1: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 18:33:56.83 _USER9
![20180117-00000043-tospoweb-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/c/2cf4e352.jpg)
“侍ストライカー”の待望論が高まっている。ロシアW杯に臨むハリルジャパンから外れているFW岡崎慎司(31=レスター)は、今季公式戦7ゴール(16日現在)と好調をキープし、地元でも評価が高い。
W杯出場権の獲得後、日本代表が低迷している中で英国から懸命なアピールを続けるが、W杯メンバー入りは極めて厳しい状況にあるという。一体どういうことなのか。
今季の岡崎は開幕から安定した活躍を続けており、欧州でもトップレベルのイングランドで公式戦7ゴールをマークしている。
その決定力と持ち前の運動量は高く評価されており、同クラブのクロード・ピュエル監督(56)も地元メディアの取材に、岡崎の契約延長を熱望。現在の充実ぶりは際立っている。
昨年9月のロシアW杯アジア最終予選後、岡崎は日本代表から外れているが、同じ境遇のFW本田圭佑(31=パチューカ)が好調をキープし、
MF香川真司(28=ドルトムント)も現時点ではレギュラーに復活。これまでの実績も踏まえ“ビッグ3”のハリルジャパン復帰待望論は日に日に高まっている。
今季の活躍ぶりを見れば当然、岡崎の復帰にも期待は高まるが、ここにきて非常に厳しい現状が浮き彫りになった。Jクラブ関係者は「ハリルさんは真ん中に岡崎を使うつもりはもうないでしょ。
W杯での戦いに向けてその位置で求めているのは高さのある選手なのは明らか。東アジアでFW川又(堅碁=28、磐田)を追加で選んだのも、そういう意図があるからだろうね」と指摘する。
ハリルホジッチ監督は最終予選を終えるとW杯の舞台を見据えて、最前線に位置する1トップの選手にはボールキープができて、セットプレーでも強さを発揮する“高さ”を重視。
レギュラーのFW大迫勇也(27=ケルン)が182センチあるのをはじめ、187センチのFW杉本健勇(25=C大阪)や184センチの川又がすっかりお気に入りだ。
W杯1次リーグで同組に入ったセネガルやポーランドは出場国の中でも特に大柄のDFを揃えているため、ハリルホジッチ監督が身長重視の傾向を強めるのは確実。
かねて指揮官は「オカはちょっと身長が足りない」とマイナス点を強調しており、1トップではすでに“構想外”と言える。
以前に代表でも経験のある両サイドの位置はカウンター戦術にマッチするスピード重視の方針で、岡崎の代表復帰は黄信号が“赤”へと変わりつつある状況だ。
世界最高峰のリーグで結果を出し続けているだけに不在はもったいない気もするが、果たして指揮官はどんな結論を出すか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000043-tospoweb-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 18:49:11.09 _USER9
武漢卓爾への移籍が決定的 チームを離れメディカルチェックに向かう
昨季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)王者の浦和レッズは17日、決勝で2戦連続ゴールを決めるなど優勝の立役者となったFWラファエル・シルバに対する、中国2部の武漢卓爾からのオファーを受け入れる方針を発表した。
キャンプ中のアジア王者に激震が走った。浦和は14日から沖縄県で1次キャンプを行っているが、シルバがチームを離脱することを明らかにし、それが武漢からのオファーで、メディカルチェックを受けるために中国へ渡ることになったと発表した。
そして、武漢からのオファーについて「先方クラブからのオファーが、設定されている移籍補償金を支払う条件となっていることや選手がオファーを受け入れる意思を強く示していることなどから、チーム、クラブはこれを受け入れることといたしました」と発表。シルバは移籍金を残す形でチームを離れることが決定的になった。
シルバは昨季アルビレックス新潟から加入すると、ミハイロ・ペトロヴィッチ前監督の指揮下ではFW興梠慎三などと良好なコンビネーションを見せ、堀孝史コーチが監督に就任して以降はサイドアタッカーとして、スピードを生かしたカウンター攻撃のキーマンになっていた。
浦和は「正式に移籍が決まり次第、あらためて、みなさまにお知らせいたします」としている。
今季の浦和は横浜F・マリノスからキュラソー代表MFマルティノスを獲得し、外国籍選手4人体制で始動していた。そのやりくりも注目ポイントの一つだったが、シルバの移籍が決定的になったことにより、元U-17ブラジル代表DFマウリシオ、元スロベニア代表FWズラタンと合わせた3人の外国籍選手で戦うことになりそうだ。
浦和の発表から、満額の移籍金を受け取るオファーであることが窺われるものの、堀監督にとってはチーム始動間もない時期でのアタッカーの離脱となれば、大きな誤算となりそうだ
1/17(水) 18:30配信 ZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180117-00010014-soccermzw-socc
写真

昨季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)王者の浦和レッズは17日、決勝で2戦連続ゴールを決めるなど優勝の立役者となったFWラファエル・シルバに対する、中国2部の武漢卓爾からのオファーを受け入れる方針を発表した。
キャンプ中のアジア王者に激震が走った。浦和は14日から沖縄県で1次キャンプを行っているが、シルバがチームを離脱することを明らかにし、それが武漢からのオファーで、メディカルチェックを受けるために中国へ渡ることになったと発表した。
そして、武漢からのオファーについて「先方クラブからのオファーが、設定されている移籍補償金を支払う条件となっていることや選手がオファーを受け入れる意思を強く示していることなどから、チーム、クラブはこれを受け入れることといたしました」と発表。シルバは移籍金を残す形でチームを離れることが決定的になった。
シルバは昨季アルビレックス新潟から加入すると、ミハイロ・ペトロヴィッチ前監督の指揮下ではFW興梠慎三などと良好なコンビネーションを見せ、堀孝史コーチが監督に就任して以降はサイドアタッカーとして、スピードを生かしたカウンター攻撃のキーマンになっていた。
浦和は「正式に移籍が決まり次第、あらためて、みなさまにお知らせいたします」としている。
今季の浦和は横浜F・マリノスからキュラソー代表MFマルティノスを獲得し、外国籍選手4人体制で始動していた。そのやりくりも注目ポイントの一つだったが、シルバの移籍が決定的になったことにより、元U-17ブラジル代表DFマウリシオ、元スロベニア代表FWズラタンと合わせた3人の外国籍選手で戦うことになりそうだ。
浦和の発表から、満額の移籍金を受け取るオファーであることが窺われるものの、堀監督にとってはチーム始動間もない時期でのアタッカーの離脱となれば、大きな誤算となりそうだ
1/17(水) 18:30配信 ZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180117-00010014-soccermzw-socc
写真

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 14:59:32.71 _USER9
![20180117-00000077-sph-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/a/8ad8121e-s.jpg)
1/17(水) 10:56配信
本田圭佑、「知ってるということを偉そうに振る舞い人をバカにする人は大抵大したことない」ツイッターで自身の哲学を披露
メキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)が17日、自身のツイッターを更新した。
本田はツイッターで「知ってるということを偉そうに振る舞い人をバカにする人は大抵大したことない。そういう人に限って一流を知らず井の中の蛙がほとんど」とつづった。
その上で「知らなけりゃ学べばいい。子供の頃のように。何も恥ずかしくない」とツイートしていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000077-sph-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 15:42:36.64 _USER9
・シュテーガー監督就任後、香川は攻撃の中心に
ブンデスリーガ後半戦で逆襲を狙うボルシア・ドルトムントにおいて、香川真司は多くを求められることになるはずだ。前半戦のドルトムントは、首位バイエルン・ミュンヘンと13ポイント差の3位でリーグ戦を折り返し、チャンピオンリーグ(CL)では1勝も挙げられずに敗退し、ヨーロッパリーグ(EL)に回ることになった。
後半戦初戦の第18節、ボルフスブルク戦でスコアレスドローに終わり、バイエルンとの差が15ポイントに開いた以上、逆転でのリーグ優勝は現実的でない。
後半戦の目標は来季のCLの本戦出場権獲得となる3位以内の確保、そしてELでの上位進出ということになる。冬の移籍市場ではバーゼルから即戦力レベルのセンターバック、マヌエル・アカンジを獲得したが、それ以外では基本的にこれまでと同じメンバーで後半戦を戦うことになりそうだ。
今、香川はドルトムントにおいて攻撃の中心といっても過言ではない。
実際、昨年末に成績不振で解任となったピーター・ボス前監督に代わってペーター・シュテーガー監督が就任して以降、香川はドルトムントが公式戦で挙げた全5ゴールに関与している。就任初戦となった第16節のマインツ戦では、FKからゴールの起点になると、終盤には自らが追加点。
続くホッフェンハイム戦では香川が得たPKをピエール=エメリク・オバメヤンが決め、香川のスルーパスからクリスティアン・プリシッチの決勝ゴールが生まれた。年内最終戦となったドイツ杯3回戦でも、クロスからアシストしてみせた。
つづく
2018年1月17日
https://sports.yahoo.co.jp/m/column/detail/201801160006-spnavi?p=1
写真


ブンデスリーガ後半戦で逆襲を狙うボルシア・ドルトムントにおいて、香川真司は多くを求められることになるはずだ。前半戦のドルトムントは、首位バイエルン・ミュンヘンと13ポイント差の3位でリーグ戦を折り返し、チャンピオンリーグ(CL)では1勝も挙げられずに敗退し、ヨーロッパリーグ(EL)に回ることになった。
後半戦初戦の第18節、ボルフスブルク戦でスコアレスドローに終わり、バイエルンとの差が15ポイントに開いた以上、逆転でのリーグ優勝は現実的でない。
後半戦の目標は来季のCLの本戦出場権獲得となる3位以内の確保、そしてELでの上位進出ということになる。冬の移籍市場ではバーゼルから即戦力レベルのセンターバック、マヌエル・アカンジを獲得したが、それ以外では基本的にこれまでと同じメンバーで後半戦を戦うことになりそうだ。
今、香川はドルトムントにおいて攻撃の中心といっても過言ではない。
実際、昨年末に成績不振で解任となったピーター・ボス前監督に代わってペーター・シュテーガー監督が就任して以降、香川はドルトムントが公式戦で挙げた全5ゴールに関与している。就任初戦となった第16節のマインツ戦では、FKからゴールの起点になると、終盤には自らが追加点。
続くホッフェンハイム戦では香川が得たPKをピエール=エメリク・オバメヤンが決め、香川のスルーパスからクリスティアン・プリシッチの決勝ゴールが生まれた。年内最終戦となったドイツ杯3回戦でも、クロスからアシストしてみせた。
つづく
2018年1月17日
https://sports.yahoo.co.jp/m/column/detail/201801160006-spnavi?p=1
写真


続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 15:03:38.33 _USER9
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/01/16/kiji/20180116s00041000200000c.html
2018年1月16日 17:37
サッカー元日本代表の中田英寿氏(40)が16日深夜放送のフジテレビ「トーキングフルーツ」(火曜深夜0・25)にゲスト出演。結婚観や恋愛観を披露する。
古舘伊知郎(62)が司会を務めるトーク番組。9日に続く新春豪華スペシャル対談の後編となる。
古舘が「自信はあるでしょう?女性にモテないなんて、思わないでしょう?」と水を向けると、中田氏は少し考えた後に「(モテないと)思いますね」。細かすぎる“マイルール”が「いっぱいある」とし「汚いのきらいだけど、潔癖ではない。人に気を使えないのが嫌だ、とか。目に付くんですよ。3歩後ろを歩いてくるくらいの方が好き」と例を挙げた。
古舘が「(3歩後ろを歩く女性は)たくさんいるんじゃないですか」と応じると、中田氏は「なかなか見かけませんよ、最近」と苦笑い。
「自分にとって嫌なことの1つ。初めて(女性と)ご飯を食べに行くじゃないですか。まず携帯電話をテーブルにおいた時点でアウトです。1対1でご飯を食べているのに、兄弟、家族を連れてくるのと同じことじゃないですか。こいつ(携帯)を気にするんだったら、来ないでくれ、という感じ」とデート時の作法に持論。
「バッグやポケットに入っているのはいいのですが、テーブルに置かれるのは嫌。携帯を置かない女性は、その時点で印象50%アップですね」と笑った。

2018/01/16(火) 18:21:31.52
2018年1月16日 17:37
サッカー元日本代表の中田英寿氏(40)が16日深夜放送のフジテレビ「トーキングフルーツ」(火曜深夜0・25)にゲスト出演。結婚観や恋愛観を披露する。
古舘伊知郎(62)が司会を務めるトーク番組。9日に続く新春豪華スペシャル対談の後編となる。
古舘が「自信はあるでしょう?女性にモテないなんて、思わないでしょう?」と水を向けると、中田氏は少し考えた後に「(モテないと)思いますね」。細かすぎる“マイルール”が「いっぱいある」とし「汚いのきらいだけど、潔癖ではない。人に気を使えないのが嫌だ、とか。目に付くんですよ。3歩後ろを歩いてくるくらいの方が好き」と例を挙げた。
古舘が「(3歩後ろを歩く女性は)たくさんいるんじゃないですか」と応じると、中田氏は「なかなか見かけませんよ、最近」と苦笑い。
「自分にとって嫌なことの1つ。初めて(女性と)ご飯を食べに行くじゃないですか。まず携帯電話をテーブルにおいた時点でアウトです。1対1でご飯を食べているのに、兄弟、家族を連れてくるのと同じことじゃないですか。こいつ(携帯)を気にするんだったら、来ないでくれ、という感じ」とデート時の作法に持論。
「バッグやポケットに入っているのはいいのですが、テーブルに置かれるのは嫌。携帯を置かない女性は、その時点で印象50%アップですね」と笑った。

2018/01/16(火) 18:21:31.52
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/01/16(火) 11:12:56.25 _USER9
1/16(火) 11:00配信
ロシアW杯メンバー入りへ 本田がハリルにプレゼン!?
日本代表の元エースが“復権”への準備を着々と進めている。ハリルジャパンで昨年10月から落選が続き、ロシアW杯メンバー入りに暗雲が漂うFW本田圭佑(31)だが、所属するメキシコ1部のパチューカでは好調をキープ。自身の代表復帰を後押しする好材料も増えており、今後予定される代表スタッフとの面談では、データを駆使して猛アピールする構えだ。
本田は後期開幕戦となった6日のUNAM戦で、2018年初ゴールを奪取。年明け早々から好調をアピールしている。昨夏のパチューカ移籍直後こそ右ふくらはぎ痛などでコンディションが上がらずに出遅れたが、すぐにレギュラーの座を不動のものにすると安定したプレーで活躍を続ける。
その好調ぶりに本人も自信を深めており、10日には自身の公式ツイッターを更新し「今シーズンの目標まで残り8点。実はこれまで達成したことがない。残念ながら。いつか言ったことを100%達成したいなと思ってる」とつぶやいた。
今季の本田はカップ戦も含めた公式戦で7ゴールを記録している。これはFW岡崎慎司(31=レスター)、MF森岡亮太(26=ワースランドベヘレン)、MF中島翔哉(23=ポルティモネンセ)と同じ得点数。欧州で好調な選手に匹敵する結果を残し、目標の15ゴール到達に向け、順調に進んでいることをアピールしているのだ。
他にも材料はある。本田と親しい関係者は「心肺機能の数値が上がってきていて、移籍前と比べて“走れる体”になっていることに本人も自信を深めている」と語る。
昨季の本田はイタリア1部のACミランで出場機会を失ったことや、30歳を過ぎた年齢的な衰えもあり体力面には不安を抱えていた。しかし標高2400メートルの高地で日々の練習や実戦を重ねることにより心肺機能が強化された。それがクラブで計測するデータにも表れるようになったのだ。
年末には、W杯が開催されるロシアの1部CSKAモスクワで過去に4年間プレーした点を「必ずアドバンテージになる」と強調したが、各種データと合わせ、今後予定される代表スタッフとの直接面談で、自身がいかに代表に必要な存在なのかを“プレゼン”することになりそうだ。
ビジネスマンの一面も併せ持つ本田らしい方法で、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)に向けた最後のアピールは成功するか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00000008-tospoweb-socc

ロシアW杯メンバー入りへ 本田がハリルにプレゼン!?
日本代表の元エースが“復権”への準備を着々と進めている。ハリルジャパンで昨年10月から落選が続き、ロシアW杯メンバー入りに暗雲が漂うFW本田圭佑(31)だが、所属するメキシコ1部のパチューカでは好調をキープ。自身の代表復帰を後押しする好材料も増えており、今後予定される代表スタッフとの面談では、データを駆使して猛アピールする構えだ。
本田は後期開幕戦となった6日のUNAM戦で、2018年初ゴールを奪取。年明け早々から好調をアピールしている。昨夏のパチューカ移籍直後こそ右ふくらはぎ痛などでコンディションが上がらずに出遅れたが、すぐにレギュラーの座を不動のものにすると安定したプレーで活躍を続ける。
その好調ぶりに本人も自信を深めており、10日には自身の公式ツイッターを更新し「今シーズンの目標まで残り8点。実はこれまで達成したことがない。残念ながら。いつか言ったことを100%達成したいなと思ってる」とつぶやいた。
今季の本田はカップ戦も含めた公式戦で7ゴールを記録している。これはFW岡崎慎司(31=レスター)、MF森岡亮太(26=ワースランドベヘレン)、MF中島翔哉(23=ポルティモネンセ)と同じ得点数。欧州で好調な選手に匹敵する結果を残し、目標の15ゴール到達に向け、順調に進んでいることをアピールしているのだ。
他にも材料はある。本田と親しい関係者は「心肺機能の数値が上がってきていて、移籍前と比べて“走れる体”になっていることに本人も自信を深めている」と語る。
昨季の本田はイタリア1部のACミランで出場機会を失ったことや、30歳を過ぎた年齢的な衰えもあり体力面には不安を抱えていた。しかし標高2400メートルの高地で日々の練習や実戦を重ねることにより心肺機能が強化された。それがクラブで計測するデータにも表れるようになったのだ。
年末には、W杯が開催されるロシアの1部CSKAモスクワで過去に4年間プレーした点を「必ずアドバンテージになる」と強調したが、各種データと合わせ、今後予定される代表スタッフとの直接面談で、自身がいかに代表に必要な存在なのかを“プレゼン”することになりそうだ。
ビジネスマンの一面も併せ持つ本田らしい方法で、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)に向けた最後のアピールは成功するか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00000008-tospoweb-socc

続きを読む
164: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 02:22:52.34
![YVdDxDsq[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/9/8927c540-s.png)
3連覇した後の近年の鹿島
2010 4位
2011 6位
2012 11位
2013 5位
2014 3位
2015 8位/2位→5位
2016 1位/11位→1位
2017 2位
2016年の落差がすごい
2001年に優勝した時も1stは11位で2nd優勝ってのがあった
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/01/16(火) 23:56:05.28 _USER9
ミランやイタリア代表の監督を務めた名将アリゴ・サッキ氏が14日、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』のインタビューに応じた。
昨年11月、ジャンピエロ・ヴェントゥーラ率いるイタリア代表は、ロシア・ワールドカップ(W杯)欧州予選プレーオフでスウェーデンに敗れ、60年ぶりにW杯本大会出場を逃がした。常連国の予選敗退に世界中が驚いたものの、サッキ氏は現代のイタリアのサッカーについて、ユヴェントスとナポリの一戦やイタリアダービーなど、セリエAトップクラスの戦いであっても「酷い」と断言する。
「その理由は、戦術が70年前のままだからだよ。勝つことだけしか考えておらず、勇気あるサッカー、美しいサッカー、感動を与えるサッカーをすることは頭にない。新しい要素はないかと、(ファビオ)カペッロが聞かれたことがあったが、彼はこう答えた。“リベロの復活ぐらい”だとね。確かにそうだ」
続いてサッキ氏は、元スコットランド代表監督のアンディ・ロクスバラ氏の発言を引用し、長期にわたり、イタリアサッカーの発展が遅れていることを改めて強調した。
「スコットランド出身でUEFAのテクニカルディレクターを務めていたロクスバラを思い出すね。ユーロ2000でアッズーリがオランダに(PK戦の末)勝利した後、“もしイタリアが勝つなら、サッカーが20年逆戻りしてしまう”と言われたんだよ」
2018年1月16日 18時20分 Goal.com
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14166589/
写真

昨年11月、ジャンピエロ・ヴェントゥーラ率いるイタリア代表は、ロシア・ワールドカップ(W杯)欧州予選プレーオフでスウェーデンに敗れ、60年ぶりにW杯本大会出場を逃がした。常連国の予選敗退に世界中が驚いたものの、サッキ氏は現代のイタリアのサッカーについて、ユヴェントスとナポリの一戦やイタリアダービーなど、セリエAトップクラスの戦いであっても「酷い」と断言する。
「その理由は、戦術が70年前のままだからだよ。勝つことだけしか考えておらず、勇気あるサッカー、美しいサッカー、感動を与えるサッカーをすることは頭にない。新しい要素はないかと、(ファビオ)カペッロが聞かれたことがあったが、彼はこう答えた。“リベロの復活ぐらい”だとね。確かにそうだ」
続いてサッキ氏は、元スコットランド代表監督のアンディ・ロクスバラ氏の発言を引用し、長期にわたり、イタリアサッカーの発展が遅れていることを改めて強調した。
「スコットランド出身でUEFAのテクニカルディレクターを務めていたロクスバラを思い出すね。ユーロ2000でアッズーリがオランダに(PK戦の末)勝利した後、“もしイタリアが勝つなら、サッカーが20年逆戻りしてしまう”と言われたんだよ」
2018年1月16日 18時20分 Goal.com
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14166589/
写真

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/01/16(火) 23:44:13.73 _USER9
松本GKコーチが野球のノック練習さながらにサッカーボールを打ち、選手が反応
![20180116-00010017-soccermzw-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/9/89a87a76-s.jpg)
昨季J1リーグで4位に入り、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)プレーオフ出場権も獲得した柏レイソルは、1月30日に行われるプレーオフに向けて鹿児島県指宿市でキャンプを行っている。そうしたなか、クラブマスコット公式ツイッターが16日に配信したユニークなGKトレーニングの動画が話題となっている。
指宿キャンプでの様子を同クラブのマスコット「レイくん」の公式アカウントが紹介しているが、少々趣が異なったのはGKのセービング練習のこと。「#ノック #サッカーチームなのに #松本GKコーチの練習がユニークすぎる」とハッシュタグがつけられた動画では、不思議な光景が広がっていた。
それはゴール右45度に選手に見立てた壁を置き、その前方から放たれるシュートに対して日本代表GK中村航輔や滝本晴彦、猿田遥己が素早く反応するというもの。ユニークなのはシュートを打つ役割である松本拓也GKコーチだ。足で蹴るのではなく、野球で使用するバットを手にして、ノック練習さながらに打っているのだ。
バットから放たれたサッカーボールは強烈なスピードで打ち抜かれつつ、壁にぶつかることでシュートコースが変わる。これに対して中村らGKは、素早くセーブするという練習を繰り返している。
投稿では「#スイングが鋭い #中学までは野球の有力選手」と松本コーチの経歴も紹介。正守護神を務める中村は俊敏な反応を武器に昨季Jリーグベストイレブンに輝き、2017年12月のE-1サッカー選手権で日本代表デビューも果たしたが、この“特別トレーニング”によってさらなる成長を果たすかもしれない。
1/16(火) 20:34
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180116-00010017-soccermzw-socc
![20180116-00010017-soccermzw-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/9/89a87a76-s.jpg)
昨季J1リーグで4位に入り、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)プレーオフ出場権も獲得した柏レイソルは、1月30日に行われるプレーオフに向けて鹿児島県指宿市でキャンプを行っている。そうしたなか、クラブマスコット公式ツイッターが16日に配信したユニークなGKトレーニングの動画が話題となっている。
指宿キャンプでの様子を同クラブのマスコット「レイくん」の公式アカウントが紹介しているが、少々趣が異なったのはGKのセービング練習のこと。「#ノック #サッカーチームなのに #松本GKコーチの練習がユニークすぎる」とハッシュタグがつけられた動画では、不思議な光景が広がっていた。
それはゴール右45度に選手に見立てた壁を置き、その前方から放たれるシュートに対して日本代表GK中村航輔や滝本晴彦、猿田遥己が素早く反応するというもの。ユニークなのはシュートを打つ役割である松本拓也GKコーチだ。足で蹴るのではなく、野球で使用するバットを手にして、ノック練習さながらに打っているのだ。
バットから放たれたサッカーボールは強烈なスピードで打ち抜かれつつ、壁にぶつかることでシュートコースが変わる。これに対して中村らGKは、素早くセーブするという練習を繰り返している。
投稿では「#スイングが鋭い #中学までは野球の有力選手」と松本コーチの経歴も紹介。正守護神を務める中村は俊敏な反応を武器に昨季Jリーグベストイレブンに輝き、2017年12月のE-1サッカー選手権で日本代表デビューも果たしたが、この“特別トレーニング”によってさらなる成長を果たすかもしれない。
1/16(火) 20:34
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180116-00010017-soccermzw-socc
#ノック #サッカーチームなのに🤣 #松本GKコーチの練習がユニークすぎる #スイングが鋭い #コースがエグい #手の皮むける #中学までは野球の有力選手 #咄嗟の反応を養う #中村航輔 #滝本晴彦 #猿田遥己 #reysol #柏レイソル #Jleague #Jリーグ pic.twitter.com/9V55IBVsfu
— レイくん@柏レイソル (@Rey_kun) 2018年1月16日
続きを読む
名無し@サカサカ10 2018/01/17(水)
![20180117-00251535-footballc-000-1-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/e/dedf9b38-s.jpg)
【レスター 2-0 フリートウッド・タウン FA杯3回戦】
現地時間16日にFA杯3回戦の再試合が行われ、レスター・シティはイングランド3部のフリートウッド・タウンと対戦。
古巣との対戦になるジェイミー・ヴァーディーとレスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はベンチスタートとなった。試合開始して44分、味方からパスを受けたケレチ・イヘアナチョがDF裏に抜け出し先制点を決めた。
続く62分にはデマライ・グレイがゴール前に折り返したボールにイヘアナチョが合わせて追加点。だが、グレイがパスを出す前にボールがラインを超えていたとしてノーゴールの判定を下された。
さらに77分、リヤド・マフレズが相手4人に囲まれながらもパスを通し、DF裏に抜け出したイヘアナチョがゴールを決める。しかし、オフサイドの判定。ただ、主審がビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を使用して映像を確認した結果、判定が覆りゴールが認められた。
そして81分、岡崎とヴァーディーが途中出場を果たす。結局、リードを守り切ったレスターが2-0の勝利をおさめ、FA杯4回戦に進出している。
【得点者】
44分 1-0 イヘアナチョ(レスター)
77分 2-0 イヘアナチョ(レスター)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180117-00251535-footballc-socc
レスター対フリートウッドの試合(FAカップ再試合)、VARが試験導入されてオフサイドの判定が覆ってイヘアナチョのゴールが認められた pic.twitter.com/qG0O2Yl7PU
— masshiro (@masshironamono) 2018年1月16日
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/01/16(火) 06:33:58.99 _USER9
![20180115-00000199-sph-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/7/87832c5e-s.jpg)
ヨンソン清水、始動―。J1清水エスパルスは15日、三保で18年シーズン最初の練習を行った。故障者など除く30人が参加し、約2時間、フィジカル中心のメニューを消化。ヤン・ヨンソン監督(57)は「〈1〉スネ当て義務化〈2〉雰囲気作り〈3〉日直制」と3つの指針を示し、改革をスタートさせた。
テセ「きつい」 門出を祝うように、三保には青空が広がっていた。フィジカル中心に約2時間。初日を終えたヨンソン監督は「海が隣で富士山も見える。素晴らしい環境に感銘を受け、いい気持ちで終わることができた」とほほえんだ。
練習前のミーティングでは3つの方針を伝えた。
《1》スネ当て義務化
昨季までは個々の判断にゆだねられていたが、「練習から激しくやるため」と今季から着用を厳命。競り合いで迫力を求める。FW鄭大世は「競争と何度も口にしていた。今のエスパに足りない所だと思うし、楽しみ」と歓迎した。
《2》雰囲気作り
ただの削り合いでは一体感は生まれない。「練習中激しくぶつかっても、終わったあとは『ごめんな。友達だからな』と言える雰囲気を作りたい」
《3》“日直”制度
開始前は円陣を組み、指揮官から指名された選手が一言あいさつ。全員が主役という自覚を促す。この日はテセが選ばれ「ひとり一人がちょっと頑張るだけで大きな力になる」などと語った。
この日は約100人のサポーターに見守られながら、体力測定のシャトルランなどを実施。オフ中、平昌五輪聖火ランナーを務めたというテセも「きつかった」と苦笑いだ。30日のキャンプインまでは、ほぼ7勤1休のペース。ヨンソン監督は「私が考えているサッカーのために何が必要かは選手にも伝えていく」と言った。一歩ずつ、着実に、戦う集団に近づけていく。(武藤 瑞基)
1/16(火) 6:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000199-sph-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 00:32:13.74 _USER9
1月14日放送の『土田晃之日曜のへそ』(ニッポン放送系)にて、お笑い芸人の土田晃之が、陸上五輪金メダリストのウサイン・ボルトのサッカー挑戦について、疑問を呈していた。
昨年の夏頃から、ドイツの強豪チーム・ドルトムントへの入団が噂されてきたボルト。今年に入ってから、ドルトムントの入団テストを受けることが報じられている。
「ウサイン・ボルトがドルトムントの入団テストを受ける。ちょっと、なんでしょうね……半分は『舐めんなよ』と思いながら」
部活でのサッカー経験はないものの、Jリーグ創設当時から浦和レッズサポーターだと語ったこともある土田だけに、思うところもあるようだ。
しかし、その一方で期待の気持ちも露わにしていた。
「たしかに、ジャマイカのユニフォームは黄色で、ドルトムントも黄色だから、見たいっちゃ見たいけどね」
さらに、スポーツ選手が別の競技に挑戦するケースについて言及。
「(マイケル)ジョーダンがね、バスケを1回抜けて、野球でメジャーリーグ行く、AAA(土田の勘違いで、正しくはAA)で(プレーした)っていうのがあったけど」
バスケットボール界のスーパースター、元NBA選手のマイケルジョーダンは、1993年の一度目のNBA引退後に、メジャーリーグのシカゴ・ホワイトソックスのキャンプに参加。そして、マイナー契約を果たして傘下AA級チームのバーミンガムでプレーし、外野手として127試合に出場した過去がある。
昨年末には、このジョーダンの野球への挑戦が映画化されるという話も報道された。手がけるのは、俳優でプロデューサーのウィル・スミスの映画制作事務所とのこと。
ボルトのサッカー挑戦は無謀という土田の意見にも一理あるが、ジョーダンの例を見ると、あながち不可能とも言えないだろう。イエローカラーのユニフォームに袖を通すボルトを、再び見ることができるのだろうか。
1/16(火) 20:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180116-00010004-flash-ent
写真

昨年の夏頃から、ドイツの強豪チーム・ドルトムントへの入団が噂されてきたボルト。今年に入ってから、ドルトムントの入団テストを受けることが報じられている。
「ウサイン・ボルトがドルトムントの入団テストを受ける。ちょっと、なんでしょうね……半分は『舐めんなよ』と思いながら」
部活でのサッカー経験はないものの、Jリーグ創設当時から浦和レッズサポーターだと語ったこともある土田だけに、思うところもあるようだ。
しかし、その一方で期待の気持ちも露わにしていた。
「たしかに、ジャマイカのユニフォームは黄色で、ドルトムントも黄色だから、見たいっちゃ見たいけどね」
さらに、スポーツ選手が別の競技に挑戦するケースについて言及。
「(マイケル)ジョーダンがね、バスケを1回抜けて、野球でメジャーリーグ行く、AAA(土田の勘違いで、正しくはAA)で(プレーした)っていうのがあったけど」
バスケットボール界のスーパースター、元NBA選手のマイケルジョーダンは、1993年の一度目のNBA引退後に、メジャーリーグのシカゴ・ホワイトソックスのキャンプに参加。そして、マイナー契約を果たして傘下AA級チームのバーミンガムでプレーし、外野手として127試合に出場した過去がある。
昨年末には、このジョーダンの野球への挑戦が映画化されるという話も報道された。手がけるのは、俳優でプロデューサーのウィル・スミスの映画制作事務所とのこと。
ボルトのサッカー挑戦は無謀という土田の意見にも一理あるが、ジョーダンの例を見ると、あながち不可能とも言えないだろう。イエローカラーのユニフォームに袖を通すボルトを、再び見ることができるのだろうか。
1/16(火) 20:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180116-00010004-flash-ent
写真

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/01/16(火) 23:34:49.08 _USER9
日本代表FW原口元気は、ヘルタ・ベルリンとの契約を延長する可能性を残しているようだ。地元紙『BZ』が報じている。
昨年の春先にヘルタから提示された契約延長オファーに断りを入れ、夏の移籍を目指していた原口。だが、ヘルタがオーストリア代表FWマッシュー・レッキーやオーストリア代表MFヴァレンティーノ・ラザロといった同じポジションでプレーする戦力を獲得した一方で、原口の移籍は実現せず、今シーズンに入ってからヘルタでの状況がますます厳くなっていた。
そして、先日には原口と同様、ヘルタと今年夏までの契約を結んでいたスイス代表MFヴァレンティン・シュトッカーがヘルタからバーゼルへと復帰している。ヘルタはバーゼルに対して、移籍金を求めなかったと伝えられている。一方、この1月の放出が最有力と見られていた原口だが、未だに移籍先が見つかっていない。
だが『BZ』によると、ヘルタは原口に関してはフリーでの移籍は認めないという。「(移籍市場が終了する)1月31日までに移籍金が発生する移籍が実現しなければ、彼は残ることになる。その場合、日本人選手が昨年断っていた契約延長となることすら考えられる。ヘルタは彼をサブとして役立つと考えているようだ」との見解が述べられている。
ヘルタのミヒャエル・プレーツSD(スポーツディレクター)は先日、原口の去就について「必ずしも選手を手放すことを目指しているわけではない」と言及していた。実際に、今夏以降もヘルタに残る可能性があるのだろうか
1/16(火) 21:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00000022-goal-socc
写真
昨年の春先にヘルタから提示された契約延長オファーに断りを入れ、夏の移籍を目指していた原口。だが、ヘルタがオーストリア代表FWマッシュー・レッキーやオーストリア代表MFヴァレンティーノ・ラザロといった同じポジションでプレーする戦力を獲得した一方で、原口の移籍は実現せず、今シーズンに入ってからヘルタでの状況がますます厳くなっていた。
そして、先日には原口と同様、ヘルタと今年夏までの契約を結んでいたスイス代表MFヴァレンティン・シュトッカーがヘルタからバーゼルへと復帰している。ヘルタはバーゼルに対して、移籍金を求めなかったと伝えられている。一方、この1月の放出が最有力と見られていた原口だが、未だに移籍先が見つかっていない。
だが『BZ』によると、ヘルタは原口に関してはフリーでの移籍は認めないという。「(移籍市場が終了する)1月31日までに移籍金が発生する移籍が実現しなければ、彼は残ることになる。その場合、日本人選手が昨年断っていた契約延長となることすら考えられる。ヘルタは彼をサブとして役立つと考えているようだ」との見解が述べられている。
ヘルタのミヒャエル・プレーツSD(スポーツディレクター)は先日、原口の去就について「必ずしも選手を手放すことを目指しているわけではない」と言及していた。実際に、今夏以降もヘルタに残る可能性があるのだろうか
1/16(火) 21:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00000022-goal-socc
写真

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/01/16(火) 20:17:10.38 _USER9
J1サガン鳥栖がJ1神戸の元日本代表MF高橋秀人(30)を完全移籍で獲得することが15日、分かった。
マッシモ・フィッカデンティ監督とは2014、15年にJ1FC東京で師弟関係を築いた間柄。戦術を熟知する頭脳派ボランチは、大きな戦力になりそうだ。16日に鳥栖の沖縄キャンプに合流する予定。
群馬県出身で前橋商高から東京学芸大に進み、10年にFC東京へ入団。フィッカデンティ監督の下では主に3ボランチの中央で堅守の要を担った。17年に完全移籍した神戸では22試合に出場。J1リーグ戦は通算170試合出場で11得点、J2リーグ戦は通算32試合出場で4得点。
12~13年にはザッケローニ監督率いる日本代表に名を連ね、16年6月から日本プロサッカー選手会の会長も務める。鳥栖のボランチには昨季リーグ最長の走行距離を誇った高橋義希(32)がおり「ダブル高橋」のスタメン争いにも注目だ。
1/16(火) 11:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00010002-nishispo-socc
写真

マッシモ・フィッカデンティ監督とは2014、15年にJ1FC東京で師弟関係を築いた間柄。戦術を熟知する頭脳派ボランチは、大きな戦力になりそうだ。16日に鳥栖の沖縄キャンプに合流する予定。
群馬県出身で前橋商高から東京学芸大に進み、10年にFC東京へ入団。フィッカデンティ監督の下では主に3ボランチの中央で堅守の要を担った。17年に完全移籍した神戸では22試合に出場。J1リーグ戦は通算170試合出場で11得点、J2リーグ戦は通算32試合出場で4得点。
12~13年にはザッケローニ監督率いる日本代表に名を連ね、16年6月から日本プロサッカー選手会の会長も務める。鳥栖のボランチには昨季リーグ最長の走行距離を誇った高橋義希(32)がおり「ダブル高橋」のスタメン争いにも注目だ。
1/16(火) 11:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00010002-nishispo-socc
写真

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/01/16(火) 19:34:51.44 _USER9
マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹が、『レキップ』が発表したリーグ1第20節のベストイレブンに選出された。
2018年初戦となった13日の敵地レンヌ戦で、先発出場した酒井は、安定したパフォーマンスで3-0の完封勝ちに大きく貢献。『レキップ』での採点で「7」と高評価を獲得し、チームメイトのFWバレール・ジェルマン、MFルイス・グスタボ、MFフロリアン・トバンと共にベストイレブンに名を連ねた。
▼GK
ジェシー・ムーラン(サンテティエンヌ)
▼DF
フレデリック・ギルバート(カーン)
パウル・バイセ(ボルドー)
プレスネル・キンペンベ(パリSG)
酒井宏樹(マルセイユ)
▼MF
ジェレミー・トゥララン(ボルドー)
ルイス・グスタボ(マルセイユ)
フロリアン・トバン(マルセイユ)
ニコラス・ベネゼット(ギャンガン)
チアゴ・メンデス(リール)
▼FW
バレール・ジェルマン(マルセイユ)
1/16(火) 14:53配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-01649542-gekisaka-socc
写真

2018年初戦となった13日の敵地レンヌ戦で、先発出場した酒井は、安定したパフォーマンスで3-0の完封勝ちに大きく貢献。『レキップ』での採点で「7」と高評価を獲得し、チームメイトのFWバレール・ジェルマン、MFルイス・グスタボ、MFフロリアン・トバンと共にベストイレブンに名を連ねた。
▼GK
ジェシー・ムーラン(サンテティエンヌ)
▼DF
フレデリック・ギルバート(カーン)
パウル・バイセ(ボルドー)
プレスネル・キンペンベ(パリSG)
酒井宏樹(マルセイユ)
▼MF
ジェレミー・トゥララン(ボルドー)
ルイス・グスタボ(マルセイユ)
フロリアン・トバン(マルセイユ)
ニコラス・ベネゼット(ギャンガン)
チアゴ・メンデス(リール)
▼FW
バレール・ジェルマン(マルセイユ)
1/16(火) 14:53配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-01649542-gekisaka-socc
写真

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/01/16(火) 08:53:23.82 _USER9
1/16(火) 8:44配信
香川真司W杯代表へ意欲「1試合の積み重ね、徹底」
<ブンデスリーガ:ボルシア・ドルトムント0-0ウォルフスブルク>◇14日◇ドルトムント
ドルトムントMF香川真司(28)は、0-0で引き分けたホームのウォルフスブルク戦にフル出場した。
これで4試合連続のフル出場のドルトムント香川は、後半8分にペナルティーエリア内右からのグラウンダークロスで決定機を演出したが、FWサンチョのシュートは左ポストに当たった。直近の3試合すべてで得点かアシスト(1得点2アシスト)と数字に残る結果を出しており、惜しくも4試合連続とはならなかったが好調を維持。それでも「スピード感やテンポが個人としてもまだ足りていなかった」と反省した。
W杯へ向けて「1試合の積み重ねが、そういう場につながる。それを徹底してやる」と力を込めた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00101290-nksports-socc

香川真司W杯代表へ意欲「1試合の積み重ね、徹底」
<ブンデスリーガ:ボルシア・ドルトムント0-0ウォルフスブルク>◇14日◇ドルトムント
ドルトムントMF香川真司(28)は、0-0で引き分けたホームのウォルフスブルク戦にフル出場した。
これで4試合連続のフル出場のドルトムント香川は、後半8分にペナルティーエリア内右からのグラウンダークロスで決定機を演出したが、FWサンチョのシュートは左ポストに当たった。直近の3試合すべてで得点かアシスト(1得点2アシスト)と数字に残る結果を出しており、惜しくも4試合連続とはならなかったが好調を維持。それでも「スピード感やテンポが個人としてもまだ足りていなかった」と反省した。
W杯へ向けて「1試合の積み重ねが、そういう場につながる。それを徹底してやる」と力を込めた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00101290-nksports-socc

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/01/16(火) 13:45:44.78 _USER9
国際サッカー歴史統計連盟(IFFHS)が15日、2018年版の世界リーグランキングを発表した。韓国のKリーグは28位でアジア最高リーグに。アジア2番手はサウジアラビアのサウジ・プロフェッショナルリーグで29位。日本のJリーグはアジア3番手で31位に入っている。
世界リーグランキングは各リーグのベストチーム5クラブが国内、および国際大会で残した結果により順位が決定する。昨年1年間の成績を集計した結果、2018年版の世界リーグランキング1位には8年連続でスペインのリーガエスパニョーラが選ばれ、2位にはイングランドのプレミアリーグが入った。
パチューカ所属の日本代表FW本田圭佑がプレーするメキシコリーグ(リーガMX)は20位に入り、一時期“爆買い”で話題を読んだ中国スーパーリーグはアジア4番手の38位となっている。世界リーグランキングは以下の通り。
【2018年版の世界リーグランキング】
1位 スペイン(リーガエスパニョーラ)
2位 イングランド(プレミアリーグ)
3位 ブラジル(カンピオナート・ブラジレイロ・セリエA)
4位 イタリア(セリエA)
5位 フランス(リーグアン)
6位 コロンビア(カテゴリア・プリメーラA)
7位 アルゼンチン(プリメーラ・ディビシオン)
8位 ドイツ(ブンデスリーガ)
9位 パラグアイ(リーガ・パラグアージャ)
10位 ロシア(ロシア・プレミアリーグ)
20位 メキシコ(リーガMX)
28位 韓国(Kリーグ)
29位 サウジアラビア(サウジ・プロフェッショナルリーグ)
31位 日本(Jリーグ)
38位 中国(中国スーパーリーグ)
https://www.footballchannel.jp/2018/01/16/post251412/

世界リーグランキングは各リーグのベストチーム5クラブが国内、および国際大会で残した結果により順位が決定する。昨年1年間の成績を集計した結果、2018年版の世界リーグランキング1位には8年連続でスペインのリーガエスパニョーラが選ばれ、2位にはイングランドのプレミアリーグが入った。
パチューカ所属の日本代表FW本田圭佑がプレーするメキシコリーグ(リーガMX)は20位に入り、一時期“爆買い”で話題を読んだ中国スーパーリーグはアジア4番手の38位となっている。世界リーグランキングは以下の通り。
【2018年版の世界リーグランキング】
1位 スペイン(リーガエスパニョーラ)
2位 イングランド(プレミアリーグ)
3位 ブラジル(カンピオナート・ブラジレイロ・セリエA)
4位 イタリア(セリエA)
5位 フランス(リーグアン)
6位 コロンビア(カテゴリア・プリメーラA)
7位 アルゼンチン(プリメーラ・ディビシオン)
8位 ドイツ(ブンデスリーガ)
9位 パラグアイ(リーガ・パラグアージャ)
10位 ロシア(ロシア・プレミアリーグ)
20位 メキシコ(リーガMX)
28位 韓国(Kリーグ)
29位 サウジアラビア(サウジ・プロフェッショナルリーグ)
31位 日本(Jリーグ)
38位 中国(中国スーパーリーグ)
https://www.footballchannel.jp/2018/01/16/post251412/

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/01/16(火) 09:59:07.21 _USER9
![20180116-00702470-soccerk-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/d/9d86e269-s.jpg)
1/16(火) 9:56配信
乾貴士がノミネート! リーガ公式が12月の月間最優秀選手の候補を発表
エイバルに所属する日本代表MF乾貴士が、12月の月間最優秀選手賞にノミネートされた。リーガ・エスパニョーラ公式が15日に発表した。
エイバルの主力選手として活躍する乾は、12月に行われたリーグ戦4試合全てに先発出場し、3ゴールを記録。チームも3勝1分と無敗を貫き、19節終了時点で勝ち点27の7位と、ヨーロッパ・リーグ(EL)出場権を争っている。そんなエイバルの躍進を鑑みたリーガ・エスパニョーラ公式が、12月の月間最優秀選手賞の最終候補3名に、チームを牽引した乾を選出した。
残りの2選手には“エル・クラシコ”でのゴールを含む、4試合で5得点を挙げたバルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレス、アラベスのスペイン代表FWイバイ・ゴメスがノミネートされている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00702470-soccerk-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 18:51:38.03 _USER9
ボルシア・ドルトムントは14日に行われたブンデスリーガ第18節ヴォルフスブルク戦に向けてFWピエール=エメリク・オーバメヤンをメンバーから外した。ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は試合後にクラブの決断を説明している。
ドルトムントはヴォルフスブルク戦の直前に公式ツイッターで、オーバメヤンに規律違反のため、制裁処分を課したことを発表。ドイツ『スカイ』で試合前にこのことについて聞かれたペーター・シュテーガー監督は、13日に参加が義務付けられていたチームミーティングに現れなかったことを明かし、「集中していない」ことを理由に出場停止処分を言い渡したと説明した。
また、0-0で終わった試合後、ツォルクSDは次のように語った。
「彼は以前から目立った存在であったし、多少外向的な性格でもあった。いつも模範的な働きを見せ、規律やプロ精神を持って仕事に臨んでいた。それが現時点では見えない」
「昨日は練習のあと、みんなで集まって食事をとってから、大事なチームミーティングが行われた。今日の試合に限らず、行動規範、チームとしての目標などについて話すためにね。だが、彼はそこに現れなかったんだ」
「今日彼と非常に厳しく話をし、この試合は出場停止にする決断を伝えた。もちろん罰金処分も課すことになる。それは当然だ」
オーバメヤンは、これでトーマス・トゥヘル、ピーター・ボス、そしてシュテーガー監督の下でクラブより出場停止処分を言い渡された。
「今までのことも考慮しなければいけない。このような誤った行為は初めてではないのでね。現在、彼が何を考えているのか分からない。今の彼は私が知る彼ではない、と正直に認めなければいけない」
もちろん、チームにとってオーバメヤンの得点能力は大きい。だが、同SDはクラブが何よりも重要だと強調している。
「プロ精神が問われるところだ。最も大事なのは、クラブとその目標だ。我々はすべての行動をそれを基準に取っている。それらを危うくするわけにいかない」
「我々のゴールやアシストの約5割は彼によるもの。それも見なければいけない。だが、あのような行為は、いつまでも許してはいけない」
1/15(月) 14:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000013-goal-socc
写真

ドルトムントはヴォルフスブルク戦の直前に公式ツイッターで、オーバメヤンに規律違反のため、制裁処分を課したことを発表。ドイツ『スカイ』で試合前にこのことについて聞かれたペーター・シュテーガー監督は、13日に参加が義務付けられていたチームミーティングに現れなかったことを明かし、「集中していない」ことを理由に出場停止処分を言い渡したと説明した。
また、0-0で終わった試合後、ツォルクSDは次のように語った。
「彼は以前から目立った存在であったし、多少外向的な性格でもあった。いつも模範的な働きを見せ、規律やプロ精神を持って仕事に臨んでいた。それが現時点では見えない」
「昨日は練習のあと、みんなで集まって食事をとってから、大事なチームミーティングが行われた。今日の試合に限らず、行動規範、チームとしての目標などについて話すためにね。だが、彼はそこに現れなかったんだ」
「今日彼と非常に厳しく話をし、この試合は出場停止にする決断を伝えた。もちろん罰金処分も課すことになる。それは当然だ」
オーバメヤンは、これでトーマス・トゥヘル、ピーター・ボス、そしてシュテーガー監督の下でクラブより出場停止処分を言い渡された。
「今までのことも考慮しなければいけない。このような誤った行為は初めてではないのでね。現在、彼が何を考えているのか分からない。今の彼は私が知る彼ではない、と正直に認めなければいけない」
もちろん、チームにとってオーバメヤンの得点能力は大きい。だが、同SDはクラブが何よりも重要だと強調している。
「プロ精神が問われるところだ。最も大事なのは、クラブとその目標だ。我々はすべての行動をそれを基準に取っている。それらを危うくするわけにいかない」
「我々のゴールやアシストの約5割は彼によるもの。それも見なければいけない。だが、あのような行為は、いつまでも許してはいけない」
1/15(月) 14:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000013-goal-socc
写真

続きを読む
31: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 22:31:27.91
ロンドン世代の思い出
・この比嘉と山村っての以外に誰かいないのかよ
(本大会は吉田と徳永先生が選ばれ見事に埋めてくれた)
・左ハーフ大渋滞(大津、原口、宇佐美、齋藤‥‥‥)
・大迫まさかの落選
・香川が別次元のとこいて呼べず
こんなかんじかな
![LondonOlympic1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/e/7e811d1f-s.jpg)
・この比嘉と山村っての以外に誰かいないのかよ
(本大会は吉田と徳永先生が選ばれ見事に埋めてくれた)
・左ハーフ大渋滞(大津、原口、宇佐美、齋藤‥‥‥)
・大迫まさかの落選
・香川が別次元のとこいて呼べず
こんなかんじかな
![LondonOlympic1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/e/7e811d1f-s.jpg)
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 18:16:50.38 _USER9
![20180112-00010011-soccermzw-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/1/913377f2-s.jpg)
Jリーグでは、2018シーズンの開幕を前に横浜F・マリノスから川崎フロンターレにFW齋藤学が移籍するというニュースが「禁断の移籍」として衝撃を与えた。
移籍というのは選手が環境を選ぶ自由を保障するものであり、移籍を経験せずに引退を迎える選手の方がまれだ。
しかし、齋藤の移籍に関しては、クラブのエースとされる存在であること、下部組織出身であること、隣町のクラブへの移籍、大きな負傷からのリハビリ途上、昨季に背番号10番と主将を継承したこと、契約満了に伴う「ゼロ円移籍」であることなど「裏切り者」のレッテルが張られるのに十分な背景があった。
齋藤自身が「恩を仇で返すような」というコメントを残しているように、あまりにもサポーターからの反感を買う条件が揃いすぎていた。
そもそも齋藤が10番を背負うことになったのは、横浜にとってクラブの顔とも言える存在だったMF中村俊輔がちょうど1年前にジュビロ磐田への移籍でチームを去ったからだった。
クラブの象徴的な選手が2年連続で移籍するのは異例のこと。中村の移籍も物議を醸したが、今回は10番と主将の責務をたった1年で放り出して移籍しただけに、サポーターの心には一層大きな怒りの炎が宿った。
とはいえ、日本よりも早くから移籍が活発な欧州では、こうしたネガティブな感情を巻き起こすような移籍劇は何度も存在した。今回の齋藤と似たような移籍だったのは、トットナムからアーセナル(ともにイングランド)に移籍したソル・キャンベルだろう。
1992年にトットナムでデビューしたキャンベルは、クラブのキャプテンを務めるまでに成長していた。しかし2001年、キャンベルは契約満了に伴う「ゼロ円移籍」で同じロンドンのアーセナルへと移籍してしまう。
彼は古巣トットナムのサポーターからは「Judas(ユダ)」という、裏切り者への表現として最上級の不名誉な称号を与えられ、引退するその時までトットナム戦での強烈なブーイングが止まることはなかった。
いわゆる「禁断の移籍」と呼ばれるような、移籍元クラブと移籍先クラブの関係性に端を発したものの中で、サポーターによる過激な行為が目についた移籍劇は、元ポルトガル代表FWルイス・フィーゴがバルセロナからレアル・マドリード(ともにスペイン)へ移籍した出来事だろう。
2002年11月23日(現地時間)、バルサのホームスタジアム、カンプ・ノウにレアルの一員として乗り込んだクラシコでは、フィーゴが試合中にボールに触るたびにブーイングが飛んだ。そして、コーナーキックを蹴るためにボールに近づいたところで投げ入れられたのは、焼かれた豚の頭だった。
スペインなどラテン系の国では、豚と犬は相手を侮辱するスラングになる。他にも、フィーゴの顔を印刷した100億ペセタ(当時の通貨)のニセ札が投げ入れられるなど騒然とした空気だった。
こうしたことは、近年でも起こっている。今や世界最高ともされるドイツ代表GKマヌエル・ノイアーは、2011-12シーズンにシャルケからバイエルン・ミュンヘン(ともにドイツ)に移籍した。古巣との初戦では、シャルケのサポーターから「マヌエル・ノイアーの死をここに偲ぶ。2005-2011」と、痛烈なバナーが掲げられ、ウオーミングアップでも「裏切り者」という罵声を浴びせられた。
2015年1月には、ベルギーでも物議を醸す事件があった。スタンダール・リエージュ対アンデルレヒトの一戦では、元スタンダールの主将でポルト(ポルトガル)へ移籍した後にアンデルレヒトに加入したMFスティーブン・デフールが出場。
スタンダールのサポーター席では、仮面の男が剣でデフールの首を切って手に持っている巨大なビッグフラッグが出現した。あまりにも強烈な絵柄に大きな騒動になった。
つづく
1/15(月) 16:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180115-00000040-sasahi-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 22:46:23.76 _USER9
![20180111-00097789-playboyz-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/a/5a9d3371.jpg)
Jリーグの各チームが新シーズンに向けて慌ただしい動きを見せる一方で、ガンバの井手口がイングランド2部のリーズへ移籍したね。
ただ、加入後すぐにスペイン2部のクルトゥラル・レオネサへレンタルに出て、今シーズンは武者修行を積むことになった。
元々、イングランドでは労働許可証の取得が困難で、井手口もまずはスペインで実績を踏む必要性を理解していたようだ。
欧州での肩慣らしという意味では良いのかもしれない。ただし6月のロシア・ワールドカップまで半年を切ったなかで、ベストな選択だったのかと言われれば疑問が残るよ。
確かに不慣れな土地で奮闘すれば、逞しさを身に付けられるかもしれない。でもスペイン2部のレベルは正直高いとは言えないよね。
本大会に向けて大事な時期だからこそ、国内で力を磨いたほうがベターだったのかもしれない。
クラブのレベルが違うから一概に比較はできないけど、2016年の夏にアーセナルへ移籍した浅野は加入直後にドイツのシュツットガルトへレンタルに出され、いまだにアーセナルのユニホームを着れずにいる。
最近のパフォーマンスを見ていると、アーセナル復帰は難しくなっているようだし、良い移籍だったとは思えないよ。
海外クラブの門を叩くのは別に悪いことではない。国内でのプレーに満足している選手よりも成長できるチャンスは必ずあるからね。
とはいえ、時期と移籍先は熟考するべきだよ。単にオファーが来たから「じゃあ行きます」では、安易すぎる。
今後の選手キャリアを思い描いて、いつ、どんな場所に移籍するのが最適か考える必要がある。ひいてはそれが個々のレベルアップにつながり、日本サッカーのためになるはずだからね。
選手が海外移籍に憧れ持つ一方、Jリーグと各クラブはもっと危機感を持つべきだ。
今のサッカー少年は将来の目標を「海外でプレーすること」と答えるよ。それはJリーグに魅力がなく、海外へ活躍の場を移す通過点としか考えていないからだと思うんだ。
FC東京の久保はバルセロナの事情により帰国を余儀なくされたけど、このままだと彼のように若い年齢で海外クラブの下部組織に入るケースが増えるんじゃないかな。そうすると国内リーグはさらに衰退するね。
ガンバの遠藤、フロンターレの中村のようにひとつのクラブで長い間プレーする選手が減っているのも気になるよ。それは各クラブに引き留められる要素が少なくなっているからだろう。
今オフには大久保が1年限りでFC東京を退団し、古巣のフロンターレに復帰した。それも減俸を飲んでの出戻りだったという。
周囲では様々な意見があるようだが、要は大久保がFC東京というクラブに失望したということだよね。現に昨季は大型補強をしたFC東京は明確な指針を示せないまま、13位でシーズンを終えた。
最近では確固たるアイデンティティを示せないクラブが増えているし、選手も愛着を持てなくなっていると思う。だからこそ移籍も頻繁になったし、クラブのレジェンドという存在が育ちにくくなったんだ。
海外移籍するのは仕方ないと割り切るよりも、どうすれば選手が国内に残ってくれるか、リーグやクラブは真剣に考えるべきだね。
2018年1月15日 6時30分 サッカーダイジェストWeb
http://news.livedoor.com/article/detail/14158247/
続きを読む
313: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 20:11:39.87
FC東京ってなんでFCが先なんだろ
フットボールクラブ東京っておかしくねーか?
東京フットボールクラブだろ
![xHWAPWnD_400x400[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/7/372bbb1f.jpg)
フットボールクラブ東京っておかしくねーか?
東京フットボールクラブだろ
![xHWAPWnD_400x400[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/7/372bbb1f.jpg)
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 21:33:58.51 _USER9
1/15(月) 7:00配信
NEWS ポストセブン
本田圭佑が謎の投資セミナー 仮想通貨ビジネスに参画か
本田はセミナーで熱く語っていた
最新のFIFAランク(2017年11月)では55位。ロシアW杯に出場する32か国中28位という下降線をたどるサッカー日本代表に、かつての絶対的エース・本田圭佑の復帰を求める声は依然として根強い。
しばらく代表から遠ざかり、イタリアの名門セリエAからメキシコリーグへ“都落ち”した本田は今、その待望論を知ってか知らずか、サッカーとは違った一面でその才能を発揮しようとしている。極秘で開かれた、その活動の一部始終を公開する。
「昼から孫正義さんとお話しさせていただいてですね。その後、資生堂さんの代表の方とお話しさせていただいて……」
昨年末、都内某所のパーティー会場で、サッカー日本代表の本田圭佑(31)が数十人の参加者を前にマイクを握っていた。日に焼けた浅黒い顔に鮮やかな金髪、シャツの襟元のボタンを外したいつもの本田らしいスタイル。だが、話の内容はサッカーについてではなかった。
「今日は皆さんと将来のことをお話しさせていただければなと思っています。テーマがですね、あまり細かいことを言わずに、まさに『投資』。次世代の日本を、世界を作っていく『投資』をテーマに今日は皆さんに集まっていただいているので」
グラスを片手に本田のスピーチに耳を傾けていたのは、本田とつながりのある若手の経営者たちだった。本田の語り口にますます熱がこもる。
「今回はあえて大企業の社長は呼んでいません」
「次世代を変えられる方だけをお呼びしている」
「僕とだけじゃなく、皆さん方で積極的に名刺交換をしていっていただければ、この会を開いた目標のひとつが達成されますので、よろしくお願いいたします」
ビジネスセミナーにスポーツ選手がゲストとして招かれるのはよくあることだが、現役選手が自ら「ビジネスセミナー」を主催することは異例である。
本田が経営者としての顔を持つことはよく知られている。2012年に小学生を対象にしたサッカースクールを設立し、いまやその数は全国70か所以上にのぼる。本田はわずか数年で日本最大級のサッカースクール経営者となった。国内にとどまらず、2015年にはオーストリア3部のチームのオーナーになり、その後もウガンダ、カンボジアなど世界中でプロチームの経営に乗り出した。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180115-00000005-pseven-spo

NEWS ポストセブン
本田圭佑が謎の投資セミナー 仮想通貨ビジネスに参画か
本田はセミナーで熱く語っていた
最新のFIFAランク(2017年11月)では55位。ロシアW杯に出場する32か国中28位という下降線をたどるサッカー日本代表に、かつての絶対的エース・本田圭佑の復帰を求める声は依然として根強い。
しばらく代表から遠ざかり、イタリアの名門セリエAからメキシコリーグへ“都落ち”した本田は今、その待望論を知ってか知らずか、サッカーとは違った一面でその才能を発揮しようとしている。極秘で開かれた、その活動の一部始終を公開する。
「昼から孫正義さんとお話しさせていただいてですね。その後、資生堂さんの代表の方とお話しさせていただいて……」
昨年末、都内某所のパーティー会場で、サッカー日本代表の本田圭佑(31)が数十人の参加者を前にマイクを握っていた。日に焼けた浅黒い顔に鮮やかな金髪、シャツの襟元のボタンを外したいつもの本田らしいスタイル。だが、話の内容はサッカーについてではなかった。
「今日は皆さんと将来のことをお話しさせていただければなと思っています。テーマがですね、あまり細かいことを言わずに、まさに『投資』。次世代の日本を、世界を作っていく『投資』をテーマに今日は皆さんに集まっていただいているので」
グラスを片手に本田のスピーチに耳を傾けていたのは、本田とつながりのある若手の経営者たちだった。本田の語り口にますます熱がこもる。
「今回はあえて大企業の社長は呼んでいません」
「次世代を変えられる方だけをお呼びしている」
「僕とだけじゃなく、皆さん方で積極的に名刺交換をしていっていただければ、この会を開いた目標のひとつが達成されますので、よろしくお願いいたします」
ビジネスセミナーにスポーツ選手がゲストとして招かれるのはよくあることだが、現役選手が自ら「ビジネスセミナー」を主催することは異例である。
本田が経営者としての顔を持つことはよく知られている。2012年に小学生を対象にしたサッカースクールを設立し、いまやその数は全国70か所以上にのぼる。本田はわずか数年で日本最大級のサッカースクール経営者となった。国内にとどまらず、2015年にはオーストリア3部のチームのオーナーになり、その後もウガンダ、カンボジアなど世界中でプロチームの経営に乗り出した。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180115-00000005-pseven-spo

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 19:07:11.03 _USER9
![20180115-00251372-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/d/2d15487d-s.jpg)
スペイン『アス』紙は15日付で、レアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、古巣であるマンチェスター・ユナイテッドへ復帰することを決意したと報じている。
C・ロナウドは2003年から09年までユナイテッドでプレーしたあとマドリーへと移籍。マドリーでもエースとして活躍を続けてきたが、ユナイテッド復帰の意志を固めたという。C・ロナウドの「決意は非常に固く、数人のチームメートたちにもそのことを伝えた」ほどだと述べられている。
その理由は、マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長が契約更改についての約束を守らなかったことだとされている。昨季のチャンピオンズリーグ決勝でマドリーを2連覇に導く活躍を見せたあと、C・ロナウドはクラブから年俸を引き上げての新契約を約束されていたとのことだ。
だが、その後半年以上が経過しても新たな契約は交わされてない。C・ロナウドは「マドリーで引退したい」などの発言でクラブにメッセージを送っていたが、ペレス会長の側がそれに応えることはなく、パリ・サンジェルマンのFWネイマールを獲得するためC・ロナウドを“トレード要員”にするとの噂まで浮上している。
バルセロナのリオネル・メッシと並んで現代のサッカー界で最高の選手の一人だとされるC・ロナウドだが、2100万ユーロ(約28億4000万円)という現在の年俸はメッシやネイマールに大きく引き離されて世界5位どまりだという。クラブから適切な評価を得られていないという不満から、移籍を考えているということもあり得るのだろうか。
1/15(月) 19:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180115-00251372-footballc-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 18:30:01.58 _USER9
![20180115-00000020-goal-000-6-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/1/b1e8b30d-s.jpg)
スペインのレバンテから名古屋グランパスに完全移籍で加入したオーストラリア代表GKミッチェル・ランゲラックの妻である、リアノン・ランゲラックさんが美人すぎると話題になっている。
名古屋は14日にランゲラックを完全移籍で獲得したことを発表。同日に名古屋市内で行われた新体制発表会にサプライズ登場し、日本の印象を「街はクリーンで清潔なイメージがあり、日本人の方は優しくて、気持ちのいい方がたくさんいる」と語り、
「私の妻にも来る前にいろいろ情報を伝えていて、ぜひ一緒に行こうと話をしています」と妻を日本へ呼び寄せる準備があることを明かしていた。
妻であるリアノンさんは、15日にインスタグラムを更新し、ランゲラックと寿司を食べるショットを公開。
キャプションには「今までこんなお寿司を食べたことある?私たちにとって新しい人生の冒険の始まり!日本の第一印象は世界でもっともフレンドリーな人たちね」と綴り、ハッシュタグには「#japan、#nagoya、#nagoyagrampus、#sushi」を添えている。
そのほか、リアノンさんのインスタグラムには、ランゲラックとの“アツ~い”2ショットや、セルフィーがアップされており、その美貌を惜しむことなく披露している。
天は二物を与える??この美男・美女夫妻により一層の注目が集まりそうだ。
1/15(月) 18:13配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000020-goal-socc
続きを読む
![7848[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/7/b7a20fb4-s.jpg)
![Japan-06-adidasWC-blue-white-blue-group[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/4/741d28e1-s.jpg)
![19397_ext_04_0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/2/12365985-s.jpg)
![GettyImages-642885584-800x533[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/b/6b96ea5c-s.jpg)
