サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 11:31:09.61 _USER9

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    2018年1月10日 17時10分
     2018年サッカーW杯ロシア大会は6月14日に開幕する。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)率いる日本代表は、強豪揃いのグループリーグを勝ち抜き決勝トーナメント進出、さらには史上初のベスト8まで駆け上がることができるか。ここにきて、メディアからの批判に神経質になっている様子もうかがえる指揮官を、これまで人一倍衝突してきた(?)夕刊フジ記者が直撃。その胸の内に迫った。(取材構成・久保武司)

     ハリル監督は明らかにイライラしている。“国内組”だけで臨んだ17年12月のE-1選手権は、北朝鮮、中国には1点差で競り勝ったものの、最後の韓国戦に1-4の惨敗。暗雲が垂れ込めている。

     やはり本田圭佑(31)=パチューカ、香川真司(28)=ドルトムント、岡崎慎司(31)=レスター=の“ビッグ3”は欠かせないのか。

     しかし、ハリル監督がキーマンとして名前を挙げたのは、その3人ではなかった。

     長年日本代表の主将を務め、ロシア大会でメンバー入りすれば3大会連続出場となるMF長谷部誠(33)=フランクフルト=である。17年3月に右膝軟骨損傷の内視鏡手術を受け、その後の回復具合が懸念されているところだ。

     --もし長谷部が本大会に間に合わなかった場合、代役やプランは

     ハリルホジッチ監督(以下ハリル)「(首を横にふりながら)そんなことは考えたくもない」

     --故障で出場できなくても、チームのまとめ役として長谷部を連れて行く手もある。考えているか

     ハリル「NO! それは絶対にNOだ。私にそんな考えはない。選手をツーリスト(旅行者)としてW杯に連れて行くことこそ、酷なことだと思わないか」

     --しかし日本は過去に、ベスト16入りした2002年大会でFW中山とDF秋田、10年大会ではGK川口を、戦力というよりまとめ役としてメンバー入りさせた

     ハリル「問題を抱えているのは、長谷部だけではないんだ。本田も香川も。DF森重だってそうだし、GK川島(メス)も出場機会が保証されているわけではない。長谷部自身、もう34歳になる(1984年1月18日生まれ)。W杯も(グループリーグで)3試合フル出場は難しいだろう」

     ハリルジャパンの弱点のひとつは、主力にベテランや故障を抱えた選手が多く、彼らにフル出場を期待できないこと。したがって、“まとめ役”というだけでメンバー入りさせる余裕はないのだ。長谷部の体調について、指揮官は祈るような思いだろう。

     グループリーグで対戦する3カ国を見ておこう。

     初戦の相手コロンビアには、4年前のW杯ブラジル大会で1-4と惨敗。この試合の後半45分に得点したMFハメス・ロドリゲス(バイエルン・ミュンヘン)は、26歳とまさに今が旬だ。前回はケガの影響で出場しなかったFWファルカオ(モナコ)も今季絶好調。日本は勝つに越したことはないが、いかに勝ち点1(引き分け)を取るかがカギになる。

     2戦目のセネガルとは15年ぶりの対戦となる。エースFWマネ(リバプール)は今大会きっての注目のストライカー。アフリカ人特有の驚異的なスピードと体の強さがある。FWケイタ・バルデ(モナコ)との2枚看板を、日本の守備陣がいかに抑えるか。

     最後に控えるポーランドにも、FWレヴァンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)という警戒すべきエースがいる。同国歴代最多得点記録保持者だが、ドルトムントでは2季日本代表MF香川とコンビを組んだ。対策を練る上で香川がキーマンになるかもしれない。

     混戦が予想されるが、日本は前述のE-1選手権・韓国戦の惨敗以降、ハリル監督への風当たりが激しさを増している。指揮官は同戦終了直後のテレビインタビューで「韓国が日本より強いことは、試合前から分かっていた」と発言し、ひんしゅくを買った。

     記者会見で夕刊フジが「この結果に日本国民全員が絶望しています」と問いただすと、「それは私とは違った意見だ。大会で2勝したことは素晴らしい結果だった。この試合に監督のせいで負けたと思うなら、そういう記事を書いてくれて結構だ」と目をむいた。

     ハリル「私は毎回正直に、私が真実だと思っていることを話している。決して何かを批判しているわけではありません。見たことを確認して、思っていることを伝えているだけです。(メディアの皆さんは)これからもどんどん批判してください」


    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14139127/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 23:25:05.14 _USER9

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    1/11(木) 22:37配信 フットボールチャンネル

    欧州サッカー連盟(UEFA)は11日、ファン投票によって選ばれた2017年の最優秀イレブンを発表した。

     クラブ別で最多はチャンピオンズリーグを制したレアル・マドリーの5人。DFにセルヒオ・ラモスとマルセロ、MFにルカ・モドリッチとトニ・クロース、そしてFWにクリスティアーノ・ロナウドが選ばれた。

     一方でバルセロナからはFWのリオネル・メッシが唯一の選出となり、GKジャンルイジ・ブッフォンとDFジョルジョ・キエッリーニが選ばれたユベントスの2人を下回った。また昨夏までユベントスに在籍し、今季はパリ・サンジェルマンに所属しているDFダニエウ・アウベスの人気も衰え知らずのようだ。

     プレミアリーグからはチェルシーのMFエデン・アザールとマンチェスター・シティのMFケビン・デブライネが選ばれたのみで、ブンデスリーガからの選出はゼロとなっている。昨夏バルセロナからパリ・サンジェルマンへ移籍したネイマールはメンバー入りを逃した。

     なお、11人の中で最も高い支持率と最多得票だったのは、C・ロナウドでもメッシでもなく、S・ラモスだった。得票率73.7%、そして58万8315票を獲得している。

     UEFAが発表した2017年の年間最優秀イレブンは以下のとおり。

    ▽GK
    ジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス/元イタリア代表)

    ▽DF
    ダニエウ・アウベス(パリ・サンジェルマン/ブラジル代表)
    セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー/スペイン代表)
    ジョルジョ・キエッリーニ(ユベントス/イタリア代表)
    マルセロ(レアル・マドリー/ブラジル代表)

    ▽MF
    ケビン・デ・ブライネ(マンチェスター・シティ/ベルギー代表)
    トニ・クロース(レアル・マドリー/ドイツ代表)
    ルカ・モドリッチ(レアル・マドリー/クロアチア代表)
    エデン・アザール(チェルシー/ベルギー代表)

    ▽FW
    リオネル・メッシ(バルセロナ/アルゼンチン代表)
    クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー/ポルトガル代表)

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180111-00250864-footballc-socc

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    711: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 22:03:18.36
    ・リベリーからのアドバイス
     「お前(宇佐美)は技術もあるし才能もあるけど、メンタルがダメ過ぎる」
     「味方を味方と思うな、友達だと思うな」
     「監督が切れてるけどお前は悪くないし気にするな。全部無視しろ。周囲の言う事も全部無視しろ」
     「まず選択肢は自分が結果を残す方を選べ」
     「ラストプレー自軍2相手1ならパスかドリブルか迷わずまずは自分で決めに行く事を選べ」
     「相手が100ディフェンスして100%ないなと思ったら初めてパスしろ」
     「そうじゃないと居場所なんてすぐになくなるぞ」



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 22:10:34.21 _USER9

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    ポルトガル1部ポルティモネンセの元U―23日本代表MF中島翔哉(23)について、地元スポーツ紙ボラ(電子版)は11日、ポルトガル1部の名門ポルトが本腰を入れて獲得に動いていると報じた。

     中島は昨年8月にFC東京からポルティモネンセに加入し、ポルトガル1部で13試合で7ゴールと活躍。9月22日のポルト戦でも1得点を挙げており、元ポルトガル代表MFのセルジオ・コンセイソン監督(43)もウイングとしての能力を高く評価しているという。移籍すればアルジェリア代表FWヤシン・ブラヒミ(27)、メキシコ代表FWヘスス・マヌエル・コロナ(25)らとポジションを争うことになる。

     同紙によると、ポルトとともにポルトガルの“ビッグ3”の一角を占めるベンフィカ、ブンデスリーガのフランクフルト、ボルフスブルクも獲得に興味を示している。ポルトは、ポルティモネンセ側が設定するする移籍金を下げさせる代わりに、ポルティモネンセに期限付き移籍しているブラジル人DFイナシオ(21)を譲渡し、さらにブラジル人FWガレノ(20)をレンタル移籍させることで交渉をまとめたい考えという。

     ポルティモネンセのロディネイ会長は今月5日に地元紙ジョゴのインタビューで、当初期限付き移籍だった中島の所有権を既に獲得したこと、契約解除の違約金(移籍金)を1000万ユーロ(約13億3000万円)に設定したことを明かしていた。

    1/11(木) 21:43配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180111-00000162-spnannex-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 15:53:19.06 _USER9
     
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    J2大宮アルディージャは10日、J1名古屋グランパスからFWロビン・シモビッチ(26)が加入すると発表した。

     シモビッチはクラブを通じ「大宮アルディージャへの加入をうれしく思います。
    NACK5スタジアム大宮のファン・サポーターの前でプレーし、チームのJ1復帰に貢献するのが楽しみです。
    全てのファン・サポーターの皆さま、一緒に我々の旅路をサポートしてください」とコメントした。

     昨季はJ2で40試合出場し、18得点。

    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201801100000461.html

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    448: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 02:05:16.48

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    J1川崎が横浜Mの斎藤獲得へ

    昨年のサッカーJ1で初優勝した川崎が、横浜Mの元日本代表MF斎藤学の獲得が確実になったことが11日、関係者の話で分かった。

    https://this.kiji.is/324231837331670113?c=39550187727945729

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 17:49:41.87 _USER9


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    イングランド・プレミアリーグのアーセナルが、来季新監督としてカルロ・アンチェロッティ氏と年俸1000万ユーロ(約13億円)の4年契約でほぼ合意に至っているという。11日のイタリア紙コリエレ・デロ・スポルトが報じた。

     21年間にわたってアーセナルを率いているベンゲル監督は、2004年を最後にリーグ制覇から遠ざかっている。同監督の契約は2019年6月までだが、同紙によるとクラブは来季からアンチェロッティ氏にチームをゆだねるつもりでいるという。

     アンチェロッティ氏は、イタリア、スペインなど5ケ国での監督経験があり、20のタイトルを獲得。昨年9月末にバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)を解雇となった後、先日はイタリア代表監督の就任オファーを断ったとされる

    1/11(木) 17:38配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180111-00000107-dal-socc

    74: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 18:48:32.62
    ベンゲルの引き際ってこれまででいつだったらベストだったん?

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    121: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 12:52:44.72
    Jリーグよりドイツ2部のほうがレベル高いの?



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    603: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 21:39:46.56


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    タカシはどこで間違ったんだ?
    バイエルン時代?ハリルの体脂肪率?健太サッカーでサイド?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 20:18:43.27 ● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典

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    日本代表DF長友佑都(31)=インテル=が11日、母校の明大駿河台キャンパスで明大の学生を対象にトークショーを行った。

     後輩たちから大きな拍手で迎えられて、登場。最初には「身長170センチとなっていますけど、実際には…少し足りないところも…」と実際は170センチに届いていないことを自ら暴露した。

     6月に控えるロシアW杯に向けては「(ブラジル大会の惨敗が)自分の中で大きな傷が残っている。傷はW杯でしか癒やす方法はない。
    4年間強い気持ちでやってきた。チームの勝利に貢献できるように頑張りたい」と決意を表明した。

     長友は2009年に政治経済学部を卒業した。会場は立ち見が出るほど超満員の学生で埋め尽くされた。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180111-00000204-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 12:28:47.84 _USER9

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    今年は4年に一度のW杯イヤー。平昌五輪が2月末に終われば、世間もロシアW杯ムードに切り替わり、サッカーが大きな注目を集めることになる。日本代表にはぜひとも奮闘を期待したい。

    ただ、そうはいっても昨年8月末にW杯出場を決めて以降の日本代表の戦いぶりを見ると、明るい展望を持ちにくい。特に、12月の東アジアE-1選手権はヒドかった。スポーツ紙などが掲げた「W杯へのサバイバル」というキャッチコピーとは裏腹に、出場した国内組のプレーは低調そのもの。北朝鮮、中国に互角の戦いを強いられると、3戦目の韓国戦に1-4と歴史的大敗。選手個々のプレーにしても、ハリルホジッチ監督の采配にしても、ホメるところが何も見当たらない。代表戦でこんな試合を見たのはいつ以来だろうかと思うくらいヒドかった。しかも、相手は宿敵の韓国だというのに。

    確かに、海外組抜きのメンバー。さらにクラブW杯に出場する浦和勢、ケガの山口、清武、杉本らも欠いていた。でも、条件は相手もさほど変わらなかった。以前から僕は、国内組でも調子のいい選手はどんどん代表で試すべきと言ってきたし、今でも“海外ベンチ組”よりは、好調な国内組を使うべきだと思っているけど、さすがに今回の結果はショックだったね。

    23人のW杯メンバー入りに向けてアピールできた選手はゼロ。むしろ今回は招集されなかった選手が得をした。3月に予定される親善試合に向けて、「国内組では戦えない」「本田、香川、岡崎も呼び戻すべき」という声が高まるのは仕方ないし、ハリルホジッチ監督もそうするだろう。

    もっとも、そうした国内組のふがいなさとともに、何も手を打てなかったハリルホジッチ監督の采配にも厳しい目を向けなければいけない。何より、試合後の彼の「韓国が日本よりも強いことは試合前からわかっていた」という言葉には驚いた。代表監督がすべき発言ではないし、日本にとって韓国戦が持つ意味をわかっていない。また、たとえ相手が強くても、強い相手に勝つための仕事をするのが監督ではないか。

    W杯で戦う3ヵ国(コロンビア、セネガル、ポーランド)は韓国よりもさらに強い。これでは「日本の選手の質ではW杯で勝てません」とギブアップ宣言しているようなもの。選手はそんなボスについていけるだろうか。普通なら解任されてもおかしくないくらい無責任な発言だったと思う。



    率直に言って、サッカーが日本の社会に対して持つ影響力は、以前よりも衰えた。TVやスポーツ紙など各メディアでの扱いも小さくなった。負けても批判されているうちはまだいい。でも、E-1選手権がそうだったけど、最近は叩かれもせず、単にスルーされることが増えているように感じる。

    もちろん、W杯6大会連続出場ともなれば新鮮さはなくなるだろう。出場して当たり前と思われても仕方がない。でも、盛り上がりに欠ける理由をそこだけに見出すのは違う。本田、岡崎、長友らの次の世代がなかなか代表を引っ張る存在になれない。期待を集めた選手が海外で継続的な活躍ができない。それが大きいように思う。

    W杯本番に向けた強化の場は、大会直前を除くと、3月の親善試合しかない。昨年の終わり方が最悪だっただけに、今年はいいスタートを切ってほしいし、残るわずかな期間で、救世主が現れることを願いたいね。

    (構成/渡辺達也)

    1/11(木) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180111-00097789-playboyz-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 08:12:46.85 _USER9

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    2月24日に熱戦の火ぶたが切られるJ1リーグの開幕カードが判明した。横浜は25日アウェーに乗り込みC大阪と対戦する。元日の天皇杯決勝で延長戦の末に1―2で逆転負けを喫した因縁の相手。11年8月24日の対戦を最後に公式戦で10試合勝っていない天敵を撃破し、スタートダッシュを狙う。

     長いトンネルを脱出できるか。横浜がC大阪に勝ったのは11年8月24日のリーグ戦での対戦(○2―1)が最後。昨季はリーグ、ルヴァン杯、天皇杯で4戦全敗するなど6年半近く白星から見放されている。元日の天皇杯決勝では先制しながら、延長戦の末に逆転負け。縁起の悪い新年の幕開けとなったが、リーグ開幕戦でリベンジの機会が到来する。

     今季の横浜は昨季までオーストラリア代表を指揮してW杯出場権を獲得したポステコグルー監督を招へい。元日本代表のDF中沢は18年限りでの現役引退を表明している。開幕戦は他カードより1日遅い25日の見通し。くしくも中沢の40歳の誕生日と重なる。03、04年のリーグ連覇を経験し、04年にはMVPを受賞。クラブの黄金期を支えただけに、ラストシーズンに懸ける思いは強い。

     対するC大阪は昨季ルヴァン杯、天皇杯の2冠を獲得。初タイトルで殻を破っただけに、リーグとACL制覇が新シーズンの最大のターゲットとなる。古豪復活と、常勝構築を目指す両チームの激突。激アツマッチで、26年目を迎えるJリーグが幕を開ける。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180111-00000084-spnannex-socc

    ◇明治安田生命J1第1節 C大阪―横浜(2018年1月25日)

     2月24日に熱戦の火ぶたが切って落とされるJ1リーグの開幕カードが判明した。昨季、ルヴァン杯と天皇杯を制し2冠を達成したC大阪は、25日にホームで横浜と対戦することになった。元日の天皇杯決勝で延長戦の末に2―1と下した相手との再戦。J1では13年以来となる開幕戦勝利で、リーグ制覇に向けスタートダッシュを狙う。

     C大阪にとって真価を問われる18年は、天皇杯決勝で倒した横浜との再戦から始まることになった。関係者によると、会場はヤンマースタジアム長居で、ACLとの兼ね合いから2月25日開催になる見込み。2年連続でのホーム開幕となる。

     昨季公式戦で4戦全勝を誇った横浜が相手ながら、J1の開幕戦に勝利したのは13年が最後(○1―0新潟)。昨季の磐田戦は0―0の引き分けに終わり、初勝利を挙げたのは第4節だった。2月10日にゼロックス杯川崎F戦、同14日にACL1次リーグ初戦アウェー済州戦、同21日に同ホーム広州恒大戦があり、公式戦4試合目として迎えるリーグ初戦。悲願のJ1制覇へ弾みをつけたい一戦となる。

     過去、飛躍した翌年にJ2降格を3度も味わってきたC大阪。すでに尹晶煥(ユン・ジョンファン)監督らは日本に戻っており、始動からの練習日程など新シーズンに向けた準備に着手している。過密日程を強いられる今季、まずは開幕ダッシュを目指す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180111-00000086-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 18:45:11.28 _USER9
    ハリルジャパン、W杯直前にスイスと親善試合…1次リーグで対戦のポーランドを想定
    2018年1月11日18時19分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20180111-OHT1T50168.html

    ハリルホジッチ監督
    no title


    日本サッカー協会は11日、ロシアW杯(6月14日開幕)出場を決めている日本代表が、W杯直前の6月に行う親善試合の相手が現在FIFAランク8位でW杯に出場するスイスに決定したと発表した。6月8日にスイスのルガノで対戦する。日本代表はロシアW杯1次リーグでコロンビア(19日・サランスク)、セネガル(24日・エカテリンブルク)、ポーランド(28日・ヴォルゴグラード)と同組。W杯メンバーは5月に発表予定で、W杯本番前に行われるスイス戦は、仮想ポーランドと言えそうだ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 12:37:16.25 _USER9


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    1/11(木) 11:44配信 GOAL

    リーズ・ユナイテッドが日本代表MF井手口陽介をスペインにローン移籍させることについてサポーターの意見は分かれているようだ。イギリス『HITC』が報じた。

    今冬リーズが獲得した井手口の就労ビザは、当初下りないと考えられていたが、今週に入って同ビザの発給が認められた。しかし、リーズはすでにスペイン2部のクルトゥラル・レオネサに日本代表MFを期限付きで移籍させると発表している。

    リーズは今シーズン、FAカップでの格下に敗れ、リーグ戦でも現在6位と波に乗れていない。このチーム状況を受け、ローン移籍の判断を早めに下したクラブに対してリーズサポーターの批判的な意見がSNS上で飛び交っている。

    「イデグチをスペインに送るなんて不思議な判断だ。イングランドでの生活に慣れるのも一苦労なのに。クラブは最近混乱しているみたいだ」

    「なんでイデグチがクラブに残らないのか理解できない。中盤の選手はあまりいないのに。誰かが故障でもすれば大問題だ」

    「ビザが下りたのに、ローン移籍は覆らないの? 彼がチームを離れるのはビザが下りない場合だけだと思っていた。今チームには選手が必要なのに」

    「イデグチは残って、(マテウシュ)クリヒが代わりにクルトゥラル・レオネサに行くのはどう?」

    しかし、一方でクラブの判断は妥当という意見も散見している。

    「夏までヨウスケ・イデグチがクルトゥラル・レオネサに行くのは賛成だ。彼がチームに加わるのはシーズンが変わる時が良いと思う。今は大きなプレッシャーを受けかねない。ヨウスケ、また夏に」

    「イデグチはワールドカップの準備があるからローン移籍を条件にしていたと思う。でも夏に向けて良い補強になったのでは」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180111-00000002-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 15:45:46.58 _USER9

    杉本健勇[1]


    1月11日(木)14時48分 スポーツニッポン

     J1のC大阪は11日、日本代表FW杉本健勇(25)と今季の契約更新に合意したと発表した。

     昨季はJ1リーグ戦34試合に出場してリーグ2位の22得点をマーク。YBCルヴァン杯決勝では開始47秒で決勝ゴールを決めてクラブの初タイトル獲得に貢献してMVPにも輝いたが、昨年12月21日には左足関節関節内遊離体の除去手術を受け、全治6週間の診断を受けていた。

     今冬にはスペイン1部ヘタフェから獲得オファーが届いていたが、熟慮の末に断り、残留を決めた。

    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0111/spn_180111_0636677597.html
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 12:21:06.80 _USER9

    no title



    現地で直撃取材、第3回目のテーマは「招集外が続く日本代表とロシアW杯」

    日本では得られない刺激を求めて再びドイツへと渡ったデュッセルドルフのFW宇佐美貴史だが、思うように出場機会を得られずに苦戦を強いられている。そうした影響もあり、2015年3月に約2年半ぶりに復帰を果たした日本代表からは、17年3月のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のタイ戦(4-0)以来、遠ざかっている状況だ。

     バヒド・ハリルホジッチ監督の初陣となった15年3月のチュニジア戦(2-0)で途中出場を果たした宇佐美は、同年のラストマッチまで全13試合に連続起用された唯一の選手だ。 指揮官から寵愛を受けたが、J1ガンバ大阪からアウクスブルクに移籍した16年夏以降は代表から外れ、久しぶりに声がかかったタイ戦は途中出場。以降は招集リストに名を連ねることはなかった。

     全5回にわたってお届けする「独占告白」の第3回テーマは、選外が続く日本代表についてだ。代表で自信を持って戦うために決断した二度目のドイツ挑戦だったが、現実はかけ離れたものになっている。宇佐美はその現状を、どのように受け止めているのだろうか。

    ◇◇◇

     海外に活躍を求めた理由の一つは、日本代表として海外組の選手とプレーした際に感じた劣等感を克服するためでもある。

     というのも、ガンバ大阪での活躍を評価してもらい15年に約2年半ぶりに日本代表に選出された際、海外組の選手からどことなく見下されている気がしたというか。いや、彼らはきっとそんなつもりはなかったはずだと考えれば、僕が勝手に劣等感を抱いただけだとは思うよ(笑)。

    「永遠に海外組と対等に戦えない気もした」

     でも、僕自身はJリーグでの活躍に対して、海外組の選手に言われた「凄いね~」「点、取るよね~」という言葉を「本心ではないな」と思ったし、勝手な深読みかもしれないけど、「よくJリーグで点を取ったくらいで満足できるよね」と言われている気がした。

     それは自分も11年の夏からの2年間、ブンデスリーガという世界最高峰のリーグで、しかもそのうち1年はバイエルンという世界屈指のビッグクラブでプレーしたことで、改めてJリーグ、日本人選手のレベルを実感したからでもある。

     と同時に、だからこそ海外での成長を求めなければ、永遠に海外組の選手と対等に戦えない気もした。

     もっとも、これを決断することで日本代表に選ばれなくなる可能性も考えないではなかったよ。でも僕の中では、海外移籍によって日本代表の道が絶たれてしまうことと、日本でプレーしてワールドカップには出場したけど何もできなかった、というのは同じレベルな気がしたというか。

     そういう意味では今、日本代表から外れていることに対しても、そこまで気持ちは揺れていない。そもそも日本代表に選ばれるためにサッカーをしてきたわけではないしね。

    「W杯を意識している自分がいるのも事実」

     もちろん、選ばれたら嬉しいし、ワールドカップに出場すれば新たな人生の広がり方をするかも知れないとは思う。先にも話した通り、ロシア・ワールドカップを意識している自分がいるのも事実だしね。

     でも僕の目標はあくまで選手として成長すること。それはJリーグでプレーしている時から変わっていないし、この先も変わらないと思う。(第4回に続く)

    1/11(木) 10:10配信
    https://headlines.yahoo.c.jp/article?a=20180111-00010003-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 18:45:22.07 _USER9
    北海道コンサドーレ札幌は10日、2018年シーズンはミハイロ・ペトロヴィッチ監督がチームを指揮すると発表した。

    旧ユーゴスラビア、現セルビア出身のペトロヴィッチ監督は、オーストリア国籍の60歳。オーストリア、スロベニアのクラブチームを指揮した後、
    2006年6月からサンフレッチェ広島の監督に就任。2011年から浦和レッズの監督に就任したが、2017年7月に契約解除となった。

    ペトロヴィッチ監督は、札幌の公式サイトを通じ、「北海道コンサドーレ札幌の監督に就任できた事を非常に嬉しく、そして光栄に思っています。
    私はこのクラブがまだ見たことのない世界を皆さんと共に実現していきたいと思っています。

    選手、スタッフ、監督が共に一丸となって、これまで見ることのなかった、クラブの新しい歴史を一つずつ刻んでいける様に、日々全力で努力していきたいと思っています。
    その為には、サポーターである皆さんの力も不可欠です!良い時も悪い時も、共に皆さんと分かち合いながら、日々前進していければと思います。

    サポーターの皆様のご支援、心より宜しくお願い申し上げます!」とコメントしている。

    また、合わせて契約合意スタッフも行われ、昨季まで監督を務めた四方田修平はヘッドコーチに就任。
    広島、浦和でコーチ兼、ペトロヴィッチ監督の通訳を務めた杉浦大輔、浦和でアシスタントコーチを務めていた長嶺寛明も、札幌のコーチに就任する。

    1/10(水) 18:01配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00000020-goal-socc

    写真
    no title

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    137: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 14:18:27.58
    矢島って攻撃的MFのイメージだけど守備できんの??
    井手口に比べたら数段どころじゃない落ち幅やと思うが。



    DRjEYTUUQAEfzw-[1]



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    702: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 15:42:55.69

    20180110-00010004-sportiva-000-1-view[1]



    井手口陽介「Jリーグはぬる過ぎてある意味ヤバイな、と」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180110-00010004-sportiva-socc

    「2016年の後半戦から、コンスタントに試合に絡めるようになってきた中で、
    正直、去年の夏頃から日本でプレーする自分に疑問を持ち始めました。
    というのも、Jリーグの上位クラブと戦うときは別として、それ以外の試合では
    なかなか『やりきった感』を持てなかったから。
    というか、ほとんどの相手に対して、明確な『やれる』という自信を持てているのは、
    ある意味ヤバイな、と。

    これは日本代表に選ばれるようになり、国際試合の経験が増えたことも理由の
    ひとつだと思います。日本代表に行けば試合はもちろん、練習をしていても自然と
    自分に緊張感が生まれ、『もっと、やらなアカン』とか『まだまだ足りない』と思えるけど、
    チームに戻るとなかなかそれを感じられなくて。

    でも正直、去年の後半は、自分が仮にそう思わなくても……
    つまり、普通にプレーしていてもやれてしまう状況でしたから。
    少し言い方は悪いけど、そういう”ぬるい”環境でサッカーをしていて成長できるのか、
    を考えたときに、違うなと。

    「今のところスペイン語で覚えているのは、『hola(オラ/「やぁ!」という意味)』
    と『Gracias(グラシアス/「ありがとう」という意味)』のふたつだけなので、
    間違いなくコミュニケーションは苦労すると思います(笑)。
    ノリで乗り切れるくらいにならなきゃ、とは思っていますけど、本来の性格は
    そういうタイプでもない(笑)。「深い意味はないんです。10年、海外でプレーしている
    とかってなれば……単純に格好いいかな、と(笑)。とか言いつつ、
    試合に出られなくて『そんなことよく言えたな』ってことになるかもしれないけど。

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    11: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 12:45:07.09
    間違いなく歴代最悪の監督


    DOF4Q3DUQAAdUAA[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 23:01:11.13 _USER9
    チェルシーを率いるアントニオ・コンテ監督が、マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督の発言にイライラしている。

    両指揮官の“舌戦”は激化の一途を辿っている。先日、モウリーニョ監督がプレミアリーグの監督のうち何人かは試合中に「狂った男のよう」とコメントし、
    コンテ監督の振る舞いに苦言を呈すと、コンテ監督が反論。「彼は自分自身を振り返る必要がある」と語り、イタリア語で認知症なのではないかと、強烈批判していた。

    そして、またもモウリーニョ監督が口撃。「私は過去にタッチラインで何度か間違ったことはある。だが、資格停止処分なんて受けてことはないし、
    今後も決してないだろうね」とコンテ監督の過去について皮肉った。

    コンテ監督はシエナ時代、八百長を知りながら申告しなかった罪に問われ、2012年に10か月の活動停止処分を科された。その後、減刑され、2016年に無罪となっていた。

    この発言にコンテ監督が激怒した。「小さい男だ。彼の言葉は大げさすぎる。私はこの侮辱をこれからも忘れない。これはクラブ間の問題ではない。
    私と彼の個人的な問題だ」と反論し、それぞれのクラブには関係がないことも強調している。

    1/10(水) 20:04配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-01649275-gekisaka-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 11:28:05.44 _USER9
    京都サンガF.C.は10日、元日本代表DF田中マルクス闘莉王と2018年シーズンの契約を更新したと発表した。

    闘莉王はブラジル出身の36歳。2017年、名古屋グランパスから京都に移籍した。昨季はDF登録ながら、FWとしても出場。J2リーグ戦31試合に出場して15得点を記録した。

    J1リーグ戦に通算395試合出場して75得点、J2リーグ戦は通算73試合出場で25得点。日本代表としては、2010FIFAワールドカップ南アフリカに参加するなど、43試合に出場して8得点を記録している。

    1/10(水) 11:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00000000-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 18:51:29.85 _USER9

    20180110-00000021-goal-000-2-view[1]


    1/10(水) 18:19配信 GOAL
    バイエルン・ミュンヘンのフランク・リベリが、自身の去就について口を開いている。ドイツ紙『ビルト』が報じた。

    34歳のリベリはバイエルンで最も高齢な選手の一人。契約は今シーズン末で満了となるが、本人に焦りはない。また、年齢による衰えも感じていないと語る。

    「俺も4月で35歳になる。でも驚くべきことに、100%フィットしていれば、まだまだやれると感じている。それが最も重要なことだね」

    実際、リベリは現在行われているカタールキャンプのテストマッチでハットトリックを記録。いまだ健在であることを見せつけている。

    先日、カタールでプレーする元スペイン代表MFシャビ・エルナンデスから賛辞を送られ、「一緒にプレーできたら嬉しい」とラブコールも受けたリベリ。しかし、バイエルンでまだまだやれることを主張した。

    「シャビは最高の選手だし、バルセロナで素晴らしいことを成し遂げた。彼が言ってくれたことは嬉しいけど、俺はバイエルン、そしてミュンヘンで快適に過ごしている。これからの状況についてはまあ見てみようじゃないか」


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00000021-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 17:57:01.70 _USER9

    20180110-00010001-gamespav-000-1-view[1]



    ブラジル代表の著名なサッカー選手で、現在はフランスのパリ・サンジェルマンFCに所属するネイマール氏が、
    Twitter上で『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』の
    クリエイティブディレクターである、Brendan Greene(PLAYERUNKNOWN)氏にカスタムサーバ権限をおねだりしています。

    一方、おねだりされたPLAYERUNKNOWN氏は、「DMくれたらチームに連絡取るよ!」と気前の良い返信。

    現時点ではカスタムサーバ権限の付与が有名配信者に限られるような状況になっており、
    更にパートナー募集が締め切られているため、新規に権限を取得することはできなくなっています。

    一方、気前の良い返答を受けたネイマール氏は、フォロワー数が約3,700万人という『PUBG』販売数以上を誇りますが、
    いつカスタムサーバ権限が付与されるかは不明。
    ですが、近日中には権限が付与され、コミュニティのより一層の活性化に活かされていくのではないでしょうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00010001-gamespav-game

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    324: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 13:07:00.55
    コウチーニョとアザールとサンチェスとネイマールだと
    ネイマール>>コウチーニョ>アザール>サンチェス?



    GettyImages-622229846-800x485[1]



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    260: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 13:45:25.99
    歴代の監督よりも、実績はあるぞ
    アルジェリアをベスト16にした手腕は評価するべき
    問題は、監督じゃない
    日本のサッカーは、明らかにコロンビア、ポーランド、セネガルより劣っている
    どんな監督が引き受けても、グループ突破は厳しいという事だ



    31406_ext_04_1[1]




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    609: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 19:18:42.25
    no title

    神戸の2018ユニらしいけどヤヴァクね?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 19:14:34.92 _USER9


    no title


     日本代表から外れているメキシコ1部パチューカのMF本田圭佑(31)が10日、ツイッターで「今シーズンの目標まで残り8点。実はこれまで達成したことがない。残念ながら。いつか言ったことを100%達成したいなと思ってる」とつぶやいた。

     パチューカに電撃移籍し、ここまで公式戦7得点。7+8=15になることから、シーズン15得点を目標に定めていたとみられる。

     ちなみにVVVフェンロ時代、オランダ2部でリーグ16得点(08-09年)を記録したことがある。

     このツイートに、即座に反応があり「本田さんは目標を高めに持ちますか?」などと質問が届いた。これに本田は「今の自分の能力では実現不可能なところに目標を設定しますかね」と回答。

     さらに「本田選手にとって夢ってどんなものですか?」と聞かれると「夢は僕にとってエネルギーの源なんです。」と返した。

     そして「なぜそんなに目標を高く持つのですか?そのせいで批判も多く見られますが…」というメッセージには「批判は前に進んでる証なんです。なので批判は別に好きではないですが、大事な事だって思ってます。」と丁寧に返した。

     本田と本田の発言に興味を示した人たちの間で、ツイッター上でのやりとりが繰り広げられた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00097288-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 19:10:22.72 _USER9
    望みは捨てていない。鹿島アントラーズに8シーズンぶりに復帰したDF内田篤人は15年3月を最後に遠ざかっている日本代表への復帰について、
    約5か月後に迫ったロシアW杯も視野に「半年、時間はある。戻せる時間はある」と意欲を見せた。

    15年6月に手術した右膝に不安はない。「向こうでも練習からガツガツやっていた。コンディションは良かった」と強調し、
    出場機会に恵まれなかったことについても「タイミングが悪かった」と話す。

    とはいえ、15年3月以降の3年弱で公式戦出場がわずか3試合というのも事実。
    試合勘やゲーム体力を含め、実際の試合でどこまでできるかは未知数な部分もあり、まずはピッチ上で証明していくことが先決だ。

    「協会スタッフの人は常に連絡を入れてくれていたし、膝の状態に関してはすべての経過を知ってもらっている。
    (Jリーグ復帰によって)ここで流れが変わるポイントになる」。初陣となった15年3月の代表戦で内田を起用しているハリルホジッチ監督も常にその状況を気にかけ、
    16年5月には当時リハビリ中だった内田も日本代表の事前合宿に参加させた。

    ハリルジャパンの情報については「ヤフーでしか見ていないので」と多くは語りたがらなかったが、「ボールを取って速くなんでしょ? で
    もそれは世界では当たり前だから。(メディアは)そういう前提を大きく取り上げすぎだし、日本人選手はそれを取り入れすぎるところがある。監督の言うことは半分ぐらいに聞いておけばいい」と、“内田節”も口にした。

    W杯メンバー発表前に残された代表戦は3月のみ。大逆転でのメンバー入りは決して簡単ではないが、可能性がないわけでもない。
    「日本人ならいいんですもんね?」。W杯メンバー23人に入るための“条件”についてそう語る内田は「J2でもJ3でも、草サッカーでも、最後にハリルが呼ぶかもしれない。その気持ちを日本国民全員が持っていい。
    なら俺も持っていいでしょ?」と冗談交じりながらも真剣な表情で言った。

    「日本国民全員がライバルだと思っている。高校生も、おじさんも、全員呼ばれるかもしれないんだから」。本大会直前にレギュラーから外れ、1試合も出場できなかった10年南アフリカW杯。
    主力として臨みながら1勝もできなかった14年ブラジルW杯。3度目の、そしておそらくは最後になるであろうロシアW杯を諦めるつもりはない。

    1/10(水) 18:01配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-01649261-gekisaka-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 12:41:55.60 _USER9

    DOF4Q3DUQAAdUAA[1]



    日本代表は今年6月に開幕するロシア・ワールドカップ(W杯)のグループリーグ第2戦でセネガルと対戦する。日本を率いるバヒド・ハリルホジッチ監督はセネガルメディア「XALIMA」のインタビューで、海外組の現状について「尊敬されるクラブのスター選手がいない」と胸中を吐露した。

     初戦のコロンビア戦に続き、6月24日にはアフリカの難敵セネガルを迎え撃つ。ハリルホジッチ監督は早くも闘志をたぎらせているようだ。

    「ワールドカップは私の大きなゴールの一つだ。3回の挑戦で本大会に出場するのはこれが3チーム目になる。これは大きな成功だ。アルジェリア代表とともにブラジルでのワールドカップでは素晴らしい思い出がある。本大会に出場したからには、日本でも同じような成功を収めたい」

     記事によれば、指揮官はこのように意気込んだという。前回のブラジル大会ではアルジェリア代表を同国史上初の16強進出に導き、決勝トーナメント初戦では優勝したドイツ相手に延長戦に持ち込む好勝負(1-2)を繰り広げた。ロシアの地で当時の再現を目指すが、FIFAランク57位の日本に対し、コロンビア(13位)、セネガル(23位)、ポーランド(7位)はいずれも“格上”とあって、一切の油断は感じられない。

    「ホンダ、カガワを除けば…」

    「我々にとって良いドローとは呼べない。どのグループも困難だ。我々は本命ではないが、ワールドカップでは全てがオープンだ。イタリア、スペイン、イングランドという偉大な国ですら脱落する。それは『不可能はない』ということを意味する。ただ楽観的であればいいんだ」

     下克上に意欲を燃やす一方で、日本代表の現状は完成から程遠いという感覚がハリルホジッチ監督にはあるようだ。

    「個人的な部分、そして、チームとしても成長の必要がある。近年不運なことに、彼ら(日本には)偉大なタレントが存在しない。ケイスケ・ホンダ、シンジ・カガワを除けば、話題になる多くの事象は存在しない。フランスではヒロキ・サカイ、エイジ・カワシマについて我々は知っている。彼らはリーグ・アンでプレーしているからだ。ドイツとイタリアにもいくつかの要素は点在しているが、彼らはスターではない。尊敬されるクラブで重要な役割を果たしているスターではないんだ」

    「厳格さ」と「規律正しさ」がベースの武器

    MF香川真司はドルトムントで復調の兆しを見せ、FW岡崎慎司もレスターで活躍しているが、指揮官にとっては世界的なスター不在が悩みの様子。名門ACミランで3年半の間、ナンバー10を背負った本田も昨夏にメキシコリーグのパチューカに新天地を求めており、ビッグクラブでプレーする選手がいないのが現状だ。

    「組織という部分では厳格さ、規律正しさという武器を手にした。これをベースに私はワールドカップに臨むことになる」

     昨年12月のE-1選手権では国内組で臨み、韓国相手に1-4と大敗を喫するなど矢面に立ったハリルジャパン。勇敢な戦いを見せ、本大会で結果を手にすることはできるだろうか。

    1/10(水) 12:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180110-00010008-soccermzw-socc

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