サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 17:34:42.19
    エヴァートン対WBA戦にてサロモン・ロンドンがジェームズ・マッカーシーの足をへし折る

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    http://www.dailymail.co.uk/sport/football/article-5292361/James-McCarthy-breaks-leg-

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    856: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 02:25:27.55
    なんで海外厨なのにハリルは鈴木大輔を呼ばないんだろうな




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 07:01:48.85 _USER9
    1月20日、ガンバ大阪の2018シーズン・新体制発表会が行なわれ、山内隆司社長、レヴィー・クルピ新監督、そして矢島慎也、菅沼駿哉、新人7選手が壇上に上がった。

    今季のスローガンは『奪還』。山内社長は無冠という不甲斐ない結果に終わった2017シーズンの反省を踏まえつつ、「魅力的なガンバらしいサッカーを取り戻し、タイトルを奪還します」と高らかに宣言した。

    終始ご満悦だったのがブラジル人指揮官だ。4年ぶりの再来日を果たし、セレッソ大阪時代も名タッグを組んだ、“ガンジーさん”こと白沢敬典通訳とともに、
    北摂のエリアライバルの下に馳せ参じた。64歳になった名伯楽とガンバは、今回2年契約を結んだ。

    「日本という世界に誇れる国に帰ってこれたことを嬉しく思う。4年前、ブラジルに戻ったとき、地元のメディアに『日本に長く行っていた時代遅れの監督だ』と言われたよ。
    でも私はそれを笑い飛ばしたんだ。教えに行ったんじゃない。むしろ私が日本から多くを学んだのだと。今回も学べる機会を得られて本当に喜ばしく感じている」

    まだ選手たちと初対面を果たしたばかりで、個々の能力などは把握し切れていない。セレッソ時代に若手を多く登用したため、才能を見抜く術に長けていると見られがちだが、
    監督自身は「そういうわけではない。あくまで偶然であって、基本的に年齢は関係ない。遠藤や今野のようなベテランも、17、18歳の選手も同じように見ている。

    大事なのはクオリティーだ」と説明した。目標を問われ、「タイトル争いをする。勝ち取ってシーズンを終える」と断言。
    古巣セレッソとの大阪ダービーについては「私だけでなくみなさんが楽しみにしている試合。サポーターのみなさんと一丸になってライバルを倒したい」と話すにとどめた。

    今季はトップチームとU-23チームを分けることなく始動し、クルピ監督を筆頭にマテル・ヘッドコーチ、宮本恒靖コーチ兼U-23監督、山口智コーチ、松代直樹GKコーチ、児玉新コーチらが脇を固める。
    かつてサポーターを沸かせたG戦士たちが、ベンチにずらりと居並ぶ。

    チームは月曜日から沖縄入りし、1次キャンプをスタートさせる。

    2018年01月20日 サッカーダイジェスト
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=34916

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 12:08:16.64 _USER9

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    1/21(日) 12:00配信 Football ZONE web

     パチューカのFW本田圭佑は現地時間20日、リーガMX(メキシコリーグ)後期第3節の本拠地ロボスBUAP戦に3試合連続の先発フル出場。前半にCKと巧みなワンタッチスルーパスで2ゴールを演出し、チームの3-1勝利に貢献した。

     後期リーグ3試合連続スタメンとなった本田は、前半9分に先制点を演出した。パチューカが獲得した左CKのキッカーを務めると、左足でゴール前に正確なクロスを供給。これをMFアンヘロ・サガルが相手と競り合いながら合わせて、幸先良く先制点を奪った。

     パチューカはその後、同23分にFWフランコ・ハラがPKを決めて2-0とリードを広げて試合の主導権を掌握。リズム良く攻撃を仕掛けると、同39分に本田が魅せる。

     パチューカは敵陣で細かくパスをつなぎ、左サイドから中央に展開。そしてペナルティーエリア手前で待つ本田の足もとにパスが入る。相手DF二人が寄せた瞬間、本田は最終ライン裏に抜け出すMFエリック・アギーレの動きを見逃さずに、左足でダイレクトでスルーパス。ボールを受けたアギーレが冷静に相手GKをかわして3点目が決まった。本田の素早い状況判断が光る2アシスト目となった。

     前半を3-0で折り返したパチューカは、後半2分に1点を返されたものの、その後スコアは動かず3-1で終了した。本田は同37分に、右サイドからカットインし、左足の強烈なシュートが右ポストを叩く惜しいシーンを作るなど、最後まで攻撃の中心として機能。前節のアメリカ戦(2-2)に続く2アシストで、チームを後期リーグ初勝利に導いた。ワールドカップイヤーとなる2018年に入り、リーグ戦3試合にフル出場し1得点3アシスト。コンディションも上向いており、パチューカ攻撃陣に不可欠な存在となっている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00010006-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/20(土) 19:56:36.47 _USER9

    20180119-00000057-asahi-000-2-view[1]



    1993年5月のJリーグ開幕から、今年で25年が経ちます。百年構想で始まりましたが、今年の5月でちょうどその4分の1が過ぎることになります。10チームで始まり、今はJ3まで54クラブ。チーム数が増えたから成功というわけではありませんが、Jリーグとして着実に歩みを進めてきた25年でした。

     この間、W杯は98年フランス大会を皮切りに、6大会連続の出場。Jリーグを経て海外クラブでプレーする選手が増えました。そして、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は3度の優勝。

    クラブW杯でも、開催国枠の出場でしたが、2016年に鹿島が決勝に進出し、レアル・マドリードを相手に善戦しました。クラブレベルの観点からみれば、Jリーグが始まる以前の日本リーグ時代と比べ、世界との差は縮まり、一定の成果をあげたことはまぎれもない事実です。

     ただ、代表チームに関しては14年のW杯ブラジル大会以降の3年半で、世界との差が大幅に広がった感は否めません。アギーレ監督が6カ月で退任。ハリルホジッチ監督に交代という事情を差し引いても、明らかに代表レベルでは世界のサッカーの進化についていけていない状況です。

    ■世界に追いつけない理由

     その大きな理由の一つは、かつてはバルセロナやバイエルン・ミュンヘン、今はマンチェスター・シティーを率いるグアルディオラ監督の存在です。

    彼によって選手個々の役割がより「言語化」され、そのポジションにおいて何をすべきかというポジショナルプレーの概念が高まり、世界トップの選手たちの役割がより整理されたのです。

     「言語化」というのは、監督が自分のやりたいサッカーを具現化すべく、ピッチを分割し、このゾーンでは各選手が何をすべきか、そのゾーンにいつ入るのか、ということを具体的に提示することがその一例です。

    そして、この選手がここに動いたら、別の選手はここに動く、といったチームとしての連動性をつくりあげることで、攻撃においての崩しの方程式が、よりオートマチックになります。

     この概念は、個々のクリエーティビティー(創造力)を奪うものではなく、むしろ生かすものでもあります。

    その選手のクリエーティビティーを、より効果的に発揮させるための配置、タイミングの徹底ともいえるのです。また、それはボールを奪われた瞬間に守備に行くための、最適な配置にもなっています。そして、それを試合で実現させるためには、そのための特殊なトレーニングが必要です。あうんの呼吸を試合の中で何度も再現させるための練習体系、さらに言葉を持つことが必要となります。

     ただ今の日本代表で、それを求めるのは非常に難しいことです。なぜなら、そうした高度なレベルで言語化できる監督が、そもそも世界にそんなに多くは存在していないからです。それぐらいの能力を持っている監督を招こうとすれば、莫大(ばくだい)な資金がかかりますし、そういった監督が代表チームを率いることも、まれだからです。

    つづく

    朝日新聞1/19(金) 16:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180119-00000057-asahi-spo

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    284: 名無し@サカサカ10 2018/01/20(土) 07:39:48.09
    槙野ってメディアから浦和の顔みたいな扱いされてるけど、それって浦和サポ的にはどうなん?




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    名無し@サカサカ10 2018/01/21(日)


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     16試合連続未勝利という大不振から一転、前半戦の最終戦から2連勝を飾っている最下位のケルンが、勝点6差の17位ハンブルクのホームに乗り込んだ一戦。ケルンでは大迫勇也がスタメンとして5試合ぶりのリーグ出場を果たしたが、ハンブルクの酒井高徳、伊藤達哉はいずれもベンチスタートとなった。
     
     今冬に加入し、前節でいきなり決勝ゴールを決めたテロッデと2トップを組んだ大迫。5分に早くも連係を見せ、テロッデのポストプレーから大迫が抜け出したが、パパドプーロスのファウルで止められる。決定機阻止で一発退場もあり得る場面だったが、審判が掲げたのはイエローカードだった。
     
     フィニッシュまで持ち込めなかった大迫だが、その6分後に再びチャンスを得る。スルーパスで抜け出してペナルティーエリアに侵入し、切り返してパパドプーロスをかわす。ここまでは良かったが、ボール捌きに手間取ったところをGKポラースベックに飛び込まれてキャッチされた。
     
     対するハンブルクは、開始1分も経たないうちにハーンが惜しいボレーシュートを放つなど、ポゼッションで上回りながら攻勢に試合を進め、12分にもカウンターからコスティッチが強烈なシュート。しかし、いずれもGKホルンの好守に得点を阻まれる。
     
     試合が動いたのは27分。CKで大迫がニアで精一杯にジャンプしてフリックし、中央でテロッデが頭で詰めてケルンが先制ゴールを奪った。
     
     リードを奪ったケルンは、組織的によく守り、攻撃時には各選手が連動して組織プレーを機能させる。ルーテンベック監督の下で連勝を飾り、チーム力を上げて自信を取り戻したことで、シュテーガー政権時の脆さがあまりに見られなくなかった。
     
    41分に左からのクロスが流れたところをコスティッチに詰められるも、ここでもホルンが驚異的な反応を見せて失点を免れる。

    1-0で折り返したアウェーチームは後半、立ち上がりからハンブルクの攻撃にさらされ、何度もサイドを攻略されてクロスを入れられるが、ここでは最終ラインが全てをはね返す。そしてこれをしのぐと、訪れたチャンスをモノにしてみせる。
     
    67分、カウンターからエズジャンが前線のヨイッチへボールを送ると、ここからダイレクトでテロッデへ。2試合連続でゴールを決めているストライカーは、浮き球をしっかりボレーで捉えてポラースベックを破り、勝利に大きく近付く追加点をチームにもたらした。
     
    多くの時間帯で攻勢に立ちながらもケルンの思惑通りに試合を進められたハンブルクは、その後もゴールを求めて積極的に攻撃を仕掛け、77分にはFKからのハントのシュートがポストを叩くという惜しい場面もあったが、最後まで名手ホルンの牙城を崩すことはできずに終わった。
     
    ケルンはこれで3連勝。ハンブルクとの勝点差を縮めたこともさることながら、しっかり試合をコントロールして勝ち切れるようになったことは非常に大きい。このままチーム力を上げていければ、1部残留達成のために奇跡を期待する必要は全くなくなるだろう。
     
    大迫は64分、レーマンとの交代でピッチを退いた。攻守で多くプレーに絡み、競り合いに負けない強さを見せた反面、決定機を活かせなかったという悔しさも残った。ただ、テロッデとの2トップが今後、どれだけ熟成していくかという大きな楽しみを残してくれた。
     
    一方、ハンブルクでは77分、ホルトビーに代わって伊藤が登場。すぐに左サイドでボールを得てエリア内でドリブル仕掛ける場面もあったが(DFに阻止される)、以降は残念ながら大きなチャンスを作り出すまでには至らなかった。なお、酒井には2試合連続で出番は訪れなかった
     
    次節(27日)、ケルンはアウクスブルクをホームに迎え、ハンブルクはRBライプツィヒとのアウェーマッチに臨む。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00034932-sdigestw-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 01:41:30.61 _USER9


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    1/21(日) 1:28配信
    フランクフルトが敵地で3発快勝…長谷部は2戦連続フル出場/ブンデスリーガ第19節
    ■ブンデスリーガ第19節 ヴォルフスブルク 1-3 フランクフルト

    ヴォルフスブルク:アーノルド(66分)

    フランクフルト:ハラー(18分)、チャンドラー(22分)、ヨビッチ(85分)

    ブンデスリーガ第19節が20日に行われ、ヴォルフスブルクとフランクフルトが対戦した。

    長谷部誠はリーグ戦2試合連続で最終ラインの一角として先発。序盤からチャンスを活かしていったのはアウェーのフランクフルト。セバスティアン・ハラーがペナルティエリア内右でボールを受けると、振り向きざまに強烈な右足のシュートを放つ。これがニアハイに突き刺さり、フランクフルトが先制に成功する。

    さらに4分後、右サイドからマリウス・ヴォルフのクロスに逆サイドのティモシー・チャンドラーが合わせ、追加点を挙げる。

    後半に入ると、マキシミリアン・アーノルドが強烈なFKを突き刺し、ヴォルフスブルクが1点を返すが、直後にナニー・ディマタが2枚目のイエロカードで退場。追い上げムードに水を差してしまう。

    するとペースはフランクフルトに傾き、84分にセットプレーから追加点が生まれる。右サイドからのFKは一度は弾き返されるも、左からケビン・プリンス・ボアテングが再び放り込み、ハラーが落としたところを途中出場のルカ・ヨビッチが押し込んだ。

    結局、フランクフルトがそのまま逃げ切って3-1で勝利。長谷部は2戦連続フル出場で勝利に貢献した。フランクフルトは公式戦6試合負けなしとなっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00000030-goal-socc









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    名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 01:54:02.77


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     [1.20 プレミアリーグ第24節 レスター・シティ2-0ワトフォード]


    プレミアリーグは20日、第24節を行った。FW岡崎慎司の所属するレスター・シティはホームでワトフォードと対戦し、2-0で勝利した。スタメンの岡崎は、積極的にボールに絡んだが得点とはならず、後半20分にピッチを後にした。

    16日に行われたFA杯3回戦の再試合でフリートウッド(3部相当)を2-0で下したレスター。その試合からDFアレクサンダル・ドラゴビッチとMFダニエル・アマーティ、MFリヤド・マフレズを除く8人を入れ替え、FWジェイミー・バーディと岡崎、MFマーク・オルブライトンらが先発起用された。

     入りが良かったのはレスターだった。前半6分、岡崎が前に大きく蹴り出したボールに反応したバーディが相手に競り勝ち、DFクリスティアン・カバセレをかわして右足を振り抜くがGKエウレーリョ・ゴメスに止められてしまう。7分には、左サイドのFKからマフレズが入れたボールをファーサイドのDFハリー・マグワイアがヘッドで中央に落とし、MFウィルフレッド・エンディディが詰めたがこれもGKゴメスに防がれた。

    徐々に攻勢を強めたワトフォードを相手に、前半中盤は押し込まれる時間帯が続いたが、GKカスパー・シュマイケルの中心に耐え凌ぐと、前半38分にバーディがPKを獲得。これをバーディ自らゴール右隅に流し込み、レスターが先制。バーディは3試合ぶり今季10点目とした。

    1点リードで後半を迎えたレスターは6分にチャンス。DFベン・チルウェルのスルーパスで左サイドを抜け出したバーディがマイナスに折り返し、岡崎が左足で合わせる。フリーで放ったシュートだったが、GKゴメスにキャッチされ、追加点とはならなかった。20分には岡崎に代えてMFデマライ・グレイを投入した。

     レスターは追加点を挙げられないでいると、後半44分にバーディを下げ、MFアドリエン・シウバをピッチに送り込む。すると、後半アディショナルタイム1分、自陣でボールを奪ってカウンター発動。A・シウバのパスを受けたマフレズが独特なリズムのドリブルで縦に仕掛け、PA左から左足で流し込んでダメ押し。レスターが2-0で完封勝ちし、3試合負けなし(2勝1分)とした。



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00252121-footballc-socc






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    名無し@サカサカ10 2018/01/21(日)


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     【マインツ 3-2 シュトゥットガルト ブンデスリーガ第19節】

    現地時間20日にブンデスリーガ第19節の試合が行われ、マインツはシュトゥットガルトをホームに迎えて対戦。


    前節ゴールを決めたマインツ所属の武藤嘉紀は引き続きスタメン出場を果たす。一方、シュトゥットガルトに所属する浅野拓磨はベンチスタートとなった。試合開始して4分、ロビン・クアイソンからパスを受けた武藤に決定的なチャンスが訪れるが、シュートはGKロン・ロベルト・ツィーラーに阻まれゴールならず。

    すると19分、シュトゥットガルトのフリーキックからゴール前の混戦でオウンゴールしてしまい相手に先制点を決められた。それでも42分、クロスボールにスアト・セルダルが頭で合わせて同点ゴールを決める。

    しかし、直後に主審がビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)で映像を確認しノーゴールの判定を下した。スローインを受けたセルダルがハンドしていたため。それでも前半終了間際、武藤が豪快な無回転シュートを放ち今度こそ同点ゴールを決めた。

    さらに54分、味方からパスを受けた武藤がシュートを放つ。GKツィーラーに弾かれたが、倒れながらも武藤が押し込みマインツが逆転に成功。今季公式戦8点目となっている。64分にはゲリット・ホルトマンが豪快なシュートを放ち、GKツィーラーが触るも弾き出すことが出来ずマインツに3点目が入った。

    後半アディショナルタイムにシュトゥットガルトのダニエル・ギンチェクにゴールを決められるも、結局武藤の活躍によりマインツは3-2の逆転勝利をおさめている。リーグ7試合ぶりの勝利となった。

    【得点者】
    19分 0-1 オウンゴール(シュトゥットガルト)
    45分+2分 1-1 武藤(マインツ)
    54分 2-1 武藤(マインツ)
    64分 3-1 ホルトマン(マインツ)
    90分+1分 3-2 ギンチェク(シュトゥットガルト)










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    321: 名無し@サカサカ10 2018/01/20(土) 19:18:27.54
    川崎に行けばFW天国というが、何故、杉本も高崎も森本もダメだったのか?



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    58: 名無し@サカサカ10 2018/01/20(土) 12:07:54.21
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/20(土) 21:21:41.97 _USER9
    齋藤と同期のFW端戸が公式ツイッターを更新、仲間を思うコメントを記して訴える
     
    J1の横浜F・マリノスは12日にMF齋藤学が昨季王者の川崎フロンターレに完全移籍することを発表したが、下部組織出身で10番を背負うアタッカーの電撃移籍はファンに大きな衝撃を与えた。
    議論百出のなか、かつて斎藤とともに戦った元同僚FWはファンの思いを受け止めながらも、「人格否定のようなコメントはどうかしないで」と嘆願している。

    齋藤は19日に移籍決定後に初めて自身のインスタグラムを更新。「何を言われてもしょうがない。そう思っていましたが、ひとつだけ言わせてもらいたい。
    今までマリノスの選手として闘ってきたこと これだけは否定されたくない」と綴っていた。

    ファンの間でも賛否両論が渦巻くなか、2018シーズンからJ1に昇格する湘南ベルマーレのFW端戸仁が自身の公式ツイッターを更新。
    齋藤と同じ1990年生まれの端戸は、横浜FMの下部組織でともに切磋琢磨し、同期としてトップチームに同時昇格すると、その後も同僚として長年プレーした。ファンの胸中を慮りながらも次のように綴っている。

    「マリノスサポーターの皆さんの気持ちは痛いほどわかるけど学に対して人格否定のようなコメントをすることはどうかしないで欲しいです。どのチームにいても同じJリーグを戦い、切磋琢磨し合う大切な仲間」
    大きな注目を集めた齋藤の移籍は波紋を呼んだが、端戸はともに戦い続けた仲間を思うコメントを記し、ファンに訴えかけていた。

    1/20(土) 19:55配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180120-00010019-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/20(土) 08:14:57.07 _USER9
    日本代表MFの原口元気は、近々にヘルタ・ベルリンを去ることになりそうだ。ドイツ誌『キッカー』によると、古巣である浦和レッズのほか、イングランドやドイツの複数クラブが同選手に興味を抱いているという。

    今冬の放出候補と見られていた原口だが、最近ではヘルタのミヒャエル・プレーツSD(スポーツディレクター)が「必ずしも手放すことを目指しているわけではない」と話すなど、今夏までチームに留まる可能性もある模様。しかし、ここに来て今月中に移籍する可能性が再び高まってきた。

    現地紙『キッカー』によると、ラファエル・シルバを中国リーグ武漢卓爾へと手放す運びとなっている浦和は、その代役として原口の復帰を望んでいるとのこと。加えてクラブ名はそれぞれ明かされていないものの、イングランドの2クラブが同選手の獲得に動き出し、さらにブンデスリーガの1クラブも興味を示していると伝えている。

    昨年の春先、ヘルタからの契約延長オファーを断って以来、コンスタントに出場機会を得ることができていない原口。『キッカー』曰く「お別れの日が近づいている」同選手はワールドカップイヤーに入った今月、今後のキャリアを決定付ける重要な決断を下すことになりそうだ。

    1/20(土) 7:02配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180120-00000030-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/19(金) 21:12:45.15 _USER9
    鹿島アントラーズは19日、豊川雄太がベルギーリーグ1部・KASオイペンに完全移籍すると発表した。

     豊川は大津高出身の23歳。同高校でチームメイトだった日本代表の植田直通とともに2013年に鹿島へ入団。1年目こそ出番を得られなかったが、2年目から出場機会を得ると得意のドリブルで攻撃に変化を付ける存在として重宝された。

     そして、2016年からの2シーズンはファジアーノ岡山に期限付き移籍。チームの得点源として活躍を見せ、昨季は35試合で8得点を挙げていた。

     また、U-23日本代表の経験もあり、リオ五輪出場こそ逃したが本大会の出場権が掛かった2016年1月のU-23アジア選手権に参戦。イランとの準決勝では途中出場ながら値千金の決勝点を決めるなど、印象的な活躍を見せていた。

     豊川はクラブを通じ、下記のようにコメント。

    「2013年に新人として加入してから今まで、本当にお世話になりました。鹿島アントラーズでプレーできたことはすごく幸せでしたし、とても有意義な時間を過ごすことができました。

    一緒に戦ったチームメート、スタッフ、プロになるきっかけを与えてくれたスカウトの方々には心から感謝しています。

    サポーターの皆さんは常に力強い声援を送ってくれ、特に2014年開幕戦でスタメン出場した時の温かいサポートは、今でも忘れることができません。

    海外でプレーすることは小さい頃からの夢で、言葉や生活を含めて、いつか厳しい環境に身を置いてサッカーをやりたいと思っていました。

    今回、ベルギーでプレーするチャンスがもらえたので、自分の持ち味であるアグレッシブさや動き出し、シュートまで持っていく積極的なプレーをどんどん出していきたいです。

    壁にぶち当たっても、これまでと同じように一歩一歩、成長できたらと思います。自分のキャラクターを生かして頑張りますので、海外に行っても是非応援してもらえるとうれしいです」

     鹿島と岡山で多くの経験を積んだ若武者が選んだ初の欧州挑戦。ベルギーの地で豊川がどのようなプレーを見せるのか注目が集まる。

    1/19(金) 15:51 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180119-00034883-sdigestw-socc

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    218: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 21:13:08.53
    ちなみにサッカー監督でアマチュアからプロの一流クラブへ成り上がった人っているの?



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/20(土) 00:31:36.21 _USER9


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    Jリーグ各チームが、新シーズンに向けての補強を行なっている。
    注目は名古屋が獲得を発表した元ブラジル代表FWジョー。移籍金約12億円、年俸は3年総額約11億円ともいわれるビッグディールだ。

    日本での知名度は低いけど、191cmの長身ながらテクニックも兼ね備えた30歳のストライカー。
    過去には欧州の名門クラブでプレーした経験を持つ。ブラジル代表としても2014年ブラジルW杯に出場している。

    一時期、ブラジルでは「一線を過ぎた選手」という評価を受けていたけど、昨年のブラジル全国選手権1部リーグで得点王とMVPをダブル受賞し、コリンチャンスの優勝に貢献。
    今では代表復帰を望む声も聞かれるほどに復活を遂げた。実力は折り紙付きだね。

    名古屋は1年でJ1に復帰したものの、昨季と同じ戦力では厳しい。再びJ1で上位争いをするための目玉として考えているのだろう。クラブというか、親会社のトヨタ自動車がよくお金を出したね。

    日本人DFは体格の大きいFWを苦手にしている。Jリーグではこれまでも長身の外国人ストライカーが多く成功を収めてきた。
    また、名古屋では昨季までシモビッチという長身FWがいただけに、ジョーも活躍を見込めるだろう。個人的には、昨季神戸に加入したポドルスキ以上のインパクトを残せるのではないかと思っている。

    ジョーは性格的に問題があるともいわれ、実際これまで毎年のようにクラブを転々としている。
    でも、当然ながら名古屋もそれくらいはわかった上で獲得したはず。風間監督がどういう使い方をするのか、クラブとしてどうジョーをサポートするのか、お手並み拝見といきたい。

    ◆日本人では内田と大久保、ふたりの大物の“出戻り”が決まった。

    まず、内田は8シーズンぶりに鹿島に復帰。昨夏移籍したドイツ2部(ウニオン・ベルリン)で十分な出番を得られなかったのだから、決していい状態ではないだろう。
    ロシアW杯出場はもちろん、鹿島でもすぐにレギュラー獲得とはいかないかもしれない。
    それでもまだ29歳。日本代表でも長年頑張ってくれた選手だし、古巣の鹿島でもうひと花咲かせて、Jリーグを盛り上げてほしい。期待して見守りたい。

    一方、わずか1年で川崎に復帰するのは大久保。批判を受けても、年俸が下がっても戻りたいというのだから、よほどFC東京の水が合わなかったのだろう。
    「このままこのチームに残ってもいいことはない」と。アジアチャンピオンズリーグを戦う川崎にとっては選手層を厚くでき、攻撃のバリエーションも増える。大久保本人にとっても悪くない選択だ。

    最後に、G大阪が地元のライバル、C大阪の顔ともいえる柿谷の獲得を検討していたという報道について。実現はしなかったけれど、これは素晴らしいアイデアだね。
    今季からG大阪を率いるのは、過去にC大阪を率いたクルピ。

    そこでさらに柿谷まで獲りにいく。当然、両チームのファンの関心は高まる。欲しい選手がいるなら、たとえライバルチームだろうとオファーを出すのは当然。
    Jリーグではもっとこういう動きがあっていい。C大阪も対抗して、ドイツ2部でくすぶっている元G大阪の宇佐美(デュッセルドルフ)にオファーを出せばいいい。

    こういう話題の提供も、プロのエンターテインメントとしては必要なことだ。

    (構成/渡辺達也)

    1/18(木) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00098051-playboyz-socc

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     名無し@サカサカ10 2018/01/20(土)


    20180120-00252075-footballc-000-1-view[1]


     【 2-2 アスレティック・ビルバオ リーガエスパニョーラ第20節】

    現地時間19日に行われたリーガエスパニョーラ第20節でヘタフェはアスレティック・ビルバオをホームに迎え、2-2の引き分けで試合を終えた。柴崎岳は先発出場し、56分までプレーしている。


    ヘタフェはワントップのモリーナの下に柴崎を置く布陣でスタートしたが、出鼻をくじかれた。

    アスレティックは13分、左サイドのラポルテが敵陣に入ったところで右前方に大きなボールを入れると、イニャキ・ウィリアムスがダイレクトで中へ。これが絶妙なループシュートとなり、そのまま先制点となった。

    ヘタフェは21分、モリーナが自ら獲得したPKを決めて同点に追いつく。しかし、後半の立ち上がりには途中出場で入ったばかりのモリネーロがファウルをとられてPKを献上。ラウール・ガルシアに勝ち越し弾を許した。

    PKの応酬はまだ終わらず、50分にはモリーナがGKに倒されて再びPKを得た。だが、この日2度目のPKを担当したモリーナはGKに止められてしまい、追いつくことはできない。

    ヘタフェは56分、目立った活躍のなかった柴崎を下げてアンヘルを起用すると、この交代が的中する。74分、ポルティージョのパスを受けたアンヘルがゴールを奪い、2-2になった。

    終盤はアンヘルがチャンスに顔を出してヘタフェが逆転に迫るものの、3点目は奪えず。2-2のまま試合終了のホイッスルが鳴った。

    【得点者】
    13分 0-1 イニャキ・ウィリアムス(アスレティック)
    21分 1-1 モリーナ(ヘタフェ)
    48分 1-2 ラウール・ガルシア(アスレティック)
    74分 2-2 アンヘル(ヘタフェ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180120-00252075-footballc-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/20(土) 05:04:34.27 _USER9
    1/20(土) 5:00配信 サンケイスポーツ
    浦和・槙野、女優の高梨臨と2月にも結婚!高梨の誕生日にプロポーズ

    高梨臨と2月にも結婚するJ1浦和の槙野智章(写真:サンケイスポーツ)

     サッカー日本代表でJ1浦和の槙野智章(30)と女優、高梨臨(29)が来月にも結婚することが19日、分かった。2人の真剣交際は、2016年にサンケイスポーツ報道で判明。複数の関係者によると、多忙な中で愛を育み、槙野が昨年12月の高梨の誕生日にプロポーズした。両家にもあいさつ済み。6月にW杯ロシア大会を控える槙野が、記念イヤーに結婚というゴールを決める。

     サッカー日本代表と演技派女優のカップルが、ついに夫婦になる。

     複数の関係者によると、高梨が29歳の誕生日を迎えた昨年12月17日に槙野がプロポーズ。2月にも婚姻届を提出する。高梨は妊娠しておらず、今後も仕事を続ける。互いに多忙なため、挙式・披露宴は未定という。

     2人の真剣交際は、2016年9月にサンケイスポーツ報道で判明。サンケイスポーツの取材では、共通の知人を交えた食事会で知り合い、明るい性格の槙野、クールビューティーながらぬいぐるみが好きな一面を持つ高梨が互いの魅力に惹かれ合って、同年初夏から交際をスタート。互いの自宅を行き来するなど、愛を育んでいた。

     槙野は浦和や日本代表のムードメーカーとして知られ、昨年11月の国際親善試合のブラジル戦では、06年のW杯で玉田圭司(37、J1名古屋)以来11年ぶりにブラジルを相手にゴールを決めた。6月にはW杯ロシア大会が開幕。愛妻の存在を励みに、自身初のW杯メンバー入りを期す。

     20代最後の年に花嫁になる高梨は近年、NHK連続テレビ小説「花子とアン」(14年)でヒロインの友人の令嬢役、テレビ朝日系「不機嫌な果実」(16年)で主人公の友人の悪女役を好演するなど、演技派に飛躍。放送中の「西郷(せご)どん」(日曜後8・0)ではNHK大河ドラマに初挑戦する。

     サッカー日本代表では、長谷部誠(34)が16年7月にモデル、佐藤ありさ(29)と結婚し、17年7月に第1子の誕生を公表。長友佑都(31)は昨年1月に女優、平愛梨(33)と結婚し、2月に第1子が誕生する予定だ。

     槙野&高梨も人生最高の幸せを手に入れ、今後も本業に精進していく。


    no title

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180120-00000501-sanspo-ent

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     名無し@サカサカ10 2018/01/20(土)
     
    20180120-00252071-footballc-000-1-view[1]



    【ヘルタ・ベルリン 1-1 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第19節】

    ボルシア・ドルトムントは現地時間19日のブンデスリーガ第19節でヘルタ・ベルリンと対戦し、敵地で1-1と引き分けた。香川真司はフル出場で1得点を記録している。ヘルタの原口元気はベンチ入りしなかった。



    オーバメヤンを欠くドルトムントは、香川が引き続き中盤の右でプレー。序盤は惜しいヘディングシュートなどでゴールに迫るが、いまいち流れに乗りきれない。

    先制したのはホームのヘルタ。後半開始直後、ラザロがワンツーで右サイドを突破すると、ダイレクトで中央にクロス。このボールにゼルケが合わせて1-0とする。

    その後もしばらくヘルタのペースが続いたが、71分にドルトムントが反撃。ペナルティエリア左からサンチョがファーへクロスを入れると、フリーで待っていた香川がヘディングで決めて1-1に追いつく。

    香川のゴールで追いついたドルトムントは、終盤にチャンスが続いたが、逆転弾を奪うには至らず試合終了。2戦連続のドローとなっている。

    【得点者】
    46分 1-0 ゼルケ(ヘルタ)
    71分 1-1 香川(ドルトムント)




    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180120-00252071-footballc-socc







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    DT7IyenX0AAa5z1[1]









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/19(金) 23:32:23.96 _USER9
    1/19(金) 23:06配信
    77歳のペレが倒れて病院に搬送…「極度の疲労」と診断され入院

     ブラジルのレジェンドであるペレ氏が、極度の疲労により倒れ、病院に運び込まれた。イギリスメディア『BBC』が19日に報じた。

     ペレ氏は21日にイギリス・ロンドンで行われる英国フットボール・ライターズ協会(FWA)主催の食事会に招待されていたが、ブラジル時間18日朝に倒れ、病院に搬送されたという。

     FWAの声明によると、複数の検査の結果、極度の疲労だと診断され、現在も入院しているようだが、疲労以上に深刻な症状は見つからなかったようだ。なお、ロンドン訪問は中止となったが、食事会はペレ氏の意向もあり、予定通り開催されるという。

     現在77歳のペレ氏は、ブラジル代表で91試合に出場し、77得点を挙げ、3度のワールドカップ制覇に貢献したレジェンド。2014年11月には腎臓結石除去手術を受け、一度は退院したものの、尿路感染で再入院。その後は順調に回復していたが、2015年5月には前立腺肥大症を患い、前立腺切除の手術を受けていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180119-00704204-soccerk-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/19(金) 22:54:46.23 0
    ブラジルとかアルゼンチンとか




    img_47db7ef93c4ce8008386c0b09815b0d7330439[1]




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    106: 名無し@サカサカ10 2018/01/19(金) 22:20:41.47
    斎藤というより川崎のショボい移籍に失望したわ
    大久保、赤崎、斎藤…
    金を捨ててるのかよ


    20171203-00000001-wordleafs-05aa68477bc94c9d1a3fcf2f2ba0c90aa[1]






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/19(金) 18:51:01.96 _USER9

    20180119-00034904-sdigestw-000-6-view[1]




    AFC U-23選手権 準々決勝

    U21日本 0-4 U23ウズベキスタン

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