サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    225: 名無し@サカサカ10 2017/12/29(金) 11:56:54.64
    日本サッカー史上最も期待されたFW 平山
    日本サッカー史上最も期待されたMF 小野
    日本サッカー史上最も期待されたDF 金古
    日本サッカー史上最も期待されたGK 南

    期待しちゃダメだな


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    407: 名無し@サカサカ10 2017/12/28(木) 20:05:27.52
    アーセナルってなぜか日本人に人気あるよな
    アンリとかの時代が好きなんか?


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/29(金) 19:33:06.90 _USER9NIKU

    GettyImages-693512172-800x537[1]



    12/29(金) 19:27配信
    読売新聞

     サッカーJ1・G大阪の日本代表MF井手口陽介(21)が、イングランド2部のリーズへ完全移籍することが決まった。

     近く記者会見を行う予定。

     井手口はG大阪の下部組織出身で、今季はリーグ戦30試合4得点。以前から欧州のクラブでのプレーを希望していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00050071-yom-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/29(金) 16:31:41.86 _USER9
     モンテディオ山形は29日、清水エスパルスを退団することが発表されていたGK櫛引政敏(24)を獲得することが決まったと発表した。2016年のリオ五輪にも出場した世代きっての守護神は、生まれ育った東北の地で再スタートする。

     青森山田高出身の櫛引は2011年、清水に加入。3年目の13年にJリーグデビューを果たすと、14年までレギュラーに定着した。ところが15年にサブ起用が続くと、16年に鹿島、17年は岡山に期限付き移籍。ここでも出番は限られ、ついに今季限りでの退団が決まっていた。

     櫛引は山形の公式サイトを通じて、「チームが多くの試合に勝つために、自分のできることをやり切りたいと思います。そして、東北は自分が生まれた地域でもあるので、新たな気持ちで多くのことに挑戦していきたいと思います!」とコメントしている。

    12/29(金) 14:46配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-01648508-gekisaka-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/29(金) 10:56:49.94 _USER9
    FC東京に所属するFW大久保嘉人が、川崎フロンターレへ完全移籍で加入することが決まった。両クラブが29日に発表している。

    現在35歳の大久保は、2013年から2016年まで川崎でプレーした。加入1年目から3年連続でJ1リーグの得点王を獲得し、昨季も明治安田生命J1リーグで全34試合中33試合に出場して15ゴールを記録。
    4年連続の得点王獲得とはならなかったが、日本人選手トップタイの得点を挙げた。

    そして今季開幕前、FC東京へ完全移籍加入。新天地ではJ1リーグ戦28試合に出場して8ゴールを記録した。キャリア通算でJ1リーグ通算179ゴールと歴代最多記録を保持しているものの、5年ぶりに二桁得点には届かなかった。

    移籍にあたり、大久保はFC東京の公式HPにて以下のようにコメントしている。

    「自分なりにサッカーと向き合い、様々なことを考えた1年でした。1年間という短い時間でしたが、ファン・サポーターのみなさんに温かいご声援をいただいたことに、感謝しています。本当にありがとうございました」

    また、2年ぶりに復帰する川崎の公式HPで「まずは、またフロンターレでサッカーができることを嬉しく思っています。覚悟を持って、チームのために結果を残す。
    今は、それしか考えていません。そのために、自分の持てる力を出し尽くし、さらに成長していけるよう、日々努力していきたいと思います」とコメントした。

    大久保は1982年生まれ。国見高校出身で、2001年にセレッソ大阪に加入した。2003年に日本代表デビューを果たし、2004年にはアテネオリンピックに出場した。
    同年11月、マジョルカへのレンタル移籍が決定。2005年1月にリーガ・エスパニョーラでデビューを果たすと、2005-06シーズンも同クラブでプレーした。

    2006年6月、C大阪への復帰が決定。2007シーズンからはヴィッセル神戸でプレーし、2009年1月にヴォルフスブルクへの移籍が決まった。
    しかし、移籍後は出場機会に恵まれず、約半年後に神戸への復帰を決断。2010年の南アフリカ・ワールドカップに出場した。2013年から川崎でプレーし、2014年のブラジル・ワールドカップにも出場している。

    12/29(金) 10:03配信 サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20171229/689266.html?cx_top=topix

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/28(木) 23:45:34.08 _USER9
    2018年6月に開幕するサッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会を前に、日本代表の評判が芳しくない。ハリルホジッチ監督は“迷将”と揶揄され、6大会連続の本大会出場は決まったが、停滞感は著しい。

     こんなとき、待たれるのは新戦力の台頭だ。海外組を招集できず国内組で臨んだ17年12月の東アジアE-1選手権。最終戦で韓国に惨敗するなど散々な結果となったが、3試合のうち2試合に先発したゴールキーパー(GK)の中村航輔(なかむら・こうすけ/柏レイソル)は、数少ない光明となった。

     韓国戦こそ存在感を示せなかったが、代表初出場・初先発となった初戦の北朝鮮戦では好守を連発し、1-0の勝利に貢献。目を引いたのはプレー以上に、その堂々としたたたずまいである。

    「緊張はまったくなかった。いつも通りプレーできた」

     試合後に落ち着き払って淡々と話す姿も、冷静さが求められるGK向きだと感じさせた。

     日本代表が自国開催以外の大会で初めてグループリーグを突破した10年W杯南アフリカ大会では、直前に大胆なメンバーの変更が行われ、正GKが楢崎正剛(名古屋グランパス)から川島永嗣(現メス/フランス)に代わったことが吉と出た。川島は現在も正GKだが、来年は35歳。ライバルは他にもいるが、多くは30歳を超えたベテランだ。

     GKは経験も重視されるだけに、若さはウィークポイントになりかねないが、中村は若さ特有の勢いと同時に、若さに似合わない安心感を漂わせる。

     趣味の将棋がここに来て大ブーム。「頭を使ったり、相手を読むのが好き」だという中村こそ、W杯ロシア大会に向けた代表活性化の切り札かもしれない。(スポーツジャーナリスト・栗原正夫)

    ※AERA 2018年1月1-8日合併号

    12/28(木) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171226-00000054-sasahi-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/29(金) 07:45:55.34 _USER9
    ジローナ戦で「開始41秒弾」とリーガ通算7万ゴール・メモリアル弾の大活躍

    エイバルの日本代表MF乾貴士は、現地時間21日のリーグ第16節ジローナ戦で今季リーガ最速となる「開始41秒弾」とリーガ通算7万ゴールのメモリアル弾をマーク。

    人気サッカーゲームの“週間最優秀チーム”にアルゼンチン代表FWリオネル・メッシやイングランド代表FWハリー・ケインら世界的ビッグネームと肩を並べている。

     29歳のウインガーに“新たな勲章”が加わった。

     21日のジローナ戦(4-1)、試合開始41秒にペナルティーエリア左でボールを持つと、軽やかなタッチで相手マーカーを翻弄してカットイン。コントロールショットは相手GKの逆をつき、いきなり先制点をゲットした。さらに、後半9分にはゴール前のこぼれ球を冷静に押し込み、90年目を迎えたリーガの歴史で通算7万ゴール目というメモリアル弾となった。

     この活躍を受け、世界的な人気サッカーゲーム「FIFA18」の“週間最優秀チーム”のメンバーに選出された。

    その他の選手に目を移すと、伝統の一戦「エル・クラシコ」でゴールを決めるなどレアル・マドリードを苦しめたメッシ、1週間で二度のハットトリックを達成し、プレミアリーグの年間得点記録(39)と欧州5大リーグ最多の年間得点記録(56)を樹立したケイン、マンチェスター・シティのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロなど錚々たるメンバーが並ぶ。

    日本が世界に誇るテクニシャンが、世界的な評価を得たと言っても過言ではないだろう。

     最高の形で2017年を終えた乾は、来たる2018年にどのような活躍を見せてくれるだろうか。“週間最優秀チーム”の顔触れは以下の通りだ。

    “週間最優秀チーム”、その他の顔ぶれは?

    ■「FIFA18」選出 「Team of the week15」最優秀チーム

    GK
    アンドレア・コンシーリ(サッスオーロ/イタリア代表)

    DF
    メディ・ベナティア(ユベントス/モロッコ代表)
    イニゴ・マルティネス(レアル・ソシエダ/スペイン代表)
    フィル・ジャギエルカ(エバートン/イングランド代表)

    MF
    ルイス・グスタボ(マルセイユ/ブラジル代表)
    アラン(ナポリ/ブラジル)
    マキシム・シュポ=モティング(ストーク/カメルーン代表)
    乾 貴士(エイバル/日本代表)

    FW
    セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ/アルゼンチン代表)
    リオネル・メッシ(バルセロナ/アルゼンチン代表)
    ハリー・ケイン(トットナム/イングランド代表)

    12/29(金) 7:10配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171229-00010000-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/29(金) 12:57:20.14 _USER9
    ■中国紙が13年創設の「Best Footballer in Asia」 浦和組3人に加え長友と吉田が候補選出
     
    中国のスポーツ紙「タイタン・スポーツ」が2013年に創設した「Best Footballer in Asia」の候補者23名が発表され、
    日本人選手ではAFCチャンピオンズリーグ(ACL)を制したJ1浦和レッズから
    主将MF阿部勇樹ら3人と海外組のインテルDF長友佑都とサウサンプトンDF吉田麻也という計5人がノミネートされた。

    また、バルセロナMFパウリーニョや浦和FWラファエル・シウバも候補入りを果たしている。

    同賞は、「フランス・フットボール」誌の欧州最優秀選手賞「バロンドール」に影響を受けて中国メディア「タイタン・スポーツ」が2013年から始めたもの。
    まさにアジア版バロンドールといったもので、「アジアの国籍を持つ選手」と「アジアのリーグでプレーしている選手」が対象となる。

    過去の受賞者は2013年の第1回が当時CSKAモスクワ所属だった日本代表FWの本田圭佑。14年と15年が韓国代表FWソン・フンミン(レバークーゼン→トットナム)で、
    16年はレスター・シティのFW岡崎慎司だった。これまでは日本と韓国のスター選手が総なめにしてきた。

    そして第5回目となる17年の候補者も明らかとなった。日本からは浦和からキャプテンの阿部を筆頭に、ハリルジャパンのレギュラーに定着したDF槙野智章、
    守護神のGK西川周作の3人が選ばれている。海外組では長友と吉田が選ばれ、受賞歴のある岡崎や本田は選外となった。

    ■今季途中に加入したJ1札幌FWも名を連ねる
     
    Jリーグからは日本人選手以外に浦和のL・シウバと今季途中からJ1北海道コンサドーレ札幌に加入したタイ代表FWチャナティップ・ソンラシンの二人がリストに名を連ねた。
    韓国からは最多受賞のソンと、フランス1部ディジョンでプレーするMFクォン・チャンフンの二人が選ばれている。

    その他の注目選手はブラジル代表MFパウリーニョ。現在は名門バルセロナでキープレーヤーの一人となっているセンターハーフは、今季途中まで広州恒大でプレーしていたことからノミネートとなった。
    果たして栄冠は誰の手に渡るのだろうか。

    ノミネート23選手は以下の通りとなっている。

    ■候補者23人一覧】日本人が最多5人選出!※名前(国籍/所属クラブ)

    阿部勇樹(日本/浦和レッズ)
    西川周作(日本/浦和レッズ)
    槙野智章(日本/浦和レッズ)
    ラファエル・シルバ(ブラジル/浦和レッズ)
    長友佑都(日本/インテル)
    吉田麻也(日本/サウサンプトン)
    チャナティップ・ソンラシン(タイ/ムアントン・ユナイテッド→北海道コンサドーレ札幌)
    ソン・フンミン(韓国/トッテナム)
    クォン・チャンフン(韓国/ディジョン)
    ウー・レイ(中国/上海上港)
    アーロン・ムーイ(オーストラリア/ハダーズフィールド)
    トミ・ユーリッチ(オーストラリア/ルツェルン)
    オマル・アブドゥルラフマン(UAE/アル・アイン)
    ナワフ・アル・アビド(サウジアラビア/アル・ヒラル)
    オサマ・ハウサウィ(サウジアラビア/アル・ヒラル)
    オマル・ハルビン(シリア/アル・ヒラル)
    オマル・アル・ソマ(シリア/アル・アハリ)
    サルダル・アズムン(イラン/ロストフ→ルビン・カザン)
    レザ・グーシャネジャド(イラン/ヘーレンフェーン)
    メフディ・タレミ(イラン/ペルセポリス)
    マヌチェフル・ジャリロフ(タジキスタン/イスティクロル)
    パウリーニョ(ブラジル/広州恒大→バルセロナ)
    カルロス・エドゥアルド(ブラジル/アル・ヒラル)

    12/29(金) 10:50配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171229-00010004-soccermzw-socc&p=1

    写真
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    19: 名無し@サカサカ10 2017/12/27(水) 19:14:31.35
    鹿島ってJリーグの超名門だけどユース上がり成功したのって顎ヶ端ぐらいしかいないよね


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/27(水) 19:06:23.79 _USER9

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    ■上海上港にはフッキ、オスカールに代表される突出した個があったが…。
     
    DAZNとの10年間契約がスタートし、昨オフのJリーグは久しぶりに補強のニュースが活発化した。
     
    神戸は元ドイツ代表のルーカス・ポドルスキと推定年俸10億円で3年契約と報じられ、FC東京は大久保嘉人、ピーター・ウタカ、高萩洋次郎、永井謙佑、太田宏介、林彰洋と、
    経験豊富な即戦力を買い集めた。どちらも興行的には功を奏した。

    神戸が9位、FC東京は13位と低迷し、いずれもシーズン途中で監督が交代したのに、前年より観客動員は増えている。
    しかしファンの大きな期待に反し、豪華補強の即効性は見られず、リーグが設定した理念強化分配金(1~4位までに約28億円)や、増加した賞金獲得の目論見は外れた。

    Jリーグは過渡期に差し掛かっている。選手の質や戦術的な底上げが実現し、それはACLで浦和の優勝を筆頭に、川崎、鹿島と3つのクラブがグループリーグを突破したことでも証明された。
    資金力では爆買いが可能な中国のクラブには到底及ばない。だが逆に中国の選手を質的に上回るメンバーが、組織的に戦い結果で凌駕した。

    準決勝を例にとれば、上海上港にはフッキ、オスカールに代表されるように突出した個があった。
    だが浦和は全員がコンセプトを共有してハードワークで対抗した。もし浦和側に守備には100パーセント貢献できないスーパーストライカーがいたら、結果は逆になっていた可能性もある。
     
    前世紀までは大物外国人を獲得すれば、ほとんどが額面通りの活躍をした。もちろんガリー・リネカーを初め一部例外はあったが、
    40歳でJリーグ開幕を迎えたジーコでも、守備では貢献出来なくても、それを補ってあまりある創造性で牽引した。

    ところが最近では、各クラブが助っ人選手をベンチに置くことが珍しくなくなった。むしろ今年優勝した川崎のエドゥアルド・ネットやエウシーニョ等を見ても、
    ビッグネームではなくてもチームのコンセプトに即した助っ人選びが有効なことを示している。
     
    ポドルスキが十分な能力を持っていなかったわけではない。それはおそらくC大阪が獲得し、途中から出番を失ったディエゴ・フォルランも同様だ。
    彼らが実績通りに活躍出来なかったのは、チーム戦術との相性が良くなかったからだ。

    >>2以降につづく

    12/27(水) 17:38配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171227-00034166-sdigestw-socc

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    202: 名無し@サカサカ10 2017/12/28(木) 00:16:02.65
    日本はちょっと足元が上手いとすぐ「天才少年」(宇佐美、久保)
    そんな彼らは玉ころがしが器用なだけで身体能力は一般人レベル。大人になるにしたがって通用しなくなる。

    努力で持って生まれた身体能力は劇的に向上したりはしないんだから
    小学生時代とかは多少不器用でも、もっと運動優秀児に目を向けてエリート選手育成をしてほしい。


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/28(木) 11:56:10.91 _USER9

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    Jリーグ初代チャンピオンとなったヴェルディ川崎(現J2東京V)の監督としても知られるサッカー元日本代表DF松木安太郎氏(60)が本紙のインタビューに応じ、来年6月のロシアW杯に臨むハリルジャパンについて熱血トークを展開した。コロンビア、セネガル、ポーランドと激突する1次リーグの展望に加えて、日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)の“ビッグ3外し”にも意外な見解を披露した。

     ――日本はW杯1次リーグH組に入った

     松木氏:どの組でも厳しいとは思っていたが、優勝経験国がいないのは日本にとってプラスではある。そしてもう一つ、1戦目にコロンビアと当たることだ。前回(ブラジルW杯)は3戦目で向こうも上り調子で対戦した。今回は初戦。後々のことを考えると向こうもトップコンディションで来ないのでは。日本が初戦でトップコンディションに合わせられれば金星があるかもしれない。

     ――強豪は初戦にピークを合わせない傾向だ

     松木:南アフリカW杯で優勝したスペインも初戦はスイスに負けた。そこに隙が生まれる可能性がある。この組で近年のW杯で一番実績があるコロンビアが初戦で良かったのでは。1、2戦目で良い流れをつくって1勝1分けなら、日本にもチャンスが来る。

     ――ハリルホジッチ監督の指導力をどう思うか

     松木:彼が日本代表監督になったのは、前回大会のアルジェリア代表監督としての評価があるからだ。1次リーグで最も弱いとされながらも突破して、そこでの戦い方が堅守速攻だった。僕は、日本が上位に行く可能性を秘めているのはそのやり方しかないとずっと言っていたし、最近はそういう形に近づいてきたと感じる。

     ――代表から外れているFW本田圭佑(31=パチューカ)、MF香川真司(28=ドルトムント)、FW岡崎慎司(31=レスター)は必要か

     松木:彼らこそ今の戦術で、少ない人数で点を取れる人選。一人で決着をつけられるとなったら彼らの名前が入ってくるでしょう。本田の1トップや、そこが岡崎に代わったりそういう形が考えられる。それに代表には個性のある選手がいないとダメなんだよ。

     ――では、なぜ揃って外しているのか

     松木:短期間のW杯では活躍することへの“飢え”が重要になる。W杯に行けただけで満足してはいけないからね。欧州の舞台で活躍する選手が、W杯という大舞台で日の丸をつける選手としてどれだけ飢えているのか。それが“仕事”ができる一番の決め手になると言っても過言ではない。ハリルホジッチ監督はあえて彼らを外すことで、そういった“欲する思い”を求めているのかもしれない。

     ――“サプライズ”選出も注目される

     松木:(東アジアE―1選手権で)DF植田(直通=23、鹿島)の使い方はおもしろかったよね。FW小林(悠=30、川崎)も(代表で)使われたり、外されたりしながら(J1)得点王になり、FW川又(堅碁=28、磐田)も「自分が入りたい」との思いが強くなった。この前も(磐田の)名波(浩)監督(45)に話を聞いたら今季は「メンタル面で相当言った」と話していた。その辺りの強さが変わってきている。南アフリカW杯の本田がまさに“飢え”を見せたけど、そういう選手をどうつくるか。

     ――日本の躍進は

     松木:期待したいよね。予選を突破して16強、そして8強を目指していってほしい。

     ――一方、東京五輪の指揮官には森保一氏(49)が就任した

     松木:彼はすごく人格者だし、選手、監督としても実績をつくっているから期待したい。あとは彼をバックアップしてあげる体制を取ることだ。そして彼は(選手を)A代表につなげる役割も理解している。彼自身にもゆくゆくはA代表監督になってもらいたい。

     ――来年1月には本紙で半生を振り返る新連載が始まる。タイトルの「己の実力を嘆くより、己の努力を悲しめ」に込めた思いは

     松木:自分は体も小さかったし、常に一生懸命やって努力を怠らず、前向きにやってきた。そんな思いを表現しました。ぜひご期待ください。

    12/28(木) 11:01配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00000003-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/28(木) 18:31:24.82 _USER9

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    J1仙台は28日、元日本代表FW平山相太(32)と来シーズンの契約を更新したことを発表した。

    FC東京から今季仙台に移籍した平山は左足を手術した影響もあり、公式戦出場なしに終わった。

    クラブを通じ、「今シーズンはけがで苦しみ、悔しい1年でした。来シーズンは悔しさを原動力に、ゴールを決めてチームの勝利に貢献したいです。

    応援よろしくお願いいたします」と巻き返しを誓った。

    12/28(木) 18:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00000091-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/28(木) 18:52:39.70 _USER9
    FCバルセロナは、今冬の移籍マーケットでのディ・マリア獲得を交渉しているかもしれないとポータルサイト『ParisFans』が報道している。
    情報によれば、バルサは昨シーズン出した4,500万ユーロ(約60億円)に加えて、個人&チームとしての目標達成具合に応じて
    出来高ボーナス1,500万ユーロ(約20億円)支払うというオファーを継続しているということである。

    昨夏、そのオペレーションを完結することはできなかったが、今も同様にディ・マリアはフィリペ・コウチーニョの代替候補である。

    また、両者は数週間にわたりこのオペレーションについて交渉をしており、パリ・サンジェルマン(PSG)は経済的収支を改善し、
    ファイナンシャル・フェアプレーを守るためにも放出に前向きになっているということである。
    ディ・マリア本人は友人レオ・メッシの横でプレーすることを望んでおり、このオペレーションを承認するとみられる。

    昨夏、バルサはディ・マリアとの契約に動きを見せ、選手との合意には至ったもののPSGが7,500万ユーロ(約100億円)を要求していた。

    そして、PSGは値引きに応じず、バルサは獲得を諦めなければならなかったが、
    ディ・マリアはデンベレやコウチーニョと同じようにネイマール退団の穴埋めをするための選手としてそれ以降も注視されている。

    12/28(木) 18:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00010009-sportes-socc

    写真
    no title

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    71: 名無し@サカサカ10 2017/12/25(月) 20:39:23.51
    バルサ
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    レアル
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    165: 名無し@サカサカ10 2017/12/27(水) 13:49:56.53
    今ファーガソンがまた監督やったら優勝出来る?



    160099729[1]



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    190: 名無し@サカサカ10 2017/12/28(木) 21:42:55.70
    日本も外国人キーパー禁止にしないの?
    育たないだろ



    42de104f[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/28(木) 19:19:04.41
    あれ?




    PremierLeagueLogo[1]



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    470: 名無し@サカサカ10 2017/12/28(木) 05:59:37.35
    次期日本代表

    久保建英、元バルサユース、172cm
    中井卓大 レアルユース 170cm
    坂井大将、ベルギー2部、165cm
    伊藤達哉、ハンブルガーSV、166cm
    堂安律172cm
    井手口171cm




    sakkaa[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/28(木) 18:38:47.04 _USER9
    わずか1年で移籍決断の真意とは――。2013年から3年連続J1得点王に輝き、古巣の川崎復帰が見込まれている元日本代表FW大久保嘉人(35=FC東京)。
    推定年俸1億3000万円から約50%にも及ぶ減額に加えて、痛烈な批判を浴びるのも覚悟の上で、なぜ退団する決意を固めたのか。そこには、あの大舞台に対する強烈なこだわりがあった。

    3年連続J1得点王の看板を引っ提げて、FC東京入りした大久保も今季リーグ戦28試合8得点にとどまり、チームも13位に低迷した。
    定評のあった守備に攻撃力をプラスするためのけん引役として奮闘してきたが、シーズン中に同僚選手からは「なんでそれ(守備的)じゃダメなの?」と言われたという。

    チームメートとイメージを共有できない限り、有能なストライカーであってもゴールを量産するのは困難。
    FC東京との契約は来シーズンまで残っており、時間をかけてイレブンがこだわる守備重視のスタイルから、攻撃的なチームを確立していく道もあった。しかし大久保が出した結論は“出戻り”だった。

    FC東京との契約があるため、クラブ間交渉がまとまらなければ、移籍は成立しないという不透明な状況はあるにしても、なぜ古巣なのか。
    ベテランストライカーは、かねて本紙に「(代表招集は)4年に1回でもいい。本番(ロシアW杯)に出たい」と強い口調で語ったように、半年後に迫った大舞台に出るためだ。

    年齢的にも明らかに厳しく、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)にアピールするような結果も出せていない。
    ただ、来年5月中旬のW杯メンバー発表までの間に、好プレーを連発し、ゴールを量産するなど爆発的な「結果を出し続ける」(大久保)ことで逆転メンバー選出を狙うという。

    そのためには、昨季までの4年間でJ1戦82得点を挙げた古巣こそがベストな環境なのは間違いない。
    そこで、年俸半減を受け入れた上で、移籍金を“自腹で支払ってでも”という覚悟を持って決心をしたわけだ。

    実は、2014年ブラジルW杯も当時のアルベルト・ザッケローニ監督に、高い得点力を見せつけてサプライズ招集を勝ち取っている。
    また10年南アフリカW杯に向けては、09年1月に移籍したドイツ1部ボルフスブルクで出番がなく、同6月には神戸に出戻り移籍し、同W杯メンバー入りをつかんでいる。

    大きな報酬を捨てた上に、自身が築いてきたキャリアにも傷が付きかねない。
    失敗すれば大きな代償を支払うことになるリスクの高い決断だが、見事にW杯出場へとつなげられるだろうか。

    12/28(木) 16:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00000040-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/28(木) 15:16:18.64
    小野とか実際、香川や本田にも劣るし



    00047085-B-thumb-500x400-5508[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/28(木) 16:53:04.74 _USER9

    20171228-00000043-tospoweb-000-1-view[1]



    【前園真聖 ゾノの焦点!】ロシアW杯に臨む日本代表は9月に出場権を獲得して以降、ふがいない試合が続いています。10月の2連戦ではホームで不安定なパフォーマンスを見せ、11月の欧州遠征ではブラジル、ベルギーの強豪国に惨敗。12月の東アジアE―1選手権ではライバル韓国に4失点し、タイトルを逃しました。

     来年6月のW杯本番に向けて不安の募る現状ですが、バヒド・ハリルホジッチ監督は本番で堅守速攻で臨む方針を固めており、戦い方を変えることはないでしょう。あとは個人スキルの高いFW本田圭佑(31=パチューカ)ら“ビッグ3”の復帰で変化をつけたいところですが、劇的にチームを改善してくれそうな選手が一人います。

     それがスペイン1部ヘタフェでプレーするMF柴崎岳(25)です。昨年にJ1鹿島の一員として臨んだクラブW杯で、あのレアル・マドリード(スペイン)からゴールを奪ったように高い決定力があり、攻守のつなぎ役として高い能力があります。タメもつくれるし「パスの名手」として前線に絶妙なボールを送ることも可能です。

     しかも長年の課題となっているFKキッカーとしても有能とあって、日本代表が抱えるさまざまな“弱点”を補ってくれる存在です。今季序盤はケガで戦列を離れていましたが、ようやく復帰。試合にも出始めて好パフォーマンスを見せています。きっとハリルホジッチ監督も期待しているに違いありません。(元日本代表MF)

    12/28(木) 16:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00000043-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/28(木) 08:50:06.87 _USER9
    ⬛?ポルトガルリーグ1年目で不可欠な存在に 「僕自身の特長にあったリーグ

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    2017年、新たに海外組となった日本人選手と言えば、ポルティモネンセのMF中島翔哉だ。

    リオデジャネイロ五輪の日本代表で背番号10を背負った男が、ポルトガルに渡り、ゴール量産で注目を浴びている。現地紙「オ・ジョーゴ」は、ポルトガルの名門であるポルトを目指したいとのコメントを紹介している。

     ポルトガルリーグ挑戦1年目となった中島。小柄ながら素早い身のこなしによって11試合出場6得点と今やチームに不可欠な存在となった。奪ったゴールの中には、元スペイン代表GKイケル・カシージャスがゴールマウスを守ったポルト戦のものもあったことで、国内で一躍評価が高まり、「小さな皇帝」との愛称を頂戴している。

    「ポルトガルリーグは僕自身の特長にあったリーグだと感じていたし、チームに貢献するためのゴールを決められると思っていました。でも、正直に言えば、ここまで早く適応できるとは想像していなかったです」

    「ポルトのスタイルに憧れている」

     記事では、中島が自身の偽らざる心境を語っている。

     そして、感銘を受けたチームについて問われると「質が高いチームが多い」と前置きした上で「いわゆるビッグ3のポルト、ベンフィカ、スポルティングは世界的にもリスペクトされるけど、特にポルトのスタイルに憧れている。チャンスがあれば、ポルトでプレーしたいとも思っている」とビッグクラブ移籍への野心を口にした。

     もっとも、現状では「今は23歳だし、ポルトガルとポルティモネンセに解け込んで、クラブに長期間在籍して結果を出したい」と所属クラブでのプレーに集中することも明言している。日本屈指のテクニシャンは、ポルトガルをさらに驚かせるような成長曲線を描けるだろうか。

    12/28(木) 7:10配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171228-00010000-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/28(木) 14:14:49.70 _USER9

    webultrasoccer_299186_0-enlarge[1]


    ▽日本代表MF香川真司が自身のツイッター(@S_Kagawa0317)に投稿した動画が話題だ。

    ▽現在ブンデスリーガのウインターブレークで休暇中の香川。その香川は27日、自身のツイッターで1本の動画を投稿。それは、ピッチ上で小さな子どもとボール遊びをしている様子。ただ、ボールをキープし続ける香川は、ボールを奪おうとする子どもに対して、執拗なまでに“股抜き"を敢行。約30秒の間に、8度もの股抜きをした。

    ▽対して、子どもはついに泣き出してしまい、ボールを蹴り出してしまった。これには香川はたじたじの様子で、申し訳なさそうに子どもを慰めた。香川は自身のツイッターで「この悔しさが人を強くする」とコメント。ハッシュタグを付けて、「この後仲直り」と、子どもと喧嘩別れにはならなくて済んだことを伝えた。

    ▽子どもにとっては、意外とこのような悔しさは記憶に残るもの。世界で活躍するプレーヤーからのレッスンを胸に、大きく成長してもらいたいものだ。

    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_299186/








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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/27(水) 12:37:03.23 _USER9
    過去のW杯を見て改めて思う、日本代表の継続性のなさ

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    理由あってハンス・オフト監督の頃からの日本代表の試合を見返している。「こんな試合だったっけ?」と半ば忘れていたり、「当時思っていたのとは少し違うな」と発見があったりする。ようやくジーコ監督が率いる2006年ドイツ・ワールドカップ(W杯)まできたところだが、日本のプレースタイルが4年ごとに異なることに、改めて継続性のなさを感じたりもする。

     初めてW杯に出場した1998年の日本代表は、見直してみるとけっこう頑張っていた。アルゼンチンやクロアチアのFWをマンマークで潰し、リベロのDF井原正巳がカバーする。日本のDFは1対1にけっこう強く、アルゼンチン戦ではDF中西永輔にマークされたFWクラウディオ・ロペスなど何もできないまま交代。井原はMFアリエル・オルテガを止めまくっていた。

     ただ、惜しむらくは守備範囲が広すぎること。マンマークなので仕方ないのだが、戦列が伸びてしまって相手のプレーメーカーであるMFフアン・セバスティアン・ベロンにスペースを与えすぎていた。

     次の2002年W杯はフィリップ・トルシエ監督が“フラット・スリー”を導入してコンパクトに守れている。一方でパスは3本とつながらず、攻撃のアプローチも縦や斜めのロングボールによる一発狙いばかり。98年のフランス大会の方がパスは通っているし、エレガントだった。4年間で世界のサッカーそのものが変質していて、日韓大会では何本もパスをつなげるスペースがなくなっていたのだ。

    日本になぜか浸透しないゾーンディフェンス
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    2006年のドイツ大会はまた違っていて、8年前に逆戻りした感じだ。攻撃はけっこう良いけど守備が引きすぎで、02年の時に身につけていたラインコントロールはどこかへいってしまっていた。

     98、02、06年の3大会で共通していたのは、中盤の守備の曖昧さ。というか、ゾーンのラインが存在しない。DFに関して02年は“フラット・スリー”なので、ここだけはゾーンで守っている。

     ただし、ディフェンスラインの手前はマンツーマンに近い。少なくともラインを作って侵入させないという守り方はしていなかった。98年の中盤はほぼマンツーマン、06年もライン形成は見られない。

     1990年代と2000年代は、世界的にゾーンディフェンスが普及していった時期である。ところが、日本はなぜかその波に乗れていなかった。Jリーグではスチュワート・バクスター監督が率いたサンフレッチェ広島(92~94年)が4-4のライン形成をしていた例はあるが、大方はゾーンに入ってきた相手をマンマークする守り方だった。まだ確認していないが、2010年と14年の日本代表もそんな感じだったと思う。

     現在はバヒド・ハリルホジッチ監督が、ゾーンのブロック守備をベースにしている。ただ、これもアジア予選の途中でマンマーク寄りになっていた。おそらく、日本人選手がゾーンの守備が上手くできなかったからだろう。4人で形成していた2列目のラインを5人にして、早めに人をつかむように変えている。自分のゾーンに相手が2人入ってきた時に進行を止めることが上手くできないので、1人増員して1対1になるように調整したのだろう。 
      
     
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171226-00010019-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/26(火) 23:54:31.71
    Jリーグどうするよ。それだから韓国に負けるんだぞ


    jleaguelogos-1-660x330[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/27(水) 16:31:10.88
    金持ちのレベルが違うんか?


    the-ball-488718_1920-400x270-MM-100[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/27(水) 12:05:33.95 _USER9

    20171227-00010007-soccermzw-000-6-view[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171227-00010007-soccermzw-socc 
    マンチェスター・ユナイテッドは、現地時間26日に行われたプレミアリーグ第20節バーンリー戦で2-2のドローに終わった。試合終盤に追いつき勝ち点1を拾ったものの、首位マンチェスター・シティの背中が遠のく展開に、ジョゼ・モウリーニョ監督は「450億円使っても十分じゃない」と、ペップ・グアルディオラ監督率いるシティとの資金力差を嘆いた。

     試合は前半3分にセットプレーからいきなり先制を許し、同36分にも直接FKで2点目を奪われるなど、バーンリーの勢いに後手に回った。後半に入って目覚めたユナイテッドは8分にイングランド代表MFジェシー・リンガードの巧みなバックヒールシュートで1点差に詰め寄ると、後半アディショナルタイムにセットプレーの混戦から再びリンガードが右足で蹴り込み、辛くも勝ち点1を確保した。

     2-2のドローに持ち込み、2位の座を確保したユナイテッドだが、首位シティとの勝ち点差は12にまで開いてしまった。その状況に、カリスマ指揮官は「我々が世界のベストチームの1つではないことを知ってるだろう? 再建2年目のチームだから」と前置きし、同都市のライバルをこのように表現した。

    “隣の芝生は青く見える”心境か
    「シティはストライカーを獲得するような金額でサイドバックを獲得する。3億ポンド(約450億円)を使うことは十分じゃない。ビッグクラブにとっての価格は他のクラブと比べて違うものだ。歴史あるクラブはその歴史によって、移籍市場で罰せられるものだから」

     今夏の移籍市場でユナイテッドは、ベルギー代表FWロメル・ルカクに7500万ポンド(約112億円)、スウェーデン代表DFビクトル・リンデロフに3100万ポンド(約46億5000万円)、セルビア代表MFネマニャ・マティッチに4000万ユーロ(約60億円)を費やした。前年のフランス代表MFポール・ポグバらを含めれば、移籍金に費やした額は莫大だ。しかし、それ以上の金額で選手をかき集めるシティにはお手上げといった具合だ。

     隣の芝生は青く見える――。モウリーニョ監督にとってシティはそのように映っているのかもしれない。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

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    87: 名無し@サカサカ10 2017/12/27(水) 17:13:23.55
    フロンターレの選手って川崎住んでる奴いんの?家族いる奴心配なるわ。
    やたら南米系の外人ウロウロしててあそこヤバいわ。


    20160513005206[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/27(水) 19:20:29.63 _USER9
    20日のバイエルン戦が17年ラストマッチ、代表復帰へ向けて日本で英気を養う
     
    ドルトムントのMF香川真司は、ペーター・シュテーガー新監督就任後に公式戦3試合連続フル出場で1得点2アシスト1PK奪取と活躍を見せ、2017年の公式戦を終えて22日に帰国した。
    オフ中を日本で過ごす香川は26日に自身の公式ツイッターを更新し、浴衣姿の写真をアップしている。

    香川は16 日の第17節ホッフェンハイム戦(2-1)で絶妙なスルーパスを通し、アメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチの決勝ゴールを演出。
    この一撃は12月の月間ベストゴール候補に選出されており、香川は復調を印象付けるプレーを見せていた。
    フル出場した20日のDFBポカール3回戦バイエルン・ミュンヘン戦(1-2)が2017年の公式戦ラストマッチとなり、香川は日本へと舞い戻っている。

    公式ツイッターで、温泉の絵文字とともに「休みだからゆっくり温泉でもいきたいな」と綴り、浴衣姿の写真を投稿。
    ハッシュタグでは「#休日 #温泉 #浴衣」と日本語で記すとともに、「#holiday #Hotspring #Yukata #relux #japan #culture」と日本文化を伝えるような言葉も添えている。

    香川の粋な姿に、日本だけでなく海外のファンからも「お似合い!」との声が上がった。来年6月のロシア・ワールドカップに向けて代表復帰を狙う香川は、日本で英気を養い2018年もフル稼働する構えだ。

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    12/26(火) 15:06配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171226-00010010-soccermzw-socc

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