サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 02:32:33.61 _USER9

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    1/14(日) 1:23
    サウジで初めて女性がサッカー観戦


     イスラム教の戒律を厳格に適用するサウジアラビアで、女性の競技場でのスポーツ観戦が初めて解禁され、西部ジッダでは12日、女性がサッカーの試合を観戦しました。

     12日、サウジアラビア西部ジッダにある競技場で女性に初めて解禁された試合観戦。地元チーム同士のサッカーの試合で、女性たちは男性とは区別された専用の入り口から入場し、「家族専用」とされる観客席で観戦しました。

     「正直なところもっと早く女性のスポーツ観戦が認められるべきだったと思います。でもこれが適切な時期だったのでしょう。これからもっと女性にとってよいことがあるといいです」(試合観戦した女性)

     AP通信によると13日には首都リヤドで、18日には東部ダンマンでも女性が観戦できるようになるということです。

     石油依存の脱却を目指すサウジアラビアは、近年、ムハンマド皇太子を中心に経済や社会の改革に取り組み女性に対する制限を緩和しています。女性のスポーツ観戦はその一環で、今年6月までに女性の運転を許可するという勅令も去年9月に出されています。(13日19:03)

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180114-00000000-jnn-int

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    名無し@サカサカ10 2018/01/14(日)

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     ■リーガ第19節 エイバル 0-1 アトレティコ

    アトレティコ:ガメイロ(27分)

    13日にリーガエスパニョーラ第19節が行われ、エイバルは本拠地イプルーアでアトレティコ・マドリーと対戦した。MF乾貴士は先発でフル出場している。

    エイバルはメンディリバル監督が就任した2015-16シーズン以降、公式戦6試合でアトレティコ戦っているが、1分け5敗と惨憺たる結果に終わっている。昨季リーガの対戦では、エイバルはホームで0-2、アウェーで0-1といずれも敗れた。

    アルビージャを出場停止で欠くエイバルは、負傷明けのイバン・ラミスが復帰する。サビッチ、ガビ、ジエゴ・コスタが出場停止で欠場したアトレティコは前線にグリエズマンとガメイロを据えて4-4-2を敷いた。

    最初のチャンスをつくったのはアトレティコ。3分、ヴルサリコ、グリエズマンとつないで、最後はコレアがシュート。だが、これはわずかに左に外れる。

    徐々にエイバル陣地でプレーする割合を増やすアトレティコは、27分に均衡を破る。カウンターに抜け出したグリエズマンが、ゴール前で待ち構えるガメイロにラストパス。ガメイロがGKディミトロビッチとの1対1を冷静に制して、先制点を挙げた。

    エイバルは29分、エンリッチのオーバーヘッドのクロスから、チャルレスがヘディングシュートを放つ。しかし、ここまで18試合で11失点とバルセロナGKテア・シュテーゲンに次いで、リーガ2位の失点数の少なさを誇るGKオブラクの牙城を崩すことはできない。

    メンディリバル監督は後半開始からイバン・アレホに代えてオレジャーナを投入する。63分には、この試合最大の決定機がエイバルに訪れる。ジョルダンの蹴ったFKに、エンリッチがヘディングを合わせる。これがゴディンの足に当たり、枠内へ向かったが、GKオブラクが辛くもセーブした。

    アトレティコは74分、一瞬の隙を突く。カラスコのパスを受けたグリエズマンがGKディミトロビッチと1対1に。しかし、非利き足の右足でのシュートは、エイバル守護神の足によって防がれる。

    エイバルは84分に乾がチャンスメーク。ダニ・ガルシアからのパスを左サイドで受けた乾は、カットインから右足を振り抜いた。だがGKオブラクが横っ飛びで乾のシュートを弾き出す。

    敵地で苦しみながら勝ち点3を得たアトレティコは、暫定で2位をキープした。対するエイバルは7位に位置している。





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 02:16:27.95 _USER9
    1/14(日) 2:10配信
    混沌のレアル・マドリー、ビジャレアルに0-1敗戦でCL出場権争いに本格参戦/リーガ第19節

    ■リーガエスパニョーラ第17節 レアル・マドリー 0-1 ビジャレアル

    ビジャレアル:フォルナルス(43分)

    13日のリーガエスパニョーラ第19節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのビジャレアル戦を0-1で落とした。

    1試合未消化ながら、首位バルセロナに勝ち点16差をつけられ、優勝争いから事実上脱落したレアル・マドリー。今後はコパ・デル・レイ、そしてチャンピオンズリーグ(CL)に焦点を合わせたいところだが、来季CL出場権を確保するためにも、ここから調子を上げていくためにもリーガで力を抜き過ぎることはできない。ジダン監督はGKケイロール・ナバス、DFカルバハル、ヴァラン、ナチョ、マルセロ、MFカセミロ、モドリッチ、クロース、イスコ、FWクリスティアーノ・ロナウド、ベイルをスタメンとして起用した。

    レアル・マドリーは序盤からボールを保持して、ビジャレアル陣地に果敢に攻め込む。不調を引きずるように連係がうまく取れず、素早い展開が求められるフィニッシュの場面でもボールを持ち過ぎるきらいもあったが、それでも時間が経つに連れてチャンスを生み出していった。ただ、得点力不足は相変わらず。23分にはC・ロナウドが直接FKからゴールを狙うが、これはGKアセンホに弾かれる。また30分にはモドリッチのスルーパスからC・ロナウドがダイアゴナルランで最終ラインを抜け出すも、ループシュートは枠の左へと外れた。

    レアル・マドリーはさらに45分、ペナルティーエリア内右のイスコが折り返したボールにファーサイドから飛び出したC・ロナウドが合わせたが、またもアセンホのセーブに弾かれる。C・ロナウドはシュート時に背後からマリオの妨害を受けたと主張。だがウンディアーノ・マジェンコ主審はPKを取ることなく、前半終了のホイッスルを吹いた。冷たいこぬか雨が降りしきるベルナベウ。フラストレーションを溜め続けるファンは、ピッチから下がる審判団に対して容赦のないブーイングを執拗に浴びせていた。

    後半、レアル・マドリーは応援団が陣取る南スタンドのゴールに向けて攻撃を仕掛けていく。が、得点という実りを得るには至らない。ファンのフラストレーションの矛先は、次第にチーム自身にも向かい、カウンター時にC・ロナウドがミスをするとスタンドのあちらこちらから指笛が吹かれた。

    クロスからの攻撃一辺倒となり、さらにはビジャレアルのボール保持を許すなど、徐々に停滞していくレアル・マドリー。ジダン監督は69分に交代カードを切り、疲労が見えるイスコ、存在感がなかったベイルとの交代でルーカス・バスケス、アセンシオをピッチに立たせる。だが、この交代策も効果はなし。そして43分、CKからビジャレアルのカウンターを許すと、フォルナルスにK・ナバスを破られ失点を許した。観衆はこのゴールから家路につき始め、残った人々はチームに向けて渾身の指笛を吹いた。

    レアル・マドリーはその後もあきらめずに南スタンドに向けてボールを運んで行ったが、そこに陣取る応援団以外からは指笛が聞こえ続ける。そうして試合は、レアル・マドリーが1点ビハインドを背負ったまま終了。マジェンコ主審がホイッスルを鳴らした瞬間に指笛はさらに強まり、マドリディスタスの神殿は混沌に支配されている。

    3試合勝利から見放されている4位レアル・マドリーは5位ビジャレアルに勝ち点差を1まで縮められ、また明日にアラベス戦に臨む6位セビージャは同勝ち点に並ばれる可能性がある。そして首位バルセロナが明日のレアル・ソシエダ戦に勝てば、勝ち点差は19まで広がる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00000033-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 01:57:11.59 _USER9
    1/14(日) 1:53配信
    10人レスターが敵地でチェルシー苦しめるもスコアレスドロー、岡崎は後半28分まで出場

    [1.13 プレミアリーグ第23節 チェルシー0-0レスター・シティ]

     プレミアリーグ第23節が13日に行われた。FW岡崎慎司が所属するレスター・シティは敵地でチェルシーと対戦し、0-0で引き分けた。リーグ戦2試合連続でスタメンとなった岡崎は、激しいプレスでイエローカードを受ける場面もあったが、数的不利となった後半28分までプレーした。

     6日に行われたFA杯でフリートウッド(3部相当)とスコアレスドローに終わったレスター。その試合からDFアレクサンダル・ドラゴビッチとDFベン・チルウェル、MFダニエル・アマーティ、MFマッティ・ジェームズを除く7人を変更し、FWジェイミー・バーディや岡崎、MFリヤド・マフレズらが先発起用された。

     一方、カラバオ杯アーセナル戦(0-0)から中2日でこの試合を迎えたチェルシーは、DFアンドレアス・クリステンセンとMFダニー・ドリンクウォーターに代え、DFガリー・ケーヒルとMFティエムエ・バカヨコがスターティングメンバーに名を連ねた。

     チェルシーが優勢かと思われたが、序盤からレスターが高い位置でボールを奪い、縦に素早く攻撃を仕掛けた。左サイドのチルウェルのクロスから立て続けにチャンスが生まれ、前半8分に岡崎、9分にバーディとシュートを放つと、12分に決定機。マフレズの右CKからフリーとなっていたMFウィルフレッド・エンディディが決定的なヘッドも、GKティボー・クルトワのファインセーブに阻まれた。

     レスターの出足鋭いプレスに苦しみ、さらに疲れがあるのか、なかなか攻撃の形を作ることができないチェルシー。前半12分にMFセスク・ファブレガスがPA右の角度のないところから右足シュートを放ち、FWアルバロ・モラタが左サイドから切れ味抜群のドリブルで自らシュートまで持ち込むが、決定的な場面に至らない。さらに31分にはアクシデント発生。ケーヒルが右腿裏を痛め、クリステンセンとの交代を強いられた。

     スコアレスの後半もレスターがセカンドボールを回収し、球離れも早く、リズムよく攻撃を組み立てていった。後半12分には、右サイドからマフレズがカットイン。得意の形から左足で放ったシュートは、クリステンセンに当たって完全にGKクルトワの逆を飛んだが、わずかに枠を外れた。チェルシーは直後の13分、MFエデン・アザールとセスクに代え、MFウィリアンとFWペドロ・ロドリゲスを投入した。

     その後、球際で激しい攻防が続くと、互いにイエローカードが増え始め、後半23分にはチルウェルがこの日2枚目のイエローカードを受け、退場。10人となったレスターは28分、岡崎を下げてDFクリスティアン・フクスを入れ、前線の枚数を1枚減らした。

     数的優位に立ったチェルシーは、敵陣でボールを回す時間帯が長くなっていくが、引いて守るレスターの守備を崩すことができない。後半27分にMFエンゴロ・カンテ、31分にバカヨコがシュートを放ったが、ゴールネットを揺らすことができず、試合はスコアレスのままタイムアップ。勝ち点1を分け合う結果に終わった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-01649431-gekisaka-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 01:47:01.30 _USER9
    1/14(日) 1:35配信
    武藤嘉紀が先制点奪うも逆転敗け…フランクフルトは勝ち点1分け合う/ブンデス第18節

     ブンデスリーガ第18節が13日にドイツ各地で行われた。

     武藤嘉紀が所属するマインツはハノーファーと対戦した。先発出場した武藤は27分、左サイドからのクロスに反応すると、股抜きシュートを突き刺し幸先よく先制した。その後1点を加え勢いに乗るマインツだったが、ニクラス・フュルクルクに立て続けに3ゴールを奪われ、逆転で敗北。武藤は81分までプレーしている。

     長谷部誠と鎌田大地が所属するフランクフルトは、ホームでフライブルクを迎え撃った。28分、セバスティアン・ハラーのゴールでリードを奪ったフランクフルトは、後半開始早々にロビン・コッホに同点弾を許すと、そのままゴールを奪えず試合終了。勝ち点1を分け合っている。なお、長谷部は先発フル出場し、鎌田は出番なしとなった。

    【ブンデスリーガ第18節】
    ブレーメン 1-1 ホッフェンハイム
    フランクフルト 1-1 フライブルク
    アウグスブルク 1-0 ハンブルガーSV
    ハノーファー 3-2 マインツ
    シュトゥットガルト 1-0 ヘルタ・ベルリン

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00701618-soccerk-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/13(土) 23:08:40.71 _USER9
    セリエAのカリアリからセリエB(イタリア2部)のペルージャに期限付き移籍している19歳のU-19北朝鮮代表FWハン・グァンソン獲得に向けてユベントスが動き出した。

    13日に伊紙『トゥットスポルト』が一面で報道し、『フットボールイタリア』や『トゥットメルカートウェブ』など複数のイタリアメディアも報じている。

     英紙『デイリーメール』は伊紙が報じた内容として「ユベントスがハンに賭けた。ペルージャに現在レンタルされている北朝鮮の才能。カリアリとの合意に近いジュゼッペ・マロッタ氏。アジア市場を拡大するための戦略」と伝えている。獲得後に、夏まで他クラブへのレンタル移籍する可能性も。

     ハン・グァンソンは北朝鮮代表として初のセリエA出場&得点を記録している。今季は公式戦19試合に出場し7得点3アシストを決めていた。ユベントスはセリエA6連覇中のビッグクラブだが、果たしてアジア人史上初の伊王者入りするのだろうか。

    1/13(土) 22:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180113-00251089-footballc-socc

    写真
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    578: 名無し@サカサカ10 2018/01/13(土) 11:56:21.71
    斎藤の0円移籍が叩かれるなら井手口の7500万円は安いのか高いのか


    20180112-00010011-soccermzw-000-2-view[1]
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/13(土) 18:05:23.67 _USER9

    20180112-00034696-sdigestw-000-9-view[1]



    天皇杯の決勝戦がアジアカップの日程により前倒しに。
     
    Jリーグと日本協会は2018年シーズンの各大会方式について、注目すべき新方式や変更点を発表している。
    さらなる記録更新に期待が懸かる通算記録など、新シーズンにおける10大チェックポイントを挙げてみた。

    ――◆――◆―― 

    ①【J1参入プレーオフ】“J1・J2入れ替え戦”が10年ぶりに復活!

    J1とJ2の昇降格の方式が生まれ変わる。J1の17位と18位が自動降格し、J2の上位2チームが自動昇格するのはこれまで通りだが、
    J2の3位から6位が参加する「J1昇格プレーオフ」にJ1の16位が参戦する形で、「J1参入プレーオフ」が新たに実施されることに。
    いわゆる〝J1・J2入れ替え戦?が10年ぶりに復活するのだ。過去に幾多の名勝負が演じられた手に汗握る大一番だけに、今度はどんなドラマが繰り広げられるか楽しみだ。

    ②【天皇杯】“元日決戦”は見合わせ決勝戦は“聖なる決戦”に

    天皇杯の頂点を決める“元日決戦”は冬の風物詩だったが、次回アジアカップが19年1月に予定されている関係で、決勝戦の開催日が前倒しに。5月26・27日に開幕し、ファイナルは12月24日の“クリスマスイブ”に行なわれる予定だ。
     
    ③【J1リーグ】ファン拡大のためJ1で金曜開催を導入か
    Jリーグ史上初めて平日金曜日のオープニングマッチ開催が決まった。また一部報道によれば、新シーズンからはJ1の各節での、金曜開催の実施も検討しているという。
    サッカーの露出が増え、さらなるファン拡大が狙いとされているようだが、部分的な導入も視野に、現在は検討中とのことだ。

    ④【ルヴァンカップ】J2から最大2クラブが参戦!

    昨季まではJ1クラブのみで争われていたリーグカップに、01年以来17年ぶりにJ2クラブが参戦する。昨季J1で16位の甲府と17位の新潟が対象だが、ACL本戦出場が3チームの場合は前者のみとなる。
    また、21歳以下の選手を1名以上先発に含む制度は、全試合に適用されることになった。

    ⑤【ゼロックス・スーパーカップ】選手交代人数枠の拡大
    より多くの選手に出場機会を与える目的で、これまでの交代枠3人を5人に拡大する。ただ、交代回数はハーフタイムを除いて3回までと従来と同じだ。
    シーズンの開幕を告げるビッグマッチで、選手たちの活躍はもちろん、選択肢が広がった指揮官のベンチワークにも期待したい。
     
    ⑥【PK戦】「ABBA方式」の採用
    ルヴァンカップとゼロックス・スーパーカップのPK戦では、PK方式における競技の公平性強化と国際大会への順応性向上のため、ABBA方式が採用される。
    これまで両チームが交互に蹴っていたが、この新方式では1本ずつ先攻と後攻が入れ替わる。仮に2チームをAとBに分けた際、順番がA→B→B→Aとなるため「ABBA方式」と呼ばれている。
     
    >>2以降につづく

    1/12(金) 20:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180112-00034696-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/13(土) 16:32:21.85 _USER9
    サッカーの元日本代表FWで15年に引退した鈴木隆行氏の引退試合が13日、ケーズデンキスタジアム水戸で行われた。
    鈴木氏は試合後のセレモニーでマイクをとり、涙を流しながらあいさつした。

    「今も夢を見ます。自分がヒリヒリした試合の中で得点を決める。最高の気持ちで夢を見て起きたとき、もうプレーしないんだと思うと寂しく思います。
    でもこれで区切りがつきました。これからはプロの監督を目指して頑張りたいです」。指導者として歩むことを第2の目標とした。

    試合は02年W杯日韓大会のメンバーや鈴木氏の鹿島時代のチームメートらで編成した「SUZUKI FRIENDS」と、
    水戸在籍時のチームメートを中心に編成した「MITO SELECTIONS」が対戦して開催された。

    鈴木氏は前半を「MITO-」で出場して2得点。後半はGK楢崎(名古屋)、MF中村(磐田)、FW柳沢氏(鹿島コーチ)、DF中沢(横浜M)ら02年W杯の豪華メンバーがそろう
    「SUZUKI-」に移り、柳沢氏と2トップを組んで出場して3得点した。1点を追う後半44分に同点ゴール。
    後半ロスタイムに決勝点となるPKをゴール右スミに豪快に決めて試合終了。9155人のコールと手拍子の中、胴上げされた。

    FW中山(沼津)は「久々に隆行の我(が)を通すプレーが見られた。覚えているのはW杯ベルギー戦のゴール。
    先制されてヤバいと思った直後の点で、日本を救った」と振り返った。

    柳沢氏は「アントラーズと日本代表で同じピッチでともに戦った。昔を思いだして一緒に戦いました。オンオフを分けながら一緒に成長した」と現役時代を懐かしんでいた。

    1/13(土) 16:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180113-00000075-dal-socc

    写真
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    FW鈴木隆行の引退試合 水戸で豪華メンバー集結
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180113-00099364-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/13(土) 17:06:12.87 _USER9
    リヴァプールを率いるユルゲン・クロップ監督が、バルセロナへ移籍したブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョに関するコメントを残している。
    地元紙『リヴァプール・エコー』が、12日付で報じた。

    シーズン途中にコウチーニョを手放すという判断については、様々な意見が飛び交っている
    しかし、クロップ監督はクラブが同選手の残留に向けて最大限の努力をしてくれたと話し、移籍は不可避だったという考えを示した。

    「最終決定を行う際、もし私が『移籍は認めない』と言っていたとしたら、クラブは『わかりました、残留に向けて交渉してみます』と言ってくれていただろう」
    「オープンな質問会が行われた際には売却に賛成する意見と反対する意見が50%ずつで、私が決断を下す必要があった。最終的にはかなり簡単だったがね。
    フィル(コウチーニョ)は自分の頭が既に別の場所にあると話していた。それを聞いた後だったから、チャンスがないのは明らかだった」

    「先週、人々が何を言い、何を書いたのかは想像できる。なんの情報もなかったとしたら、私も似たような考えを持っていただろう。
    だが、我々はクラブが可能な限り全てのことをやってくれたのを知っている」

    「バルセロナからの最初の連絡の後に、クラブが『良いアイデアですね。
    我々はまさにあなた方に連絡しようとしていたところなんですよ、この選手をチームに留めたくはありませんから』とでも言っていれば話は別だろう。
    だが、実際は最大限の努力をしてくれていたんだ」

    また、指揮官はシーズン前半戦でのコウチーニョの貢献を称えながらも、
    モチベーションが落ちた状態でチームに留めても同様の活躍を望みづらかったことが、放出に応じた理由のひとつであることを明かしている。

    「最後の半年は、私が知る限りでは彼のリヴァプールにおけるキャリアで最高の時期のひとつだっただろう。
    しかし、それをもう一度繰り返すことは不可能だった。それはリアクションから読み取れるんだ。監督は選手の反応を感じ、知り、聞くことができる。

    彼が100%の状態でないなら、彼を起用することはできない。
    コウチーニョは世界クラスの選手だが、もし彼が100%でなければそのレベルではなくなる。プレミアリーグクラスの舞台では、コントロールを失うことになるんだ」

    最後にクロップ監督は、過ぎたことに囚われずに前を向くことの重要性を、含蓄のあるコメントと共に説いている。

    「コウチーニョをチームに留めるチャンスがないとわかった瞬間から、それについて考える必要はなくなった。サッカーだけではなく、人生においてもまったく同じことが言えるよ」

    1/13(土) 15:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180113-00701239-soccerk-socc

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    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/13(土) 10:17:20.93 _USER9
    FW三浦知良(50)のJ2横浜FCと岡田武史オーナー(61=日本協会副会長)のJFL・FC今治が、
    2月7日に宮崎・日南総合運動公園で練習試合を行うことが12日、分かった。

    今年はカズの98年ワールドカップ(W杯)フランス大会メンバー落選から20年で、
    当時の日本代表監督が岡田氏。国内サッカー史に残るドラマの主役2人の興味深い対戦が実現する。

     ◆カズと岡田氏 98年6月2日、初出場のW杯フランス大会を控えた事前合宿地スイス・ニヨン。
    当時監督の岡田氏がメンバーを25人から22人に絞り、カズ、北沢豪、市川大祐の落選を発表。
    失意の帰国となったカズは「代表の誇り、魂は置いてきた」。キングの選外は国民的論争を巻き起こした。

    その後はJリーグで対戦し、最後はカズが神戸、岡田氏が横浜監督時代の05年4月10日(1-1)。

    昨年2月にカズが50歳Jリーガーになると、岡田氏は本紙取材に対し「あれ(落選)が今も現役を続ける理由なのかは本人しか分からないが、
    そうだとしても50歳まではできない」と称賛のコメントを寄せた。

    1/13(土) 4:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180113-00099017-nksports-socc

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    65: 名無し@サカサカ10 2018/01/13(土) 08:44:10.50
    札幌は気になるな
    ミシャ式やるのか 札幌向けにチューニングするのか
    はたまたオーソドックスなサッカーやるのか
    四方田とミシャの素晴らしい融合が出来るのか
    分解するのか


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 19:26:26.60 _USER9

    20180112-00010008-soccermzw-000-3-view[1]



    2000年にペルージャからローマへ約24億円で移籍 「歴代3位の移籍金が支払われた」

    現在、ヨーロッパでは冬の移籍市場が活発に動き、選手たちの移籍が次々に決まっている。そうしたなかで、イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」は、「冬の移籍市場での高額移籍」を特集。現役時代にペルージャからローマへ移籍した、元日本代表MF中田英寿の名前も挙がっている。

    2000年1月に中田が移籍した際、ローマからペルージャに支払われた移籍金は350億リラだった。イタリアの通貨がリラとユーロの過渡期であったこともあり、当時のレートを図りにくい部分はあるものの、現在のレートで日本円にすれば約24億円になる。これは、当時の冬の移籍市場で支払われるものとしては相当な高額だった。

     記事では「東洋から来た“キャプテン翼”には、歴代3位の移籍金が支払われた。何よりも、2001年5月6日のユベントス戦だ。この試合に0-2から途中出場した彼は鮮やかなミドルシュートを決め、さらにヴィンチェンツォ・モンテッラの同点ゴールもナカタのミドルからだ。6月にはローマがリーグ優勝を果たしたが、その大きな力になった」と、高額な移籍金に見合うものになったとしている。

     他には2000年にレアル・マドリードからインテルに移籍した元オランダ代表MFクラレンス・セードルフの500億リラ(約40億円)や、2004年にフィオレンティーナからパルマへ移籍した元ブラジル代表FWアドリアーノと、2013年にマンチェスター・シティからACミランに移籍した元イタリア代表FWマリオ・バロテッリの2300万ユーロ(約31億円)、2011年にジェノアからインテルに移籍した元イタリア代表DFアンドレア・ラノッキアの1850万ユーロ(約25億円)と、合計5人の事例が取り上げられている。

    高騰する移籍市場の“成功事例”として脚光

     今冬の移籍市場では、リバプールからバルセロナへ移籍したブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョの1億6000万ユーロ(約216億円)や、サウサンプトンからリバプールに移籍したオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクの8000万ユーロ(約108億円)など、衝撃的な金額が飛び交っている。

     そうした情勢のなかでも、当時としては驚異的な金額だった中田の冬の移籍市場で記録された移籍金もまた、成功事例として脚光を浴びている。コウチーニョやファン・ダイクは、その金額に見合うような働きを今季後半戦で見せることができるだろうか。

    12(金) 12:50配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180112-00010008-soccermzw-socc 
      

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    19: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 08:06:13.70
    ジダンは監督としてどこら辺が良いとこなの?



    no title



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    185: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 16:47:40.85
    これJリーグ史上最悪の移籍じゃね?


    20180112-00010011-soccermzw-000-2-view[1]




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    13: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 07:25:30.73

    GettyImages-472415382-compressor-1[1]



    メッシ170
    長友170(168~169?)
    乾169
    マラドーナ167(現役時代)

    サッカーは160後半くらいまでなら超一流になれるから夢があるね

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    名無し@サカサカ10 2018/01/13(土)



    20180113-00251021-footballc-000-1-view[1]



     【ヘタフェ 1-0 マラガ リーガエスパニョーラ第19節】

     現地時間12日に行われたリーガエスパニョーラ第19節でヘタフェはホームにマラガを迎え、1-0で勝利した。柴崎岳は第4節バルセロナ戦以来の先発出場となり、83分までプレーしている。


    ヘタフェは4-4-1-1のシステムを採用。柴崎は最前線の下に入り、比較的自由を与えられた。

     開始3分、ヘタフェはモリーナに決定機が訪れるも、シュートは枠を外れてしまう。すると、その後はなかなかチャンスをつくれない。柴崎にボールが入る回数が少なく、得点を予感させるのはセットプレーのみとなっていった。

     試合は0-0のまま後半の突入。ヘタフェの好機は多くないが、得点数がリーグ最少タイのマラガも攻めきれず、なかなかスコアは動かなかった。

     均衡が破れたのは73分。ヘタフェのセットプレーだった。右サイドからのFKをファーに送ると、アンヘルが折り返しに成功。このボールをフアン・カラがヘディングで合わせて1-0とした。

     83分、ヘタフェはリーグ戦で15試合ぶりの先発となった柴崎を下げて守備を意識。無事逃げ切りに成功し、暫定ながら8位に浮上している。

    【得点者】
    73分 1-0 フアン・カラ(ヘタフェ)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 07:30:22.50 _USER9
    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督は同クラブとの契約を2020年まで延長した。

     現地時間10日に行われたスペイン国王杯(コパ・デル・レイ)5回戦2ndレグ対ヌマンシア戦後の会見でジダン監督は「既に契約書にはサインした」と自ら発表した。

     2016年1月にジダン監督はラファエル・ベニテス前監督の後を引き継いだ。就任以来チャンピオンズリーグ(CL)で史上初の2連覇を成し遂げるなど合計8個のタイトルを獲得している。

    「毎日、この仕事を楽しんでいる」と語るジダン監督。現在リーグ戦の成績は4位で首位のバルセロナと16ポイント離されておりリーグ連覇は厳しい状況だ。

    しかし今回の契約延長で長期的な視野でチーム作りを考えられる体制も整った。今後ジダン監督率いるマドリーがどのようなサッカーを見せてくれるのだろうか。

    1/12(金) 7:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180112-00250876-footballc-socc

    写真
    no title

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    393: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 00:40:06.12
    おれが正直過大評価だと思う監督
    ファンハール
    クロップ
    アンチェロッティ



    netherlands-hean-gaal_1j1clasca73fbzi0ioztfgcaa[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 23:33:38.45 _USER9
    鶏肉のグリルが原因か…ドルトムント9選手ダウン
    2018年1月11日18時29分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201801110000528.html

    ダウンしたドルトムントGKロマン・ワイデンフェラー(左)、中央は香川真司(2016年2月13日)
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    スペインで合宿中のドルトムントで最終日を前に9人がダウンしたと、11日の独紙ビルトが報じた。

    ワイデンフェラー、ビュルキ、バルトラ、シュルレ、プリシッチ、トプラク、ラルセン、シャヒン、ライマンが胃腸系の風邪で療養。原因は鶏肉のグリルだったもようだ。だが、9選手とも14日のウォルフスブルク戦には間に合うとみられている。

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    316: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 22:39:45.34
    no title

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    374: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 16:32:17.35
    今シーズンの衝撃移籍ランキング

    一位 マリノス齋藤学、川崎移籍
    二位 ブラジル代表ジョー、名古屋移籍
    三位 未定
    四位 未定
    五位 内田、鹿島復帰




    05773_1112_5efebb78d358c4134bc460eef6c9072e[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 19:59:41.72 _USER9

    20180112-00010001-footballc-000-1-view[1]



    サッカーというスポーツにおいて、なくてはならない存在であるレフェリー。試合を裁く彼らのジャッジはしばしば批判の対象となるが、誤った解釈によるものも少なくない。サッカーの競技規則を知ることで、判定についてもより建設的な議論ができるのではないだろうか。(取材・文:中山佑輔)

    ●Law of the Gameと言われるサッカーの競技規則

     Jリーグなどのプロリーグ、そしてときには高校サッカーなどでも、レフェリーが下した判定の正誤が問題になることがある。そのなかには審判団の判定が明確に誤っているものもあれば、議論の余地が残るもの、完全に判定が正しいものも混在している。

     ミスジャッジが批判の対象になることはやむをえないが、判定が正しいにもかかわらず、あたかも審判がミスを犯したかのような論じ方をされるケースも少なからず見られる。

     英語ではLaw of the Gameと言われるサッカーの競技規則。1863年にFA(イングランドサッカー協会)が取り入れて以降、年々改正されているこのルールに目を通したことのある人はどれほどいるだろうか。

     もちろん審判員であったり、熱心なファン、プレーヤーは読んだことがあるかもしれないが、多くの競技者・観戦者は、競技規則そのものを読むという機会がほとんどないだろう。

     だがそれにもかかわらず、観戦やプレーの経験があることで競技規則を理解した気になってしまってはいないだろうか。一昨年サッカー史上もっとも大きな競技規則の改正があったが、そんな時期であるからこそ、そもそも競技規則とはどのようなものなのかについて目を向けてみたい。

     サッカーの競技規則とは誰が決めているのか。1848年に明文化されたケンブリッジルールを、FAが修正採用したのがその15年後である1863年。その後国際試合(といっても英国内であるが)を開催するためにFAがスコットランド、アイルランド、ウェールズの4協会を招き、統一ルールを設けることに。

    そして1886年にこの4協会によって設立されたのがIFAB(International Football Association Board:国際サッカー評議会)。現在にいたるまで競技規則改正の権利を持った唯一の機関である。

    ●規則改正の提案はJFAも可能

     このIFABより遅れて1904年に誕生したFIFA(国際サッカー連盟)は、このIFABによる競技規則を採用したが、IFABのメンバーに加わったのは1913年のこと。英国4協会(現在はアイルランドではなく北アイルランドが入っている)がそれぞれ投票権を1票ずつ持っているなかで、FIFAが持っている投票権も1票であった。

     日本サッカー協会(JFA)審判委員会の小川佳実審判委員長はIFAB、FIFA、各国サッカー協会、競技規則の関係について次のように説明してくれた。

    「国際サッカー評議会は1886年に英国4協会でできました。これがスタートラインでFIFAは1913年にIFABに加わった。FIFAにIFABが入ったのではなくて、IFABにFIFAが入ったんです。

     英国4協会とFIFAで競技規則を決めましょうということになったんですが、昔はFIFAにも1票の権限しかなかった。各協会も1票ずつ持っていて、計5票。そのうち3票取れば、競技規則を変えましょう。そうでなければ変えませんということでした。

     それが今はFIFAが4票も持っている。英国4協会が各1票持っていて、計8票。このうち6票取れば変わるということになってきているんですよ。FIFAの力が強まっているんです。そういう状況ですが、改正の提案は日本サッカー協会も含め、色々な国ができるんですよ」

     改正の提案はできるといっても、競技規則を変更する権限はJFAに与えられていない。トップレベルの試合はIFABで定められる規則にのっとらなければならない。ただし、ユース年代や年長者、グラスルーツのレベルで行われるサッカーについては、各国サッカー協会で弾各国サッカー協会で弾力的に変更できることとなっている

    つづく

    1/12(金) 10:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180112-00010001-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 07:07:03.16 _USER9
    今季から名古屋グランパスに加入することが決まった元ブラジル代表FWジョーだが、Jリーグ移籍前には多くのオファーを受け取っていたようだ。

     これまでは中国からの関心をジョー本人が拒否したことなどが伝えられていたが、ブラジル『UOL』によれば、今冬はイタリア・セリエAのナポリやドイツ・ブンデスリーガのボルシア・ドルトムントからも獲得の打診を受けていたという。

     仮に欧州復帰が実現していれば、香川真司とチームメイトになっていた可能性もあった。昨年のブラジルリーグ得点王&MVPを引き抜くために、名古屋が用意した1100万ユーロ(約15億円)の移籍金は、財政難に陥っているコリンチャンスにとっても断れないものだったに違いない。

     ここ数年の私生活の乱れやピッチ内での低調ぶりから、30歳を前に“終わった選手”と見なされていたジョー。しかしコリンチャンス復帰後は完全復活を遂げて、いまやブラジル代表復帰の可能性さえ囁かれている。ナポリやドルトムントのような強豪での欧州復帰を断念してまで選んだ日本の地で、自らの決断を後悔しないで済むような大活躍が期待される。

    1/11(木) 23:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180111-00250872-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 08:54:13.19 _USER9
    「日本人選手の市場価値はどうやっても低い」

    現在ポーランド2部リーグのオードラ・オポーレでプレーする、元日本代表MF松井大輔。これまでフランス、ロシア、ブルガリア、ポーランドを渡り歩いた名手は、昨年の夏、ジュビロ磐田から再び新天地を欧州に求めた。
     
     36歳での決断。松井には松井なりの、揺るがない価値観がある。
     
    「日本は経済大国です。そっち方面では世界でも上位なんでしょうけど、サッカーに関してはFIFAランキングを見ても分かるように、50位くらいなんですよ。その国のJリーグの選手がフランスやスペインの2部リーグのクラブに入団する。それって、むっちゃ上に行ってるじゃないですか。だから23歳でル・マンに行ったときも、僕のなかではまったく迷いなんてなかった」
     
     とかく日本では欧州4大リーグがもてはやされ、しかもそのトップリーグのクラブへの移籍が成功への近道と見られがちだ。だからだろう。2004年夏に松井が京都サンガからフランス2部のル・マンへ移籍した当初は、「なんだ2部か」「大したことないな」という的外れな見方が少なからずあった。だが松井は、そんな風潮に真っ向から反論する。
     
    「僕が行った当時もそうだったけど、『2部へ行くんや』じゃなくて、『2部に行ったんや』という感覚で捉えてほしいんです。(イビチャ・)オシムさんも何回か言ってました。

    『日本ではどうしても2部に行くことに抵抗があるようだが、どういうことか分からない』と。

    日本のほうが生活水準は上なのかもしれないけど、それと同じ感覚でヨーロッパのサッカーを見るのは違う。世界で見れば、日本人選手の市場価値はどうやっても低い。2部でも獲ってくれるチームがあるならすごく意味のあることなんですよ。

    日本のサッカーはやっぱり、あっちではあまり見られてない。年間数人しかヨーロッパに行ってないし、それこそ何十億円の移籍金とか金額が跳ね上がった選手なんてほとんどいないんです。そこを忘れてはいけない。上を見るんじゃなくて下を見てみよう。そこから上がっていくのが普通の考え方やと思います」

    つづく

    1月12日(金) 6:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180112-00034684-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 15:44:14.83 _USER9

    05773_1112_5efebb78d358c4134bc460eef6c9072e[1]



    川崎フロンターレは12日、横浜F・マリノスからMF齋藤学が完全移籍で加入することを発表した。

     齋藤は横浜FMの下部組織出身のMF。2011年に愛媛FCに期限付きで加入した時期を除いて横浜FM一筋のキャリアを続けてきた。昨年はMF中村俊輔の移籍を受けて背番号を「10」に変更。キャプテンとしてシーズンを戦っている。しかし9月23日のヴァンフォーレ甲府戦で右膝前十字じん帯を負傷し、長期離脱を強いられることになった。

     川崎Fの公式サイトで齋藤は、「横浜F・マリノスから移籍してきました齋藤学です。まずはしっかりと怪我をなおし、最高のプレーができるよう頑張ります。応援よろしくお願いします」とコメントを残した。

     横浜FMの公式サイトでは、「8歳から育ててもらい、愛媛FCでの1年を除き18年間お世話になったF・マリノスを離れる決断をしました」とコメント

    「昨年、キャプテン、10番と責任をもらいながらも、不甲斐ないプレーや満足のいく結果を残せない僕に、たくさんの声援を送っていただいたこと。9月の大怪我の際も、本当にたくさんの声、手紙、千羽鶴、ビッグユニフォーム。本当に本当に勇気付けられ、辛いリハビリも日々続けてこれました。

    この移籍は、その恩を仇で返してしまうことになってしまいました」と述べるとともに、「僕はこの移籍を挑戦と捉えてます。より難しいところにチャレンジしたいという想いが、今まで育ててもらったクラブでもない、キャプテンでもない、また一から自分を作っていきたいという想いが、F・マリノスを離れるという決断を後押ししました」と今回の移籍を説明している。

    1/12(金) 15:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180112-00250971-footballc-socc

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    352: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 09:30:53.23
    今までで結果は別にして一番すごい補強したチームって何年のどこ?



    jleaguelogos-1-660x330[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 12:45:36.42 _USER9
    元ブラジル代表FWのロナウド氏は、同代表FWネイマールのパリ・サンジェルマン移籍を“一歩後退”と捉えているようだ。11日付のスペイン紙『マルカ』が同氏のコメントを伝えている。

     ネイマールは、昨年8月にバルセロナからパリ・サンジェルマンに移籍。サッカー界の記録を更新する2億2200万ユーロ(約297億円)という移籍金が話題となったことは記憶に新しい。一方のロナウド氏も、1997年夏に当時の史上最高額となる2800万ユーロ(現レートで約37億円)でバルセロナからインテルに移籍。バルセロナから新天地を求めたという共通点を持つ2人だが、同氏は後輩にあたるネイマールの決断を否定的に見ているようだ。

     同じくブラジル代表のレジェンドであるジーコ氏の公式YouTubeチャンネルで対談企画に登場したロナウド氏は、現役時代の経験を踏まえながら次のようにコメントした。

    「スポーツ面において、彼の決断は一歩後退だと言えるが、チャレンジは本当に人それぞれだ。私も現役時代にバルセロナでプレーしていたが、インテル移籍を決断している。それは、当時のセリエAがリーガ・エスパニョーラよりもずっと高いレベルの競争があったからだ」

     ネイマールのパリ・サンジェルマン移籍を巡っては、今もなお賛否両論が渦巻いており、リーガ・エスパニョーラ復帰の噂も絶えない。果たして、「移籍の決断は“前進”だった」と周囲を納得させるような結果を残すことはできるのか。同選手の今後のパフォーマンスには一層の注目が集まる。

    1/12(金) 12:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180112-00700563-soccerk-socc

    写真no title

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    110: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 04:23:31.68
    内田に槙野の身体能力があれば、もしくは槙野に内田の頭があれば良かったのに


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