サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/31(日) 09:56:11.47 _USER9
    本田圭佑が米クラブと提携発表 大谷翔平を「招待したい」
    2017.12.31(Sun)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/12/31/0010860427.shtml
    no title

     自身の運営する会社と米クラブとの提携を発表する本田

     サッカーの元日本代表FW本田圭佑(31)=パチューカ=が29日、自身の運営する会社が
    米国のクラブ「オレンジ・カウンティーSC」と提携することを、同クラブの本拠地カリフォルニア州アーバインで発表した。
    若手の育成などで協力するという。

     本田は「米国サッカーは発展する可能性が高い。世界中の子どもたちに夢を与えられる」と趣旨を説明。
    プロ野球日本ハムから大リーグ、エンゼルス入りした大谷翔平選手についての米国人記者からの質問には「知り合いではないが観戦に招待したい」と英語で答えた。

     本田はウガンダ、カンボジア、オーストリアでもプロサッカークラブの運営に参画しており、これで4チーム目となる。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/31(日) 15:20:32.70 _USER9

    20171231-00000032-dal-000-3-view[1]



    ドルトムント香川真司、古巣C大阪に動画でエール「ぜひ優勝勝ち取ってください」

    12/31(日) 14:31配信

    デイリースポーツ

     ドイツ1部リーグのドルトムントに所属する香川真司が31日、ツイッターを更新。元日に行われる天皇杯決勝に14大会ぶりに進出し、
    Jリーグ発足後初制覇を狙う古巣のC大阪に文章と動画でエールを送った。C大阪は横浜Mと決勝を戦う。

     「セレッソの選手!スタッフ!サポーターの皆さん!明日の天皇杯決勝頑張ってください!」とつづった。

     同時に動画をアップ。Gジャン姿の香川は「セレッソのみなさん、明日の天皇杯、ぜひ2冠達成できるように、
    そして2018年、いいスタートができるように応援していますので、ぜひ優勝勝ち取ってください。応援しています」とエールを送った。

     C大阪はルヴァン杯で初タイトルを獲得し、リーグ戦も3位こと好成績を収めた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000032-dal-socc









    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/31(日) 08:04:48.62 _USER9
    鹿島MF豊川雄太(23)が来年1月からベルギー1部のオイペンでプレーする可能性があることが30日、分かった。

    完全移籍か、期限付き移籍かの詳細は不明だが、関係者がオイペンとの交渉が進んでいることを示唆した。また、保有権を持つ鹿島は獲得オファーが届けば移籍を容認している。

     豊川は13年に鹿島入りし、16年には出場機会を求めてJ2岡山に期限付き移籍し、今季は35試合8得点を記録した。タイミングいい動き出しと突破力、高い得点力が持ち味。オイペンは元フランス代表MFのマケレレ監督(44)が務め、今季は最下位と低迷しているが、後半戦での巻き返しを目指し、補強を進めている。

     豊川は成長のため、目標の日本代表入りに向けて海外挑戦の希望を持っていた。ゲントのFW久保裕也(24)、ベベレンのMF森岡亮太(26)らが活躍し、日本代表の扉をこじ開けたベルギー1部で、豊川も輝く

    12/31(日) 7:06配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000113-sph-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 14:11:19.29 _USER9

    20171230-00000004-goal-000-3-view[1]



    12/30(土) 11:43配信 GOAL
    アザール、チェルシーとの契約延長を拒否か…父親が明かす「レアル移籍のために…」

    チェルシーFWエデン・アザールはやはり移籍を希望しているのかもしれない。選手の父親が、クラブとの契約延長オファーを拒否したと明かしている。

    昨季、チェルシーを2シーズンぶりのプレミア王者に導き、今季も絶好調を維持するアザール。2020年まで契約を残すものの、目覚ましい活躍から移籍の噂が絶えない。

    クラブはエース慰留のために新契約をオファーしていたが、これは選手に断られたようだ。アザールの父親であるティエリ氏は、ベルギーメディア『ルソワール』に対し、息子は夢であるレアル・マドリーへ移籍するために延長オファーを断ったと明かしている。

    「エデンについて私が言えるのは、契約延長を拒んだということだ。自身が強く望むマドリーからの興味に応えるため、断ったようだね。しかし、今現在レアル・マドリーからの接触はない」

    11月にはレアルでのプレーを夢見ていると告白したアザールだが、チェルシーは移籍を容認しておらず、年明け早々にもう1度新契約を提示するのではないかと報じられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00000004-goal-socc

    続きを読む

    119: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 14:19:45.73
    2018神戸4-4-2、強くね?  


         マイク  ウェリントン
       ポルディ       カズマ
           三田 ウヨン
    ティーラトン 渡部 新里  藤谷  
            スンギュ






    no title




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/29(金) 07:57:22.73 _USER9
    田邊伸明氏に訊く欧州移籍の現状 加速する「ステップアップ型」の動き

    no title


    今季の欧州各国リーグも前半戦の戦いを終え、ウィンターブレイクに突入。1月には後半戦の巻き返しを期すクラブが積極的な動きを見せる、冬の移籍市場が幕を開ける。2017年夏に起きた、ブラジル代表FWネイマールのパリ・サンジェルマンへの史上最高額2億2200万ユーロ(約298億円)の移籍によって、“バブル”と化している欧州マーケットだが、そのなかで日本人選手はどのような評価を受けているのか。長年にわたってFIFA公認代理人として活躍し、国内外の移籍動向に熟知する田邊伸明氏に話を訊いた。

    【一覧】海外日本人プレーヤー40人「2017-18最新推定市場価格ランキング」

     現在、日本人選手で今冬の欧州進出が噂されているのは、ガンバ大阪MF井手口陽介とセレッソ大阪FW杉本健勇だ。井手口はイングランド2部リーズ・ユナイテッドとの獲得合意が報じられるも、労働許可証の問題でスペインにレンタル移籍となる可能性が囁かれており、杉本はMF柴崎岳が所属するスペインのヘタフェが獲得に関心を示しているとも伝えられている。

     一方、2010年南アフリカ・ワールドカップ以降、日本代表のベスト16進出をきっかけに欧州へ渡る日本人選手は一気に増え、ドルトムントMF香川真司らの活躍もあってビッグクラブに在籍するケースも珍しくなくなったが、近年は停滞傾向にあるのは否めない。

     イタリアの名門ACミランで10番を背負ったFW本田圭佑は今夏にメキシコのパチューカへ渡り、シャルケで一時代を築き日本人最多のUEFAチャンピオンズリーグ出場数を誇るDF内田篤人は、負傷に苦しみ、今夏ドイツ2部ウニオン・ベルリンに移籍。だが新天地でも思うように出場機会をつかめず、来季の鹿島アントラーズ復帰の可能性が高まっている。すでにセレッソ大阪のMF清武弘嗣、FW柿谷曜一朗、MF山口蛍など、日本代表クラスのJリーグ帰還が近年は増えているが、田邊氏は「欧州における日本人選手の市場価値が下がったとは、決して思いません」と語る。

    つづく

    12/28(木) 19:30配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171228-00010018-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/29(金) 11:01:00.78 _USER9

    thumb_17598_news_main[1]



    1996年にスペインのFCバルセロナへ移籍し、1シーズン在籍したロナウド・ルイス・ナザーリオ・デ・リマ。
    当時のバルサのテクニカル部門長はサー・ボビー・ロブソンだった。

    シーズン2002-07にはレアル・マドリードに所属したロナウドは、インタビューで、FCバルセロナよりもマドリーに親しみを感じると述べた。

    『Esporte Interativo』のインタビューでロナウドは次のように語った。
    「僕はバルセロナよりもマドリーにずっと親しみを感じているし、感謝している。バルセロナではキャリア最高の瞬間を迎えたけれど。
    バルサでの僕の時代の終わりは、非常に悪い形で起きた。ネイマールの離脱の時にも似ている。」

    「(当時のFCバルセロナの幹部は)ロマーリオやロナウジーニョにしたような邪魔を僕にもした。
    いずれにせよ、バルセロナの街は信じられないくらい素晴らしい。
    だが、僕はよりマドリーに親しみを感じている。このクラブのアンバサダーとして活動もしている。」

    「(マドリーのアンバサダーとしての活動について)特にアジア方面で活動をしている。サッカーとまた関係することができて嬉しい。
    僕の人生はサッカーなんだ。サッカーが発展し、世界中のあらゆる地域で育つことが嬉しい。」

    2017年12月29日10時07分 SPORT
    http://sport-japanese.com/news/id/14587 
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/29(金) 20:32:51.02 _USER9

    GettyImages-1200865-1-800x600[1]


    元リベリア代表FWジョージ・ウェア氏が同国の大統領に就任することが決定的となった。イギリスメディア『BBC』などが28日に報じた。

     10月の大統領選挙はウェア氏が最多38.4パーセントを獲得したものの、過半数に達しなかったため、再選挙となっていた。
    副大統領のジョセフ・ボアカイ氏との一騎打ちとなった決選投票では、98.1パーセントの票がカウントされた時点で、ウェア氏が61.5パーセントを獲得したため、大統領就任が決定的となった。

     現在51歳のウェア氏は現役時代に“リベリアの怪人”として知られ、ミランやパリ・サンジェルマン(PSG)などで活躍。1995年にはアフリカ人として初のバロンドール(現FIFAバロンドール)を受賞した。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20171229/691680.html

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 18:35:11.43 _USER9

    201712270005-spnavi_2017122700028_view[1]



    タイの英雄は、わずか半年という期間ながらJリーグでもその非凡さを証明してみせた。今年7月に北海道コンサドーレ札幌に加入した「タイのメッシ」ことチャナティップ・ソングラシン。シーズン途中でのチーム合流ながら、すぐにチームに溶け込み第19節から全試合に出場。ゴールこそ生まれなかったものの、札幌の中盤でなくてはならない存在となった。

     現在24歳というタイの期待の星は、初めての海外移籍で何を感じたのだろうか。「憧れだった」というJリーグでプレーをしてみての印象、タイと日本のサッカー文化の違い、そして残りの契約期間での決意をシーズン終了後の帰国当日に聞いた。(取材日:2017年12月9日)
    チームの役に立つことができた

    ――シーズンの途中で加入し、そこから主力として活躍しましたが、まずは今シーズンを振り返ってどのようなシーズンになったと感じますか?

     はじめて日本に来たのは1月の移籍発表会見のときでしたが、7月にあらためて札幌に来てみるとチームは15位前後だったと思います。まず当面の目標はJ1残留でした。

     最初は試合に出られるのか出られないのかも分からない状態で日本に来ましたが、一生懸命努力をして、監督に信頼していただいて試合に出られるようになったことはよかったと思います。

     少しはチームの役に立つことができたのかなと、自分でも誇りに思っています。でも今後はもっと、自分のためにも強くならなければいけません。

    ――Jリーグに移籍してきた当初は、どのような思いで移籍してきたのでしょうか?

     Jリーグでプレーしたいとずっと思っていました。それが実現できて、自分でもとてもうれしい出来事でした。代表戦やAFCチャンピオンズリーグ(ACL)でも日本とよく戦っていましたが、日本のチームはいつもシステムがしっかりしていて、好印象を持っていました。

     実際にプレーしてみると、タイとは完全に違う環境ですし、フォーメーションやシステムも全く違いましたが、少しずつ日本のサッカーになじんでいけるように頑張っているところです。

    ――タイから日本まで応援に来てくれるファンの方も多いと聞きましたが。

     そうですね。日本でプレーをしていても、タイでたくさんの方が応援してくれているというのはとても感じます。SNSでもそうですし、家族とは毎日やり取りをしているので、話を聞いたりもします。

    ――今季Jリーグでプレーしてみて感じた課題はありますか?

     私自身、もっと自信を持たなければいけません。特にゴールへの執着心や、シュートの部分です。今季はまだ気を使ってしまう部分があり、自分でシュートを打っていいのか迷うシーンもありました。来シーズンはもう少し自信を持って、積極的にプレーできればいいかなと思います。

    ――逆に手応えを感じた面は?

     相手の守備が自分のマークに集まってくるようになったので、周りの選手のスペースが空き、プレーしやすい状況を作り出すことができていると最近は感じます。

    タイはプロ意識が欠けている

    ――実際にJリーグでプレーしてみて、印象の変化はありましたか?

     予想はしていましたが、プレースタイルは試行錯誤しました。たとえば、タイでは完全にアタッキングMFでしたが、日本に来てからはディフェンスもしっかりやらなければいけませんでした。自分が予想していたよりも、守備を求められたので、その部分は新しいチャレンジになりました。

    ――タイリーグとJリーグで一番違いを感じる部分はどこでしたか?

     まず、タイにはプロ意識というもの欠けていると感じています。個々の選手のストイックさが少ないですし、全体的にすごくゆるいというか、時間もルーズです。

     またプレー面でも、日本では守備を必ず全員で徹底してやらなければいけないですが、タイはバラバラでやったりやらなかったりです。日本の方が守備におけるプレッシャーは厳しいと思います。

    ――札幌でプロ意識を感じたシーンは?

     たとえば札幌では練習の1時間前にはみんな集まってきますが、タイでは遅れて集合することが多いです。また、日本は自分の体調を自分で管理していますし、チームメート同志でサポートし合ってノウハウを共有したりもしています。

    ――1番印象に残った対戦相手はいますか?

     やはりJ1リーグを優勝した川崎フロンターレですね。ボールをしっかりつないで、攻撃に特徴があるチームです。対戦していて本当にうまいなと感じました。もともと知っていてあこがれている中村憲剛選手や、小林悠選手、さらにはエウシーニョ選手などタレントもそろっている印象です。

    続きを読む

     名無し@サカサカ10 2017/12/31(日)

    20171231-00692648-soccerk-000-1-view[1]



     プレミアリーグ第21節が30日に行われ、日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは敵地でリヴァプールと対戦した。岡崎はベンチからのスタートとなった。

     試合はいきなり動く。前半3分、リヴァプールのジョエル・マティプの不用意なパスをビセンテ・イボーラがカットし、ショートカウンターを仕掛ける。右のリヤド・マフレズへスルーパスを送ると、オフサイドすれすれで上手く抜け出したマフレズは落ち着いて中へクロス。反応したジェイミー・ヴァーディが落ち着いて流し込み、レスターが先制した。

     先制されたリヴァプールは立て続けにゴールへと襲い掛かる。19分にはバイタルエリアでボールを持ったフィリペ・コウチーニョが左へと展開し、受け取ったアンドリュー・ロバートソンが中へクロス。DFを振り切り抜け出したサディオ・マネがゴールへ押し込むが、惜しくもオフサイドで得点ならず。リヴァプールは圧倒的に攻めながらも、得点を奪えずにハーフタイムへ。

     しかし後半早々の52分、リヴァプールが同点に追いつく。縦パスを受けたマネがバックヒールでモハメド・サラーへとつなぐ。するとサラーは複数のDFに囲まれながらも、中へ切り込み、2人をかわして冷静にゴールへつなげる。サラーは嫌な流れを断ち切る、貴重なゴールを挙げた。

     すると、同点に追いつかれたレスターは交代策を講じる。73分にマフレズに変えて岡崎、先制点のヴァーディに変えてイスラム・スリマニを入れて、攻撃陣の活性化を図る。

     しかし、流れを変えられないまま76分、ジェイムズ・ミルナーのヒールを受けたサラーがレスターのDFハリー・マグワイアを背負いながら上手く回転し、抜け出す。GKとの1対1も冷静にニアへとシュートを突き刺し、逆転に成功。サラーはこの試合2得点目を挙げ、今シーズンのゴール数を17に伸ばした。

     岡崎は81分に縦パスを受け、相手をペナルティエリアで背負いながらシュートを放つ。しかし相手DFに当たり、惜しくもゴールならず。

     レスターは攻め手を欠いたまま追いつくことが出来ずにこのまま試合は終了。リヴァプールが勝ち点3を獲得し、ホームでの無敗を継続した。敗れたレスターはリーグ戦2連敗を喫している。

    【スコア】
    リヴァプール 2-1 レスター

    【得点者】
    0-1 3分   ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
    1-1 52分  モハメド・サラー(リヴァプール)
    2-1 76分  モハメド・サラー(リヴァプール)





    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 09:04:42.56
    なんでこんなうるさいんや


    2da07e73[1]



    続きを読む

    291: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 11:40:39.84
    日本人はボランチで成功は難しいね
    長谷部もボランチで活躍したの2年ぐらいか?


    img_518cbffc0a690266abf10d2a0b188752190414[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 09:00:24.39
    ワイ、困惑


    bench[1]





    続きを読む

    109: 名無し@サカサカ10 2017/12/29(金) 11:57:19.44
    大島が不在の間憲剛が中盤に下がってトップ下に家長又は大久保、その上に小林なら
    共存できるんじゃね。



    no title



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 12:35:29.38 _USER9

    20171220-00010000-goal-000-1-view[1]


    なぜクライフは、グアルディオラはポゼッション・サッカーにこだわるのか。
    理由はもちろんひとつではないが、中でも最大なものをあげるとしたら、「それが勝つためにもっとも効果的な手段と考えるから」だろう。

    17年現在、世界で一番背が高いのは中国・河北省にお住まいの鮑喜順さんだそうだが、
    もし身長2メートル36のこの方が俊敏性を兼ね備えたストライカーだったとしたら、おそらくはクライフであってもハイクロスを多用するはずだ。

    ご存じの方も多いだろうが、先週末、スペインではレアル・マドリード対バルセロナのいわゆる“クラシコ”があった。
    結果は3―0でアウェーのバルサが勝利。マドリード・ファンには暗黒のクリスマスとなった。

    だが、長年バルサを見てきたファンの中には、結果とは関係なく、愕然(がくぜん)とした人もいたに違いない。
    ポゼッション・サッカーという概念を世界中に広げた総本山が、四半世紀以上貫いてきた信念を放棄したことを全世界に発信したに等しい内容だったからである。

    この日のバルサはボールを狩りにいかなかった。ダイレクト・パスもほとんどなかった。彼らはガッチリと守り、抜け目のないカウンターに勝機を見いだそうとし、まんまとそれに成功した。
    当然である。バルサには、メッシがいるのだから。

    思えば、グアルディオラ時代の美しいバルサにおいて、メッシはあくまでもワン・オブ・ゼムだった。
    素晴らしい才能の持ち主であることは明らかだったが、与えられた役割の大きさはシャビやイニエスタと変わらなかった。

    だが、シャビやイニエスタと違い、メッシはアルゼンチン人だった。
    ただ自分らしくあればよかったスペイン人ではなく、マラドーナの後継者たることを期待されてしまうアルゼンチン人だった。

    するとどうなったか。シャビはいつまでもシャビのままだったが、メッシはどんどんと怪物化していった。
    ヘディングシュートが増え、右足での得点が増え、冗談のような数のゴールを量産するようになった。
    ポゼッションは確かに効果的な戦術だったが、それ以上に簡潔で効果的な、メッションとも言うべき武器が生まれてしまったのである。

    何たる皮肉。

    バルセロナで育ち、バルセロナのサッカーに染まったからこそ、メッシは世界に飛躍することができた。
    アルゼンチン代表での彼が不思議なぐらい輝きを放てなかったのは、志向するサッカーがあまりに違っていたからだった。

    だが、国民の期待に応えようとしたメッシの努力は、彼を生み出したポゼッション・サッカーに引導を渡すことになった。
    バルサとアルゼンチン代表のサッカーはかけ離れたものではなくなり、ついにメッシはアルゼンチンの英雄となった。

    メッシは、バルサは今後どうなっていくのか。ポゼッション・サッカーの行く末は?18年は、ターニングポイントの一年となる。

    (金子達仁氏=スポーツライター)[ 2017年12月30日 06:00 ] スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20171228s000023CF243000c.html 
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 12:10:17.76 _USER9
    ■乾が野洲高同期サッカーに参戦、レアル下部組織に在籍する中井くんも飛び入り参加
     
    スペイン1部エイバルに所属する日本代表MF乾貴士は、リーグの一時中断期間中に日本へ帰国し、野洲高校時代の同期とサッカーを行ったが、
    そこにレアル・マドリード下部組織に在籍する14歳MF中井卓大が飛び入り参加。

    日本期待の星とも称される中井くんについて、乾は「技術的に本当に凄いものを持っている」と絶賛している。「Omnisport」の動画で語った。

    乾は2017年最後の公式戦となった21日のリーガ・エスパニョーラ第16節ジローナ戦で2ゴールと活躍し、海外メディアから称賛を浴びた。
    契約更新の話も浮上するなどスペインでも注目を集めている乾だが、帰国してからかつての僚友とサッカーに興じたという。

    乾も27日に自身のツイッターを更新。J1清水エスパルスのFW村田和哉がツイッターで、乾やJ1北海道コンサドーレ札幌のDF田中雄大、
    今季JFLの奈良クラブに在籍していたMF志水克行ら野洲高の同期が集結し、“ピピ”こと中井くんも加わって一緒にプレーしたと綴っている。

    「昨日はピピ君と野洲高校の同い年のサッカー部の友達とサッカーしました 皆んな、ピピ君に会いたくて集まったミーハー野郎です。笑
    でも、久しぶりに会えたし、一緒にサッカーできたし、楽しかったー」(原文ママ)

    ■中井くんの技術について「すごく上手い」
     
    昨季最終戦のバルセロナ戦で乾は衝撃の2ゴールを叩き込んで世界中から脚光を浴びた。そして今季ジローナ戦では今季リーガ最速となる開始41秒で先制ゴールを決めると、
    その後も2点目を決めて4-1勝利に貢献。日本人アタッカーは、今やエイバルのキーマンとして名前が挙がるなど、その存在感を高めている。

    そんな男の目にも中井くんのテクニックは別格に映ったようだ。「もう何回か会っている」と語ったとおり、乾はこれまでもSNSを通じて2ショットなどを投稿。お互いにスペインの地で戦い続けており、交流を深めてきた。
    「まだ中学2年生の学年ですけど、人として本当に良い子で、しっかりしています」と、ピッチでのプレーだけでなく、一人の人間としての人柄も称えている。

    そのうえで、日本屈指のテクニシャンは中井くんの技術についても言及。「サッカーも凄く上手いというか、技術的に本当に凄いものを持っている」と手放しで絶賛。
    ともにボールを蹴り、卓越した技術を改めて肌身で感じ取っているようだ。

    ■「レアルで頑張って」と中井くんにエール
     
    現在14歳の中井くんは2014年からレアルの下部組織に所属し、順調にカテゴリーを上げてカデーテB(U-15)の試合に出場している。
    16日に行われたカデーテBのアルチェ戦では1ゴールを決め、5-1の勝利に貢献するパフォーマンスを見せた。

    レアルは未成年選手の獲得違反により、FIFA(国際サッカー連盟)から処分を受ける可能性があったものの最終的に回避。
    当初は中井くんもその余波を受けるかと思われたが、プレー継続が可能になった。

    世界中から逸材が集まるレアルの下部組織で厳しい競争を勝ち抜くなど、ビッグクラブで成長を遂げる若武者に対して、
    乾は「レアルで頑張ってほしい」と期待を込めてエールを送っている。

    12/30(土) 9:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171230-00010002-soccermzw-socc&p=1

    写真
    no title
     
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 12:29:43.11
    どうする?




    f70b6f8862ed7a956f8896ab72d9b1ae_t[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 09:02:09.60 _USER9


    GettyImages-693512172-800x537[1]


    イングランド2部リーズへの完全移籍が内定しているG大阪の日本代表MF井手口陽介(21)が、来年1月4日に移籍会見を行うことになった。

     イングランドでプレーするのに必要な労働許可証の認可が下りない場合は、リーズが提携するスペイン2部クルトゥラル・レオネサへ期限付き移籍することが有力視されている。6月7日の親善試合シリア戦でA代表デビューを果たし、目下11試合連続出場中。ハリルジャパンでも不可欠な存在となりつつあるダイナモがついに海を渡る。

    12/30(土) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00000037-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 09:47:01.23 _USER9
    J1リーグの柏レイソルに所属する24歳の日本代表FW伊東純也にメキシコ行きの可能性が急浮上した。29日に『mediotiempo』など複数のメキシコメディアが報じている。

     同メディアによると、日本代表MF本田圭佑が所属するパチューカとクラブ・レオンが伊東の補強を計画しているとのこと。ただ、パチューカに関しては年俸含む金銭面で折り合いがつかず交渉が滞っているようだ。その一方で、クラブ・レオンも獲得に乗り出したという。

     伊東は今年11月、EAFF E-1サッカー選手権に挑む日本代表に初招集された。12月9日に行われた北朝鮮戦で代表デビューを果たし、現在までに3試合出場を記録している。日本で成長続ける伊東が、“第2の日本人”としてメキシコの舞台でプレーすることになるのだろうか。

    12/30(土) 8:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171230-00249284-footballc-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    123: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 10:19:07.10
    高校サッカー史上で最強チームっていつのどこ?



    20171230-00000016-goal-000-2-view[1]



    続きを読む

    5: 名無し@サカサカ10 2017/12/29(金) 08:45:09.45
    鈴木武蔵もオナイウもなんかダメだよな
    ハーフの方が身体能力ありそうなのになんでダメなんだろ



    maxresdefault[1]



    続きを読む

    238: 名無し@サカサカ10 2017/12/29(金) 12:40:51.02
    俺たちのサッカーバカにしてる奴多いけど
    今のハリルのクソサッカーはあの頃より明らかに弱いからな
    日本はどうあがいても弱い中俺たちのサッカーはそれなりに結果出したのに
    何であんなにバカにされたのか理解できんわ


    67fb822a[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/29(金) 22:32:31.12 _USER9
     
    GettyImages-872478308-min[1]


    先週末に閉幕した東アジア4カ国の対抗戦『E-1選手権』で、日本代表は韓国に惨敗して優勝を逃した。北朝鮮、中国を連破したあとの敗戦は、どこか2017年を象徴しているような印象を与えた。

    2015年6月から16年3月まで行われたロシアW杯アジア2次予選は、14年のブラジルW杯に出場した本田圭佑、香川真司、岡崎慎司らを中心に戦った。しかし、16年9月に開幕した同最終予選では、本田や長友佑都らが所属クラブで出場機会を得られず、コンディションに不安を抱える状況が続く。

    ここでチームを支えたのが、原口元気、大迫勇也だった。所属クラブで好調だった二人に加え、久保裕也や浅野拓磨らの次世代も、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の選択肢となっていく。


    6大会連続6回目のW杯出場を決めた2017年8月31日のオーストラリア戦は、世代交代を強く印象づけるものだった。浅野が先制点をあげ、代表出場3試合目の井手口陽介が2点目をマークしたのだ。守備陣では代表出場5試合目で24歳の昌子源が、29歳の吉田麻也とセンターバックのコンビを組んでいる。


    ◆W杯への課題は「攻撃」にあり

    2017年最大のターゲットだったW杯の出場権は確保した。しかし、2018年6月開幕のロシアW杯の見通しは厳しい。

    11月に実施した欧州遠征で、日本は世界ランク2位のブラジルに1ー3で敗れた。ブラジルが試合途中からペースダウンをしなければ、もっと点差が広がってもおかしくなかった。

    直後に対戦した世界ランク5位のベルギーにも、0ー1で屈した。

    世界のトップクラスが相手でも、ディフェンスのやり方を整理すればある程度は守れる。接戦に持ち込める。その一方で、チャンスを作り出すのは難しいことが、ブラジル、ベルギーとの2試合で明らかになった。攻撃に人数をかければ、カウンターを浴びるリスクが高まる。そうかと言って、人数をかけずに個人で勝負できるほど、日本人選手のクオリティは高くない。

    ハリルホジッチ監督の戦術も、日本人選手の特徴を生かしきれていない。奪ったボールを素早く前線へ供給する狙いは、現代サッカーの方向性としては間違っていない。ただ、パスの受け手となる選手が孤立する場面が増え、せっかくのマイボールを失ってしまうことが少なくないのだ。結果的に、日本サッカーが大切にしてきた連動性が、担保できなくなっている。


    ◆W杯前最後となる3月のテストマッチはどうなるか?

    各国代表の活動は基本的に国際サッカー連盟(FIFA・フィファ)の管理下にあり、次の活動期間は2018年3月だ。19日から27日までの間に、2試合を組むことができる。

    日本は欧州遠征を予定する。W杯で同グループのコロンビア、セネガル、ポーランドを想定した試合を見込むが、W杯に出場する同タイプの国のなかには、すでにマッチメイクを終えたところもある。

    実質的にW杯前最後となる3月のテストマッチは、選手の最終チェックの機会としても重要な意味を持つ。果たしてどのようなマッチメイクに着地するのか、注目していただきたい。

    戸塚 啓

    12/29(金) 20:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00007994-nallabout-socc

    続きを読む

    773: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 01:32:42.70

    20171229-00000004-goal-000-4-view[1]



    構想外のヘルタMF原口元気はやはり売却へ…地元紙が今冬唯一の放出になると予想
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00000004-goal-socc

    浦和復帰かなぁ
    もしくは神戸とか

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/29(金) 12:33:06.84 _USER9

    news_234713_1[1]


    湘南ベルマーレは29日、サンフレッチェ広島MFミキッチ(37)が完全移籍で加入することが決まったと発表した。
    今季は負傷の影響もあり、14試合の出場にとどまり、来季の契約を結ばないことが伝えられていた。

    元年代別クロアチア代表のミキッチは2009年、現地の名門クラブのディナモ・ザグレブから広島へ加入。
    9年間では通算221試合出場で8ゴールを記録し、3度のリーグ優勝に大きく貢献していた。なお、湘南から発表された名前は「ミハエル・ミキッチ」となっている。

    ミキッチは湘南の公式サイトを通じて、「プレーする場所を探していたなか、貴重なチャンスをいただいたからには、全力でチームのために戦うつもりです。
    まずはJ1残留を目指して、曺監督のもとで鍛え上げられた若いチームに、自分の経験を伝えることができればと思っています」と意気込みを述べている。

    また、9年間にわたって在籍した広島の公式サイトでは、「私には、まだプレーできる自信があります。
    必要としてくれた湘南ベルマーレで、全力を尽くしてプレーしたいと思いますので、これからも応援をよろしくお願いいたします」とサポーターに決意を報告している。

    12/29(金) 12:20配信 ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?234713-234713-fl 
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/29(金) 23:07:55.46 _USER9

    20171228-00010005-sportiva-000-3-view[1]



    組み合わせ
    http://www.jfa.jp/match/alljapan_highschool_2017/window.html

    年末年始の風物詩となる全国高校サッカー選手権。今年で96回目となる大会は12月30日に開幕する。

    遡(さかのぼ)れば、2005年度に野洲(滋賀県)が頂点に立ってから、高校サッカー界は群雄割拠の時代に突入した。
    以降、この大会では2016年度までの12年間のうち、野洲を含めてなんと10校が初優勝。まさにどこが栄冠を手にしてもおかしくない、戦国の様相を呈している。

    前回大会も、万年優勝候補止まりだった青森山田(青森県)が悲願の優勝旗を手にする一方で、
    ダークホースの東海大仰星(大阪府)や佐野日大(栃木県)が4強入りするなど、戦前の予想を覆(くつがえ)す波乱の大会となった。

    迎える今大会、昨季の覇者・青森山田が再びV候補に挙げられているが、はたして連覇を遂げることができるのか。
    あるいは、またも思わぬ伏兵校が台頭し、新たな初優勝校が誕生するのか。どちらにしても、近年の傾向どおり、熾烈な争いになることは間違いない。

    連覇を狙う青森山田は今年も磐石の布陣となっている。
    中心は、ヴィッセル神戸入りが内定しているU-18日本代表MF郷家友太(ごうけ・ゆうた/3年)。セカンドストライカーとしての役割を担い、ユース年代のトップリーグ・高円宮杯U-18プレミアリーグEASTでは得点王になった逸材だ。

    その郷家とともに注目を集めているのが、モンテディオ山形入りが内定しているFW中村駿太(なかむら・しゅんた/3年)。小学生時代からモンスター級の活躍を見せてきたストライカーで、フィジカルの強さを生かした強引な突破が光る。
    柏レイソルの下部組織育ちだが、高校選手権に憧れて、今年の春に青森山田に転籍してきた。

    このふたりを軸とした攻撃力は相当な破壊力がある。片や守備もそれに劣らず、安定感抜群。プレミアリーグEASTでは鹿島アントラーズユースに次ぐ、失点の少なさだった。
    攻守ともに充実した戦力で、プレミアリーグEASTでは最後まで優勝争いを演じてきた(最終的には3位)。実力の高さはすでに証明されており、2年連続で王者に輝くことも決して夢ではない。

    この青森山田の最大のライバルと目されているのは、西の雄・東福岡(福岡県)だ。

    チームの軸は、ガンバ大阪入りが内定しているMF福田湧矢(ふくだ・ゆうや/3年)と、ファジアーノ岡山入りが内定しているDF阿部海大(あべ・かいと/3年)。
    主将も務める福田は、ドリブル、パス、シュートと三拍子そろったゲームメーカー。阿部は、U-20日本代表にも名を連ねる大型のセンターバックで、高さと強さが売りだ。

    このふたりがセンターラインで存在感を示して、チームの攻守を支える。他にも技術の高い選手がそろっていて、左MF木橋朋暉(きはし・ともき/3年)と右MF沖野直哉(おきの・なおや/3年)による、伝統のサイド攻撃も健在。
    高校同士の対戦であれば、相手に主導権を握られることはほとんどない。2年ぶりの王座奪還も大いにある。

    >>2以降につづく

    12/28(木) 17:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171228-00010005-sportiva-socc

    続きを読む

    845: 名無し@サカサカ10 2017/12/28(木) 20:35:51.24
    ダビドルイスってなんで干されたん?



    o057003551355730444943



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 00:05:10.69
    オランダオランダオランダ



    1404980567_aflo_FUMA084191[1]




    続きを読む

    578: 名無し@サカサカ10 2017/12/28(木) 20:18:36.78
    カバーニとかいうプレミア適正の塊みたいな選手
    低レベルリーグはええからプレミアいけ



    Cavani[1]



    続きを読む

    25: 名無し@サカサカ10 2017/12/29(金) 07:02:57.29
    まさかさぁ、ハリルが守備的なサッカーを志向してると思ってるアホいる?
    無謀なハイプレス、ポスト型CF、長谷部アンカー、…
    どこに守備的な要素があるの?



    no title




    続きを読む

    このページのトップヘ