会場となった埼玉スタジアム2002には今季最多となる5万7447人が押し寄せるなど、注目度の高さが窺えた。
金崎夢生のゴールや森脇良太の騒動ばかりが話題になっているこのゲームだが、鹿島DF昌子源が見せた足技が密かに反響を呼んでいる。
https://www.youtube.com/watch?v=CAc0VHwPtMc
0-1とリードし迎えた34分、関根貴大からボールを奪った昌子。
するとトランジションの早い浦和はFW武藤雄樹が前線からすぐさまチェックに行くも、昌子は冷静にボールをコントロール。その後も武藤に積極的にプレッシャーをかけられたものの、昌子は最終的に華麗なターンで振り切ることに成功した。
自陣でもボールを失わない技術力と落ち着きは素晴らしいが、すぐ大きく蹴り出さないという判断も評価に値する。そして、こうしたシーンをしっかりと紹介してくれるJリーグのYouTubeチャンネルもナイスな選択だ!
昨年のクラブワールドカップで堂々とした守備力を披露し、株を上げた昌子。しかし今季はとくに足技で違いを見せつけており、ベガルタ仙台戦では得点に直結するプレーも。これは来月初旬に行われる日本代表戦での活躍も楽しみだ!
http://qoly.jp/2017/05/09/gen-shoji-skills-vs-urawa-reds-kwm-1
やりすぎ注意
吉田昌子
後半にやられた時もやってたな
蛍より使えるだろ
攻撃も守備もバランスいいし代表でボランチやってほしいな
さすがにそこまで簡単じゃないだろ
CBが素人目にも目立つってなかなか凄いこと
DFがやるなって
だよなぁ
DFはもっと地味だけどセーフティーなプレーをしないと
これを根っこに持ってる奴は落ち着きが違う
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1494394217/

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