1日にプロ契約を結んだFC東京の高校1年生MF久保建英(16)が、J1リーグ戦デビューを飾った。敵地サンフレッチェ広島戦にFW登録で初めてベンチ入りし、後半14分にFW永井謙佑(28)と交代でピッチへ。16歳5カ月22日の出場はクラブ最年少、J1リーグ史上では森本貴幸(東京ヴェルディ)宮吉拓実(京都サンガ)に次ぐ3番目の若さとなった。

     登場して早々、軽やかなボールタッチからMF橋本拳人(24)へ狭いコースでパスを出すなど、落ち着いたプレーを見せた。得点すれば、森本に次ぐ史上2番目の速さとなる。

     この試合では、FWの大久保嘉人が右足首痛、広島から期限付き移籍中で出場できない契約のピーター・ウタカが不在。久保にチャンスがめぐってきた。









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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/26(日) 01:11:24.57 _USER9

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    「広島母艦に新潟戦闘機」上西小百合氏また浦和やゆ

     元衆院議員の上西小百合氏(34)が25日、J1浦和レッズが10年ぶりにアジア・チャンピオンズリーグを制したことに対し、
    ツイッターで「レッズなんて、サンフレッチェを航空母艦にして、アルビレックスの戦闘機のせてるだけじゃん。」(コメントは原文のまま)とツイートした。

     詳細については語っていないが、この日先発した元サンフレッチェ広島のGK西川周作、DF槙野智章、MVPを獲得したMF柏木陽介を「航空母艦」、
    後半43分に第1戦に続き決勝で2戦連続ゴールを決めた、元アルビレックス新潟のMFラファエル・シルバ(25)を「戦闘機」に例え、
    他チームの戦力を使って優勝したとやゆしたとみられる。
    この日ベンチには元広島のDF森脇良太も入り、チームのベースを作り、7月に解任されたミハイロ・ペトロビッチ前監督も、浦和の前に広島を率いていた。

     上西氏は、7月15日の浦和とブンデスリーガのドルトムントとの親善試合の後、
    「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」などとツイッターで批判したことが、サッカーファンの間で物議を醸し、議論を呼んだ。

     さらに同17日にツイッターで、浦和への訪問を予告した上で、浦和サポーターに対して
    「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」などと批判的なツイートをした。

     同20日には「先程、浦和レッズ広報部より連絡がありました。私との面会を辞退するとの事でした。
    理由は“わざわざお越しいただくのも大変恐縮”との事でした。勿論これが本音ではなく、面倒な仕事を持ち込むなということでしょうが、
    日本を代表するビッグクラブの対応だとすれば、お粗末と思います」と、浦和の広報部を批判。
    「レッズ側は上西の炎上商法に付き合う気はないという事でしょう。ただ話をしないというのは怠慢です。
    私がレッズサポーターと揉めて得する事はない。会社がサポーターに追い付いていないんでしょう。
    百年構想が五十年で実現するかもしれないビッグクラブなのに、フロントがそれなら百年かかりますね」(コメントは原文のまま)と
    Jリーグ百年構想に引っかけて批判を繰り返した。

     揚げ句に同22日には「くたばれレッズ!」とツイートしたことで、大阪の事務所に浦和レッズファンを名乗る人間が押しかける騒動にまで発展した。

     浦和のACL優勝から1時間後、再び浦和を批判するツイートをしたことで、ツイッター上では「炎上騒ぎを起こしたいのか」などと怒りの声が出た。
    一方で「実は、浦和のことが好きじゃないのか?」など、さまざまな意見が飛び交い、
    コメントは165件、リツイートは1016件に上った一方、いいねも825件あった。
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201711250000831.html

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    424: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 22:47:12.79
    今週末の注目カード 






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    104: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金) 08:08:50.75
    日本のFWの最高傑作が高原とういのは誰も異論ないだろ
    高原以上のFWはまだ出てきてない


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 23:02:05.13 _USER9

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    <ACL:浦和1-0アルヒラル>◇決勝第2戦◇25日◇埼玉

    浦和レッズに2戦合計1-2で敗れ、準優勝に終わったアルヒラル(サウジアラビア)のラモン・ディアス監督(58)は
    「浦和レッズに、おめでとうと言いたい。我々の選手のコンディションは良く、とてもよく戦った。
    もう少し、いい条件で東京に来ることが出来れば良かったが、本当にいい経験になった。私は満足している」と素直に浦和をたたえた。

    質疑応答の中で「選手全て、あまりいい状態じゃなかったようだが?」と質問が出た。
    第1戦で攻撃の中軸を担うブラジル人MFカルロス・エドゥアルドが故障して欠場し、第2戦でもFWハルビンが足を痛め、交代した。
    ディアス監督は「このチームでずっとやってきた。エドゥアルドがケガしたし、今日もストライカーがケガをした。不運があったが、今日はベストのチームで戦えた」と言い訳はしなかった。

    「第1戦ではチャンスがあったが、日本では、どうしてしまったんだ?」と聞かれると
    「今日も前半2、3回、チャンスがあったがゴールできなかった。ストライカーが欠場し、チーム力が落ちていたかも知れないが、チームは良くやった」
    と繰り返しチームをたたえ、言い訳めいたことは一切、口にしなかった。

    浦和の守備のやり方が変わったが? と聞かれると
    「浦和のDFが強かった。カウンターを狙っていたのか、中盤のDFが強かった。ストライカーがおらず、我々らしさはなかったかも知れないが」と語った。

    将来について聞かれると
    「とにかくプレーから戦術まで全てをこれから分析し、どれから補充するか、どう戦うかを大至急、早急にやりたい」と断言した。
    そして「社長から社員まで全ての人の協力のもと、いい経験が出来た。選手のことを誇りに思う」とクラブ関係者に感謝した。

    自身、Jリーグが開幕した93年から95年まで横浜マリノスでプレーしたディアス監督。
    会見場の席の右隣のテレビ画面には、ピッチ上で歓喜に湧く浦和の様子が映し出されていたが、最後まで視線を送ることはなかった。
    会見では終始、冷静だった中、意地とプライドををかいま見せた。【村上幸将】


    日刊スポーツ
    元Jの敵将ディアス監督「DF強かった」浦和称える
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201711250000789.html

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    458: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 21:29:17.20
    すげえええええええええええええええええ
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 22:53:20.12 _USER9
    優勝後の表彰式で発表 浦和はフェアプレー賞も受賞
     
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の今季の戦いが全て終わり、25日の決勝第2戦でアル・ヒラル(サウジアラビア)を破った浦和レッズのMF柏木陽介が大会MVPに輝いた。

    浦和は初戦のアウェーゲームを1-1で乗り切ると、ホームでの第2戦は苦しい展開になった。ボールを保持されて猛攻を受けたが、堅い守備組織で跳ね返し続けると、

    後半43分に最終ラインの背後に抜け出したFWラファエル・シルバがGKとの1対1で強烈なシュートを決めて決勝ゴール。1-0で勝利し、2戦合計2-1で勝利した。

    試合が終わった後のピッチでは表彰式が行われ、10年ぶり2回目の優勝を飾った浦和はフェアプレー賞も受賞。得点王には10得点を挙げたアル・ヒラルのFWオマル・フリービーンが輝いた。

    そしてMVPが柏木と発表されると、会場からは大きな拍手が沸き起こった。トロフィーを受け取った柏木は、スタジアムを埋めた浦和サポーターを指さしながらトロフィーを見せると、ユニフォーム左胸のエンブレムを叩いて喜びと感謝を示した。

    決勝の直前に「しっかり整理して臨みたかった」と、来季以降の浦和との契約延長を発表した柏木は、守勢に回るチームのなかでも奮闘した。

    そして、後半終了間際に退くまで戦い続けた“走るファンタジスタ”は、MVPの栄誉を胸に、来月のFIFAクラブワールドカップで世界との戦いに挑んでいく。

    11/25(土) 21:52配信 FOOTBALLZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171125-00010023-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金) 22:07:15.41 _USER9
    元日本代表監督で日本サッカー協会副会長の岡田武史氏(61)が24日、国立西洋美術館で講演に出席した。

    同館の馬淵明子館長(70)は、14年に日本サッカー協会副会長に就任し、翌年15年から日本女子サッカーリーグ理事長を務めることから、
    今回の講演が実現。史上初のW杯出場を果たした98年フランス大会をはじめ、オーナーを務めるFC今治の活動や来年のロシアW杯についてなど約1時間講演した。

    日本代表で活躍する選手は“能力×情熱×考え方”が必要だといい「重要なのは考え方。プラスとマイナスがあるけれど、かけ算なんだ。

    いくら能力や情熱があっても、ネガティブ思考だとマイナスになってしまう」。監督として2度W杯で指揮を執った日本代表の中で、メキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)を
    「群を抜いてポジティブ。彼の首は後ろを向かないんじゃないかと思うくらいね」と冗談交じりに評価した。

    また14日に親善試合・ベルギー戦を視察し「チームとしての経験値をあげることが大切。
    強いチームと戦うことがロシアW杯やこれからに生きてくる」と来年の本大会に向けて日本代表にエールを送った。

    11/24(金) 21:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-00000171-sph-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 23:05:07.23 _USER9

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    リーガ・エスパニョーラ第13節が25日に行われた。日本代表MF乾貴士が所属するエイバルは敵地でアラベスと対戦し、2-0で勝利した。左サイドハーフで先発した乾は、
    後半41分までプレー。先制点に絡む活躍で勝利に貢献した。

     前節ベティスに5-0で完勝したエイバルは、スタメンを1人変更。MFゴンサロ・エスカランテに代わってMFジョアン・ジョルダンがスターティングメンバーに名を連ねた。

     試合は前半8分、アラベスにアクシデント発生。DFアレクシス・ルアノが負傷によりDFカルロス・ビガライとの交代を余儀なくされる。27分には、右サイドのハーフェーライン
    付近で乾からボールを奪い、ショートカウンターを発動。FWルベン・ソブリーノが右サイドを一気に駆け上がり、上げたクロスをビガライが右足ボレーもクロスバー上に大きく外した。

     スコアが動いたのは前半33分。エイバルは右サイドからMFイバン・アレホがクロスを供給し、相手のクリアボールからPA左の乾が右足を振り抜く。これは当て損なったが、
    再び乾が右足シュートを放つと、相手DFにブロックされてこぼれたボールをジョルダンが左足で押し込み、先制点。背番号24が先発起用の期待に応えた。

     1点ビハインドのアラベスは前半45分、PA内でバイシクルシュートを打ちに行ったFWクリスティアン・サントスの右足がDFアナイス・アルビージャの顔面を捉え、ホイッスルが鳴る。
    主審はサントスにこの日2枚目のイエローカードを提示し、アラベスは数的不利に陥った。

     1人多いエイバルは後半24分、緩急つけたドリブルで右サイドを突破したアレホがクロスを上げ、ニアに走り込んだFWシャルレスがヘッドで合わせ、2-0。リードを広げたが、
    38分にシャルレスが一発退場となり、エイバルも10人となってしまった。

     乾は後半41分に交代。あわや失点に絡むシーンもあったが、先制点に絡み、左サイドからカットインしてシュートを放つなど、積極的なプレーを披露した。エイバルは
    後半アディショナルタイム1分に失点したが、2-1で逃げ切り、今季初の2連勝を飾った。

    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?231772-231772-fl







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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/26(日) 01:28:03.86 _USER9

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     【ドルトムント 4-4 シャルケ ブンデスリーガ第13節】

     現地時間25日にブンデスリーガ第13節の試合が行われ、ドルトムントはホームにシャルケを迎えて対戦。

     ドルトムントとシャルケの試合は伝統の“ルール・ダービー(別名:レヴィア・ダービー)”として知られている。この試合でドルトムントに所属する日本代表MF香川真司はベンチスタートとなった。

     試合開始して12分、ピエール・エメリク・オーバメヤンが右サイドに向けて大きくパスを送ると、クリスティアン・プリシッチがダイレクトでゴール前に折り返し、ヌリ・シャヒンが触って起動が変わったボールを最後はオーバメヤンがゴールに押し込んだ。

     続く18分には、ドルトムントのフリーキックからシャルケのベンジャミン・スタンブリがクリアミスしオウンゴール。直後の20分には、カウンターから右サイドを突破したオーバメヤンがゴール前に向けてパスを送り、飛び込んできたマリオ・ゲッツェが頭で押し込み3点目が入った。続く25分にもラファエル・ゲレイロが追加点を決めて4点目。

     53分にフリーキックからシャルケのナウドが1点を返したが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)によりオフサイドだったことが確認されゴールが取り消しとなる。それでも61分、グイード・ブルクシュタラーが頭で押し込み今度こそシャルケに1点が入る。続く65分にもアミネ・ハリトが追加点を決めて2点差に。

     72分にはオーバメヤンが2枚目のイエローカードで退場しドルトムントは苦しい展開となる。さらに86分、ダニエル・カリジウリもゴールを決めて1点差になった。そして後半アディショナルタイム、コーナーキックからナウドにゴールを決められ同点に。ドルトムントはリードを守りきれず、4-4の引き分けに終わっている。ベンチ入りした香川は出場することなく試合を終えた。

    【得点者】
    12分 1-0 オーバメヤン(ドルトムント)
    18分 2-0 オウンゴール(ドルトムント)
    20分 3-0 ゲッツェ(ドルトムント)
    25分 4-0 ゲレイロ(ドルトムント)
    61分 4-1 ブルクシュタラー(シャルケ)
    65分 4-2 ハリト(シャルケ)
    86分 4-3 カリジウリ(シャルケ)
    90分+4分 4-4 ナウド(シャルケ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171126-00242938-footballc-socc















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    19: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 21:44:28.75
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 22:19:34.83 _USER9
     
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    J1浦和レッズが25日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦、本拠地アル・ヒラル戦で1-0と勝利。2007年以来、クラブとして10年ぶりのアジア王者に輝いた。
    早くもJリーガーや海外組から祝福のメッセージが続々と届いている。

     敵地の第1戦を1-1と引き分けた浦和は、第2戦で終盤まで0-0のまま推移。そして迎えた後半43分、相手最終ラインに出たボールにR・シルバが抜け出し、値千金の
    弾丸シュートを叩き込む。これで1-0と勝利し、アジアの頂点にたどり着いた。歓喜の瞬間を受けて、Jリーガーたちから祝福ツイートが続々届いている。

     元浦和のMF関口訓充(ベガルタ仙台)は「浦和おめでとう! 熱い試合を見て俺もリハビリ頑張らないと!!」と古巣の激闘に感動。今季限りで現役引退を表明している
    FC東京の元日本代表MF石川直宏は「浦和レッズの皆さん、ACL制覇おめでとうございます テレビ越しだったけど、クラブがひとつとなる姿に痺れ、阿部ちゃんの涙にグッときました」と、
    キャプテン阿部が試合後に流した涙に感極まった様子だ。

     またヴィッセル神戸FW渡邉千真は「浦和レッズACL優勝おめでとうございます」、川崎フロンターレDF武岡優斗は「レッズすげーーーー!!! アジアの頂点 浦和レッズの
    皆様おめでとうございます クラブW杯凄いな」と感嘆。一方、元オーストラリア代表の清水エスパルスFWミッチェル・デュークも「おめでとう浦和 ACL優勝に値する」と称賛している。
    長友は「Jのレベル見せつけて」と期待

     さらに海外組からも祝電が届いた。インテルの日本代表DF長友佑都は「浦和レッズACL制覇おめでとうございます! 世界にJリーグのレベルを見せつけてほしい。
    #日本 #Jリーグ #誇り #プライド」と、クラブワールドカップでの躍進に期待を寄せる。またUAEのアル・アインに所属する元日本代表DF塩谷司も「浦和レッズおめでとうございます!!」と記した。

     浦和レッズが見せた激闘は、現役選手に特大のインパクトを与えたようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171125-00010024-soccermzw-socc

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    573: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 21:31:45.51
    槙野、長澤、遠藤はハリル的には当確になったな

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    485: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 21:14:24.22
    スタッツ
        浦和 1-0 アルヒラル
      10(4) シュート 12(1)
     36.2% ポゼッション 63.8%
      55.7% 対人勝率 44.3%
     56.1% 空中戦勝率 43.9%
      31 インターセプト 18
        4 オフサイド 5
          3 CK 5
    345(68.4%) パス 614(79.3%)
    12(41.7%) クロス 18(5.6%)
    32(71.9%) タックル 17(52.9%)
         39 クリア 13
        16 ファール 19
         3 イエロー 3
          0 レッド 1

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 21:09:46.13 _USER9

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    AFCチャンピオンズリーグ2017決勝第2戦が25日に行われ、浦和レッズとアル・ヒラルが対戦した。

     19日に敵地サウジアラビアで行なわれた決勝第1戦は1-1のドロー決着。浦和がアウェイゴールを記録したため、仮に0-0でもアジア制覇が決定する。

     浦和は決勝第1戦と同じメンバーで臨む。GKは西川周作。最終ラインは右から遠藤航、阿部勇樹、槙野智章、宇賀神友弥の並び。中盤のアンカーに青木拓矢が入り、インサイドハーフに柏木陽介と長澤和輝。前線は武藤雄樹、ラファエル・シルバ、興梠慎三の3人となった。

     開始1分、相手の連携ミスを突いた長澤和輝がファーストシュートを放つ。対するアル・ヒラルは25分、高い位置でボールを奪うとサレム・アルダウサリがダブルタッチから右足を振り抜く。このシュートは枠のわずかに上へと外れた。前半はスコアレスで折り返す。

     後半は得点が必要なアル・ヒラルが攻勢を強めるも、チーム全員の集中した守りでゴールを許さない。74分には宇賀神に代えて出場停止明けのマウリシオを投入する。78分、アル・ヒラルはアルダウサリがこの日2枚目の警告で退場処分に。浦和が数的優位の状況になる。すると試合終了間際の88分、武藤のパスにラファエル・シルバが反応。鋭いシュートがゴールに突き刺さり、浦和が待望の先制点を奪った。

     決勝第2戦は1-0で終了。この結果、浦和が2試合合計2-1で2007年以来10年ぶり2回目となるACL優勝を達成した。浦和は来月6日からUAEで開催されるFIFAクラブワールドカップ2017にアジア代表として出場する。

    【スコア】
    浦和レッズ 1-0(2試合合計2-1)アル・ヒラル

    【得点者】
    1-0 88分 ラファエル・シルバ(浦和)

    11/25(土) 21:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-00673433-soccerk-socc










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     10年ぶりのアジア王者を目指す浦和レッズの、最終決戦に臨むスターティングメンバーが発表された。25日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦、本拠地アル・ヒラル(サウジアラビア)戦へ向け、浦和の堀孝史監督は敵地で1-1と引き分けた第1戦のメンバーをそのまま起用する決断を下した。


     浦和はブラジル人DFマウリシオを出場停止で欠く状態で初戦を戦ったが、この第2戦でもスタメン復帰せず、DF宇賀神友弥が左サイドバックに起用され、DF槙野智章がセンターバックを務める。パートナーは10年前の優勝メンバーであるDF阿部勇樹で、右サイドバックにDF遠藤航。もちろん、最後の砦は守護神であるGK西川周作だ。

     中盤の底にはMF青木拓矢が入り、インサイドハーフはMF柏木陽介とMF長澤和輝。試合を決定づけるラストパスやセットプレーの正確なキックが期待される柏木と、日本代表デビューも果たして上り調子にある“中盤のデュエリスト”長澤のコンビが、存在感を発揮したい。

     前線では、ACL日本人最多18ゴールのFW興梠慎三を中央に、右に「9番」を背負うFW武藤雄樹、左に初戦でアウェーゴールのFWラファエル・シルバが入る。初戦で負傷交代して状態が危ぶまれたシルバだが、元気にスタメンに名を連ねた。初戦同様に、スピードスターの機動力には大きな期待がかかる。

     浦和が2007年に優勝した時は、セパハン(イラン)を相手に敵地初戦を1-1の引き分けで終え、ホームで2-0の勝利を収めた。スコアレスドローでもタイトルを決められるが、槙野など選手たちが「受け身になるつもりはない」と宣言する一戦で、浦和は堂々とアジア王者の座をつかみ取りにいく。

     浦和のスタメンは以下の通り。

    GK
    西川周作

    DF
    遠藤 航
    阿部勇樹
    槙野智章
    宇賀神友弥

    MF
    青木拓矢
    柏木陽介
    長澤和輝

    FW
    武藤雄樹
    興梠慎三
    ラファエル・シルバ
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 12:01:42.79 _USER9
    「正義の虹があるなら、アル・ヒラルが勝利するだろう」
     
    いよいよ今夜、アジア王者が決定する。埼玉スタジアムで行なわれるアジア・チャンピオンズリーグ決勝第2レ
    アウェーでの第1レグを1-1のドローで終えた浦和レッズは、このアル・ヒラル戦で勝利するか、ゲームをゼロ封で終えれば、10年ぶりの戴冠だ。
     
    大一番を目前に控えて大々的なプレビューを展開しているのが、米ネットワーク局『Fox Sports Asia』。
    アジアサッカーに精通するジョン・デュアデン記者(英国出身)とスコット・マッキンタイア記者(豪州出身)がそれぞれゲームを展望し、
    ともに第2レグのスコアを「浦和 1-2 アル・ヒラル」と予想したのだ。2戦合計3-2でアル・ヒラルの勝利……そのココロやいかに!?
     
    まずはデュアデン記者で、ゲームの見所は「浦和がアル・ヒラルの攻撃をどこまで食い止められるかに尽きる」とし、こう書き綴った。
    「かならずしも勝利が求められていないなかで、浦和がどこまで攻撃的な姿勢を打ち出すかだろう。

    ノックアウトステージに入ってから彼らは3試合をホームで戦っているが、勝利が不可欠とされたなかでも1失点しか献上していない。
    かたやアル・ヒラルはそんな浦和の出方を窺いつつ、冷静に戦況を見極めながら、持ち前の破壊力を発揮できる

    かなりタイトなゲームになるだろうが、私はアル・ヒラルが2-1で勝利し、凱歌を上げると予想する。
    王者に相応しい内容を示し、その攻撃力で浦和を打破するのではないだろうか」
     
    続いてはマッキンタイア記者だ。こちらも守の浦和、攻のアル・ヒラルの構図は第1レグから変わらないとしつつ、「レッズの4バックは変則的
    本来セントラルMFの遠藤航と阿部勇樹がそれぞれ右SBとCBに入り、本来CBの槙野智章が左SBに配置されるはずだ」と最終ラインの構成を推測。

    そのうえで、「アル・ヒラルはこの守備網をふたりの“10番”が崩しにかかる。ナワフ・アル・アベドとサレム・アル・ドサリで、ともに運動量が豊富で裏へ抜け出す能力に長けた攻撃的MFだ。
    このコンビと浦和守備陣の駆け引きが最大のハイライトになる」と位置付けた。

    そして同記者もデュアデン氏と同じスコアを予想。「正義の虹があるなら、アル・ヒラルが勝利するだろう。今季のACLで一度も敗れておらず、ゴールラッシュを決め込んできた。
    かたやレッズは3分の1のゲームで敗北を喫している(13試合で4敗)。私が賭けるなら、ダイナミックなサウジ・サイドだ。
    日本の地でゴールをもぎ取り、(2002年に)新たにACLとなってから初のタイトルを獲得するだろう」と言い切った。
     
    要はアル・ヒラル自慢のアタッカー陣が、浦和の堅牢をこじ開け、打ち勝つというわけだ。
    浦和サポーターにとっては決して看過できないプレビューだが、その見立てを覆してもらうほかない。ホームチームの攻守両面におけるハイパフォーマンスに期待だ。

    写真
    no title


    サッカーダイジェスト11/25(土) 6:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171125-00032959-sdigestw-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金) 22:15:08.47 _USER9

    20171124-00032946-sdigestw-000-3-view[1]



    攻撃サッカーを貫くことを強調。
     
    11月24日、Jリーグの初代得点王としてお馴染みのアル・ヒラルのラモン・ディアス監督が、ACL決勝第2戦の浦和戦(埼玉スタジアム)へ向けて自信たっぷりのコメントを残した。
     
    試合前日の公式会見に臨んだディアス監督は「ポゼッションサッカーは私たちのスタイルであり、ボールを保持して戦い、守備でも攻撃でもハイインテンシティでプレッシャーをかける。

    1試合目(1-1のドロー)では多くのシュートを打てたし、日本での試合でもやることは変わらない。常に主導権を握り、チャンスを作りたい」と攻撃サッカーを貫くことを強調。

    「私たちのチームはタレントが豊富で、どんな強固なディフェンスも打ち砕くことができる」と、ACL制覇へ意気込んだ。
     
    攻撃の軸であるカルロス・エドゥアルドは第1戦で膝の前十字靱帯を断裂し、起用できないが、代役を務めそうなナワフ・アルアビドにも信頼を寄せた。
     
    「もちろんエドゥアルドはこのカップ戦だけでなく、リーグ戦でも重要な戦力だったが、アル・ヒラルは団結しているひとつのチームであり、すべての選手が全力でアピールする準備ができている。

    ナワフも(負傷から)復帰して素晴らしいプレーを見せている。明日の試合でもハイパフォーマンスを発揮してくれると信じている。ただ、一番大事なのはチーム全員が勝利への強い覚悟を持っていることだ」
     
    ちなみに久々に戻って来た日本の印象を訊かれると、「日本にいた時は多くの人からたくさんの愛を受けた。それと同じように日本人に愛情を持って接していきたい」とメッセージを送った。
     
    第1戦で貴重なアウェーゴールを奪った浦和は、第2戦に勝利すればもちろん、0-0のドローでも10年ぶりのアジア制覇を決められる。

    ただ、アル・ヒラルの強力攻撃陣には手を焼きそうだ。果たしてディアス監督自慢のチームを打ち破ることができるのか。
     
    運命の一戦は明日、11月25日の19時15分にキックオフされる。
     
    取材・文●本田健介(サッカーダイジェスト編集部)
     
    11/24(金) 20:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171124-00032946-sdigestw-socc
      

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    60: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木) 12:43:10.94
    闘莉王と中澤のセンターバックは史上最強だった
    今じゃコーナー何本蹴っても入る気がしない
    南アフリカでトーナメントもっと上まで見たかったな


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 06:40:47.84 _USER9

    20171125-00032958-sdigestw-000-2-view[1]


    [11.24 ベルギーリーグ第16節 ゲント3-1ムスクロン]

     ベルギーリーグ第16節が24日に行われ、FW久保裕也の所属するゲントはホームでムスクロンと対戦し、3-1で勝利した。先発フル出場の久保は勝ち越し弾を含む1ゴール1アシストの活躍。3試合ぶりの得点で今季5ゴール目とし、今季初の3連勝に貢献している。

     2連勝中のゲントは前半29分に先制。FWモーゼス・ダディ・シモンが自らのドリブルで獲得したPKを右足でゴール左に沈める。3試合連続で先にスコアを動かしたが、同33分にFWドリン・ロタリウが左足で放ったシュートをGKロブレ・カリニッチが弾くと、こぼれ球をFWタイウォ・アウォニイに右足で押し込まれ、すぐさま同点に追いつかれた。

     それでも久保が前半39分にホームスタジアムを沸かせる。敵陣のセンターサークル左脇でシモンからのパスを受けた久保は、オープンスペースでドリブルを開始。PA手前左で細かいステップとボールタッチで一気に2人を抜き去ると、PA内やや左でも2人のDFが立ちはだかる中、かわさずにその2人の間を通す右足のシュートを放つ。相手GKの左手に当たったボールがゴール右に転がり込み、2-1と勝ち越しに成功した。

     久保は10月27日に行われた第13節シャルルロワ戦(1-2)以来、3試合ぶりにネットを揺らして今季5ゴール目。得点後にはスタンドをあおる姿も見られ、サポーターも久保コールで応えた。

     さらに久保は2-1で迎えた後半29分、PA内右でDFディラン・ブロンからのパスを受け、キープからブロンにリターン。ブロンがPA手前右から左足で打ったシュートがゴール左に決まり、久保のダメ押しアシストで3-1の快勝を飾った

    11/25(土) 6:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-01646714-gekisaka-socc

    ◼?久保裕也が1G1Aの大暴れ! 地元メディアは「驚きのスーパーゴール!」と絶賛

    日本代表FW久保裕也が、リーグ戦3試合ぶりのゴールを決めた。
     
     現地時間11月24日、ベルギー・リーグ16節のヘント対ムスクロン戦が行なわれ、久保はホームチームのスタメンで登場。4-2-3-1システムのトップ下に入った。
     
     試合が動いたのは29分、ヘントはモーゼス・シモンのPKで先制点を奪う。しかし4分後に守備陣のミスから同点に追いつかれ、あっという間に1-1に。スタジアムに漂う嫌なムードを一掃したのが久保だった。
     
     38分、ハーフウェイライン付近でボールを受けた久保は単独ドリブルで切れ込むと、マーカーふたりを巧みなステップで振り切ってするするとエリア内へ侵入。3人の守備者に囲まれながらも、GKの出端を突くコントロールショットを放ち、鮮やかにゴールに流し込んだのだ。圧巻のゴラッソで今シーズン5点目を決めた。
     
     ベルギー国営放送の『RTBF』は、「驚きのスーパーゴールだ! シーズンベストの候補に挙げてもいい得点で、ユウヤ・クボがあらためてそのクオリティーの高さを示した」と絶賛した。
     
     さらに久保は78分にもゴールに絡む。右サイドでボールをキープしてムスクロン守備陣の注意を引くと、鋭い切り返しから中央へパス。これをフリーで受けたディラン・ブロンが左足でスライダーショットをねじ込んだ。久保のお膳立てでヘントはリードを広げ、そのまま3-1で勝利した。
     
     1ゴール・1アシストと奮迅の働きを見せただけでなく、積極果敢にハイプレスを掛けるなど守備でも貢献した久保。コンディションの良さを窺わせ、その好調ぶりに呼応するようにヘントも上昇曲線を描いている。シーズン序盤の躓きを取り返し、リーグ戦3連勝で暫定4位に浮上した。

    11/25(土) 6:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171125-00032958-sdigestw-socc














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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金) 12:21:07.39 _USER9

    20171124-00010001-sportiva-000-1-view[1]


    「ハリルホジッチ監督率いる日本代表は、2017年に入ってから低調な戦いを見せていた。しかし試行錯誤の中、ベルギー戦で『ひとつの答えにたどり着いた』と言えるかもしれない。4-1-4-1という布陣は、日本人選手のキャラクターに合っている」

     ミケル・エチャリは、そう言って日本代表の明るい展望を示した。ハビエル・デ・ペドロ、ホセバ・エチェベリア、そしてシャビ・アロンソを発掘、育成した「スペインの名指導者」の目に狂いはない。

    「日本はメンバーも固まりつつある。そのなかで、ベルギー戦では山口蛍が成長の跡を見せ、長澤和輝のような新たな発見もあった。欧州遠征は2連敗とはいえ、及第点が与えられるだろう」

     そう語るエチャリは日本代表選手それぞれの実力をどう見ているのか。ブラジル戦、ベルギー戦は強豪相手だけに、現状が照らし出された。そこで欧州遠征2試合を振り返り、出場選手ごとに個別の評価をしてもらった。

    GK 
    ◆川島永嗣
    2試合とも落ち着いたプレーを見せた。2010年W杯の前から見ているが、当時は強いシュートに対するステップワークや、セービングした後の感情の揺れに未熟さが見えた。それが現在は解消されている。ブラジル戦はPKをストップ。ベルギー戦でも2度、チームを救うセービングを見せている。今年の日本代表で最も安定したプレーを見せた選手のひとりだ。

    DF
    ◆酒井宏樹
    ロンドン五輪から注目してきたが、攻守のバランスが目に見えてよくなっている。まだ内田篤人には及ばないが、今後に期待が持てる。ブラジル戦はネイマールへの対応に苦しんだが、ベルギー戦では大迫にクロスを合わせるなど、攻撃センスのよさを見せ、健闘した。

    ◆長友佑都
    9月のW杯予選、10月の親善試合では攻撃に厚みを加えるなど、復調の気配があった。しかし、今回の欧州遠征では存在感を示せていない。ベルギー戦は、オフサイドをオンサイドにしてしまう戦術的な凡ミスも犯している。

    ◆吉田麻也
    VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)判定でのPKは気の毒だった。とはいえ、エリア内でのプレーで相手を引き倒してしまったのはやはり軽率に映る。ここまで手堅いディフェンスを見せていただけに、欧州遠征は足踏みか。ただ、FKや敵ゴール前でのヘディングなど、攻撃的プレーでは目を見張る場面もあった。

    つづく

    11/24(金) 8:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171124-00010001-sportiva-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 05:35:09.55 0

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    来年のサッカーW杯ロシア大会の日本代表入りを目指すMF柴崎岳(25=ヘタフェ)とハロー!プロジェクト出身の人気女優・真野恵里菜(26)が真剣交際していることが24日、分かった。昨秋に出会い、日本とスペインという約1万キロの遠距離ながらじっくり愛を育んでいる。日本人で初めてバルセロナとレアル・マドリードから得点を奪った背番号10。「アモール」を励みにスペイン・リーグでもフル回転をしてみせる。

     サッカー界と芸能界の美男美女カップルの誕生だ。

     関係者によると、2人は共通の知人を介して知り合い、1年ほど前に交際に発展。約1万キロ離れたスペインと日本を互いに行き来して愛を育んできた。周囲の友人は「具体的に結婚の話は出ていないけど、お互いに心の中では決めているんじゃないでしょうか」と、結婚を視野に入れた真剣交際であることを明かした。

     柴崎が代表入りを目指す中で、心身ともに支えとなっているのが、スペイン語で愛する人を意味する、この「アモール」の存在だ。スペイン1部での初得点を奪った今年9月のバルセロナ戦で左足第5中足骨を骨折し、戦線を離脱。10月に手術を受けた後、日本でリハビリを行った。そこでも真野が献身的にサポートをしたようだ。柴崎は現在、クラブで戦列復帰に向けてトレーニングをしている。

     真野は07年からハロプロのフットサルチームで活躍し、サッカーに詳しく、柴崎と共通の話題が多い。現在もプライベートでチームを組んでいるほどで、背番号も柴崎と同じ「10」。料理も得意で、母直伝のロールキャベツや絶品のスイートポテトなどで胃袋もつかんでいる。08年にデビューしてアイドルとして活躍したが、最近は女優として才能を開花。昨年のNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」では、主人公が働く会社の厳しい先輩を好演した。

     柴崎は、雄弁ではないが芯が強く、かつてのチームメートが「背中で引っ張るタイプ」と評するなど男気にあふれるタイプ。一方の真野はおっとりしたマイペースな性格で知られ、そんな1歳年上のアモールを柴崎がリードしている。

     サッカー関係者は「長友(佑都)さんのアモーレ(平愛梨)も年上。勝負の世界でこれから一番大事な時を迎える柴崎にとって“姉さんアモール”はベストな相手。これからこういうケースは増えていくのではないか」と指摘する。

     柴崎は交際が始まって間もない昨年12月、鹿島の司令塔としてクラブW杯決勝でレアル・マドリードから2得点を挙げた。日本人で初めてレアル、バルサのスペイン・リーグ2強から公式戦でゴールを奪うなど、アモールの存在が良い結果をもたらしている。

     その真野は25日、都内で出演映画「覆面系ノイズ」の初日舞台あいさつを行う。どんな報告をするのか、注目が集まる。

     ◆柴崎 岳(しばさき・がく)1992年(平4)5月28日、青森県生まれの25歳。青森山田から11年に鹿島入り。12年Jリーグベストヤングプレーヤー賞、ナビスコ杯MVP。14年Jリーグベストイレブン。16年クラブW杯決勝Rマドリード戦で2得点と活躍し、17年1月にスペイン2部テネリフェ入り。同7月に同1部昇格のヘタフェに4年契約で加入した。背番号は10。日本代表では国際Aマッチ14試合3得点。1メートル75、62キロ。利き足は右。

     ◆真野 恵里菜(まの・えりな)1991年(平3)4月11日、神奈川県生まれの26歳。06年にアイドル集団「ハロー!プロジェクト」の研修生「ハロプロエッグ」第2期メンバーに合格。09年にシングル「乙女の祈り」でデビュー。13年2月にハロプロを卒業し、以降は女優業に注力。映画「THE NEXT GENERATION ―パトレイバー―」、ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」など人気作に出演。1メートル59。血液型B。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-00000064-spnannex-socc


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     名無し@サカサカ10 2017/11/25(土)








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    : 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土)





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    36: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金) 12:28:57.04
    メッシだロナウドだとニワカは騒ぐけど本当のヒーローはロッベンだよな。


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    99: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金) 21:11:11.08
    宇佐美はスペインならイケる気がするんだが。

    usami20171005[1]



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    129: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金) 15:56:56.46
    この子が16歳時点なら日本史上最高だって分からないとダメ


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金) 21:27:18.34
    4-3-1-2 (ピルロシステム)
    せやろ?


    442_09[1]



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